ブレーメン

【サッカー】大迫勇也が1ゴール1アシスト。ブレーメンが大量得点でドイツ杯1回戦突破

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1 名前:久太郎 ★:2019/08/11(日) 11:53:41.04 ID:zLcXs50u9.net

【アトラス・デルメンホルスト 1-6 ブレーメン ドイツカップ1回戦】

 ドイツカップ1回戦のアトラス・デルメンホルスト対ブレーメンが現地時間10日に行われた。試合は6-1でアウェーのブレーメンが勝利している。ブレーメンの大迫勇也は先発出場で65分までプレー。1ゴール1アシストを記録した。

 リーグ戦開幕を1週間後に控えてのカップ戦。ブレーメンは5部のアトラスを相手に序盤から主導権を握る。

 10分、右サイドのスペースに飛び出したゲブレ・セラシエの折り返しに大迫がフリーで合わせて先制すると、19分には追加点。右CKを大迫がニアでフリックしたボールをゴール前でモイサンデルが詰めて2-0とした。

 その後1点を返されたブレーメンだが、2点を取り返して前半終了。3点リードで後半に入る。

 65分に大迫を下げたブレーメンは、かわって入った40歳の大ベテラン、クラウディオ・ピサーロが2ゴールを挙げて勝負を決めた。

 良い形でスタートを切ったブレーメンは、17日のブンデスリーガ開幕戦でデュッセルドルフをホームに迎える。

【得点者】
10分 0-1 大迫勇也(ブレーメン)
19分 0-2 モイサンデル(ブレーメン)
30分 1-2 シュミット(アトラス)
37分 1-3 ラシカ(ブレーメン)
40分 1-4 クラーセン(ブレーメン)
68分 1-5 ピサーロ(ブレーメン)
74分 1-6 ピサーロ(ブレーメン)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190811-00333950-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1565492021
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【サッカー】大迫勇也が1ゴール1アシスト。ブレーメンが大量得点でドイツ杯1回戦突破

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1 名前:久太郎 ★:2019/08/11(日) 11:53:41.04 ID:zLcXs50u9.net

【アトラス・デルメンホルスト 1-6 ブレーメン ドイツカップ1回戦】

 ドイツカップ1回戦のアトラス・デルメンホルスト対ブレーメンが現地時間10日に行われた。試合は6-1でアウェーのブレーメンが勝利している。ブレーメンの大迫勇也は先発出場で65分までプレー。1ゴール1アシストを記録した。

 リーグ戦開幕を1週間後に控えてのカップ戦。ブレーメンは5部のアトラスを相手に序盤から主導権を握る。

 10分、右サイドのスペースに飛び出したゲブレ・セラシエの折り返しに大迫がフリーで合わせて先制すると、19分には追加点。右CKを大迫がニアでフリックしたボールをゴール前でモイサンデルが詰めて2-0とした。

 その後1点を返されたブレーメンだが、2点を取り返して前半終了。3点リードで後半に入る。

 65分に大迫を下げたブレーメンは、かわって入った40歳の大ベテラン、クラウディオ・ピサーロが2ゴールを挙げて勝負を決めた。

 良い形でスタートを切ったブレーメンは、17日のブンデスリーガ開幕戦でデュッセルドルフをホームに迎える。

【得点者】
10分 0-1 大迫勇也(ブレーメン)
19分 0-2 モイサンデル(ブレーメン)
30分 1-2 シュミット(アトラス)
37分 1-3 ラシカ(ブレーメン)
40分 1-4 クラーセン(ブレーメン)
68分 1-5 ピサーロ(ブレーメン)
74分 1-6 ピサーロ(ブレーメン)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190811-00333950-footballc-socc


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【サッカー】<大迫勇也>ブレーメン攻撃の“中軸”とドイツメディア絶賛 !指揮官は早くもスタメンを約束

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1 名前:Egg ★:2019/07/30(火) 09:55:34.34 ID:CGL96Cqz9.net

乾貴士が所属するエイバルとの強化試合でゴールを決めたブレーメンFW大迫勇也を、ドイツ『キッカー』や『ビルト』が絶賛した。

大迫は28日に行われたエイバル戦でヘディング弾によってチーム2点目を決め、4-0の大勝に大きく貢献。『キッカー』は「オオサコがクルーゼ役で輝きを放つ」と題した記事で、ブレーメンのパフォーマンスについて「エイバル戦では印象的な流動性が見られた」と高い評価を綴ると、攻撃陣についてこのように続けた。

「緑と白のチームは攻撃では力強いコンビネーションサッカーで興奮させた。中軸となったのは(退団した)元キャプテンのマックス・クルーゼが務めていたプレーメイク・タイプのフォワードの役割を効果的にこなしたユウヤ・オオサコだ」

