川島

【サッカー】<Gk川島永嗣>好セーブ光るも…ネイマールや新加入ムバッペらのゴールでパリSGが5発大勝

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/09(土) 12:43:43.64 ID:CAP_USER9.net

[9.8 リーグ1第5節 メス1-5パリSG]

 リーグ1は8日に第5節を行い、日本代表GK川島永嗣所属のメスはホームでパリSGと対戦し、1ー5で敗れた。川島は前節のカーン戦(0-1)に続いて2試合連続の先発出場。好セーブを連発したものの5失点を喫し、チームは開幕5連敗となった。

 開幕4連敗で最下位に沈むメスは先発を4人変更。一方、開幕4連勝で首位を走るパリSGはモナコから加入したばかりのFWキリアン・ムバッペを先発起用し、トップ下に置いた。

 立ち上がりからパリSGが猛攻を仕掛けるが、川島の守備力が光る。前半11分、DFユーリ・ベルチチェの左クロスをPA内で受けたMFユリアン・ドラクスラーが右足シュートを放つが、至近距離で川島が反応良くセーブ。同22分には、PA内のFWエジソン・カバーニに川島が飛び出し距離を詰めると、カバーニのシュートは左ポストを叩いた。

 それでも前半31分、パリSGが均衡を破る。FWネイマールの縦パスからPA左に進入したカバーニが川島をかわし、左足シュートを流し込んで先制に成功。勢いづくパリSGだが、同35分、カバーニのヘディングシュートを川島がスーパーセーブで死守すると、メスがリズムを取り戻す。同36分、MFマシュー・ドセビィがPA右からクロスを上げ、ファーサイドに詰めたFWエマヌエル・リビエールがヘディングシュート。1-1の同点に追いつき前半を折り返した。

 健闘したメスだが、後半10分、DFベノワ・アス・エコットがムバッペに対するタックルで一発退場。流れは再びパリSGに傾き、同14分、ムバッペの加入後初得点で勝ち越すと、同24分には中盤からボールを運んだネイマールが鋭い右足シュートを放ち、3-1とした。

 後半30分にはカバーニがこの試合2ゴール目。同42分には途中出場のMFルーカスがダメ押しの5点目を決め、パリSGが5-1の大勝で開幕5連勝を飾った。川島の好セーブが光ったものの、メスは大量失点で開幕5連敗。最下位脱出まで厳しい道のりとなった。

9/9(土) 11:40配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-01643879-gekisaka-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170909-01643879-gekisaka-000-1-view.jpg


メスGK川島が初の“被害者”に… PSGの「570億円3トップ」初結成で5発と英紙報道
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170909-00010004-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1504928623
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【サッカー】<日本代表Gk川島永嗣>W杯へ成熟を求める「日本は自分たちのやりたいようにやれるチームではない」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/08(金) 15:31:27.21 ID:CAP_USER9.net

「理想を追うことも大切だが、日本も分析されている」

 日本代表の守護神、川島永嗣がサウジアラビア戦後、来年6月に行なわれるロシア・ワールドカップに向けたチームの方向性や可能性やについて語っている。
 
「チームとしてどれくらい成長できるかは分からないけど、自分たちが1%でもチームの可能性を広げていくという意味では、例えば裏を狙うのか、駆け引きのなかで裏を行くふりをしてつなぐのか。そういう駆け引きが、勝敗を決めていくと思う。そういうところを一人ひとりが高めていくとか、チームとして何がベストなのかという判断ができなくてはいけない」
 
 川島は、個々が局面での駆け引きの意識を高めて成熟していくことが大切だと説く。立ち返るべきスタイルを確立することも重要だが、常に自分たちのサッカーを展開できるわけではないからだ。
 
「もちろん、理想を追うことも大切だが、日本も分析されている。自分たちのやりたいようにやれるかと言えば、日本はそういうチームではないと思う。戦術的にも成熟して、選手が成長していかないと、ワールドカップで勝つことは難しいし、そこにチャレンジしていかないといけない」
 
 前回のワールドカップで日本は、自らが理想とするサッカーを追い求め、磨き上げた自分たちのスタイルで勝負を挑んだ。しかし、1分け2敗でグループステージ敗退という結果に終わっている。長友佑都は「理想だけでは強豪に勝てない」と語っているが、川島もまた同様の意見だ。
 
