吉田麻也

【サッカー】吉田麻也、大迫勇也が南米選手権参加せず…森保監督明かす

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/05/13(月) 06:20:44.03 ID:LS9p2iPB9.net

日本代表のDF吉田麻也(30)=サウサンプトン=、FW大迫勇也(28)=ブレーメン=が、日本代表が出場する南米選手権(6月・ブラジル)に参加しない見通しとなった。
湘南―大分戦を視察した森保監督が吉田について、「招集できないと思います」と明かし、大迫についても、「難しいというか、察してください」と示唆した。

同大会は選手の拘束力がなく、招集には所属クラブの許可が必要になる。関係者によると来季へ向け休養を優先させたいクラブが、招集に応じなかったという。
ただ、拘束力のある6月の国際親善試合2試合(5日・トリニダード・トバゴ戦、9日・エルサルバドル戦)は招集が濃厚だ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-00000013-sph-socc
5/13(月) 6:05配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1557696044
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【サッカー】吉田麻也、大迫勇也が南米選手権参加せず…森保監督明かす

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/05/13(月) 06:20:44.03 ID:LS9p2iPB9.net

日本代表のDF吉田麻也(30)=サウサンプトン=、FW大迫勇也(28)=ブレーメン=が、日本代表が出場する南米選手権(6月・ブラジル)に参加しない見通しとなった。
湘南―大分戦を視察した森保監督が吉田について、「招集できないと思います」と明かし、大迫についても、「難しいというか、察してください」と示唆した。

同大会は選手の拘束力がなく、招集には所属クラブの許可が必要になる。関係者によると来季へ向け休養を優先させたいクラブが、招集に応じなかったという。
ただ、拘束力のある6月の国際親善試合2試合(5日・トリニダード・トバゴ戦、9日・エルサルバドル戦)は招集が濃厚だ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-00000013-sph-socc
5/13(月) 6:05配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1557696044
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【サッカー】サウサンプトン指揮官、吉田麻也の6月の日本代表参加をポロリ?「彼は代表チームに合流しなければならないので…」

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1 名前:久太郎 ★:2019/05/11(土) 19:23:42.75 ID:zU4dTT519.net

ウイルス感染による体調不良で2試合欠場中
 プレミアリーグ、サウサンプトンに所属する吉田麻也。直近2試合を欠席している理由は、ウイルス感染による体調不良だが、どうやら最終節も欠場するようだ。

現地時間5月12日に行なわれる同リーグ最終節のハダースフィールド戦を控え、サウサンプトンのラルフ・ハーゼンヒュットル監督が前日会見に登場。吉田は最終節も欠場すると明言し、現在の状態を次のように説明したようだ。英紙『Daily Echo』が報じている。

「吉田は非常に強力なウイルスに感染していた。回復からまだ時間も十分に過ぎておらず、完全に回復したとはいえない。自転車によるトレーニングもまだ10分でギブアップする状態だ。

 彼は6月に日本代表チームに合流しなければならないので、回復させるためにも完全な休養を与えている。ここでリスクを冒しても何の意味もない」

 サウサンプトンは現在リーグ16位ながら、残留を決めている。吉田の思いがけない離脱にも、指揮官は「テストの意味も含めて、様々な選手を起用したい」と話した。

 日本代表は6月5日にトリニダード・トバゴ、9日にはエルサルバドルとの親善試合を予定。その後、ブラジルで開催されるコパ・アメリカに参加する。現時点では、森保一監督が誰を招集するのかまだ発表されていないが、ハーゼンヒュットル監督の言葉通りなら、6月に吉田がサムライブルーのユニホームを着てプレーする可能性は高いようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190511-00010005-sdigestw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1557570222
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【サッカー】<吉田麻也>なぜプレミアで生き残れるのか?歴代監督が重用する理由..英国人記者が語る凄さ「300万ユーロじゃ安すぎる」

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1 名前:Egg ★:2019/05/04(土) 13:37:10.56 ID:HNVeQ7Mj9.net

歴代監督が吉田を重用する理由

プレミアリーグでプレーしてきた日本人選手について考えるとき、私が最初に思い浮かぶのが、サウサンプトンの吉田麻也だ。

 私がサウサンプトンの試合を見るとき、彼の名前はほぼ毎試合のように先発のラインアップに記されている。チームの中で自分の居場所を取り戻すため、吉田は何度なくポジション争いに挑み、そして常に制してきた。

 プレミアリーグでの通算出場数は日本人最多の146試合。その数字は、絶え間ない努力とプロフェッショナリズムの賜物と言えるだろう。

 吉田がオランダのVVVからサウサンプトンに活躍の場を移したのは2012年8月。それ以来、マウリシオ・ポチェティーノやラルフ・ハーゼンヒュットルなど、合計6人の監督の下でプレーしてきた。

