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【サッカー】 元日本代表・伊野波雅彦が元Jリーガー・梶山陽平に訴えられた前代未聞の投資トラブル・・・「2500万円損害」

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1 名前:影のたけし軍団ρ ★:2018/12/14(金) 17:00:49.55 ID:CAP_USER9.net

法廷で“キックオフ”の笛が鳴った――。

2014年のサッカーW杯ブラジル大会・日本代表DF伊野波雅彦(33=J1神戸)が、
08年の北京五輪代表MF梶山陽平(33)に民事提訴されていたことが本紙の取材で分かった。

実業家X氏が運用する投資を伊野波から「月利7%の配当をする」などと勧められて始めたが、
計2500万円を失ったとして梶山は提訴。

他にも被害者がおり、被告となった伊野波は、X氏とともにその損害賠償を請求されたのだ。
元日本代表が元Jリーガーに訴えられた前代未聞の投資トラブルを詳報する。

伊野波は、FW本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)、FW香川真司(29=ドルトムント)らとともに
「史上最強」とされた14年W杯日本代表のメンバーだった。

所属の神戸では今季のリーグ戦終盤からアンカーに起用され、話題を席巻した元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)、
元ドイツ代表MFルーカス・ポドルスキ(33)の2大スターを後方から支えた。

一方、梶山はフル代表に呼ばれなかったものの、08年北京五輪ではメンバーだった本田、香川を差し置いて背番号10を託された“天才MF”。
だが、FC東京からJ2新潟にレンタル移籍した今季限りで現役を引退した。2人は同い年で、北京五輪のアジア予選メンバーで親交があった。

トラブルが起きた発端は昨年8月だった。裁判資料によると伊野波は梶山に対し、友人で実業家のX氏が運用する月利高配当をうたった投資に勧誘。
「大丈夫だから」「万が一の時は俺が保証する」と説得したという。

勧めに乗った梶山は同月から出資を開始し、今年1月までの間、X氏に複数回にわたって計2500万円をつぎ込んだ。
リーグ戦の最中だったが、伊野波は試合や練習に支障のないよう合間を縫い、梶山の出資の立会人を務めたという。

一方で伊野波は昨年6~9月、友人の一般男性も同じように勧誘。
「自分もある程度の額を(X氏に)預けている」「梶山も(X氏を通して)運用している」と勧めたという。

一般男性は今年3月までの間、複数回にわたり、X氏になんと総額8500万円を投じたという。ここでも伊野波は立会人を務めていた。

投資後、一時的に梶山と一般男性への配当はあったが、今年6月以降、配当が停止する。X氏が出資金を全額溶かしてしまった可能性がある。
それを受け、伊野波は6月、梶山に「元本は必ず(X氏から)返させる」と伝え、X氏に対応を迫った。

ところが、伊野波は7月、X氏から「投資リスクが顕在化して配当できない」と主張され、
梶山と一般男性への返金には「応じない」と通達される。焦りまくった伊野波はX氏を「無責任すぎる」と追及したものの、その後はX氏と音信不通になった。

事態は改善しないまま、伊野波はX氏とともに、梶山と一般男性から東京地裁に民事提訴され、損害賠償を請求された。

被告である伊野波とX氏は、原告の梶山から2750万円、もう1人の原告の一般男性から9350万円の支払いを突き付けられた。
総額1億2100万円の巨額訴訟だ。

第1回口頭弁論は今月4日、東京地裁で開かれた。伊野波、梶山はともに欠席。伊野波とX氏は原告の請求棄却を求め、争う構えを示した。

伊野波の代理人弁護士は本紙に「X氏に対する債権回収に巻き込まれた不当な訴訟であり、法的責任は一切なく、裁判所に請求棄却を求めています」と回答。
X氏側は裁判の中で「原告に配当してきた実績はあったが、投資運用の結果として利益を生み出せず、配当がかなわなくなった。
投資リスクが顕在化したにすぎない以上、法的責任を負担するいわれはない」(弁護士)と主張している。

原告の梶山の代理人弁護士は「係争中なのでお答えできません」と回答した。

梶山側は、X氏の運用実態を疑問視しているようだ。これが事実であれば、いかがわしい投資に伊野波は“加担”してしまい、梶山も安易に乗ってしまった形だ。
X氏がうたっていた月利は7~10%といい、あり得ない高配当。ウマい話にはウラがある――と考えれば巨額のカネを突っ込むことはないはずだが…。
構図としては伊野波はX氏に“広告塔”のように利用されたとも考えられる。

次回期日は来月24日、弁論準備手続きが行われる。(一部敬称略)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000029-tospoweb-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544774449
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【サッカー】<日本代表>アジア杯メンバー23人決定 現時点の「ベスト布陣」&「最新序列」は?

