岡崎

【サッカー】長友仲介でガラタサライが岡崎獲得交渉と地元報道

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1 名前:豆次郎 ★:2018/10/18(木) 20:10:40.63 ID:CAP_USER9.net

10/18(木) 19:14配信

日本代表DF長友佑都のトルコ1部ガラタサライがレスターFW岡崎慎司の獲得交渉を始めていると、18日のトルコ紙ファナティック電子版が報じた。長友が仲介を承諾したという。


報道によると、移籍金は200万ユーロ(約2億6000万円)。岡崎の契約期間は今季いっぱいで、冬の移籍期間に話がまとまらなければ、移籍金が不要になる今季終了後まで待つことになるという。岡崎は今季レスターで出番が少なく、ガラタサライなら長友がいる上、欧州CLでプレーできる可能性があるため、前向きだとしている。

一方で、ガラタサライのFW補強について最も可能性が高いのはエバートンのセネガル人FWオウマル・ニアッセだと伝える。やはり今季出番に恵まれていない点と、かつてトルコリーグでプレーした経験があることが要因のようだ。候補2番手に岡崎の名を挙げている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181018-00365715-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539861040
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【映画】岡崎京子原作×門脇麦主演『チワワちゃん』特報公開 主題歌はハバナイ

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1 名前:muffin ★:2018/10/17(水) 11:45:46.01 ID:CAP_USER9.net

https://www.cinra.net/news/20181017-chiwawa
2018/10/17 08:00

岡崎京子原作の映画『チワワちゃん』の公開日が2019年1月18日に決定。同作の特報とビジュアル、主題歌が公開された。

1994年に発表された『チワワちゃん』は、東京で若さを謳歌する男女グループのマスコット的存在だった女性「チワワちゃん」を巡る物語。突然チワワちゃんがバラバラ遺体となって発見されたことをきっかけに、残された仲間たちが彼女との思い出を語り出すが、誰も彼女の本名や境遇を知らなかったことがわかる、というあらすじだ。主人公のミキ役を門脇麦、チワワの元恋人・ヨシダ役を成田凌、ヨシダの親友カツオ役を寛 一 郎、チワワの親友ユミ役を玉城ティナ、チワワ役を新人の吉田志織、チワワに想いを寄せるナガイ役を村上虹郎が演じるほか、栗山千明、浅野忠信も出演。監督は二宮健が務める。

「バラバラ殺人事件の被害者の身元が判明した。それが、私の知っている“チワワちゃん”のことだとは最初思わなかった」というミキのナレーションで始まる特報には、ミキやチワワ、ヨシダ、カツオ、ユミ、ナガイら若者たちが夜の街を走ったり、ナイトプールの水中でキスをしたり、駐車場でボウリングをしたりと派手に楽しむ様子が確認できる。

あわせて公開されたビジュアルはフォトグラファー・Tammy Volpeの撮り下ろし。吉田志織演じるチワワが成田凌演じるヨシダの膝に乗って笑顔を見せる姿が写し出されている。

特報にも使用されている主題歌はHave a Nice Day!の“僕らの時代”。以前、短編作品の劇伴をHave a Nice Day!に依頼したこともある二宮監督が声をかけたところ、「ぴったりな新曲がある」と提案された楽曲だという。また挿入歌にはPale Wavesの“Television Romance”を起用。

二宮監督はHave a Nice Day!の主題歌について「運命的な巡り合わせだと思う。“息もできないほど~僕らの時代”という歌詞が、まさにこの映画そのものだし、いい意味で僕の想像を超えてきてくれた」とコメント。主演の門脇麦は「まるで映画を見て歌詞を書かれたかのように、ぴったり合っていて驚きました」と述べている。

1/18(金)公開『チワワちゃん』特報
https://youtu.be/XpUUugj0G_s

https://www.cinra.net/uploads/img/news/2018/20181017-chiwawa_full.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539744346
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【サッカー】岡崎が快勝にツイート「いよいよ親善試合をアウェイでやってかなきゃいけない段階にきてる」

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1 名前:X_ファイル ★:2018/10/16(火) 23:46:12.08 ID:CAP_USER9.net

◆国際親善試合 日本4―3ウルグアイ(16日・埼玉スタジアム)

 日本が、世界ランク5位のウルグアイを相手に4―3で勝利した。MF南野拓実(ザルツブルク)が前半10分に、3試合連続となる先制ゴール。同28分に追いつかれるも、同36分には大迫勇也(28)=ブレーメン=がこぼれ球を押し込み再び勝ち越す。

