日本代表

【サッカー】日本代表を伊メディアが採点…最高評価は長友「疲れを知らないミニバイク」

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1 名前:3倍理論 ★:2018/06/20(水) 15:20:05.17 ID:CAP_USER9.net

 19日に行われた2018 FIFAワールドカップ ロシアのグループステージ第1節で、グループHでは日本代表がコロンビア代表を2-1で破った。イタリアメディア『tuttomercatoweb.com』が、日本代表選手の採点と寸評を行っている。

 日本は開始早々にMF香川真司がPKを決めて先制に成功。直接FKで同点に追い付かれたものの、73分にFW大迫勇也が決勝ゴールを挙げて2-1と競り勝った。W杯でアジアのチームが南米勢を破ったのは、今回が初めてだった。

『tuttomercatoweb.com』は日本代表選手への採点(10点満点)と寸評を掲載。最高点はDF長友佑都の「7.0」だった。

▼GK川島永嗣(フル出場)…5.5
キンテロのFKの対処は完璧なものではなかった。それ以外では、骨の折れるような場面はほとんどなかった。

▼DF
酒井宏樹(フル出場)…6.5
「素晴らしい攻め上がりで、ゴールにも2度迫った。最もアグレッシブだった一人」

吉田麻也(フル出場)…6.5
「(ラダメル)ファルカオを良くマークし、またCKからは素晴らしいヘディングシュートも見せた」

昌子源(フル出場)…6.0
「(プレーは)正確で、タイミングも良かった。混乱に陥ることはほとんどなかった」

長友佑都(フル出場)…7.0(チーム最高)
「疲れを知らないミニバイク。攻めて守って、最終ラインでは相手の攻撃を防いだ。決定的な場面も2度守り抜いた」

▼MF
長谷部誠(フル出場)…6.5
「指示をし、統制して素晴らしい試合を見せた。ただ、攻撃に絡むことはほとんどなかった」

柴崎岳(80分に途中交代)…6.0
「足が持ちこたえるまで走った。ゲームメイクをするよりも、相手の攻撃の芽を潰した」

山口蛍(80分に途中出場)…評価なし

香川真司(1得点/70分に途中交代)…6.5
「浮き沈みが激しかったが、スイッチが入るとクオリティーは増した。1-0としたPKでは冷静だった」

本田圭佑(70分に途中出場)…6.0
「ピッチに入り、アシストですぐに決定的な働きをした。素晴らしい20分間だった」

原口元気(フル出場)…5.5
「日本代表の中では、おそらくボールを受ける回数が最も少なかった。プレーの流れからも外れていた」

乾貴士(フル出場)…6.0
「ところどころでだけ、スイッチが入った。2度の決定機を仕留めることができず。もっとできただろう」

▼FW
大迫勇也(1得点/85分に途中交代)…6.5
「強烈なヘディングシュートが決勝点に。勝ち点3をもたらした」

岡崎慎司(85分に途中出場)…評価なし

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00780650-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529475605
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【サッカー】<日本代表の西野監督>コロンビア代表の知将ペケルマン監督に完勝!采配ズバリ的中にスペイン紙が両軍唯一の満点評価

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1 名前:Egg ★:2018/06/20(水) 07:55:30.39 ID:CAP_USER9.net

日本は途中出場の本田が決勝アシストに加え、山口&岡崎投入で1点のリードを守り切る

コロンビア代表を長年率いた知将の評価が星1つに対し、就任わずか2カ月余りの西野朗監督が星3つの“満点”――。そんな痛快な出来事が起きている。現地時間19日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦、日本はコロンビア相手に2-1で勝利を飾った。スペイン紙「マルカ」は試合後に両チームの採点を掲載。最高評価を受けたのは西野監督一人だけとなっている。

 試合は前半3分、MF香川真司の放ったシュートがコロンビアMFカルロス・サンチェスのハンドを誘いPK獲得。サンチェスは一発レッド、香川がPKを決めて先制という大波乱の展開となったが、ここからが両指揮官の腕の見せ所だった。ぺケルマン監督はMFフアン・クアドラードに代えてボランチのMFウィルマール・バリオスを投入。攻守のバランスを取ってきた。

