宮市

【サッカー】<柿谷、宮市の“天才2人“はどこへ?>海外メディア「日本はタレント輩出に問題抱えなかったが……」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/08(金) 23:36:22.52 ID:CAP_USER9.net

日本の世代交代に疑問か


2018ロシアワールドカップ出場を決めた日本代表では、先日のオーストラリア代表戦で活躍した浅野拓磨や井手口陽介など若いタレントも結果を残し始めている。日本国内では彼ら若手組にも注目が集まっているが、やはり世界は本田圭佑や香川真司、岡崎慎司など海外のクラブで印象的な活躍を残してきた選手たちを日本のスターと捉えている。

ライバル・大迫勇也と開いた大きすぎる差

今回米『FOX SPORTS』はワールドカップ出場を決めたアジア4ヶ国を特集しているが、日本は世代交代の波の中でもがいている状態と捉えられているようだ。同メディアは「本田、岡崎、長谷部、川島らは30歳を超え、影響力は徐々に弱まっている」と紹介。主将の長谷部、守護神の川島は別としても、先日のサウジアラビア代表戦でも目立った活躍ができなかった本田と岡崎の2人はこのように指摘されても仕方がない。

また、同メディアが嘆いているのが日本が産んだ天才プレイヤーたちを活かし切れなかったことだ。意外なチョイスにも感じるが、同メディアは「日本はこれまで若いタレントの輩出に問題を抱えたことはなかったが、例えば柿谷曜一朗、宮市亮の2人の天才が証明するように、全ての選手がポテンシャルを活かせているわけではない」と伝えている。

柿谷は2014ブラジルワールドカップのメンバーで、その才能は日本トップクラスと言われている。しかし4年前は日本代表のセンターフォワードの座を争っていた大迫勇也とは差が開いてしまい、柿谷は代表から遠ざかっている。一方の宮市はアーセナルに入団したことで大きな注目を集め、そのスピードは間違いなくワールドクラスだった。しかし怪我が多く、なかなかブレイクする機会がない状態だ。

彼らが順調に成長していれば今頃日本の前線のポジション争いはさらに激しくなっていたのかもしれないが、日本はここから上手く世代交代していけるのか。来年のワールドカップではこれからの代表に期待が持てる若手の爆発に期待したいところだ。

9/8(金) 20:50配信 ザ・ワールド
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00010025-theworld-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170908-00010025-theworld-000-1-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1504881382
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【サッカー】<宮市亮>ドイツ2部ザンクトパウリと契約延長!「感謝」6月に2度目の靭帯断裂...会長「とても運が悪くかわいそう」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/08/09(水) 21:38:17.73 ID:CAP_USER9.net

ドイツ2部のザンクトパウリは9日、18年6月末で契約が切れるFW宮市亮(24)との契約を19年6月末まで更新した。

 クラブのレティヒ会長は「リョウは我々のクラブでの2度目の靭帯断裂をしてしまい、とても運が悪くかわいそうだ。我々はこの契約更新で彼を一人にはせず、我々が後ろにいるぞということを示したい。我々はこの決断が、両がかつてのフォームに戻る手助けになることを望んでいる」とコメント。

宮市は「長いケガにもかかわらず、クラブが契約を更新してくれたのは当たり前のことではなく、このような後押しがあるのは素晴らしいことです。クラブにはとても感謝しており、この信頼に応えられるように、そしてできるだけ早くピッチに帰ってこられるように全力を尽くします」と話した。

 宮市は6月28日に行われた紅白戦で右膝前十字靱帯断裂の重傷を負い手術。アーセナルから移籍した直後の15年7月にも左膝前十字靭帯を断裂し、長期離脱を強いられている。

8/9(水) 21:28配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00000141-spnannex-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170809-00000141-spnannex-000-1-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502282297
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【サッカー】<宮市亮の右ひざ手術が終了!>「強くなって帰ってきます」SNSで復帰に向け意気込む

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/07(金) 19:06:45.55 ID:CAP_USER9.net

