川島

【サッカー】<元日本代表主将>恐るべし36歳 GK川島は東京五輪オーバーエイジの有力候補

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1 名前:Egg ★:2019/06/29(土) 11:06:41.33 ID:f0t9AyhV9.net

森保一監督率いる日本代表が、コパ・アメリカ(南米選手権)のグループリーグを突破できなかった。「勝てば決勝トーナメント進出」のエクアドル戦が引き分けに終わり、得失点差で決勝T進出がかなわなかった。
それだけにグループC組初戦のチリ戦の0―4が痛かった。チームのレベル差以上の点差となったわけだが、そこで際立ったのが「先発した19歳GK大迫の安定感に欠けるプレー」である。

大きなミスを犯したわけではないが、DF陣に対するコーチングだったり、コンビネーションだったり、どうしてもチグハグ感が否めなかった。GKに求められる要素のひとつ<常に泰然自若とする>というイメージが伝わってこなかった。
2戦目のウルグアイ戦と3戦目のエクアドル戦でプレーした36歳のベテランGK川島にはうならされた。特にタフなメンタルには恐れ入った。

エクアドル戦の前半15分、MF中島のゴールで日本が先制した。ところが23、25分と川島が、立て続けに信じられないプレーをやった。
バックパスを受けた後、味方に出そうとしたパスに正確性を欠き相手に渡してしまうという失態を繰り返してしまったのである。

23分の場面では、ペナルティーエリア左角付近の相手に渡し、至近距離からシュートを打たれてしまった。
もっとも川島は横っ跳びセーブなど素晴らしいパフォーマンスを披露し、私の周囲でも「川島、まだイケる」といった高評価を与えられることになった。

現役時代、今回の川島のようなチョンボをしてしまったことは一度や二度ではない。ミスを犯した瞬間、ポーカーフェースを装いながら「やっちまった!ヤバイ! 何とかしなきゃ!」と動揺したものである。
ところが川島は、そんなネガティブな思いをおくびにも出さずにピンチを招いても慌てず、騒がず、平常心を保って見事なセービングを見せた。

私が森保監督だったら川島に対する評価をより高め、2020年東京五輪代表のオーバーエイジ枠(←そういえば川島の名前は永嗣=エイジではないか!)の有力候補として考えたいと思う。
やはりGKに求められる要素に「ツキを持っている」がある。前半23分と25分のチョンボが失点につながっていたら――。

「川島はトップレベルにはない」と判断されて日本代表はもちろんのこと、移籍先としてJクラブからの引き合いもなくなっていたことだろう。

川島、恐るべし。

日刊ゲンダイ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/257027

写真
https://c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp/img/article/000/257/027/d79142d89da32653d4a7348d3155776f20190627102456744.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561774001
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【サッカー】<日本代表エクアドル戦の予想スタメン案>決勝T進出を懸けた運命の一戦。1.5列目は久保と予想!岡崎と川島を起用すべき

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1 名前:Egg ★:2019/06/24(月) 09:25:01.79 ID:0hEryVoV9.net

https://amd.c.yimg.jp/amd/20190624-00060530-sdigestw-000-11-view.jpg

コパ・アメリカに出場する森保ジャパンは、6月24日(日本時間6月25日の8時)に決勝トーナメント進出を懸けて、グループリーグ第3戦のエクアドル戦へ臨む。
 
 12チームが3つのグループに分かれて戦う今大会は、各組上位2か国と、3位チームの成績上位2か国、計8チームが決勝トーナメントに進出できる。ここまでチリ(0-4)、ウルグアイ(2-2)と対戦して1分1敗、グループ3位の日本は、勝って初のベスト8進出を目指す。
 
 スタメンについて森保一監督は「ウルグアイ戦の選手がベースになると思います」と語っており、第1戦のチリ戦も踏まえつつ、現状のベストメンバーを構成しそうだ。そう考えると、GKはウルグアイ戦で好セーブを見せた川島永嗣の線が強そうだ。もっとも大迫敬介もアピールを続けており、この19歳を初戦に続いて起用する選択肢もあるだろう。
 