 その効果もあってか、MFファン・キンテーロの直接FKで1-1の同点となったが、後半に入って指揮官の采配に差が出た。ぺケルマン監督は2枚目の交代カードとしてMFハメス・ロドリゲス、後半25分にはFWカルロス・バッカを投入して“勝ち点3を獲りに行け”とのメッセージを発信したものの、二人は機能しなかった。この点を差し引かれたのか、同紙の採点では星3つ満点のうち、星1つにとどまっている

 対照的なのは西野監督だ。後半25分に投入したMF本田圭佑がその3分後に左CKからFW大迫勇也のヘディングシュートをアシスト。1点リード後は負傷したMF柴崎岳に代えてMF山口蛍、大迫に代えてFW岡崎慎司と守備で奮闘できる選手を投入し、1点リードを守り切った。その的確な采配に、日本とコロンビア両チームを通じて唯一となる満点評価が与えられている。

 なお選手個人で見ると、星2つがついているのは決勝点の大迫を筆頭に、GK川島永嗣、DF吉田麻也、柴崎、FW原口元気、MF乾貴士、本田、大迫の7人。コロンビアの5人を上回っている。PKを決めた香川に星1つと少々厳しく見えるが、チーム全体で機能したのは日本だと見ている。

ZONE 6/20(水) 7:20
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00113354-soccermzw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180620-00113354-soccermzw-000-3-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529448930
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【サッカー】MOMは乾貴士!英『BBC』が白星発進の日本代表を採点…コロンビアは軒並み低評価

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1 名前:3倍理論 ★:2018/06/20(水) 00:17:13.85 ID:CAP_USER9.net

ロシア・ワールドカップは17日にグループHの初戦が開催。コロンビアと日本の一戦は、2-1で日本が勝利した。英『BBC』は、マン・オブ・ザ・マッチに乾貴士を選出している。

ついに初戦を迎えた日本。4年前に敗れてグループ敗退に追い込まれたコロンビアに対し、序盤から積極的に入ると、6分にPKから香川真司が先制点を挙げる。その後一時同点とされたが、73分にCKから大迫勇也が勝ち越し弾。このゴールを守りきり、大事な初戦で白星を挙げた。

『BBC』は、この試合のマン・オブ・ザ・マッチに乾を選出。積極的な飛び出しやカットインからのシュート、守備では果敢なプレッシングで大きな貢献をしたベティスFWが、「7.59」最高の評価を得ている。

次点は、PKを決めて先制点をもたらした香川の「7.58」。以降は長友佑都、大迫勇也、本田圭佑と続いている。

一方のコロンビアでは、最高点は同点FKを決めたフアン・キンテーロの「6.25」。以降は全選手5点台と、軒並み低評価に終わった。

初戦で金星をあげた日本。この後、24日にセネガル、28日にポーランドと激突する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000057-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529421433
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【サッカー】<ハリル氏が想定していた日本代表が世界で勝つためのプラン>腹心が明かす!コロンビア戦「支配譲りカウンター狙うのみ」

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1 名前:Egg ★:2018/06/19(火) 15:04:53.80 ID:CAP_USER9.net

ロシアワールドカップも大会6日目。いよいよ日本代表がコロンビア代表との初戦を迎える。当初、日本はこの一戦にヴァイッド・ハリルホジッチ監督とともに挑む予定だったが、4月9日に突如解任された。今回、ハリルホジッチ監督の腹心として日本代表を支えた元アシスタントコーチのジャッキー・ボヌベー氏が実現されなかったプランを特別に明かしてくれた。(取材:フローラン・ダバディ、構成:編集部)

●ハリル氏が想定していた日本代表が世界で勝つためのプラン

ーー日本人選手の特徴とは何だと思いますか? そして「日本人らしいサッカー」とは存在するのですか?

「ブロックをコンパクトに保ち、素早いカウンターを仕掛けること。我々は対戦相手にスペースを与えない戦術を採り入れていたが、それは3年間変わらなかった。そして、守備および攻撃的なセットプレーを(とりわけ最後の3週間の合宿で)徹底させる予定だったんだ。

日本人らしいサッカーは存在するよ。プレーエリアを狭くして、その中で技術力を活かせるのは外国人選手以上だ。トライアングルなどで相手のプレスをかわしたり、対戦相手のブロックを動かし、突破し、裏のスペースを攻められるという考えを持っていた。また、俊敏性を生かして、乾(貴士)のような選手が対戦相手のペナルティエリアに突入し、PKを誘う動きも1つのプランだった」

ーーハリルホジッチ監督は、なぜマンツーマンの守備を主体としていたのですか? 選手の特徴に合わせたのか、ワールドカップ対策のためだったのでしょうか?

