本田

【サッカー】本田圭佑は「私服を弄り合う」ほどチームメイトと仲が良いが…

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1 名前:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/02/23(木) 07:12:39.05 ID:CAP_USER9.net

 カルロス・バッカの奢りで、みんなで食事。「ヨーロッパ行きの最終列車に乗るための壮行会」と称して先日、コロンビア代表FWは選手、監督、コーチ、チームスタッフ全員を招いての夕食会を開いた。

 もちろんこれは、サンプドリア戦(2月5日のセリエA23節)での途中交代時、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督に反抗的態度を見せ、チーム内外を騒がせたことへの謝罪の意味も含んでいた。バッカが不満を爆発させるのは今回が初めてではないが、何よりこの振る舞いは、本田圭佑をはじめ監督にほとんど顧みられることのないベンチ要員たちに対しての配慮を大きく欠いていた。

 実際、私もすぐにこのコラムで本田の胸中やいかにと慮った。彼らはベンチでずっと仲間たちのプレーを観戦しなければいけないだけではなく、こうした仲間の振る舞いにも耐えなくてはいけないのだ。

 その後、バッカは自分の行動をみんなに謝り、「チーム全員を食事に招待する」と明言。年明けの不振を脱し、直近3試合で2勝1分けとヨーロッパリーグ出場権獲得(セリエA4~5位)に向けて機運が高まっているここにきて、それを実行したのだ。

 場所は市内にあるミラノ料理のレストラン。終始和やかで陽気な雰囲気で、選手のほとんどが顔を出していたそうだ。そう、本田も含めて。

 そこで私は、今度はこの夕食の席での本田の胸の内を考えてしまう。チーム全体が「5位以内に入るぞ!」と士気を高める中、これからも今後もほとんどプレーできないことがわかっている本田は、いったい何を思ったのだろう? 

 もちろんそれは彼自身にしかわからない。しかし、それを知る手掛かりとして今回私は、チームメイトの一人(名前は伏せてほしいとのことだ)に、食事の席での本田の様子を語ってもらった。レストランに一番最後に来て、一番最初に去っていった本田の様子を……。

「ケイスケは確かに一番最後にやって来たが、それにははっきりとした理由がある。ケイスケは合宿でもない限りは、絶対に19時に自宅で食事するんだ。メニューと時間はきっちり決まっているらしくて、だから遅れてきたことに別に他意はないはずだよ」
 チームメイトはそう語ったうえで、笑いながらこう付け加えた。

「ただ、チームみんなでの食事というこうした機会はそうあることじゃないから、外でステーキとワインを半グラスくらい飲んでもいいとは思うんだけどね。それを見たって監督や栄養士は別にケイスケを撃ち殺さないと思うよ(笑)」

 もちろん彼はこれをジョークとして言っているが、その根底にはあまりにもストイックな本田の態度への多少の揶揄も含んでいると私は思う。誰も彼を動かせないというか……。どんな小さなことでも本田はこうと決めたら絶対にそれを貫き通すのだ。

 チームメイトはさらにこう続けた。

「ケイスケは(現在は故障中のリッカルド・)モントリーボの隣に座った。つまり、イタリア人グループの中だ。食事の間、彼はほとんどこの仲間と会話していたね。キャプテンのほかの面子は(イニャツィオ・)アバーテ、(マッティア・)デ・シリオ、(アンドレア・)ポーリ。そこでは、みんなほとんど英語で喋っていたね。そのほうがケイスケは楽みたいだし、会話の微妙なニュアンスもよく理解できるからね」

 2014年1月にミランに移籍した本田を、このイタリア人グループが何かと目をかけて以来、本田と彼らは強い結びつきを持っている。とくに主将のモントリーボはかなり流暢に英語を操れるので、チームメイトと本田の橋渡し役や、時には監督との間に入って重要な用件を伝えたりもしている。

 本田のイタリア語はこの3年で、確かにかなり進歩した。練習や試合での監督の簡単な指示や、チームメイトや審判の言うことなら十分に理解できる。しかし、それ以上の込み入った内容になると、本当に突っ込んだ会話となるとやはり限界があるのだ。

 だからこの日の食事会でも、イタリア人グループ+本田のテーブルだけは英語で会話が進んでいたようだ。

 食事会は大成功で、全員が陽気な雰囲気に包まれたという。「ケイスケも楽しんでいたみたいだよ」と証言したチームメイトは、さらにこう続けた。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12708572/
http://image.news.livedoor.com/newsimage/5/6/56795_1429_2d447101_4255f9d9.jpg


