ドルトムント

【サッカー】 今季初先発の香川真司、決定機迎えるも得点ならず…ドルトムントは1-1ドロー

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:真実は一つ ★:2018/09/23(日) 00:29:16.26 ID:CAP_USER9.net

ホッフェンハイム 1-1 ドルトムント ブンデスリーガ第4節】

 現地時間22日にブンデスリーガ第4節の試合が行われ、ドルトムントはホッフェンハイムのホームに乗り込んで対戦。

 ドルトムントに所属する香川真司は今季リーグ戦初のスタメン出場を果たした。試合開始して18分、ゴール前でパスを通されホッフェンハイムのレオナルド・ビッテンコートに決定機が訪れる。しかし、ドルトムントのGKロマン・ビュルキが防ぎ失点を免れた。

 それでも44分、ゴール前のパス回しからホッフェンハイムのジョエリントン・カッシオに先制点を決められてしまう。続く50分には、ショートコーナーからホッフェンハイムのエルミン・ビカクチッチに追加点を決められたように見えたが、オフサイドの判定によりノーゴールに。55分にもホッフェンハイムのアンドレイ・クラマリッチが決めるが再びオフサイド。

 すると56分、クロスボールに香川が合わせてシュートを放つ。しかし、ゴール左に外れて決定機を逃してしまう。64分にも香川がゴールを狙うがシュートはホッフェンハイムのGKオリバー・バウマンに止められた。多くのチャンスを作った香川は70分にマキシミリアン・フィリップとの交代でベンチに下がる。

 76分にドルトムントのアブドゥ・ディアロが1発退場するが、84分にクリスティアン・プリシッチがゴールを決めて1人少ないドルトムントが同点に追いついた。結局、ホッフェンハイム対ドルトムントの試合は1-1の引き分けに終わっている。

【得点者】
44分 1-0 カッシオ(ホッフェンハイム)
84分 1-1 プリシッチ(ドルトムント)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180923-00290368-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537630156
続きを読む

【サッカー】<香川真司(ドルトムント>復権へ!地元紙がチーム最高評価...代表復帰にも大きく前進

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★:2018/09/21(金) 00:22:36.40 ID:CAP_USER9.net

ついに復権へ。欧州CL1次リーグ初戦(18日=日本時間19日)で後半17分から今季初出場を果たしたドイツ1部ドルトムントMF香川真司(29)は終了間際に決定機を外したが、攻守で存在感を発揮。周囲も高く評価し、ライバルに大きな差をつけた。

 今季はルシアン・ファーブル新監督(60)の構想外となり、開幕からベンチメンバーからも外されていた。待望のピッチインに「試合に出ないとコンディションは上がってこない。こういう雰囲気、激しい戦いの中でしか感じられないものがある」と、久々に味わった緊張感のある舞台を振り返った。

 この日は香川と同じポジションが本職の元ドイツ代表MFマリオ・ゲッツェ(26)が先発したが、精彩を欠くパフォーマンスで地元紙「ビルト」の採点は「4」(1が最高、6が最低)。そのゲッツェに代わって途中出場ながら攻撃にリズムをもたらした香川には、チーム最高となる「2」と高い評価が与えられた。本人も「状況を変えられるのは自分。出遅れたなら取り返せばいい。その時間と試合数は十分にある」と巻き返しに自信満々だった。

 ドルトムントでライバルに実力を見せつけたことで今後の出番増は確実だが、香川の復権は日本代表にも朗報だ。森保一監督(50)は10月シリーズで出番のない香川ら欧州組の代表招集を懸念していたが、J1クラブ関係者は「ちょっとでも出たから大丈夫じゃないか。香川は森保のお気に入りだし(代表に)呼ぶだろう」と代表復帰にも大きく前進した。

 ロシアW杯後、ようやくの再スタートに「辛抱強く、忍耐強くやればやるほど自分は成長する。自信はある」。逆境をはね返し、再びレギュラー奪取を誓った。

9/20(木) 16:36配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00000035-tospoweb-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537456956
続きを読む

【サッカー】UEFA-CL第1節 クラブ・ブルージュ×ドルトムント 香川真司途中出場

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:久太郎 ★:2018/09/19(水) 05:55:05.08 ID:CAP_USER9.net

チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第1節が18日に行われ、MF香川真司が所属するドルトムントはアウェイでクラブ・ブルージュに1-0で勝利した。。今シーズン初のベンチ入りを果たした香川は、62分から途中出場し、トップ下でプレーした。

 次節は10月3日に行われ、ドルトムントはホームでモナコと、クラブ・ブルッヘは敵地でアトレティコ・マドリードと対戦する。

【スコア】
クラブ・ブルージュ 0-1 ドルトムント

【得点者】
ドルトムント:プリシッチ(85分)

【スターティングメンバー】
クラブ・ブルージュ(3-5-2)
レティツァ;プラン、ミトロビッチ、デンスビル;ヴリーティンク(56分 コールズ)、フォルマー、リッツ、ヴァナケン、グルンフェルト(76分 デニス);ヴォセン(82分 オペンダ)、ウェズレイ

ドルトムント(4-2-3-1)
ビュルキ;ピシュチェク、アカンジ、ディアロ、シュメルツァー;ヴィツェル、ヴァイグル(84分 ダフード);ヴォルフ、ゲッツェ(62分 香川)、サンチョ(69分 プリシッチ);ロイス

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180919-00834007-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537304105
続きを読む

【サッカー】<香川真司(ドルトムント>今シーズン初公式戦はCLの舞台?ブリュージュ戦に向けてベルギー入り!

