川島

【テレビ】サンドウィッチマン&川島明がフジのゴールデンで新MCに、全国の“名物客”にツッコミまくる

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:ひかり ★:2019/08/16(金) 07:16:39.04 ID:nEAzFWlm9.net

サンドウィッチマン、川島明がMCを務める新番組「ウワサのお客さま」(毎週金曜夜9:00-9:55、フジテレビ系)が、10月からスタートする。

「ウワサのお客さま」は隠れた名店や有名チェーン店など、さまざまな店舗をリサーチし、店員の間でもうわさになっている“名物客”の生態を追うバラエティー。

今年2度特番として放送され、店舗スタッフから情報を仕入れるという切り口と、リアルな“オモシロ人物”の登場が話題を呼び、晴れてレギュラー化が決定した。

今回の新番組では、常連客だからこそ知るお得な情報を豊富に紹介する他、芸能人の客も調査。人気芸能人の意外な素顔やこだわりを掘り下げ、普段とは違った一面を
明らかにするという。

全国各地に出没する個性的な客たちに、サンドウィッチマン&川島がツッコんでいく。

過去2回とも出演している川島は、「富澤(たけし)さんと低音の重厚感ある番組づくりを目指し、番組自体が世間の“ウワサ”になれるよう頑張ります!」と、
自慢のバリトンボイスに絡めて番組をアピール。

新たに加わるサンドウィッチマンは、フジテレビのゴールデン帯ではこれが初のレギュラーMC。

二人はそれぞれ「歴代のフジテレビゴールデン番組を背負ってきた諸先輩方に少しでも追い付ける様に頑張りたいです」(伊達みきお)、「気負わずに、ただ楽しい番組に
なればいいし、テレビの前の皆さんが全員見てくれたらいいなーと思います!」(富澤たけし)とコメントを寄せた。

なお、1993年4月開始の「金曜エンタテイメント」など、さまざまなジャンルの番組を放送してきた金曜日の2時間枠は、9月末をもって終了。家族で楽しめる1時間の
バラエティー番組に転換する方針であることが発表されている。

■ 伊達みきおコメント

歴代のフジテレビゴールデン番組を背負ってきた諸先輩方に少しでも追い付ける様に頑張りたいです

■ 富澤たけしコメント

フジテレビゴールデンでの初MCだからと言って、気負わずに、ただ楽しい番組になればいいし、テレビの前の皆さんが全員見てくれたらいいなーと思います!

■ 川島明コメント

楽しく特番でやらせていただいていた番組がレギュラーになってくれてうれしいです! サンドウィッチマンさんとのMCなので富澤さんと低音の重厚感ある
番組づくりを目指し、番組自体が世間の“ウワサ”になれるよう頑張ります!(ザテレビジョン)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190816-00201495-the_tv-ent


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1565907399
続きを読む

【テレビ】麒麟川島、常連だった「ファミ通町内会」が全ての始まり

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:湛然 ★:2019/08/02(金) 06:22:25.95 ID:g6KEm0qn9.net

2019年8月2日 1時3分 ナリナリドットコム
麒麟川島、常連だった「ファミ通町内会」が全ての始まり
https://www.narinari.com/Nd/20190855746.html

https://cdn.narinari.com/site_img/photox/201908/02/20190801037.jpg



お笑いコンビ・麒麟の川島明(40歳)が、7月31日に放送されたバラエティ番組「リトルトーキョーライフ」(テレビ東京系)に出演。自身のルーツは「ファミ通」と語った。

番組はこの日、「ファミ通編集長が教える“ファミコン”」をテーマに進行。「ファミ通とかなり深い縁が……」と、川島が「ファミ通」のネタ投稿コーナー「ファミ通町内会」の常連ハガキ職人だったと紹介された。

