日本代表

【サッカー】<ブラジルメディア>コパ・アメリカに臨む森保ジャパンを特集!「日本代表はアジアの歴史で最も力がある」

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1 名前:Egg ★:2019/02/13(水) 12:22:44.72 ID:s6aKf/cE9.net

ブラジルメディア『GAUCHAZH SPORTS』は、コパ・アメリカ2019に臨む日本代表を特集した。

CONMEBOLに加盟する10カ国に加え、招待国2カ国を加えて行われるコパ・アメリカ2019。6月14日~7月7日に行われる同大会には、日本代表は招待国として1999年以来20年ぶり2度目の出場を果たすこととなった。

『GAUCHAZH SPORTS』は、日本代表について「アジア歴史の中で最も力を持ったチーム」と紹介。日本代表に詳しい現地記者の見解を含め、ロシア・ワールドカップ後のプロセスを分析している。

「アジアカップ2019の決勝で敗れはしたが、アジアの中で多くの歴史を有している。(アジアカップ)4度の優勝、1998年以降、6大会連続でW杯に出場している」

「日本は今、激しくも効率的な変化のプロセスにある。ロシア・ワールドカップでラウンド16敗退後、チームを再構築している。何人かは引退し、何人かは呼ばれなくなった。特に攻撃面での大きな変化があった。監督が変わり、その結果スタイルも変更。元指揮官アキラ・ニシノは、大胆であり積極的で、攻撃的なスタイルだった。現指揮官ハジメ・モリヤスは相手に合わせてプレーする」

そして、これまで長年代表チームを支えてきたMF本田圭佑とMF香川真司が呼ばれなくなったことを指摘。現在のチーム最大のスターとして、先日アル・ドゥハイルへ移籍したFW中島翔哉を挙げている。

「ここ2年間で、ショウヤ・ナカジマが最もアクティブな日本人だ。リツ・ドウアンもおり、近いうちに同じレベルに達するポテンシャルがある。ナカジマはW杯に行くべきだった。これはニシノの大きなミスだ。パリ・サンジェルマンは彼の獲得に興味がある」

また、メンバー先行にも「所属クラブは、アジアカップでは選手たちを送り出したが、コパ・アメリカではそうではない」と言及。そして、最後に基本フォーメーションを紹介した。

以下、『GAUCHAZH SPORTS』が紹介する日本代表の基本フォーメーション。

GK:権田修一
DF:酒井宏樹、冨安健洋、吉田麻也、長友佑都
MF:柴崎岳、遠藤航、中島翔哉、堂安律
FW:南野拓実、大迫勇也
 
2/12(火) 22:01配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-00010033-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550028164
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【サッカー】<ザッケローニ氏(元日本代表監督)>「W杯において、アジアのチームの方がアフリカ勢よりも先に優勝できると思う」

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1 名前:Egg ★:2019/02/13(水) 06:52:39.38 ID:y25u/ia59.net

元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏が、イタリア紙『コリエレ・デラ・セーラ』のインタビューに応じ、アジアサッカーについて自身の見解を示した。

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ブラジル・ワールドカップで日本の指揮を執ったザッケローニ氏は、中国の北京国安を経て2017年11月にアラブ首長国連邦(UAE)の指揮官に就任。アジアカップでは、開催国の指揮官としてチームを準決勝へと導いた。その準決勝では、隣国カタールに0-4と完敗したが、政治的対立の影響もあり、靴などがピッチに投げ込まれる騒動が起こった。ザッケローニ氏は当時を振り返る。

「私は頭に血が上っていたので全く気付かなかったが、敗戦に対する怒りとカタールとの政治問題が結びついてしまったのだろう。アジアにおける私の経験の中では、このときよりも緊張感や敵意を感じたことがある。日本の指揮官として北朝鮮へ行ったときのことだ。平壌の空気は本当に重苦しいものだった。ホテルでは私の部屋の外に4人の私服の警官がいたし、スタジアムでの記者会見では、質問を受けて私が答えようとすると、すぐに別の質問が飛んだ。非現実的なものだった」

