本田

【サッカー】<本田圭佑>メキシコリーグの放映権「HONDA ESTILO」が契約を勝ち取るのは難しい情勢!交渉は大詰めの段階

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/27(木) 06:07:06.83 ID:CAP_USER9.net

日本代表FW本田圭佑(31)が、自らが所属するパチューカ(メキシコ)の試合の日本へのテレビ放映権を購入する考えがあることが26日、判明した。オーストリア3部ホルンの実質的なオーナーを務めるなど、実業家としても活動する本田らしい異例のチャレンジ。複数の関係者によると、実現は厳しいとされるが、交渉の行方に注目だ。

 実業家・本田が、パチューカの放映権ビジネスへの参画をもくろんでいた。メキシコ紙エスト(電子版)は24日、本田がパチューカの試合の放映権購入を検討していると報道。

パチューカのヘスス・マルティネス会長が米スポーツ専門局ESPNに語った「テレビの放映権について、本田から購入したいとの申し出があった。本田とは既に商業的な契約があり、本田は150人以上が働く会社を持っている。本田が放映権を手にするかどうかは、まだ分からないが、間違いなく、日本でパチューカの試合が放映されることになる」とのコメントを掲載した。

 本田が放映権ビジネスに手を出すのは初めてではない。15年夏から実質的なオーナーを務めるオーストリア3部ホルンの放映権をドイツの代理店から購入。インターネットテレビ局「Abema(アベマ)TV」に売り、16~17年シーズンの全試合が無料で生放送された。このノウハウを生かし、パチューカの日本への放映権にも目をつけたもようだ。

 メキシコリーグでは各クラブが自チームの放映権を保有。関係者によるとパチューカの海外向けの放映権は米FOX、メキシコのテレビサ、TVアステカなどが購入している。既に放映権ビジネスを手掛ける複数の大手代理店が日本での放映に向けたサブライセンス取得に動いており、複数の関係者によると交渉は大詰めの段階。通常は衛星回線の手配なども代理店が行うため、本田が経営に関与する「HONDA ESTILO」が契約を勝ち取るのは難しい情勢だ。

 それでも「失敗した人ほど格好いい。失敗してない人に魅力はない」と語る本田らしいチャレンジ。サッカースクールの世界展開などビジネスでの野望も抱いており、集大成と位置づける18年W杯ロシア大会への準備と並行して、ピッチ外でも全力疾走を続ける。

 ▼メキシコの放映権 Jリーグのようにリーグが一括管理するのではなく、各クラブが管理し、国内外の企業と契約を結んでいるため、比較的安価とされる。英紙ガーディアンによると、国内放映権料の合計額は年間1億2000万ドル(約134億円)で、Jリーグの年間平均210億円(17年から10年2100億円)よりも少ない。パチューカは、国内の全国放送はイマヘン、ケーブル報道とインターネット放送はFOXとクラロと契約。ラジオはテレビサと、細かく分かれている。

 ▼世界のサッカー放映権 サッカーが人気コンテンツであることに加え、インターネット関連、通信関連の企業などが放映権事業に参入したこともあって、世界的に価格が高騰している。レスターのFW岡崎、サウサンプトンのDF吉田らがプレーするイングランドのプレミアリーグが世界一。国内の放映権は、衛星放送のスカイ、通信企業のBTと契約。放映権料は16~17年から3季で51億3600万ポンド(約7500億円=年平均約2500億円)と、前回契約比で約71%の大幅増となった。また国外の放映権料は年平均10億ポンド(約1460億円)という。

7/27(木) 6:00配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00000016-spnannex-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501103226
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【サッカー】<本田圭佑の肺も肥大化するのか?>異才を生むメキシコサッカー事情

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/26(水) 08:16:11.07 ID:CAP_USER9.net

かつてメキシコでプレーした福田健二氏(2005年にパチューカ、イラプアトに所属。現在は横浜FC強化ダイレクター)は、1年後、身体に大きな変化が起きたという。その後に移籍したスペインのクラブでドクターチェックを受けたときだった。目を丸くした医師から、こうせがまれた。