川島は「ファミ通の面白いところは、ファミコン関係ない大喜利コーナーがすごく充実してまして。少年ジャンプ、オールナイトニッポンもすごかったですけど、ここの四コマとか、面白い大喜利コーナーがかなり日本でもレベル高かった」と、その魅力を説き、自身は“ファルコンみのきち”のペンネームでハガキを送り続けていたという。

そして「ここに何度も載ることができたから、僕はここにいる」と言い切り、さらに「すべてはここから始まってる。ルーツこれ」と、「ファミ通」への想いを語った。

(おわり)


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1564694545
続きを読む

【テレビ】麒麟川島、常連だった「ファミ通町内会」が全ての始まり

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:湛然 ★:2019/08/02(金) 06:22:25.95 ID:g6KEm0qn9.net

2019年8月2日 1時3分 ナリナリドットコム
麒麟川島、常連だった「ファミ通町内会」が全ての始まり
https://www.narinari.com/Nd/20190855746.html

https://cdn.narinari.com/site_img/photox/201908/02/20190801037.jpg



お笑いコンビ・麒麟の川島明(40歳)が、7月31日に放送されたバラエティ番組「リトルトーキョーライフ」(テレビ東京系)に出演。自身のルーツは「ファミ通」と語った。

番組はこの日、「ファミ通編集長が教える“ファミコン”」をテーマに進行。「ファミ通とかなり深い縁が……」と、川島が「ファミ通」のネタ投稿コーナー「ファミ通町内会」の常連ハガキ職人だったと紹介された。

川島は「ファミ通の面白いところは、ファミコン関係ない大喜利コーナーがすごく充実してまして。少年ジャンプ、オールナイトニッポンもすごかったですけど、ここの四コマとか、面白い大喜利コーナーがかなり日本でもレベル高かった」と、その魅力を説き、自身は“ファルコンみのきち”のペンネームでハガキを送り続けていたという。

そして「ここに何度も載ることができたから、僕はここにいる」と言い切り、さらに「すべてはここから始まってる。ルーツこれ」と、「ファミ通」への想いを語った。

(おわり)


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1564694545
続きを読む

【サッカー】<GK川島永嗣(ストラスブール>若手にエール!「日本人よ、ブラジル人になれ!」

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★:2019/07/29(月) 19:13:40.22 ID:dBDXfRu59.net

ストラスブールとの新たな2年契約を結び、新シーズンに向けて始動した川島永嗣。けれども、前回も指摘したように、昨季までのGKの序列を変えるのは簡単なことではない。仮に今季も出場機会を得られなければ、6月のコパアメリカで奪い返した日本代表の座も失いかねないのだ。

 権田修一(ポルティモネンセ/ポルトガル)やシュミット・ダニエル(シントトロイデン/ベルギー)ら後輩たちが続々と海外挑戦に踏み切り、19歳の大迫敬介(広島)のような若いタレントも育ちつつある今、彼は自身の立ち位置をどう捉えているのだろうか。

「今回、コパへ行って、日本代表という場所に再び貢献できたことは非常に光栄だし、自分にとって大きな喜びでもありました。だけど、正直言って、コパでのパフォーマンスには満足してないですし、思い描く理想に近づくためには自分を突き詰めていくしかない。代表にしがみつくだけのために(クラブでの)夢を追いかけているわけではないんです。

 それに自分が代表に必要かどうかを決めるのは(森保一)監督ですからね。僕の新たな挑戦が今後の日本代表につながってくれれば嬉しいとは思ってます」と川島は代表残留を最優先に考えてクラブ選びをしたわけではないないことを改めて強調した。今後のリスクも覚悟の上だという。

 しかしながら、森保監督がコパアメリカのウルグアイ戦とエクアドル戦という重要局面で36歳のベテラン守護神を抜擢したのは、「彼なら必ず大きな仕事をしてくれる」という確信を抱いたからに違いない。ストラスブールで1年間公式戦出場から遠ざかっていても、世界基準を維持していることを示した点は、川島にとっては大きなアドバンテージとなる。本人も「代表という場所に行くのなら、やるのは当たり前。日本代表が勝つために何ができるかが問われる。自分がチャンスをつかむとか、アピールするとかはどうでもいい」とフォア・ザ・チーム精神を貫いている。指揮官がこの先も継続的にベテラン守護神を呼び続けるかは分からないが、「いざという時に頼れる存在」がいるのはやはり心強いと言っていい。

