長谷部

【サッカー】UEFA-EL ベスト32が決定!ミランが敗退、フランクフルトは全勝 長谷部は負傷

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1 名前:久太郎 ★:2018/12/14(金) 10:23:13.83 ID:CAP_USER9.net

ヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第6節(最終節)が13日に各地で行われた。

 グループAはレバークーゼンとチューリッヒの突破がすでに決定。最終節ではレバークーゼンが勝利し、チューリッヒはドローで試合を終えている。

 グループBはMF南野拓実が所属する首位ザルツブルクが2位セルティックも打ち破り全勝で首位突破。セルティックは敗れたものの、3位ライプツィヒが4位ローゼンボリとドローで試合を終えたため、そのまま2位で決勝トーナメント進出を決めている。

 グループCでは、ゼニトがスラヴィア・プラハに敗れたが首位通過。スラヴィア・プラハが2位通過となっている。

 グループDでは、すでに突破を決めているディナモ・ザグレブが4位で敗退の決まっているアンデルレヒトとドロー。またスパルタク・モスクワを下したフェネルバフチェがグループ2位に入って決勝トーナメント進出を果たした。

 グループEは、第5節を終えた時点でアーセナルとスポルディングが決勝トーナメント進出を決定。最終節は両チームとも勝利を収めている。

 グループFは、乾が先発フル出場したベティスが4位のデュドランジュとドロー。首位通過を決めている。2位ミランは3位オリンピアコスとの直接対決で1-3と敗戦。ミランが3位に転落してまさかの敗退となった。

 グループGでは、首位ビジャレアルと2位ラピード・ウィーンが、最終節も勝利を収め、そのままベスト32入りを決めている。

 MF長谷部誠が所属するフランクフルトは、最終節も勝利。全勝で決勝トーナメント進出を決めた。なお、2位はラツィオとなっている。

 グループIはヘンクは首位通過。マルメはベシクタシュとの直接対決を制し2位に浮上し、逆転でグループステージ突破を決めている。

 グループJは首位セビージャが2位グラスノダールに勝利。3位スタンダールは4位アクヒサルに勝利すれば2位突破の可能性があったものの、ドローで試合を終え敗退が決まった。

 グループKは、ディナモ・キエフがヤブロネツを2-0で下し首位通過を決め、2位に滑り込んだのはレンヌ。アスタナとのホームゲームを2-0で制し、勝ち点を「9」に伸ばして逆転で決勝トーナメント進出を果たした。

 グループLでは、首位通過を決めているチェルシーがヴィデオトンに4-1と快勝。勝ち点「13」で首位突破を果たした。また、PAOKを下したBATEが2位通過となっている。

 なお、チャンピオンズリーグ(CL)グループステージ3位に与えられるEL出場権はクラブ・ブルージュ、インテル、ナポリ、ガラタサライ、ベンフィカ、シャフタール、ヴィクトリア・プルゼニ、バレンシアの8クラブが獲得しており、これで決勝トーナメント進出32チームが決定した。

 EL決勝トーナメント1回戦の組合せ抽選会は18日に行われる予定。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00876734-soccerk-socc ' target='_blank'>https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00876734-soccerk-socc

フランクフルトの長谷部誠、ハムストリングを負傷…年内は離脱か

フランクフルトに所属する長谷部誠が前半途中で負傷した。

 13日、ヨーロッパリーグ(EL)グループステージH組第6節の試合が行われ、フランクフルトはラツィオと対戦。試合はアウェイのフランクフルトが2-1の勝利をおさめた。

 この試合に先発出場した長谷部は31分に太ももを抑え込みプレー続行不能をジェスチャーで示唆。直後に交代が決まり、太ももをおさえながらピッチをあとにしていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00876734-soccerk-socc

>>2以降に続きます

2 名前:久太郎 ★:2018/12/14(金) 10:23:52.96 ID:CAP_USER9.net

>>1
■ELグループステージ第6節
▼グループA
AEKラルナカ(キプロス) 1-5 レヴァークーゼン(ドイツ)
ルドゴレツ(ブルガリア) 1-1 チューリッヒ(スイス)

