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【サッカー】長友佑都「堂安はコウチーニョやコバチッチにも能力的には劣らない」

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1 名前:pathos ★:2019/01/11(金) 00:36:21.71 ID:Pk3WhPB09.net

堂安とは体幹トレーニングなどをともにこなし、かわいがっている後輩の一人だという。

「向上心があって情熱がある選手なので、良い部分も悪い部分も含めて吸収して自分のものにしてやろうって気持ちがすごい伝わってくるので、気持ちいいですよ。午前中は毎日ジムに行ってね、何かしら、今日もインナー系のトレーニングと言いますか、それをちょっとやったり、コンディションに合わせたトレーニングを2人でコミュニケーション取りながらやってるんで、彼はあの信念の強さがあると上に行けます。僕と一緒にすると偉そうなのかもしれないですけど、なんか僕の若い時に似てるなって。向上心とかそういったものがちょっとずば抜けてるなと思いますね。見たことないです。そういう選手は」

さらに、その貪欲さには舌を巻き、世界トップ選手と比べても劣らないと太鼓判を押す。

「朝食終わったらすぐ何時にしますか? 何時にジム行きますかってメール来ますから。『すげえな、こいつの貪欲さ』って思いながらね。そのくらいじゃないとね、なんか吸収するっていう気持ちをつねに持っとかないと成長はないですよね」

「海外で彼がしっかりと質の高いトレーニングと努力の量だけじゃなくてね、質と方向性をしっかりと定めてトレーニングできれば、彼はまだまだビッグクラブに行けるポテンシャルはありますよ。お世辞でも何でもなく。僕はこれまでもすごい選手とインテルで一緒にやってきましたし、(フィリペ)コウチーニョや(マテオ)コバチッチとかもそうだし、彼らがあのくらいの世代の時、一緒にプレーしてるけど、能力的には全然劣ってないですね。一気に化けるんで、ああいう選手は。だから彼がビッグになったらね、ちょっと逆に僕が引っ付いて行ってお願いしますって、そう思いますよ」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190108-00010001-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1547134581
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【サッカー】<長友佑都>無敗の日本代表に警鐘!過去大会を引き合い「正直、少し天狗になっていた」

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1 名前:Egg ★:2019/01/09(水) 08:39:36.34 ID:z9lCMjDt9.net

日本代表は9日にアジアカップのグループリーグ第1戦トルクメニスタン戦を迎える。2011年大会以来の優勝を狙うなか、当時を知るDF長友佑都(ガラタサライ)は「正直、少し天狗になっていた」と振り返り、大会初戦に向けて気を引き締め直した。

 昨夏のロシア・ワールドカップ(W杯)後に発足した森保一体制は、ここまで5試合を終えて4勝1分の無敗をキープしている。しかし、年末の国内合宿時に国内組のコンディションが今一つと見るや、長友は「国内組はもう少しやっても良かった」と苦言を呈した。 UAE入り後、「チームを引き締めるために発言したという部分もある」と振り返っているが、すべてはアジアカップを見据えたうえでの言動だ。

 長友は10月のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第3節シャルケ戦(0-0)で相手のクロスを阻止した際に負傷交代。肺気胸と診断され、胸腔鏡手術を受けて11月の代表戦を欠場した。同月下旬に復帰したが、「自分自身もコンディションを整えないといけない。僕も肺のオペをしたばかりなので」と急ピッチで調整を続けている。初戦が刻一刻と迫るなか、長友だけでなく、チームの状態も上がってきているようだ。

「チーム全体としては間違いなく上がってきている。体のキレも含めて、みんなの動きも国内でやっていた合宿とは明らかに違う」

 その一方、すでに開幕している大会では、前回王者のオーストラリアがヨルダンに0-1で敗れるなど波乱含みのスタートとなった。日本が順調な調整を進めるなか、長友は「いやーアジアカップが来たなという感じ。オーストラリアの試合もそう」と危機感を強めている。長友は苦戦を強いられながらも優勝した2011年大会を振り返り、ここまで無敗街道を走る森保ジャパンに警鐘を鳴らす。

