日本代表

【サッカー】<日本代表のハリルホジッチ監督>本田の試合勘不安…「次の試合で使うのは難しい」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/08/20(日) 05:43:57.67 ID:CAP_USER9.net

日本代表のハリルホジッチ監督

本田(パチューカ)については「チームのトレーニングに合流している。ただ、ゲーム勘を取り戻している選手が必要。
試合数が少ない選手を次の試合で使うのは難しい」とした。

長谷部(フランクフルト)について「膝が少し腫れているという情報も入ってきている」と語った。

また浦和―FC東京を視察した西野技術委員長は右足首負傷の大迫(ケルン)について
「飛躍的に良くなった。本格的なトレーニングはまだだが、だいぶ動きは良くなっている」とした。

2017年8月20日 05:30 スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/08/20/kiji/20170820s00002000049000c.html

写真
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/08/20/jpeg/20170819s00002000426000p_view.jpg

【サッカー】<24日にW杯切符がかかるアジア最終予選豪州戦メンバー発表> 「本田圭佑」にハリル「最後の審判」©2ch.net
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503042190/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1503175437
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【サッカー】<日本代表のハリルホジッチ監督>鹿島・清水戦視察!「金崎と杉本のうち1人が代表に入る可能性がある」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/08/19(土) 21:05:39.36 ID:CAP_USER9.net

◆明治安田生命J1リーグ 第23節 鹿島―清水(19日・カシマスタジアム)

 日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が19日、J1第23節の鹿島―清水戦(カシマ)を視察した。鹿島が1―0でリードした後半42分に、日本代表候補の鹿島FW金崎の追加点を見た後、帰路についた。

 後半終了間際に取材に応じたハリル監督は「本日は(C大阪の)杉本も点を入れている。(金崎も含め)彼らは現時点では代表候補の選手。彼らのうち1人が代表に入る可能性はある。すべては大迫の状態次第」と話した。

 右足首を負傷している1FCケルン(ドイツ)のFW大迫については、代表のトレーナーを現地に派遣して状況を見守っている。また、右ひざ負傷から復帰したMF長谷部(フランクフルト)のひざが腫れているという状況も耳に入ってきているという。

 日本はロシアW杯アジア最終予選で31日にオーストラリア戦(埼玉)、9月5日にサウジアラビア戦(ジッダ)を残しており、代表メンバーは24日に発表される。

8/19(土) 20:50配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00000174-sph-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170819-00000174-sph-000-0-view.jpg


【サッカー】<J1第23節>鹿島が清水を下して首位堅持!金崎夢生がハリル御前でダメ押し弾!C大阪、“10人”磐田と痛いドロー
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503142625/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1503144339
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【サッカー】<現役の眼>元日本代表MF橋本英郎がハリルジャパンに推す「5人の未招集組」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/08/17(木) 18:27:05.93 ID:CAP_USER9.net

■阿部選手は即効性が高いので、代表にはもってこい。

 サッカーダイジェストWebの読者のみなさん、こんにちは。東京ヴェルディの橋本英郎です。気ままに書かせてもらっているコラムの第3回目となります。
 
 およそ2週間後、日本代表はロシア・ワールドカップ出場に向け、とても重要な2連戦を戦います。アジア最終予選のオーストラリア戦(8月31日)とサウジアラビア戦(9月5日)。どんなメンバーで臨むのかは、ファンならずとも興味をそそるところです。
 
 そこで今回は、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が就任して以降、一度も招集されていない選手を対象に、僕が個人的に呼んでほしいと思う5選手を挙げさせていただきたいと思います。このタイミングでの招集が難しくても、遅かれ早かれ、招集してほしい選手たちです。
 
 まず最初に推したいのが、川崎フロンターレのFW阿部浩之選手です。
 
 今季フロンターレに移籍して、最初は前線のいろんなポジションで試されていましたが、ここにきてようやく持ち味が出せるようになってきました。ガンバ大阪時代に発揮していた得点力です。手が付けられなくなってきました。
 
 シュートレンジの広さがあり、驚かされるのは、右でも左でもシュートの威力に差がないところ。このような選手は、代表ではなかなかいないでしょう。
 
 彼は、ガンバ時代に熾烈な優勝争い、タイトル争いを経験しています。そして今季はチームが変わり、なにより結果を求められる中で、しっかりその結果を出し続けています。
 
 倉田秋選手がガンバに戻って覚醒したように、阿部選手もフロンターレに移籍して覚醒した感がある。即効性が高いので、代表にはもってこいだと思います。
 
 少ないチャンスでもしっかりゴールを射止められる。途中から出ても高い集中力を発揮できるので、勝ちにいきたいオーストラリア戦などでは秘密兵器になるのではないでしょうか。チームに勢いを与える存在になれるはずですし、なってほしいです。

