日本代表

【サッカー】日本代表入りなるか!? 過酷なスペイン2部で揉まれる鈴木大輔「この状況を楽しめている」

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/19(日) 18:43:05.96 ID:CAP_USER9.net

昨シーズンはリーガエスパニョーラで昇格プレーオフを戦ったヒムナスティックだが、今シーズンは25節を終えた時点で最下位と振るわない。

 26節のヌマンシア戦を目前に控え、タラゴナの地元紙は5-3-2フォーメーションを予想していた。守備を固めてカウンターで一発を狙う──そんな消極的な戦術が容易に想像できた。しかし、キックオフの笛が鳴ると、ヒムナスティックは積極的にヌマンシア陣内で試合を進めようとした。

 実際のフォーメーションは3-1-4-2と呼べそうなものだった。 その「4」を務めるウイングバックとインサイドハーフが、攻守の切り替えのポイント役を果たしていた。この4人と2トップがハイプレスを掛けてショートカウンターを狙うぶん、後方のアンカーと3バックには守備の負担が重くのしかかる。1月から指揮を執るフアン・メリノ監督のサッカーには志の高さを感じた。

 スペイン2部リーグは22チームで構成され、各チームが42試合も戦う長丁場だ。まだ降格のストレスを抱えながら戦うには早すぎるのかもしれない。彼らのホームスタジアム、ノウ・エストゥディに集ったファンの応援にも残留争いの悲壮感はなく、温かさすら伝わってきた。

 一方で、選手を甘やかすこともない。鈴木大輔が味方にボールをつながず、安易にクリアボールを蹴ったときには非難の怒号すら聞こえた。

 そのヌマンシア戦は、後半立ち上がりと終了間際のゴールで、ヒムナスティックが2-0で勝利した。これで最下位を脱出して20位に浮上。残留圏内の18位まで勝点2差に迫った。

 試合後の鈴木に話を聞いた。
 
「ホームでやるんだったら内容にもこだわって、攻めに行っている。躍動的に動いて動いてというサッカーです。3バックですが守備的ではないし、消極的でもない。一人ひとりが機能したと思います」

 鈴木のポジションは3バックの右だ。主に相手のサイドハーフをケアしていたが、アンカー、ウイングバックとのマークの受け渡しが多く、連携も含めた味方とのコミュニケーションが欠かせない。
 
 1-0でリードしていた77分には4-4-1-1フォーメーションにシフトし、ヒムナスティックは逃げ切りを図った。鈴木はセンターバックとして相手のロングボールをクリアし続け、チームの完封勝利に貢献した。

「自分は真ん中に入りましたが、うまく耐えることができた。ああいう時間に失点することが、今シーズンは多かったのですが“ゼロ”に抑えられて良かったです」

 48分に生まれたヒムナスティックの先制ゴールは、鈴木の縦パスから攻撃のスイッチが入り、生まれたものだった。

「右から組み立てて攻撃の起点になるのは、自分が求められているところだと思います。ああやって得点に絡めて良かったです」

ヒムナスティックに入団したのは昨年の2月16日。あれからちょうど1年が経った。

「自分にとってはチャレンジで、右も左も分からずやってましたけれど、ある程度いま、厳しさを思い知っている感じです。最初の半年は昇格争いをやっていたから、勢いでできたけれど、チームがこのようになかなか浮上できないことも経験し、いまはチームの実力差があまりない(スペイン2部)リーグの厳しさを実感しています。そのなかでも試合に出続けていますし、この状況を楽しめていると思います」

 以前、スペインを旅したときにも感じたことだが、今回、改めてスペイン2部リーグのレベルの高さを感じた。

 今季の鈴木は4バックと3バックのセンターバックとしてプレーし、右サイドバックもこなすなど、試合中のシステム変更にもスムーズに対応している。そろそろ彼も日本代表のポジション争いに加わってもいいのではないだろうか。


