川島

【サッカー】川島永嗣は“危険人物”とイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルト 「ベスト16の正GKでワースト ディフェンスもそうだが」

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1 名前:サイカイへのショートカット ★:2018/06/30(土) 21:18:28.27 ID:CAP_USER9.net

川島は“危険人物”とイタリア紙 「ベスト16の正GKでワースト」
6/30(土) 16:02配信 デイリースポーツ
https://www.daily.co.jp/soccer/wc2018/2018/06/30/0011402788.shtml
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-00000081-dal-socc

好セーブを見せそのままゴールに転がるGK・川島=6月28日・ポーランド戦
https://i.daily.jp/soccer/wc2018/2018/06/30/Images/f_11402789.jpg


日本代表GK川島永嗣について、30日のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトがロシアW杯出場選手の中でワースト5だと酷評した。同紙は同大会に出場する「信頼できるベスト5」と「恐ろしいほど危険な5選手」を選出。川島はその後者に選ばれてしまった。

同紙は「間違いなくベスト16の正GKで最も強くない。(日本の)ディフェンスもそうだが…」とコメント。
一方「信頼できるベスト5」には、決勝トーナメント1回戦で日本と対戦するベルギーのFWルカクやブラジルのDFチアゴシウバの名前が挙がっている。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1530361108
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【サッカー】ベルギー公共放送TV 「日本の弱点は間違いなくGKの川島」 日本の戦力を分析

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1 名前:ばーど ★:2018/06/30(土) 09:58:08.97 ID:CAP_USER9.net

 【ジュネーブ共同】サッカー、ワールドカップ・ロシア大会の決勝トーナメント1回戦で日本と当たるベルギーの公共放送RTBF(電子版)が29日、日本の戦力を分析した特集記事を掲載し「日本の弱点は間違いなくGKの川島(メッス)。経験は豊富だがプレーには不安がある」と指摘した。

 かつてベルギーのリールス、スタンダールに在籍した守護神を「1次リーグ3試合ではミスで2点を献上した。コロンビア戦ではFKへの反応が遅れ、セネガル戦ではパンチング(ミス)でマネに得点を許した」と切り捨てた。また、右サイドも弱点に挙げ「原口(ハノーバー)の動きにさえがない」などと手厳しかった。

2018/6/30 09:37
共同通信
https://this.kiji.is/385590389719532641


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1530320288
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【サッカー】≪日本代表スタメン≫ ポーランド戦先発発表 1、2戦目から6人入れ替え GK川島は先発

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1 名前:豆次郎 ★:2018/06/28(木) 21:55:34.62 ID:CAP_USER9.net

6/28(木) 21:50配信
ポーランド戦先発発表 1、2戦目から6人入れ替え GK川島は先発
 ◇W杯1次リーグH組 日本―ポーランド(2018年6月28日 ボルゴグラード)

 サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会第15日は28日、1次リーグ最終戦が行われ、H組の日本(FIFAランク61位)は決勝トーナメント進出を懸けてポーランド(同8位)と対戦する。日本は勝つか引き分ければ自力で1次リーグ突破が決定。負けても同時刻キックオフのコロンビア―セネガル戦の結果しだいで2010年南アフリカ大会以来2大会ぶり3度目となる16強入りが決まる可能性がある。

 日本時間午後11時キックオフの試合に先立って先発メンバーが発表され、2試合連続で同じ先発メンバーだったコロンビア戦、セネガル戦から6人が入れ替え。主将のMF長谷部誠(34=Eフランクフルト)らがベンチスタートとなり、FW岡崎慎司(32=レスター)、MF宇佐美貴史(26=デュッセルドルフ)らが先発に名を連ねた。2試合連続でミスしたGK川島永嗣(35=メッス)も先発する。ポーランドは2連敗ですでに1次リーグ敗退が決定しているが、もともと同組最上位国の強豪。”意地でも1勝”と闘争心むき出しで来る可能性もあるが、西野朗監督(63)率いる日本代表が日本中の期待を背負って強国に挑む。

 日本の先発メンバーは以下の通り。

 【GK】川島永嗣(35=メッス)

 【DF】酒井宏樹(28=マルセイユ)、吉田麻也(29=サウサンプトン)、槙野智章(31=浦和)、長友佑都(31=ガラタサライ)