2 名前:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/02/23(木) 07:13:07.37 ID:CAP_USER9.net

>>1 続き

「それどころか、ある時点でみんながケイスケの服装をからかいはじめた。ケイスケは超真面目で堅物ってイメージを持っている人が多いかもしれないが、それは大きな間違いさ。彼はふざけるのも大好きで、この日は反対に俺たちの服装をけなしてきた(笑)。でもファッションに関しては、俺たちの言い分のほうが正しいと思うんだよね。だってケイスケはいつも腕時計を2つして、服にはシワの一つもないんだから(笑)」
 前述した通り、本田は他のメンバーより先に退席した。残りの選手とスタッフは23時近くまでレストランにいたが、彼はその1時間ほど前に帰っていったという。

「ケイスケは俺たちのチームメイトであるだけでなく、ほかにも沢山のことをしている。たぶん彼の1日はスケジュールでいっぱいなんだろう。でも、今シーズンのケイスケはこれまでよりも、ずっとグループの中に溶け込んでいる気がする。以前よりみんなに関わってくるし、とにかくよく笑うんだ」

 ミランが約5年半ぶりのタイトルを獲得した昨年末のイタリア・スーパーカップ、2人退場になりながら奇跡の勝利を収めた2月18日のボローニャ戦(18節順延分)で本田は、チームの歓喜の輪に加わらず、早々にロッカールームに引き上げていった。

 いずれのシーンも現場で見ていた私は、「孤立している」、「ミランへの帰属意識を失っているのではないか?」とこのコラムで書いた。しかし、それは大きな間違いだったようだ。個の場を借りて謝罪したい。

 イタリア人グループの助けもあって、本田とチームメイトの関係は悪くない。それどころか、服装に関して冗談を言い合えるような良好な関係を築けている。

 しかし、カルチャトーレ(サッカー選手)としては相変わらず苦しい時期が続いている。開幕からもう6か月が経過したが、ここまでの合計プレータイムはわずか95分間だ。

 2月19日のフィオレンティーナ戦(セリエA25節)でも本田は、公式戦18試合連続のベンチスタート、セリエA9試合連続(公式戦では5試合連続)の出番なしに終わった。ウォーミングアップすら命じられず、90分間ずっとベンチを温め続けたのだ。

 もはやモンテッラ構想から外れている状態で、2月26日のサッスオーロ戦(セリエA26節)も、普通にいけば再び出番なし、幸運ならば試合終盤に数分間プレーするだけに終わるだろう。

 ピッチ外とは裏腹に、ピッチ内の試練は続いている……。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487801559
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【サッカー】<日本代表>プレイ機会を最優先に求めなかった本田圭佑のプロサッカー選手としての姿勢...柴崎の方が問題の程度は低い

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 22:06:22.52 ID:CAP_USER9.net

 2018年ロシアW杯アジア最終予選対UAE戦が行われるのは3月23日。慣例に従えば、そのメンバー発表は3月上旬だ。Jリーグの日程で言えば2節(3月5、6日)が終了したあたりか。

 代表チームが最後に試合を行ったのは、昨年の11月15日。試合が行われるのは4ヶ月ぶりだ。ハリルジャパンにとって、試合間隔がこれだけ空くのは、昨年のこの時期に続き2度目。だが、前回が2次予選の最中だったのに対し、今回は最終予選の最中。しかも次戦は、初戦のホーム戦で苦杯をなめているUAEだ。再度敗れれば4位転落。出場圏外に放り出される、今予選のハイライト。最重要カードと言ってもいい。

 ところが、1ヶ月後に大一番が迫っているというのに、サッカー界が緊張感に包まれている様子はない。プロ野球のWBCの報道に完全に劣っている。少なからず、注目すべき事件が起きているというのに、だ。問題提起の仕方が下手というか、敢えて見過ごそうとしているのか。メディアの事なかれ主義も輪を掛ける。その最たるものは結局、起用される見通しのないミランに居座る決断をした本田だ。

 不思議なのは、本田に低評価を下すモンテッラ監督ではない。評価されていないことを承知しながら、プレイ機会を最優先に求めなかった本田のプロサッカー選手としての姿勢だ。

 注目はハリルホジッチの対応だ。考えられる選択肢は以下の4つ。

 (1)それでもスタメンで先発起用する
 (2)前戦、サウジ戦のように交代出場に止める
 (3)代表には招集するが試合には使わない
 (4)宣言通り、代表には呼ばない