「見てもらっての通り、ガチガチな試合をやってますし、かなり攻撃的なサッカーもしている。球際も激しいリーグです。そこは自分の得意なところでもありますし、アピールポイントかなと。スペインで磨かれていると思うので、継続していければ(日本代表が)、見えてくるんじゃないかなと信じてやってます」

 27歳の円熟味を増したセンターバックは、遠くイベリアの地から、虎視眈々とロシア・ワールドカップを狙っている。

http://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=22643


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487497385
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【サッカー】<日本代表>プレイ機会を最優先に求めなかった本田圭佑のプロサッカー選手としての姿勢...柴崎の方が問題の程度は低い

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 22:06:22.52 ID:CAP_USER9.net

 2018年ロシアW杯アジア最終予選対UAE戦が行われるのは3月23日。慣例に従えば、そのメンバー発表は3月上旬だ。Jリーグの日程で言えば2節(3月5、6日)が終了したあたりか。

 代表チームが最後に試合を行ったのは、昨年の11月15日。試合が行われるのは4ヶ月ぶりだ。ハリルジャパンにとって、試合間隔がこれだけ空くのは、昨年のこの時期に続き2度目。だが、前回が2次予選の最中だったのに対し、今回は最終予選の最中。しかも次戦は、初戦のホーム戦で苦杯をなめているUAEだ。再度敗れれば4位転落。出場圏外に放り出される、今予選のハイライト。最重要カードと言ってもいい。

 ところが、1ヶ月後に大一番が迫っているというのに、サッカー界が緊張感に包まれている様子はない。プロ野球のWBCの報道に完全に劣っている。少なからず、注目すべき事件が起きているというのに、だ。問題提起の仕方が下手というか、敢えて見過ごそうとしているのか。メディアの事なかれ主義も輪を掛ける。その最たるものは結局、起用される見通しのないミランに居座る決断をした本田だ。

 不思議なのは、本田に低評価を下すモンテッラ監督ではない。評価されていないことを承知しながら、プレイ機会を最優先に求めなかった本田のプロサッカー選手としての姿勢だ。

 注目はハリルホジッチの対応だ。考えられる選択肢は以下の4つ。

 (1)それでもスタメンで先発起用する
 (2)前戦、サウジ戦のように交代出場に止める
 (3)代表には招集するが試合には使わない
 (4)宣言通り、代表には呼ばない

 いずれにしても、これは、11月から引き続いている関心でもあり、移籍市場が閉じられた瞬間(1月末日)、決定的になったいわば事件だ。

 日本代表での背番号は4ながら、実質は10だ。2010年以降、日本代表の顔役として、もっと言えば、日本サッカー界の顔として存在してきた本田。

ハリルホジッチの選択が(1)でも(4)でも大問題。大問題になることを承知で、ミラン残留を選択した本田の決断も大問題。

「所属クラブで試合に出場していない選手は使わない」というハリルホジッチの意向に真っ向から背く選択であるにもかかわらず、大きな騒ぎに発展しなかった日本のサッカー界もまた大問題。

メディアとして、真っ先に飛びつくべき話になるが、ハルホジッチのコメントも、本田のコメントも、いずれも表に出てきていない。

 それに比べれば、テネリフェに移籍したものの、いまだ練習に参加できていない柴崎の方が問題の程度は低い。クラブW杯直後のハリルホジッチのコメントを聞く限り、次は呼ばれそうなムード感じた期待の選手だが、本田に比べれば、今のところ小者。本田のサッカー選手としての不思議な行動はいま、柴崎問題の陰に隠れた状態にある。

 一に本田、二に柴崎と言うわけでもない。所属チームで出場機会に恵まれていない選手は誰か。ハリルホジッチの言葉に従えば、海外勢の中で落選の可能性を秘めている選手は誰かと言えば、香川、長友の名前が浮上する。

 香川の出場機会はブンデスリーガ21節を終了して、交代出場を含めて10試合。合計わずか525分だ。90分の試合を6試合分こなしていない計算になる。ハリルホジッチはそれでも呼ぶだろうが、香川は本田に次ぐ中心選手。背番号は10だ。ハリルジャパンの虚しい現実を象徴する事象と言える。

