長谷部

【サッカー】<長谷部誠>フランクフルトの俊英FWを東京でおもてなし!「日本を大絶賛してくれた」すっかり親日家

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1 名前:Egg ★:2019/06/17(月) 07:48:24.69 ID:WwsSZCQ19.net

 アイントラハト・フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠が自身のインスタグラムを更新。東京都内でとある人物と再会を果たし、和食に舌鼓を打つ様子を投稿した。

【画像】長谷部誠がフランクフルトの“弟分”と東京で再会! 和食に舌鼓を打つ2ショット写真はこちら!


 そのお相手は、フランクフルトの元U-21フランス代表FWセバスティアン・アレ。オフを利用して来日している24歳は、兄のように慕う9つ年上のベテランを訪問。長谷部は、アレが明かした日本への率直な感想に感動さえ覚えたようだ。日本食レストランのカウンターで撮影された2ショット写真を公開し、以下の文章を添えている。

Nice to see you in Japan(日本で会えて嬉しいよ)
#japan
#tokyo
#チームメイトが
#日本旅行に
#日本を大絶賛
#清潔さ
#規律
#サービス
#日本人の親切さ
#日本人として凄く嬉しい気持ち
#arigato

 この投稿を受けてアレ自身は、「Arigato boss!(ありがとうボス!)」とのメッセージを寄せ、インスタグラム「ストーリー」で長谷部との別角度の2ショットを掲載。「With the Japanese president!(日本の大統領とともに!)」と記し、敬愛ぶりを示した。

 2018-19シーズン、守備の要としてフル稼働した長谷部に対し、アレは前線の基準点としてブンデスリーガ、ヨーロッパリーグでの躍進に貢献。公式戦40試合で20得点を叩き出した上昇株で、ドイツの移籍専門サイト『transfermarkt』によれば、いまやその推定市場価格は4000万ユーロ(約52億円)に達する。

 遠く日本で来季のさらなる躍進を誓い合ったふたり。すっかり親日家となった様子の「アレ」のハイパフォーマンスに期待だ。

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190617-00010001-sdigestw-000-1-view.jpg

6/17(月) 5:08配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190617-00010001-sdigestw-socc
https://scontent-sin2-2.cdninstagram.com/vp/2c4a6ee31cd1a164515dec20f2df2bec/5DC56DCE/t51.2885-15/e35/s1080x1080/62267219_169211697433193_1165750206491291157_n.jpg?_nc_ht=scontent-sin2-2.cdninstagram.com
写真


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560725304
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【サッカー】長谷部誠、選手が選ぶブンデスベストイレブンに!MVPは2位ドルトムントから選出

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1 名前:久太郎 ★:2019/06/05(水) 12:18:07.45 ID:8QX9QrIh9.net

納得の選考に
ドイツのプロサッカー選手協会(VDV)が投票で今シーズンのブンデスリーガベストイレブンを決定した。

バイエルン・ミュンヘンの7連覇で幕を閉じた2018-19シーズンのブンデスリーガ。しかし、今季はドルトムントの躍進が際立ち、シーズン最優秀選手は、得票率31.4%を獲得したマルコ・ロイスに。2位には、先日レアル・マドリーへの移籍が発表されたルカ・ヨヴィッチ(20.9%)が続き、3位はレヴァークーゼンのカイ・ハヴェルツ(12.4%)となった。

そして、ベストイレブンにはフランクフルトの長谷部誠の名前が。ドイツ誌『キッカー』のベストイレブンに続き、またも栄誉を授かることとなった。優勝のバイエルン・ミュンヘンからロベルト・レヴァンドフスキら3名、2位のドルトムントからも3名の選出となっている。

