川島

「麒麟」川島、相方・田村と衝撃“年収9000万円の差”ギャラ折半ルール取らず嘆き「何で…」

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/07/08(月) 15:16:31.67 ID:RCgM+eHY9.net

お笑いコンビ「麒麟」の川島明(40)が7日放送の日本テレビ系「誰だって波瀾爆笑」(日曜前9・55)に出演。相方・田村裕(39)との間にあった、知られざるコンビ格差を明かした。

コンビ結成10年目に田村の著書「ホームレス中学生」が225万部の大ヒット。印税など手取りで9000万円を得たという。そんな相方について、川島は「売れていく様がすごかった。分かりやすくて、普段からスリーピースのスーツを着るようになって。周囲がジャージなのにそれ(スーツ姿)で来ても中身は田村なんで、一言もしゃべらないという」と相方をイジリつつ振り返った。

ギャラを折半する芸人もいるが、川島は「コンビそれぞれのルールがあって、(自分たちは)働いた分は自分でもらっていた」と説明。かつては、ナレーションなど川島の仕事の方が多く「年収で言ったら5万円ぐらい多かった」が「(相方の本がベストセラーになった)次の年、年収9000万円の差がついた。(5万円の半分の)2万5000円を何で払わへんかったんか…」とギャラを折半しないルールを嘆いた当時の心境を口にした。

さらに、田村の“ホームレスバブル”で、現場でも扱いの差が浮き彫りに。「番組も田村しか呼ばれへんし、2人で入っても僕にピンマイク付かへんし、田村のマイクでしゃべった」と明かし、過去の意外な格差に周囲も驚いた。

https://news.livedoor.com/article/detail/16740779/
2019年7月8日 13時16分 スポニチアネックス


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1562566591
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【サッカー】<ヴィッセル神戸>日本代表GK川島永嗣(ストラスブールと交渉!関係者「欧州も含めて検討しているクラブの一つ」

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1 名前:Egg ★:2019/07/11(木) 19:29:22.96 ID:FnM0c1Yt9.net

J1神戸がフランス1部リーグ、ストラスブールの日本代表GK川島永嗣(36)の獲得を目指し、交渉していることが11日に分かった。川島に近い関係者は「欧州も含めて検討しているクラブの一つ」と述べた。加入となれば、川崎に所属していた2010年以来、9年ぶりのJリーグ復帰となる。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190711-00000093-jij-spo


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1562840962
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【サッカー】<ヴィッセル神戸>日本代表GK川島永嗣に興味か…交渉は開始済みでリーグワースト2位の守備に歯止め

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1 名前:Egg ★:2019/07/10(水) 06:45:15.43 ID:3twvJgUy9.net

イニエスタ、ビジャらと同僚に?

https://amd.c.yimg.jp/amd/20190710-00010001-goal-000-1-view.jpg

ヴィッセルが日本代表GK川島永嗣の獲得を画策しているようだ。『Goal』フランス語版の取材で明らかとなった

川島は昨シーズン、ストラスブールでプレー。しかし、契約満了により退団となり、現在はフリーの身だ。本人は新たな挑戦を求めているとされ、神戸との交渉がすでに開始していることが、取材によって明らかとなっている。交渉は詳細の詰めを残している段階で、神戸のチームマネージャーと話を進めているところだという。

川島は今夏、日本代表の一員としてコパ・アメリカにも参加。クラブでは出場機会に恵まれず、試合勘に乏しいままでの出場となったが、堂々たるパフォーマンスでチームに貢献。改めて日本トップクラスのGKであることを証明していた。

神戸はリーグ戦18試合を終えて、リーグワースト2位となる31失点。川島が最後方でその歯止めをかける存在となるのか、注目が集まるところだ。

7/10(水) 6:02配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190710-00010001-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1562708715
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「麒麟」川島、相方・田村と衝撃“年収9000万円の差”ギャラ折半ルール取らず嘆き「何で…」

