香川

【サッカー】西野ジャパン初ゴールは乾貴士! 鮮やかな右足ミドル、アシストは香川

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:サイカイへのショートカット ★:2018/06/12(火) 23:23:32.00 ID:CAP_USER9.net

西野ジャパン初ゴールは乾貴士! 鮮やかな右足ミドル、アシストは香川
6/12(火) 23:17配信 SOCCER KING
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00774870-soccerk-socc

https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180612-00774870-soccerk-000-view.jpg


西野朗監督体制の日本代表に、待望の初ゴールが生まれた。

日本代表は12日に国際親善試合でパラグアイ代表と対戦。1点ビハインドで迎えた後半立ち上がりの51分、ペナルティエリア手前で縦パスを受けた香川真司がダイレクトで左へ流すと、これを受けた乾貴士が中央へ運びながら右足でシュートを放つ。弧を描いたボールがゴール右隅に吸い込まれた。

試合は55分時点で1-1の同点となっている。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528813412
続きを読む

【サッカー】「本田VS香川」主将・長谷部が仲裁

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:豆次郎 ★:2018/06/12(火) 19:28:07.23 ID:CAP_USER9.net

6/12(火) 19:15配信
「本田VS香川」主将・長谷部が仲裁

【オーストリア・インスブルック11日(日本時間12日)発】迷走から抜け出せるか。サッカー日本代表は14日開幕(同15日)のロシアW杯前最後の実戦となる国際親善試合パラグアイ戦(12日)に臨む。チーム内ではMF本田圭佑(31=パチューカ)とMF香川真司(29=ドルトムント)ら周囲の選手が対立するなど崩壊の危機に直面する中、主将を務めるMF長谷部誠(34=Eフランクフルト)が苦言を呈し、現状打破に乗り出した。

 西野ジャパンは国際親善試合のガーナ戦(5月30日)とスイス戦(8日)で2連敗、しかもともに無得点とまったくいいところがない。西野朗監督(63)も当初導入した3バック布陣から、4バック布陣に取り組むなどシステムを決め切れずに迷走している。

 結果、内容とも散々な状態に選手も困惑。攻撃や守備の方向性について様々な主張が飛び交うなどチームは大混乱し、日本代表で強い発言力を誇ってきた本田に対しても異論が噴出しているほどだ。MF香川やDF長友佑都(31=ガラタサライ)ら長年の盟友からも“元エース”への不満が相次いでいるように代表イレブンの足並みは乱れまくっている。

 W杯1次リーグ初戦(19日)コロンビア戦を目前に控えてチームは“空中分解”の危機に直面。長谷部は「選手の中でもサッカー観はそれぞれみんな違うから、違う意見が出る中で、今までは迷いながらやってみようという感覚があった」と混迷するチームの現状について冷静に分析した。

 チームの歯車がかみ合わないまま、本大会に臨めば惨敗は免れない。そこで日本代表で3大会連続キャプテンを務める長谷部はチーム再構築への決意をこう明かした。

「もう、みんなで確認し合って言うしかない。それぞれが好き放題やっていたら、チームとして機能しない。実際、日本代表というチームは(リオネル)メッシ(30=バルセロナ)やクリスチアーノ(ロナウド=33、レアル・マドリード)がいるわけじゃないんでね。ネイマール(26=パリ・サンジェルマン)もいないし…。そういう中で、チームとして戦わなければ勝ち点を拾っていけない。それはもうみんな感じている」

 西野ジャパンには個人の力で局面を打開できるようなスーパースターはいない。となれば、選手による連係や連動、組織力で強豪国に立ち向かうしかない。選手個々が同じ方向性、意識を持って力を集約すれば、世界を相手に戦えるチャンスも出てくる。そのために尽力するという。

 長谷部は「個人的にはいろんな選手、スタッフとコミュニケーションを取ることに奔走している。とにかく自分の中で後悔とか、後でこうしておけばよかったということだけはないように、すべて監督にもコーチにもぶつけているし、そういう部分では本当に今自分ができることをやる」と明言。

 その上で「しっかりリーダーシップを取ってやらなければいけない選手は何人かいると思う」と、現状への不満を口にする本田や香川ら一部の主力選手にも苦言を呈した。

 日本代表はパラグアイ戦を経て、いよいよ決戦に挑むが、果たして結束できるのか。西野ジャパンの命運はいかに――。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000034-tospoweb-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528799287
続きを読む

