日本代表

【サッカー】世界ランク5位を撃破! 新生・日本代表はロシアW杯当時より強い?

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:豆次郎 ★:2018/10/17(水) 20:53:39.59 ID:CAP_USER9.net

10/17(水) 20:35配信
All About

◆インパクト大の“三銃士”

世界ランク5位を撃破! 新生・日本代表はロシアW杯当時より強い?
サッカー日本代表の勢いが止まらない。3対0で勝利した12日のパナマ戦に続いて、16位のウルグアイ戦でも白星をあげたのだ。写真は新生日本代表でインパクトを残した(左から)中島翔哉、堂安律、南野拓実(写真:JFA/アフロ)

10月16日に行なわれたウルグアイとのテストマッチで、日本代表は4対3のスリリングな撃ち合いを演じた。南米の伝統国ウルグアイは、最新の国際サッカー連盟のランキングで5位に食い込んでいる実力だ。直前に韓国に敗れていたこともあり、日本代表戦には通常のテストマッチ以上の熱量で臨んできた。

4対3というスコアは、サッカーでは大味なゲームと言える。ただ、堅守を伝統とするウルグアイから4点を奪っただけでなく、さらに多くのチャンスを作り出したのは、掛け値なしに評価されていい。

森保監督のもとで戦うのはまだ3試合目だが、ロシアW杯に出場したストライカーの大迫勇也と同大会に出場していない中島翔哉(24歳)、南野拓実(23歳)、堂安律(20歳)の攻撃陣は躍動感溢れるプレーを見せた。南野は3試合連続となる2得点をあげ、堂安は代表初得点をマークした。無得点の中島も南野の先制点をアシストし、大迫の5本に次ぐ4本のシュートをすべてく枠内へ持っていった。若い選手を従えた大迫も、チームの2点目をゲットしている。

若い3人が記したインパクトは、パナマ戦に先発した原口元気にも見劣りしない。原口、香川真司、乾貴士らのロシアW杯組を交えたポジション争いは、さらに激しさを増していきそうだ。

◆すでにロシアW杯出場の「西野ジャパン」より強い?

世界ランク5位のウルグアイは、ロシアW杯でベスト8入りした。そのチームを撃破したということは、森保監督が率いる新生・日本代表はロシアW杯の際に西野朗前監督が束ねたチームをすでに上回っているのか?

前回の記事で陰の激戦区と紹介したGKは、ウルグアイ戦では東口順昭がスタメンで起用された。森保監督の構想では、彼が第1GKということになりそうだ。

長友佑都、吉田麻也、酒井宏樹の3人が引き続き招集されている守備のブロックは、ロシアW杯当時と同じクオリティを保つことができている。

中盤では長くキャプテンを務めた長谷部誠が日本代表から引退したが、ロシアW杯で控えのひとりだった遠藤航が急成長を遂げている。ロシアW杯メンバーの柴崎岳と遠藤、さらには山口蛍、大島僚太と、人材は揃っている。

2列目と呼ばれる中盤の攻撃的ポジションは、中島、南野、堂安が新たな選択肢としてチームに加わり、ロシアW杯より充実している印象だ。

最前線の1トップは、ロシアW杯で得点を決めた大迫が不動の存在だ。ウルグアイ戦でも屈強なDFと互角以上に渡り合い、攻撃の起点となっていた。

西野前監督が束ねたチームとの単純な比較はできないが、タレントの不足感じさせるポジションはない。ロシアW杯と現在のチームのどちらが強いかを決めるのは難しいが、来年1月に迫ったアジアカップへ視界良好なのは間違いない。

◆大迫に次ぐストライカーは現れるか?