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/07/08(月) 15:16:31.67 ID:RCgM+eHY9.net

お笑いコンビ「麒麟」の川島明(40)が7日放送の日本テレビ系「誰だって波瀾爆笑」(日曜前9・55)に出演。相方・田村裕(39)との間にあった、知られざるコンビ格差を明かした。

コンビ結成10年目に田村の著書「ホームレス中学生」が225万部の大ヒット。印税など手取りで9000万円を得たという。そんな相方について、川島は「売れていく様がすごかった。分かりやすくて、普段からスリーピースのスーツを着るようになって。周囲がジャージなのにそれ(スーツ姿)で来ても中身は田村なんで、一言もしゃべらないという」と相方をイジリつつ振り返った。

ギャラを折半する芸人もいるが、川島は「コンビそれぞれのルールがあって、(自分たちは)働いた分は自分でもらっていた」と説明。かつては、ナレーションなど川島の仕事の方が多く「年収で言ったら5万円ぐらい多かった」が「(相方の本がベストセラーになった)次の年、年収9000万円の差がついた。(5万円の半分の)2万5000円を何で払わへんかったんか…」とギャラを折半しないルールを嘆いた当時の心境を口にした。

さらに、田村の“ホームレスバブル”で、現場でも扱いの差が浮き彫りに。「番組も田村しか呼ばれへんし、2人で入っても僕にピンマイク付かへんし、田村のマイクでしゃべった」と明かし、過去の意外な格差に周囲も驚いた。

https://news.livedoor.com/article/detail/16740779/
2019年7月8日 13時16分 スポニチアネックス


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1562566591
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【サッカー】コパ・アメリカ採点全3試合 平均6超えは川島・柴崎・中島・三好・安部・久保・岡崎、日本代表のベストパフォーマンスはあの選手

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1 名前:豆次郎 ★:2019/06/27(木) 13:29:22.55 ID:IcvU6e3r9.net

6/27(木) 8:00配信
フットボールチャンネル

フットボールチャンネルでは日本代表戦の際【どこよりも早い採点】を行っているが、今回は選手たちの平均採点を紹介する。対象はコパ・アメリカ2019(南米選手権)の3試合。この大会で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

GK

川島永嗣 平均6
ウルグアイ戦 6.5 2失点はいずれも仕方なし。後半立ち上がりにはカバーニの決定機を阻止するなど、さすがの安定感を保った
エクアドル戦 5.5 失点シーンは仕方ないものの、パスミスからピンチを招くなどドタバタしていた印象は否めない

大迫敬介 平均5.5
チリ戦 5.5 バックパスの処理を落ち着いて行えていたが、4失点。いずれのシュートも難しかったが、ほろ苦いデビュー戦に

小島亨介 出場機会なし

DF

冨安健洋 平均5.6
チリ戦 5.5 植田とは初めてコンビを組んだが、安定感に変わりなく。カバーリング&チャレンジの判断も的確だったが、4失点は残念
ウルグアイ戦 5.5 カバーニ、スアレスの強力2トップを前にし、さすがに苦労した。CKではヒメネスにマークを外され同点弾を献上
エクアドル戦 6 読みの鋭さを生かし高い位置でインターセプトを成功させるなど集中力を切らさず。対人でも負けていない

植田直通 平均5.3
チリ戦 5 空中戦の強さは光っていたが、終始安定感があったとは言い難い。冨安のカバーに助けられた場面も
ウルグアイ戦 5.5 冨安と最終ラインを統率し、高い集中力を持って挑むも痛恨のPK献上。もったいないシーンであった
エクアドル戦 5.5 攻撃時は積極的に縦パスを入れるなど2列目の選手を生かす。しかし、守備ではエクアドルの高さにやや苦闘

