吉田麻也

【サッカー】吉田麻也、日本代表とサウサンプトンの主将就任に感慨「とても名誉」

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1 名前:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/14(金) 13:28:26.22 ID:CAP_USER9.net

サウサンプトンに所属する日本代表DF、吉田麻也がイギリスメディア『デイリーエコー』のインタビューで、
サウサンプトンと日本代表での自身の役割について言及。そして今後の飛躍を誓っている。

吉田は「僕はチャンスがやって来ることを長い間待っていた。この状況でとにかく結果を出し続けなければいけない」と発言。

「今のところ、チームは良いパフォーマンスを見せることがでいていると思うけど、まだまだ向上の余地はある。
シーズンが終わるまで、そして2~3年後を見据えて、引き続き良い内容の試合をしていかなくてはいけないね」

吉田は3月に行われた日本代表のタイ戦で、主将としてゴールを決めたこと。
そして4月9日に行われたウェスト・ブロムウィッチ戦ではキャプテンマークを巻いたことについても言及し
「僕のキャリアにとって、とても大きな意味合いを持つ瞬間だった。
自分の母国である代表チーム、そしてプレミアリーグのキャプテンを任されることは、とても名誉なこと。
僕を支えてくれるすべての人に感謝している」と述べている。

同メディアは「重要なのは2~3試合だけではない。シーズンが終わるまで、しっかり最大限のパフォーマンスを発揮することが重要だ」
という吉田の言葉を紹介し、記事を締めくくっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00000006-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492144106
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【サッカー】<吉田麻也>主将で無失点勝利に貢献... 強力FW相手に体を張った!必死の全員守備見せたサウサンプトンがWBA撃破

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/09(日) 09:14:13.60 ID:CAP_USER9.net

[スコア]

WBA 0-1 サウサンプトン

[得点者]

WBA:サウサンプトン:クラーシ(25)


[メンバー]

WBA:フォスター、ニョム、エヴァンス、ドーソン、マコーリー(→ブラント 53)、モリソン、リヴァモア、フレッチャー(→ロブソン・カヌ 66)、フィリップス(マクリーン 62)、チャドリ、ロンドン

サウサンプトン:フォースター、ソアレス、吉田麻也、スティーブンス、バートランド、クラーシ(→リード 85)、ウォード・プラウズ(→マックイーン 71)、ホイビュルク、レドモンド(→シムズ 71)、タディッチ、ロング

ゲキサカ
http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2242077&season=12653

8日、プレミアリーグ第32節のWBA対サウサンプトンの一戦が行われた。サウサンプトンはこれまでと変わらず日本代表DF吉田麻也と若いジャック・スティーブンスがコンビを組み、サイドバックもセドリック・ソアレス、ライアン・バートランドと変わらない。中盤では前節のクリスタル・パレス戦からオリオウ・ロメウとスティーブン・デイビスが抜け、ヨルディ・クラーシとピエール・エミル・ホイビュルクがスタメンに入っている。

、長身ながらスピードも併せ持つFWサロモン・ロンドンだ。前半には縦パスに抜け出したロンドンを吉田が後方から抑える場面もあり、前半から2人のバトルが目立った。19分には吉田がロンドンとの空中戦に敗れてしまい、相手にシュートまで繋げられてしまったシーンも。

それでも守備陣が踏ん張って0-0で試合を進めると、サウサンプトンが25分にチャンスを活かす。味方GKが前方にボールを蹴ると、これにロングが抜け出す。ロングからタディッチ、レドモンドと繋ぐと、最後は中盤から顔を出したクラーシが強烈なミドルシュートを叩き込んで先制に成功する。

その後はWBAに押し込まれる時間帯も増えたが、吉田も体を張って失点を阻止。GKフォースターのビッグセーブもあり、サウサンプトンが1-0とリードを保ったまま前半を折り返す。

