長谷部

【サッカー】長谷部、コロンビアには簡単には勝てない。自分たちのゲームプランを遂行したい

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1 名前:3倍理論 ★:2018/06/18(月) 23:39:52.28 ID:CAP_USER9.net

日本代表はロシア・ワールドカップグループリーグ初戦・コロンビア戦を翌日に控えた18日、試合会場となるサランスクで公式会見を行った。

西野朗監督とともに会見に出席した長谷部誠は「日本語でのコミュニケーションの中で素晴らしい準備ができた。コンディションにも自信を持っている」とし、今回の監督交代の影響について、「限られた時間の中で調整してきた。明日は非常にいい状態で臨めると思うので問題ない」とここまでの手ごたえを表明した。

一方、対戦相手のコロンビアに関しては「監督が長い間変わらず指揮を執っているので、チームとしてやることがハッキリしている。明日は簡単には勝てない」と相手の強さにあらためて言及。

コロンビアとは4年前のブラジル大会のグループリーグ第3戦で戦い、日本は1-4で敗れている。長谷部は今回の対戦について「(コロンビアは)すべての部分で成熟度を増したと思う。若い選手もどんどん出てきている。4年前に対戦したときはグループ最後のゲームで勝たなければいけない、リスクを負わなければいけないゲームだったが、今回は初戦」と当時とは状況が異なることを強調。「その時とは入り方、臨み方は違う。まずはしっかりと自分たちのゲームプランが遂行できるように」と決意を込めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000042-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529332792
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【サッカー】「本田VS香川」主将・長谷部が仲裁

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1 名前:豆次郎 ★:2018/06/12(火) 19:28:07.23 ID:CAP_USER9.net

6/12(火) 19:15配信
「本田VS香川」主将・長谷部が仲裁

【オーストリア・インスブルック11日(日本時間12日)発】迷走から抜け出せるか。サッカー日本代表は14日開幕(同15日)のロシアW杯前最後の実戦となる国際親善試合パラグアイ戦(12日)に臨む。チーム内ではMF本田圭佑(31=パチューカ)とMF香川真司(29=ドルトムント)ら周囲の選手が対立するなど崩壊の危機に直面する中、主将を務めるMF長谷部誠(34=Eフランクフルト)が苦言を呈し、現状打破に乗り出した。

 西野ジャパンは国際親善試合のガーナ戦(5月30日)とスイス戦(8日)で2連敗、しかもともに無得点とまったくいいところがない。西野朗監督(63)も当初導入した3バック布陣から、4バック布陣に取り組むなどシステムを決め切れずに迷走している。

 結果、内容とも散々な状態に選手も困惑。攻撃や守備の方向性について様々な主張が飛び交うなどチームは大混乱し、日本代表で強い発言力を誇ってきた本田に対しても異論が噴出しているほどだ。MF香川やDF長友佑都(31=ガラタサライ)ら長年の盟友からも“元エース”への不満が相次いでいるように代表イレブンの足並みは乱れまくっている。

 W杯1次リーグ初戦(19日)コロンビア戦を目前に控えてチームは“空中分解”の危機に直面。長谷部は「選手の中でもサッカー観はそれぞれみんな違うから、違う意見が出る中で、今までは迷いながらやってみようという感覚があった」と混迷するチームの現状について冷静に分析した。

 チームの歯車がかみ合わないまま、本大会に臨めば惨敗は免れない。そこで日本代表で3大会連続キャプテンを務める長谷部はチーム再構築への決意をこう明かした。

「もう、みんなで確認し合って言うしかない。それぞれが好き放題やっていたら、チームとして機能しない。実際、日本代表というチームは(リオネル)メッシ(30=バルセロナ)やクリスチアーノ(ロナウド=33、レアル・マドリード)がいるわけじゃないんでね。ネイマール(26=パリ・サンジェルマン)もいないし…。そういう中で、チームとして戦わなければ勝ち点を拾っていけない。それはもうみんな感じている」

 西野ジャパンには個人の力で局面を打開できるようなスーパースターはいない。となれば、選手による連係や連動、組織力で強豪国に立ち向かうしかない。選手個々が同じ方向性、意識を持って力を集約すれば、世界を相手に戦えるチャンスも出てくる。そのために尽力するという。

 長谷部は「個人的にはいろんな選手、スタッフとコミュニケーションを取ることに奔走している。とにかく自分の中で後悔とか、後でこうしておけばよかったということだけはないように、すべて監督にもコーチにもぶつけているし、そういう部分では本当に今自分ができることをやる」と明言。

