日本代表

【サッカー】<日本代表>結局のところ、長谷部の不在の影響が顕著に出ている…「長谷部の代わりを見つけ出せ!」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/25(日) 17:49:17.75 ID:CAP_USER9.net

■結局のところ、長谷部の不在の影響が顕著に出ている…

ロシア・ワールドカップ・アジア最終予選のイラク戦。「ハリルJAPAN」は、戦術メカニズムが明らかなノッキングを起こしていた。
プレーが機能していたのは序盤のみ。それ以後、プレッシングは全くはまらず、最終ラインは相手の攻撃に対してずるずると下がり過ぎ、自ら失点を招いた。そして後半は、完全にシステムの不具合に飲み込まれることになった。

サッカーにおける戦術は、精密機械のような一面がある。どこかの回路に不具合が生じることで、全体に決定的な影響を及ぼす。
イラク戦の欠陥は、主に中盤にあったと言えるだろう。中盤が、前線と後衛を繋ぐことができなかった。これによって、チームが機能不全に陥ったのである。

イラク戦での日本代表は、昨年3月のUAE戦や前哨戦のシリア戦で用いた4-3-3ではなく、基本としてきた4-2-1-3(もしくは4-2-3-1)のシステムで挑んでいる。
着目すべきは、中盤の構成にあるだろう。アンカー+2人のインサイドハーフというセットではなく、ダブルボランチを選択。遠藤航、井手口陽介のふたりを先発させている。山口蛍、今野泰幸は故障で、万全ではなかったからだ。

おそらく、ダブルボランチという選択は間違っていなかっただろう。
4-3-3は、戦術システムとしてうまく作動していない。UAE戦は勝利したものの、中盤のバランスは極端に悪かった。UAEがもうひとつ上のクラスの相手だったら、バックラインの前のスペースを利用され、日本の守備はズタズタに切り裂かれていただろう。

相手アタッカーに食いつき過ぎ、裏の空間を明け渡し、下がり過ぎてしまい、前のスペースで自由にさせてしまった。直前のシリア戦も同様と言える。
結局のところ、長谷部誠の不在の影響が顕著に出ている。

長谷部は、前線と最終ラインを繋げる仕事を遂行できる。例えば、CBの前のスペースを埋めるタイミングを捉えるセンスに長ける。判断の質が傑出して高いのは、ドイツ国内リーグや数々の国際大会を勝ち抜いてきた経験にもよるものだろう。
また、立ち位置の違いや予備動作、もしくはボールの置き方というディテールで、味方にプレーアドバンテージを与えられる。

■長谷部が戻ってきて、それで十分と言えるかどうか…
 
現在の日本代表には、そんな長谷部の代役は見当たらない。
そこで、ハリルホジッチ監督は4-3-3という苦肉の策を絞り出した。しかし、4-3-3は中盤で相手のプレッシャーを受けやすく、相当に練度を高めないと、ラインのコンパクトさを保てない。難易度の高いシステムと言える。

その点、ハリルホジッチがイラク戦で遠藤、井手口のダブルボランチにしたことは次善策だった。もしアンカー+2人のインサイドハーフというセットだったら、もっと酷い破綻が起きていた可能性がある。
凡庸なプレーに終始したが、勝点1は積み重ねた。それは「最悪の事態を回避した」と捉えるべきかも知れない。

ただしこのままでは、日本代表は苦しい戦いを余儀なくされることになる。長谷部がいない状況で、どうやって戦うべきか。その方策を見つけ出さなければならない。
たとえ長谷部が戦列に復帰したとしても、代役が1人も見当たらない状況は、速やかに改善する必要があるだろう。

それに、世界の強豪と戦う上で、長谷部が戻ってきて、それで十分と言えるかどうか……。
禍転じて福となせるか――。現在の長谷部不在は、もうひとつの有効な戦術システムを見つける、絶好の機会とも言える。

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170625-00010000-sdigestw-000-view.jpg


サッカーダイジェスト6/25(日) 14:02配信 文:小宮 良之
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170625-00010000-sdigestw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1498380557
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【ラグビー/テストマッチ】日本代表、アイルランドに13ー35でまた完敗 W杯同組の宿敵に連敗で雪辱ならず

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1 名前:THE FURYφ ★@\(^o^)/:2017/06/24(土) 16:40:45.80 ID:CAP_USER9.net

ラグビー日本代表(世界ランク11位)は24日、アイルランド代表(同3位)とのテストマッチ第2戦(味スタ)に13-35で敗戦。22-50で17日の第1戦に続き、連敗を喫した。19年W杯日本大会1次リーグで対戦するライバルに圧倒され、課題を残した。


