日本代表

【ガンプラW杯】医師志す中2女子・畑めいさんが日本代表として初の世界一 マツコ絶賛の腕前

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1 名前:ストラト ★:2017/12/17(日) 20:58:50.68 ID:CAP_USER9.net

機動戦士「ガンダム」のプラモデルの作り手世界一を決める「ガンプラビルダーズワールドカップ2017」世界大会が17日、都内で開かれ、14歳以下のジュニア部門で北海道小樽市の中学2年、畑めいさん(14)が日本代表として初めて世界一に輝いた。

「日本代表だということを意識して臨みたかった」という思いからはかま姿で結果発表を待った。
1位で名前を呼ばれた瞬間に嬉し涙を流し「最後の最後で金色のトロフィーを獲れてよかった」と声を詰まらせながら受賞を喜んだ。

父真幸さん(42)の影響で7歳からガンプラ作りを始めた畑さん。
2011年から15年まで日本予選5連覇を達成し、「天才少女モデラー」としてメディアにもたびたび登場。
その腕前はマツコ・デラックス(45)らからも絶賛されていた。

国内ジュニアでは絶対的な存在だったが、日本代表として臨んだ世界大会では一歩及ばず。
昨年は予選3位に終わり、世界切符も逃していた。
雪辱を期した今回は、年齢が上限に達したことから“ジュニア世界一”をかけたラストチャンスだった。

製作期間は約1カ月。
地元の図書館で見かけた赤ずきんの絵本で描かれたオオカミの黒いシルエットから着想を得て、「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」の主役機ガンダム・バルバトスと悪魔との取引風景をジオラマ化した。
真幸さんは「初めのうちはプレッシャーがあったようだが、最後は夢中になって作っていた」と振り返る。
畑さんは4人きょうだいの長女で、妹と弟2人は姉と競合しないように大会出場を見送り、応援に回ったという。

将来は医師を志す畑さん。
来年からは一般部門(15歳以上)に出品することが可能になるが、「来年は受験に専念したい」と見送ることを表明。
高校入学後に改めて挑戦する方向だ。

作品の審査方法は審査員4人が「工作」「塗装」「アイデア」の3項目を各100点満点で評価。
世界大会に駒を進めた12カ国・地域の作品の中で畑さんは最高の910点(1200点満点)を獲得した。
審査員からは「工作と塗装がジュニアクラスでは一歩も二歩も秀でていた」と賛辞を送られた。
一般の部は16作品の中でフィリピン代表マーク・メディアヴィロさんの「エネミー スポッテッド」が優勝した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-00000127-spnannex-ent

「ガンプラビルダーズワールドカップ2017」のジュニアコースで世界王者に選ばれた畑めいさん
http://amd.c.yimg.jp/amd/20171217-00000006-mantan-000-2-view.jpg

畑めいさんの「悪魔との契約 ~最期の代償~」
http://storage.mantan-web.jp/images/2017/12/17/20171217dog00m200003000c/001_size10.jpg

http://storage.mantan-web.jp/images/2017/12/17/20171217dog00m200003000c/037_size10.jpg

http://storage.mantan-web.jp/images/2017/12/17/20171217dog00m200003000c/038_size10.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513511930
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【サッカー】<日韓戦>直近5試合を振り返る!日本代表は韓国に2010年以降負けなし継続中!

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1 名前:Egg ★:2017/12/16(土) 16:54:31.54 ID:CAP_USER9.net

これまで数多くの死闘を演じてきた日本と韓国。16日にはE-1選手権最終戦で激突することになるが、今回はどのような試合になるだろうか。東アジアのタイトルをかけた1戦を前に、両国が対戦した直近5試合を振り返る。

ザック体制下で初の海外遠征。南アW杯後初の日韓戦

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171215-00246814-footballc-000-3-view.jpg



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日韓戦、直近5試合を振り返る。日本は2010年以降負けなし継続中
12/15(金) 7:19配信
51

フットボールチャンネル

これまで数多くの死闘を演じてきた日本と韓国。16日にはE-1選手権最終戦で激突することになるが、今回はどのような試合になるだろうか。東アジアのタイトルをかけた1戦を前に、両国が対戦した直近5試合を振り返る。

・ザック体制下で初の海外遠征。南アW杯後初の日韓戦

国際親善試合(2010年10月12日)
【試合結果】
韓国 0-0 日本

【得点者】
なし

 南アフリカW杯後、初の日韓戦はスコアレスドローに終わった。この試合は韓国のソウルで行われ、アルベルト・ザッケローニ監督体制で初めての海外遠征だった。得点こそ奪えなかったが相手ゴールに迫る形を見せている。

