岡崎

【サッカー】<強すぎる>マンC、驚異の公式戦16連勝! 岡崎出場のレスターを圧倒 完璧な崩しで2得点

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1 名前:数の子 ★:2017/11/19(日) 03:50:09.11 ID:CAP_USER9.net

11/19(日) 1:51配信 フットボールチャンネル
マンC、驚異の公式戦16連勝! 岡崎出場のレスターを圧倒…完璧な崩しで2得点

【レスター 0-2 マンチェスター・シティ プレミアリーグ第12節】

 現地時間18日にプレミアリーグ第12節の試合が行われ、レスター・シティは首位のマンチェスター・シティをホームに迎えて対戦。

 レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はベンチスタートとなった。試合開始して20分、マンチェスター・シティのパス回しから守備を崩されダビド・シルバにシュートを打たれるもGKキャスパー・シュマイケルのファインセーブでレスターは失点を免れる。

その後も一方的に攻められる展開のレスター。すると45分、またもマンチェスター・シティのパス回しから守備を完全に崩され、最後はフリーのガブリエル・ジェズスにゴールを決められてしまった。

 続く49分には、レスターのチャンスを跳ね返した後、カウンターから一気に攻め込みケビン・デ・ブルイネが追加点。結局、リードを守りきったマンチェスター・シティが2-0の勝利をおさめている。この結果、マンチェスター・シティは驚異の公式戦16連勝となった。

【得点者】
45分 0-1 ジェズス(マンチェスター・シティ)
49分 0-2 デ・ブルイネ(マンチェスター・シティ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171119-00241690-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1511031009
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【サッカー】代表落選の岡崎慎司「今回の落選は妥当じゃないかと。みんなにチャンスがあるべきだと思いますし」

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1 名前:動物園φ ★:2017/11/17(金) 19:08:49.71 ID:CAP_USER9.net

11/17(金) 19:04配信
GOAL

岡崎は招集外に何を思うのだろうか(C)Getty Images

11月に行われた日本代表の強化試合が終わった。試合内容・結果もさることながら、注目を集めたのは本田圭佑と香川真司、岡崎慎司の代表落選だった。なかでも、イングランドで現地取材を行っている筆者には、岡崎落選の一報は驚きだった。

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岡崎はプレミアリーグ11節終了時点で4ゴールを挙げ、すでに昨シーズンの得点数「3」を上回る結果を残している。しかも、レスターで「監督交代」という不測の事態に見舞われながら、11試合中7試合に先発。試合勘に支障はなく、身体のキレ、コンディションとも良好だったからだ。

■代表落選の一報に、岡崎の反応は?

しかし、岡崎本人は落選を冷静に受け止めていた。11月4日に行われたストーク戦後、つまり代表戦の試合前に次のように心境を語っていた。

「(代表に)呼ばれたら、日本のために頑張りたい。でも、呼ばれなければ、レスターでの戦いがある。今ここでぶつかっている課題にしっかり取り組んでいく。そして、プレミアリーグで結果を残す。だから、『(代表に)呼ばれた、呼ばれなかった』では、あまり考えていません」

招集されたなら、日本のためにベストを尽くす。だが、呼ばれないのなら、プレミアで切磋琢磨していく。このような趣旨のフレーズが、7分間にわたる質疑応答の中で5回も繰り返されたのを見ても、代表招集に一喜一憂することなく、目の前の試合に集中していくというのが彼の最も言いたいことだった。

岡崎は、日本代表における自身の立ち位置についても説明する。

「(選ばれなかった)僕らが油断していたということではなく、今まで通り自分たちはやってきた。単純に、(2-0で勝利したW杯最終予選の)オーストラリア戦の良かった基準で、監督はチームを編成していると思う。自分や(香川)真司、(本田)圭佑もそうですけど、僕らは今まで呼ばれてきたから、当然、違和感はあるかもしれないです。でも、すでに1~2年をかけて監督は代表を変えようとしてきたと思う。僕に関して言えば、W杯予選で使われなかったのを見ても、そういう立ち位置だと思っていた。ただ、W杯予選中に変えるというのは、監督もできなかったと思う。そういう意味では、(今回の落選は)妥当じゃないかと。もちろん、みんなにチャンスがあるべきだと思いますし」

ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が採用する4-3-3、もしくは中盤にアンカーを置く4-1-4-1のセンターフォワードに求められる役割は、最前線で身体を張ってポストプレーをこなすこと。しかし、DFラインの背後に抜けたり、クロスボールにピンポイントで合わせるプレーを得意とする岡崎には、「スタイルが合わない」との意見は少なくない。実際、レスターでの岡崎はジェイミー・バーディーの背後、つまり1.5列目からゴールを目指すセカンドストライカーのポジションを主戦場としてきた。日本代表のように1トップとして最前線でタメをつくる動きは、レスターでのタスクにはない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171117-00010002-goal-socc

3 名前:動物園φ ★:2017/11/17(金) 19:09:30.45 ID:CAP_USER9.net

岡崎の言葉は、ハリルホジッチ監督が目指すサッカースタイルにも及んだ。

「4-3-3でいくとか、監督は明確に『(ボールを)獲って速いサッカー』と決めているじゃないですか。選手を見ても、守備的な選手がたくさんいて、タイプの似ている選手もいる。監督のやりたいサッカーが、ハッキリとわかりますよね。『こういうスタイルだから、こういう選手が必要』という風に考えていると思う。そして、(自分が)レスターで今やっているようなポジションは、(今の代表には)正直ない」

岡崎は続ける。

「『呼ばれなかったから厳しいな』とは感じてはいません。だから、(落選の)理由も、(監督から)説明は何も必要ないと思っています。単純に、『自分は現状そう思われているだけ』という話です」

■「8点、10点と増えていったら…」

もっとも、思うところがないわけではない。「でも」と言ってから、次のように言葉をつないでいる。

「(プレミアリーグでの得点数が)4点だからそう思われているなら、8点、10点と増えていったら、自分のポジションを作ってくれるかもしれない。『(プレミアで)強い気持ちでこの1年をやろう』と決めているので。ハリルホジッチ監督が自分のスタイルを必要としてくれたら、(代表に)やっぱり行きたい。そういう風に言ってくれるのがいい」

「W杯には2回出ましたけど、やっぱり特別なんですよ。(W杯で)やれるかどうかは、『今まで代表に呼ばれていたからやれる』ということではない。直前で呼ばれても、そのとき調子が良ければ、W杯で絶対に自信を持ってプレーできると思う」

4 名前:動物園φ ★:2017/11/17(金) 19:09:39.16 ID:CAP_USER9.net

果たして日本代表に岡崎は必要なのか? ブラジル戦、ベルギー戦を終えた今、改めて考えてみたい。

岡崎の言うように、4-4-2を採用してきたレスターにおけるセカンドストライカーのようなポジションは、今の代表に存在しない。

しかし、代表の本質的な狙いは、レスターの戦い方と通じるところがある。陣形をコンパクトに保って守備ブロックを敷き、可能な限り高い位置でプレッシングを行う。そして、ボールを奪って素早くカウンターを仕掛ける。その中で、最前線と中盤をつなぐリンクプレーをこなし、攻守両面で仕事ができる岡崎は、十分に存在価値を示せるはずだ。

また、先発ではなくても、あくまでもサッカーは90分での戦いである。途中出場でもインパクトを残せる力が彼にはある。どこにゴールの匂いがするのか、あるいは勝負を分けるポイントはどこにあるか。プレミアリーグでの戦いを通じて、岡崎はその答えを掴みつつある。

もちろん、ローラン・コシールニー(フランス代表/アーセナル)やヤン・フェルトンゲン(ベルギー代表/トッテナム)、ヴァンサン・コンパニ(ベルギー代表/マンチェスター・シティ)といった強豪国の主力センターバックと、日々格闘している経験も大きな武器になる。