 けが人で主力を欠いた日本は立ち上がりからアイルランドの猛攻を受けた。前半3分、パスミスを突かれ、先制トライを許すと、10分にも再びトライ。0-14とリードされた。15分に小倉順平のペナルティゴールで3点を返したが、直後の17分にまたもトライを奪われた。見せ場は24分。中央突破から右サイドに展開し、最後は松島幸太朗がトライ。大歓声を浴びた。しかし、31分にもトライを献上し、8-28で前半を折り返した。

 後半はアイルランドにやや疲れが見えたが、日本も決め手を欠いた。だが、22分に細かいパスから山田章仁がトライ。13-28とした。勢いに乗りたいところだったが、要所でミスも出て反撃はならず。反対に38分に中央突破からトライされ、13-35と点差を広げられた。2万9354人が大声援を送ったが、そのままノーサイドとなった。

 日本は17日の第1戦で22-50で完敗。点差こそ28点から22点に詰めたが、世界3位のアイルランドを脅かすことはできなかった。2年後に迫ったW杯日本大会で同組のライバル。一歩ずつ差を詰めていくしかない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170624-00010005-theanswer-spo

8 名前:THE FURYφ ★@\(^o^)/:2017/06/24(土) 16:43:26.81 ID:CAP_USER9.net

秋に遠征すべきだったかな


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1498290045
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【サッカー】<元日本代表監督岡田武史氏>スポーツとメディアの共存共栄とは?メディアの悪意ある報道に のたうちまわった日々

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/21(水) 18:07:24.09 ID:CAP_USER9.net

板東浩二・NTTぷらら社長が各界のビジョナリストに話を聞く企画、今回は元サッカー日本代表監督、現FC今治オーナーの岡田武史氏にご登場いただいた。

「監督でなくオーナーになって初めて、メディアとの付き合い方が変わった」と話す岡田氏が、メディアとの確執、和解、さらには、報道に苦しんだからこそ話せるメディアへの提言までを赤裸々に語った。

● メディアの悪意ある報道に のたうちまわった日々

 板東 岡田さんは、まさかご自分が代表監督やサッカーチームのオーナーになるとは思っていなかったそうですね?

 岡田 ええ。大学卒業後、古河電工でサッカーを続けながら、本気で「将来は社長になる」と思っていました。しかし1993年にJリーグが誕生してコーチ就任を頼まれた時、「サッカー界が面白い流れになっている」と感じ、リスクを持って引き受けたんです。

 板東 そこから人生が変わり始めて、98年に監督になられましたね。

 岡田 41歳の時、フランスワールドカップの予選でカザフスタン戦を戦ったあと、いきなり加茂周監督が更迭されました。直後にウズベキスタン戦があって、次の監督を招聘する時間なんてありません。だから、コーチだった私がやるしかなかったんです。でも有名になるとか思ってないから、電話帳に自宅の連絡先を載せたままだったんですよ。

その結果、私のやり方が気に入らない方からの脅迫状や脅迫電話がひっきりなしに舞い込んでくるようになりました。警察が24時間体制で自宅を守ってくれるようになったんですが、テレビを見れば私がボロカスに言われていて、まだ小さかった長男が泣くんです。最後、ジョホールバルに行ったときは、試合の前日、かみさんに電話して、本気で「もし勝てなかったら俺は日本に帰れない」と言いました。

 板東 壮絶ですね…。

 岡田 ここで私、怖いものがなくなったんです。電話をかけて、部屋で試合のビデオをチェックしていたとき、突然「もういいや」となった。「明日、俺は今持ってる自分の力を命がけで出す。それで駄目ならしょうがない」「負けたら謝るけど、俺のせいじゃない。俺を選んだ会長のせいだ」と開き直ったんです。言わば、生物学者の村上和雄先生がおっしゃる、何か、遺伝子にスイッチが入るような感覚……。

 板東 書籍『生命の暗号』に出てくる話ですね。

 岡田 そうです。我々の中には氷河期や飢餓期を超えてきたご先祖さまの強い遺伝子が眠っていて、環境や考え方に影響を受け急にオンになる、という話どおりの感覚でした。あの瞬間から、人生が変わりだしたんです。

 板東 そこから、FC今治のオーナーになったのはなぜですか?

