バイエルン

【サッカー】<ハメス・ロドリゲス(バイエルン)>ジダン監督に皮肉?「僕はお気に入りじゃなかった」

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1 名前:Egg ★:2018/01/06(土) 19:37:15.10 ID:CAP_USER9.net

ドイツ1部リーグ、バイエルン・ミュンヘンのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが、
前所属レアル・マドリード(スペイン)のジネディーヌ・ジダン監督に対する皮肉とも取れる表現で
レンタル移籍先の現所属チームで引き続きプレーしたいとの意向を示しているという。
6日までにスペインのマルカ紙などが伝えた。

同選手は昨季までの“上司”にあたるジダン監督について
「監督にはそれぞれお気に入りの選手たちがいて、僕は試合に出た時には点を取ったりアシストをしたりしていたけど、
その中にはいなかった。でもジダンの考えを尊重しなければならない」と語り、チームを出て行かなければならない必然性があったとしている。

ドイツでの現状については「ハインケスは偉大な監督。彼がスペイン語を話すのは僕にとって大きな助けになっていて、
少しずつ試合出場時間を得て調子は上がってきている」と手応えを得ている様子。

レアルとの契約を残し、来季までのレンタル移籍中の身だが
「バイエルン・ミュンヘンに残りたい。僕は幸せでとても快適にやっている。ほかのことは考えていない。ブンデスリーガは偉大なリーグ」だと語っている。

1/6(土) 19:12配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000151-dal-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/im_siggfFq8BY5u_qkrnD0QU_l2hQ---x900-y722-q90-exp3h-pril/amd/20180106-00000151-dal-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515235035
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【サッカー】シャルケのドイツ代表MFゴレツカ、契約延長せずバイエルン移籍へ ビルト報じる

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1 名前:カイキニッショク:2018/01/03(水) 23:21:20.71 ID:CAP_USER9.net

ゴレツカのバイエルン移籍は「まだ決断していない」

1/3(水) 18:57配信

日刊スポーツ

ホッフェンハイムから1300万ユーロ(約17億6000万円)の移籍金でバイエルン・ミュンヘン入りしたサンドロ・ワーグナーは、
ロベルト・レバンドフスキのバックアップとしての役割を期待されている。
3日の独紙ビルトによると、ユップ・ハインケス監督は
「ここ数年非常にポジティブな成長を遂げ、代表選手にもなった。我々を助けてくれると思う」とコメントした。

また、スポーツビルト誌の情報によると、シャルケのレオン・ゴレツカがクラブとの契約を延長せずにBミュンヘンへ移籍するという。
Bミュンヘンのハインケス監督はゴレツカについて「いい選手。気に入っている。素晴らしい成長を遂げた」と話し、
移籍については「まだ待たなければならない。正しくは、彼の代理人(イェルク・)ノイバウアーは『まだ決断していない』と言っていた」としていた。

アシスタントコーチのペーター・ヘアマンはシャルケ時代に仕事をしていた。
同監督は「彼はシャルケで一緒にやっていた。しっかりとしたインテリジェンスのある選手に違いない。
何が自分にとってベストかしっかりとわかっている」と話していた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180103-00092038-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514989280
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【サッカー】< 香川真司(ドルトムント)>絶妙な切り返しから見事なお膳立て!バイエルン戦でカップ戦2アシスト目を記録

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1 名前:Egg ★:2017/12/21(木) 06:32:18.78 ID:CAP_USER9.net

DFBポカール3回戦が現地時間12月20日に行われ、ドルトムントに所属する日本代表MFの香川真司がバイエルン・ミュンヘン戦でアシストを記録した。

先発出場した香川は、0-2とビハインドで迎えた76分、左のエリア付近でボールを受けると切り返しからふわりとしたクロスをファーサイドに供給。これをヤルモレンコが頭で決めている。

なお、このアシストは香川にとって大会2つ目となっている。


12/21(木) 6:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000029-goal-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/im_siggQBOHqtb8Zf5OmqfaJNgyhg---x900-y501-q90-exp3h-pril/amd/20171221-00000029-goal-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513805538
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【サッカー】<衝撃>ブンデス勢はELグループステージ全滅の大失態…CLではバイエルンのみ決勝T進出

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1 名前:数の子 ★:2017/12/08(金) 13:07:04.76 ID:CAP_USER9.net

12/8(金) 8:11配信 フットボールチャンネル

現地時間7日にヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第6節の試合が行われ、日本代表FW大迫勇也が所属するケルンはレッドスター・ベオグラードと対戦し0-1の敗戦を喫した。この結果、ケルンも決勝トーナメント進出を逃しELグループステージを戦ったブンデスリーガ勢は全滅している。

 最終的にケルンはグループ3位、ホッフェンハイムとヘルタ・ベルリンはグループ最下位で大会を去ることになった。一方で、チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント進出を果たしたのはバイエルン・ミュンヘンのみ。ライプツィヒとドルトムントはグループ3位に終わり、EL決勝トーナメントにまわることになった。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171208-00245459-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1512706024
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【サッカー】<バイエルン>ファン・ハールに緊急登板を要請へ!