ザンクト・パウリのFW宮市亮が右ひざの手術を受けた。宮市は7日、自身のSNSを更新し、手術が無事に終わったことを明かしている。

宮市は「先程、無事に手術が終わりました。 これまで沢山のメッセージ、コメント本当にありがとうございます!感謝してもしきれません。サッカー選手として自分が復帰して活躍する事で少しでも恩返し出来たらなと思います!」というメッセージを発信。

また、「復帰まではまた少しかかってしまいますが、また今日からの1日1日を有意義なもので積み重ねてさらに強くなって帰ってきます。本当に折れそうな心を皆様のメッセージが救ってくれました。勇気づけられました。ありがとうございました。 現役生活、今後このような報告が二度と無いよう、明るい報告が出来るよう頑張ります!」」と続け、戦列復帰に向けて意気込みを示している。

宮市は2015年夏にドイツ2部のザンクト・パウリに加入したものの、ここまでの2シーズンは負傷離脱を繰り返し、本領発揮には至っていなかった。6月下旬に右ひざのじん帯を断裂し、長期離脱が確定していた。なお、回復まで時間を要すると見られ、17-18シーズンの前半戦は欠場する見通しになっている。

7/7(金) 17:23配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00000018-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1499422005
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【サッカー】<宮市亮>右ひざじん帯断裂「正直今回は気持ち的に辛かったですが、必ず復活していきます」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/29(木) 22:14:30.21 ID:CAP_USER9.net

右膝の前十字じん帯を断裂した元日本代表FW宮市亮(24)が29日、インスタグラムを更新し、ファンの励ましに感謝した。

「昨日、右膝前十字靭帯断裂という怪我を負ってしまいました。いつもこのような報告ばかりで応援して下さる皆様には申し訳ない気持ちでいっぱいです」と切り出した宮市。

「正直今回は気持ち的に辛かったですが、そんな中でも先輩や友人、関係者の方、そしてファンの方々が励ましのメッセージを下さり、また0から、這い上がっていこうと思えました。

復帰しては怪我の繰り返しで、中々ポジティブなニュースがお届け出来てはいませんが、必ず復活していきます」と前向きにつづった。

宮市は同クラブに加入してすぐの15年7月に左膝前十字じん帯断裂を負い、長期離脱したことがある。

PHOTO
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170629-00000237-sph-000-view.jpg


6/29(木) 22:11配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00000237-sph-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1498742070
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【サッカー】宮市亮さん、1年ぶりに前十字じん帯断裂

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1 名前:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/06/29(木) 00:47:00.01 ID:CAP_USER9.net

移籍後2年で2度目の大ケガ…宮市亮が再び前十字じん帯断裂で離脱

6/29(木) 0:10配信

SOCCER KING

ザンクトパウリは28日、FW宮市亮が右ひざの前十字じん帯を断裂したことをクラブ公式サイトで発表した。

宮市は28日の午前練習で行われた紅白戦で右ひざを負傷。
前十字じん帯断裂の大ケガを負い、来週にも手術を受けるという。
「月単位での離脱を強いられる」と伝えられている。

宮市は約1年前に同じく前十字じん帯断裂から復帰したばかり。
前回は約9カ月の離脱を強いられた。
宮市は2015年6月にアーセナルからザンクトパウリに移籍。
しかし、シーズン開幕前の同7月18日に行われた親善試合で左ひざの前十字じん帯を負傷し、
長期離脱を余儀なくされていた。ピッチに戻ってきたのは2016年4月1日で、
ブンデスリーガ2部第28節のウニオン・ベルリン戦に途中出場し、
ケガからの復帰とともに新天地デビューを飾っていた。

今シーズンも負傷に悩まされ、公式戦19試合の出場にとどまった。
昨年10月31日に行われたブンデスリーガ2部第11節のニュルンベルク戦では、
相手選手と衝突し、脳震とうを起こして病院へと搬送されていた。
2015年夏に加入して以来、ザンクトパウリでは公式戦24試合出場2ゴールを記録している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00606284-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1498664820
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【サッカー】<宮市、永井、そしてU-20岩崎悠人>もう日本は“スピードだけ“でFWを高く評価すべきではない