 岡田 きっかけは、スペインの、ある有名なコーチに「私の国には『プレーモデル』というサッカーの“形”がある」と聞いたことでした。サッカーは野球と違い、試合中にサインは出せません。だから選手の自由な発想を活かそうとします。しかしスペインでは16歳までに共通認識のようなものを伝え、その上で自由な発想を活かそうとすると言うんです。

 この時、長年の疑問が氷解しました。スペインのサッカーは、具体的な戦術より前に「プレーモデル」という共通認識があって、その上に選手個々の創造性がある。一方、日本のサッカーは「プレーモデル」がなく、具体的な戦術から教え始めるから「言われたことしかできない」と揶揄されてしまう……。

 板東 マネジメントに似ていますね。プレーモデルを経営ビジョンに置き換えれば、企業の人材育成と同じだと感じます。

 岡田 そうなんです。なら日本が世界で勝つための「岡田メソッド」をつくって、これを元にクラブを運営してみたい、と考えたんです。

つづく

6/20(火) 6:00配信  ダイヤモンドオンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170620-00132342-diamond-bus_all

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/21(水) 18:07:48.75 ID:CAP_USER9.net

◆オーナーに就任して メディア対応を180度変えた理由

 板東 そこで伺いたいのは、スポーツとメディアの関係です。オーナーになってみて、メディアについてはどう感じますか?

 岡田 そこが実は、監督の頃と180度変わったんです。それまでは「いいサッカーして強けりゃいいだろう」くらいに思っていましたから、サービス精神なんてものはまったくない。そもそも代表監督の頃は、僕より年上の記者に「おまえがこの場面でこうしたのは最悪だった」などと、弾劾裁判のような形で責められていたから、私も自然と「メディアに嫌われようが、それがなんだ!」と思っていました。

例えば記者に「私はこう思うんですが監督は?」と聞かれると「あなたと違ってよかった。一緒だったらアマチュアになっちゃうもん」なんて返してましたね。もう、ハーフタイムのインタビューも、とにかく素っ気なかった(笑)。

 ところが経営者になると、今度は「人気面は大丈夫か?お客さんは何人来ていただけた?」と気になって仕方ないんです。自然と選手やスタッフに「お客さまあってのサッカーなんだ!」と言っていましたし、雨が降ったときは「このお客さんは絶対逃しちゃいけない」と、気づけばスタンドでお客様全員と握手していました。周囲は「あの岡田さんが?」といった表情でしたが(笑)。

 板東 視点が変わって、別の景色が見えたんですね。

 岡田 おっしゃる通りで、私は監督の頃「サッカー」という競技のことしか見えてなかったんです。しかし今は「サッカー界」というステークスホルダー全体の視点で捉えています。すると、メディアとサポーターは共同体だ、と思うようになったんです。

 そんな立場でメディアの方にお願いするなら、純粋にサッカーを楽しむ部分と、それ以外で盛り上げる部分、両方を大切にしてほしいですね。盛り上げるのはいいんです。人気がある選手をアップにして、「この選手がいくらボーナスをもらった」とはやしたて……という部分も世の中から求められているんでしょう。

 しかし、サッカーを詳しく報じる部分は区別して、私たちと真剣に向き合ってほしいんです。例えばイングランドのサッカー放送は、アナウンサーの実況を聞けばすぐ「この人もプレーヤーだったんだな」とわかって、試合の内容も「そういう見方があるのか」と新しい発見があるようなことを話してくれます。

 板東 そうなれば、監督や選手もメディアに敬意を持てますね。メディアとプレーヤーの関係がよくなれば、サッカー界も発展しますよね。

 岡田 メディアには2種類あるんです。日本サッカーの発展を考えてくれているメディアと、ただ煽っているだけのメディア。そして監督も選手も、「このメディアがどちらなのか」ということは、接していればよく分かります。視聴率なども大切だと思いますが、メディアとスポーツは不可分。お互い、長い目で応援しあっていきたいものですよね。

つづく

3 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/21(水) 18:07:59.02 ID:CAP_USER9.net

● ITを駆使すればこんなことも可能! 岡田氏が描くスタジアムと街の未来

 岡田 同様に、いまはサポーターともいい関係を築こうとしています。例えばうちのサポーターは年齢が高い人も多い。するとドーンドーンという太鼓の音が心地よくない方もいらっしゃるわけです。「なら太鼓を禁止にしよう」という話もありましたが、私は「禁止じゃダメだ、ストーリーをつくろう」と言いました。今治は中世期に「村上水軍」という海賊がいた場所で、FC今治も「海賊の末裔が大海原へ出て行く」というイメージを持っています。