つづく

8/17(木) 17:00配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170817-00028871-sdigestw-socc&p=1

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/08/17(木) 18:27:31.51 ID:CAP_USER9.net

■急加速的に成長している森岡選手を呼ばない手はない

 2人目は、開幕したばかりのベルギー・リーグで活躍中の森岡亮太選手(ワースランド=ベベレン)です。
 
 彼とはヴィッセル神戸で一緒にプレーしていました。当時から海外志向が強く、それを念頭に置いてプレーしていましたね。一度、ハビエル・アギーレ監督の時に、代表招集されました(2試合出場)。
 
 アギーレがすぐに退任したこともあって、その後代表とは縁遠くなりましたが、着実にレベルアップを遂げています。過去1年半はポーランド・リーグで揉まれ、環境への順応などタフな時間を過ごしたはずです。そこで一定の結果を出したからこそ、ベルギーにステップアップ移籍できたのだと思います。
 
 いまやベルギー・リーグは注目の対象です。レベルが高い。そこで活躍しているからこそ、森岡選手は日本のみならず欧州でも話題にのぼっているのです。ヘントの久保裕也選手が証明した通り、ベルギー・リーグでコンスタントに活躍できれば、代表でも十分通用します。
 
 外国籍選手として扱われること、助っ人の位置づけで見られることで、成長している部分もあると思います。もともと技術が高い選手でしたし、相手選手を背負った状態でも広い視野を確保して、スルーパス、得点へと繋げられます。
 
 彼も両足ともに力のあるシュートを撃てます。プレースタイルとしては本田圭佑選手に近いと思いますが、いずれは彼を抜く存在になれるのではないでしょうか。
 
 急加速的に成長している森岡選手を呼ばない手はないと思います。ハリル監督にはぜひチャレンジしてほしいですね。
 
■続いては、セレッソ大阪のMF山村和也選手です。
 
 みなさんご存知の通り、今季のセレッソは昇格1年目ながらJ1で首位争いを繰り広げています。その原動力を誰かひとり挙げろと言われても、なかなか難しい。杉本健勇選手、ソウザ選手、新加入の水沼宏太選手やマテイ・ヨニッチ選手らがチームに変化を加えています。
 
 その中でも存在が際立っているのが、山村選手です。本来は僕と同じボランチで、鹿島アントラーズ時代はセンターバックでプレーしていました。どちらかと言えば、守備に特化した選手と見られてきました。
 
 そんな彼が、トップ下、ひいてはFWでプレーして、以前からセットプレーで発揮していた得点能力を開花させたのです。これまで守備の局面で強みを発揮していただけに、この攻撃力に驚かされたひとも多いと思います。
 
 代表でもきっといい働きをするでしょう。攻撃的な位置に配せば、前線からプレッシャーを掛けられる。サイドからのクロスに、とくに相手が自陣に引いた状況でサイドを深くえぐれない状況でも、アーリークロスにしっかり飛び込める。またはファーサイド奥で受けて折り返すなど、攻撃のバリエーションを増やすのにひと役買うはずです。
 
 スピードあるカウンター攻撃が第一でないなら、前めでも個性を発揮できる。ボールを取られたら取り返す、前線で潰れ役になる、FWではないけどそのような役もこなせる、実に稀有なタレントだと思います。
 
 ただ、残念なことに先日怪我の発表がありました(左ひざの靭帯損傷で全治5週間と診断された)。まずはしっかり治して、後半戦の活躍で代表に入るチャンスを得てほしいです。
 
つづく

4 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/08/17(木) 18:27:40.19 ID:CAP_USER9.net

■杉本選手は足の速さ、運動量も抜群なんです。

4人目は、同じくセレッソ大阪で絶好調のFW杉本健勇選手。彼もチームでは山村選手と同じ役割を担っています。
 
 去年の夏以降、本来のFWとしての得点能力を炸裂させ、ばんばん点を取るようになりました。今季はJ1というワンランク上の舞台だけに、最初はどうなるかと思いましたが、コンスタントに得点できているところを見ると、いい状態なのだと思います。
 