 W杯で1トップとして獅子奮迅の働きを見せた本田圭佑はトップ下として出場。ブラジルW杯まで続くザック体制では、本田がこのポジションでどれだけ輝くかが生命線となった。

 この年の2月と5月に日本は韓国に連敗しているが、敵地での引き分け以降、日本は“永遠のライバル”に対し負けなしを続けることになる。

つづく

12/15(金) 7:19配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171215-00246814-footballc-socc

2 名前:Egg ★:2017/12/16(土) 16:55:31.84 ID:CAP_USER9.net

・2011年アジアカップ準決勝。PK戦で川島が大活躍


AFCアジアカップ(2011年1月25日)
【試合結果】
日本 2(3-0)2 韓国

【得点者】
キ・ソンヨン(23分)
前田遼一(36分)
細貝萌(97分)
ファン・ジェウォン(120分)

 アジアカップ準決勝で激突した両者の一戦は、キ・ソンヨンのPKで韓国が先制に成功する。しかし、ボールを支配する日本が徐々に相手ゴールへ迫る。そして36分、本田圭佑のスルーパスに長友佑都が抜け出し、ラストパスを前田遼一が沈めて振り出しに戻した。

 試合は90分で決着がつかず延長戦へ。そして97分、本田のPKはGKにブロックされるも、猛然と詰めてきた細貝萌が蹴り込んで逆転に成功。しかし、諦めない韓国に土壇場の120分で同点とされてしまい、勝負の行方はPK戦に委ねられることに。

 ここで大活躍したのが川島永嗣。2本のキックをストップするなど勝負強さを発揮し、日本が決勝に駒を進めたのだった。

10 名前:Egg ★:2017/12/16(土) 16:58:28.44 ID:CAP_USER9.net

・札幌での親善試合。スコア、内容とも日本が完勝

キリンチャレンジカップ(2011年8月10日)
【試合結果】
日本 3-0 韓国

【得点者】
香川真司(35分、54分)
本田圭佑(52分)

 3-0と完勝したザックジャパンだが、スコア以上の差を見せつけた。相手を押し込んで迎えた35分、遠藤保仁のパスを李忠成がヒールで落とすと、香川真司が冷静に決めてリードを奪う。

 52分には、駒野友一のシュートのこぼれを清武弘嗣が丁寧に落とし、本田圭佑が流し込んで2-0。さらに54分、カウンターから香川が右サイドに展開すると、清武の低いクロスを背番号10がうまく合わせて試合を決定づけた。

 面白いようにパスが繋がり、韓国を文字通り粉砕した試合だった。ザックジャパンの4年間でもトップクラスの好ゲームだろう。

11 名前:Egg ★:2017/12/16(土) 16:59:08.13 ID:CAP_USER9.net

・4年前の東アジア杯。輝き放った柿谷曜一朗

EAFF東アジアカップ(2013年7月28日)
【試合結果】
韓国 1-2 日本

【得点者】
柿谷曜一朗(25分、90+1分)
ユン・イルロク(33分)

 国内組で臨んだこの大会は、選手たちにとってブラジルW杯への道を切り開くためのステージでもあった。この試合で輝きを放ったのが柿谷曜一朗だ。まず25分、味方のロングボールに抜け出すと、GKとの一対一を冷静に制して先制弾を決める。

 33分に相手のミドルシュートで同点とされるも、柿谷のショータイムはまだ終わっていない。後半アディショナルタイム、ドリブルで抜け出した原口元気のシュートのこぼれを柿谷が左足で決めた。これが決勝ゴールとなり、日本は大会制覇を果たした。

12 名前:Egg ★:2017/12/16(土) 16:59:50.84 ID:CAP_USER9.net

・直近の試合は2年前、ハリル体制下の一戦

EAFF東アジアカップ(2015年8月5日)
【試合結果】
日本 1-1 韓国

【得点者】
チャン・ヒョンス(26分)
山口蛍(39分)

 森重真人にハンドがあったとして韓国にPKが与えられると、チャン・ヒョンスにこれを決められハリルジャパンはビハインドを背負うことになる。それでも日本は39分、FKの流れからボールを繋ぐと、山口蛍が強烈なミドルシュートを突き刺して同点に追いついた。