次の活動となる11月のテストマッチでは、誰が招集されるだろう。注目は大迫に次ぐストライカーだ。

今回の2試合では小林悠と浅野拓磨が当初メンバー入りしたが、ケガにより川又堅碁と北川航也に変更された。小林と浅野は、巻き返しを期しているだろう。また、ヨーロッパではロシアW杯メンバーの岡崎慎司、武藤嘉紀らが爪を研ぐ。FWの競争からも、目が離せない。

戸塚 啓

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00013883-nallabout-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539777219
続きを読む

【サッカー】日本の国民性も称賛するウルグアイ指揮官、森保ジャパンに脱帽 「日本代表の爆発的な攻撃に消耗してしまった」

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:プーアル ★:2018/10/16(火) 22:54:35.62 ID:CAP_USER9.net

日本を称賛

71歳のウルグアイ代表指揮官、オスカル・タバレスが森保ジャパンの攻撃力に脱帽だ。

日本代表は16日、キリンチャレンジカップ2018でウルグアイ代表と対戦。南野拓実の2ゴールと大迫勇也、そして堂安律に代表初ゴールが生まれ、3失点したものの4得点でロシア・ワールドカップ8強のウルグアイを退けた。

ウルグアイは先日の韓国代表戦の敗戦を受けて、今回の日本代表戦は現状のベストメンバーと言える布陣で試合に臨んだ。試合後、会見に臨んだタバレス監督は「日本代表に関しては祝福の言葉を送りたい。非常に価値にふさわしかった」と日本代表を称賛した。

また、乱打戦になったことに関しては、「今日は7ゴールが入った試合だった。実際はもっと入ってもいいくらいチャンスがあった。両方に守備面に課題があった。試合を通して選手は積極的に前を向いてくれた」と、守備に関して不満をのぞかせたが、奮闘した選手たちを評価した。

また、2選手を交代して並びも変えて臨んだ後半について、タバレス監督は「リードを奪われた状態で何かしらの解決策が必要だった。選手のパフォーマンス、フィジカル面のパフォーマンスを踏まえた上で変更した」と説明。「ウルグアイは後半序盤、非常に良かった。2つのチャンスを作ったが、日本のGKに防がれた。その後、日本の爆発的な攻撃に選手は消耗してしまった。その後、選手はフィジカル面で消耗してしまった」と、ファインセーブを見せたGKの東口順昭と日本の選手の躍動感に押されたことを認めた。

1-2で敗れた韓国戦から今回のアジア遠征で2連敗となったが、2チームについては、「日本と韓国の両チームともいいチーム。韓国はインテンシティの高さに驚かされた。日本はスピードが速く、前線のコンビネーションがよかった。私たちは時間をかけて新たな可能性を模索していく段階にある。日本と韓国は私達に比べて明確なチームができあがっている」と、日本と韓国のパフォーマンスに驚いている様子だった。

そして、改めて「日本代表がウルグアイを上回っていた。私は今日の試合が長旅のせいとか疲労蓄積のせいとか言い訳はしたくない」と日本代表を褒めたたえたタバレス監督。最後に、「ウルグアイから日本にやってくるのは、時差も12時間あったりして非常に辛い。しかし、日本への旅行はいいことがある。過去3回訪れて、ウルグアイは4回来日していて、そのうち一回は私が来日できなかった。常に温かく迎えていただいて、日本は素晴らしい国だと思います。感謝します」と丁寧に答え、会見を締めくくった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00010017-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539698075
続きを読む

【サッカー】<日本代表/どこよりも早い採点>南野に最高評価 中島、堂安も!”NMD”はもはや不可欠。一方で…心配なロシア組も

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★:2018/10/16(火) 21:35:29.99 ID:CAP_USER9.net

10月16日、日本対ウルグアイの一戦が行われ4-3で勝利。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