 現在の代表の前線はターゲットになれる長身FWが大迫勇也選手のみで、高さを売りにしているストライカーが少ない。
 
 ただ、杉本選手は高さのイメージが強くありますが、足の速さ、運動量も抜群なんです。スプリントも絶え間なく行なえる。押し込んだ展開でも細かなパスワークの中でも、足下の技術があるから十分対応できますし、クロスからのチャレンジもお手の物です。
 
 そういう意味では勝ち切りたい、得点が欲しく、相手が守備を固めている状況下で、活躍できる選手だと思います。
 
 さらにはカウンターでは前線の起点、そして、独力でのドリブル突破がある。サンフレッチェ広島との試合(J1・11節)では長いドリブルからのゴールを決めています。リードしている状況で前線に入れる選択肢としても、面白い存在だと思います。
 
■最後は、横浜F・マリノスのMF天野純選手です。
 
 若く荒削りな部分がありますが、最大の武器はやはり左足の精度、パンチ力ですね。
 
 中盤ならどのポジションでもこなせるユーティリティー性があり、ガンバの倉田選手と個性が被ります。その一方で、中村俊輔選手を彷彿とさせる左足のキックがあります。
 
 最終予選の厳しい状況下でのプレーとなると、まだ難しい点があるかもしれませんが、今回代表に呼んでおくことできっと意識が高くなる。そして今後J1後半戦で優勝争いを演じながら、緊張感のあるゲームやシチュエーションに置かれるでしょう。新たな成長を遂げ、大化けの可能性もあると見込んでいます

今回、独断と偏見で挙げさせていただいた5選手は、それぞれ役割や起用方法などにクセがあると思いますが、きっと代表チームに新たな風を吹かせてくれるはずです。
 
 ハリル監督は、なかなか新しい選手を起用しようとしませんが、ガンバの井手口陽介選手のように、まったく挑戦しないわけでもありません。監督の中で成長が感じられ、チャンスを与えてみたいと思わせれば──。
 
 当然ですが、大事なのは“招集後”の練習です。この選手はスゴい、招集されて当然だと、私たちはJでのプレーを観てその選手の調子を推し量ります。でも、普段は観れない代表の練習でどれだけアピールできるかが、やはり重要なのです。
 
 そうした状況下でもクラブと同じようにハイパフォーマンスを発揮できる。そうした選手だけが、代表に定着できるということです。
 
 見えないところでも結果を出し、代表のピッチに立ってもらいたいです。
 
橋本英郎
 
<了>


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502962025
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【サッカー】<パチューカ本田圭佑>加入後初!チーム練習に合流。W杯アジア最終予選を戦う日本代表にも朗報

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/08/16(水) 09:15:36.21 ID:CAP_USER9.net

右ふくらはぎ肉離れから復帰を目指すパチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が14日(日本時間15日)、クラブ施設で行われたチーム練習に合流した。

 主力も交えたチームのメニューをこなすのは加入後初。クラブが10日に発表した見込み通りの合流で、W杯アジア最終予選を戦う日本代表にも朗報。

22日ベラクルス戦(ホーム)でデビューが見込まれるが、18日にはモレリア戦(アウェー)も行われる。

8/16(水) 8:17配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-01872799-nksports-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170816-01872799-nksports-000-2-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502842536
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【サッカー】<日本代表>ポドルスキ完封の鹿島DF昌子を起用するべき「ビビりまくってるもんハリルさん、吉田を外す度胸ないわな」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/08/13(日) 01:56:12.09 ID:CAP_USER9.net

J1第21節の神戸-鹿島戦(ノエビア)は、注目の新助っ人、神戸FWポドルスキ(32)を鹿島DF昌子源(しょうじ・げん、24)が徹底マーク。
後半31分に交代するまでノーゴールに抑え、2-1の逆転勝ちにつなげた。

日本代表の天王山、W杯アジア最終予選・豪州戦(31日=埼スタ)では、
故障を抱えるDF吉田麻也(サウサンプトン)ではなく、昌子を起用するべきだろ~。(聞き手・久保武司)

--やはり鹿島はここ一番で強い
「このチームはセンターバックが安定しているときは本当にいいよね。昌子はポカ(凡ミス)をしなくなった。実にいいっ!」

--ポドルスキ封じは自信になる
「自分の試合運びが十分、世界のトップレベルに通用すると実感したはず。ポドルスキはボールを持たせるとスーパープレーをするけど、自由にさせなかった。
ポドルスキも、『ここまでまとわりついてくるのか?』という感じで、相当イライラしていた」

