乾貴士

【サッカー】<日本代表.>ハリル監督、MF乾貴士(エイバル)を視察へ!「監督は招集の条件として試合に出ていることを重視」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/19(木) 06:06:04.42 ID:CAP_USER9.net

日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が3月23日のW杯アジア最終予選UAE戦(アルアイン)に向け、
エイバルのMF乾貴士(28)を直接視察する見通しとなった。

ACミランのFW本田圭佑(30)、セビリアのMF清武弘嗣(27)ら攻撃的位置の主力が所属クラブで出場機会に恵まれない中、
乾に約2年ぶりの代表復帰の可能性が急浮上。関係者によると、2月にエイバルの試合に足を運ぶ方針だという。

母国フランスで休暇中のハリルホジッチ監督が、スペインで奮闘する乾の動向を注視している。

3月23日のW杯アジア最終予選アウェーUAE戦に向け、2月初旬から欧州組の視察を開始し、
同25日のJリーグ開幕に合わせて再来日する予定。約3週間をかけて欧州行脚するが、
関係者は「監督は招集の条件として試合に出ていることを重視している。
スペインで出続けている乾を2月に見に行くことになると思う」と明かした。

今季の乾は所属するエイバルでシーズン序盤は出場機会が少なかったが、
徐々に信頼を勝ち取り昨年10月22日のエスパニョール戦以降リーグ10試合連続で先発中。

切れ味鋭いドリブル突破に加え、守備面でも献身的な動きを見せ、9位と好位置に付けるチームに貢献している。
線が細く“デュエル(1対1の決闘)”に難があると判断したハリルホジッチ監督は就任当初の15年3月31日の親善試合ウズベキスタン戦を最後に
招集を見送ってきたが、直接視察して再チェックする方針だ。

指揮官は昨年11月15日のW杯アジア最終予選サウジアラビア戦で所属クラブで出番の少ない本田、岡崎、香川を先発から外し、
大迫、久保らフレッシュな力を積極起用して2―1で勝利。

「A代表に入りたいならプレー回数が必要」と所属クラブで出番を増やすことをレギュラー奪回の条件としたが、
現在も本田、岡崎、香川、清武らは十分な出場機会を得られていない。

17年はW杯アジア最終予選のラスト5試合を控える重要な年。
攻撃的ポジションの主力の試合勘が不安視される中で、乾の存在がクローズアップされている。
  
スポニチ 2017年1月19日 05:30
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/01/19/kiji/20170118s00002014255000c.html

写真
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/01/19/jpeg/20170118s00002014312000p_thum.jpg

【サッカー】<リーガ・エスパニョーラ>なぜ乾貴士はスペインで成功できたのか?
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1484547965/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484773564
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【サッカー】<リーガ・エスパニョーラ>なぜ乾貴士はスペインで成功できたのか?

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/16(月) 15:26:05.16 ID:CAP_USER9.net

日本人選手はリーガ・エスパニョーラで成功できない。ずっと、そう言われ続けてきた。

城彰二(バジャドリー)、西澤明訓(エスパニョール)、大久保嘉人(マジョルカ)、中村俊輔(エスパニョール)、家長昭博(マジョルカ)、ハーフナー・マイク(コルドバ)……。
これまで何人もの猛者がスペインに活躍の場を求めた。だが、どの選手も激しい競争に身をさらされ、ある者は母国、またある者は他国リーグに去っていった。

日本人選手はリーガの1部で2シーズンと持たない。スペインでは、そんな声も聞こえていた。そんな中、人口2万7000人の小さな街エイバルにやって来たのが乾貴士である。

ボーフムで1年、フランクフルトで3年と、ドイツで4年を過ごしてから念願のスペイン移籍を実現させた乾は、昨季エイバルでリーガ27試合に出場した。
今シーズンも第18節を終了した時点で11試合に出場している。よほどの変化がない限り、出場機会を確保したまま2シーズン目を終えるのは間違いないだろう。