7/29(月) 17:00 アエラ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190729-00000051-sasahi-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190729-00000051-sasahi-000-1-view.jpg

2 名前:Egg ★:2019/07/29(月) 19:13:49.75 ID:dBDXfRu59.net

ただ、代表の若返りが急速に進んでいるのは紛れもない事実。コパでは18歳の久保建英(レアル・マドリード/スペイン)や22歳の三好康児(横浜FM)が躍動。守備陣も冨安健洋(ボローニャ/イタリア)や杉岡大暉(湘南)が台頭しつつある。今回、2020年東京五輪世代の面々とともに戦ってみて、川島は「彼らの伸び率は半端ない」と目を見張る。

「6月のキリンチャレンジカップで1週間、コパで2週間一緒にやりましたけど、彼らの成長率っていうのはなかなか見られるものじゃなかった。ホントに『可能性は無限大』だと感じますね。GKにしても、敬介なんかはまだ19歳。自分が19歳の時よりも、どう考えても技術的にしっかりしているし、メンタルもいいものを持っている。練習の時の緊張感も凄まじいものがあるし、ポテンシャルの高さを感じます」

 コパの後、久保はレアル、安部裕葵はバルセロナ(スペイン)へ移籍したが、こういったビッグクラブから日本人若手選手にオファーが届くようになったのも、2001年にプロになった川島らの世代から見れば、隔世の感があるという。

「(取材日の)朝、たまたま裕葵のバルサ入りをニュースを見ていて、『キャプテン翼』の高橋陽一先生が描いてたことが現実に起きているとしみじみ感じていたんです。そしたら昼にレストランでたまたま高橋先生にバッタリ遭遇してしまった(笑)。それにもビックリしました。レアルやバルサが日本人サッカー選手の現実になったことは素晴らしいことだし、それだけ日本人選手が海外クラブに必要とされている証拠だと思います。今後の日本人がブラジル人みたいになっていくといいですよね。ブラジル人選手はどのクラブにもいるし、チームの中心を担えて結果も残せる。日本人がそういう位置づけになれば、もっと夢も広がりますね」

 若いスター選手が続々と外へ出てしまうとJリーグの空洞化が進むという懸念も一方にはある。実際、鹿島などはこの1年間に5人もの選手が海外移籍に踏み切っており、法政大学の上田綺世の入団を前倒しするなど対策に追われている。Jリーグの魅力を高めるためにも、若いタレントが続々と頭角を現し、活躍するような環境になるべきだと川島も強く感じているという。

3 名前:Egg ★:2019/07/29(月) 19:14:15.16 ID:dBDXfRu59.net

「若い選手が今までにないような活躍をどんどんすることが一番のJリーグ活性化になりますね。欧州なんかはすでに選手を売ることが1つの商売になっているので、『この選手を何年後にはステップアップさせるため、いつから試合に出して、育てる」というビジョンをクラブが明確に持っている。僕がいたスタンダールやメス、ストラスブールもそうでした。Jもそのサイクルが早くなった分、対応策を急いで講じなきゃいけない。それは確かでしょう。

 同時にリーグのレベルを上げる努力も必要。大暉が『少し寄せが足りないだけでクロスを上げられてゴールに直結してしまうということをコパで痛感した。海外に出ていなきゃいけないって言っている選手が多い理由も分かった気がしました』と話していたと聞きましたけど、Jリーグでも当たり前にそういうことを経験できる環境にならないといけないと僕は思います。まだまだ問題は沢山あるけど、これだけ可能性のあるリーグもそうそうない。そこは自信を持っていいと僕は言いたいです」

