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【サッカー】<長友佑都>なぜこれほど長く日本代表で活躍できるのか?キャップ数を119に伸ばし歴代3位タイへと浮上!今月12日には33歳に

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1 名前:Egg ★:2019/10/08(火) 09:34:44.84 ID:dRIkwqyV9.net

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191008-00010000-realspo-000-2-view.jpg

日本代表・長友佑都は9月、キャップ数を119に伸ばし、岡崎慎司と並んで歴代3位タイへと浮上。2位・井原正巳の122を追い抜くのも時間の問題だ。幼いころからエリートとしての道を歩んできたわけではない男は、なぜこれほどまでに進化を続けてきたのか。そして、ベテランと呼ばれる33歳になったいまも変わらず、飽くなき向上心を持ち続けられるのか。その情熱の源泉を紐解く――。

ベテランとなり、若い選手とともにして芽生えた気持ち

南アフリカ、ブラジル、ロシアと3大会連続でFIFAワールドカップ代表に選出され、日本代表が戦った11試合すべてで先発フル出場。フィールドプレーヤーとして前人未踏の記録を打ち立てた過程で、サイドバックとして初めて国際Aマッチの出場試合数が100を超え、今月12日には33歳になった。

ベテランと呼ばれる存在になって久しい長友佑都(ガラタサライ)が、無意識のうちに拒絶反応を示す言葉がある。森保ジャパンに初めて招集された昨年10月。濃密な経験を伝える立場になったことを理解しつつも、それでも苦笑いしながら胸中に秘めた思いを明かしている。

「継承という言葉が、実は好きじゃないんですよ。継承というと何だか経験を伝えるだけで、去っていくようなイメージがあるじゃないですか。若い選手たちとともにこのチームに残っていって、新しい日本代表を創造していきたい、という気持ちが僕のなかに芽生えているんです」

船出となった昨年9月シリーズで、森保一監督はロシアワールドカップで主軸を担った選手たちをあえて選外とした。久しぶりにピッチの外から見た日本代表戦。コスタリカ代表から3ゴールを奪い、快勝した一戦で躍動した若手選手たちの一挙手一投足が長友のハートに火をつけた。

「また違った日本代表を若い選手たちが見せてくれた。試合に出始めたばかりの、若いころの僕たちのようにギラギラした何も恐れないプレーを見て、僕自身も初心というか、原点に返れた気がします」

若手の象徴が中島翔哉(当時ポルティモネンセSC、現FCポルト)、南野拓実(ザルツブルク)、そして堂安律(当時FCフローニンゲン、現PSVアイントホーフェン)で構成される2列目トリオだった。特に自身の前方となる左サイドで何度も目の当たりにした、中島のプレーに衝撃を受けた。

当時のFIFAランキングで5位につけていた南米の強豪、ウルグアイ代表と壮絶なゴールの奪い合いを展開。4-3で勝利した10月16日のキリンチャレンジカップ後には、こんな言葉を残している。

「気持ちがいいくらいにイケイケでしたね。あのレベルの選手たちを相手にして、あれだけドリブルを仕掛けられるんだ、と。テンポも速いし、オッサンはついていくのが必死でしたよ。これだけ技術があって勢いがある若手選手たちが多いと、体を張ったプレーをしなかったら『長友、さようなら』となってしまうと思って熱いプレーをしました」

最終ラインに目を移せば、センターバックで当時19歳の冨安健洋(当時シントトロイデンVV、現ボローニャ)が威風堂々としたオーラを放っていた。自らが19歳だった、明治大学体育会サッカー部に入部したころを思い出しながら、自虐的な言葉を介して冨安を賞賛したこともある。

「僕が19歳の時は、大学で太鼓を叩いていましたからね。19歳であれだけ堂々とプレーできるのは、本当にうらやましいですよ。もう嫉妬しちゃいそうですよね」

10/8(火) 7:10配信 REALSPORTS
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00010000-realspo-socc

2 名前:Egg ★:2019/10/08(火) 09:35:47.79 ID:dRIkwqyV9.net

才能がなくても努力で道が開けることを伝えたい

長友は大学入学後に椎間板ヘルニアを患っている。復帰へ向けてリハビリを積みながら、サッカー部のために何か力になりたいと一念発起。幼いころに和太鼓を習っていた経験から、試合に臨んでいるサッカー部のために太鼓でエールを送り、抜群のリズム感はいつしかスタンド名物になった。

