川島

【サッカー】川島にベルギーファンが「スシ」コールの洗礼 「完全におちょくってましたね」

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:動物園φ ★:2017/11/15(水) 22:30:17.11 ID:CAP_USER9.net

11/15(水) 22:09配信
デイリースポーツ

 「国際親善試合、日本0-1ベルギー」(14日、ブリュージュ)

 日本代表GK川島がゴールキックを蹴る度に、ゴール裏のベルギーサポーターから「スシ」コールが起きた。

 川島の助走に合わせて地鳴りのような声援が始まり、キックのタイミングに合わせて一斉に「スーシー!」。

 川島は試合後、スシコールについてコメントすることはなかったが、代表スタッフの1人は「『日本=スシ』としか知らないのかもしれませんが、完全におちょくってましたね」と苦笑いしていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00000143-dal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510752617
続きを読む

【サッカー】<GK川島永嗣は世界最高クラスのPKストッパー!?>過去1年半の阻止率は驚異の「83.3%」

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★:2017/11/12(日) 18:15:46.21 ID:CAP_USER9.net

バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は、10日にフランスのリールで行われた国際親善試合ブラジル戦に1-3と敗れた。試合序盤にDF吉田麻也(サウサンプトン)がブラジル代表MFフェルナンジーニョ(マンチェスター・シティ)を倒したと、VAR(ビデオ・アシスタントレフェリー)によって判定されPKを献上してしまう。このPKをFWネイマール(パリ・サンジェルマン)に決められ、先制点を許した。

 一般的に「PKによって得点される」のは、GKにとって不自然なことではない。ただ、近年の日本代表GK川島永嗣(メス)にとっては珍しいことだった。

 2015年の浪人期を経てスコットランドのダンディー・ユナイテッドに所属した後、16年6月3日のブルガリア戦で日本代表に復帰するが、それ以降、クラブ・代表の公式戦で川島が直面したPKは以下の通り、約1年半の間に6回あった。

【代表戦】2016年6月3日/vsブルガリア
【代表戦】2017年3月28日/vsタイ
【クラブ】2017年5月4日/vsトゥールーズ
【クラブ】2017年10月15日/vsサンテティエンヌ
【代表戦】2017年11月10日/vsブラジル
【代表戦】2017年11月10日/vsブラジル

 この中でPKを決められたのは、冒頭に記したブラジル戦の前半10分、ネイマールの1本だけだ。PK阻止率はじつに「83.3%」という驚異的な数値を誇っている。

昨年英メディア特集で34位タイにランクイン

 16年10月に英衛星放送「スカイ・スポーツ」が、欧州5大リーグでプレーするGKを対象に「PK阻止率トップ50」のランキングを作成しており、川島も30.0%で34位タイにランクインしていた。1位はジエゴ・アウベス(バレンシア/現・フラメンゴ)で48.84%、2位アルフレッド・ゴミス(ボローニャ/現・SPAL)で45.83%、3位ケビン・トラップ(PSG)で41.94%となっているが、直近1年半ならば、川島のPK阻止率は世界トップクラスに匹敵すると言っていいだろう。

 また、キッカーはナチュラルサイド(右利きならば向かって左、左利きならば向かって右)に蹴る確率がやや高いと言われているが、その説に倣ってか、川島はセーブした5本すべてがキッカーのナチュラルサイドへと飛んでいる。逆に言えば、ブラジル戦のネイマールだけが1本目で逆をつくことに成功していた。

 日本代表史上で指折りのPKストッパーとなっている川島の能力は、来年のロシアW杯本大会でも生きてきそうだ。

11/12(日) 11:10配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171112-00010009-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510478146
続きを読む

【サッカー】<東口>正GK川島に挑戦状!「永嗣さんに負けていないとアピールしたい」

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★:2017/10/10(火) 06:20:20.97 ID:CAP_USER9.net

16年3月24日のW杯アジア2次予選アフガニスタン戦(5〇0)以来、3試合目の先発が確実なGK東口が、正GKの川島へ挑戦状をたたきつけた。「シュートストップ、クロスボールの処理、そこからのフィード。高さに対しての対応は永嗣さんに負けていないというのをアピールしたい」。

 ハイチは最近6か月試合をしておらず、情報もないが「身体(能力)はあると思う。個の部分で負けなければいい」と集中している。冒頭以外非公開で行われた前日練習はセットプレーの確認も行われた。ハリル監督からはクロスへの対応に力強さを求められており「自分の特長を出し、失点しないようにしたい」。

10/10(火) 6:04配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00000082-sph-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507584020
続きを読む

【テレビ】川島海荷に不倫報道でZIP降板も?

