香川

【サッカー】<香川真司>テストマッチで3アシスト!出場機会増へアピール

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1 名前:Egg ★:2018/11/17(土) 06:10:41.80 ID:CAP_USER9.net

ボルシア・ドルトムントは現地時間16日、3部のロッテとテストマッチを行い、3-2の勝利を収めた。MF香川真司がフル出場し、3アシストを記録している。

 インターナショナルマッチウィークで主力のFWマルコ・ロイスらが不在のドルトムントは、普段出番が限られている選手たちがピッチに立った。香川もスターティングメンバーで登場する。

 0-0で迎えた44分、ゲッツェの落としを受けて敵陣で前を向いた香川がスルーパス。これを受けたアルカセルがGKとの1対1を制してドルトムントがリードを奪う。

 しかし、ドルトムントはその後、守備に乱れが生じてロッテに2点を奪われて逆転を許す。

 それでも、終盤に再び香川が存在感。81分、ペナルティエリア内でボールを持った香川が相手DFに囲まれて横パスを通すと、イサクがゴールネットを揺らして2-2となる。88分、ペナルティエリア手前でパスを受けた香川はすかさず左前方へパス。角度のないところからトリャンが決めて、ドルトムントが逆転に成功した。

 ドルトムントの全得点に関与した香川。監督のメンバー選考に変化はあるだろうか。

11/17(土) 3:55配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181117-00297527-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542402641
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【サッカー】<香川真司>輝かせる“唯一の解決策”は移籍か? ドイツ誌が厳しい分析「もはや居場所がない」

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1 名前:Egg ★:2018/11/16(金) 13:02:28.18 ID:CAP_USER9.net

ドルトムントに所属するMF香川真司にとって、厳しい状況が続いている。今季はルシアン・ファブレ監督の下、システムに合わないとされ、ブンデスリーガ開幕から3試合連続でベンチ外に。第4節、第5節で起用されるも、足首の怪我で戦列を離れると、現地時間10月31日に行われた2部ウニオン・ベルリンとのDFBポカール2回戦で先発出場してから、トップチームで出場のない状況となっている。

 その香川について、ドイツのサッカー専門誌「キッカー」は「唯一の解決策は移籍か」と見出しを打ち、特集している。

 同誌は香川が今週初めに、バルセロナの浜辺でランニングを行っている様子をSNSで配信したことを伝え、「彼の150万人のツイッターフォロワーと、140万人のインスタグラムフォロワーは彼からの報告を喜んだだろう。というのも、この日本人選手の姿をBVBで見ることはなくなっているからだ」と述べた。

 香川は今季トップチームで公式戦4試合にしか出場しておらず、「キッカー」も実戦経験不足を指摘。クラブOBでプロ選手部門の責任者であるセバスティアン・ケール氏は、「彼にとっては厳しい状況だ」と話しているという。

 記事では「カガワはこれまでドルトムントで148試合に出場し、41得点36アシストと、印象的な成績を残しているものの、29歳の彼にはもはや居場所がない。彼の好むトップ下にはマルコ・ロイスが左サイドから位置を移してきており、現在大活躍。マリオ・ゲッツェがその二番手という状況で、カガワは観客席から見つめるしかない。サイドでプレーしようにも、彼にはスピードが欠けている」と、香川の苦境について語られている。

今夏に移籍を検討も「状況は良くなるどころか…」

 夏に退団の噂があり、セビージャ、マルセイユ、ベジクタシュなどが新天地候補に挙がっていた香川。「キッカー」も、「カガワと代理人のトーマス・クロート氏は夏の移籍市場閉幕間際に移籍について検討していた。それ以降、(行き詰まった)状況は良くなるどころか逆を辿っている」とし、「6年半を過ごしたクラブと別れることが、今冬彼に残された唯一の解決策と考えられるだろう」と述べている。

 代表ウィークに入ったため、国内リーグは一時中断。この機会を利用し、ドルトムントは16日に3部シュポルトフロインデ・ロッテとテストマッチを行う。先頃、セカンドチームにあたるU-23チームで4部リーグの試合に出場し、アシストを連発して5-0勝利に貢献した香川。この試合にも出場し、試合勘を取り戻したことをアピールできるだろうか

