バイエルン

【サッカー】<バイエルン>ファン・ハールに緊急登板を要請へ!

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1 名前:Egg ★:2017/10/04(水) 14:24:08.27 ID:CAP_USER9.net

今季のブンデスリーガ第7節終了時点で、4勝2分1敗の2位につけているバイエルン・ミュンヘン。直近の同リーグ2試合連続で2点のリードをふいにしたほか、UEFAチャンピオンズリーグのグループステージ第2節(パリ・サンジェルマン戦)での完敗後にカルロ・アンチェロッティ監督が解任の憂き目に遭うなど、不振に喘いでいる。

トーマス・トゥへル氏(前ドルトムント)の就任が各メディアで有力視されるなか、同クラブがルイ・ファン・ハール氏(前マンチェスター・ユナイテッド)の招聘を検討していることが、独『FOCUS』で明らかに。

同メディアによると、かねてよりユリアン・ナーゲルスマン監督(現ホッフェンハイム)を新監督の第1候補に据えている同クラブの首脳陣が、今季中の同監督の引き抜きを断念。

引き続き来夏の同監督の招聘を目指す一方で、ファン・ハール氏に今季終了までの緊急登板を要請しているという見解が併せて示された。

2009-2010シーズンに同クラブを国内2冠に導いたほか、同シーズンのUEFAチャンピオンズリーグで決勝進出を果たすなど、実績は申し分ないファン・ハール氏。

強烈な個性の持ち主であるが故にスター選手と衝突するケースも散見されるものの、就任した先々のクラブに確固たる戦術や厳格な規律を植え付け、数多くのタイトルを獲得した事実は今もなお語り継がれている。攻守両面において弛みきった同クラブを建て直すにはうってつけとも言える指揮官だが、引き続き続報を待ちたいところだ。 

10/4(水) 13:10配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010006-theworld-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507094648
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【サッカー】<日本人ドリブラーは世界に通用するのか?>原口元気のバイエルン3人抜きが示す「日本人ドリブラー」の可能性

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1 名前:Egg ★:2017/10/04(水) 20:03:34.77 ID:CAP_USER9.net

■日本人ドリブラーは世界に通用するのか?

それは日本サッカーが世界としのぎを削っていくために、目を向けるべきテーマだろう。

近年、日本サッカー界はパス戦術に傾倒しすぎた。世界を席巻したバルサの華麗なパス回しが、極端なサッカー観を作った。
一方で日本代表監督がヴァイッド・ハリルホジッチになってからは、ポゼッションをかなぐり捨て、極端なカウンター戦術に舵を切った。パスを極力減らし、”速い攻撃”に主眼を置いた。

しかし、その両極の間にある「ボールを運び、(敵を)ずらし、仕掛け、崩す」というドリブルこそ、見直されるべきではないか。
その点で原口元気(ヘルタ・ベルリン)がひとつの可能性を示している。

ブンデスリーガ第7節。ドイツ王者バイエルン・ミュンヘンを相手に、原口は果敢にドリブルで挑んだ。左サイドでボールを受けると、
バックラインをドリブルで横切りながら中央に侵入し、突っかけてきたジェローム・ボアテング、ヨシュア・キミッヒという2人のドイツ代表ディフェンダーを卓抜した間合いとコントロールで外し、エリア内に突入。

ここで削りにきたマッツ・フンメルスを滑らせてかわし、オンドレイ・ドゥーダに絶妙のラストパスを送って、得点をアシストした(結果は2-2の引き分け)。

原口のドリブルは、世界有数の守備者たちを翻弄している。その技術は、「異国の地で磨き上げられた」ということになるだろうか。
「原口があれだけ順応できているのは、すごいことですよ」

ドイツ2部のカールスルーエで3年間を過ごしたMF山田大記(ジュビロ磐田)は明かしている。
原口とはドイツ挑戦が同じ時期で、同じようなポジションという山田の証言には、説得力があった。