次の代表戦は来年の3月。それまで岡崎はプレミアリーグでの戦いに集中していくことになるが、ハリルホジッチ監督はいかなる決断を下すのだろうか。

取材・文=田嶋コウスケ


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510913329
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【サッカー】ハリル監督 香川・本田・岡崎“代表外し”ケンカ会見の「真相」

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1 名前:きゅう ★:2017/11/15(水) 19:01:01.81 ID:CAP_USER9.net

 指揮官が大勝負に出た。
 サッカー日本代表は10月31日、FIFAランキング2位のブラジル、同5位のベルギーとの国際親善試合(11月10日・15日)を戦うメンバー25人を発表。驚いたのは、ハリルホジッチ代表監督は、前2回のワールドカップで主力だった本田圭佑、香川真司、岡崎慎司の“ビッグ3”を選出しなかったことだ。

 以前から噂はあった。所属する海外クラブで不振が伝えられているためで、特に本田に関しては「時間の問題」とも伝えられていた。しかし、3人同時となれば話は違う。日本サッカー協会も“待った”をかけたはずだが…。
 「1、2年の誤差はありますが、それぞれ代表デビューして約10年が経ち、3人が代表で挙げたゴール数は110以上。ブラジル、ベルギーはW杯本番でぶつかる可能性もあるだけに衝撃的でした」(スポーツ紙記者)

 ハリル監督は会見後、記者団に囲まれ、決断した理由について、「皆さん(記者団)が好きな選手だからさ」と言い放った。
 会見では「他の選手をテストしたい」と答えていたが、これだけでは説明不足である。納得のいかないメディア陣が追いかけたのだが、ハリル監督は身構え、W杯本大会出場が危ぶまれた頃の批判記事まで蒸し返し「(W杯出場を決めた)オーストラリア戦に勝った後は静かになったね。誰が書いているのかは知らないが、色々書かれていることをよく知っている」と皮肉を交えながら語った。
 「通訳を介しての質疑でしたが、『皆さんが好きな選手だから外した』の言葉は何度も繰り返していました」(同)

 関係者によれば、協会サイドも“3人同時”に懸念を持ったというが、反論できなかったという。
 「方程式みたいなものを持ち出したんです。例の豪州戦を出し、ボール支配率は30%台だったが、シュート数は15対4で日本が圧倒していた。その定義を説明していました。その結果、3人よりも国内選手を使った方が勝つ可能性が高い、と持論を主張したのです」(同)

 とはいえ、協会は疑心暗鬼のまま。ハリル監督としては、豪州戦前の批判記事が本当に許せなかったのだろうか。
 理論家で激情タイプの指揮官が退路を断って戦う。しかし、ビッグ3抜きで強豪相手に惨敗すれば、自らの進退に影響しかねない。

http://wjn.jp/article/detail/7505303/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510740061
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【サッカー】岡崎が“3人のSHINJI”を語る 香川を「日本のイニエスタ」小野を「レジェンド・シンジ」と称した

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1 名前:豆次郎 ★:2017/11/12(日) 15:52:21.08 ID:CAP_USER9.net

2017年11月12日 13時20分
UEFA主催の大会でゴールを決めた日本人選手に関するクイズに英語で回答

 レスター・シティのFW岡崎慎司がクラブ公式テレビ「LCTV」の企画で、自身を含めた3人の「シンジ」について語っている。

 ドルトムントMF香川真司を「日本のイニエスタ」、フェイエノールトなどで活躍したMF小野伸二(現・札幌)を「日本人最高の選手」と称賛している。

 レスターは公式ツイッターで動画を公開。岡崎はUEFA主催コンペティションでゴールを決めた日本人選手に関するクイズに答えながら、共通の「シンジ」という名を持つ3人について英語でコメントを残している。

 UEFAの大会で日本人選手歴代最多となる10得点を決めている香川については、「シンジ・カガワは日本のイニエスタ。スペイン人選手みたいだ」とバルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタと比較。圧倒的なテクニックとパスセンスを誇る香川にスペインを代表する司令塔の姿を重ねた。

 フェイエノールトではUEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)優勝経験を持つ小野については「3人のシンジがいるけど、彼がレジェンド・シンジだと思う」とコメント。その繊細なボールタッチと、受け手に優しいボールを届けるパスセンスで世界でも称賛を受けた小野を、岡崎は「日本最高のサッカー選手」と絶賛した。

 また、自身についてはハニカミながら「シンジ・オカザキは…絶対に止まらない。でもいつも60分で交代する(笑)」と自虐を含めて紹介していた。

【了】

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13880407/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510469541
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【サッカー】<ハリルジャパン>岡崎、武藤らを活かす術があるのか? 現システムには合わない選手も...

