本田

【サッカー】<ACミラン番記者>本田圭佑は「残留」をチームに申し出た

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/20(金) 12:59:35.12 ID:CAP_USER9.net

■安定感が足りないチームをどう見ているのか?

時にベンチからの方が、色々なことがよく見えることもある。年明け後も3試合連続で出番のない本田圭佑も、チームを客観的に見て意見することでミランをサポートできるかもしれない。
 
 今シーズンのミランは、いつも同じような試合運びだ。後半は非常に良いパフォーマンスを披露するものの、前半の出来はとても悪い。この傾向は開幕当初から見られたが、最近になってますます顕著になってきている。
 
 新任のヴィンチェンツォ・モンテッラは優秀な監督で、山積みだったミランの問題を次々に解決していったが、この件に関してはまだ打開策を見出せないでいる。
 
 しかし、このまま放置しておけば、これから増々大きな問題となってくるのは明らかだ。実際、1月16日のトリノ戦(セリエA20節)も、全くそのセオリー通りの試合展開だった。前半で2失点し、後半に2点を返してどうにか引き分けに持ち込めたが、こんな戦い方をずっと続けるのは無理がある。ここまではダメな前半を後半で補うことができたが、いつかは必ず失敗するときがくる。
 
 試合の半分が機能していない限りは、いつまでたってもヨーロッパリーグ(セリエA4~5位)しか狙えない。チャンピオンズ・リーグ(同3位以内)の話をするには、まだまだミランには勇気のいることなのだ(20節終了時点で1試合未消化のミランは、3位ナポリと勝点4差の5位)。
 
 昨シーズンと比べれば飛躍的に成長したが、ビッグチームに戻るには「安定感」という最後のピースが足りない。
 
 そんな現在のチームを見ながら、本田の頭にはどんな感情が浮かんでいるのだろうか? 早ければこの1月、遅くとも5か月後にはミランと別れを告げるのだから(今年6月に契約満了)、チームの先のことなどあまり考えないのか? それとも例え出番が少なくても、いまだにチームがより良くなるための方法を考えているのだろうか? 

最新情報によれば本田はチームに……。

 冬のカルチョメルカート(移籍市場)の真っ只中にある今、本田の名前はあちこちのメディアで取り上げられている。そのほとんどは同じ内容で、「本田はこの1月にミランを出ていくだろう」というものだ。
 
 以前から取沙汰されていた中国、MLS、プレミアリーグ(サンダーランド、ワトフォード、サウサンプトンなど)のクラブに加え、ここにきてフェネルバフチェも興味を示しているという噂もある。
 
 それでも私は、このコラムで「本田は1月に動かないだろう」と何度も書いてきたが、どうやらそれは現実になりそうだ。私が掴んだ最新情報では、本田自身が「このままシーズン終了までミランに残りたい」とチーム側に伝えようだ。移籍はせず、シーズン終了までミランに残ると。
 
 そして、これもまた何度も繰り返し言ってきていることだが、ミランには本人が強く退団を志願しないかぎり本田を今すぐ手放す気がない。モンテッラが認める通りこの日本人はプロの鏡かつチームのお手本だし、ベンチが続いてもテンションをキープしている。シーズン後半にレギュラー陣に疲れが溜まってきた時に、使える駒と思われているのだ。
 
 条件に見合ったオファーがない限り(この場合は金額だけでなく、プロとしての360度を視野に入れて)、本田はミランから動かないと私はずっと思ってきた。「プロ選手とはチームの名前とではなく、チームの掲げる目標とプロジェクトと契約するものであり、その目標の実現のために最後の最後まで戦う」と、本田は事あるごとに言ってきた。
 
 それはPK戦の末にユベントスを下し、イタリア・スーパーカップを制したドーハの夜(昨年12月23日)のエピソードからも伺うことができる。
 
 直後の記事で私は、「本田は勝利後、サポーターのもとに駆け寄り喜ぶチームメイトを尻目に、一人ロッカールームへと帰っていった」と紹介した。
 
 しかし、実はこの物語には続きがある。本田から遅れること数分して、ロッカールームに帰ったある選手に、彼はこんなことを言ったという。
 
「この勝利が喜ばしいのは、ここが我々の出発点になるからだ」

つづく

SOCCER DIGEST Web 1/20(金) 12:00配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170120-00021988-sdigestw-socc&p=1

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/20(金) 12:59:45.97 ID:CAP_USER9.net

■中国コンソーソアムの意向次第では急転直下も?