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/09(金) 11:00:59.48 ID:CAP_USER9.net

◆スピードを消された時プランBはあるか

韓国で開催されたU-20ワールドカップに臨んだ若き日本代表はベスト16でベネズエラに敗れて冒険を終えたが、今大会で気になったのは最前線の選手たちだ。

このチームのエースは小川航基だが、小川は残念ながらグループステージ第2戦のウルグアイ代表戦で負傷。それからは岩崎悠人 、田川亨介、高木彰人をスタメンとしてFWで起用してきた。

ただ、残念ながら彼らは期待に応えられなかった。特にグループステージから4試合全てに先発した岩崎は自身の持ち味を上手く活かせなかった。初戦の南アフリカ代表戦でこそアシストを記録したものの、肝心のゴールはなし。ベネズエラ戦でも決定機を逃してしまうなど、個人的にも悔しさがあるだろう。

何より気になるのは岩崎がスピード自慢の選手であることだ。スピードは大きな武器だが、岩崎は今大会で判断力や足下の技術に大きな課題を残した。味方の縦パスをなかなか収めることができず、攻撃にブレーキをかけてしまうことも少なくない。これは岩崎に限った話ではなく、日本でスピードスターと呼ばれる選手は同じような問題を抱えていることが多い。

近年は日本サッカー界にも宮市亮、永井謙佑、浅野拓磨など、50mで6秒を切るほどのスピードを持つ選手が増えた。しかし、彼らは武器のスピードに頼りすぎる部分がある。宮市も高校時代からスピードを活かした突破が大きな注目を集め、アーセナルに引き抜かれた。

レンタル移籍したフェイエノールトでもスピードを武器にサイドを切り裂くシーンが目立ったが、スピードに乗れないシーンでの選択肢が少ない。当然世界のトップレベルともなればスピードのある選手は相手から警戒され、スピードに乗せないようにケアされる。

そうなった際に苦戦するスピードスターは決して少なくない。宮市もサイドアタッカーとして選択肢が少ないとの指摘を受けており、やはり世界で戦うにはスピードだけでは不 十分だ。

最前線でプレイすることもある永井、浅野にも同じことが言える。永井もスピードは抜群だが、今回の岩崎と同様に縦パスを収めるなどDFを背負ってのプレイはあまり得意ではない。組み立ての部分でミスを犯してしまうこともあり、足下の技術には課題もある。シュツットガルトで奮闘している浅野も、シーズン終盤にはスタメンから外されている。

チームにはヨシップ・ブレカロ、カルロス・マネ、ジュリアン・グリーンなどスピードに自信のある選手が多く揃っており、スピード以外の武器がなければポジションを守っていくことは難しい。岩崎も今大会ではなかなかスピードを活かす場面がなく、感じる部分は多かったはずだ。

つづく

6/7(水) 14:40配信 Theworld
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00010014-theworld-socc

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/09(金) 11:01:10.73 ID:CAP_USER9.net

日本国内の学生年代の大会では、スピードだけで試合をある程度支配できるだろう。高校サッカーでも前線目がけて長いボールを蹴り、それを足の速いFWが追いかけるというシーンをよく目にする。

それで相手DFがクリアしてスローインでも獲得できれば、ロングスローなどからチャンスを手にすることができる。しかし、世界の戦いをスピードだけで支配することはできない。世界には日本人よりも身体能力の優れた選手が数多くいるため、スピードやパワーなど身体面で勝負を挑むのは無理がある。

スピードはあった方がいいが、スピード勝負が通用しなかった場合のプランBを持っておくべきであり、スピードがあるというだけで高い評価を下すやり方はやめるべきではないか。

スピードにそれほど自信がない選手ならば、何とか生き抜くためにテクニックや判断の速さを磨こうとするだろう。結果的にはそれが世界で戦う際に有効なものとなるのだが、スピード自慢の選手はそのたった1つの武器で10代の時間を過ごしてしまうことも多い。

