香川

【サッカー】<香川真司>今オフにもドルトムント退団!?移籍が急浮上! スペイン移籍に関係者から待望論

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:@Egg ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 11:43:10.19 ID:CAP_USER9.net

日本代表10番に今夏の移籍が急浮上した。

MF香川真司(28)はドイツ1部リーグのドルトムントと2018年夏まで契約があるが、地元メディアはクラブが移籍金を得るため今オフにも放出の可能性があると報じた。
いまだドルトムントと契約延長の話が出ておらず、香川自身も今後の去就に言及していないとはいえ、関係者からはスペイン移籍の待望論が湧き起こっている。

地元誌「キッカー」などによると、ドルトムントは余剰気味の攻撃陣再編を示唆しており、クラブが移籍金を得るために契約が残り1年となる香川を今夏に放出する可能性があるという。
すでに同じドイツのボルシアMGが移籍金1300万ユーロ(約15億円)で獲得に動きだしたと報じられた。

今季の香川はトーマス・トゥヘル監督(43)の若手優先起用の方針もあって前半戦は出場機会が激減。
後半戦になってチャンスをものにしたものの、チームは来季に向けて香川と同ポジションのU―21ドイツ代表MFマフムード・ダフード(21)の獲得を発表するなど、今後もポジションが安泰とはいえない。

このため、香川サイドも慎重にチーム状況を見極めているところで、今後の話し合い次第では移籍を決断する可能性も出ている。
すでにボルシアMGは香川獲得の報道を否定したが、3月にはニューカッスル(イングランド)も関心を示しており、終盤の活躍もあって注目度は高まっている。

中でも香川に注目しているのはスペイン勢という。在京Jクラブ関係者「スペインでは日本人の評価は基本的に高くないが、香川だけは別。
周囲にハイレベルの選手がいるほど生きるテクニックを持っているし、ドルトムントで積み上げてきた実績も高く評価されている」と指摘する。

世界的名将のジョゼ・モウリーニョ氏(54=マンチェスター・ユナイテッド監督)がレアル・マドリード(スペイン)を指揮していた当時、香川と面談したのは有名な話。
またスタイルが似ているMF乾貴士(28)がスペイン1部エイバルで活躍していることも現地での評価を高めている。

C大阪時代に香川の才能を見抜いて抜てきしたブラジル人のレビー・クルピ氏(64)も以前に「シンジはスペインに行くべきだ。
彼のスピード、ドリブルは必ず通用するし、プレースタイルがフィットするはず。スペインのビッグクラブでもやれる力を持っている」と語っている。

香川は22日(日本時間23日)に3―2で勝利した敵地でのボルシアMG戦では出番なし。タイトルの可能性が残るドイツカップ準決勝バイエルン・ミュンヘン戦(26日=同27日)に向け温存された。
今季も残り1か月。ロシアW杯を見据えてドルトムント残留が濃厚とみられるが、適性のあるスペインリーグ入りはあるのか。

東スポWeb 4/25(火) 11:02配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000006-tospoweb-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170425-00000006-tospoweb-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493088190
続きを読む

【サッカー】ドルトムントが劇的決勝弾! ボルシアMGに3-2勝利で3位浮上、ベンチ温存の香川は出番なし

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:にゃーん ★@\(^o^)/:2017/04/23(日) 03:30:33.53 ID:CAP_USER9.net

ドルトムントが劇的決勝弾! ボルシアMGに3-2勝利で3位浮上、ベンチ温存の香川は出番なし
Football ZONE web?4/23(日) 3:21配信

ゲレイロが劇的決勝弾を決めてドルトムントが敵地ボルシアMG戦で3-2勝利 【写真:Getty Images】

3トップ中央に配置されたロイスがPK弾で3試合連続ゴール

 日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは現地時間22日にボルシアMGと敵地で対戦し、激しい点の取り合いの末にMFゲレイロの劇的な決勝ゴールで3-2と勝利した。公式戦3試合連続スタメン出場中だった香川はベンチスタートで、出番なしに終わった。

