香川

【AKB48選抜総選挙】 名古屋、大阪、香川、大分、沖縄が有力候補地として浮上

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1 名前:影のたけし軍団ρ ★:2018/04/13(金) 13:09:24.14 ID:CAP_USER9.net

通算10回目の開催を迎えるAKB48グループによる「AKB48選抜総選挙」だが、
今年は“世界選抜総選挙”と銘打ち、海外姉妹グループのメンバーにも被選挙権が与えられて立候補可能となり、
国内外から339人のメンバーが参加することになった。

国内組に関しては、選抜メンバーの常連だった「AKB48」の渡辺麻友がグループを卒業、
昨年3連覇を達成した「HKT48」の指原莉乃や「AKB48」と「NGT48」を兼任する柏木由紀、
「NMB48」の山本彩が出馬を辞退したことで今年は例年以上に予想が難しく、そのぶん新星の誕生や一気の世代交代も期待できそうだ。

一方、海外組については「JKT48」勢こそ宗教行事の日程の関係で辞退したものの、
タイ・バンコクを拠点とする「BNK48」、台湾・台北を拠点とする「TPE48」のメンバーが出馬。

「BNK48」が9人、「TPE48」が5人と国内組に比べると圧倒的に人数は少ないものの、
逆にグループ全体を応援している“箱推し”ファン、普段は同じグループの他のメンバーを応援しているファンによる応援票が入ることも予想され、
今年の「総選挙」の台風の目になりそうだ。

とくに、「BNK48」は1stシングル『Aitakatta』、2ndシングル『Koisuru Fortune Cookie』とCDの売上も着実に伸びており、
5月には3rdシングル『Shonichi』のリリースも予定されており、現地でもその存在が話題になっているというから、個人的にも大いに注目している。

そんな“世界選抜総選挙”だが、いまだにベールに包まれているのが、6月16日に予定されている開票イベントの会場だ。

今年の「総選挙」の開票イベントの会場については、設備や会場規模、宿泊施設などを踏まえつつ加味会場を公募。
公募期間はすでに過ぎており、会場決定までいよいよ大詰めを迎えている模様だ。

複数の関係者を取材したところ国内はもちろん、近年経済発展が著しい東南アジアの一大都市からもオファーがあったという。

国内では名古屋、大阪、香川、大分、沖縄あたりが有力候補地として浮上しているようである。
名古屋は「SKE48」の活動拠点、大阪は「NMB48」の活動拠点、香川は昨年に誕生した瀬戸内地方の7つの県を活動拠点とする「STU48」にとってゆかりの深い地だ。

そうした中、本命と目されるのはやはり名古屋だろう。

名古屋には、公募の条件の一つである「屋根があること」という条件を満たし、多くの観客を収容できる名古屋ドームもあり、
かねてから河村たかし名古屋市長も自身のツイッターなどを通じて開票イベントの誘致に積極的な姿勢を見せていた。

思えば“プロレスの聖地”の後楽園ホールに続き、今年2月に開催されたAKB48グループのメンバーによるプロレスイベント
「豆腐プロレス」の第2弾興行も、愛知県体育館が舞台となったが…。

“世界選抜総選挙”の決戦の地は果たしてどこになるのだろうか。(芸能評論家・三杉武)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180413-00000013-sasahi-ent&p=1


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523592564
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【サッカー】<本田、香川、岡崎、西野JAPANで復権へ!>脱ハリル流でW杯1次リーグ突破へ

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1 名前:Egg ★:2018/04/13(金) 06:49:09.98 ID:CAP_USER9.net

サッカー日本代表の西野朗新監督(63)が12日、都内のJFAハウスで就任会見を行った。バヒド・ハリルホジッチ前監督(65)の解任を受け、残り約2か月に迫ったロシアW杯(6月14日開幕)に挑む指揮官のもとで、前体制ではチャンスの少なかったFW本田圭佑(31)=パチューカ=、MF香川真司(29)=ドルトムント=、FW岡崎慎司(31)=レスター=の“ビッグ3”に逆転メンバー入りの可能性が浮上。W杯に向け攻撃的サッカーで1次リーグ突破を目標とした。