 いずれにしても、これは、11月から引き続いている関心でもあり、移籍市場が閉じられた瞬間(1月末日)、決定的になったいわば事件だ。

 日本代表での背番号は4ながら、実質は10だ。2010年以降、日本代表の顔役として、もっと言えば、日本サッカー界の顔として存在してきた本田。

ハリルホジッチの選択が(1)でも(4)でも大問題。大問題になることを承知で、ミラン残留を選択した本田の決断も大問題。

「所属クラブで試合に出場していない選手は使わない」というハリルホジッチの意向に真っ向から背く選択であるにもかかわらず、大きな騒ぎに発展しなかった日本のサッカー界もまた大問題。

メディアとして、真っ先に飛びつくべき話になるが、ハルホジッチのコメントも、本田のコメントも、いずれも表に出てきていない。

 それに比べれば、テネリフェに移籍したものの、いまだ練習に参加できていない柴崎の方が問題の程度は低い。クラブW杯直後のハリルホジッチのコメントを聞く限り、次は呼ばれそうなムード感じた期待の選手だが、本田に比べれば、今のところ小者。本田のサッカー選手としての不思議な行動はいま、柴崎問題の陰に隠れた状態にある。

 一に本田、二に柴崎と言うわけでもない。所属チームで出場機会に恵まれていない選手は誰か。ハリルホジッチの言葉に従えば、海外勢の中で落選の可能性を秘めている選手は誰かと言えば、香川、長友の名前が浮上する。

 香川の出場機会はブンデスリーガ21節を終了して、交代出場を含めて10試合。合計わずか525分だ。90分の試合を6試合分こなしていない計算になる。ハリルホジッチはそれでも呼ぶだろうが、香川は本田に次ぐ中心選手。背番号は10だ。ハリルジャパンの虚しい現実を象徴する事象と言える。

つづく

2017年2月21日 15時13分 杉山茂樹のBLOG
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12702689/?p=1

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 22:06:32.48 ID:CAP_USER9.net

 そして長友。確かにアモーレは美しい女優さんだ。よくやったと拍手を送りたくなる、まさにおめでたい話だが、サッカー選手としての長友は、逆に大きな苦戦を強いられている。こちらの出場時間は25週を消化して計501分。およそ4分の3の時間、ベンチを温めている計算になる。私生活でいま一番おめでたい選手に、落選の危機が忍び寄っているわけだ。

 聞こえてくるのは、おめでたい話ばかり。スポーツニュースは、芸能ニュースに取り込まれた状態にある。

 清武は、思い起こせば、昨年の11月の時点で最も輝いて見えていた。好選手ひしめくセビージャへ移籍。試合にも出場し、スタメンも狙おうかという勢いをのぞかせていた。本田、香川から清武の時代へ向かうのか。11月の段階で、代表チームにプラスのエネルギーをもたらしそうな一番の存在だった。

 その3ヶ月後、セレッソに移籍。国内組の1人に甘んじようとは、想像だにできなかった。
 
 セレッソ復帰にあたっての移籍金は6億円超だという。セレッソとしては、それ以上の金額を提示しないと、清武を売るつもりはないはずなので、それは海外組に戻ることがほぼ不可能になったことを意味する。選手としてのグレードが、そのレベルで確定してしまったことを意味する。多くの選択肢がある中で、お世話になったセレッソを選択した。そんな物言いをする報道を多く目にしたが、少なくとも、これは日本サッカーにとっては、プラスのエネルギーにはならない。いい話ではない。

 本田、香川、そして清武。さらに言えば柴崎と、中心選手として期待される選手から、よいニュースが聞こえてこない日本。好ましくない事態に直面しているにも拘わらず、可能な限りよい話に仕立てようとするメディア。元選手の評論家が、いまだに、誰々より本田を起用した方が……と、擁護に回ろうとするテレビ解説は、日本のアゲアゲ報道体質を象徴する事例になる。

 3月上旬、ハリルホジッチはどんなメンバーを選ぶのか。新機軸を打ち出さないと、期待値は下がるばかり。限界値は鮮明になる。少なくとも、だ。これからの5試合。いい流れを作りたいなら、いまの本田に代表される負のエネルギーを抱えた選手は、代表に混入すべきではないと思う


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487682382
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【サッカー】本田圭佑はなぜ戦力として評価されなくなってしまったのだろうか?