つづく

2017年2月21日 15時13分 杉山茂樹のBLOG
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12702689/?p=1

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 22:06:32.48 ID:CAP_USER9.net

 そして長友。確かにアモーレは美しい女優さんだ。よくやったと拍手を送りたくなる、まさにおめでたい話だが、サッカー選手としての長友は、逆に大きな苦戦を強いられている。こちらの出場時間は25週を消化して計501分。およそ4分の3の時間、ベンチを温めている計算になる。私生活でいま一番おめでたい選手に、落選の危機が忍び寄っているわけだ。

 聞こえてくるのは、おめでたい話ばかり。スポーツニュースは、芸能ニュースに取り込まれた状態にある。

 清武は、思い起こせば、昨年の11月の時点で最も輝いて見えていた。好選手ひしめくセビージャへ移籍。試合にも出場し、スタメンも狙おうかという勢いをのぞかせていた。本田、香川から清武の時代へ向かうのか。11月の段階で、代表チームにプラスのエネルギーをもたらしそうな一番の存在だった。

 その3ヶ月後、セレッソに移籍。国内組の1人に甘んじようとは、想像だにできなかった。
 
 セレッソ復帰にあたっての移籍金は6億円超だという。セレッソとしては、それ以上の金額を提示しないと、清武を売るつもりはないはずなので、それは海外組に戻ることがほぼ不可能になったことを意味する。選手としてのグレードが、そのレベルで確定してしまったことを意味する。多くの選択肢がある中で、お世話になったセレッソを選択した。そんな物言いをする報道を多く目にしたが、少なくとも、これは日本サッカーにとっては、プラスのエネルギーにはならない。いい話ではない。

 本田、香川、そして清武。さらに言えば柴崎と、中心選手として期待される選手から、よいニュースが聞こえてこない日本。好ましくない事態に直面しているにも拘わらず、可能な限りよい話に仕立てようとするメディア。元選手の評論家が、いまだに、誰々より本田を起用した方が……と、擁護に回ろうとするテレビ解説は、日本のアゲアゲ報道体質を象徴する事例になる。

 3月上旬、ハリルホジッチはどんなメンバーを選ぶのか。新機軸を打ち出さないと、期待値は下がるばかり。限界値は鮮明になる。少なくとも、だ。これからの5試合。いい流れを作りたいなら、いまの本田に代表される負のエネルギーを抱えた選手は、代表に混入すべきではないと思う


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487682382
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【サッカー】サッカー日本代表の応援をauがサポート!お笑い芸人「ペナルティ」があなたの“自宅”で一緒に試合観戦!

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 17:45:41.14 ID:CAP_USER9.net

サッカー日本代表の応援をauが強力にサポート!
au BLUE CHALLENGE
「全力を全力で応援するキャンペーン 第2弾」
~お笑い芸人「ペナルティ」が
あなたの“自宅”で試合観戦を一緒に盛り上げる!~

 KDDIはこの度、日本代表チームを応援することを目的として、au BLUE CHALLENGE「全力を全力で応援するキャンペーン第2弾」を実施します。2017年3月に行われる「アジア最終予選- ROAD TO RUSSIA」日本対アラブ首長国連邦戦(日本時間24日)と日本対タイ戦(28日)を前に、サッカーファンの皆さまの応援を全力でサポートします。
 タイ戦を自宅で試合観戦するファンをサポートする『自宅で観戦プレゼント』として、プレミアムコースでは、熱烈なサッカーファンであるお笑い芸人・ペナルティ(ヒデさん、ワッキーさん)のお二人と一緒に、当選者の“ご自宅”でタイ戦を観戦する『Exciting Viewing』の機会を抽選で1組2名様に、スタンダードコースではサッカー日本代表レプリカユニフォームやオリジナルタオルマフラーなどの『自宅で観戦キット』を抽選で50組200名様にプレゼントします。
また、タイ戦の『現地で観戦チケット』を抽選で25組50名様にプレゼントします。
 KDDIは今後も「au BLUE CHALLENGE」で様々な日本代表応援キャンペーンを展開してまいります。