▼グループB
ライプツィヒ(ドイツ) 1-1 ローゼンボリ(ノルウェー)
セルティック(スコットランド) 1-2 ザルツブルク(オーストリア)

▼グループC
スラヴィア・プラハ(チェコ) 2-0 ゼニト(ロシア)
コペンハーゲン(デンマーク) 0-1 ボルドー(フランス)

▼グループD
スパルタク・トルナヴァ(スロバキア) 1-0 フェネルバフチェ(トルコ)
ディナモ・ザグレブ(クロアチア) 0-0 アンデルレヒト(ベルギー)

▼グループE
スポルディング(ポルトガル) 3-0 ヴォルスクラ(ウクライナ)
アーセナル(イングランド) 1-0 カラバフ(アゼルバイジャン)

▼グループF
デュドランジュ(ルクセンブルク) 0-0 ベティス(スペイン)
オリンピアコス(ギリシャ) 3-1 ミラン(イタリア)

▼グループG
ビジャレアル(スペイン) 2-0 スパルタク・モスクワ(ロシア)
ラピード・ウィーン(オーストリア) 1-0 レンジャーズ(スコットランド)

▼グループH
マルセイユ(フランス) 1-3 アポロン(キプロス)
ラツィオ(イタリア) 1-2 フランクフルト(ドイツ)

▼グループI
ベシクタシュ(トルコ) 0-1 マルメ(スウェーデン)
ヘンク(ベルギー) 4-0 サルプスボルグ(ノルウェー)

▼グループJ
セビージャ(スペイン) 3-0 クラスノダール(ロシア)
アクヒサル(トルコ) 0-0 スタンダール・リエージュ(ベルギー)

▼グループK
レンヌ(フランス) 2-0 アスタナ(カザフスタン)
ディナモ・キエフ(ウクライナ) 0-1 ヤブロネツ(チェコ)

▼グループL
PAOK(ギリシャ) 1-3 BATEボリソフ(ベラルーシ)
ヴィデオトン(ハンガリー) 2-2 チェルシー(イングランド)

6 名前:久太郎 ★:2018/12/14(金) 10:24:33.18 ID:CAP_USER9.net

>>1
>>2
■ELグループステージ第6節順位

▼グループA
1位 レヴァークーゼン(勝ち点13/得失点差7)
2位 チューリッヒ(勝ち点10/得失点差1)
3位 AEKラルナカ(勝ち点5/得失点差-6)
4位 ルドゴレツ(勝ち点4/得失点差-2)

▼グループB
1位 ザルツブルク(勝ち点18/得失点差11)
2位 セルティック(勝ち点9/得失点差-2)
3位 ライプツィヒ(勝ち点7/得失点差1)
4位 ローゼンボリ(勝ち点1/得失点差-10)

▼グループC
1位 ゼニト(勝ち点11/得失点差1)
2位 スラヴィア・プラハ(勝ち点10/得失点差1)
3位 ボルドー(勝ち点7/得失点差0)
4位 コペンハーゲン(勝ち点5/得失点差-2)

▼グループD
1位 ディナモ・ザグレブ(勝ち点14/得失点差8)
2位 フェネルバフチェ(勝ち点8/得失点差0)
3位 スパルタク・トルナヴァ(勝ち点7/得失点差-3)
4位 アンデルレヒト(勝ち点3/得失点差-5)

▼グループE
1位 アーセナル(勝ち点16/得失点差10)
2位 スポルディング(勝ち点13/得失点差10)
3位 ヴォルスクラ(勝ち点3/得失点差-9)
4位 カラバフ(勝ち点3/得失点差-11)

▼グループF
1位 ベティス(勝ち点12/得失点差5)
2位 オリンピアコス(勝ち点10/得失点差5)
3位 ミラン(勝ち点10/得失点差3)
4位 デュドランジュ(勝ち点1/得失点差-13)

