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【サッカー】<DF冨安健洋>ペペの後釜に!?ブレーメン、ラツィオ、ウディネーゼに続いてトルコの強豪ベシクタシュも獲得に名乗り!

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1 名前:Egg ★:2018/12/13(木) 06:23:51.86 ID:CAP_USER9.net

🌑ブレーメンのオファーは断ったとの報道も

18節を終えた時点で全試合フル出場を果たしている冨安。ドイツに続き、イタリア、トルコのクラブも興味を持っているようだ。 (C)STVV
 アジアカップに挑む日本代表に選出されたDFの冨安健洋。現在はベルギーのシント=トロイデン(STVV)に所属しており、ここまでリーグ戦で全試合フル出場を果たすなど、主力として活躍している。

 冨安にはこれまでに、ブンデスリーガのブレーメン、セリエAのラツィオ、ウディネーゼなどが興味を持っていると報じられてきたが、トルコ・メディアの『SPORX』は同国1部の強豪ベジクタシュも獲得に乗り出すようだと報じている。

 ベジクタシュは、不動のCBとしてプレーするポルトガル代表のペペが来夏に契約満了になるため、現在、彼の穴を埋める選手を探しているという。

「ペペの離脱は避けられないと考えているベジクタシュは、シント=トロイデンに解決策を発見した。ブレーメン、ラツィオ、ウディネーゼからも関心を寄せられていると噂される、20歳の日本人プレーヤーだ。

 冨安健洋は現在まで、ベルギーで公式戦20試合(カップ戦含む)に出場し、1ゴールを記録している。日本代表としては今年、2試合に出場した。彼はリベロとしても期待でき、ベジクタシュがペペの後継者として想定している選手像に限りなく近いということから、獲得に乗り出すようだ」

 ちなみに、冨安にいち早く着目したブレーメンからのオファーは、STVV側が断ったと報じられている。ドイツ紙『Bild』によれば、断った理由はオファーの金額だったようで、STVVは1000万ユーロ(約13億円)を提示したという。

 ラツィオ、ウディネーゼから具体的な金額の提示はなく、またベジクタシュがSTVVが要求する金額を用意できるのかどうかはまだ分からないとのことだ。

 ただ、ベジクタシュがペペの後継者を探していることは間違いなく、同紙は「富安が今冬に動く可能性は非常に低いが、来夏の移籍はおそらく間違いないのではないか」と予測している。

12/13(木) 6:14 サッカーダイジェスト
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=51382

写真
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/51382_ext_04_0_1544610326.webp?v=1544648745


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544649831
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【サッカー】宇佐美は2試合ぶりに先発に復帰も前半交代で最下位のチームは連敗…大迫ベンチ外のブレーメンが6試合ぶり勝利

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1 名前:pathos ★:2018/12/08(土) 09:56:42.20 ID:CAP_USER9.net

[12.7 ブンデスリーガ第14節 ブレーメン3-1デュッセルドルフ]

 ブンデスリーガ第14節1日目が7日に行われ、FW大迫勇也が所属するブレーメンはホームでMF宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフと対戦し、3-1で勝利した。大迫は体調不良でベンチ外。宇佐美は2試合ぶりに先発に復帰。左サイドハーフの位置でプレーしたが、前半のみで交代となった。

 先手を取ったのはホームのブレーメンだった。前半20分、PA左のFWマックス・クルーゼがマークを外して落とすと、走り込んだMFケヴィン・メーヴァルトが強烈な右足ミドルでネットを揺らし、先制に成功。宇佐美は守備に追われたが、前半34分にはフィニッシュに持ち込む場面もあった。

 デュッセルドルフも前半40分、左CKで競り合ったブレーメンDFセバスティアン・ランカンプがVARの末にハンドの判定となり、PKを獲得。キッカーのFWドディ・ルケバキオが左足でゴール右下隅に沈め、前半のうちに試合を振り出しに戻した。

 1-1で折り返した後半開始と同時に宇佐美は途中交代。後半はブレーメンのペースで試合が進み、同26分、こぼれ球に反応したFWヨハネス・エッゲシュタインのミドルシュートをGKが弾くと、FWマルティン・ハルニクがダイレクトで押し込んだ。

 2-1と勝ち越しに成功したブレーメンは後半33分にもダメ押しゴール。途中出場のU-19アメリカ代表FWジョシュア・ザルゲントがヘッドで押し込み、3点目。期待の18歳がブンデスリーガデビュー戦出場2分で初ゴールをマークした。ブレーメンが3-1で勝利し、6試合ぶりの白星。デュッセルドルフは連敗となった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-08351654-gekisaka-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544230602
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【サッカー】大迫所属ブレーメン、冨安健洋を獲得へ…約8億円提示もシント・トロイデンは拒否