 最終ラインは安定性を考慮すれば、2戦連続フル出場中で疲れもあるだろうが、左SB杉岡大輝、CBの冨安健洋、植田直通の3人は変えないはず。対してウルグアイ戦は原輝綺の負傷により岩田智輝が先発したが、エクアドル戦では原を戻すのではないか。
 
 ボランチでも、キャプテンとして2戦連続フル出場中の柴崎岳は外せないはず。難しいのはその相棒で、第1戦と第2戦でそれぞれ先発した中山雄太か板倉滉に再度チャンスを与えるか、それともここまでピッチに立っていない松本泰志を抜擢するか。柴崎との関係性ではより守備面に特長のある板倉か中山のほうがベターには映る。

・1.5列目は久保と予想

中盤2列目は、左に2試合連続で先発出場している中島翔哉、右にウルグアイ戦で2ゴールの活躍を見せた三好康児と予想。もっともアジカップ直前にキリンチャレンジカップも戦っている中島は疲労が溜まっているはずで、ここまで出番がなかった伊藤達哉の抜擢もあるかもしれない。
 
 1.5列目はウルグアイ戦ではベンチスタートだった久保建英を再び先発に戻すだろう。CFは岡崎慎司、上田綺世、前田大然の3択だが、すでに全体メニューに戻ったものの、怪我明けの前田は無理をさせられない状況のはず。また、キープ力と前線からのプレスという能力を考えれば、岡崎をスタートで使い、動き出しとシュートの上手さが光る上田は切り札として温存する策が想像できる。

サッカーダイジェスト 6/24(月) 7:08
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190624-00060530-sdigestw-socc

6 名前:Egg ★:2019/06/24(月) 09:26:19.63 ID:0hEryVoV9.net

https://amd.c.yimg.jp/amd/20190624-00010000-footballc-000-2-view.jpg

日本代表は現地時間24日、コパ・アメリカ2019(南米選手権)、グループリーグC組第3節でエクアドル代表と対戦する。決勝トーナメント進出へ、勝利が絶対条件となる運命の一戦を迎えるが、日本代表は果たして目標を達成できるか。森保ジャパンのパフォーマンスに期待である。

●森保Jが迎える運命の一戦

 いよいよ、日本代表が運命の一戦を迎える。現地時間24日、森保ジャパンはコパ・アメリカ2019(南米選手権)のグループリーグC組第3節で決勝トーナメント進出を懸けてエクアドル代表と対戦する。

 初戦となったチリ代表戦では0-4の大敗を喫した日本代表だったが、現地時間20日に行われたグループリーグ第2節のウルグアイ代表戦では、優勝候補相手に大健闘を見せ2-2のドローで試合を終えることに成功。エディンソン・カバーニとルイス・スアレスの強力2トップには手を焼いたが、若きサムライたちにとっては自信と収穫を得たゲームとなったに違いない。

 そして、ウルグアイを相手に勝ち点1を獲得したことで、森保ジャパンは決勝トーナメント進出の可能性をわずかに残す形となった。ベスト8入りを果たすためにはエクアドル戦での勝利が絶対条件だ。

 日本代表にとってはコパ・アメリカにおける史上初の決勝トーナメント進出を果たす大チャンスと言えるだろう。もちろんエクアドルも難しい試合となることが予想されるが、森保ジャパンはやはり何がなんでもこの好機を逃したくないはずだ。

 そんな運命のエクアドル戦でピッチに立つ11人はウルグアイ戦のメンバーをベースに考えた方が良いだろう。そのため、GKには川島永嗣を推す。ウルグアイ戦では2失点を喫したものの、90分間通してビッグセーブを連発。勝ち点1獲得の立役者となっており、エクアドル戦でも同様のパフォーマンスが求められる。ベテランの豊富な経験値とリーダーシップを存分に発揮してもらいたいところだ。

●久保建英の先発復帰を推す

 最終ラインは左から杉岡大暉、冨安健洋、植田直通、岩田智輝。冨安、植田はチリ、ウルグアイ戦でもコンビを組んでいるが、徐々に連係面などが向上している印象があり、ここの2枚は盤石だと言えるだろう。左の杉岡もウルグアイ戦では武器である鋭いクロスから追加点のキッカケを作るなど試合をこなすごとに持ち味を発揮している。岩田もウルグアイ戦で代表デビューを果たしたが、堂々とプレーし、対峙したニコラス・ロデイロに決定的な仕事を与えない安定したパフォーマンスが光っていた。エクアドル戦でも物怖じせずピッチに立つことができるはずだ。