 ドルトムントは4月に入ってこれが7試合目。過密日程による疲労を考慮したのか、FWオーバメヤン、MFヴァイグル、MF香川ら主力をベンチに温存。MFロイスを3トップの中央に配置する3-4-3システムでスタートした。

 前半9分、MFプリシッチが来季ドルトムント加入内定のMFダフードに倒されてPKを獲得。これをMFロイスが決めて開始10分でアウェーのドルトムントが均衡を破った。負傷明けのロイスは復帰後3試合連続ゴールとなった。

 幸先良く先制したドルトムントだが、同15分にアクシデントが発生。相手DFとの競り合いの際に左足首を踏まれたMFシャヒンがプレー続行不可能となり、同22分でMFメリーノと交代。ロイス同様に長期の離脱から復帰して調子を上げていた司令塔が無念の負傷交代となった。

終盤にゲレイロが劇的な勝ち越しゴール

 すると同43分、ドルトムントは途中出場のメリーノのミスからMFシュティンドルに同点ゴールを献上した。ハーフタイムを挟んでも試合の流れを掴んでいたのはボルシアMGで、後半3分にはDFシュメルツァーのオウンゴールで逆転された。

 ビハインドを背負ったドルトムントは同12分にロイスを下げて、オーバメヤンを投入。そのわずか2分後、デンベレのパスを受けたオーバメヤンがGKをかわし、左足でネットを揺らした。頼れるエースの今季27点目で試合を再度振り出しに戻した。

 これで勢いを手にしたドルトムントは同42分、MFカストロのFKをMFゲレイロが頭で流し込んで劇的な勝ち越しゴールをゲット。接戦の末にボルシア・ダービーを3-2で制し、3位に浮上した。

フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170423-00010001-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492885833
続きを読む

【サッカー】<名将ファーガソン監督>“トップ下”香川真司をルーニーより評価! 英紙分析「日本人プレーメーカーが格上」

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/22(土) 22:23:47.76 ID:CAP_USER9.net

2012シーズンのリーグ優勝を最後にユナイテッドから去ったファーガソン氏
 
ドルトムントの日本代表MF香川真司は、今季前半戦で有望な若手の加入による定位置争いの激化と古傷の右足首痛でポジションを失ったが、
3月に入ってから公式戦9試合で8試合に先発し、2ゴールを決めるなど完全復活を遂げている。

そうしたなかイングランド紙「マンチェスター・イブニング・ニュース」は、2012年シーズンに香川獲得を実現させたマンチェスター・ユナイテッドのアレックス・ファーガソン元監督の“遺産”を特集。
稀代の名将がイングランド代表FWウェイン・ルーニーよりも香川をトップ下として高く評価していたと分析している。

2012年シーズンのリーグ優勝を最後にユナイテッドから去った偉大なるサーは、後任に現在サンダーランドを率いるデイビッド・モイーズ監督を指名した。

記事では「サー・アレックス・ファーガソンは、マンチェスター・ユナイテッドの時限爆弾付きのチームとともに後任にデイビッド・モイーズを提案したことから、
当惑され、批判もされてきた。歴史はファーガソンの引退から塗り替えられてしまった」と、27年間赤い悪魔を指揮した名将の去り際をこう評している。

だが、ファーガソン氏は盤石なコーチングスタッフに加えて、人材豊富なアカデミーという揺るぎない基盤を残したと自負。マンチェスター・シティと勝ち点差11で優勝したチームも連覇可能と評価していたという。

■ファーガソン氏の去り際を再評価する声
 
退任後のチームの凋落ぶりから批判を集めることもあったファーガソン氏だが、その去り際に対する再評価の声が高まっている。

「時間が経つにつれて、ファーガソン時代の出来事が重みを持ち始める。25歳以下の選手がスカッドに9人いたという数字だけでも、下降線を辿っていたチームではないという議論を支持する。
そして、ユナイテッドが夏にマイケル・キーンを買い戻そうとし、ウィルフレッド・ザハがトットナムかマンチェスター・シティに移籍の可能性が浮上しており、ファーガソンの遺産は見直されるべきとなった」