【サッカー】<日本代表パラグアイ戦前日練習>トップ下は香川真司が濃厚!本田圭佑とのし烈なポジション争い決着へ

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★:2018/06/11(月) 22:48:29.33 ID:CAP_USER9.net

日本代表は現地11日、オーストリア・インスブルック市内で、12日のパラグアイ代表との親善試合に向けた前日練習を行った。

90分の悲痛な叫び…! ハリルホジッチ前日本代表監督が心境を吐露【記者会見ノーカット】

 ピッチにあらわれた選手たちはまずボール回しでウォーミングアップ。全体的に明るい雰囲気で、談笑する姿が多数あった。その後、西野朗監督の号令によりピッチ中央に集合しミーティング。わずか10秒ほど、西野監督が短く気合いを入れ、ストレッチへと移行。この日は冒頭15分のみ公開で、ボールを使う練習の前に非公開となった。

 大島僚太は別メニュー調整。走れていないことから、おそらくパラグアイ戦の出場はないだろう。そうなると、4-2-3-1の「2」の一角は柴崎岳が濃厚だ。

 西野監督が出場機会の少なかった選手の起用を示唆したことから、パラグアイ戦ではスイス戦とはガラッとメンバーが代わることになるだろう。注目はトップ下だ。スイス戦では本田圭佑だったが、パラグアイ戦は香川真司になるはずだ。

 本田はこれまでいいパフォーマンスを見せていない。香川にとっては大きなチャンスがめぐってきたことになる。メンバーを固定していないことを西野監督は明言した。一気にレギュラーを掴む可能性はあるだろう。

 当然、別の可能性もある。香川もいまいちだった場合、西野監督はフォーメーションの再考を余儀なくされる。だが、いずれにせよ香川と本田の同時起用はいまのところない。ロシア入りを直前に控え、ポジション争いはより一層し烈になってきた。

(取材・文:植田路生【インスブルック】)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00273843-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528724909
続きを読む

【サッカー】逆境を楽しむ香川、批判は「もう言われ切った」

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:豆次郎 ★:2018/06/11(月) 08:07:50.40 ID:CAP_USER9.net

6/11(月) 3:28配信
逆境を楽しむ香川、批判は「もう言われ切った」

 逆境を楽しもうとしている。西野朗監督就任後、2試合連続の無得点で連敗。国際Aマッチ3連敗で18年に入って1分3敗というどん底の状態にある日本代表において、MF香川真司(ドルトムント)自身もまた、負傷明けでコンディションを取り戻している段階だ。

 期待が大きいゆえに日本の背番号10に対する批判の声も多く、それは香川自身の耳にも入っている。だからこそ、「失うものはないので。何を言われようが、チームも個人も、もう言われ切ったと思っている。あとは上に変えていくだけなので。それを選手がどれだけ信じてやれるか。僕はそれを体現したい。前向きだし、楽しみ」と顔を上げる。

 すべては本番での結果だ。8日のスイス戦(0-2)からメンバーを入れ替えて臨む12日のパラグアイ戦(インスブルック)では先発の可能性が高い。ロシアのピッチで4年前の悔しさを晴らすためにも、ここでチームとしての結果はもちろん、個人のアピールも必要になる。

「選手であるならば、だれもがスタメンを狙うのは当たり前。メンバーが代わるから、うまくいかないこともある。それも想定して粘り強くやりたい。チームが必ず勝てるように、その中で自分がどれだけリスクを背負えるか」

 後半31分から途中出場したスイス戦は、チームとして連動した攻撃を見せられなかった。「チームとして崩す形は今日も練習で確認した」。スイス戦を振り返り、「そのやり方がこの前の試合はうまく分かっていなかったところがあった。そこをもう一度整理してやりたい」と、中3日の短期間での改善を誓う。

「ボールを持った選手に対して、受け手がどういうタイミングでボールを受けに行くのか。どういうタイミングでサイドバックが連動するのか。スイス戦はスイッチの入れどころがなくて、スピードが上がらなかった。でも、そこは一つの共通意識で変わるところでもある」

 トップ下のポジションをMF本田圭佑と争っている。自分が出れば、どんなプレーをするべきか。そのイメージはできている。「相手の守備が固い中、何かでリズムを変えないといけない。前を向いて仕掛ける時間帯、前に入る時間帯、スピードを上げる時間帯も必要。バイタルエリアにどれだけ自分が入っていくか。それは自分の良さでもある。どれだけそのシチュエーションを増やしていけるか」。本大会前最後のテストマッチ。日本の10番はピッチ上で自分の存在価値を示すつもりだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-01654895-gekisaka-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180611-01654895-gekisaka-000-2-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528672070
続きを読む