 そこで、2017年8月に新スタジアムが完成したら「太鼓と旗で闘うサポーターの方は船(スタジアム)の穂先のボードの方に行って下さい、ほかは太鼓はなしで」とします。そして「ここは船員がいる場所だから、熱いお客様を迎えるスタッフはみんなセーラー服を着て……」としたんです。

 板東 メディアともサポーターとも、お互いが敬意を持ってこそいい関係が築ける、というわけですね。

 岡田 さらにはスタジアムも変えていきたいんです。NTTぷららさんには新スタジアムのスタジアムソリューションを手伝っていただいていますが、そこにもっと「驚き」がほしい。FC今治はEXILEのメンバーが応援してくれています。だから、たとえばチケットにスマートフォンをかざすとARでEXILEのメンバーが出てきて、「今日は勝つぞ!」と言ってくれるとか。

 サポーターがスタジアムに行く前に「FC今治頑張れ!」と動画を撮って投稿しておくと、スタジアムのビジョンやほかのサポーターのスマートフォンにそれが映せるなんてのも、実現したら面白いんじゃないかと思います。なかには彼女に「結婚してください」なんてのもあっていいじゃないですか。ほかにも、独身の男性客と女性客がきたら、AIが相性も考えた上で隣同士にしちゃうとか。その結果、スタジアムが「ここに行けば何か賑やかで、一体感がある」という場所になればいい。もちろん、お金は必要なんですが(苦笑)。

 板東 どれも現在の技術で可能なことですね。

 岡田 しかも、AIで「この選手はこの間隔で試合して、これだけ雨が降ったらこの辺でケガをする」とか「このゾーンでこいつがこう動いた瞬間にチームがこうやられる」とわかるとか、そんなところまで行けたら、ITとサッカーも素晴らしい関係を築けるはずです。ただし、そうなったら監督がいらなくなってしまうかもしれませんが(笑)。

 板東 いつか、AIが監督の補佐をする時代がくるかもしれませんね。ときに岡田さん、docomoや「ひかりTV」では『DAZN』のコンテンツを提供しているので、サッカーを楽しんでいただけるんですが、観ていただいていますか?

 岡田 それが、まだ観ていないんです。最初、Jリーグの村井チェアマンから放映権をDAZNに売ると聞いた時「画質悪いんじゃないか?」と聞いたんです。すると「綺麗に映りますよ。スマホでもどこでも観られます」というから楽しみにしていたんですよ。でも、60歳を超えるとIDだ、パスワードだと言われるのが面倒で(苦笑)。

 板東 それはよくないですね。スタジアムソリューションも大切ですが、まずはそこをサポートしなければ(笑)。

写真
http://dol.ismcdn.jp/mwimgs/d/c/320m/img_dce3307b20b78050049863f46c5a6e47116185.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1498036044
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【サッカー】<日本代表FW久保裕也>FCポルト移籍浮上!CL優勝2回、リーグ優勝27 回の名門

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/22(木) 22:24:04.42 ID:CAP_USER9.net

3つのポジションをこなすアタッカーと紹介 移籍への最大の障害は「年俸額」

 ベルギーのヘントでプレーする日本代表FW久保裕也に、ポルトガルの名門から熱視線が注がれている。ポルトガル紙「ア・ボラ」は、今季の同国リーグ2位のFCポルトが久保の獲得に乗り出していると報じている。

 同紙は久保を左右と中央の3つのポジションでプレーできる攻撃的な選手として紹介。昨季はスイスのヤングボーイズと、冬の移籍市場で加入したヘントの2チーム合計で、シーズン23ゴールを挙げた得点力のある選手としている。

 ポルトはACミランに、ポルトガル代表FWアンドレ・シウバを放出した。“クリスティアーノ・ロナウド二世”とも言われる逸材の後釜に、23歳の日本人ストライカーを獲得する考えだという。

 その移籍の障害となるのは、クラブ間交渉よりも久保の給与額だとしている。ヘントでの年俸は100万ユーロ(約1億2400万円)と報じられており、FCポルトはUEFAが定めるファイナンシャル・フェアプレー規定をクリアするために、多少の減額を久保に納得してもらう必要があるとしている。

 そして、久保がその提案にOKを出すならば、セルジオ・コンセイソン監督にとってチームが探している解決策を見つける存在になるとしている。

 ポルトは来季UEFAチャンピオンズリーグ(CL)のグループステージから出場する権利を保有している。CL優勝2回、リーグ優勝27 回の名門は4シーズンにわたってポルトガル王者の座を逃しているが、来季久保が名門の一員に名を連ねることになるのか、動向が注目されるところだ。

