本田

【サッカー】<日本代表>評価を落とした香川真司と本田圭佑。ハリルホジッチ好みのアタッカー序列とは?

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/17(日) 13:18:35.28 ID:CAP_USER9.net

●第2列及びインサイドハーフ編

起用された選手=香川真司、原口元気、乾貴士、本田圭佑(※)、武藤嘉紀(※)、久保裕也、浅野拓磨(※)、小林悠(※)、清武弘嗣、
宇佐美貴史、永井謙佑、武藤雄樹、倉田秋、南野拓実、小林祐希、斎藤学、今野泰幸(※)、井手口陽介(※)、山口蛍(※)、柴崎岳(※)

(※は他のポジションでも出場)

ハリルホジッチが好んで使う4-2-3-1の第2列目の3と、使用する頻度が増している4-3-3のインサイドハーフ。ここで検証するのは、中盤より高い位置でプレーする攻撃的なポジションについてだ。
4-3-3に登場するインサイドハーフは、今野、井手口、山口など守備的MFに分類される選手たちが目立つ。4-2-3-1の3とキャラが近しいのは柴崎、倉田ぐらいだ。
4-3-3は4-2-3-1より攻撃的な布陣。これが一般的な解釈だが、ハリル式4-3-3は必ずしもそうではない。高い位置で相手を止めたいという狙いが見て取れるが、中盤でゲームを作るイメージは湧いてこない。

いわゆるアタッカーは増えた。それは日本のストロングポイントであり、だから海外組の数も増えたのだが、10番的というか、ゲームメーカー的な選手は減少傾向を示す。これは世界的な傾向でもある。
ヘタフェで2トップの一角として出場する柴崎の姿がそれを物語る。10番タイプの選手が構える位置は上がっているか、あるいはセンターハーフの位置まで下がっている。彼らには幅の広さが求められている。

そこで香川である。プレー可能なエリアが狭い。サイドはできない。FW的でもなければ、センターハーフ的でもない。しかし日本では本田とともに2大スター。ハリルホジッチの優先順位も高い。
4-2-3-1の3の中央(1トップ下)が基本ポジションになるが、ここを動かせないとなると、選手交代の選択肢は減る。ベンチに下げる選手と異なるポジションの選手を投入する、いわゆる戦術的交代は行ないにくい。

繰り返すが、第2列は日本のストロングポイントである。持ち駒は豊富だ。しかし、香川は横や縦にズラすことができない選手なので、その利点がメンバー交代を通して生かしにくいのだ。
監督泣かせの使いにくい選手。それが選手として伸び悩む原因でもあると考える。

その点、本田は多機能的だ。右も左も真ん中も可。CFもインサイドハーフも可能だ。監督には使い勝手のよい選手だ。しかしその長所は、パフォーマンスの低下というマイナス面を、消してあまりあるものなのか。

香川と本田に対するハリルホジッチの評価は、ここにきて確実に下降中だ。第2列付近のポジション争いは、混沌とした状態にある。
本田が居場所とした右サイドで、出場機会を増やしているのは、若手の久保と浅野。W杯本大会出場を決めた先のオーストラリア戦で、先制ゴールを叩き出した分だけ、浅野が優勢か。

左は先行していた原口を乾が猛追。優先度でかわしたかに見える状況だ。所属のヘルタで出番が減った原口。エイバルで順調にプレーを続けている乾。穴は宇佐美だろう。
所属はブンデスリーガ2部ながら、ハリルホジッチから高い評価を得ている。というより、好かれているという印象だ。

6月のシリア戦でも、実績不十分にもかかわらず追加招集されている。このまま、フォルトゥナ・デュッセルドルフで順調に出場し続ければ、先行する2人の間に割って入る可能性がある。
宇佐美とは対照的に、ハリルホジッチの評価が低そうに見えるのが清武だ。セビージャからC大阪に戻り、国内組に転じると、その傾向はいっそう顕著になった。
今年行なわれた代表の6試合で、出場したのは3月のタイ戦のみ。しかも途中交代で、わずか16分の出場だった。

国内組ながらアウェーのオーストラリア戦などで先発を飾ってきた小林悠も、今年6月のシリア戦以降、招集されなくなった。右サイドもCFもこなせる多機能型。
J1でも現在、得点ランキングで3位につける実力者だ。その招集見送りは、国内組<海外組を象徴すると言えるだろう。