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2018/12/06(木) 09:09:17.18 ID:CAP_USER9.net

日本代表FW大迫勇也が所属するブレーメンが、シント・トロイデンに所属する同代表DF冨安健洋の獲得に動いていると、ドイツ紙『ビルト』が報じた。ドイツ誌『kicker』日本語版が伝えている。

ブレーメンはすでに移籍金600万ユーロ(約7億7000万円)を提示したようだが、シント・トロイデンはそのオファーを拒否した模様。
『ビルト』紙は、シント・トロイデン側が同選手を夏までは保持する考えであること、他クラブからの関心も寄せられていること、
そして最低でも1000万ユーロ(約12億8000万円)を求めていることなどを理由に挙げている。
ブレーメンは今夏、U-21スウェーデン代表DFフェリックス・ベイモを350万ユーロ(約4億5000万円)で獲得していることからも、冨安の移籍に関しては金額面が大きな障害となりそうだ。

現在20歳の冨安は2018年1月にシント・トロイデンに加入し、契約は2021年まで。
今シーズンのジュピラー・プロ・リーグでは、これまで全17試合出場で1ゴールを記録し、日本代表でも2試合に出場している。
『ビルト』紙は「若くて188センチと高さがあり、フィジカルの強さと走力にも長けており、加えてビルドアップにもいいものがある」と評価している。

なお、ブレーメンのセンターバック事情は、23歳のセルビア代表DFミロシュ・ヴェリコヴィッチがレギュラーの座をつかんでいるが、
相棒とバックアップは33歳のフィンランド人DFニクラス・モイサンデルと30歳のドイツ人DFセバスティアン・ラングカンプとどちらもベテラン。
U-21オーストリア代表DFマルコ・フリードルも控えているが、バイエルンから今シーズン限りでのレンタル加入のため、若返りを進めたいところだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00873409-soccerk-socc
12/6(木) 8:31配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544054957
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【サッカー】ブレーメン、大迫のヘディング弾炸裂も白星ならず…バイエルンが4試合ぶり白星

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1 名前:久太郎 ★:2018/12/02(日) 01:44:04.20 ID:CAP_USER9.net

ブンデスリーガ第13節が12月1日に行われ、バイエルンが日本代表FW大迫勇也所属のブレーメンを2-1で下した。

 試合は20分にセルジュ・ニャブリのゴールでバイエルンが先制。ブレーメンは33分に大迫のゴールで追い付いたが、後半立ち上がりの50分にニャブリがこの日2点目を挙げてバイエルンが勝ち越した。その後はブレーメンが同点を目指したがスコアは変わらず、このまま2-1でタイムアップを迎えた。

 次節、ブレーメンはMF宇佐美貴史所属のデュッセルドルフと、バイエルンはFW久保裕也所属のニュルンベルクと、それぞれホームで対戦する。

【スコア】
ブレーメン 1-2 バイエルン

【得点者】
0-1 20分 セルジュ・ニャブリ(バイエルン)
1-1 33分 大迫勇也(ブレーメン)
1-2 50分 セルジュ・ニャブリ(バイエルン)

【スターティングメンバー】
ブレーメン(4-1-4-1)
パブレンカ;ゲブレ・セラシェ、ヴェリコヴィッチ(63分 ラングカンプ)、モイサンデル、アウグスティンソン;シャヒン(76分 ピサーロ);J・エッゲシュタイン(66分 ムーヴァルト)、M・エッゲシュタイン、クラーセン、大迫勇也;クルーゼ

バイエルン(4-4-1-1)
ノイアー;ラフィーニャ、ズーレ、ボアテング、アラバ;ニャブリ(80分 チアゴ)、キミッヒ、ゴレツカ、リベリー(38分 コマン);ミュラー(90+1分 ハビ・マルティネス);レヴァンドフスキ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00871281-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543682644
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【サッカー】<ブンデスリーガのブレーメン>J2降格の柏レイソル・DF小池龍太(23)獲り!今冬での獲得に向けて最終確認

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1 名前:Egg ★:2018/12/01(土) 07:16:45.88 ID:CAP_USER9.net

ブンデスリーガのブレーメンがJ1柏の右サイドバック、DF小池龍太(23)の獲得に動いていることが30日、分かった。
すでにスカウトを派遣し、Jリーグ視察などで情報を収集。柏のJ2降格により、今冬での獲得に向けて最終確認に入っている。

小池は豊富な運動量が持ち味で、今季ここまで31試合出場。
年代別日本代表経験はないが、同クラブ関係者は「機動力があり、能力は高い」と評価する。

ブレーメンは現在リーグ7位。1980年代に奥寺康彦氏(66)=横浜FC会長=が活躍し、
今夏に日本代表FW大迫勇也(28)が加入した。

12/1(土) 7:00配信 サンスポ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00000026-sanspo-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543616205
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【サッカー】<大迫勇也(ブレーメン>反転シュートで約2カ月ぶり今季2ゴール目!チームは6発許し大敗...

