吉田麻也

【サッカー】イラン戦の快勝が仇に!? 吉田麻也が「油断や隙を感じていたにもかかわらず…」と後悔の念を吐露|アジア杯

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:愛憎の@シコリアン ★:2019/02/02(土) 16:47:08.38 ID:5an/JiF99.net

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00053750-sdigestw-socc
全文は記事先で

 しかし、吉田はキャプテンとして、ゲーム前のチームの雰囲気に疑問を感じていたという。

「イラン戦で(チームが)すごく良いパフォーマンスをして、この流れでいけるだろうという油断や隙みたいなものを少なからず僕自身が感じていたにもかかわらず、それを律することができなくて、勝ちに結び付けられなかった。自分の不甲斐なさを感じている」


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549093628
続きを読む

【サッカー】「なんてバカげたPKだ!」「決勝が壊れた」吉田麻也へのVAR判定に海外ファンから同情&批判の声が|アジア杯

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/02/02(土) 08:26:30.65 ID:/+WwXzak9.net

「2000万人が感じただろう。故意ではなかったと」
史上最多5度目の戴冠を狙った日本代表の野望は、あと一歩のところでついえた。
2月1日にUAE・アブダビで行なわれたアジアカップ2019決勝でカタール代表と雌雄を決し、結果は1-3の敗北。
前半に奪われたふたつの得点がともにスーパーショットだったとはいえ、90分間を通して攻守両面に課題が残るパフォーマンスだった。

その大一番で日本のファンを落胆させたのが、83分のVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)判定だろう。
カタールのCKからアブデルカリム・ハサンがヘディングシュート。これが競り合った吉田麻也の左腕に当たり、ウズベキスタン人のラブシャン・イルマトフ主審はVARをコールする。
はかなくもPKとジャッジされてカタールが3点目を奪い、0-2から1点を返して勢いに乗っていた日本はとっては痛恨の失点となった。

結果的にハサンのシュートを吉田が手でブロックしたのは事実であり、日本では「致し方なし」と見る向きが強いが、海外のファンはどう感じたのだろうか。
世界的ネットワーク『Fox Sports』アジア版が拾ったのはまさに彼らの声で、意外にも批判的な意見が殺到しているのだ。
同メディアは「ファンは日本を殺す一撃となったVARを批判」と題し、SNS上に飛び交う同情的かつ懐疑的な見解を掲載している。ここでもいくつか紹介しよう。

「日本にとっては大きな失望だろう。だがより絶望的なのは、あのVARが試合を決定付けてしまったことだ。ヨシダがかわいそう。カタールは素晴らしかった。彼らの勝利は祝福したい」

「VARのなかでも最低レベルのジャッジだ。救いようのない主審だったじゃないか。サムライブルーは本当にツイてなかったね」

「あらためて教えてほしい。ハンドというファウルは、インテンショナル(故意)でなければファウルじゃないのでは? こうした判定が下されるたびに頭が混乱する。VARの登場によってその基準はさらに曖昧になってきた」

「素晴らしいファイナルだったが、主審のVARによるジャッジで壊れてしまった。
家でテレビ観戦していた2000万の人びとが感じただろう。あれはインテンショナルなハンドではなかったと」

「ウズベク主審がVARによって宣告したPKは、なんてバケげたものだったか! サウサンプトンのマヤ・ヨシダのプレーがハンドだって? 終了間際のジャッジでスコアは3-1となり、ゲームは終わってしまったよ」

今大会のノックアウトラウンドから初めて本格採用されたVAR。夏のロシア・ワールドカップと同様に、アジアカップでも賛否両論に分かれる場面が続出した。
今季のJリーグもルヴァンカップで初めてVARが導入されるが、日本国内でもさまざまな議論を呼びそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00053741-sdigestw-socc
2/2(土) 6:56配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549063590
続きを読む

【サッカー】<吉田麻也> 守備崩壊を反省!「前半2失点したことが勝敗を分けた」

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★:2019/02/02(土) 01:05:40.72 ID:VDZ0CuEi9.net

サッカー・アジア杯決勝(1日、日本1-3カタール、アブダビ)国際連盟(FIFA)ランキング50位の日本は、同93位のカタールに1-3で完敗。
アジア杯最多となる5度目の優勝を逃し、森保一監督(50)は就任12戦目で初黒星を喫した。