では、乾はなぜスペインで成功をつかめたのか。最も気になるのは、言葉の問題である。

■学習能力の高さと日本人通訳の存在

乾の獲得を決めたのはエイバルの敏腕スポーツディレクター、フラン・ガルガルサだった。
さらに、獲得に際してホセ・ルイス・メンディリバル監督の厚い信頼を受けるアシスタントコーチのイニャキ・ベアの進言も大きな後押しとなった。
乾は当初、そのベアと頻繁にコミュニケーションを取っていた。ベアがドイツ語に堪能だったからである。

さらにエイバルは通訳を付けるため、迅速な動きを見せた。海外に渡りUEFAプロライセンスを取り、現在バスクでユースチームの監督をしている岡崎篤氏に白羽の矢を立てたのだ。
クラブは乾に最高のパートナーを用意したかった。ガルガルサSD直々にスペインで監督として闘う岡崎氏に電話をかけ、「(乾の通訳として)君に来てほしい」と口説いたのだ。

岡崎氏は乾の移籍当初をこう振り返る。
「ドイツでやっていたからヨーロッパの雰囲気には慣れていました。けど、最初はポジティブな驚きがあったと話していましたね。『スペインはレベルが高い』と」

乾が感じたレベルの高さとは、どういうものだったのか。
「タカシは最初から『すごく練習が面白い』と言っていたんです。ポゼッションの練習でもすごくボールが回るし、どの選手も巧くて速い。とにかく『純粋に練習のレベルが高くて面白い』とよく言っていました」

新たな環境、レベルの高い選手たちに刺激を受けたこともあり、乾は加入当初から練習で凄まじい集中力を発揮していたという。
岡崎氏は「選手に複雑な動きを要求する練習でも、スペイン語の指示を聞いて(言葉を完璧に理解していないにもかかわらず)スムーズに動けていましたね」と回想する。
その学習能力にはメンディリバル監督をはじめ、スタッフ陣も舌を巻いたようだ。

こんなエピソードを紹介しよう。乾の賢さが、ときにエイバル内である“事件”を巻き起こしていた。集中力に欠けた選手たちの姿勢が、メンディリバル監督の逆鱗に触れることがあったというのだ。

「1カ月前にやったような練習を、繰り返してやる時があるじゃないですか。そういう時、タカシは他の選手より先に動いていました。
スペイン人選手は覚えが悪かったり、集中していなかったりして、何回もメンディリバル監督に止められていました。おまけにこう言われるんです。
『おい、見てみろ! お前ら、あそこで日本人が一人でできているじゃないか!』と。そうやって監督が檄を飛ばしているのは何度も聞きましたね(笑)」

>>2以降につづく

GOAL 1/16(月) 11:35配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170116-00000003-goal-socc

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/16(月) 15:26:19.20 ID:CAP_USER9.net

■『もうタカに通訳はいらないよ』ってイジられてました(笑)

時間をともにするにつれ、乾と岡崎氏は信頼を深め合っていく。それも乾にとってプラスに働いた。2人は相乗りして練習の行き帰りをするようになり、
自然とトレーニングにおけるインプットとアウトプットは濃密になっていった。「あの時、監督なんて言ってたのかな?」「どうしてあの選手はあんなに怒られていたんだろう」。
乾の疑問を岡崎氏が車中で解決し、二人三脚でコーチングスタッフの考えを落とし込んでいった。

また、エイバルのスタッフは岡崎氏を温かく迎えていた。普通では考えられないが、岡崎氏はコーチ陣と同じロッカールームに入って一緒に着替えることができた。
加えて、ミーティングに参加することも許された。常にオープンな姿勢で接するスタッフが岡崎氏との意見交換を嫌がることなど一度もなかった。

「練習後に『あのプレーが欲しいんだよ!』みたいな会話をコーチたちとすることがあって、そういうのはタカシに伝えていました」。信頼を勝ち取るのは、日々の積み重ねだ。
試合に出るためには、どうすればいいか。乾は常にアンテナを張り、指揮官の求めるサッカーを全身で吸収した。