記事ではこう報じられている。ルイス・ファン・ハール前監督に放出された2人は、現在その評価を高めている。
コートジボワール代表FWザハはクリスタル・パレスで活躍し、ライバルクラブが獲得に動いている。
バーンリーに放出されたイングランド代表DFキーンに至ってはユナイテッドが買い戻しに動いており、いずれもファーガソン時代の選手だ。

そして、イングランド代表FWコンビ、マーカス・ラッシュフォードとジェシ・リンガードはファーガソン氏が引き上げたアカデミー出身者。

そして、ファーガソン氏が獲得に動いたスペイン代表GKダビド・デ・ヘアはプレミア屈指の名手という評価を築いているが、
ファン・ハール監督に放出されたレバークーゼンのメキシコ代表FWチチャリート、こと、ハビエル・エルナンデスは、ジョゼ・モウリーニョ監督が不在を嘆いたほどだった。

つづく

Football ZONE web 4/22(土) 22:02配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170422-00010025-soccermzw-socc&p=1

2 名前:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/22(土) 22:24:02.72 ID:CAP_USER9.net

■香川とセットで獲得を望んだのは…
 
そして、香川がバイエルンの欧州最強ストライカーとともに登場する。

「逃したターゲットもいた。ロベルト・レバンドフスキは最終年の夏にロビン・ファン・ペルシー獲得以前に彼が望んでいたストライカーだった。
レバンドフスキはファン・ペルシーよりも若かった。長期間クラブで活躍できる選手だったが、ドルトムントは売却を拒んだ。

ユナイテッドは2人の獲得を望んだが、シンジ・カガワだけを獲得することになった。オールドトラフォードで香川の時代に、レバンドフスキがいればどのような違いを与えただろうか。
ファーガソンは引退する前、彼の中の序列は日本人プレーメーカーがウェイン・ルーニーより格上と評価していたのだ」

2012年シーズンに香川はドルトムントからユナイテッドに加入したが、チームはレバンドフスキにもオファーを出していたという。

現在フェネルバフチェでプレーする天才レフティー、ファン・ペルシーではなく、香川と相性抜群だったポーランド代表ストライカーが加入していたら、
香川はユナイテッドで才能を一層開花させたのではないか、という「IF」が存在するという。

記事ではユナイテッドの象徴的選手でキャプテンのルーニーよりも、ファーガソン氏は香川を評価していたと指摘している。

ファン・ハール政権でチチャリート、キーン、ザハとともに戦力外という評価を受けた香川もかつての輝きを取り戻そうとしている。
鋭いターンや才気溢れるプレーはファーガソン氏が下したルーニー以上という名誉ある評価に恥じないものだろう。

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170422-00010025-soccermzw-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492867427
続きを読む

【サッカー】香川、8強の質の高さに「もう1歩成長しないと」

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/21(金) 10:27:49.31 ID:CAP_USER9.net

<欧州CL:モナコ3-1ドルトムント>◇準々決勝◇19日◇モナコ

 MF香川真司(28)のドルトムント(ドイツ)は1-3でモナコ(フランス)に敗れ、2戦合計3-6で敗退した。
香川はフル出場し、無得点。11日にチームバスが爆発被害に遭い、その影響が残る中で戦ったが、
準優勝した12-13年以来、香川にとって初の4強入りを逃した。

 香川にとって、マンチェスター・ユナイテッドに所属していた13-14年と同じ準々決勝敗退となった。
ホームでの第1戦は1得点1アシストながら2-3で敗れた。「2-0で勝ち抜けるとは思っていなかった。3点が必要だと」。
積極的にボールに触ったが、開始17分までに2失点して苦しい展開に。
後半2分に打ったシュートはGKに阻まれ、1分後にはMFロイスのゴールにつながるパスを出したが、反撃もそこまでだった。

 試練だった。第1戦に向かうバスを狙った爆発があり、DFバルトラが負傷。試合は翌日に延期された。
香川も「チームが標的にされた。恐怖心がある」と大きなショックを受けていた。
クラブ幹部がドイツメディアに「今大会からの撤退も考えた」と明かしたという。
ピッチの中では集中力をつないでも、まだ平穏な日常は戻っていない。