 Jリーグや日本サッカーを取り巻く環境は日々変化しているが、それも刺激にしながら、川島はさらなる向上に努めていくつもりだ。同い年の今野泰幸が7月にG大阪から磐田へ移籍した際、「最低でも45歳までは現役を続けたい」と話していたが、川島も「自分がワクワクし続けられる限りはピッチに立ちたい」と熱望する。

「正直、長くやることにそんなに固執してないですけど、自分が高みを目指そうと思える限りは挑戦していたい。ワクワクして興奮することに対して挑んでいきたいという気持ちが強いんです。欧州では昨季限りでペトル・チェフやアリエン・ロッベンといった同世代の選手が引退しましたけど、『いい時に辞めて次の人生を踏み出したい』という考え方が向こうでは強い気がします。実際、30代になると『そこまで価値のある選手ではない』と欧州では見られがちですから。それでもマコ(長谷部誠)や(本田)圭佑、オカ(岡崎慎司)、(長友)佑都、(香川)真司なんかは30代になってもどんどん前へ前へ突き進んでいる。そういうチャレンジはもしかしたら日本人にしかできないのかもしれない。僕もその1人ですけどね(笑)」

 果たして36歳の日本人ベテラン守護神は意地と誇り、類まれな向上心をフランスリーグ1部で示せるのか。彼自身のキャリアを左右すると言っても過言ではない重要なシーズンがいよいよ幕を開ける。(文・元川悦子)


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1564395220
続きを読む

【サッカー】<日本代表>川口、楢崎、川島に続く正GKは誰か?

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★:2019/07/25(木) 09:20:17.31 ID:EFyqfkXR9.net

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190725-00010000-victory-000-1-view.jpg

サッカーの日本代表は、森保監督体制となってまもなく1年を迎える。不動のエース大迫勇也やボランチの柴崎岳らフィールドプレーヤーのレギュラーは固まりつつある中で、GKの起用はいまだに流動的だ。9月には2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会のアジア2次予選が始まる。本大会に向けて正GKの座をつかみ取るのは誰か。

これまでの日本代表にはJリーグ発足後、松永成立、川口能活、楢崎正剛、川島永嗣ら絶対的な守護神が存在した。W杯には6大会連続で出場しているが、そのピッチに立ったGKは、わずかに3人だけ。初出場となった1998年フランス大会が川口、日韓共催の02年が楢崎、06年ドイツ大会では再び川口がポジションを奪い返した。10年南アフリカ大会では、川島が岡田武史監督に抜てきされ、昨夏のロシア大会まで3大会連続で日本のゴールマウスを任されてきた。

森保新体制となって実施された試合数は19で、出場したGKは権田修一、シュミット・ダニエル、東口順昭、大迫敬介、川島の5人だ。出場試合数を見ると、アジア・カップを主に守った権田が最多の8、シュミットが5、東口が3で続き、先の南米選手権で招集された川島が2、大迫敬が1となっている。

30歳の権田は、FC東京でプロのキャリアをスタートさせ10年に代表デビュー。以降、西野朗監督を除いてザッケローニ、ハリルホジッチら歴代監督の下、ほぼ毎年のように招集されてきたが、川島らの影に隠れ、キャップ数は今年のアジア・カップまで3試合と少なく、長く控えGKとして過ごしてきた。途中には、オーバートレーニング症候群も克服。準優勝したアジア・カップでは7試合のうち6試合を守ったが、足元の技術で不安を露呈した。GKからボールをつなぐことを求める森保監督のサッカーで、失点につながりかねないミスを多発。この大会後に、2度目の欧州挑戦となるポルトガルのポルティモネンセに移籍したが、代表での出番はまだ訪れていない。