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1 名前:Egg ★:2018/12/13(木) 22:48:52.64 ID:CAP_USER9.net

 来年1月のアジアカップ(アジア杯)に向けて、森保一監督率いる日本代表の本大会メンバー23人が発表された。その多くは順当とも言える顔ぶれとなったが、2大会ぶりのアジア王者を目指す日本代表の最新序列はどうなっているのか。メンバー発表を受けて、現時点でのポジション別の最新序列とともに、“ベスト布陣”を見ていく。

■森保ジャパン「2018年戦績」

9月11日 コスタリカ戦 ○3-0(得点者:OG、南野、伊東)
10月12日 パナマ戦 ○3-0(得点者:南野、伊東、OG)
10月16日 ウルグアイ戦 ○4-3(得点者:南野2、大迫、堂安)
11月16日 ベネズエラ戦 △1-1(得点者:酒井)
11月20日 キルギス戦 ○4-0(得点者:山中、原口、大迫、中島)

【アジアカップ2019 UAE/日本代表23人ポジション別最新序列】
★=スタメン最有力候補

■GK
東口順昭(G大阪) ★
権田修一(鳥栖)
シュミット・ダニエル(仙台)

 森保体制発足以降、各シリーズで招集された三人が順当に選出。東口と権田が2試合ずつ、シュミットが1試合で起用されている。GK陣最年長の東口が最もスタメンに近い存在と言えるが、権田も全く引けを取らない。経験値では前者が勝るものの、試合前のコンディションで最終判断が下されそうだ。

熾烈な競争が予想されるポジションの一つがCB、気になる“吉田のパートナー”は?

■右サイドバック
酒井宏樹(マルセイユ) ★
室屋 成(FC東京)

 酒井がスタメン、室屋がバックアッパーと鮮明な構図ができ上がっているポジションだ。室屋の進境も著しいが、海外リーグで研鑽を積んできた酒井との差は大きい。マルセイユ在籍3年目を迎える酒井は、パリ・サンジェルマンのブラジル代表FWネイマールやフランス代表FWキリアン・ムバッペらと対峙し、代表でも世界クラスのアタッカーと攻防を繰り広げてきた。そうした経験がアジア杯でも大いに生きそうだ。

■左サイドバック
長友佑都(ガラタサライ) ★
佐々木翔(広島)

 肺気胸の影響で10月下旬から戦線離脱し、11月シリーズ未招集となった長友だが、11月28日のUEFAチャンピオンズリーグ・グループステージ第5節ロコモティフ・モスクワ戦(0-2)で先発復帰。徐々に調子を取り戻しており、アジア杯ではフル稼働しそうだ。森保監督の広島時代の教え子である佐々木はバックアッパーの域を出ないが、11月シリーズで代表最速デビュー弾を叩き込んだDF山中亮輔(横浜FM)との競争を制し、23人入りを果たしている。

■センターバック
吉田麻也(サウサンプトン) ★
冨安健洋(シント=トロイデン) 
槙野智章(浦和) 
三浦弦太(G大阪) 

写真
https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2018/11/20181118_7016.jpg


 熾烈な競争が予想されるポジションの一つだ。吉田は最終ラインの要であり、森保監督も信頼を寄せる“不動の存在”だが、焦点はそのパートナー。残る三人の中で、実績では槙野が突出している一方、ベルギーで経験を積む20歳の冨安、次代のリーダー候補である23歳の三浦も成長を遂げている。そのなかで188センチの高さに加え、足下の技術も確かな冨安が一気に頭角を現わし始めており、指揮官が大抜擢する可能性もありそうだ。