「原口のプレーはJリーグにいた頃よりも、かなり変化しました。『ドリブラーとしてはつまらなくなった』という意見も聞きますね。でも、俺としては”ドイツで成長したんだな”と尊敬すらします。

 これはヨーロッパに来てみないとわからないことなんですが、日本で言うドリブラーは、ドイツなどヨーロッパではなかなか通用しないと思います。
足先だけでかわしても、あっちは体ごとでガチャンと潰しにくる。自分も、Jリーグではドリブルのスピードもそこそこは自信がありました。

でも、海外では体ごとぶつけてくるので、かなり厳しかったですね。だからこそ、日本人選手は守備の部分だったりで、泥臭くもできるようにしながら順応する必要があるんです」

山田が言うように、原口は試行錯誤の中、ドリブルの切れ味を密やかに上げたのだろう。ドリブルの軽やかさや奔放さはJリーグ時代よりも薄れたかもしれない。
しかし、他のプレー精度を高める中、ドリブルに”凄み”が出た。おかげでチームプレーヤーとして欠かせない存在になり、代表でも中心になりつつある。

その進化にこそ、日本人ドリブラーの目指すべきモデルのひとつがあるかもしれない。

つづく

10/3(火) 17:30配信 sportiva
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171003-00010007-sportiva-socc&p=1

2 名前:Egg ★:2017/10/04(水) 20:03:49.80 ID:CAP_USER9.net

エイバルの乾貴士にも同じことが当てはまる。1年目は、守備の強度の低さやポジショニングの拙(つたな)さが指摘され、格上相手では起用されなかった。
しかし、2年目に課題を克服。それによって攻撃の精度も高まって、最終節のバルサ戦で2得点を決めるなど、先発に定着した。

「日本人選手の技量はかなり高い。多くの選手がドリブルを得意とし、驚くほど両足も使える。しかし、Jリーグは守備強度が低いので、欧州で通用するには技術をアップデートさせる必要がある」

海外のスカウトは口を揃えて言う。ヨーロッパに渡った日本人選手は出場機会を得るため、まずは強さや速さや激しさに順応する必要がある。
乾も原口も、プレーヤーとしてのステージを上げ、ドリブルを”世界仕様”にチューニングした。その結果、より激しく厳しい環境で、技を出せるようになったのだ。

「ヨーロッパで言うドリブラーは、1対1じゃなくて、1対2で勝てる選手なんだと思います。ドイツでは1人目がバランスを崩し、2人目で完全に奪い取ってきますから。
間合いやスピードが違うし、研究もされるので。ドイツでは長谷部(誠)さんとかもそうですけど、プレーヤーとして(たくさんのポジションができるなど)順応することで成長していますね」

ドイツでの3年目はボランチとしてもプレーした山田は言う。

異なる環境に適応することで、選手は殻を破るのだろう。元の日本人ドリブラーのままでは、欧州のトップリーグでは返り討ちに遭う。だが、日本人ドリブラーが通用しない、ということでもない。
世界の強度に順応することができたら、何らかの形で活路は開けるはずだ。

小宮良之●文 text by Komiya Yoshiyuki

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171003-00010007-sportiva-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507115014
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【サッカー】<速報>原口元気、バイエルンから“3人抜き”超アシスト!(動画あり

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1 名前:数の子 ★@\(^o^)/:2017/10/02(月) 00:27:17.92 ID:CAP_USER9.net

ヘルタの原口元気が1日のドイツ・ブンデスリーガ第7節、バイエルン戦に今季初先発。

2点ビハインドで迎えた51分、素晴らしいアシストを記録した。

https://twitter.com/DAZN_JPN/status/914502887761424389

右サイドからのクロスを左から内に絞って受けた原口。

ドリブルで颯爽と2人を置き去りにすると、さらにもう1人を巧みな足技でかわし中央へ。これをドゥダが詰めてアシストとなった。

原口はこれが今季の初アシスト。試合は現在も続いている。

http://qoly.jp/2017/10/01/hertha-genki-haraguchi-assist-vs-bayern-hys-1


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1506871637
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【サッカー】バイエルンに潜んでいた「5人の反アンチェロッティ」