 一つ一つの言葉に決意を込めた。“所信表明”を行った西野新監督は、約50分の会見で表情を崩すことはなかった。「精いっぱいロシアに向けてチームづくりをしていきたいという覚悟です。2年間現場を離れていましたので、まずは指導者として心身を整えたい」。W杯の日本人指揮官は岡田武史氏以来2人目の重責。会見を終えネクタイを緩めるとやっと、いつものダンディーな顔に戻った。

 “ビッグ3”に復権の可能性が出てきた。会見では5月14日に大枠35人のリストを提出し、同31日に23人を発表予定のW杯メンバーについても言及。最も大きい候補リストには100人近い名前があるが核となる選手は絞られている。「できるだけフラットな状況で考えたいが、ベースとなる選手たちは変わらない。現状のコンディションを確認したい。年齢も問わない」。

 ハリル体制では大枠には入っていながら、戦術に合わないなどの理由で本田、香川、岡崎は冷遇されてきたが、実績が重視され、調子次第では西野ジャパンで序列を変えるチャンス。会見ではメキシコリーグの日程についても言及しており、本田を気にしていることは確実だ。

 その上で海外行脚も視野に入れている。目的は現在のパフォーマンス、精神状態などを見極めるため。「個人的に伝えたい部分もある。時間があれば海外組に伝えたい」。“ビッグ3”との海外面談の可能性も浮上した。

 路線は“脱ハリル”だ。前体制のデュエル(1対1)、縦に速い攻撃に対して「日本化したフットボールがある。技術、組織的な部分で結束して戦う」。ハリル氏は選手に戦術を徹底させ、相手に合わせたサッカーが基本だったが「個人のプレーに関しては制限はかけたくない。自クラブでやっているパフォーマンスを評価して選ぶ。攻撃的な戦い方を求めていきたい」。厳しい管理体制ではなく「ある程度逸脱する選手がいても1つの目標に向かっていれば問題ない」と“自由”も与える考えだ。

 W杯まで残り2か月と準備期間は短い。「少なくとも予選を突破する力を見せたい」と目標を語った。「最高の化学反応が起こるチームにしたい」。逆境をチャンスに。前だけを見つめ、西野ジャパンがロシアへの船出を開始した。(斎藤 成俊)

4/13(金) 6:08配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00000297-sph-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523569749
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【サッカー】アディダスの大看板を受け継いだ香川の土壇場落選は、日本協会にとってあってはならないシナリオだった

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1 名前:動物園φ ★:2018/04/12(木) 08:15:51.51 ID:CAP_USER9.net

サッカー日本代表・西野新監督誕生の舞台裏 “フィクサー”岡田氏の陰 本田と香川の冷遇に大ブーイングのスポンサー

4/11(水) 16:56配信
夕刊フジ

土壇場になって日本代表を背負うことになった西野新監督

 サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が9日に電撃解任され、後任に日本サッカー協会の西野朗技術委員長(63)が就任した。6月14日のW杯ロシア大会開幕をわずか66日後に控えての“政変”の舞台裏を探る。そこには、過去に2度日本代表を率いてW杯を戦い、今年3月に日本協会副会長の座を退いた岡田武史氏(61)=FC今治オーナー=の姿も見え隠れする。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

 ■スポンサーの不満

 一見唐突にみえる“ハリル解任劇”だが、実際には昨年12月16日、東アジアE-1選手権・韓国戦(味スタ)で1-4と惨敗を喫した時点で、検討は始まっていた。

 6大会連続のW杯本大会出場こそ決まっていたが、ハリル・ジャパンは勝てない上に、魅力のない試合を連発し急降下したTV視聴率には最後まで歯止めがかからなかった。「W杯最終予選だったら30%超えが当然」(協会幹部)のはずが、ハリル・ジャパンではW杯出場権獲得試合(豪州戦=昨年8月31日、埼スタ)でさえ、平均24・2%(関東地区、ビデオリサーチの調べ)がやっとだった。

 人気低迷には、大金を払うスポンサー筋からブーイングが沸き起こった。ハリル監督は本大会直前の最終合宿地(オーストリア)で出場メンバー23人の発表をかたくなに主張していた。通例ならその前に、本大会の壮行試合(5月30日・ガーナ戦)で発表される。ハリルのワガママを飲んだ場合、「本田(パチューカ)や香川(ドルトムント)が大会直前に代表落ちを通告され、フランス大会のカズのように修羅場となる可能性があった」(協会関係者)。