 おわかりだろうか? たとえプレータイムがかなり短くとも、本田はミラン復活の一端を担う選手としての発言をしている。彼は自分がミランを構成する一員であると感じているのだ。
 
 それならば、本田の契約が満了するまでミランに留まりたいという望みも理解できる。もちろん残りのメルカート期間中(1月31日まで)に、非常に魅力的なオファーが届けば、話は変わってくるだろう。移籍市場というものは、誰によっても一寸先は闇だ。99パーセント残留すると思われていた選手が、24時間後には移籍するというケースは、この世界にいくらでもある。
 
 さらにミランは現在、ジェラール・デウロフェウに関する獲得交渉がエバートンとの間で大詰めを迎えている。両ウイングで機能するこのスペイン代表ドリブラーが加入すれば、本田の影はますます薄くなるかもしれない。
 
 しかし、やはり現時点で一番可能性が高いのは残留だ。シーズン途中で移籍して危険を冒すのではなく、6月までじっくりと周囲を見回し、先のことを考えるというパターンだろう。
 
 ただ、ひとつだけ注意したいのは、ミランのクラブ株式取得で基本合意している中国コンソーソアムだ。現オーナーのシルビオ・ベルルスコーニとの正式調印が何度も先延ばしになっている彼らだが(次回の予定は3月3日)、事あるごとにミランの運営、さらにチーム編成に口を出してきている。
 
 チーム編成を預かるアドリアーノ・ガッリアーニ副会長も、「今はオーナーが2人いるようなものだ。選手売買には両者の承認が必要なんだ……」と嘆いている。
 
 中国人の考え如何では、早期の放出(つまり今冬)も考えられるし、逆にアジア市場を見越してのサプライズでの契約延長もありえるかもしれない。
 
 いずれにしても、シーズン後半が前半よりも多少なりとも良いものになるように、本田にエールを送ろう。文句ひとつ言わないとしても、彼が現状に満足していないのは明らかなのだから――。
 
文:マルコ・パソット(ガゼッタ・デッロ・スポルト紙)
翻訳:利根川晶子

【サッカー】<本田圭佑、長友佑都効果?>セリエAで日本人の観客が29%増!外国人観客数のうち、日本人はフランス人に次いで2位©2ch.net
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1484882458/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484884775
続きを読む

【サッカー】「本田圭佑はバスの中でもサングラス」槙野智章が、サッカー日本代表の秘話を公開

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/19(木) 22:56:32.20 ID:CAP_USER9.net

 1月11日放送の『ナカイの窓』(日本テレビ系)に、サッカー日本代表のDF、槙野智章選手(29)が出演し、日本代表チームの内情を語った。

 この日の放送はMCの中居正広(44)が自らゲストに電話で出演交渉する“キャスティングの窓”という企画。南海キャンディーズの山里亮太(39)、元サッカー選手の武田修宏(49)、モデルでタレントの鈴木奈々(28)の携帯電話アドレスから、中居が直接電話をかけて出演を交渉。2週間後のスタジオ収録に来てもらうという内容で、槙野は武田のアドレスからつながり、番組出演することになった。

『ナカイの窓』の大ファンだという槙野は、現役日本代表のエピソードを次々と披露。日本代表独特のルールはあるかと質問され、「朝起きると必ず全員と握手をする」という珍妙なルールがあると言及。朝食のときも全員と握手しないと席に座れないという槙野の話に、スタジオ中が驚愕した。

