長谷部

【サッカー】長谷部、ドイツ紙による今シーズンのブンデスリーガベストイレブンに選出

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1 名前:豆次郎 ★:2019/05/22(水) 16:12:53.87 ID:zU2BynW29.net

5/22(水) 14:49配信
長谷部、独紙による今シーズンのブンデスリーガベストイレブンに選出

 ドイツ紙『キッカー』は、今シーズンのブンデスリーガにおけるベストイレブンを発表、フランクフルトの元日本代表DF長谷部誠も選出されている。

 同メディアは長谷部について「日本の長谷部誠は、アイントラハト(・フランクフルト)の長くて壮大なシーズンの成功を保証する存在だった」と評している。

 『キッカー』紙が選ぶ今シーズンのブンデスリーガベストイレブンは以下の通り

GK ペーテル・グラーチ(ライプツィヒ)
DF ジョシュア・キミッヒ(バイエルン)
ヴィリ・オルバン(ライプツィヒ)
長谷部誠(フランクフルト)
ニコ・シュルツ(ホッフェンハイム)
MF チアゴ・アルカンタラ(バイエルン)
マルコ・ロイス(ドルトムント)
カイ・ハフェルツ(レヴァークーゼン)
FW ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)
キングスレイ・コマン(バイエルン)
ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00939963-soccerk-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190522-00939963-soccerk-000-1-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1558509173
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【サッカー】長谷部、ドイツ紙による今シーズンのブンデスリーガベストイレブンに選出

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1 名前:豆次郎 ★:2019/05/22(水) 16:12:53.87 ID:zU2BynW29.net

5/22(水) 14:49配信
長谷部、独紙による今シーズンのブンデスリーガベストイレブンに選出

 ドイツ紙『キッカー』は、今シーズンのブンデスリーガにおけるベストイレブンを発表、フランクフルトの元日本代表DF長谷部誠も選出されている。

 同メディアは長谷部について「日本の長谷部誠は、アイントラハト(・フランクフルト)の長くて壮大なシーズンの成功を保証する存在だった」と評している。

 『キッカー』紙が選ぶ今シーズンのブンデスリーガベストイレブンは以下の通り

GK ペーテル・グラーチ(ライプツィヒ)
DF ジョシュア・キミッヒ(バイエルン)
ヴィリ・オルバン(ライプツィヒ)
長谷部誠(フランクフルト)
ニコ・シュルツ(ホッフェンハイム)
MF チアゴ・アルカンタラ(バイエルン)
マルコ・ロイス(ドルトムント)
カイ・ハフェルツ(レヴァークーゼン)
FW ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)
キングスレイ・コマン(バイエルン)
ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00939963-soccerk-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190522-00939963-soccerk-000-1-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1558509173
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【サッカー】レアル・マドリード、長谷部の同僚FWヨビッチを78億円で獲得!ジダン第ニ次政権で2人目の補強に

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1 名前:久太郎 ★:2019/05/17(金) 10:47:03.57 ID:pz3prEz/9.net

R・マドリーが長谷部の同僚FWヨビッチを78億円で獲得!ジダン第ニ次政権で2人目の補強に!

入団発表は来週の見通し
 5月14日、レアル・マドリーが、フランクフルトに所属するセルビア代表FWルカ・ヨビッチと2024年までの5年契約を結んだ。『Sky Germany』が報じている。

 フランクフルトは、5月18日にチャンピオンズ・リーグ(CL)出場権(4位以内)を懸けたブンデスリーガ最終節のバイエルン戦を控えており、正式発表は来週に行なわれるようだ。

 記事によると、移籍金は6000万ユーロ(約78億円)で、うち1200万ユーロ(約15億6000万円)は前所属クラブのベンフィカに支払われる。年俸は1000万ユーロ(約13億円)になる予定だという。
 
 ジネディーヌ・ジダン監督の第ニ次政権では、ポルトのブラジル代表CBエデル・ミリタンに続いて、2人目の補強だ(2018年夏に契約を結んだサントスの18歳のFW、ロドリゴも加入予定)。

 21歳のヨビッチは、左右両足から繰り出される豪快なシュートと巧みな動き出しが魅力のストライカーで、今シーズンは国内リーグで17ゴール、ヨーロッパリーグ(EL)で10ゴールと大ブレイク。リーグ戦でCL出場権争いを演じ(現在は6位)、ELでベスト4まで勝ち進むなど、快進撃を見せたチームを牽引した。