何事にも情熱を注ぐ長友は、サッカーを介して「ビッグになりたい」と念じ続けてきた。女手ひとつで姉と弟を含めた3人の子どもを育て、全員を私立大学へ送り出してくれた母親の美枝さんを一刻も早く幸せにしたい――。高校も私立の東福岡高に通った長友は、特に恩返しの思いが強かった。

しかし、生まれ育った愛媛県西条市から越境入学した東福岡高では、全国の舞台で目立った成績を残せなかった。Jクラブから声がかかることはなく、スポーツ推薦ではなく指定校推薦で明治大学政治経済学部へ入学した。サッカーで大成できなかったら、一流企業でバリバリ稼ぐ青写真も描いていた。

いま現在に至る転機は大学1年生の冬に訪れる。後にJ3グルージャ盛岡の監督を務める神川明彦監督から告げられた、ボランチからサイドバックへの転向。長友にとっては青天の霹靂だった。

「嫌でしたよ。攻撃が大好きだったし、サイドバックは無難にパスをつないで、守って、たまに攻め上がるというイメージでしたから」

当時をこう振り返る長友は、幾度となく中盤に戻してほしいと直訴する。しかし、これからはサイドバックが勝敗のカギを握る時代が訪れる、と確信していた神川監督も絶対に譲らない。これ以上逆らうと退部せざるを得ない状況になる、と観念した長友の価値観はすぐに180度覆る。

「自分からどんどん攻め上がって、いい形でボールをもらって、1対1で勝負して。それを何度も繰り返しているうちに、本当に面白く感じてきた。自分にすごく合っている、と」

身長が伸び止まった高校時代から、将来を見据えて体を徹底的に鍛え抜いてきた。愛媛・西城北中学時代にはいまも恩師と慕うサッカー部顧問の井上博教諭が、夏場で部活を引退する3年生のために駅伝部を創設。長友を入部させて走力を磨かせたことで、無尽蔵のスタミナも備わっていた。

サイドバックに必要な能力を偶然にも搭載していた長友は、FC東京との練習試合で絶対的なスピードを武器とするブラジル人選手、FWリチェーリと壮絶な1対1を展開。当時の原博実監督(現Jリーグ副理事長)に見初められ、4年生に進級する前の2007年末にオファーを勝ち取った。

「スポーツ推薦ではなく指定校推薦だったこともありますけど、あれだけのレベルを備えていてプロに送り出さなかったら、それはチームのエゴになる。明治大学体育会サッカー部の見識が疑われます」

ビッグになれるチャンスと、副キャプテン就任が予定されていた大学の最終学年。夢と現実との間で揺れた長友の背中を押したのは神川監督の決断だった。

迎えた2008シーズン。瞬く間にFC東京でレギュラーを奪取した長友のプレーは、当時の日本代表を率いる岡田武史監督をも魅了する。

後に日本代表を指揮するヴァイッド・ハリルホジッチ氏が監督を務めていた、コートジボワール代表と豊田スタジアムで対峙した2008年5月24日。無名の存在から究極の成り上がりを果たす原点となった一戦で、先発フル出場を果たした心のときめきを長友はいまでも忘れていない。

「周りは憧れの存在どころか、僕から見れば本当に考えられないような位置にいる人たちばかりで。その日本代表のなかに自分がいる。どこで何の奇跡が起きたのか。人生は本当にわからないと思うし、だからこそ才能がなくても努力で道が開けるということを、子どもたちにも伝えていきたいですよね」

3 名前:Egg ★:2019/10/08(火) 09:36:20.81 ID:dRIkwqyV9.net

インテルのレジェンド、サネッティを間近で見てきて……

コートジボワール戦から実に11年あまり。コンスタントに積み重ねられてきた代表キャップ数はパラグアイ代表とのキリンチャレンジカップ、ミャンマー代表とのカタールワールドカップ・アジア2次予選初戦でともに先発した先の9月シリーズで「119」に達した。

同じ1986年生まれのFW岡崎慎司(ウエスカ)と並ぶ歴代3位の数字であり、上には「122」のDF井原正巳(現柏レイソルヘッドコーチ)、そして「152」のMF遠藤保仁(ガンバ大阪)しかいない。現状のペースが続けば、4試合が予定される年内に2位に浮上するだろう。

「ここにきて改めてヤットさんの凄さを痛感する。152試合て。。数字積み重ねてるはずやのに、遠のいていく感覚。ここからがより一層厳しくなるのを俺なりに知ってるんだよ。」(原文ママ)

自身のTwitterで、ヤットこと遠藤が持つ大記録に関して長友はこうつぶやいたことがある。もちろんお手上げというわけではない。歴代ランキングの上位を見れば、現役選手のなかでただ一人、遠藤に追いつき、追い越す可能性をもつ長友は、カタール大会へ向けてこう公言してはばからない。