▼グループG
1位 ビジャレアル(勝ち点10/得失点差7)
2位 ラピード・ウィーン(勝ち点10/得失点差-3)
3位 レンジャーズ(勝ち点6/得失点差0)
4位 スパルタク・モスクワ(勝ち点5/得失点差-4)

▼グループH
1位 フランクフルト(勝ち点18/得失点差12)
2位 ラツィオ(勝ち点9/得失点差-2)
3位 アポロン(勝ち点7/得失点差0)
4位 マルセイユ(勝ち点1/得失点差-10)

▼グループI
1位 ヘンク(勝ち点11/得失点差6)
2位 マルメ(勝ち点9/得失点差1)
3位 ベシクタシュ(勝ち点7/得失点差-2)
4位 サルプスボルグ(勝ち点5/得失点差-5)

▼グループJ
1位 セビージャ(勝ち点12/得失点差12)
2位 クラスノダール(勝ち点12/得失点差0)
3位 スタンダール・リエージュ(勝ち点10/得失点差-2)
4位 アクヒサル(勝ち点1/得失点差-10)

▼グループK
1位 ディナモ・キエフ(勝ち点11/得失点差3)
2位 レンヌ(勝ち点9/得失点差-1)
3位 アスタナ(勝ち点8/得失点差0)
4位 ヤブロネツ(勝ち点5/得失点差-2)

▼グループL
1位 チェルシー(勝ち点16/得失点差9)
2位 BATEボリソフ(勝ち点9/得失点差0)
3位 ヴィデオトン(勝ち点7/得失点差-2)
4位 PAOK(勝ち点3/得失点差-7)


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544750593
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【紅白】長谷部誠、NHK紅白歌合戦審査員内定…サッカー界からは2012年澤穂希さん以来

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1 名前:湛然 ★:2018/12/07(金) 05:16:41.71 ID:CAP_USER9.net

12/7(金) 5:02 スポーツ報知
長谷部誠、NHK紅白歌合戦審査員内定…サッカー界からは2012年澤穂希さん以来

 サッカー日本代表の主将としてロシアW杯で16強進出に貢献したMF長谷部誠(34)=フランクフルト=が、大みそかのNHK「紅白歌合戦」の審査員に内定したことが6日、分かった。2011年にゲスト出演しているが、審査員としての出演は初めて。サッカー選手の選出は12年の澤穂希さん、男子としては02年の宮本恒靖氏(現G大阪監督)以来となる。

 紅白では、その年に活躍した著名人を中心に審査員を人選している。長谷部は10年南アフリカW杯で主将に就任すると、14年ブラジル、18年ロシアとW杯3大会連続にわたって大役を務めてきた。今年4月、ハリルホジッチ監督から西野朗監督への交代劇があった中で、監督と選手のパイプ役となり、まとめ上げた。2大会ぶりにベスト16入りしたロシアW杯後に代表からの引退を表明した。

 出演が深夜帯まで続くため、サッカー選手は出演のオファーを断ることが少なくなかった。海外組は年明け早々に離日し、国内組も元日に天皇杯決勝戦が行われるなど、日程面での調整が難しいことが理由だった。日本代表は来年1月のアジア杯(UAE)に出場するが、代表から退いた長谷部の参加はなく、日程面の余裕が生まれたことで、審査員のオファーを受けたようだ。

 長谷部は4人組バンド「Mr.Children」をこよなく愛するなど、音楽好きとしても知られる。審査員には競泳の池江璃花子(18)=ルネサンス=も内定。スポーツ界を代表する今年の「顔」が、国民的番組に花を添える。

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


ロシア杯で主将としてチームをけん引した長谷部(左)
https://amd.c.yimg.jp/amd/20181206-00000251-sph-000-4-view.jpg

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00000251-sph-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544127401
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【サッカー】長谷部誠の偉業にブンデス公式も「隠れたスター」と絶賛!復活の要因は「代表キャリアの終焉」

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1 名前:久太郎 ★:2018/11/30(金) 17:27:26.90 ID:CAP_USER9.net