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1 名前:Egg ★:2017/10/04(水) 14:24:08.27 ID:CAP_USER9.net

今季のブンデスリーガ第7節終了時点で、4勝2分1敗の2位につけているバイエルン・ミュンヘン。直近の同リーグ2試合連続で2点のリードをふいにしたほか、UEFAチャンピオンズリーグのグループステージ第2節(パリ・サンジェルマン戦)での完敗後にカルロ・アンチェロッティ監督が解任の憂き目に遭うなど、不振に喘いでいる。

トーマス・トゥへル氏(前ドルトムント)の就任が各メディアで有力視されるなか、同クラブがルイ・ファン・ハール氏(前マンチェスター・ユナイテッド)の招聘を検討していることが、独『FOCUS』で明らかに。

同メディアによると、かねてよりユリアン・ナーゲルスマン監督(現ホッフェンハイム)を新監督の第1候補に据えている同クラブの首脳陣が、今季中の同監督の引き抜きを断念。

引き続き来夏の同監督の招聘を目指す一方で、ファン・ハール氏に今季終了までの緊急登板を要請しているという見解が併せて示された。

2009-2010シーズンに同クラブを国内2冠に導いたほか、同シーズンのUEFAチャンピオンズリーグで決勝進出を果たすなど、実績は申し分ないファン・ハール氏。

強烈な個性の持ち主であるが故にスター選手と衝突するケースも散見されるものの、就任した先々のクラブに確固たる戦術や厳格な規律を植え付け、数多くのタイトルを獲得した事実は今もなお語り継がれている。攻守両面において弛みきった同クラブを建て直すにはうってつけとも言える指揮官だが、引き続き続報を待ちたいところだ。 

10/4(水) 13:10配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010006-theworld-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507094648
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【サッカー】<日本人ドリブラーは世界に通用するのか?>原口元気のバイエルン3人抜きが示す「日本人ドリブラー」の可能性

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1 名前:Egg ★:2017/10/04(水) 20:03:34.77 ID:CAP_USER9.net

■日本人ドリブラーは世界に通用するのか?

それは日本サッカーが世界としのぎを削っていくために、目を向けるべきテーマだろう。

近年、日本サッカー界はパス戦術に傾倒しすぎた。世界を席巻したバルサの華麗なパス回しが、極端なサッカー観を作った。
一方で日本代表監督がヴァイッド・ハリルホジッチになってからは、ポゼッションをかなぐり捨て、極端なカウンター戦術に舵を切った。パスを極力減らし、”速い攻撃”に主眼を置いた。

しかし、その両極の間にある「ボールを運び、(敵を)ずらし、仕掛け、崩す」というドリブルこそ、見直されるべきではないか。
その点で原口元気(ヘルタ・ベルリン)がひとつの可能性を示している。

ブンデスリーガ第7節。ドイツ王者バイエルン・ミュンヘンを相手に、原口は果敢にドリブルで挑んだ。左サイドでボールを受けると、
バックラインをドリブルで横切りながら中央に侵入し、突っかけてきたジェローム・ボアテング、ヨシュア・キミッヒという2人のドイツ代表ディフェンダーを卓抜した間合いとコントロールで外し、エリア内に突入。

ここで削りにきたマッツ・フンメルスを滑らせてかわし、オンドレイ・ドゥーダに絶妙のラストパスを送って、得点をアシストした(結果は2-2の引き分け)。

原口のドリブルは、世界有数の守備者たちを翻弄している。その技術は、「異国の地で磨き上げられた」ということになるだろうか。
「原口があれだけ順応できているのは、すごいことですよ」

ドイツ2部のカールスルーエで3年間を過ごしたMF山田大記(ジュビロ磐田)は明かしている。
原口とはドイツ挑戦が同じ時期で、同じようなポジションという山田の証言には、説得力があった。

「原口のプレーはJリーグにいた頃よりも、かなり変化しました。『ドリブラーとしてはつまらなくなった』という意見も聞きますね。でも、俺としては”ドイツで成長したんだな”と尊敬すらします。

 これはヨーロッパに来てみないとわからないことなんですが、日本で言うドリブラーは、ドイツなどヨーロッパではなかなか通用しないと思います。
足先だけでかわしても、あっちは体ごとでガチャンと潰しにくる。自分も、Jリーグではドリブルのスピードもそこそこは自信がありました。

でも、海外では体ごとぶつけてくるので、かなり厳しかったですね。だからこそ、日本人選手は守備の部分だったりで、泥臭くもできるようにしながら順応する必要があるんです」

山田が言うように、原口は試行錯誤の中、ドリブルの切れ味を密やかに上げたのだろう。ドリブルの軽やかさや奔放さはJリーグ時代よりも薄れたかもしれない。
しかし、他のプレー精度を高める中、ドリブルに”凄み”が出た。おかげでチームプレーヤーとして欠かせない存在になり、代表でも中心になりつつある。