 英国メディアは、監督が変わるたびに吉田のポジションが危ないと指摘してきた。というのも、サウサンプトンが監督を変えるのは、当然ながらリーグの下位に低迷している場合が大半。そして、手っ取り早くチームを向上させる常套手段が、「センターラインの守備のテコ入れ」だからだ。

 しかし、その度に吉田は生き残って、監督からの信頼を勝ち得てきた。これは、彼のフィルカル能力だけでは成し得ないものだと思っている。では、吉田の何が新監督たちに認められるのか? それは圧倒的な英語スキルと高いコミュニケーション能力にあるのではないだろうか。

 彼が英語で話すインタビューを見ていて私が気付いたのは、ハッキリとした口調で、時折、ジョークも挟んでいる点だ。

 英語をマスターしていない選手の場合、緊張感のあるインタビューで、ジョークを交えながら話すというのはなかなか難しい。だが、吉田はそれをいとも簡単にやっているのだ。このスキルに、私は感服している。今年3月に英国内での永住権を取得することにも繋がった語学力は伊達ではない。

 また、吉田は人格者でもある。国内外から数多くの名手たちが揃うプレミアリーグで、長年に渡って生き残るためには、チームに馴染むための個性が非常に重要になる。でなければ、定位置を確保することはおろかチームに残ることも困難だろう。

5/4(土) 7:02 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190504-00010004-sdigestw-socc

写真
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/58067_ext_04_0_1556890519.webp?v=1556920938

2 名前:Egg ★:2019/05/04(土) 13:37:30.89 ID:HNVeQ7Mj9.net

目の肥えたファンも驚く活躍ぶり

 吉田がプレーするCBは、英国内では伝統的に重要なポジションであり、何よりも相棒との連携が重要だと考えられている。

 トビー・アルデルワイレルド(現トッテナム)、デヤン・ロブレン、フィルジル・ファン・ダイク(ともに現リバプール)、そしてジョゼ・フォンテ(現リール)といった、国籍も言語も違う各国の代表クラスたちとコンビを組んできた彼には、優れたコミュニケーション力が備わっているのだろう。彼が日本代表だけでなくサウサンプトンでもキャプテンを務める理由もそこにあるはずだ。

 プレミアリーグは、他のリーグを圧倒する放映権料によって各クラブが潤っているため、選手の入れ替わりがとりわけ激しい。そのなかで、最も重要視されると言っても過言ではないCBで、7年もサウサンプトン一筋でプレーする吉田の活躍にはイングランドの目の肥えたファンたちも驚いている。

 あるセインツ(サウサンプトンの愛称)の関係者は、こう語っていた。

「マヤはクラブに欠かせない存在だよ。7年前に我々が支払った300万ポンド(約4億2000万円)が、今じゃ安すぎると思えるぐらいだ」

 30歳になりベテランの域に達している吉田が、サウサンプトンを去る日はそう遠くはないかもしれない。その瞬間が訪れたとき、セインツのファンは彼の偉大さを改めて知ることになるはずだ。

取材・文●スティーブ・マッケンジー(サッカーダイジェスト・ヨーロッパ)


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556944630
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【サッカー】<堂安律>吉田麻也の同僚に?サウサンプトンが獲得に興味とイタリアメディアが報じる...

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1 名前:Egg ★:2019/05/01(水) 16:56:10.42 ID:tXm0+FVL9.net

今夏にステップアップ移籍はあるのか?

森保ジャパンのレギュラーに成長した堂安律には、以前から取り沙汰されていたオランダの強豪に加え、プレミアリーグのクラブも興味を示しているようだ。

 現地時間4月30日、イタリアの移籍専門メディア『Calcio Mercato』は、現在エールディビジのフローニンヘンに所属する日本代表MF堂安律に対して、「(オランダの2強)アヤックスとPSVに加えて、プレミアリーグのサウサンプトンが獲得を望んでいる」と報じた。

 オランダで2年目を過ごしている堂安は、フローニンヘンの主力として崩しの切り札となっている。今シーズンはここまで4ゴールと、得点は昨シーズンの9点と比べて減っているものの、評価はまったく下がっていないようだ。
 