個人的に「思い切って抜擢しろ!」と言いたくなるのが鹿島の高卒ルーキー、安部裕葵だ。小さくて俊敏。やってやるぞという前向きな精神が身体に滲み出ているところがいい。
センス、技術、アイディアに富む18歳のアタッカー。今年7月、セビージャとの親善マッチでは、自慢のドリブル&フェイントで、痛快きわまるゴールを決め、その名を高らかにアピールした。
デビュー当時の香川の2歩先を行くような、日本サッカー界を活性化してくれそうな選手だと見る。

つづく

9/17(日) 8:30配信  SPORTIVA
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00010002-sportiva-socc

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/17(日) 13:18:50.18 ID:CAP_USER9.net

●CF編

◆起用された選手=岡崎慎司、大迫勇也、興梠慎三、川又堅碁、金崎夢生、ハーフナー・マイク、杉本健勇、武藤嘉紀(※)浅野拓磨(※)、本田圭佑(※)
(※は他のポジションでも出場)

2016年10月、イラクに辛勝したホーム戦まで、岡崎は20試合中14試合に先発。CFの軸だった。
2015~16シーズン、所属するレスターがプレミアで快進撃。まさかの優勝を飾ると、岡崎を見る周囲の目も変わった。翌2016~17に出場したチャンピオンズリーグではベスト8に輝く。
これは香川、本田、長友と並ぶ、日本人では2位タイ(1位は内田の準決勝進出)の好成績になる。

キャリアに大きな箔をつけた岡崎だったが、ハリルホジッチの評価は低かった。オーストラリアとのアウェー戦では、ついに先発の座を奪われた。
本田の0トップ。CFが本業ではない本田にポジションを奪われるというCFとしての屈辱を、2010年南アフリカW杯に続き、またも味わうことになった。7年前に岡崎が見せた悔しそうな表情を思い出さずにはいられない。

とはいえ、それは理に適った作戦ではあった。ハリルホジッチがこの試合で選択した4-3-3は、従来の4-2-3-1に比べ、CFと2列目の選手とが離れた関係にある。
ここでCFに求められるのはキープ力。時間を稼ぐポストプレーだ。それに長けた本田のCF起用は妥当な選択だった。実際に機能したかどうかは別にして。

4-2-3-1の場合でも1トップ下の香川との兼ね合いを考えると、CFはポストプレーヤーの方がふさわしい。
香川も岡崎同様、相手に背を向けたプレーが得意ではないので、岡崎・香川のコンビを採用すれば、高い位置でボールが収まりにくくなるのだ。

CF岡崎と1トップ下でコンビを組む相手には、香川より本田の方が適している。しかし、ハリルホジッチは本田を、1トップ下ではなく右で使う。
オーストラリア戦以降、CFの座に岡崎ではなく大迫が座り続けることになった大きな理由だ。

かつて大迫について「ゴールに積極的ではない」と、ネガティブな言葉を漏らしたハリルホジッチだが、いまその言葉は聞かれない。ボールの収まるCFとして大迫は確かに機能している。
4-3-3の使用頻度がここにきて高まっている理由も、ポストプレーが得意なその存在と深く関係していると見る。

一方、ハリル采配に賛同できないのは、大迫が台頭する直前、岡崎とポジションを争っていた金崎の処遇だ。
所属の鹿島の試合で、交代を命じられてベンチに下がる際、石井正忠監督(当時)の握手を拒否したとされる事件が起きたのは去年の夏。それを問題視したハリルホジッチは、いまだ金崎の招集を見送っている。
しかし、そこまでこだわる問題だろうか。逆に、ハリルホジッチの監督としての器が小さく見える。

金崎はポストもできれば飛び込むこともできるいわば万能型。代表に欲しいCFだと思われるが、
国内組<海外組の理屈がそこに介在しているのだとすれば、第2列のところで述べた小林悠の件と同様、ナンセンスだ。

CFには調子のいい選手を使えという鉄則がある。該当者は積極的に試すべきだ。

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170917-00010002-sportiva-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505621915
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【サッカー】<本田圭佑>途中出場も脅威となれず…パチューカは難敵レオンに敗戦 3連敗

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/17(日) 11:54:23.55 ID:CAP_USER9.net

[9.16 メキシコ1部第9節 ]

