吉田麻也

【サッカー】<DF吉田麻也(サウサンプトン>英メディア「スカイスポーツ」のチェルシー戦MVPに!インターセプトとクリア数は最多記録

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1 名前:Egg ★:2019/01/03(木) 09:19:33.65 ID:CAP_USER9.net

サウサンプトンは2日、プレミアリーグ第21節でチェルシーと0-0で引き分けた。この試合にフル出場したDF吉田麻也は、ディフェンス面で見事なスタッツを残している。


敵地スタンフォード・ブリッジに乗り込んだサウサンプトン。これまで4試合連続で失点していたチームだったが、チェルシーの攻撃を防ぎ続け、スコアレスドローで試合を終えた。4位相手に、敵地で勝ち点1ポイントを持ち帰っている。

この試合で3バックの真ん中でフル出場果たした吉田は、87分にはボックス内に侵入したカンテを吉田がタックルで防ぎ、さらに後半アディショナルタイムにもボックス内でアザールのドリブルを止めるなど存在感を放った。

『Opta』データによると、クリア「11回」、インターセプト「8回」は両チーム最多に。ブロック「2回」も両チーム最多タイと、ディフェンス面で見事なスタッツを記録。上位相手の無失点に大きく貢献している。

そんな吉田は、英『スカイスポーツ』では最多タイの「8」と採点され、この試合のマン・オブ・ザ・マッチに選ばれている。

1/3(木) 7:53配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-00000023-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1546474773
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【サッカー】吉田麻也、フル出場し2連勝に貢献!サウサンプトンはアーセナル戦に続き連勝

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1 名前:久太郎 ★:2018/12/23(日) 13:21:06.43 ID:CAP_USER9.net

サウサンプトン、アーセナル戦に続き連勝。吉田はフルで2連勝に貢献
【ハダースフィールド 1-3 サウサンプトン プレミアリーグ第18節】

 イングランド・プレミアリーグ第18節が現地時間の22日に行われ、日本代表DF吉田麻也の所属するサウサンプトンがアウェイでハダースフィールドと対戦し、3-1で勝利した。吉田は大金星を飾った前節アーセナル戦に続き先発フル出場を果たした。

 試合はアウェイのサウサンプトンが先制する。15分、中央のスルーパスに抜け出したFWネイサン・レドモンドが冷静にGKとの1対1を制し、先制。幸先よく先制したサウサンプトンは42分、FWダニー・イングスがPKを沈め追加点を奪った。

 その後、58分にDFフィリップ・ビリングがゴールを奪い、ハダースフィールドが1点差に詰め寄る。だが、サウサンプトンが突き放し試合を決める。71分、レドモンドが相手ペナルティエリア内でボールを奪うと、中央にいたFWマイケル・オバフェミにパスを送り、3点目を決めた。

 これで完全に優位に立ったサウサンプトンは吉田を中心に守備を固め、相手を寄せ付けず、3-1で勝利した。

【得点者】
15分 0-1 ネイサン・レドモンド(サウサンプトン)
42分 0-2 ダニー・イングス(サウサンプトン)
58分 1-2 フィリップ・ビリング(ハダースフィールド)
71分 1-3 マイケル・オバフェミ(サウサンプトン)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181223-00302152-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1545538866
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【サッカー】<DF吉田麻也>GKシュミットDF冨安健洋と平均身長191.3cmと迫力満点の守備ユニットを形成!「今までがあまりに低かった」

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1 名前:Egg ★:2018/11/17(土) 13:08:56.03 ID:CAP_USER9.net

日本代表を率いる森保一監督は、16日の国際親善試合ベネズエラ戦(1-1)で守護神にA代表デビューのGKシュミット・ダニエル(ベガルタ仙台)、CBの一角にDF冨安健洋(シント=トロイデン)を起用。DF吉田麻也(サウサンプトン)を含めて平均身長191.3センチと迫力満点の守備ユニットを形成した。

キャプテンの吉田は「今までがあまりに低かった」と世界における日本の課題を口にし、コンビを組んだ二人を称賛した。

「ウルグアイ戦のメンバーがベース」

 ベネズエラ戦の前日会見でこう明言した森保監督は、ウルグアイ戦から3人の選手を入れ替え、佐々木翔(サンフレッチェ広島)、冨安、シュミットの起用を決断。いずれも守備の選手だが、とりわけ目を引いたのが冨安とシュミットだった。

 5日に20歳になったばかりの冨安は、10月のパナマ戦(3-0)で1993年以降ではわずか二人しかいなかった10代のDFとしてA代表デビュー。初めて吉田とコンビを組んだベネズエラ戦でも、身長188センチの恵まれた体格と駆け引きを駆使して相手の攻撃を封じ込め、前半11分には失点の危機をライン上ギリギリで防ぐスーパークリアも披露した。

