香川

【サッカー】<今のままでは戦力外?>専門家に聞いた「本田と香川は日本代表で生き残れますか」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/18(月) 10:00:16.52 ID:CAP_USER9.net

2018年ロシアW杯アジア最終予選の初戦UAE戦と最終戦サウジアラビア戦を落としながら、1998年フランス大会から6大会連続W杯出場を決めたハリルホジッチ日本は、これからアジアと違って強豪ひしめくW杯本大会を勝ち上がるためのチームづくりが求められるワケだが、気になってしょうがないことがある。

 2枚看板を自任していたパチューカFW本田圭佑(31)とドルトムントMF香川真司(28)は生き残れるか、必要なのか、それとも不要なのか、である。

■「本田は代表23人のギリギリ当落線上」

 勝てばW杯出場の大一番オーストラリア戦に本田、香川はベンチを温め続けて、ゴールを奪ったシュツットガルトFW浅野拓磨(22)、G大阪MF井手口陽介(21)とは対照的に影の薄さはハンパじゃなかった。オーストラリア戦後、コンディション不良の香川は所属クラブに戻り、サウジ戦に攻撃的な右サイドで先発した本田は、何ひとつ気の利いたプレーを見せることなく前半45分で退いた。

 不世出のストライカー釜本邦茂氏(メキシコ五輪得点王)が、本田について「ついに賞味期限が切れた」と初めて評したのは、2016年10月のW杯最終予選イラク戦。先発した本田が、全盛期とかけ離れたパフォーマンスに終始したからである。

「スピードもキレも運動力もなくなり、そもそも守備に難のある本田のサイド起用はマイナスでしかない。予選最終戦サウジ戦がそうだったようにチームメートとの連係不足も顕在化し、いよいよサイドでは使いづらい状況です。それでも生来のフィジカルの強さとキープ力を生かし、1トップの起用なら使い勝手はあるだろう」(釜本氏)

 もちろん、本田が日本代表に呼ばれ続けるためには、新天地のメキシコでゴールやアシストを量産し、指揮官に猛烈アピールをする必要がある。

「パチューカ選手の能力も、メキシコリーグのレベルも、決して低いわけではありませんが、レギュラーにふさわしいプレーを見せるだけでは物足りません。あくまでチームを牽引する主軸としての存在感を示し、健在ぶりを証明しないといけない。というのも現時点の本田は、代表招集メンバー23人のギリギリ当落線上にいると思われるからです」と話すサッカージャーナリストの元川悦子氏が、さらに続ける。

「4年前に14年ブラジルW杯を決めた後と、優勝した11年アジアカップでMVPを獲得した後、コメントを聞こうと報道陣で囲んだ際、本田が発散する強烈なオーラに圧倒され、誰も口火を切れないような緊迫感が横溢したものです。しかし、先のサウジ戦後のメディア対応では、これまでの本田らしさはみじんも感じられず、いくら思うようなプレーができなかったといっても『全然ダメだったという結果しか残らなかった』と殊勝なコメントを残すとは……。かつてのオレさまオーラが、消え失せていることが気掛かりです」

 本田が経営するマネジメント会社「HONDA ESTILO」がアフリカ・ウガンダのプロクラブを買収し、9月から運営を開始することを発表した。15年のオーストリア、17年6月のカンボジアに次いで「世界で3番目のクラブ経営」に乗りだしたワケだが、現役を引退してビジネスマンに転身し、商売にシャカリキになっているような立ち居振る舞いは逆効果としか思えないが――。

■香川が生き残るためにやるべきことは

 エースナンバーの背番号「10」を背負っているMF香川は、本田以上に代表内でのポジションは危ういともっぱら。香川本人も自覚しており、最近のブログに「僕の耳にも色々な意見は聞こえてはきます」と書き込み、着々と進む世代交代に焦燥感をにじませている。

「まずはドルトムントでレギュラーを確保。リーグ連覇を達成した10―11年、11―12年シーズンの好パフォーマンスを取り戻したいところだが、能力の高い選手が揃っているドルトムントでは、レギュラー確保は厳しい。そうなると今の香川に必要なのは、年明け1月の欧州移籍期間中にドイツの中堅クラブに移籍し、トップ下として毎試合プレーすることで自身のクオリティーを上げていくしかない。W杯まで日本代表で生き残るには、これしかないでしょう」(元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏)

 本田と香川。今のままでは戦力外である。

9/18(月) 9:26配信 日刊ゲンダイ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000006-nkgendai-socc