 日本代表DFの吉田麻也が所属するサウサンプトンは、かねてから攻撃力不足が指摘されており、今夏の移籍市場でのアタッカーの補強は不可欠といわれている。

 補強リストには以前から日本人選手の名前も含まれているとされ、今冬にはポルティモネンセに所属していた中島翔哉に獲得オファーを出していたとの報道もあった。

 その堂安は、前節のズウォーレ戦にトップ下で先発し、1アシストを記録。試合は悪天候で延期されたうえに逆転負けを喫したが、チャンスを創出した堂安を現地メディアも高い評価を与えた。

 シーズンは後半戦はアジアカップの疲れもあり不調が囁かれていたが、フローニンヘンの指揮官の堂安への信頼はいささかも揺らいではいない。

 リーグ戦は残り2試合。5月12日にフォルトゥナ・シッタルト、15日にエメンと対戦する。現在リーグ9位で、4~7位が戦うヨーロッパリーグ出場権を懸けたプレーオフに出場できる可能性もわずかながら残されている。

 この限られた時間で自らの価値を証明すれば、堂安のプレミアリーグ入りが現実味を帯びてくるかもしれない。

5/1(水) 16:44配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190501-00057939-sdigestw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556697370
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【サッカー】<吉田麻也>なぜプレミアで生き残れるのか?歴代監督が重用する理由..英国人記者が語る凄さ「300万ユーロじゃ安すぎる」

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1 名前:Egg ★:2019/05/04(土) 13:37:10.56 ID:HNVeQ7Mj9.net

歴代監督が吉田を重用する理由

プレミアリーグでプレーしてきた日本人選手について考えるとき、私が最初に思い浮かぶのが、サウサンプトンの吉田麻也だ。

 私がサウサンプトンの試合を見るとき、彼の名前はほぼ毎試合のように先発のラインアップに記されている。チームの中で自分の居場所を取り戻すため、吉田は何度なくポジション争いに挑み、そして常に制してきた。

 プレミアリーグでの通算出場数は日本人最多の146試合。その数字は、絶え間ない努力とプロフェッショナリズムの賜物と言えるだろう。

 吉田がオランダのVVVからサウサンプトンに活躍の場を移したのは2012年8月。それ以来、マウリシオ・ポチェティーノやラルフ・ハーゼンヒュットルなど、合計6人の監督の下でプレーしてきた。

 英国メディアは、監督が変わるたびに吉田のポジションが危ないと指摘してきた。というのも、サウサンプトンが監督を変えるのは、当然ながらリーグの下位に低迷している場合が大半。そして、手っ取り早くチームを向上させる常套手段が、「センターラインの守備のテコ入れ」だからだ。

 しかし、その度に吉田は生き残って、監督からの信頼を勝ち得てきた。これは、彼のフィルカル能力だけでは成し得ないものだと思っている。では、吉田の何が新監督たちに認められるのか? それは圧倒的な英語スキルと高いコミュニケーション能力にあるのではないだろうか。

 彼が英語で話すインタビューを見ていて私が気付いたのは、ハッキリとした口調で、時折、ジョークも挟んでいる点だ。

 英語をマスターしていない選手の場合、緊張感のあるインタビューで、ジョークを交えながら話すというのはなかなか難しい。だが、吉田はそれをいとも簡単にやっているのだ。このスキルに、私は感服している。今年3月に英国内での永住権を取得することにも繋がった語学力は伊達ではない。

 また、吉田は人格者でもある。国内外から数多くの名手たちが揃うプレミアリーグで、長年に渡って生き残るためには、チームに馴染むための個性が非常に重要になる。でなければ、定位置を確保することはおろかチームに残ることも困難だろう。

5/4(土) 7:02 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190504-00010004-sdigestw-socc

写真
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/58067_ext_04_0_1556890519.webp?v=1556920938

2 名前:Egg ★:2019/05/04(土) 13:37:30.89 ID:HNVeQ7Mj9.net

目の肥えたファンも驚く活躍ぶり

 吉田がプレーするCBは、英国内では伝統的に重要なポジションであり、何よりも相棒との連携が重要だと考えられている。

 トビー・アルデルワイレルド(現トッテナム)、デヤン・ロブレン、フィルジル・ファン・ダイク(ともに現リバプール)、そしてジョゼ・フォンテ(現リール)といった、国籍も言語も違う各国の代表クラスたちとコンビを組んできた彼には、優れたコミュニケーション力が備わっているのだろう。彼が日本代表だけでなくサウサンプトンでもキャプテンを務める理由もそこにあるはずだ。

 プレミアリーグは、他のリーグを圧倒する放映権料によって各クラブが潤っているため、選手の入れ替わりがとりわけ激しい。そのなかで、最も重要視されると言っても過言ではないCBで、7年もサウサンプトン一筋でプレーする吉田の活躍にはイングランドの目の肥えたファンたちも驚いている。