米国人の父と日本人の母を持つシュミットは、身長197センチとこれまでの日本のGKと比べて、スケールが違う。16年に行われた日本代表候補のGK合宿では、当時J2の松本所属ながら、ハリルホジッチ監督に長身と将来性を買われて呼ばれた経歴を持ち、昨年11月に代表デビューを果たした27歳だ。当然、空中戦を得意とするほか、フィールドプレーヤーの経験もあって、足元の技術は高い。自らも課題に挙げるのがシュート対応だ。正しいポジションを取り続け、判断力がさらに備われば、長身はより生きる。3月からの親善試合では3試合続けて先発を任され、いずれも無失点。この7月にはベガルタ仙台からシントトロイデン(ベルギー)への移籍が決まった。「(ファンが)いずれ一番見たい選手になれるように、頑張りたい」と、野心も出てきた。

ガンバ大阪の東口も11年から代表の常連となっているが、キャップ数は8で権田と同様に出番には恵まれてこなかった。ガンバ大阪のジュニアユースでは、本田圭佑、家長昭博らと同期の33歳。ユース昇格はかなわず、進学した福井工業大ではサッカー部が解散してしまい、新潟経営大に転入してプロ入りを果たした苦労人だ。ガンバ大阪が14年に、J1、ナビスコ・カップ、天皇杯の国内3冠を遂げた際の立役者でもある。シュート対応に定評があり、至近距離のシュートに対しても素早い反応を見せるのが強みだ。

19歳の大迫敬は、将来が楽しみな新鋭。6月の南米選手権では、初戦のチリ戦で、川口、楢崎、川島も成し得なかった10代での代表デビューを果たす。高校3年でサンフレッチェ広島とプロ契約を結んだが、昨季までの出場はゼロ。ところが、今年2月に正GKだった林の負傷により、アジア・チャンピオンズリーグのプレーオフでプロデビューすると、J1でも開幕戦を任されて定位置を確保。わずか半年足らずで一気に日本代表まで登り詰めた。優しい語り口とは対照的に、ピッチに入れば物おじしない堂々としたプレーを見せる。積極的にクロスボールに出るなど守備範囲が広く、攻撃の起点となる抜群のキックの精度も持つ。「上の選手を蹴落とすじゃないですけど、そういう人達に危機感を与えられるようにしたい」との若者らしい心意気もいい。

7/25(木) 7:02配信 victory
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190725-00010000-victory-socc

2 名前:Egg ★:2019/07/25(木) 09:20:47.07 ID:EFyqfkXR9.net

川島の実績に関しては、もはや説明するまでもないだろう。昨夏のW杯ロシア大会以来、1年ぶりの復帰戦となった南米選手権のウルグアイ戦では、健在ぶりを示す好セーブを連発。「常に準備しているだけ。試合でも練習でも変わらない」との言葉通り、この1年所属チームでほぼ出番がなかったとは思えないさすがの活躍で、互いに準々決勝進出の懸かったエクアドルとの一戦でも、森保監督は大迫敬でなく川島を選んだ。この2試合で、キャップ数は90に到達したものの、もう36歳。3年後の年齢を考えると、4大会連続の出場が懸かるカタール大会は厳しいと考えるのが現実的だろう。

少し話はそれるが、世界に目を向けると、ブラジルのアリソンはエデルソンとのハイレベルな争いから定位置を確保して大きく飛躍。W杯ロシア大会で全試合に出場し、優勝した先の南米選手権では、ペルーとの決勝でPKにより喫した1失点のみという抜群の安定感を見せた。18年7月には、約95億円とも言われる移籍金でローマからリバプールへ加入。W杯後は、アリソンだけでなく、アリサバラガ(スペイン)、クルトワ(ベルギー)といった名手が高額で動くなど、近年はGKの価値が世界的に上がっている。日本のGKがこうした中に割って入る日は、いつか来るだろうか。

さて、日本の話に戻そう。森保監督が就任してから呼んできた中心的な3人を見ると、権田、東口とも厳しいW杯予選のほとんどをベンチで過ごしてきており、シュミットにとっては初めての経験になる。一つしかポジションのないGKには、場数を踏むことが何よりも必要。緊迫した試合でもまれることで、ぐっと成長する。大迫敬を加えたこの4人から、川島の後継者となる日本の正GKか現れるのか。それとも、川島がまだ君臨し続けるのか、あるいは新たな新星が登場するのか。今後も続くポジション争いから、目が離せない。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1564014017
続きを読む

【サッカー】<GK川島永嗣(36>フランス1部ストラスブールと2021年6月末まで延長することで合意!