 日本は現在、韓国に5戦負けなしだ。今回のE-1サッカー選手権も国内組のテストの場と位置づけられており、選手たちはロシアW杯に向けてアピールしたいところだ。自身の存在を示すためにも勝利が重要になる。2年ぶりの韓国戦で、ハリルジャパンはどのようなパフォーマンスを見せてくれるだろうか。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513410871
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【サッカー】<日本代表のハリルホジッチ監督>「A代表に入る選手が何人か出てきた」

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1 名前:Egg ★:2017/12/12(火) 23:13:56.12 ID:CAP_USER9.net

◆サッカー 東アジアE―1選手権(男子)▽第2戦 日本2―1中国(12日・味の素スタジアム)

 日本代表は中国代表に2―1で勝利し、北朝鮮戦に続く連勝で勝ち点6の首位に立った。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は「素晴らしい内容ですばらしい勝利だった」と満面の笑み。「A代表の候補に入る選手が何人か出てきた」と、今後の代表選考に前向きな含みをもたせた。

 ハリル監督が大きく評価したのが先制ゴールを決めたFW小林。「しばらく呼ばなかったのはA代表のリズムについて行けてなかったから」と説明する一方、「今はアグレッシブに背後にいって落とし、また背後に行って、常にもらえる状態を作っている」と評価した。「(W杯の)23人に誰が入るかはここでは言えない。誰も約束できない」としつつ、小林については「かなり高いレベルで次の候補に入る」とお墨付きを与えた。

 DF昌子の約40メートル弾については「クリアしたいのかと思った」と驚嘆。ミーティングで「20メートル、30メートルのシュートを狙っていってくれと指示した」と明かす一方、「昌子にそういう指示は出していませんでした」と目を丸くした。さらに最年長34歳のMF今野の働きも高く評価。「戦術の統制がすごかった。(得点を挙げた3月の)UAE戦のような今野が戻ってきた」と、継続召集をほのめかした。

 今大会はフル代表で先発に定着しているMF山口蛍(C大阪)の召集を故障で見送ったのに続き、召集発表後にFW杉本健勇(同)、MF清武弘嗣(同)、DF西大伍(鹿島)が離脱。当初のプランから大幅に修正を強いられたが、ハリル監督は「残った選手がよくやってくれた。今日出た選手に素晴らしい候補が見つかった」と目を細めた。

12/12(火) 23:03配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000206-sph-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513088036
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【サッカー】<日本代表が抱えている課題>ハリルホジッチ監督の戦術は基本的に堅守速攻型「相手に引かれた時にどう点を取るか?」

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1 名前:Egg ★:2017/12/12(火) 14:05:34.47 ID:CAP_USER9.net

「堅守速攻型」でもW杯で持つべき攻撃オプション 北朝鮮戦で生かされなかった小林の特性

写真 ハリルホジッチ監督は小林に川崎とは違うプレーを要求していた
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171212-00010010-soccermzw-000-1-view.jpg


来年6月のロシア・ワールドカップ(W杯)に向けて日本代表が抱えている課題の一つが、「相手に引かれた時にどう点を取るか」だ。

バヒド・ハリルホジッチ監督の戦術は基本的に堅守速攻型なので、相手に引かれた時の攻撃力はメインの課題ではない。だが、先制されれば相手は引くだろうし、最初から日本が攻撃に出なければならない試合もあるだろう。本大会を前にメドをつけていなければならない課題である。

国内組で臨むE-1選手権には、今季のJ1リーグで優勝した川崎フロンターレの選手が多く招集された。これは川崎のコンビネーションを代表に転用することで課題の解決を図るつもりなのだろうと、当初は思っていた。しかし、どうやら違っていたようだ。

 初戦の北朝鮮戦、FW小林悠は右サイドで先発した。周囲に川崎の選手はいない。ハリルホジッチ監督は小林がなぜ川崎で点を取れるのか、J1リーグ得点王になれたのか、分かっていないのかもしれない。

 小林は川崎だから、あれほど点が取れる。川崎でなくても点は取れるだろうが、川崎ほどは取れない。FW大久保嘉人が今季移籍したFC東京で、それほど点を取れないのと同じ理由だ。

 小林の武器は「ポジショニング」である。小さなスペースを見つけてパスを受けることができる。ハリルホジッチ監督が「狙ってほしかった」と言うような大きなスペースではない。小林が「フリー」でいると周囲の選手が理解できるようになったのは後半のアディショナルタイム、見つけてくれたのも川崎のチームメイトであるDF車屋紳太郎とFW阿部浩之だった。