前回大会王者の初戦黒星、長友の脳裏をよぎる「足をすくわれかけた経験」

「2011年も予選でかなり苦戦した。正直、自分たちが少し天狗になっていたかなという時期にアジアカップが来て、そこで足をすくわれかけた経験がある」

 その思いを強くしたのはオーストラリアの初戦黒星だったようだ。「この前のオーストラリア戦を見ながら、オーストラリアもちょっと気が抜けている部分もあったと思う。入りがスローというか、気持ちが入っていないような部分があった」と分析している。

 チームの緊張感を保つような発言を見せている長友。その意識が伝播したように選手たちは冷静に現状を見つめており、心身ともに良い状態で初戦のトルクメニスタン戦に臨めそうだ。

1/9(水) 6:10 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190109-00160246-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1546990776
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【サッカー】<長友佑都>堂安律を称賛!「こう言うと、偉そうなのかもしれないですけど、なんか僕の若い時に似ている」

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1 名前:Egg ★:2019/01/08(火) 06:36:31.57 ID:QF9OoYE99.net

「あの信念の強さがあると多分上に行けます」

1月9日にアジアカップの初戦、トルクメニスタン戦を迎える日本代表は、1月7日にUAEのアブダビでトレーニングを実施。
練習前には32歳の長友佑都が、東京五輪世代の20歳の堂安律、冨安健洋とリフティングに興じる姿があった。
 
「声をかけてというよりは僕が入れてもらってるんですよ。自分自身も若返りたいですし、彼らといるとちょっとエネルギーをもらえて、
昔の想いが蘇ります」と冗談交じりに語りつつ、堂安には体幹トレーニングのやり方も伝授していると明かした。
 
「彼は近くに毎日いますね。朝食が終わったらすぐ『何時にしますか? 
何時にジム行きますか?』ってメール来ますから」とエピソードを語りつつ、その向上心を称賛した。
 
「あの信念の強さがあると多分上に行けますよ。こう言うと、偉そうなのかもしれないですけど、
なんか僕の若い時に似ているなと。向上心とかそういったものがちょっとずば抜けてるなと思いますね」
 
そして自らの経験談から、堂安の将来性に太鼓判を押した。
 
「質と方向性をしっかりと定めてトレーニングできれば、彼はビッグクラブへ行けるポテンシャルはありますよ。
これはお世辞でも何でもなく、僕はこれまでも凄い選手とインテルで一緒にやってきましたし、コウチーニョやコバチッチらもそうですが、能力的には全然劣っていないです。
ああいう選手は一気に化ける。だから彼がビッグになったら、逆に僕が引っ付いていこうと思います」
 
 またアジアカップの初戦トルクメニスタン戦に向けては、オーストラリアがヨルダンに敗れた試合を受けつつ、「やっぱりアジアカップが来たなって感じですよね。
オーストラリアの試合もそうですけど、(日本も)2011年の予選(グループリーグ)でかなり苦戦しました。

当時は正直自分たちは少し天狗になっていたかなって時期にアジアカップが来て、そこで足をすくわれかけた経験がありました。
この前のオーストラリアも多分、気が抜けていた部分があったと思うんです。

入りがスローで、気持ちが入っていない部分があったはずなので、それは絶対にないようにしたいですね」と気を引き締めた。
 
1/8(火) 6:30配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190108-00052424-sdigestw-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190108-00052424-sdigestw-000-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1546896991
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【サッカー】<長友佑都>日本人FWに不足しているものについて言及!「日本のFWはゴールに向かうところがちょっと足りない」

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1 名前:Egg ★:2019/01/01(火) 14:39:17.66 ID:CAP_USER9.net