11/16(金) 6:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181116-00148010-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542340948
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【サッカー】<香川真司>ドイツメディアが「ファブレ体制の敗者」に選出! 「冬の退団も…」

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1 名前:Egg ★:2018/11/15(木) 16:15:34.91 ID:CAP_USER9.net

絶好調のチームで出場機会を得られない11選手を紹介

現在ドイツ・ブンデスリーガで首位を快走し、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)でもグループ首位に立つなど絶好調のドルトムントだが、そのなかで出場機会を得られず苦戦している選手たちもいる。ドイツメディア「sport.de」は「ルシアン・ファブレ監督下での敗者」と銘打って、苦境に陥っている11選手を紹介。そのトップとしてMF香川真司が挙げられた。”

 今季ファブレ監督を迎えたドルトムントは、現在ブンデスリーガで唯一の無敗を誇る。現地時間10日に行われた王者バイエルンとの一戦では、相手に二度リードされる苦しい展開ながら最後は底力を見せ、3-2での逆転勝利を収めた。CLでは6日の試合でアトレチコ・マドリードに0-2と敗れ、勝ち点9でアトレチコに並ばれたものの、得失点差でグループAの首位。グループステージ突破に向けて好ポジションにつけている。

 しかし香川は、この両試合でベンチ入りせず。アトレチコ戦の同日にはセカンドチームにあたるU-23チームで4部リーグの試合に出場し、アシストを連発して5-0の勝利に貢献していた。

 そんな香川について、記事では「観客のお気に入りからリザーブ選手へ」とのタイトルが付けられ、「日本人のゲームメーカーは現在のBVBにおける成功にあって、最も有名な“犠牲者”の一人である。カガワはクラシックな10番タイプでファブレ監督のシステムに合わず、スイス人指揮官の下、わずか4試合の出場にとどまっている」と考察。「さらに、最近の足首の負傷もあった」と、怪我による離脱が痛かったとも指摘され、「冬に退団する可能性も決して除外できない」と締めくくっている。

プリシッチやヴァイグルら実力者の名前も…

特集では香川のほかにMFユリアン・ヴァイグル、MFクリスティアン・プリシッチ、DFエメル・トプラク、MFセバスティアン・ローデら実力者の名前も11人の中に挙がっており、現在のドルトムントのレギュラー争いがいかに激しいものかが改めて浮き彫りとなっている。

 クラブで思うように出場機会を得られない香川は、日本代表にもロシア・ワールドカップ以降は招集されていない。冬の移籍市場が開く来年1月はアジアカップの開催時期と重なるなか、日本が誇るアタッカーはどのような未来を選ぶのか。現在の苦境が長引けば、去就に関する報道はさらに過熱しそうだ。

11/15(木) 16:05 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00147928-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542266134
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【サッカー】<絶好調!>南野拓実(ザルツブルクドルトムントとライプツィヒが注視! 香川真司との共闘実現なるか!?

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1 名前:Egg ★:2018/11/14(水) 19:45:40.57 ID:CAP_USER9.net

いま、絶好調の「サムライ・ストライカー」を、ドイツの強豪クラブが徹底マークしているようだ。

 現地時間11月13日、イタリアのサッカー専門メディア『Calcio Mercato』は、オーストリア・ブンデスリーガのザルツブルクに所属する日本代表FW南野拓実に、ドイツ・ブンデスリーガのRBライプツィヒとドルトムントが「興味を示し、獲得に名乗りを上げる」と報じた。

 2015年1月にセレッソ大阪からザルツブルクに完全移籍で加入して以来、オーストリア屈指の名門で研鑽を積んできた南野は、その声価を確実に高めている。

 昨シーズンに公式戦で11ゴール・10アシストを記録した23歳の点取り屋は、今シーズンも好調そのもので、開幕からの公式戦21試合で10ゴールという結果を出し、さらに日本代表としても“森保ジャパン”発足後から3試合連続となる計4ゴールを挙げて存在感を放っている。

