長谷部

【サッカー】<ポーランド戦スタメン3人変更へ!>長谷部→山口蛍、原口→武藤、昌子→槙野

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1 名前:Egg ★:2018/06/28(木) 17:46:50.74 ID:CAP_USER9.net

「ロシアW杯・H組、日本-ポーランド」(28日、ボルゴグラード)

 2大会ぶり3度目の決勝トーナメント進出を目指すサッカー日本代表は27日、1次リーグH組最終戦のポーランド戦(28日・ボルゴグラード)に向けて、試合会場で冒頭15分間を除く非公開練習で最終調整した。当日は気温35度前後の予報で厳しい気候の中での一戦となるが、西野朗監督(63)は会見で「ボールを有効に走らせたい。疲れを知らないボールなので」と発言。元オランダ代表で、敬愛する故ヨハン・クライフ氏の哲学を体現し、1位突破を目指す。

 ポーランド戦に臨む日本のスタメンは、第1戦のコロンビア戦、第2戦のセネガル戦から3人が代わる見込みだ。これまでの2戦の先発は同じ顔ぶれだったものの、右MFは原口から武藤へ、ボランチは長谷部から山口へ、センターバックは昌子から槙野へ変更されるものとみられる。

ディリースポーツ6/28(木) 6:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000026-dal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1530175610
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【サッカー】西野監督が決断!決戦で川島残し長谷部の先発外しへ

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1 名前:豆次郎 ★:2018/06/27(水) 05:11:15.76 ID:CAP_USER9.net

6/27(水) 5:06配信
西野監督が決断!決戦で川島残し長谷部の先発外しへ

 【カザン(ロシア)27日】日本代表の西野朗監督(63)が28日の1次リーグ突破のかかる同最終戦ポーランド戦(ボルゴグラード)で思い切った勝負に出る。ミスが続くGK川島永嗣(35)を変わらず先発で起用する一方、中盤の要、MF長谷部誠主将(34)を外しベンチに置く可能性が出てきた。3戦目で初めて先発を入れ替えそうだ。26日はベースキャンプ地カザンでの非公開調整後、チャーター機で決戦の地ボルゴグラードに向かった。

 西野監督が大きな決断を下すことになりそうだ。ミスが続く川島を守護神として、1つのミスも許されないポーランド戦でも起用する。信頼を寄せるベテランとともにいく。一方で、中盤のMF長谷部主将を外し、ベンチに置く可能性が出てきた。こちらは34歳、膝の不安を抱えるリーダーのコンディションを最優先しつつ、先も見すえた措置。川島への信頼、長谷部の負担の考慮-。これはともに大会開幕前から頭に描いていたこと。最終決断は明日28日の試合前となるが、勝負師はちゅうちょせず、実行に移す見込みだ。

 川島はコロンビアとの初戦でFK弾にまずい対応。続くセネガル戦でもまさかのミスを犯し、失点に絡んだ。注目のW杯。世界中にその姿が届き、批判も含め渦中の選手となったが、指揮官の信頼は揺るぎなかった。

 セネガル戦の直後も「非常にこれ、残念ではあります。ただ、その後のリカバーはエイジらしい。修正をしてピンチも救いましたし。間違いなく彼も悔やんでいると思いますし(2試合)連続してっていうところもあるんですけど、トータル的に考えれば、っていうところです」と信頼を口にしていた。そのまま川島といく。

 一方で長谷部とは、この日の練習前にピッチで話し込んでいた。年齢を重ね膝の不安も抱える。ハリルホジッチ前監督でさえ「長谷部がいなかったら、プレーできなかったらということは考えています」。W杯を見すえ、こう話していた。代役はMF山口が濃厚だ。

 そういえば、長谷部を休ませた12日のパラグアイ戦(インスブルック)では、大方の予想を裏切り、山口にキャプテンマークを巻かせた。さすがにW杯の大舞台で主将まで山口に任せることはないだろうが、もともと1次リーグ3戦のうち、長谷部起用は2試合とし、この温存策をイメージしていたフシがある。

 26日、体感気温が38度近い猛暑の中での練習後、西野監督と選手が宿舎に引き揚げると、突然雷が続き、何と季節外れのひょうが降ってきた。約2時間後の出発前にはまた日が照り、バスが動きだすと雨もやんだ。2戦連続采配ズバリの持ってる指揮官は天も味方につけた。この思い切った起用で決勝トーナメントに行くだけだ。【八反誠】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00250885-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1530043875
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【サッカー】<ポーランド戦メンバーめぐり温度差!>本田圭佑「入れ替えるべき」 長谷部誠「自分たちが勝ち点を」