1月にアジアカップを控える日本代表は30日に国内合宿を終えたなか、取材に応じたDF長友佑都(ガラタサライ)が“日本人FWに足りないもの”について語った。日本代表で歴代6位の110試合に出場し、長年海外リーグで戦い続ける男はある意識について強調している。

 30日に流通経済大とのトレーニングマッチを行った日本代表は、2-0と勝利して合宿を打ち上げた。合宿にはトレーニングパートナーとしてDFの菅原由勢(名古屋グランパスU-18)と小林友希(ヴィッセル神戸U-18)、MFの三苫薫(筑波大)と伊藤洋輝(ジュビロ磐田)、FWの旗手怜央(順天堂大)と上田綺世(法政大)の6選手が参加。試合でも代表戦士に交じって溌剌としたプレーを披露した。

 そんな若手6人に対して、長友は「日本の未来を背負っている。彼らが貪欲にA代表に入っても、俺が中心ぐらいの気持ちで、ギラギラしたやつが出てきてほしい」とエールを送っている。

 その一方で、日本人FWに不足しているものについて言及。「ゴールの意識があるから、動き出しを含めてすべてが変わってくる。今日一つの動き出しをレオ(旗手)にも話していたんだけど、日本のFWはゴールに向かうところがちょっと足りない」と指摘した。

「ゴールに向かう怖さのある選手が増えないと日本サッカーも変わっていかないと思っている。そういうところも意識の部分で変えていかないと」

 特大のポテンシャルを秘めた若手たちにアドバイスをしたという長友。「年を重ねるごとに、どんどん熱くなって困ってるんですよ。情熱だけがどんどんレベルが上がっている」と冗談交じりにもらしたが、世界を知る男の言葉は日本サッカー界にとって金言と言っても過言ではないだろう。

 9日にグループリーグ初戦トルクメニスタンを迎える日本。2011年大会以来の優勝を目指すなか、“ゴールの意識”をどれだけ強く持ち、プレーとして表現できるかも王座奪還のポイントになりそうだ。

2018/12/31(月) 6:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181231-00158179-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1546321157
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【サッカー】<長友佑都>国内組に苦言!「終わって走っていたのに、だれも来なかった」「状況を見て金髪やピンクにするかも」

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1 名前:Egg ★:2018/12/30(日) 18:29:39.22 ID:CAP_USER9.net

[12.30 練習試合 日本代表2-0流通経済大]

35分ハーフの練習試合を終えたあと、グラウンドで一人、黙々とランニングする日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)の姿があった。GKを除くフィールド選手は全員が前半または後半のみプレー。
シーズン中の海外組とシーズンオフの国内組ではコンディションが異なるということもあり、長友は「国内組はもう少し追い込んでもよかったんじゃないか。終わって走っていたのに、だれも来なかった。寂しかった」と、
自分と一緒に走り込もうとする選手がいなかったことに疑問を投げかけた。

「(国内組は)オフだからしょうがないけど、体のキレを含めて、まだみんな戻っていないなと思った。(1月)2日から向こう(UAE)に行くけど、海外組はコンディションを調整して、
国内組はコンディションをもっと上げていかないと。負荷のかかる練習をやっていかないといけない」。チーム全体でコンディションにバラつきがあることに危機感も覚えているようだ。

優勝した11年大会、ベスト8敗退に終わった15年大会のいずれも経験している長友は「アジアカップの独特の雰囲気、難しさは経験ある人にしか分からない」と表情を引き締める。
「初戦から精神的に“勝てるだろう”“70%、80%でも勝つだろう”という気持ちで臨んだら足元をすくわれる」。

本番前の親善試合で結果を残し、意気揚々と本番に乗り込んだ11年大会当時とチームの置かれた状況が「似ている」
と感じている32歳のベテランは「11年もギリギリの戦いで勝ち上がって優勝した。今回も気をつけないといけない」と力を込めた。

