本田

【サッカー】パチューカが土壇場で追い付きアトラスとドロー…本田圭佑は同点弾の起点に

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1 名前:shake it off ★:2017/11/18(土) 14:02:57.90 ID:CAP_USER9.net

■メキシコリーグ第17節

アトラス 1-1 パチューカ

得点者

アトラス:マドゥエニャ(45分)

パチューカ:エレーラ(90分)

メキシコリーグの17-18シーズン、アペルトゥーラ(開幕ステージ)の最終戦である第17節、アトラスvsパチューカの一戦が行われた。

パチューカは勝ち点18の12位に付けている。一方、アトラスは勝ち点24の8位で、プレーオフ進出(8位以上)に向けて負けられない一戦となった。

この試合では本田圭佑はスタメン出場を果たしているが、試合は序盤から荒れ模様に。17分、パチューカのメキシコ代表MFエリック・グティエレスが、軸足を後ろからつぶされるチャージを受け、そのまま負傷交代を余儀なくされてしまう。

その後はホームのアトラスが攻勢を仕掛ける場面が続く。そんな中、本田は25分に左サイドを独走してカウンターを演出するが、ゴールはならず。31分には本田がドリブルを仕掛けながらビクトル・グスマンにラストパスを送るも、フィニッシュはアトラスGKミゲル・アンヘル・フラガのビッグセーブで阻まれてしまう。

その後もパチューカは時折アトラスゴールに迫るものの、ゴールラインを割ることができずにいた。すると45分、元メキシコ代表DFラファエル・マルケスがゴール前にクロスを放り込むと、ホセ・マドゥエニャがヘディングでコースを変えて、アトラスが前半終了間際に先制した。試合はこのままハーフタイムを迎えている。

後半に入ってもホームのアトラスが試合を優勢に進める時間が目立ち、パチューカは攻めあぐねる時間が続く。86分には失点の危機を迎えるも、44歳のGKオスカル・ペレスがセーブして、失点を防いだ。

90分には本田がクロスを入れ、それが相手のクリアミスになりパチューカはCKのチャンスを迎える。このCKで本田がクロスを放り込むと、一度は相手DFにクリアされたが敵陣でつなぎ、最後はロベルト・エレーラがシュートを決めて、土壇場でスコアを1-1とした。

試合はこのままフルタイムを迎え、1-1のドロー決着。勝ち点1を積み上げたアトラスは同じ節の他チームの成績にもよるが、8位以内でのプレーオフ進出にわずかな望みをつなげた。

一方のパチューカは5勝4分け8敗と黒星が先行する内容で前期のリーグ戦を終えている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00000006-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510981377
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【サッカー】ベルギー記者「日本にはかつての本田が必要」

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1 名前:動物園φ ★:2017/11/16(木) 15:12:48.45 ID:CAP_USER9.net

2017/11/15 19:54 Football ZONE web

日本戦を取材したファイセン記者 「個々の技術も一定のレベル以上にある」と称賛

 日本代表は現地時間14日の国際親善試合でベルギー代表と対戦し、0-1で敗れた。バヒド・ハリルホジッチ監督は「良い試合をした。1人に4人が抜かれてもったいない失点をしたが、それ以外ではブラジル戦より良いゲームコントロールができた」と語り、一定の手応えをつかんでいた。そうしたなか、現地で取材を行っていたベルギー紙「Het Belang van Limburg」のボブ・ファイセン記者は、「かつてのホンダのような強烈な個性の持ち主が必要」と提言している。

 ベルギー戦の日本は、ブラジル戦の反省を生かしてコンパクトな陣形で相手の攻撃に対応。多くの選手が口にしていた「前から行くところと行かないところ」の判断も良く、時に守備ブロックを形成して対応した。後半27分に一瞬の隙を突かれ、MFナセル・シャドリ(ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン)がドリブル突破からクロスを送り、最後はFWロメル・ルカク(マンチェスター・ユナイテッド)が頭で押し込んだ。

 FIFAランキング5位のベルギーに対して、同44位の日本は善戦したが、ファイセン記者は「日本のクオリティーは高く、個々の技術も一定のレベル以上にある」と称賛。組織された守備とともに、個々の技術も水準以上と評価しているが、その一方で「今の日本には、かつてのホンダのような強烈な個性の持ち主が必要なのでは?」と語っている。