【サッカー】香川、トップ下序列は本田&柴崎に次ぐ3番手…紅白戦一度も主力組入らず

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:豆次郎 ★:2018/06/08(金) 06:30:31.59 ID:CAP_USER9.net

6/8(金) 6:05配信
香川、トップ下序列は本田&柴崎に次ぐ3番手…紅白戦一度も主力組入らず

◆国際親善試合 スイス―日本(8日、スイス・ルガノ)

 ロシアW杯に臨む日本代表は7日、スイス・ルガノで8日に行われるスイス戦に向け当地に入った。6日はオーストリア・ゼーフェルトで非公開練習を行い、4―5―1の布陣の紅白戦2本でMF香川真司(29)=ドルトムント=は4日の戦術練習も含め全てサブ組でプレー。トップ下ではMF本田圭佑(31)=パチューカ=、MF柴崎岳(26)=ヘタフェ=に続く3番手で先発奪取は厳しい状況となった。本田は仮想ポーランドとなるスイス戦で守備戦術を試したいと明かした。

 香川に厳しい現実が突き付けられた。非公開で行われた紅白戦。関係者の話では主力組のトップ下は1本目がレギュラーの本田、2本目は柴崎が務め、香川はサブ組を示すビブスを着てプレーした。4日に行われた3本の紅白戦を含めて一度も主力組には入らず、このまま“第3の男”から抜け出せなければW杯出場なしの屈辱も頭をよぎる。

 かつてのような絶対的な存在ではない。2月に左足首を負傷し約3か月離脱。西野朗監督(63)もW杯に向け厳しい見解を示していた。W杯メンバー選考を兼ねた5月30日のガーナ戦には招集されたが3―6―1で臨んだ先発リストに名前はなかった。後半45分間プレーができたことでロシア行きの切符を手にし「自分を信じていた」と語っていたが布陣が4―5―1に変わっても主力の座は遠い。

 2大会連続で背番号10を背負う。3日には「10番で活躍すれば称賛されるし、できなかったら批判される。誇りを持ってやっている」とコメント。開幕時の平均年齢が28・3歳と出場6大会で最年長となり「年功序列ジャパン」「おっさんジャパン」と批判が出ていることについては「経験がある選手、実績がある選手、そういう選手は絶対に重要になってくる。年齢は関係ない」と反論し、チームを引っ張る決意を語っていた。

 西野監督はスイス戦とパラグアイ戦(12日)で全選手を起用する意向で、香川にも出番は来る。主力として挑んだブラジルW杯では2戦目で先発落ちするなど3試合無得点で1次リーグ敗退。「ブラジルのピッチで感じた悔しさや、あの結果が自分たちを強くしてくれたとロシアで証明したい」。残り少ないアピールの場で本田、柴崎という2枚の“壁”を越えるパフォーマンスを披露しなければ、雪辱のチャンスは遠のいてしまう。

 ◆香川の3バック時の序列 3―6―1布陣の場合は1トップの斜め後方に位置するシャドーストライカーが主戦場となる。2シャドーのレギュラーは右が本田、左が宇佐美で香川は控え。ガーナ戦では後半開始から宇佐美に代わり左シャドーに入った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00000008-sph-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180608-00000008-sph-000-4-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528407031
続きを読む

【サッカー】香川真司、トップ下以外でもOK「左で出ようが、右で出ようが真ん中で出ようが。心の準備はできてます。」

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:pathos ★:2018/06/08(金) 14:04:08.52 ID:CAP_USER9.net

 試合に向けて香川は「心の準備はできてます。この2試合、本番じゃないですけど、そういうのをイメージしながらプレーしていきたいです」と意気込みを語っている。トップ下のポジション以外で起用される可能性はあるが「正直それは本当に分からないので。左で出ようが、右で出ようが真ん中で出ようが。ただ一つ言えることは、そこのポジション全てを僕は経験しているので、どこで出ても問題ないと思ってます。ただ、トップ下が自分にとっては一番、得意なポジションなので。それは後は監督が判断するべきですし、圭佑くんが出ようが、途中から出ようが、選手はいるので。それはさっきも言ったようにどこのポジションで出ようが、良いパフォーマンスを出せる準備と自信はあると思います」と、自信をのぞかせた。