つづく

12/12(水) 19:10フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181212-00153805-soccermzw-socc

2 名前:Egg ★:2018/12/13(木) 22:49:46.08 ID:CAP_USER9.net

2ボランチの一角は不透明、継続起用でわずかにリードしているのは…

■ボランチ
遠藤 航(シント=トロイデン) ★
柴崎 岳(ヘタフェ) 
青山敏弘(広島) 
守田英正(川崎) 

センターバック同様、熾烈なポジション争いが予想されるポジションだ。現時点では2ボランチの採用が濃厚で、遠藤は“当確”と言っていいだろう。しかし、残る一枠は不透明の状況となっている。右膝痛で11月シリーズを辞退した青山、所属クラブで思うように出場機会を得られていない柴崎が争う形か。青山はリーグ最終戦でフル出場を果たし、万全さをアピールしたが、代表で継続起用されている柴崎がわずかにリードか。いずれもゲームメーク力や洞察力に長けており、チームの“心臓”となり得る存在だけに、指揮官も慎重にコンディションを見極めていくはずだ。

■左サイドハーフ
中島翔哉(ポルティモネンセ) ★
原口元気(ハノーファー) 

 ロシアW杯16強のベルギー戦(4-3)でゴールを決めるなど活躍した原口が、現時点ではベンチスタート濃厚と見られるほど、ハイレベルな競争を繰り広げている。ポルトガルで圧倒的な輝きを放つ中島は、プレミアリーグ移籍も噂されるなど注目株の一人となっている。長友が「ドリブルお化け」と称賛する中島が序列では上だが、攻守にハードワークする原口も別の強みを持っており、注目の争いとなりそうだ。

■右サイドハーフ
堂安 律(フローニンゲン) ★
伊東純也(柏)

 中島とともに、欧州の移籍マーケットで注目を浴びている日本人選手の一人が堂安だ。プレミア王者マンチェスター・シティが今冬の獲得に乗り出すと報じられるなど、20歳のアタッカーが秘めたポテンシャルは高い評価を受けている。スピードスターの伊東は切り札的存在なだけに、堂安のフル稼働が期待されている。

つづく

3 名前:Egg ★:2018/12/13(木) 22:54:20.99 ID:CAP_USER9.net

現体制最多得点アタッカーがアジア杯でもゴール量産? 候補探しに苦戦した1トップ

 今や不動の存在となったのが南野だ。中島、堂安とともに森保ジャパンを牽引する“三銃士”の一人で、1トップの周囲を動き回りながら、トップ下からFWまで幅広い役割をこなす。北川も含めてセカンドストライカーの働きを求められており、アジア杯でも得点源として期待される。森保体制で継続起用されている南野は最多4ゴールをマークしており、アジア杯でも量産なるか。

■1トップ
大迫勇也(ブレーメン) ★
浅野拓磨(ハノーファー)

 ロシアW杯で活躍した大迫の存在は群を抜く。チームに与える影響は極めて大きく、安定したポストプレーで攻撃の起点となる大迫が不在となれば、攻撃スタイルも変更せざるを得ないほどだ。指揮官は大迫の代役候補を探し続け、FW杉本健勇(セレッソ大阪)やFW川又堅碁(ジュビロ磐田)らをテスト起用したが、満足のいく結果は得られなかった。最終的にスピードが売りの浅野が滑り込んでおり、状況に応じてタイプの異なる二人を使い分ける形となりそうだ。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544708932
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【サッカー】<FIFAクラブW杯開幕戦>アルアイン(UAEが初戦突破!元日本代表・塩谷がゴール 0―3から追いつきPK戦制す

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1 名前:Egg ★:2018/12/13(木) 05:29:45.39 ID:CAP_USER9.net

 ◇FIFAクラブW杯開幕戦 

アルアイン3―3(PK4―3)チーム・ウェリントン

(2018年12月12日 UAE・アルアイン)

得点

[ア]塩谷司(45分)、トンゴ・ドゥンビア(49分)、マルクス・ベリ(85分)