『ビルト』もまた「日本人選手はクルーゼを忘れさせた」との見出しを打ち、大迫は「センターFWとして幾度もブレーメンの攻撃の起点をつくり、自らヘディングで2-0とした」と報道。さらに「優れたビジョンとフィニッシュ能力、つまりマックス・クルーゼを思い起こさせる特徴」を見せたとも伝えている。

フロリアン・コーフェルト監督は「マックスが去ったことで、我々はよりフレキシブルになったが、それがユウヤのプレーに極端な形で影響している」と言及。また同選手のチーム内の序列について「ユウヤはシードされている」とスタメンを確約している。指揮官に全幅の信頼を寄せられる大迫だが、2シーズン目を迎えるブレーメンでは中心的な存在として活躍する期待が高まりつつある。

7/29(月) 21:15配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190729-00010026-goal-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190729-00010026-goal-000-1-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1564448134
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【サッカー】<大迫勇也>ブレーメン攻撃の“中軸”とドイツメディア絶賛 !指揮官は早くもスタメンを約束

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1 名前:Egg ★:2019/07/30(火) 09:55:34.34 ID:CGL96Cqz9.net

乾貴士が所属するエイバルとの強化試合でゴールを決めたブレーメンFW大迫勇也を、ドイツ『キッカー』や『ビルト』が絶賛した。

大迫は28日に行われたエイバル戦でヘディング弾によってチーム2点目を決め、4-0の大勝に大きく貢献。『キッカー』は「オオサコがクルーゼ役で輝きを放つ」と題した記事で、ブレーメンのパフォーマンスについて「エイバル戦では印象的な流動性が見られた」と高い評価を綴ると、攻撃陣についてこのように続けた。

「緑と白のチームは攻撃では力強いコンビネーションサッカーで興奮させた。中軸となったのは(退団した)元キャプテンのマックス・クルーゼが務めていたプレーメイク・タイプのフォワードの役割を効果的にこなしたユウヤ・オオサコだ」

『ビルト』もまた「日本人選手はクルーゼを忘れさせた」との見出しを打ち、大迫は「センターFWとして幾度もブレーメンの攻撃の起点をつくり、自らヘディングで2-0とした」と報道。さらに「優れたビジョンとフィニッシュ能力、つまりマックス・クルーゼを思い起こさせる特徴」を見せたとも伝えている。

フロリアン・コーフェルト監督は「マックスが去ったことで、我々はよりフレキシブルになったが、それがユウヤのプレーに極端な形で影響している」と言及。また同選手のチーム内の序列について「ユウヤはシードされている」とスタメンを確約している。指揮官に全幅の信頼を寄せられる大迫だが、2シーズン目を迎えるブレーメンでは中心的な存在として活躍する期待が高まりつつある。

7/29(月) 21:15配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190729-00010026-goal-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190729-00010026-goal-000-1-view.jpg


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【サッカー】大迫勇也の東京オリンピックOA枠出場の可能性が・・・、ブレーメンが東京五輪NO!…南米選手権に続き

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1 名前:豆次郎 ★:2019/05/15(水) 05:31:01.43 ID:kRGj19vE9.net

SANKEI DIGITAL INC.2019.5.15 05:03

1月のアジア杯で活躍した大迫。クラブが大迫を東京五輪に派遣しない方針であることが判明した  ドイツ1部リーグのブレーメンは、日本代表FW大迫勇也(28)を、来年の東京五輪に参加させない方針であることが14日、分かった。日本代表のエースとして活躍する大迫は、23歳以下の選手で構成する五輪代表で、3人まで認められる24歳以上のオーバーエージ(OA)枠の最有力候補に挙がるが、クラブは南米選手権(6月14日開幕、ブラジル)に続き、派遣を拒否する構えだ。

 母国でのメダル獲得を目指す森保監督に、悩みの種が発生だ。ブレーメンが在籍するFW大迫を東京五輪に派遣しない方針であることが分かった。クラブの幹部は「東京での五輪にも派遣しない。12月のアジアでの大会(東アジアE-1選手権、韓国)も、FIFA(国際連盟)の定める派遣の義務はない」と言い切った。

 大迫は日本が準優勝した1月のアジア杯で4試合4得点と活躍したが、クラブ合流後は背中の痛みを訴え、長期の離脱を余儀なくされた。故障を回避するため、クラブは2月に日本協会に対して6月の南米選手権への派遣拒否の考えを伝えた。

 A代表と東京五輪代表を兼務する森保監督は、南米選手権を若手とベテランの相性を見定める場と位置づけたが、エースストライカーの不参加で頓挫した。クラブが大迫を東京五輪にも派遣しない方針であることが判明し、OA枠での招集を視野に入れる森保監督は、戦略の見直しを迫られる。