「ピッチを3つのゾーンに分け、アタッキングサードではゾーンプレス、ニュートラル・エリアにゾーンとマンツーマン、自陣ペナルティエリアの近くではよりマンツーマンを意識していたが、決してマンツーマン主体ではなかったんだよ。

ペナルティエリアの近くでゾーンを徹底させることは(イタリアやブラジルのような)世界有数のディフェンダー以外はなかなかできないこと。3バックの方がゾーンで守りやすいので、(西野監督が行ったように)我々も1つのオプションとして練習するべきだった」

ーーどういうメンバー構成で、グループリーグの3試合をどのようにマネージメントしようとしていたのですか?

「今言えるのは、大きいなサプライズはなかったということ。ハリルホジッチ監督は本番まで厳しく檄を飛ばすけれど、本番になったら意外に落ち着いているタイプなんだ」

●ハリル氏が立てていたコロンビア対策のプランとは?

ーーコロンビアはプレスが強烈で、ハメス・ロドリゲスやファン・クアドラードといった高いレベルの選手たちが揃っています。どのように守ろうと考えていたのでしょうか?

「先ほど説明した戦術と変わりはないよ。日本人選手には、相手のプレスをかわす能力がある。守備でもハメスやクアドラードにマンツーマンで仕掛けるつもりはなかった。コンパクトに戦い、コロンビアにボールの支配を譲り、カウンターを狙うのみ。守備のセットプレーで集中力を高め、辛抱強くコロンビアの攻めを耐える。そして、後半から勝負に出る」

ーー一方、守備では少ないながらも弱点はありました。時にポジショニングが悪く、スペースが空いている場面も見られましたが、どのようにゴールを奪おうとしていたのですか?

「コロンビアは守備も弱くはない。南米のディフェンダーは賢く、インテリジェンスもある。侮ってはいけない。 一方、ファウルも多いので、繰り返すが、私たちのサイドアタッカーがペナルティエリアに切り込み、ファウルを誘い、PKやアタッキングサードのフリーキックを誘うのが得策なんだ。それを徹底させる予定だった」

「日本にもチャンスはあるよ。コロンビアはグループで一番強いチームだからこそ、初戦で良かった。初戦はどのチームも緊張するものだから、強豪国にも付け入る隙はあるよ!」

(取材:フローラン・ダバディ、構成:編集部)

フットボールチャンネルです6/19(火) 10:01
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180619-00010003-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529388293
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【サッカー】<加藤浩次>日本代表にずる賢さ求める!「PKが多い。VARを導入して多くなっている」「日本も倒れたほうがいい」

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1 名前:Egg ★:2018/06/19(火) 15:02:10.66 ID:CAP_USER9.net

極楽とんぼの加藤浩次が19日、日本テレビ系「スッキリ」で、サッカーW杯ロシア大会でビデオ・アシスタント・レフリー(VAR)でのPK(ペナルティーキック)が続出していることに触れ、「日本も倒れたほうがいい。コロンビアの選手に引っ張られたら。『うわぁっ』て」と求めた。

 前夜、韓国がスウェーデンに0-1で敗れたが、その決勝点はVARでのPKによるもの。サッカー通としても知られる加藤は「PKが多い。VARを導入して多くなっている。スローで見たら、結構当たっているように見えるんじゃねえかな。ダーって当たるみたいのって、そんなに力強く当たってなくても当たってるように見えちゃうから、ピピーってなるから」と、分析した。

 そして、他国の選手の戦いぶりを見た上で「みんなが(PKを)意識している。倒れたほうがいい。コロンビアの選手に引っ張られたら。うわあって。すぐに審判が(VAR)やるから。やっちゃったほうがいいよ」と、うなずいた。

 日本は同日夜、グループリーグ初戦のパラグアイ戦を迎える。番組ではスタメンを予想。トップ下が本田ではなく香川とされていることに「ここ乾選手と香川選手の関係、パラグアイ戦ですごく良かったと思う」と太鼓判を押した。