個の力に頼った課題克服は困難

 川崎の選手たちの「眼」でないと、小林を見つけられないのだ。近くに敵がいるので、「小林はフリーではない」と思ってしまう。川崎の選手から見れば小林が「フリー」でも、そうは見えない。周囲の眼もタイミングも違う中で、小林が川崎と同じプレーをするのは無理である。

 ハリルホジッチ監督は小林に川崎とは違うプレーを要求していた。背後のスペースがなくならないうちに裏へ走ってパスを引き出すプレーだ。しかし、それならば最初からFW伊東純也(柏レイソル)で良かったと思う。小林に伊東や、あるいはFW浅野拓磨(シュツットガルト)のようなプレーを期待するのはナンセンスである。小林に小林のプレーをさせるには、川崎のチームメイトが不可欠だ。MF大島僚太、阿部、車屋を近くに置いてやれば、小林は小林らしいプレーができるだろう。

 ハリルホジッチ監督はこれまでも、課題克服の糸口をつかもうとMF柴崎岳(ヘタフェ)を試し、MF小林祐希(ヘーレンフェーン)、MF森岡亮太(ワースラント・べベレン)を試した。今回も負傷しなければ、MF清武弘嗣(セレッソ大阪)も起用していたはずだ。しかし個の力で、W杯グループリーグで戦うコロンビア、セネガル、ポーランドの守備ブロックを崩すのに、どれだけの効果があるだろうか。むしろ連携で崩すこと、身体能力に依存しないで崩す方法を採用してもいいのではないか。それには、“川崎のセット”は打ってつけなのだ。

 ところが、事はそう単純でもない。例えば、大島、阿部、車屋、小林をセットで起用した場合、堅守速攻のベースが揺らいでしまう。基本は裏へ蹴ってFWを走らせる攻撃とプレッシングがメインなのだ。その方面のパワーを最大化しようとすると、川崎のセットを先発で使うのは難しくなる。

つづく
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171212-00010010-soccermzw-socc

【サッカー】<ハリルホジッチ監督>目指す「縦に速いサッカー」日本代表に不向きか?★3
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1512987206/

2 名前:Egg ★:2017/12/12(火) 14:05:43.65 ID:CAP_USER9.net

“川崎のセット”は打ってつけだが…

 つまり、小林がハリルホジッチ方式のプレーに順応して先発を勝ち取ることが先決で、その上で相手に引かれたら大島と阿部を投入する。これぐらいしか、“川崎セット”を現状の代表チームで生かす方法はない。小林もベンチに置いて3枚代えという手もなくはないが、可能性としては低い。3人がハリルホジッチ方式のチームで先発を勝ち取る可能性も低いだろう。

 もし、そこまで考えた上での北朝鮮戦での小林の起用法だったとしたら、あとは小林が浅野やFW久保裕也(ヘント)などのライバルを押しのけてスタメンの座をつかむしかないわけだ。大島でも阿部でもいいが、少なくとも川崎勢3人のうち1人は先発に入れないと交代オプションが使えなくなる。かなり回りくどい道のりだが、「引いた相手を崩す」という課題克服にはまずそこからなのだろう。

西部謙司●文 text by Kenji Nishibe


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513055134
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【サッカー】<日本代表DF植田直通>右SBで先発へ!初招集から苦節3年ついに…W杯見据えテスト

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1 名前:Egg ★:2017/12/12(火) 05:40:48.00 ID:CAP_USER9.net

サッカー・日本代表合宿(11日、東京都内)東アジアE-1選手権の中国戦(12日)に向けて、非公開で最終調整した。所属チームの鹿島ではセンターバック(CB)のDF植田直通(23)が、右サイドバック(SB)で先発出場する可能性が高まった。国際サッカー連盟(FIFA)ランキング55位の日本は、同60位の中国に対して過去11勝7分け7敗。12日に北朝鮮-韓国が引き分けた場合、日本が勝つと2大会ぶり2度目の優勝が決まる。

 苦節3年で、ついにデビューの舞台が訪れる。DF植田は紅白戦で主力に入ったもよう。右サイドバック(SB)での先発起用の可能性が高まった。

 「(出場したい)欲がない選手はここにいないと思うし、時間がたっているぶん、僕も成長している。そういうところを出したい」

 初招集はさかのぼること2015年1月のアジア杯。DF内田(現ウニオン・ベルリン)が負傷離脱したことで練習パートナーから昇格し、当時20歳でメンバー入り。同年3月のハリルホジッチ監督就任後も引き続き招集されたが、ここまで出番なく14試合連続でベンチを温めている。