au BLUE CHALLENGE「全力を全力で応援するキャンペーン 第2弾」の概要
①『自宅で観戦プレゼント』 
・応募期間:2017年2月20日(月) 14:00~2017年3月3日(金)17:00
・応募方法:①Twitterにログインし、公式アカウント(@au_official)をフォロー
      ②2017年2月20日(月)に公式アカウントが投稿したキャンペーンツイート
       をリツイート
       https://www.au.com/pr/soccer/present20170220/

<プレミアムコース:Exciting Viewing >※抽選で1組2名様
 タイ戦の当日、ペナルティの二人が当選者の“自宅”を訪れ、一緒に試合観戦をして
 くれます。
 試合の解説やハーフタイムショーなど、盛りだくさんの内容を独占することができます。

<スタンダードコース:自宅で観戦キット>※抽選で50組200名様
 -adidasサッカー日本代表レプリカユニフォーム×4枚
 -オリジナルタオルマフラー×4枚
 -キリン一番搾り生ビール350ml×12缶
 -宅配ピザギフトカード(5,000円分)
 ※宅配エリア外の方はご利用いただけない場合がございます。
 ※20歳以上の応募となります。

②『現地で観戦チケットプレゼント』 ※抽選で25組50名様
  3/28(火) 「アジア最終予選- ROAD TO RUSSIA 」日本 VS タイ戦
 ・応募期間:2017年2月20日(月) 14:00~2017年3月3日(金)17:00
 ・応募方法:特設サイトの応募フォームからご応募ください。
      https://www.au.com/pr/soccer/ticket20170328/

<さらに現地で!>
『タイ戦限定オリジナルシリコンバンド「au BLUE BAND」』プレゼント  ※先着1万名様
2017年3月28日(火)タイ戦の当日、埼玉スタジアム2002に設置される「au BLUE CHALLENGE」特設ブースにて、先着1万名様に『タイ戦限定オリジナルシリコンバンド「au BLUE BAND」』をプレゼントいたします。

■au BLUE CHALLENGE
全力を全力で応援する。懸命なプレーをする選手たちとともに、わたしたちauも挑戦
します。勝利へのサポートから、新視聴スタイルの提案、あるいはプロダクトの開発まで。
auがもつ通信テクノロジーを生かして、「あたらしいサッカー体験」の創出に挑み、
サッカー日本代表を全力で応援していきます。味わったことのない興奮を、みなさんと。
au BLUE CHALLENGE
au BLUE CHALLENGE詳しくはこちら →https://www.au.com/pr/soccer/

https://prw.kyodonews.jp/opn/release/201702208977/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487666741
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【サッカー】<元日本代表FW高松大樹>大分市議選で初当選!過去10回最多、1万3千票以上を獲得トップ当選「世界に誇れる街大分へ」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/20(月) 07:33:43.03 ID:CAP_USER9.net

昨シーズンまで大分トリニータで活躍した元プロサッカー選手の高松大樹氏が過去10回の同市議選で最多となる1万3千票以上を獲得してトップ当選を果たした
開票結果 (選管最終)

当13,653 高松  大樹 35 無新
当 5,813 安東  房吉 65 社現
当 5,411 松下  清高 63 社現

大分合同新聞
https://www.oita-press.co.jp/1010000000/2017/02/20/JD0055484395

任期満了に伴う大分市議選は19日、投開票され、サッカーの元日本代表FWで16年シーズン限りで現役引退した高松大樹氏(35)が初当選した。定数44に対し、49人が立候補。

Jリーガー生活17年間のうち16年を大分で過ごした“ミスター・トリニータ”は「世界に誇れる街大分へ」とスポーツを生かした街づくりを訴えた。これから市議として子供たちに夢を与えるスポーツ教育の実現を目指す。