 同僚の長谷部誠とこのヨビッチは、まだに攻守の要として、躍進の原動力となった。その活躍が評価され、メガクラブへのステップアップを遂げたのだ。

 そのフランクフルトを破ってEL決勝に進んだチェルシーのエデン・アザールも、5月29日に開催されるファイナルが終わり次第、マドリー加入が発表されると見られている。

「大刷新」に向け、着々と補強を進行中のマドリー。今後の動向から目が離せない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190517-00058669-sdigestw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1558057623
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【サッカー】レアル・マドリード、長谷部の同僚FWヨビッチを78億円で獲得!ジダン第ニ次政権で2人目の補強に

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1 名前:久太郎 ★:2019/05/17(金) 10:47:03.57 ID:pz3prEz/9.net

R・マドリーが長谷部の同僚FWヨビッチを78億円で獲得!ジダン第ニ次政権で2人目の補強に!

入団発表は来週の見通し
 5月14日、レアル・マドリーが、フランクフルトに所属するセルビア代表FWルカ・ヨビッチと2024年までの5年契約を結んだ。『Sky Germany』が報じている。

 フランクフルトは、5月18日にチャンピオンズ・リーグ(CL)出場権(4位以内)を懸けたブンデスリーガ最終節のバイエルン戦を控えており、正式発表は来週に行なわれるようだ。

 記事によると、移籍金は6000万ユーロ(約78億円)で、うち1200万ユーロ(約15億6000万円)は前所属クラブのベンフィカに支払われる。年俸は1000万ユーロ(約13億円)になる予定だという。
 
 ジネディーヌ・ジダン監督の第ニ次政権では、ポルトのブラジル代表CBエデル・ミリタンに続いて、2人目の補強だ(2018年夏に契約を結んだサントスの18歳のFW、ロドリゴも加入予定)。

 21歳のヨビッチは、左右両足から繰り出される豪快なシュートと巧みな動き出しが魅力のストライカーで、今シーズンは国内リーグで17ゴール、ヨーロッパリーグ(EL)で10ゴールと大ブレイク。リーグ戦でCL出場権争いを演じ(現在は6位)、ELでベスト4まで勝ち進むなど、快進撃を見せたチームを牽引した。

 同僚の長谷部誠とこのヨビッチは、まだに攻守の要として、躍進の原動力となった。その活躍が評価され、メガクラブへのステップアップを遂げたのだ。

 そのフランクフルトを破ってEL決勝に進んだチェルシーのエデン・アザールも、5月29日に開催されるファイナルが終わり次第、マドリー加入が発表されると見られている。

「大刷新」に向け、着々と補強を進行中のマドリー。今後の動向から目が離せない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190517-00058669-sdigestw-socc


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【サッカー】<その中心に「長谷部誠がいた」こと>チェルシーすら互角!日本人こそ語り継ぐべきフランクフルトの躍進

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1 名前:Egg ★:2019/05/10(金) 13:16:32.14 ID:jLOK6fv59.net

ヨーロッパリーグ準決勝2ndレグ、チェルシー対フランクフルトが現地時間9日に行われた。1stレグ、2ndレグともに1-1となり、PK戦に委ねられた一戦は、チェルシーの勝利に幕を閉じた。それでも、フランクフルトで長谷部誠が見せた奮闘は語り継ぐべきものだった。(文:本田千尋)

●リベロではなくボランチ。長谷部の役割

 120分間の死闘の末…夢は潰えた。5月9日に行われたヨーロッパリーグ(EL)準決勝2ndレグ。1stレグを1-1で折り返したアイントラハト・フランクフルトは、敵地スタンフォード・ブリッジでチェルシーを相手に堂々と渡り合った。

 序盤は連動したハイプレスと、時にファウルも厭わないハードな守備で主導権を渡さなかったフランクフルト。何が何でも決勝に行く。そんな気概が伝わってきた。だが、ELもCLに負けず劣らず、準決勝の2ndレグは甘くない。

 20分も過ぎるとチェルシーもギアを上げ、1stレグで長谷部誠が感じた「クオリティの高さ」を発揮。右サイドでウィリアンがシモン・ファラッテとセバスチャン・ローデの2人をかわし、オリヴィエ・ジルー、エデン・アザールと繋いで中央からフランクフルトを脅かす。