 ただ、言い訳はしなかった。「個人の強さを感じた。このレベルになったら体も強く、技術的にも高く、スピードもある」。
相手の力を認め、自身の攻撃も「最後の局面はなかなか自由にやらせてくれなかった」と振り返る。
「ベスト16から8になるだけで質は相当高い」。格差を感じ、成長の必要性を口にした。
「もう1つ上に行くには技術的にも、フィジカル的にも、もう1歩成長しないといけない」。
現在リーグ戦4位と、来季の出場権(3位以内が本大会、4位は予選出場)は届く位置にある。
「やれるところも感じているし、必ず戦える舞台」。早くも再挑戦をにらんだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-01810939-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492738069
続きを読む

【サッカー】<香川真司>評価一変!ドルトムント残留へ・・・ドイツメディア「放出危機」から「契約延長」 シャヒンも

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/21(金) 12:24:26.40 ID:CAP_USER9.net

今季出番の少なかったクリエイティブな2人は終盤に立場を急転

日本代表MF香川評価一変の香川とシャヒン、ドルトムント残留へ 「放出危機」から「契約延長」と独メディア特集が所属するドルトムントは現地時間19日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝モナコとの第2戦に1-3で完敗、
合計スコア3-6で敗退が決まった。第1戦で1得点1アシストと大活躍だった香川は奮闘実らずとなったが、

終盤戦の無双ぶりからトルコ代表の天才司令塔とともに評価一変。前半戦のベンチ要員という放出危機から一転、
契約延長を手にする可能性が高まっている。ドイツ移籍専門メディア「フスバル・トランスファーズ」が特集している。

「新契約。シャヒンと香川が残留へ」

記事では香川とトルコ代表MFヌリ・シャヒンがドルトムントに残留する方針を明らかにしている。
トーマス・トゥヘル政権で今季出番の少なかったクリエイティブな2人は終盤戦に立場を急変させたと言う。

「シャヒンはチームで偉大な立場にいる。親しみやすい性格で、凄まじい自信の持ち主でもある。これが、このレベルですぐに彼の仕事ぶりの助けになっている」
トゥヘル監督は故障などで出番を失っていたシャヒンについてこう語っている。そして、香川も同様に評価を高めているという。

「感銘的な働き」で監督の信頼を得た香川

「同じことがシンジ・カガワに当てはまる。かつて、トゥヘルは日本人の攻撃的選手を公開処刑することにためらわなかったが、
最終的には、現実的な監督は28歳に対する信頼を深めている。彼もまた感銘的な働きで還元している」

 今季前半戦に有望な若手獲得で激化するポジション争いや故障で、
トゥヘル監督から公の場で称賛されることの少なかった香川だが、シャヒンとともに一気に評価を逆転させた。

「3月中旬から香川は故障していたバイエルン戦以来の全試合に先発している。
そこからの記録はこうだ。6試合2得点4アシスト。観衆に愛される2人は強烈なパフォーマンスはすぐに報われるだろう」

記事ではこう評価されている。そして、18年に契約満了となる中盤のコンビはドルトムントから契約延長されるという。

2人はリバプールを率いるユルゲン・クロップ前監督に才能を見出された。
香川は2012年にマンチェスター・ユナイテッドに、シャヒンは11年にレアル・マドリードにステップアップ。そして、ドルトムントに復帰を果たしている。

「売却は議題にならない」と分析
 クロップ政権を支えてきた2人は、今季終盤戦でトゥヘル監督の信頼をつかみ取った。「シャヒンと香川はどんな重要な存在になれるだろうか。
彼らは過去の試合で証明している。特に先週の爆破事件後の難しい試合では特に、このコンビが台頭し、トップパフォーマンスを見せた。高騰の流れが続くのなら、売却は間違いなく議題にならない」と分析している。

ボルシアMGからリストアップされていると報じられる香川は、契約延長交渉が停滞しているとも伝えられている。
だが、最近のパフォーマンスから黄色と黒の名門は手放すつもりはないようだ。