杉岡大暉 平均5.8
チリ戦 5.5 守備時の対応はまずまずも、攻め上がる時間が少なく持ち味を発揮できなかった印象。ボールコントロールのミスも目立った
ウルグアイ戦 6 クロスが追加点のキッカケになるなど持ち味が表れた。守備でも90分間ハードにプレー
エクアドル戦 6 3試合連続スタメンフル出場。疲労の影響もあっただろうが、攻守両面でハードにプレーした

岩田智輝 平均5.75
ウルグアイ戦 6 代表デビュー戦も攻守に渡って堂々とプレー。対峙するロデイロに勝り、決定的な仕事を与えなかった
エクアドル戦 5.5 攻撃時は右サイドに厚みを加えたが、35分にクロスへの対応を誤り失点を招くなど守備面に課題

原輝綺 平均5.5
チリ戦 5.5 マッチアップしたA・サンチェスにも粘り強く対応。とくに守備面でのポジショニングの良さが光ったものの、3失点目でマークに付ききれず

板倉滉 平均5.75
ウルグアイ戦 5.5 立ち上がりに不用意なボールロストでピンチを招く。徐々に安定感を取り戻したが、後半は疲労の影響か判断ミスも(※中盤で出場)
エクアドル戦 6 セカンドボールへの反応が素早く、相手の攻撃の芽を摘む。フィジカルでも負けていなかった(※中盤で出場)

立田悠悟 -
ウルグアイ戦 – 出場時間短く採点不可

菅大輝 出場機会なし

MF

柴崎岳 平均6.16
チリ戦 6 中盤でボールをキープし、的確にパスを散らす。安定感あるプレーでチームに落ち着きをもたらした。守備でもアグレッシブにプレー
ウルグアイ戦 6.5 主将としてチームを牽引。チリ戦よりボールを触る機会が少なかったが、セカンドボールへの反応なども早かった
エクアドル戦 6 パスの散らす方や受け方の上手さはやはり抜群。守備でもカバーリングで冨安や植田を助ける

中山雄太 平均5
チリ戦 5 立ち上がりに不用意なボールロストでピンチを招き、CKではマークしていたE・プルガルにゴールを許すなど散々な結果。不安定なプレーが続いた

フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190627-00328280-footballc-socc&p=1

2 名前:豆次郎 ★:2019/06/27(木) 13:29:50.66 ID:IcvU6e3r9.net

>>1

中島翔哉 平均6.16
チリ戦 6 縦への推進力、積極的に仕掛ける姿勢はこの日も健在。チリの守備陣を困らすには十分な存在感を示し、攻撃に活力を与えた
ウルグアイ戦 6 積極的な仕掛けで対峙したカセレスやG・ゴンサレスなどを大いに困らせる。攻撃を加速させていた
エクアドル戦 6.5 縦への意識を高く保ち、この日も相手のDFにとって脅威となる。先制点の場面では落ち着いていた

三好康児 平均6.16
チリ戦 5 右サイドで途中出場。ただ、流れを変えるには至らず
ウルグアイ戦 7.5 縦にも中にも仕掛ける姿勢を見せ、相手の左サイドを攻略。2ゴールを挙げるなど申し分ない活躍で先発起用に応えた
エクアドル戦 6 後半はやや存在感を消したが、空いているスペースへうまく侵入し、久保や中島を生かすことはできていた

安部裕葵 平均6
ウルグアイ戦 6 トップ下での出場。サイドにうまく流れながら中島、岡崎らと高連係を見せ、崩しの起点となった
エクアドル戦 – 出場時間短く採点不可

久保建英 平均6.25
チリ戦 6 ビダルなどに激しいタックルを喰らうも、ドリブル、スルーパスなど随所で持ち味を発揮していた。PA内に侵入するタイミングなども抜群
ウルグアイ戦 – 出場時間短く採点不可
エクアドル戦 6.5 激しいマークに苦しむも、下がって果敢にボールを引き出しドリブルやパスでチャンスを生もうと奮闘していた

