岡崎

【サッカー】<FW岡崎慎司(レスター>漏らす苦悩!「守備でがんばる」評価はもう、お腹いっぱい

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/21(金) 08:34:50.48 ID:CAP_USER9.net

試合終了のホイッスルが鳴ると、レスター・シティの選手たちは次々と崩れ落ちていった。芝生の上で天を仰ぐFWジェイミー・バーディーと、座り込んだまま動けないMFリヤド・マフレズ。奇跡のリーグ優勝を遂げた昨季から、今季はチャンピオンズリーグ(CL)という欧州の舞台に参戦したレスターは、ベスト8で姿を消すことになった。

 しかし、ホームスタンドから割れんばかりの拍手と「レスター」コールが沸き起こると、選手たちはひとりひとり立ち上がっていく。3年前は2部リーグに在籍し、1部に昇格した翌年も降格の危機に瀕したそのレスターが、CLで8強に進出──。下を向いていた選手たちも、最後は胸を張ってサポーターの声に拍手で応えていた。

 そのなかで、消化不良の感を強く残したのが岡崎慎司だった。先発出場を果たしながらも、第1レグに続いて前半の45分間だけで交代を命じられた。2試合合計で1-2で敗れたアトレティコ・マドリードとの試合後、思いの丈を口にした。

「チームがゴールを獲りたいときに交代させられることや、勝ちたいと思って戦術を変えるなかに自分が入っていなかったことに、悔しさを感じる。CL準々決勝の2試合で『戦術的な理由により』前半で交代と言われても、やっぱり悔しいというか。もちろん、自分がゴールを決めてこなかったことはあります。だけど、自分が試合に出るか出ないかは、チームの状況に委ねられなければならない、ということです」

 振り返れば、前半だけでの交代は今季6度目。もともとFWは交代の多いポジションだが、それでも決して少なくない数字である。アトレティコとの第1レグ、第2グとも「戦術変更」により交代したが、今季最大のビッグマッチを45分間だけで終えたことも事実で、悔しさをにじませていた。

 4-4-1-1のセカンドストライカーとして先発した岡崎は、中盤まで降下して守備を助けたり、サイドのスペースに飛び出して味方のパスを引き出したりと、立ち上がりから精力的に走った。普段よりポジションを後方に置く時間が長かったが、21分にはチームにとって前半最大のチャンスとなる決定機もあった。バーディーのグラウンダーのクロスボールにサイドキックで合わせたが、枠を外した。

 この時間帯までレスターはプランどおりのプレーができ、アトレティコに大きなチャンスを与えなかった。しかし、相手のファーストチャンスで失点。「アトレティコのアウェーゴールで戦術変更を余儀なくされた。あれで3ゴールが必要となり、戦い方を変える必要があった。実際に考えていたよりも早く、戦術を変更する必要があった」(クレイグ・シェイクスピア監督)。チームは3バックの3-4-2-1にシステムを変え、岡崎の代わりに長身FWのレオナルド・ウジョアを投入したのである。

つづく

webスポルティーバ 4/21(金) 7:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170421-00010001-sportiva-socc

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/21(金) 08:35:02.30 ID:CAP_USER9.net

だが、この大胆な采配でレスターに勢いが戻った。とりわけ効果的だったのが、3-4-2-1の「4」の位置に入ったウィングバック。両サイドを広く使った攻撃でチャンスを生み、高さのあるウジョアも前線の基準点として役割をこなした。

 岡崎のプレースタイルでいえば、このフォーメーションなら「2」の位置でプレーできるが、入ったのはバーディーとマフレズ。単独突破が可能で、ゴールやアシストの結果も残しているふたりをシェイクスピア監督は起用した。

「あのフォーメーションだったら、前線でごちゃごちゃになるから、自分もセカンドボールを拾えて決められるチャンスがあったと思う......。そこでの仕事を認められていないっていう風に思った。何度もこういう経験はレスターでしているけど、またこういう風になるんだなと。戦術的な交代だということはわかっていても、受け入れられない部分がある。ただ、自分がFWとしてゴールを決め切れなかったことがあるから、認められていないという......。

『味方を生かす』とか、『守備でがんばる』とか、そういうプレーの評価はもうお腹いっぱい。それって結局、勝っているから評価されること。自分のプレーがよくても、負けていれば交代させられる。それで『自分は何もしていなかった』ということを何回も味わっている。やっぱり、チームのなかで何かしらの変化を自分がつけられるようにならないと。改めて、今のレスターでの立ち位置を変えたいなって思いました」