[チ]マリオ・バルシア(11分)、アーロン・クラファム(15分)、マリオ・イリッチ(44分)

https://www.jleague.jp/match/fcwc/2018/121201/live/#live

 サッカーのクラブ世界一を決めるFIFAクラブW杯が12日、UAEのアルアインで開幕。開催国王者のアルアインがオセアニア代表のチーム・ウェリントン(ニュージーランド)をPK戦の末に下し、準々決勝進出を決めた。アルアインに所属する元日本代表のMF塩谷司(30)は、0―3とリードされた前半終了間際に反撃の口火を切る得点を決めた。

 チーム・ウェリントンが前半11分、同15分に立て続けに得点。アルアインは元鹿島のMFカイオがゴールネットを揺らしたが、直前に味方のファウルがあったとしてVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)で得点が取り消しとなった。すると、同44分にチーム・ウェリントンに3点目を叩き込まれた。

 0―3と窮地に立たされたアルアインだが、前半終了間際に元広島の塩谷が右足で得点を決めて反撃開始。後半4分にMFドゥンビアのゴールで1点差とすると、同40分に途中出場のスウェーデン代表FWベリが同点弾を決めた。

 試合は延長戦でも決着が付かず、PK戦に突入。アルアインは2人目のベリが失敗するも、GKエイサが2人目と5人目のキッカーを止めて激闘を制した。

 勝ったアルアインは15日に行われる準々決勝でアフリカ代表のエスぺランス(チュニジア)と対戦する

12/13(木) 3:18配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181212-00000155-spnannex-socc

写真
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/12/12/jpeg/20181213s00002179105000p_view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544646585
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【サッカー】<日本代表から南米から学ぶべきこと…森保監督>「マリーシアを身につけてほしい」

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1 名前:Egg ★:2018/12/13(木) 08:49:53.76 ID:CAP_USER9.net

日本代表を率いる森保一監督が、11日に行われた年間スケジュール2019の記者発表に登壇し、コパ・アメリカブラジル2019について語った

6月にコパ・アメリカブラジル2019に招待国として参戦することも正式決定。そこでは、本気の南米チームを相手にすることとなり、森保監督も「貴重な経験になる」と話した。

また、チーム編成について森保監督は「まだこれから選手の状況等々変わると思いますので、まだどういうチームで臨かは具体的には申し上げられません」と言葉を濁し、「幅広い年代で臨むこともあると思います」と含みを持たせた。

さらに、個人のスキルや判断の速度を上げる必要があるとしつつ、南米からは多くのことが学べるとした。

「南米では“マリーシア”という言葉があったりしますが、日本人は賢く戦うということ、今年のロシア・ワールドカップでも西野監督が選手に自信を持たせ、チームに自身を持たせてやるということでチームづくりをされていました。

流れを読むという部分、“マリーシア”を学ぶ、よく日本では“ずる賢さ”と言われますが、色んな部分で賢さを発揮するという部分を選手にも学んでほしいし、スタッフも学ばなければいけないと思います」

12/11(火) 17:39 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00010006-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544658593
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【サッカー】<ガンバ大阪>川崎フロンターレ奈良竜樹に正式オファー!今季リーグ戦23試合出場。各年代別の日本代表に選出

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1 名前:Egg ★:2018/12/12(水) 05:56:44.59 ID:CAP_USER9.net

G大阪が川崎FのDF奈良竜樹(25)に正式オファーを出したことが11日、分かった。

 関係者によると、他のJ1クラブもリストアップしており、川崎F側も貴重な戦力として慰留に努めているという。奈良はA代表経験こそないが、各年代別の日本代表に選出された実力者で、今季はリーグ23試合出場。身体能力に優れ、クラブのリーグ2連覇に貢献した。

12/12(水) 5:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181212-00000008-spnannex-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544561804
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【サッカー】日本代表、アジアカップに臨むメンバー発表…中島、堂安らに加え守田も招集

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1 名前:久太郎 ★:2018/12/12(水) 13:36:27.06 ID:CAP_USER9.net

JFA(日本サッカー協会)は12日、来年1月から始まるAFCアジアカップ2019に臨む日本代表のメンバーを発表した。

森保一監督が初のA代表指揮官に就任してから数ヶ月、ワールドカップ出場組と新世代の「融合」を掲げながら、日本代表は強化に取り組んできた。これまでの強化試合5試合で4勝1分、15ゴール4失点と見事な戦いを見せながら、森保監督が「本番」と位置づけるアジアカップへ向けてチームづくりを進めている。