「肺があり得ないほどに肥大化している。見たことがない。どうかサンプルにさせてくれないか!」

 標高1500~2500メートルの高地でプレーを続けたことで、福田氏の心肺機能は驚くべき進化を遂げていたのだ。

 この福田氏の例を引くならば――1年後、本田圭佑の肉体は劇的な変化を遂げているかもしれない。入団を決めたパチューカは標高2400メートル。最初の1週間は1、2回のダッシュで息が切れるほどだったという。

 世界的に見ても、サッカー大国としては特異な環境と言えるだろう。そのメキシコはどんなサッカー選手を生み出してきたか。

 メキシコは”奇抜な選手”を輩出してきた。

 1980年代、レアル・マドリードで5度の得点王に輝いたウーゴ・サンチェスは、オーバーヘッドやジャンピングボレーというアクロバティックなシュートを得意とした。ゴール後はバク転を披露(多くの選手が真似た)。突出して躍動感のあるストライカーだった。

 クアウテモク・ブランコは奇抜なドリブラーとして注目を浴びた。98年フランスW杯、”カニ挟み”のようにボールを両足に挟んで跳ね上げ、軽やかにディフェンダーを抜いていった。そのドリブルは自由で、既成概念にとらわれなかった。
 
 94、98、2002年のW杯に出場して名を馳せたのが、GKホルヘ・カンポスである。160cm台と言われる小柄ながが跳躍力と反射神経が抜群で、スペクタクルなセービングを連発。リベロGKと言われるほどプレーエリアが広く、国内リーグではFWとしてもプレーした。

“奇抜”は潮流であって、ひとつの世代で終わらない。例えば今も、チチャリート(レバークーゼン→ウェスト・ハム)、ハビエル・アキーノ(ラージョ・バジェカーノ)、ユルゲン・ダム(ティグレス)、ギジェルモ・オチョア(マラガ→スタンダール・リエージュ)の4人はその系譜を受け継ぐ選手だろう。チチャリートは点で合わせるシュートが芸術的だし、アキーノのドリブルもトリッキー、ダムは時速35km以上のドリブルで世界最速を争い、GKオチョアはブラジルW杯での至近距離のシュートストップで有名になっている。

つづく

小宮良之●文 text by Komiya Yoshiyuki

7/26(水) 8:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170726-00010002-sportiva-socc

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/26(水) 08:16:23.99 ID:CAP_USER9.net

際だったスタイルを確立するのは理由がある。

メキシコリーグのトップ選手は「月給20万ドル(約2200万円)を稼ぐ」と言われる。つまり、無理をして欧州に渡る必要はない。ステイタスも高く、アステカのような巨大なスタジアムが満員になる。国内のサッカー人気のおかげで欧州による青田買いを防ぎ、時間をじっくりかけて、メキシコならではのスタイルを育むことになった。

 メキシコ人選手は育成段階から高地合宿を張るという。標高3000メートル以上の高地であぜ道を走り込む。時間をかけて体を慣らし、肺に空気を貯められるようにすることで、強度の高い試合でもプレー精度を落とさないようになる。ハイプレスは、メキシコサッカーのひとつの代名詞と言えるだろう。「4つの肺を持つ」とも言われる心肺能力は、大きなアドバンテージなのだ。

 もっとも走力はその特長の一端に過ぎない。プレーの発想の豊かさこそが、この国のサッカーを支えているのだ。

 その点、本田にとって戦いやすい環境と言えるかもしれない。ミランで10番を背負ったMFは、スピードに欠けるものの、テンポを替えるパスや時間を作るようなドリブルでは達人の域に入っている。また、空気が薄いことで抵抗が少ないため、ボールスピードが速くなる。本田が得意とするFKや左足シュートは、本人の適応次第で、大きなアドバンテージを得られるはずだ。