「やるからにはカタール大会は終着点ではなく、通過点だと思っている。そこは自分のなかでも覚悟は芽生えています。そういう気持ちや向上心が、自分自身を支えてくれるので。日本代表が夢の場所というのは、僕が子どものころから変わらない。ワールドカップで何回プレーしても、日の丸を背負う刺激的な毎日はやめられない。ここに残っていたいし、だからこそ若手選手たちからも学び、貪欲に吸収することで僕もまた進化していきたい」

代表キャップ数の伸びに比例するように、所属クラブもFC東京からセリエAのチェゼーナを経て名門インテル・ミラノへ移籍。昨年1月末にガラタサライへ移籍するまで、いつしか在籍7年と当時の最古参選手になった過程で、現役を続けていくうえで勇気をもらう出会いも経験している。

インテルで19シーズンにわたってプレーし、アルゼンチン代表としても歴代最多の143試合に出場したハビエル・サネッティ氏は、36歳だった2009-10シーズンにキャプテンとしてセリエAで5連覇を達成。コパ・イタリアとUEFAチャンピオンズリーグも制覇した。

「30歳を超えたらオッサンと呼ばれて、アスリートとしてコンディションが落ちるんじゃないか。皆さんはそうおっしゃいますけど、35歳を超えてキャリアのピークを迎えた選手を、僕自身は間近で見てきたので。同じ人間である以上は、僕もサネッティのような選手になれないことはないと、まだまだこれからだと信じているんです」

4 名前:Egg ★:2019/10/08(火) 09:37:00.29 ID:dRIkwqyV9.net

経験者としての覚悟と決意

昨夏のロシア大会をもって長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)が代表から引退し、同じ1986年生まれの本田圭佑も実質的なカンボジア代表監督との二足のわらじへの挑戦をスタートさせた。岡崎もロシア大会以降では、コパ・アメリカ2019でしか代表キャップ数を上積みしていない。

一抹の寂しさを感じながらも、若手がベテランを突き上げていく図式は万国共通の掟と捉え、その過程でベテラン勢がとことん抗うことでチームが進化していく、という思いを抱いてきた。森保ジャパンでも不動の左サイドバックとなった長友は、9月シリーズでフィールドプレーヤーの最年長になった。ビッグになりたい、という思いが「世界一のサイドバックになる」へと昇華して久しい。

「ハセさん(長谷部)みたいに真面目に、あるいは(本田)圭佑みたいに変わったことはなかなかできないけど、自分のことをコミュニケーションの鬼だと僕は思っています。コミュニケーションの世界大会があれば本当に優勝できるんじゃないかと思っているので、その実力を生かしていきたいですね」

18歳のMF久保建英(RCDマジョルカ)も居場所を築きつつある森保ジャパンで、長友は誰からも愛されるキャラクターぶりを発揮している。ユーモアかつウィットに富んだ言葉を介して、練習後や試合後の取材エリアでも大勢のメディアを引きつけながら、経験者としての覚悟と決意も明かしている。

「どんな状況でも精神的にぶれない、ドシッとしている選手がいるチームは勝手に整うんです。ぶれそうになっても『あの選手を見ていたら、冷静でいなきゃいけない』と思われるような存在でいたい。というか、そのような存在でいなきゃいけないですよね。これだけ経験してバタバタしていたら、長友は代表からもうおさらばですから」

ミャンマー、モンゴル、タジキスタン、キルギスと対戦する2次予選は来年6月まで続き、同9月からは1年以上もかけて争われる、長丁場の最終予選が始まる。カタール行きの切符を手にして、長友が4度目のワールドカップの舞台に立つときには――遠藤の記録を破る可能性が膨らんでいるだけでなく、いまも親交があるサネッティ氏がキャリアで眩い輝きを放った36歳を迎えている。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570494884
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【サッカー】<長友佑都>4年前からの成長を実感!「サバンナの動物と近くの山の動物はまったく違う」

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1 名前:Egg ★:2019/10/11(金) 09:33:49.07 ID:NGOLJZaX9.net

日本代表DF長友佑都は、10日の6-0で勝利したカタール・ワールドカップアジア2次予選のモンゴル代表戦後にインタビューに応じた。

モンゴルとの一戦で左サイドバックとして先発出場した長友は、2-0で迎えた33分に伊東純也のクロスに合わせてチーム3点目、自身にとっては代表10年ぶりとなるゴールをマーク。また、守備面でも相手にチャンスを作らせずにクリーンシートを達成し、6ゴール大勝に貢献した。