 西野朗監督の戦い方については「日々ミーティングしたり、練習の中で感じることはたくさんあります。ただ攻撃だけの規制であったり、そういうのははるかに前よりはなくなっているので、より自由が動きの中で見いだせる。ただチームとしてのやり方であったり、決めごと、そういうところは一つ大事になってくる。もちろん個人が自分のタイミングで動き出すことは大事ですけど、ただ必ずチームが連動そこにしないと崩しにかかる時はなかなか難しいと思っているので、そこの距離感であったり、コンビネーションは一つ、明日の試合でも生命線になってくると思う。そこのコンビネーション生み出す動きは、そこまで言われてないので、だからこそ自分たちで判断できる。それを良い意味でとらえてお互いのことを見ながらやれれば必ず、このチームは築き上げられると思います」とコメントしている。

(取材:元川悦子、文・構成:編集部)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180608-00273253-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528434248
続きを読む

【サッカー】3バックから一転4バックへ。“10番”香川はサブスタートか スイス戦

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:pathos ★:2018/06/07(木) 19:41:22.73 ID:CAP_USER9.net

右サイドバックの本命は酒井高

 オーストリアのインスブルック郊外にあるゼーフェルトでの公開練習(6月3~5日)で判断するかぎり、スイス戦(6月8日)のGKは川島永嗣だろうか。ただ、東口順昭もコンディションは良さそうだ。5日のシュート練習では好セーブを連発しており、もしかするとスイス戦とパラグアイ戦のどちらかで試されるかもしれない。紅白戦で使われている頻度からして中村航輔は現時点で第3GKと見るべきだろう。
 
 システムはおそらく4-2-3-1。「パラグアイ戦まで3バックと4バックを併用する」という西野監督の言葉を鵜呑みにすれば、ガーナ戦で3バックをテストしたのだからこのスイス戦では4バックを採用する可能性が高い。実際、5日のセットプレー練習でも4バックを想定して行なっていた。
 
 フィールドプレーヤーのスタメン予想をする前に4日の紅白戦(両チームともシステムは4-2-3-1で、3本行なった)で使われたメンバーを確認しておこう。ビブスなし組を主力組と仮定して、誰がどのポジションで何回使われたかを以下に示した。
 
ビブスなし組
サイドバック:酒井高徳(2回)、長友佑都(3回)、酒井宏樹(1回)
CB:吉田麻也(3回)、昌子源(2回)、槙野智章(1回)
ボランチ:長谷部誠(3回)、大島僚太(2回)、山口蛍(1回)
2列目:原口元気(3回)、本田圭佑(2回)、宇佐美貴史(2回)、柴崎岳(1回)、乾貴士(1回)
CF:大迫(2回)、武藤(1回)
 
 ビブスなし組でフル出場の長友(左サイドバック)、吉田(CB)、長谷部(ボランチ)、原口(右サイドハーフ)はスタメン確定と見ていい。使われた回数を重視するなら、右サイドバックは酒井高、酒井宏は左サイドバックの控え候補となりそうだ。マルセイユでの活躍を考えれば、酒井宏が右サイドバックの一番手のはずである。ただ、スイス戦に関しては酒井高がレギュラーを務めそう。ここで酒井高がアピールできれば右サイドバックの争いは面白くなる。
 
 CBのもう一枚は、セットプレー練習でも主力組に入っていた昌子か。槙野はガーナ戦での失点に絡むミスが響いたか、ゼーフェルトでの公開練習を見るかぎり紅白戦でもビブス組に回る回数が多く、それを根拠に控えとした。
 
 ボランチで長谷部のパートナーを務めるのは、ガーナ戦でも繋ぎ役として機能した大島だろう。その大島と同タイプと目される柴崎はトップ下でも試されており(本人は低い位置でのプレーを望んでいるが)、スイス戦に限ればトップ下要員と言えるかもしれない。コンディションが万全とは言えない山口はガーナ戦の低調なパフォーマンスを踏まえれば、ボランチのバックアッパーか。

4-2-3-1システムが機能すれば

 トップ下は、本田、柴崎、香川真司と三つ巴の争い。この4-2-3-1システムはあくまで推測ながら“本田ありき”のフォーメーションに映る。というわけで、スイス戦では本田がレギュラーを張るはず。とはいえ、柴崎や香川にも出番のチャンスはあるだろう。特に香川は10番のプライドを示してもらいたいところだ。
 