 ダブルボランチは柴崎岳と板倉滉でどうだろうか。柴崎はやはり現在の森保ジャパンにおける絶対的な存在であり、欠かすことはできないだろう。攻守両面で高い貢献度を誇ることができるゲームキャプテンはエクアドル戦でも日本代表のカギを握る存在となるはずだ。

 板倉はウルグアイ戦で代表デビュー。序盤に不用意なボールロスト、終盤に疲れからか判断ミスが目立つシーンもあったが、高さと対人の強さは随所で発揮されており、ウルグアイ相手にも粘り強く対応していた。エクアドル戦では前節に露呈した課題を修正しながら、ストロングポイントを伸ばしていきたい。

 2列目には左から中島翔哉、久保建英、三好康児。とくに注目は三好だ。代表スタメンデビューとなったウルグアイ戦では2ゴールと文句なしの活躍を見せており、同試合のMVPにも輝いている。エクアドル戦でも右サイドで脅威となることが求められると同時に、長い時間で久保とどれだけの連係を取れるかにも注目が集まる。中島は積極的なドリブル突破、久保は豊富なアイデアで違いを生みたいところだ。

 1トップには岡崎慎司を推す。久々の代表戦となったウルグアイ戦では前線で様々な仕事をやってのけ、三好や安部裕葵といった選手もうまく生かした。エクアドル戦で狙うは“得点”ということになるはずだが、果たしてどうなるか。“ほぼ”初となる久保との連係も見たいところだ。

 森保ジャパンにとって運命の一戦となるエクアドル戦。若きサムライたちは最後に笑うことができるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190624-00010000-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561335901
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【サッカー】コパ・アメリカ採点全3試合 平均6超えは川島・柴崎・中島・三好・安部・久保・岡崎、日本代表のベストパフォーマンスはあの選手

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1 名前:豆次郎 ★:2019/06/27(木) 13:29:22.55 ID:IcvU6e3r9.net

6/27(木) 8:00配信
フットボールチャンネル

フットボールチャンネルでは日本代表戦の際【どこよりも早い採点】を行っているが、今回は選手たちの平均採点を紹介する。対象はコパ・アメリカ2019(南米選手権)の3試合。この大会で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

GK

川島永嗣 平均6
ウルグアイ戦 6.5 2失点はいずれも仕方なし。後半立ち上がりにはカバーニの決定機を阻止するなど、さすがの安定感を保った
エクアドル戦 5.5 失点シーンは仕方ないものの、パスミスからピンチを招くなどドタバタしていた印象は否めない

大迫敬介 平均5.5
チリ戦 5.5 バックパスの処理を落ち着いて行えていたが、4失点。いずれのシュートも難しかったが、ほろ苦いデビュー戦に

小島亨介 出場機会なし

DF

冨安健洋 平均5.6
チリ戦 5.5 植田とは初めてコンビを組んだが、安定感に変わりなく。カバーリング&チャレンジの判断も的確だったが、4失点は残念
ウルグアイ戦 5.5 カバーニ、スアレスの強力2トップを前にし、さすがに苦労した。CKではヒメネスにマークを外され同点弾を献上
エクアドル戦 6 読みの鋭さを生かし高い位置でインターセプトを成功させるなど集中力を切らさず。対人でも負けていない

植田直通 平均5.3
チリ戦 5 空中戦の強さは光っていたが、終始安定感があったとは言い難い。冨安のカバーに助けられた場面も
ウルグアイ戦 5.5 冨安と最終ラインを統率し、高い集中力を持って挑むも痛恨のPK献上。もったいないシーンであった
エクアドル戦 5.5 攻撃時は積極的に縦パスを入れるなど2列目の選手を生かす。しかし、守備ではエクアドルの高さにやや苦闘

杉岡大暉 平均5.8
チリ戦 5.5 守備時の対応はまずまずも、攻め上がる時間が少なく持ち味を発揮できなかった印象。ボールコントロールのミスも目立った
ウルグアイ戦 6 クロスが追加点のキッカケになるなど持ち味が表れた。守備でも90分間ハードにプレー
エクアドル戦 6 3試合連続スタメンフル出場。疲労の影響もあっただろうが、攻守両面でハードにプレーした