 戦場はピッチから議会へ。元Jリーガーの高松氏が大分で積んだキャリアを生かし、初めて政治の世界に飛び込む。午後10時4分、民放2社目の当確が出ると、支援者やスタッフなど“サポーター”は大いに沸き万歳三唱が事務所内に響き渡った。高松氏は重責を担う緊張感を漂わせながら勝利宣言した。

 「正直うれしいです。今から大分のため全力で恩返しできるように頑張っていきたいと思います」

 08年ナビスコ杯(現YBCルヴァン杯)決勝の清水戦では先制&決勝ゴールを決めてクラブに初タイトルをもたらし、自身は最優秀選手賞に輝いた。その選手時代とは、ひと味違う喜びをかみしめた。

 この日午前11時過ぎ、美由紀夫人とともに明野南投票所を訪れた。やや硬い表情ながら、選挙を戦い抜いた充実感をにじませた。「あとは(結果を)信じて待つのみです。自分が(選挙戦で)言ってきたことがどれだけ分かっていただけたか」。初挑戦で確かな手応えがあったわけではない。だが、信じていた通り議席をつかんだ。

 1月10日、大分市役所で開いた出馬表明会見では「人として、サッカーでも育ててもらった大分市に恩返しがしたい」と理由を説明した。今月12日の告示日から抜群の知名度だけに頼らず、地道に活動した。市内をくまなく回り、中心部では車を使わず、自らの足で考えを訴えた。

 スローガンは「スポーツを活かした街づくり」だった。(1)子供たちが夢を語れる街づくり(2)誰もが手軽にスポーツができる街づくり(3)スポーツをバネにした活力ある街づくりの3点を掲げ、スポーツ指導者の育成システム構築、高齢者や障がい者のスポーツ環境を整える、スポーツ大会を活用した経済活動拡大などを政策に掲げた。

 事務所には仕事の空き時間を活用してサポートしてくれるボランティアが毎日10人ほど詰めていた。プロはいなくても手作り選挙で7日間を戦った。後援会事務局長の宮明透さんは「名前があるので反応は凄くよかった。でも、これがどれだけ票につながるかは分かりません」と結果が出るまで不安もあったという。

 昨年11月8日、自身のブログなどで引退表明した際はチームの仲間やサポーター、家族への感謝をつづったうえで「また大分トリニータの力になれるようパワーアップして帰ってきます」と“大分愛”を記した。長年所属したクラブだけでなく、地域全体を盛り上げるため力を尽くす覚悟だ。

 ◆高松 大樹(たかまつ・だいき)1981年(昭56)9月8日、山口県生まれの35歳。多々良学園高(現高川学園)の99年に広島の特別指定選手(当時強化指定選手)として登録。00年に大分に入団。11年にレンタル移籍したFC東京を除く16シーズンで大分に在籍し、昨季限りで現役引退。04年U―23代表としてアテネ五輪出場。06、07年に日本代表選出され、国際Aマッチ出場2試合。1メートル83、80キロ

スポニチアネックス 2/20(月) 5:06配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00000145-spnannex-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487543623
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【サッカー】「岡崎は出ていけ!シュートは打てない、ボールを持てば倒れる」 決定機外した日本代表FWに批判

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1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/02/19(日) 14:30:01.90 ID:CAP_USER9.net

ミルウォール戦では決定機活かせず

18日にFA杯5回戦でミルウォールと対戦したレスター・シティは、決定機を活かせずに0-1でまさかの敗北を喫してしまった。
ミルウォールは後半7分に退場者まで出していただけに、レスターの戦いぶりは何ともお粗末だ。
特に批判を浴びているのが先発フル出場した日本代表FW岡崎慎司だ。

岡崎には後半35分に絶好の決定機があったのだが、至近距離から放ったシュートはGKにストップされてしまった。
あそこで得点を決めていればレスターが勝っていた可能性もあり、ストライカーなら決めてほしいところだった。
このプレイに一部のレスターサポーターも激怒している。