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1 名前:Egg ★:2018/06/26(火) 19:38:37.72 ID:CAP_USER9.net

大一番の戦い方を巡って西野ジャパンが真っ二つだ。ロシアW杯1次リーグ最終戦のポーランド戦(28日、ボルゴグラード)に臨む日本は、ベースキャンプ地で練習を再開した。引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まるものの、決して楽観はできない状況だ。過密スケジュールもあって選手の起用法が焦点になるが、イレブンの間では大きな温度差がある。

 第2戦の先発組はクールダウンの一方、サブ組はミニゲームなど精力的に汗を流した。決勝トーナメントを見据えてPK練習も開始。日本は第2戦を終えて勝ち点4。ポーランド戦は引き分け以上で1次リーグ突破が確定する。負けてもコロンビア―セネガル戦の結果次第で突破が決まる有利な状況だ。

 万全を期してこれまで通りベストメンバーで戦うのか、それともセネガル戦から中3日という過密日程や控え組のテストと調整を兼ねてメンバーを入れ替えるのか。微妙な状況だけに難しい決断になるが、イレブンの間でも意見が割れている。

 メンバー変更を主張する筆頭格は、今大会で勝負強さを発揮しているMF本田圭佑(32=パチューカ)だ。ポーランド戦に向けて「われわれには3日間しかない。先発メンバーは、すでに2試合やっている」と連戦の疲労を考慮すべきという。その上で戦術に関しても「間違いなく変えなきゃいけない。僕にはいくつか戦略がある」と強く訴えた。

 アピールの場が欲しい本田だけにサブ組の意見を代弁した格好。決勝トーナメント1回戦で敗れた南アフリカW杯の経験から先発を固定して戦うリスクも訴えている。特に「W杯制覇」を公言している本田とすれば、先を見据えた戦いも必要という見解だ。

 しかし、本田の提言に主将のMF長谷部誠(34=Eフランクフルト)は「次の3戦目が運命の試合になる」として異を唱える。「中3日あるので、疲労回復に関しては問題ない。気候もすごく暑いわけでもない」と体調不安を一蹴。メンバーや戦い方の変更にも「こういうシチュエーションは自分のサッカー人生でも経験しているけど、勝ち点を計算したり、相手がどうだってことより、自分たちが勝ち点3を取りに行くことにフォーカスしていくべき」と、うまく機能している現メンバーこそが最善策とした。

 確かに有利な状況とはいえ、メンバーを変更して16強進出を逃すような事態になれば目も当てられない。長谷部は「その辺は監督も策士なので考えていると思う」。第2戦前もベテラン勢の温存策を検討するなど、さまざまなプランを立てていたが、果たして西野朗監督(63)は、どんな決断を下すのか。

東京スポーツ 6/26(火) 16:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00000034-tospoweb-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180626-00000034-tospoweb-000-10-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1530009517
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【サッカー】城氏提言「セネガル戦では川島、長谷部の先発メンバー外しを再考すべし」

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1 名前:豆次郎 ★:2018/06/23(土) 05:10:14.75 ID:CAP_USER9.net

6/23(土) 5:00配信
城氏提言「セネガル戦では川島、長谷部の先発メンバー外しを再考すべし」

歴史的勝利をコロンビア戦で刻んだ日本代表の本当の戦いはここから始まる。セネガルからは最低でも勝ち点「1」を奪わねばならない。ポーランド対セネガルの試合は、現地のメディアセンターで見たが、アフリカのチームらしく、しなやかなスピードがあり、個々の身体能力は高い。前への推進力はワールドクラスで、それが国民性なのかもしれないが、一度乗せると手がつけられない勢いをチームにもたらす。ポーランド戦でもオウンゴールで先取点を奪うと一気にテンポアップした。一人ひとりが守備にも献身的で運動量も多い。エースのサディオ・マネだけでなく、特にゴールを奪ったエムバイエ・ニアン、イスマイラ・サールの両サイドが要注意。ここがセネガルの攻撃起点となっている。

守備は組織的だが、時折、集中力に欠ける。ポカも目立つのだ。何かがひとつ狂うと、急に守備組織が機能しなくなって乱れる。ゴールに向かう推進力とスピードを生かしたオフェンス、つまり「前へ」は強いが、一方で、その裏に弱点がある。

 日本は、11対10で数的有利となったコロンビア戦で、相手のディフェンスの裏や、合間に狙いを定めてパスを通して再三攻撃のチャンスを作ったが、そういう揺さぶりで、セネガルのディフェンスをボールウォッチャーにしてしまいたいところだろう。

