吉田麻也

【サッカー】<ついに日本にも“世界で戦える“CBが!>急成長の吉田麻也(サウサンプトン)にメディア「名声を得た」と高評価

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/06(月) 23:15:21.39 ID:CAP_USER9.net

昨季までは凡ミスが多い、集中力が切れる時間帯があるなど批判を受けることの方が多かったサウサンプトン所属の日本代表DF吉田麻也は、今やチームで最も信頼できるセンターバックの1人として非常に高い評価を受けている。

今季はヨーロッパリーグなど複数のコンペティションがあったため、序盤戦から吉田にもチャンスはあった。そこで今冬にウェストハムへ移籍したジョゼ・フォンテよりも良いとの評価を受け、出場機会が増加。現在は最終ラインの要でもあるフィルジル・ファン・ダイクが負傷離脱しているが、それを忘れさせる存在として吉田には大きな期待がかかっている。

米『ESPN』も吉田には高い評価をつけている。サウサンプトンは4日のワトフォード戦で4-3の勝利を収めたが、試合後に吉田も認めた通りワトフォードの攻撃陣に苦労させられたところもあった。さらに2月26日に行われたマンチェスター・ユナイテッドとのリーグカップ決勝でも3失点しており、ここ2試合に限ればサウサンプトンの守備はやや不安定だ。

それでも同メディアは、「ディーニーとの良い勝負を楽しんだ。吉田はここ数週間で名声を得た」と評価している。今季吉田が得たものは日本代表にも繋がるはずで、真の最終ラインのリーダーとして守備陣を束ねることが期待される。日本代表はセンターバックがやや弱いところがあったが、ようやく世界で戦える選手が出てきたといったところだろうか。

theWORLD(ザ・ワールド) 3/6(月) 21:50
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00010035-theworld-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488809721
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【サッカー】吉田麻也はどうなった!「プレミアリーグ、全チームの最速選手TOP5」

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/12(日) 18:53:56.52 ID:CAP_USER9.net

これからが佳境のプレミアリーグ。ここでは、『Mirror』が伝えていた「全20チームにおいて、今季最も速いスピードを叩き出している5選手」の顔触れを見てみよう。
▼ ウェストハム