 特に香川は、日本代表ユニホームの公式スポンサーであるアディダスジャパンとの個人契約選手だ。同社は日本協会と2023年まで総額250億円の8年契約を結んでいる。過去に出場したW杯では名波浩(フランス大会)、中村俊輔(ドイツ、南アフリカ)に続き、香川がアディダスの大看板を受け継いだ。

 02年W杯では、史上初のW杯ベスト16進出を果たしたこともあって、総額50億円以上ユニホームの売り上げを記録した。香川の土壇場落選は、日本協会にとってあってはならないシナリオだった。

 アディダス社にしてみれば、3月ベルギー遠征のマリ戦は本大会で着用するアウェーユニホームのお披露目試合。そこに故障があったとはいえ、香川が招集されなかったのは衝撃的だった。「ハリルをクビにするのは、むしろ半年遅かった」という声は複数の代表スポンサーからこの日、上がった。

 日本協会の年間収益の約70%が日本代表関連のもの。代表がコケれば日本協会の台所は一気に火の車になる。2018年度では年間約235億円の収入を想定。約165億円前後の財源は日本代表がもたらす。

 6大会連続出場を果たしたW杯でここまで話題にならない日本代表はハリル・ジャパンが初めてのこと。本大会前に交代させるなら、日本協会で最後の常務理事会が行われるこの日しか、ハリル更迭の日はありえなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180411-00000013-ykf-spo

2 名前:動物園φ ★:2018/04/12(木) 08:16:10.93 ID:CAP_USER9.net

 ■陰のキングメーカー

 西野技術委員長の監督就任を最終的に決断したのは、日本協会の田嶋幸三会長(60)だが、「長い付き合いもあり、岡田さんとはいろいろと話をしていた」と明かす。西野ジャパン誕生には、過去の日本人でただひとり、W杯で采配をふるった岡田氏の考えは、田嶋会長の決断に大きな影響を与えた。

 岡田氏は西野新監督とも早大ア式蹴球(サッカー)部で先輩後輩の間柄でホットラインがある。

 田嶋会長は今年3月24日付けで日本協会副会長を退いた岡田氏について「いまはFC今治のオーナーで、日本協会としても是非とも成功してほしいが、何らかの形で今後も応援してもらう形にしたい」と日本協会の名フィクサーとして岡田武史の大看板に頼ることを何度も強調してきた。

 ■何が変わるのか

 残り約2カ月で西野新監督に何ができるのか。

 J1クラブの監督として歴代最多の通算270勝を誇る西野戦術は基本的に、個々のパスセンスや決定力を生かした攻撃的なスタイル。「守備を固めてロングパスによるカウンター狙い」一辺倒で不評だったハリル戦術とは対照的といえる。残された時間でどこまで新指揮官の戦術を浸透できるかは不透明だ。

 協会関係者は「少なくともチームと協会の風通しはよくなり、選手の自由度というか、任される部分は増える」とみる。今どきの若い選手向きの、コミュニケーション重視の組織にはなりそうだ。

 ハリル監督解任の最終的な引き金となったのは、本田圭佑らベテランとの確執だったといえる。西野ジャパンは本田、香川、岡崎は招集される可能性が高くなったが、これが結果につながるか。ハリル監督解任が英断だったといえる成績を出すのは並大抵のことではない。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523488551
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【サッカー】日本代表MF香川真司、ドルトのチーム練習復帰へ

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1 名前:動物園φ ★:2018/04/11(水) 08:42:38.44 ID:CAP_USER9.net

今週末にはドイツで最も大きな盛り上がりを見せる、シャルケとドルトムントによるレヴィア・ダービー。2010年9月19日に、はじめてこのダービーに参加した香川真司は、ドルトムントの宿敵を相手に2得点をあげる活躍を披露。ファンのこころ一気に鷲掴みにしたが、今回も引き続き負傷により欠場を余儀なくされることだろう。

第22節のハンブルガーSV戦にて足首を負傷した日本代表MFは、その後のリーグ戦をこれまで全休、さらにELアタランタ戦、そしてザルツブルク戦でも欠場しており、そのELザルツブルク戦では足を保護する靴を装着する姿がみられている。