 他にもバスの座席ポジションが決まっていて、一番後ろの右の席が一番いい場所で、そこは“キングカズ席”と呼ばれているのだが、そこには現在、本田圭佑選手(30)がサングラスをかけて座っていると語った。そんな槙野に、中居が「(本田選手に)言えないの?(サングラス)“暗くない?”って」とあおり、スタジオは爆笑していた。

 槙野は日本代表では“DJ槙野”と呼ばれているとのことで、ホテルから練習に行くときの曲、練習が終わってホテルに帰るときの曲、試合前のロッカールームで流す音楽の選曲を担当していると話した。槙野は選手によっていろいろ好みがあり、それに合わせて選曲するといい、20代前半の選手はAKB48などが好きで、長谷部誠選手(33)はMr.Childrenをかけると喜ぶと語った。

 また、本田選手はいい曲がかかると「Good tune!」と言ってくれるとのことで、槙野が最近褒められた選曲はABBAの『Dancing Queen』だったと明かした。槙野は歴代の監督についても好きな曲をリサーチしていると言い、それについては中居に「それ選手のやることじゃない!」とツッコまれ、元サッカー元日本代表で、J2のFC岐阜前監督のラモス瑠偉(59)に「こういうことばっかり集中してるからミスする!」と小言を言われていた。槙野はこれに対し「でも僕の曲でチームとか、監督の雰囲気も変わるんです!」と反論したが、ラモスに「変わらない変わらない」と軽くいなされ苦笑していた。

「今回の放送のMVPは槙野選手でしょう。軽妙でオチのあるトークは見事でしたし、トーク後に同じくゲストだった“おネエ”プロレスラー、男色ディーノ(39)に無理やりキスされたときのリアクションなども芸人顔負け。仮に将来引退したとしても、バラエティ番組のオファーが殺到するでしょうね」(番組放送作家)――今回は見事ゴールを決めた槙野、タレントとしてのブレイクはそう遠くないかも?

http://taishu.jp/detail/26252/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484834192
続きを読む

【サッカー】<日本代表>ハリル決断か!? 本田ベンチ降格&金崎抜てき

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/19(木) 15:08:37.72 ID:CAP_USER9.net

エースの“降格”で白羽の矢が立つのは――。

日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(64)はロシアW杯アジア最終予選のアウェー・UAE戦(3月23日)に向けて所属クラブでの出場機会を重視する方針だ。
すでにACミラン(イタリア)で構想外となっているFW本田圭佑(30)のスタメン落ちは確実な状況だが、エースの代役には意外な選手が浮上している。

本田はミランのビンチェンツォ・モンテッラ監督(42)の構想から外れ、今季の先発出場はわずか1試合。
16日のリーグ戦(対トリノ)でもピッチに立つことはなく、今年に入って公式戦3試合連続で出番なし。
本田は退団を視野に入れているものの、移籍金が発生するため1月中の移籍は厳しい見通しだ。

そんな状況にハリルホジッチ監督は業を煮やしている。この状態が続けば本田のコンディションが上がってこないのは確実。
3月のUAE戦は最終予選の行方を左右する一戦だけに、指揮官は「代表に入りたいならプレー回数だと本田にも説明した。

もう代表はプライベートなものじゃない」と断言。
さらに「じゃあ、3月(最終予選)はどうなりますかということだ」と話し、先発で起用しない考えを示唆した。

ハリルホジッチ監督はすでに代役の選定作業にも着手。その筆頭候補はFW金崎夢生(27)だ。

昨年12月のクラブW杯では左足首捻挫を抱えながら奮闘し、2得点1アシストをマーク。
欧州王者レアル・マドリード(スペイン)との決勝でもスペイン代表DFセルヒオラモス(30)を圧倒し、その実力を世界にアピールした。

A代表指揮官は、昨年8月に金崎が鹿島の石井正忠監督(49)に造反した行動を問題視して代表から追放したが、
すでに石井監督とも和解したことから「監督の夢生に対する評価は今でも高い。その件は問題にしていない」と協会関係者。