 同記者が語った「かつてのホンダ」とは、2010年南アフリカ・ワールドカップ(W杯)で日本の16強進出に貢献したFW本田圭佑のことだ。同大会で1トップに抜擢された本田は、4試合にフル出場を果たし、世界に衝撃を与えた無回転FKを含む2ゴールと結果を残した。同記者はチームに勢いを与え、何かをしてくれそうな存在が今の日本には欠けていると指摘する。

http://news.nicovideo.jp/watch/nw3070920

3 名前:動物園φ ★:2017/11/16(木) 15:13:19.90 ID:CAP_USER9.net

url訂正
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171115-00010030-soccermzw-socc

4 名前:動物園φ ★:2017/11/16(木) 15:13:34.95 ID:CAP_USER9.net

「今のホンダはどうか分からないけど…」

「今のホンダはどうか分からないけど、あの時のホンダは何かやりそうな雰囲気があったし、実際に凄いインパクトを残した」

 ベルギー戦ではFW浅野拓磨らが果敢にゴールを狙い、後半途中に投入されたFW杉本健勇やFW乾貴士も際どいシュートを放ったが、結果を残せずに終わっている。チームとしては善戦しながらも、個の部分で大きなインパクトを誰も残せなかったのは確かだ。

 ファイセン記者が口にした「何かやりそうな雰囲気」の選手に近いのは、現代表で言うと浅野か。ベルギー戦でもクリアのようなボールを追いかけて、持ち前のスピードでチャンスを作り出した。結果に直結していない点は課題だが、世界に対抗できるスピードという“一発”も秘めている。

 果たして、来年6月のワールドカップまでに「NEXT本田」は現れるのだろうか。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510812768
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【サッカー】英国人が見たベルギー戦「一番残念なのは決定力」「本田だったら決めていた」

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1 名前:豆次郎 ★:2017/11/15(水) 11:19:28.52 ID:CAP_USER9.net

11/15(水) 10:51配信
フットボールチャンネル

英国人が見たベルギー戦「一番残念なのは決定力」「本田だったら決めていた」


 日本代表は14日、国際親善試合でベルギー代表と対戦し、0-1で敗れた。この試合中、日本代表やJリーグなどを幅広く取材し、日本サッカーに精通するイングランド人ライターのショーン・キャロル氏に随時話を聞いた。


●「長澤はとてもいいスタート」「Jリーグのカウンターは非常に遅い」

ーーベルギーと対戦する日本代表のスターティングメンバーが発表になりました。長澤和輝がデビューを飾るようですね。

「楽しみですね。彼はヨーロッパでプレーした経験があるので、それほそ緊張していないと思う」

ーー今日の試合はどんなところに注目して見ますか?

「まずは立ち上がりの15分~20分、絶対に失点を許してはいけないね。そのためにポジティブにプレーしないといけない」

ーー日本は立ち上がりからアグレッシブにプレッシャーをかけ、とてもいい入りをしたのではないでしょうか。

「前線でいいプレッシングをしているね。ベルギーの注目ポイントはFWとMFの間のスペースをどう使うか。足もとがうまくてクリエイティブな選手が多く揃っているので、その位置から絶対にチャンスを作ってくるだろう」

ーーベルギーはエデン・アザールを使ってきませんでした。ベンチにすら入っていませんが、彼がチームにいないことによる影響はありますか?

「もちろんあると思うけれど、(アザールがいなくても)ベルギーは日本より強い。お、今日は長澤と浅野のプレッシングがいいね。吉田麻也もいいプレーを見せて、いいスタートを切った」

ーー長澤は攻守にわたってよくボールに絡んで、全く物怖じする様子はないですね。

「そうですね。長澤はとてもいいスタート。でも、今日の試合で一番大事なのは山口蛍だと思う。長谷部誠がいないので、今日の彼は責任重大。攻守をコントロールしなければいけないし、ミスパスもしてはいけない」

ーーベルギーに危ないカウンターを食らいかけました。ブラジルほどではないですが、スピードと迫力は相当怖いプレーでした。

「まあ、それが世界基準ね。個人的にJリーグのカウンターのスピードは非常に遅いと思う。今日のスタメンはだいたいヨーロッパでプレーしている選手だけれど、元はJリーグから育ってきたでしょう? 本来ならボールを奪った瞬間、できるだけ速く空いているスペースを生かさなければいけない」

ーー前回は静かでしたが、スタジアムの雰囲気はどうですか?