その結果、乾はものすごいスピードでメンディリバル監督のコンセプトをモノにしていった。
「けっこう早い段階で『もうタカに通訳はいらないよ』ってイジられてました(笑)」という岡崎氏の言葉が、乾の適応力と評価の高さを物語っている。

そして今シーズンが始まる頃、岡崎氏の肩書は「乾の“元”通訳」となった。通訳がいなくてもチームに馴染み、周囲の考えを理解し、
最高のパフォーマンスを披露できる状況が整ったと、今夏のプレシーズンが終わった後にクラブが決断したのだ。

実際、乾は今シーズンも信頼を失うことなくポジションを手にしている。相手チームにとって脅威となり、警戒される存在として現地でも認知されているのだ。

学習能力と向上心、そして周囲の考えを理解する力が乾にはあった。さらに周囲も乾がスペインで成功できるよう、しっかりとしたサポート体制を築いていたわけだ。
だからこそ今、リーガのピッチで相手DFを切り裂く姿を見ることができているのだろう。

今回、日本人選手にとって鬼門の地であるスペインという環境や過去の事例、そして最近の充実ぶりを加味して「成功」という表現を用いたが、乾本人はまだまだ満足していないはずだ。
シーズンが閉幕するまでに、日本人選手が到達したことのない領域にどこまで切れ込めるのか。得意のドリブルを武器に、どれだけ多くの相手に恐怖を与えるのか。まだまだ楽しみが尽きることはない。

文=森田泰史(スペイン在住フリーライター)

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170116-00000003-goal-000-view.jp
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プロフィール
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【サッカー】<リーガ第18節>MF乾貴士10試合連続スタメンのエイバル、ヒホンに快勝で5試合ぶりの勝利をもぎ取る!
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1484514670/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484547965
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【サッカー】エイバル乾貴士、敵将シメオネもたまげた「漫画のような3人抜き」

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/10(火) 21:06:41.24 ID:CAP_USER9.net

 2017年のリーガ初戦となる第17節、イプルアではエイバル対アトレティコ・マドリードの一戦が行なわれた。サウール・ニゲス、アントワーヌ・グリーズマンのゴールで0対2とアウェーチームが勝利を手にしたが、エイバルの日本人MF乾貴士は敵将もその力を認めざるを得ないパフォーマンスを見せた。

「乾はとても良かったし、彼はキレのある選手で、(対面する)ヴルサリコが2枚目のカードをもらう可能性があった。だから、右サイドの問題を解決して、後半、誰も失わないでプレーするために交代させた」

 試合後の記者会見でディエゴ・シメオネは、後半頭に右サイドバックのシメ・ヴルサリコを下げ、フアンフランを投入した理由を説明した。記者の質問は「右サイドバックを変えた理由は?」というだけのもの。だが堅固な守備を構築しアトレティコを復活させた闘将の口からは、INUIという言葉が自然に発せられた。

 どちらも前線からのハイプレスが特徴の両チームの対戦は、お互いに譲らず均衡したものだった。だが、前半に関して言えばアトレティコの右サイド、つまり霜がピッチに残っていた乾のいるサイドは、エイバルが完全に掌握していた。

乾がボールを持てば何かが起きる。

 そんなエイバルサポーターの期待で小さなスタジアムのイプルアは包まれ、背番号8番にボールがわたるとスタンドからはどよめきが生まれた。29分、ヴルサリコとの1対1の場面。乾はキレのあるボールタッチで中へとボールを運ぶ。日本人の動きについていくことができず、後手に回ったクロアチア代表DFに残された術はファールで止めるしかなく、その代償としてイエローカードを受けた。

 警戒しても止めることが簡単ではない乾のプレー。圧巻は36分、左サイドでボールを受けた乾が鋭い切り返しでヴルサリコとスペイン代表MFサウールに無様なダンスを強要するプレーだった。それだけでなく、続くカバーに入ったガビの股の間に鮮やかにボールを通してみせた。クロスこそ味方につなげることはできなかったが、圧巻の3人抜きを見せた乾に、スタンドは大きな歓声を送り、気温5度の真冬の寒さを一瞬忘れていた。