 【MF】柴崎岳(26=ヘタフェ)、山口蛍(27=C大阪)、酒井高徳(27=ハンブルガーSV)、宇佐美貴史(26=デュッセルドルフ)

 【FW】岡崎慎司(32=レスター)、武藤嘉紀(25=マインツ)


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1530190534
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【サッカー】川島、ポーランド戦出る…日本選手最多タイW杯10試合目へ

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1 名前:豆次郎 ★:2018/06/28(木) 06:23:21.31 ID:CAP_USER9.net

6/28(木) 6:14配信
川島、ポーランド戦出る…日本選手最多タイW杯10試合目へ

◆W杯ロシア大会▽1次リーグH組 日本―ポーランド(28日・ボルゴグラード)

 24日のセネガル戦(2△2)で1失点に絡むミスをしたGK川島永嗣(35)=メツ=が28日のポーランド戦で3試合連続先発することが確実になった。好調なチームで批判を一身に浴びるが、西野朗監督(63)からの信頼は絶大。27日は前日会見に出席し、決勝トーナメント(T)進出がかかる大一番での汚名返上を誓った。DF長友佑都(31)=ガラタサライ=も先発が濃厚で、2人が出場すればMF中田英寿の日本選手最多W杯10試合目に並ぶ。ともに出場時間は最多記録更新の可能性がある。

 冷静な顔つき、淡々とした口調だった。しかし、川島は言葉に力を込めた。W杯10試合目の先発が確実になり、臨んだ公式会見。セネガル戦でミスから先制点を献上し、逆風を受けていた。当然、それに関連した質問も出た。

 「日本代表の選手としてプレーするなかで、批判される覚悟がなければこの場所にいないです。選手として前の試合より次の試合で何をするかが大事です。前の試合はチームメートに助けられました。今度は自分が助けられるよう、いいゲームをしたいなと思います」

 公式会見はFIFAからの要請もあり、基本的に試合に出る選手が出席する。西野監督と日本協会の広報担当者が協議して決まり選手は拒否することもできる。しかし、指揮官の信頼も、川島の精神力も、大一番を前にぶれることはなかった。

 快進撃を称賛される日本代表で1人バッシングを受けている。東口、中村との交代論の声も大きくなった。欧州での経験は8年になり、GKが批判の矢面に立つことは身に染みて分かっている。だからこそ、逃げも隠れもせず、海外を含めたメディアの前に出た。

 14年ブラジルW杯からの4年間は逆境の連続だった。アジア人への偏見もあり、Sリエージュ(ベルギー)ではサポーターからののしられ、車の窓ガラスを割られたこともあった。15年、ロシアW杯のため、日本人GKの可能性を信じ、欧州内移籍を目指したが、半年間所属チームが決まらなかった。欧州リーグに出場した実績もあり、「やれる感覚はあるのに現実としてチームがない。(その状況に)自分は頭がおかしいのかなとも思いますよね」とも。苦しむなかで自分を客観し、道を切り開く力を身につけた。

 ボルゴグラード・アリーナでの公式練習は平常心だった。芝生を確認するため、GK同士でパス交換。その後、キャッチング練習した。気温37度。汗をぬぐいながら、取り組んだ。GK間で失点につながったパンチングの対応も話し合い、頭も整理された。指揮官の信頼、仲間の存在を強く感じている。いつも「日本のために戦う」と言う。決勝T進出のため、守護神の責任を果たす。(羽田 智之)

 ◆川島のブラジルW杯後

 ▼15年夏 ベルギー1部Sリエージュを退団。移籍市場でチームを探すも契約に至らず、半年間浪人生活。

 ▼16年1月 スコットランド1部のダンディーUと契約。16試合5勝3分け8敗で巻き返すも、加入前の成績不振が響き2部に降格した。

 ▼16年8月~ フランス1部メツに移籍。シーズン終盤に第3GKから正守護神になった。今季は守備が崩壊し、2部降格が決まった。

 ▼17年3月 日本代表のアジア最終予選UAE戦で9か月ぶりに先発し、2―0勝利に貢献。15年6月から招集されず。16年3月ロシアW杯アジア2次予選で約9か月ぶりに代表復帰していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000040-sph-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180628-00000040-sph-000-7-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1530134601
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【W杯】川口能活「川島よ、悲観するな。自分を信じろ」