 24分、チェルシーに与えた直接FK。ウィリアンが蹴ったライナー性のボールを、ダヴィド・ルイスがフリック。ラインを割るすんでのところで長谷部がクリア。辛うじて難を逃れた。だが、ゴール間際でスーパーな守備が飛び出すということは、それだけ危機が本格化している、ということでもある。29分、とうとうフランクフルトは失点。アザールのパスに抜け出したロスタフ=チークにゴールを許した。

 1stレグに引き続き、長谷部はボランチのポジションで出場する。リベロではなく中盤の底で起用された理由は、第1戦と変わらないだろう。ホームで引き分けた後で長谷部は、長身かつ屈強な敵のCFジルーに対してフィジカル面で分が悪いため、代わってマルティン・ヒンターレッガーが3バックの中央に配置されたと語った。

 そして自らの役割については、次のように話している。

●フランクフルトの強みが互角の展開に

「自分が中盤に入ることで、もう少しゲームを落ち着かせたり、自分のところでボールをセイフティに、ゲームを組み立てるという意図があったと思う」

 そうした「意図」は、2ndレグでも踏襲されたようだ。「経験のある選手」として、後方で冷静にボールを動かした。さらにドリブルでハーフウェイラインを越え、サイドに展開するなど、積極的に「ゲームを組み立てる」。

 後半に入って、同点弾を呼び込んだのは、そんなベテランの日本人MFが蹴った1本のパスだった。49分、中央をドリブルで上がって、前線のルカ・ヨビッチにふわりとボールを入れる。セルビア代表FWが落とすと、ミヤト・ガチノヴィッチがダイレクトで前に出す。ぽっかり空いたスペース。ヨビッチがゴールの左隅に突き刺した。

 試合を振り出しに戻したことで、息を吹き返したフランクフルト。ギアを入れ直す。前半に比べて少しトーンダウンしたチェルシーに対し、ドイツからやって来た挑戦者たちの運動量は衰えない。

 長谷部は自陣のゴール前で固い守備に貢献し、フィリップ・コスティッチとダニー・ダ・コスタは左右両サイドから果敢に攻め、アンテ・レビッチは前線で体を張った。1stレグを終えて長谷部が話した、チェルシーに無くてフランクフルトにある強み=「チームとして戦う部分」で、敵に主導権を渡さなかった。

 そして激闘は延長戦に突入する。負傷離脱していたセバスティアン・アレアが復帰したことで、再獲得した高さという強みを活かしながら、なおもフランクフルトはチェルシーを相手に互角の戦いを続けた。

 長谷部も奮戦した。ミスパスから強烈なカウンターを食らう場面もあったが、90分を終えても運動量は落ちず、バイタルエリアに蓋をする守備の固さは相変わらず。守護神ケヴィン・トラップも攻守を見せ、延長戦はスコアレスに終わり、勝負の行方はPK戦に委ねられることになった。

5/10(金) 12:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190510-00010004-footballc-socc

2 名前:Egg ★:2019/05/10(金) 13:16:57.98 ID:jLOK6fv59.net

●ヨーロッパの最前線で光り輝く1人の日本人

 フランクフルトは1人目のアレアと2人目のヨビッチが成功。チェルシーは2人目のセサル・アスプリクエタが失敗??決勝の舞台が近づいた。だからこそ、フランクフルトに重圧がのしかかったのかもしれない。

 4人目のヒンターレッガーは、正面にやや勢いなく蹴ってしまい、5人目のゴンサロ・パシエンシアが左に蹴ったボールは止められてしまう。対するチェルシーの5人目はアザール。役者がきっちり決めて、ここにフランクフルトが1歩1歩刻んできたELの戦いに、終止符が打たれることになった。

 準決勝で敗退することにはなったが、チェルシーを相手に限りなく決勝に近付いたことは、讃えられて然るべきことだろう。振り返ればグループリーグではマルセイユやラツィオを退け、決勝トーナメントに入ってからは、シャフタール、インテル、ベンフィカといった欧州の名門を相手に勝ち上がってきたのだ。このフランクフルトは、ドイツサッカーの歴史に名を刻んだといっても過言ではないだろう。

 そして、これから長く語り継がれていくであろうチームの中心に長谷部がいることは、サッカーに関係ある/なしに、日本人にとって誇らしいことではないだろうか。日本代表から退き、35歳というベテランの領域に突入しながらも、ヨーロッパというフットボールの最前線で、光り輝く1人の日本人選手がいる。