--昌子は肝心なところで凡ミスが多い選手だった
「最近はそれがなくなった。それどころか、センターバック同士でコンビを組む植田直通(22)にきちんと指示を出している。これがとっても大事なのさ。
プロ野球でいうと二遊間のコンビネーションに近いかな。植田は猪突猛進タイプのセンターバックで、昌子が冷静に指示を出せるようになったことで安定してきた。理想のコンビになりつつあるよ」

--こうなると31日の豪州戦では…
「昌子を選ばなきゃ、ウソでしょ。でも、試合はどうだろう? 吉田と昌子は同じタイプだから、二者択一。結局は吉田を使うんじゃない?」

--どういうことか
「正直に言っちゃっていい? 怒られちゃうかもしれないけど」

--ご遠慮なく
「ビビりまくってるもん、ハリルさん。31日の試合は、石橋をたたいても渡らないようなメンバー編成しかできないよ、きっと。
本当に心配。ここにきて、ずっと使ってきた吉田を外して昌子を抜擢する? そんな度胸、ないわな」

夕刊フジ
http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170811/spo1708110003-n1.html

【サッカー】<日本代表>大一番を前にハリルホジッチ監督が“迷走中”あまりにも振れ幅が大きい方針転換は現場の混乱を招きかねない
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1502266559/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502556972
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【サッカー】<ハリルJの脅威…>豪州の日本分析人今矢氏、大一番へまさかの敵!日本代表が“日本人007”によって丸裸

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/08/11(金) 06:25:12.11 ID:CAP_USER9.net

31日のW杯アジア最終予選で、日本代表と対戦するオーストラリア代表の日本分析担当を務める今矢直城氏(37)がスポニチ本紙の取材に応じた。
最終予選抽選会後の昨年4月に、オーストラリア協会から日本の分析を依頼されて快諾。ホームゲームを中心にハリルジャパンの9試合を直接視察。
日本代表が“日本人007”によって丸裸にされている。

親の仕事の関係で10歳の時にシドニーに移り住んだ今矢氏は、
19歳でニューサウスウェールズ州のクラブとプロ契約するなど主にオーストラリアでキャリアを積んだ。

少年時代からの友人であるオーストラリア代表のカモスキー・コーチから依頼を受け、昨年4月に日本の分析担当に就任。
「自分のサッカーDNAはオーストラリア。仕事を頼まれた時も、自然に受け入れた」と心境を明かした。

今矢氏は昨年6月3日のブルガリア戦以降のホーム全8試合と、3月23日のアウェーUAE戦の計9試合を直接視察。
各試合ごとに15ページのリポートと、ピッチ全体を俯瞰(ふかん)した映像を送っている。

(1)攻守のフォーメーション(2)守備のスタート位置(3)ボールを奪った位置(4)セットプレー(5)各選手のエリア別の球際勝率――など項目は100以上。
「詳しく言えないが、この状況で、こういうボールへの対応が良くないとか、守備の部分で指摘できることは多い」と“弱点”を洗い出したことを明かした。

先発予想も今矢氏の重要な仕事の一つ。「ハリルホジッチ監督は森重や西川のプレーの選択に対して激しいジェスチャーで怒ることが多かったので、
いつか外れると思っていたら(6月13日の)イラク戦は招集されなかった。(昨年10月11日の)オーストラリア戦前には、本田の1トップの可能性があることも伝えていた」と的中率は高い。

サッカー事業会社の代表を務める現在の活動拠点は日本。代表から遠ざかる金崎(鹿島)小林(川崎F)や、
招集歴のない杉本、山村(ともにC大阪)らの活躍も頭に入っており、データは常に更新される。

ハリルジャパンは丸裸の状態。故障者続出で苦境に立つ中、情報戦でも厳しい状況に陥っている。

◆今矢 直城(いまや・なおき)1980年(昭55)6月18日生まれの37歳。兵庫県出身。99年にニューサウスウェールズ州プレミアリーグのブラックタウンシティとプロ契約。
同年のリーグ制覇に貢献してMVPに輝いた。オーストラリアの複数クラブのほか、スイス1部ヌーシャテル、ドイツ3部リューベックにも所属。07年に現役引退した。
08年に帰国し、サッカー事業会社を設立。「英語で教えるサッカー教室TOC」の運営などを手掛ける。

8/11(金) 6:00配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170811-00000008-spnannex-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170811-00000008-spnannex-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502400312
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【サッカー】<日本代表>大一番迎えるハリル日本、本田らOKも大迫状態厳し

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/08/09(水) 08:23:40.37 ID:CAP_USER9.net