1位 MFミカイル・アントニオ 34.74km/h

2位 MFシェイク・クヤテ 34.27km/h

3位 MFマーク・ノーブル 34.08km/h

4位 FWシモーネ・ザーザ(現バレンシア)33.98km/h

5位 MFホーヴァル・ノールドヴァイト 33.51km/h
▼ WBA

1位 MFマット・フィリップス 35.2km/h

2位 MFジェームズ・マクリーン 35.04km/h

3位 DFアラン・ニョム 34.7km/h

4位 MFナセル・シャドリ 34.27km/h

5位 FWサロモン・ロンドン 33.98km/h
▼ ワトフォード

1位 MF エティエンヌ・キャプー 34.83km/h

2位 DFクリスティアン・カバセレ 34.57km/h

3位 MF ロベルト・ペレイラ 34.42km/h

4位 FWノルディン・アムラバト 34.11km/h

5位 DFホセ・ホレバス 34.07km/h
▼ トッテナム

1位 DFカイル・ウォーカー 35.18km/h

2位 FWフィンセント・ヤンセン 34.69km/h

3位 MFムサ・シソコ 34.56km/h

4位 MFヴィクター・ワニャマ 34.39km/h

5位 FWハリー・ケイン 34.3km/h

▼ スウォンジー

1位 MFウェイン・ラウトリッジ 34.45km/h

2位 FWモ・バロウ 34.34km/h

3位 FWルシアーノ・ナルシン 34.3km/h

4位 DFジョルディ・アマ 33.61km/h

5位 DFニール・テイラー 33.49km/h
▼ サンダーランド

1位 MFリンデン・グーチ 35.19km/h

2位 DFラミヌ・コネ 34.4km/h

3位 MFジョージ・ハニーマン 34.38km/h

4位 FWヴィクター・アニチェベ 34.16km/h

5位 DF ハビ・マンキージョ 34.08km/h
▼ ストーク

1位 DFエリック・ピーテルス 35.1km/h

2位 FWマルコ・アルナウトヴィッチ 34.77km/h

3位 DFライアン・ショウクロス 33.82km/h

4位 FWマメ・ディウフ 33.78km/h

5位 MFジャンネッリ・インブラ 33.11km/h
▼ サウサンプトン

1位 FWシェイン・ロング 35.31km/h

2位 DF吉田麻也 34.78km/h

3位 DFライアン・バートランド 34.5km/h

4位 DFフィルヒル・ファン・ダイク 33.92km/h

5位 DFクコ・マルティナ 33.91km/h

▼ ミドルズブラ

1位 FWアダマ・トラオレ 34.97km/h

2位 FWアルバロ・ネグレド 34.24km/h

3位 DFベン・ギブソン 33.86km/h

4位 MFガストン・ラミレス 33.84km/h

5位 DFアントニオ・バラガン 33.75km/h
▼ マンチェスター・ユナイテッド

1位 FWマーカス・ラッシュフォード 35.21km/h

2位 DFエリック・バイリー 34.84km/h

3位 MFジェシー・リンガード 34.54km/h

4位 DFルーク・ショウ 33.77km/h

5位 DFフィル・ジョーンズ 33.59km/h
▼ マンチェスター・シティ

1位 MFルロイ・サネ 34.73km/h

2位 MFヘスス・ナバス 34.65km/h

3位 MFラヒーム・スターリング 34.51km/h

4位 MFフェルナンジーニョ 34.14km/h

5位 DFジョン・ストーンズ 33.99km/h
▼ リヴァプール

1位 FWサディオ・マネ 34.75km/h

2位 DFナサニエル・クライン 34.73km/h

3位 DFアルベルト・モレノ 34.66km/h

4位 MFジョーダン・ヘンダーソン 34.57km/h

5位 FWディヴォック・オリギ 34.54km/h

▼ レスター

1位 FWジェイミー・ヴァーディ 35.1km/h

2位 FWアーメド・ムサ 34.67km/h

3位 MFデマライ・グレイ 34.63km/h

4位 DFベン・チルウェル 34.51km/h

5位 FWイスラム・スリマニ 34.35km/h

2 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/12(日) 18:54:21.92 ID:CAP_USER9.net