「スペインのリーグよりも、メキシコのリーグのプレーはスローだと思いますね」

 そう福田氏は説明する。お互いが高地での戦いになるだけに、そこでの運動量は限られる。スピードよりもギアチェンジの精度やタイミングが求められるのだ。

 まずは、高地でのプレーに順応することができるか。その課題を克服することができたら、1年後、本田はまったく違う顔をした選手になっているかもしれない。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501024571
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【サッカー】<本田圭佑>パチューカのTV放映権に興味!現地メディア「日本市場向けに権利を購入予定」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/25(火) 21:39:38.92 ID:CAP_USER9.net

日本で試合を放送するテレビ媒体が間もなく発表される予定

本田がパチューカのTV放映権に興味 現地メディア「日本市場向けに権利を購入予定」


 日本代表FW本田圭佑がメキシコの名門パチューカへ移籍し、日本で一気に注目が上がっている。それに伴い、日本での試合放映権が人気銘柄になっているという。メキシコメディア「メディオ・ティエンポ」が報じている。

 本田はリーガMX(メキシコリーグ)開幕戦となったプーマスUNAM戦、負傷を抱えるなど自身のコンディションが整っていなかったため、スタジアム観戦となった

 しかし、その一挙手一投足に集まる注目度の高さはメキシコ側も想像以上だったようで、記事では「ホンダの経歴は、彼の母国での権威であり、彼自身も彼の試合を放送する権利を購入しようとしている。ホンダは日本市場向けにパチューカの放映権利を購入する予定だ」と本田自身がテレビ放映権に興味を示していることを記している。

 ヘスス・マルティネス会長から、日本で試合を放送するテレビ媒体が間もなく発表されるとの予定で、同メディアは以下のように伝えている。

会長も感心「これは“ホンダの狂気”」

「日本のテレビ局、5~6台のテレビメディア、インターネットを含めて8~10のプレスと、50名以上の日本人がいた。これは“ホンダの狂気”だ。試合中継の権利は『FOX SPORTS』が持っているが、直接的なオファーがある」

 マルティネス会長は米スポーツ専門テレビ局「ESPN」メキシコ版の取材に対し、「同じ選手に対してビジネス契約を結びたいとの声は150以上の企業にも及ぶ。ケイスケによって動くビジネスを想像してほしい」とビジネス面での影響の大きさも口にしている。

 メキシコデビューは8月以降になると言われている本田だが、パチューカの名を世界的に知らしめるにあたって“最高の選手”となっているようだ。

7/25(火) 21:10配信 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170725-00010014-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500986378
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【サッカー】<本田圭佑>日本の指導者ライセンスにモノ申す!「そもそも指導法に正解なんてない」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/25(火) 18:20:41.66 ID:CAP_USER9.net

S級ライセンスはおよそ1年間をかけて…。

新天地のパチューカで試合出場に向けて調整を続けている本田圭佑が、7月25日に自身のツイッターを更新。「サッカーの指導ライセンスについて」と銘打ち、こう書き綴った。
 
「指導テストなど別に必要ない。
 
 必要最低限のルールテストで合格すればS級を渡すべきで、その方が絶対にサッカー界にとって有益なんです。
 
 そもそも指導法に正解なんてないんですから。
 
 1人では何も変えられないので皆でルールを変えましょうよ」
 
 日本サッカー協会が管轄する指導者ライセンスは、少年サッカーを指導できるC級などから、Jリーグクラブや日本代表を指揮できる最高位のS級まで、細かく区分化されている。現役時代からライセンスを取得する選手は多く、Jリーガーでもこつこつと講習に参加し、C級やB級を持っている者が多い。
 
 ただ、S級となるとぐっとハードルが上がり、講習の受講自体が狭き門となる。人数は20~25名に限定され、3回の研修期間を消化。さらに実践講習やインターンシップもこなさなければならず、およそ1年間を要する。かかる負荷は大きいが、その合格率は高い。
 
 以前から「もっと簡略化すべき」や「画一化されすぎている」といった意見が少なくない。一方で日本協会としては、世界基準の指導者を育てるために必要なカリキュラムだと考えている。
 
 はたして今回の本田の呼びかけが、一石を投じることになるか。

7/25(火) 15:38配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170725-00028100-sdigestw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500974441
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【サッカー】<本田圭佑>右ふくらはぎ痛め初陣大幅遅れ・・・8・31W杯予選ピンチ!