「部分部分でいいプレーができたのはよかったのかもしれないけど、それを結果につなげたい。守備が堅いアトレティコ相手にドリブルでかわしたりすることができたのはもちろん自信になる。ただ、もっとバリエーションを増やさないといけないし、ゴールにつながるプレーをしないといけない」

ミックスゾーンに現れた乾はいつものように反省の弁を口にした。チームの勝利につながるプレー、結果につながるプレーをこの日、見せることができなかったと乾は自分を戒めたが、日本人選手にとって鬼門であったリーガでしっかりとしたパフォーマンスが見せられる選手へと成長していることを、サポーターだけでなく、敵将も認めている。

 そんな中、少々手厳しいのがエイバルのホセ・ルイス・メンディリバル監督だ。試合後の記者会見で乾について「指示を忠実に実行する選手であり、すばらしいタレントに溢れ、まるで漫画のようなプレーをするが、ファイトするプレーが足りず、今日もその部分で苦労していた」と、手厳しい評価を下した。

 だが、それで終わりではなかった。

「試合を重ねるにつれ自己主張をするようになっているし、チームメートは彼とプレーをすることを本当に楽しみにしている」

 まじめなだけの選手からひと皮むけようとしていると評価。厳しい指摘は、エイバルにとって大事な選手だからこその愛情の裏返しと言ってもいいものだ。

 乾は語る。

「ピッチの中でスタンドから期待されているというのを感じるというよりは、期待してほしい。それに応えるプレーがしたいし、プロとして応えないといけないと思っている」

「もちろん、自分の中でもゴールへの思いはある。ただ、一番重要なのは何かと言えばチームのゴールなので、自分のエゴだけでいくのはまた違う。自分はそういうプレーヤーでもない。エゴを出しすぎるプレーヤーではないし、周りを使えるのが自分の特徴だと思っている。そこはこれからも変わらないと思う。ただ、早く自分のゴールは取りたいなと思う」

 大きな期待が向けられていることはわかっている。ただ、その期待に従順に応えようとするだけでなく、メンディリバルが求める”自身の色を主張するコメント”をしっかりと残していることにその成長ぶりを感じるし、今後の活躍をあらためて期待させてくれた。

https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/wfootball/2017/01/09/post_5/index_4.php


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484050001
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【サッカー】<アトレチコ・マドリードのシメオネ監督>乾貴士に手を焼いたことを認める!「彼は小柄な良い選手。」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/08(日) 16:26:12.82 ID:CAP_USER9.net

7日のリーガエスパニョーラ第17節、アトレティコ・マドリー対エイバルは2?0でアトレティコの勝利に終わった。
アトレティコのディエゴ・シメオネ監督は、エイバルMF乾貴士のプレーに手を焼いたことを認めている。

この試合で先発出場を果たした乾は、積極果敢なドリブルによってエイバルの攻撃の起点に。
対面するアトレティコの右サイドバック、DFシメ・ヴルサリコはこの日本人MFのプレーにきりきり舞となり、シメオネ監督はハーフタイムに同選手を下げてDFフアンフラン・トーレスを投入した。

シメオネ監督は試合後、その交代策の意図について、乾によってヴルサリコが退場となることを避けたかったためと説明している。

「乾は良いプレーを見せ、一方シメ(・ヴルサリコ)は力強くはあったがイエローカードを提示されていた。乾は良い選手で、なおかつ小柄だ。
彼との球際の争いで、シメが2回目の警告を受ける可能性は十分にあった。だから後半、退場のリスクを失くすためシメに代えてフアンフランを投入したんだ」

後半、乾はフアンフランの手堅い守備を前に存在感を失い、68分にMFべべとの交代でピッチを後にした。しかし前半のプレーは強烈な印象を与えたようで、
スペイン『マルカ』電子版の採点(3点満点)では、MFペドロ・レオンと並びチーム最高タイとなる2点を付けられている。

GOAL 1/8(日) 7:29配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00000022-goal-socc

スホナビ 試合結果・動画ハイライト
http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10930816

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170108-00000022-goal-000-view.jpg


