長谷部

【サッカー】<ポジション別日本代表の優先順位>ハリルの選手起用で考える、守備的MFは永遠に「長谷部頼み」なのか

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/19(火) 12:50:36.41 ID:CAP_USER9.net

ポジション別ハリルジャパンの優先順位(2)

●SB編

起用された選手=酒井宏樹、長友佑都、酒井高徳、藤春光輝、太田宏介、内田篤人、遠藤航、米倉恒貴、丹羽大輝、槙野智章

招集されたが出場機会のなかった選手=宇賀神友弥

 解せないのは内田だ。2015年3月、もともと右膝に不安を抱えていた内田。ブンデスリーガで後に大手術をすることになる右膝のケガに見舞われていながら、その直後に行なわれたハリルジャパンの初戦と第2戦に出場した。いったいこれはどういうことか。適切な判断だったのか。傷を深くしたのではないか。あれから2年半が経過。内田はブンデスリーガ2部でようやく再スタートを切ったが、どのレベルまで回復できるのか。日本代表にとって、内田の戦線離脱ほど痛いものはない。

 アギーレジャパンが出場した2015年のアジアカップに、スタメン出場を飾ったのは長友と酒井高だった。従来の内田のポジションには酒井高が入った。その後、ハリルホジッチが監督に就任すると争いは激化。従来から出場機会のあった酒井宏に加え、太田、藤春、米倉、丹羽などが、左右のSBに起用された。

 中でも期待を抱かせたのが藤春。スピードがあるためカバーエリアが広く、長友のライバルになるかと思われた。だが、U- 23のオーバーエイジ枠で出場したリオ五輪(2016年8月)で、大きく評価を下げてしまう。第2戦でオウンゴールを献上。第3戦ではスタメン落ちの悲哀を味わったばかりか、以降、ハリルジャパンにも呼ばれなくなってしまった。

 結局、勝ち残ったのは海外組の3人。長友と2人の酒井だ。優勢なのは長友と酒井宏だが、酒井高には右も左もこなす多機能性がある。2017年3月のタイ戦には、守備的MFとしても出場。23人枠から外れにくい立ち位置を確保している。

 長友の代表試合出場数は現在97。100の大台は目の前だ。それは所属のインテルで、ポジション争いに苦しみながらも、最低限の出場機会を確保してきたことと大きな関係がある。

 ここ1、2年は綱渡りの状態にあるが、先のオーストラリア戦では、浅野拓磨の決勝弾を呼ぶ俊敏なアシストプレーを披露。日本を救う価値あるプレーを見せた。現在31歳。サッカー選手の寿命は延びているとはいえ、インテルでの出場機会は気になる問題。本番までの9カ月、安泰でいられる保証はない。

 アギーレジャパン以前の日本の平均的なボール支配率を60対40とすれば、現在は40対60だ。それはハリルジャパンの「縦に速いサッカー」に起因する。スピードが上昇すれば、ボール操作ミスは自ずと増える。

 SBの活躍度も支配率と深く関係する。サイドは真ん中よりボールを奪われにくい。そうした特徴のある両サイドを有効活用した分厚い攻めは、ハリルジャパンに不足している要素だ。

 アギーレジャパンとの比較でいえば、SBの基本ポジションが低い。攻撃に絡みにくい設定になっている。特に右の酒井宏。ボール回しに関わる機会が少ない。専守防衛になりがちで、いささか古臭く見える。中盤が広く空いてしまう理由でもある。SBが活躍するサッカーこそ、小柄な日本人が目指すべきサッカーだと思うのだが。

 期待したい新戦力は、車屋紳太郎だ。4-2-3-1の3の左は、乾貴士にせよ、原口元気にせよ、宇佐美貴史にせよ、右利きが揃う。バランスを考えれば、SBに欲しいのは、攻撃に深みが出せる左利きだ。左サイドが右利き2人では、攻撃はどうしても浅くなる。左利きの左SB。その中では車屋が一番になる。もっとも、所属の川崎Fのサッカーはハリルジャパンとは対照的な遅攻型。ない物ねだりであることも確かだが。

 一方の右サイドは、内田の復帰を願うばかりだ。

つづく

杉山茂樹  | スポーツライター9/19(火) 8:30
https://news.yahoo.co.jp/byline/sugiyamashigeki/20170919-00075834/

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/19(火) 12:51:06.45 ID:CAP_USER9.net