岩田智輝 平均5.75
ウルグアイ戦 6 代表デビュー戦も攻守に渡って堂々とプレー。対峙するロデイロに勝り、決定的な仕事を与えなかった
エクアドル戦 5.5 攻撃時は右サイドに厚みを加えたが、35分にクロスへの対応を誤り失点を招くなど守備面に課題

原輝綺 平均5.5
チリ戦 5.5 マッチアップしたA・サンチェスにも粘り強く対応。とくに守備面でのポジショニングの良さが光ったものの、3失点目でマークに付ききれず

板倉滉 平均5.75
ウルグアイ戦 5.5 立ち上がりに不用意なボールロストでピンチを招く。徐々に安定感を取り戻したが、後半は疲労の影響か判断ミスも(※中盤で出場)
エクアドル戦 6 セカンドボールへの反応が素早く、相手の攻撃の芽を摘む。フィジカルでも負けていなかった(※中盤で出場)

立田悠悟 -
ウルグアイ戦 – 出場時間短く採点不可

菅大輝 出場機会なし

MF

柴崎岳 平均6.16
チリ戦 6 中盤でボールをキープし、的確にパスを散らす。安定感あるプレーでチームに落ち着きをもたらした。守備でもアグレッシブにプレー
ウルグアイ戦 6.5 主将としてチームを牽引。チリ戦よりボールを触る機会が少なかったが、セカンドボールへの反応なども早かった
エクアドル戦 6 パスの散らす方や受け方の上手さはやはり抜群。守備でもカバーリングで冨安や植田を助ける

中山雄太 平均5
チリ戦 5 立ち上がりに不用意なボールロストでピンチを招き、CKではマークしていたE・プルガルにゴールを許すなど散々な結果。不安定なプレーが続いた

フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190627-00328280-footballc-socc&p=1

2 名前:豆次郎 ★:2019/06/27(木) 13:29:50.66 ID:IcvU6e3r9.net

>>1

中島翔哉 平均6.16
チリ戦 6 縦への推進力、積極的に仕掛ける姿勢はこの日も健在。チリの守備陣を困らすには十分な存在感を示し、攻撃に活力を与えた
ウルグアイ戦 6 積極的な仕掛けで対峙したカセレスやG・ゴンサレスなどを大いに困らせる。攻撃を加速させていた
エクアドル戦 6.5 縦への意識を高く保ち、この日も相手のDFにとって脅威となる。先制点の場面では落ち着いていた

三好康児 平均6.16
チリ戦 5 右サイドで途中出場。ただ、流れを変えるには至らず
ウルグアイ戦 7.5 縦にも中にも仕掛ける姿勢を見せ、相手の左サイドを攻略。2ゴールを挙げるなど申し分ない活躍で先発起用に応えた
エクアドル戦 6 後半はやや存在感を消したが、空いているスペースへうまく侵入し、久保や中島を生かすことはできていた

安部裕葵 平均6
ウルグアイ戦 6 トップ下での出場。サイドにうまく流れながら中島、岡崎らと高連係を見せ、崩しの起点となった
エクアドル戦 – 出場時間短く採点不可

久保建英 平均6.25
チリ戦 6 ビダルなどに激しいタックルを喰らうも、ドリブル、スルーパスなど随所で持ち味を発揮していた。PA内に侵入するタイミングなども抜群
ウルグアイ戦 – 出場時間短く採点不可
エクアドル戦 6.5 激しいマークに苦しむも、下がって果敢にボールを引き出しドリブルやパスでチャンスを生もうと奮闘していた

伊藤達哉 出場機会なし

松本泰志 出場機会なし

渡辺皓太 出場機会なし

FW

岡崎慎司 平均6
チリ戦 – 出場時間短く採点不可
ウルグアイ戦 6.5 前線から果敢にプレスをかけるなど持ち味を発揮。随所でPA内での強さを見せ、決定的なシュートを放った
エクアドル戦 5.5 先制点のキッカケとなった動き出しは見事だったが、後半はなかなか存在感を出せず。評価は上がりきらない