「今日は本当のアウェイゲームだね。昼の1時キックオフだったこともあり、ブラジル戦は少し中途半端だった。今日のスタジアムの雰囲気はとてもいい」


(続く)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171115-00010001-footballc-socc

4 名前:豆次郎 ★:2017/11/15(水) 11:20:46.11 ID:CAP_USER9.net

>>1
(続き)

●「酒井宏樹は今日も印象的。W杯で日本の武器になる」

ーーここまでの日本はよく守れています。1対1で負けずに食らいついていけていますね。

「1対1は良かったね。そして酒井宏樹は今日も印象的。守備は安定していて。攻撃もポジティブ。さっきのクロスの精度も良かったし、彼は間違いなくW杯で日本の武器になると思う」

ーー30分まで0-0のままきました。

「一番大事なのは、まだ失点していないこと。だけど、ゴールが欲しい。ベルギーはこの後絶対に良くなるので、ピンチが増えるかもしれない。その前に1点取っておきたい」

ーー浅野拓磨が何度かチャンスを迎えましたが、残念ながら決めきれていません。

「冷静な判断が重要だよね。浅野は2回か3回、判断ミスをしてチャンスをなくしてしまった。このレベルではあのようなチャンスを生かせないといけない。もう少し期待したいけれどね」

ーー前半は0-0のまま終わりました。ショーンさんから見た45分間の印象を教えてください。

「日本は全体的に良かったと思う。集中力もいいし、ボールを持ったらアグレッシブに攻めていた。理想を言うなら、少なくとも1点は欲しかったかな。でも、ゴールできなかったこと以外にネガティブなポイントは特にない」

ーーブラジルに惨敗したことで失った自信と勇気を少しずつ取り戻せているような気がします。

「そうですね。メンバーはほとんと変わっていないし、みんなブラジル戦から学んだんじゃないかな」

ーー後半が始まりました。

「日本は悪くない。けど、ベルギーはより強いモチベーションで入ってきたね! さっきの危ない場面では山口がよく守った。マルティネス監督もこういう国際試合では少ないチャンスを生かさなければいけない、ということをよく理解していると思う」

ーー後半の立ち上がりは良かったですが、ベルギーもあまりエンジンがかかってきませんね。もうすぐ60分です。

「50分くらいまでのベルギーは結構アグレッシブだったけれど、日本が落ち着いてきて五分に戻ったね」

●「何十年言われてきたか…得点力…」

ーー長澤はもう交代になってしまいます。もう少し見たかったですが…。

「浦和サポーターはホッとしているんじゃない?(笑)。土曜日にこれよりもっと重要な試合があるからね。長澤のパフォーマンスはとても良かったと思う。ただ、まだ60分しかプレーしていないし、これまで色々な選手がデビュー戦でいい結果を残してきたけれど、結局は代表レベルでコンスタントに高いクオリティを示し続けられなければ意味がない」

ーー日本は交代を使って流れを変えようとしましたが、ついに失点してしまいました。

「少し簡単すぎたね。チャドリの突破もすごいけれど、あのような余裕をあげてはいけない。ミスをしたのは久保裕也と森岡亮太の2人だけではないと思う。やっぱりサブの選手は誰でも流れに合わせるのに少し時間が必要。ここからはさらに失点を重ねないことが一番大事になる。点を取った後、そして失点した後の5分間は非常に大事」

ーー杉本健勇のチャンス…惜しかったですね!

「何十年言われてきたか…得点力…。入ったばかりの乾貴士もいいインパクトを残したね。さあ、ラスト10分で日本は攻めないといけない。もちろんリスクはあるけれど、1-0で負けるのと2-0で負けるのは同じ。どんどん前に行かないと。下がったらベルギーにどんどん押し込まれる」

ーーベルギーは先制してから波に乗って一気に日本を押し込んできました。でも、日本もチャンスはしっかり作れています。

「いいフィニッシュもあった。しっかりサイドバックまで上がってシュートの場面を作れていた。でも、相変わらずラストパスの質が…最後のところで冷静じゃないね。冷静さがなければゴールは奪えない」


(続く)

7 名前:豆次郎 ★:2017/11/15(水) 11:21:12.95 ID:CAP_USER9.net

>>4
(続き)