ロシアW杯前には、当時、SNSなどで代表メンバーに対して「年功序列」などの批判の声が挙がっていたことに自身のツイッターで反論。
一時は炎上状態となったが、必要なときには自分の意思をしっかり発信するという意味で、「代表の炎上隊長」と自虐的に自身の立ち位置を明確にした。

オーストリアの事前合宿中には西野朗前監督就任後2連敗という厳しい状況を受け、突如、髪の毛を金髪に染め上げ、
周囲を驚かせるとともに、W杯に懸ける決意と覚悟を自分自身に、そしてチームに対しても目に見える形で示した。

今のチーム状況は当時と大きく異なり、森保一監督就任後の国際親善試合は4勝1分の無敗。MF南野拓実、MF中島翔哉、MF堂安律といった若手の活躍によって勢いもある。
「炎上隊長はチームの状況が悪いときに出てくるべきで、いいときに出ても面白みがないし、刺激もない」。冗談交じりに今は静観していることを認める長友だが、慢心や緩みにつながらないように気を張ってもいる。
それがこの日は国内組への苦言として出たのだろう。「チームの状況を見て、金髪にするかもしれないし、ピンク色にするかもしれない」。必要とあれば自らが率先してチームにカツを入れる準備はできている。

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181230-13630260-gekisaka-000-view.jpg

12/30(日) 18:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181230-13630260-gekisaka-socc

【サッカー】<日本代表>流経大と練習試合!35分×2本で、実戦形式で調整 “ばらつき”あり
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546160415/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1546162179
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【サッカー】<長友佑都>日本代表合宿に合流...なにが起こった!?「悔しくて、くそ腹立って頭痺れた。もう二度と見たくない」

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1 名前:Egg ★:2018/12/29(土) 19:37:05.98 ID:CAP_USER9.net

 ガラタサライの日本代表DF長友佑都が自身のツイッターを更新。とあるテレビ番組の画面を掲載して、魂の叫びを言葉で綴った。

「NHKで放送されたロストフの14秒。
最後の失点シーン何度も見せられて、悔しくて、くそ腹立って頭痺れた。
もう二度と見たくない」

 番組とは、先日NHK総合で放送されたドキュメンタリー番組『ロストフの14秒 日本vs.ベルギー 知られざる物語』。言わずと知れたロシア・ワールドカップ2018のラウンド・オブ16、日本代表対ベルギー代表戦の終了間際に訪れた劇的シーンだ。2-2からの勝ち越し弾を狙った日本はCKを相手GKティボー・クルトワにキャッチされ、そこから高速カウンターを食らい、ケビン・デ・ブルイネの運びから左サイドのトマ・ムニエにグランダーのパスを送られると、中央のロメル・ルカクがスルー、そして最後はフリーのナセル・シャドリに決勝点をねじ込まれた。西野ジャパンと深夜の日本全土を奈落の底に突き落とした、忘れじのゴールである。

 番組ではこの「14秒間」をあらゆる角度から分析し、両チームの当事者たちから得た貴重な証言やデータ解析結果を紹介しながら、その舞台裏を徹底的に掘り下げた。

知られざる真実をも浮かび上がらせたという意味で、サッカーファンの間でも高い評価を受けたドキュメンタリーだ。長友自身も吉田麻也、長谷部誠らとともに登場して赤裸々に想いを語っているが、あらためて番組を見直して悔しさがこみ上げてきたのだろう、「もう二度と見たくない」と呟いた。

 2018年の日本サッカー界最大のハイライトであったロシアでの躍動。そのラストを飾った悲劇的場面をいま一度呑み込み、すでに日本代表キャンプに合流している稀代のダイナモは決意を新たにしたはずだ。

1月5日にUAEで開幕するアジアカップでは、どんなハイパフォーマンスを見せてくれるのか。32歳、ビッグトーナメントを前に意気軒昂だ。

12/29(土) 17:47 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181229-00010009-sdigestw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1546079825
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【サッカー】<南米のサッカーファンたちが騒然!>塩谷に「あいつを獲れ」「塩谷は熟練した長友だね」