●守備的MF編

起用された選手=長谷部誠、山口蛍、今野泰幸、青山敏弘、長谷部誠、谷口彰悟、藤田直之、柏木陽介、遠藤航、大島僚太、永木亮太、小林祐希、井手口陽介、原口元気(※)、柴崎岳(※)

(※は他のポジションでも出場)

招集されたが出場機会のなかった選手=高萩洋次郎、加藤恒平

 2014年ブラジルW杯。ザッケローニは4-2-3-1の2を、長谷部を軸に遠藤保仁、青山、山口の4人で回した。続くアギーレは当初、長谷部と遠藤を外して戦った。2018年W杯を34歳で迎える長谷部と38歳で迎える遠藤。常識のある監督なら、両者の起用を躊躇するのは当然だった。

 しかし、メディアの論調に屈したのか、コンフェデレーションズ杯出場を狙いたい協会からの要請なのかは定かではないが、アギーレは彼ら2人のみならず、2018年W杯を35歳で迎える今野までをもアジア杯(2015年1月)のメンバーに加えた。守備的MFはベテラン選手の3人体制で臨んだ。

 その後、就任したハリルホジッチはベテラン3人のうち遠藤を選ばず、今野についても就任2試合目のウズベキスタン戦(親善試合)以降、招集を見送った。

 長谷部だけを残し、彼を軸にチーム作りをスタートした。焦点は、4-2-3-1の2で彼とコンビを組む相手探しに絞られた。国内組だけで戦った東アジア杯を経て、ハリルホジッチが見出したのはブラジルW杯に出場した山口蛍。以降7試合中6試合に先発した。

 その山口が故障すると、今度は柏木に白羽の矢が立った。スタメンで4試合、交代で2試合出場を飾った。だが2016年10月、メルボルンで行なわれたオーストラリア戦を最後に、パッタリと呼ばれなくなる。切り捨てられたという印象だった。GK西川周作、CB森重真人同様、逆鱗に触れることがあったのだろうか。

 しかし、それ以上に理解に苦しむのは、最終予選の初戦UAE戦にいきなり先発させた大島僚太の起用法だ。アジア杯でアギーレジャパンがPK負けしている上昇ムード著しい相手に、これが初代表となる若手をいきなりスタメンで抜擢。そこで大島がPKを献上する反則を犯すと、後半の早い時間にさっさとベンチに下げる始末。大島の代表キャップは結局、この1試合のみに終わった。招集メンバーにさえ加えられなくなった。

 1人の若手の将来を潰しかねない采配ミス。以降の予選の戦いを苦しくした采配ミス。糾弾されてしかるべき采配ミスだった。こうした事件が起きると、チームは落ち着きを失う。監督と選手の信頼関係に大きな溝が生まれる。

 その後、長谷部とコンビを組むことになったのは結局、山口。これにより山口・長谷部で落ち着くかに見えた。ところが今度はUAEとのアウェー戦(2017年3月23日)を前に、肝心の長谷部がブンデスリーガの試合で負傷する。

 この中心選手不在の緊急事態を救ったのは、代表チームを卒業したつもりでいた今野だった。2ー0は、今野なしでは語れない勝利と言えた。

 だが、長谷部が復帰すれば今野は不要になる。年齢を踏まえると、2人を同時にピッチに送り出すことはできない。

 2017年8月31日。勝てば本大会出場が決まるオーストラリアとのホーム戦のピッチに、キャプテン長谷部はなんとか立つことができた。4-2-3-1から4-3-3に変更された布陣のアンカー役として。しかし、この試合で長谷部は、大丈夫かと首をひねりたくなる大きなミスを繰り返す。2018年の本番まで彼は持つのかと、見る側を不安へ陥れた。

 予選最後のサウジアラビア戦(アウェー戦)は、長谷部に代わり、山口蛍がアンカー役を務めた。だが山口は、中心選手を補助するプレーが得意な選手。アンカーとして操縦桿を1人で操作する器の大きさはない。長谷部不在を多くの人が嘆いた。わずか5日前、技術的に日本で最も危なっかしく見えたベテラン選手は、一転、頼もしいキャプテンとして崇められることになった。

 この長谷部頼みの現実に、日本の限界が見える。

 分岐点は2015年アジア杯にあった。そこでベテランに頼った流れが、いまに至るまで影響を及ぼしている。

 4-3-3なのか4-2-3-1なのかにもよるが、長谷部に代わる選手をいち早く探すべきだろう。谷口、田口泰士。さらに内田をここにコンバートするという手もある。守備的MFはチームのヘソ。ここに不安を抱えるチームに多くの期待はできないのである。(つづく)