 18/19シーズンのELで、長谷部がリベロとして見せた圧巻のパフォーマンス、ベンフィカやチェルシー相手に劣勢の中でも奮戦する姿…。欧州の舞台で魅せたプレーの数々は、フランクフルトのファンだけでなく、何より日本人こそが後世に語り継いでいくべきものである。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1557461792
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【サッカー】<その中心に「長谷部誠がいた」こと>チェルシーすら互角!日本人こそ語り継ぐべきフランクフルトの躍進

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1 名前:Egg ★:2019/05/10(金) 13:16:32.14 ID:jLOK6fv59.net

ヨーロッパリーグ準決勝2ndレグ、チェルシー対フランクフルトが現地時間9日に行われた。1stレグ、2ndレグともに1-1となり、PK戦に委ねられた一戦は、チェルシーの勝利に幕を閉じた。それでも、フランクフルトで長谷部誠が見せた奮闘は語り継ぐべきものだった。(文:本田千尋)

●リベロではなくボランチ。長谷部の役割

 120分間の死闘の末…夢は潰えた。5月9日に行われたヨーロッパリーグ(EL)準決勝2ndレグ。1stレグを1-1で折り返したアイントラハト・フランクフルトは、敵地スタンフォード・ブリッジでチェルシーを相手に堂々と渡り合った。

 序盤は連動したハイプレスと、時にファウルも厭わないハードな守備で主導権を渡さなかったフランクフルト。何が何でも決勝に行く。そんな気概が伝わってきた。だが、ELもCLに負けず劣らず、準決勝の2ndレグは甘くない。

 20分も過ぎるとチェルシーもギアを上げ、1stレグで長谷部誠が感じた「クオリティの高さ」を発揮。右サイドでウィリアンがシモン・ファラッテとセバスチャン・ローデの2人をかわし、オリヴィエ・ジルー、エデン・アザールと繋いで中央からフランクフルトを脅かす。

 24分、チェルシーに与えた直接FK。ウィリアンが蹴ったライナー性のボールを、ダヴィド・ルイスがフリック。ラインを割るすんでのところで長谷部がクリア。辛うじて難を逃れた。だが、ゴール間際でスーパーな守備が飛び出すということは、それだけ危機が本格化している、ということでもある。29分、とうとうフランクフルトは失点。アザールのパスに抜け出したロスタフ=チークにゴールを許した。

 1stレグに引き続き、長谷部はボランチのポジションで出場する。リベロではなく中盤の底で起用された理由は、第1戦と変わらないだろう。ホームで引き分けた後で長谷部は、長身かつ屈強な敵のCFジルーに対してフィジカル面で分が悪いため、代わってマルティン・ヒンターレッガーが3バックの中央に配置されたと語った。

 そして自らの役割については、次のように話している。

●フランクフルトの強みが互角の展開に

「自分が中盤に入ることで、もう少しゲームを落ち着かせたり、自分のところでボールをセイフティに、ゲームを組み立てるという意図があったと思う」

 そうした「意図」は、2ndレグでも踏襲されたようだ。「経験のある選手」として、後方で冷静にボールを動かした。さらにドリブルでハーフウェイラインを越え、サイドに展開するなど、積極的に「ゲームを組み立てる」。

 後半に入って、同点弾を呼び込んだのは、そんなベテランの日本人MFが蹴った1本のパスだった。49分、中央をドリブルで上がって、前線のルカ・ヨビッチにふわりとボールを入れる。セルビア代表FWが落とすと、ミヤト・ガチノヴィッチがダイレクトで前に出す。ぽっかり空いたスペース。ヨビッチがゴールの左隅に突き刺した。

 試合を振り出しに戻したことで、息を吹き返したフランクフルト。ギアを入れ直す。前半に比べて少しトーンダウンしたチェルシーに対し、ドイツからやって来た挑戦者たちの運動量は衰えない。

 長谷部は自陣のゴール前で固い守備に貢献し、フィリップ・コスティッチとダニー・ダ・コスタは左右両サイドから果敢に攻め、アンテ・レビッチは前線で体を張った。1stレグを終えて長谷部が話した、チェルシーに無くてフランクフルトにある強み=「チームとして戦う部分」で、敵に主導権を渡さなかった。

 そして激闘は延長戦に突入する。負傷離脱していたセバスティアン・アレアが復帰したことで、再獲得した高さという強みを活かしながら、なおもフランクフルトはチェルシーを相手に互角の戦いを続けた。

