内田

【訃報】名悪役の内田勝正さんが死去 75歳

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1 名前:牛丼 ★:2020/02/05(水) 14:02:02 ID:yelHiBQu9.net

 「水戸黄門」などに出演した俳優の内田勝正さんが1月31日に死去した。享年75歳。内田さんが副理事長を務め、俳優の西田敏行(72)が理事長を務める協同組合・日本俳優連合が発表した。
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6350308

4 名前:牛丼 ★:2020/02/05(水) 14:04:32 ID:yelHiBQu9.net

>>1 https://i.imgur.com/aJQrzd8.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1580878922
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【アニメ】<人気声優・内田彩>“オタク”にブチギレ!「これだからキモイなぁ」

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1 名前:Egg ★:2020/02/05(水) 20:33:17 ID:Dnebn0WM9.net

TVアニメ『ラブライブ!』や『けものフレンズ』など数々の人気作に出演する声優・内田彩が1月30日、自身がパーソナリティーを務めるラジオ『内田彩のもっともっとキミを道ズレ!』に出演。一部ファンの?いき過ぎた行動?に「キモイ」などと暴言を吐いたことで物議を醸しているようだ。

コトの発端は、内田が1月10日に更新したブログ。お正月に、自分で組み立てるタイプの商品を購入したという内田は、《これが大活躍したよ~♪》というコメントとともに『Q-pot.』の工具セットを紹介。チョコレート色のドライバーにビスケット型のメジャー、ケースは板チョコ風と、『Q-pot.』感満載のアイテムとあって《工具なのにかわい過ぎるんだー!》とお気に入りの様子。

実はこの工具セット、?ある雑誌?の付録だったようで、内田は《何年も前に雑誌の付録に付いているのを見つけて、一目惚れしてこれ欲しさに雑誌を買ったの~!》と、付録目的で購入したことを明かしている。

「?ある雑誌?とは、『プロポーズされたらゼクシィ!』でおなじみの結婚情報誌『ゼクシィ』です。内田はあえて雑誌名を明かしていませんでしたが、ネットのオタクたちはすぐに特定。2016年5月に発行された号だと分かると、一部ファンたちから『2016にゼクシィ買って結婚するつもりが頓挫したんやろ』『内田彩さん、ゼクシィにおわせをしているらしいね』などといった声が上がることに。今回のラジオでも、放送前からコメントで『ゼクシィ声優と聞いて』『ゼクシィ見に来た』などと揶揄の声が投稿されていました」(エンタメ誌ライター)



「キモいやつ相手の職業やからしゃーない」
そんな声を受けてか、内田はラジオで開口一番「んー、そうだねえ ゼクシィのオマケって書くと、何かうるせえ奴らがいるなあと思ったから、わざわざ書かなかったのに。誰かが調べて『ゼクシィ買ったんすね』みたいに、何か、言われたんだけど」と自ら言及。続けて「これだからキモイなあ。ブログなんて書くもんじゃねえなあって思ったよね。あーたいへんだたいへんだー」と愚痴を連発。「もうブログなんて書かねえよ、もう。書くことないもーん。だから、プライベートの何かとか絶対もう載せなーい! きもーい」「あー絶対プライベートなこととか書かない。SNSなんかに載せないわあ。仕事のことしか書かないことにするわ」などと、笑いながら不満を爆発させた。

内田の口調は終始、冗談のようだったが、一連の発言に対してネット上では、

《実際言ってるうっちーはかわいかったけど言ってる内容も本心だろうからねぇ》
《これだからオタクは デリカシーのなさは最強だと思う》
《キモいやつ相手の職業やからしゃーない》
《で、ゼクシィ買った理由は何よ? たまたま買うような雑誌やないやろ 隠してたってことは後ろめたいことがある証明だと思うけど》

など、さまざまな反応が上がっている。

今年の抱負に「ブログ更新」を掲げていた内田。今回の件で、更新が遠のいたことは間違いなさそうだ。

https://myjitsu.jp/archives/107000


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1580902397
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【訃報】名悪役の内田勝正さんが死去 75歳

