吉田麻也

【サッカー】<堂安律>吉田麻也の同僚に?サウサンプトンが獲得に興味とイタリアメディアが報じる...

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1 名前:Egg ★:2019/05/01(水) 16:56:10.42 ID:tXm0+FVL9.net

今夏にステップアップ移籍はあるのか?

森保ジャパンのレギュラーに成長した堂安律には、以前から取り沙汰されていたオランダの強豪に加え、プレミアリーグのクラブも興味を示しているようだ。

 現地時間4月30日、イタリアの移籍専門メディア『Calcio Mercato』は、現在エールディビジのフローニンヘンに所属する日本代表MF堂安律に対して、「(オランダの2強)アヤックスとPSVに加えて、プレミアリーグのサウサンプトンが獲得を望んでいる」と報じた。

 オランダで2年目を過ごしている堂安は、フローニンヘンの主力として崩しの切り札となっている。今シーズンはここまで4ゴールと、得点は昨シーズンの9点と比べて減っているものの、評価はまったく下がっていないようだ。
 

 日本代表DFの吉田麻也が所属するサウサンプトンは、かねてから攻撃力不足が指摘されており、今夏の移籍市場でのアタッカーの補強は不可欠といわれている。

 補強リストには以前から日本人選手の名前も含まれているとされ、今冬にはポルティモネンセに所属していた中島翔哉に獲得オファーを出していたとの報道もあった。

 その堂安は、前節のズウォーレ戦にトップ下で先発し、1アシストを記録。試合は悪天候で延期されたうえに逆転負けを喫したが、チャンスを創出した堂安を現地メディアも高い評価を与えた。

 シーズンは後半戦はアジアカップの疲れもあり不調が囁かれていたが、フローニンヘンの指揮官の堂安への信頼はいささかも揺らいではいない。

 リーグ戦は残り2試合。5月12日にフォルトゥナ・シッタルト、15日にエメンと対戦する。現在リーグ9位で、4~7位が戦うヨーロッパリーグ出場権を懸けたプレーオフに出場できる可能性もわずかながら残されている。

 この限られた時間で自らの価値を証明すれば、堂安のプレミアリーグ入りが現実味を帯びてくるかもしれない。

5/1(水) 16:44配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190501-00057939-sdigestw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556697370
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【サッカー】<吉田麻也>なぜプレミアで生き残れるのか?歴代監督が重用する理由..英国人記者が語る凄さ「300万ユーロじゃ安すぎる」

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1 名前:Egg ★:2019/05/04(土) 13:37:10.56 ID:HNVeQ7Mj9.net

歴代監督が吉田を重用する理由

プレミアリーグでプレーしてきた日本人選手について考えるとき、私が最初に思い浮かぶのが、サウサンプトンの吉田麻也だ。

 私がサウサンプトンの試合を見るとき、彼の名前はほぼ毎試合のように先発のラインアップに記されている。チームの中で自分の居場所を取り戻すため、吉田は何度なくポジション争いに挑み、そして常に制してきた。

 プレミアリーグでの通算出場数は日本人最多の146試合。その数字は、絶え間ない努力とプロフェッショナリズムの賜物と言えるだろう。

 吉田がオランダのVVVからサウサンプトンに活躍の場を移したのは2012年8月。それ以来、マウリシオ・ポチェティーノやラルフ・ハーゼンヒュットルなど、合計6人の監督の下でプレーしてきた。

 英国メディアは、監督が変わるたびに吉田のポジションが危ないと指摘してきた。というのも、サウサンプトンが監督を変えるのは、当然ながらリーグの下位に低迷している場合が大半。そして、手っ取り早くチームを向上させる常套手段が、「センターラインの守備のテコ入れ」だからだ。

 しかし、その度に吉田は生き残って、監督からの信頼を勝ち得てきた。これは、彼のフィルカル能力だけでは成し得ないものだと思っている。では、吉田の何が新監督たちに認められるのか? それは圧倒的な英語スキルと高いコミュニケーション能力にあるのではないだろうか。