伊藤達哉 出場機会なし

松本泰志 出場機会なし

渡辺皓太 出場機会なし

FW

岡崎慎司 平均6
チリ戦 – 出場時間短く採点不可
ウルグアイ戦 6.5 前線から果敢にプレスをかけるなど持ち味を発揮。随所でPA内での強さを見せ、決定的なシュートを放った
エクアドル戦 5.5 先制点のキッカケとなった動き出しは見事だったが、後半はなかなか存在感を出せず。評価は上がりきらない

前田大然 平均5.5
チリ戦 5.5 持ち味のスピードが生きる場面もあったが、それほど怖い存在になることができず。後半途中で交代となったが不完全燃焼感は否めない
エクアドル戦 – 出場時間短く採点不可

上田綺世 平均5.5
チリ戦 5.5 身体の使い方などのうまさも光り、FWとしての怖さは随所に表れていたが、何度か訪れた決定機は沈めたかった
ウルグアイ戦 5.5 短い出場時間であまり持ち味を発揮できず
エクアドル戦 5.5 この日もポジショニングの良さは光ったがシュートが入らず。流れを変える存在とはなれず

監督

森保一監督 平均5.6
チリ戦 5.5 チリ相手に4バックで対応。内容では互角に渡り合った時間帯もあったが、結果的に4失点完敗
ウルグアイ戦 6 チリ戦からメンバー6人を変更。引き続き4バックで対応し、ウルグアイを大いに苦しめた
エクアドル戦 5.5 安部や上田、前田を投入も追加点を生むには至らず。もったいないゲームになった


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561609762
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【サッカー】<元日本代表主将>恐るべし36歳 GK川島は東京五輪オーバーエイジの有力候補

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1 名前:Egg ★:2019/06/29(土) 11:06:41.33 ID:f0t9AyhV9.net

森保一監督率いる日本代表が、コパ・アメリカ(南米選手権)のグループリーグを突破できなかった。「勝てば決勝トーナメント進出」のエクアドル戦が引き分けに終わり、得失点差で決勝T進出がかなわなかった。
それだけにグループC組初戦のチリ戦の0―4が痛かった。チームのレベル差以上の点差となったわけだが、そこで際立ったのが「先発した19歳GK大迫の安定感に欠けるプレー」である。

大きなミスを犯したわけではないが、DF陣に対するコーチングだったり、コンビネーションだったり、どうしてもチグハグ感が否めなかった。GKに求められる要素のひとつ<常に泰然自若とする>というイメージが伝わってこなかった。
2戦目のウルグアイ戦と3戦目のエクアドル戦でプレーした36歳のベテランGK川島にはうならされた。特にタフなメンタルには恐れ入った。

エクアドル戦の前半15分、MF中島のゴールで日本が先制した。ところが23、25分と川島が、立て続けに信じられないプレーをやった。
バックパスを受けた後、味方に出そうとしたパスに正確性を欠き相手に渡してしまうという失態を繰り返してしまったのである。

23分の場面では、ペナルティーエリア左角付近の相手に渡し、至近距離からシュートを打たれてしまった。
もっとも川島は横っ跳びセーブなど素晴らしいパフォーマンスを披露し、私の周囲でも「川島、まだイケる」といった高評価を与えられることになった。

現役時代、今回の川島のようなチョンボをしてしまったことは一度や二度ではない。ミスを犯した瞬間、ポーカーフェースを装いながら「やっちまった!ヤバイ! 何とかしなきゃ!」と動揺したものである。
ところが川島は、そんなネガティブな思いをおくびにも出さずにピンチを招いても慌てず、騒がず、平常心を保って見事なセービングを見せた。

私が森保監督だったら川島に対する評価をより高め、2020年東京五輪代表のオーバーエイジ枠(←そういえば川島の名前は永嗣=エイジではないか!)の有力候補として考えたいと思う。
やはりGKに求められる要素に「ツキを持っている」がある。前半23分と25分のチョンボが失点につながっていたら――。