後半38分、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)でハンドを取られ、3点目となるPKを献上した吉田麻也(30)=サウサンプトン=は、
「相手は中2日にもかかわらず、いい準備をしてきた。前半2失点したことが勝敗を分けた。前半に受け身になったことが尾を引いた」と反省。

「まだまだ足りないことがある。チームとしても一瞬の隙を突かれてしまった。
隙を見せない準備をしていかなければならない」と牧歌詞を誓っていた。

2/2(土) 1:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00000503-sanspo-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549037140
続きを読む

【サッカー】<英語でのスピーチに世界のメディアが称賛!>DF吉田麻也「我々はアジアを代表している」

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★:2019/02/01(金) 06:48:05.57 ID:moifZCuq9.net

主将のDF吉田が圧巻のスピーチで世界のメディアから喝采を浴びた。決勝で激突するカタールは開催国のUAEと国交断絶中。準決勝のUAE戦では観客席からピッチ内にペットボトルなどが投げ込まれる暴挙も発生した。この日の会見では吉田にも「(日本戦で)再びカタールが妨害される可能性があるが?」との質問が飛び、波紋を広げていた。

 当初、困惑した吉田だが「この大会は全世界に配信されている。そこでバカげたことは起きないでほしい。自分たちはアジアを代表している。アジアからいいサッカーを世界に見せることが重要。明日のカタール戦でもフェアプレーを見せたい」と流ちょうな英語でピシャリ。拍手が鳴りやまなかった。

2/1(金) 6:00配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00000017-spnannex-socc

アジアカップ決勝を翌日に控えた31日、試合会場のザイードスポーツシティ・スタジアムで行われた公式会見で日本代表キャプテンのDF吉田麻也(サウサンプトン)が報道陣から拍手喝采を浴びる場面があった。

 森保一監督とともに公式会見に出席した吉田は会見の最後に中東メディアから質問を受けた。日本が決勝で対戦するカタールは準決勝で開催国のUAEを4-0で下したが、国交断絶中の両国の試合は異様な雰囲気の中で行われた。試合前の国歌斉唱ではカタール国歌に対してブーイングが浴びせられ、カタールが得点するたびにスタンドからは数多くのペットボトルやサンダルが投げ込まれた。

 決勝に勝ち上がったのはカタールだったが、国交がないため一般のカタール人はUAEに入国できない。地元のUAEのファンは日本がカタールに勝つことを期待し、決勝のスタジアムは日本のホームに近い雰囲気になることも予想される。

 こうした状況を踏まえ、決勝でもカタールは心理的なプレッシャーを感じるのではないか。英語での質問に吉田は英語で応じた。ピッチ外の騒動に関しては「それはAFCがコントロールすべきことだと思う。我々のコントロール外にある」としたうえで、「我々がすべきことは自分たちにフォーカスすること」と強調した。

「自分たちをコントロールするにはメンタルが重要で、特にアジアではそう。審判のジャッジも日本のスタイル、欧州のスタイルと異なるが、我々は大会を通して適応し、ここまでの6試合はうまくプレーできている」

 ピッチ外の出来事や周囲の環境に惑わされることなく、自分たちのやるべきことに集中する。その重要性を説いたうえで、アジアカップが大会のキャッチフレーズやハッシュタグに「Bringing Asia Together」を使用していることを踏まえ、「もし明日の試合が世界中に放送されるなら、僕はそうした愚かなことは見たくない。我々はアジアを代表しているし、『Bringing Asia Together』というハッシュタグの下でプレーしている。アジアのすべての選手が良いサッカーを見せることが重要だと思う」と、その言葉に力を込めた。

「明日もフェアプレーでカタールと戦うことを楽しみにしている」。準決勝のイラン戦では試合終盤に両チームの選手が入り混じっての小競り合いも起きたが、「(試合後に)何人かがホテルのエレベーターでイランのチームと会ったとき、彼らは試合の最後のことを謝ってきた。それがスポーツマンシップ、フェアプレーだと思う」と明かし、「明日も両チームが100%の努力をして、フェアプレーで戦うことを期待している。良い試合を世界中に見せたいし、それが日本だけでなく、アジアのサッカーにとって次のステップになると思う」と回答を締めくくった。熱いメッセージを込めた英語でのスピーチに、会見場では海外メディアも含めた報道陣から大きな拍手が起こった。