なお、シーズン最優秀監督はフランクフルトのアディ・ヒュッター。ニューカマーにはドルトムントのジェイドン・サンチョが選ばれている。

ベストイレブン全メンバーは以下の通り。

GK
ペトル・グラーチ(RBライプツィヒ)
DF
ニコ・シュルツ(ホッフェンハイム)
ニクラス・ジューレ(バイエルン・ミュンヘン)
長谷部誠(フランクフルト)
ヨシュア・キミッヒ(バイエルン・ミュンヘン)
MF
アクセル・ヴィツェル(ドルトムント)
マルコ・ロイス(ドルトムント)
ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)
カイ・ハヴェルツ(レヴァークーゼン)
FW
ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)
ルカ・ヨヴィッチ(フランクフルト)
監督
アディ・ヒュッター(フランクフルト)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190605-00010008-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1559704687
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【サッカー】<長友よりも堂安よりも……>35歳の長谷部誠が欧州で一番活躍できた理由

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1 名前:Egg ★:2019/06/02(日) 14:34:21.17 ID:qANSPrpq9.net

ロシアW杯から約1年が経ち、主要欧州サッカーリーグの18/19シーズンが終わろうとしている。メインイベントであるヨーロッパリーグ、チャンピオンズリーグの決勝も終わり、欧州でも主要どころの選手たちは代表モードやその前のつかの間の休暇に入り、メディアでは移籍の噂が絶え間なく飛び交う時期がやってきている。

 18/19シーズン、欧州では苦戦する日本人選手が多かった。岡崎慎司はポジションを掴みきれず、香川真司は移籍してもスタメンを掴みきれず、長友佑都も負傷で安定して出場を続けることはできなかった。W杯で日本代表を救った大迫勇也も負傷に見舞われたし、乾貴士は新天地となるはずだったスペイン・ベティスでチャンスをつかめず、この冬にアラベスに移った。W杯1ゴールの原口元気もドイツ・ハノーファーでの活躍を誓い背番号10を背負ったが、チームは二部に降格した。

 そんな中、ひとり気を吐いたのが長谷部誠だった。W杯敗退と同時に代表引退を発表、昨夏ブンデスリーガが開幕した頃は「モチベーションの問題」(本人談)でスタメンから外れていたが、一旦やる気を取り戻すと、チームの中心に返り咲いた。リーグ戦では全34試合中28試合にフル出場。UEFAヨーロッパリーグ(EL)では準決勝進出の文字通りの原動力になった。しかも、ドイツでもっともメジャーなスポーツ誌が選ぶシーズンベストイレブンにも選出された。日本からの投票が影響するウェブでの選出などとは違う、れっきとした現地の評価だ。

酒井よりも堂安よりも、なぜか長谷部
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190602-00012145-bunshun-000-2-view.jpg

フランス・マルセイユの酒井宏樹もリーグ戦では26試合先発と安定した出場を続けたが、ELでの活躍も鑑みると長谷部に軍配が上がる。オランダ・フローニンゲンの堂安律も全34試合中30試合出場、28試合でほぼフル出場したが、オランダリーグとドイツリーグではレベルやメンバー争いの厳しさに差があるのは否めない。

 つまり18/19シーズンで一番活躍したのは、日本代表引退した長谷部誠だったのだ。おっさんジャパンと平均年齢の高さを揶揄されたロシアW杯メンバーの中でも2番目におっさんだった長谷部が、並み居る若手を物ともせず、欧州組日本人選手の中で一番活躍したのだ。しかも、ここ数年の長谷部と比べても成長が見られるのは本当に、ハンパないの一言だ。

6/2(日) 11:45配信 週刊文春
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190602-00012145-bunshun-spo

2 名前:Egg ★:2019/06/02(日) 14:34:30.93 ID:qANSPrpq9.net

35歳の長谷部が“成長”できたふたつの要因

 なぜ、現在35歳の長谷部が過去の自分を超えるような成長ができ活躍できたのか。その要因は二つあるように思う。一つは、代表を引退したことそのものだ。代表を引退したことで、格段に時間の余裕ができた。18/19シーズンが始まってからの18年9月、10月、11月は、日本国内で日本代表戦は行われた。そして、19年に入り1月はUAEでのアジアカップ、3月はまた日本国内で2試合行なっている。 

