香川

【サッカー】 「カガワは残念ながらケガ」ドルトムント監督、CL戦前に香川真司の離脱を明かす

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1 名前:真実は一つ ★:2018/10/02(火) 21:18:54.48 ID:CAP_USER9.net

ボルシア・ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は負傷離脱を強いられるようだ。現地時間3日のチャンピオンズリーグ(CL)グループA第2節モナコ戦を前に、ルシアン・ファーヴル監督が会見で明かした。

先月18日、CL前節クラブ・ブリュージュ戦(1-0)で新体制の下で初のメンバー入り、そして途中出場を迎えた香川だが、続いて22日のブンデスリーガ第4節ホッフェンハイム戦(1-1)、26日の第5節ニュルンベルク戦(7-0)にも出場。しかし、29日のレヴァークーゼン戦(4-2)では再びメンバーから外れることになった。

モナコ戦に向けた記者会見で香川のCLでの出場可能性について問われたファーヴル監督は、「残念ながらカガワはケガをしている」と返答。負傷の詳細、その理由でレヴァークーゼン戦の遠征メンバーから外れたのかについては明かさなかったものの、モナコ戦の欠場は決定的となっているようだ。

主将マルコ・ロイス、若手ジェイドン・サンチョやヤコブ・ブルーン=ラーセン、新加入FWのパコ・アルカセルら攻撃陣が絶好調のドルトムントは前節ブンデスリーガの首位に躍り出たところ。ポジションを争う香川にとって、この時期の負傷離脱は大きな痛手と言わざるを得ない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00000028-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538482734
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【サッカー】ブンデス第6節 香川は4戦ぶりベンチ外…ドルトムントがアルカセル2発で逆転勝利、首位浮上

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2018/09/30(日) 05:17:58.60 ID:CAP_USER9.net

ブンデスリーガ第6節が29日に行われ、MF香川真司が所属するドルトムントはアウェイでレヴァークーゼンに4-2で2連勝を飾った。
香川は公式戦4試合ぶりにベンチ外だった。

ドルトムントは、前半の内にミッチェル・ヴァイザー(9分)とヨナタン・ター(39分)の得点でレヴァークーゼンに2点先行を許す。
だが、後半に入って65分にヤコブ・ブルーン・ラーセン、69分にマルコ・ロイスが決めて同点に追いつくと、パコ・アルカセルが86分に逆転ゴール、
後半アディショナルタイム4分にダメ押しゴールを挙げ、逆転勝利を収めた。
ドルトムントは2連勝で4勝2分とし、首位に浮上。レヴァークーゼンは3試合ぶりの黒星で、2勝4敗となった。

次節、ドルトムントは10月6日にホームでアウクスブルクと、レヴァークーゼンは7日にアウェイでフライブルクと対戦する。

【スコア】
レヴァークーゼン 2-4 ドルトムント

【得点者】
レヴァークーゼン:ヴァイザー(9分)、ター(39分)
ドルトムント:ラーセン(65分)、ロイス(69分)、P・アルカセル(86分、90+4分)

【スターティングメンバー】
レヴァークーゼン(4-2-3-1)
フラデツキー;ヴァイザー(70分 イェドヴァイ)、ター、S・ベンダー、ウェンデル;コール、L・ベンダー;フォラント、ハフェルツ、ブラント(79分 パウリーニョ);アラリオ(70分 ベイリー)

ドルトムント(4-2-3-1)
ビュルキ;ハキミ、アカンジ、ザガドゥ、ディアロ;ヴィツェル、デラネイ(46分 ダフード);プリシッチ(68分 サンチョ)、ロイス、ラーセン;フィリップ(63分 P・アルカセル)

SOCCER KING

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-00840065-soccerk-socc
9/30(日) 3:23配信

https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157738.html
試合スコア


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538252278
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【サッカー】<香川真司>途中出場!ドルトムント、圧巻ゴールショー!久保先発のニュルンベルクに7発大勝!