つづく

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/18(月) 10:00:25.63 ID:CAP_USER9.net

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170918-00000006-nkgendai-000-1-view.jpg


【サッカー】<日本代表>評価を落とした香川真司と本田圭佑。ハリルホジッチ好みのアタッカー序列とは?
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505621915/

【サッカー】<本田圭佑>途中出場も脅威となれず…パチューカは難敵レオンに敗戦 3連敗
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505616863/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505696416
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【サッカー】大迫先発 ドルトムント、ケルンに5発快勝 ケルン開幕4連敗 香川ベンチ入りも出番なし

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1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/18(月) 02:57:24.54 ID:CAP_USER9.net

ドルトムント 5-0 1FCケルン

得点
フィリップ 2分
パパスタソプロス 45分
オバメヤン(PK) 59分
オバメヤン 60分
フィリップ 69分

(大迫は64分まで出場)

http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/borussia-dortmund-vs-fc-cologne/1-2543941/

順位表
http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505671044
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【サッカー】<日本代表>評価を落とした香川真司と本田圭佑。ハリルホジッチ好みのアタッカー序列とは?

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/17(日) 13:18:35.28 ID:CAP_USER9.net

●第2列及びインサイドハーフ編

起用された選手=香川真司、原口元気、乾貴士、本田圭佑(※)、武藤嘉紀(※)、久保裕也、浅野拓磨(※)、小林悠(※)、清武弘嗣、
宇佐美貴史、永井謙佑、武藤雄樹、倉田秋、南野拓実、小林祐希、斎藤学、今野泰幸(※)、井手口陽介(※)、山口蛍(※)、柴崎岳(※)

(※は他のポジションでも出場)

ハリルホジッチが好んで使う4-2-3-1の第2列目の3と、使用する頻度が増している4-3-3のインサイドハーフ。ここで検証するのは、中盤より高い位置でプレーする攻撃的なポジションについてだ。
4-3-3に登場するインサイドハーフは、今野、井手口、山口など守備的MFに分類される選手たちが目立つ。4-2-3-1の3とキャラが近しいのは柴崎、倉田ぐらいだ。
4-3-3は4-2-3-1より攻撃的な布陣。これが一般的な解釈だが、ハリル式4-3-3は必ずしもそうではない。高い位置で相手を止めたいという狙いが見て取れるが、中盤でゲームを作るイメージは湧いてこない。

いわゆるアタッカーは増えた。それは日本のストロングポイントであり、だから海外組の数も増えたのだが、10番的というか、ゲームメーカー的な選手は減少傾向を示す。これは世界的な傾向でもある。
ヘタフェで2トップの一角として出場する柴崎の姿がそれを物語る。10番タイプの選手が構える位置は上がっているか、あるいはセンターハーフの位置まで下がっている。彼らには幅の広さが求められている。

そこで香川である。プレー可能なエリアが狭い。サイドはできない。FW的でもなければ、センターハーフ的でもない。しかし日本では本田とともに2大スター。ハリルホジッチの優先順位も高い。
4-2-3-1の3の中央(1トップ下)が基本ポジションになるが、ここを動かせないとなると、選手交代の選択肢は減る。ベンチに下げる選手と異なるポジションの選手を投入する、いわゆる戦術的交代は行ないにくい。

繰り返すが、第2列は日本のストロングポイントである。持ち駒は豊富だ。しかし、香川は横や縦にズラすことができない選手なので、その利点がメンバー交代を通して生かしにくいのだ。
監督泣かせの使いにくい選手。それが選手として伸び悩む原因でもあると考える。

その点、本田は多機能的だ。右も左も真ん中も可。CFもインサイドハーフも可能だ。監督には使い勝手のよい選手だ。しかしその長所は、パフォーマンスの低下というマイナス面を、消してあまりあるものなのか。

香川と本田に対するハリルホジッチの評価は、ここにきて確実に下降中だ。第2列付近のポジション争いは、混沌とした状態にある。
本田が居場所とした右サイドで、出場機会を増やしているのは、若手の久保と浅野。W杯本大会出場を決めた先のオーストラリア戦で、先制ゴールを叩き出した分だけ、浅野が優勢か。

左は先行していた原口を乾が猛追。優先度でかわしたかに見える状況だ。所属のヘルタで出番が減った原口。エイバルで順調にプレーを続けている乾。穴は宇佐美だろう。
所属はブンデスリーガ2部ながら、ハリルホジッチから高い評価を得ている。というより、好かれているという印象だ。