「CLは自分を成長させてくれ、また出たいと思うような大会。プレミアリーグで試せたことを、次のCLでやってみる。『前はこれぐらいでき、その次はこれぐらいできた』。そう考えれば、自分がどれだけ成長したかがわかる」と、キャリア初のCL参戦に充実感をただよわせていたが、この準々決勝では昨季からの継続課題にふたたび直面した。

 現状、岡崎への評価は「守備もできてゴールを量産できる」というより、「FWながら守備に強い」との認識のほうが強いのだろう。だから、チームがゴールを必要としたときに、真っ先に交代を命じられてしまう。それは“チームプレーヤー“としての苦悩とも言えるだろう。

 もちろん、岡崎はこうした評価を覆そうとしている。「バーディーを助けるための岡崎じゃないし、リヤド(・マフレズ)やチームメイトのフォローをするのが俺でもない」と訴えたことがあったように、FWとしてもう一歩、前へ進もうとしている。

「答えはわからないですけど。それがゴールを奪うことなのか、あるいは今日みたいなときにどうすればいいのかっていうのを、がむしゃらでも何でもいいから見つけて、もっと信頼される選手になりたい」

 プレミアリーグは残り6試合。献身的な動きでチームを支えながら、自らの立ち位置を少しずつでも変えていく――。ハードルは高いが、壁をぶち破ろうという気概に岡崎は満ちている。

田嶋コウスケ●取材・文

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170421-00010001-sportiva-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492731290
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【サッカー】<ハリル監督秘策!>6・7シリア戦で「欧州組リハビリ」出場機会減の本田、岡崎ら先発9人

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1 名前:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/20(木) 07:24:38.09 ID:CAP_USER9.net

サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が、親善試合・シリア戦(6月7日、東京ス)の先発メンバーを欧州組中心に構成する策を温めていることが19日、分かった。

FW本田圭佑(30)=ACミラン=やFW岡崎慎司(31)=レスター=ら出場機会の少ない選手を積極的に起用し、試合勘を養うのが目的。
チーム全体のコンディションを底上げし、18年ロシアW杯アジア最終予選・イラク戦(同13日、イラン・テヘラン)での必勝を狙う。

6大会連続W杯出場へ、ハリル監督が欧州組の再生に着手する。W杯アジア最終予選・イラク戦の前哨戦となる親善試合・シリア戦。
協会関係者は「(欧州組は)出場機会が少ない選手も多い。試合勘を高める格好の場」と位置づけ、指揮官が欧州組を中心に臨む布陣を考えていることを明かした。

FW本田や岡崎ら所属クラブで出場機会が限定されている欧州組にとって、試合勘を取り戻すための最高の機会になりそうだ。

W杯出場には欧州組の復活が欠かせない。直近のタイ戦(3月28日)は、MF山口蛍(26)=C大阪=とDF森重真人(29)=F東京=を除き、先発9人を占めた。
特に久保裕也(23)=ゲント=や原口元気(25)=ヘルタ=が台頭したFWは、メンバー発表ではハリル体制下で初めて欧州組だけで固められ、依存度が増す一方だ。

日本サッカー協会は5月下旬~6月上旬に約1週間、関東近郊で欧州の代表候補を集めた合宿を計画。香川真司(28)=ドルトムント=や宇佐美貴史(24)=アウクスブルク=らの招集が見込まれる。
ともに右膝を手術し、リーグ戦復帰が近いDF内田篤人(29)=シャルケ04=の出場や、リハビリに励むMF長谷部誠(33)=フランクフルト=の練習参加もあり得る。

国内組はJ1の試合から中2日となるため、センターバックやボランチなど欧州組で補えない位置を一部の選手が埋め、疲労回復を最優先にする方向。
狙いは海外組再生だ。3月のW杯最終予選で、ハリル監督は「試合に出ていない選手は呼ばない」という信条を曲げ、本田らを招集した。

「今の代表には彼の存在が必要」と断言し、本田ら欧州組への信頼を落としていない。W杯出場へ、再生工場を最善策と判断した。

スポーツ報知 4/20(木) 5:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000036-sph-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170420-00000036-sph-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492640678
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【サッカー】岡崎先発レスター、ヴァーディ弾及ばず初CLはベスト8敗退…アトレティコが4強

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1 名前:プーアル ★@\(^o^)/:2017/04/19(水) 05:42:06.37 ID:CAP_USER9.net

【スコア】
レスター 1-1(2戦合計:1-2) アトレティコ・マドリード

【得点者】
0-1 26分 サウール・ニゲス(アトレティコ)
1-1 61分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)

https://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20170419/578053.html


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492548126
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【サッカー/プレミア】岡崎温存のレスター、守備崩壊で4失点敗北…CLで巻き返しへ

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1 名前:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/04/10(月) 02:11:18.37 ID:CAP_USER9.net