◆レオン3-1パチューカ

【レ】ボセッリ 4'  
【レ】モンテス 25'  
【レ】アンドラーデ 28'  
【パ】サガル52'

http://www.espnfc.com/match?gameId=481909

途中出場も効果的なプレーは見せられなかった本田。
 
現地時間9月16日、メキシコリーグ後期第9節が行なわれ、パチューカはアウェーでレオンと対戦した。
 
12日に行なわれたメキシコ・カップでアシストをマークし、好調をアピールしていたパチューカに所属する日本代表MF本田圭佑は、この日は先発メンバーを外れてベンチから戦況を見守った。
 
試合は開始早々にホームのレオンが均衡を破る。4分、マウロ・ボセッリのヘディング弾でネットを揺らしたのだ。
 
これで完全に勢いに乗ったホームチームは主導権を握ってパチューカを押し込むと、25分にルイス・モンテスのゴールで突き放し、さらに28分にもアンドレス・アンドラーデのゴールで3-0とした。
 
ホームチームの怒涛の攻撃を前に為す術なく受け身に回ったパチューカ。その後も反撃の兆しは見られずに、3点のビハインドを背負った状態で前半を終えた。
 
迎えた後半、パチューカは早々に一矢報いる。52分に、アンヘロ・サガルの左足の一撃がネットに突き刺さったのだ。
 
これで一気にパチューカが加勢に出るかと思われたが、試合は再びレオンペースに。苦戦を強いられたアウェーチームは、78分にアウェーチームは本田をピッチに送り込む。
 
2列目の右サイドに入った本田には、ボールを持つたびに相手サポーターから強烈なブーイングが飛ぶ。そんなプレッシャーのかかる中でも日本代表MFは堂々とプレー。37分には得意のFKから決定機も演出した。
 
その後も本田は下がってボールを受けては、ボールキープから状況の打開を試みたが、疲労の色が濃く表れていた味方のサポートを得られずに孤立。流れのなかでゴールに近づくような効果的なプレーは見せられなかった。
 
時間の経過とともに集中力を欠いたような怠慢なプレーも見られたパチューカに反撃する力は残されておらず、試合は3-1でレオンが貴重な勝点3を手にした。
 
9/17(日) 11:13配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00030081-sdigestw-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170917-00030081-sdigestw-000-view.jpg


本田途中出場も噛み合わないパチューカ…前節に続く前半3失点で大敗3連敗
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170917-01644179-gekisaka-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505616863
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【サッカー】本田途中出場 パチューカはレオンに敗れる

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1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/17(日) 10:59:33.34 ID:CAP_USER9.net

レオン 3-1 パチューカ

4分.. 1-0 ボセッリ
25分 2-0 モンテス
28分 3-0 アンドラーデ
52分 3-1 サガル

78分 サガル → 本田圭佑

http://www.livescore.com/soccer/mexico/apertura/leon-vs-pachuca/1-2522650/

順位表
http://www.livescore.com/soccer/mexico/apertura/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505613573
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【サッカー】<本田圭佑>「代表招集」に賛否両論渦巻く

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/13(水) 09:41:46.49 ID:CAP_USER9.net

6大会連続のワールドカップ(W杯)出場を決めたサッカー日本代表。これから本大会へ向け、バヒド・ハリルホジッチ監督はメンバーの選考と代表強化のスケジュールに入る。そこで関心が高まるのが、代表をけん引してきた本田圭佑の処遇だろう。

アジア最終予選のホーム・オーストラリア戦では試合に出場できず、ベンチを温めた。その後のW杯出場決定したアウェー・サウジアラビア戦ではスタメンで出たものの、前半45分間のプレーで退いた。本田自身は試合後に「サウジアラビア戦では前半だけで交代するとあらかじめ言われていた。コンディションのことを心配しているという説明だった」と明かし、「全然だめですね。何を言っても言い訳になる。だめだったという結果しか残らない」と語った。

「これは過去のW杯本大会でも見られた“サプライズ落選”に、今回は本田が対象になる可能性が高まった流れといえます。フランス大会では三浦知良が落選。日韓大会では中村俊輔が落選し、世間を驚かせました。ほかにも予選には出場したが本大会に出られない選手は多くいました。ハリルホジッチ監督が就任してから、今年に入って38名、昨年は37名、一昨年はアジアカップがあった影響で84名が代表に招集されています。しかし、本大会に出場できるメンバーは23名。サウジアラビア戦とオーストラリア戦に27名招集したなかから、さらに4名が削られることになるわけです」(サッカー誌記者)

 本田の処遇にサッカーファンは賛否両論


そんななかで本田がレギュラーから外れ、サウジアラビア戦で不甲斐ないパフォーマンスだったことで、本田を外して若手を入れようという声が出てくるのは当然の流れかもしれない。だが、本田は9月7日にツイッターを更新し、その内容に多くの反響があった。

Just arrived in Pachuca.