(集英社 Web Sportiva 9月16日掲載)


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505793036
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【サッカー】独紙も信頼の“司令官”長谷部が今節復帰へ…「知性で同僚の大半を凌駕」

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1 名前:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/16(土) 11:22:10.09 ID:CAP_USER9.net

ひざのケガで前節欠場したフランクフルトの日本代表MF長谷部誠が今節の試合には間に合うようだ。ドイツ紙『フランクフルト・ルントシャウ』が15日に、「司令官マコト・ハセベが復帰目前」という見出しで伝えている。

 8月31日の日本代表対オーストラリア代表戦後にひざのケガで帰独し、前節を欠場した長谷部。だが、彼が復帰することで、ニコ・コヴァチ監督は再びメンバー構成を変える必要がありそうだ。同紙は「ハセベはサッカーインテリジェンスでチームメイトの大半を凌駕している。戦術的にも、技術的にもベストな選手だ」と評価した上で、どのポジションで使われるのか予想している。

 コヴァチ監督にとって、前節好パフォーマンスでブンデスリーガ初勝利に貢献した3バックの一角を崩すのも難しいが、同紙は「引いた相手に対して、視野が広くボールを落ち着かせられる」長谷部の存在をベンチに置くのも難しいと見ている。

 守備的MFにいるスイス代表ジェルソン・フェルナンデスの位置に入ることも考えられるが、彼も「運動量豊富な潰し役」としてこれまで安定したパフォーマンスを見せている。タイプの違う長谷部を入れるようなら、戦い方を変える必要があり、ダブルボランチにする場合は4バックにする必要があるという。コヴァチ監督にとっては嬉しい悩みが試合直前まで続きそうだ。

 16日に行われるリーグ第4節のアウクスブルク戦、20日の第5節ケルン戦と試合が続くなか、日本人選手を指揮官がいかに起用するのか、注目だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00643028-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505528530
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【サッカー】「痛みがあった。無理をしてやった」と告白…長谷部の穴は誰が

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1 名前:そまのほ ★@\(^o^)/:2017/09/05(火) 18:08:04.39 ID:CAP_USER9.net

長谷部の穴は誰が…ハリルJ、試金石のサウジ戦 スペインでの成長問われる柴崎
9/5(火) 16:56配信 夕刊フジ

 6大会連続W杯本大会出場を決めたサッカー日本代表だが、アジア最終予選最終戦のサウジアラビア戦(日本時間6日午前2時半開始=ジッタ)を前に、
主将の長谷部誠(33)=フランクフルト、香川真司(28)=ドルトムント=の主軸2人がチームを離脱した。

 今回招集したメンバーには長谷部の代役が不在だ。ひとくちにボランチといっても井手口(G大阪)、山口(C大阪)はボールを奪取しにいくタイプ。
守備位置や動き出しなどの指示を出すことを大きな役割としている長谷部とは全く違う。

 ぽっかりあいた長谷部の穴。毎試合ごとにスタメンを変える“カメレオン采配”が身上のハリルホジッチ監督とはいえ、基本は守備重視。
本大会キップをもぎ取った豪州戦(8月31日)の勝利も、守備陣を指揮し統率する長谷部なしには考えられなかった。

 長谷部は4日に羽田空港から所属チームのフランクフルトへ出発したが、3月に手術した右ひざについて「(豪州戦でも)痛みがあった。無理をしてやった」と告白している。
サウジ戦で長谷部の代わりを誰が務めるかは、日本の今後を占う上でも注目される。

 また、香川が離脱し、その後釜として期待されている柴崎岳(25)=ヘタフェ=の起用法も注目だ。豪州戦でも柴崎の先発が予想されていたが、
実現しなかったのは、テクニックのある柴崎のプレースタイルがカウンター重視のハリル監督のサッカーに合わないからだ。柴崎が現在の日本代表に合うかどうか。
サウジ戦で試されることになるだろう。

 サウジはこの試合にW杯出場が懸かっているが、記者会見したハリルホジッチ監督は
「相手は勝たなければいけないが、われわれも勝ちに来た。本大会に向けて乗り越えなければならない」と意気込んだ。

 日本は勝ち点20でB組1位が確定。サウジは同16でオーストラリアと並ぶ。国際サッカー連盟(FIFA)ランキング44位の日本は、
同59位のサウジと過去8勝1分け3敗。
(夕刊フジ編集委員・久保武司)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-00000011-ykf-spo