日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が8日、東京・JFAハウスでW杯アジア最終予選オーストラリア戦(31日、埼玉)とサウジアラビア戦(9月5日、ジッダ)に向けた初のスタッフ会議を行い、けが人の状態などを確認した。

 勝てばW杯出場が決まる運命の一戦を前に、主力にけが人が続出。休暇を終え、自宅のあるフランスから日本に戻った5日には「私が初来日してから最も難しい状況が今かもしれない」と漏らしていた。しかし、情報を集めて精査したところ、左肩脱臼の香川と右ふくらはぎ違和感の本田は、ともに近日中に全体練習に合流予定と分かり、左太ももを痛めたDF吉田は単なる打撲による軽症と判明。明るい兆しが出てきた。

 その一方で、右足首靱帯(じんたい)を損傷した大迫について、関係者は「(状況は)厳しい。足首だし…」と歯切れが悪かった。ギリギリまで招集の可能性を探るが、6月のイラク戦でけがから復帰途上の今野を強行招集し、思うようなパフォーマンスを得られなかった反省もあり、慎重になっているようだ。

 関係者は「監督は『招集前のコンディションがすべてと言っていい』と言っている。2~3試合プレーしているのが(招集の)前提と考えたい」と、ひとつの基準を口にした。ただ大迫らは代えの利かない存在で、再び強行招集の可能性が高く、理想通りにはいきそうにない。時差ぼけで「寝られない」と漏らしているという指揮官。ホッとひと息ついたが、枕を高くして寝られる日はしばらく訪れそうにない。

【八反誠】

8/9(水) 7:50配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-01869209-nksports-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170809-01869209-nksports-000-3-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502234620
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【サッカー】<日本代表>大一番を前にハリルホジッチ監督が“迷走中”あまりにも振れ幅が大きい方針転換は現場の混乱を招きかねない

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/08/09(水) 17:15:59.10 ID:CAP_USER9.net

大一番を前にバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が“迷走中”だ。サッカー日本代表は8日にスタッフ会議を開催し、故障者の現状確認や今後の視察方針を話し合った。指揮官はこれまでケガ人の強行招集を続けてきたが、今回は一転して慎重姿勢に。ロシアW杯アジア最終予選オーストラリア戦(31日、埼玉)へ向けて、指揮官のブレブレな姿勢に迷いが透けて見える――。

 約2時間のスタッフ会議で議論の的となったのは、ハリルホジッチ監督が「私が来日してから最も難しい」と嘆く故障者の現状だ。

 日本サッカー協会の西野朗技術委員長(62)は、右ふくらはぎを痛めて新天地でのデビューが遅れているFW本田圭佑(31=パチューカ)について「今日(8日)MRIを撮って、もうランニングもしている。今週中に(チームに)合流できるかどうか」と説明。左太もも裏を痛めたDF吉田麻也(28=サウサンプトン)も「大丈夫そう」と軽傷を強調したが、右足首の靱帯を損傷してチームから離脱しているFW大迫勇也(27=ケルン)は「ちょっと厳しいかな。足首だし」とオーストラリア戦の招集に黄信号がともった。

 こうした状況を受け、ハリルホジッチ監督はW杯切符がかかるオーストラリア戦及びサウジアラビア戦(9月5日、ジッダ)の選考に関し、新たな方針を打ち出した。

西野委員長は「(クラブで)先発で2、3試合出ることを前提として考えたい、と監督は言っていた。MF今野(泰幸=34、G大阪)の例もあるし、今回は調整時間も短い。コンディションがすべて」と話す。

 これまで指揮官は、故障者が出た際にクラブが難色を示しても強行招集する方針を頑なに貫いてきた。6月のイラク戦前にも骨折明けの今野を招集。しかし、状態は上がらず限定的な起用にとどまり、プレーも精彩を欠いた。

 そうした“失敗”から今回はケガ人に試合出場のノルマを課したわけだが、問題はそのハードルの高さ。メンバー発表まで約2週間のタイミングから“クラブで先発して2、3試合”となると大迫は完全にアウトで、本田やMF香川真司(28=ドルトムント)、MF長谷部誠(33=Eフランクフルト)らの招集も難しくなる。

 あまりにも振れ幅が大きい方針転換は現場の混乱を招きかねない。だからといって前言撤回して主力を強行招集すれば、それこそ選手やスタッフに動揺を招いてしまう。「日本サッカー界の将来がかかっている」と意気込む決戦を前に、指揮官自身に隙が生じている。

8/9(水) 16:45配信  東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00000047-tospoweb-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502266559
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