 そんな南野を、欧州の有力クラブが見逃すはずがない。日夜、世界各国の移籍情報を発信している『Calcio Mercato』は、「ライプツィヒとドルトムントが日本人獲得に名乗り」と紹介している。

 ライプツィヒは、オーストリアの清涼飲料水会社『レッドブル』の所有クラブで、ザルツブルクとは姉妹クラブにあたるチームだ。両クラブ間での選手獲得の取引は、過去にもいくつか例があるだけに、南野が移籍する場合にも、その交渉は比較的スムーズに進む可能性がある。

 一方のドルトムントは現在、ブンデスリーガで絶対王者のバイエルンを抑え、首位をひた走っている。仮に加入への動きが加速すれば、南野にとって重要なステップアップとなり、そしてセレッソ大阪の先達でもある香川真司との共闘が実現するかもしれない。

 怒涛の勢いでゴールラッシュを叩き込んでいる南野は、来年1月に幕が開ける冬の移籍市場で、ドイツの強豪チームに新天地を求めるのだろうか。その去就動向に注目したい

2018年11月14日 18時23分 サッカーダイジェスト
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15595496/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542192340
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【サッカー】<堂安律>オランダ「トップ3」のクラブでも手が出ない!?「香川、本田と比べても引けを取らない存在」

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1 名前:Egg ★:2018/11/15(木) 05:46:05.20 ID:CAP_USER9.net

フローニンヘンの堂安律に関する移籍の噂は、後を絶たない。オランダのスポーツ専門メディア『VOETVAL MAGAZINE』は、「オランダの心をとらえた存在」と堂安を評し、去就について触れている。

【動画】ロッベンを彷彿とさせる!? 堂安のゴラッソはこちら

「スマートなプレー、速いドリブル、優れたクリエイティビティーを兼ね備えたアジアの若者は、すでに世界から注目を集めている。PSV、アヤックスなどの国内トップクラブをはじめ、ドルトムントやユベントス、マンチェスター・シティ、レバークーゼン、アトレティコ・マドリーなど、欧州の数々のクラブが興味を示している。

 フローニンヘンのテクニカルマネージャー、ロン・ヤンスは『彼は特別なプレーヤーだ。常に前を向いているし、チェスのようにゲーム全体を洞察して行動することができる。素晴らしい左足を持っており、そのテクニックと視野の広さを合わせたプレーを実現する能力も持ち併せている』と、高く評価している」

 先週末に行なわれたヘーレンフェーンとの「オランダ北部ダービー」では、今シーズンのホーム初勝利へチームを導く2点目を決めるなど活躍。マン・オブ・ザ・マッチにも選出され、「まるで、かつてフローニンヘンに在籍したアリエン・ロッベンのようだ」と地元メディアに称賛された。

 9月、10月の日本代表戦にも出場し、ウルグアイ戦では初ゴールも決めた堂安。同メディアによれば、AZのヘッド・スカウトであるカルロス・アルバースは、代表戦3試合を偵察したという。

 こうした堂安を巡る各クラブの動きについて、オランダのサッカー名物解説者、ヴァレンティン・ドリーセンは、アムステルダムの地元紙『De Telegraaf』の取材に対し、こう語った。

 「彼は、トップ3(PSV、アヤックス、フェイエノールト)でプレーする実力はすでに持ち併せていると思う。素晴らしい才能を持ち、左足で何でもできて、良いシュートも撃てる。本田圭佑や香川真司と比較しても、彼はそのレベルに達する能力を持っている」

 しかし、同時に注目を浴びすぎている若者の移籍に関して、問題点も指摘している。

つづく

11/15(木) 5:30 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00050241-sdigestw-socc&p=1

2 名前:Egg ★:2018/11/15(木) 05:46:27.34 ID:CAP_USER9.net

2021年まで契約している堂安の”違約金”は不明

「能力は申し分ない。だが、オランダのトップ3に彼を“買う余裕”があるかどうかは非常に疑問だ。

 かつて、フェイエノールトに小野伸二が所属した際、彼が数百万ユーロを運びこんできたのを、我々は目撃した。堂安もすでに日本で非常に人気が高く、フローニンヘンは彼に関しては、多くのことを要求できる立場にある。“宝石”が家の中にあるようなものだ。