サッカーファンの皆さん、メディアの皆さん、「もう代表に必要ない」とか他にも厳しい声をありがとうございます。

年明けてからの半年間が何よりも重要なのは何度も言ってるが、良い感じで舞台は整ってると思ってます。

ありがとう。

この投稿に対して、次のような投稿があった。

《45分も走れない本田のために枠を使うのはもったいない。たとえ出場しないとしても若手に経験積ませる方がよっぽどいい》
《今の本田は言葉だけが強くて、プレー結果は弱い。そんな感じがします。》
《今のチームで走れないハードワーク出来ないというのは致命的だと思う》

また一方で、次のような投稿もある。

《代表に必要だとハリルに思われているということは、経験のあるないの差がとても大きい》
《W杯では本田のような強いメンタルとここ一番で力を発揮できる選手が必要なのはサポーターも分かってます》

本田は今シーズンからメキシコリーグの強豪チーム、パチューカへ移籍しているが、結果を残さなければ落選する可能性は当然あるだろう。本田にとって残り半年は、サッカー選手として正念場になる。

まいじつ

2017.09.13 07:01
https://myjitsu.jp/archives/31087


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505263306
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【サッカー】本田圭佑、決勝点アシスト! パチューカ加入後初のフル出場でカップ戦勝利に貢献

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1 名前:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/09/13(水) 11:06:35.78 ID:CAP_USER9.net

9/13(水) 10:57配信
本田、決勝点アシスト! パチューカ加入後初のフル出場でカップ戦勝利に貢献

【パチューカ 2-1 シマロネス コパ・メヒコ】

 現地時間12日にコパ・メヒコの試合が行われ、パチューカはメキシコ2部のシマロネスと対戦。先制されるも後半に逆転し、パチューカが2-1の勝利をおさめている。

 パチューカに所属する日本代表FW本田圭佑は現地時間9日のリーガMX第8節チーバス・グアダラハラ戦でパチューカ移籍後初先発。今回のカップ戦でもスタメン起用されており2試合続けての先発出場となった。

 試合開始して15分にPKをグアジャルドに決められて先制を許すも、直後の16分にカノが得点しすぐさまパチューカが追いつく。さらに69分、本田のコーナーキックにゴンサレスが頭で合わせて逆転ゴールを決めた。結局、この得点が決勝点となりパチューカが2-1の勝利をおさめている。本田はパチューカ加入後初のフル出場を果たし勝利に貢献した。

【得点者】
15分 0-1 グアジャルド(シマロネス)
16分 1-1 カノ(パチューカ)
69分 2-1 ゴンサレス(パチューカ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00231152-footballc-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170913-00231152-footballc-000-2-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505268395
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【サッカー】本田圭佑、喝 「何も分かってない人はサッカークラブ運営をお金稼ぎと思ってるけど……」

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1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/09/13(水) 14:26:15.65 ID:CAP_USER9.net

動機は“大きな夢”

日本代表MF本田圭佑が13日、Twitterアカウントを更新し、クラブ運営に関する自身の見解を口にした。

本田のマネージメント会社である『HONDA ESTILO株式会社』はオーストリア、カンボジアに続きウガンダで3ヶ国目のクラブ運営をスタートさせると発表。
かねてより教育問題に強い関心を寄せてきた本田は、「何も分かってない人はお金稼ぎをしてると思ってるみたいやけど、サッカークラブ経営でお金稼ぐなんてほぼ無理やから。
だから経営としてのリスクはあるけど、そんなことよりももっと大きな夢があるのよ」と自身のSNS上で述べ、その動機が経済的なものではないことを示唆している。

ホルン、ソルティーロ・アンコールに続き、同社が買収したクラブはブライト・スターズFC。
「難民の子供たちに夢を与える」ことを目指し、今回の買収に至ったと本田は明かしており、大きなプロジェクトに向けて着々と動き出している。

ミラン所属時代には多くのイタリアメディアからクラブ運営に対するネガティブな報道を成されてきた本田だが、そこには彼なりの壮大な野望が隠されている。
今後もパチューカでの本田、そして教育者としての本田を共に応援していきたいところだ。

http://www.theworldmagazine.jp

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00010008-theworld-socc
9/13(水) 14:02配信

https://amd.c.yimg.jp/im_sigguZeNrIJPWw3JPU._uzlIEg---x400-y267-q90-exp3h-pril/amd/20170913-00010008-theworld-000-5-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505280375
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【サッカー】<日本代表・ハリル監督>「本田・香川外し」と「ロートル粛清」試合1週間前から構想外だった...