■アジアはアフリカより先にW杯で優勝する

続いて元日本代表指揮官は、台頭しつつあるアジア勢について見解を示した。中でもインドの成長を予想している。

「アジア杯では、中国の(マルチェロ)リッピ、フィリピンの(スヴェン・ゴラン)エリクソン、イランの(カルロス)ケイロス、ウズベキスタンの(エクトル)クーペル、さらにサウジアラビアの(フアン・アントニオ)ピッツィがいた。こうした動きが各国でのサッカーの成長を後押ししている。W杯において、アジアのチームの方がアフリカ勢よりも先に優勝できると思う。インドが出遅れている?そんなことはない。私はどの国よりも驚かされた。大きく成長しているし、才能ある選手も多い。選手の絶対数も多いことから、将来的に最も興味深い国だと考える」

2/12(火) 11:07配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-00000000-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550008359
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【サッカー】日本代表に激震…大迫勇也のコパ・アメリカ不出場が決定か。所属元ブレーメンが異例の声明

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1 名前:豆次郎 ★:2019/02/13(水) 06:24:47.69 ID:+3ybWnuG9.net

2/13(水) 6:11配信
日本代表に激震…大迫勇也のコパ・アメリカ不出場が決定か。所属元ブレーメンが異例の声明

ブレーメンは、FW大迫勇也のコパ・アメリカに向けた日本代表への招集を認めない構えを取った。クラブは12日、同選手の負傷に関する異例の声明で明かしている。

アジアカップ2019に日本代表として参加していた大迫。エースとして4試合4ゴールを挙げて、サムライブルーの準優勝に大きく貢献した。

大会終了後にクラブに帰還した大迫だったが、9日に行われたブンデスリーガ第21節アウクスブルク戦(4-0)を欠場。試合当日に背中の腱に問題を抱えていることが判明し、フロリアン・コーフェルト監督は同選手がアジアカップの決勝や準決勝に出場していたことについて、JFA(日本サッカー協会)に向けて苦言を呈していた。

そして、クラブは12日に公式ウェブサイトにこの件に関する声明を掲載。「ブレーメンはユウヤ・オオサコの負傷に関して戸惑いを覚えている」と題した文章で、フランク・バウマンSD(スポーツディレクター)の次のようなコメントを引用した。

「ユウヤがアジアカップの準決勝や決勝に出場することは可能で、その試合では負傷が悪化しなかったにも関わらず、合流後我々の下ではプレーできない状態になっていることにはかなりの戸惑いを覚えている」

「もちろん、この現状には満足することはできない」

「ユウヤはブレーメンに移籍してから、昨夏にはワールドカップ、そして冬にはアジアカップに出場したため、2度の準備及び回復期間をまったく利用することができなかった」

そしてクラブは、負傷とは関係なく大迫のコパ・アメリカへの出場を許可しない構えを取るという。「これについては日本の協会には既に伝えている。もちろんユウヤは自分の代表チームの助けになりたいと考えているが、協会もブレーメンも日本代表において最も大事な選手の1人が燃え尽きてしまわないために気を配らなければいけない」と強調した。

なおバウマンSDはドイツ誌『キッカー』に対して、この件について「協会(の立場)も理解できる。だがもちろんこれは批判でもある。代表チームでは物事を短期的にしか考えない。我々は選手の給料を支払い、長期的に考える」とコメント。「ユウヤは昨夏ワールドカップによって負担がより大きかった。そしてこの冬には休みがまったくなかった。当然、それが負傷の原因になったことは考えられる」と続けた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00010001-goal-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190213-00010001-goal-000-2-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550006687
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【サッカー】<日本代表>アジアカップで評価を上げた大迫と冨安。下げた選手は誰?