エヴァートン 4-2 レスター・シティ

トム・デイビス(前半1分)
イスラム・スリマニ(前半4分)
マーク・オルブライトン(前半10分)
ロメル・ルカク(前半23分)
フィル・ジャギエルカ(前半41分)
ロメロ・ルカク(後半12分)

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927895


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491757878
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【サッカー】<スペインの知恵袋エチャリが斬る!タイ戦>「久保、香川、岡崎の動きは完璧だ」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/08(土) 09:39:17.38 ID:CAP_USER9.net

「“対戦したのがもっと強い相手だったら“という仮定を私はしない。プロフェッショナルのスカウトは不確定な要素を挟まず、ひたすら事実を記すべきだ。ただ、相手のタイは非常に力が落ちる相手だったことは紛れもない事実である」

 スペインの名伯楽、ミケル・エチャリ(現バスク代表監督)はその信条を述べている。エチャリはリーガの名門、レアル・ソシエダで数多くの役職を歴任。相手チームをスカウトする戦略担当を務めたとき、チームはチャンピオンズリーグに出場した。そのスカウティングは「千里眼」とも言われる。

「タイ戦の前半、日本はあまりに不用意にボールを失っている。2人のボランチが周囲と連係できず、強度の低いプレッシャーにすら四苦八苦。満足に攻撃の形を作れていない」

 エチャリのハリルジャパンレポート7回目。今回はホームのタイ戦を検証する。

「日本はUAE戦で用いた4-1-4-1から4-2-3-1に布陣を戻している。序盤、日本は多くのボールを失った。その要因はプレーの遅さにあるだろう。もっと端的に言えば、ボールスピード、パスを出す判断が遅いことで、タイのプレスの網にかかってしまった。

 前半は、連係の悪さが目についた。CB森重(真人)がひとつ前のポジションでボールを奪われてしまうなど、ビルドアップがうまくいっていない証左だった。技術的に大きく劣るタイを相手にパスミスを連発し、攻撃エリアにボールを持ち運べない時間が続いた。

 なぜ、このような事態になったのか?

 まず、バックラインが歪(いびつ)な形だったことを記しておく。左サイドバックの長友(佑都)がかなり前にポジションを取っている。3バックのような変則布陣だ。そこに山口(蛍)、酒井高徳のダブルボランチが連係を生み出すはずだったが、単純にお互いの距離感が近すぎた。また、2人はそれぞれ同じ方向に走ってしまったり、同じ角度で受けようとしたり、横一列になる時間も多く、相手に易々とプレーを読まれることになった。

 プレー構造の戦術的修正をするとしたら――。例えば左の長友にボールが入ったら、2人のボランチの1人は近づきすぎず、パスコースだけを確保するのが定石だろう。もう1人は、トップ下から下がってくる香川(真司)と連係できるポジションを取って、そこから逆に展開、もしくは最前線にパスを打ち込むような選択をする(例えば前半に香川が無理に前に運ぼうとして潰されたシーンがあったが、適切なサポートができていなかった)。ボランチはプレーの広がりを意識する必要があった」

 エチャリの指摘は鋭く、具体的だ。一方、前半8分の先制点については、高い評価を与えている。

「森重のロングパスは秀逸だった。それを右サイドで受けた久保(裕也)は、中央の香川に折り返し、これを香川がフィニッシュした。着目すべきは久保、香川のスキル。コントロールからのキックが完璧だった。もうひとつ見逃すべきでないのが、岡崎(慎司)の老獪なポジション取りで、彼がニアサイドにマーカーを引き連れた裏に香川は入っている。ちなみにその裏には原口(元気)も走り込んでおり、チームプレーによる得点だった。

 ただ、それ以降もプレーの流れは悪いまま。長いボールが攻め手になっていたことを記しておく」

 2点目も長いパスから生まれている。前半19分、CKの崩れからバックラインに入っていた長友のフィードを、前に居残った森重が落とし、これを久保が持ち込み、右サイドから右足で折り返す。ニアサイドに走り込んだ岡崎がヘディングで合わせた。

「久保は先制点に続き、満点のコントロールだった。そして岡崎の動きの質は特筆すべきものがある。彼は常に予測し、周りとの呼吸を合わせている。ヘディング技術もパーフェクト。このとき、裏には吉田(麻也)が走り込んでおり(先制点では裏の香川が得点)、クロスのパターンとして定着している。

つづく

スポルティーバ 4/8(土) 8:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170408-00010002-sportiva-socc&p=1

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/08(土) 09:39:26.58 ID:CAP_USER9.net