試合後、完勝を振り返った長友は「明らかにチームレベルが上がっています。明らかに実力が4年前よりも上がって、チームが成熟しての結果だと思います」と、ロシア・ワールドカップアジア2次予選のホームでシンガポールとスコアレスドローで終わった試合とを比較し、今はよりバランスの良いチームになったと感じているようだ。

「(既存メンバーと新メンバーの融合は)かなり上手くいっていると思います。特に後ろには経験ある選手がたくさんいて、前は勢いがあってギラギラしている選手たちがたくさんいて、中盤には経験ある選手もいて、中堅の選手もいて、上手くバランスが取れているチームだと思いますね」

また、3アシストの大活躍を見せた伊東については「良かったですね。今日アピールしていましたよ。特に、あのスピード。チャンピオンズリーグや高いインテンシティの中で戦っているっていうのは、やっぱり違いを生み出せます」と高く評価。続けて、レベルの高い環境でプレーすることが個々の成長に大きくつながっていると主張している。

「(チャンピオンズリーグを経験すると)やっぱり違いますよ。相手もすごく本気になり、レベルの高い中でやる、その中で自分自身が自信を持てるようになる。チャンピオンズリーグでやって、自信を持つことが一番選手にとっては大きいのかな。メンタル的な部分ですよね。(南野拓実も)能力がグッと上がっているわけではないんですよね。自信が能力のすべてを上げるっていうことかなと僕は思っています」

「やっぱり激しいリーグといいますか、インテンシティの高い、厳しいリーグにいないと。よく動物に例えるんですけど、サバンナにいる動物と、近くの山にいる動物とでは、研ぎ澄まされ方が違いますよね。常に狙われ続ける厳しい中で育つ動物と、普通に寝ていても襲われない中にいる動物とはもちろん全く違いますよね。僕らもやっぱり人間ですけど、動物なので、同じかなと思います。厳しい中でやらないと」


写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191011-00010006-goal-000-1-view.jpg

10/11(金) 9:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-00010006-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570754029
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【サッカー】日本代表、6-0でモンゴルに勝利! 南野・吉田・長友・永井・遠藤・鎌田がゴール!!

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1 名前:豆次郎 ★:2019/10/10(木) 21:25:16.96 ID:uL6mJ9Ns9.net

FIFAワールドカップ・アジア予選 2次予選
2019/10/10(木)19:35
埼玉スタジアム2002

日本 vs モンゴル

https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/member/2019101001


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570710316
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【サッカー】<長友佑都>なぜこれほど長く日本代表で活躍できるのか?キャップ数を119に伸ばし歴代3位タイへと浮上!今月12日には33歳に

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1 名前:Egg ★:2019/10/08(火) 09:34:44.84 ID:dRIkwqyV9.net

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191008-00010000-realspo-000-2-view.jpg

日本代表・長友佑都は9月、キャップ数を119に伸ばし、岡崎慎司と並んで歴代3位タイへと浮上。2位・井原正巳の122を追い抜くのも時間の問題だ。幼いころからエリートとしての道を歩んできたわけではない男は、なぜこれほどまでに進化を続けてきたのか。そして、ベテランと呼ばれる33歳になったいまも変わらず、飽くなき向上心を持ち続けられるのか。その情熱の源泉を紐解く――。

ベテランとなり、若い選手とともにして芽生えた気持ち

南アフリカ、ブラジル、ロシアと3大会連続でFIFAワールドカップ代表に選出され、日本代表が戦った11試合すべてで先発フル出場。フィールドプレーヤーとして前人未踏の記録を打ち立てた過程で、サイドバックとして初めて国際Aマッチの出場試合数が100を超え、今月12日には33歳になった。

ベテランと呼ばれる存在になって久しい長友佑都(ガラタサライ)が、無意識のうちに拒絶反応を示す言葉がある。森保ジャパンに初めて招集された昨年10月。濃密な経験を伝える立場になったことを理解しつつも、それでも苦笑いしながら胸中に秘めた思いを明かしている。

「継承という言葉が、実は好きじゃないんですよ。継承というと何だか経験を伝えるだけで、去っていくようなイメージがあるじゃないですか。若い選手たちとともにこのチームに残っていって、新しい日本代表を創造していきたい、という気持ちが僕のなかに芽生えているんです」

船出となった昨年9月シリーズで、森保一監督はロシアワールドカップで主軸を担った選手たちをあえて選外とした。久しぶりにピッチの外から見た日本代表戦。コスタリカ代表から3ゴールを奪い、快勝した一戦で躍動した若手選手たちの一挙手一投足が長友のハートに火をつけた。