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1 名前:牛丼 ★:2020/02/05(水) 14:02:02 ID:yelHiBQu9.net

 「水戸黄門」などに出演した俳優の内田勝正さんが1月31日に死去した。享年75歳。内田さんが副理事長を務め、俳優の西田敏行(72)が理事長を務める協同組合・日本俳優連合が発表した。
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6350308

4 名前:牛丼 ★:2020/02/05(水) 14:04:32 ID:yelHiBQu9.net

>>1 https://i.imgur.com/aJQrzd8.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1580878922
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【サッカー】鹿島、内田篤人が右下腿三頭筋損傷で4週間の離脱…開幕欠場へ

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2020/02/04(火) 16:40:58 ID:NcICuxAr9.net

プレシーズンマッチで負傷交代
鹿島アントラーズは4日、DF内田篤人が右下腿三頭筋損傷で約4週間の治療を要することを発表した。

内田は、1日に行われたいばらきサッカーフェスティバル2020の水戸ホーリーホック戦で負傷。内田は65分、杉岡大暉と交代していた。検査の結果、右下腿三頭筋損傷と診断され、治療期間は約4週間となっている。

2018年にJリーグ復帰を果たした内田は昨シーズン、負傷もあってリーグ戦の出場は10試合にとどまった。今季初戦のAFCチャンピオンズリーグ2020・プレーオフのメルボルン・ビクトリー戦(0-1で鹿島が敗戦)ではベンチ入りしたが、出場機会はなかった。

鹿島はこの後、16日に2020 JリーグYBCルヴァンカップのAグループ第1節で名古屋グランパスと対戦し、その後23日には明治安田生命J1リーグの開幕節でサンフレッチェ広島と相まみえる。内田は、いずれも試合も欠場する見込みとなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200204-00010016-goal-socc
2/4(火) 15:25配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1580802058
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【テレビ】内田有紀:藤井フミヤの「TRUE LOVE」に感極まり… T-BOLAN活動休止の真相も 「歌のゴールデンヒット」で

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1 名前:湛然 ★:2020/02/04(火) 05:04:44.24 ID:4c89xN3A9.net

内田有紀:藤井フミヤの「TRUE LOVE」に感極まり… T-BOLAN活動休止の真相も 「歌のゴールデンヒット」で
2020年02月03日 テレビ
https://mantan-web.jp/article/20200203dog00m200041000c.html

2月10日放送の「『歌のゴールデンヒット』-100万枚以上売れた曲全部聴かせますSP!-」に出演する藤井フミヤさん(左)とT-BOLAN(C)TBS
https://storage.mantan-web.jp/images/2020/02/03/20200203dog00m200041000c/001_size8.jpg



 女優の内田有紀さんがMCを務める音楽番組「『歌のゴールデンヒット』-100万枚以上売れた曲全部聴かせますSP!-」(TBS系、2月10日午後7時放送)に、スペシャルゲストとして歌手の藤井フミヤさんと、ロックバンド「T-BOLAN」が出演することが2月3日、明らかになった。番組では、藤井さんの演奏前に内田さんが17年前に起きたある出来事を告白。藤井さんが「TRUE LOVE」を披露している間に、内田さんが17年越しの思いから感極まる場面もあるという。

 「T-BOLAN」は「Bye For Now」を含む3曲をメドレーで披露する。ライブステージでは、同グループの大ファンだという出演者のお笑いコンビ「平成ノブシコブシ」の吉村崇さんとタレントのDAIGOさんが大興奮。さらに、メンバーはトークにも参加し、ボーカルの森友嵐士さんが活動休止を余儀なくされた“空白の過去”について明かす。

 同番組は毎回さまざまなテーマで、TBSに眠る秘蔵映像とともに日本の歌謡史を紹介する。7回目となる今回は、ミリオン超えシングル曲を総売り上げ枚数から順位付けし、291曲を一挙公開。藤井さんと「T-BOLAN」はミリオン超えの大ヒット曲を持つアーティストとして出演する。