 ロシアに向けた第一歩となるサウジ戦は敗れてしまったが、「大事なのはここから自分たちが準備していけるか。ロシアで(サウジアラビアのような)この暑さはない。気持ちを切り替えてやっていくしかない」と、川島は9か月後の本大会を見据えた。

9/8(金) 11:52配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00029754-sdigestw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170908-00029754-sdigestw-000-1-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1504852287
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【テレビ】「アメトーーク!マンガ大好き芸人」有吉が最新マンガに興奮、ケンコバ、麒麟川島らと書店でマンガトーク 29日放送

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1 名前:muffin ★@\(^o^)/:2017/06/26(月) 19:12:45.70 ID:CAP_USER9.net

http://natalie.mu/owarai/news/238307
2017年6月26日 16:20

今週6月29日(木)に放送される「アメトーーク!」(テレビ朝日・ABC系)のテーマは「本屋でマンガ大好き芸人」。
有吉弘行、ケンドーコバヤシ、麒麟・川島、スピードワゴン小沢、三四郎・小宮らが都内の書店でロケに臨む。

マンガを読み始めたきっかけやオススメのマンガなど、マンガについてさまざまな角度から熱弁。有吉興奮の最新マンガや、ケンコバと川島が今もっともハマっている作品とは。
番組ラストはにそれぞれが好きなマンガのヒロインを発表し、有吉の女性のタイプも明らかに。MCの雨上がり決死隊や大のマンガ好きとして知られる広瀬アリスを交えた賑やかなトークに期待しよう。

http://cdn2.natalie.mu/media/owarai/2017-06/0626/extra/news_xlarge_0629_ame_002.jpg

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引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1498471965
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【サッカー】<ハリルJがショッキングな失点!>守備の要コンビ、川島と吉田がまさかの正面衝突の失態!ボーンヘッドの悪癖露呈

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1 名前:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/06/14(水) 00:24:30.65 ID:CAP_USER9.net

◆後半27分に悪夢の瞬間、川島と吉田がまさかの正面衝突の失態

ハリルジャパンの守備の要が衝撃的な連係ミスで同点弾を献上してしまった。

日本代表は13日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選イラク戦、
1-0で迎えた後半27分にDF吉田麻也(サウサンプトン)とGK川島永嗣(メス)がショッキングなミスを犯した。

前半8分、本田圭佑(ミラン)の右CKからFW大迫勇也(ケルン)のヘディングシュートで先制したものの、
日本は37度を超える灼熱とピッチコンディションに苦しみ、流れをつかめない状況が続いた。すると後半27分に悪夢の瞬間が訪れる。

イラクのMFアブドゥルザフラがペナルティーエリア内へとドリブルで持ち込むと、
DF昌子源(鹿島アントラーズ)が倒れこみながら対応したが、ボールは前にこぼれる。ここで体を入れた吉田は安全策のクリアを選択せず、

両手を広げながら相手をブロック。川島のキャッチを促そうとしたが、
一瞬の隙が生まれた。FWアブドゥルラヒームの背後からのプレッシャーを受け、川島と吉田がまさかの正面衝突の失態となった。

このこぼれ球に反応したMFカミルに左足で強烈なシュートを叩き込まれてしまった。
DF長友佑都(インテル)は必死にクリアしようとしたが力及ばず、ピッチを叩きながら絶叫した。

MF長谷部誠(フランクフルト)不在の中で3月のW杯予選2連戦ではキャプテンを任された吉田は、
今季サウサンプトンでレギュラーの座を確保した。

所属するメスで第3GKの立場から出場機会を得るまで復権した川島だったが、
最近影を潜めていたここぞの場面でのボーンヘッドという悪癖を守備の要コンビが露呈してしまった。

6/13(火) 23:32配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170613-00010021-soccermzw-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170613-00010021-soccermzw-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1497367470
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【サッカー】メス川島「気持ちは19」 代表初選出22歳中村を「いい刺激になる」と歓迎

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1 名前:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/05/27(土) 09:59:06.57 ID:CAP_USER9.net