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1 名前:数の子 ★@\(^o^)/:2017/09/30(土) 19:08:38.20 ID:CAP_USER9.net

 ブンデスリーガ王者の監督がシーズン序盤で解任されたことはサッカー界に衝撃をもたらした。しかし、実はそこには5人の選手との亀裂があったという。果たしてバイエルンに潜んでいた「5人の敵」とはいったい誰なのか、30日にスペイン『マルカ』が明かしている。
(1)アリエン・ロッベン
 ロッベンがアンチェロッティ氏と波長が合っていないことを疑う者はいないだろう。共に仕事をした期間を通して両者は何度も意見が一致していなかった。また、同選手の意見はチーム内で多くの支持を得ていた。
(2)フランク・リベリー
 リベリーはアンチェロッティ氏が行ったローテーションの弊害を被ったうちの一人である。ロッベン同様、同選手は頻繁にベンチ入りし、そして先発出場しても早々と交代させられていた。 
(3)トーマス・ミュラー
 ミュラーはアンチェロッティ体制における最大の犠牲者の一人であり、同選手の評価が下がってしまう結果となってしまった。ミュラーはファン・ハール時代やペップ・グアルディオラ時代には輝きを放っていたということもあってか、「何がしたいのかわからない」とアンチェロッティ氏を批判していた。
 
(4)ジェローム・ボアテング
 完敗したチャンピオンズリーグの対パリ・サンジェルマン戦後にアンチェロッティ氏はボアテングを使わなかったことに対して悔いはないと説明していた。同氏の下であまり出場機会を得ることができなかった同選手も敵のうちの一人である。
 
(5)マッツ・フンメルスorロベルト・レバンドフスキorキングスレイ・コマン
 5人目の「敵」は明らかになっていないものの、上記の3名のうちの一人ではないかと推測されている。ドイツ紙『キッカー』はアンチェロッティ氏とこの3人の関係は悪化していたと明かしていた。

https://japan.football-tribe.com/2017/09/30/14114/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1506766118
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【サッカー】<速報>バイエルン・ミュンヘン、アンチェロッティ解任を公式発表

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1 名前:数の子 ★@\(^o^)/:2017/09/28(木) 23:07:40.46 ID:CAP_USER9.net

バイエルン・ミュンヘンは27日、「カルロ・アンチェロッティ監督との契約を解除した」と公式発表した。

昨年夏にジョゼップ・グアルディオラ監督の後任としてバイエルン・ミュンヘンにやってきたアンチェロッティ。

初年度からブンデスリーガ優勝を果たすなど結果を残したものの、昨年末からはやや調子を落とし、今季はチーム内での内紛も囁かれていた。

バイエルン・ミュンヘンはこの解任の理由をチャンピオンズリーグでの不調としており、先日のパリ・サンジェルマン戦における大敗などを分析した結果であるとのこと。

なお、ダヴィデ・アンチェロッティ、ジョヴァンニ・マウリ、ミーノ・フルコ、フランチェスコ・マウリらコーチ陣も同時にバイエルンを去ることとなる。

暫定的にアシスタントであったウィリー・サニョル氏がチームの指揮を引き継ぎ、日曜日のヘルタ戦は彼がベンチに座ることになるようだ。

http://qoly.jp/2017/09/28/bayern-ssacked-ancelotti-kgn-1


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1506607660
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【サッカー】<UEFA/CL>ネイマール&カバーニが揃って得点し祝福ハグ…PSGがバイエルンに3発快勝!