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1 名前:Egg ★:2019/02/10(日) 07:08:39.76 ID:oS750Gjm9.net

昨年9月に発足した森保ジャパンの最初の公式戦となったアジアカップ。過去4度の優勝を誇る日本は苦戦しつつも無敗で決勝に進出したが、3年後のW杯自国開催に向けて強化を進めるカタールに完敗し、準優勝に終わった。

 約1カ月にわたる大会を通して、選手の評価も明暗が分かれた。まずエースとして圧倒的な存在感を見せたのが、ロシアW杯でも活躍した大迫勇也(28)。臀部の負傷で満足にプレーできない状況が続いたが、準決勝イラン戦では2得点を挙げる大活躍だった。

「前線で屈強なDFに負けないボールキープに味方の選手を操るパス。さらにゴールセンスにも優れ、FWとしての万能さが炸裂。エースの名に恥じないプレーだった」(サッカー協会関係者)

 20歳のDF、冨安健洋の台頭も見逃せない。昨年1月にベルギー1部のシントトロイデンに移籍し、本場欧州で守備力を磨いてきた。主将の吉田麻也と若さに似合わぬ堅実で落ち着いた守備を披露し、ベスト16のサウジアラビア戦では決勝点も挙げた。

「高さあり、強さあり、さらにスピードも兼備し、敵のキーマンを止め続けた。未来のDFリーダーの筆頭候補です」(サッカー専門誌記者)

期待を裏切る結果となった選手は?

 一方、期待を裏切る結果となったのがMFの堂安律(20)と南野拓実(24)。本田圭佑、香川真司、岡崎慎司に代わり、彼らと中島翔哉(24)が「新ビッグ3」として注目を集めてきた。中島が負傷で途中離脱する中、堂安は2得点、南野は1得点を挙げた。

 ただ、「堂安は右サイドで得意のドリブル突破が毎試合不発。終始動きの重さが目立った。南野は大迫不在の試合では周囲とのコンビネーションが噛み合わず、技術的なミスも多く見られた」(同前)と、大会を通してともに不完全燃焼のプレーに終わった。

「大会中は強気な発言を続けた堂安、そして大会途中から急に口を閉ざすことが多くなった南野。2人とも勝ち気な性格だけに、取材エリアでは自分への歯がゆさが見え見えだった」(スポーツ紙記者)

 本田や香川が2011年大会の優勝で人気と実力を確かなものにした一方、堂安、南野は代表のスターに駆け上がる最初のステップで躓くことに。森保監督が掲げる“世代交代”の成否は、彼らの成長にかかっている。

2/10(日) 7:00配信 週刊文春オンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190210-00010671-bunshun-spo


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549750119
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【サッカー】U-23日本代表としてロンドン五輪出場のDF村松大輔、29歳での現役引退を発表

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1 名前:pathos ★:2019/02/09(土) 20:11:03.57 ID:9yGRRMvW9.net

 ギラヴァンツ北九州は9日、DF村松大輔(29)が2018年シーズンをもって現役を引退することを発表した。

 藤枝東高出身の村松はHondaFCを経て2009年に湘南へ入団。2011年には清水へ移籍し、2014年に徳島、2016年に神戸への期限付き移籍を経験した。2017年限りで清水を退団すると、2018年から北九州でプレー。同シーズンはJ3リーグ戦26試合に出場し、1得点を記録したが、昨年12月1日にクラブから契約満了が発表されていた。

 また、村松は過去に国際舞台も経験しており、2009年、2011年に日本代表に選出されたほか、2012年にはU-23日本代表としてロンドンオリンピックにも出場している。

 現役引退にあたり、クラブ公式サイト上で「この度2018シーズンをもって引退することを決断しました。熱く応援してくださった、ギラヴァンツのサポーター、スタッフの方々には感謝しかありません。これから第2の人生に向かって頑張っていこうと思います。応援ありがとうございました」とコメントした。

以下、クラブ発表プロフィール

●DF村松大輔
(むらまつ・たいすけ)
■生年月日
1989年12月16日(29歳)
■身長/体重
176cm/71kg
■出身地
静岡県
■経歴
藤枝東FC-藤枝東高-HondaFC-湘南-清水-徳島-清水-神戸-清水-北九州
■出場歴
J1リーグ:146試合7得点
J2リーグ:50試合
J3リーグ:26試合1得点
カップ戦:32試合1得点
天皇杯:14試合
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?265787-265787-fl


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549710663
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■【サッカー】<最新FIFAランキング発表!>日本代表は、23つ上げて、「27位!」首位は引き続きベルギー