【サッカー】<リーガ第17節>キレッキレ乾貴士、“凄まじい切れ味”でアトレティコ守備網を切り裂くも…エイバルは完封負け
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483823782/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1483860372
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【サッカー】<リーガ第17節>キレッキレ乾貴士、“凄まじい切れ味”でアトレティコ守備網を切り裂くも…エイバルは完封負け

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/08(日) 06:16:22.66 ID:CAP_USER9.net

[スコア]
エイバル 0-2 アトレティコ・マドリード

[得点者]
アトレティコ・マドリード:サウール(54)、グリーズマン(74)

[メンバー]
エイバル:ジョエル、カパ、ドス・サントス、ルジューヌ、ルナ、ダニ・ガルシア、フラン・リコ、ペドロ・レオン(→ルベン・ペーニャ 76)、アドリアン・ゴンサレス(→ナノ83)、乾(→ベベ 68)、セルジ・エンリチュ

アトレティコ・マドリード:モジャ、ヴルサリコ(→フアンフラン 46)、サビッチ、ゴディン、フィリペ・ルイス、サウール、ヒメネス、ガビ、コケ、グリーズマン、トーレス(→ガメイロ 71)

スホナビ 試合結果・動画ハイライト
http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10930816

 リーガ・エスパニョーラ第17節2日目が7日に行われ、MF乾貴士の所属するエイバルがアトレティコ・マドリーをホームに迎えて0-2で敗れた。リーガ9試合連続先発出場を果たした乾は後半23分までプレーしたが、得点には絡めなかった。

 左サイドハーフの位置に入った乾は鋭いドリブルでアクセントを加えるだけでなく、シンプルなさばきでリズムを生み出すなど存在感を示す。前半25分にはエイバルが好機を創出。細かいパスワークから右サイドに展開すると、DFアンデル・カパが送ったグラウンダーのクロスにMFアドリアン・ゴンサレスが滑り込むが、シュートはGKミゲル・アンヘル・モジャにストップされてしまう。

 前半29分にドリブルを仕掛けてDFシメ・ヴルサリコのイエローカードを誘発した乾は、同36分に左サイドでボールを受けると個人技で魅せる。寄せてくる相手選手2人をキックフェイントで翻ろうすると、すぐさま距離を詰めてくる相手の股を抜いて敵陣深くまで進入。クロスは味方に合わずに得点にはつながらなかったものの、キレのあるドリブルはアトレティコの脅威になり続ける。

  0-0のまま後半を迎えると、アトレティコは乾と対峙し、イエローカードを1枚もらっているヴルサリコに代えて右SBにDFフアン・フランを投入。すると、後半10分にアトレティコが先制に成功する。ショートコーナーからDFフェリペ・ルイスが鋭いクロスを送ると、ニアサイドのMFサウール・ニゲスがヘディングで合わせてネットを揺らし、スコアを1-0とした。

 1点を追うことになったエイバルは後半23分、後半も見せ場を作っていた乾に代えてFWベベをピッチへと送り込む。幾度となくゴールに迫ったエイバルだったが、同29分にFWアントワーヌ・グリエーズマンに追加点を奪われ、アトレティコに0-2の完封負けを喫した。

ゲキサカ 1/8(日) 2:11配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-01635600-gekisaka-socc


エイバル乾、切れ味鋭いドリブルでDFを翻弄! グリーズマンら2得点、アトレティコが力の差を見せつける
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00010000-theworld-socc

乾、アトレティコ相手に躍動も...エイバルは0-2で敗れる/リーガ第17節
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00000020-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1483823782
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【サッカー】地元メディアが乾貴士を「エキゾチックな真珠」と称賛「エイバル加入後最高の状態」

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/29(木) 19:10:54.55 ID:CAP_USER9.net

エイバルMF乾貴士が、地元メディア『バベル』から称賛されている。

『バベル』は2016年の終わりにエイバル各選手の同年の評価を記している。乾については以下のように記載された。

2015年夏にクラブレコードとなった移籍金でエイバルに加入した乾。周囲は当初、日本代表にも定着していない彼に懐疑的だった。移籍1年目のシーズン、前半戦は不安定なパフォーマンスを続け、商業的な意味合いでの獲得だったと考える者もいたほどだ。