躍進フランクフルトの「近代的なリベロ」として活躍を称える
 フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠はアジアサッカー連盟(AFC)が選出する最優秀国際選手を受賞する快挙を達成した。これを受け、ブンデスリーガ公式は「隠れたスター」と長谷部を祝福している。

長谷部は現地時間29日に行われたUEFAヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第5節のマルセイユ戦に先発フル出場し、4-0の完封勝利に貢献した。リベロとして公式戦14試合連続の先発出場した長谷部はこの日もディフェンスリーダーとして抜群の存在感を発揮し、チームの守備に安定感をもたらしていた。

 この一戦を控えていたこともあり、28日に開催されたAFC年間表彰式には出席することはできなかったが、最優秀国際選手を受賞。クラブでの活躍に加え、ロシア・ワールドカップ(W杯)で主将として日本をベスト16に導く原動力となったことも大きく評価された。

 これを受け、海外メディアも長谷部の受賞を祝福。ブンデスリーガ公式サイトは「マコト・ハセベ。フランクフルトの隠れたスター」と見出しを打って特集し、リーグ3位と躍進するフランクフルトの重鎮として、その活躍を称えている。

「フランクフルトはブンデスリーガで3番目の得点力(29ゴール)を誇っているだけでなく、同時に3番目の最少失点数(14ゴール)となっており、それは主に長谷部によるものだ。2009年にヴォルフスブルクでブンデス王者も経験したベテランは、3バックの近代的なリベロの役割を担っている」

「長谷部へと送られる拍手は日常的な光景になっている」
 最終ラインで重要な役割を担う長谷部だが、世界の猛者を相手に巧みに抑え込む守備が評価されており、記事では頭脳を駆使したクレバーなプレーで戦い抜くことができていると分析している。

「ヒートアップする場面でも、長谷部は常に仲介に入る。また、並外れたポジショニングプレーと視点で相手の攻撃を止める。彼は果敢にデュエルに挑むというわけではなく、状況を把握してボールを奪い去る。その際に長谷部へと送られるフランクフルター・アリーナからの拍手は日常的な光景となっている」

 また開幕序盤こそ出番がなかったものの、現在では不動のレギュラーとして復活を遂げた要因について、「彼が新たな強さを身につけた理由に代表キャリアの終焉がある。10年以上にわたり世界中を旅してきいたことを考えれば、現在はすぐにリカバリーすることができる」と記している。クラブでのプレーに専念できる環境が長谷部のコンディションとパフォーマンスを向上させていると指摘していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181130-00151028-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543566446
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【サッカー】フランクフルトがEL5連勝で首位通過決定! “熟達のリベロ”長谷部誠は攻守で抜群の安定感

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1 名前:豆次郎 ★:2018/11/30(金) 07:26:00.93 ID:CAP_USER9.net

11/30(金) 6:50配信
フランクフルトがEL5連勝で首位通過決定! “熟達のリベロ”長谷部誠は攻守で抜群の安定感

[11.29 ELグループリーグ第5節 フランクフルト4-0マルセイユ]

 UEFAヨーロッパリーグ(EL)は29日、グループリーグ第5節を行い、MF長谷部誠所属のフランクフルト(ドイツ)は日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユに4ー0で勝利した。長谷部は公式戦14試合連続のフル出場。酒井はメンバー外となっている。

 4連勝中のフランクフルトはすでに決勝トーナメントが決定。24日のリーグ戦第12節・アウグスブルク戦(3-1)から先発を5人変更し、3-5-2の布陣を敷く。長谷部は3バックのセンターを務めた。

 一方、昨季ELでは準優勝に輝いたマルセイユだが、2試合を残してグループリーグ敗退が決まっている。25日のリーグ戦第14節・アミアン戦(3-1)から先発9人を変更し、その試合でハットトリックを決めたMFフロリアン・トバンやMFディミトリ・パイェ、そして酒井といった主力はメンバー外となった。

 明暗分かれた両チームは序盤からその色合いを強めていく。フランクフルトは前半1分、ショートコーナーからMFミヤト・ガチノビッチがPA右に進入してシュート。GKヨアン・プレがはじいたところをFWルカ・ヨビッチが押し込んだ。