川島永嗣「気持ちは19」22歳中村の初選出に刺激

日刊スポーツ 5/27(土) 7:56配信

日本代表GK川島永嗣が26日、成田空港に帰国し、激動のシーズンを
「自分のキャリアの中でも特別なシーズン。我慢してやってきたことの芽が少しずつ出始めたと感じた」と振り返った。

 昨夏にフランス1部メッスに加入後、リーグ戦では約8カ月間出番なし。4月中旬に出場機会を得ると、
最近3試合はフル出場で1部残留に貢献した。
22歳のGK中村の日本代表初選出を「いい刺激になる」と歓迎し「自分の気持ちは19歳」と笑みを浮かべた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-01830245-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495846746
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【サッカー】<なぜ川島永嗣は3番手から正GKになれたのか?>監督の心をつかめたワケ...採点:90点

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/24(水) 13:05:04.33 ID:CAP_USER9.net

今季の目標:リーグ戦で先発GKとして出場チャンスをつかむこと

結果:4月のPSGで初出場、35節から最終節まで第1GKとしてゴールを守った

採点:90点(第3GKとしての入団ということで出場試合数についてはもとより定かでなかった状況の中、シーズン終盤には正GKに昇格、さらに初年度にしてコーチ陣から圧倒的な信頼を得た点を評価)

文=小川由紀子(現地在住ライター)

■3番手としてフランスへ

川島永嗣は昨年8月1日にFCメスと2年間の契約をかわした。だが、ポジションが確保された契約ではなかった。当時、チームにはすでにナンバー1、2としてプレーしていたGKがいた。フロントが求めていたのは正GKではなく、若い守護神に良い影響を与えられる経験があり、なおかつ、リーグ・アンのレベルで即戦力になれる人材だったのだ。

川島はまさに探していたとおりの選手だった。そう語るのが、GKコーチのクリストフ・マリシェだ。彼は最初の練習で見た川島のフィット具合に驚いたという。

「実戦のない間は日本のクラブでトレーニングを続けていたそうだ。相当しっかりしたレベルの選手だという印象を受けたよ」

しかし、いくら「しっかりしたレベルの選手」だったとしても、ピッチに立てる保証はなかった。正GKのトマ・ディディヨンはクラブの生え抜きで、U-16からU-21のカテゴリーでフランス代表に選ばれている有望株だったのだから。いずれビッグクラブに羽ばたかせたいというクラブの思惑もあり、正GKの座が揺らぐ気配はなかった。

だが、クラブの思い通りにことは運ばなかった。実際のところ、早い時期からメスの失点はかさんでいくことになる。

■ベンチ入りと待望の初先発

試合出場のチャンスがない中で黙々とトレーニングに励んでいた川島にとって、最初のステップアップは10月となった。第2GKのオーベルハウザーが先発したリーグ杯ラウンド16で初めてベンチ入りすると、4日後のリーグ戦でも第2GKとしてメンバー表に名を連ねたのだ。

さらなる転機が訪れたのは2017年に入ってからだった。1月のフランス杯ラウンド32、対ランス戦で初出場のチャンスが巡ってきたのだ。0−2で敗れる残念な結果に終わったが、長い間ピッチから遠ざかっていた川島にとって、大きく前進する出来事となった。

実のところ、フィリップ・ヒンシュベルゲ監督はかなり前から川島の起用を考えていたという。試合へ出場する機会がない間も懸命に練習に取り組む姿を見て、報われる場が必要だと考えたのだ。GKコーチのマリシュはこう語る。

「勝ち残っていれば、その先もカップ戦でプレーさせていただろう。この試合でエイジが起用されたのは、彼がこのクラブに入団して以来、取り組んできたことが評価されたからだ」

■契機は正GKの自信喪失

その後は再び第2GKとして時折ベンチ入りしながら18、9歳の若手に混ざってリザーブチームの試合に出場するという日々が続いた。そんな中、3月の国際マッチデーでは日本代表に招集され、正守護神として起用された。結果は2戦2勝。この大抜擢には本人ですら驚きがあったというが、その試合から間もない4月18日のパリ・サンジェルマン戦で、ついにリーグ・アンで出場する機会が訪れた。