 長谷部本人には、私も直接「代表引退と、今季活躍の因果関係は?」と聞いたことがあるし、他の記者陣がたずねるのを複数回聞いたことがある。どの時も返事は「たまたま自分が好調になった時期と代表引退が重なっただけ」と答えている。だから、本人の実感としては代表引退が今季好調の要因とは言い切れないようだ。だが、普通に考えれば身体を酷使するサッカー選手という職業で1年に5回、ロングフライトを伴う遠征をおこなっていれば疲労だって、時差ボケだって影響するはずだ。

 かつて、大迫勇也がケルンで7得点を挙げ、評価を確立しポジションを確固たるものにしたのは16/17シーズンだった。当時、ハリルホジッチジャパンで大迫は代表落選が続いた時期だった。代表選手が抜けるインターナショナルウィークにしっかりと休養をとり、戦術の確認とトレーニングを行えたことが安定した活躍の要因だと大迫は認めていた。さらに、代表に招集されないことで2連休などがとれるため「ヨーロッパを旅行しました。あれはあれで楽しかった」と精神的なリフレッシュに繋がっていたとも話している。

 欧州のクラブのメディカルスタッフは、日本代表がその活動に伴って長時間のフライトを強いられることを気にしている、と日本代表関連のドクターから聞いたことがある。疲労も蓄積するし、それが直接的間接的に負傷の要因になるという認識なのだという。代表戦を日本で戦った直後、例えば火曜日に日本で試合をして、土曜日にドイツのどこかでアウェイ戦などとなると先発から外れることが増えるのも、こうしたメディカルの観点からのアドバイスもあるそうだ。となると、代表を引退したことは、本人はそう自覚していなくても、欧州でのプレーにとってプラスだったのだ。

3 名前:Egg ★:2019/06/02(日) 14:34:54.17 ID:qANSPrpq9.net

「ハングリー精神を取り戻した」きっかけ

 さらに言えば、代表主将としての精神的なストレスから解放されたことも大きいだろう。今季の長谷部は何かから解放されたような、明るい様子がとても印象的だった。代表戦に関しても「練習とかあって見られない」と言うことが多かった。いやいや、国外にいても日本のテレビを鑑賞する方法はいくらでもある。でもあえてそうしないことが、きっと長谷部の今の心境を表している。

 もう一つは、長谷部が元来持つ「強気」「闘争心」の部分だ。昨年夏は、ロシアW杯が終わり、代表引退も発表し、バーンアウトとまでは行かなくても少し精神的に難しかったのだろう。「モチベーションをあげるのが難しかった」と話している。結果的に、シーズン開幕から3試合は起用されていない。ただ、その3試合で闘争心に火がついた。「一回外されて、もう一回奮起した」「ハングリー精神を取り戻した」と長谷部自身は表現している。

 以前に内田篤人について、長谷部に話をしてもらったことがある。負傷が回復せず日本復帰かドイツ残留か悩む内田に長谷部は「何を弱気になっているんだ」と冗談抜きに欧州残留を強く勧めたのだそうだ。そのやりとりを見ていた内田の親友、吉田麻也は「ハセさんはああ言ってたけど、あの状況で強気だったらすごすぎるよ」と内田の気持ちを慮っている。長谷部の強気、闘争心の一端を見た気がした。

 そうした厳しさを自分自身にも求めていたということなのだろう。今季の自分の戦いを「純粋に選手としての評価が問われるシーズン」と位置付けていた。代表という肩書きも、プレッシャーも、負担もなくなり、一選手として欧州でどれだけ通用するかを楽しんでいたようだった。厳しさを楽しんでいたからこそ、のシーズンだったのかもしれない。

 誰もが年をとって成長できるわけでもない。肉体を資本とするアスリートともなれば時間はより残酷に迫る。それでも成長を続ける長谷部には勇気付けられるばかりだ。

了戒 美子


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1559453661
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【サッカー】<長谷部誠>UEFAヨーロッパリーグ優秀選手に堂々選出!王者チェルシーから最多8選手