後半12分、バックパスを奪われてFWカバニに一時同点弾を許したが、2分後にはMF堂安律(20)=フローニンゲン=が待望の代表初ゴール。さらに同21分には再び南野が決めた。

 同30分に1点差とされたが、このまま逃げ切り勝ち。日本代表が、1996年以来22年ぶりにウルグアイに勝った。ホームで難敵を撃破したが、試合直後にロシアW杯メンバーである岡崎慎司(32)=レスター=が自身のツイッターを更新。「前から言われてきたけど、いよいよ親善試合をアウェイでやってかなきゃいけない段階にきてると思うな」とつぶやいた。

 岡崎のツイートに対し、フォロワーは「南米アウェイ見てみたいです」や、「南米で今日の試合したら、本物っす」などとツイートした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000259-sph-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539701172
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【サッカー】<セルジオ越後>「香川、本田、岡崎に代わって「リトル・ビッグ3」のスタートを感じさせたよ」

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1 名前:Egg ★:2018/10/17(水) 06:33:07.65 ID:CAP_USER9.net

ニュースターの台頭という成果を得た一方で
https://amd.c.yimg.jp/amd/20181017-00048849-sdigestw-000-9-view.jpg


10月シリーズのウルグアイ戦で日本は4-3の勝利を収めた。「森保体制3戦連勝!」「南野が2ゴール!3試合連続!」「堂安が代表初ゴール!」と、見出しになりそうなネタも多かったし、メディア的には最高の試合になったね。
 
 両チーム合計7点が生まれた大味の試合だったけど、森保体制になってから対戦したコスタリカ、パナマよりも明らかに実力のあるウルグアイに勝利した意味は大きい。やはり列強国と対戦すると、得るものは多い。ここまでの2試合では見られなかった収穫と課題が出てきたはず。つまり、実力国とどれだけ対戦できるかでも、また強化のスピードは違ってくるということだ。協会には、もっとこういう相手とのマッチメイクをしてほしいね。
 
 収穫で言えば、特に若手の活躍が際立っていたね。2ゴールの南野は得点への意識が高くなって、落ち着いていた印象だった。さらに中島と堂安も持ち味を発揮していたし、守備でもよく走っていた。3人とも決定的な仕事をしたし、勝利の立役者と言える。
 一般的にはそこまでではなかった3人の知名度は、ウルグアイ戦で一気に高まったことだろう。ロシア・ワールドカップまで「ビッグ3」と呼ばれていた香川、本田、岡崎に代わって、「リトル・ビッグ3」のスタートを感じさせたよ。ワールドカップで活躍した乾もこれから招集され、怪我で今回招集を辞退した小林が復帰したら。攻撃陣の競争はさらの熾烈になりそうだ。
 
 ニュースターの台頭という成果を得た一方で、課題も浮き彫りになったね。ウルグアイ戦は、初めて森保ジャパンの守備力が試された試合でもあった。勝利に浮かれるのも良いけど、3失点したことを忘れてはいけない。ワールドカップでレギュラーだった吉田、長友、酒井が揃っていたけど、あまりにミスが多くて安定感を欠いていたよ。
 
 自陣でパスを奪われて、あわやという場面がいくつもあったし、セットプレーでは完全に後手に回っていた。実際にCKから1失点してしまったし、東口のファインセーブに助けられたゴディンのヘディングにも肝を冷やされた。もしも、相手にスアレスがいたらもっと大量失点して、負けていたかもしれない。

つづく

10/17(水) 2:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181017-00048849-sdigestw-socc

4 名前:Egg ★:2018/10/17(水) 06:34:16.97 ID:CAP_USER9.net

ウルグアイに勝利したのは、ポジティブに捉えて良い
https://amd.c.yimg.jp/amd/20181017-00048849-sdigestw-001-9-view.jpg


また気になったのは、柴崎の不調だ。運動量も少なく、球際で競り負けるシーンが少なくなかった。ワールドカップでのプレーとは程遠い出来だったね。所属クラブで出番を得られていないせいでコンディションが上がっていないのは、明らかだったよ。
 
 吉田や原口だってクラブでは今、レギュラーを掴めていない。ウルグアイの選手は、クラブに帰ったら、パリ・サンジェルマンや、アトレティコ・マドリーや、ユベントスなどのレギュラーとして、第一線で活躍する。これでは、どちらが勝者か分からないよ。