サポーターからは、「チルウェルと岡崎は出ていけ!我々の邪魔だ」、「岡崎があんなチャンスをミスするのにどうやってラニエリを批判するんだ?」、
「岡崎はシュートを打てないし、全てのチーム相手にボールを持てば倒れている」など、
決定機を決めなかったことや、その他のパフォーマンスに批判が集まっている。

岡崎といえばハードワークを武器に昨季のプレミア制覇に大きく貢献したのだが、ストライカーとしての評価は微妙なところだ。
FWは今回のような展開でこそ得点が求められており、サポーターが怒るのも無理はないだろう。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00010008-theworld-socc
theWORLD(ザ・ワールド) 2/19(日) 10:50配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487482201
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【サッカー】日本代表、今年もトゥーロン参戦決定!気になるのは「派遣世代」

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/18(土) 10:16:28.21 ID:CAP_USER9.net

日本代表が今年もトゥーロン国際大会(5月29日~6月10日)に出場する。17日、大会の運営から公式発表された。

同大会はフランス南東部の都市トゥーロンで毎年開催されている国際大会。

出場資格は23歳以下の代表チームで、過去にアンリ、ハメス・ロドリゲスらを輩出したことから一流選手の登竜門的な位置づけで知られており、各国クラブのスカウトがやってくる。昨年は大会後に浅野拓磨がアーセナルへ、日本戦でゴールを決めたパラグアイのセルヒオ・ディアスがレアル・マドリーのBチームへ引き抜かれた。

日本は過去に11度出場(2000~2005、2007、2008、2010、2012、2016年)しており、最高成績は2002年大会。松井大輔や阿部勇樹らが出場したこの年は3位に入り、中山悟志が得点王に輝いた。

昨年はリオ五輪を見据えたメンバーでこの大会に臨んだものの、グループステージで敗退。今年どの世代を派遣するのかは発表されていないが、U-20代表はU-20ワールドカップの日程と被るため、この時期フランスに遠征することが決まっているU-19代表が有力だ。

現時点でウェールズ、コートジボワール、スコットランド、フランス、イングランド、マリ、日本と7か国の出場が決まっており、残りのチームは近く発表されるとのことだ。

http://qoly.jp/2017/02/18/japan-will-compete-in-the-toulon-tournament-2017-hys-1


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487380588
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【サッカー】<小林祐希が激白!>日本代表の“世代交代=低迷論”に「ふざけんな、冗談じゃねえ」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/17(金) 12:00:05.10 ID:CAP_USER9.net

2016年6月のボスニア・ヘルツェゴビナ戦で国際Aマッチデビューを飾り、11月のオマーン戦で初ゴールを挙げたが、まだ代表定着できるかどうか微妙な情勢ではある。

とはいえ、本田圭佑(ミラン)、岡崎慎司(レスター・シティ)、香川真司(ボルシア・ドルトムント)という、アルベルト・ザッケローニ監督時代からの攻撃3枚看板が依然としてクラブで苦境にあえいでおり、トップ下一番手という期待が高まっていた清武弘嗣(セレッソ大阪)もJリーグ復帰を決断。

若い世代の台頭がより一層求められる状況になったのは確かだ。

ヘーレンフェーンでボランチとして経験を積み重ねている小林は、中盤の前でも後ろでも使えるユーティリティープレーヤーとして存在価値を高めつつある。2017年は代表レギュラー取りの可能性もゼロではないだろう。

「自分は子供の頃から10番にこだわり続けてきたし、10番だっていうプライドもある。その一方で『ホントに自分が輝くのはどこなんだろう』ともどっかで考え始めてる。

『もしかしたら、1個後ろの方が生きるかもしれない』という思いも、ここ1~2年くらいで芽生え始めた。自分が生きる道を広げているのはいいことだと思うし、代表では使ってもらえるなら、どっちでもいいと思ってます」。

「ただ、日本とヨーロッパはトップ下の考え方が大きく違う。例えば、中村俊輔選手(ジュビロ磐田)が70分間で86タッチしたというデータがあったとして、どこでボールを触っているのかと言ったら、ボランチの位置まで下がって受けている。