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1 名前:シャチ ★:2018/06/28(木) 11:48:30.40 ID:CAP_USER9.net

6/28(木) 8:00配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00251884-nksports-socc
 ワールドカップ(W杯)史上、日本代表のゴールを守ったGKは3人しかいない。川口能活(42=相模原)、楢崎正剛(42=名古屋)、
そして川島永嗣(35=メッス)。今大会、失点に絡むミスをした川島に厳しい目が向けられる中、先輩の川口が自らの経験を踏まえ、励ましのエールを送った。
   ◇     ◇     ◇

 川島への風当たりが強くなっている。コロンビア戦で相手FKへの対応が遅れて失点すると、セネガル戦ではボールの処理ミスから先制点を献上した。
川口は「結果的に自分は決勝トーナメントに行けなかったので、エイジにえらそうなことは言えない」。そう断った上でこう話した。

 「エイジの能力からすれば防げる失点だったかもしれない。でもそれは結果論だし、チームは負けていないし、悲観する必要はない。
彼のメンタルの強さが試されていると思う。こうなった時は、信じられるのは自分であり、自分を信じて支えてくれる人。そういう人たちのために盛り返してほしい」

 98年大会から4大会連続で参加した川口は、W杯の難しさを誰よりも知る。

 「選手の夢、国を代表して戦うナショナリズム…。そこに集結する人の思い、エネルギーがすごく複雑な状況をつくる。五輪も魔物がいるとよく言われるじゃないですか。
いろんなアクシデントも起こるし、一筋縄では絶対にいかない。結果もそうだし、自分のプレーもそう」

 06年のドイツ大会。初戦のオーストラリア戦は、最後の残り6分で3失点して敗れた。かなりメンタル的にダメージを受ける敗戦だった。
それでもすぐに試合はやってくる。立ち直らせてくれたのは家族だった。夫人が試合後に電話で「頑張ってたじゃない。3点取られたけど、
頑張っていたよ」と声をかけてくれた。川口は「その一言で救われた」。気持ちを切り替えて臨んだ6日後のクロアチア戦では、
前半22分に相手のPKを止め、チームに勝ち点1をもたらした。

 そんな経験があるからこそ出た「信じられるのは自分」の言葉。ポーランド戦へ、川島への揺るぎない信頼とともに期待がこもっている。【岩田千代巳】


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1530154110
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【サッカー】<トルシエが語るポーランド戦展望>「川島を外すメリットを感じない」

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1 名前:Egg ★:2018/06/27(水) 20:01:50.72 ID:CAP_USER9.net

「とても驚いた」というのが、フィリップ・トルシエの第一声だった。

 日本対セネガル戦の直後、監督記者会見の後に電話をしたときのことである。

 彼の驚きは、恐らく試合を見ていたほとんどの人たちの驚きでもあっただろう。結果こそ2対2の引き分けだったが、それほどまでにこの試合の日本は素晴らしかったからだ。

 それではトルシエは、セネガル戦に何を見たのか。忌憚なき言葉でトルシエが語った。

哲学に基づいたプレーを実践した。
――どうして「驚いた」のですか?

「コロンビア戦もセネガル戦も、日本は相手よりも劣っていると見られていた。だがこの2試合を見る限り結果は妥当だ。今日、日本が勝っていても私には驚きではなかった。チャンスは日本の方が多かった。

 セネガルが頼りにしたのは彼らの長所で、とりわけカウンターアタックには威力がある。日本はそんなセネガルに対し自分たちの哲学に基づいた自分たちのプレーを実践した。そして幾度もチャンスを作った。先制点を喫した後も、まったく臆することなく、同じ意志の強さを示し続けた。

 選手たちが才能に溢れていることを日本は見せつけた。それはすでに分かっていたことだが、アジアではなかなか示す機会がなく、いつも4年ごとにワールドカップまで待たねばならないものだった。才能が発揮される舞台はワールドカップしかなかった。

 だからこそ驚きだった。4年ごとにしか機会がなく、アジアでの戦いに普段は専念しなければならない。だが日本は、4年ごとに着実に進歩していることをここに示した。その点を私は評価したい。