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1 名前:シャチ ★@\(^o^)/:2017/02/20(月) 13:40:33.45 ID:CAP_USER9.net

これまで日本代表をけん引してきた選手たちが所属クラブで出場機会を失い、踊り場にあるように思える日本サッカー。
いま改めて海外組の現在地を探っていきたい。今回取り上げるのは、ミランの本田圭佑。名門で10番を背負う
日本代表MFは「ミランに在籍する実力はない」と批判されながらも、加入後2年半で公式戦83試合に
出場するなど一時は主力としてプレーしてきた。しかし名門の経営難に翻弄された本田は、今季は
出場機会を得ることができず、退団は既定路線とされている。果たして、
本田はなぜ戦力として評価されなくなってしまったのだろうか。(取材・文:神尾光臣【ミラノ】)

 19日に行われたミランvsフィオレンティーナ戦でも、本田圭佑に出場機会は訪れなかった。

 前節のラツィオ戦では、凡庸なパフォーマンスに終始していたマヌエル・ロカテッリに代わってホセ・ソサが投入されたのち、
本田はアップを命じられる。その後他に一人が投入された後にも最後の1枠の選択肢の一つとしてアップを続けていた。

 ところが、アンドレア・ポーリが後半29分にピッチで痛みを訴える。ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は3人目として
マティアス・フェルナンデスの投入を決断した。

 今季これまでのリーグ戦出場時間は合計92分と、やっと1試合分となっている。位置付けは、絶対的な立場を
築いているスソの控え。層が薄いと言われたウイングには冬の移籍市場で選手が補強され、他のポジションで
使われる様子はない。出場はますます難しい状況となった。

 17年6月30日の契約満了をもってクラブから離れるというのは、もはや既定路線。さらに出場機会が得られないことで、
すでにロシアW杯アジア最終予選の試合で先発落ちも経験した日本代表の招集も危うくなるかもしれない。3年前、
派手に入団会見を行ってミラノにやってきた10番は、音沙汰なく欧州の名門からフェードアウトする可能性も高くなってきている。

戦力として評価をされていないということは、厳しいようだが出場時間の少なさが物語っている。
短い出場機会の中でも満足なパフォーマンスを出来たわけではなかったから、
監督からの評価が低いものになるのも仕方がない。

 ただ、2年半の間で公式戦83試合に出場していた選手が急にこうなるというのも解せないところだ。
この3年間の成績の意味は何だったのか。

 本田圭祐が加入当初から様々な批判にさらされた選手だったことは、これまでも様々なニュースソースで
伝えられているところである。「本田は10番どころか、本当だったらミランに在籍するべき実力の選手ではない」ということを、
ファンもメディアも、元選手も語っていた。

 しかし、経営難に直面するミランは昔のように良い選手を取れなくなっていた。新戦力の獲得手段はピークを
過ぎて出場機会のない「元スター選手」を買うか、移籍金ゼロで取れそうな選手を獲得するかという2手に
分かれていた。そして本田は、後者のうちの一人だった。

 かつてのオランダトリオにアンドリー・シェフチェンコ、全盛期のカカー、またアンドレア・ピルロらの名手に
見慣れたファンは激しく拒絶した。本田が14/15シーズンの序盤で6試合連続ゴールを挙げても、評価は
全く変わらなかったのである。マークがきつくなって点が奪えなくなれば一斉に批判を浴びる。

 過渡期でチーム全体のパフォーマンスが低迷していたことも、彼には不運だった。ショートパスの交換を
ベースとした遅攻の中で活きる選手だが、必要とされる距離感は得られない。そして、
個で状況を打開できなければさらなる批判に晒された。(以下ソースで)

フットボールチャンネル 2/20(月) 10:20配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170220-00010015-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487565633
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【サッカー】本田は9試合連続の不出場、ミラン 新戦力初ゴールなどでビオラに勝利

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1 名前:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/02/20(月) 08:06:22.39 ID:CAP_USER9.net

【ミラン 2-1 フィオレンティーナ セリエA 第25節】

 イタリア・セリエA第25節が現地時間の19日に行なわれ、ミランがホームでフィオレンティーナと対戦した。

 最近6試合で1勝のみと調子の上がらないミランは、チーム得点王のバッカが2試合ぶりに先発復帰。スソ、デウロフェウとの3トップを組む。前節出場停止のクツカも中盤に復帰した。

 16分、先手を取ったのはホームのミラン。右サイド遠目の位置で獲得したFKから、スソがゴール前へクロスを入れる。ヘディングで合わせたクツカが今シーズン3点目のゴールを叩き込んでミランにリードをもたらした。