 彼が英語で話すインタビューを見ていて私が気付いたのは、ハッキリとした口調で、時折、ジョークも挟んでいる点だ。

 英語をマスターしていない選手の場合、緊張感のあるインタビューで、ジョークを交えながら話すというのはなかなか難しい。だが、吉田はそれをいとも簡単にやっているのだ。このスキルに、私は感服している。今年3月に英国内での永住権を取得することにも繋がった語学力は伊達ではない。

 また、吉田は人格者でもある。国内外から数多くの名手たちが揃うプレミアリーグで、長年に渡って生き残るためには、チームに馴染むための個性が非常に重要になる。でなければ、定位置を確保することはおろかチームに残ることも困難だろう。

5/4(土) 7:02 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190504-00010004-sdigestw-socc

写真
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/58067_ext_04_0_1556890519.webp?v=1556920938

2 名前:Egg ★:2019/05/04(土) 13:37:30.89 ID:HNVeQ7Mj9.net

目の肥えたファンも驚く活躍ぶり

 吉田がプレーするCBは、英国内では伝統的に重要なポジションであり、何よりも相棒との連携が重要だと考えられている。

 トビー・アルデルワイレルド(現トッテナム)、デヤン・ロブレン、フィルジル・ファン・ダイク(ともに現リバプール)、そしてジョゼ・フォンテ(現リール)といった、国籍も言語も違う各国の代表クラスたちとコンビを組んできた彼には、優れたコミュニケーション力が備わっているのだろう。彼が日本代表だけでなくサウサンプトンでもキャプテンを務める理由もそこにあるはずだ。

 プレミアリーグは、他のリーグを圧倒する放映権料によって各クラブが潤っているため、選手の入れ替わりがとりわけ激しい。そのなかで、最も重要視されると言っても過言ではないCBで、7年もサウサンプトン一筋でプレーする吉田の活躍にはイングランドの目の肥えたファンたちも驚いている。

 あるセインツ(サウサンプトンの愛称)の関係者は、こう語っていた。

「マヤはクラブに欠かせない存在だよ。7年前に我々が支払った300万ポンド(約4億2000万円)が、今じゃ安すぎると思えるぐらいだ」

 30歳になりベテランの域に達している吉田が、サウサンプトンを去る日はそう遠くはないかもしれない。その瞬間が訪れたとき、セインツのファンは彼の偉大さを改めて知ることになるはずだ。

取材・文●スティーブ・マッケンジー(サッカーダイジェスト・ヨーロッパ)


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556944630
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【サッカー】<どこよりも早い採点>カタール戦完敗。前半丸裸にされ軒並み低評価■吉田麻也「4 点」ハンドでPKを与えるなど散々だった

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1 名前:Egg ★:2019/02/02(土) 01:47:17.38 ID:VDZ0CuEi9.net