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/12(火) 21:31:29.11 ID:CAP_USER9.net

戦前の下馬評を覆し、終わってみればみごとな快勝──。W杯予選での日本代表チームは、強豪・オーストラリア相手に危なげないゲーム運びで6大会連続の出場を決めた。しかし、その場所には、本田圭佑や香川真司といったかつての中心選手の姿は消えていた。ロートル粛清が始まったハリル監督の本音はどこにあるのか!

「代表メンバー発表の時から、すでに本田と香川は外されるという予兆がありました」

 そう振り返るのは、ベテランのサッカーライター。

 6大会連続6度目のW杯出場が決まった8月31日の対オーストラリア戦。ハリルジャパン発足時から日本代表の中心的役割を担ってきたFW本田圭佑(31)、MF香川真司(28)の姿はピッチになく、ベンチ入りしたものの、出場機会はまったく与えられず大一番を終えたのだった。

 時計の針を試合1週間前の8月24日に巻き戻そう。豪州戦とサウジアラビア戦(9月5日)に臨む日本代表27人が発表された際のことだ。ヴァヒド・ハリルホジッチ監督(65)は、日本代表監督に就任以来、レギュラー候補の順に選手の氏名を読み上げるのが通例だった。この日の発表では、SB(サイドバック)では、酒井宏樹(27)、長友佑都(30)、CB(センターバック)では、吉田麻也(29)、昌子源(24)が、同ポジション内で先に発表され、実際に試合でもスタメン起用された。ところが‥‥。

「注目されたトップ下のポジションで香川が呼ばれたのは3番目。右FWでは、まず浅野拓磨(22)、久保裕也(23)が読み上げられ、本田の名前は同じく3番目。これで報道陣は、香川、本田の起用はほぼないと予想できました」(前出・サッカーライター)

 案の定、豪州戦でトップ下として出場したのは井手口陽介(21)。右FWのスタメンは浅野で、途中交代で出場したのが久保だった。つまり、香川と本田は、試合1週間前の時点でハリル監督の“構想”から外れていたというのだ。

 中でも本田は、メンバー発表の2日前に所属するメキシコ・パチューカで移籍後初めて試合に出場し、ゴールも決めていた。にもかかわらず、報道陣からコメントを求められたハリル監督は、表向き「すばらしいデビュー戦。よかったね」と賛辞を述べたものの、ニコリともせず仏頂面だったという。

「豪州戦でスタメンに抜擢されゴールを決める活躍を見せた井手口と浅野は、16年のリオ五輪代表。08年北京五輪代表である本田、香川から“2世代下”が、代表の主力として活躍できるほど成長してきたわけです。世代交代は確実に進んでいると言っていいでしょう」(前出・サッカーライター)

 15年にハリル監督が就任した際に、中心メンバーとして誰よりも目をかけていた本田は、もはや“お払い箱”となっているのだ。

2017年9月12日 17:56アサヒ芸能
http://www.asagei.com/88401

写真
http://www.asagei.com/wp-content/uploads/2017/09/20170914r1st-250x250.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505219489
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【サッカー】岡田武史氏「本田は必要」 サッカーW杯へ私見

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1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/11(月) 19:52:41.06 ID:CAP_USER9.net

2017/9/11 18:09

 日本サッカー協会の岡田武史副会長が11日、東京都内で取材に応じ、来年のワールドカップ(W杯)出場を決めた日本代表で精彩を欠く本田圭佑(パチューカ)について「クラブに慣れて、本来のプレーができれば(W杯に)必要になるのでは」との私見を述べた。

 2度のW杯を指揮した元日本代表監督は、本田のブランクの長さを不安要素に挙げつつ「間違いなく言えるのは経験ある選手も必要だし、若い力もいる。どちらかだけでは戦えない」と強調。ハリルホジッチ監督については「世代交代を考えながらやっているし、結果も出した」と評価した。〔共同〕

https://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK10441_R10C17A9000000/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505127161
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