先週クラブ公式ページにて、シュテーガー監督は香川真司の状態について「いい感じだよ」とコメント。そして火曜日には個別メニューをこなしたが、すでにかなりのランニングメニューをこなしており、チーム練習復帰を果たす日もそう遠くはないだろう。

今季の香川真司は、負傷離脱をするまでの第22節までにリーグ戦18試合に出場、5得点、3アシスト、kicker採点平均3.27をマーク。特にシュテーガー監督就任からは好調なパフォーマンスを披露、負傷交代したハンブルク戦をのぞく5試合で、3得点2アシスト、kicker採点平均3と好成績をマークしていた。

http://kicker.town/dortmund/2018/04/85172.html


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523403758
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【サッカー】<ハリル監督電撃解任>ドイツ誌が見た“失敗”の要因は?「本田や香川を冷遇したことが結果以上の原因かもしれない」

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1 名前:Egg ★:2018/04/10(火) 17:45:12.40 ID:CAP_USER9.net

キッカー誌もハリル解任に驚き「これまでの行動を考えれば対照的なまでの

日本サッカー協会(JFA)は9日、7日付でバヒド・ハリルホジッチ監督を解任したことを発表した。ドイツ誌「キッカー」は、この決断に「極めて驚き」とした上で「本田圭佑や香川真司を冷遇したことが結果以上の原因かもしれない」と報じている。

 同誌は、ロシア・ワールドカップ(W杯)まで2カ月に迫ったこの時期にJFAが監督交代を決断したことについて、「極めて驚きを伴うものだ。これまでの日本サッカー協会の行動を考えれば、対照的なまでの行為である」とした。

 そして、記事では解任の理由についても分析している。

「ここ3カ月ほど、日本代表の試合はプレークオリティーを欠いていた。W杯出場権を獲得した後は、明らかに弱いチーム相手にしか勝利できていない。ただし、結果よりも大きな別のポイントは、ハリルホジッチがチームの基礎になっていることを無視してチームを変えようとしていたことではないか。例えば、ケイスケ・ホンダやシンジ・カガワを冷遇することがファンや選手たちの理解を得られなかったが、それは彼の試みにおいて大きな失敗になった」

ウクライナ戦後には監督と本田のサッカー観に食い違い

 キッカー誌はドイツのドルトムントでプレーする香川と、メキシコのパチューカでプレーする本田という、2010年代に入ってから日本代表の攻撃を牽引してきた二人を冷遇したことが、ハリルホジッチ氏の解任につながったとしている。

 3月の代表活動を香川は負傷で参加できなかったが、ウクライナ戦(1-2)でスタメン出場させた本田については試合後にサッカー観の食い違いが明らかになっていた。ハリルホジッチ監督がFWに対して求めるのは背後に飛び出すプレーだったが、本田は中盤に顔を出してボールを受けるプレーを多用した。指揮官は試合後に本田の個人名は出さないながらも、そうしたプレーを批判。一方で、DF長友佑都(ガラタサライ)などの選手たちは「起点になってくれた」と好意的に評価し、意見が割れていた。

 田嶋幸三会長はハリルホジッチ監督の解任について「コミュニケーションや信頼関係が薄れた」と強調したが、キッカー誌はその象徴が香川と本田という二枚看板の扱いにあったと分析している。

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180410-00010010-soccermzw-000-7-view.jpg


4/10(火) 13:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180410-00010010-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523349912
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【サッカー】西野ジャパン誕生で本田、長友、香川、岡崎の“ビッグ4”復権

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1 名前:豆次郎 ★:2018/04/10(火) 17:35:33.00 ID:CAP_USER9.net

4/10(火) 16:43配信
西野ジャパン誕生で本田、長友、香川、岡崎の“ビッグ4”復権

 西野ジャパンの誕生で“現状打破”だ。9日に電撃発表されたサッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)の解任と、現技術委員長の西野朗氏(63)の新監督就任は日本中に大きな驚きを呼んだ。西野新監督はW杯本大会までわずか2か月間で新チームをつくり上げることになるが、その期待値は高い。FW本田圭佑(31=パチューカ)ら“ビッグ4”が主軸として復権する見込みで、スター軍団として本番に臨むことになるからだ。