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1 名前:Egg ★:2018/09/27(木) 06:07:32.73 ID:CAP_USER9.net

https://amd.c.yimg.jp/amd/20180927-02124255-gekisaka-000-4-view.jpg


9.26 ブンデスリーガ第5節 ドルトムント7-0ニュルンベルク]

 ブンデスリーガ第5節2日目が26日に開催され、MF香川真司が所属するドルトムント(2勝2分)がFW久保裕也が所属するニュルンベルク(1勝2分1敗)と対戦し、7-0の完封勝利を収めた。前節ホッフェンハイム戦で今季初先発を飾った香川はベンチスタートとなったが、後半17分から途中出場。開幕4戦連続先発フル出場中の久保は、この試合でもスターティングメンバーに名を連ねて後半41分までプレーしている。

 前半9分に試合を動かしたのはホームのドルトムントだった。左サイドから切れ込んだMFクリスティアン・プリシッチの巧みな浮き球のパスからPA内に走り込んだFWヤコブ・ブルーン・ラルセンが、飛び出したGKファビアン・ブレドロウよりも先にボールに触れると、鮮やかな軌道を描いたループシュートがネットを揺らしてスコアを1-0とした。

 1点のビハインドを背負ったニュルンベルクは前半14分、CKの流れから右サイドでボールを受けた久保が果敢に右足シュートを狙うも、GKロマン・ビュルキの正面を突いてしまう。すると同32分、FWマキシミリアン・フィリップのパスに走り込んだFWマルコ・ロイスがPA外から放ったシュートが相手選手に当たってコースが変わりながらもネットに突き刺さり、ドルトムントがリードを2点差に広げた。

 2-0とドルトムントがリードしたまま後半を迎えると、同4分にニュルンベルクのCKからドルトムントがカウンターを発動させ、ボールを運んだMFマルコ・ロイスのラストパスからDFアクラフ・ハキミがネットを揺らして3点目。さらに同13分にはラルセンとの鮮やなワンツーからロイスがゴールを陥れ、リードは4点差に広がった。

 すると後半17分にドルトムントベンチが動き、ロイスに代えて香川、MFアクセル・ビツェルに代えてMFユリアン・バイグルが同時にピッチへと送り込まれた。その後は同29分にDFマヌエル・アカンジ、同40分にMFジェイドン・サンチョ、同43分にバイグルがゴールを奪い、ドルトムントが7-0で快勝した。

9/27(木) 5:22フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-02124255-gekisaka-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537996052
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【サッカー】<香川真司>今季初スタメン出場!独2大紙の評価が分かれる…全国紙ではチーム2位タイの及第点

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1 名前:Egg ★:2018/09/24(月) 20:33:47.55 ID:CAP_USER9.net

日本代表MF香川真司は22日に行われるブンデスリーガ第4節ホッフェンハイム戦(1-1)で今季初スタメン出場を果たした。ドイツ紙『ビルト』は交代となった70分までのパフォーマンスに及第点をつけている。

先日のチャンピオンズリーグでは途中出場を果たした香川は、敵地でのホッフェンハイム戦ではスタメンに。序盤こそは精力的に攻撃に絡むも、20分経過時点からは相手が勢いに乗り始めるとチームメートとともに受け身となる場面が目立った。ドルトムントが後半には再び主導権をつかもうとするなか、57分にはフリーで相手ゴールに迫ったが、その好機を外してしまった。

だが、『ビルト』ではそんな香川のプレーを及第点「3」と一定の評価。84分に同点弾を挙げチームを救ったクリスチャン・プリシッチ(「2」)に次ぐ、GKロマン・ビュルキやDFマルセル・シュメルツァー、ウカシュ・ピシュチェクやMFアクセル・ヴィツェルと並びチーム2位タイの点数となった。一方、1トップ起用のFWマリウス・ヴォルフ、インサイドハーフで出場したムハムド・ダフードは「5」、レッドカードを提示されたDFアブドゥ・ディアロ(「6」)と酷評した同紙だが、マルコ・ロイスらそのほか含む5人には「4」をつけた。

一方、引き分けは「ややラッキーだった」とドルトムントチーム全体のパフォーマンスを低く評した『キッカー』はマッチレポートで香川については「封印された」と言及。ロイスやシュメルツァー、ピシュチェクと並び平均以下の「4」をつけられている。同メディアではビュルキとプリシッチがチーム最高タイで、途中出場のトーマス・ディレイニーが「3」とそれを次ぐ評価を与えられた。またダフードは「4.5」、ディアロとヴォルフは「5」とワーストタイと辛口評価が下されている。

なお26日の次節ではニュルンベルクをホームに迎えるドルトムントだが、『キッカー』はルシアン・ファーヴル監督が4-3-3のシステムの採用、中盤の3人にはダフード、ヴィツェル、ディレイニー、前列にはプリシッチ、パコ・アルカセル、ロイスを起用すると予想した。

(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

9/24(月) 19:14配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00000018-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537788827
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【サッカー】 今季初先発の香川真司、決定機迎えるも得点ならず…ドルトムントは1-1ドロー

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1 名前:真実は一つ ★:2018/09/23(日) 00:29:16.26 ID:CAP_USER9.net