 フランクフルトは前半17分、マルセイユの名手MFルイス・グスタボにプレスをかけてバックパスをさせると、GKプレはゴール外にポジションをとっており、ボールはそのまま無人のゴールへ。オウンゴールで2-0と点差を広げた。

 リベロの長谷部は安定感ある守備だけでなく、後方からの攻撃の起点にもなる。前半29分、長谷部の高精度ロングフィードからDFタルブ・タッタがPA左に入り込んで折り返すと、ガチノビッチがPA中央で合わせるもGKプレのセーブに遭った。

 前半を2-0で折り返したフランクフルトは後半17分、DFダニー・ダ・コスタがPA右からグラウンダーのクロスを挙げ、DFブナ・サールのオウンゴールを誘発。3点差にすると、同22分には長谷部が中盤からFKを蹴り、FWセバスティアン・ハラーを経由してヨビッチがワンタッチでゴールに流し込み、ダメ押しの4点目を決めた。

 試合はそのまま終了し、4-0でフランクフルトが大勝。同時刻に行われていた試合で2位ラツィオが4位アポロンに敗れたため、フランクフルトのH組首位通過が決定した。フランクフルトは今大会無敗の5連勝で、12月13日の最終節に敵地でラツィオと対戦。一方、1分4敗で未勝利のマルセイユは同日にホームでアポロンと対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-07127895-gekisaka-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20181130-07127895-gekisaka-000-3-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543530360
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【サッカー】EL第5節結果 南野のザルツブルクと乾のベティスが突破決定。長谷部のフランクフルトは首位通過

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1 名前:久太郎 ★:2018/11/30(金) 10:21:02.17 ID:CAP_USER9.net

【EL結果まとめ】南野のザルツブルクと乾のベティスが突破決定。長谷部のフランクフルトは首位通過

現地時間29日にヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第5節の24試合が各地で開催された。

 南野拓実が交代出場したザルツブルクは“姉妹クラブ”であるRBライプツィヒに1-0の勝利を収め、今大会5戦全勝でグループ突破決定。乾貴士もオリンピアコス戦に交代出場し、1-0の勝利を収めたベティスは決勝トーナメント進出を決めた。

 長谷部誠がフル出場したフランクフルトはマルセイユに4-0で快勝してグループ首位通過が確定した。すでに敗退が決まっているマルセイユの酒井宏樹は出場せず。同じく敗退決定済みのアンデルレヒトは森岡亮太が先発で出場したが、スパルタク・トルナバと0-0のドローに終わった。

 前節時点でグループ突破を決めていた7チームに加え、ザルツブルクとベティスの他にゼニト、ディナモ・キエフ、フェネルバフチェ、スポルティングCPが決勝トーナメントへ進むことが決まった。今回行われた24試合の結果は以下の通り。

レバークーゼン 1-1 ルドゴレツ
FCチューリッヒ 1-2 AEKラルナカ
ローゼンボリ 0-1 セルティック
ザルツブルク 1-0 RBライプツィヒ
ボルドー 2-0 スラビア・プラハ
ゼニト 1-0 コペンハーゲン
アンデルレヒト 0-0 スパルタク・トルナバ
フェネルバフチェ 0-0 ディナモ・ザグレブ
カラバフFK 1-6 スポルティングCP
ボルスクラ 0-3 アーセナル
ミラン 5-2 F91デュデランジュ
ベティス 1-0 オリンピアコス
スパルタク・モスクワ 1-2 ラピッド・ウィーン
レンジャーズ 0-0 ビジャレアル
アポロン・リマソール 2-0 ラツィオ
フランクフルト 4-0 マルセイユ
マルメ 2-2 ヘンク
サルプスボルグ08 2-3 ベジクタシュ
クラスノダール 2-1 アクヒサル
スタンダール・リエージュ 1-0 セビージャ
アスタナ 0-1 ディナモ・キエフ
FKヤブロネツ 0-1 レンヌ
BATEボリソフ 2-0 ビデオトンFC
チェルシー 4-0 PAOK