6月のシリア戦でも、実績不十分にもかかわらず追加招集されている。このまま、フォルトゥナ・デュッセルドルフで順調に出場し続ければ、先行する2人の間に割って入る可能性がある。
宇佐美とは対照的に、ハリルホジッチの評価が低そうに見えるのが清武だ。セビージャからC大阪に戻り、国内組に転じると、その傾向はいっそう顕著になった。
今年行なわれた代表の6試合で、出場したのは3月のタイ戦のみ。しかも途中交代で、わずか16分の出場だった。

国内組ながらアウェーのオーストラリア戦などで先発を飾ってきた小林悠も、今年6月のシリア戦以降、招集されなくなった。右サイドもCFもこなせる多機能型。
J1でも現在、得点ランキングで3位につける実力者だ。その招集見送りは、国内組<海外組を象徴すると言えるだろう。

個人的に「思い切って抜擢しろ!」と言いたくなるのが鹿島の高卒ルーキー、安部裕葵だ。小さくて俊敏。やってやるぞという前向きな精神が身体に滲み出ているところがいい。
センス、技術、アイディアに富む18歳のアタッカー。今年7月、セビージャとの親善マッチでは、自慢のドリブル&フェイントで、痛快きわまるゴールを決め、その名を高らかにアピールした。
デビュー当時の香川の2歩先を行くような、日本サッカー界を活性化してくれそうな選手だと見る。

つづく

9/17(日) 8:30配信  SPORTIVA
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00010002-sportiva-socc

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/17(日) 13:18:50.18 ID:CAP_USER9.net

●CF編

◆起用された選手=岡崎慎司、大迫勇也、興梠慎三、川又堅碁、金崎夢生、ハーフナー・マイク、杉本健勇、武藤嘉紀(※)浅野拓磨(※)、本田圭佑(※)
(※は他のポジションでも出場)

2016年10月、イラクに辛勝したホーム戦まで、岡崎は20試合中14試合に先発。CFの軸だった。
2015~16シーズン、所属するレスターがプレミアで快進撃。まさかの優勝を飾ると、岡崎を見る周囲の目も変わった。翌2016~17に出場したチャンピオンズリーグではベスト8に輝く。
これは香川、本田、長友と並ぶ、日本人では2位タイ(1位は内田の準決勝進出)の好成績になる。

キャリアに大きな箔をつけた岡崎だったが、ハリルホジッチの評価は低かった。オーストラリアとのアウェー戦では、ついに先発の座を奪われた。
本田の0トップ。CFが本業ではない本田にポジションを奪われるというCFとしての屈辱を、2010年南アフリカW杯に続き、またも味わうことになった。7年前に岡崎が見せた悔しそうな表情を思い出さずにはいられない。

とはいえ、それは理に適った作戦ではあった。ハリルホジッチがこの試合で選択した4-3-3は、従来の4-2-3-1に比べ、CFと2列目の選手とが離れた関係にある。
ここでCFに求められるのはキープ力。時間を稼ぐポストプレーだ。それに長けた本田のCF起用は妥当な選択だった。実際に機能したかどうかは別にして。

4-2-3-1の場合でも1トップ下の香川との兼ね合いを考えると、CFはポストプレーヤーの方がふさわしい。
香川も岡崎同様、相手に背を向けたプレーが得意ではないので、岡崎・香川のコンビを採用すれば、高い位置でボールが収まりにくくなるのだ。

CF岡崎と1トップ下でコンビを組む相手には、香川より本田の方が適している。しかし、ハリルホジッチは本田を、1トップ下ではなく右で使う。
オーストラリア戦以降、CFの座に岡崎ではなく大迫が座り続けることになった大きな理由だ。

かつて大迫について「ゴールに積極的ではない」と、ネガティブな言葉を漏らしたハリルホジッチだが、いまその言葉は聞かれない。ボールの収まるCFとして大迫は確かに機能している。
4-3-3の使用頻度がここにきて高まっている理由も、ポストプレーが得意なその存在と深く関係していると見る。

一方、ハリル采配に賛同できないのは、大迫が台頭する直前、岡崎とポジションを争っていた金崎の処遇だ。
所属の鹿島の試合で、交代を命じられてベンチに下がる際、石井正忠監督(当時)の握手を拒否したとされる事件が起きたのは去年の夏。それを問題視したハリルホジッチは、いまだ金崎の招集を見送っている。
しかし、そこまでこだわる問題だろうか。逆に、ハリルホジッチの監督としての器が小さく見える。