 オランダのクラブが彼を獲得したいと考えているのであれば、待つことも選択肢のうちなのではないか。彼は2021年までフローニンヘンと契約を結んでおり、幾多もの利益を生み出すであろう少年の存在は、海外にも知られているのだから」

 ドイツの移籍専門サッカーサイト『transfermarkt』が全世界のプロフットボーラーを対象に、独自の算定方法によって随時更新している推定市場価格では、堂安の11月14日時点での最新値は250万ユーロ(約3億2500万円※)。現時点でフローニンヘンは、違約金などは明らかにしていないが、堂安の移籍問題については今後も国内外で注目されそうだ。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542228365
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【サッカー】<香川真司>なぜ”森保ジャパン”に呼ばれないのか?怪我から復帰後の11月シリーズも声かからず..識者が分析する3つの理由

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1 名前:Egg ★:2018/11/14(水) 20:42:25.64 ID:CAP_USER9.net

9月の森保体制発足以降、未招集の香川 怪我から復帰後の11月シリーズも声かからず

来年1月のアジアカップまで残り2試合(11月16日ベネズエラ、同20日キルギス)のなか、森保一監督が招集した日本代表メンバーにまたもMF香川真司(ドルトムント)の名前は入っていなかった

 ベスト16に進出した今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)明け、“森保ジャパン”の初陣となった9月はそもそもコンセプトからW杯主力の海外組は未招集のため、香川が選ばれないのは当然だった。6人のW杯主力組が復帰した10月シリーズも、香川は足首の怪我で試合に出ておらず、メンバー選考の対象外だったと見られる。

 今回の11月シリーズに関しては、怪我から復帰した香川の状況を考えれば招集されてもおかしくなかったが、それでも未招集となったのは3つの理由が考えられる。1つはクラブで置かれている状況。2つ目は現在のメンバー、特に2列目の攻撃陣の充実した状況。3つ目は指揮官がトップ下に求める役割だ。

「最初から招集した選手をコアなチームだとは思っていません」。森保一監督が最初にA代表のメンバー発表をした9月にはそう語っていた。最初の時点ではロシアW杯の主力組は招集せず、若い選手を主体にロシアW杯メンバーながらサブだった選手で構成され、MF堂安律(フローニンゲン)、DF冨安建洋(シント=トロイデン)、MF伊藤達哉(ハンブルガーSV)といった東京五輪世代の選手も名を連ねるなどフレッシュな陣容でスタートした。

 この時は北海道で起きた大地震の影響により、初陣となる予定だったチリ戦が中止となり、大阪でコスタリカ戦(3-0)の1試合しかできなかったが、そこでMF中島翔哉(ポルティモネンセ)、FW南野拓実(ザルツブルク)、堂安の3人が躍動し、”初陣”を飾った。

そこから10月になり6人の“W杯主力組”が加わる。DF吉田麻也(サウサンプトン)、DF酒井宏樹(マルセイユ)、DF長友佑都(ガラタサライ)、MF柴崎岳(ヘタフェ)、MF原口元気(ハノーファー)、FW大迫勇也(ブレーメン)だ。

つづく

11/14(水) 20:20 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181114-00147768-soccermzw-socc

2 名前:Egg ★:2018/11/14(水) 20:43:00.30 ID:CAP_USER9.net

香川よりも起用法的に厳しいとも言える状況の柴崎、招集の要因は?