 ハイレベルな戦いをコンスタントにこなさなければ、せっかく勝って得た自信も発見も無駄になってしまうよ。欧州リーグはまだまだ続くのだから、11月シリーズまでには、チームで出番を増やしてほしい。ウルグアイ戦の勝利が復調のきっかけになれば良いのだけど。
 さらに、ワールドカップ組と若手との融合という点でも物足りなさが残った。後ろの“先輩”が守って、前線の“後輩”が自由に攻撃を仕掛けるという、一見バランスの良いシステムに見えたかもしれないけど、お互いの息が合っていたとは言えない。

 3点目のシーンが印象的だったとはいえ、右サイドの堂安と酒井、左サイドの中島と長友のコンビネーションで崩すシーンは、決して多くなかった。
 
 堂安、中島、南野のイケイケな3人組のスピード感に、ワールドカップ組がついていけていなかったように見えた。こぼれ球に反応してゴールを決めた大迫だって、決定機をフイにしていたよね。本来なら、引っ張っていかなければいけない立場なのに、やや心許ない印象を受けてしまったよ。
 
 とはいえ、ウルグアイに勝利したのは、ポジティブに捉えて良いのではないかな。今後求められるのは、継続性だ。南野、中島、堂安だって、この調子を維持しなければいけない。例えば一時期は波に乗っていた久保や宇佐美も、今は定着できずに、代表メンバーから外れてしまっているよね。世界的なスターは、いついかなる時でも結果を出しているものだよ。

11月シリーズで不甲斐ない姿を見せたら、まったく意味がない

https://amd.c.yimg.jp/amd/20181017-00048849-sdigestw-002-9-view.jpg


 チームとしても、この勢いのままアジアカップに乗り込まなければいけない。これで11月シリーズのベネズエラ戦とキルギス戦で、不甲斐ない姿を見せたら、まったく意味がないよ。

 しっかり連勝を続けて、アジアカップできちんと優勝してほしい。期待値が上がっているこれから、森保ジャパンの真価が問われそうだ。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539725587
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【サッカー】<ガラタサライ>岡崎慎司の獲得に興味! トルコ紙報道

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1 名前:Egg ★:2018/10/11(木) 06:07:27.72 ID:CAP_USER9.net

トルコ1部のガラタサライがレスターFW岡崎慎司(32)の獲得を考えていると、10日のトルコ紙ハベルトゥルク電子版が報じた。

FWの補強を望むテリム監督が岡崎に着目、レスターと接触を始めているという。移籍金は200万ユーロ(約2億6000万円)以内と見込み、岡崎獲得のためにMFベルハンダを売却する予定とも伝えた。

同クラブにはDF長友佑都(32)が所属、今夏にはドルトムントMF香川真司(29)の獲得も取りざたされた。

10/11(木) 4:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00358263-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539205647
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【サッカー】<武藤嘉紀>途中出場もニューカッスル未勝利継続…。岡崎慎司不出場のレスターが2連勝

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1 名前:Egg ★:2018/09/30(日) 01:12:20.17 ID:CAP_USER9.net

【ニューカッスル 0-2 レスター・シティ プレミアリーグ第7節】

 現地時間29日に行われたプレミアリーグ第7節のニューカッスル対レスター・シティは、アウェイのレスターが2-0で勝利した。ニューカッスルの武藤嘉紀は69分から途中出場。レスターの岡崎慎司はベンチ入りしたが、出番はなかった。

 岡崎と武藤がどちらもベンチスタートとなったこの一戦。今季未勝利のニューカッスルはこの試合も厳しい展開となる。

 レスターは30分、相手のハンドでPKのチャンスを得ると、ヴァーディーが決めて先手を取る。

 1点を追うニューカッスルは69分、ペレスを下げて武藤を投入。前線に変化を加える。

 だが、レスターはその直後に追加点を奪った。73分、右からのCKでマディソンが質の高いボールをゴール前に入れると、マグワイアが競り勝ってヘディングでゴール。リードを2点に広げた。

 早くゴールが欲しいニューカッスルは前に出るも、なかなか決定機をつくることはできない。

 結局、試合は2-0のままレスターが勝利を収め、ニューカッスルは今節も初白星をつかむことができなかった。

【得点者】
30分 0-1 ヴァーディー(レスター・シティ)
73分 0-2 マグワイア(レスター・シティ)

9/30(日) 0:51配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291183-footballc-socc ' target='_blank'>https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291183-footballc-socc

写真
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291183-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538237540
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【サッカー】直接対決が叶わなかった岡崎慎司と武藤嘉紀。見えたプレミアリーグという“世界最高の壁”

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1 名前:X_ファイル ★:2018/10/01(月) 12:24:25.06 ID:CAP_USER9.net