だが2016年になり、シーズン後半戦から乾は本来の力を見せ付けていく。「新しい年に、新しい人生を」という言葉通り、ホセ・ルイス・メンディリバル監督の信頼を徐々に勝ち取って最終的にレギュラーの座を確保した。

乾はリーガエスパニョーラに適応するための1年目を終え、今シーズン移籍2年目を迎えた。だが彼に難癖をつける必要はなかった。メンディリバル監督の下で完全なる主力と化し、エイバル加入後最高の状態を維持してライバルたちの悩みの種になり続けたからである。

乾の2016年は数字の上で傑出してわけではない。アシスト数は「5」と良い結果を残しているが、得点数に関しては今シーズン無得点。しかしサポーターが彼に期待しているのは数字ではない。スピード、突破力、縦への推進力、対戦相手の守備に綻びを生じさせることが彼には求められている。その点で日本人MFは常にエイバルの攻撃の起点になっていたと言える。

エイバルは現在8位とヨーロッパリーグ出場権獲得を争える位置にいる。コパ・デル・レイではベスト16に進出。そして乾は定位置を奪い、最優秀外国人選手賞にノミネートされる活躍を見せた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161229-00010003-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1483006254
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【サッカー】<日本代表>エイバルMF乾貴士は代表のスタメンに入れるか?熾烈な競争ある日本の攻撃陣は人材難ではない...

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/28(月) 14:59:15.37 ID:CAP_USER9.net

25日に行われたレアル・ベティス戦に先発出場したエイバルMF乾貴士は、左サイドから幾度となくチャンスを演出。チームの3-1勝利に大きく貢献した。

お得意のドリブルもあれば、ピンポイントのクロスでチームの2点目をアシスト。果敢にスペースを突いてPKまで獲得している。スペイン紙も乾の止め方が分からなかったと絶賛していたが、好調時の乾は手に負えないほどの破壊力がある。

この活躍を見た日本のサッカーファンからは乾を日本代表に呼ぶべきとの声も挙がっているが、乾は日本代表でスタメンに入るだけの能力を持った選手なのだろうか。

乾が得意とするのは左サイドからの仕掛けだが、今の日本代表の2列目はなかなかに激戦区だ。左サイドにはヘルタ・ベルリンでも日本代表でも外せない存在になっている原口元気が君臨しており、日本代表記録となる最終予選4試合連続得点まで達成した男を外す案は今のところ存在しない。攻撃面だけでなく、原口のハードワークは守備でも欠かせない要素だ。

さらにJリーグでは横浜F・マリノスで斎藤学が好パフォーマンスを披露しており、独特のリズムのドリブルは面白い。現在は負傷離脱しているが、マインツに所属する武藤嘉紀もサイドから仕掛けられる面白い選手だ。

武藤の場合は体の強さや得点力も魅力で、乾よりもゴールに向かっていくことができる。そしてほとんど出場機会を得ていないものの、アウグスブルクに移籍した宇佐美貴史もヴァイッド・ハリルホ ジッチ監督お気に入りの1人だ。今後復活できれば、当然日本代表に絡んでくるだろう。

右サイドはやや手薄だが、前回のサウジアラビア戦では久保裕也が先発しており、スピードスターの浅野拓磨を回すことも可能だ。ただし、右サイドでは右利きの選手がカットインからシュートを狙うパターンを出しづらく、能力をフルに発揮できないケースが多い。

今回のベティス戦で乾は左サイドから右足でシュートを打つと見せかけて縦に抜けるドリブルを披露したが、右サイドで同じようなプレイをするのは難しいはずだ。乾も右サイドでプレイ可能ではあるものの、プレイの選択肢が減るのは良いことではない。そう考えると、左サイドは超激戦区と言えよう。