写真
http://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2017/06/GettyImages-642887324-crop-1498135578-920x611.jpg


フットボールZONE 6/22(木) 21:50配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170622-00010023-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1498137844
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【サッカー】<青森山田>怪物FWが怪物DFに?元U-16日本代表候補FW三国ケネディエブスがCBへ大胆コンバート

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/20(火) 12:29:02.66 ID:CAP_USER9.net

[6.19 東北高校選手権決勝 青森山田高 3-0 尚志高 岩手県営運動公園陸上競技場]

ビックリコンバートだった。青森山田高の元U-16日本代表候補FW三国ケネディエブスが6月15日から19日にかけて行われた東北高校サッカー選手権大会においてCBへと本格的に転向。
大会初戦でDFとして公式戦初先発を果たすと、決勝までの4試合をCBとして戦い抜いた。

これまでも相手のパワープレー対応などで試合終盤にストッパーとして入ることはあった。
192cmの長身は“防空要員”として十分に計算できるからだ。高円宮杯プレミアリーグEASTの市立船橋高戦などで実際にそうした起用もあった。

だが、試合終盤にスポットでCBに入るのと、スタートからCBとして入るのではまったく違う。三国も「最初は難しかった」と笑うが、
この驚きのコンバートは監督命令というわけではない。「自分から言いに行った」結果だった。

言いに行ったのは春休みの遠征の途上だった。「このままFWをやっていてもプロになれないと思ったし、何かを変えたかったんです」と言う。
黒田剛監督を始めとする首脳陣の回答は「そこまで言うなら、やってみろ」。春からCBとしてのトレーニングが始まった。

CBは小学校3年生くらいまでやっていた記憶があると言うものの、戦術的な対応を含めたCBとしての動きは「完全な素人」(正木コーチ)。
DF小山内慎一郎主将にCBの心得を聞きに行ったり、OBの日本高校選抜DF橋本恭輔(現新潟医療福祉大)にも、電話でディフェンスラインのアップダウンのタイミングなど動き方について質問攻めにしたと言う。
「本気でDFとしてやるつもり」と言うように、一つの手本と観たボアテングの動画を何度も観るなど個人的な努力も続けてきた。

迎えた東北大会は「DF三国ケネディエブス」が公式戦で起用できるレベルなのかが問われる戦いだった。「前に跳ね返すヘディングのほうが得意」という武器は最終ラインで確かに生きて、
準決勝までの3試合は「インターセプトも結構上手くいった」(三国)という手ごたえのあるプレーを見せた。

ただ、決勝の尚志は小さな選手がドリブル勝負を挑んでくるような展開が多く、苦戦を強いられるシーンも目立った。
また正木コーチが「行くところと行かないところの判断」を課題に挙げたように、不用意に飛び込んでピンチを招くシーンもあった。

それでも、全体としてはDFとしての“可能性”も十分に感じる内容だった。長身に加えてリーチの長さは確かな武器で、ゴール前でも足を伸ばしてシュートブロックに対応できる点は確かな強みだ。

判断に加え、後方からのビルドアップも課題だが、「ロングキックは新しい蹴り方を練習している」と言うように、こちらも修行中。
昨年は夏に右足半月板を負傷して長期離脱を余儀なくされ、高校サッカー選手権も応援に回らざるを得ず、「悔しかったし、うらやましかった」という悔恨を残した。
それだけにリベンジを誓った今季、出場機会が限定される現状を打破するために、DFへの転向を望んだ。

もちろん、DFだからポジション奪取が簡単だとは思っていない。むしろCBの難しさを実感する中で、小山内や蓑田広大の両CBの壁の高さも分かってきた。
だがそれでも、「今年中に二人を食ってポジションを奪う」という目標は外さない。AチームではFW兼用CBとなりそうだが、正木コーチは「駆け引きのところが課題だったので、
CBの心理を知ることがFWでのプレーにも生きてくる可能性はある」と別の期待も込めながら、三国ケネディエブスの進化を待ちたい考えだ。

「192cmの体は教えて伸ばせるものではないし、身体能力も持っている。日本サッカーの宝になり得る選手」(正木コーチ)であることは間違いない。
DFとしてのタレントがあるかは未知数のところもあるが、本人が自ら望んだチャレンジである。青森山田にとっても、この男の成長は今後の大きなカギとなりそうだ。

6/20(火) 12:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-01641058-gekisaka-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170620-01641058-gekisaka-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1497929342
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【ラグビー/テストマッチ】日本代表、アイルランドに22-50で完敗