●「この2試合を『しょうがない』と片付けてはいけない」

ーー残念ながら0-1のまま試合終了になってしまいました。90分間ご覧になった感想を聞かせてください。

「負けてしまったけれど、いいパフォーマンスだったと思います。とはいえいつもと同じ問題があった。日本は点を取れないね。ベルギーのようなレベルの相手になると、少ないチャンスをしっかりと活かさなければ負ける。今日もまた学んだけれど、日本はすでにそれをよく知っていたんじゃないかな。『いい経験』や『学べた』というようなことを言うのは簡単。でも、足りないのは確かで、弱いところを改善しないといけない。今日の失点シーンは許せるものではないけれど、一番残念なのは決定力だよね。シュートとラストパス、この部分をW杯の前に改善できなければ、ロシアでいい結果を残せないのは当然だと思う」

ーーハリルホジッチ監督は試合直後のインタビューで「負けるに値しない試合だった」と言っていましたね。このベルギーとの試合で得たポジティブな収穫は何でしょうか?

「日本はベルギーとアウェイで五分の勝負ができた。守備は失点した場面以外、安定していたと思う。そしてボールを持った時に、自信が見られた。サイドバックもよく攻め上がって、長澤も非常にいいデビューだった。今後も同じようなパフォーマンスを見せて欲しいね。彼が日本代表に定着するは決定的な貢献が重要になる。つまりアシストとゴールのこと。香川真司や本田圭佑がどうなるかわからないけれど、“10番”の選手はゴールとアシストでチームに貢献しなくてはいけない。ゴールやアシストがなければ仕事をしていない、ということになる」

ーー今回の欧州遠征は日本代表の現在地を知ることができました。ショーンさんはこの遠征の意味をどう考えていますか?

「日本のレベルや得意なこと、不得意なことはだいたいわかっていたんじゃない? サッカーは『足りないことがわかった』だけじゃダメで、弱いところを除いていかなければいけない。もちろんブラジルやベルギーは日本より強いけれど、この2試合を『しょうがない』と片付けてはいけないと思う。W杯では彼らのような相手と戦わなければいけないし、それに勝たなければいけない。だからこそ『いい経験でした』というだけではダメなんだよ。この経験から学びがなければ意味がない」

●「結局、点を取れる選手がいない」「僕が監督だったら岡崎を“9番”に」

ーーこの遠征を通してアピールした選手もいますし、メンバーから漏れて悔しい思いをしている選手もいます。残された時間は少ないですが、日本代表のチーム内での競争は激しくなっていくのでしょうか?

「どうだろうね。長澤は良かったけれど、正直に言えば大迫や浅野はあまりよくなかった。例えば今日、もし今日の浅野にあったようなチャンスがあったら、本田や岡崎なら決めていたかもしれない。W杯ではワンチャンスしかないかもしれない。GK、DF、MFは誰を使うのかほぼわかるけれど、FWはまだわからない。日本はこの2試合で1点しか奪えなかったし、それもコーナーキックからDFがヘディングシュートを決めたものだった。大迫はあまりインパクトがなかったし、それは久保裕也や原口元気、浅野にも同じことが言える。実際、岡崎がストライカーのベストオプションだと思っているけれど、ハリルホジッチ監督はあまり好きじゃないみたいだよね。僕が監督だったら岡崎を“9番”に置く」

ーーストライカーに関して言うと、興梠慎三は出番すらありませんでした。杉本健勇もノーゴール。結論、やはり海外組から選ぶのがベターということになるのでしょうか。

「個人的にはそう思う。結局、点を取れる選手がいないでしょう。それはハリルホジッチ監督もこの遠征で理解できたと思う。むしろできていなかったら困る。本田圭佑も最終メンバーの23人には絶対に入れておいた方がいいと思っている。スタメンで使うかは相手によるけれど、彼はストライカーのポジションもできる。もし本田に今日の浅野のようなチャンスがあったら、ゴールになる可能性はもっと高かったんじゃないかな」

(終わり)


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510712368
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【サッカー】<メキシコで「本田圭佑ヘア」ブーム?>あの金髪姿がズラリ!「本田兄さん、あなたはもうメキシカンだよ!」

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1 名前:Egg ★:2017/11/13(月) 19:45:43.77 ID:CAP_USER9.net

メキシコリーグ1部のCFパチューカに所属するFW本田圭佑選手の「ヘアスタイル」を真似たであろう現地サポーターの集合写真がツイッターに投稿され、日本でも「ホンダブームきとる」などと話題を集めている。