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1 名前:Egg ★:2018/10/29(月) 06:17:43.81 ID:CAP_USER9.net

ブレーメンの日本代表FW大迫勇也が、レヴァークーゼン戦で今シーズン2点目を挙げたが、勝利に結びつけることはできなかった。

ブレーメンは28日、ブンデスリーガ第9節でレヴァークーゼンと対戦。大迫は2トップの一角として先発した。試合はアウェーのレヴァークーゼンが前半から猛攻を仕掛ける。ケビン・フォラントなどのゴールで、45分間で3-0に。それでも、後半に入ると、ブレーメンは反撃。60分にクラウディオ・ピサーロが1点を返すと、その2分後には大迫がコーナーキックの混戦から素早く反転し、左足で流し込んで1点差とする。

しかし、そこからレヴァークーゼンが再びゴールラッシュ。67分から10分間で3ゴールを挙げる。結局、試合は終わってみれば、レヴァークーゼンが6-2で大勝を収めている。

大迫のゴールは第2節フランクフルト戦以来約2カ月ぶり。しかし、チームは敗れて4位としている。

10/29(月) 6:12配信 goal
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181029-00000028-goal-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20181029-00000028-goal-000-2-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1540761463
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【サッカー】<ブレーメンの日本代表FW大迫勇也>先発した試合でまさかのオウンゴール...

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1 名前:Egg ★:2018/09/30(日) 01:15:57.46 ID:CAP_USER9.net

◆ドイツ1部・第6節 シュトゥットガルト2―1ブレーメン(29日)

 日本代表FW大迫勇也のブレーメンは29日、敵地でシュトゥットガルトと対戦し、1―2で敗れた。大迫は2トップの右で先発出場。開始直後から積極的なプレーを見せ、前半9分には左クロスに合わせるも相手GKの好セーブに阻まれた。その後もゴールに迫るプレーを見せたが得点はなく、後半35分で途中交代した。

 3連勝を目指すブレーメンは0―1の前半36分、DFベリコビッチがこの日2枚目のイエローカードで退場。数的不利に立たされた。だが、1点を追う後半23分、シュトゥットガルトの選手が味方陣内からのスローインでGKに向けて投げ入れたところ、少し前目に位置していたGKの反応が一瞬遅れた。

 GKは自分の横をすり抜けてゴールに向かっていくボールに、あわてて足を伸ばして触れたが、止められずそのままゴールへ。衝撃のオウンゴールに、スタンドは騒然。シュトゥットガルトの選手は天を仰ぎ、主審も思わず首をかしげて複雑な表情をしていた。

 このゴールで一時同点となったブレーメンだが、7分後に勝ち越し点を奪われ、1―2で今季初黒星を喫した。

9/30(日) 1:07配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-00000041-sph-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538237757
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【サッカー】<大迫勇也(ブレーメン>シュート連発!無得点もドイツ紙はチーム最高評価!「驚くべき活躍」

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1 名前:Egg ★:2018/09/30(日) 09:22:08.61 ID:CAP_USER9.net

現地時間29日にブンデスリーガ第6節の試合が行われ、ブレーメンはシュトゥットガルトのホームに乗り込んで対戦し1-2の敗戦を喫した。この試合で、先発出場を果たした大迫勇也は何度もチャンスを演出。独紙はチーム最高評価を与えている。

 試合開始して3分、フリーキックに大迫がヘディングで合わせるも、シュートは惜しくもゴール左に外れる。続く5分にも大迫がクロスに合わせたがゴールは決まらず。

0-1で迎えた58分には、大迫が絶妙なトラップからマキシミリアン・エッゲシュタインにラストパス。決定的な場面を迎えたが、シュートはポストに弾かれ同点ゴールとはならなかった。その後、相手のオウンゴールによって一時同点に追いつくも、再び勝ち越されブレーメンは1-2の敗戦を喫している。

 試合後、ブレーメンの地元紙『クライスツァイトゥング』は選手の寸評及び評価点を掲載し、先発出場を果たした大迫に対し「初めの9分間で3回シュート。その後、何度もチャンスを演出した。スマートな動きで驚くべき活躍。大迫は良い試合をした」と、得点は挙げる事は出来なかったもののチーム最高評価となる「2.5」の高評価を付けた。(ドイツメディアの採点は「6」が最低、「1」が最高)

9/30(日) 1:20配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291174-footballc-socc

写真


【サッカー】<ブレーメンの日本代表FW大迫勇也>先発した試合でまさかのオウンゴール...
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1538237757/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538266928
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