 FIFAは、国際Aマッチ期間は各国協会・連盟に選手の招集、拘束力が伴うと定める。アジア杯など大陸選手権で招集する際に各国協会が持つ拘束力は1年で1大会のみ。五輪は各国協会・連盟に拘束力はない。そのため、大迫の東京五輪出場の可否はクラブの判断に委ねられる。

 前回の2016年リオデジャネイロ五輪では、クラブが拒否したため、FW久保裕也(当時ヤングボーイズ)を招集できなかった。一方で、ブラジル代表FWネイマール(当時バルセロナ)がOA選手として出場するなど、五輪出場に理解を示すクラブもある。

 森保監督は大迫を「代えのきかない存在」と期待する。地元で開催される五輪の舞台で、絶対的なエースが見られない可能性が高まった。

大迫 勇也(おおさこ・ゆうや)

 1990(平成2)年5月18日生まれ、28歳。鹿児島・加世田市(現南さつま市)出身。鹿児島城西高3年時の全国高校選手権で、1大会最多記録の10ゴール。2009年にJ1鹿島入り。14年1月に1860ミュンヘン(当時ドイツ2部)、同年6月にケルン(同1部)へ移籍。昨年5月、ブレーメンへ移籍。13年7月の中国戦でA代表デビュー。14年ブラジル、18年ロシアW杯出場。リーグ戦今季20試合3得点。代表通算41試合14得点。182センチ、71キロ。

https://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20190515/bun19051505030001-s.html
https://www.sanspo.com/soccer/images/20190515/bun19051505030001-p1.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1557865861
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【サッカー】大迫勇也の東京オリンピックOA枠出場の可能性が・・・、ブレーメンが東京五輪NO!…南米選手権に続き

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1 名前:豆次郎 ★:2019/05/15(水) 05:31:01.43 ID:kRGj19vE9.net

SANKEI DIGITAL INC.2019.5.15 05:03

1月のアジア杯で活躍した大迫。クラブが大迫を東京五輪に派遣しない方針であることが判明した  ドイツ1部リーグのブレーメンは、日本代表FW大迫勇也(28)を、来年の東京五輪に参加させない方針であることが14日、分かった。日本代表のエースとして活躍する大迫は、23歳以下の選手で構成する五輪代表で、3人まで認められる24歳以上のオーバーエージ(OA)枠の最有力候補に挙がるが、クラブは南米選手権(6月14日開幕、ブラジル)に続き、派遣を拒否する構えだ。

 母国でのメダル獲得を目指す森保監督に、悩みの種が発生だ。ブレーメンが在籍するFW大迫を東京五輪に派遣しない方針であることが分かった。クラブの幹部は「東京での五輪にも派遣しない。12月のアジアでの大会(東アジアE-1選手権、韓国)も、FIFA(国際連盟)の定める派遣の義務はない」と言い切った。

 大迫は日本が準優勝した1月のアジア杯で4試合4得点と活躍したが、クラブ合流後は背中の痛みを訴え、長期の離脱を余儀なくされた。故障を回避するため、クラブは2月に日本協会に対して6月の南米選手権への派遣拒否の考えを伝えた。

 A代表と東京五輪代表を兼務する森保監督は、南米選手権を若手とベテランの相性を見定める場と位置づけたが、エースストライカーの不参加で頓挫した。クラブが大迫を東京五輪にも派遣しない方針であることが判明し、OA枠での招集を視野に入れる森保監督は、戦略の見直しを迫られる。

 FIFAは、国際Aマッチ期間は各国協会・連盟に選手の招集、拘束力が伴うと定める。アジア杯など大陸選手権で招集する際に各国協会が持つ拘束力は1年で1大会のみ。五輪は各国協会・連盟に拘束力はない。そのため、大迫の東京五輪出場の可否はクラブの判断に委ねられる。

 前回の2016年リオデジャネイロ五輪では、クラブが拒否したため、FW久保裕也(当時ヤングボーイズ)を招集できなかった。一方で、ブラジル代表FWネイマール(当時バルセロナ)がOA選手として出場するなど、五輪出場に理解を示すクラブもある。

 森保監督は大迫を「代えのきかない存在」と期待する。地元で開催される五輪の舞台で、絶対的なエースが見られない可能性が高まった。

大迫 勇也(おおさこ・ゆうや)