▼ ハル・シティ

1位 DFアンドリュー・ロバートソン 33.83km/h

2位 DFカーティス・デイヴィス 33.48km/h

3位 FWアベル・エルナンデス 33.34km/h

4位 MFサム・クルーカス 33.21km/h

5位 MFアハマド・アル・ムハンマディ 33.13km/h
▼ エヴァートン

1位 FWロメル・ルカク 35km/h

2位 FWジェラール・デウロフェウ(現ミラン)34.57km/h

3位 FWエンネル・バレンシア 34.38km/h

4位 MFアーロン・レノン 34.37km/h

5位 FWアルナ・コネ 33.95km/h
▼ クリスタル・パレス

1位 FWウィルフリード・ザハ 34.79km/h

2位 DFジェフ・シュルップ 34.31km/h

3位 DFパトリック・ファン・アーンホルト 34.29km/h

4位 DFエゼキエル・フライアーズ 34.17km/h

5位 DFパプ・エンディアイ・スアレ 33.93km/h


▼ チェルシー

1位 MFウィリアン 34.51km/h

2位 MFエデン・アザール 34.45km/h

3位 FWペドロ 34.43km/h

4位 FWミシ・バチュアイ 34.08km/h

5位 MFヴィクター・モーゼス 33.97km/h
▼ バーンリー

1位 FWアンドレ・グレイ 34.87km/h

2位 FWヨウハン・グズムンドソン 34.41km/h

3位 DFマイケル・キーン 33.61km/h

4位 DFスティーブン・ウォード 33.21km/h

5位 DFマシュー・ロートン 33.17km/h
▼ ボーンマス

1位 DFブラッド・スミス 35.19km/h

2位 FWベニク・アフォービ 34.64km/h

3位 FWジョシュア・キング 34.61km/h

4位 FWカラム・ウィルソン 34.44km/h

5位 MFジュニア・スタニスラス 34.38km/h
▼ アーセナル

1位 FWセオ・ウォルコット 34.78km/h

2位 DFエクトル・ベジェリン 34.77km/h

3位 FWアレクシス・サンチェス 34.72km/h

4位 DFローラン・コシェルニ 34.51km/h

5位 MFアレックス・オックスレイド=チェンバレン 34.2km/h

全体トップは吉田を抑えてセインツ最速となったアイルランド代表FWシェイン・ロングの35.31km/h。

http://qoly.jp/2017/02/12/five-fastest-players-at-each-premier-league-club-iks-1?part=5


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1486893236
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【サッカー】<EFLカップ準決勝>サウサンプトンが敵地でもリヴァプールに完封勝利で決勝進出!DF吉田麻也はフル出場

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/26(木) 07:06:09.23 ID:CAP_USER9.net

【スコア】

リヴァプール 0 - 1 サウサンプトン

【得点者】

0 - 1 90' ロング(サウザンプトン)

< リヴァプール>
カリウス、ロヴレン、マティプ、アレクサンダー・アーノルド、ミルナー、コウチーニョ(87分ワイナルドゥム)、ロベルト・フィルミーノ、ヘンダーソン、ララナ、エムレ・ジャン(78分オリジ)、スタリッジ

<サウサンプトン>
フォースター、セドリク・ソアレス、吉田麻也、バートランド、スティーヴンス、St・デイヴィス、オリオル・ロメウ、ウォード・プラウズ(59分ヘイビェア)、レッドモンド(81分シムス)、ロドリゲス(46分ロング)、タディッチ

GOAL.com
https://goo.gl/FHT0Ca

■第1戦サウサンプトン 1-0 リヴァプール  

25日、EFLカップ準決勝セカンドレグが行われ、リヴァプールとサウサンプトンが対戦した。

ファーストレグをホームで1-0と勝利したサウサンプトンは、DFビルヒル・ファン・ダイクが負傷で欠場。
その代役には若手DFジャック・スティーブンスが起用され、相方を務めるのは吉田麻也だ。

一方のリヴァプールは最前線にダニエル・スタリッジを起用。
右サイドバックにはアレクサンダー・アーノルドが入り、ゴールマウスはロリス・カリウスが守っている。

決勝進出には最低でも2点が必要となるリヴァプールが立ち上がりから押し込む。
しかし、中央を固めるサウサンプトンの前に苦戦。チャンスは、ボックスの外からロベルト・フィルミーノやスタリッジがミドルシュートを打つにとどまる。

一方のサウサンプトンは戦前の予想通り、カウンターからゴールを狙う。ファーストレグでも決勝点を挙げたネイサン・レドモンドがこの日もキレを見せる。
左サイドを蹂躙し、決定機を作るも、ドゥサン・タディッチ、スティーブン・デイビスが決めきれず。

前半はリヴァプールが押し込みながらも、決定機はアウェーのサウサンプトンが作るシーンが目立ち、スコアレスで終了する。
後半に入っても、展開は変わらないが、重心をやや下げたサウサンプトンがカウンターに出る回数が減っていく。

前半からサウサンプトン守備陣の攻略に苦労するリヴァプールはエムレ・カンがペナルティーエリア外からシュートを狙う。
GKフレイザー・フォースターが弾いたボールは後ろに転がり、ラインを割るかと思われたが、フォースターが何とかかきだし、ノーゴール。