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181130-00299353-footballc-socc

2 名前:久太郎 ★:2018/11/30(金) 10:21:51.79 ID:CAP_USER9.net

>>1
新たに6チームが決勝Tへ! 3グループは大混戦、「マイスター」セビージャは敗退の危険も…【EL】

昨季のファイナリストはいまだ未勝利…
11月29日(現地時間)、ヨーロッパリーグ(EL)グループステージの第5節が、欧州各地で行なわれた。
 
 すでに前節で7チームが決勝トーナメント進出を決めているが、今節は新たに6チームが各グループ突破を決めた。それぞれの状況を、グループごとに見ていこう。
 
◇グループA
☆1位 レバークーゼン 勝点10
☆2位 チューリヒ 勝点9
3位 AEKラルナカ 勝点5
4位 ルドゴレッツ 勝点3
 
 前節でレバークーゼンとチューリヒのグループ突破が決定。すでに終戦したこともあり、今節、レバークーゼンはルドゴレッツに1-1、チューリヒはラルナカに1-2と、いずれも勝利は奪えなかった。
 
◇グループB
☆1位 レッドブル・ザルツブルク 勝点15
2位 セルティック 勝点9
3位 RBライプツィヒ 勝点6
4位 ローゼンボリ 勝点0
 
 勝点1を積み重ねれば突破が決まるザルツブルクは、「レッドブル対決」で連勝(3-2・1-0)を飾り、ここまで全勝で首位通過。ローゼンボリを1-0で下した2位セルティックは、最終節のザルツブルク戦で引き分け以上の成績なら2位が決まるが、負けてライプツィヒと勝点が並んだ場合、直接対決の成績で下回るため、順位が入れ替わる。
 
◇グループC
☆1位 ゼニト・サンクトペテルブルク 勝点11
2位 スラビア・プラハ 勝点7
3位 コペンハーゲン 勝点5
4位 ボルドー 勝点4
 
 コペンハーゲンを1-0で下したゼニトの首位勝ち抜けが決定。最下位ボルドーに0-2で敗れた2位プラハは、最終節でゼニトとホームで対戦。ボルドーをホームに迎えるコペンハーゲンに勝点8で並ばれたとしても、直接対決の成績によって2位の座を守ることができる。
 
◇グループD
☆1位 ディナモ・ザグレブ 勝点13
☆2位 フェネルバフチェ 勝点8
3位 スパルタク・トルナバ 勝点4
4位 アンデルレヒト 勝点2
 
 前節でザグレブの勝ち抜けは決まっていたが、そのザグレブとのホームゲームをスコアレスドローで切り抜けたフェネルバフチェの2位も確定した。アンデルレヒトはすでに敗退が決まっていたが、今節はホームでトルナバとスコアレスドローと、初勝利はならなかった。森岡亮太はスタメンで81分までプレーしている。
 
◇グループE
☆1位 アーセナル 勝点13
☆2位 スポルティング 勝点10
3位 ヴォルスクラ 勝点3
4位 カラバフ 勝点3
 
 前節で余裕の勝ち抜けを決めたアーセナルは、敵地でのヴォルスクラ戦で3-0の完勝。スポルティングは同じくカラバフとのアウェーマッチを6-1の大勝で制し、2位以内を確定させた。
 
◇グループF
☆1位 べティス 勝点11
2位 ミラン 勝点10
3位 オリンピアコス 勝点7
4位 デュドランジュ 勝点0
 
 ホームでオリンピアコスを1-0で下したベティスは、2位以内が確定。いまだ勝点のないデュドランジュをサン・シーロで5-2と下した2位ミランは最終節、勝点3差の3位オリンピアコスと敵地で直接対峙する。ホームで3-1と先勝しているものの、スリリングな一戦になりそうだ
つづく
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181130-00050894-sdigestw-socc

3 名前:久太郎 ★:2018/11/30(金) 10:22:26.48 ID:CAP_USER9.net

>>1
>>2
最終節で勝てば突破のセビージャだが…
◇グループG
1位 ビジャレアル 勝点7
2位 ラピド・ウィーン 勝点7
3位 レンジャーズ 勝点6
4位 スパルタク・モスクワ 勝点5
 