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/25(火) 08:14:32.80 ID:CAP_USER9.net

メキシコの名門パチューカに加入した日本代表FW本田圭佑(31)が右ふくらはぎの下腿三頭筋を痛めたことが24日、判明した。23日(日本時間24日)の開幕戦、UNAM戦後にディエゴ・アロンソ監督(42)が本田のデビューまで3~4週間かかると明言。初陣が大幅に遅れることで、日本代表としてW杯切符が懸かる8月31日のアジア最終予選オーストラリア戦(埼玉ス)出場に、黄色信号がともった。本田が視察した試合は0―1で敗れた。

 その険しい顔が、前途多難であることを物語っていた。本田はパチューカの開幕戦を観戦するためエスタディオ・オリンピコ・ウニベルシタリオを訪問。アウェー側のガラス張りの関係者席で試合を見つめた。ハーフタイムにはファンに手を振る余裕も見せたが、チームの敗北もあってか会場を去る際は表情が一変。報道陣からの質問に一切、口を開かないまま、関係者と迎えの車に乗り込んだ。

 この日の会見でウルグアイ人のアロンソ監督が本田について初めて言及。「足に違和感がある。高地への順応も含めて(デビューまで)3~4週間かかるだろう」と明言し、初陣が大幅に先延ばしとなることが決まった。

 クラブ関係者によると、本田は現地入り後の18日(日本時間19日)に右ふくらはぎの下腿三頭筋に違和感を訴えたといい、別メニュー調整を続けていた。今後は再び精密検査を行いながら状態を見極めていく方針。標高2400メートルの高地に適応するプログラムも本格的に消化しなければならず、チームとの連係も必要となる。決意の1年契約の貴重な1カ月をトレーニングだけに費やすことになる。痛みの発症から3週間以降のデビューとなれば、早くても8月12日(同13日)の第4節ホーム・ティグレス戦。最悪の場合は、日本代表合流直前となる同25日(同26日)の第7節アウェー・ティフアナ戦にずれ込む可能性もある。

 新天地でのプレーが遅れれば遅れるほど、日本代表にもマイナスに働く。代表は8月下旬に招集され、W杯切符に王手をかけたアジア最終予選は同31日にオーストラリア戦、9月5日には敵地ジェッダでのサウジアラビア戦が待つ。4年前のオーストラリア戦では世界最速のW杯行きを決めるPK弾を決めた大黒柱の状態が悪いままなら、代表戦の出場はおろか招集漏れの可能性もある。

 「この1年、とにかく先のことを考えない。リーグ、クラブW杯、そして来年にはW杯もある。1年にこれだけ大事な大会がある。一つ一つの試合が全てにつながる」。そう語っていた本田が、いきなり新たな逆境に立たされた。

 ▽13年6月4日のアジア最終予選オーストラリア戦 左足首痛による長期離脱で3月のヨルダン戦を欠場した本田は、さらに右太腿痛を発症しながら、CSKAモスクワで国内リーグ、ロシア杯の2冠に貢献してオーストラリア戦前日に合流。第1子を抱えながら成田空港に現れるサプライズ演出でも注目を集めた。試合にはトップ下で強行出場。後半36分に先制されたが、同ロスタイムに自ら得たPKをど真ん中に蹴り込む同点弾を決め、5大会連続切符を獲得した。

7/25(火) 6:00配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170725-00000047-spnannex-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500938072
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【サッカー】<パチューカ会長単独取材!>本田は「アジアのベッカム」 早くも契約延長熱望

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/24(月) 21:36:35.47 ID:CAP_USER9.net

 【メキシコ市22日(日本時間23日)】

メキシコ1部、パチューカのヘスス・マルティネス会長(59)が、サンケイスポーツの単独取材に応じ、
1年契約で新加入した日本代表FW本田圭佑(31)に対し、早くも来季以降の契約延長を視野に入れていることを明かした。
本田はチームのリーグ開幕戦(対UNAM=アウェー)には招集されなかったが、存在価値はうなぎ上りだ。