「川島はトップレベルにはない」と判断されて日本代表はもちろんのこと、移籍先としてJクラブからの引き合いもなくなっていたことだろう。

川島、恐るべし。

日刊ゲンダイ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/257027

写真
https://c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp/img/article/000/257/027/d79142d89da32653d4a7348d3155776f20190627102456744.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561774001
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【サッカー】<日本代表エクアドル戦の予想スタメン案>決勝T進出を懸けた運命の一戦。1.5列目は久保と予想!岡崎と川島を起用すべき

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1 名前:Egg ★:2019/06/24(月) 09:25:01.79 ID:0hEryVoV9.net

https://amd.c.yimg.jp/amd/20190624-00060530-sdigestw-000-11-view.jpg

コパ・アメリカに出場する森保ジャパンは、6月24日(日本時間6月25日の8時)に決勝トーナメント進出を懸けて、グループリーグ第3戦のエクアドル戦へ臨む。
 
 12チームが3つのグループに分かれて戦う今大会は、各組上位2か国と、3位チームの成績上位2か国、計8チームが決勝トーナメントに進出できる。ここまでチリ(0-4)、ウルグアイ(2-2)と対戦して1分1敗、グループ3位の日本は、勝って初のベスト8進出を目指す。
 
 スタメンについて森保一監督は「ウルグアイ戦の選手がベースになると思います」と語っており、第1戦のチリ戦も踏まえつつ、現状のベストメンバーを構成しそうだ。そう考えると、GKはウルグアイ戦で好セーブを見せた川島永嗣の線が強そうだ。もっとも大迫敬介もアピールを続けており、この19歳を初戦に続いて起用する選択肢もあるだろう。
 
 最終ラインは安定性を考慮すれば、2戦連続フル出場中で疲れもあるだろうが、左SB杉岡大輝、CBの冨安健洋、植田直通の3人は変えないはず。対してウルグアイ戦は原輝綺の負傷により岩田智輝が先発したが、エクアドル戦では原を戻すのではないか。
 
 ボランチでも、キャプテンとして2戦連続フル出場中の柴崎岳は外せないはず。難しいのはその相棒で、第1戦と第2戦でそれぞれ先発した中山雄太か板倉滉に再度チャンスを与えるか、それともここまでピッチに立っていない松本泰志を抜擢するか。柴崎との関係性ではより守備面に特長のある板倉か中山のほうがベターには映る。

・1.5列目は久保と予想

中盤2列目は、左に2試合連続で先発出場している中島翔哉、右にウルグアイ戦で2ゴールの活躍を見せた三好康児と予想。もっともアジカップ直前にキリンチャレンジカップも戦っている中島は疲労が溜まっているはずで、ここまで出番がなかった伊藤達哉の抜擢もあるかもしれない。
 
 1.5列目はウルグアイ戦ではベンチスタートだった久保建英を再び先発に戻すだろう。CFは岡崎慎司、上田綺世、前田大然の3択だが、すでに全体メニューに戻ったものの、怪我明けの前田は無理をさせられない状況のはず。また、キープ力と前線からのプレスという能力を考えれば、岡崎をスタートで使い、動き出しとシュートの上手さが光る上田は切り札として温存する策が想像できる。

サッカーダイジェスト 6/24(月) 7:08
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190624-00060530-sdigestw-socc

6 名前:Egg ★:2019/06/24(月) 09:26:19.63 ID:0hEryVoV9.net

https://amd.c.yimg.jp/amd/20190624-00010000-footballc-000-2-view.jpg

日本代表は現地時間24日、コパ・アメリカ2019(南米選手権)、グループリーグC組第3節でエクアドル代表と対戦する。決勝トーナメント進出へ、勝利が絶対条件となる運命の一戦を迎えるが、日本代表は果たして目標を達成できるか。森保ジャパンのパフォーマンスに期待である。