【日本 1-3 カタール AFCアジアカップ2019・決勝】】

権田修一 5 まさか打ってくるとは思わなかったか、芸術弾を決められた

長友佑都 5 攻守に気力を振り絞り、後半は対峙する相手を上回った

吉田麻也 4 マークしていたアリにオーバーヘッドを許し、失点後も若干バタついた。ハンドでPKを与えるなど散々だった

冨安健洋 5 プレー水準は低くないが、これまでのような圧倒的な存在感はなかった

酒井宏樹 5 攻撃時に右サイドで堂安と2対1になるも生かせず

塩谷司 4.5 相手の動きにかき回され、ピッチを浮遊するのみ。強さを出せず

柴崎岳 4.5 不用意にボールを失い、守備時には相手を捕まえきれなかった。後半は縦パスが入るようになった

原口元気 5 中央で絡もうとするシーンもあったが、味方と呼吸が合わず

南野拓実 5.5 ゴールをこじ開けようと奮闘。後半に実を結び今大会初ゴール
堂安律 5 時折ドリブル突破を図ったが、抜ける気配はなかった

大迫勇也 5 警戒されてボールを収められず。攻撃も加速させられなかった

武藤嘉紀 5 途中出場。スムーズに入り身体を張った

伊東純也 – 出場時間短く採点不可
乾貴士 – 出場時間短く採点不可

森保一監督 4.5 相手の嫌がることができず、自由を与え過ぎてしまった

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00307777-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549039637
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【サッカー】<吉田麻也>VARでのPK判定には「勢い止めてしまったのは事実」「アクシデントなんですけど」

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1 名前:Egg ★:2019/02/02(土) 08:23:28.72 ID:VDZ0CuEi9.net

日本代表は1日に行われたAFCアジアカップ2019決勝でカタール代表に1-3で敗れた。DF吉田麻也は、主将として臨んだ大会で結果を残せなかったことを嘆いている。

【動画】日本、未来の布陣はこれだ! 4年後の日本代表イレブンを予想

 長谷部誠が代表から引退してキャプテンマークを受け継いだ吉田。主将として初めて臨んだ大会は準優勝に終わった。

 吉田は試合後、「新しい役割を任されて挑む大会でしたし、そこでチームを優勝に導けなかったという自分の未熟さをすごく悔いています」と話しつつ、「この負けからまた進まなければいけない。次はコパアメリカと、夏からはワールドカップ予選があるので、もう一回立ち上がっていかなきゃですね。こういう大きな大会が終わったあと、前に進むエネルギーは非常に大事になるので、ここでチームとしてダメになるのか、ここから学んで這い上がって強くなるかは自分たち次第だと思います」と語っている。

 主将としての自分の評価は「未熟」と吉田。「毎試合感じましたし、特にこの試合のあとは非常に感じる」と話した。「メンタル的なことを言うのはあまり好きじゃないんですけど、精神的なところが非常に重要で、やっぱり肉体以上に精神的な準備をしなければいけない。そこでチームを締めることができなかったというか、チームを律することができなかったというのは僕自身が非常に感じています」と振り返っている。

 日本が追い上げムードだった終盤、VARで吉田のハンドが確認されてカタールにPKが与えられ、勝負を決定づける3点目が決まってしまった。

 判定について吉田は「うーん、どうするんですかね」と苦笑い。「ハンドが起きたこと自体に関してはもうどうしようもないというか、競りにいってボールが手に…、もちろん当てにいっているわけじゃないので、アクシデントなんですけど、やっぱり結果が全てで。その結果、それがPKになって失点をして、チームの勢いを止めてしまったというのは事実なので、僕が一番受け入れないといけないかなと思います」と、複雑な心境を語った。

2/2(土) 8:02配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00307842-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549063408
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【サッカー】イラン戦の快勝が仇に!? 吉田麻也が「油断や隙を感じていたにもかかわらず…」と後悔の念を吐露|アジア杯

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1 名前:愛憎の@シコリアン ★:2019/02/02(土) 16:47:08.38 ID:5an/JiF99.net

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00053750-sdigestw-socc
全文は記事先で

 しかし、吉田はキャプテンとして、ゲーム前のチームの雰囲気に疑問を感じていたという。

「イラン戦で(チームが)すごく良いパフォーマンスをして、この流れでいけるだろうという油断や隙みたいなものを少なからず僕自身が感じていたにもかかわらず、それを律することができなくて、勝ちに結び付けられなかった。自分の不甲斐なさを感じている」


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549093628
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【サッカー】「なんてバカげたPKだ!」「決勝が壊れた」吉田麻也へのVAR判定に海外ファンから同情&批判の声が|アジア杯

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/02/02(土) 08:26:30.65 ID:/+WwXzak9.net