新戦力とロシアW杯組の本格的な融合がスタート
【日本 4-3 ウルグアイ キリンチャレンジカップ2018】

東口順昭 5.5 相手の強烈ヘッドに反応し、ピンチを防いだ。ノーチャンスの失点はあったが、止めるべきものも
長友佑都 5 積極的なオーバーラップから会場を沸かせたが、プレーの精度は決して高くない
吉田麻也 6 相手の進路を先読みして対応。新主将は冷静なプレーを見せた
酒井宏樹 6.5 適切なポジショニングが光る。攻守において味方を助け、上質なアシストも
三浦弦太 5 懸命に戦ったが、カバーニの存在を忘れ、ポジショニングのミスも
柴崎岳 5 試合勘の不足からか、味方と合わない場面が散見。中盤で相手を潰すこともできず
遠藤航 6 常に動き続け、判断の良いダイレクトパスでチャンスも演出した
中島翔哉 7.5 鋭いパスや果敢なシュートで全得点に絡んだ。自身にゴールが生まれていれば申し分なかった
南野拓実 8 代表戦3試合連続弾を含む2ゴール。強さと巧さで相手を上回った。プレー強度も高い
堂安律 7.5 開始から動きの質は低くなかった。そして、完璧なタッチで持ち味爆発の1ゴール
大迫勇也 6.5 なかなかシュートが枠に飛ばなかったが、面目躍如の勝ち越し弾

青山敏弘 5.5 “クローザー”として勝利に貢献した。彼がピッチにいることでの安心感はある
原口元気 – 出場時間短く採点不可

森保一監督 6 親善試合とはいえ、強豪ウルグアイに勝利。セットプレーの弱さは今後の改善点

10/16(火) 21:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00293336-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539693329
続きを読む

【サッカー】<ウルグアイ代表>日本代表戦のスタメン発表!カバーニら強力メンバーが先発。11人中10人がW杯選手..

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★:2018/10/16(火) 19:14:25.13 ID:CAP_USER9.net

キリンチャレンジカップ2018の日本代表対ウルグアイ代表戦が16日に行われる。ウルグアイは代表チームの公式ツイッターでこの試合に向けたスターティングメンバーを発表した

▽GK
1 フェルナンド・ムスレラ

▽DF
22 マルティン・カセレス
3 ディエゴ・ゴディン
19 セバスティアン・コアテス
17 ディエゴ・ラクサール

▽MF
14 ルーカス・トレイラ
6 ロドリゴ・ベンタンクール
15 マティアス・ベシーノ
4 マルセロ・サラッチ
10 ジョルジアン・デ・アラスカエタ

▽FW
21 エディンソン・カバーニ

 バルセロナのFWルイス・スアレスは今回のメンバーに招集されていないが、パリ・サンジェルマンのFWエディンソン・カバーニを中心に、11人中10人がロシアワールドカップにも参加していたメンバーとなっている。

 12日に行われた韓国代表との試合からは2人が入れ替わった。GKとディフェンス陣の顔ぶれは変わらず。MFナイタン・ナンデスとFWクリスティアン・ストゥアニに代わって、マルセロ・サラッチとジョルジアン・デ・アラスカエタが先発に名を連ねる。

10/16(火) 18:49配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00293317-footballc-socc
◆ウルグアイ代表の来日メンバー
GK
1 フェルナンド・ムスレラ(ガラタサライ)
12 マルティン・カンパーニャ(インデペンディエンテ)
23 マルティン・シルバ(ヴァスコ・ダ・ガマ)

DF
3 ディエゴ・ゴディン(アトレティコ・マドリー)
4 マルセロ・サラッチ(RBライプツィヒ)
13 ガストン・シルバ(インデペンディエンテ)
19 セバスティアン・コアテス(スポルティング・リスボン)
22 マルティン・カセレス(ラツィオ)

MF
5 フェデリコ・バルベルデ(レアル・マドリー)
6 ロドリゴ・ベンタンクール(ユヴェントス)
7 ニコラス・ロデイロ(シアトル・サウンダーズ)
8 ナイタン・ナンデス(ボカ・ジュニアーズ)
10 ジョルジアン・デ・アラスカエタ(クルゼイロ)
14 ルーカス・トレイラ(アーセナル)
15 マティアス・ベシーノ(インテル)
17 ディエゴ・ラクサール(ミラン)
20 カミロ・マジャダ(リーベル・プレート)