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:胸のときめき ★:2017/10/05(木) 21:12:07.24 ID:CAP_USER9.net

10月3日発売の『フラッシュ』(光文社)で、TBS局員の40代男性との“手つなぎ写真”をスクープされた川島海荷(23)。本人は記者の直撃取材に対し、男性との交際を
否定していたが、「業界内では川島への“処分”に注目が集まっている」(芸能プロ関係者)という。

「『フラッシュ』は、川島が男性と都内の飲食店で食事をした後、手をつないでバーに移動する姿を掲載。同誌の直撃に対して川島は、手をつないでいたのは自分が酔って
フラフラだったためだとし、たまに相談に乗ってもらっているだけで男女の関係にはないことを主張していました」(テレビ局関係者)

 同誌発売日以降、テレビでは川島のスキャンダルを取り扱う番組もなく、世間的にはさほど大事になっていない。が、一部業界内では騒ぎになっているとか。

「記事では明かされていませんでしたが、お相手の男性はT氏という既婚者で、子どももいます。T氏はドラマに精通した編成・プロデューサーで、ルックスもイケメンなのでモテるタイプ。
それだけに、川島もつい甘えてしまったのではないかとみられます」(同)

 とはいえ、T氏が妻帯者である以上、川島との関係は不倫を疑われても仕方がない。

 そのため、すでにT氏への処分内容は決まっているといった情報も。

「T氏は間もなく部署を移される見込みです。今回は決定的な不倫の証拠を押さえられたワケではありませんが、やはりお咎めなしとはいかなかったのでしょう」(前出の関係者)

 T氏の今後の方針が決まりつつあることで、川島にも関係者の視線が集まっているようで……。

「川島は2016年10月から情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)の総合司会を務めています。報道に携わるタレントとして、疑惑とはいえ不倫はマズい。前任の北乃きい(26)は2年で
番組との契約を満了して降板しましたが、川島はどうなることか……」(芸能プロ関係者)

http://dailynewsonline.jp/article/1362024/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507205527
続きを読む

【サッカー】逆境をはねのけて完全復活した守護神が望むことは?GK川島永嗣「大切なのは…」

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:仙台焼肉 ★:2017/10/05(木) 16:07:14.14 ID:CAP_USER9.net

日本代表は4日、6日に行われるキリンチャレンジカップ2017のニュージーランド戦に向けて、愛知県内で一般非公開でトレーニングに臨んだ。GK川島永嗣(メス/フランス)が練習後、試合に向けた意気込みを語った。

「自分の中で一番大切なのは代表チームが強くなること、代表が勝つこと」

そう話す川島は、ロシアW杯最終予選に呼ばれない期間もあったが、最終的には復帰。復帰後は見事なセーブを連発し、日本の窮地を救った。

ロシアの舞台で「自分が立ってることを頭に浮かべてはいますけど」とイメージした川島。それでも大事なのは「代表が勝つことが全てだと思っています」とチームへの忠誠心を口に。

2010年の南アフリカW杯、2014年のブラジルW杯を経験した川島は、ベテランの域に達してもなお「日本のGKとして成長したいって気持ちは変わらない」と尽きぬ向上心を明かす。

何度も降りかかる逆境をはねのけて完全復活した守護神は、「若いときに苦しい思いをして、それが後々いい経験となる。自分の糧になってる部分はありますし、ただ辛い気持ちっていうのは比べられないし、やっぱり今までもそうだし、これからもあると思うし、それを1つ1つどうやって乗り越えていけるかだと思う」とコメント。若いときに苦しい経験をしているからこそ、今、それが糧になって生かせている部分もあるという。