代表チーム内では3月で“謹慎期間”が終わるとの認識で一致しており、
ハリルホジッチ監督も「金崎が良ければ私も考える。私はこれから良い選手を選ぶ」と復帰にゴーサインを出している。

日本代表では主に1トップで起用されてきたが、これまで所属したクラブでは右サイドでも多くプレー。
ハリルホジッチ監督はその映像も確認済みで、本田に代わる右FWでも十分なパフォーマンスができると判断。
今季好調のFW大迫勇也(26=ケルン)やFW原口元気(25=ヘルタ)と併用するプランも検討している。

エースを押しのけて、代役の“問題児”が結果を残せるか。
一方の本田はこのままでは日本代表でもベンチが定位置になりかねないが…。

東スポWeb 1/19(木) 11:03配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00000005-tospoweb-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484806117
続きを読む

【サッカー】<本田圭佑>もはや選手というより“ビジネスマン“? 選手の枠を超える

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/17(火) 23:44:44.19 ID:CAP_USER9.net

現在ミランで苦しい状況にある日本代表MF本田圭佑には、MLSへ向かうとの噂がある。
アメリカではミランの10番を背負った経験のあるスター選手として歓迎されるとの見方もあり、興味を示していると言われるMLSのクラブも複数存在している。

しかし、本田のアメリカ行きはサッカー選手としてだけではないのかもしれない。
本田がサンディエゴで新たなクラブの設立に関わるかもしれないというのだ。

かつてチェルシーでプレイしたデンバ・バが何人かの仲間とクラブ設立へ向けて動いているようで、
そこには本田も含まれているという。本田はアメリカでサッカースクールを開いたこともあり、ビジネスの面でも何度か絡んでいる。

また、本田が現役選手でありながらオーストリアのホルンのオーナーになっているのは有名な話だ。
さらなる一手としてアメリカでもクラブ設立に関わっても不思議はないだろう。

伊『Calciomercato』や『SpazioMilan』も本田がMLSに投資しようとしていると伝えており、
選手というよりビジネスマンのような捉えられ方をしている。

近年はMLSのクラブ数も増えているが、本田もスター選手の1人としてクラブ運営に関わっていくことになるのか。
アメリカへ向かう場合はあらゆる角度から注目されることになりそうだ。

theWORLD(ザ・ワールド) 1/17(火) 11:50配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170117-00010004-theworld-socc

NASL A SAN DIEGO: CI PENSANO HONDA, HAZARD E DEMBA BA
http://www.mlssocceritalia.com/nasl-a-san-diego-ci-pensano-honda-hazard-e-demba-ba/

写真
http://www.mlssocceritalia.com/wp-content/uploads/2017/01/Screen_Shot_2015-06-14_at_7.27.22_PM.0.0.png



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484664284
続きを読む

【サッカー】ミランが敵地でトリノと2-2ドロー 本田は1カ月以上も出場機会をつかめず

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:あちゃこ ★@\(^o^)/:2017/01/17(火) 10:07:44.07 ID:CAP_USER9.net

Football ZONE web 1/17(火) 8:28配信

 日本代表FW本田圭佑が所属するACミランは、現地時間16日の
リーグ敵地トリノ戦で2-2の引き分けとなった。ベンチスタートの
本田に出番は訪れず、2017年に入りまだ出場機会を手にできていない。

 先にゲームを動かしたのはトリノだった。前半21分、ミランの
左サイドを突破したMFイアゴ・ファルケがマイナスに戻したパスを、
MFアデム・リャイッチがミドルで狙った。シュートは全くヒット
しなかったが、そのボールに反応したFWアンドレア・ベロッティが
コースを変えてゴールに流し込んだ。

 さらにトリノは同26分、ミランゴール前の混戦からベロッティがボールをキープ。
そこから生まれたミドルシュートを、MFマルコ・ベナッシが
ヒールキックでコースを変えてゴールに流し込んだ。同じような
得点パターンで、トリノが2-0とリードを広げた。