●森保Jが迎える運命の一戦

 いよいよ、日本代表が運命の一戦を迎える。現地時間24日、森保ジャパンはコパ・アメリカ2019(南米選手権)のグループリーグC組第3節で決勝トーナメント進出を懸けてエクアドル代表と対戦する。

 初戦となったチリ代表戦では0-4の大敗を喫した日本代表だったが、現地時間20日に行われたグループリーグ第2節のウルグアイ代表戦では、優勝候補相手に大健闘を見せ2-2のドローで試合を終えることに成功。エディンソン・カバーニとルイス・スアレスの強力2トップには手を焼いたが、若きサムライたちにとっては自信と収穫を得たゲームとなったに違いない。

 そして、ウルグアイを相手に勝ち点1を獲得したことで、森保ジャパンは決勝トーナメント進出の可能性をわずかに残す形となった。ベスト8入りを果たすためにはエクアドル戦での勝利が絶対条件だ。

 日本代表にとってはコパ・アメリカにおける史上初の決勝トーナメント進出を果たす大チャンスと言えるだろう。もちろんエクアドルも難しい試合となることが予想されるが、森保ジャパンはやはり何がなんでもこの好機を逃したくないはずだ。

 そんな運命のエクアドル戦でピッチに立つ11人はウルグアイ戦のメンバーをベースに考えた方が良いだろう。そのため、GKには川島永嗣を推す。ウルグアイ戦では2失点を喫したものの、90分間通してビッグセーブを連発。勝ち点1獲得の立役者となっており、エクアドル戦でも同様のパフォーマンスが求められる。ベテランの豊富な経験値とリーダーシップを存分に発揮してもらいたいところだ。

●久保建英の先発復帰を推す

 最終ラインは左から杉岡大暉、冨安健洋、植田直通、岩田智輝。冨安、植田はチリ、ウルグアイ戦でもコンビを組んでいるが、徐々に連係面などが向上している印象があり、ここの2枚は盤石だと言えるだろう。左の杉岡もウルグアイ戦では武器である鋭いクロスから追加点のキッカケを作るなど試合をこなすごとに持ち味を発揮している。岩田もウルグアイ戦で代表デビューを果たしたが、堂々とプレーし、対峙したニコラス・ロデイロに決定的な仕事を与えない安定したパフォーマンスが光っていた。エクアドル戦でも物怖じせずピッチに立つことができるはずだ。

 ダブルボランチは柴崎岳と板倉滉でどうだろうか。柴崎はやはり現在の森保ジャパンにおける絶対的な存在であり、欠かすことはできないだろう。攻守両面で高い貢献度を誇ることができるゲームキャプテンはエクアドル戦でも日本代表のカギを握る存在となるはずだ。

 板倉はウルグアイ戦で代表デビュー。序盤に不用意なボールロスト、終盤に疲れからか判断ミスが目立つシーンもあったが、高さと対人の強さは随所で発揮されており、ウルグアイ相手にも粘り強く対応していた。エクアドル戦では前節に露呈した課題を修正しながら、ストロングポイントを伸ばしていきたい。

 2列目には左から中島翔哉、久保建英、三好康児。とくに注目は三好だ。代表スタメンデビューとなったウルグアイ戦では2ゴールと文句なしの活躍を見せており、同試合のMVPにも輝いている。エクアドル戦でも右サイドで脅威となることが求められると同時に、長い時間で久保とどれだけの連係を取れるかにも注目が集まる。中島は積極的なドリブル突破、久保は豊富なアイデアで違いを生みたいところだ。

 1トップには岡崎慎司を推す。久々の代表戦となったウルグアイ戦では前線で様々な仕事をやってのけ、三好や安部裕葵といった選手もうまく生かした。エクアドル戦で狙うは“得点”ということになるはずだが、果たしてどうなるか。“ほぼ”初となる久保との連係も見たいところだ。