「2000万人が感じただろう。故意ではなかったと」
史上最多5度目の戴冠を狙った日本代表の野望は、あと一歩のところでついえた。
2月1日にUAE・アブダビで行なわれたアジアカップ2019決勝でカタール代表と雌雄を決し、結果は1-3の敗北。
前半に奪われたふたつの得点がともにスーパーショットだったとはいえ、90分間を通して攻守両面に課題が残るパフォーマンスだった。

その大一番で日本のファンを落胆させたのが、83分のVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)判定だろう。
カタールのCKからアブデルカリム・ハサンがヘディングシュート。これが競り合った吉田麻也の左腕に当たり、ウズベキスタン人のラブシャン・イルマトフ主審はVARをコールする。
はかなくもPKとジャッジされてカタールが3点目を奪い、0-2から1点を返して勢いに乗っていた日本はとっては痛恨の失点となった。

結果的にハサンのシュートを吉田が手でブロックしたのは事実であり、日本では「致し方なし」と見る向きが強いが、海外のファンはどう感じたのだろうか。
世界的ネットワーク『Fox Sports』アジア版が拾ったのはまさに彼らの声で、意外にも批判的な意見が殺到しているのだ。
同メディアは「ファンは日本を殺す一撃となったVARを批判」と題し、SNS上に飛び交う同情的かつ懐疑的な見解を掲載している。ここでもいくつか紹介しよう。

「日本にとっては大きな失望だろう。だがより絶望的なのは、あのVARが試合を決定付けてしまったことだ。ヨシダがかわいそう。カタールは素晴らしかった。彼らの勝利は祝福したい」

「VARのなかでも最低レベルのジャッジだ。救いようのない主審だったじゃないか。サムライブルーは本当にツイてなかったね」

「あらためて教えてほしい。ハンドというファウルは、インテンショナル(故意)でなければファウルじゃないのでは? こうした判定が下されるたびに頭が混乱する。VARの登場によってその基準はさらに曖昧になってきた」

「素晴らしいファイナルだったが、主審のVARによるジャッジで壊れてしまった。
家でテレビ観戦していた2000万の人びとが感じただろう。あれはインテンショナルなハンドではなかったと」

「ウズベク主審がVARによって宣告したPKは、なんてバケげたものだったか! サウサンプトンのマヤ・ヨシダのプレーがハンドだって? 終了間際のジャッジでスコアは3-1となり、ゲームは終わってしまったよ」

今大会のノックアウトラウンドから初めて本格採用されたVAR。夏のロシア・ワールドカップと同様に、アジアカップでも賛否両論に分かれる場面が続出した。
今季のJリーグもルヴァンカップで初めてVARが導入されるが、日本国内でもさまざまな議論を呼びそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00053741-sdigestw-socc
2/2(土) 6:56配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549063590
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【サッカー】<吉田麻也> 守備崩壊を反省!「前半2失点したことが勝敗を分けた」

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1 名前:Egg ★:2019/02/02(土) 01:05:40.72 ID:VDZ0CuEi9.net

サッカー・アジア杯決勝(1日、日本1-3カタール、アブダビ)国際連盟(FIFA)ランキング50位の日本は、同93位のカタールに1-3で完敗。
アジア杯最多となる5度目の優勝を逃し、森保一監督(50)は就任12戦目で初黒星を喫した。

後半38分、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)でハンドを取られ、3点目となるPKを献上した吉田麻也(30)=サウサンプトン=は、
「相手は中2日にもかかわらず、いい準備をしてきた。前半2失点したことが勝敗を分けた。前半に受け身になったことが尾を引いた」と反省。

「まだまだ足りないことがある。チームとしても一瞬の隙を突かれてしまった。
隙を見せない準備をしていかなければならない」と牧歌詞を誓っていた。

2/2(土) 1:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00000503-sanspo-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549037140
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【サッカー】<英語でのスピーチに世界のメディアが称賛!>DF吉田麻也「我々はアジアを代表している」