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1 名前:Egg ★:2017/10/03(火) 23:03:06.99 ID:CAP_USER9.net

ここ数週間は日本人アタッカーが海外で大暴れしている。

開幕から好調を維持するレスター・シティFW岡崎慎司、見事なループシュートを決めたドルトムントMF香川真司、デュッセルドルフ移籍後2得点を決めているFW宇佐美貴史、スピード、ジャンプ力など身体能力を活かして得点を重ねるマインツFW武藤嘉紀、

ポルトガルのポルティモネンセでポルトGKイケル・カシージャスからもゴールを決めたFW中島翔哉、カップ戦とリーグ戦で得点を決めたフローニンヘンMF堂安律、そしてパチューカ移籍後2点目を決めたMF本田圭佑と、日本人選手が次々に得点を決めている。

岡崎、香川、本田ら代表でもう1度定位置を確保しようとする選手や、2018ロシアワールドカップの日本代表メンバーに割って入ることを狙う宇佐美、堂安、中島らが活躍しているのは非常に頼もしく、代表の競争力はさらに高まるだろう。しかし気になるのは、今のハリルJAPANに彼らを活かす術があるのかどうかだ。

特に問題なのは前線だ。岡崎はレスターで継続的に結果を出しており、攻守両面の献身性はイングランドでも高く評価されている。ところが今の日本代表はケルンFW大迫勇也の1トップで固定されており、岡崎を活かす場所がない。

大迫は相手に寄せられてもボールを持つテクニックとパワーがあるが、岡崎は1トップになると持ち味を 発揮することができない。大迫と同じ役割を岡崎に求めるのは酷だろう。武藤もパワーのある選手だが、大迫ほどポストプレイを得意としているわけでもない。武藤には大迫にないスピードがあり、前を向いた時に特徴が発揮される選手だ。

また岡崎と同じく運動量があり、残留を1つの目標とするマインツでも攻守に走り続けている。その力を何とか代表でも活かしたいところ。大迫と岡崎、大迫と武藤といったように2トップをテストしてみるのも手で、今の1トップで固定していては岡崎や武藤を代表に召集しても能力を最大限引き出すことができない。宇佐美も同じだ。宇佐美を気に入っていた代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチはウイングとして起用するケースが多かったが、宇佐美はよりゴールに近いエリアでプレイした方が得点力を活かせる。少なくとも原口元気や乾貴士がやっていたように、守備面でもサイドを上下動させるやり方は宇佐美に合っていない。宇佐美を活かす場合でも2トップは有効なオプションとなるはずだ。

現状では今のシステムに合っているセンターフォワードは大迫1人で、仮に大迫が負傷で離脱してしまうようなことがあれば日本の攻撃は崩壊してしまう。大迫のキープ力は大きな武器だが、そればかりに頼るわけにもいかない。ワールドカップ本番までに他のFWを上手くチームに取り込む工夫を施すべきだろう。それもただ大迫と試合途中で交代させるだけでなく、別のシステムで彼らを活かす術を模索すべきだ。岡崎、武藤、宇佐美など所属クラブで結果を出している選手を活かせないのは非常にもったいない。