 森保ジャパンにとって運命の一戦となるエクアドル戦。若きサムライたちは最後に笑うことができるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190624-00010000-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561335901
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【サッカー】コパ・アメリカ採点全3試合 平均6超えは川島・柴崎・中島・三好・安部・久保・岡崎、日本代表のベストパフォーマンスはあの選手

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1 名前:豆次郎 ★:2019/06/27(木) 13:29:22.55 ID:IcvU6e3r9.net

6/27(木) 8:00配信
フットボールチャンネル

フットボールチャンネルでは日本代表戦の際【どこよりも早い採点】を行っているが、今回は選手たちの平均採点を紹介する。対象はコパ・アメリカ2019(南米選手権)の3試合。この大会で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

GK

川島永嗣 平均6
ウルグアイ戦 6.5 2失点はいずれも仕方なし。後半立ち上がりにはカバーニの決定機を阻止するなど、さすがの安定感を保った
エクアドル戦 5.5 失点シーンは仕方ないものの、パスミスからピンチを招くなどドタバタしていた印象は否めない

大迫敬介 平均5.5
チリ戦 5.5 バックパスの処理を落ち着いて行えていたが、4失点。いずれのシュートも難しかったが、ほろ苦いデビュー戦に

小島亨介 出場機会なし

DF

冨安健洋 平均5.6
チリ戦 5.5 植田とは初めてコンビを組んだが、安定感に変わりなく。カバーリング&チャレンジの判断も的確だったが、4失点は残念
ウルグアイ戦 5.5 カバーニ、スアレスの強力2トップを前にし、さすがに苦労した。CKではヒメネスにマークを外され同点弾を献上
エクアドル戦 6 読みの鋭さを生かし高い位置でインターセプトを成功させるなど集中力を切らさず。対人でも負けていない

植田直通 平均5.3
チリ戦 5 空中戦の強さは光っていたが、終始安定感があったとは言い難い。冨安のカバーに助けられた場面も
ウルグアイ戦 5.5 冨安と最終ラインを統率し、高い集中力を持って挑むも痛恨のPK献上。もったいないシーンであった
エクアドル戦 5.5 攻撃時は積極的に縦パスを入れるなど2列目の選手を生かす。しかし、守備ではエクアドルの高さにやや苦闘

杉岡大暉 平均5.8
チリ戦 5.5 守備時の対応はまずまずも、攻め上がる時間が少なく持ち味を発揮できなかった印象。ボールコントロールのミスも目立った
ウルグアイ戦 6 クロスが追加点のキッカケになるなど持ち味が表れた。守備でも90分間ハードにプレー
エクアドル戦 6 3試合連続スタメンフル出場。疲労の影響もあっただろうが、攻守両面でハードにプレーした

岩田智輝 平均5.75
ウルグアイ戦 6 代表デビュー戦も攻守に渡って堂々とプレー。対峙するロデイロに勝り、決定的な仕事を与えなかった
エクアドル戦 5.5 攻撃時は右サイドに厚みを加えたが、35分にクロスへの対応を誤り失点を招くなど守備面に課題

原輝綺 平均5.5
チリ戦 5.5 マッチアップしたA・サンチェスにも粘り強く対応。とくに守備面でのポジショニングの良さが光ったものの、3失点目でマークに付ききれず

板倉滉 平均5.75
ウルグアイ戦 5.5 立ち上がりに不用意なボールロストでピンチを招く。徐々に安定感を取り戻したが、後半は疲労の影響か判断ミスも(※中盤で出場)
エクアドル戦 6 セカンドボールへの反応が素早く、相手の攻撃の芽を摘む。フィジカルでも負けていなかった(※中盤で出場)