前田大然 平均5.5
チリ戦 5.5 持ち味のスピードが生きる場面もあったが、それほど怖い存在になることができず。後半途中で交代となったが不完全燃焼感は否めない
エクアドル戦 – 出場時間短く採点不可

上田綺世 平均5.5
チリ戦 5.5 身体の使い方などのうまさも光り、FWとしての怖さは随所に表れていたが、何度か訪れた決定機は沈めたかった
ウルグアイ戦 5.5 短い出場時間であまり持ち味を発揮できず
エクアドル戦 5.5 この日もポジショニングの良さは光ったがシュートが入らず。流れを変える存在とはなれず

監督

森保一監督 平均5.6
チリ戦 5.5 チリ相手に4バックで対応。内容では互角に渡り合った時間帯もあったが、結果的に4失点完敗
ウルグアイ戦 6 チリ戦からメンバー6人を変更。引き続き4バックで対応し、ウルグアイを大いに苦しめた
エクアドル戦 5.5 安部や上田、前田を投入も追加点を生むには至らず。もったいないゲームになった


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561609762
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【サッカー】<日本代表エクアドル戦の予想スタメン案>決勝T進出を懸けた運命の一戦。1.5列目は久保と予想!岡崎と川島を起用すべき

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1 名前:Egg ★:2019/06/24(月) 09:25:01.79 ID:0hEryVoV9.net

https://amd.c.yimg.jp/amd/20190624-00060530-sdigestw-000-11-view.jpg

コパ・アメリカに出場する森保ジャパンは、6月24日(日本時間6月25日の8時)に決勝トーナメント進出を懸けて、グループリーグ第3戦のエクアドル戦へ臨む。
 
 12チームが3つのグループに分かれて戦う今大会は、各組上位2か国と、3位チームの成績上位2か国、計8チームが決勝トーナメントに進出できる。ここまでチリ(0-4)、ウルグアイ(2-2)と対戦して1分1敗、グループ3位の日本は、勝って初のベスト8進出を目指す。
 
 スタメンについて森保一監督は「ウルグアイ戦の選手がベースになると思います」と語っており、第1戦のチリ戦も踏まえつつ、現状のベストメンバーを構成しそうだ。そう考えると、GKはウルグアイ戦で好セーブを見せた川島永嗣の線が強そうだ。もっとも大迫敬介もアピールを続けており、この19歳を初戦に続いて起用する選択肢もあるだろう。
 
 最終ラインは安定性を考慮すれば、2戦連続フル出場中で疲れもあるだろうが、左SB杉岡大輝、CBの冨安健洋、植田直通の3人は変えないはず。対してウルグアイ戦は原輝綺の負傷により岩田智輝が先発したが、エクアドル戦では原を戻すのではないか。
 
 ボランチでも、キャプテンとして2戦連続フル出場中の柴崎岳は外せないはず。難しいのはその相棒で、第1戦と第2戦でそれぞれ先発した中山雄太か板倉滉に再度チャンスを与えるか、それともここまでピッチに立っていない松本泰志を抜擢するか。柴崎との関係性ではより守備面に特長のある板倉か中山のほうがベターには映る。

・1.5列目は久保と予想

中盤2列目は、左に2試合連続で先発出場している中島翔哉、右にウルグアイ戦で2ゴールの活躍を見せた三好康児と予想。もっともアジカップ直前にキリンチャレンジカップも戦っている中島は疲労が溜まっているはずで、ここまで出番がなかった伊藤達哉の抜擢もあるかもしれない。
 
 1.5列目はウルグアイ戦ではベンチスタートだった久保建英を再び先発に戻すだろう。CFは岡崎慎司、上田綺世、前田大然の3択だが、すでに全体メニューに戻ったものの、怪我明けの前田は無理をさせられない状況のはず。また、キープ力と前線からのプレスという能力を考えれば、岡崎をスタートで使い、動き出しとシュートの上手さが光る上田は切り札として温存する策が想像できる。

サッカーダイジェスト 6/24(月) 7:08
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190624-00060530-sdigestw-socc