私は、セネガルにリズムを作らせないために試合開始15分の攻防が重要だと考えている。ここで粘り強く、セネガルが嫌がって、イライラするようなディフェンスのマークを続ければ、必ず隙が生まれる。セネガルは、ポーランド戦の序盤は引いて守っていたが、日本は引かずに中盤で、積極的にプレスをかけなければならないだろう。
 
 コロンビア戦では、セカンドボールの争奪に勝って、そこを支配できたが、セネガル戦でも、ガムシャラに球際に行き、セカンドボールを徹底して拾っていくことが重要になる。
逆に、ここでの攻防にミスが出るとスピードのあるカウンターの餌食になる。
そして、ディフェンスでは、不用意なスライディングはやめたほうがいい。セネガルの選手は、まるで足が伸びるかのように対応してくるため、不用意なスライディングを仕掛けた場合、簡単に外されて、そこからピンチにつながる危険性さえある。
 ワールドカップの戦いは、たったひとつのミスが命取りになるのだ。
 キーマンは乾、原口の両ウイングだと考える。真ん中を崩すことは互いに難しい。攻守において、サイドを制するものがゲームを制するという展開になると予想する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000001-wordleafs-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180623-00000001-wordleafs-000-2-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529698214
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【サッカー】「GK川島は100%外す」「長谷部を外して山口」、元日本代表FWが提言

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1 名前:pathos ★:2018/06/22(金) 13:27:57.64 ID:CAP_USER9.net

 私が監督なら、GK川島は100%外す。前述したとおり、コロンビア戦のFKから喫した失点は看過できないミス。世界各国のメディアもあのシーンを取り上げているが、あれを止められないのはあり得ないとの評価で、残念ながら日本の穴と見られてしまっている。シュートへの反応も一歩、二歩遅く、現時点でパフォーマンスが安定していない以上、東口順昭か中村航輔を起用すべきだろう。

 また、もう一人状態が気になるのがボランチの長谷部誠だ。キャプテンとして重要な存在だが、コロンビア戦のプレーを見る限りは少し動きが重い。コンディションがあまり良くないと感じるので、ここは一度休ませる意味でも山口蛍への交代は現実的な選択肢だろう。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00114244-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529641677
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【サッカー】<日本代表の長谷部はペルー系!>ペルーで謎の噂が広がる...

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1 名前:Egg ★:2018/06/21(木) 19:18:34.94 ID:CAP_USER9.net

19日のワールドカップ初戦で、コロンビア代表に歴史的な勝利を収めた日本代表。

コロンビアは前回大会ベスト8で今大会も躍進が期待されており、日本の勝利は世界中で驚きをもって伝えられた。

特に南米での衝撃は大きかったようで、日系人も多いペルーでは日本戦の話題で持ち切りだったのだとか。試合後には「ハセベはペルー系らしいぞ」との珍説もまことしやかに囁かれた。

ただ、単なるネタかと思いきや話は意外な方向に広がっているようだ。『Depor』は「日本代表の主将を務める長谷部誠の母親はペルー人である」と伝えた。

記事では、

・1984年生まれの34歳
・代表チームの主将
・コロンビア代表を悩ませた

として長谷部と同国の英雄パオロ・ゲレーロの類似点を指摘。

さらに長谷部が15歳の時に遠征で初めて首都リマを訪れたこと、元代表DFカルロス・サンブラーノとフランクフルトで同僚だったことなどを紹介し、「母親がペルー人で、父親が日本人である」と報じた。

他にも『ATV』『Libero』など、影響力のあるメディアもこのことを伝えている。

長谷部の母親が実際に何人であるかは個人的なことだが、今までそのような話を聞いたことがない…。確かに濃い目の顔ではあるが一体どこからそんな情報が…。

そんなペルーは、本日、グループステージの第2戦でフランス代表と対戦する。ペルーと長谷部から目が離せない。

2018/06/21 10:50
https://qoly.jp/2018/06/21/makoto-hasebe-peru-hys-1

写真
https://img.qoly.jp/media/101f2a6d-9d74-3ca0-6f49-feba3c50bb67


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529576314
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【サッカー】長谷部、コロンビアには簡単には勝てない。自分たちのゲームプランを遂行したい

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1 名前:3倍理論 ★:2018/06/18(月) 23:39:52.28 ID:CAP_USER9.net