その進化にこそ、日本人ドリブラーの目指すべきモデルのひとつがあるかもしれない。

つづく

10/3(火) 17:30配信 sportiva
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171003-00010007-sportiva-socc&p=1

2 名前:Egg ★:2017/10/04(水) 20:03:49.80 ID:CAP_USER9.net

エイバルの乾貴士にも同じことが当てはまる。1年目は、守備の強度の低さやポジショニングの拙(つたな)さが指摘され、格上相手では起用されなかった。
しかし、2年目に課題を克服。それによって攻撃の精度も高まって、最終節のバルサ戦で2得点を決めるなど、先発に定着した。

「日本人選手の技量はかなり高い。多くの選手がドリブルを得意とし、驚くほど両足も使える。しかし、Jリーグは守備強度が低いので、欧州で通用するには技術をアップデートさせる必要がある」

海外のスカウトは口を揃えて言う。ヨーロッパに渡った日本人選手は出場機会を得るため、まずは強さや速さや激しさに順応する必要がある。
乾も原口も、プレーヤーとしてのステージを上げ、ドリブルを”世界仕様”にチューニングした。その結果、より激しく厳しい環境で、技を出せるようになったのだ。

「ヨーロッパで言うドリブラーは、1対1じゃなくて、1対2で勝てる選手なんだと思います。ドイツでは1人目がバランスを崩し、2人目で完全に奪い取ってきますから。
間合いやスピードが違うし、研究もされるので。ドイツでは長谷部(誠)さんとかもそうですけど、プレーヤーとして(たくさんのポジションができるなど)順応することで成長していますね」

ドイツでの3年目はボランチとしてもプレーした山田は言う。

異なる環境に適応することで、選手は殻を破るのだろう。元の日本人ドリブラーのままでは、欧州のトップリーグでは返り討ちに遭う。だが、日本人ドリブラーが通用しない、ということでもない。
世界の強度に順応することができたら、何らかの形で活路は開けるはずだ。

小宮良之●文 text by Komiya Yoshiyuki

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171003-00010007-sportiva-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507115014
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【サッカー】<速報>原口元気、バイエルンから“3人抜き”超アシスト!(動画あり

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1 名前:数の子 ★@\(^o^)/:2017/10/02(月) 00:27:17.92 ID:CAP_USER9.net

ヘルタの原口元気が1日のドイツ・ブンデスリーガ第7節、バイエルン戦に今季初先発。

2点ビハインドで迎えた51分、素晴らしいアシストを記録した。

https://twitter.com/DAZN_JPN/status/914502887761424389

右サイドからのクロスを左から内に絞って受けた原口。

ドリブルで颯爽と2人を置き去りにすると、さらにもう1人を巧みな足技でかわし中央へ。これをドゥダが詰めてアシストとなった。

原口はこれが今季の初アシスト。試合は現在も続いている。

http://qoly.jp/2017/10/01/hertha-genki-haraguchi-assist-vs-bayern-hys-1


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1506871637
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【サッカー】バイエルンに潜んでいた「5人の反アンチェロッティ」

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1 名前:数の子 ★@\(^o^)/:2017/09/30(土) 19:08:38.20 ID:CAP_USER9.net

 ブンデスリーガ王者の監督がシーズン序盤で解任されたことはサッカー界に衝撃をもたらした。しかし、実はそこには5人の選手との亀裂があったという。果たしてバイエルンに潜んでいた「5人の敵」とはいったい誰なのか、30日にスペイン『マルカ』が明かしている。
(1)アリエン・ロッベン
 ロッベンがアンチェロッティ氏と波長が合っていないことを疑う者はいないだろう。共に仕事をした期間を通して両者は何度も意見が一致していなかった。また、同選手の意見はチーム内で多くの支持を得ていた。
(2)フランク・リベリー
 リベリーはアンチェロッティ氏が行ったローテーションの弊害を被ったうちの一人である。ロッベン同様、同選手は頻繁にベンチ入りし、そして先発出場しても早々と交代させられていた。 
(3)トーマス・ミュラー
 ミュラーはアンチェロッティ体制における最大の犠牲者の一人であり、同選手の評価が下がってしまう結果となってしまった。ミュラーはファン・ハール時代やペップ・グアルディオラ時代には輝きを放っていたということもあってか、「何がしたいのかわからない」とアンチェロッティ氏を批判していた。
 
(4)ジェローム・ボアテング
 完敗したチャンピオンズリーグの対パリ・サンジェルマン戦後にアンチェロッティ氏はボアテングを使わなかったことに対して悔いはないと説明していた。同氏の下であまり出場機会を得ることができなかった同選手も敵のうちの一人である。
 
(5)マッツ・フンメルスorロベルト・レバンドフスキorキングスレイ・コマン
 5人目の「敵」は明らかになっていないものの、上記の3名のうちの一人ではないかと推測されている。ドイツ紙『キッカー』はアンチェロッティ氏とこの3人の関係は悪化していたと明かしていた。

https://japan.football-tribe.com/2017/09/30/14114/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1506766118
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