本大会まで1年を切り、代表の定位置争いはより激化していく。「W杯で誰がピッチの上に立ってるかなんてのは誰にも分からないこと」。そう話す川島は、「1人の選手として監督にアピールしていくしかないと思ってるし、それはみんな一緒だと思う」と生き残りを懸けたサバイバルレースに向けて強い気持ちを示した。

前回のW杯、ここまでの3年間を通して「自分たちが結果を残すために今まで以上のことをやらないといけないのは自分たちで自覚している」と話し、W杯までの「残された時間で、ホントに厳しい中で努力を続けていかなければ、何も得られないのは分かっています」と過去の経験を踏まえて、今後の展望を語っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010006-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507187234
続きを読む

【サッカー】川島&東口の背中を追うGK中村航輔「2人を超えなければいけない」

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:仙台焼肉 ★:2017/10/04(水) 10:43:59.77 ID:CAP_USER9.net

超えなければいけない壁がある。今回の日本代表で最年少GKの中村航輔が先輩GK2人の背中を追う。

 現在22歳の中村は6月に代表初選出を果たし、今回で3度連続での招集となった。3日の練習後、「数少ない機会だし、それを生かすかは自分次第なので、精一杯やりたい」と意気込んだ。

 だが、過去4試合はベンチで見守り続け、未だ代表デビューは飾れていない。中村の前に立ちはだかるのは、経験豊富な34歳のGK川島永嗣と31歳のGK東口順昭だ。「日本のトップで何年もやっている人ですし、学ぶべきところは非常に多い。その2人を超えていかなければいけない、という思いでやらなければいけない」と中村も覚悟を決めている。

 特に海外を渡り歩き、長く代表の守護神を務める川島の存在は大きな刺激となっている。「やはり自分自身が想像している以上の苦しさを永嗣さんは体験しているので。それを超えなければいけない」。

 川島、東口という大きな壁に直面する中村だが、「シュートを止める部分に関して言えば、負けたくはない」と自信も見せている。そして、「自分にもいい部分もあると思うし、2人のいいものを吸収していければいいと思う」と先輩の背中を負いつつ、さらに貪欲に成長を追求していく。

 まず目指すは日本代表初出場だ。6日のニュージーランド戦、10日のハイチ戦でチャンスが巡ってくる可能性もある。「やらなければいけないという気持ちのほうが大きい」。日の丸を背負う責任感も増している中村は、「ピッチに出たらやるべきことは、点を取られないようにすることなので、いつも通りやりたい」と、きたるべき代表デビュー戦を見据えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00651225-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507081439
続きを読む

【ドラマ】川島海荷、ジャニーズWEST主演Netflix『炎の転校生』ヒロインに決定

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:湛然 ★@\(^o^)/:2017/09/29(金) 05:17:59.76 ID:CAP_USER9.net

2017-09-29 05:00

川島海荷、ジャニーズWEST主演ドラマ『炎の転校生』ヒロインに決定

 女優の川島海荷が、7人組男性アイドルグループ・ジャニーズWESTが主演するNetflixオリジナルドラマ『炎の転校生 REBORN』(11月10日よりNetflixで世界配信)に登場する、ヒロイン・日花里(ヒカリ)役に決定した。

 同ドラマは、『週刊少年サンデー』(小学館)で1983年から85年まで連載された島本和彦氏の漫画『炎の転校生』が原作。かつて、転校を繰り返し、行く先々で事件を解決していし、「炎の転校生」と呼ばれた滝沢昇は、ある目的のため、謎のエリート校「種火学園」を設立し、校長となる。そこに現れた7人の転校生。偶然にも7人全員、下の名前が「駆(カケル)」だった。滝沢校長は、彼らを全国の問題がある学校に転校生として送り込み、学校を内部から改善する極秘ミッションで競わせる。No.1「炎の転校生」を目指し、7人の駆たちの熱血学園バトルが始まる。

 監督は、数々の人気バラエティ番組を手がけ、『デトロイト・メタル・シティ』『神様はバリにいる』など、映画監督としても自由な発想で、これまでにない作品を生み出してきた李闘士男氏が務める。