 ハリルホジッチ監督更迭という非常事態で、新たな指揮官に指名されたのは西野氏だった。日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)は「非常に厳しい決断でしたが、1、2%でもW杯で飛躍できる可能性にかけ、今回の監督交代を決めました。W杯まで2か月と時間がなく内部昇格しかないと。日本サッカーの英知を結集すべき時と考えています」と説明した。

 西野氏といえば、1996年アトランタ五輪に臨んだ男子代表を指揮。MF中田英寿、MF前園真聖らを擁し、サッカー大国ブラジルから大金星を挙げた「マイアミの奇跡」を演出した。J1G大阪の監督時代にも2008年のアジアチャンピオンズリーグ制覇をはじめ数々のタイトルを獲得し、J1最多の270勝を誇る名将だ。

 では、2か月後に迫るロシアW杯に向けてどんなチームをつくるのだろうか。J1クラブの強化担当は「緊急事態だから、実績のある選手が代表に戻ってくるんじゃないか。中でも岡崎(慎司=31、レスター)や本田は軸になれる選手。W杯まで短期間でチームをつくらなければいけないから、軸は固定したほうがいいしね」と分析した。

 ハリルジャパンではしばらく招集されなかった“侍ストライカー”と、3月の欧州遠征で半年ぶりに復帰した元エースの本田に加え、10番を背負ってきたMF香川真司(29=ドルトムント)にDF長友佑都(31=ガラタサライ)と、欧州で結果を残した“ビッグ4”を中心に西野ジャパンを構築していくことになる。

 一方、西野氏自身も五輪代表では甘いマスクもあって選手たちから「プリンス」と呼ばれたスター監督だ。当時はテレビCMに出演したほどで、田嶋会長が「(早稲田)大学時代の西野さんはいつも後ろに200人くらいの追っかけ女性たちがいた。(筑波大の)僕はせいぜい20人くらい」とかつて話していたように、日本サッカー界では異例の人気ぶりだった。

 ハリルジャパンは成績不振で試合内容も低調だった上に、テレビ視聴率が低迷。ファン、サポーターからの支持もまったく得られない“不人気チーム”だった。しかし西野ジャパンは、この2か月で一気にスター軍団へと生まれ変わるのは間違いないだろう。

 西野氏は9日、協会を通じて「このような状況になったことについて、技術委員長として責任を感じています。自分の立場を考えるのではなく、現状況を打破することが第一義だと判断し、日本代表の指揮を執ることにしました。全身全霊で取り組んでいきます」とのコメントを発表した。

 新チームの指導は5月中旬となるが、再スタートを前に日本代表の人気回復は確実。あとはピッチでどんなサッカーを見せられるのか。

 ☆にしの・あきら 1955年4月7日生まれ。埼玉県出身。早大時代から日本代表に選ばれ、日立製作所(現J1柏)でプレー。96年アトランタ五輪では日本を率い、ブラジルを破る金星を挙げた。G大阪で2005年のJ1優勝、08年のアジアチャンピオンズリーグ優勝など数々のタイトルを獲得したのをはじめ、柏、名古屋などの監督としてJ1最多の270勝を誇る。16年3月から日本サッカー協会の技術委員長を務めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180410-00000029-tospoweb-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180410-00000029-tospoweb-000-1-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523349333
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【サッカー】<本田、香川、岡崎…W杯23人選出と海外メディア予想!> 「ロシア行きの飛行機に乗る」と大胆予想!

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1 名前:Egg ★:2018/04/06(金) 14:21:52.93 ID:CAP_USER9.net

日本代表を長年けん引してきたFW本田圭佑(パチューカ)、FW岡崎慎司(レスター・シティ)、MF香川真司(ドルトムント)は、6月に開幕するロシア・ワールドカップ(W杯)の登録メンバー23人入りを果たすのだろうか。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」は、「日本の三大アタッカーはロシア行きの飛行機に乗る」と大胆予想している。

 本田、岡崎、香川を「ビッグ3」と評する「ESPN」は、ロシアW杯に向けた三人の動向に注目。昨年11月シリーズでブラジル(1-3)、ベルギー(0-1)と対戦した際、ビッグ3は揃って落選し世間の耳目を集めた。

 当時、ハリルホジッチ監督は「前回の合宿であまり評価をしていない。彼ら本来のパフォーマンスを見せるべき。他の選手より良いパフォーマンスを見せてくれれば、ここにいるはず」との言葉を残している。