まだ1試合どころか、自身の調整を優先させてチームにも本格合流していないFW本田。だが、クラブのマルティネス会長はその“プロ根性”を高く評価した。
同会長がサンケイスポーツの単独取材に応じ、18日の入団会見からわずか4日で早くも契約延長をぶち上げたのだ。

「彼にはあと何年もいてほしいと考えている」
欧州や中国、米国など複数の有力クラブからの誘いを蹴り、パチューカと1年契約を結んだ本田。

同会長は敏腕経営者としても有名で、同クラブはサッカーを主体に大学、メディア、
ショッピングセンターなどの事業を多角的に展開する。実業家としての“勘”が、長期契約発言につながったのかもしれない。

本田との契約の背景には、前日本代表監督で1998年から2001年までチームを率いたハビエル・アギーレ氏(58)の推挙があった。

「アギーレの推薦が大きかった。彼のアドバイスがホンダとの契約の重要な判断材料となった」。自ら本田との契約合意のために奔走し、
当初から複数年を提示。「彼自身が1年の契約を望んだ。ホンダはまじめで他の選手の見本となる。そこだけ見ても数年はいてほしい」。
15日に現地入りした本田は翌16日から練習開始。標高2400メートルの高地に順応するため、休むことなく黙々と汗を流す姿にぞっこんのようだ。

 さらに同会長は、こう続けた。「彼はアジアの(元イングランド代表主将MF)デービッド・ベッカムのような存在で、
(知的な)話し方は(元メキシコ代表FWで英雄の)ウーゴ・サンチェスのようだ」。本田を世界的なスターと並び称し、最大級の賛辞を贈ったのだ。

 背番号2の本田はメンバーから外れた開幕戦(対UNAM)をスタジアムで観戦し、チームが休みとなる24日、25日も調整を行う予定。
情熱の国での本田“狂騒曲”は始まったばかりだ。 (一色伸裕)

パチューカ

メキシコ・イダルゴ州パチューカに本拠を置くサッカークラブ。1892年に鉱山労働者のスポーツクラブとして発足した。
現行方式のメキシコ1部リーグでの優勝回数は6度。4月に北中米カリブ海王者を決めるCONCACAFチャンピオンズリーグで5度目の優勝を果たし、4度目のクラブW杯出場を決めている。
本拠地は3万2000人収容のイダルゴ競技場。ウルグアイ出身のディエゴ・アロンソ監督(42)が指揮を執る。

メキシコ1部リーグ

 18チームが参加し、前期と後期の2ステージ制。各ステージとも1回戦総当たり(17試合)のリーグ戦を終えると、上位8チームによるトーナメントで優勝を争う。
最多優勝はアメリカとグアダラハラの12回。好待遇もあってメキシコ代表選手の多くが国内リーグでプレーする。北中米カリブ海チャンピオンズリーグは2006年からメキシコ勢が12連覇中。

2017年7月24日 5時11分 サンケイスポーツ
http://news.livedoor.com/article/detail/13376936/

写真
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/e/f/efa57_456_7707fb8db97de0f02d176c8132f73c1e.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500899795
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【サッカー】<本田圭佑>メキシコ1部開幕戦欠場もスタンドのVIP席で存在感放つ!「見事な着こなし」「プレーしなくとも違いを生む」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/24(月) 12:38:21.84 ID:CAP_USER9.net

メキシコ1部開幕戦のUNAM対パチューカ戦が現地時間23日に行われ、ホームのUNAMが1-0で勝利を収めた。パチューカの日本代表FW本田圭佑はこの試合に出場しなかったが、スタンドで観戦するだけでも周囲からの注目の的となっていたようだ。

 パチューカに加入することが決定した本田は16日に現地入りし、17日から練習をスタート。だが加入1週間後に行われた新シーズン開幕戦の招集メンバーには含まれず、スタンドのVIP席からの観戦となった。

 メキシコ『depor.com』は、ガラス張りのボックス席で観戦していた本田がちょっとした騒ぎを引き起こしていたことを伝えている。観戦に訪れていた日本人ファンのグループが本田を見つけ、本田もガラス越しに手を振って対応。ファンたちは画像や動画も撮影しようと試みていた。