続けざまに、今度はクロスからスタリッジがフリーでボレーを放つが、ボールはゴールのはるか上空を通過し、ネットを揺らすことはできない。
攻めあぐねるリヴァプールはカンを下げ、ディボック・オリギを投入。ユルゲン・クロップ監督はハイクロスで脅威を発揮する若きベルギー代表FWに懸ける。

しかし、リヴァプールの懸命な攻撃もむなしく、アディショナルタイムにサウサンプトンがカウンターを炸裂。
最後は途中出場のシェーン・ロングがネットを揺らし、試合を決める。これでリヴァプールは突破に3点が必要となり、絶望的な状況に追い込まれる。

試合はこのままサウサンプトンが1点を守りきり、1-0で勝利。リヴァプールを退け、決勝進出を決めた。

GOAL 1/26(木) 6:53配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170126-00000037-goal-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170126-00000037-goal-000-view.jpg


公式HP リーグ杯
http://cup.efl.com/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1485381969
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【サッカー】吉田麻也の同僚ファンダイク足首負傷で3カ月離脱か

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/25(水) 20:33:52.88 ID:CAP_USER9.net

サウサンプトンで日本代表DF吉田麻也(28)とセンターバックを組んでいるベルギー代表DFビルヒル・ファンダイク(25)は、足首の負傷により最大3カ月、離脱する可能性があると英複数メディアが報じた。

 同選手は、22日に3-0で大勝したレスター戦で足首を負傷し、交代を余儀なくされた。ピュエル監督は、25日のイングランド・リーグ杯準決勝、リバプールとの第2戦に出場できないことを明かした。さらに、診断結果が思った以上に芳しくなかったことも合わせて話した。

 4月下旬までプレーできないとなると、チームが同杯で決勝に進んだ場合、2月26日に予定されている、ウェンブリー・スタジアムでの決勝にも出場することができない。

 同監督は、同選手の代わりに起用予定の若手DFステファンズについて「ステファンズに自信を持っている。とても落ち着いていて、良いスピリットを持ち合わせている。トレーニングでも吉田と隣同士でプレーしているし、お互いどのようにプレーするのかも分かっている」と話した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170125-01770097-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1485344032
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【サッカー】<吉田麻也が主将としてフル出場!>サウサンプトンは終盤のゴールでFA杯3回戦突破

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/19(木) 12:49:30.26 ID:CAP_USER9.net

FAカップ3回戦の再試合が18日に行われ、日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンとノリッジ(2部)が対戦した。公式戦6試合連続で先発に名を連ねた吉田は、キャプテンマークを巻いてこの試合に臨んだ。

7日に行われた試合では、サウサンプトンが吉田の今シーズン初ゴールなどで2-1とリードして終盤を迎えたが、後半アディショナルタイム2分に痛恨の失点を喫し、2-2のドローで再試合に持ち込まれていた。

試合は立ち上がりからサウサンプトンが敵陣に押し込む時間が続いたが、シュートの精度を欠くなど、なかなかゴールを割ることができないまま時計の針が進んでいく。

それでも、延長戦突入かに思われた後半アディショナルタイム2分に試合が動く。左からのクロスにシェーン・ロングがヘディングで合わせると、GKが弾いたボールを自ら押し込み、サウサンプトンが土壇場で先制点を奪った。

結局これが決勝ゴールとなり、サウサンプトンが1-0でノリッジを撃破。辛くも勝ち上がりを決めたサウサンプトンは、28日に行われる4回戦でアーセナルと対戦する。なお、キャプテンを務めた吉田はフル出場している。

【スコア】
サウサンプトン 1-0 ノリッジ

【得点者】
1-0 90+2分 シェーン・ロング(サウサンプトン)

GOAL.com
https://goo.gl/T9sS9i

SOCCER KING 1/19(木) 12:31配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00543255-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484797770
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【サッカー】<サウサンプトンDF吉田麻也>強力リヴァプール攻撃陣をシャットアウトし英紙で高評価!「ほとんどミスを犯さず」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/12(木) 13:21:35.11 ID:CAP_USER9.net