FW
9 ホナタン・ロドリゲス(サントス・ラグナ)
11 クリスティアン・ストゥアニ(ジローナ)
16 ガストン・ペレイロ(PSV)
18 マキシミリアーノ・ゴメス(セルタ)
21 エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)


【サッカー】< ウルグアイ代表>日本代表戦のメンバーを発表!カバーニ、ゴディン、トレイラに若手の逸材たちも!
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539515054/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539684865
続きを読む

【サッカー】<日本代表/ウルグアイ戦の予想スタメン>“ロシア組”が先発へ!中島&堂安と柴崎はどんな「化学反応」を見せるか?

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★:2018/10/16(火) 06:11:50.78 ID:CAP_USER9.net

CB吉田の相棒に誰が起用されても不思議はない

予想スタメン
https://amd.c.yimg.jp/amd/20181016-00048734-sdigestw-000-11-view.jpg


9月のコスタリカ戦、先日のパナマ戦にともに3-0で快勝した森保ジャパンは、10月16日に強豪ウルグアイとの一戦を迎える。森保ジャパンの真価が問われるゲームになるだけに「ウルグアイは世界5位で、ロシアのワールドカップではベスト8に入り、過去に優勝経験もある。パナマ、コスタリカと比べて厳しい戦いになると覚悟しています」と、森保一監督も引き締まった表情で意気込みを語った。
 
 気になるスタメンについて森保監督は「パナマ戦と大幅にメンバーを入れ替えます」と明言。パナマ戦はロシア・ワールドカップで主軸を担った吉田麻也、長友佑都らをベンチに置き、さらにコスタリカ戦で躍動した中島翔哉らも温存した。ウルグアイ戦では中島、堂安ら若手と“ロシア組”の融合がテーマとなりそうで、現時点でのベストメンバーで挑むはずだ。
 
 GKは序列で一番手の東口順昭の先発が濃厚だ。「怪我がなければフィールドプレーヤー20人とGK3人を招集しているなかで、2試合でより多くの選手を試すことを考えています」と話していた森保監督は、パナマ戦では権田修一をスタメン起用した。十分な休息を取った東口は気合いを漲らせているはず。
 
 経験を積ませるため、ここ2試合で出場機会のなかったシュミット・ダニエルを抜擢する線もあるが、可能性は高くないだろう。
 
 最終ラインはパナマ戦をベンチで見守ったキャプテンのCB吉田麻也、左SBの長友佑都、右SBの酒井宏樹が満を持して登場するに違いない。「新しい代表に刺激を受けている」と口を揃える3人が、若いメンバーとどう絡むのか注目だ。
 
 一方、吉田の相棒となるもうひとりのCBは槙野智章、冨安健洋、三浦弦太が争う。序列を考えれば、ここ2試合、最終ラインのリーダーとして無失点に抑えた槙野が最有力候補だ。もっともパナマ戦で代表デビューを飾った冨安も評価を上げており、パナマ戦はベンチだった三浦も虎視眈々と定位置奪取を狙う。森保監督がどんな選択をするのか興味深い。

つづく

10/16(火) 5:30 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00048734-sdigestw-socc

2 名前:Egg ★:2018/10/16(火) 06:12:31.97 ID:CAP_USER9.net

ボランチは柴崎&遠藤のコンビか
https://amd.c.yimg.jp/amd/20181016-00048734-sdigestw-001-11-view.jpg


ボランチはパナマ戦に先発した青山敏弘&三竿健斗コンビに代わり、柴崎岳&遠藤航コンビの先発が予想される。所属クラブのヘタフェ(スペイン)で出場機会に恵まれていない柴崎は、パナマ戦の88分からピッチに立つなど試運転は済ませた。また遠藤はコスタリカ戦でアシストをマークし、今夏に移籍したシント=トロイデンでも希望していたボランチで逞しく成長。補完性を考えても、このふたりの起用に違和感はない。
 