 一方、同じメキシコ1部のクラブであるチーバス・デ・グアダラハラのオーナー「オムニライフ・グループ」のホセ・ルイス・イゲーラCEOも本田との初対面に興奮した様子を見せている。

同氏はツイッターでスーツ姿の本田の写真を投稿し、「見事な着こなしで試合を観戦し、プレーしなくとも注目を集めている! ここからでも違いを生んでいる! 初めて会った本田にリスペクトを」とコメントを添えた。

 だがパチューカのディエゴ・アロンソ監督は試合後に、本田が筋肉に違和感を抱えているとして、デビューまでには3週間から4週間を要することになるという見通しを示している。メキシコのピッチ上で本田の姿を見ることができるのはもう少し先のことになりそうだ。

7/24(月) 11:01配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170724-00223240-footballc-socc

【サッカー】<「本田はパチューカと恋に落ちた」>マルティネス会長「我々のリーグは世界で8番目から10番目」「凄まじいレベル」
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1500822123/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500867501
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【サッカー】<「本田はパチューカと恋に落ちた」>マルティネス会長「我々のリーグは世界で8番目から10番目」「凄まじいレベル」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/24(月) 00:02:03.13 ID:CAP_USER9.net

■マルティネス会長が語る移籍の経緯 「我々と彼の哲学は全く同じだった」
 
日本代表FW本田圭佑はメキシコの強豪パチューカに移籍したが、獲得を喜ぶヘスス・マルティネス会長はメキシコリーグの現状を分析する一方、
「本田はパチューカと恋に落ちたんだ」と相思相愛ぶりをアピールしている。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」が報じている。

ACミランで3年半にわたって10番を背負った男は、今夏アメリカ大陸に新天地を求めた。
マルティネス会長は欧州でキャリアを過ごしてきた本田が、メキシコに移籍した馴れ初めをこう明かした。

「幸運なことに、私はロサンゼルスでディナーの約束を取りつけていたんだ。我々は夜の2時か3時ぐらいまで一緒だった。
我々はたくさんのことで合意に達したんだ。我々の哲学と彼の哲学は全く同じだった。幸運なことに、彼を確信させることができたんだ」

会長はロサンゼルスでの、運命の会食についてこう語った。そして、メキシコリーグのレベルについても次のような見解を示した。

■「我々のリーグは世界で8番目から10番目」

「我々のリーグは世界で8番目から10番目というところだ。だからこそ、彼はここにいるんだ。だからこそ、ジニャック(ティグレス/フランス代表)が移籍した。
欧州の中堅クラブからオファーのあったサガル(パチューカ/チリ代表)もやってきた。我々のリーグは凄まじいレベルにある。メキシコにとっては素晴らしいことだ」

4シーズン連続で欧州王者を輩出しているスペインのリーガ・エスパニョーラを筆頭に、世界各国のリーグはヒエラルキーを形成している。
本田が昨季までプレーしたセリエAも欧州5大リーグの一角を担うが、マルティネス会長曰く、メキシコのリーガMXは世界で8番目から10番目程度のレベルにあるという。

「(本田は)クラブの全てに恋に落ちたんだ。哲学、記者会見、練習場、チームメート。リーガMXがいかに成長してきたのかもね」
ヘスス会長は日本人レフティーとの関係について、こう語った。

昨季のミランではレギュラーの座を確保できなかった本田だが、
相思相愛のパチューカで背番号「02」のユニフォームを身にまとい、新たな一歩を踏み出そうとしている。

7/23(日) 17:40配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170723-00010011-soccermzw-socc

写真
http://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2017/07/GettyImages-818416464-crop-1500459345-916x608.jpg


【サッカー】<パチューカFW本田圭佑>チーム本田結成!専属分析官と個人アシスタント起用
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1500770719/

【サッカー】<パチューカ本田>開幕戦欠場へ、標高2400メートルの高地順応へクラブ慎重
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1500605083/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500822123
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