サウサンプトンでプレーする日本代表DF吉田麻也が、強力なリヴァプール攻撃陣をシャットアウトし、現地で高評価を受けている。

サウサンプトンは11日、EFLカップ準決勝ファーストレグでリヴァプールと対戦。試合は前半にホームのサウサンプトンが先制すると、
プレミアリーグで最もゴールの多いリヴァプールの最強攻撃陣を90分間無失点に抑え、1-0で逃げ切った。

イギリス紙『デイリー・メール』では、決勝点を挙げたネイサン・レドモンドらとともに吉田にはチーム2位タイの「7.5」という採点が与えられ、
「移籍を模索するジョゼ・フォンテの代わりとして出場したが、ほとんどミスを犯すことなく、ボックスに入ってくる選手に冷静に対応した」と評価されている。

なお、両チームで単独最高点が与えられたのはサウサンプトンMFオリオル・ロメウで「4バックの前のストッパーとして素晴らしい仕事を果たした」と述べられた。
リヴァプールを相手に土を付け、先勝したサウサンプトン。2戦目は25日で、敵地アンフィールドで行われるが、決勝進出を果たすことはできるのだろうか。

GOAL 1/12(木) 8:09配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170112-00000029-goal-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170112-00000029-goal-000-view.jpg


【スコア】
サウサンプトン 1-0 リヴァプール

【得点者】
1-0 20分 ネイサン・レドモンド(サウサンプトン)

https://goo.gl/zyuCtT

吉田フル出場のサウサンプトン、リーグ杯決勝進出へ前進…リヴァプール撃破
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170112-00540588-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484194895
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【サッカー】<サウサンプトン>日本代表DF吉田麻也、チーム最高の“8点“評価!「間違いなく吉田の方がフォンテより良い」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/20(火) 05:59:24.96 ID:CAP_USER9.net

サウサンプトンを指揮するクロード・ピュエルは、18日のボーンマス戦でセンターバックに日本代表DF吉田麻也とフィルジル・ファン・ダイクの2人を配置した。

これまでリーグ戦ではジョゼ・フォンテとファン・ダイクがコンビを組み、吉田はヨーロッパリーグなどカップ戦担当だった。しかしピュエルは年末年始にかけて過密日程になるリーグ戦でも吉田とフォンテをローテーションさせたのだ。

その吉田は3-1の勝利に貢献。『EuroSports』は、同点弾を決めたライアン・バトランドと同じく吉田にチーム最高評価となる8 点を与えている。そんな吉田のパフォーマンスをサポーターも称えており、吉田が今季大きく成長したとの意見が出ている。

「間違いなく今季はフォンテより吉田の方が良い」

「吉田は成長してる。素晴らしいオプションだ」

今季の吉田のパフォーマンスはサポーターのハートをがっちり掴んでおり、以前のようにただベンチを温めているだけではない。英『Independent』によると、ピュエルは吉田とフォンテのローテーションに満足感を示しており、今後も採用していく考えを示している。

「誰だって毎試合出場したいだろう。特にフォンテはキャプテンだ。だが重要なのは、32歳の彼が怪我をせず強いフィジカルを維持することだ。今のクオリティを維持するのが重要なんだよ。だが、毎試合出場するとそれは不可能だ。11人の選手が常に試合に 出ることはできないね」

フォンテとファン・ダイクしか頼れるセンターバックがいないのであれば話は変わってくるが、今のサウサンプトンには吉田がいる。フォンテを休ませることは十分に可能で、ローテーションは有効な手段と言えるはずだ。吉田も安定感ある3番手として確実に評価を高めており、今季は飛躍のシーズンとなっている。

theWORLD(ザ・ワールド) 12/19(月) 19:20配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161219-00010021-theworld-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1482181164
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【サッカー】<EL第6節>瀬戸貴幸所属のアストラやマンUが決勝T進出!吉田麻也所属のサウサンプトンは敗退