もちろんチームスタイルによっては彼らのスピードが活かされることもあるが、今回のU-20日本代表のように細かく繋ぐサッカーを理想としている場合は前線に走るだけでなく、組み立ての部分でも違いを作っていかなければならない。

その際に最低限のテクニックは必須だ。内山監督はベネズエラ戦後に「的確な判断の中で技術力も高くないといけない。これをもっと早い年代からイメージを持って世界へ」とコメントしているが、その的確な判 断と技術力が今大会のセンターフォワード陣にあっただろうか。

今大会では岩崎だけでなく田川や他のFWもボールを収めることに苦労しており、改善すべき点は多い。生まれもってのスピードは大きな武器で、それはサッカーを始めるにあたってアドバンテージとなる。

しかしそれだけに頼るわけにもいかない。岩崎も京都の名門・京都橘で高校No.1ストライカーと言われた逸材だが、今大会で感じることは多かったはず。

足だけでなく判断力も速くし、ボールを収めるだけの基礎技術にも磨きをかけるべきだろう。まだ岩崎も若く、この世代は2020東京五輪での活躍にも期待がかかる。

この3年間でレベルアップすることは十分に可能だ。そして日本サッカー界もこうした例を活かし、若い年代からスピードのみを評価すべきではないのだろう。

写真
http://i2.wp.com/www.theworldmagazine.jp/wp-content/uploads/2017/06/GettyImages-687710836-1.jpg
?zoom=3&resize=330%2C220


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1496973659
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【将棋】千田六段が2勝1敗に=将棋・棋王戦 第4局は20日に宇都宮市

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1 名前:孤高の旅人 ★@\(^o^)/:2017/03/05(日) 20:41:52.69 ID:CAP_USER9.net

千田六段が2勝1敗に=将棋・棋王戦
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017030500481&g=soc

 将棋の渡辺明2冠(32)=竜王、棋王=に千田翔太六段(22)が挑む第42期棋王戦5番勝負第3局が5日、新潟市で指され、先手の千田が121手で勝ち、2勝1敗とした。第4局は20日に宇都宮市で行われる。(2017/03/05-19:35)


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488714112
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【サッカー】<宮市亮>自身のパフォーマンスに憤り…「健康ならもっといいプレーができる」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/12(木) 13:53:25.17 ID:CAP_USER9.net

ブンデスリーガ2部のザンクト・パウリに所属するFW宮市亮は、自身のパフォーマンスに満足していない。ドイツ紙『ハンブルガー・アーベントブラット』がコメントを伝えている。

2015年夏にアーセナルからザンクト・パウリに加わった宮市は、加入直後のプレシーズンの強化試合で左ひざの前十字じん帯を断裂。新天地でのデビューシーズンのほぼすべてを棒に振り、最終的には公式戦5試合の出場(先発出場は1試合)にとどまった。

今シーズンは筋肉系のトラブルに悩まされ続けている宮市はこれまで公式戦14試合(先発8試合)に出場している。だが、2部の最下位で前半戦を折り返したチームで、思い通りのプレーができていないようだ。自身のプレーを振り返る際、次のように悔しさをにじませながら話している。

「自分のパフォーマンスには満足できていませんね。健康でさえあれば、ピッチでもっといいプレーを見せられるはずです。今は難しい状況ですが、絶対にこのチームの力になりたいと思います」

ザンクト・パウリの背番号13は、新たな負傷を恐れていない。

「自分の身体を信じていますし、メンタルにも問題はありません。木曜から合宿に入りますが、自分にとって大事な時期となります。継続的に練習ができればトップパフォーマンスも出すことができるので」

花火が打ち上げられるドイツでの大晦日の晩は「練習の再開に向けて良い状態でいたかったので早めに寝ました。外から花火の音が聞こえて、2017年だと気がつきましたね」と語る宮市。『ハンブルガー・アーベントブラット』は、そんな同選手にとって新しい1年の一番の目標は“健康であること”だと伝えている。(Goal.com)

2017.1.12 12:02
http://www.sanspo.com/soccer/news/20170112/bun17011212020004-n1.html


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484196805
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