金崎はポストもできれば飛び込むこともできるいわば万能型。代表に欲しいCFだと思われるが、
国内組<海外組の理屈がそこに介在しているのだとすれば、第2列のところで述べた小林悠の件と同様、ナンセンスだ。

CFには調子のいい選手を使えという鉄則がある。該当者は積極的に試すべきだ。

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170917-00010002-sportiva-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505621915
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【サッカー】ドルトムントで苦境の香川をドイツ地元紙「定位置はベンチ。需要ない」

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1 名前:pathos ★@\(^o^)/:2017/09/12(火) 23:44:29.11 ID:CAP_USER9.net

第3節フライブルク戦でベンチ入りも今季初の出番なし、指揮官は新戦力FWを投入

 ドルトムントの日本代表MF香川真司は9日のブンデスリーガ第3節フライブルク戦(0-0)でベンチ入りしたものの、今季リーグ戦で初めて出番なしに終わった。左肩脱臼の影響で出遅れた香川だが、ドイツ地元紙「ルールナハリヒテン」では「定位置はベンチ。香川はボス監督の下でまだ需要がない」と日本の背番号10の苦境が特集されている。

 開幕戦のブレーメン戦を3-0、第2節ヘルタ・ベルリン戦を2-0で制し、開幕2連勝と順調なスタートを切ったドルトムント。敵地に乗り込んでのフライブルク戦では、自陣に引いて守りを固める格下相手に大苦戦。相手は退場者を出して数的優位に立ったものの、最後までゴールを割ることができずにスコアレスドローに終わった。ペーター・ボス監督は香川ではなく、新戦力のウクライナ代表FWアンドレイ・ヤルモレンコをピッチに送り出すなど手を打ったが、狙った結果を手にすることはできなかった。

 DFBポカール1回戦も含め、開幕から公式戦3試合連続で途中出場を続けてきた香川は出番なしに終わった。負傷でプレシーズンをリハビリに費やしたマイナスからのスタートだったとはいえ、今季から指揮を執るボス監督の下では完全にバックアッパーの立ち位置に甘んじている。

 ルールナハリヒテン紙もそうした香川の苦境ぶりに着目。今夏にクラブとの契約を2020年まで延長したものの、「イングランドから戻って4シーズン目、香川はベンチに座り、サブとして数分間しかプレーできない状況だ」と指摘した。

 ただし、同紙は香川にも今後チャンスは訪れるだろうと分析している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170912-00010017-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505227469
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【サッカー/欧州CL】ソン・フンミンvs香川!韓日対決実現なるか!?

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1 名前:カイキニッショク:2017/09/13(水) 22:26:50.60 ID:CAP_USER9.net

左肩負傷からの完全復活を目指す香川 今季もCLの舞台に挑む

 日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは現地時間13日にUEFAチャンピオンズリーグ(CL)の第1節、敵地でのトットナム戦に臨む。
先週末のリーグ戦で出番のなかった香川は、ベンチスタートの予想となっている。

 ドルトムント公式サイトが伝えた予想スターティングイレブンはGKビュルキ、最終ラインは右からDFピスチェク、ソクラティス、トプラク、ザガドゥの4人。
中盤はアンカーにMFシャヒン、その前にカストロとゲッツェが並ぶ逆三角形型。
3トップに右からFWプリシッチ、オーバメヤン、フィリップの11人となった。

 スコアレスドローに終わった9日のフライブルク戦で出場機会のなかった香川は、ベンチ入りメンバーと予想されている。
左肩負傷のコンディション回復のため、ワールドカップアジア最終予選を戦っていた日本代表を途中離脱するなど、完全復活に向けて調整を続けている。

 リーグ戦で負傷した主将DFシュメルツァーをはじめ、DFバルトラ、MFロイス、MFゲレイロ、FWシュールレ、MFローデ、DFドゥルム、FWサンチョは
欠場となる見込み。
いまだ負傷者の多さに悩まされている。

 一方、トットナムはGKロリス、DFトリッピアー、アルデルヴァイレルト、ヴェルトンゲン、デイビス、MFダイアー、デンベレ、シソコ、エリクセン、ソン・フンミン、
FWケインという4-2-3-1システムでの戦いが予想されている。
韓国代表FWソン・フンミンと香川の日韓対決がピッチ上で実現するかも、注目ポイントの一つとなりそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00010018-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505309210
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【サッカー】<日本代表・ハリル監督>「本田・香川外し」と「ロートル粛清」試合1週間前から構想外だった...