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★:2018/09/17(月) 23:02:09.04 ID:CAP_USER9.net

ボルシア・ドルトムントは現地時間18日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)グループAの開幕節でベルギーのクラブ・ブルージュとアウェーで対戦。試合前日に日本代表MF香川真司は、チームメイトとともに現地入りした。

ルシアン・ファーヴル監督の下で、これまで公式戦への出場はともかく、招集メンバーにも含まれなかった香川。一方でCL登録メンバーには選ばれており、ブリュージュには帯同することに。CLの舞台で今シーズンの初出場を迎える可能性が出てきた。

地元紙『ルールナハリヒテン』によると、新加入のFWパコ・アルカセルが筋肉系の問題、MFトーマス・ディレイニが軽傷を負っているためチームに帯同しなかったという。また負傷から復帰したMFクリスチャン・プリシッチが、香川やMFユリアン・ヴァイグル、セルヒオ・ゴメスら公式戦に出場していない選手たちとともにベルギー入りしたとのこと。

なおドルトムントはCLでブリュージュのほか、モナコ(ホーム、10月3日)やアトレティコ(ホーム、同24日)ら強豪とも対戦。香川としては早い時期にアピールチャンスがほしいところだ。

9/17(月) 21:10配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000026-goal-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20180917-00000026-goal-000-2-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537192929
続きを読む

【サッカー】 香川真司はトップ下「3番手以下」 厳しい評価と創造性乏しきドルトムントの現実

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:春の呪い ★:2018/09/17(月) 10:09:37.06 ID:CAP_USER9.net

【欧州蹴球探訪|第7回】ファブレ新体制が目指すサッカーとベンチ外が続く香川

 ドルトムントに降り立つと、日本人である私はかなりの確率で「シンジ・カガワ?」と声をかけられる。外見は似ても似つかないのだが、こちらが日本人だと分かると、相手は大抵同じセリフを口にする。
ドルトムントは小さな街だから人々が集まるエリアが狭いこともあるが、アウェーの地でドルトムントが試合をする時でも現地の人々が同じ言葉を発するのだから驚いてしまう。それほどにドイツ国内において香川真司のネームバリューは高い。そして今、そんな香川が苦境に立たされている。

 DFBポカール1回戦グロイター・フュルト戦(2-1)、ブンデスリーガ第1節RBライプツィヒ戦(4-1)、第2節ハノーファー戦(0-0)を終えて、香川のベンチ入りは1試合もなかった。
今夏の移籍マーケットでは香川の去就に関して各種動向が伝えられたが、結局8月31日の移籍期限最終日を迎えても彼が他クラブへ移ることはなかった。少なくとも今冬に再び移籍マーケットが開くまでは、香川はドルトムントでのチーム内競争に打ち勝たねばならない。

 しかし、今季から指揮を執るルシアン・ファブレ監督は含みをもたせたコメントで、今でも彼のチーム内での立場を明確にしていない。ドルトムントはリーガ、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)、DFBポカールの3タイトル獲得を目指していて、戦力をできるだけ保持したい考えがあるのは確かだ。

しかし、現地時間14日に行われた第3節フランクフルト戦で実践したドルトムントの戦術、戦略を観る限り、香川の出場機会は今まで以上に遠のいているように感じる――。

 ファブレ監督はこれまで、システムを4-1-2-3に定めてきた。正守護神はロマン・ビュルキ。4バックのセンターはアブドゥ・ディアロとマヌエル・アカンジが不動で、右にウカシュ・ピスチェク、左にマルセル・シュメルツァーが入る。

そして中盤は今季新加入のベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルがアンカーを務め、その前のインサイドハーフにフィジカル能力の高いマフムード・ダフードとトーマス・デラネイを起用して逆三角形のユニットを形成。そして3トップの頂点にマクシミリアン・フィリップ、右にマリウス・ヴォルフ、そして左にはチームの大黒柱であるマルコ・ロイスを登用してきた。

https://www.football-zone.net/archives/135937


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537146577
続きを読む

【サッカー】ドルトムントSD、移籍市場最終日の“売却失敗”に言及 香川ら5選手が対象と独誌指摘

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:久太郎 ★:2018/09/05(水) 11:37:57.13 ID:CAP_USER9.net

強化担当のツォルク氏が移籍期限ギリギリまで交渉を行ったと認める
 ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSDが移籍市場最終日に選手の売却に動いたが、それが失敗に終わっていたことを認めた。その放出対象にはスペイン1部セビージャなどへの移籍が噂されていた日本代表MF香川真司も、やはり含まれていたという。

ドルトムントはベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルやスペイン代表FWパコ・アルカセルらの積極補強を行ったことで、スカッドが30名近くに膨れ上がっている。

 ツォルクSDはドイツ地元紙「ルールナハリヒテン」に対し、「我々は最後まで一人か二人の交渉を続けていた」とコメント。移籍市場最終日に選手売却に動いていたものの、失敗に終わったことを認めている。

 ドイツ誌「シュポルト・ビルト」によれば、香川もその放出対象の一人だったとされている。MFセバスティアン・ローデ、DFジェレミー・トルヤン、MFデニス・ブルニッチ、FWアレクサンデル・イサクも移籍する可能性があったが、いずれも実現しなかった。

 実際に移籍が成立したのは、ブレーメンへ完全移籍したトルコ代表MFヌリ・シャヒンのみ。記事では「ツォルクがBVBの移籍は失敗と語った」と報じられた。

 ルシアン・ファブレ新監督の下で出番が限られると予想されている香川。UEFAチャンピオンズリーグの登録メンバー25人には残ったが、依然として厳しい立場からのスタートであることは事実のようだ。ここから再び定位置を取り戻すことはできるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180905-00133541-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1536115077
続きを読む

【サッカー】<香川真司>“ラストデイ”電撃移籍? 英報道「ドルトムントが最終日にカガワ売却」

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★:2018/08/30(木) 00:28:59.37 ID:CAP_USER9.net

「クロップ元監督時代の生き残り」 香川の新天地候補はスペイン、フランス、トルコ
 
ドルトムントはブンデスリーガ開幕節でRBライプツィヒに4-1と勝利したが、日本代表MF香川真司とトルコ代表MFヌリ・シャヒンはベンチ外となった。
現地時間8月31日に移籍市場は最終日を迎えるなか、英メディア「90MIN」は「ドルトムントが移籍市場最終日にカガワとシャヒンを売却」と記し、香川の電撃移籍の可能性を伝えている。

今夏、香川の移籍報道が過熱し、トルコの強豪ベジクタシュをはじめ、かつて日本代表MF清武弘嗣(現セレッソ大阪)が所属したスペイン1部セビージャ、
さらに日本代表DF酒井宏樹が所属するフランス1部マルセイユが候補として挙がってる。

英メディア「90MIN」は「ドルトムントは欧州の移籍最終日に、シンジ・カガワとヌリ・シャシンをスペイン、フランス、トルコのクラブなどに売却しようとしてる」と報じた。
「二人とも、ユルゲン・クロップ元監督時代の生き残りだ。カガワはマンチェスター・ユナイテッドで2年過ごしてから戻って来た」と記している。

ドルトムントは今夏、ベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルやデンマーク代表MFトーマス・デラネイを補強。中盤の争いが一気に激化し、
22歳のMFマフムード・ダフードも成長を遂げており、記事では「ルシアン・ファブレ監督の下、若いチームで再出発を図ろうとしている」と指摘している。

シャヒンにもトルコの強豪フェネルバフチェが関心を示しているとされる。新天地候補への移籍はいずれも31日が最終日となる。
今夏のロシア・ワールドカップで日本代表の10番を背負った香川は、新たなチームでスタートを切るのか。31日の“電撃移籍”に海外メディアも注目を寄せている。

8/29(水) 21:52配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180829-00131859-soccermzw-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180829-00131859-soccermzw-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1535556539
続きを読む

【サッカー】香川真司、ドルトムント残留が濃厚に。移籍市場最終日に動きなし

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:豆次郎 ★:2018/09/01(土) 07:47:17.45 ID:CAP_USER9.net

9/1(土) 7:40配信
香川真司、ドルトムント残留が濃厚に。移籍市場最終日に動きなし

 ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は、今夏の移籍が噂になったが、このまま残留することになるよりそうだ。今夏の移籍市場がクローズとなった。


 香川は今夏、トルコのベシクタシュやスペインのセビージャへの移籍が取り沙汰された。

 だが、ベシクタシュは8月31日にトリノからFWアデム・リャイッチをレンタルで獲得。必要としていた「10番タイプ」の補強を完了させている。

 セビージャは移籍市場最終日にMFガンソをフランスのアミアンに放出。トップ下に空きができたと思われたが、香川獲得の情報は出ていない。

 クラブ間の取引や移籍の手続きを済ませており、移籍市場が終わってから公表となるケースもあるが、現時点で交渉があるという情報はない。香川のドルトムント残留は濃厚と言えそうだ。

 今季はまだベンチ入りメンバーに入っていない香川。新シーズンは難しいスタートになるかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180901-00287670-footballc-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180901-00287670-footballc-000-1-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1535755637
続きを読む
About
このサイトについて
外部サービス
twitter FaceBook はてなブックマークに追加
記事検索
最新記事(画像付)
アクセスランキング
カテゴリ別アーカイブ
QRコード
QRコード
スポンサー
  • ライブドアブログ