俺がジュビロでやっていたボランチも同じで、下がってたくさんボールを受けるのがトップ下の役割だと思っていたんです。

だけど、こっちではそういう価値観じゃない。監督はマルティンにも『下がるな。お前はそこでボールを触んなくていい。センターバックが前にパス出しするからお前は前にいていいんだ。誰が点を取るんだ』と口を酸っぱくして言っている。

ビルドアップをするのが、日本の場合はボランチだけど、こっちではセンターバック。役割が1つずつズレている」。

「俺は日本でやってたボールにたくさん関わるトップ下はオランダにはあんまりないし、前でディフェンスとボランチの間の浮いたところで反転して仕掛けるのがこっちの10番の役割なんですよね。そこの差はありますよね。

そういう違いを踏まえながら、こっちでボランチをやっているのは、すごくいい経験。(ヴァイッド・)ハリル(ホジッチ監督)からの信頼を得られて、代表に呼んでもらえるのなら、どこでもやれるのが一番いい。今の俺はそう思っています」と小林はヘーレンフェーンでの経験値を代表に持ち込もうと躍起になっている。

つづく

GOAL 2/17(金) 11:33配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000004-goal-socc

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/17(金) 12:00:19.87 ID:CAP_USER9.net

確かに今の彼ならボランチで長谷部誠(フランクフルト)、あるいは山口蛍(C大阪)とコンビを組んでも十分生きるだろうし、トップ下でもブレイクできる可能性を秘めている。本田、香川が停滞感を拭えず、清武がJリーグ基準のプレーに慣れてしまったら、本当にハリルホジッチ監督が小林を据える決断を下すこともないとは言えない。そんな日が訪れることを脳裏に描きつつ、彼はあらためて語気を強めた。

「たぶん今の日本では、今の代表の中心選手たちが抜けたらアジアですら勝てない時期が続くかもしれないって思われてる。『そんなの冗談じゃねえ』って感じですね。『ふざけんな。そんなこと絶対言わせない』って俺は思ってますけどね。

それだけ自分たちの若手が頑張らなきゃいけないってこと。大事なのは計算できて、戦える選手になること。岡崎選手や武藤(嘉紀)が、なぜ、あそこまでやれるかと言ったら、技術以上に戦えるから。

僕らプラチナ世代(1992年生まれ)は自分の形があって、自分がいい状況の時にボールを持てたらいいプレーができるけど、そうじゃないと難しい選手が多い。その傾向を認識しながら、自分は違った味やプレーの幅を持った選手になれるように頑張っていきます」

小林祐希はよく「ビッグマウス」と言われるが、発言の1つひとつには冷静かつ緻密な分析と日々の経験、努力が結集されている。自分の意志と意見をしっかりと持った彼のようなタイプの選手が台頭してこそ、日本サッカーも変わるだろう。

3月の2018年ロシアワールドカップアジア最終予選、UAEとタイの2連戦での活躍を現実にするためにも、彼にはまずヘーレンフェーンの低迷脱出のキーマンとして、チームを力強くリードしていってほしい。

文=元川悦子


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487300405
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【サッカー】<日本代表>いまさら日本人に「ずる賢さ」ねだるハリルホジッチ監督でW杯本選に行けるのか?

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/12(日) 11:38:43.95 ID:CAP_USER9.net

リオデジャネイロ五輪の翌年に当たる今年の国際スポーツ界は、比較的静かな環境にある。
来年は平昌冬季五輪があり、ロシアでサッカーのワールドカップ(W杯)がある。
2019年には日本でラグビーのW杯があり、20年にはいよいよ東京オリンピック・パラリンピックが開催される。

では今年のスポーツ界の焦点はなんだろう。それはサッカー日本代表のW杯アジア最終予選の行方となりそうだ。

日本は1998年フランスW杯に初出場を果たして以来、6大会連続でW杯出場を続けている。
すっかりW杯常連国に仲間入りし、出場は当然の趣さえある。だからこそ、出場がかなわなくなったときの喪失感は想像以上に大きいだろう。