Football ZONE web 4/21(金) 10:55配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170421-00010005-soccermzw-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170421-00010005-soccermzw-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492745066
続きを読む

【サッカー/CL】ドルトムント 逆転ならず準々決勝敗退 香川フル出場、好機絡むも不発

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/04/20(木) 05:42:21.61 ID:CAP_USER9.net

ドルトムント 逆転ならず準々決勝敗退 香川フル出場、好機絡むも不発
スポニチアネックス 4/20(木) 5:41配信

欧州CL準々決勝のモナコ戦で競り合うドルトムントの香川(AP)

 ◇欧州CL決勝T準々決勝第2戦 ドルトムント1―3モナコ(2017年4月19日)

 欧州チャンピオンズリーグ(CL)は19日(日本時間20日)、決勝トーナメントの準々決勝第2戦が行われ、日本代表MF香川真司(28)が所属するドルトムントはアウェーでモナコと対戦、1―3(2戦合計3―6)で敗れた。

 12日の第1戦はホームで2―3と敗れていたドルトムント。逆転を狙って臨んだが前半3分、モナコのムバッペに先制点を決められるとその後も攻め込まれ、17分にもファルカオに追加点を許し0―2で折り返した。

 後半に入るとドルトムントが反撃。3分にロイスのゴールで追い上げた香川もゴール前で好機を作るが、36分にモナコのジェルマンにダメ押し点を決められた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000003-spnannex-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492634541
続きを読む

【サッカー】<ボルシアMG幹部>「香川に払える給料はない」…移籍が報じられたが獲得を否定!

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/19(水) 16:19:58.72 ID:CAP_USER9.net

ドイツ・ブンデスリーガのボルシアMGが、ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司の獲得に興味を示しているという報じられたが、ボルシアMG側がこの報道を否定した。

来季のヨーロッパリーグ出場を目指すボルシアMGは、新たな攻撃のキーマンとして香川を獲得候補に挙げていたと報じられ、移籍金は1300万ユーロ(約15億円)程度とされていた。

しかし、ボルシアMGのマックス・エベールSD(スポーツディレクター)は『西ドイツ新聞』に対して「カガワに払える給料はない」と語り、一連の報道を一蹴した。

ドルトムントは来季の新戦力としてボルシアMGからU-21ドイツ代表MFマフムード・ダフートの加入が決まっている。

香川は直近で出場した公式戦4試合で2得点3アシストを記録するなど好調を維持しているが、シーズンを通した活躍を見せることはできていない。

トーマス・トゥヘル監督は香川を含めた中盤の選手のパフォーマンスに満足していなことが、ダフート獲得につながったといわれている。そのため、香川は今夏の放出リストに含まれているという報道もあった。

だが、エベールSDが獲得を否定したことで、ボルシアMGへの移籍の可能性は低まったといえるかもしれない。

フットボールチャンネル 4/19(水) 15:46配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00010022-footballc-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170419-00010022-footballc-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492586398
続きを読む

【サッカー】<杉山茂樹> 香川真司は背番号10から解放したほうが活躍できる!ドルトムントでの立ち位置を日本代表にも適用すべし

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/19(水) 12:56:18.00 ID:CAP_USER9.net

 少なくとも、86あるその代表試合出場数のうち、80試合以上は実際に見ているつもりだが、出来映えがよかった試合に遭遇した記憶がない。背番号10が中心選手であることを示すアイコンだとすれば、それに相応しいプレイを見たこともない。

 先のタイ戦。スコアは4-0ながら、満足度の低い内容だった原因のひとつに、香川真司の10番らしからぬプレイは大きく関係していた。

 プレッシャーがないのに横パスをカットされたり、縦パスを引っかけられたり。ワンランク落ちる相手にもかかわらず、格の違いを発揮できなかった。

 チャンピオンズリーグ準々決勝第1戦、ドルトムントホームで行われたモナコ戦で、1-3を2-3にする貴重なゴールを決めた選手と、同一人物には見えないのだ。

 正確なトラップ。深々とした鋭い切り返し。相手の逆を突くアクション。モナコ戦のゴールは、日本人選手が過去の国際舞台で挙げたゴールの中でも、相当上位にランクされる。まさに“柔よく剛を制する”その牛若丸的アクションに、日本人選手かくあるべしと、勇気づけられたファンは多くいたはずだ。