 7月の加入後、獅子奮迅の活躍を見せる本田。すっかりサポーターの心を掴んだのかもしれない。

■「4人抜きゴール」直後のこと

  「さあ、本田圭佑のファンみんなでパチューカを応援しよう。本田兄さん、あなたはもうメキシカンだよ!」

 メキシコのパチューカサポーターとみられるユーザーがこんなツイートをしたのは2017年11月9日(日本時間)。同時にアップした写真には、側頭部と後頭部を短く刈り込み、前髪から頭頂部を金髪に染めるという、本田と同様のヘアスタイルをしたサポーターが一堂に会している。ざっと百数十人はいるだろう。ツイート末尾には、本田のツイッターユーザー名「@kskgroup2017」が書かれており、本田に向けてのメッセージとみられる。

 パチューカはこのツイート直前、コパMX(メキシコ杯)準々決勝でティファナと戦い、本田はハーフウェイライン付近からのドリブルで4人抜きゴールをあげる衝撃プレーを披露。これで7月の加入から公式戦14試合出場、通算6ゴールをあげており、チームにフィットしつつある。その貢献ぶりはサポーターの心を打ったようだ。

「なんだかんだで半年もせずに馴染めてよかったな」

 ツイートは日本のユーザーの間にも広まり、ネット掲示板では

  「ホンダブームきとるやん」
  「なんだかんだで半年もせずに馴染めてよかったな」
  「メキシコで活躍しまくってる」
  「向こうのファンは積極的」
  「スーパーヒーローやんけ」

といった反応が見られる。

 また、かつてイタリア・セリエAの名門ACミラン入団会見で述べた「心の中のリトルホンダに聞いたら、『ミランでプレーしたい』と答えたから決断した」という発言になぞらえ、「リトルホンダの正体」と書き込むユーザーもいた。

 日本代表での本田は10月の親善試合2戦に続き、11月の欧州遠征2戦のメンバーからも外れた。だが、本田抜きで臨んだ10日のブラジル戦は1対3で敗戦。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が「ブラジルを見て驚いてしまった」と語るなど、世界の強豪と戦う上での課題が浮き彫りになった。経験豊富な本田がクラブで好調を維持していることから、今回のメキシコサポーターのツイートにも「本田さん早く代表に帰ってきてくれ!」との反応が一部で出ている

11/13(月) 16:51配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171113-00000011-jct-ent

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171113-00000011-jct-000-1-view.jpg


【サッカー】<本田圭佑は日本代表に復帰すべき>ブラジル戦大敗で見えたその存在感
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1510397739/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510569943
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【サッカー】<本田圭佑は日本代表に復帰すべき>ブラジル戦大敗で見えたその存在感

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1 名前:Egg ★:2017/11/11(土) 19:55:39.06 ID:CAP_USER9.net

 サッカー日本代表はブラジルとの強化試合に1対3で敗れた。前半で立て続けに3失点した。日本は11年前のFIFAワールドカップ(W杯)ドイツ大会で対戦してから、ブラジル相手に5戦連続で3失点以上を喫しての敗北続きだ。

 今回の代表招集を見送られたメキシコリーグ1部パチューカのFW本田圭佑選手はツイッターで、ブラジル戦について「この現状を問題視しないといけない」と危機感を露わにした。インターネット上では、本田選手の代表復帰を望む声もある。サッカージャーナリストはどう考えるか、取材した。

■改革は「サッカー協会を中心に議論する必要がある」

 2017年11月10日(日本時間、以下同)にフランス・リールで行われたブラジル戦は前半10分、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)のビデオ判定によってDF吉田麻也のPKを取られ、FWネイマールにあっさり先制された。同17分にはCKのクリアミスを見逃さず、DFマルセロがミドルシュートを突き刺した。同30分は鮮やかなパスワークからFWジェズスが冷静に流し込んで3対0。日本は後半17分のCKでDF槙野智章選手が1点を返すのが精一杯だった。

 選外だった本田選手はこのブラジル戦をどう見たか。11日付のツイッターで振り返った。

  「自分が出てたとしても結果は変わっていないと言う前提で、差が縮まるどころか広がってると感じた前半30分。後半は完全にリラックスモード。この現状を問題視しないといけない」

 さらに「日本のサッカーが世界トップになるために何をどう改革するべきか、サッカー協会を中心に議論する必要がある」と長い目でみた変革の必要性を訴えた。本田のツイートには納得する声が多く、