 一方、シュミットは新体制4試合目で初起用され、待望のA代表デビュー。初めての公式戦、さらに渋滞に巻き込まれて会場入りが遅れるアクシデントに見舞われたなか、身長197センチと森保ジャパン最長身のサイズを生かしたダイナミックかつ冷静なプレーで、PKの1失点だけにとどめた。ベネズエラのハイクロスをキャッチで防ぐシーンも何度か見受けられ、本人も「1本目のCKで飛び出せて、相手も嫌がっていた。そこで自分の特長を出せたのは良かった」と手応えを口にしている。

「世界では突出しているわけではない。今までがあまりに低かった」

 1-1の引き分けに終わったとはいえ、シュミットと冨安に、身長189センチの吉田を加えたトライアングルはインパクトを残した。世界屈指と言われるイングランドのプレミアリーグで日々熾烈な争いに身を投じている吉田は、形成した“トリプルタワー”について問われると、「やっと普通くらいになった」と率直な感想を述べた。

「(今日の3人の高さは)世界では突出しているわけではない。今までがあまりに低かったというわけであって、まだまだセットプレーで低さは感じる。もっと大きくて体が動ける選手が出てこないと。高さは育てられない」

 例えば、ロシア・ワールドカップ(W杯)を制したフランスは、GKウーゴ・ロリス(トットナム/188センチ)、DFがサミュエル・ウムティティ(バルセロナ/182センチ)とラファエル・ヴァラン(レアル・マドリード/191センチ)で3人の平均身長は187センチ。準優勝国のクロアチアはGKダニエル・スバシッチ(ASモナコ/191センチ)、DFがデヤン・ロブレン(リバプール/188センチ)とドマゴイ・ヴィダ(ベジクタシュ/184センチ)で平均身長187.7センチ。日本を破ったベルギーに至っては、GKティボー・クルトワ(レアル/199センチ)、3バックがヤン・フェルトンゲン(トットナム/189センチ)、ヴァンサン・コンパニ(マンチェスター・シティ/193センチ)、トビー・アルデルヴァイレルト(トットナム/187センチ)で平均身長192センチと日本を上回る高い数値となっている。

 吉田はキャプテン、そしてディフェンスリーダーらしく、シュミットと冨安の評価と可能性についてもそれぞれ言及している。

「ダン(シュミットの愛称)は高さに自信を持っていて、ハイボールも出てきてくれる。国歌斉唱で肩を組む時に相当デカいなと(笑)。足もと(の技術)もあるので(森保)監督のサッカーに合うんじゃないかと思う。CBで言えば僕の高さ(189センチ)が最低限。ここから5年、10年と経てば(世界的にも)もっと高さを求められるようになる。そういう意味では、トミ(冨安)は次世代として可能性のある選手。生まれもった能力的にも恵まれている」

 これまでは吉田の高さ頼みの面もあったなか、来年1月のアジアカップ、そして2022年のカタールW杯に向けて、“トリプルタワー”が定着していくのか。森保ジャパンの見どころの一つになりそうだ。

11/17(土) 11:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181117-00148305-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542427736
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【サッカー】<吉田麻也>森保ジャパンとハリルジャパンとの違い。森保ジャパンのテーマは“柔軟性”と“人とボールが動く”

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1 名前:Egg ★:2018/11/15(木) 23:21:32.45 ID:CAP_USER9.net

ベネズエラとの一戦を翌日に控えた日本代表が15日、大分市内で調整。キャプテンで、守備の要である吉田麻也は「前回だけじゃなく、ここ1年くらいは取られ続けているので、セットプレーからの失点はなくさないといけないと」と注意喚起した。
 
 ロシア・ワールドカップのベルギー戦ではCKの流れから失点し、10月のウルグアイ戦でもFKの流れから失点。体格で劣る日本にとってセットプレーの守備は積年の課題だ。
 
 もっとも発足して間もない森保ジャパンではトレーニングの時間が限られており、「前回は初めての選手も多くて、監督と話しましたが、セットプレーではないところにプライオリティを置き、時間はそこまで取れませんでした。それは今回も同じですが、セットプレーは時間をかけてやらなくちゃいけないと思っているので、一番、できるのはアジカップに入る前だと思います。共通理解を持ってやりたいです。あとは精神論になってしまいますが、絶対に失点をしないという強い気持ちが必要です」と話す。
 
 一方、森保一監督のサッカーに関しては「とにかく人とボールを動かしながらプレーするのがテーマ」と説明。「練習ではワンタッチの制限があるので、必然的に身体を動かしながら、考えながらボールを動かさなくてはいけないので楽しいです」と続ける。
 