 首位ビジャレアルは敵地でレンジャーズに引き分け、ラピドはスパルタクとのアウェーマッチを2-1で制したことで、1位から4位までの勝点差がわずか2という大混戦となり、全チームが勝ち抜けの可能性を残したまま、最終節を迎えることとなった。最後のカードはビジャレアル対スパルタク、ラピド対レンジャーズである。
 
◇グループH
☆1位 フランクフルト 勝点15
☆2位 ラツィオ 勝点9
3位 アポロン・リマソル 勝点4
4位 マルセイユ 勝点1
 
 前節で終戦を迎えたH。今節、リマソルはラツィオを2-0で下して意地を見せたが、マルセイユは敵地でのフランクフルト戦で0-4の完敗を喫した(うち2点はサール、グスタボのオウンゴール)。昨シーズンのファイナリストとして、せめて最終節のリマソル戦(ホームゲーム)では初勝利を奪いたいところだが……。一方、フランクフルトは全勝をキープ。長谷部誠は今節もスタメンとして安定したプレーを披露した(酒井宏樹は欠場)。
 
◇グループI
1位 ヘンク 勝点8
2位 ベジクタシュ 勝点7
3位 マルメ 勝点6
4位 サルプスボリ 勝点5
 
 ヘンクは敵地でマルメから2点を先取しながら追いついかれ、ベジクタシュは同じくアウェーマッチで開始6分までにサルプスボリに2点を奪われるも、90分での劇的逆転勝利。この結果、4チームは勝点3差でひしめき合いながら、最終節を迎える(カードはヘンク対サルプスボリ、ベジクタシュ対マルメ)。
 
◇グループJ
1位 クラスノダール 勝点12
2位 セビージャ 勝点9
3位 スタンダール・リエージュ 勝点9
4位 アキサル・ベレディエスポル 勝点0
 
「ELマイスター」のセビージャは引き分け以上で勝ち抜けが決まったが、敵地でスタンダールに0-1と敗れ、勝点9で並ばれた。スタンダールを直接対決での成績(合計スコア5-2)で上回るセビージャは、最終節でクラスノダールとのホームゲームに勝てば2位以内が確定するが、アウェーでは1-2と敗れているだけに、敗退も十分にあり得る。
 
◇グループK
☆1位 ディナモ・キエフ 勝点11
2位 アスタナ 勝点8
3位 レンヌ 勝点6
4位 ヤブロネツ 勝点2
 
 アスタナとのアウェーマッチを1-0で制したキエフが首位突破を決めた。最下位ヤブロネツを、同じく敵地で1-0と下したレンヌは、最終節で勝点2差のアスタナをホームに迎える。逆転突破はなるか!?
 
◇グループL
☆1位 チェルシー 勝点15
2位 BATEボリソフ 勝点6
3位 モル・ヴィディ 勝点6
4位 PAOK 勝点3
 
 すでに首位での勝ち抜けを決めているチェルシーが、今節もジルーの2得点などでPAOKを4-0と一蹴し、ザルツブルク、フランクフルトともに5戦全勝を飾った。最後の注目点である2位争いは、勝点こそ並んでいるものの、直接対決ではBATEがヴィディに2勝。また最終節は、ヴィディがチェルシーと対戦ということで、BATEがはるかに有利だろう。
 
 全てが決する最終節は、12月13日に全24試合が行なわれる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181130-00050894-sdigestw-socc&p=2


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543540862
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【サッカー】長谷部が最優秀国際選手 アジア・サッカー連盟年間表彰式

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1 名前:ばーど ★:2018/11/29(木) 09:56:52.75 ID:CAP_USER9.net

アジア・サッカー連盟(AFC)の年間表彰式が28日、オマーンのマスカットで行われ、ワールドカップ(W杯)ロシア大会で16強入りした日本代表の主将を務めた長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)が最優秀国際選手に選ばれた。