  「ブラジルを本気にさせることすら出来なかった内容だと思いました。本気になったブラジルに手も足も出なかった2006年のドイツ大会での一戦よりも差を感じました」
  「どこか、戦う前から負けて当たり前的なものを感じてしまいました。そして、指導者はこれでいいのかと、議論してほしいです」

といったリプライが届いた。

つづく

11/11(土) 18:19配信 jct-ent
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000003-jct-ent

2 名前:Egg ★:2017/11/11(土) 19:55:49.70 ID:CAP_USER9.net

「本田選手が優れているのは...」

 本田のツイートに対しては「日本代表には必要な年代」と復帰を望む声も少なくなかった。サッカージャーナリストで、ウェブサイト「フットボールレフェリージャーナル」を運営する石井紘人氏はJ-CASTニュースの11日の取材に、

  「必要な選手だと思います。本田選手が優れているのは、1トップもこなせて空中戦もでき、セットプレーの守備要員にもなれるなど、戦術的に幅広く対応できること。それと最終予選でもそうでしたが、試合に出られなくても和を乱さずにベンチから味方を勇気づけられる。経験が生きているのだと思います」

と見解を述べた。

 一方、本田は「改革」の必要性を訴えていたが具体論はなかった。石井氏は「私が思うのは3点あります」と話す。

  「まずJリーグのクラブ数と試合数が多すぎる点です。クラブが少なくなれば、よりレベルの高い選手で各チームが構成され、試合の質が上がります。そうして国際大会のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)で勝っていくことをもっと重要視すべきと思っています。育成年代の組織改革も重要です。中高生は部活動に集まる人数が多すぎて、例えば100人部員がいればベンチ外が80人近くなって経験を積みづらくなります」

 2点目には、「審判と選手の関係も改善の余地があります。学生のプレーヤーでも、判定に納得がいかないと悪態をつくなど、真摯に自身のミスと向き合っていない傾向があります。タフさが養われづらいと感じます」と指摘。3点目には、「ケガをしないようにするための体の動かし方、特に足の動かし方をもっと指導できるような環境が必要です」と話していた。

「後半は勝った」の見方は「できません」

 石井氏には、日本とブラジルの「差」についても聞いた。「ブラジルを一瞬も本気にさせられなかった。ここに差が表れていると思います」と話す。

  「強豪相手に立ち上がり15分で先制を許すというのは、絶対にやってはいけない。当初のゲームプランが一気に崩れ、浮き足立ちました。ブラジルは隙を逃さずに3得点して流しはじめました」

 ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は試合直後のインタビューで「残念な前半だった。ブラジルを見て驚いてしまった」とする一方、「後半だけ見れば勝った」と述べていた。この捉え方について石井氏は「そういう見方はできません。相手は後半流していました。完敗です」と一蹴する。

 「差」を埋めるには、今回先制点につながった「VAR」も1つのポイントになると石井氏は言う。VARは誤審の疑いがあるプレーを主審に伝える審判で、ゴールやPK付与、レッドカードに値し得るファール、といった場面でビデオ検証がなされる。

  「VAR導入で、審判団は少しでも気になるシーンがあればチェックする意識をもつようになってきています。吉田選手がPKを取られたファールをはじめ、ペナルティエリア内の事象はより厳しく取られるでしょう。この1点がきっかけで日本は崩れたわけです。VARのことを頭に入れてプレーをしなければならない。逆にブラジルはVARの存在を意識していたと見えます」


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510397739
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【サッカー】元日本代表の本田圭佑さん、ブラジル戦を語る「差が縮まるどころか広がってる」

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1 名前:カイキニッショク:2017/11/11(土) 10:13:22.70 ID:CAP_USER9.net

本田圭佑、ブラジルに完敗の日本代表に「差が縮まるどころか広がっていると感じた」

11/11(土) 10:09配信

スポーツ報知

 サッカーのメキシコ1部パチューカに所属するFW本田圭佑(31)が11日、自身のツイッターを更新し、
10日にフランス・リールで行われた日本代表(FIFAランキング44位)とブラジル代表(同2位)の親善試合について自身の見解を示した。

 試合は日本が1―3で敗れたが「自分が出てたとしても結果は変わっていないと言う前提で、差が縮まるどころか広がってると感じた前半30分。
後半は完全にリラックスモード。この現状を問題視しないといけない」と示した。