立田悠悟 -
ウルグアイ戦 – 出場時間短く採点不可

菅大輝 出場機会なし

MF

柴崎岳 平均6.16
チリ戦 6 中盤でボールをキープし、的確にパスを散らす。安定感あるプレーでチームに落ち着きをもたらした。守備でもアグレッシブにプレー
ウルグアイ戦 6.5 主将としてチームを牽引。チリ戦よりボールを触る機会が少なかったが、セカンドボールへの反応なども早かった
エクアドル戦 6 パスの散らす方や受け方の上手さはやはり抜群。守備でもカバーリングで冨安や植田を助ける

中山雄太 平均5
チリ戦 5 立ち上がりに不用意なボールロストでピンチを招き、CKではマークしていたE・プルガルにゴールを許すなど散々な結果。不安定なプレーが続いた

フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190627-00328280-footballc-socc&p=1

2 名前:豆次郎 ★:2019/06/27(木) 13:29:50.66 ID:IcvU6e3r9.net

>>1

中島翔哉 平均6.16
チリ戦 6 縦への推進力、積極的に仕掛ける姿勢はこの日も健在。チリの守備陣を困らすには十分な存在感を示し、攻撃に活力を与えた
ウルグアイ戦 6 積極的な仕掛けで対峙したカセレスやG・ゴンサレスなどを大いに困らせる。攻撃を加速させていた
エクアドル戦 6.5 縦への意識を高く保ち、この日も相手のDFにとって脅威となる。先制点の場面では落ち着いていた

三好康児 平均6.16
チリ戦 5 右サイドで途中出場。ただ、流れを変えるには至らず
ウルグアイ戦 7.5 縦にも中にも仕掛ける姿勢を見せ、相手の左サイドを攻略。2ゴールを挙げるなど申し分ない活躍で先発起用に応えた
エクアドル戦 6 後半はやや存在感を消したが、空いているスペースへうまく侵入し、久保や中島を生かすことはできていた

安部裕葵 平均6
ウルグアイ戦 6 トップ下での出場。サイドにうまく流れながら中島、岡崎らと高連係を見せ、崩しの起点となった
エクアドル戦 – 出場時間短く採点不可

久保建英 平均6.25
チリ戦 6 ビダルなどに激しいタックルを喰らうも、ドリブル、スルーパスなど随所で持ち味を発揮していた。PA内に侵入するタイミングなども抜群
ウルグアイ戦 – 出場時間短く採点不可
エクアドル戦 6.5 激しいマークに苦しむも、下がって果敢にボールを引き出しドリブルやパスでチャンスを生もうと奮闘していた

伊藤達哉 出場機会なし

松本泰志 出場機会なし

渡辺皓太 出場機会なし

FW

岡崎慎司 平均6
チリ戦 – 出場時間短く採点不可
ウルグアイ戦 6.5 前線から果敢にプレスをかけるなど持ち味を発揮。随所でPA内での強さを見せ、決定的なシュートを放った
エクアドル戦 5.5 先制点のキッカケとなった動き出しは見事だったが、後半はなかなか存在感を出せず。評価は上がりきらない

前田大然 平均5.5
チリ戦 5.5 持ち味のスピードが生きる場面もあったが、それほど怖い存在になることができず。後半途中で交代となったが不完全燃焼感は否めない
エクアドル戦 – 出場時間短く採点不可

上田綺世 平均5.5
チリ戦 5.5 身体の使い方などのうまさも光り、FWとしての怖さは随所に表れていたが、何度か訪れた決定機は沈めたかった
ウルグアイ戦 5.5 短い出場時間であまり持ち味を発揮できず
エクアドル戦 5.5 この日もポジショニングの良さは光ったがシュートが入らず。流れを変える存在とはなれず

監督

森保一監督 平均5.6
チリ戦 5.5 チリ相手に4バックで対応。内容では互角に渡り合った時間帯もあったが、結果的に4失点完敗
ウルグアイ戦 6 チリ戦からメンバー6人を変更。引き続き4バックで対応し、ウルグアイを大いに苦しめた
エクアドル戦 5.5 安部や上田、前田を投入も追加点を生むには至らず。もったいないゲームになった


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561609762
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