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1 名前:Egg ★:2019/02/07(木) 19:03:25.04 ID:0WT+xNK89.net

FIFA(国際サッカー連盟)は7日、最新のFIFAランキングを発表した。

 日本は前回の50位から23つ上がって27位にランクイン。アジアでは22位のイランに続いて2番手につけている。また、トップ10の構成に変化はなく、引き続きベルギーが首位をキープしている。

■トップ10
1位 ベルギー
2位 フランス
3位 ブラジル
4位 クロアチア
5位 イングランド
6位 ポルトガル
7位 ウルグアイ
8位 スイス
9位 スペイン
10位 デンマーク

■ワールドカップ ロシア大会後の日本の順位推移
2018年8月 55位
2018年9月 54位
2018年10月 50位
2018年11月 50位
2018年12月 50位
2019年1月 27位

2/7(木) 18:58配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00904349-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549533805
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【サッカー】<日本代表“新旧10番”明暗!>欧州ビッグクラブを選ばなかった中島翔哉と選べなかった香川真司

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1 名前:Egg ★:2019/02/06(水) 19:42:12.25 ID:kz+mBM9s9.net

 本来は欧州のビッグクラブへの移籍を画策していた中島が選んだのは、2022年W杯開催国であるカタールの強豪アルドハイルだった。とにかく条件は破格だ。

 43億円を超える移籍金は、2001年に中田英寿氏がローマからパルマ(ともにイタリア)に移籍した際の約32億円を上回り、香川が全盛期にドルトムントからマンチェスターユナイテッドに移籍した際の21億円の2倍以上。年俸も350万ユーロ(約4億4000万円)にはね上がった。

 日本サッカー協会幹部が「Jリーグに一銭も入らないのが残念」と嘆く。中島は17年8月、当初は18年6月30日までの期限付きでポルティモネンセに移籍したが、18年5月に完全移籍に切り替えた。この時点で保有権を手放したFC東京は、今回の大型契約の恩恵にあずかることはできない。

 そもそも、ポルティモネンセも中島を放出する意志はほとんどなかった。昨オフ、ポルトガルリーグのライバルであるポルトが移籍金800万ユーロ(約10億円)で中島の獲得をオファーしたが、これを断り、中島の移籍金を2000万ユーロ(約26億円)と設定。欧州ビッグクラブ以外への移籍は消えたとみられていた。

 ところが、資金力だけなら世界でも英プレミアリーグに次ぐカタール・リーグのアルドハイルが、ポルティモネンセ側の想定をはるかに超える金額で、フォリャ監督ら現場が残留を熱望していた中島をかっさらった。

 それだけではない。アルドハイルは、ネイマールやエムバペを抱えるフランス・リーグのパリ・サンジェルマン(SG)とオーナーが同じ(カタール人のナセル・アル・ヘライフィー氏)。欧州のメディアは、中島のアルドハイル移籍は単なる補強ではなく、パリSGが、欧州サッカー連盟(UEFA)がクラブの健全経営のために定めた規約をすり抜けるための方策との見方も示している。

 パリSGが中島を獲得するため、アルドハイルを経由し、規約に抵触しない範囲で移籍金を再設定するか、期限付きで獲得する可能性が指摘されているのだ。これが本当だとすれば、欧州屈指の強豪にとって中島は、謀略をめぐらしてでもほしい選手-という言い方もできる。

 カタール行きを選択した背景には様々な憶測が飛び交っているが、中島は自身のブログで説明。

 「今回の移籍に関して少し誤解をしているかもしれないと感じています。(中略)今回カタールのアル・ドゥハイルへ移籍することはポルティモネンセや代理人が決めたことではなく、自分の意思で決めました」

 中島は森保一監督(50)の就任とともに日本代表の「10」を香川から引き継ぎ、キリンチャレンジ杯で大活躍。しかし先のアジア杯を前に右下腿を痛め離脱した。日本が決勝で敗れ、2大会ぶり5度目の優勝を逃した要因として、チームの軸となった中島の不在を挙げる関係者は多い。アジア杯では追加招集の乾(アラベス)が10番を付けたが、今も実質的なエースは中島である。