 ワールドカップイヤーの2018年に入ると、パチューカで結果を残し始めた本田は3月シリーズで半年ぶりに代表復帰を果たした。一方、岡崎は負傷からレスターで戦列復帰も指揮官から声はかからず、香川は左足首の負傷による影響で落選となった。

 三人の中で唯一招集された本田は、マリ戦で後半25分からFW久保裕也(ヘント)に代わって途中出場し、先発したウクライナ戦では後半19分までプレーしたが、2試合とも大きなインパクトを残せずに終わっている。

「三人の中で誰一人としてスタメンは確約されていない」

 記事では“日本ビッグ3”の現状について「岡崎、香川、本田の三大アタッカーは、過去1年間で何度も日本代表から落選した」と言及。しかし3月シリーズを受けて不安を露呈した日本代表の状況を受けて、最終的には三人が本大会メンバー23人に食い込むと見ているようだ。

「三人全員がロシア行きの飛行機に乗るだろう。だが、三人の中で誰一人としてスタメンは確約されていない」と、それぞれが置かれた厳しい立場にも触れている。

 岡崎はセンターフォワード、本田は右ウイング、香川は攻撃的MFをそれぞれ日本代表での主戦場としているが、指揮官の信頼を勝ち取っているとは言い難い。次の代表戦は5月30日の国際親善試合ガーナ戦で、翌31日に予定されている23人の本大会登録メンバー発表前のラストマッチとなる。

 果たして“ビッグ3”は、最後に揃ってメンバー入りを果たすのか。今後のパフォーマンスがより一層注目を集めそうだ。

4/6(金) 11:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180406-00010004-soccermzw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180406-00010004-soccermzw-000-8-view.jpg


2 名前:Egg ★:2018/04/06(金) 14:22:11.89 ID:CAP_USER9.net

【サッカー】<米メディア/ESPN>日本代表をディープに考察!「監督が、もっとも強力なメンバーがどれなのか分かっていない」
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1522964859/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1522992112
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【サッカー】<本田が泣いて香川・岡崎が笑う>ハリルJは“休んだ者勝ち”「場当たり的な采配をするハリル監督は、辞めるべき」

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1 名前:Egg ★:2018/04/04(水) 07:32:01.17 ID:CAP_USER9.net

3月27日のウクライナ戦後、報道陣の質問を無視してメキシコへと帰っていった本田圭佑(31)は、心の中でこう呟いていたに違いない。

“出えへんほうが良かったんとちゃうか……”

 ロシアW杯が2か月半後に迫る中、ハリルジャパンに黄信号が灯っている。国際親善試合のためベルギーに遠征したサッカー日本代表は格下のマリとドロー、そしてウクライナに1対2で敗れた。

「W杯不出場国に対して完全に力負けしていた。今回の試合では、香川真司や岡崎慎司、乾貴士ら攻撃的な選手が不在だったことも影響していましたが……」(スポーツ紙記者)

 W杯の代表メンバー23人が発表されるのは5月31日。このベルギー遠征は選手にとって「W杯出場をかけた重要なアピールの場」だったはず。

 中でも崖っぷちとみられるのが本田だ。約半年ぶりに代表に招集されたが、ウクライナ戦では約65分間プレーしたのにシュートは0本。

「同じく長友や長谷部も精彩を欠くなど出場した選手は総じてボロボロ。結果的に当落線上の香川や岡崎の復帰待望論が出ています。“試合に出なかったほうがマシだった”と思う選手もいるでしょう」(同前)

 ハリルホジッチ監督がウクライナ戦後、「ケガによって3~4人の選手を欠いていた」と言い訳したのも香川らを指した言葉だと思われる。監督の中でも“欠席組”の評価は上がったようだ。スポーツライターの杉山茂樹氏が言う。

「日本の低調の原因は、選手個々というよりマネジメントを担うハリル監督にあります。本来ならもうメンバーをほぼ固定して、連携などを詰めていく段階でなければならない。場当たり的な采配をするハリル監督は、代表監督を辞めるべきでしょう」

 ウクライナ戦をスタンドのVIP席で観戦していた香川は、終始にこやかに笑っていたという。漁夫の利?

※週刊ポスト2018年4月13日号

4/4(水) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180404-00000005-pseven-spo

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20180404-00000005-pseven-000-1-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1522794721
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