後半もWBAの攻勢は続き、64分には交代で入ったマクリーンがGKと1対1に。ここはフォースターが間一髪でボールに触って何とか阻止。さらに68分には吉田がロンドンとの空中戦で弾き飛ばされてヘディングシュートを許す場面もあり、サウサンプトン守備陣は体を張った守備が続いた。

後半ロスタイムには最終ラインの裏に抜け出したドーソンにボレーシュートを許すも、これもフォースターがセーブ。さらにその2分後にはコーナーキックから至近距離でエヴァンスの放ったシュートもフォースターが右手でかき出し、GKの神がかったパフォーマンスもあって失点を許さず。試合はこのまま終了し、サウサンプトンが1-0の勝利を収めた。

theWORLD(ザ・ワールド) 4/9(日) 0:59配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00010003-theworld-socc

◼吉田麻也、主将で無失点勝利に貢献…試合後に明かす最も嬉しかったことは

サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也が、キャプテンマークを巻き、勝利に貢献した。

サウサンプトンは8日、プレミアリーグ第32節でウェスト・ブロムウィッチと対戦。公式戦9試合連続の先発を飾った吉田は、キャプテンマークを巻いてピッチに立った。インターセプト数、クリア数、シュートブロック数、空中戦の勝利回数でチームトップに立った吉田は1-0の完封勝利に大きく貢献。試合後には以下のように自身のツイッターを更新した。

「フレイザー神がかってた!この勝ち点3はでかい。でも1番嬉しいのは円陣のスピーチで噛まなかったこと。笑」

守護神の活躍に救われたと明かす吉田。試合前の記者会見ではクロード・ピュエル監督から第3主将であると明言され、称賛の言葉を送られた吉田は、ピッチで期待にしっかりと応えてみせた。

GOAL 4/9(日) 7:11配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00000053-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491696853
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【サッカー】「マヤはサウサンプトンの将来」と指揮官が吉田麻也を大絶賛!契約延長も視野か

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1 名前:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/07(金) 19:35:44.29 ID:CAP_USER9.net

サウサンプトンを率いるクロード・ピュエル監督は、日本代表DF吉田麻也を絶賛している。イギリス紙『デイリー・エコー』が報じた。

吉田はサウサンプトンでなかなか中心的な役割を担うことができなかったが、今シーズンは継続的な出場機会を得ることで“覚醒”。
主将のジョゼ・フォンテが退団、ビルヒル・ファン・ダイクがケガで長期離脱と、ディフェンスラインから2人の主力選手がいなくなったが、
吉田は完璧に穴を埋めている。

5日のクリスタル・パレス戦でも吉田は逆転弾を挙げ、3-1の勝利に大きく貢献。
試合後の記者会見でピュエル監督は吉田を絶賛している。

「マヤはサウサンプトンの将来でもある。彼は強い選手だ。
昨季はスタメンではなかったが、今季は素晴らしいプレーを見せ、改善を続けている。私にとって彼はもう一人のキャプテンだ。
ビルヒルとダヴォ(スティーブン・デイヴィス)の次はマヤだ。
バートランドも(キャプテンを務めるには)良い人間だが、マヤは今シーズン素晴らしいレベルにある」

吉田の現行契約は2018年までとなっているが、将来的なプレーも示唆したピュエル。
吉田が2018年以降もサウサンプトンで戦う可能性は高まっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00000018-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491561344
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【サッカー】<DF吉田麻也の最高の笑顔はじけた! >チームを救う逆転ゴール弾でサウサンプトンがクリスタル・パレス撃破

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/06(木) 06:59:32.76 ID:CAP_USER9.net

[スコア]

サウサンプトン 3-1 クリスタル・パレス

[得点者]

サウサンプトン:レドモンド(45)、吉田麻也(84)、ウォード・プラウズ(85)

クリスタル・パレス:ベンテケ(31)

[メンバー]

サウサンプトン:フォースター、セドリック、スティーブンス、吉田麻也、マックイーン、ロメウ、S・デイビス(→ホイビュルク 87)、ウォード・プラウズ、タディッチ、レドモンド(→ロドリゲス 90)、ロング