 その上で「しっかりリーダーシップを取ってやらなければいけない選手は何人かいると思う」と、現状への不満を口にする本田や香川ら一部の主力選手にも苦言を呈した。

 日本代表はパラグアイ戦を経て、いよいよ決戦に挑むが、果たして結束できるのか。西野ジャパンの命運はいかに――。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000034-tospoweb-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528799287
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【サッカー】<秋田豊氏>先発6人入れ替え提言!本田→柴崎、長谷部→山口、槙野→昌子、川島→中村、宇佐美→乾、酒井高→植田

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1 名前:Egg ★:2018/06/10(日) 11:15:03.27 ID:CAP_USER9.net

今のままなら、ワールドカップは黒星3つで終わる-。

引き分けすら難しい-。

日刊スポーツ評論家の秋田豊氏(47)は、スタメンの大幅な入れ替えを主張した。スイス戦のスタメンから、本田や長谷部ら6人、さらに4バックから3バックへの転換を提案した。決勝トーナメントへのいばらの道。日本をそこに導くのは、西野監督の決断力と、みた。

   ◇   ◇

 西野監督は、ガーナ戦とスイス戦のスタメンを中心にメンバー構成を考えているようだが、このままでは勝ち点1も難しい。この時期だから、あえて厳しいことを言うが、スイス戦のスタメンから6人は入れ替える必要がある。

本田→柴崎、長谷部→山口、槙野→昌子、川島→中村、宇佐美→乾、酒井高→植田に代え、3バックで戦った方が、わずかながら勝ち点を取る可能性は上がるのではないだろうか。

 先制点を許した場面。吉田のファウルだけが目立ったが、実はその前のプレーで酒井高があっさりかわされ、相手をスピードに乗せたことが一番の原因だ。

酒井高は、ほかにも相手CK時にマークを外すなど、大きなミスが目立つ。相手のFKミスで失点にはならなかったが、槙野はガーナ戦に続き、この日もペナルティーエリア近くでファウルしているし、クロスに対する守備にも課題がある。

 長谷部は運動量が少ない分、中盤で守備の組織が崩れることがあり、大島の攻撃力も生きない。本田はシュートの決定力が落ちている。川島は致命的なミスがあったし、宇佐美は攻撃で特別な存在でないといけないが、それを感じさせるプレーはなかった。

 攻守の切り替えが課題と言われるが、いい攻撃は間違いなくいい守備から生まれる。守備が安定しないから、攻撃陣も守備が気になりすぎて、果敢な攻めができない。

この23人で1次リーグを突破する可能性は十分ではないが、やり方次第ではあると思っている。それを実現させるには、西野監督の勇気ある決断が必要だ。(日刊スポーツ評論家)

日刊スポーツ2018年6月10日8時38分
https://www.nikkansports.com/m/soccer/column/akita/news/201806100000084_m.html?mode=all

写真
https://www.nikkansports.com/soccer/column/akita/news/img/201806100000084-w500_0.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528596903
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【サッカー】<西野監督>“第3の布陣”4-1-4-1をテスト「アンカー」長谷部の可変化を試す..

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1 名前:Egg ★:2018/06/08(金) 07:00:10.54 ID:CAP_USER9.net

 「サッカー日本代表合宿」(6日、ゼーフェルト)

 W杯ロシア大会を控えた日本代表は6日(日本時間7日)、事前合宿地のオーストリア・インスブルック郊外のゼーフェルトで練習を行い、冒頭15分間を除く非公開で、親善試合スイス戦(8日26時、ルガノ)に向けて調整した。戦術練習ではMF本田圭佑(31)=パチューカ=が主力組のトップ下に入ったとみられ、先発出場が濃厚となった。また、西野朗監督(63)は“第3の布陣”となる4-1-4-1を試したとみられ、スイス戦の試合途中から導入される可能性も浮上した。

 スイス戦で西野ジャパンの“第3の布陣”がテストされる可能性が出てきた。非公開で行われた戦術練習で4-1-4-1の新布陣も確認したもよう。スイス戦の途中から、採用される見込みだ。

 第3の布陣を試す狙いは、システムの可変化にある。就任以降、試合状況に対応するために3バックと4バックの布陣を併用することを目指している西野ジャパン。MF長谷部(Eフランクフルト)を最終ライン前の「アンカー」と呼ばれる位置に入れる新布陣ならば、状況に応じて長谷部が最終ラインに入ることによって、スムーズな3バックへの移行が可能となる。