6 名前:Egg ★:2019/06/24(月) 09:26:19.63 ID:0hEryVoV9.net

https://amd.c.yimg.jp/amd/20190624-00010000-footballc-000-2-view.jpg

日本代表は現地時間24日、コパ・アメリカ2019(南米選手権)、グループリーグC組第3節でエクアドル代表と対戦する。決勝トーナメント進出へ、勝利が絶対条件となる運命の一戦を迎えるが、日本代表は果たして目標を達成できるか。森保ジャパンのパフォーマンスに期待である。

●森保Jが迎える運命の一戦

 いよいよ、日本代表が運命の一戦を迎える。現地時間24日、森保ジャパンはコパ・アメリカ2019(南米選手権)のグループリーグC組第3節で決勝トーナメント進出を懸けてエクアドル代表と対戦する。

 初戦となったチリ代表戦では0-4の大敗を喫した日本代表だったが、現地時間20日に行われたグループリーグ第2節のウルグアイ代表戦では、優勝候補相手に大健闘を見せ2-2のドローで試合を終えることに成功。エディンソン・カバーニとルイス・スアレスの強力2トップには手を焼いたが、若きサムライたちにとっては自信と収穫を得たゲームとなったに違いない。

 そして、ウルグアイを相手に勝ち点1を獲得したことで、森保ジャパンは決勝トーナメント進出の可能性をわずかに残す形となった。ベスト8入りを果たすためにはエクアドル戦での勝利が絶対条件だ。

 日本代表にとってはコパ・アメリカにおける史上初の決勝トーナメント進出を果たす大チャンスと言えるだろう。もちろんエクアドルも難しい試合となることが予想されるが、森保ジャパンはやはり何がなんでもこの好機を逃したくないはずだ。

 そんな運命のエクアドル戦でピッチに立つ11人はウルグアイ戦のメンバーをベースに考えた方が良いだろう。そのため、GKには川島永嗣を推す。ウルグアイ戦では2失点を喫したものの、90分間通してビッグセーブを連発。勝ち点1獲得の立役者となっており、エクアドル戦でも同様のパフォーマンスが求められる。ベテランの豊富な経験値とリーダーシップを存分に発揮してもらいたいところだ。

●久保建英の先発復帰を推す

 最終ラインは左から杉岡大暉、冨安健洋、植田直通、岩田智輝。冨安、植田はチリ、ウルグアイ戦でもコンビを組んでいるが、徐々に連係面などが向上している印象があり、ここの2枚は盤石だと言えるだろう。左の杉岡もウルグアイ戦では武器である鋭いクロスから追加点のキッカケを作るなど試合をこなすごとに持ち味を発揮している。岩田もウルグアイ戦で代表デビューを果たしたが、堂々とプレーし、対峙したニコラス・ロデイロに決定的な仕事を与えない安定したパフォーマンスが光っていた。エクアドル戦でも物怖じせずピッチに立つことができるはずだ。

 ダブルボランチは柴崎岳と板倉滉でどうだろうか。柴崎はやはり現在の森保ジャパンにおける絶対的な存在であり、欠かすことはできないだろう。攻守両面で高い貢献度を誇ることができるゲームキャプテンはエクアドル戦でも日本代表のカギを握る存在となるはずだ。

 板倉はウルグアイ戦で代表デビュー。序盤に不用意なボールロスト、終盤に疲れからか判断ミスが目立つシーンもあったが、高さと対人の強さは随所で発揮されており、ウルグアイ相手にも粘り強く対応していた。エクアドル戦では前節に露呈した課題を修正しながら、ストロングポイントを伸ばしていきたい。

 2列目には左から中島翔哉、久保建英、三好康児。とくに注目は三好だ。代表スタメンデビューとなったウルグアイ戦では2ゴールと文句なしの活躍を見せており、同試合のMVPにも輝いている。エクアドル戦でも右サイドで脅威となることが求められると同時に、長い時間で久保とどれだけの連係を取れるかにも注目が集まる。中島は積極的なドリブル突破、久保は豊富なアイデアで違いを生みたいところだ。

 1トップには岡崎慎司を推す。久々の代表戦となったウルグアイ戦では前線で様々な仕事をやってのけ、三好や安部裕葵といった選手もうまく生かした。エクアドル戦で狙うは“得点”ということになるはずだが、果たしてどうなるか。“ほぼ”初となる久保との連係も見たいところだ。