 最優秀監督は男子がアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)で初優勝したJ1鹿島の大岩剛監督、女子は日本代表の高倉麻子監督が2年続けて選出された。U―20(20歳以下)女子W杯で優勝した日本からは宝田沙織(C大阪堺)が最優秀ユース選手、池田太監督が特別賞を受賞した。

 最優秀選手候補だった鈴木優磨(鹿島)らは落選した。(共同)

2018/11/29 09:53
共同通信
https://this.kiji.is/440677119726748769


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543453012
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【サッカー】<34歳長谷部誠>契約延長はもはや決定事項…フランクフルト幹部「発表を待てばいい」

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1 名前:Egg ★:2018/11/26(月) 22:45:36.78 ID:CAP_USER9.net

フランクフルトは、元日本代表MFの長谷部誠との契約延長を決定事項としているようだ。
同クラブの執行役員を務めるフレディ・ボビッチ氏がドイツ『シュポルト1』のトーク番組で、そのことを示唆している。

来年1月に35歳の誕生日を迎える長谷部は、今夏に指揮官となったアディ・ヒュッター監督の下で
9月20日に行われたヨーロッパリーグ初戦のマルセイユ戦以来の公式戦13試合にすべてフル出場。
ほとんどの試合で3バック中央のリベロ役を務め、現在リーグ3位と快進撃を続けるチームの欠かせない存在となっている。

そんなベテランに対するクラブ側の評価も高い。『シュポルト1』のトーク番組に出演したボビッチ氏は、長谷部を「我々の守備の首領」と形容すると、
来夏までとなっている契約状況について「彼とは毎年の晩秋に話しているが、今年もそうしたよ」とコメント。
さらに「あとはそのタイミング、発表を待てばいい」と語り、すでに選手側とは新契約に向けて大筋合意に至っている様子をうかがわせた。

長谷部自身は先月、「可能な限り長くフランクフルトでプレーすることを望んでいます」と明かしていた。
ドイツでは、ヴォルフスブルク、ニュルンベルク、そしてフランクフルトでこれまで公式戦313試合に出場してきた元日本代表MF。
2014年夏に加わったフランクフルトとの契約延長の発表は、もはや時間の問題となっているようだ。

11/26(月) 21:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-00000023-goal-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181126-00000023-goal-000-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543239936
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【サッカー】<長谷部誠は「ディフェンスのボス」>ドイツ紙がリベロ起用の“不敗神話”に着目!リーグ戦6試合無敗「要注意人物」

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1 名前:Egg ★:2018/11/11(日) 23:16:35.90 ID:CAP_USER9.net

フランクフルトは現地時間11日、ブンデスリーガ第11節でシャルケと対戦する。9月27日にボルシアMG戦(1-3)で敗れて以降、公式戦8勝1分と好調を維持しているが、ドイツ紙は元日本代表MF長谷部誠を「ディフェンスのボス」と称して要注意人物に挙げている。

 ロシア・ワールドカップ後に日本代表引退を表明した長谷部。開幕3試合は今季就任したアディ・ヒュッター監督が4バックを採用したこともあって出番のなかった長谷部だが、3バックにシフトし始めたリーグ第4節RBライプツィヒ戦(1-1)で初スタメン。そこからチームは4勝2分1敗と右肩上がりで、暫定6位につけている。

 第5節ボルシアMG戦(1-3)はボランチでの出場だったが、それ以外の6試合は全てリベロ起用。最終ラインの中央に入った際は無敗(4勝2分)をキープしている。11日には14位シャルケと対戦するが、ドイツ紙「Hessenschau」は「要注意人物」として長谷部を挙げている。

「ディフェンスのボス、マコト・ハセベ。34歳の日本人が最終ラインを牽引し、チームは好調を維持している。3バックで使われてから負けはない」

 3バックのリベロとして絶大な存在感を見せる長谷部は、さらなる躍進を狙うチームの中心に間違いなくいる。

11/11(日) 20:40 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181111-00147272-soccermzw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20181111-00147272-soccermzw-000-2-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1541945795
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