特に武藤と岡崎は守備面の貢献度も評価されており、2人は運動量も魅力だ。日本がワールドカップ出場を決めた8月のオーストラリア代表戦でも前線からのプレスが1つのカギとなり、日本は守備からリズムを作ることができていた。武藤、岡崎もその仕事を得意としている選手で、得点部分以外でもチームに貢献できるはずだ。岡崎がレスターで実践しているように、守備時には中盤まで下がってスペースを埋めてもらうのも有効なオプションとなる。ワールドカップ本番ではほとんどの対戦相手が格上となるため、まずは守備を固めることが先決だ。その際に岡崎や武藤は貴重なオプションとなり、なおかつ攻撃時には得点も期待できる。システムを大迫の1トップで完全に固定す る必要もないだろう。

10月に日本はキリンチャレンジカップでニュージーランド代表、ハイチ代表と対戦するが、ワールドカップ本番まで時間がたっぷり残されているわけではない。テストは早い段階で行った方がいいが、今回ハリルホジッチは前線の構成に変化を加えてくるだろうか。所属クラブで結果を残している選手の能力を引き出せる環境を作ってこそ、初めてポジション争いが激しくなったと言えるはずだ。

10/3(火) 19:50配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00010013-theworld-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507039386
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【サッカー】<岡崎慎司(レスターは80億円の補強以上の価値>レギュラーを死守する“侍”の逆境の強さを地元紙特集!

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/30(土) 17:05:26.70 ID:CAP_USER9.net

■スリマニ、イヘアナチョを抑え、エースFWバーディに次ぐレギュラーとして奮闘

レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司は今季ゴール量産体制に入り、地元メディアからも賞賛を浴びている。英紙「レスター・マーキュリー」では、大型補強の煽りを受けながらもレギュラーの座を死守する岡崎の逆境の強さをクローズアップしている。

 岡崎は今季公式戦6試合で4得点を挙げ、5得点のエースFWジェイミー・ヴァーディと並ぶ得点源として出色の働きを見せている。チームはプレミアリーグで1勝1分4敗と歴代ワーストのスタートとなったが、岡崎は結果を手にして自信を深めているという。

「これまではたくさんのゴールを決められなかったけど、今はゴールを決めている。とても良くなっていると感じているし、自信もついてきた」

 岡崎は地元紙のインタビューでこう語っている。「自分が得点したけど、チームは負けている。残念」と結果につながらないもどかしさを感じているものの、現地での評価は着実に高まっている。

 記事では、「(レスター・)シティはここ2年、夏の移籍市場でイスラム・スリマニとケレチ・イヘアナチョに5500万ポンド(約82億5000万円)を費やしたが、オカザキが彼らを押しのけた」と言及。特長もタイプも異なるライバルが多く加入する中で、レギュラーポジションを維持する岡崎を称えている。

 絶好調の侍ストライカーが見せる逆境の強さは、サッカーの母国イングランドでも注目を集めているようだ。

9/30(土) 14:40配信  フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170930-00010009-soccermzw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170930-00010009-soccermzw-000-2-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1506758726
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【サッカー】ルカク、モラタ、ケインと同じくTOP10入り 岡崎慎司が“プレミアFW部門“で驚異の8位に!

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1 名前:数の子 ★@\(^o^)/:2017/09/29(金) 19:56:07.47 ID:CAP_USER9.net

プレミアリーグは世界中から名手が集まってくる競争の激しいリーグだが、そこで2人の日本人選手が印象的な活躍を見せている。サウサンプトンDF吉田麻也、レスター・シティFW岡崎慎司だ。吉田は昨季からポジションを掴み、その評価はどんどん高まっている。岡崎も今季は開幕戦からゴールを積み重ねており、献身性に加えて得点力があることも証明。昨季から明らかに進化している。

その2人は今やプレミアリーグの顔と呼べる存在と言っていいかもしれない。米『Bleacher Report』はポジション別に選手をランキング化しているが、センターバック部門で吉田は16位、岡崎はセンターフォワード部門で驚きの8位にランクインしている。

この順位は今季のパフォーマンスから選出されているが、センターバックではマンチェスター・ユナイテッドのエリック・バイリーが1位、その後もチェルシーのセサル・アスピリクエタやマンチェスター・シティのジョン・ストーンズなど実力者が続く。吉田はそこで16位に入っており、現時点ではアーセナルDFローラン・コシェルニー(19位)よりも上だ。