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/28(木) 05:48:03.00 ID:CAP_USER9.net

チャンピオンズリーグ・グループステージ第2節が27日に行われ、グループBでパリ・サンジェルマン(PSG)とバイエルンが対戦した。

 前節、PSGはセルティックに5-0で、バイエルンはアンデルレヒトに3-0で快勝。ともに白星スタートを切った優勝候補同士の対決は開始わずか2分に動いた。左サイドのネイマールがドリブルで持ち上がり、ペナルティエリア内に切り込んでファーにラストパス。そこに走り上がったフリーのダニエウ・アウヴェスが落ち着いて右足を振り抜き、豪快なシュートを突き刺してPSGに先制点をもたらした。

 出鼻を挫かれたバイエルンは19分、エリア手前中央のハビ・マルティネスが味方の落としを右足ダイレクトで振り抜くと、シュートは枠を捉えたが、相手GKの好セーブに阻まれた。22分にはロベルト・レヴァンドフスキが左サイドからのクロスでヘディングシュートを放つが、ゴールには結びつかなかった。

 バイエルンに押し込まれ気味だったPSGだが、31分に追加点を挙げて突き放す。エリア内右に進入したキリアン・ムバッペが中央に折り返し、そこに走り込んだエディンソン・カバーニが右足ダイレクトシュートをゴール右隅に沈めた。

 後半に入って50分、バイエルンは左CKでJ・マルティネスがヘディングシュートを放つが、ゴール前のチアゴ・シウヴァにクリアされる。一方のPSGもネイマールがエリア内右でGKと1対1のチャンスを迎えたが、シュートミスで枠を捉えられなかった。

 63分、PSGはエリア内右のムバッペが巧みなステップでゴール前に迫り、中央へ折り返し。これはゴール前のJ・マルティネスにブロックされたが、一瞬ボールを見失ったところをネイマールが押し込んで、リードを3点に広げた。1ゴール1アシストとなったネイマールは直後に不仲説が報じられているカバーニともハグで喜んだ。

 バイエルンは69分、トーマス・ミュラーを下げてアリエン・ロッベンを送り出す。しかし、バイエルンの反撃は実らず、このままタイムアップ。ホームのPSGが3-0で快勝し、2連勝でB組首位をキープした。敗れたバイエルンは公式戦2試合勝利から遠ざかる結果で、今シーズン2敗目となった。

 次節は10月18日に行われ、PSGは敵地でアンデルレヒトと、バイエルンはホームでセルティックと対戦する。

【スコア】
パリ・サンジェルマン 3-0 バイエルン

【得点者】
1-0 2分 ダニエウ・アウヴェス(PSG)
2-0 31分 エディンソン・カバーニ(PSG)
3-0 63分 ネイマール(PSG)

9/28(木) 5:40配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00648467-soccerk-socc

PSGの“世界最強3トップ”がバイエルンを粉砕。3ゴールでCL2連勝
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170928-00233144-footballc-socc

18 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/28(木) 05:52:22.87 ID:CAP_USER9.net

のちほど全試合結果スレたてます


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1506545283
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【サッカー】格下相手に引き分けのバイエルン サポーターは早くも諦めムードに!?

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1 名前:数の子 ★@\(^o^)/:2017/09/23(土) 12:23:50.71 ID:CAP_USER9.net

22日にブンデスリーガの第6節が行われ、バイエルン・ミュンヘンがヴォルフスブルクに2-2で引き分けた。

この試合の結果を受け、独『EXPRESS』は同クラブのサポーターにむけてアンケートを実施。「バイエルンは今季もブンデスリーガのタイトルを勝ち取れると思いますか」という質問に対し、総投票者(1729名/22日時点)の約52%が「いいえ」と回答したことが明らかとなった。