「また違った日本代表を若い選手たちが見せてくれた。試合に出始めたばかりの、若いころの僕たちのようにギラギラした何も恐れないプレーを見て、僕自身も初心というか、原点に返れた気がします」

若手の象徴が中島翔哉(当時ポルティモネンセSC、現FCポルト)、南野拓実(ザルツブルク)、そして堂安律(当時FCフローニンゲン、現PSVアイントホーフェン)で構成される2列目トリオだった。特に自身の前方となる左サイドで何度も目の当たりにした、中島のプレーに衝撃を受けた。

当時のFIFAランキングで5位につけていた南米の強豪、ウルグアイ代表と壮絶なゴールの奪い合いを展開。4-3で勝利した10月16日のキリンチャレンジカップ後には、こんな言葉を残している。

「気持ちがいいくらいにイケイケでしたね。あのレベルの選手たちを相手にして、あれだけドリブルを仕掛けられるんだ、と。テンポも速いし、オッサンはついていくのが必死でしたよ。これだけ技術があって勢いがある若手選手たちが多いと、体を張ったプレーをしなかったら『長友、さようなら』となってしまうと思って熱いプレーをしました」

最終ラインに目を移せば、センターバックで当時19歳の冨安健洋(当時シントトロイデンVV、現ボローニャ)が威風堂々としたオーラを放っていた。自らが19歳だった、明治大学体育会サッカー部に入部したころを思い出しながら、自虐的な言葉を介して冨安を賞賛したこともある。

「僕が19歳の時は、大学で太鼓を叩いていましたからね。19歳であれだけ堂々とプレーできるのは、本当にうらやましいですよ。もう嫉妬しちゃいそうですよね」

10/8(火) 7:10配信 REALSPORTS
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00010000-realspo-socc

2 名前:Egg ★:2019/10/08(火) 09:35:47.79 ID:dRIkwqyV9.net

才能がなくても努力で道が開けることを伝えたい

長友は大学入学後に椎間板ヘルニアを患っている。復帰へ向けてリハビリを積みながら、サッカー部のために何か力になりたいと一念発起。幼いころに和太鼓を習っていた経験から、試合に臨んでいるサッカー部のために太鼓でエールを送り、抜群のリズム感はいつしかスタンド名物になった。

何事にも情熱を注ぐ長友は、サッカーを介して「ビッグになりたい」と念じ続けてきた。女手ひとつで姉と弟を含めた3人の子どもを育て、全員を私立大学へ送り出してくれた母親の美枝さんを一刻も早く幸せにしたい――。高校も私立の東福岡高に通った長友は、特に恩返しの思いが強かった。

しかし、生まれ育った愛媛県西条市から越境入学した東福岡高では、全国の舞台で目立った成績を残せなかった。Jクラブから声がかかることはなく、スポーツ推薦ではなく指定校推薦で明治大学政治経済学部へ入学した。サッカーで大成できなかったら、一流企業でバリバリ稼ぐ青写真も描いていた。

いま現在に至る転機は大学1年生の冬に訪れる。後にJ3グルージャ盛岡の監督を務める神川明彦監督から告げられた、ボランチからサイドバックへの転向。長友にとっては青天の霹靂だった。

「嫌でしたよ。攻撃が大好きだったし、サイドバックは無難にパスをつないで、守って、たまに攻め上がるというイメージでしたから」

当時をこう振り返る長友は、幾度となく中盤に戻してほしいと直訴する。しかし、これからはサイドバックが勝敗のカギを握る時代が訪れる、と確信していた神川監督も絶対に譲らない。これ以上逆らうと退部せざるを得ない状況になる、と観念した長友の価値観はすぐに180度覆る。

「自分からどんどん攻め上がって、いい形でボールをもらって、1対1で勝負して。それを何度も繰り返しているうちに、本当に面白く感じてきた。自分にすごく合っている、と」

身長が伸び止まった高校時代から、将来を見据えて体を徹底的に鍛え抜いてきた。愛媛・西城北中学時代にはいまも恩師と慕うサッカー部顧問の井上博教諭が、夏場で部活を引退する3年生のために駅伝部を創設。長友を入部させて走力を磨かせたことで、無尽蔵のスタミナも備わっていた。

サイドバックに必要な能力を偶然にも搭載していた長友は、FC東京との練習試合で絶対的なスピードを武器とするブラジル人選手、FWリチェーリと壮絶な1対1を展開。当時の原博実監督(現Jリーグ副理事長)に見初められ、4年生に進級する前の2007年末にオファーを勝ち取った。