 森保ジャパンの最激戦区である中盤2列目は、パナマ戦に出場しなかった中島翔哉、81分から登場した堂安律が並ぶだろう。このふたりと司令塔の柴崎らがどんな化学反応を起こすのかは楽しみにしたい。

 対してパナマ戦で先発した伊東純也は1ゴール、原口元気は1アシストと、結果を残したが、伊東はそのゲームで右足首を負傷。「少し痛みはあるが影響はない」と語るものの、無理はさせられず、原口も2試合続けてのフル出場は考えにくい。加えてスピードタイプの伊東と原口はパナマ戦でもそうだったように、スペースが生まれる後半のほうが活きる。それだけにジョーカーとしての役割を任されそうだ。
 
 FWはパナマ戦で巧みなポストプレーを見せた大迫勇也と、2ゴールに絡んだ南野拓実のコンビで固い。森保監督はパナマ戦でお役御免と言わんばかり、66分にふたりをベンチに下げ、ウルグアイ戦に向けて休ませている。
 
 一方、負傷の小林悠、浅野拓磨に代わって追加招集された川又堅碁、北川航也は劣勢時に流れを変えるスーパーサブとしての立ち位置だろう。特にパナマ戦でオウンゴールに絡んだ川又は好調で、短い時間でもチームに勢いを与えてくれそうだ。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539637910
続きを読む

【サッカー】<日本代表の森保監督>ウルグアイ戦でW杯主力組の起用示唆!

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★:2018/10/15(月) 17:19:22.12 ID:CAP_USER9.net

パナマ戦で3-0と快勝 出場を回避した長友や吉田らW杯主力組が先発濃厚

日本代表は16日に国際親善試合ウルグアイ戦に臨む。前日会見に出席した森保一監督はFIFAランキング5位の難敵を迎え撃つ一戦を前に、「メンバーを大幅に入れ替えたい」と断言。ロシア・ワールドカップ(W杯)主力組の起用を示唆した。

 9月の初陣コスタリカ戦で3-0と快勝し、12日のパナマ戦も3-0と快勝。10月シリーズではDF長友佑都(ガラタサライ)、DF吉田麻也(サウサンプトン)、DF酒井宏樹(マルセイユ)、MF柴崎岳(ヘタフェ)、MF原口元気(ハノーファー)、FW大迫勇也(ブレーメン)とロシアW杯出場の主力6人を招集。12日のパナマ戦では、原口と大迫が先発し、終了間際に柴崎が途中出場していた。

 そんななか、森保監督は前日会見でメンバーの入れ替えを断言。「新潟でやったパナマ戦から大幅にメンバーを入れ替えて臨みたい」と語り、パナマ戦の出場を見送った長友や吉田らW杯主力組を一挙に起用すると見られる。

 パナマ戦ではMF南野拓実(ザルツブルク)、MF伊東純也(柏レイソル)が2試合連続ゴールと存在感を示したなか、新旧戦力の融合がテーマとなる。1月のアジアカップに向けたサバイバルが続くが、森保監督は攻撃陣の査定ポイントについて言及。「攻撃的な選手たちに求めたいのは、ゴールを奪うこと、ゴールに絡むこと。得点に絡むことを望みたい。チームの攻撃を落ち着かせてくれることも求めたい」と明かしている。

 選手間の競争が徐々に激しさを増しているなか、森保監督はどのメンバーをピッチに送り出すのだろうか。

10/15(月) 17:07 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00141461-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539591562
続きを読む

【サッカー】< ウルグアイ代表>日本代表戦のメンバーを発表!カバーニ、ゴディン、トレイラに若手の逸材たちも!