 川島は「日花里は、頑張ってみんなを転がそうとするけど転がしきれていないところが愛らしいキャラクターです。監督からは?マークがいっぱい出るような私が思ってもいない視点からの演出指導をいただきました(笑)。みんなで必死に、そして楽しみながら作ったドラマです、みなさんにもぜひ楽しんでご覧いただきたいです」と、メッセージを送っている。

 また、校長の滝沢を俳優の鹿賀丈史が声で演じることも明らかになった。公式サイトでは、ジャニーズWEST のメンバーが扮する7人の駆(かける)たちの個性が炸裂したビジュアルと特報映像も公開している。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


Netflixオリジナルドラマ『炎の転校生 REBORN』(11月10日よりNetflixで世界配信)でヒロイン・日花里(ヒカリ)を演じる川島海荷(C)Kazuhiko Shimamoto, SHOGAKUKAN/J Storm Inc.
http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20170929/2098082_201709290950133001506628819c.jpg

http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20170929/2098082_201709290950201001506628819c.jpg

http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20170929/2098082_201709290950256001506628819c.jpg

http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20170929/2098082_201709290950310001506628819c.jpg

原作者・島本和彦氏が描いた7人の駆。ジャニーズWESTのメンバー7人のイメージカラーで彩られている(C)島本和彦/小学館 ケ?ッサン
http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20170929/2098082_201709290950364001506628819c.jpg

http://www.oricon.co.jp/news/2098082/full/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1506629879
続きを読む

【サッカー】<Gk川島永嗣>好セーブ光るも…ネイマールや新加入ムバッペらのゴールでパリSGが5発大勝

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/09(土) 12:43:43.64 ID:CAP_USER9.net

[9.8 リーグ1第5節 メス1-5パリSG]

 リーグ1は8日に第5節を行い、日本代表GK川島永嗣所属のメスはホームでパリSGと対戦し、1ー5で敗れた。川島は前節のカーン戦(0-1)に続いて2試合連続の先発出場。好セーブを連発したものの5失点を喫し、チームは開幕5連敗となった。

 開幕4連敗で最下位に沈むメスは先発を4人変更。一方、開幕4連勝で首位を走るパリSGはモナコから加入したばかりのFWキリアン・ムバッペを先発起用し、トップ下に置いた。

 立ち上がりからパリSGが猛攻を仕掛けるが、川島の守備力が光る。前半11分、DFユーリ・ベルチチェの左クロスをPA内で受けたMFユリアン・ドラクスラーが右足シュートを放つが、至近距離で川島が反応良くセーブ。同22分には、PA内のFWエジソン・カバーニに川島が飛び出し距離を詰めると、カバーニのシュートは左ポストを叩いた。

 それでも前半31分、パリSGが均衡を破る。FWネイマールの縦パスからPA左に進入したカバーニが川島をかわし、左足シュートを流し込んで先制に成功。勢いづくパリSGだが、同35分、カバーニのヘディングシュートを川島がスーパーセーブで死守すると、メスがリズムを取り戻す。同36分、MFマシュー・ドセビィがPA右からクロスを上げ、ファーサイドに詰めたFWエマヌエル・リビエールがヘディングシュート。1-1の同点に追いつき前半を折り返した。

 健闘したメスだが、後半10分、DFベノワ・アス・エコットがムバッペに対するタックルで一発退場。流れは再びパリSGに傾き、同14分、ムバッペの加入後初得点で勝ち越すと、同24分には中盤からボールを運んだネイマールが鋭い右足シュートを放ち、3-1とした。

 後半30分にはカバーニがこの試合2ゴール目。同42分には途中出場のMFルーカスがダメ押しの5点目を決め、パリSGが5-1の大勝で開幕5連勝を飾った。川島の好セーブが光ったものの、メスは大量失点で開幕5連敗。最下位脱出まで厳しい道のりとなった。

9/9(土) 11:40配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-01643879-gekisaka-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170909-01643879-gekisaka-000-1-view.jpg


メスGK川島が初の“被害者”に… PSGの「570億円3トップ」初結成で5発と英紙報道
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170909-00010004-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1504928623
続きを読む
About
このサイトについて
外部サービス
twitter FaceBook はてなブックマークに追加
記事検索
アクセスランキング
カテゴリ別アーカイブ
QRコード
QRコード
スポンサー
  • ライブドアブログ