 森保ジャパンにとって運命の一戦となるエクアドル戦。若きサムライたちは最後に笑うことができるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190624-00010000-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561335901
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【サッカー】ウルグアイ戦ドローの最大要因は岡崎&川島のスタメン起用にあり

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1 名前:豆次郎 ★:2019/06/22(土) 16:51:02.99 ID:sfz0ziTl9.net

6/22(土) 16:41配信
東スポWeb

【武田修宏の直言!!】日本はウルグアイに引き分けたね。南米大陸での開催で日本には“完全アウェー”ということを考えれば、勝ち点1は大健闘じゃないかな。

 その要因はFW岡崎慎司(33=レスター)とGK川島永嗣(36=ストラスブール)のスタメン起用にあると思うよ。ベテランらしく、チームをけん引していたでしょ。岡崎は動きの質も高かったし、誰よりもハードワークしていたんじゃない? 川島も好セーブを見せたように、2人の安定感が際立っていたね。

 やはり大舞台を戦うには若手の勢いだけではなく、経験も大事だよ。今回は五輪世代メンバーが中心だったから、2人の落ち着き具合がより目立ったのかな。来年の東京五輪でも24歳以上のオーバーエージ選手がうまくチームを引っ張ってくれる。そんなイメージも湧いたね。何事もバランスが必要でしょう。

 それと、ウルグアイのFWエディンソン・カバーニ(32=パリ・サンジェルマン)とFWルイス・スアレス(32=バルセロナ)はやっぱりすごい! ゴールへの執念は「ザ・ストライカー」って感じがするよ。日本にも2人のような本格派のFWが出てきてほしい…。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190622-00000018-tospoweb-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561189862
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【サッカー】GK大迫敬介、川島永嗣を目標に。「追い越さないといけない存在」

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1 名前:豆次郎 ★:2019/06/22(土) 15:30:37.80 ID:sfz0ziTl9.net

6/22(土) 15:20配信
大迫敬介、川島永嗣を目標に。「追い越さないといけない存在」【コパ・アメリカ】

 コパ・アメリカ2019(南米選手権)に出場している日本代表は、現地時間24日に行われるグループリーグ最終節のエクアドル戦に向けて準備を進めている。GK大迫敬介は、川島永嗣と同じチームでプレーして感じた印象について語った。


 大迫は今大会の初戦となったチリ戦でゴールを守り、19歳で代表デビュー。続いて20日に行われた第2節のウルグアイ戦では36歳の川島がロシアワールドカップ以来約1年ぶりとなる出場を果たした。

「プレーももちろんそうですけど、ボールのないところの味方に対する鼓舞もそうですし、悪い時間帯での声のかけ方だったりというのはベンチから見ていてもすごく分かったので。そういうのは学ばないといけないと思いますし、GKに必要なことだと思うので、どんどん自分に取り入れていきたいなと思ってます」と大迫はウルグアイ戦での川島の印象について話している。

 試合だけではなく、日々の練習の中でも川島の姿勢からは強い感銘を受けたと大迫は語る。「日本の選手にも意識が高い部分はありますけど、それを上回る意識の高さで練習しているっていう感覚がある。僕自身、日本に帰ってからもそうですけど、そういう高い意識の中でやらないといけないなっていうのを今回強く思いました」

 19歳ながらも堂々とプレーする大迫に対しては川島も賛辞を送っていた。「でもやっぱり一緒に川島選手と練習して、まだまだだなって思ってるので。そういうのは目指すべきところでもありますし、追い越さないといけない存在でもあると思います」と大迫は、17歳差の大先輩を目標として見据えている。

(取材:元川悦子、文・構成:編集部)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190622-00327491-footballc-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190622-00327491-footballc-000-1-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561185037
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【サッカー】川島永嗣、ロシア大会以来の出場も「気負いはなかった。毎日W杯に出るつもりで練習してきた」

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1 名前:ゴアマガラ ★:2019/06/21(金) 14:01:52.47 ID:ClUcjM6P9.net

日本代表は21日、コパ・アメリカ2019・グループC第2戦でウルグアイ代表と対戦し、2-2で引き分けた。この試合で先発出場したGK川島永嗣(ストラスブール)が1年ぶりの出場となった一戦を振り返った。