ホッフェンハイム 1-1 ドルトムント ブンデスリーガ第4節】

 現地時間22日にブンデスリーガ第4節の試合が行われ、ドルトムントはホッフェンハイムのホームに乗り込んで対戦。

 ドルトムントに所属する香川真司は今季リーグ戦初のスタメン出場を果たした。試合開始して18分、ゴール前でパスを通されホッフェンハイムのレオナルド・ビッテンコートに決定機が訪れる。しかし、ドルトムントのGKロマン・ビュルキが防ぎ失点を免れた。

 それでも44分、ゴール前のパス回しからホッフェンハイムのジョエリントン・カッシオに先制点を決められてしまう。続く50分には、ショートコーナーからホッフェンハイムのエルミン・ビカクチッチに追加点を決められたように見えたが、オフサイドの判定によりノーゴールに。55分にもホッフェンハイムのアンドレイ・クラマリッチが決めるが再びオフサイド。

 すると56分、クロスボールに香川が合わせてシュートを放つ。しかし、ゴール左に外れて決定機を逃してしまう。64分にも香川がゴールを狙うがシュートはホッフェンハイムのGKオリバー・バウマンに止められた。多くのチャンスを作った香川は70分にマキシミリアン・フィリップとの交代でベンチに下がる。

 76分にドルトムントのアブドゥ・ディアロが1発退場するが、84分にクリスティアン・プリシッチがゴールを決めて1人少ないドルトムントが同点に追いついた。結局、ホッフェンハイム対ドルトムントの試合は1-1の引き分けに終わっている。

【得点者】
44分 1-0 カッシオ(ホッフェンハイム)
84分 1-1 プリシッチ(ドルトムント)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180923-00290368-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537630156
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【サッカー】<香川真司>遠征帯同!今季リーグ戦初出場なるか? “トップ下待望論”が過熱!「シンジが10番だ」

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1 名前:Egg ★:2018/09/22(土) 12:53:51.75 ID:CAP_USER9.net

CLクラブ・ブルージュ戦に続いて4-2-3-1採用の見込み 香川は遠征に帯同して現地入り

ドイツ1部ドルトムントは現地時間22日、敵地でブンデスリーガ第4節ホッフェンハイム戦に臨む。開幕から3試合連続でベンチ外だったMF香川真司は遠征に帯同。クラブ公式ツイッターによる予想スタメンからは外れたものの、「シンジが10番だ」「ロイスを左にしてカガワをトップ下だ」と“香川トップ下待望論”が熱を帯び始めている。

【動画】ドルトムントで今季初出場の香川、CL開幕戦で絶妙クロス供給 「ラブリーなパス」と海外称賛

 ロシア・ワールドカップを終え、ドルトムント7年目のシーズンを迎えた香川は、例年以上に厳しい立場に立たされている。今季リーグ戦は開幕から3試合連続でベンチ外。現地時間18日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループリーグ初戦のクラブ・ブルージュ戦もライバルのドイツ代表MFマリオ・ゲッツェに先発の座を譲った。

 しかし、クラブ・ブルージュ戦では後半17分からピッチに立ち、今季公式戦初出場。同34分にはポーランド代表DFウカシュ・ピスチェクに絶妙な浮き球のクロスを供給してゴールに迫り、流れを変えてみせた。

 ルシアン・ファブレ監督は20日の記者会見で「たった一つのシステムを求めているわけではない」と4-3-3に固定したわけではないことを明言。CLでは4-2-3-1が採用されたが、クラブ公式ツイッターによるホッフェンハイム戦の予想スタメンでも、引き続き4-2-3-1で臨む形を見込んでいる。

予想スタメンからは外れるも、リーグ戦初のベンチ入り濃厚

 GKは不動の守護神ロマン・ビュルキ。最終ラインは右からピスチェク、マヌエル・アカンジ、アブドゥ・ディアロ、マルセル・シュメルツァーの4人が並ぶ。中盤はアクセル・ヴィツェルとマフムード・ダフードのダブルボランチ、左右のサイドハーフにマリウス・ヴォルフとクリスティアン・プリシッチが配置。そして、トップ下に主将マルコ・ロイス、1トップにマクシミリアン・フィリップとこの11人が先発と予想された。

 香川は遠征に帯同しており、ドイツ紙「ルール・ナハリヒテン」公式ツイッターは敵地ホッフェンハイム入りした際の空港の様子も捉えている。ライバルのドイツ代表MFマリオ・ゲッツェに加え、ドイツ代表MFユリアン・ヴァイグル、右太ももを痛めたスペイン代表FWパコ・アルカセルはチームに同行していないため、香川はベンチ入り濃厚とともに出場機会が巡ってくるチャンスはあるだろう。