岡崎の場合はさらに凄い。センターフォワード部門は最も競争が激しいポジションで、1位はチェルシーのアルバロ・モラタ、2位はマンCのセルヒオ・アグエロ、3位マンUのロメル・ルカク、4位マンCのガブリエウ・ジェズス、5位トッテナムのハリー・ケイン、6位アーセナルのアレクサンドル・ラカゼット、7位レスターのジェイミー・バーディ、そして8位が岡崎だ。岡崎はここまでリーグ戦で3得点挙げており、今季のスタートは完璧だ。現時点でリヴァプールのロベルト・フィルミーノ(9位)より上と判断されているのも凄いことだ。

日本人選手はプレミアで活躍しにくい。岡崎と吉田の活躍はそうしたイメージを払拭するものになっていると言えるだろう。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00010020-theworld-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1506682567
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【サッカー】<日本代表>岡崎、本田落選!ハリル北京世代外し本腰。地殻変動はますます活発化しそう

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/29(金) 19:37:24.74 ID:CAP_USER9.net

日本サッカー協会は28日、10月のキリンチャレンジカップ・ニュージーランド戦(6日、豊田)及びハイチ戦(10日、日産)に臨む日本代表メンバー24人を発表した。不要論が高まっているFW本田圭佑(31=パチューカ)の選外は既定路線だが、サプライズだったのが絶好調のFW岡崎慎司(31=レスター)の落選。代表チームを支えてきた北京五輪世代の整理にバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が本腰を入れ始めた格好だ。

 指揮官が一つの決断を下した。日本代表で歴代3位の50得点をマークしている岡崎の選外。今季、イングランド・プレミアリーグで3得点を挙げ、リーグカップでもリバプールからゴールを奪って辛口の英国メディアから絶賛された存在だが、今回は招集を見送った。

 岡崎は1トップのレギュラーをFW大迫勇也(27=ケルン)に明け渡し、最近は代表での出場機会が減っていたため復権の好機と思われたが、ハリルホジッチ監督は「今回はFW杉本(健勇=24、C大阪)とFW武藤(嘉紀=25、マインツ)にチャンスを与えたい」と説明した。実力がわかっているからあえて招集外にしたわけではなく、若手を優先した格好だ。

 もともと今回のシリーズでは、本田の落選だけが既定路線と言われていた。指揮官が「彼は移籍した。そしてケガをした。現時点のコンディションでは代表でプレーできない」と話したように、欧州と比べるとレベルが落ちるメキシコへ移籍したうえ、右ふくらはぎの肉離れで開幕から大きく出遅れ。体力低下や試合勘の欠如は深刻で「高いパフォーマンスがロシアに行く条件。クラブで良いプレーを見せなければW杯に行けない」と今後にも厳しい見通しを示した。

 27日のクルスアスル戦で得点を決めた本田のプレーについても「見ていない。点を取ったとは聞いたが」とまるで人ごと。これまでなら徹夜してでも試合映像はチェックしていただけに“本田離れ”が加速している証しと言える。

 主将のMF長谷部誠(33=Eフランクフルト)も今回外れたが、これは3月に手術した右ヒザの回復を優先して招集を自粛した形。それだけに岡崎と本田の選外は際立っている。これで見えてきたのがハリルホジッチ監督の“北京世代外し”だ。

 今回唯一の新戦力として抜てきしたDF車屋紳太郎(25=川崎)は左サイドバックが主戦場。同じポジションにはDF長友佑都(31=インテル)がいるが「左利きが少ないこの代表において、彼にもチャンスをつかんでもらいたい」と大きな期待を寄せており、長友も決して安泰ではないことをうかがわせた。

 本田、岡崎、長友は2008年北京五輪から日本サッカー界を支えてきたが、そこからの世代交代が指揮官の狙い。断固たる姿勢を鮮明に打ち出したことで、ハリルジャパンの地殻変動はますます活発化しそうだ。

9/29(金) 16:30 東スポ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00000036-tospoweb-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1506681444
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