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1504602484
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【ゲンダイ】ハリルの「必要不可欠な6人衆」 本田、香川、長友、岡崎、川島、吉田、長谷部はロシア行き確実

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1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/04(月) 17:55:49.18 ID:CAP_USER9.net

日刊ゲンダイ 2017年9月4日

監督の話に耳を傾ける本田(C)Norio ROKUKAWA/0ffice La Strada

 ロシアW杯アジア最終予選最終節のサウジアラビア戦(日本時間6日午前2時30分キックオフ)に向け、試合会場のジッダに入ったハリルホジッチ日本代表は現地2日目(日本時間4日午前0時45分から)、1時間半のトレーニングを行った。

 W杯出場を決めた豪州戦(8月31日)は、先発したMF井手口(21=G大阪)、FW浅野(22=シュツットガルト)がゴールを決めた一方、二枚看板のFW本田(31=パチューカ)とMF香川(28=ドルトムント)が90分間、ベンチを温めていたことで世代交代を強烈に印象付けた。特に31歳の本田は年齢的な衰えに加えて、戦力外となったセリエAの名門ミランからメキシコに移籍した都落ち感も重なり、今度のサウジ戦が「日本代表としての最後のキャリアになるのでは?」という声も聞こえてくる。

 しかし、元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏は、「ハリルホジッチ監督には《必要不可欠な6人衆》がおり、その中のひとりである本田は間違いなくロシアW杯メンバーに入るとみています」とこう続ける。

「本田、香川、そしてインテルDF長友、レスターFW岡崎、メスGK川島、サウサンプトンDF吉田、フランクフルトMF長谷部は、たとえ所属クラブで出番を失ったとしても、指揮官は必ずロシアに連れていくと決めています。オーストラリア戦の前の記者会見でハリルホジッチ監督が、コンディションが万全ではない本田、香川を選出するにあたって【存在していること自体が重要】と評しましたが、その言葉通りに高く評価しているのです。本田についてはオランダ、ロシア、イタリアでの海外経験値の高さもさることながら、長く日本代表の主軸としてプレーしたことで培ってきた【ここ一番で日本代表を救ってくれる選手】という厚い信頼感です。ハリルホジッチ監督の本田に対する思いは、就任当初から全く揺らいでいません」(六川氏)

 30歳オーバーの川島、長谷部、本田、岡崎に20歳代後半の吉田と香川がベテラン組を形成。これに浅野や井手口といった若手をうまく融合させることでチーム内の競争意識を活性化させ、全体の底上げを図りながらロシアに乗り込んでいく――というのが、ハリルホジッチ監督の描いている青写真である。

 この日の本田は練習メニューを順調に消化。コンディションが上向いていることをアピール。サウジ戦では出番が回ってきそうだ。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/212845


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1504515349
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【サッカー】香川に続き長谷部も右膝腫れ離脱…25人でサウジへ

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1 名前:あちゃこ ★@\(^o^)/:2017/09/02(土) 01:20:56.64 ID:CAP_USER9.net

 6大会連続のW杯出場を決めたサッカー日本代表が2日、W杯アジア最終予選の
サウジアラビアとの最終戦(5日、ジッダ)に備え、羽田空港からチャーター機で
同国ジッダに向かった。

 同空港で、3月に手術した右膝に腫れが出たMF長谷部誠が離脱。1日午後には、
MF香川真司も離脱しており、27人から主将と背番号10が外れ25人でサウジに向かった。
大量招集しており、追加招集はないとみられる。

 チャーター機に乗り込む前のJALのセレモニーでは、ハリルホジッチ監督と選手を代表し、
長谷部に代わる主将として期待されるDF吉田麻也に花束が贈られた。

日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170902-01881423-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1504282856
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【サッカー】<ケガ人続出の日本代表>サッカーファン絶望!?「長谷部もダメ、香川もダメ。さらに吉田もダメって、これは終わったな」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/08/11(金) 17:01:28.46 ID:CAP_USER9.net

8月5日、サッカー日本代表DFの吉田麻也選手(28)が、所属チームの英サウサンプトンFCの練習試合中に左太もものケガで途中交代した。日本代表は、8月31日にワールドカップ出場をかけたオーストラリア戦を控えている。そんな大事な時期に主力メンバーを次々とケガで欠いていることで、日本のワールドカップ出場を不安視する人が増えているようだ。