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★:2018/10/14(日) 20:04:14.76 ID:CAP_USER9.net

日本サッカー協会(JFA)は14日、ウルグアイ代表の来日メンバーを発表した。

ウルグアイ代表は16日に埼玉スタジアムで行われるキリンチャレンジカップ2018で、先日の一戦でパナマ代表に3-0で勝利した日本代表と対戦する。

今回のインターナショナルマッチウィークでアジア遠征中のウルグアイは、12日に韓国代表と国際親善試合を行い、1-2で敗れた。来日メンバーでは、バルセロナのルイス・スアレスこそ不在なものの、エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)やディエゴ・ゴディン(アトレティコ・マドリー)、フェルナンド・ムスレラ(ガラタサライ)らベテラン勢に加え、ルーカス・トレイラ(アーセナル)やマルセロ・サラッチ(RBライプツィヒ)、フェデリコ・バルベルデ(レアル・マドリー)、ロドリゴ・ベンタンクール(ユヴェントス)ら欧州クラブに在籍する若手有望株が多数揃った。

◆ウルグアイ代表の来日メンバー
GK
1 フェルナンド・ムスレラ(ガラタサライ)
12 マルティン・カンパーニャ(インデペンディエンテ)
23 マルティン・シルバ(ヴァスコ・ダ・ガマ)

DF
3 ディエゴ・ゴディン(アトレティコ・マドリー)
4 マルセロ・サラッチ(RBライプツィヒ)
13 ガストン・シルバ(インデペンディエンテ)
19 セバスティアン・コアテス(スポルティング・リスボン)
22 マルティン・カセレス(ラツィオ)

MF
5 フェデリコ・バルベルデ(レアル・マドリー)
6 ロドリゴ・ベンタンクール(ユヴェントス)
7 ニコラス・ロデイロ(シアトル・サウンダーズ)
8 ナイタン・ナンデス(ボカ・ジュニアーズ)
10 ジョルジアン・デ・アラスカエタ(クルゼイロ)
14 ルーカス・トレイラ(アーセナル)
15 マティアス・ベシーノ(インテル)
17 ディエゴ・ラクサール(ミラン)
20 カミロ・マジャダ(リーベル・プレート)

FW
9 ホナタン・ロドリゲス(サントス・ラグナ)
11 クリスティアン・ストゥアニ(ジローナ)
16 ガストン・ペレイロ(PSV)
18 マキシミリアーノ・ゴメス(セルタ)
21 エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181014-00010002-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539515054
続きを読む

【スポーツ】元なでしこ丸山桂里奈…フットゴルフ日本代表に選出され、12月のW杯に出場へ

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:ネイトのランプ ★:2018/10/12(金) 21:51:24.28 ID:CAP_USER9.net

 元日本女子代表(なでしこジャパン)FWの丸山桂里奈が、12月にモロッコ、マラケシュで開催される第3回フットゴルフワールドカップの日本代表に選出された。12日、日本フットゴルフ協会が発表した。

 今回の大会では、各参加国で最大3名まで代表として招聘することが可能となり、9月のジャパン・インターナショナル・オープンでフットゴルフデビューを飾った丸山が招集された形となった。

 日本代表枠は、男子カテゴリーが14名、46歳以上の男子が参加するシニアで2名、女子で2名の合計18名となっており、丸山はこれらと異なる「特別枠」での選出となる。各国ともにこの「特別枠」では、過去にサッカーW杯で活躍したレジェンドをメンバーに入れており、丸山は2011年の女子W杯で優勝メンバーだった実績を買われた結果となった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181012-02761336-gekisaka-socc
https://amd.c.yimg.jp/im_siggMOgvSjWBhYIVZ6sR9iFVIg---x675-y900-q90-exp3h-pril/amd/20181012-02761336-gekisaka-000-1-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539348684
続きを読む
About
このサイトについて
外部サービス
twitter FaceBook はてなブックマークに追加
記事検索
アクセスランキング
カテゴリ別アーカイブ
QRコード
QRコード
スポンサー
  • ライブドアブログ