 システムの可変化は、攻守両面の幅を広げることになる。追いかける展開ならば、最終ラインを3バックにし、人数をかけた攻撃を仕掛けることも可能で、逆に3バックに加えて両サイドのウイングも最終ラインに吸収すれば、5バック気味でゴール前を固めることも可能。試合途中でのシステム変更については、DF吉田(サウサンプトン)が「現実的には、状況の中で。それはこの2試合(スイス、パラグアイ戦)で見られていくのでは」と語った。

 W杯本番のコロンビア戦まで、貴重な実戦機会。先月末のガーナ戦で試した3-6-1とはまた別の新布陣。吉田は「4バックでも3バックでも監督は併用していくと言っているので、そこの確認をしたい」。FIFAランク6位の強豪相手に手応えを探る。

6/8(金) 6:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00000016-dal-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180608-00000016-dal-000-2-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528408810
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【サッカー】長谷部「目標8強」 サッカーW杯ロシア大会

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1 名前:3倍理論 ★:2018/06/02(土) 09:07:36.07 ID:CAP_USER9.net

日本代表MF長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト、藤枝東高出)が1日、都内で代表選出後初めて報道陣の取材に応じた。自身3度目となる大会に向け、「成功と言える数字は、日本代表が今までに成し得なかったベスト8。達成は厳しいが、届かない目標ではない」と決意を示した。

 昨年8月のW杯出場決定後は、アジア以外のチームと対戦した試合で勝利がない。厳しい批判もある中、長谷部は「昨年からの結果や内容を踏まえれば当たり前。ピッチで結果を残すしかない」と覚悟を語り、「周りの目を変えるためには、何よりも結果。日本サッカーへの自信をつかみたい」と話した。

 5月30日のガーナ戦は完敗したが、代表チームには「W杯に向かって一つになってやっていこう」という雰囲気を感じている。本大会開幕まで約2週間。「チームがまとまるために役割を果たしたい」と主将としての自覚も口にした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180602-00000020-at_s-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1527898056
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【サッカー】長谷部、目標は8強「届かない目標だとは思わない」

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1 名前:ひかり ★:2018/06/01(金) 21:57:01.25 ID:CAP_USER9.net

 W杯日本代表に3大会連続で選出されたMF長谷部誠(34)=フランクフルト=が1日、東京都内で心境を語った。

 W杯出場決定後、日本代表は結果が出ない中、監督交代など激震も起こった。そんな現状を「厳しい声も当たり前だと思っている」と話し、
「そういうものを覆すにはピッチの上で結果を出すしかない。こうやって話すより、ピッチで示したい」と訴えた。

 過去2大会任されてきた主将を今回も務めることが濃厚。主将として求める“結果”について宣言した。
「何よりも成功と言えるのはこれまでなし得なかったベスト8。それが1つの目標になる」。厳しいスタート地点から求めるのは過去最高成績。
「難しい感覚はありますが、届かない目標だとは思わない」と言い切った。

 34歳。選手として熟成した年齢にさしかかって迎える、3度目の大会。「2大会より心身ともに最高の状態で臨める感覚がある。楽しみですね」
と目を輝かせた。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000112-dal-socc
https://amd.c.yimg.jp/im_siggvgNZeghqjuJmBfSjGd9suw---x900-y691-q90-exp3h-pril/amd/20180601-00000112-dal-000-5-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1527857821
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【サッカー日本代表】 本田・香川・岡崎・長谷部・・・ピークを過ぎた選手ばかり 「3戦大惨敗」の恐れ 大化けしそうな若手もいない

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1 名前:スレ立て代行@ベクトル空間 ★:2018/06/01(金) 13:48:40.72 ID:CAP_USER9.net

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000020-nkgendai-socc

ロシアW杯メンバー23人が決まった。
明らかにピークの過ぎたMF本田圭佑(31)、FW岡崎慎司(32)、MF香川真司(29)のビッグ3がメンバー入りし、
外れたのはMF三竿健斗(22)、MF井手口陽介(21)、FW浅野拓磨(23)。
千葉での合宿に招集された27人から経験と実績と名前が重視され、若手が割を食った格好である。

それにしても、1分け2敗に終わったブラジルW杯から4年が経過しても、今回のW杯メンバーの半数がブラジルW杯組である。
たとえば年齢的に衰えを見せ始めているDF長谷部誠(34)に上がり目はなく、W杯本大会で多くを望むべくもない。
元ワールドサッカーグラフィック編集長の中山淳氏が「伸びしろのない選手に頼ってどうするのでしょうか?」と続ける。