そして12日、その「本番」に挑むメンバーを発表した。

注目の中島翔哉、南野拓実、堂安律ら新世代のエースは順当に選出。W杯メンバーである吉田麻也や酒井宏樹、長友佑都、大迫勇也らもアジアでの戦いに挑むこととなった。また、浅野拓磨が選出されている。


2011年以来2大会ぶり最多5度目の優勝を目指す日本代表。9日にトルクメニスタンとの初戦を戦った後、13日にオマーン、17日にはウズベキスタンと激突する。

招集メンバーは以下の通り。

■GK
東口順昭/ガンバ大阪
権田修一/サガン鳥栖
シュミット・ダニエル/ベガルタ仙台

■DF
長友佑都/ガラタサライ(トルコ)
槙野智章/浦和レッズ
佐々木翔/サンフレッチェ広島
室屋成/FC東京
三浦弦太/ガンバ大阪
冨安健洋/シント=トロイデンVV(ベルギー)
吉田麻也/サウサンプトン(イングランド)
酒井宏樹/マルセイユ(フランス)

■MF
遠藤航/シント=トロイデンVV(ベルギー)
青山敏弘/サンフレッチェ広島
伊東純也/柏レイソル
中島翔哉/ポルティモネンセ(ポルトガル)
南野拓実/ザルツブルク(オーストリア)
堂安律/フローニンゲン(オランダ)
原口元気/ハノーファー(ドイツ)
柴崎岳/ヘタフェ(スペイン)
守田英正/川崎フロンターレ

■FW
北川航也/清水エスパルス
大迫勇也/ブレーメン(ドイツ)
浅野拓磨/ハノーファー(ドイツ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181212-00010001-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544589387
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【サッカー】<日本サッカー協会>代表に関わる全ての人の共通価値観「日本代表アイデンティティ」策定!

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1 名前:Egg ★:2018/12/11(火) 19:34:49.21 ID:CAP_USER9.net

日本サッカー協会は11日、「日本代表アイデンティティ」を策定したと発表した。これは日本代表選手、ナショナルコーチングスタッフ、チームスタッフなど、日本代表に関わる全ての人が大切にすべき、共通の価値観だという。

田嶋幸三・日本サッカー協会会長は「日本サッカーの礎を築いた先人たちの誇り高き姿勢と行いを範とし、この5つのキーワードとステイトメントを策定しました」とコメントした。

キーワードは「誇り・責任・礼節・団結・覚悟」、ステイトメントは「日本代表、それは夢の舞台で躍動する集団 日本の代表として戦う誇りを心に刻み 勝利を目指してひとつに団結する すべての関わりに対して感謝し 日本中の応援を力に変えて、世界に挑みつづける」となった。

 田嶋会長は「日本にサッカーの種をまき、長い不遇の時代にもそれを大切に育て、その礎を築いてくれた多くの諸先輩方の強い意志と情熱があって今の日本サッカーがあるのは言うまでもありません。そのバトンを受け継ぎ、次代につなげていくことは、日本代表がより強く、より魅力的な存在になるために不可欠なことです」とコメントしている。

12/11(火) 17:18 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00000128-sph-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544524489
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【サッカー】12日にアジア杯の日本代表メンバー発表…23人の当落を徹底予想! ◎当確、◯有力、△微妙、☆サプライズ枠は?

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1 名前:ほニーテール ★:2018/12/11(火) 18:43:19.17 ID:CAP_USER9.net

JFA(日本サッカー協会)は、来年1月5日に開幕するAFCアジアカップ2019に臨む日本代表のメンバーを12日に発表する。

【森保体制下での日本代表成績(4勝1分)】※カッコ内は日本の得点者
9月11日  コスタリカ戦  〇 3-0(OG、南野、伊東)
10月12日 パナマ戦    〇 3-0(南野、伊東、OG)
10月16日 ウルグアイ戦  〇 4-3(南野×2、大迫、堂安)
11月16日 ベネズエラ戦  △ 1-1(酒井宏)
11月20日 キルギス戦   〇 4-0(山中、原口、大迫、中島)