クリスタル・パレス:ヘネシー、ウォード、サコ、シュルップ(→ディレイニー 58)、ケリー、キャバイェ(→バカリ・サコ 46)、ミリボイェビッチ(→ フラミニ 88)、タウンゼント、パンチョン、ザハ、ベンテケ

ゲキサカ
http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2242068&season=12653

最後まで攻め続けたサウサンプトン

5日、サウサンプトンはプレミアリーグ第31節でクリスタル・パレスと対戦した。

序盤はサウサンプトンがペースを握り、いきなりロングが裏に抜け出して際どいシュートを放つなど幸先良いスタートを切る。
一方のクリスタル・パレスはチャンスの数はそれほど多くなかったが、クリスティアン・ベンテケを活かすパターンで対抗。
高さ、パワーのあるベンテケにジャック・スティーブンスと吉田麻也のセンターバックコンビが手を焼く場面もあった。

すると31分、そのベンテケが結果を出す。左サイドからザハ、パンチョンと繋ぎ、最後は右サイドを駆け上がったタウンゼントのクロスに
ベンテケが合わせてクリスタル・パレスが先制。吉田もベンテケについていたのだが、クロスの場面では完全に見失っていた。
ザハ、パンチョン、タウンゼント、そしてベンテケとクリスタル・パレスの豪華なアタッカー陣が上手く絡んだのも特徴的だ。

しかしサウサンプトンも前半終了間際に追いつく。右サイドの高い位置でボールを奪うと、クロスのこぼれ球をレドモンドが蹴り込んで同点に追いつく。
後半もペースを握っていたのはサウサンプトンで、クリスタル・パレスのゴールを何度も脅かした。
77分にはセットプレイから吉田がヘディングでゴールを狙うが、これはGKがキャッチ。サウサンプトンは攻め込みながらなかなか得点を奪えない。

このまま同点で終了かと思われたが、吉田が大仕事を果たす。84分、セットプレイで上がっていた吉田は、左サイドから味方が折り返したボールのこぼれ球に反応。
左足で押し込んで貴重な逆転弾を記録する。その吉田のゴールで勢いがついたのか、その1分後にはウォード・プラウズが決めて3-1。一気にリードを広げる。

試合はそのまま3-1で終了。執念で攻め続けたサウサンプトンがホームで勝ち点3を獲得することに成功した。

theWORLD(ザ・ワールド) 4/6(木) 5:37配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00010008-theworld-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491429572
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【サッカー】吉田麻也超え190センチDF佐古がU16代表入り

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1 名前:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/04(火) 19:02:33.31 ID:CAP_USER9.net

日本協会は3日、モンテギュー国際(フランス)に出場するU-16(16歳以下)日本代表メンバー19人を発表した。

 注目は最年少14歳で最長身190センチのDF佐古真礼(まあや、東京Vジュニアユース)。
既にA代表DF吉田麻也の189センチを上回るセンターバックが選ばれた。
12チームが4組に分かれる1次リーグで日本は12日にベルギー、13日に米国と対戦。
準決勝は15日、決勝は17日に行われる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-01802220-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491300153
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【サッカー】<ついに日本にも“世界で戦える“CBが!>急成長の吉田麻也(サウサンプトン)にメディア「名声を得た」と高評価

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/06(月) 23:15:21.39 ID:CAP_USER9.net

昨季までは凡ミスが多い、集中力が切れる時間帯があるなど批判を受けることの方が多かったサウサンプトン所属の日本代表DF吉田麻也は、今やチームで最も信頼できるセンターバックの1人として非常に高い評価を受けている。

今季はヨーロッパリーグなど複数のコンペティションがあったため、序盤戦から吉田にもチャンスはあった。そこで今冬にウェストハムへ移籍したジョゼ・フォンテよりも良いとの評価を受け、出場機会が増加。現在は最終ラインの要でもあるフィルジル・ファン・ダイクが負傷離脱しているが、それを忘れさせる存在として吉田には大きな期待がかかっている。