 1990(平成2)年5月18日生まれ、28歳。鹿児島・加世田市(現南さつま市)出身。鹿児島城西高3年時の全国高校選手権で、1大会最多記録の10ゴール。2009年にJ1鹿島入り。14年1月に1860ミュンヘン(当時ドイツ2部)、同年6月にケルン(同1部)へ移籍。昨年5月、ブレーメンへ移籍。13年7月の中国戦でA代表デビュー。14年ブラジル、18年ロシアW杯出場。リーグ戦今季20試合3得点。代表通算41試合14得点。182センチ、71キロ。

https://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20190515/bun19051505030001-s.html
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引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1557865861
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【サッカー】<大迫勇也>コパ・アメリカ不参加へ!ブレーメンが許可せず「日本サッカー協会には我々の決定を伝えた」

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1 名前:Egg ★:2019/02/13(水) 11:58:47.31 ID:s6aKf/cE9.net

ブレーメンは12日、同クラブに所属する日本代表FW大迫勇也をコパ・アメリカ2019に派遣しない事を発表した。

 日本は6月14日からブラジルで開催される同大会に大迫勇也抜きで挑むことになった。日本にとって招集に際し強制権がないため、所属先の許可が必要になってくる。

 ブレーメンでマネージャーを務めるフランク・バウマン氏は大迫の出場を許可しない理由について「ユウヤはブレーメン移籍後にロシアワールドカップ(W杯)を戦い、今冬にはアジアカップに出場した。本来休める時期に二つの大きな大会に出場した事で十分な休養をする事が出来なった」と休みが必要と判断したようだ。

 続けて「日本サッカー協会には我々の決定を伝えた」と話し「ユウヤはもちろん代表をチームを助けたいと思っている。しかし協会とクラブは日本代表にとって最も大事な選手に負荷をかけすぎる事に注意を払っている」と話した。

 大迫はW杯では4試合全てに出場し、アジアカップも決勝戦を含む4試合に出場した。一方、アジアカップで痛めた背中の影響でブンデスリーガ第21節アウクスブルク戦を欠場するなどブレーメン復帰後は未だプレー出来ていない。

 今回ブレーメンが拒否した事で日本は絶対的なエース不在の状況で戦う事になる。なおグループCに入った日本はウルグアイ、チリ、エクアドルと対戦することが決まっている。
 
2/13(水) 7:20配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190213-00309263-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550026727
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【サッカー】日本代表に激震…大迫勇也のコパ・アメリカ不出場が決定か。所属元ブレーメンが異例の声明

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1 名前:豆次郎 ★:2019/02/13(水) 06:24:47.69 ID:+3ybWnuG9.net

2/13(水) 6:11配信
日本代表に激震…大迫勇也のコパ・アメリカ不出場が決定か。所属元ブレーメンが異例の声明

ブレーメンは、FW大迫勇也のコパ・アメリカに向けた日本代表への招集を認めない構えを取った。クラブは12日、同選手の負傷に関する異例の声明で明かしている。

アジアカップ2019に日本代表として参加していた大迫。エースとして4試合4ゴールを挙げて、サムライブルーの準優勝に大きく貢献した。

大会終了後にクラブに帰還した大迫だったが、9日に行われたブンデスリーガ第21節アウクスブルク戦(4-0)を欠場。試合当日に背中の腱に問題を抱えていることが判明し、フロリアン・コーフェルト監督は同選手がアジアカップの決勝や準決勝に出場していたことについて、JFA(日本サッカー協会)に向けて苦言を呈していた。

そして、クラブは12日に公式ウェブサイトにこの件に関する声明を掲載。「ブレーメンはユウヤ・オオサコの負傷に関して戸惑いを覚えている」と題した文章で、フランク・バウマンSD(スポーツディレクター)の次のようなコメントを引用した。

「ユウヤがアジアカップの準決勝や決勝に出場することは可能で、その試合では負傷が悪化しなかったにも関わらず、合流後我々の下ではプレーできない状態になっていることにはかなりの戸惑いを覚えている」

「もちろん、この現状には満足することはできない」

「ユウヤはブレーメンに移籍してから、昨夏にはワールドカップ、そして冬にはアジアカップに出場したため、2度の準備及び回復期間をまったく利用することができなかった」

そしてクラブは、負傷とは関係なく大迫のコパ・アメリカへの出場を許可しない構えを取るという。「これについては日本の協会には既に伝えている。もちろんユウヤは自分の代表チームの助けになりたいと考えているが、協会もブレーメンも日本代表において最も大事な選手の1人が燃え尽きてしまわないために気を配らなければいけない」と強調した。

なおバウマンSDはドイツ誌『キッカー』に対して、この件について「協会(の立場)も理解できる。だがもちろんこれは批判でもある。代表チームでは物事を短期的にしか考えない。我々は選手の給料を支払い、長期的に考える」とコメント。「ユウヤは昨夏ワールドカップによって負担がより大きかった。そしてこの冬には休みがまったくなかった。当然、それが負傷の原因になったことは考えられる」と続けた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00010001-goal-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190213-00010001-goal-000-2-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550006687
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