「スポーツ推薦ではなく指定校推薦だったこともありますけど、あれだけのレベルを備えていてプロに送り出さなかったら、それはチームのエゴになる。明治大学体育会サッカー部の見識が疑われます」

ビッグになれるチャンスと、副キャプテン就任が予定されていた大学の最終学年。夢と現実との間で揺れた長友の背中を押したのは神川監督の決断だった。

迎えた2008シーズン。瞬く間にFC東京でレギュラーを奪取した長友のプレーは、当時の日本代表を率いる岡田武史監督をも魅了する。

後に日本代表を指揮するヴァイッド・ハリルホジッチ氏が監督を務めていた、コートジボワール代表と豊田スタジアムで対峙した2008年5月24日。無名の存在から究極の成り上がりを果たす原点となった一戦で、先発フル出場を果たした心のときめきを長友はいまでも忘れていない。

「周りは憧れの存在どころか、僕から見れば本当に考えられないような位置にいる人たちばかりで。その日本代表のなかに自分がいる。どこで何の奇跡が起きたのか。人生は本当にわからないと思うし、だからこそ才能がなくても努力で道が開けるということを、子どもたちにも伝えていきたいですよね」

3 名前:Egg ★:2019/10/08(火) 09:36:20.81 ID:dRIkwqyV9.net

インテルのレジェンド、サネッティを間近で見てきて……

コートジボワール戦から実に11年あまり。コンスタントに積み重ねられてきた代表キャップ数はパラグアイ代表とのキリンチャレンジカップ、ミャンマー代表とのカタールワールドカップ・アジア2次予選初戦でともに先発した先の9月シリーズで「119」に達した。

同じ1986年生まれのFW岡崎慎司(ウエスカ)と並ぶ歴代3位の数字であり、上には「122」のDF井原正巳(現柏レイソルヘッドコーチ)、そして「152」のMF遠藤保仁(ガンバ大阪)しかいない。現状のペースが続けば、4試合が予定される年内に2位に浮上するだろう。

「ここにきて改めてヤットさんの凄さを痛感する。152試合て。。数字積み重ねてるはずやのに、遠のいていく感覚。ここからがより一層厳しくなるのを俺なりに知ってるんだよ。」(原文ママ)

自身のTwitterで、ヤットこと遠藤が持つ大記録に関して長友はこうつぶやいたことがある。もちろんお手上げというわけではない。歴代ランキングの上位を見れば、現役選手のなかでただ一人、遠藤に追いつき、追い越す可能性をもつ長友は、カタール大会へ向けてこう公言してはばからない。

「やるからにはカタール大会は終着点ではなく、通過点だと思っている。そこは自分のなかでも覚悟は芽生えています。そういう気持ちや向上心が、自分自身を支えてくれるので。日本代表が夢の場所というのは、僕が子どものころから変わらない。ワールドカップで何回プレーしても、日の丸を背負う刺激的な毎日はやめられない。ここに残っていたいし、だからこそ若手選手たちからも学び、貪欲に吸収することで僕もまた進化していきたい」

代表キャップ数の伸びに比例するように、所属クラブもFC東京からセリエAのチェゼーナを経て名門インテル・ミラノへ移籍。昨年1月末にガラタサライへ移籍するまで、いつしか在籍7年と当時の最古参選手になった過程で、現役を続けていくうえで勇気をもらう出会いも経験している。

インテルで19シーズンにわたってプレーし、アルゼンチン代表としても歴代最多の143試合に出場したハビエル・サネッティ氏は、36歳だった2009-10シーズンにキャプテンとしてセリエAで5連覇を達成。コパ・イタリアとUEFAチャンピオンズリーグも制覇した。

「30歳を超えたらオッサンと呼ばれて、アスリートとしてコンディションが落ちるんじゃないか。皆さんはそうおっしゃいますけど、35歳を超えてキャリアのピークを迎えた選手を、僕自身は間近で見てきたので。同じ人間である以上は、僕もサネッティのような選手になれないことはないと、まだまだこれからだと信じているんです」

4 名前:Egg ★:2019/10/08(火) 09:37:00.29 ID:dRIkwqyV9.net

経験者としての覚悟と決意

昨夏のロシア大会をもって長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)が代表から引退し、同じ1986年生まれの本田圭佑も実質的なカンボジア代表監督との二足のわらじへの挑戦をスタートさせた。岡崎もロシア大会以降では、コパ・アメリカ2019でしか代表キャップ数を上積みしていない。