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/12(火) 21:31:29.11 ID:CAP_USER9.net

戦前の下馬評を覆し、終わってみればみごとな快勝──。W杯予選での日本代表チームは、強豪・オーストラリア相手に危なげないゲーム運びで6大会連続の出場を決めた。しかし、その場所には、本田圭佑や香川真司といったかつての中心選手の姿は消えていた。ロートル粛清が始まったハリル監督の本音はどこにあるのか!

「代表メンバー発表の時から、すでに本田と香川は外されるという予兆がありました」

 そう振り返るのは、ベテランのサッカーライター。

 6大会連続6度目のW杯出場が決まった8月31日の対オーストラリア戦。ハリルジャパン発足時から日本代表の中心的役割を担ってきたFW本田圭佑(31)、MF香川真司(28)の姿はピッチになく、ベンチ入りしたものの、出場機会はまったく与えられず大一番を終えたのだった。

 時計の針を試合1週間前の8月24日に巻き戻そう。豪州戦とサウジアラビア戦(9月5日)に臨む日本代表27人が発表された際のことだ。ヴァヒド・ハリルホジッチ監督(65)は、日本代表監督に就任以来、レギュラー候補の順に選手の氏名を読み上げるのが通例だった。この日の発表では、SB(サイドバック)では、酒井宏樹(27)、長友佑都(30)、CB(センターバック)では、吉田麻也(29)、昌子源(24)が、同ポジション内で先に発表され、実際に試合でもスタメン起用された。ところが‥‥。

「注目されたトップ下のポジションで香川が呼ばれたのは3番目。右FWでは、まず浅野拓磨(22)、久保裕也(23)が読み上げられ、本田の名前は同じく3番目。これで報道陣は、香川、本田の起用はほぼないと予想できました」(前出・サッカーライター)

 案の定、豪州戦でトップ下として出場したのは井手口陽介(21)。右FWのスタメンは浅野で、途中交代で出場したのが久保だった。つまり、香川と本田は、試合1週間前の時点でハリル監督の“構想”から外れていたというのだ。

 中でも本田は、メンバー発表の2日前に所属するメキシコ・パチューカで移籍後初めて試合に出場し、ゴールも決めていた。にもかかわらず、報道陣からコメントを求められたハリル監督は、表向き「すばらしいデビュー戦。よかったね」と賛辞を述べたものの、ニコリともせず仏頂面だったという。

「豪州戦でスタメンに抜擢されゴールを決める活躍を見せた井手口と浅野は、16年のリオ五輪代表。08年北京五輪代表である本田、香川から“2世代下”が、代表の主力として活躍できるほど成長してきたわけです。世代交代は確実に進んでいると言っていいでしょう」(前出・サッカーライター)

 15年にハリル監督が就任した際に、中心メンバーとして誰よりも目をかけていた本田は、もはや“お払い箱”となっているのだ。

2017年9月12日 17:56アサヒ芸能
http://www.asagei.com/88401

写真
http://www.asagei.com/wp-content/uploads/2017/09/20170914r1st-250x250.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505219489
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【サッカー】香川真司「自分が出て活躍する舞台に出ることが達成できたことは良かった」

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1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/07(木) 12:12:42.30 ID:CAP_USER9.net

【識者の眼】香川真司の生きる道。ロシアW杯で輝くために、今こそ必要な攻撃のスペシャリティ

日本代表は先月31日のオーストラリア戦と5日のサウジアラビア戦を終え、無事に来年開催されるロシアW杯の出場権を確保した。課題が表出した一方、新たな選手の台頭などポジティブな収穫も多かった今回の2試合。コンディション不良もあって出番はなかった香川真司も、これまでの実績に関係なく安泰ではなくなった。9ヶ月後に世界の舞台で輝くために、背番号10に求められることとは何だろうか。(取材・文:河治良幸)

2017年09月07日(Thu)11時39分配信
text by 河治良幸 photo Getty Images

 ホームでオーストラリアに勝利した日本代表は来年行われるロシアW杯の出場権を掴んだが、最終戦でサウジアラビアに敗れ、悔しさの残る幕切れとなった。もちろん大事なのは、ここから本大会に向け、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督のもとでいかにチームを強化していくか。この2試合は今後の選手選考の判断材料にもなる。

 オーストラリア戦はこれまで主力を担ってきた本田圭佑と香川真司を起用せずにアジア最強レベルのライバルに完勝を飾った。本田はそこからサウジアラビア戦に先発し、45分の出場時間で自他ともに満足なパフォーマンスを見せることができなかった。