 番組は4時間のスペシャルで放送され、堺正章さん、内田さん、藤井隆さんがMCを担当。アイドルグループ「乃木坂46」の秋元真夏さんと白石麻衣さん、IKKOさん、いとうあさこさん、高見沢俊彦さん、ヒロミさんも出演する。

(おわり)


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1580760284
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【サッカー】“王様気質”な中島翔哉をチームの軸にするのか。惨敗のベネズエラ戦で思い出した内田篤人の言葉

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2020/01/03(金) 20:15:51.05 ID:3HRGybK79.net

ホームで1-4と大敗した昨年のベネズエラ戦で、なにより気になったのが中島翔哉のプレーだ。相手に止められても、止められても、なぜセンターサークル付近でドリブルを繰り返したのか。
いや、そこに疑問を持っても無意味なのかもしれない。焦点は、“王様気質”で自由奔放な中島をどう使うかだ。

  ◆   ◆   ◆

2014年の年末、当時シャルケ(ドイツ)に在籍していた内田篤人(現・鹿島)のインタビュー取材で、こう訊いた。

「もっとも厄介なタイプのアタッカーは?」

すると、彼は間髪を入れずに次のように答えた。

「進化後のルカワくん」

「ルカワくん」とは、国民的バスケットボール漫画に登場する主要キャラクターのひとり。その彼は「オフェンスの鬼」とも呼ばれ、1対1の局面では高い確率でドリブルを仕掛けていた。
それが、ある出来事をきっかけに“パス”という選択肢の重要性を認識するのだ。
ドリブルに固執せず、状況次第でパスも巧みに使うようになったのがつまり、「進化後のルカワくん」なのである。
内田の名回答が深く記憶に刻まれているからこそ、記者席から観ていて強く思った。ベネズエラ戦で、中島はドリブルにこだわる必要があったのか、と。

11月19日にパナソニックスタジアム吹田で行なわれた親善試合、日本はベネズエラに1 -4と完敗を喫した
。前半だけで4失点と見るも無残な内容だったが、個人的になにより気になったのが執拗にドリブルを繰り返す中島のプレーだった。

この日の中島は、4-4 -2システムの左サイドハーフで先発出場すると、少し低い位置から何度もドリブルで仕掛けた。
結果、コンスタントにチャンスを作るどころか、センターサークル付近で何度も潰され、むしろブレーキとなっていた。
アジアの弱小国には脅威のドリブルも、ベネズエラにはほぼ通用しない。なのに、なぜ同じ失敗を繰り返すのかと、それが不思議でならなかった。

中島のドリブルがまったくダメと主張しているわけではない。仕掛けや崩しの局面でそれが利いているシーンもあるし、要は使いどころだ。
少なくとも、センターサークル付近で多用しても相手は怖くない。むしろ格好の餌食となり、ウイークポイントになりかねない。
いや、ベネズエラ戦では明らかな弱点になっていたとあえて言わせてもらう。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200103-00010003-thedigest-socc
1/3(金) 16:08配信

2 名前:砂漠のマスカレード ★:2020/01/03(金) 20:16:24.95 ID:3HRGybK79.net

中島が非効率的なドリブルを幾度もチャレンジする一方で、相手もボールも動かす効率的なサッカーを展開したのがベネズエラだった。
最終ラインからリズムよく組み立て、アタッキングサードに入ったあたりから両サイドのジェフェルソン・ソテルドとダルウィン・マチスがドリブルで突進していく。
中島の単独突破以上に彼らのそれに怖さと迫力があったのは、ドリブルの使いどころが的確だったからだろう。