 その上で「日本のサッカーが世界トップになるために何をどう改革するべきか、サッカー協会を中心に議論する必要がある」と提言していた。
本田は今回の欧州遠征で日本代表に選ばれていなかった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000069-sph-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510362802
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【サッカー】本田圭佑ツイート「ルーティンなんてクソ喰らえ」

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1 名前:動物園φ ★:2017/11/10(金) 14:19:39.03 ID:CAP_USER9.net

11/10(金) 14:09配信
日刊スポーツ

 日本代表から外れているパチューカのMF本田圭佑(31)が9日(日本時間10日)、メキシコからツイートした。

 ここ数回連続して、日本語で自身の“哲学”ともいえる思いをつづっている。今回は「ルーティン」について。次のようにツイートした。

 「ルーティンなんてクソ喰らえ。って自分に言い聞かせながら考えて行動してる。

 ルーティンは生産性も高くて心地も良いけど考える力が身に付かないから。」(原文ママ)

 本田は8日(同9日)のメキシコ杯準々決勝ティファナ戦でスーパーゴールを決めた。約50メートルを強引にドリブルし中央を突破。4人を抜き、最後はGKの頭上をフワリと抜く、メキシコメディアが「メッシ弾」と報じる得点だった。

 これまでの本田のプレースタイルからは、ほとんどなじみのないプレー。

 試合後には、ドリブルでの仕掛けについて「まあ、まだまだ31歳で成長できるといったところは、今日のゴールシーンでも証明できたんじゃないかと思いますし」と話していた。

 あらかじめ決まった手順=ルーティンから、あえて外れ、考えて成長する。本田はこう考えて、日々プレーし生活しているようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00049564-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510291179
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【サッカー】本田圭佑の4人抜きゴールに全世界が衝撃

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1 名前:動物園φ ★:2017/11/10(金) 11:23:37.95 ID:CAP_USER9.net

11/9(木) 17:55配信
フットボールチャンネル

4人抜きゴールを決めた本田圭佑に世界中から賛辞が送られている【写真:Getty Images】

 メキシコ1部のパチューカに所属する本田圭佑が、現地時間8日に行われたコパMX(国内カップ戦)の準々決勝ティファナ戦で公式戦6得点目となるゴールを奪った。

 前半終盤の43分、ハーフウェーライン手前でボールを持った本田はドリブルを開始。一気にスピードを上げて1人目と2人目を抜き去り、ペナルティエリア手前で寄せてきた2人と一度かわされた後に追ってきた1人の間をトップスピードで駆け抜ける。

 最後はGKの位置を冷静に見極めてループシュートを沈めた。パチューカは本田のゴールを含む大量4得点でティファナを下し、アトランテの待つコパMX準決勝へ駒を進めている。

 世界各国のメディアからも惜しみない賛辞を送られる。『マルカ』紙メキシコ版が「まるでメッシのよう」と本田のゴールを称えたかと思えば、アメリカに本拠地を置くスペイン語放送局『ユニビジョン』のウェブサイトでは「ハーフタイムの前にゲームの結果が決まった。本田圭佑が現れ、マラドーナをまとってティファナのディフェンスを全員置き去りにし、ギブラン・ラフー(GK)の飛び出す前で3-0とした」と、アルゼンチンの英雄ディエゴ・マラドーナの“5人抜き”になぞらえて絶賛した。

 メキシコでも大手メディアグループが展開するウェブサイト『エル・ソル』で本田のゴールについて「ケイスケ・ホンダはコートの真ん中でこぼれ球を拾い、アウェイチームのゴールに向かって、クラックのように6人の相手を飛び越えていった」と言及した。

 クラックとは相手を恐怖に陥れるスーパープレーヤーに与えられる、非常にポジティブな意味の表現である。

 ギリシャのスポーツ情報サイト『ガゼッタ』は「本田がまだヨーロッパサッカー界にいれば、彼のとてつもない努力と、この試合の4つのうち3つ目のゴール(つまり本田のゴールのこと)の華麗なフィニッシュはバズっただろう」と、大西洋を隔てた別の大陸に渡って情報が伝わって来づらくなってしまったことを惜しんでいた。

 メッシ、マラドーナの他にもペレなど、かつて”複数人抜き”の独走でゴールを決めたスーパースターになぞらえて称賛される本田。メキシコで完全復活、そしてよりスケールの大きな選手へと進化しようとしているのかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171109-00239792-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510280617
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