 その一方で、香川はオーストラリア戦翌日の9月1日に、6月のシリア戦で負った左肩が完治していないと判断され、サウジアラビア遠征には帯同せず。そのまま所属クラブのドルトムントに戻っている。

「結果こうなったことをプラスに。素直にW杯に行くことがまずは目標だったので、自分が出て活躍する舞台に出ることが達成できたことは良かった」

 離脱前にそう言い残していた香川はロシアW杯をキャリアの大きな目標として捉えている。ブラジルW杯では予選後の1年間で明らかに調子が低下し、本大会まで状態を上げ切れないままチームを世界での勝利に導くことができなかった。そこから香川はことあるごとに日本代表への思いを口にしており、並々ならぬ意気込みを感じさせる。

「10月、11月もあるので。そこでどれだけの試合ができるか、相手とできるかが大事だし。個人がチームで意識高くどこまでできるか。ボク個人もさらにレベルアップするには、厳しい環境でどこまで結果を残していけるか。ドルトムントで素晴らしい環境があるので、戦っていきたい」

https://www.footballchannel.jp/2017/09/07/post230349/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1504753962
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【サッカー】香川真司、CLグループリーグで唯一の日本人選手に…ドルトムントのメンバーが発表

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1 名前:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/05(火) 17:26:40.94 ID:CAP_USER9.net

UEFA(欧州サッカー連盟)は4日、チャンピオンズリーグ(CL)グループリーグに出場する各クラブの登録メンバーを発表した。ボルシア・ドルトムントは、日本代表MF香川真司らがメンバーに含めた一方で、ドイツ代表MFのマルコ・ロイスやU-17イングランド代表FWのジェイドン・サンチョのメンバー入りを見送っている。

CLグループHでレアル・マドリー、トッテナム、APOELといったクラブとの対戦に臨むドルトムント。これまで今シーズンの公式戦にも出場している選手たちに加えて、今夏に移籍の可能性があったDFネヴェン・スボティッチやエリック・ドゥルム、負傷明けのMFユリアン・ヴァイグル、負傷離脱中のDFラファエル・ゲレイロ、MFセバスティアン・ローデ、アンドレ・シュールレがメンバー入りを果たしている。

またDFエメル・トプラクやダン=アクセル・ザガドゥー、ジェレミ・トリヤンやMFマフムード・ダフード、マキシミリアン・フィリップ、そしてFWアンドリー・ヤルモレンコら新加入の選手たちもメンバー入り。一方で年内の復帰が見込まれないロイス、移籍ウィンドウ最終日にマンチェスター・シティ下部組織からやってきたサンチョは選外となった。後者は1996年1月1日以降の生まれで15歳の誕生日を迎えてから継続して2年以上クラブに所属しておらず、Bリストでの登録条件を満たさないため、選出が見送られたようだ。

なお、香川はこれまでドルトムントやマンチェスター・ユナイテッドの選手としてCLでは27試合(4ゴール6アシスト)に出場。ヨーロッパリーグでも14試合(2ゴール1アシスト)の出場歴を持つ同選手は今シーズンのCL本大会において唯一の日本人選手となった。

ドルトムントのCL登録メンバーは以下のとおり(※はBリスト)

GK
1 ロマン・ヴァイデンフェラー
35 ドミニク・ライマン
38 ロマン・ビュルキ
40 アイケ・バンセン※

DF
2 ダン=アクセル・ザガドゥー
4 ネヴェン・スボティッチ
5 マルク・バルトラ
15 ジェレミ・トリヤン
24 ヤン=ニクラス・べステ※
25 ソクラティス・パパスタドープロス
26 ルカシュ・ピシュチェク
29 マルセル・シュメルツァー
36 エメル・トプラク
37 エリック・ドゥルム
44 ティル・シューマッハー※

MF
8 ヌリ・シャヒン
13 ラファエル・ゲレイロ
18 セバスティアン・ローデ
19 マフムード・ダフード
22 クリスチャン・プリシッチ※
23 香川真司
27 ゴンサロ・カストロ
33 ユリアン・ヴァイグル
34 ヤコブ・ブルーン=ラーセン※
45 ダビド・ザウアーランド※

FW
9 アンドリー・ヤルモレンコ
10 マリオ・ゲッツェ
14 アレクサンダー・イサク
17 ピエール=エメリク・オーバメヤン
20 マキシミリアン・フィリップ
21 アンドレ・シュールレ
32 ジャンニ・セラ※

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-00000020-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1504600000
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