 現在、日本代表は勝ち点17でグループBの1位をキープしているが、2位、3位には勝ち点16で強豪のサウジアラビアとオーストラリアがつけており、まったく油断できない状態。日本がワールドカップ出場を決めるためには、31日のオーストラリア戦か9月5日のサウジアラビア戦のどちらかに勝利しなくてはならない。

 しかし、現在の日本代表チームは、左肩を脱臼した香川真司選手(28)、右足首じん帯を損傷した大迫勇也選手(27)、右ひざを手術した長谷部誠選手(33)など、多くのケガ人を抱えており、万全とは言いがたい状況だ。

 そして今回、さらに吉田選手までが左太ももを負傷したことが報じられると、日本代表の先行きを危ぶむ人が続出。ネットには「長谷部もダメ、香川もダメ。さらに吉田もダメって、これは終わったな」「一番替えのきかないDFの選手がケガしてしまったのか」「ディフェンス陣が崩壊するのでは?」「これは本格的にロシアに行けない可能性が出てきたな」といったネガティブな反応が数多く上がった。

「確かにケガ人は続出していますが、試合には間に合う選手もいるようです。ただ、それでもコンディションや試合勘には不安が残りますし、所属チームで思うように活躍できていない海外組の選手が多いのも懸念材料です。これからの2試合は、本当に苦しい戦いとなるかもしれませんね」(サッカー誌ライター)

 苦難の状況で、真価が問われるサッカー日本代表。ワールドカップ本戦出場をかけた戦いの日は、刻一刻と迫っている。

2017年08月11日 10時30分
https://taishu.jp/detail/29027/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502438488
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【サッカー】<日本代表・長谷部誠>主将初就任時に先輩選手からの反感を告白!岡田監督に「言いに行った人もいた」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/08/09(水) 01:43:54.14 ID:CAP_USER9.net

8日放送の「グッと!スポーツ」(NHK総合)で、サッカー日本代表キャプテンの長谷部誠が、初めてキャプテンに就任した当時の状況について語った。

番組では、スタジオゲストに長谷部が登場し、司会の嵐・相葉雅紀とサッカーやプライベートについて語った。

その中で、相葉が「何人もの日本代表の監督にキャプテンやれって、それってスゴいことじゃないですか?」と、長谷部へのキャプテン指名について触れた。

長谷部は「ありがたいことに」としながら、最初のキャプテン指名は、2010年南アフリカワールドカップ直前、岡田武史監督だったことを明かした。

当時の長谷部は26歳で先輩選手も多かったため「言ったら僕は、中堅より下でした」「プレッシャーどころじゃなかった」「急に若い僕がやって…」という。

先輩選手の中には、長谷部のキャプテン就任をよく思っていない選手もいたとか。岡田監督に「言いに行った人もいた」「そういう方もいた」と、

異論を唱えに行った先輩選手がいたことを明かしたのだ。

そんな長谷部は、キャプテンとして監督と選手の間のコミュニケーションを重視したのだと説明し、キャプテンの役割については「中間管理職です」と語っていた。

2017年8月8日 22時40分 トピックニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/13448870/

写真
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/a/3/a3438d2fa2793b97cb7e20878adccf5b.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502210634
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【サッカー】<長谷部誠>第一子誕生でパパに! クラブが発表、同僚が“ゆりかご”で祝福

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/21(金) 08:17:01.64.net

フランクフルトに所属する日本代表MF長谷部誠に第一子が誕生したようだ。クラブの日本語版公式ツイッターが伝えている。

 長谷部は昨年7月9日、モデル・タレントの佐藤ありささんとの入籍を発表。そして今年5月下旬、佐藤さんがインスタグラムにて妊娠を報告していた。

 そして19日、フランクフルトの日本語版公式ツイッターにて「長谷部 選手がお父さんになりました!おめでとう、長谷部選手!」と第一子誕生が発表された。同ツイートは、クラブドイツ語版公式ツイッターを引用する形でつづられている。

 引用元のツイートでは、フランクフルトの選手たちが“ゆりかご”ダンスで長谷部誠の第一子誕生を祝福。「パパ マコト!数日前に長谷部誠がパパになりました チームみんなからのお祝いです」と記されている。

 新シーズン開幕を前に嬉しい知らせが届くこととなった長谷部。さらなる活躍に期待がかかる。

7/21(金) 8:13配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00615703-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500592621
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