米『ESPN』も吉田には高い評価をつけている。サウサンプトンは4日のワトフォード戦で4-3の勝利を収めたが、試合後に吉田も認めた通りワトフォードの攻撃陣に苦労させられたところもあった。さらに2月26日に行われたマンチェスター・ユナイテッドとのリーグカップ決勝でも3失点しており、ここ2試合に限ればサウサンプトンの守備はやや不安定だ。

それでも同メディアは、「ディーニーとの良い勝負を楽しんだ。吉田はここ数週間で名声を得た」と評価している。今季吉田が得たものは日本代表にも繋がるはずで、真の最終ラインのリーダーとして守備陣を束ねることが期待される。日本代表はセンターバックがやや弱いところがあったが、ようやく世界で戦える選手が出てきたといったところだろうか。

theWORLD(ザ・ワールド) 3/6(月) 21:50
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00010035-theworld-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488809721
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【サッカー】吉田麻也はどうなった!「プレミアリーグ、全チームの最速選手TOP5」

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/12(日) 18:53:56.52 ID:CAP_USER9.net

これからが佳境のプレミアリーグ。ここでは、『Mirror』が伝えていた「全20チームにおいて、今季最も速いスピードを叩き出している5選手」の顔触れを見てみよう。
▼ ウェストハム