 岡崎を筆頭に、久保、香川、原口ら前線は非常に効果的な動きを見せた。

 しかし、攻守のバランスは後半途中まで安定しなかった。結局、チームとしてリトリートして必死に守り、凌いだ。GK川島(永嗣)のセービングなど、守備陣が集中していたことは間違いない。

 わずかな隙を見つけ、後半12分に3点目を得ている。

 右タッチラインのスローインからで、まずは岡崎がマークを外に連れていく。そのスペースにフリーで入った久保がボールを受け、さらにこのとき、香川がもう1人を牽制するように脇を走り、久保は左足で狙い打ちした。そのシュート技術は高かったが、周りの選手の戦術的な動きが抜群だった。ちなみにこのとき、原口も逆サイドで好位置を取っている」

 3点目を入れてから、「日本は落ち着きを取り戻した」とエチャリは言う。

「久保、原口の足が止まりつつあったが、本田(圭佑)、清武(弘嗣)の交代投入で活気づいた。3点目を奪った後はビルドアップやボールの巡りも改善されている。本田は(疲れが出たチームの)プレーの質を維持し、ゴールへの意欲と決断(シュート、クロス、ダイレクトパスなど)で非凡なところを見せた。後半38分には、清武が蹴ったCKを吉田がヘディングで合わせている」

 4-0で日本がタイを下した試合について、最後にエチャリは好意的にまとめた。

「センターバックとボランチの連係は悪かったが、ロングパスからの攻撃はひとつのオプションになっていた。個人としては、久保の技量の高さ、岡崎の動きの巧みさが目立った。苦しい時間はあったが、ディフェンスの集中は落ちていない。それが無失点という結果につながったのだろう。この勝利を挙げるために努力をした日本代表に、『おめでとう』と祝辞を送りたい。勝利することは簡単な仕事ではないからだ」


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491611957
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【サッカー】岡崎先発 レスター、監督交代後5連勝!暫定10位浮上

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1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/04/05(水) 05:36:09.75 ID:CAP_USER9.net

レスター 2-0 サンダーランド

得点
69 スリマニ
78 バーディー

http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/leicester-city-vs-sunderland/1-2252485/

岡崎は先発し62分までプレー


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491338169
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【サッカー/プレミア】韓国代表FWソン・フンミンがアジア人シーズン最多得点記録を更新!なお、岡崎慎司は2得点

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1 名前:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/04/07(金) 00:32:22.41 ID:CAP_USER9.net

ソン・フンミンがアジア人のプレミア最多得点更新…抜かれた2位も韓国代表MF

ゲキサカ 4/6(木) 22:17配信

[4.5 プレミアリーグ第31節 スウォンジー1-3トッテナム]

プレミアリーグ第31節が5日に開催され、2位トッテナムは敵地で17位スウォンジーと対戦し、3-1で逆転勝利を飾った。
韓国代表FWソン・フンミンは1-1の後半アディショナルタイム1分に決勝ゴールを奪取。
今季9得点目を挙げ、チームの劇的勝利に貢献した。

韓国『コリア・ヘラルド』によると、ソン・フンミンはこの試合のゴールで、
プレミアにおけるアジア人選手の1シーズン最多得点記録を更新。
これまでは、同じく韓国代表のスウォンジーMFキ・ソンヨンが2014-15シーズンに記録した8得点が最多だった。
なお、レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司は今季のプレミアで2得点をマーク。
加入初年度となる昨季は5得点を挙げていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-01638502-gekisaka-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491492742
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【サッカー】岡崎同僚が妻への暴行容疑で逮捕…前日には誕生日を祝う投稿も

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1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/04/06(木) 22:11:50.05 ID:CAP_USER9.net

レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司の同僚であるFWアーメド・ムサが妻への暴行容疑で逮捕された。英『ミラー』など複数メディアが伝えている。

同紙によると、5日午前にムサが妻ジャミラさんへ暴行の疑いで逮捕され、約2時間にわたって警察からの取り調べを受けたようだ。
その後、警察は「暴行の疑いで逮捕された24歳の男は釈放された」と発表し、不起訴処分となったことが分かった。

所属のレスターは今回の件について「ムサが警察の取り調べに協力したことは把握している。
調査は終了しており、これ以上のアクションは取るべきでない。
(ムサとは)7日のトレーニングで話し合うことになる」と声明を発表している。

ムサは今季ここまでプレミアリーグ19試合に出場し、2得点を記録。
4日にはインスタグラムで妻の誕生日を祝う投稿をしたばかりだったこともあり、現地では驚きを持って報じられているようだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/12901596/
2017年4月6日 21時28分 ゲキサカ

http://image.news.livedoor.com/newsimage/c/7/c7b9d_1419_6d060f0e2e228145b20bd4fe36c5558b.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491484310
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