 今回は本職のセンターバック(CB)ではなく右SBでのサプライズ起用。そこに指揮官の狙いが透けて見える。W杯では強力なサイドアタッカーの封じ込めが必要不可欠。1次リーグH組で対戦するポーランドのクロシツキ(ハル)ら相手左FWの突破は強烈だ。

 そこで1メートル86の高さを持ち、足も速く、少年時代にテコンドーで鍛えられたフィジカルの強さを持つ“格闘DF”の植田に注目。右SBが本職の初瀬を控えに回し、適性を見極めた。対戦する中国は高さがあり、サイドからクロスを放り込む。テストにうってつけで植田も意気込んだ。

 「(中国は)サイドでちょこまかする選手は多いし、どうやって守るかも大事になる」

 ハリルジャパンの右SBの一番手、酒井宏(マルセイユ)が負傷や出場停止の場合もある。植田にめどがつけばCBとの併用もでき、選手層に厚みが出る。待ちわびた機会で、すべてをぶつけるだけだ。

12/12(火) 5:00配信 サンスポ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000504-sanspo-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171212-00000504-sanspo-000-1-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513024848
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【サッカー/女子】<日本代表1-0中国>なでしこジャパンが中国に勝利!、東アジアE-1サッカー選手権 女子

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1 名前:豆次郎 ★:2017/12/11(月) 20:45:17.23 ID:CAP_USER9.net

東アジアE-1サッカー選手権
なでしこジャパン(8位)×中国女子代表(13位)
[千葉/フクダ電子アリーナ]

日本代表1-0中国代表

[得点者]
田中 美南

前半20分【日本女子】GOOOOOAL!!
ドリブルで持ち上がった中島がペナルティエリア手前の中央からスルーパスを出す。
ダイアゴナルの動きで抜け出した田中が左足で冷静にシュートを放つと、ボールはゴール右に吸い込まれて先制に成功


https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2017121102


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1512992717
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【サッカー】<ハリルホジッチ監督>目指す「縦に速いサッカー」日本代表に不向きか?

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1 名前:Egg ★:2017/12/10(日) 23:15:47.04 ID:CAP_USER9.net

ハリルホジッチが追究する縦に速いサッカーこそ、面白く見えない原因だ。それは言い換えれば、パスが繋がりにくいサッカーである。

試合後のハリルホジッチは、「日本のサッカーは横パスが多すぎる」と述べ、さらに続けた。

「今野、井手口には、前線にもっと速いボールを送ることを要求しましたが、一方で、前線の選手はディフェンスラインの背後でもらわずに、引いて受けようとした。そうしたプレーにJリーグのFWは慣れていないのです。
プレースピードが足りなければ、決定機を作ることは難しい。選手たちは、Jリーグの各クラブでやっているようなプレーをしてしまいました」

苦戦の原因はつまり、縦に速いサッカーができなかったことだと述べたわけが、だからといって、パスワークに優れたサッカーができたわけでもない。

選手選考のボーダーラインに立つ選手は、監督に認められたいと、その要求に応えるべく、少なからず努力したに決まっている。だが相手は、低い位置でブロックを布(し)く。裏にスペースはない。
監督の追究するスタイルと現実の狭間で葛藤があったことは容易に想像できる。その結果、縦にも速くなく、パスも繋がらない、まさしく中途半端なサッカーに陥った。

「横パスを真ん中で奪われると危ない」と、ハリルホジッチは言う。例えばザックジャパンは、前回ブラジルW杯コロンビア戦で、そこを突かれ失点の山を築いた。日本が改善しなければならないポイントであることは確かである。

しかし、バックラインの背後を突く方法が、その唯一の解決方法だとは思えない。同時に追究すべきは、サイドの有効な使い方だ。サイドでボールを奪われても、自軍ゴールまでの距離は、真ん中に比べて遠い。
時間的に2プレー分程度の差がある。両サイドを生かしながらビルドアップを図れば、奪われたときのリスクはそれなりに回避できる。

サイドは片側からしか相手のプレッシャーを受けないので、パスは繋がりやすい。支配率も上がりやすい。前回W杯終了後、サイドの有効な使い方こそが日本の課題だと痛感したものだが、
ハリルホジッチはその解決策として、日本代表に全く別の手段を求めようとした。