1位 MFミカイル・アントニオ 34.74km/h

2位 MFシェイク・クヤテ 34.27km/h

3位 MFマーク・ノーブル 34.08km/h

4位 FWシモーネ・ザーザ(現バレンシア)33.98km/h

5位 MFホーヴァル・ノールドヴァイト 33.51km/h
▼ WBA

1位 MFマット・フィリップス 35.2km/h

2位 MFジェームズ・マクリーン 35.04km/h

3位 DFアラン・ニョム 34.7km/h

4位 MFナセル・シャドリ 34.27km/h

5位 FWサロモン・ロンドン 33.98km/h
▼ ワトフォード

1位 MF エティエンヌ・キャプー 34.83km/h

2位 DFクリスティアン・カバセレ 34.57km/h

3位 MF ロベルト・ペレイラ 34.42km/h

4位 FWノルディン・アムラバト 34.11km/h

5位 DFホセ・ホレバス 34.07km/h
▼ トッテナム

1位 DFカイル・ウォーカー 35.18km/h

2位 FWフィンセント・ヤンセン 34.69km/h

3位 MFムサ・シソコ 34.56km/h

4位 MFヴィクター・ワニャマ 34.39km/h

5位 FWハリー・ケイン 34.3km/h

▼ スウォンジー

1位 MFウェイン・ラウトリッジ 34.45km/h

2位 FWモ・バロウ 34.34km/h

3位 FWルシアーノ・ナルシン 34.3km/h

4位 DFジョルディ・アマ 33.61km/h

5位 DFニール・テイラー 33.49km/h
▼ サンダーランド

1位 MFリンデン・グーチ 35.19km/h

2位 DFラミヌ・コネ 34.4km/h

3位 MFジョージ・ハニーマン 34.38km/h

4位 FWヴィクター・アニチェベ 34.16km/h

5位 DF ハビ・マンキージョ 34.08km/h
▼ ストーク

1位 DFエリック・ピーテルス 35.1km/h

2位 FWマルコ・アルナウトヴィッチ 34.77km/h

3位 DFライアン・ショウクロス 33.82km/h

4位 FWマメ・ディウフ 33.78km/h

5位 MFジャンネッリ・インブラ 33.11km/h
▼ サウサンプトン

1位 FWシェイン・ロング 35.31km/h

2位 DF吉田麻也 34.78km/h

3位 DFライアン・バートランド 34.5km/h

4位 DFフィルヒル・ファン・ダイク 33.92km/h

5位 DFクコ・マルティナ 33.91km/h

▼ ミドルズブラ

1位 FWアダマ・トラオレ 34.97km/h

2位 FWアルバロ・ネグレド 34.24km/h

3位 DFベン・ギブソン 33.86km/h

4位 MFガストン・ラミレス 33.84km/h

5位 DFアントニオ・バラガン 33.75km/h
▼ マンチェスター・ユナイテッド

1位 FWマーカス・ラッシュフォード 35.21km/h

2位 DFエリック・バイリー 34.84km/h

3位 MFジェシー・リンガード 34.54km/h

4位 DFルーク・ショウ 33.77km/h

5位 DFフィル・ジョーンズ 33.59km/h
▼ マンチェスター・シティ

1位 MFルロイ・サネ 34.73km/h

2位 MFヘスス・ナバス 34.65km/h

3位 MFラヒーム・スターリング 34.51km/h

4位 MFフェルナンジーニョ 34.14km/h

5位 DFジョン・ストーンズ 33.99km/h
▼ リヴァプール

1位 FWサディオ・マネ 34.75km/h

2位 DFナサニエル・クライン 34.73km/h

3位 DFアルベルト・モレノ 34.66km/h

4位 MFジョーダン・ヘンダーソン 34.57km/h

5位 FWディヴォック・オリギ 34.54km/h

▼ レスター

1位 FWジェイミー・ヴァーディ 35.1km/h

2位 FWアーメド・ムサ 34.67km/h

3位 MFデマライ・グレイ 34.63km/h

4位 DFベン・チルウェル 34.51km/h

5位 FWイスラム・スリマニ 34.35km/h

2 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/12(日) 18:54:21.92 ID:CAP_USER9.net

▼ ハル・シティ

1位 DFアンドリュー・ロバートソン 33.83km/h

2位 DFカーティス・デイヴィス 33.48km/h

3位 FWアベル・エルナンデス 33.34km/h

4位 MFサム・クルーカス 33.21km/h

5位 MFアハマド・アル・ムハンマディ 33.13km/h
▼ エヴァートン

1位 FWロメル・ルカク 35km/h

2位 FWジェラール・デウロフェウ(現ミラン)34.57km/h

3位 FWエンネル・バレンシア 34.38km/h

4位 MFアーロン・レノン 34.37km/h

5位 FWアルナ・コネ 33.95km/h
▼ クリスタル・パレス

1位 FWウィルフリード・ザハ 34.79km/h

2位 DFジェフ・シュルップ 34.31km/h

3位 DFパトリック・ファン・アーンホルト 34.29km/h

4位 DFエゼキエル・フライアーズ 34.17km/h

5位 DFパプ・エンディアイ・スアレ 33.93km/h


▼ チェルシー

1位 MFウィリアン 34.51km/h

2位 MFエデン・アザール 34.45km/h

3位 FWペドロ 34.43km/h

4位 FWミシ・バチュアイ 34.08km/h

5位 MFヴィクター・モーゼス 33.97km/h
▼ バーンリー

1位 FWアンドレ・グレイ 34.87km/h

2位 FWヨウハン・グズムンドソン 34.41km/h

3位 DFマイケル・キーン 33.61km/h

4位 DFスティーブン・ウォード 33.21km/h

5位 DFマシュー・ロートン 33.17km/h
▼ ボーンマス

1位 DFブラッド・スミス 35.19km/h

2位 FWベニク・アフォービ 34.64km/h

3位 FWジョシュア・キング 34.61km/h

4位 FWカラム・ウィルソン 34.44km/h

5位 MFジュニア・スタニスラス 34.38km/h
▼ アーセナル

1位 FWセオ・ウォルコット 34.78km/h

2位 DFエクトル・ベジェリン 34.77km/h

3位 FWアレクシス・サンチェス 34.72km/h

4位 DFローラン・コシェルニ 34.51km/h

5位 MFアレックス・オックスレイド=チェンバレン 34.2km/h

全体トップは吉田を抑えてセインツ最速となったアイルランド代表FWシェイン・ロングの35.31km/h。

http://qoly.jp/2017/02/12/five-fastest-players-at-each-premier-league-club-iks-1?part=5