 続く同31分には、トリノDFアントニオ・バッレーカが左サイドを突破して
ペナルティーエリアに侵入したところでミランDFイニャツィオ・アバーテが
倒してPKの判定。しかし、決まれば試合の行方が決するかというリャイッチのPKを、
ミランGKジャンルイジ・ドンナルンマが止めた。中央へのキックを読み切り
一歩も動かずに弾くと、こぼれ球に反応したファルケのボレーシュートも
枠を外れた。ミランは九死に一生を得て、2点ビハインドでハーフタイムを迎えた。

全文
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170117-00010001-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484615264
続きを読む

【サッカー】<日本代表のMF本田圭佑(ACミラン)>アザールらと米サンディエゴにサッカークラブ設立へ… 2018年始動

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/16(月) 12:58:01.97 ID:CAP_USER9.net

ミランに所属する日本代表のMF本田圭佑がチェルシーのMFエデン・アザールらと、
米国カリフォルニアでNASLのサッカークラブ設立に興味を示しているという。イタリアメディア『MLSSoccerItalia.com』が報じている。

上海申花でプレーする元チェルシーのFW デンバ・バがアメリカサッカーコーチ協会のイベントでその構想を明かしている。
「僕と投資家仲間で、サンディエゴでサッカークラブを設立しようという話になっている。NASLのライセンスを取得しているところだ」

デンバ・バの投資家仲間には、サッカー選手も含まれており、そのうちの1人が本田圭佑だという。
本田は自身のマネジメント事務所であるホンダエスティーロの支部をサンディエゴに置いており、
この地には非常に縁がある。またホンダエスティーロはオーストリア2部のクラブ、ホルンを運営しており、ロサンゼルスでサッカーキャンプを開催したこともある。

本田のほか、デンバ・バの親友であるアザールもサッカークラブの設立に興味を示しているという。
「僕らのプロジェクトに非常に関心を示していて、いろいろ僕に聞いてくる」とデンバ・バは話している。
すべてが順調に進めば、この構想は3月にも公式に発表され、クラブ設立が実現するのは2018年になる見込みだという。

GOAL 1/16(月) 12:25配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170116-00000005-goal-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170116-00000005-goal-000-view.jpg


NASL A SAN DIEGO: CI PENSANO HONDA, HAZARD E DEMBA BA
http://www.mlssocceritalia.com/nasl-a-san-diego-ci-pensano-honda-hazard-e-demba-ba/

写真
http://www.mlssocceritalia.com/wp-content/uploads/2017/01/Screen_Shot_2015-06-14_at_7.27.22_PM.0.0.png



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484539081
続きを読む

【ドラマ】<本田望結ド初主演>共演の名取裕子が絶賛「神ってる!」

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/16(月) 06:53:13.75 ID:CAP_USER9.net

フィギュアスケート選手で女優の本田望結(12)が初主演するテレビ朝日のスペシャルドラマ
「探偵少女アリサの事件簿」(28日後9・00)の放送前イベントが15日、東京・六本木の東京ミッドタウン芝生広場特設リンクで行われた。

本田は共演の名取裕子(59)と田中圭(32)が待つリンクに華麗なスケーティングを見せながら登場。
「探偵役はやったことがなかったので、たくさん勉強させてもらいました」と満面の笑みであいさつした。

名取は本田の演技をフィギュアの採点になぞらえて「構成点、技術点ともに満点。まず集中力が凄いし、セリフも完璧」と絶賛。
本田が「きのう(14日)は中学受験でした」と学業にも力を入れていることを明かすと、名取は「神ってる!」と目を丸くしていた。

スポニチアネックス 1/16(月) 6:35配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170116-00000006-spnannex-ent

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170116-00000006-spnannex-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484517193
続きを読む

【サッカー】<ミラン番記者>本田圭佑はハリルホジッチの忠告を無視するのか?