1/31(木) 18:03配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190131-23835343-gekisaka-socc

写真https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/02/01/jpeg/20190131s00002014325000p_view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1548971285
続きを読む

■【サッカー】<吉田麻也>VARで判定が覆るのも想定済み「前例を作るために使いたがるのは分かっていた」

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★:2019/01/25(金) 09:54:55.74 ID:JKy0zlB89.net

試合前から吉田はVARに関する様々な想定をしていたという

[アジアカップ・準々決勝]日本 1-0 ベトナム/1月23日/アルマクトゥーム・スタジアム

1月24日、アジアカップの準々決勝で日本はベトナムと対戦。立ち上がりから相手のタイトな守りに苦しめられるも、時間の経過とともに前にボールを運べるようになった。
そして、迎えた57分に原口元気の縦パスを受けた堂安律がペナルティエリア内に侵入。ドリブルで局面の打開を図ると、相手DFに足を掛けられて倒される。

これはノーファウルの判定となるが、主審がこの準々決勝から導入されたビデオ・アシスタント・レフリー(VAR)を要求。これで判定が覆ると、PKを堂安が自ら沈めた。
このまま最後までリードを守り切り、2大会ぶりにベスト4へ進出した日本。VARに救われる形となったが、前半は逆にVARでゴールが取り消されていた。
 
24分の出来事だ。柴崎岳の左CKから吉田麻也がヘディングシュートでゴールをこじ開ける。一度は得点を認められたが、VARによって先制点は幻に。
吉田は2017年11月に行なわれたブラジルとの親善試合でネイマールを倒し、VARによってPKを献上している。2度もVARに泣かされた吉田だが、試合後のフラッシュインタビューでは冷静にその場面を振り返った。
 
「この準々決勝から導入されるということで、AFC側も審判側もVARの前例を作るために使いたがるのは分かっていた。なので、もしかしたらハンドかもという感じはあったので仕方なかった」
準々決勝から採用された新たな施策に対して、様々なシチュエーションを想定していた吉田。そのため、気持ちの切り替えはスムーズにできたようだ。実際に判定が変更されると、真っ先に自陣に戻って落ち込む様子も見せずに守備へと付いていた。
 
その後もインタビュアーに質問に対し、冷静な言葉で受け答えをしていた吉田は、すでに気持ちも準決勝に向けている。
「試合のテンポを速めて、質を上げて、アタッキングサードのところの質を高めていかないと勝てない。なので、まずはしっかりと休んでいい準備をしたい」
 
どこまでも冷静な日本の主将はセミファイナルにも、様々な想定をして万全の状態で臨む。

1/25(金) 0:45配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190125-00053321-sdigestw-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190125-00053321-sdigestw-000-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1548377695
続きを読む

【サッカー】吉田麻也「23対77!おお…」衝撃の保持率に笑う

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/01/22(火) 05:43:47.60 ID:RK6lOtXF9.net

<アジア杯:日本1-0サウジアラビア>◇決勝トーナメント1回戦◇21日◇UAE・シャルジャ

2大会ぶり5度目の優勝を狙う森保一監督率いる日本(FIFAランク50位)は、20歳のDF冨安健洋(シントトロイデン)の国際Aマッチ初ゴールでサウジアラビア(同69位)を下してベスト8進出を決めた。

DF吉田麻也の話(ボール保持率について)23対77!? おお(笑い) (相手は)非常にボール回しにたけていたと思います。
ただ、こういう難しい試合をセットプレーから点をとって1ー0で終われたのは、個人とチームが成長するうえで大事なことじゃないかなと思う。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190122-00454736-nksports-socc
1/22(火) 0:35配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1548103427
続きを読む

【サッカー】吉田麻也、サウジとの前回対戦は「比較材料にならない」。弱点は「集中力を欠くシーンが多い」

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/01/19(土) 21:31:53.56 ID:ul7cBk5w9.net