一抹の寂しさを感じながらも、若手がベテランを突き上げていく図式は万国共通の掟と捉え、その過程でベテラン勢がとことん抗うことでチームが進化していく、という思いを抱いてきた。森保ジャパンでも不動の左サイドバックとなった長友は、9月シリーズでフィールドプレーヤーの最年長になった。ビッグになりたい、という思いが「世界一のサイドバックになる」へと昇華して久しい。

「ハセさん(長谷部)みたいに真面目に、あるいは(本田)圭佑みたいに変わったことはなかなかできないけど、自分のことをコミュニケーションの鬼だと僕は思っています。コミュニケーションの世界大会があれば本当に優勝できるんじゃないかと思っているので、その実力を生かしていきたいですね」

18歳のMF久保建英(RCDマジョルカ)も居場所を築きつつある森保ジャパンで、長友は誰からも愛されるキャラクターぶりを発揮している。ユーモアかつウィットに富んだ言葉を介して、練習後や試合後の取材エリアでも大勢のメディアを引きつけながら、経験者としての覚悟と決意も明かしている。

「どんな状況でも精神的にぶれない、ドシッとしている選手がいるチームは勝手に整うんです。ぶれそうになっても『あの選手を見ていたら、冷静でいなきゃいけない』と思われるような存在でいたい。というか、そのような存在でいなきゃいけないですよね。これだけ経験してバタバタしていたら、長友は代表からもうおさらばですから」

ミャンマー、モンゴル、タジキスタン、キルギスと対戦する2次予選は来年6月まで続き、同9月からは1年以上もかけて争われる、長丁場の最終予選が始まる。カタール行きの切符を手にして、長友が4度目のワールドカップの舞台に立つときには――遠藤の記録を破る可能性が膨らんでいるだけでなく、いまも親交があるサネッティ氏がキャリアで眩い輝きを放った36歳を迎えている。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570494884
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【サッカー】<長友佑都>“理想ばかり”に警鐘!「ブラジルW杯もそう」

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1 名前:Egg ★:2019/09/10(火) 13:30:28.59 ID:K/QpBpM79.net

W杯予選ミャンマー戦、悪天候などを踏まえて“現実スタイル”の一案を提案

https://amd.c.yimg.jp/amd/20190910-00216513-soccermzw-000-4-view.jpg

理想と現実のバランスは永遠の課題なのだろう。日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)は10日のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選ミャンマー戦(ヤンゴン)を前に、2014年ブラジルW杯を引き合いに出しながら“理想を求めすぎるスタイル”に警鐘を鳴らしつつ、「彼に向かってロングボールもあり」と一案を提案している。

 7日から現地ヤンゴンでトレーニングを開始した日本代表だが、3日連続で雨に見舞われており、悪天候と劣悪なピッチコンディションはミャンマー戦でも懸念材料だ。

 長友は「(試合の)この時間帯はすごく雨が降ったりする」と警戒しつつ、「芝の状態も含めてどういうサッカーをするのか。つなぐだけではなく、割り切ってロングボールを使う、早めにクロスを入れるとか、攻撃の幅を広げていかないと難しい」と展望する。

 天候やピッチコンディションを踏まえて、長友はある程度の割り切りが必要になると強調。「若い頃は、特に理想ばかりを求めすぎて、上手くいかなかったりした経験を僕もしている」と切り出し、「それはブラジルW杯の時もそうだし、予選でもそういうことがあった」と自身の経験を基に振り返る。

「後ろの経験ある選手たちが、理想と現実の幅を持たせる。あとはどこでその幅を設定するのか。そこは僕らが主導権を握ってやっていきたい」

 状況を的確に見極めながら、いかに理想と現実のスタイルを使い分けるかがポイント。そのなかで「前に大迫がいてくれる」と、エースFW大迫勇也(ブレーメン)の名前を挙げた長友。「彼に向かってロングボールというのもあり。彼はキープできる」と説明し、無理にパスをつながず、ロングボールを前線に供給するシンプルな形を一案として挙げている。

 天候次第では思うようなプレーができない可能性もあるなか、日本代表はどのようなサッカーを見せるのか。チームと個々の判断力が求められる。

9/10(火) 12:10 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190910-00216513-soccermzw-socc

【サッカー】<長友佑都>FW大迫にビッグクラブ移籍のススメ「彼は本当にレベルが高い」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1567806216/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1568089828
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【サッカー】<長友佑都>FW大迫にビッグクラブ移籍のススメ「彼は本当にレベルが高い」

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1 名前:Egg ★:2019/09/07(土) 06:43:36.40 ID:tqTWdTYe9.net