 クラブ公式ツイッターのコメント欄には「ロイスを左にしてカガワをトップ下だ」「シンジが10番だ」「ヴォルフの代わりにカガワ」と香川の出場を期待する声が多く寄せられており、“香川トップ下待望論”が熱を帯び始めている。

9/22(土) 10:01配信 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180922-00136916-soccermzw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180922-00136916-soccermzw-000-4-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537588431
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【サッカー】<香川真司(ドルトムント>復権へ!地元紙がチーム最高評価...代表復帰にも大きく前進

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1 名前:Egg ★:2018/09/21(金) 00:22:36.40 ID:CAP_USER9.net

ついに復権へ。欧州CL1次リーグ初戦(18日=日本時間19日)で後半17分から今季初出場を果たしたドイツ1部ドルトムントMF香川真司(29)は終了間際に決定機を外したが、攻守で存在感を発揮。周囲も高く評価し、ライバルに大きな差をつけた。

 今季はルシアン・ファーブル新監督(60)の構想外となり、開幕からベンチメンバーからも外されていた。待望のピッチインに「試合に出ないとコンディションは上がってこない。こういう雰囲気、激しい戦いの中でしか感じられないものがある」と、久々に味わった緊張感のある舞台を振り返った。

 この日は香川と同じポジションが本職の元ドイツ代表MFマリオ・ゲッツェ(26)が先発したが、精彩を欠くパフォーマンスで地元紙「ビルト」の採点は「4」(1が最高、6が最低)。そのゲッツェに代わって途中出場ながら攻撃にリズムをもたらした香川には、チーム最高となる「2」と高い評価が与えられた。本人も「状況を変えられるのは自分。出遅れたなら取り返せばいい。その時間と試合数は十分にある」と巻き返しに自信満々だった。

 ドルトムントでライバルに実力を見せつけたことで今後の出番増は確実だが、香川の復権は日本代表にも朗報だ。森保一監督(50)は10月シリーズで出番のない香川ら欧州組の代表招集を懸念していたが、J1クラブ関係者は「ちょっとでも出たから大丈夫じゃないか。香川は森保のお気に入りだし(代表に)呼ぶだろう」と代表復帰にも大きく前進した。

 ロシアW杯後、ようやくの再スタートに「辛抱強く、忍耐強くやればやるほど自分は成長する。自信はある」。逆境をはね返し、再びレギュラー奪取を誓った。

9/20(木) 16:36配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00000035-tospoweb-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537456956
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【海外サッカー】 香川、逆襲への一歩 後半17分から定位置奪回へ猛アピール

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1 名前:ほニーテール ★:2018/09/20(木) 11:12:11.06 ID:CAP_USER9.net

◇欧州CL 1次L第1節A組 ドルトムント1―0クラブ・ブリュージュ(2018年9月18日)

 18日に各地で開幕し、A組のドルトムントはアウェーでクラブ・ブリュージュに1―0で競り勝った。MF香川真司(29)が今季公式戦5試合目で初出場。後半17分からピッチに立ち、定位置奪回をアピールした。
B組のバルセロナはPSVに4―0で大勝。D組のガラタサライはロコモティフ・モスクワに3―0で快勝した。

 正確なクロスで決定機を演出した。後半34分、香川が左サイドで横パスを受けると、中央方向にドリブル。右足でファーサイドのピシュチェクにピンポイントのパスを送った。
1点リードの終了間際にはフリーでパスを受けたが、シュートに持ち込めず「最後ね、決めたかった。思い切りいけなかった」と苦笑い。得点には絡めなかったが、狭いエリアで積極的にボールを受けて、攻撃にリズムをもたらした。

 ようやくチャンスが来た。今季開幕からベンチ外が続いたが、公式戦5試合目で初出場。0―0の後半17分からゲッツェに代わりトップ下に入った。ファブレ新監督の下で定位置を奪えず、今夏には移籍の可能性も浮上。
セビリア、トルコ1部ベシクタシュなどが候補として報じられ「合っているのも、合っていないのもあった。でも、それは終わったこと」と振り返る。

 チーム内の序列は中央の攻撃的MFの3、4番手。厳しい状況は続くが「状況を変えられるのは自分。出遅れたなら取り返せばいい。時間と試合数は十分にある。試合に出ないとコンディションは上がってこない。こういう雰囲気、激しい戦いの中でしか感じられないものがある」と自信は揺らいでいない。出場時間はアディショナルタイムを含めて約30分。限られた時間で、巻き返しへの一歩をしるした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00000008-spnannex-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537409531
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