アジアカップ・ラウンド16のサウジアラビア戦を21日に控え、日本代表は決戦の地シャルジャに移動。
吉田麻也が中東の雄に警戒感を表した。

F組に入った日本はトルクメニスタン、オマーン、ウズベキスタンを下し、3連勝で首位通過を決めた。
「結果だけ見れば勝ち点9を取れていますけど、全部楽な試合ではなかった」と、吉田が語るように決して容易に3勝を挙げたわけではなかった。それでも「一番いい形で来ているんじゃないかと思う。
苦しみながらもしっかり勝ちをもぎ取ってきたという意味では、チームを構築するうえで一番いい形」と、グループリーグ3試合での収穫を口にした。

そして16強では中東のサウジアラビアと対戦する。最後にサウジと対戦したのは17年9月のロシアW杯アジア最終予選。
その前のオーストラリア戦ですでにW杯出場を決めていた日本は、敵地でサウジのスピード溢れる攻撃に対応できず。0-1で敗れた。

その時と「お互いに監督もチームも変わっているので、前回の試合を比較材料にするのはちょっと難しい」と参考にはならないと語った吉田。
しかしながら、サウジは「組織的にしっかりしているし、前線にスピードのある選手たちがたくさんいる。
裏からの飛び出しが彼らのポイントになるので、そこは警戒しないといけない」と気を引き締めた。

ウズベク戦で喫した1失点も吉田が警戒する裏への飛び出しからであった。

「1つは相手のカウンターを受けないようにしっかり攻撃で攻め切るということ。
そして悪い形でボールを取られないことが大事になってくる」

一方で吉田は、サウジの弱点として「集中力を欠くシーンが多い」と指摘。
「前半はすごく集中しているけど、後半に(集中が)途切れるシーンが多いのが中東の国の特長かなと思う。
手堅く試合をして、もちろん先制点を取れたらベストですけど、0-0でも焦らず後半仕留めるくらいの気持ちでやれたら」と続けた。

「優勝するまでは、地に足付けて戦わないといけない。
サッカーなので何が起こるか分からない。一発勝負なので、1つのミスが命取りになる」

「本当のアジアカップが始まるなという気持ち」。
決勝トーナメントでは「もっとしびれる試合が多くなるんじゃないかと思いますけど、それをこれから最大4試合できると思うとチームにとっても非常にプラスじゃないかなと思います」と先を見据えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190119-00010010-goal-socc
1/19(土) 19:46配信

http://soccer-player10.com/wp-content/uploads/2017/11/WS005507.jpg
https://i.daily.jp/soccer/2019/01/09/Images/f_11964298.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1547901113
続きを読む

【サッカー】<DF吉田麻也(サウサンプトン>英メディア「スカイスポーツ」のチェルシー戦MVPに!インターセプトとクリア数は最多記録

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★:2019/01/03(木) 09:19:33.65 ID:CAP_USER9.net

サウサンプトンは2日、プレミアリーグ第21節でチェルシーと0-0で引き分けた。この試合にフル出場したDF吉田麻也は、ディフェンス面で見事なスタッツを残している。


敵地スタンフォード・ブリッジに乗り込んだサウサンプトン。これまで4試合連続で失点していたチームだったが、チェルシーの攻撃を防ぎ続け、スコアレスドローで試合を終えた。4位相手に、敵地で勝ち点1ポイントを持ち帰っている。

この試合で3バックの真ん中でフル出場果たした吉田は、87分にはボックス内に侵入したカンテを吉田がタックルで防ぎ、さらに後半アディショナルタイムにもボックス内でアザールのドリブルを止めるなど存在感を放った。

『Opta』データによると、クリア「11回」、インターセプト「8回」は両チーム最多に。ブロック「2回」も両チーム最多タイと、ディフェンス面で見事なスタッツを記録。上位相手の無失点に大きく貢献している。

そんな吉田は、英『スカイスポーツ』では最多タイの「8」と採点され、この試合のマン・オブ・ザ・マッチに選ばれている。

1/3(木) 7:53配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-00000023-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1546474773
続きを読む
About
このサイトについて
外部サービス
twitter FaceBook はてなブックマークに追加
記事検索
アクセスランキング
カテゴリ別アーカイブ
QRコード
QRコード
スポンサー
  • ライブドアブログ