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1 名前:Egg ★:2019/02/01(金) 06:48:05.57 ID:moifZCuq9.net

主将のDF吉田が圧巻のスピーチで世界のメディアから喝采を浴びた。決勝で激突するカタールは開催国のUAEと国交断絶中。準決勝のUAE戦では観客席からピッチ内にペットボトルなどが投げ込まれる暴挙も発生した。この日の会見では吉田にも「(日本戦で)再びカタールが妨害される可能性があるが?」との質問が飛び、波紋を広げていた。

 当初、困惑した吉田だが「この大会は全世界に配信されている。そこでバカげたことは起きないでほしい。自分たちはアジアを代表している。アジアからいいサッカーを世界に見せることが重要。明日のカタール戦でもフェアプレーを見せたい」と流ちょうな英語でピシャリ。拍手が鳴りやまなかった。

2/1(金) 6:00配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00000017-spnannex-socc

アジアカップ決勝を翌日に控えた31日、試合会場のザイードスポーツシティ・スタジアムで行われた公式会見で日本代表キャプテンのDF吉田麻也(サウサンプトン)が報道陣から拍手喝采を浴びる場面があった。

 森保一監督とともに公式会見に出席した吉田は会見の最後に中東メディアから質問を受けた。日本が決勝で対戦するカタールは準決勝で開催国のUAEを4-0で下したが、国交断絶中の両国の試合は異様な雰囲気の中で行われた。試合前の国歌斉唱ではカタール国歌に対してブーイングが浴びせられ、カタールが得点するたびにスタンドからは数多くのペットボトルやサンダルが投げ込まれた。

 決勝に勝ち上がったのはカタールだったが、国交がないため一般のカタール人はUAEに入国できない。地元のUAEのファンは日本がカタールに勝つことを期待し、決勝のスタジアムは日本のホームに近い雰囲気になることも予想される。

 こうした状況を踏まえ、決勝でもカタールは心理的なプレッシャーを感じるのではないか。英語での質問に吉田は英語で応じた。ピッチ外の騒動に関しては「それはAFCがコントロールすべきことだと思う。我々のコントロール外にある」としたうえで、「我々がすべきことは自分たちにフォーカスすること」と強調した。

「自分たちをコントロールするにはメンタルが重要で、特にアジアではそう。審判のジャッジも日本のスタイル、欧州のスタイルと異なるが、我々は大会を通して適応し、ここまでの6試合はうまくプレーできている」

 ピッチ外の出来事や周囲の環境に惑わされることなく、自分たちのやるべきことに集中する。その重要性を説いたうえで、アジアカップが大会のキャッチフレーズやハッシュタグに「Bringing Asia Together」を使用していることを踏まえ、「もし明日の試合が世界中に放送されるなら、僕はそうした愚かなことは見たくない。我々はアジアを代表しているし、『Bringing Asia Together』というハッシュタグの下でプレーしている。アジアのすべての選手が良いサッカーを見せることが重要だと思う」と、その言葉に力を込めた。

「明日もフェアプレーでカタールと戦うことを楽しみにしている」。準決勝のイラン戦では試合終盤に両チームの選手が入り混じっての小競り合いも起きたが、「(試合後に)何人かがホテルのエレベーターでイランのチームと会ったとき、彼らは試合の最後のことを謝ってきた。それがスポーツマンシップ、フェアプレーだと思う」と明かし、「明日も両チームが100%の努力をして、フェアプレーで戦うことを期待している。良い試合を世界中に見せたいし、それが日本だけでなく、アジアのサッカーにとって次のステップになると思う」と回答を締めくくった。熱いメッセージを込めた英語でのスピーチに、会見場では海外メディアも含めた報道陣から大きな拍手が起こった。

1/31(木) 18:03配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190131-23835343-gekisaka-socc

写真https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/02/01/jpeg/20190131s00002014325000p_view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1548971285
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