 一方、香川が置かれた立場は対照的だ。20年6月まで契約があるドイツのドルトムントで“戦力外”状態。本人はスペイン・リーグへの移籍を希望していたが、トルコのベシクタシュへ、半年間のレンタル移籍が決まった。半年の給料は110万ユーロ(約1億4000万円)で、“都落ち”の感が否めない。しかも「シーズン終了後、ベシクタシュが160万ユーロ(約2億円)を払えば優先的に契約を結べる」(関係者)内容で、レンタル料は“タダ”(無料)。ドルトムントからていよく追い払われた格好だ。

 途中出場で2分半の間に2ゴールを奪ったデビュー戦(3日のアンタルヤスポル戦)は、確かに衝撃的だった。しかし、4-1と大量リードした後半36分からの登場で、相手が試合を諦めた状況だったことを差し引かなければならない。「1試合だけなので。次に切り替えて、こういう結果を常に出せるようにやっていきたい」と冷静にコメントした香川自身が一番よくわかっている。

 森保ジャパンは3月からキリンチャレンジ杯4試合、6月14日開幕の南米選手権出場をへて、9月から22年W杯カタール大会アジア予選に臨む予定。森保監督は今月中にも選手選考のため欧州視察に出かけ、“海外組”との面談も行う意向だ。

 トルコ経由で代表復帰と10番奪回を目指す香川にとって、アピールできる時間は極めて短い。

2/6(水) 16:56配信 夕刊フジhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190206-00000007-ykf-spo

写真
https://www.zakzak.co.jp/images/news/190206/spo1902060002-p1.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549449732
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【テレビ】<元日本代表・山瀬功治(37)>愛媛FCに移籍!「あと1試合」への執念!プロ20年目7クラブ目

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1 名前:Egg ★:2019/02/05(火) 19:43:35.17 ID:J5hgoCHk9.net

J2福岡を昨季限りで退団した元日本代表MF山瀬功治(37)が愛媛に移籍することが5日、両クラブから発表された。
前線からボランチまでこなすベテランMFが、プロ20年目の開幕を7クラブ目となる愛媛で迎えることになった。

山瀬は2000年に北海道・北海高から地元の札幌に加入し、横浜M時代の06年には日本代表に選出された。

プロ1年目のデビュー戦をゴールで飾るなど86得点を積み重ね、昨季も福岡で1得点。Jリーグ19年連続ゴールをマークした。
これは三浦知良(横浜FC)の18年連続(1993~2010年)を超え、遠藤保仁(G大阪)の21年連続(1998年~継続中)に次ぐ歴代2位の記録だ。

「あと1試合」に向けた山瀬の執念、Jの舞台への情熱が愛媛を動かした。
地元の札幌でデビューし、浦和、横浜M、川崎とビッグクラブで戦い、京都と福岡でサポーターの心を魅了した山瀬が積み重ねたJリーグの通算出場数は昨年終了時点で499試合。大台に王手をかけたままで止まっていた。

横浜Mの中沢佑二氏ら“レジェンド”が引退の道を選ぶなど昨シーズン後のJには世代交代の波が押し寄せた。昨年11月末に福岡から契約満了を告げられた37歳には年が明けてもJクラブからのオファーはなかったが、
元日以外はトレーニングを休まずに徹底した自己管理で肉体をつくり上げた。関係者を頼り、強豪の福岡大サッカー部などの練習に参加。学生に交じってボールを蹴り、いつでも新たなチームに合流できるコンディションに体を調えていた。

昨季も福岡で29試合に出場したMFは先日の福岡大の紅白戦にもフル出場したという。「今の自分ができることを考えて全力を尽くす」。福岡時代、常々口にしていた言葉だ。
かつて日本代表の「10」を背負った男は、先の見えない絶望に決して屈することなく、次なる1試合のために黙々と汗を流した。500試合出場、20年連続ゴールはそう遠くない時期に決めるだろう。

そして目標を達成した後は、次なる1試合に向けて淡々と準備を始めるに違いない。

2/5(火) 18:04配信 西日本スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190205-00010008-nishispo-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190205-00010008-nishispo-000-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549363415
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