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1 名前:THE FURYφ ★@\(^o^)/:2017/06/17(土) 16:05:18.00 ID:CAP_USER9.net

ラグビーの「リポビタンDチャレンジカップ2017」日本代表vsアイルランド代表第1戦は17日、静岡スタジアムで行われ、
世界ランク11位の日本は同4位のアイルランドに22-50で敗れた。24日に東京・味の素スタジアムで今月のテストマッチ
最終戦となる第2戦を行う。

日本のキックオフで始まった前半。最初のスコアはアイルランドだった。日本のラインオフサイドでSOパディー・ジャクソンが
中央PGを決め、3点を先制した。

12分には日本ボールのスクラムを押しながら回してターンオーバー(相手ボールの奪取)。NO・8のジャック・コナンが持ち出し、
WTBキース・アールズがトライを決めた。ジャクソンのゴールも決まり、日本は0-10とされた。

日本も14分に、アイルランドの反則でSO田村優がPGを決め、3点を返す。だが、日本がゴール前に攻められた24分、
ラックでのノットロールアウェー(倒れている選手がどかずに相手の球出しを妨げる反則)で相手のチャンスをつぶしたことで、
PR伊藤平一郎が2試合連続でシンビン(10分間の一時退場)。この直後のラインアウトからFLダン・リーヴィーにトライを許した。
さらにアイルランドは28分、またもラインアウトから追加点。右攻撃でアールズを参加させて突破し、フォローしたリーヴィーが
連続トライを奪った。31分にはコナンが左隅トライ。いずれもジャクソンがゴールに成功し、日本は3-31-3と差を広げられた。

日本の反撃が期待された後半だったが、ラインアタックのノックオンをコナンに拾われ、中央にトライ(ゴール)。3-38とされた。
11分にアイルランドはWTBアンドリュー・コンウェーがWTB福岡堅樹へのハイタックルでシンビン。数的有利に立ったチャンスで
攻め込んだ日本は、ゴール前ラックからパスを受けたLOヘル ウヴェがトライを決めたかに見えたが、ビデオ判定のTMO
(テレビマッチオフィシャル)にかけられ、トライの前に味方が相手ディフェンスを邪魔したオブストラクションの反則で、ノートライとされた。

ついに日本がアイルランドの堅い扉をこじあけた。スクラムからの連続攻撃で、最後はFB野口竜司が持ち込んで右中間トライ。
この日の登録メンバーただ一人の大学生である東海大4年生がスタンドをわかせた。交代でSOに入った松田力也のゴールで
10-38とした。アイルランドに2トライを返されたが、36分に左右への大きな展開から福岡が、38分にも左右に振って交代で
SHに入った流大がトライを奪った。22-50としたところでノーサイド。前半の失点が惜しまれる試合だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170617-00000537-sanspo-spo


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1497683118
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【サッカー】<日本代表>心許ないハリルホジッチ采配! イラク戦で「悪い予感」がさらに膨らんだ

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/18(日) 07:58:45.80 ID:CAP_USER9.net

イラクにアウェーで1-1。その6日前に、そのイラクよりレベルが落ちるシリアに、ホームで1-1の引き分けを演じた日本にとって、これは驚くべき結果ではない。加えて言えば、イラクの勝ち点は試合前4で、6チーム中5位。すでに予選落ちを確定させている中での試合だ。会場もテヘラン(イラン)である。ホームではない。モチベーションでもイラクは日本より大幅に劣っていた。日本断然優位の状況だったにもかかわらず、結果は1-1。それが妥当なスコアに見えるところに、弱体化した日本を見る気がする。

しかし、こうした現在の姿は、十分予想することができた。右肩上がりの時代が終焉を告げたことは、遅くとも2014年ブラジルW杯前後に判明していた。低下した選手のレベルをいかに上げるか。それを監督の采配力でいかに食い止め、補うか。日本代表には、これまでにも増して監督の重要性が問われていた。

そのタイミングで就任したのがハリルホジッチ。弱体化しつつある日本の救世主になれるか。期待せずにはいられない監督だった。彼にそうした認識があったかどうか定かではないが、これまで、その監督采配に因って勝ったという試合に遭遇したことはない。弱体化した選手と一緒になって、もがき苦しんでいるという印象だ。

このイラク戦しかり。前半8分、CKから大迫勇也が頭で決めた先制点は、選手にとっても、ハリルホジッチにとっても、まさに悩ましい一撃になった。待望の先制ゴールを奪ったのに喜びがない。この先どうすればいいのか。虎の子の1点と捉え、大切に扱うべきか。選手はむしろ戸惑いを覚えている様子だった。