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/15(日) 10:48:22.00 ID:CAP_USER9.net

スソの代わりに本田を使っても不自然ではなかったが…。

ミラノの指揮官ヴィンチェンツォ・モンテッラがどんな采配をするか、サポーターやジャーナリストは常に注目している。
 
 イタリア国内のカップ戦は、普段のレギュラー陣を休ませるチャンスであり、同時にセリエAではチームメイトのプレーを観戦することの多い選手たちに出場機会を与える良いチャンスでもある。
 
 もちろん最低限のバランスを保つ必要があり、11人すべてを入れ替えるのは無理だが、それでも多少のターンオーバーが使われることが少なくない。
 
 ミランは年明け最初の試合だったカリアリ戦(1月8日のセリエA19節)を1-0で何とかモノにし、その4日後の1月12日にはコッパ・イタリア5回戦のトリノ戦に臨んだ。
 
 1月16日にはセリエA20節で再びトリノと対戦予定で、9日間で3試合の過密日程だ。本田圭佑に出番が回ってくる可能性は、普段よりは高いはずだった。先発かはともかく、途中出場のチャンスはあるように見えた。
 
 右ウイングのスソは、GKジャンルイジ・ドンナルンマに次いで、つまりフィールドプレーヤーではここまでもっともプレータイムが長い。このスペイン人アタッカーをここで1試合休ませるか、もしくは使う時間を制限し、代わりに本田を使っても不自然ではなかったはずだ。
 
 しかし、それは実現しなかった。休みが与えられた主力は、CBのアレッシオ・ロマニョーリ、アンカーのマヌエル・ロカテッリ、CFのカルロス・バッカという3人(それぞれの代役はグスタボ・ゴメス、ソサ、ジャンルカ・ラパドゥーラ)。その一方では右ウイングはスソが先発フル出場し、本田はずっとベンチの出番なし――。いつものお馴染みの光景が繰り返された。
 
 その理由のひとつは、今回の対戦相手であるトリノがセリエAでも欧州カップ戦行きを争っている手強いチームであり(19節終了時点で8位)、そのうえ彼らがターンオーバーを使わずベストメンバーで挑んでくることが事前に分かっていたからだ。
 
 しかし、なによりも最大の理由は、モンテッラがスソを外したくなかったからだろう。指揮官は例え片足のスソでも、両足の本田よりもマシとすら考えているフシすらある。
 
 だから本田には、プレータイムが与えられなかった。状況はシンプルだ。

■「スソの代わりに本田を使おう」という案がこれっぽっちも浮かばなかった。

本田の出場機会がまるでなかった試合は、今シーズンで早くもこれが14回目(20試合中)。もはや彼はスソのライバルですらない。おまけにこの決定は、スソの調子を見て試合直前になされたものではなく、事前に決められていた。本田にとっては最悪だ。
 
 そう、モンテッラの頭には、「スソの代わりに本田を使おう」などという案がこれっぽっちも浮かばなかったのである。
 
 しかし、このコラムで毎回のように繰り返しているが、忘れてはいけないのは、スソが単にモンテッラのお気に入りだから主力を張っているわけではないということ。いまやミランの攻撃は彼なしでは考えられないほどの存在感を放っており、スペイン代表入りも噂されるほどのパフォーマンスなのだ。
 
 ベスト16とはいえ、コッパ・イタリアは一発勝負。だからモンテッラは、信頼に応える活躍を見せているスソを先発に送り出したに過ぎない。
 
 また、MFのアンドレア・ベルトラッチが、間接的であるにしても本田の立場をより難しくしている。開幕直後の怪我で長く戦列を離れていたイタリア代表MFは、12月に入って復帰すると、直近の公式戦5試合中4試合でスタメン起用され、好パフォーマンスを見せている。

つづく

SOCCER DIGEST Web 1/15(日) 8:00配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170115-00021884-sdigestw-socc&p=1
 

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/15(日) 10:48:34.23 ID:CAP_USER9.net