 今やすべてが可能だ。もちろんまだ何も勝ち取ったわけではない。しかし日本は運命の鍵を自らの手に握っている。必要なのは勝ち点1だ。そして今日の自信に溢れた日本を見る限り、グループリーグ突破の希望は大いにあるといえる」

つづく

2018/06/27 11:30
http://number.bunshun.jp/articles/-/831185?page=1

2 名前:Egg ★:2018/06/27(水) 20:02:22.93 ID:CAP_USER9.net

日本はコレクティブな動きに溢れた。
――結果は引き分けでしたが、それでも日本と西野監督にとっての勝利ということでしょうか?

「方法論の勝利であり、哲学の勝利だ。日本は攻撃的なスタイルを最後まで崩さなかった。何のコンプレックスも抱くことなく自分たちのプレーを実践した。存在感のある試合でゴールもしっかりと決めた。ポジティブな点の多い素晴らしいゲームだった。

 そして日本は後半にセネガルの野心を挫いた。後半のセネガルはプレーが思うようにできず、選手たちは膠着したままだった。日本は彼らを無化することに成功し、ゴールを決めてもまったくおかしくはなかった。日本の勝利に終わっても誰も異を唱えなかっただろう。

 セネガルの2点目は試合の流れとは関係のない得点だった。流れに反する理に叶わない得点だがそれもまたサッカーの一部だ。それでも日本は諦めなかった」

――セネガルのシセ監督は、今日のセネガルの出来はポーランド戦よりずっと悪かった、素晴らしいセネガルを見せることはできなかったと言っていましたが、それは日本がボールを支配してゲームをコントロールしたからでしょうか?

「その通りで、セネガルは良くなかったのは日本がセネガルを上回ったからだ。日本はコレクティブなプレーでセネガルを破壊し、技術で破壊した。そして攻撃的なプレーで破壊した。

 長友と酒井のオーバーラップや乾、香川、原口の前へのプレー。日本はとてもアグレッシブで、多くの可能性と自信、コレクティブな動きに溢れていた」

つづく

4 名前:Egg ★:2018/06/27(水) 20:03:28.36 ID:CAP_USER9.net

先制点で指摘した、もう1つのミス。
――サディオ・マネは、前半は左サイドでプレーしましたが後半はより中央にポジションを取りました。それは酒井のマークが厳しかったからでしょうか、それともリズムを変えたかったからでしょうか?

「思うようにボールに触れられなかったからポジションを変えた。ただ、マネ自身に関していえば決して悪い試合ではなかった。チームメイトたちが彼に表現する機会を与えられなかっただけだ」

――それでは試合の鍵となったのは?

「それは野心であり自信であり、ひとつになろうとする意志だった。それが鍵であり力だった。日本はしっかりとサッカーをプレーした。それこそが日本サッカーが体現した勝利だ」

――選手についても少しお話を聞きたいのですが。この2試合で、乾の果たした役割はとても大きかったと思いますが。

「彼は本当に素晴らしかった。そのスピードとドリブルで、日本の攻撃の大きなアクセントになっていた。柴崎もまた素晴らしかったし、長谷部、大迫、香川……。日本は選手全員が試合中に進化を遂げた。

 ただ、先制点については原口がミスしたと思う。コーナーに避けるべきだった。川島が小さなミスを犯したのも確かで、その点に関しては弁解の余地はない」

――初戦も含め川島は安定感を欠いているとは思いませんか?

「そうだが代えることは出来ない。何故なら彼には経験があるし、日本はこの2試合を負けてはいないからだ。彼が2回ミスを犯したのは確かだが、今日に関してはパンチングは間違っていなかった。キャッチするよりもはじき返すべきだった。

 コロンビアの1点目も壁の下を通り抜けた。ジャンプした壁の下だ。だから彼ひとりの責任であるとは言えない。セネガル戦のミスについても、彼だけが責められるべきものではない。

 しかもそのミスが結果に影響を与えたわけではなかった。何故ならセネガルのGKも、日本の2点目に関してミスを犯したからだ。つまりどちらもサッカーの一部と言えるわけで、川島を外すメリットが私には感じられない。彼はその経験と実績で、チームに安定感をもたらすことができるからだ。このレベルの大会では、しばしば経験がモノを言う」
アクシデント以外はいじらない方が。
――次はポーランド戦で、セネガルともコロンビアともタイプが異なりますが……。