日本のサッカー界に全く馴染みのない方法で、日本の強化を図ろうとした。その矛盾は、これまでにもいたるところで露呈してきたが、ハリルホジッチは折れなかった。
それこそが、現代サッカーの潮流だとまで言ってのけた。ニュージーランド戦、ハイチ戦のメンバー発表の際には、チャンピオンズリーグ第2週で、ネイマール、カバーニ、ムバッペという強力FW3人を前線に並べたパリSGが
バイエルンを3-0で下した試合を引用しながら。そしてボール支配率が高い日本のサッカーを否定した。時代遅れのサッカーだと言わんばかりの勢いで。

つづく

2017年12月10日 17時25分 Sportiva
http://news.livedoor.com/article/detail/14010067/

2 名前:Egg ★:2017/12/10(日) 23:15:56.80 ID:CAP_USER9.net

E-1選手権に臨む日本代表は、繰り返すが事実上の「Jリーグ選抜」だ。ハリルホジッチのサッカーとは遠い位置にいる選手たちで固められた集団ながら、
選手選考の基準はきわめて標準的だった。つまり、巧いタイプの選手がほぼ漏れなく選ばれている。

だが北朝鮮後、ハリルホジッチは、いつもと同じような調子で嘆いた。ハリルホジッチの目指すスタイルが、日本に適していないことが白日の下に晒された試合。
北朝鮮戦をひと言でいえばそうなる。日本は、縦に速い選手を数多く擁した2014年のアルジェリア代表ではないのだ。

Jリーグで優勝を争った2チームとガンバ大阪から全23人中17人が選出された今回の顔ぶれを踏まえれば、「川崎+鹿島+ガンバ大阪」÷3的なサッカーでなくては、サッカーは落ち着かない。チームにはならないはずだ。

「バックラインの背後を突くサッカーには連動が不可欠。しかし、残る2試合も選手を入れ替えながら戦っていきたいと思うので、連動性の部分は高めることができないと思っています」とは、ハリルホジッチが会見で最後に述べた言葉だ。
確かにその通りだと思うが、ならば、何を基準に選手の善し悪しを見極めようとしているのか。

「ハリルホジッチと日本サッカーの相性の悪さ、ここに極まった」印象だ。代表チームの戦術はクラブサッカーからの借り物。代表サッカーはその国の国内リーグの最大公約数的なサッカーであるべき。
欧州ではそういう言い方がよくされる。代表チームには、特別なサッカーをするだけの時間的な余裕が与えられていないからだ。

日本代表も例外ではない。海外組が代表の練習に参加するのは、せいぜい試合前の3、4日間だ。ハリルホジッチが監督をするならば、時間が十分与えられているクラブの方が適している。
代表チームなら、縦への速さを売りにするポーランドとか、この日対戦した北朝鮮がいい。

北朝鮮のサッカーは、まさにハリルホジッチ的だった。彼が好むサッカーを展開しながら、決定的なチャンスを多く掴んだ。そのサッカーは北朝鮮人選手のプレースタイルおよび気質にマッチしているように見えた。
自然でスムーズ。本来の力がシンプルに発揮されやすいサッカーである。

いまの日本サッカー界は、代表監督だけが浮いてしまっている状態だ。ハリルホジッチの追究するサッカーに日本サイドが合わせるのは不可能。
「Jリーグ選抜」対北朝鮮の戦いを見ていると、あらためて鮮明に、ハリルホジッチの限界が浮かび上がるのだった。

写真
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/7/6/76b39_1112_9d1c99eec8b49eaaeb3b24fe5e7762aa.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1512915347
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【サッカー】<日本代表1-0北朝鮮>日本が北朝鮮に勝利!、東アジアE-1サッカー選手権

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1 名前:豆次郎 ★:2017/12/09(土) 21:10:59.04 ID:CAP_USER9.net

東アジアE-1サッカー選手権
東京/味の素スタジアム
日本(55位)vs北朝鮮(114位)

日本代表1-0北朝鮮


先発
GK 12 中村航輔
DF 3 昌子源(Cap)
DF 4 谷口彰悟
DF 5 車屋紳太郎
DF 20 室屋成
MF 2 井手口陽介
MF 8 高萩洋次郎 → FW 14 伊東純也
MF 17 今野泰幸
FW 7 倉田秋 → FW 18 阿部浩之
FW 11 小林悠
FW 15 金崎夢生 → FW 9 川又堅碁


https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2017120902


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1512821459
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