 モナコ戦ではマックス値の高さを証明した格好の香川だが、例えば、日本代表の次戦対イラク戦で、同レベルのプレイが望めるかと言えば、怪しい限りだ。いつ活躍するかアテにならない、大きな期待を寄せると裏切られそうなタイプ。それが香川だ。

 得意なのは感覚的なプレイ。基本的なプレイは苦手だ。ポジション的な制約が課せられると、魅力は半減。相手に引っかかりやすくなる。ちょっとしたことで、精神的なノリも悪化。10の力を10発揮できなくなる。ミスの回数はおのずと増える。安定感に乏しい線の細いプレイヤー。僕の目にはそう映る。
 
 だが、繰り返すが、忘れた頃に潜在能力の高いプレイを見せる。諦めかけた頃、突如、好プレイを披露する。そのイメージがあるから、つい監督は起用したくなるのだろう。10番を与えたくなるのだろうが、総合的な評価は競馬で言うところの「▲」。単穴だ。本命、対抗に勝る可能性を秘めた3番手。しかし、コンスタントではない。4番手以下に落ちる場合もある。監督にとっては計算しにくい、使い勝手の悪い選手だと思う。起用には忍耐が求められる。
 
 10番が不似合いな選手だと思う。香川が日本代表で10番をつけ始めたのは、ザックジャパン時代の2011年アジアカップから。2010年南アW杯まで中村俊輔が背負っていた10番は、空白のままおよそ半年間が経過。候補の1番手は、本田圭佑かと目されていた。だがザッケローニはその時、ドルトムントで脚光を浴びていた香川を選択。本田は18番を経て4番の選手に収まった。

 とはいえ、このアジアカップで、最も頼りになるプレイを見せたのは本田。10番に相応しい選手は香川ではなく本田に見えた。それから6年以上経つが、本田と香川、両者の背番号に変化はない。
 
 低迷するミランで、背番号10を背負いながらベンチを温めるばかりの本田に対して、CL準々決勝を戦うドルトムントで、スタメンの座に返り咲いた香川。そして、こちらの背番号は、ずっと23だ。チームの主軸が付ける背番号ではない。ある種のお気軽さを感じさせる背番号だ。いつ活躍するかわからない香川のキャラに相応しい背番号に思える。

 香川がドルトムントで、これからどうなっていくか。いま以上に活躍するか、それとも、再びサブに戻るか、予断を許さない状況にあると思うが、幸いしているのは23番という重みのない背番号だ。背負うものは少ない。おそらくトーマス・トゥヘル監督も、香川には過度な期待は寄せていないはず。
 
 10番をつけて出場する日本代表の香川とは、対照的な立ち位置だ。こちらは重みのあるハードルの高い背番号。モナコ戦のようなゴールをアジア最終予選でも期待したいなら、10番キャラではなく、23番キャラで臨ませてやった方がいいと考える。
 
 香川も28歳。あるいは2018年ロシア大会が最後のW杯になるかもしれない代表キャップ86回のベテランだ。その割にプレイは大人げない。協調性、対応力に乏しい。チームの大黒柱に相応しいメンタリティの持ち主でないことは見えている。よく言えば、少年らしさを残している。放っておけば、輝く可能性がある。
 
 主役ではなく端役。1番、2番ではなく3番手。扱いを「▲」に下げ、重苦しさから解放してやった方が、活躍は期待できる。実は過度に期待されていない、ドルトムントでの立ち位置を日本代表にも適用すべし。この取り扱いの難しい選手に、ハリルホジッチはどう向き合うか。厄介な存在は本田だけではないのだ。

2017年4月18日 18時9分 杉山茂樹のBLOG
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12952515/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492574178
続きを読む
About
このサイトについて
外部サービス
twitter FaceBook はてなブックマークに追加
記事検索
アクセスランキング
カテゴリ別アーカイブ
QRコード
QRコード
スポンサー
  • ライブドアブログ