 アルゼンチンやスイスなどが初戦を引き分けていることに「流れを見ていると各国強豪国も相手が引くと攻めあぐねてしまう。日本も勝機あると思います」と、言葉に力を込めた。

ディリースポーツ6/19(火) 10:28
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000042-dal-ent

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180619-00000042-dal-000-6-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529388130
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【サッカー】<独白!ハリル、日本代表への祈り>「選手を信じている。心から応援するよ」/インタビュー

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1 名前:Egg ★:2018/06/19(火) 12:09:48.26 ID:CAP_USER9.net

騒動から約2カ月。

日本代表は19日、ロシア・ワールドカップの初戦でコロンビア代表と対戦する。この試合を、ヴァイッド・ハリルホジッチ"前”監督はどんな思いで迎えるのか。今、どのような感情を抱きながら日本代表に視線を送っているのか。

この度、日頃から交友の深い『Goal』クロアチア編集部は元指揮官の話を独占で聞く機会に恵まれた。ハリル氏は複雑な感情を抱えていると前置きしつつ、その胸中を明かしてくれた。

インタビュー=アンテ・ブスクリッチ/Ante Buskulic 文・編集=Goal編集部

■「若い選手がいない! 代表は社会福祉事業ではない」

日本代表が5月31日に発表した23名は、平均年齢では史上最高齢となった。若手3名(三竿健斗、井手口陽介、浅野拓磨)が落選したことも大きな話題を呼んだ。率いた3年間で積極的に若手を登用してきた元指揮官はどのような思いを抱えているのだろうか。

――まずはメンバーについてうかがいます。後任の西野朗監督が選出した23名を見てどう感じましたか?驚きはあったでしょうか。

多少はあったが、予想できたものでもあった。まず、日本代表を本戦出場に導くため全力を尽くしてくれながら、23人という限られた枠に入らなかった選手たちを気の毒に思う。日本には多くの才能あふれる若者がいるんだ。W杯という大舞台で活躍できるだけのものを持っている若者がね。選出されるに値する選手たち……彼らがロシアに行けないことを本当に残念に思うよ。

――選出された選手の中でサプライズを起こしそうな選手はいますか?

サプライズも何も、23人の中に若い選手がほとんどいないじゃないか!大体が過去のW杯をはじめとする大舞台を経験した選手ばかりだ。西野監督はベテランを中心に23人を選んだ。代表チームというのは社会福祉事業ではない。過去の実績や信頼関係に基づいて選び出すものではないというのに!少なくとも、私はそういった選出をする監督ではない。私が思い描いていた代表の姿ではないよ。


■「夢の舞台で素晴らしい結果を手にするよう祈っている」

――今大会、日本の前評判は芳しくありません。日本に決勝トーナメント進出の望みはあるでしょうか? グループリーグの展望を聞かせてください。

難しい質問だ。あまり多くは語りたくない話題でもある。日本はポーランド、コロンビア、セネガルと同じとても難しいグループに入っている。ポーランドとコロンビアの突破が有力だろう。だが日本だって突破は可能だ。2つの良い結果(2勝)が必要になるが、彼らなら可能だと信じている。

――ここ数カ月で色々なことが起こりました。単刀直入に聞きますが、日本代表を応援なさいますか?

もちろんだ!私は日本の監督として3年を過ごした。幸せな思い出、素晴らしい思い出がたくさんある。かつてともに戦った選手たちを心から応援する。ロシアでの幸運を願っているんだ。彼らが夢の舞台で素晴らしい結果を手にするよう祈っているよ。

ゴール6/19(火) 11:54配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000007-goal-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180619-00000007-goal-000-3-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529377788
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【サッカー】日本代表の専属シェフ、福島産の味噌やうどんを選手に

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1 名前:スタス ★:2018/06/19(火) 10:28:57.23 ID:CAP_USER9.net