 長谷部も奮戦した。ミスパスから強烈なカウンターを食らう場面もあったが、90分を終えても運動量は落ちず、バイタルエリアに蓋をする守備の固さは相変わらず。守護神ケヴィン・トラップも攻守を見せ、延長戦はスコアレスに終わり、勝負の行方はPK戦に委ねられることになった。

5/10(金) 12:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190510-00010004-footballc-socc

2 名前:Egg ★:2019/05/10(金) 13:16:57.98 ID:jLOK6fv59.net

●ヨーロッパの最前線で光り輝く1人の日本人

 フランクフルトは1人目のアレアと2人目のヨビッチが成功。チェルシーは2人目のセサル・アスプリクエタが失敗??決勝の舞台が近づいた。だからこそ、フランクフルトに重圧がのしかかったのかもしれない。

 4人目のヒンターレッガーは、正面にやや勢いなく蹴ってしまい、5人目のゴンサロ・パシエンシアが左に蹴ったボールは止められてしまう。対するチェルシーの5人目はアザール。役者がきっちり決めて、ここにフランクフルトが1歩1歩刻んできたELの戦いに、終止符が打たれることになった。

 準決勝で敗退することにはなったが、チェルシーを相手に限りなく決勝に近付いたことは、讃えられて然るべきことだろう。振り返ればグループリーグではマルセイユやラツィオを退け、決勝トーナメントに入ってからは、シャフタール、インテル、ベンフィカといった欧州の名門を相手に勝ち上がってきたのだ。このフランクフルトは、ドイツサッカーの歴史に名を刻んだといっても過言ではないだろう。

 そして、これから長く語り継がれていくであろうチームの中心に長谷部がいることは、サッカーに関係ある/なしに、日本人にとって誇らしいことではないだろうか。日本代表から退き、35歳というベテランの領域に突入しながらも、ヨーロッパというフットボールの最前線で、光り輝く1人の日本人選手がいる。

 18/19シーズンのELで、長谷部がリベロとして見せた圧巻のパフォーマンス、ベンフィカやチェルシー相手に劣勢の中でも奮戦する姿…。欧州の舞台で魅せたプレーの数々は、フランクフルトのファンだけでなく、何より日本人こそが後世に語り継いでいくべきものである。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1557461792
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【サッカー】UEFA-EL準決勝第2戦 長谷部が同点弾起点も…フランクフルト、PK戦でチェルシーに敗れ決勝進出ならず

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1 名前:久太郎 ★:2019/05/10(金) 06:54:06.29 ID:4UKfSqjw9.net

 ヨーロッパリーグ(EL)準決勝セカンドレグが9日に行われ、MF長谷部誠が所属するフランクフルトはアウェイでチェルシーと1-1で引き分けた。この結果、2試合合計2-2となり、PK戦の末に
が決勝進出を決めた。

 ホームでのファーストレグを1-1で終えたフランクフルトは開始4分に右CKでルカ・ヨヴィッチがヘディングシュート、14分にはダニー・ダ・コスタがペナルティエリア右でダイレクトボレーを放ったが、どちらもGKケパ・アリサバラガにセーブされた。

 徐々にリズムをつかんだチェルシーは23分、エメルソンのグラウンダークロスにニアで合わせたが、GKケヴィン・トラップに阻まれる。24分にはFKでニアのダビド・ルイスがヘディングで合わせたが、これは長谷部にライン際でクリアされた。

 それでも28分、チェルシーはエデン・アザールがエリア左へスルーパスを送ると、抜け出したルベン・ロフタス・チークが右足シュートをファーサイドに流し込んで先制点を奪った。

 1点ビハインドで折り返したフランクフルトは49分、長谷部が前線に浮球パスを送ると、ヨヴィッチの落としをミヤト・ガチノヴィッチがダイレクトでスルーパス。エリア内に抜け出したヨヴィッチが冷静に右足で蹴り込んで同点に追いついた。

 試合は2戦合計2-2のまま延長戦に突入。フランクフルトは100分、セバスティアン・ハラーがクロスに左足で合わせたが、シュートはライン際でD・ルイスにクリアされた。延長前半アディショナルタイム2分にもハラーがヘディングシュートを放ったが、今度はダヴィデ・ザッパコスタにライン手前で阻まれた。