所属クラブの主力として試合に出ていた酒井、長友、大迫の選出はともかく、吉田、柴崎、原口の3人は十分に出場時間を得られていたわけではない。それでも招集されたのは森保監督の“コアメンバー”になり得る選手として、もともと構想にあったと考えられるのと、ポジションやタイプごとの選手層の違いがある。

 吉田はセンターバックの中で国際経験が飛び抜けており、ロシアW杯ではコーチとして帯同した指揮官がキャプテンマークを託したことから、単にディフェンスリーダーとしてだけでなく、チームをまとめる精神的な支柱として信頼していることが分かる。

 柴崎については、クラブにおける状況が香川とほとんど変わらないか、むしろ起用法的により難しい状況とも言える。MF長谷部誠(フランクフルト)が代表引退を表明したなかで、国際経験の豊富なボランチは限られるという点と、森保監督が柴崎のゲームコントロールを高く評価していることが、柴崎招集の大きな要因だろう。

 彼らW杯主力の海外組6人のうち、実際にアジアカップまでの最強の相手と見られた10月のウルグアイ戦で5人が先発起用された。同じ10月シリーズのパナマ戦(3-0)で先発し、ウルグアイ戦でベンチスタートだった原口もウルグアイ戦の終盤に中島との交代で出場。短い時間ながら4-3で勝利した試合を締める役割を果たした。

 そして迎えた11月のメンバー選考でも、森保監督は気胸の手術で離脱中の長友を欠く左サイドバックにDF山中亮輔(横浜F・マリノス)を招集。また、これまで招集されたFW小林悠(川崎フロンターレ)とFW浅野拓磨(ハノーファー)が続けざまに負傷し、FW鈴木優磨(鹿島アントラーズ)が選ばれた(その後、ACL決勝での負傷により鈴木は辞退。9月に途中離脱したセレッソ大阪のFW杉本健勇が追加招集)。彼らを除くと10月からそのままのメンバーだった。そこからMF青山敏弘(サンフレッチェ広島)の怪我によりMF守田英正(川崎フロンターレ)が追加招集されたものの、来年のアジアカップに向けてほぼ陣容が固まってきたと言える。

つづく

4 名前:Egg ★:2018/11/14(水) 20:43:33.35 ID:CAP_USER9.net

香川の枠を用意するには? 中島、南野、堂安と競争 または原口か伊東を削るか

いわゆる2列目の選手は中島、南野、堂安、原口、MF伊東純也(柏レイソル)の5人で、前回は追加招集だったFW北川航也(清水エスパルス)も南野と同じく縦の2トップという関係で、2列目の中央に入ることは可能だ。

 2列目で10月と状況が違っているのは、香川と同じくロシアW杯の主力を担った原口がW杯明けからコンディションを戻し、ここのところハノーファーで継続的にプレーできていることだ。そもそも中島、南野、堂安とプレースタイルが異なり、左右のサイドをこなせる原口は仮にベンチスタートとなっても途中からチームに活力を与える存在として、森保監督に重宝される素地はある。

 9月のコスタリカ戦と10月のパナマ戦でゴールを挙げている伊東は、ダイナミックな縦の仕掛けや飛び出しを武器とするサイドアタッカーで、柏では攻撃の中心選手ながら、アジアカップを見据える森保ジャパンでは貴重なジョーカーとなりえる存在だ。

 現状、FWが3枚で2列目を本職とする選手が5人という攻撃陣。これまで通り4-2-3-1と4-4-2を併用する形で、南野は2トップの一角、トップ下、サイドハーフをこなし、堂安と中島もトップ下でプレーできるなど、有事のマルチな起用も想定できる。また原口と伊東は3-4-2-1を採用する場合にシャドーだけでなく、アウトサイドで使うことも可能だ。

 アジアカップを見据えて森保監督がすでに23人の構成バランスをシビアに考えて選考しているとするなら、香川は中島、南野、堂安との競争か、あるいは原口と伊東のどちらかを削り、枠を用意する必要が出てくる。もう一つは南野をFWとして計算し、純粋に2列目を1枚増やすという形だ。それにより3人のGKを除き、基本的に1つのポジションに2人を配置する構図になり、紅白戦も組みやすい。

 現在は2列目の選手がボールを持つとかなり積極的に縦へ仕掛けて、そこにコンビネーションを織り交ぜるスタイルを取っている。そうなるとトップ下の選手は実質的な“セカンドトップ”になるため、南野は適任であり、何より点を取るという仕事で最も期待できる選手であることも確かだ。