 フィオレンティーナもそのわずか4分後に同点に追いつく。右サイドでボールを受けたキエーザが左足でクロスを入れると、居並ぶミラン守備陣の間を切り裂いたボールがゴール前へ。GKドンナルンマの目の前で合わせたカリニッチが今季11点目のゴールを記録した。

 だが31分には再びミランが勝ち越し。相手陣内の高い位置でボールを奪い、パシャリッチからデウロフェウへ。ペナルティーアーク手前でボールを受けて前進したデウロフェウは、右足インサイドで正確なシュートをゴール右隅へ送り込んだ。冬に加入して定位置を確保したスペイン人アタッカーはデビュー5試合目での初ゴール。

 ミランは前半終了間際にもパシャリッチが決定的なシュートを放ったが、GKタタルシャヌの触ったボールは右ポストを叩く。フィオレンティーナも後半に入りサンチェスなどが決定的な形でゴールに迫ったが同点に追いつくことができない。

 ミランも85分に絶好の決定機を迎えたが、ゴール前に抜け出したアバーテの強烈なシュートをタタルシャヌがセーブ。その直後に3人目の交代選手としてポーリが送り出され、ベンチに入っていた本田圭佑は今節も出場なしに終わった。

 そのまま2-1でタイムアップを迎え、ミランは2試合ぶりの白星。順位の上でもフィオレンティーナを抑えての7位を守り、来季の欧州行きへ望みを繋いでいる。

【得点者】
16分 1-0 クツカ(ミラン)
20分 1-1 カリニッチ(フィオレンティーナ)
31分 2-1 デウロフェウ(ミラン)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170220-00010004-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487545582
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【サッカー】「パンキナーロと呼びたくない」と力説も本田の名前は出ず ミラン監督がベンチ要員を“戦力”と強調

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1 名前:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/02/19(日) 19:22:34.81 ID:CAP_USER9.net

 ACミランの日本代表FW本田圭佑は、今季の先発出場がわずか1試合でヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の構想外となっている。
イタリアメディアから「パンキナーロ(ベンチ要員)」という有り難くない異名を授かった背番号10だが、指揮官はベンチ要員に対して「私はパンキナーロと呼びたくない」と強調した。
だが、戦力として強調した選手のなかに本田の名前はなかった。

 19日の本拠地フィオレンティーナ戦を控えた記者会見で、指揮官には日本メディアからこんな質問が投げかけられた。

「ポーリはボローニャ戦で、ソサはラツィオ戦でプレーして活躍し、チームの団結を証明した。
ベンチにいた選手は最近活躍した。
ベンチにいるパンキナーロたちにも、またプレーチャンスはあるか? 」

 この質問に対して、モンテッラ監督は毅然と語った。

 「私はパンキナーロとは呼びたくない。彼らは呼んだ時には常に貢献してくれた。
ポーリを起用した時にも理由があった。彼のようなプレースタイルの選手が必要となった試合だった。
チーム、グループのために、常に懸命にやっている選手たちには、称賛するためにプレーさせる必要もある、それは私の義務でもある。

 ソサ、バンジョーニもそうだった。サパタもそうだ。他のたくさんの選手たちと同様に、これらの選手は違いを見せる。そういう精神性を持っている。
勝ち点を挙げてくれるし、順位を上げてくれる」

本田はリーグ戦8試合連続で出番なし

 モンテッラ監督は、控えに甘んじている選手を「パンキナーロ」と呼びたくないと主張。
起用時には結果を出してくれる選手だと期待を込めた。ポーリ、ソサ、バンジョーニ、サパタというチーム内の序列のかなり低い選手の名前を列挙した指揮官だが、本田の名前は一切出なかった。

 本田はイタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラ、同MFリッカルド・モントリーボが今季絶望の負傷にもかかわらず出番がない。
リーグ戦8試合連続で出番のない本田は、戦力外状態が続いている。
この日のモンテッラ監督の発言を聞く限り、6月の契約満了まで厳しい状況が続きそうだ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170219-00010004-soccermzw-socc
https://amd.c.yimg.jp/im_sigguMiSKuglFGknWEKyLI1TOg---x900-y600-q90/amd/20170219-00010004-soccermzw-000-1-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487499754
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【サッカー】サンフレッチェ広島 25日開幕戦に女優本田望結が来場 引き分け以上でプレゼンターも

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/17(金) 17:13:18.35 ID:CAP_USER9.net