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/09(金) 10:57:54.42 ID:CAP_USER9.net

ヨーロッパリーグ・グループステージ第6節が8日に欧州各地で行われた。

 最終節まで勝ち抜けチームが決まっていなかったグループAでは、首位フェネルバフチェ(トルコ)がフェイエノールト(オランダ)に、2位マンチェスター・U(イングランド)がゾリャ・ルハーンシク(ウクライナ)にそれぞれ敵地で勝利を収め、決勝トーナメント進出を果たした。

 首位ローマ(イタリア)のみが首位通過を決めていたグループEでは、MF瀬戸貴幸所属のアストラ(ルーマニア)がホームでローマと対戦。0-0のドローで勝ち点1を加え、2位でグループステージを突破した。瀬戸はフル出場している。

 グループJでは、首位フィオレンティーナ(イタリア)が2位カラバフ(アゼルバイジャン)に2-1で勝利。また3位PAOK(ギリシャ)が2-0で最下位スロヴァン・リベレツ(イスラエル)を下した。この結果、フィオレンティーナが1位、カラバフをかわしたPAOKが2位で決勝トーナメントへ駒を進めた。

 グループKでは、日本代表DF吉田麻也所属の3位サウサンプトンが2位ハポエル・ベア・シェヴァ(イスラエル)との直接対決に臨んだが、1-1のドローに終わり、敗退となった。吉田はフル出場している。

 大混戦となっているグループLでは、勝ち点3を加えて首位を守ったオスマンルスポル(トルコ)と、ステアウア(ルーマニア)に2-1で競り勝ったビジャレアル(スペイン)がグループステージを突破した。

 なお、グループFではサッスオーロ(イタリア)対ヘンク(ベルギー)が9日開催となっているが、すでにアスレティック・ビルバオ(スペイン)とヘンクの決勝トーナメント進出が確定している。

 第6節の結果と順位表は以下のとおり。

■ELグループステージ第6節結果(8日開催)
▼グループA
ゾリャ・ルハーンシク(ウクライナ) 0-2 マンチェスター・U(イングランド)
フェイエノールト(オランダ) 0-1 フェネルバフチェ(トルコ)

▼グループB
ヤング・ボーイズ(スイス) 3-0 アスタナ(カザフスタン)
APOEL(キプロス) 2-0 オリンピアコス

▼グループC
マインツ(ドイツ) 2-0 ガバラ(アゼルバイジャン)
アンデルレヒト(ベルギー) 2-3 サンテティエンヌ(フランス)

▼グループD
AZ(オランダ) 3-2 ゼニト(ロシア)
マッカビ・テルアヴィヴ(イスラエル) 2-1 ダンドーク(アイルランド)

▼グループE
アストラ(ルーマニア) 0-0 ローマ(イタリア)
プルゼニ(チェコ) 3-2 オーストリア・ウィーン(オーストリア)

▼グループF
ラッピド・ウィーン(オーストリア) 1-1 アスレティック・ビルバオ(スペイン)
サッスオーロ(イタリア) vs ヘンク(ベルギー)※9日開催

▼グループG
パナシナイコス(ギリシャ) 0-2 セルタ(スペイン)
スタンダール・リエージュ(ベルギー) 1-1 アヤックス(オランダ)

▼グループH
ブラガ(ポルトガル) 2-4 シャフタール(ウクライナ)
コンヤスポル(トルコ) 0-1 ヘント(ベルギー)

▼グループI
ニース(フランス) 2-1 FKクラスノダール(ロシア)
ザルツブルク(オーストリア) 2-0 シャルケ(ドイツ)

▼グループJ
PAOK(ギリシャ) 2-0 スロヴァン・リベレツ(イスラエル)
カラバフ(アゼルバイジャン) 1-2 フィオレンティーナ(イタリア)

▼グループK
サウサンプトン(イングランド) 1-1 ハポエル・ベア・シェヴァ(イスラエル)
インテル(イタリア) 2-1 スパルタ・プラハ(チェコ)