日本代表はロシア・ワールドカップグループリーグ初戦・コロンビア戦を翌日に控えた18日、試合会場となるサランスクで公式会見を行った。

西野朗監督とともに会見に出席した長谷部誠は「日本語でのコミュニケーションの中で素晴らしい準備ができた。コンディションにも自信を持っている」とし、今回の監督交代の影響について、「限られた時間の中で調整してきた。明日は非常にいい状態で臨めると思うので問題ない」とここまでの手ごたえを表明した。

一方、対戦相手のコロンビアに関しては「監督が長い間変わらず指揮を執っているので、チームとしてやることがハッキリしている。明日は簡単には勝てない」と相手の強さにあらためて言及。

コロンビアとは4年前のブラジル大会のグループリーグ第3戦で戦い、日本は1-4で敗れている。長谷部は今回の対戦について「(コロンビアは)すべての部分で成熟度を増したと思う。若い選手もどんどん出てきている。4年前に対戦したときはグループ最後のゲームで勝たなければいけない、リスクを負わなければいけないゲームだったが、今回は初戦」と当時とは状況が異なることを強調。「その時とは入り方、臨み方は違う。まずはしっかりと自分たちのゲームプランが遂行できるように」と決意を込めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000042-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529332792
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【サッカー】「本田VS香川」主将・長谷部が仲裁

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1 名前:豆次郎 ★:2018/06/12(火) 19:28:07.23 ID:CAP_USER9.net

6/12(火) 19:15配信
「本田VS香川」主将・長谷部が仲裁

【オーストリア・インスブルック11日(日本時間12日)発】迷走から抜け出せるか。サッカー日本代表は14日開幕(同15日)のロシアW杯前最後の実戦となる国際親善試合パラグアイ戦(12日)に臨む。チーム内ではMF本田圭佑(31=パチューカ)とMF香川真司(29=ドルトムント)ら周囲の選手が対立するなど崩壊の危機に直面する中、主将を務めるMF長谷部誠(34=Eフランクフルト)が苦言を呈し、現状打破に乗り出した。

 西野ジャパンは国際親善試合のガーナ戦(5月30日)とスイス戦(8日)で2連敗、しかもともに無得点とまったくいいところがない。西野朗監督(63)も当初導入した3バック布陣から、4バック布陣に取り組むなどシステムを決め切れずに迷走している。

 結果、内容とも散々な状態に選手も困惑。攻撃や守備の方向性について様々な主張が飛び交うなどチームは大混乱し、日本代表で強い発言力を誇ってきた本田に対しても異論が噴出しているほどだ。MF香川やDF長友佑都(31=ガラタサライ)ら長年の盟友からも“元エース”への不満が相次いでいるように代表イレブンの足並みは乱れまくっている。

 W杯1次リーグ初戦(19日)コロンビア戦を目前に控えてチームは“空中分解”の危機に直面。長谷部は「選手の中でもサッカー観はそれぞれみんな違うから、違う意見が出る中で、今までは迷いながらやってみようという感覚があった」と混迷するチームの現状について冷静に分析した。

 チームの歯車がかみ合わないまま、本大会に臨めば惨敗は免れない。そこで日本代表で3大会連続キャプテンを務める長谷部はチーム再構築への決意をこう明かした。

「もう、みんなで確認し合って言うしかない。それぞれが好き放題やっていたら、チームとして機能しない。実際、日本代表というチームは(リオネル)メッシ(30=バルセロナ)やクリスチアーノ(ロナウド=33、レアル・マドリード)がいるわけじゃないんでね。ネイマール(26=パリ・サンジェルマン)もいないし…。そういう中で、チームとして戦わなければ勝ち点を拾っていけない。それはもうみんな感じている」

 西野ジャパンには個人の力で局面を打開できるようなスーパースターはいない。となれば、選手による連係や連動、組織力で強豪国に立ち向かうしかない。選手個々が同じ方向性、意識を持って力を集約すれば、世界を相手に戦えるチャンスも出てくる。そのために尽力するという。

 長谷部は「個人的にはいろんな選手、スタッフとコミュニケーションを取ることに奔走している。とにかく自分の中で後悔とか、後でこうしておけばよかったということだけはないように、すべて監督にもコーチにもぶつけているし、そういう部分では本当に今自分ができることをやる」と明言。

 その上で「しっかりリーダーシップを取ってやらなければいけない選手は何人かいると思う」と、現状への不満を口にする本田や香川ら一部の主力選手にも苦言を呈した。

 日本代表はパラグアイ戦を経て、いよいよ決戦に挑むが、果たして結束できるのか。西野ジャパンの命運はいかに――。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000034-tospoweb-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528799287
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