 19日に迫ったサッカーワールドカップの日本代表の初戦を前に、日本代表の専属シェフが出身地の福島産の食材をキャンプ地に持ち込み、料理を提供していることを明らかにしました。
 福島県南相馬市出身の西芳照さんは、2004年から日本代表の専属シェフを務め、4大会連続で日本代表に同行しています。
 「試合に向けて油、脂肪分を取らないように3日前からしていく」(日本代表の専属シェフ 西芳照さん)
 選手の持久力を考え、試合直前には炭水化物を増やしたメニューを提供するということで、試合前日には前回大会と同じく、うなぎを提供するということです。
 西さんは、サッカー練習施設で、震災後、原発事故の対応拠点となったJヴィレッジの料理長を務めていましたが、今回のロシア大会には会津の味噌や南相馬市のうどんなど福島産の食材を持ち込みました。
 「(福島は)まだ復興半ばです。そういう意味でもワールドカップで日本代表がいい成績を収めれば、生きる喜びとか、私も頑張ろうという思いを届けることができるのかなという思いで(料理している)」(日本代表の専属シェフ 西芳照さん)
 日本代表は19日、コロンビアと対戦します。
http://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye3398488.html


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529371737
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【サッカー】<体格ほぼ同じなのに... >「ドイツ斬り」メキシコと日本代表の差

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1 名前:Egg ★:2018/06/18(月) 20:06:10.45 ID:CAP_USER9.net

15日深夜にNHK総合で放送されたサッカーW杯1次リーグ(L)B組「ポルトガル×スペイン」(深夜2時45分)の平均視聴率が5・1%、占拠率46・0%の高数字をマークしたことが18日、分かった。

 試合はポルトガルFWのC・ロナウド(33)が史上最年長ハットトリックを達成。前半4分に自ら倒されて得たPKを決めると、1―1の終了間際に強烈な勝ち越しゴールを決めた。2―3とリードされた後半43分には直接FKを決め、V候補のスペインとドローに持ち込んだ。

 また、16日にNHK総合で放送された1次LC組「フランス×オーストラリア」(後7時半)は平均視聴率10・4%、D組「アルゼンチン×アイスランド」(後9時45分)は12・4%を記録。

 17日深夜に同局で放送された1次LF組「ドイツ×メキシコ」(深夜0時)は平均視聴率5・3%、占拠率29・0%。続いて放送されたE組「ブラジル×スイス」(深夜2時45分)は平均視聴率3・9%、占拠率42・6%と高い数字を記録した。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

つづく

6/18(月) 13:55配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000169-sph-socc

2 名前:Egg ★:2018/06/18(月) 20:06:17.94 ID:CAP_USER9.net

「日本人がメキシコに近いのは、体格ではなく身長だけ」

 ただし冷静に日本とメキシコを比較する向きもある。TSUBASA社代表でスポーツジャーナリストの岩本義弘氏は18日、ツイッターへの次の2つの投稿で釘を刺した。まず「体格」について。

  「NHKの実況解説で、メキシコの選手たちが日本人と体格がそれほど変わらない、という、よく言われる話をしているけれど、それは大きな間違い。日本とメキシコで試合をすれば、それが如実にわかるはず(例:ロンドン五輪=編注:準決勝で日本は1-3の敗戦)。日本人がメキシコに近いのは、体格ではなく身長だけ」

 メキシコのカウンターを支えたのは当然、組織的で堅固な守備だ。そのベースには、巨大なドイツ選手相手に1対1で当たり負けしないフィジカルの強さがある。

 目を引くのはボランチ、MFエレーラの厳しい寄せ。試合データ集計サイト「WhoScored.com」で守備時のタックル数を見ると、出場選手中、同率3位でメキシコのMFグアルダードとロサノが3回ずつ、2位のドイツDFボアテングが4回だったのに対し、トップのエレーラは7回にも及んだ。あの決勝点も、彼がドイツMFケディラにタックルを仕掛けて奪ったところからのカウンターだった。

 岩本氏はもう1つ、メキシコは終盤にDFの数を増やしたが、

  「メキシコ、5バックにして守りきる作戦。これはオチョアという素晴らしいGKがいるからこそ、取れる作戦でもある」

と投稿している。ドイツは90分でシュート26本、うち枠内は10本。メキシコの13本、枠内4本を2倍上回る猛攻を見せたが、GKオチョアがゴールを割らせない。9セーブを記録して立ちはだかった。一方の日本は、直近4試合連続で2失点するなど、守備に課題が多い。