前半終了時点で2点をリードしながら勝利を逃したバイエルン。同リーグ第3節(ホッフェンハイム戦/0-2で敗戦)で見受けられた自陣でボールウォッチャーになる悪癖や攻守の切り替えの遅さを改善できず、この日も注意力散漫な守備を露呈。負傷離脱中のマヌエル・ノイアーに代わり先発したGKスヴェン・ウルライヒが56分にマキシミリアン・アーノルドのフリーキックを捕り損ねて失点すると、83分には2列目から飛び込んできたダニエル・ディダヴィをフリーにするという失態を犯し、リードをふいにした。今季の同リーグ僅か1勝のヴォルフスブルクを相手に勝ち点を取りこぼしてしまった同クラブだが、次戦以降にサポーターを安心させるパフォーマンスを披露できるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00010009-theworld-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1506137030
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【サッカー】<ブンデスリーガが開幕!>新戦力躍動!バイエルンが3発快勝で開幕戦制す!初のビデオ判定も...

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/08/19(土) 06:41:18.52 ID:CAP_USER9.net

【スコア】
バイエルン 3-1 レヴァークーゼン

【得点者】
1-0 9分 ニクラス・ズーレ(バイエルン)
2-0 19分 コランタン・トリソ(バイエルン)
3-0 53分 ロベルト・レヴァンドフスキ(PK)(バイエルン)
3-1 65分 アドミル・メーメディ(レヴァークーゼン)

ブンデスリーガ公式日本語
http://www.bundesliga.com/jp/news/バイエルンが今季も盤石のスタート.jsp


ブンデスリーガが18日に開幕し、バイエルンとレヴァークーゼンが対戦した。

 2017-18シーズンのブンデスリーガが開幕した。金曜日開催となった開幕戦は、5連覇王者のバイエルンが昨シーズン12位のレヴァークーゼンをホームに迎えての一戦。キックオフ直前にはバルセロナ市で起きたテロ事件の犠牲者に捧げる黙祷が行われた。

 バイエルンは主将のGKマヌエル・ノイアー、DFジェローム・ボアテング、MFチアゴら主力選手と、新加入MFハメス・ロドリゲスも負傷で欠いたが、この日は新戦力が躍動した。

 開始9分、元ホッフェンハイムのコンビによって新シーズン第1号が生まれる。左サイドでFKを獲得したバイエルンは、セバスティアン・ルディがペナルティエリア内にボールを送ると、ファーのニクラス・ズーレが頭で合わせてゴール左隅に沈めた。

 19分には、またも新加入選手がゴールを決める。右CKのセカンドボールを拾ったアルトゥーロ・ビダルが浮き球パスを送り返すと、ゴール前右に残っていたコランタン・トリソが頭でゴール右隅に押し込み、バイエルンが追加点を挙げた。

 さらにバイエルンは23分、パス交換からエリア内右のトリソが右足シュートを放つが、これは相手GKの体に当たってわずかにコースが変わり、左ポストに弾き返された。試合が進むに連れて雨が強まる中、両チームとも決定的なチャンスを作ることができず、前半はバイエルンの2点リードで折り返す。

 後半に入ってバイエルンは51分、ロベルト・レヴァンドフスキがエリア内で倒されると、一度は流されたものの、ビデオ判定によってPKを獲得。今シーズン導入されたビデオ判定が開幕戦でさっそく活用された。53分、レヴァンドフスキが自らPKキッカーを務め、ゴール右隅に決めて追加点を挙げた。

 3点ビハインドとなったレヴァークーゼンは65分に反撃が実る。左サイドからパスを繋ぐと、中央のユリアン・ブラントからの横パスを、エリア内右に走り込んだアドミル・メーメディがダイレクトで右足を振り抜き、ゴールネットを揺らした。

 だが、レヴァークーゼンの反撃は続かず、試合はこのままタイムアップ。ホームのバイエルンが3-1で開幕戦を制し、シーズン白星スタートを飾った。

 バイエルンは次節、26日に敵地でブレーメンと対戦。レヴァークーゼンは同日にホッフェンハイムをホームに迎える

8/19(土) 5:41配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00629499-soccerk-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170819-00629499-soccerk-000-5-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1503092478
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