つづく

6 名前:Egg ★:2018/11/14(水) 20:43:50.94 ID:CAP_USER9.net

香川は有効なオプションになり得るが…無理して招集する必要はない

 ただ、こうしたメンバーの中に香川を入れることで、さらなる攻撃の循環を生み出すことはできる。香川の場合は1タッチの捌きとタメを作るプレー、タイミングを見たスペースへの飛び出しといった部分で、攻撃陣の「1+1」を「3」にも「4」にもできるセンスがあるからだ。そこは引いてくる相手や難しいシチュエーションになるほど発揮されるもので、これまでウルグアイを含めたW杯出場国から3試合で10得点しているとはいっても、公式戦では相手も日本を研究してストロングポイントを消そうとしてくる。アジアが相手でも一筋縄ではいかないはずで、香川が有効な攻撃オプションになり得ることは間違いない。

 9月、10月のパフォーマンスも踏まえて、「今回の戦いはこのメンバー選考がベストだと決めました」とメンバーがあまり変わらなかった理由を語った森保監督。「まだ我々のチームに情報を吸い上げ、招集していない選手もたくさんいるので、彼らが加わることも考えてやっていきたい」とも補足しており、その中の候補に香川が含まれている可能性は十分にある。豊富な経験があり、もしアジアカップで突然招集されても、スムーズにチームに入れることは強みだ。

 ただし、やはりクラブで出場機会を得ないことにはアジアカップ招集も見送りになる可能性が高いことは否定できない。仮に冬の移籍市場でドルトムントを出るとなれば、アジアカップどころではなくなる。

 現在ブンデスリーガのトップを走るドルトムントで状況が変わり、香川が多くの出場機会を得られるようなことが起きない限り、無理して招集する必要はないというのが筆者の見解だが、長いアジア予選を考えれば若手の勢いで立ち行かなくなるタイミングは必ずくる。香川自身も、現時点ではクラブでの立場を良くすることを優先的に考えているはずだ。

(河治良幸 / Yoshiyuki Kawaji)


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542195745
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【訃報】浪商元監督・広瀬吉治氏が死去 牛島―香川のバッテリー擁し79年センバツ準V

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1 名前:鉄チーズ烏 ★:2018/11/14(水) 06:34:39.22 ID:CAP_USER9.net

 大阪・浪商(現大体大浪商)元監督の広瀬吉治(ひろせ・よしじ)氏が12日に死去した。89歳だった。

 広瀬氏は1946年、戦後初の夏の大会で浪華商(浪商の前身)の捕手として全国制覇。法大を経て、53年に洲本(兵庫)の監督として選抜初出場初優勝。決勝戦では母校の浪華商を破った。

 68年から母校の監督に就任、厳しい指導で知られ、79年選抜では牛島和彦―香川伸行のバッテリーを擁して準優勝に導いた。監督として甲子園通算15勝。退任後は大院大監督も歴任した。

 告別式は14日午後1時30分から、大阪府吹田市桃山台5の3の10の公益社千里会館。喪主は長男の吉孝(よしたか)氏。

 ▼牛島和彦氏 何年か前から具合が悪いとは聞いていたが、弱っている自分を見せたくないとお見舞いにも来てほしくないように聞いていた。僕は1年生の時から調整とかを任せてもらい、自分で考えて練習する基礎ができたと思っている。

[ 2018年11月14日 05:30 ]
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/11/14/kiji/20181114s00001002041000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/11/14/jpeg/20181114s00001002080000p_view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542144879
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【サッカー】<セルジオ越後>香川、乾の選外も納得の“新ビッグ3”の輝き。ただし引っ掛かるのは所属クラブでの動向

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1 名前:Egg ★:2018/11/10(土) 05:21:27.68 ID:CAP_USER9.net

冬の移籍が実現したらアジアカップはどうなる?
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/49980_ext_04_0_1541646041.webp?v=1541646469

キリンチャレンジカップのベネズエラ戦とキルギス戦に臨む日本代表メンバーが11月7日に発表されたね。新しい顔ぶれでは、マリノスの山中亮輔とアントラーズの鈴木優磨が初招集された。