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1 名前:Egg ★:2018/12/19(水) 12:04:16.06 ID:CAP_USER9.net

FIFAクラブワールドカップの準決勝で開催国枠のアル・アインが南米王者リーベルを撃破した。

大方の予想を覆す番狂わせにマン・オブ・ザ・マッチに輝いたGKハリド・イーサ、元鹿島のブラジル人MFカイオが大きくクローズアップされているが、日本人DF塩谷司の活躍を高く評価する声も。

3試合続けて左サイドバックでの先発起用となった塩谷は、後半にカイオの同点ゴールをアシストした他、左右両足からの正確なフィードや気の利いた攻め上がりで攻撃面をサポート。

守備面でも前半こそ高い位置の裏を狙われたものの、時間の経過とともに修正しゴンサロ・マルティネスやフアン・キンテーロといった南米最高レベルの選手に決定的な仕事をさせなかった。

そんな彼に対し、SNS上では…

「塩谷はとても良い選手だね」(ブラジル人)

「カイオと塩谷はUAEではなく、別の大陸でプレーするレベルにある」(アルゼンチン人)

「塩谷 - カイオ >>>>>>>>>> マルセロ - CR7」(アルゼンチン人)

「カイオがゴールを決めたから一番かもしれないけど、私は塩谷がフィールドで最高だと思う」(ブラジル人)

「塩谷は熟練した長友だね」(ブラジル人)

「塩谷はアラビア語のコメンテーターから“日本のコンピューター”と呼ばれているよ」(ドバイ在住)

「アル・アインの日本人をサンロレンソに連れてくることはできないの?フェノーメノ(怪物)だ」(サンロレンソサポーター)

「右利きの日本人左サイドバックは、この90分間で過去10年間ボカにいたどの左サイドバックよりもいい仕事をしてる」(ボカサポーター)

「日本人の塩谷はサンフレッチェ時代にリーベルに敗れている。試合前にリベンジになるといったがそうなった」(パラグアイ人)
サッカーを見る目に肥えた南米のサッカーファンを中心に、称賛や驚き、「彼を獲得してほしい」といった声があがっていた。いつまでUAEでプレーするのかは分からないが、しばらく移籍先には困らなさそうである。

アル・アインは決勝で鹿島アントラーズとレアル・マドリーの勝者と対戦する。どちらになっても楽しみだ。

2018年12月19日 6時50分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15760342/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1545188656
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【サッカー】トルコやばい…長友所属のガラタサライ、ダービー前日の公開練習に4万人のサポーターが大集結

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1 名前:れいおφ ★:2018/12/02(日) 18:17:43.56 ID:CAP_USER9.net

ついに気胸から戻ってきた日本代表DF長友佑都。
彼が所属するガラタサライは今週末にベシクタシュとのダービーマッチを戦う。

それを前にホームスタジアムでの練習を公開したのだが、
なんと40,541人ものサポーターが大集結!ものすごい雰囲気になっていた。

これには、長友も驚嘆していたようで、SNS上でこう綴っていた。

長友佑都
「試合前日の公開練習に4万人のファンが集まった。
熱量が異次元。
選手冥利に尽きる。」
また、トルコ語での感謝も。

長友以外の選手たちも燃えるようなスタンドの様子をSNSにアップしており、決戦を前に確かな後押しを受けたようだ。
6位ベシクタシュ対3位ガラタサライの一戦は日本時間3日(月)午前2時にキックオフされる予定。

https://qoly.jp/2018/12/02/galatasaray-40541-fans-iks-1

画像
https://pbs.twimg.com/media/DtXNq6bXgAAhxTw.jpg

長友撮影動画
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1068944831320387585/pu/vid/480x600/rOnl4ZUthiz-OkVl.mp4


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543742263
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