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1 名前:Egg ★:2019/05/31(金) 09:32:07.42 ID:ykMrNrRp9.net

2018-19シーズンのヨーロッパリーグ(EL)はチェルシーの優勝で幕を閉じた。欧州サッカー連盟(UEFA)は大会終了を受け、UEFAテクニカルオブザーバーズが選ぶ今大会優秀選手18名を発表。フランクフルトのベスト4躍進に大きく貢献した元日本代表MF長谷部誠も選出されている。

 2012-13シーズン以来6年ぶり2回目の優勝を果たしたチェルシーから、決勝で2ゴールのMFエデン・アザール、EL得点王に輝いたFWオリビエ・ジルら最多8選手を選出。2番目に多かったのは、長谷部が所属するフランクフルトで5選手が選ばれた。

 また、準々決勝でフランクフルトにアウェーゴール差で敗れたベンフィカからFWジョアン・フェリックスとDFアレックス・グリマルドが選出されたが、ベスト4のバレンシアからは誰も選ばれなかった。

▼GK
ケビン・トラップ(フランクフルト)
ケパ・アリサバラガ(チェルシー)

▼DF
アレックス・グリマルド(ベンフィカ)
セアド・コラシナツ(アーセナル)
ローラン・コシールニー(アーセナル)
ダビド・ルイス(チェルシー)
セサル・アスピリクエタ(チェルシー)
ダニー・ダ・コスタ(フランクフルト)

▼MF
長谷部誠(フランクフルト)
フィリプ・コスティッチ(フランクフルト)
ジョルジーニョ(チェルシー)
エンゴロ・カンテ(チェルシー)

▼FW
ピエール・エメリク・オーバメヤン(アーセナル)
オリビエ・ジル(チェルシー)
ルカ・ヨビッチ(フランクフルト)
ジョアン・フェリックス(ベンフィカ)
ペドロ・ロドリゲス(チェルシー)
エデン・アザール(チェルシー)

5/31(金) 6:11配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190531-43467628-gekisaka-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1559262727
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【サッカー】<長谷部誠>代表に、17歳MF久保が選ばれたことには「すごいことだけど、海外にはゴロゴロいる」

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1 名前:Egg ★:2019/05/26(日) 20:36:39.46 ID:ljlHZbuf9.net

元日本代表主将のMF長谷部誠(35=フランクフルト)が26日、埼玉スタジアムで古巣浦和レッズのサンフレッチェ広島戦を観戦した

ブンデスリーガと浦和の協力企画で、試合前にサッカー教室や下部組織選手対象の講義を実施。欧州リーグ4強など躍進した今季を「30歳を過ぎたら落ちるという固定観念を、ぶち破ることが今のモチベーション」と自信を見せた。昨夏のW杯16強を最後に引退した代表に、17歳MF久保が選ばれたことには「すごいことだけど、海外にはゴロゴロいる」と話しつつ「10、14、18年のW杯では代表選手の顔が変わらなかった。若い選手が出てきて競争してくれれば」と期待を込めた。

5/26(日) 19:29配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190526-05260928-nksports-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190526-05260928-nksports-000-4-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1558870599
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【サッカー】長谷部、ドイツ紙による今シーズンのブンデスリーガベストイレブンに選出

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1 名前:豆次郎 ★:2019/05/22(水) 16:12:53.87 ID:zU2BynW29.net

5/22(水) 14:49配信
長谷部、独紙による今シーズンのブンデスリーガベストイレブンに選出

 ドイツ紙『キッカー』は、今シーズンのブンデスリーガにおけるベストイレブンを発表、フランクフルトの元日本代表DF長谷部誠も選出されている。

 同メディアは長谷部について「日本の長谷部誠は、アイントラハト(・フランクフルト)の長くて壮大なシーズンの成功を保証する存在だった」と評している。

 『キッカー』紙が選ぶ今シーズンのブンデスリーガベストイレブンは以下の通り

GK ペーテル・グラーチ(ライプツィヒ)
DF ジョシュア・キミッヒ(バイエルン)
ヴィリ・オルバン(ライプツィヒ)
長谷部誠(フランクフルト)
ニコ・シュルツ(ホッフェンハイム)
MF チアゴ・アルカンタラ(バイエルン)
マルコ・ロイス(ドルトムント)
カイ・ハフェルツ(レヴァークーゼン)
FW ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)
キングスレイ・コマン(バイエルン)
ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00939963-soccerk-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190522-00939963-soccerk-000-1-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1558509173
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【サッカー】長谷部、ドイツ紙による今シーズンのブンデスリーガベストイレブンに選出