 チェルシーは111分にエメルソンがエリア左に抜け出し、115分にザッパコスタがエリア右から狙うが、どちらのシュートもGKケヴィン・トラップにセーブされた。スコアは延長戦でも動かず、決着はPK戦へ。先攻のフランクフルトが5人目までに2人失敗したのに対し、後攻のチェルシーは4人が成功。この結果、 チェルシーが初制覇を果たした2012-13シーズン以来、6年ぶりの決勝進出を果たした。

【スコア】
チェルシー 1-1(2試合合計:2-2/PK戦:4-3) フランクフルト

【得点者】
1-0 28分 ルベン・ロフタス・チーク(チェルシー)
1-1 49分 ルカ・ヨヴィッチ(フランクフルト)

【スターティングメンバー】
チェルシー(4-3-3)
ケパ;アスピリクエタ、クリステンセン(74分 ザッパコスタ)、D・ルイス、エメルソン;コヴァチッチ、ジョルジーニョ、ロフタス・チーク(86分 バークリー);ウィリアン(62分 ペドロ)、ジルー(96分 イグアイン)、アザール

フランクフルト(3-4-1-2)
トラップ;アブラーム、ヒンテレッガー、ファレット;ダ・コスタ、長谷部、ローデ(70分 デ・グズマン)、コスティッチ;ガチノヴィッチ(118分 パシエンシア);ヨヴィッチ、レビッチ(90+3分 ハラー)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190510-00935581-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1557438846
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【サッカー】「ハセベはファンタスティック」ブンデス公式が長谷部誠の”失点回避プレー”ベスト5を紹介! 懐かしのGK姿も…

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1 名前:久太郎 ★:2019/04/30(火) 11:07:36.61 ID:w5MVHqs09.net

「ハセベは何度もチームを救ってきた」
 ブンデスリーガは残り3試合。長谷部誠が所属するフランクフルトは、熾烈な4位争いを繰り広げている。

【MOVIE】長谷部のブンデスでの”失点回避”プレーベスト5&GK姿はこちら
https://youtu.be/DRasKyt5Er4

 第31節を終えて、チャンピオンズ・リーグ(CL)出場圏内の4位を維持しているが、5位のボルシアMG、6位のレバークーゼンとの勝点差は3ポイントと決して予断を許さない状況だ。

 そんななか、ブンデスリーガ公式が長谷部に関するあるダイジェスト動画を編集して投稿した。これまでに長谷部がフランクフルトで披露した「ゴールラインぎりぎりのところで失点を防いだプレー」をまとめた動画だ。

 いずれもゴール前でGKがかわされ、ゴールががら空きになり、万事休すか――といった場面で披露された”失点回避”プレーを、とくに優れたプレー「ベスト5」をランキング形式で紹介。いかに長谷部がチームの守備に貢献してきたのかが伝わってくる動画となっている。

 冒頭では「長谷部は最終ラインの”砦”となるディフェンダーである。彼はこのチームのレスキュー・ミッションに成功し、何度もチームを救ってきた」とその功績を讃えている。

 そして、絶体絶命のピンチに、長谷部は見事な読みでゴール前に滑り込み、ゴールに吸い込まれそうなシュートを、鋭い読みと身体を張ったプレーで防いでみせるのだ。

 その姿には、当時実況と担当したアナウンサーたちも「ゴールじゃなかった! なんて読みだ、長谷部がそこに居た!」、「長谷部の素晴らしいライン前の守備」、「入るはずだったゴールは長谷部によって”ナシ”にされた!」と、興奮気味に称賛を送っている。

 ちなみに、動画のラストにはオマケとして、ヴォルフルブルク時代に臨時でGKを務めた際の映像も収録されており、ファンを喜ばせている。

 そしてこの動画には日本人ファン以外にも、現地ファンも多く称賛のコメントを寄せた。

「長谷部に心からのリスペクトを」
「彼はブンデスリーガにおける、僕のお気に入りの選手だ」
「プレーの読みが素晴らしい。ポジショニングもファンタスティックだ」
「もっと評価されるべきだ! それに、日本人で初めてブンデスでGKとしてプレーしたのは彼だ(笑)」

 フランクフルトは5月5日にはブンデスリーガ第32節のレバークーゼン戦が控えている。

 2日にはヨーロッパリーグ準決勝第1レグのチェルシー戦を挟むハードスケジュールのなか、4位以内を維持できるだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190430-00010004-sdigestw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556590056
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