 これは以前に指揮を執っていたヴァイッド・ハリルホジッチ監督のスタイルとは異なる点で、「どっちが良いというわけではなくて」と付け加えたうえで、「ハリルさんはこれと言ったら、これ以外はノーと言っていましたが、森保さんはこうと示すけど、でもこういう時もあるよねという柔軟性があります」と説明した。
 
 柔軟性があり、人とボールが動くサッカー――。森保監督のスタイルが現われ始めている日本代表は、ベネズエラ戦で史上初となる初陣からの4連勝を目指す。

11/15(木) 21:24 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00050281-sdigestw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542291692
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【サッカー】<中島翔哉>吉田麻也と同僚に?サウサンプトンがスカウト派遣…争奪戦はさらに激化か

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1 名前:Egg ★:2018/11/07(水) 13:34:58.17 ID:CAP_USER9.net

ポルティモネンセで躍動する日本代表FW中島翔哉に対し、サウサンプトンも獲得へ動き出したようだ。『Sport Witness』が伝えている。

昨季欧州初挑戦ながら10ゴール13アシストと、素晴らしい活躍を見せた中島。多くのビッグクラブが獲得に動いていたものの、ポルティモネンセは放出を拒否。今季からは10番を背負い、クラブのエースとして9節終了時点で8試合に先発出場し、4ゴール3アシストを記録している。

セビージャやフランクフルト、さらにはパリ・サンジェルマンらビッグクラブからの関心も伝えられる中島だが、吉田麻也所属のサウサンプトンも状況を注視しているようだ。『Sport Witness』によると、セビージャらとともに、サウサンプトンも3日のベレネンセス戦(1-1)にスカウトを派遣していたという。

ポルトガルの新聞『A Bola』は試合に来たスカウトリストを伝えているが、そこには「プレミアリーグのクラブ」としか書かれていないという。だが、サウサンプトンの可能性が非常に高いようだ。記事によると、サウサンプトンは今年に入ってすでに2度は現地でチェックを行っているという。

ポルトガル『PUBLICO』でチアゴ・ピメンテル記者は、「ビッグクラブへの移籍は確実であり、問題はどこに行くかだ」との見解を示している。日本の“宝石”は、どのクラブでプレーすることになるのだろうか。

11/7(水) 12:00配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00000007-goal-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20181107-00000007-goal-000-3-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1541565298
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【サッカー】<吉田麻也>TBS「消えた天才」に出演!負けた“名古屋ユースの天才” 21歳で戦力外…成功できなかった理由語る

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1 名前:Egg ★:2018/11/04(日) 22:10:16.17 ID:CAP_USER9.net

サッカー日本代表DF吉田麻也(30=サウサンプトン)が4日放送のTBS系「消えた天才」(日曜後7・00)に出演。
名古屋時代にチームメイトだった幻の天才ドリブラーについて語った。

現在、世界最高峰の一つイングランド・プレミアリーグでプレーするなど名実ともに日本史上最強DFに上りつめた吉田。
だがプロ入り前の名古屋ユース時代、敵わなかった天才ドリブラーがいたという。
「印象は一言でいうと“殺し屋”。目つきが鋭かった。(マッチアップして)負けることが多かったし、かなりレベルの差があった」。

その選手の名は新川織部。名古屋ユースで2年生にして背番号「10番」を背負い、07年に吉田らとトップチームに昇格した。
だが当時の名古屋には元日本代表の藤田俊哉、玉田圭司、本田圭佑らが所属しており、
出場は3年間でリーグ、カップ戦合わせてわずか4試合。21歳だった09年に戦力外通告を受け、名古屋を退団した。

20代前半でサッカー選手を引退し、現在は内装業の職人として働く新川さん。
結婚して子どもも生まれ「今の生活が充実している」と笑顔で語る。

引退後はサッカー界に未練を感じていたが、
日本代表の試合で“ある光景”を見た瞬間、プロで成功できなかった理由を痛感したという。

それはかつて名古屋でチームメイトだった本田が、当時の司令塔だった8歳年上の中村俊輔に「蹴っていい?俺が行きたい」とキッカーを主張する姿。
現役時代、先輩に意見をぶつけることをしなかた新川さんは「コミュニケーションは技術と同じくらい必要。できなかった自分がダメだった」と納得したという。

吉田はユース時代の新川さんについて「タレント性のあるドリブラー。スピードに乗っている中でもボディコンタクトができる、日本人にはない特徴を持った選手だった」と回想。
「うまい選手が絶対に上がれるわけではない。運も味方する。僕の場合は(名古屋時代に)センターバックが3人ケガをした」と実力のある人間が必ずしも成功するとは限らないプロの世界の厳しさを語っていた。