ボールは汗をかかない――。サッカー界で有名なこの名言を鵜呑みにすれば、ドリブルは多用すべきではない(使うなと言っているわけではない)。
ここで思い出されるのは、久保建英のコメントだ。
今季のJ1リーグ前半戦、当時FC東京でプレーしていた彼は、
「ドリブルでも行けた場面でパスを選択したのは?」というニュアンスの質問に対し、何度か「ドリブルよりパスのほうが速いので」と答えていた。
ドリブルよりも燃費のいいパスをできるだけ有効活用しようという思考が、久保にはあるのだろう。

久保のそんなスタンスを中島も真似てほしいと勝手に願う一方で、一度染みついたプレースタイルを変えるのはかなり困難だとも思う。
そう簡単には「進化後のルカワくん」になれない。

「中島はあくまでドリブラー」とするなら、最大の焦点は起用法になる。そこで注目したいのが、日本代表を率いる森保一監督の決断だ。
“王様気質”で自由奔放な中島をチームの軸にするのか、それとも……。

中島の起用法は、森保ジャパンの今後を占う意味でも重要なポイントになるはずだ。
このまま左サイドハーフを任せるのか、南野拓実とセカンドトップを競わせるのか、はたまた最前線に置いて“偽9番”的な役割を託すのか。
いずれにしても、森保監督に求められるのは、中島と心中するか否か――、そういう決断だろう。

文●白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集長)


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1578050151
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【サッカー】<初の新国立…内田篤人(鹿島)>「ベンチにヒーターが入っていた。ありがたかった」

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1 名前:Egg ★:2020/01/02(木) 22:31:06.68 ID:kEmilXEO9.net

 生まれ変わった国立競技場で行われた第99回天皇杯決勝。初めて利用した鹿島アントラーズDF内田篤人は「ベンチにヒーターが入っていた。ありがたかった」と独自の視点で新スタジアムを振り返った。

 2020年の東京五輪に向けて建設された新国立競技場はこの日がこけら落とし。ベンチ入りした内田の出場機会は最後まで訪れなかったが、ウォーミングアップや表彰式で真新しいピッチを踏みしめた。

 芝生については「国際Aマッチという感じの芝。海外っぽいっちゃ海外っぽいけど、国際Aマッチって感じの芝。感覚でね」と独特の表現。それでも「これだけ綺麗にボールが転がってくれて、河川敷でサッカーやるわけじゃないんだし、これで文句言っていてもしょうがない。これ以上の環境はない」と高評価だったようだ。

 その反面、客席との距離感は「遠い」ときっぱり。「シャルケは65000人でサッカー専用。やっぱりそういうのを考えると、サッカー専用がいい」と自身の経験を踏まえて語る。とはいえ、東京五輪では陸上競技でも使用される会場。「でもサッカー専用じゃないからしょうがない。文句は言えないでしょ。陸上で使うんだし、オリンピックのためなんだから」と理解も示した。

 また「風呂がちっちゃかった。4~5人でいっぱい」と選手ならではの感想も。そこで出てきたのは浴槽は大きくないが、小さな個別浴槽が並んでいる等々力競技場の浴室の話題。「いいなあって思ったのはフロンターレ。個別で水風呂もあって、交代浴ができるようになっている」と称えていた。

1/1(水) 20:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200101-43476442-gekisaka-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20200101-43476442-gekisaka-000-1-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1577971866
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【サッカー】“王様気質”な中島翔哉をチームの軸にするのか。惨敗のベネズエラ戦で思い出した内田篤人の言葉

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2020/01/03(金) 20:15:51.05 ID:3HRGybK79.net

ホームで1-4と大敗した昨年のベネズエラ戦で、なにより気になったのが中島翔哉のプレーだ。相手に止められても、止められても、なぜセンターサークル付近でドリブルを繰り返したのか。
いや、そこに疑問を持っても無意味なのかもしれない。焦点は、“王様気質”で自由奔放な中島をどう使うかだ。