 J1広島は17日、今月25日にホームのエディオンスタジアム広島で行われる明治安田生命J1リーグ開幕戦(対新潟)に女優の本田望結(12)がゲストとして来場すると発表した。

 開幕戦は「エディオン スポンサードゲーム」として行われ、本田はエディオンのテレビCMに出演中。

 本田は試合前のミニトークショーに続いて、キックインセレモニー(始球式)、花束贈呈などに参加。広島が勝利もしくは引き分け時には、試合後のマン・オブ・ザ・マッチ贈呈式でプレゼンターを務める。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000126-spnannex-socc

DAZN公式サイト
https://www.dazn.com/ja-JP

NTTドコモ公式サイト:DAZN for docomo(ダ・ゾーン フォー ドコモ)2/15開始
https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/

「サッカーは何が起こるかわからない」そんなのはウソだ。2/25(土)・26(日)2017シーズン開幕!【明治安田生命Jリーグ】
https://www.youtube.com/watch?v=DM8S5g2vixw

Watch the J League on DAZN
https://www.youtube.com/watch?v=2za5CkS3CwY&feature=youtu.be


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487319198
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【サッカー】「奇妙で異常」「なぜケイスケは文句を言わない」伊メディアも本田の行動に疑問

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1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/02/18(土) 06:25:25.65 ID:CAP_USER9.net

ミランで出場機会を失っている日本代表MF本田圭佑に関して、イタリア『ガゼッタ・デロ・スポルト』が
「ミランの本田は影が薄くなった。ベンチから世界を…」という見出しで報じている。

今季から指揮を執るビンチェンツォ・モンテッラ監督の下でベンチ生活が続いている本田。
リーグ戦の出場は5試合(先発1試合)にとどまり、2017年初出場となった1月25日のコッパ・イタリア準々決勝ユベントス戦(1-2)でも、
後半アディショナルタイム1分からの途中出場と、満足なプレー機会を得ることができていない。

今冬の移籍市場では締め切り最終日にプレミアリーグのハル・シティからオファーがあったと報じられたが、
本田は検討した末に移籍を拒否した模様。
契約が切れる今年6月までミランに残ることが決まっている。

そんな本田に対して同メディアは「トップチームのトレーニングに参加していながら、モンテッラ監督の構想外となっている唯一のミラン選手。
ケイスケは(リーグ戦で)昨年12月12日以来プレーしていないのに、文句を言わない。
日本の司令塔は奇妙で異常だ」と指摘。出場機会が必要な状況で移籍を拒み、
さらに居場所がない今のチーム内での立場も受け入れているようにも映る背番号10の姿勢に疑問を投げかけた。

http://news.livedoor.com/article/detail/12689097/
2017年2月18日 0時28分 ゲキサカ


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487366725
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【サッカー】<本田圭佑>伊紙が出場機会に恵まれない理由を分析!『本田は昇らない太陽になった…』

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/17(金) 18:45:00.33 ID:CAP_USER9.net

サッカーのイタリア1部(セリエA)ACミランの日本代表FW本田圭佑が最近、
出場機会に恵まれない“理由”を17日のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトが分析した。

記事のタイトルは『不思議 W杯、欧州チャンピオンズ・リーグ、そしてベンチ…
本田という太陽は昇るのをやめてしまった』と綴られている。

記事ではチームの主力、MFモンテリーボとボナベントゥーラが負傷で長期離脱しており、
21人もの選手がここ数週間の試合でプレーしているにもかかわらず、本田には出場機会がほとんどないことを強調している。

本田はセリエAのリーグ戦では昨年12月12日の第16節・ローマ戦以来出場しておらず、
公式戦まで広げてみても1月25日のイタリア杯準々決勝・ユベントス戦で試合終了間際に途中出場して以降、ピッチに立っていない。

理由について同紙は、モンテッラ監督のフォーメーションが本田に適したトップ下を置かないもので、
右サイドのスソはミランでベスト3に入るプレーをしているから、と分析。

そして同監督が方針を変更しない限り“米MSL行き”という将来が待っている、と予想している。

デイリースポーツ 2/17(金) 18:34配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000084-dal-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170217-00000084-dal-000-view.jpg


【サッカー】<本田圭佑獲り>「本命・神戸」と「対抗・鳥栖」を直撃!Jリーグ復帰は果たして――。
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487131210/

【サッカー】<本田圭佑>「移籍金0円」でまさかのJリーグ復帰の目!あるJクラブ幹部「獲得に動くクラブはあるだろうね」
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487038861/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487324700
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