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★:2019/07/22(月) 20:18:01.57 ID:sk4+F7YF9.net

サッカーのフランス1部リーグ、ストラスブールは22日、36歳の日本代表GK川島永嗣との契約を2021年6月末まで延長することで合意したと発表した。

 川島はメッスとの契約が切れた後の昨年8月、ストラスブールに1年契約で加入したが、リーグ戦は昨季最終節で初先発するなど出場機会に恵まれなかった。

7/22(月) 20:06配信 共同通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190722-00000155-kyodonews-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1563794281
続きを読む

【サッカー】川島永嗣 ストラスブールと契約2年延長で合意 J1神戸入り浮上も…

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:久太郎 ★:2019/07/22(月) 20:12:51.82 ID:YzF6kuM89.net

 J1神戸が獲得する可能性が浮上していた日本代表GK川島永嗣(36)について、フランス1部リーグのストラスブールは22日、契約を2年延長することで合意したと発表した。

 川島は昨年8月に1年契約でストラスブールに加入。昨季公式戦出場はリーグ最終戦の1試合だけだったが、クラブから契約延長の打診を受けていることを明かしていた。

 その後、日本代表として臨んだ南米選手権ではウルグアイ戦、エクアドル戦と2試合で好セーブを連発し、健在を示していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190722-00000231-spnannex-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1563793971
続きを読む

「麒麟」川島、相方・田村と衝撃“年収9000万円の差”ギャラ折半ルール取らず嘆き「何で…」

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/07/08(月) 15:16:31.67 ID:RCgM+eHY9.net

お笑いコンビ「麒麟」の川島明(40)が7日放送の日本テレビ系「誰だって波瀾爆笑」(日曜前9・55)に出演。相方・田村裕(39)との間にあった、知られざるコンビ格差を明かした。

コンビ結成10年目に田村の著書「ホームレス中学生」が225万部の大ヒット。印税など手取りで9000万円を得たという。そんな相方について、川島は「売れていく様がすごかった。分かりやすくて、普段からスリーピースのスーツを着るようになって。周囲がジャージなのにそれ(スーツ姿)で来ても中身は田村なんで、一言もしゃべらないという」と相方をイジリつつ振り返った。

ギャラを折半する芸人もいるが、川島は「コンビそれぞれのルールがあって、(自分たちは)働いた分は自分でもらっていた」と説明。かつては、ナレーションなど川島の仕事の方が多く「年収で言ったら5万円ぐらい多かった」が「(相方の本がベストセラーになった)次の年、年収9000万円の差がついた。(5万円の半分の)2万5000円を何で払わへんかったんか…」とギャラを折半しないルールを嘆いた当時の心境を口にした。

さらに、田村の“ホームレスバブル”で、現場でも扱いの差が浮き彫りに。「番組も田村しか呼ばれへんし、2人で入っても僕にピンマイク付かへんし、田村のマイクでしゃべった」と明かし、過去の意外な格差に周囲も驚いた。

https://news.livedoor.com/article/detail/16740779/
2019年7月8日 13時16分 スポニチアネックス


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1562566591
続きを読む
About
このサイトについて
外部サービス
twitter FaceBook はてなブックマークに追加
記事検索
最新記事(画像付)
アクセスランキング
カテゴリ別アーカイブ
QRコード
QRコード
スポンサー
  • ライブドアブログ