この試合はPSGがリーグ杯決勝戦に出場したため延期になり、平日の夕方という変則的なスケジュールで行われた。そして降格も考えられる位置にいたメスにとって、より重要な試合は4日後に控えたロリアン戦だった。残留争いのライバルとの直接対決にフルメンバーで臨むべく、PSG戦ではローテーションが用いられることになった。川島は試合前日に監督から「明日はお前が出るから」と告げられたという。

試合は2-3で惜敗したものの、川島は念願叶ってリーグ・アンのゴールに立ったのだった。

そして迎えたロリアン戦、メスは1−5という大量失点で惨敗を喫した。チームは失点を重ねることが多くなり、GKディディヨンは自信を失っていた。指揮官はディフェンス陣にテコ入れが必要だと判断し、次に控えるナンシーとの重要なダービーマッチに川島を先発されることを決めたのだった。

つづく

GOAL 5/24(水) 11:47配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00000007-goal-socc

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/24(水) 13:05:16.35 ID:CAP_USER9.net

■終盤のヤマ場を支えた“エスプリ・ジャポネ”

監督がのちに「あの試合が残留の決め手になった」と明かしたプレッシャーのかかったナンシー戦、メスは2-1で勝利をもぎ取った。すると、次のリール戦でも川島は先発起用され、クリーンシートを記録してみせた。チームはこの勝利で1部残留を決め、川島は以降も最終節までゴールを守り続けた。

日本代表守護神についてヒンシュベルゲ監督は「彼のパフォーマンスには非常に満足している。なにより取り組む姿勢がすばらしい。練習でもだ。彼にとって試合に出られない状況は厳しかったに違いないが、偉大なプロ精神の持ち主であることを改めて示した。彼のような振る舞いができる選手がチームにいるのは我々にとってありがたいこと。これぞ『エスプリ・ジャポネ』(日本的精神)だ」と敬意をこめて話す。

マリシェGKコーチも「我々が彼を必要としているのと同じくらい、彼もこのクラブで充実した思いを抱いていてくれたらうれしいのだが……。彼にはぜひともクラブに残って、我々とともに来季も戦ってもらいたい」と残留を切望している。

さらにマリシェGKコーチは、川島が他の2人のGKに比べて秀でているのが「メンタル力」だと語る。

「エイジは非常に強靭なメンタルを持っている。もちろん、テクニック面も足元のプレー、ライン際での反応など包括的に優れている。しかし、ズバ抜けているのは心理面だ」

川島が競っているのはフランスリーグに適応できるGKになるべく育成された選手……しかも、U-21代表の有望株である。厳しい争いの中で、川島は自分の強みと日頃の姿勢でコーチ陣を納得させ、ポジションを手に入れたのだった。

リール戦の後、19歳のMFイスマイラ・サールは「エイジのような経験のあるGKが後ろでドンと構えていてくれるとみんな安心してプレーできるんだ」と顔をほころばせたが、川島はフランス語でコミュニケーションを取れることで、メスでも兄貴分として慕われている。

第1GKとして迎えられ、試合に出続けることで得られる充実感もあれば、努力を積み重ねて欲しいものを手にいれる充実感もある。川島の今季のメスでの挑戦は、そんな戦いだったように思う。12月の時点では移籍も考えたというが、チャンスを信じて残留を決めたことで、5大リーグでプレーするという積年の目標も実現した。

川島は今季の戦いを、こう振り返る。

「メスに来てからやってきたことは、自分自身がこのチームに貢献するためのもの。リーグ・アンというレベルで自分はできる、という確信を日々つかみながらやってきた。この年でリザーブチームに行くのは気持ちの良いものではないですけど、与えられた環境の中でアピールしていくしかないし、勝ち残っていくためには自分がパフォーマンスで納得させなければいけない。18歳、19歳の選手と一緒にやっていても自分が目指しているものは変わらないので、『ブレずにやっていきたい』という気持ちで取り組んでいました」

今季終盤に川島が正GKとしてプレーしたことで、来季の守護神争いはおそらくよりフラットになる。ディディヨン離脱の可能性もありえるだろう。来季の課題は、より多くの試合に出場すること、そしてメスの善戦に貢献することだ。

■移籍の可能性は?