 アジアカップ前の最後の代表戦となるだけに、ある程度は来年1月の本番を意識したメンバー構成になると思っていたけど、ほとんど10月シリーズと同じ顔が並んだね。

山中や鈴木にしても、長友佑都と小林悠が怪我していなかったら選ばれていたかどうか。そう考えると、森保監督の頭の中には10月の時点で、アジアカップでどういったメンバーで戦うのかというプランは、ほぼ固まっていたんだろう。

 ロシア・ワールドカップで活躍した香川や乾は、現状ではちょっと構想には入っていないようだ。

それもそうかもしれない。やはり、今の日本代表では、なんといっても中島翔哉、南野拓実、堂安律の3人がチームの目玉となっている。発足以来負けなしの3連勝を飾っている森保ジャパンの中で、この3人を"新ビッグ3"などと呼ぶ向きもあるけど、確かに彼らの存在感はロシアで活躍した先輩たちを霞ませるほどに強烈なものがあるよ。

 ワールドカップを経験した中南米勢を相手にしても、その実力を見せつけていただけに、アジアカップでも国民に期待を抱かせる存在になるだろう。

 ただ一方で、気になるのは所属クラブでの動向だよ。例えば、新体制発足から3試合連続でゴールを決めている南野だけど、所属するザルツブルクでは確固たる地位を掴めていない。終盤からの途中出場やベンチ外という試合も少なくない。堂安も先日は素晴らしいゴールを決めていたけど、チームは最下位に低迷している。

同様に中島も本人のパフォーマンスは好調なものの、チーム状態は今ひとつだ。所属クラブの低迷が彼らのパフォーマンスに影響しないとも限らないよ。

 それに中島や堂安には冬の移籍の噂もあるけど、仮に実現したら今度はアジアカップに派遣できるかどうかも怪しくなってくる。森保ジャパンの攻撃を引っ張る頼もしい3人だけど、クラブレベルでは大なり小なり懸念材料はあるようだね。

つづく

2018年11月08日 サッカーダイジェスト
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=49980

2 名前:Egg ★:2018/11/10(土) 05:22:00.06 ID:CAP_USER9.net

U-21代表も発表。鈴木がA代表で選ばれるなら安部も呼んでほしかったが…

A代表と同時にU-21日本代表のUAE遠征メンバーも発表になり、アジア大会で準優勝したメンバーに、先日のU-19アジア選手権を戦ったメンバーも6名が選ばれた。その中には2段階飛び級を果たした久保建英も選出されている。

 この東京五輪世代の主軸は、A代表に選ばれている堂安のほか、アジア大会で銀メダル獲得に貢献した三好康児や岩崎悠人、上田綺世といった選手たち。U-19の選手がどこまで食い込めるか楽しみだけど、今回選ばれずに少し残念だなと思った選手がいる。

 アントラーズの安部裕葵だよ。U-19アジア選手権では、前線でひとりだけ別格の存在感を放っていたし、今回は同じアントラーズの鈴木がA代表で選出されているだけに、安部も選んで、上のカテゴリーでどれだけやれるのか試してほしかったね。当然、ACL決勝の行なわれるイランからUAEへの移動などで困難もあるのかもしれないが……。いずれにしても今後は当然上のカテゴリーに絡んでくるものだと思っているし、どういう形で融合されるのか楽しみだ。

 一方で久保はまだ所属するマリノスで、初ゴールこそ挙げたものの主力に名を連ねるほどまでには至っていない。もちろんU-21での活躍も望みたいところだけど、まずはしっかりJの舞台で結果を残してほしいね。

 A代表に話を戻せば、11月シリーズは年内最後の試合になる。相手のレベルを考えれば、もちろん2連勝を狙うべきだし、前回優勝を逃したアジアカップの奪還へ良い流れを作りたい。2大会連続で優勝を逃すというのは92年の初優勝以来初めてのことになるし、現実にそうなれば、アジアの中でも"日本はもう恐れるに足りない"という認識が生まれることになるだろうね。また日本国内においても、せっかくロシアで盛り上がったサッカーへの熱をつなげてほしいところだよ。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1541794887
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