 左サイドハーフは紅白戦での起用頻度から宇佐美が本命で、対抗馬が乾という構図。故障明けの乾は「試合もできる」とモチベーションを高めており、気合いも十分だ。練習を見ていても足技はピカイチで、重要な戦力になりそう。スイス戦では例えば途中出場で流れを変えるようなジョーカー的な役割を担いそうだ。

 
 
 CFは大迫が有力。西野朗監督になってまだ攻撃の形が見えていないので、この段階で前線の軸になり得る大迫を先発から外すとは考えにくい。仮にコンディションが良さそうな武藤がスタメンを張って、堅守が売りのスイスを相手に活躍したら、CFのポジション争いは熾烈になる。全体練習に合流した岡崎慎司だが、まだ本来の動きではない印象。大迫、武藤に次ぐCFの3番手と見るべきだろう。
 
 いずれにしても、この試合で4-2-3-1システムが機能すれば、そのままベースになる可能性は高い。
 
取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180607-00041548-sdigestw-socc&p=2

日本代表に福田正博が叫ぶ。「3バックか4バック、どちらかに絞れ」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180607-00010007-sportiva-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528368082
続きを読む

【サッカー】<本田圭佑>4年ぶり!トップ下へ 実戦練習で香川押しのけ“定位置”復権

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★:2018/06/06(水) 06:11:53.22 ID:CAP_USER9.net

 サッカーW杯ロシア大会を控える日本代表は4日、事前合宿地オーストリア・インスブルック近郊のゼーフェルトで午前、午後の2部練習を行った。

午後は実戦形式の練習に取り組み、西野朗監督(63)は就任後初めて4バックとなる4-2-3-1の布陣を採用。主力組のトップ下にMF本田圭佑(31)が配置され、MF香川真司(29)=ドルトムント=は控え組のトップ下に回った。FW岡崎慎司(32)=レスター=は一度も主力組に入ることはなく、西野体制における“ビッグ3”の序列が浮き彫りとなった。

 かつて「自分の庭」と称した場所へ、本田が舞い戻った。時折、雷鳴が響くアルプスの山あい、叩きつけるような雨の中で行われた実戦形式の練習で、西野監督は就任後初めて4バックの布陣を採用。1、3本目の主力組のトップ下を本田に託した。

 4年前のザッケローニ監督時代には絶対的な存在としてトップ下に君臨した本田だったが、ハリルホジッチ体制では失われた“定位置”だった。前指揮官は就任当初から4-2-3-1を採用したが、トップ下については主に香川、清武に任せた。本田はW杯最終予選の敵地オーストラリア戦で1トップを務めるなどしたが、一貫して右MFに配置され、4-3-3採用後も右FWを主戦場とすることを余儀なくされた。

 その結果、本田は決定的な局面での仕事が減少。国際Aマッチ36得点を積み上げているが、ハリル体制ではわずか9得点で、16年9月のUAE戦を最後に1年9カ月もゴールから遠ざかっている。

 一方で西野監督から、本田と並び「代えの利かない選手」と信頼を寄せられていた香川は控え組のトップ下に回った。2本目の4-4-2で香川がトップ下、本田が右MFを務めた場面もあったが、指揮官の構想では両雄が並び立たない可能性も浮上し、熾烈(しれつ)な定位置争いが展開されることになる。

 西野監督が描く戦術について、宇佐美は「アイデアで相手を外しながらパスワークと人数で崩していく。どんどん人が湧いてくるような、一人多いんじゃないかというパスワークは必須になる」と理想の攻撃を代弁した。縦に速い攻撃を標榜した前体制から一転、4年前への回帰が色濃く反映されそうだ。

 紅白戦でも本田は心地良さそうに前線を動きながらボールに絡んだ。日本の命運は復権を果たした背番号4が握ることになる。“本田の流儀”で日本をさらなる高みへ導くことができるのか。答えは程なく明らかになる。

デイリースポーツ 6/6(水) 6:00
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-00000021-dal-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180606-00000021-dal-000-2-view.jpg

【サッカー】<本田と香川がトップ下争い!>ザック時代に回帰[4-2-3-1]なら最大のライバルに?【日本代表練習レポート】
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528170955/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528233113
続きを読む
About
このサイトについて
外部サービス
twitter FaceBook はてなブックマークに追加
記事検索
アクセスランキング
カテゴリ別アーカイブ
QRコード
QRコード
スポンサー
  • ライブドアブログ