9月29日に行われたプレミアリーグ第7節のニューカッスル対レスター戦。観客がスタジアムを後にした試合後のピッチに、黙々と汗を流す2人の姿があった。1人は、69分から途中交代で出場したニューカッスルの武藤嘉紀。
もう1人は、ベンチスタートで出番のなかったレスターの岡崎慎司だ。

プレミアリーグでは、出番のなかった選手や出場時間の短かった選手がコンディション維持のため試合後にトレーニングを行うことが多い。この日も、ニューカッスルとレスターの控え選手たちがチームごとにスプリントを繰り返していた。

“日本人ダービー”として注目を集めたこの一戦だが、残念ながら試合の中で2人が相まみえることはなかった。むしろ浮き彫りになったのは、プレミアリーグの難しさと競争の激しさである。

レスターの岡崎は、プレミアリーグ7節終了時点で先発出場は1試合もなく、出番は途中交代での3試合のみ。出場時間はわずか26分だ。ニューカッスルの武藤も出番はすべて途中出場で、先発のチャンスは与えられていない。サウサンプトンの吉田麻也にいたっては、監督交代の煽りを受けて7節まで出番が一度もない。

おそらく3選手とも、プレミアリーグでなければ常にスタメンに名を連ねていてもおかしくはない。ドイツのマインツでレギュラーとして活躍した岡崎と武藤、オランダのVVVフェンロで最終ラインを支え続けた吉田――いずれも欧州のクラブで確固たる地位を築いてからイングランドに渡ってきた。だが、屈指の資金力を背景に世界中で人気のあるプレミアリーグは、そんな精鋭たちが一同に介しているのだ。

■世代交代という波に飲まれる岡崎

3年前に“奇跡のリーグ優勝”に大きく貢献した岡崎だが、レスターが推し進める世代交代の波に飲み込まれている。エネルギッシュなプレーでチームを活性化する岡崎も、来年4月で33歳。
レスターでは、クラブ史上2位の2500万ポンド(約37億円)で加入した21歳のケレチ・イヘアナチョと、同3位の2250万ポンド(約35億円)で加わった21歳のジェームズ・マディソンといった若い力が台頭してきた。

なかでも、岡崎にとって強力なライバルが、イングランドU-21代表MFのマディソンだ。主戦場は岡崎とポジションの重なるトップ下。リーグ戦では7節まで全試合に先発している。フル代表入りも近いと言われ、ニューカッスル戦には同代表のギャレス・サウスゲート監督も視察に訪れた。

マディソンの長所は、確かなパスセンスと高い決定力にある。そんなマディソンとのポジション争いについて、岡崎はどう考えているのだろうか──。ポイントはプレースタイルの違いにあると、岡崎は言う。

「マディソンは、王様的なスタイルでプレーする。彼のところにボールが全部集まるので、マディソン中心のチームになる。僕の場合はボールを受けた後、簡単にはたいて周りを生かす。そういう印象はマディソンにはないので。自分が欲しいところでパスを受ける感じです。だけど、周りを生かせるプレーがあった方が周りもイキイキしてくる」

岡崎は、リーグ優勝を果たしたレスターの象徴的存在だった。チーム全員がハードワークをこなし、前線から激しくプレッシングを仕掛けることで連勝街道を突っ走った。チームの全員が汗かき役。そんなチームだった。

もちろん、今のレスターには、その名残りも見える。だが、昨シーズン途中から指揮を執るクロード・ピュエル監督の下、チームはハードワークを基盤とするプレッシングサッカーから、ポゼッションサッカーにカラーを変えてきた。レスターは今、その変革期の真っ只中にある。

実際、“奇跡のリーグ優勝”のメンバーで、現在も主力としてプレーしてるのはFWジェイミー・バーディーとGKカスパー・シュマイケル、DFのウェズ・モーガンの3人しかいない。MFマーク・オルブライトンやDFクリスティアン・フックスは控えにまわり、DFダニー・シンプソンにいたってはクラブから戦力外通告がなされた。

レスターで押し寄せる世代交代の波──。そう考えると、岡崎の苦戦は今後も続くのではないだろうか。

-続く-

2 名前:X_ファイル ★:2018/10/01(月) 12:25:27.90 ID:CAP_USER9.net

■ 武藤が先発の座を掴めない理由

一方、今オフにマインツから移籍してきた武藤の場合は事情が異なる。指揮官のラファエル・ベニテスが口を酸っぱく言っているのが「プレミアリーグへの適応」だ。第6節のクリスタル・パレス戦後にも「倒されてファールをもらえなかった際に腕を広げて不満そうにレフェリーに抗議していた。
ムトウは異なるリーグでプレーしていることを理解しなければいけない」と課題を指摘していた。このプレミアリーグへの適応が、武藤を先発から遠ざけている一因だろう。