▼グループL
ビジャレアル(スペイン) 2-1 ステアウア(ルーマニア)
オスマンルスポル(トルコ) 2-0 チューリッヒ(スイス)

つづく

SOCCER KING 12/9(金) 9:10配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161209-00525108-soccerk-socc

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/09(金) 10:58:05.92 ID:CAP_USER9.net

■グループステージ順位(第6節)(◯は決勝トーナメント進出)
▼グループA
1位 フェネルバフチェ(勝ち点13/得失点差2)◯
2位 マンチェスター・U(勝ち点12/得失点差8)◯
3位 フェイエノールト(勝ち点7/得失点差-4)
4位 ゾリャ・ルハーンシク(勝ち点2/得失点差-6)

▼グループB
1位 APOEL(勝ち点12/得失点差2)◯
2位 オリンピアコス(勝ち点8/得失点差1)◯
3位 ヤング・ボーイズ(勝ち点8/得失点差3)
4位 アスタナ(勝ち点5/得失点差-6)

▼グループC
1位 サンテティエンヌ(勝ち点12/得失点差3)◯
2位 アンデルレヒト(勝ち点11/得失点差8)◯
3位 マインツ(勝ち点9/得失点差-2)
4位 ガバラ(勝ち点0/得失点差-9)

▼グループD
1位 ゼニト(勝ち点15/得失点差9)◯
2位 AZ(勝ち点8/得失点差-4)◯
3位 マッカビ・テルアヴィヴ(勝ち点7/得失点差-2)
4位 ダンドーク(勝ち点4/得失点差-3)

▼グループE
1位 ローマ(勝ち点12/得失点差9)◯
2位 アストラ(勝ち点8/得失点差-3)◯
3位 プルゼニ(勝ち点6/得失点差-3)
4位 オーストリア・ウィーン(勝ち点5/得失点差-3)

▼グループF
1位 アスレティック・ビルバオ(勝ち点10/得失点差-1)◯
2位 ヘンク(勝ち点9/得失点差2)◯ ※1試合未消化
3位 ラピッド・ウィーン(勝ち点6/得失点差-1)
4位 サッスオーロ(勝ち点5/得失点差0) ※1試合未消化

▼グループG
1位 アヤックス(勝ち点14/得失点差5)◯
2位 セルタ(勝ち点9/得失点差3)◯
3位 スタンダール・リエージュ(勝ち点7/得失点差2)
4位 パナシナイコス(勝ち点1/得失点差-10)

▼グループH
1位 シャフタール(勝ち点18/得失点差16)◯
2位 ヘント(勝ち点8/得失点差-4)
3位 ブラガ(勝ち点6/得失点差-2)
4位 コンヤスポル(勝ち点1/得失点差-10)

▼グループI
1位 シャルケ(勝ち点15/得失点差6)◯
2位 FKクラスノダール(勝ち点7/得失点差0)◯
3位 ザルツブルク(勝ち点7/得失点差0)
4位 ニース(勝ち点6/得失点差-6)

▼グループJ
1位 フィオレンティーナ(勝ち点13/得失点差9)◯
2位 PAOK(勝ち点10/得失点差1)◯
3位 カラバフ(勝ち点7/得失点差-5)
4位 スロヴァン・リベレツ(勝ち点4/得失点差-5)

▼グループK
1位 スパルタ・プラハ(勝ち点12/得失点差2)◯
2位 ハポエル・ベア・シェヴァ(勝ち点8/得失点差0)◯
3位 サウサンプトン(勝ち点8/得失点差2)
4位 インテル(勝ち点6/得失点差-4)

▼グループL
1位 オスマンルスポル(勝ち点10/得失点差3)◯
2位 ビジャレアル(勝ち点9/得失点差1)◯
3位 チューリッヒ(勝ち点6/得失点差-2)
4位 ステアウア(勝ち点6/得失点差-2)


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1481248674
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