  ◆   ◆   ◆

2014年の年末、当時シャルケ(ドイツ)に在籍していた内田篤人(現・鹿島)のインタビュー取材で、こう訊いた。

「もっとも厄介なタイプのアタッカーは?」

すると、彼は間髪を入れずに次のように答えた。

「進化後のルカワくん」

「ルカワくん」とは、国民的バスケットボール漫画に登場する主要キャラクターのひとり。その彼は「オフェンスの鬼」とも呼ばれ、1対1の局面では高い確率でドリブルを仕掛けていた。
それが、ある出来事をきっかけに“パス”という選択肢の重要性を認識するのだ。
ドリブルに固執せず、状況次第でパスも巧みに使うようになったのがつまり、「進化後のルカワくん」なのである。
内田の名回答が深く記憶に刻まれているからこそ、記者席から観ていて強く思った。ベネズエラ戦で、中島はドリブルにこだわる必要があったのか、と。

11月19日にパナソニックスタジアム吹田で行なわれた親善試合、日本はベネズエラに1 -4と完敗を喫した
。前半だけで4失点と見るも無残な内容だったが、個人的になにより気になったのが執拗にドリブルを繰り返す中島のプレーだった。

この日の中島は、4-4 -2システムの左サイドハーフで先発出場すると、少し低い位置から何度もドリブルで仕掛けた。
結果、コンスタントにチャンスを作るどころか、センターサークル付近で何度も潰され、むしろブレーキとなっていた。
アジアの弱小国には脅威のドリブルも、ベネズエラにはほぼ通用しない。なのに、なぜ同じ失敗を繰り返すのかと、それが不思議でならなかった。

中島のドリブルがまったくダメと主張しているわけではない。仕掛けや崩しの局面でそれが利いているシーンもあるし、要は使いどころだ。
少なくとも、センターサークル付近で多用しても相手は怖くない。むしろ格好の餌食となり、ウイークポイントになりかねない。
いや、ベネズエラ戦では明らかな弱点になっていたとあえて言わせてもらう。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200103-00010003-thedigest-socc
1/3(金) 16:08配信

2 名前:砂漠のマスカレード ★:2020/01/03(金) 20:16:24.95 ID:3HRGybK79.net

中島が非効率的なドリブルを幾度もチャレンジする一方で、相手もボールも動かす効率的なサッカーを展開したのがベネズエラだった。
最終ラインからリズムよく組み立て、アタッキングサードに入ったあたりから両サイドのジェフェルソン・ソテルドとダルウィン・マチスがドリブルで突進していく。
中島の単独突破以上に彼らのそれに怖さと迫力があったのは、ドリブルの使いどころが的確だったからだろう。

ボールは汗をかかない――。サッカー界で有名なこの名言を鵜呑みにすれば、ドリブルは多用すべきではない(使うなと言っているわけではない)。
ここで思い出されるのは、久保建英のコメントだ。
今季のJ1リーグ前半戦、当時FC東京でプレーしていた彼は、
「ドリブルでも行けた場面でパスを選択したのは?」というニュアンスの質問に対し、何度か「ドリブルよりパスのほうが速いので」と答えていた。
ドリブルよりも燃費のいいパスをできるだけ有効活用しようという思考が、久保にはあるのだろう。

久保のそんなスタンスを中島も真似てほしいと勝手に願う一方で、一度染みついたプレースタイルを変えるのはかなり困難だとも思う。
そう簡単には「進化後のルカワくん」になれない。

「中島はあくまでドリブラー」とするなら、最大の焦点は起用法になる。そこで注目したいのが、日本代表を率いる森保一監督の決断だ。
“王様気質”で自由奔放な中島をチームの軸にするのか、それとも……。

中島の起用法は、森保ジャパンの今後を占う意味でも重要なポイントになるはずだ。
このまま左サイドハーフを任せるのか、南野拓実とセカンドトップを競わせるのか、はたまた最前線に置いて“偽9番”的な役割を託すのか。
いずれにしても、森保監督に求められるのは、中島と心中するか否か――、そういう決断だろう。

文●白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集長)


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1578050151
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