「当たっても潰れない身体が大前提なんだよな」

 このような点からも、現時点で日本がメキシコのようなサッカーを構築できるかは不透明かもしれない。ネット掲示板では

  「誰だよメキシコのサッカー真似しろって言ってたの あんなの出来るわけねーだろ 個の力が違い過ぎる」
  「当たっても潰れない身体が大前提なんだよな」
  「空中戦も競り合いにも脆い最終ライン、守備のできないボランチ、寄せるだけで前を向けなくなるトップ下、孤立する左右、上がりたがりで後にスペース作ってくれる両SB、そしてザルGK」

などと厳しい声も多い。

 「メキシコを見習うべき」論は以前からある。14年ブラジルW杯後に日本代表に招聘されたハビエル・アギーレ監督は、10年南アフリカW杯でメキシコを16強に導いた指揮官。「自分たちから仕掛ける攻撃もできる。カウンターもできる。引き出しが多い」「日本人の良さを生かせる」(原博実・当時日本サッカー協会専務理事)などの能力を見込まれた。15年3月にバヒド・ハリルホジッチ監督体制に移行した後も、その流れは一定程度引き継がれた。だがW杯2か月前に解任、「しっかり繋ぐ」(田嶋幸三会長)サッカーへ転換された。

 なお、メキシコのフアン・カルロス・オソリオ監督はドイツに勝利後、「6か月前からプランを立てていた」と語っている。W杯の組み合わせが決まったのは17年12月。その直後から、緻密に勝利の方程式を組み立てていたことになる。

4 名前:Egg ★:2018/06/18(月) 20:07:08.26 ID:CAP_USER9.net

>>1

訂正

 「日本が目指すスタイルはメキシコ」。サッカーのロシア・ワールドカップ(W杯)F組のメキシコが2018年6月18日未明(日本時間)、連覇を狙うドイツを1-0で撃破したことで、この議論が盛り上がった。

 メキシコの平均身長は日本と同程度だが、8大会連続でW杯ベスト16に進出している。体格で劣る日本にとって、参考にすべき要素があることはかねてから指摘されてきた。ドイツ戦後もこの点に言及する専門家もいる。一方で「真似できるわけない」という声も少なくない。いったいなぜか。

■「日本サッカーへのヒントが随所にあると思う」

 メキシコはカウンター一閃で王者を突き刺した。前半35分、自陣深くでボールを奪うと、センターバックのモレノからセンターFWエルナンデスにグラウンダーの高速パス。MFグアルダードを経由し、もう一度受けたエルナンデスが、左サイドを全力疾走していたFWロサノにラストパスを送り、そのまま右足を振りぬいた。メキシコはこの1点を守り抜いた。

 一貫してカウンターを狙っていた。守備時、ボールの奪いどころをDFライン~ボランチの低い位置に設定し、前線ではパスコースを限定。ドイツの選手を自陣に招き入れ、ボールを奪ったら一転、前がかりになったドイツ陣内、特にサイドバックに空いたスペースへ最短距離でパスを送り、フィニッシュまでつなげる。

 スタメン11人の平均身長を比べると、ドイツ185.3センチに対し、メキシコは179.4センチと約6センチの差がある。攻撃の中心を担ったエルナンデスとロサノは175、トップ下のベラは177、右サイドハーフのラジュンは178センチと、前線は特に小柄だ。上記の得点のように長いパスでもむやみにボールを浮かせず、身長差でどうしても負ける空中戦は避ける傾向にあったようだ。

 日本代表も、12日に行った親善試合・パラグアイ戦の先発メンバーの平均身長は177センチと、同様に小柄。体格で劣る日本のサッカーにとって、メキシコをメルクマールにすべきという声は多い。

 元日本代表の前園真聖氏は18日未明、ツイッターに

  「メキシコのサッカーは体格差を感じさせない。前線からの守備、アプローチの速さ、ボールを奪ってからのカウンターの質、足元の技術の高さ、メキシコのサッカーには日本サッカーへのヒントが随所にあると思う」

と投稿していた。

 ネット掲示板でも「何十年も前から言われてるけど、やっぱり日本はメキシコ型を目指すべきだよ」「日本もカウンターをオプションに持てばいいのに」と、メキシコを参考にしようという声がある。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529319970
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