【GK予想=招集予想3名】
当確◎:東口順昭(ガンバ大阪)
当確◎:権田修一(サガン鳥栖)
有力〇:シュミット・ダニエル(ベガルタ仙台)
微妙△:西川周作(浦和レッズ)
サプライズ☆:中村航輔(柏レイソル)

【CB予想=招集予想4名】
当確◎:吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
当確◎:槙野智章(浦和レッズ)
有力〇:三浦弦太(ガンバ大阪)
有力〇:冨安健洋(シント=トロイデン/ベルギー)
微妙△:植田直通(セルクル・ブルージュ/ベルギー)
微妙△:昌子源(鹿島アントラーズ)
サプライズ☆:谷口彰悟(川崎フロンターレ)

【SB予想=招集予想4名】
当確◎:長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
当確◎:酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
有力〇:室屋成(FC東京)
有力〇:佐々木翔(サンフレッチェ広島)
微妙△:山中亮輔(横浜F・マリノス)
微妙△:車屋紳太郎(川崎フロンターレ)
サプライズ☆:西大伍(鹿島アントラーズ)

【セントラルMF予想=招集予想4名】
当確◎:遠藤航(シント=トロイデン/ベルギー)
当確◎:柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)
当確◎:青山敏弘(サンフレッチェ広島)
有力〇:守田英正(川崎フロンターレ)
微妙△:天野純(横浜F・マリノス)
微妙△:山口蛍(セレッソ大阪)
サプライズ☆:大島僚太(川崎フロンターレ)

アタッカー(2列目、CF)予想=招集予想8名】
当確◎:大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)
当確◎:堂安律(フローニンゲン/オランダ)
当確◎:南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)
当確◎:中島翔哉(ポルティモネンセ/ポルトガル)
当確◎:原口元気(ハノーファー/ドイツ)
有力〇:伊東純也(柏レイソル)
有力〇:小林悠(川崎フロンターレ)
微妙△:浅野拓磨(ハノーファー/ドイツ)
微妙△:北川航也(清水エスパルス)
微妙△:香川真司(ドルトムント/ドイツ)
微妙△:宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)
微妙△:岡崎慎司(レスター・シティ/イングランド)
微妙△:川又堅碁(ジュビロ磐田)
微妙△:杉本健勇(セレッソ大阪)
サプライズ☆:鎌田大地(シント=トロイデン/ベルギー)

【アジアカップメンバー23人予想】
▽GK
当確◎:東口順昭
当確◎:権田修一
有力〇:シュミット・ダニエル

▽DF
当確◎:吉田麻也
当確◎:槙野智章
有力〇:三浦弦太
有力〇:冨安健洋
当確◎:長友佑都
当確◎:酒井宏樹
有力〇:室屋成
有力〇:佐々木翔

▽MF
当確◎:遠藤航
当確◎:柴崎岳
当確◎:青山敏弘
有力〇:守田英正
当確◎:堂安律
当確◎:南野拓実
当確◎:中島翔哉
当確◎:原口元気
有力〇:伊東純也

▽FW
当確◎:大迫勇也
有力〇:小林悠
微妙△:浅野拓磨

最大のポイントは2列目と前線の構成・バランスと人選になる。1カ月で7試合を戦い、先に進むほど相手に研究されるアジアカップではいかに有効な攻撃の選択肢を持っておくかが躍進の鍵になる。

アギーレ監督が率いていた日本代表は4試合すべて同じスタメンで、途中出場で柴崎岳が活躍したものの、勝負所でのオプションの不足が準々決勝での敗退の大きな要因だった。その意味で主力の4人のバックアップであるだけでなく、違いを生み出せる選手を加えておきたいところだ。

この予想では選出の可能性の高そうな順に並べたが、香川の復帰、鎌田の抜擢といった可能性は十分にある。
ただ、FIFAの規定では同じ年に複数の大陸選手権に出られないため、今回漏れた選手はコパ・アメリカの重要な戦力になりうる。森保監督はそうした事情も頭に入れて最初の”本番”となるアジアカップに臨戦体制を整えるはずだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00010007-goal-socc&p=4

全文はこちらで↑↑


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544521399
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