プレーのリズムを決定するチームの心臓部は通常、守備的MFだ。チームによっては、そこにCBも加わる。ビルドアップの中心になる選手たちに、決定権は必然的に委ねられることになる。

この日、守備的MFとしてスタメンを飾ったのは遠藤航と井手口陽介。遠藤航は、一時はよく使われたが、最近はあまり声が掛からなくなった選手で、所属の浦和ではセンターバックとしてプレーしている。一方の井手口も新人同然の若手だ。その背後で構えるセンターバック2人のうち1人は昌子源で、この試合が代表キャップ4試合目。言ってみれば新参者だ。チームのヘソとなるべき4人のうち、経験者と呼べるのは吉田麻也1人に限られていた。

ケガ人続出とはいえ、監督に、目的地から逆算する視点が欠けていたことは事実。だとすれば余計に、戦い方については監督から選手に、細心の指示が送られる必要があった。追加点を積極的に狙いにいくべきか、1-0でオッケーにするべきか。

つづく

6/17(土) 10:30
https://news.yahoo.co.jp/byline/sugiyamashigeki/20170617-00072158/

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/18(日) 07:58:58.91 ID:CAP_USER9.net

しかし、日本とイラクの力関係は、思いのほか接近している。試合に勝つためには1点では足りない。少なくとももう1点はほしい――との読みは当然、成り立つ。

なにより、前半8分に挙げた先制点を守り切るという試合は、なかなかお目にかかれない。強かった頃のイタリアとかドイツとか、例外はあるが、世界のサッカーが攻撃的になるにつれ、その頻度は激減した。

後ろを固めるのではなく、前から圧力をかける。現代サッカーの逃げ切りのパターンは、むしろこちらだ。これをどこまで突き詰められるか。ハリルジャパンに問われていたのはそれだった。チームのヘソのポジションに新顔を3人も送り込んだ監督には、いっそう徹底した指示が求められていた。

監督自らの意志をピッチ上の選手に伝える機会といえばメンバー交代だ。その機会は1試合に3回。この試合では、井手口→今野泰幸(後半17分)、原口元気→倉田秋(後半25分)、酒井宏樹→酒井高徳(後半31分)になる。

このうち2つはケガによる交代だった。そうではないケース、すなわち監督の意志が反映されていたのは、原口と倉田の交代だった。

原口がいわばアタッカーであるのに対し、倉田はMF系。両者のプレーエリアは、倉田の方が一段低い。このとき、原口と入れ替える候補はもう1人存在した。乾貴士だ。数日前、それまで香川真司がつけていた10番を背負うことが決まると、大衆的なメディアはスター誕生とばかり、この非サッカー的な話を喜々として伝えたが、ハリルホジッチが選択したのは、その乾ではなく倉田だった。

2点目を取りにいくというより、1-0のまま締める。この交代にはそうした守備固め的なメッセージが込められていた。そう思わずにはいられなかった。最大の「敗因」はこのメンバー交代にある。

ピッチ上では、それと時を同じくして、酒井宏樹が足を痛め、動けなくなっていた。手を打つべきは、まずこちらだった。さらに久保裕也も足に変調をきたし、動けなくなりつつあった。にもかかわらず、ハリルホジッチ率いる日本ベンチは守備的な采配を行なう。そしてその2分後、イラクに同点ゴールを浴びてしまった。

イラクの19番(マフディ・カミル)が、日本ゴールにボールを流し込もうとした最後の瞬間、酒井宏樹はその周辺にいたにもかかわらず、眺めているばかりで、足を伸ばすことができなかった。戦力になっていなかった。

「何が起きたのかよく分からない」とは、インタビューで失点シーンを問われたハリルホジッチの言葉だが、自らの選手交代の誤りが呼び水になっていたとは認識していない様子だった。追加点を狙いにいかず、どちらかと言えば後方で1点を守ろうとする守備的精神が先に立ち、ピッチの状況を見落とした罰が、同点ゴールという形になって表れた。僕にはそう見える。

次戦のオーストラリア戦(8月31日)は、ホーム戦ながら、これまでの対戦を振り返れば、勝利、敗北より、引き分けが最も順当な結果に思える。少なくとも、前回、メルボルンで対戦(1-1)した昨年10月より、日本の力は落ちている。昇り調子にはない。この試合で、”上がり馬”と目された唯一の期待である乾を生かすことをできなかったハリルホジッチも、頼りなげに映る。