0%

ピッチ内外でチームに好影響を与えてくれる川島の残留をクラブ側は切望している。シーズン終盤に先発GKのチャンスをつかみ、充実した思いでリーグ・アン挑戦初年度を終えた川島自身も、来季まで残る契約をまっとうする気持ちであると話している。

文=小川由紀子(現地在住ライター)


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495598704
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【サッカー】<本田圭佑>アメリカほぼ消えた…「欧州行け」ハリル監督が介入!GK川島にも残留勧告

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1 名前:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/05/19(金) 00:53:41.89 ID:CAP_USER9.net

キーマンはハリルだ。サッカー日本代表FW本田圭佑(30)=ACミラン=の来季移籍先は一転、欧州リーグが有力となっている。

これまでは「米メジャーリーグサッカー(MLS)移籍で決まり」とイタリア国内でも有力視されていた。
実際、昨季同リーグ優勝のシアトル・サウンダーズFCが、年俸100万ドル(約1億1300万円)~150万ドル(約1億7000万円)の2年契約を提示。
しかし本田側が「NO」を突きつけ、シーズンが3月から10月までのMLS移籍はほぼ消えた。

確実視されたMLS移籍が消えたのは、日本代表バヒト・ハリルホジッチ監督(65)のひと声が要因といわれる。

そのハリル監督は「本田の状況はまだ何も変わっていない」といいながら、「常に連絡はとっている。
しっかり練習も積んでくれている。試合に出ていないということは、疲れていないということだ」とニンマリ。

6月の代表戦(7日・キリンチャレンジ杯、13日・W杯アジア最終予選)でも招集は決定的だ。

ハリル監督が本田に通達したのは(1)来季は必ず移籍せよ(2)移籍先は米国ではなく欧州-の2点。
本田は移籍金ゼロ、年俸だけで獲得できるため、J1でも神戸、鳥栖などが「本田獲得」に動いた。が、本田はハリルの通達を忠実に守った格好だ。

ちなみにハリル監督は再三Jリーグからオファーを受けたGK川島(メス)にも、欧州残留を強く勧めている。

川島は昨年夏にフランス1部リーグ・メスに移籍したが、第3GKで“2軍扱い”。それでもここ3試合は先発出場し、
ハリル監督は「この間の試合(現地時間14日・対トゥールーズ)ではPKを止めた。見事だった」と持ち上げている。

本田の移籍先に“介入”するということは、依然ハリル構想の中心に本田がいることを証明している。 (夕刊フジ編集委員・久保武司)

夕刊フジ
http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20170518/soc1705181700002-n1.htm

写真
http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/images/20170518/soc1705181700002-p1.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495122821
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【サッカー】“神活躍”のGK川島、リーグアンのベスト11に!メンバーが豪華すぎる

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1 名前:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/17(水) 13:25:55.10 ID:CAP_USER9.net

所属するメスでついに出場機会を掴み取ったGK川島永嗣。

第36節でチームの残留に貢献すると、先週末に行われたトゥールーズ戦ではPKをストップさせていた。

そんな好パフォーマンスを披露しているそんな川島は、現地でも高く評価されているようだ。

フランス『L'Equipe』が選ぶ第リーグアン37節のベストイレブンに川島の名前があった。その顔ぶれは以下の通り。

https://pbs.twimg.com/media/C_8gyPTU0AA_Y40.jpg


GK:川島 永嗣(メス)
DF:ユスフ・サバリ(ボルドー)
DF:セドリック・ヴァロール(ディジョン)
DF:ジェメルソン(モナコ)
DF:マクスウェル(PSG)
MF:マルコ・ヴェッラッティ(PSG)
MF:ギヨーム・ジレ(ナント)
MF:ルーカス・モウラ(PSG)
MF:キリアン・エンバッペ・ロタン(モナコ)
FW:ラダメル・ファルカオ(モナコ)
FW:エディソン・カバーニ(PSG)

ヴェラッティやキリアン・エンバッペ、カバーニと並び川島の名が!

これだけのメンバーと一緒に選ばれるだけでもインパクトがあるのだが、しかも川島のレーティング(採点)は選出された11名の中では最高となる「9」であった。

川島にとって、同紙のベストイレブンにノミネートされるのはこれが初めてのこと。最終節となるギャンガン戦でも活躍に期待だ!

http://qoly.jp/2017/05/17/eiji-kawashima-20170517-kwm-1


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1494995155
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