「自分たちがどれだけ凌げるか、耐えられるか」

18日のチリ戦後、川島はそう言ってウルグアイ戦のポイントを挙げていた。チリとの初戦は東京五輪候補のGK大迫敬介(サンフレッチェ広島)が先発入りし、
川島はベンチから戦況を見つめることとなったが、ウルグアイ戦ではスタメン入り。ロシアW杯のラウンド16・ベルギー戦以来、実に1年ぶりの出場だった。

久しぶりの出場にも「そんなに自分のなかで気負いはなかった」と川島。一方で「自分が任された意味っていうのは考えないといけないと思っていた」ようで、
東京五輪世代が主体となった今回のメンバー編成で「この若いチームをどう自分が後ろからサポートしていけるか」を考えていた。それは試合に出場し、自分のプレーで伝えていくことも当然入っている。
「まだまだやれたことはあると思いますし、また次に向けてそこは修正していきたい」と意気込んだ。

PKとセットプレーから2失点を許した日本だが、ルイス・スアレス(バルセロナ)とエディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)の強力2トップの波状攻撃を、
後ろから支える守護神として何度もストップ。度重なるピンチを救った。それはチリ戦での経験が大きかったと川島は話す。

「チリの時に0-1で負けていたときに2点目を取られたらかなり自分たち苦しくなると話をしていて、そこは耐えないといけないという意識は、
この試合のなかでは強かった。守備陣が最後のところで体を張ってくれていた部分も大きい」

所属先のストラスブールでも今季、満足に出場機会は得ることはできず、出番を得たのは最終節の1試合のみだった。
それでも「試合に出てなかろうが、毎日ワールドカップに出るつもりでトレーニングしてきた」という。その向上心は言葉にも表れる。

「正直、今日のロッカールームを見ても満足している選手は1人もいない。自分たちはやっぱり勝てたんじゃないかって気持ちのほうが強い」

「結果にこだわらないといけない」一方で、「こうやって若い選手がこれだけ躍動できることが一番大切」と話す川島。
「これだけの経験をいま、若い選手たちができるっていうのはなかなかないこと。そういう意味で思い切った戦いができればいい」とグループリーグ最終戦も、この良い流れを継続して大会初勝利を目指すつもりでいる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00010025-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561093312
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【サッカー】川島永嗣、若手に勝ち再び正守護神の座へ「年齢は関係ない」

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1 名前:豆次郎 ★:2019/06/06(木) 22:38:03.19 ID:ItB7PoVe9.net

6/6(木) 22:00配信
川島永嗣、若手に勝ち再び正守護神の座へ「年齢は関係ない」

 日本代表はキリンチャレンジカップ2019のトリニダード・トバゴ戦から一夜明けた6日、午前中に豊田スタジアムで練習を行った。練習後にエルサルバドル戦の会場となる宮城へ移動した。


 コパ・アメリカ(南米選手権)の代表メンバーにも選ばれているGK川島永嗣は、トリニダード・トバゴ戦をスタンドから観戦した。試合ではGKシュミット・ダニエルが先発。GK権田修一と19歳のGK大迫敬介がベンチ入りした。

 トリニダード・トバゴ戦について川島は「僕自身、実際、森保さんになってから生で観るの初めてだし、練習の中と昨日の試合を比べて見た中で、新しいステムでやっている中でいろんなトライができると思うし、逆にもっとできる部分もあるのかなと思う部分もあるので。基準を持つ意味ではよかったかもしれないし、まだまだ自分たち自身も点が入らなかっただけじゃなくて、詰めていかないといけない部分もあるんじゃないかなと思います」と話した。

 また川島は「まだ数日しかやっていないですけど、普段、コミュニケーションは取る監督なので、そういう意味では普通に話していますし、ただね、それとピッチの上ではやはり違うので、自分が経験ある、年齢が上だからというのは関係ないと思うし、逆に自分もそういうスタンスなら来ない方がいいと思うので、そこはもうピッチ上で自分自身をアピールしていきたい」と話し、正守護神奪取へ向けて意気込んでいる。

 川島はエルサルバドル代表戦とコパ・アメリカで正守護神奪取を狙う。

(取材:元川悦子、文・構成:編集部)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190606-00324887-footballc-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190606-00324887-footballc-000-1-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1559828283
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