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181104-00000178-spnannex-000-view.jpg

11/4(日) 21:15配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181104-00000178-spnannex-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1541337016
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【サッカー】<DF吉田麻也>3失点は反省も「正直、ものすごい試合をした」「僕もビックリするぐらい前線が点をとってくれた」

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1 名前:Egg ★:2018/10/17(水) 00:28:54.35 ID:CAP_USER9.net

「キリンチャレンジカップ、日本4-3ウルグアイ」(16日、埼玉スタジアム)

 森保体制で主将に指名され、初出場したDF吉田麻也(サウサンプトン)は、攻撃陣の爆発に「正直、驚いている」と率直な思いを語った。

 長年、日本が課題にしてきたセットプレーから1失点。2失点目はDF三浦のミスパスからと、明確な課題が残った。この点には「うん、まあ3失点してしまっているので、DFとしては複雑なんですけど…」と語ったが、それを上回る得点を挙げたことに「正直、ものすごい試合をしたと思う。本来なら、ここで満足せずにっていいたいところなんですけど、僕もビックリするぐらい前線が点をとってくれた。正直、驚いてる」とコメントした。

 主将としては「特にいつも通りだった。パートナーがキャップ数の少ない弦太だったり、若い選手がいるんで自分がリードできればと思っていたけど。これといって変わったことはなかった」と淡々と振り返った。失点についてはもちろん反省を重ねた。「1点目、2点目はミスから。3点目は防げたと思う。1点目はセットプレーでしたけど、僕のファウルも必要なかったし、(三浦)弦太とも話したけど、トライするところ、しないところの判断はもっと正確にしないといけない。前回、前々回は無失点だったけど、メンバーがそろった中での無失点はもう1年以上ないんじゃないか。改善しないといけない」と、主軸を担う自覚から悔しさをにじませた。

 強豪ウルグアイからの勝利を今後にどうつなげられるか。「出られるなら、次(のW杯)が最後になる。日本が上にいくためにはポット1に勝てるようなチームにならないといけない。(ウルグアイは)コンディションはよくなかったというのもあるかもしれないけど、勝ちきったというのは大きい。これを4年続けていってその先にW杯がある。この合宿を経て、ポジティブなマインドになってる」と飛躍の糧にする。

10/17(水) 0:09配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000147-dal-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20181016-00000147-dal-000-3-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539703734
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【サッカー】森保日本代表監督、主将に吉田麻也を任命!「代表でもトップクラスの経験の持ち主」

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1 名前:久太郎 ★:2018/10/11(木) 18:45:25.29 ID:CAP_USER9.net

日本代表の森保一監督が11日、翌日に控えたパナマ代表戦に向けた前日会見に出席。キャプテンに吉田麻也を任命したことを明かした。

9月シリーズは、サンフレッチェ広島時代に指導した青山敏弘を主将に任命していたが、今回はロシアW杯以来の代表選出となった吉田麻也を抜擢。吉田について指揮官は「彼はご存知のとおり、日本代表の中でトップクラスの経験の持ち主。世界でもトップリーグで戦っている」とし、「自分自身が向上心を持ってピッチ内で全力を尽くすこと、チームの中でチームを機能させる中で周りとのコミュニケーションを取りながらやっているというのを見て、決めました」と任命の理由を説明した。

パナマ戦に向けては「相手がどういう戦いを仕掛けてきても我々がそれに対応していくということ、変化に柔軟に臨機応変に戦えるというバランスもありますし、優勢の時、劣勢の時という自分たちが思い描いたことができればそこはベスト」と答え、「できない時にもいろんなバランス感覚を持ってやってほしいという意味でも、バランスという言葉は入れていると理解してもらえたらありがたい。ただ基本的に攻守のバランスを考えています」と、攻守においてバランスを重視したチーム作りを行っていくことを明かした。

ロシア組が帰ってきたことで「チームとして代表がこれまで戦ってきた経験を伝え合ってるなという手ごたえを持っている」と手応えを明かした森保監督。「選手たちは意図を汲み取ってベストを尽くしてくれているので成果は上がっていると思うし、コミュニケーションの部分でもピッチ内で1つの現象に対してお互いの意見を出してすり合わせている場面が多くみられるので、チームとしての融合は確実にできてると思います」と自信をのぞかせていた。

日本代表は12日に新潟のデンカビッグスワンスタジアムでパナマ代表と対戦し、16日に埼玉スタジアム2002でウルグアイ代表と激突する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00010001-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539251125
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