その点では依然としてレフテ ィー本田圭佑の存在感は大きいが、本田に代わって右サイドを担当できる選手は増えている。ここ最近の日本は本田や長友佑都、岡崎慎司など30代に入る経験豊富な選手ばかりに頼っていると言われてきたが、人材は揃っている。

最前線でも大迫勇也や浅野が存在感を増しており、岡崎の出場機会は減りつつある。本田や岡崎らより1つ下の世代は確実に成長している。少し前まで攻撃陣の人材難を懸念する声も上がっていたが、決してそうではない。

今回乾がベティス戦で見せたパフォーマンスは代表招集にふさわしいレベルのものだったが、すぐスタメンに抜擢できるかは微妙なところだろう。一時はスタメンにふさわしい選手が代表にいないとも言われたが、本田や岡崎に続く世代は確実に育っている と言えるのではないだろうか。

絶対的な選手はまだいないかもしれないが、日本の攻撃陣は近年稀に見るほどの競争できる環境が整っている。

theWORLD(ザ・ワールド) 11/28(月) 12:20配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161128-00010007-theworld-socc

【サッカー】<日本代表>ハリルに推奨したい"逃げ切り"の選択肢...本田がこだわるポゼッションは守備でも活かせる
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1480297837/

【サッカー】<乾貴士(エイバル)>スペイン2紙(マルカとアス)から“満点評価” 退場誘発に1アシストで勝利に大きく貢献!
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1480143887/

【サッカー】<“キレキレ”乾貴士に大きな拍手!>5戦連続先発で相手を退場に追いやり、今季初アシスト!/リーガ・エスパニョーラ第13節
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1480113857/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1480312755
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【サッカー】<乾貴士(エイバル)>スペイン2紙(マルカとアス)から“満点評価” 退場誘発に1アシストで勝利に大きく貢献!

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/26(土) 16:04:47.82 ID:CAP_USER9.net

本拠地ベティス戦に4-2-3-1の左サイドハーフとして先発 チームトップ評価を受ける
 
エイバルの日本代表MF乾貴士は、リーガ・エスパニョーラ第13節の本拠地ベティス戦に4-2-3-1の左サイドハーフとして先発出場し、1アシストを記録。
相手DFの退場を誘発するプレーを見せるなど3-1の勝利に大きく貢献し、スペイン地元メディアからはチームトップの評価を受けた。

前半16分、乾は右サイドからのスルーパスに反応してゴール前へ走り込んでボールを受けると、並走していたDFクリスティアーノ・ピッチーニに倒された。
ベティスの選手はノーファールだと猛抗議したが、主審は決定機を阻んだピッチーニにレッドカードを提示し

このプレーで得た直接FKをMFペドロ・レオンが直接決めて前半18分にエイバルが先制。
さらに同23分には左サイドから乾が右足で上げた正確なクロスをFWセルジ・エンリクが押し込んで追加点を奪った。

退場誘発に1アシストという働きを見せた乾
後半アディショナルタイムにFWベベと途中交代。試合は後半に両者1点ずつを加え、3-1でエイバルが勝利した。

スペイン紙「マルカ」では試合の採点を公開。乾はチームで唯一人3点満点の3点を獲得し、単独トップ評価を受け
さらにスペイン紙「アス」でも乾は同じく3点満点を獲得。MFルナ、ペドロ・レオン、エンリクと並ぶチームトップタイの高得点となっている。

今季序盤戦は出場機会の少なかった乾だが、ここ5試合連続先発出場と足場を固めている。

Football ZONE web 11/26(土) 12:55配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161126-00010006-soccermzw-socc

写真
http://lpt.c.yimg.jp/amd/20161126-00010006-soccermzw-000-view.jpg


マルカ
http://www.marca.com/eventos/marcador/futbol/2016_17/la-liga/jornada_13/eib_bet/

アス
http://resultados.as.com/resultados/futbol/primera/2016_2017/directo/regular_a_13_179639/

【サッカー】<“キレキレ”乾貴士に大きな拍手!>5戦連続先発で相手を退場に追いやり、今季初アシスト!/リーガ・エスパニョーラ第13節
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1480113857/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1480143887
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