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1 名前:豆次郎 ★:2019/05/22(水) 16:12:53.87 ID:zU2BynW29.net

5/22(水) 14:49配信
長谷部、独紙による今シーズンのブンデスリーガベストイレブンに選出

 ドイツ紙『キッカー』は、今シーズンのブンデスリーガにおけるベストイレブンを発表、フランクフルトの元日本代表DF長谷部誠も選出されている。

 同メディアは長谷部について「日本の長谷部誠は、アイントラハト(・フランクフルト)の長くて壮大なシーズンの成功を保証する存在だった」と評している。

 『キッカー』紙が選ぶ今シーズンのブンデスリーガベストイレブンは以下の通り

GK ペーテル・グラーチ(ライプツィヒ)
DF ジョシュア・キミッヒ(バイエルン)
ヴィリ・オルバン(ライプツィヒ)
長谷部誠(フランクフルト)
ニコ・シュルツ(ホッフェンハイム)
MF チアゴ・アルカンタラ(バイエルン)
マルコ・ロイス(ドルトムント)
カイ・ハフェルツ(レヴァークーゼン)
FW ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)
キングスレイ・コマン(バイエルン)
ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00939963-soccerk-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190522-00939963-soccerk-000-1-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1558509173
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【サッカー】レアル・マドリード、長谷部の同僚FWヨビッチを78億円で獲得!ジダン第ニ次政権で2人目の補強に

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1 名前:久太郎 ★:2019/05/17(金) 10:47:03.57 ID:pz3prEz/9.net

R・マドリーが長谷部の同僚FWヨビッチを78億円で獲得!ジダン第ニ次政権で2人目の補強に!

入団発表は来週の見通し
 5月14日、レアル・マドリーが、フランクフルトに所属するセルビア代表FWルカ・ヨビッチと2024年までの5年契約を結んだ。『Sky Germany』が報じている。

 フランクフルトは、5月18日にチャンピオンズ・リーグ(CL)出場権(4位以内)を懸けたブンデスリーガ最終節のバイエルン戦を控えており、正式発表は来週に行なわれるようだ。

 記事によると、移籍金は6000万ユーロ(約78億円)で、うち1200万ユーロ(約15億6000万円)は前所属クラブのベンフィカに支払われる。年俸は1000万ユーロ(約13億円)になる予定だという。
 
 ジネディーヌ・ジダン監督の第ニ次政権では、ポルトのブラジル代表CBエデル・ミリタンに続いて、2人目の補強だ(2018年夏に契約を結んだサントスの18歳のFW、ロドリゴも加入予定)。

 21歳のヨビッチは、左右両足から繰り出される豪快なシュートと巧みな動き出しが魅力のストライカーで、今シーズンは国内リーグで17ゴール、ヨーロッパリーグ(EL)で10ゴールと大ブレイク。リーグ戦でCL出場権争いを演じ(現在は6位)、ELでベスト4まで勝ち進むなど、快進撃を見せたチームを牽引した。

 同僚の長谷部誠とこのヨビッチは、まだに攻守の要として、躍進の原動力となった。その活躍が評価され、メガクラブへのステップアップを遂げたのだ。

 そのフランクフルトを破ってEL決勝に進んだチェルシーのエデン・アザールも、5月29日に開催されるファイナルが終わり次第、マドリー加入が発表されると見られている。

「大刷新」に向け、着々と補強を進行中のマドリー。今後の動向から目が離せない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190517-00058669-sdigestw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1558057623
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