ロシアW杯を目指す日本のアジア最終予選は、昨年9月、アラブ首長国連邦(UAE)にホームで逆転負けを喫して始まった。
以降、タイ、イラクに連勝し、豪州と引き分け、サウジアラビアに競り勝って現在は勝ち点10のグループ2位で折り返したところだ。

W杯本戦へのアジアの出場枠は4・5。グループ2位以上なら自動的に出場が決まり、3位ならプレーオフを勝ち抜き、
さらに北中米・カリブ海最終予選4位のチームと大陸間プレーオフを戦わなくてはならない。日本の立ち位置が崖っぷちであることに変わりはない。

しかも今年の5戦のうちUAE、イラク、サウジアラビアの3戦は中東で戦わなくてはならない。
アウェーの洗礼、中東の笛などを考慮すれば、楽観は全く許されない。

欧州に渡った中心選手の多くはチームで出番に恵まれず、試合勘に不安がある。
明らかに全盛のときを過ぎた選手もいるが、彼らを追い越すべき国内の若手は思うように成長のスピードが上がらない。

何よりの懸念は、代表監督のハリルホジッチにある。恒例の各社担当記者による年頭インタビューなどでは、
いまだに無い物ねだりを羅列していた。FWの得点力、GKの身長、選手の「マラン」などだ。

フランス語で「マラン」とは、ずる賢さを指す。ブラジルのサッカー指導者がポルトガル語で
「日本人にはマリーシアが足りない」と嘆き続けてきたのと同じだ。それは礼節を重んじ、ずるいことを嫌う日本文化の否定でもある。

>>2以降につづく

産経新聞2017.2.12 11:00
http://www.sankei.com/premium/news/170212/prm1702120015-n1.html

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/12(日) 11:38:55.62 ID:CAP_USER9.net

で、ご当人は「私はマランのスペシャリストだった」のだという。いまさら、「日本にマランの文化を植え付けたい」といわれても、国民性は変わらない。変わってほしくもない。
昨年のW杯で巨象・南アフリカを下したラグビー日本代表の指揮官、エディ・ジョーンズを思い出したい。

彼は日本人の特性を勤勉、忍耐、調和、敏捷(びんしょう)、持続性にあるとして徹底的に戦術を練り、チームを鍛え上げた。要所に配した外国出身選手にもそうした
「ジャパンウエー」の実践を求めた。ボールを保持し続け、密集から何度でも立ち上がり、1人に2人でタックルを突き刺し続けた。世界を興奮させたジャイアントキリングは、こうして生まれた。
それは奇跡ではなく、必然のドラマだった。勝利の事実とともに、戦い方が感動を呼んだ。

サッカーのW杯は国柄の戦いであり、文化の衝突である。「日本」を否定する戦い方には、受け入れ難いものがある。

もっとも過去のW杯では、「日本」を過度に信用したドイツ大会のジーコ、ブラジル大会のザッケローニが1勝もできず、「日本」を蔑視し続けたトルシエが率いて日韓大会では決勝トーナメントに進出した。
何が起きるか分からないのが、サッカーの魅力であるのかもしれないが。

(論説副委員長・別府育郎)


写真
http://www.sankei.com/images/news/170212/prm1702120015-p1.jpg


【グループリーグ順位表】

※各組上位2チームがW杯出場権を獲得。各組3位チーム同士がプレーオフを行い、その勝者が北中米カリブ海予選4位チームとの大陸間プレーオフに進む

1.サウジアラビア(10)+4
2.日本(10)+3
3.オーストラリア(9)+3
4.UAE(9)+1
5.イラク(3)-2
6.タイ(1)-9

[2017年]
03/23 vsUAE(A)
03/28 vsタイ(H)
06/13 vsイラク(A)
08/31 vsオーストラリア(H)
09/05 vsサウジアラビア(A)

http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?187172-187172-fl


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1486867123
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