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1486893236
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【サッカー】<EFLカップ準決勝>サウサンプトンが敵地でもリヴァプールに完封勝利で決勝進出!DF吉田麻也はフル出場

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/26(木) 07:06:09.23 ID:CAP_USER9.net

【スコア】

リヴァプール 0 - 1 サウサンプトン

【得点者】

0 - 1 90' ロング(サウザンプトン)

< リヴァプール>
カリウス、ロヴレン、マティプ、アレクサンダー・アーノルド、ミルナー、コウチーニョ(87分ワイナルドゥム)、ロベルト・フィルミーノ、ヘンダーソン、ララナ、エムレ・ジャン(78分オリジ)、スタリッジ

<サウサンプトン>
フォースター、セドリク・ソアレス、吉田麻也、バートランド、スティーヴンス、St・デイヴィス、オリオル・ロメウ、ウォード・プラウズ(59分ヘイビェア)、レッドモンド(81分シムス)、ロドリゲス(46分ロング)、タディッチ

GOAL.com
https://goo.gl/FHT0Ca

■第1戦サウサンプトン 1-0 リヴァプール  

25日、EFLカップ準決勝セカンドレグが行われ、リヴァプールとサウサンプトンが対戦した。

ファーストレグをホームで1-0と勝利したサウサンプトンは、DFビルヒル・ファン・ダイクが負傷で欠場。
その代役には若手DFジャック・スティーブンスが起用され、相方を務めるのは吉田麻也だ。

一方のリヴァプールは最前線にダニエル・スタリッジを起用。
右サイドバックにはアレクサンダー・アーノルドが入り、ゴールマウスはロリス・カリウスが守っている。

決勝進出には最低でも2点が必要となるリヴァプールが立ち上がりから押し込む。
しかし、中央を固めるサウサンプトンの前に苦戦。チャンスは、ボックスの外からロベルト・フィルミーノやスタリッジがミドルシュートを打つにとどまる。

一方のサウサンプトンは戦前の予想通り、カウンターからゴールを狙う。ファーストレグでも決勝点を挙げたネイサン・レドモンドがこの日もキレを見せる。
左サイドを蹂躙し、決定機を作るも、ドゥサン・タディッチ、スティーブン・デイビスが決めきれず。

前半はリヴァプールが押し込みながらも、決定機はアウェーのサウサンプトンが作るシーンが目立ち、スコアレスで終了する。
後半に入っても、展開は変わらないが、重心をやや下げたサウサンプトンがカウンターに出る回数が減っていく。

前半からサウサンプトン守備陣の攻略に苦労するリヴァプールはエムレ・カンがペナルティーエリア外からシュートを狙う。
GKフレイザー・フォースターが弾いたボールは後ろに転がり、ラインを割るかと思われたが、フォースターが何とかかきだし、ノーゴール。

続けざまに、今度はクロスからスタリッジがフリーでボレーを放つが、ボールはゴールのはるか上空を通過し、ネットを揺らすことはできない。
攻めあぐねるリヴァプールはカンを下げ、ディボック・オリギを投入。ユルゲン・クロップ監督はハイクロスで脅威を発揮する若きベルギー代表FWに懸ける。

しかし、リヴァプールの懸命な攻撃もむなしく、アディショナルタイムにサウサンプトンがカウンターを炸裂。
最後は途中出場のシェーン・ロングがネットを揺らし、試合を決める。これでリヴァプールは突破に3点が必要となり、絶望的な状況に追い込まれる。

試合はこのままサウサンプトンが1点を守りきり、1-0で勝利。リヴァプールを退け、決勝進出を決めた。

GOAL 1/26(木) 6:53配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170126-00000037-goal-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170126-00000037-goal-000-view.jpg


公式HP リーグ杯
http://cup.efl.com/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1485381969
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