「王手をかけた日本!」「次戦に勝てば6大会連続出場だ!」と、明るい声で伝える報道を耳にすると、悪い予感はいっそう膨らむのである。

(集英社 Sportiva web 6月14日掲載原稿)

杉山茂樹  | スポーツライター


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1497740325
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【サッカー】<日本代表>サッカーファンは、ペシミスト(悲観主義者が多いような気がする。豪州は恐れる相手ではないが日程に問題あり

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/17(土) 09:01:09.55 ID:CAP_USER9.net

▽日本人は、というよりサッカーファンは、ペシミスト(悲観主義者)が多いような気がする。ロシアW杯アジア最終予選でイラクと引き分けたことで、本大会に行くためにはホームのオーストラリア戦かアウェーのサウジアラビアでの勝利が必要になった。

▽2チームとも楽な相手ではない。しかしながら現在のオーストラリアは、ボールポゼッションを高めたパスサッカーを展開してくる。「オレたちも以前のキック・アンド・ラッシュではなく、バルセロナのようなサッカーができるんだぜ」といった感じでボールを回して来る。そんな相手に昨年10月のアウェーでは、意図的にオーストラリアにパスを回させながら、ショートカウンターから先制した。

▽残念ながらPKから追いつかれたものの、日本にとってはフィジカルを前面に出したキック・アンド・ラッシュの方が怖い。日本の失点パターンのほとんどは、ロングボールやドリブル突破からのカウンターが多いだけに、オーストラリアがパスサッカーをやってくれれば勝機も広がるというもの。

▽そんなに恐れる相手ではないと思う。

▽ただし、気になるのは日程だ。オーストラリア戦は8月31日だが、UAE対サウジ戦は8月29日、そしてサウジ対日本戦は9月5日。サウジは中6日で、なおかつ移動距離も短く時差もない。それに対し日本は中4日で時差や長距離移動を強いられる。

▽JFA(日本サッカー協会)としては日程の変更も視野に入れているそうだが、FIFA(国際サッカー連盟)の設定した、選手を拘束できるインターナショナルウインドーは8月28日から9月5日まで。サウジと同じように8月29日にオーストラリア戦を迎えるとしたら、海外組は招集翌日に本番だし、国内組もJ1リーグが26日にあるため、中2日の強行軍となる。

▽理想的なのは、海外組の招集を早めてもらうよう各クラブと交渉し、J1リーグの日程は変更した上での29日開催だ。そのための交渉やネゴシエートを誰がするのかというと、西野技術委員長になるのだろうが、リオ五輪で久保や南野の招集に尽力した霜田元NTDの辞任は痛いと言わざるを得ない。

▽さらに9月5日のサウジ戦にも懸念材料はある。サウジは初戦のタイ戦を首都リアドのキング・ファハド国際スタジアムで開催したが、その後の3試合をジェッダのキング・アブドゥラ・スポーツシティで開催している。もしもジェッダで日本戦が行われるとなると、オシム・ジャパン時代の06年のアジアカップ予選以来(0-1)だが、問題は開催日時だ。

▽というのもイスラム教徒にとって最大の儀式である聖地メッカへの大巡礼である「ハッジ」が、今年は8月30日夕方から9月4日に掛けて開催される。昨年は世界から200万人が訪れたそうだが、ジェッダはメッカへの玄関口となっているため、かなりの混乱が予想される。

▽サウジ戦がロシアW杯への大一番となったら、多くのサポーターが観戦を希望するかもしれないが、試しに8月31日から9月5日までジェッダのホテルをチェックしたら、すでに多くのホテルが予約で埋まっていた。そして一番安いアパートメントホテルで6泊したら、約7百20万円という値段。1泊100万円以上の出費を覚悟しなければならない。これは、かなりハードルの高い試合と言わざるを得ない。開催都市がリアドになることを祈るしかないだろう。

【六川亨】1957年9月25日生まれ。当時、月刊だった「サッカーダイジェスト」の編集者としてこの世界に入り、隔週、週刊サッカーダイジェストの編集長や、「CALCIO2002」、「プレミアシップマガジン」、「サッカーズ」の編集長を歴任。現在はフリーランスとして、Jリーグや日本代表をはじめ、W杯やユーロ、コパ・アメリカなど精力的に取材活動を行っている。日本サッカー暗黒の時代からJリーグ誕生、日本代表のW杯初出場などを見続けた、博識ジャーナリストである。

2017年6月15日 23時30分 超ワールドサッカー
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13208647/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1497657669
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