「本田、香川、岡崎に全盛期のパフォーマンスは期待できず、それどころか<90分フル出場も厳しい>状況です。
主将の長谷部の場合、いくら所属するフランクフルトで3バックの真ん中でプレーしているとはいえ、
リーグ戦は週に1回ペースなのでフィジカル的なリカバリーも利く。
しかしW杯のグループリーグは初戦から中5日で2戦目を迎え、そこから中2日で3戦目を戦うことになります。
長谷部が全試合フル出場できるとは思えません。
香川と岡崎は足首痛で戦線を離脱してコンディションと試合勘に不安を抱え、本田はガーナ戦を見る限り、
戦力として計算できるレベルにはありません。西野監督は上積み分のない選手ばかりを選び、先行きは厳しいと言うしかありません」

 現時点のベストメンバーは「ガーナ戦の先発がベースになる。1トップにFW大迫勇也(28)が入り、
攻撃的ポジションの右に本田、左にMF宇佐美貴史(26)が置かれ、ボランチはMF山口蛍(27)とMF大島僚太(25)。
ウイングバックの右には、ガーナ戦に先発したMF原口元気(27)に代わって守備力の高いDF酒井宏樹(28)、
左にはDF長友佑都(31)が入る。3バックの真ん中に長谷部が入り、DF吉田麻也(29)が右、DF槙野智章(31)が左を担当する」
(元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏)。 

 代表出場歴の多い岡崎112試合、長谷部109試合、長友104試合、本田94試合、香川90試合、川島83試合、
吉田81試合らがズラリ勢ぞろいというワケだ。

「可能性を秘めている若手は大会期間中、試合のワンプレーごとにレベルアップし、大化けする可能性がある。
でも西野ジャパンには見当たりません」(中山氏)

前回のW杯で1勝もできなかったメンバーには衰えが見える上、エネルギッシュで可能性を秘めている若手選手はいない。
日本代表は「3戦大惨敗」まであるかもしれない。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1527828520
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【どこよりも早い採点】ガーナ戦、新布陣ズタズタ。3バックは不可能か…ボランチは長谷部でなければ無理

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1 名前:shake it off ★:2018/05/30(水) 21:35:48.75 ID:CAP_USER9.net

5月30日、日本対ガーナの一戦が行われ0-2で敗れた。西野ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

◆ 監督解任ブーストは不発

日本 0-2 ガーナ キリンチャレンジカップ】

川島永嗣 4 直接FKを決められ、豪快な飛び出しでPKを献上した。
吉田麻也 5 後ろから持ち上がって攻撃に絡む。本大会でそうした時間帯が長ければ武器になる
長谷部誠 5 リベロでのプレー自体は問題なかったが、この人がボランチにいないとこのチームは厳しい
槙野智章 4.5 彼のところにサイドチェンジが来なかったので、無理なく対応できるシーンが多かった
山口蛍 4 不用意な横パスが多い。アジャストできぬまま時間だけが過ぎた
大島僚太 5 効果的な縦パスでスイッチを入れたが、局面で相手に上回られた
原口元気 5 前に出て行き、クロスを供給した。ただ、上がっでできた裏のスペースを取られることも
長友佑都 5.5 宇佐美との連係が良く、サイドで数的優位を作った
本田圭佑 4.5 中央寄りでスタートし自由に動いた。本人はやりやすそうだったが、何かを起こしたわけではない
宇佐美貴史 5.5 アイデアあるプレーで攻撃に推進力を生み出す
大迫勇也 5.5 楔を収め、シャドーとの関係性も良かった

酒井高徳 5 千葉県での公開練習では左サイドだったが、右もソツなくこなした
香川真司 4 位置取りは悪くない。ゴールを目指す姿勢もあった。だが、アピールならず
武藤嘉紀 5 投入直後にゴールに迫った。数字は残せなかったが積極性は見せた
岡崎慎司 4 後半途中から出場。奮闘はしたが存在感は薄かった。
柴崎岳 5 パススピードが速く、プレーに力強さもあった。
井手口陽介 4.5 ボランチのライバルを上回るパフォーマンスは見られなかった

西野朗監督 4 ガーナのサイドチェンジでウイングバックが下げさせられた。壁の作り方までは落とし込めなかったか

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180530-00271938-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1527683748
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