◆国際親善試合 日本2―0パラグアイ(5日・カシマスタジアム)

 DF長友が、パラグアイ戦で先制ゴールを決めたFW大迫を「彼、本当にレベルが高いですよ。(欧州の)ビッグクラブでどれだけやれるか見てみたい」と絶賛した。前半23分、自身のクロスが先制点につながったが、実は相手選手に触れて軌道がわずかに変化。にもかかわらず、左足で冷静にゴールに流し込んだ大迫の決定力に「大迫様様です」と笑顔をみせた。

【ハイライト動画】好プレー連発の日本がパラグアイに2-0完勝

 今季ブレーメンではリーグ戦3試合3ゴールと、好調を維持している大迫。長友は、ドイツ1部リーグやブレーメンのレベルの高さも理解しつつも「何歳ですか、サコ(大迫)は。29? ブレーメンでもっと結果を残して、ビッグクラブに行くぐらい、そのぐらいどん欲にやってほしいですよ」。充実期を迎えているストライカーに、さらなる進化を期待していた

9/5(木) 23:29配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190905-00000266-sph-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190905-00000266-sph-000-5-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1567806216
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【サッカー】<長友佑都>“理想ばかり”に警鐘!「ブラジルW杯もそう」

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1 名前:Egg ★:2019/09/10(火) 13:30:28.59 ID:K/QpBpM79.net

W杯予選ミャンマー戦、悪天候などを踏まえて“現実スタイル”の一案を提案

https://amd.c.yimg.jp/amd/20190910-00216513-soccermzw-000-4-view.jpg

理想と現実のバランスは永遠の課題なのだろう。日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)は10日のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選ミャンマー戦(ヤンゴン)を前に、2014年ブラジルW杯を引き合いに出しながら“理想を求めすぎるスタイル”に警鐘を鳴らしつつ、「彼に向かってロングボールもあり」と一案を提案している。

 7日から現地ヤンゴンでトレーニングを開始した日本代表だが、3日連続で雨に見舞われており、悪天候と劣悪なピッチコンディションはミャンマー戦でも懸念材料だ。

 長友は「(試合の)この時間帯はすごく雨が降ったりする」と警戒しつつ、「芝の状態も含めてどういうサッカーをするのか。つなぐだけではなく、割り切ってロングボールを使う、早めにクロスを入れるとか、攻撃の幅を広げていかないと難しい」と展望する。

 天候やピッチコンディションを踏まえて、長友はある程度の割り切りが必要になると強調。「若い頃は、特に理想ばかりを求めすぎて、上手くいかなかったりした経験を僕もしている」と切り出し、「それはブラジルW杯の時もそうだし、予選でもそういうことがあった」と自身の経験を基に振り返る。

「後ろの経験ある選手たちが、理想と現実の幅を持たせる。あとはどこでその幅を設定するのか。そこは僕らが主導権を握ってやっていきたい」

 状況を的確に見極めながら、いかに理想と現実のスタイルを使い分けるかがポイント。そのなかで「前に大迫がいてくれる」と、エースFW大迫勇也(ブレーメン)の名前を挙げた長友。「彼に向かってロングボールというのもあり。彼はキープできる」と説明し、無理にパスをつながず、ロングボールを前線に供給するシンプルな形を一案として挙げている。

 天候次第では思うようなプレーができない可能性もあるなか、日本代表はどのようなサッカーを見せるのか。チームと個々の判断力が求められる。

9/10(火) 12:10 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190910-00216513-soccermzw-socc

【サッカー】<長友佑都>FW大迫にビッグクラブ移籍のススメ「彼は本当にレベルが高い」
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【サッカー】<ナン・ナン・トン記者>「久保はアジアのヤングスター。ミャンマーの中で、今では本田や香川、長友よりも人気があるよ」

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1 名前:Egg ★:2019/09/08(日) 09:20:20.09 ID:P4K901wY9.net

◇サッカーW杯アジア2次予選 日本―ミャンマー(2019年9月10日 ヤンゴン)

 ミャンマーでも日本代表MF久保に熱視線が注がれた。

 国内では母国リーグよりも欧州サッカーに対する人気が高く、Rマドリードに見初められた18歳も注目の一人で、日本代表の練習には地元メディアも駆けつけた。ヤンゴン市内で取材していたイレブンメディアグループのナン・ナン・トン記者(23)は「久保はアジアのヤングスター。ミャンマーの中で、今では本田や香川、長友よりも人気があるよ」と語った。

9/8(日) 8:30配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190908-00000130-spnannex-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20190908-00000130-spnannex-000-2-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1567902020
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