指揮官の言葉を受け、武藤もプレーで実践している。レスター戦では投入直後に積極的にプレスをかけ、最後は力強いスライディングタックルでボールを奪い、前線に素早くパスを供給した。さらに、球際の競り合いでも194cm・98kgの巨漢CBハリー・マグワイアと激しく競り合った。

武藤も「試合に出る出ないは、監督が全部決めること。だから、監督に言われたことはネガティブにとらえず、やっていかなければいけない。レスター戦では、ファンの人たちがそういう場面で自分のプレーに拍手や声援を送ってくれた。あの雰囲気は自分への後押しになる」と手応えを掴んでいた。

スタメン奪取への一番の近道は、間違いなくゴールだ。武藤も力を込める。

「やっぱりプレーで納得させることが一番早いと思います。監督に『こいつならやってくれる』と思わせるようにならないと。練習から100%アピールして、とにかく貪欲に点をとりにいかないといけない。評価を変えるには、得点やアシストが必要。練習でどれだけいいプレーをしても、試合で結果を出さない限りこの序列は変わらないと思う。

「ポジティブにやっていくしかない。『なんで出られないんだ?』とイライラしても、それこそ成長はない。こういう経験をするために世界最高のリーグに身を置こうと決めた。簡単にポジションを取れるとは思っていないけど、準備はできている。いつ自分が先発で出てもいいように、準備はできている」

現在プレミアリーグは、莫大な放映権料のおかげで各クラブとも豊潤な強化資金を有している。世界各国から有能な選手をかき集めているため、当然レギュラー争いは熾烈を極める。
不発戦力はすぐに売却され、代わりに多額の資金を投じて新戦力を獲得しているのだ。2シーズン前にレギュラーの座を掴んだ吉田が「まったく安心していない。毎年、毎年が生き残りをかけた戦い」と語っていた言葉には、計り知れないほどの重みがある。

世界最高峰と謳われるプレミアリーグ──。激しいプレースタイルを含め、そのハードルは極めて高い。2人がベンチスタートだった日本人ダービーで、そう言われる所以を垣間見た気がした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00010001-goal-socc&p=2


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538364265
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【サッカー】岡崎は1か月ぶり先発も不完全燃焼…レスター、GKウォードが3本ストップでPK戦制す

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1 名前:豆次郎 ★:2018/09/26(水) 10:13:40.73 ID:CAP_USER9.net

9/26(水) 9:09配信
岡崎は1か月ぶり先発も不完全燃焼…レスター、GKウォードが3本ストップでPK戦制す

[9.25 カラバオ杯3回戦 ウォルバーハンプトン 0-0(PK1-3)レスター・シティ]

 カラバオ杯(リーグ杯)は25日、3回戦を各地で行った。FW岡崎慎司の所属するレスター・シティは敵地でウォルバーハンプトンと対戦。スコアレスのまま行われたPK戦の末、PK3-1でレスターが勝利した。

 8月28日に行われた2回戦フリートウッド・タウン(3部)以来のスタメンとなった岡崎は、前線からボールホルダーに果敢にプレッシャーをかけ、相手の攻撃を高い位置でストップ。しかし、攻撃面ではなかなかシュートを打つことができず、決定機にも絡めなかった。そして、後半16分に相棒のFWジェイミー・バーディとともに交代でピッチを後にした。

 試合はスコアレスのまま延長戦なしでPK戦に突入。選考のレスターは1人目のDFクリスティアン・フクスがクロスバー、3人目のMFハムザ・チャウドゥリーがGKジョン・ルーディに止められてしまうが、GKダニー・ウォードが4人目までに3本ストップする活躍をみせ、レスターがPK3-1でプレミアリーグ対決を制した。

 以下、カラバオ杯3回戦1日目の結果

ボーンマス 3-2 ブラックバーン(2部)
ブラックプール(3部) 2-0 QPR(2部)
バートン(3部) 2-1 バーンリー
ミルウォール(2部) 1-3 フルハム
オックスフォード(3部) 0-3 マンチェスター・C
プレストン(2部) 2-2(PK3-4)ミドルスブラ(2部)
ウォルバーハンプトン 0-0(PK1-3)レスター・シティ
ウィコム(3部) 3-4 ノリッジ(2部)
マンチェスター・U 2-2(PK7-8)ダービー・カウンティ(2部)
WBA(2部) 0-3 クリスタル・パレス

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-02102392-gekisaka-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180926-02102392-gekisaka-000-1-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537924420
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