 あるセインツ(サウサンプトンの愛称)の関係者は、こう語っていた。

「マヤはクラブに欠かせない存在だよ。7年前に我々が支払った300万ポンド(約4億2000万円)が、今じゃ安すぎると思えるぐらいだ」

 30歳になりベテランの域に達している吉田が、サウサンプトンを去る日はそう遠くはないかもしれない。その瞬間が訪れたとき、セインツのファンは彼の偉大さを改めて知ることになるはずだ。

取材・文●スティーブ・マッケンジー(サッカーダイジェスト・ヨーロッパ)


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556944630
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【サッカー】<どこよりも早い採点>カタール戦完敗。前半丸裸にされ軒並み低評価■吉田麻也「4 点」ハンドでPKを与えるなど散々だった

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1 名前:Egg ★:2019/02/02(土) 01:47:17.38 ID:VDZ0CuEi9.net

【日本 1-3 カタール AFCアジアカップ2019・決勝】】

権田修一 5 まさか打ってくるとは思わなかったか、芸術弾を決められた

長友佑都 5 攻守に気力を振り絞り、後半は対峙する相手を上回った

吉田麻也 4 マークしていたアリにオーバーヘッドを許し、失点後も若干バタついた。ハンドでPKを与えるなど散々だった

冨安健洋 5 プレー水準は低くないが、これまでのような圧倒的な存在感はなかった

酒井宏樹 5 攻撃時に右サイドで堂安と2対1になるも生かせず

塩谷司 4.5 相手の動きにかき回され、ピッチを浮遊するのみ。強さを出せず

柴崎岳 4.5 不用意にボールを失い、守備時には相手を捕まえきれなかった。後半は縦パスが入るようになった

原口元気 5 中央で絡もうとするシーンもあったが、味方と呼吸が合わず

南野拓実 5.5 ゴールをこじ開けようと奮闘。後半に実を結び今大会初ゴール
堂安律 5 時折ドリブル突破を図ったが、抜ける気配はなかった

大迫勇也 5 警戒されてボールを収められず。攻撃も加速させられなかった

武藤嘉紀 5 途中出場。スムーズに入り身体を張った

伊東純也 – 出場時間短く採点不可
乾貴士 – 出場時間短く採点不可

森保一監督 4.5 相手の嫌がることができず、自由を与え過ぎてしまった

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00307777-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549039637
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【サッカー】<吉田麻也>VARでのPK判定には「勢い止めてしまったのは事実」「アクシデントなんですけど」

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1 名前:Egg ★:2019/02/02(土) 08:23:28.72 ID:VDZ0CuEi9.net

日本代表は1日に行われたAFCアジアカップ2019決勝でカタール代表に1-3で敗れた。DF吉田麻也は、主将として臨んだ大会で結果を残せなかったことを嘆いている。

【動画】日本、未来の布陣はこれだ! 4年後の日本代表イレブンを予想

 長谷部誠が代表から引退してキャプテンマークを受け継いだ吉田。主将として初めて臨んだ大会は準優勝に終わった。

 吉田は試合後、「新しい役割を任されて挑む大会でしたし、そこでチームを優勝に導けなかったという自分の未熟さをすごく悔いています」と話しつつ、「この負けからまた進まなければいけない。次はコパアメリカと、夏からはワールドカップ予選があるので、もう一回立ち上がっていかなきゃですね。こういう大きな大会が終わったあと、前に進むエネルギーは非常に大事になるので、ここでチームとしてダメになるのか、ここから学んで這い上がって強くなるかは自分たち次第だと思います」と語っている。

 主将としての自分の評価は「未熟」と吉田。「毎試合感じましたし、特にこの試合のあとは非常に感じる」と話した。「メンタル的なことを言うのはあまり好きじゃないんですけど、精神的なところが非常に重要で、やっぱり肉体以上に精神的な準備をしなければいけない。そこでチームを締めることができなかったというか、チームを律することができなかったというのは僕自身が非常に感じています」と振り返っている。

 日本が追い上げムードだった終盤、VARで吉田のハンドが確認されてカタールにPKが与えられ、勝負を決定づける3点目が決まってしまった。

 判定について吉田は「うーん、どうするんですかね」と苦笑い。「ハンドが起きたこと自体に関してはもうどうしようもないというか、競りにいってボールが手に…、もちろん当てにいっているわけじゃないので、アクシデントなんですけど、やっぱり結果が全てで。その結果、それがPKになって失点をして、チームの勢いを止めてしまったというのは事実なので、僕が一番受け入れないといけないかなと思います」と、複雑な心境を語った。

2/2(土) 8:02配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00307842-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549063408
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