 このベルトラッチがインサイドハーフで計算できるようになったため、インサイドハーフ兼左ウイングのジャコモ・ボナベントゥーラをより左ウイングで起用しやすくなった。このポジションは本田がプレーできるもうひとつの可能性だったが、それすらも塞がれたのだ。
 
 先のトリノ戦も、出場停止だったエムバイ・ニアングの代わりとなる左ウイングでボナベントゥーラ、インサイドハーフでベルトラッチが先発。モンテッラは他の選手は替えることができても、スソとボナベントゥーラだけはどうしても外すことができないのだ。
 
 実際、トリノ戦のゴールはこの2人から生まれた。1点目はスソのミドルシュートをGKが弾き、そのこぼれ球を拾ったボナベントゥーラがユライ・クツカの得点をアシスト。2点目はスソの斜めのロビングパスを、ボナベントゥーラが右足ダイレクトで叩き込んだ。
 
 ミランはこれから、トリノ戦(1月16日のセリエA20節)、ナポリ戦(1月22日のセリエA21節)、そしてユベントス戦(1月25日のコッパ・イタリア8強)と強豪との連戦が続く。本田に出番が回ってくる可能性は極めて低い。
 
 本田とミランの日々は、これからも変わらないだろう。本田は一生懸命に練習をして、それを見てモンテッラは彼のプロ精神と献身を公の場で褒め称える。その繰り返しだ。
 
「本田は素晴らしいプロフェッショナル。チームの手本となるべき存在だ」
 
 今やお馴染みとなったモンテッラのこの賛辞は、おそらく彼の本心から出たものだろう。しかし、これだけ使ってもらえないとなれば、本田はまるでからかわれているような気分になっても不思議ではない。

■ハリルホジッチは本田の反応を見ているはずだが…。

わたしは数日前、日本代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチが「もし継続してプレーできないのなら、チームを変えたほうがいい」と、本田に向けてメッセージを放ったという話を聞いた。
 
 現在の本田は、ミランで続けてどころか、まるでプレーすることができていない。世界中のどの代表監督であってもきっと、同じことを言うだろう。
 
 言うまでもなく、代表チームの活動時間は極めて少ない。だから代表監督にとって、選手たちが普段からプレーのリズムを身につけていることが非常に重要だ。
 
 本田はこれまで、日本代表のシンボルだった。しかし、彼はそのポストさえも失う可能性があるのだろう。そうならないためにも、ハリルホジッチはまず本田に忠告し、彼がそれに従うかを見ているのかもしれない。
 
 しかし、状況は前回のコラムから何も変わっていない。本田には中国、MLS、プレミアリーグ(サンダーランド、ワトフォード、サウサンプトンなど)のクラブが興味を示しているというが、「本人とクラブが交渉に入った」、「移籍金がいくらで、年俸がいくらのオファー」という具体的な情報は、まったく入ってきていない。私が働く『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙にも、その他のメディアにもだ。
 
 とはいえ、このままミランにいても本田の状況が変わるとは到底思えないし、さらに悪化する可能性すらある。いまミランは、エバートンからジェラール・デウロフェウを獲得すべく動いている。そう、両ウイングの控えとして。本田はいわば八方塞がりだ。
 
 しかし同時に、前回も書いた通り、「いま本田を放出しても大した収入にはならない。それならシーズン終了まで手元に置いても、まあ害にはならないだろう」と考えるミランは、この1月に本田を手放す気がない。つまり、全ては本田自身にかかっているのだ。
 
 アドリアーノ・ガッリアーニ副会長のオフィスのドアを叩き、「俺を放出してくれ」と頼めば、「NO」とは言われないはずだが……。
 
文:マルコ・パソット(ガゼッタ・デッロ・スポルト紙)
翻訳:利根川晶子


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484444902
続きを読む
About
このサイトについて
外部サービス
twitter FaceBook はてなブックマークに追加
記事検索
アクセスランキング
カテゴリ別アーカイブ
QRコード
QRコード
スポンサー
  • ライブドアブログ