「日本にとってはプレーしやすいと思う。ポーランドはヨーロッパスタイルのチームだ。もしこの後のコロンビア戦でポーランドが勝ったら、日本にはもの凄く難しい試合になる。世界のトップ10に入るチームとの対戦であるからだ。コレクティブなチームでもあり、日本はまだ何も得ているわけではない。

 しかしポーランドがコロンビアに敗れるようなら、日本のチャンスはずっと広がるのは間違いない。しかし勝ったなら……」

――決戦になるわけですね。

「そうだ。コロンビア戦の結果次第だが、もしもポーランドとの決戦になったら、直接対決の結果がそのままグループリーグ突破か敗退かを分けることになる」

――それではポーランド戦も、同じメンバーと同じやり方で臨むべきだと思いますか?

「何かアクシデントがない限りは変えない方がいい。香川の代わりに本田、柴崎の代わりに山口という選択肢もあるが、そこはいじらない方がいいだろう」

――メルシー、フィリップ。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1530097310
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【サッカー】「大迫ハンパないって」の対義語が登場!? 「川島それはないって」が人気

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1 名前:ばーど ★:2018/06/27(水) 14:06:02.68 ID:CAP_USER9.net

http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/e/7/e7cbf_1637_192ab232c0bf5ac06f0e03c30fccf285.jpg


サッカー日本代表は6月24日、ワールドカップロシア大会グループH第2戦でセネガル代表と対戦し、2対2で引き分けた。攻守にわたり活躍を見せた日本選手の中で、厳しい意見を浴びせられているのがGK川島永嗣だ。

第1戦のコロンビア戦では、コロンビア代表・キンテロが直接FKで放ったグラウンダーのシュートに飛びつくも、捕球しきれずゴールを許してしまった川島。セネガル戦でも、パンチングしたボールが目の前にいたセネガル代表・マネに当たり、そのままゴールラインを割ってしまった。

2試合連続で致命的なミスを犯し、ゴールを決められた川島。セネガル戦後のTwitterでは、

“セネガル戦やれてないのは川島だけ”
“川島の全てが恐ろしいな!”
“川島が不安杉”

などと、不安定なプレーに対して、かなり厳しい意見が寄せられている。

また、Twitterでは、今話題の「大迫ハンパないって」の対義語として「川島それはないって」という言葉が登場。

“大迫半端ないって の対義語が 川島それはないって はさすがに草”
“川島それはないってっていう語呂面白すぎる”
“「大迫半端ないって」の対義語「川島それはない」ってのクッソ笑ったわwwwwwwww”

と、その語呂の良さを気に入るネットユーザーが続出している。

すでに今年の流行語大賞の候補との呼び声高い「大迫ハンパないって」だが、まさかの対抗馬として「川島それはないって」も無視できないものとなった模様。とはいえ、次のポーランド戦こそは、「川島ハンパないって」と言ってしまうくらいの活躍を期待したいものだ。
(小浦大生)

2018年6月27日 11時58分
STANDBY
http://news.livedoor.com/article/detail/14925840/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1530075962
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【サッカー】ポーランド戦前日の公式会見はGK川島が出席へ…第3戦への意気込み語る

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1 名前:豆次郎 ★:2018/06/27(水) 04:45:09.03 ID:CAP_USER9.net

6/27(水) 4:40配信
ポーランド戦前日の公式会見はGK川島が出席へ…第3戦への意気込み語る

 日本代表は現地時間26日夕方に1次リーグH組第3戦、ポーランド戦の行われるボルゴグラードにチャーター機で移動し、市内の宿舎に入った。

 試合前日となる27日には日本、ポーランドともに監督と選手1名が出席して公式会見が行われるが、日本からは西野朗監督と、GK川島永嗣(メツ)が出席することになった。

 基本的に日本代表は前日の公式会見には翌日に出場する先発メンバーが出席しており、そこから考えると、28日のポーランド戦もゴールマウスを守るのは川島ということになる。

 日本はポーランド戦に引き分け以上で自力での決勝トーナメント進出が決まる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00000070-sph-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1530042309
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