アトレティコ

【サッカー】<UEFA-CL>モナコがマンC撃破し逆転で8強入り…アトレティコがGKの好守連発でレヴァークーゼンを完封!ベスト8出揃う

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/16(木) 08:38:17.61 ID:CAP_USER9.net

チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグが15日に行われ、モナコとマンチェスター・Cが対戦した。

 第1戦は敵地で壮絶な打ち合いの末、3-5で敗れたモナコ。アウェイゴール3点は大きく、2-0の勝利でも逆転突破が可能だが、第1戦で2ゴールを挙げたラダメル・ファルカオが負傷欠場となった。先発メンバーにはキリアン・ムバペ、ベルナルド・シルヴァ、ティエムエ・バカヨコらが入った。

 一方のマンCは公式戦11戦無敗と好調を維持。第1戦では5ゴールを奪って勝利したが、アウェイゴールを考慮すると実質1点差で、ジョゼップ・グアルディオラ監督も「ノーゴールで終われば敗退する可能性が高い」というように油断大敵だ。セルヒオ・アグエロ、ダビド・シルバ、ラヒーム・スターリングらがスタメンに名を連ねた。

 試合は開始8分、モナコの先制で動く。バンジャマン・メンディがエリア内左に抜け出して折り返しを入れるが、相手DFにブロックされる。だが、こぼれ球に反応したB・シウヴァがダイレクトで鋭い折り返しを供給。ニアサイドのムバペがGK前で右足に合わせて先制点を奪った。

 先制したモナコが試合の主導権を握ると、29分に追加点を奪う。左サイドのメンディからのグラウンダーのクロスに、中央へ走り込んだファビーニョが右足で合わせて、ゴールネットを揺らした。モナコが2-0とし、前半の内に2戦合計5-5となった。

 反撃したいマンCは、62分、レロイザネがエリア内左に突破し。深い位置からマイナスの折り返し。中央のアグエロが合わせるが、クロスバー上に外れる。アグエロは65分にもエリア内右でシルバからのパスを受け、フリーで右足シュートを放つが、相手GKダニエル・スバシッチの体を張ったブロックに阻まれた。

 なかなかGKスバシッチの壁を破れないマンCだったが、71分に待望のゴールが生まれる。スターリングが右サイドから中央へ切り込み左足シュートを放つが、これは相手GKスバシッチにセーブされる。だが、こぼれ球にいち早く反応したザネが右足で押し込み、1点を返した。

 2戦合計で1点リードされた形となったモナコだが、77分にすぐさま点を取り返す。右サイドからのFKでトマ・ルマルからのボールに、中央のバカヨコが頭で叩き込みゴール。2戦合計6-6とし、アウェイゴール差で突破できるスコアにした。

 終盤は2戦合計で1点を争う接戦となり、マンチェスター・Cも猛攻を見せるが、試合はこのままタイムアップ。モナコが3-1の勝利で2戦合計6-6とし、アウェイゴール差により逆転でCLベスト8進出を決めた。

【スコア】
モナコ 3-1(2戦合計:6-6)マンチェスター・C

【得点者】
1-0 8分 キリアン・ムバペ(モナコ)
2-0 29分 ファビーニョ(モナコ)
2-1 71分 リロイ・ザネ(マンチェスター・C)
3-1 77分 ティエムエ・バカヨコ(モナコ)

SOCCER KING 3/16(木) 6:37配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-00563298-soccerk-socc

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/16(木) 08:38:40.13 ID:CAP_USER9.net

⬛アトレティコが4年連続のCLベスト8…GKオブラクの好守連発でレヴァークーゼンを完封

チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグが15日に行われ、アトレティコ・マドリードとレヴァークーゼンが対戦した。

 ファーストレグはアトレティコが敵地で4-2の勝利を収めた。4年連続のベスト8進出へ優位なアトレティコは、アントワーヌ・グリーズマン、ヤニックフェレイラ・カラスコ、サウール・ニゲスらが先発出場。頭部強打で離脱していたフェルナンド・トーレスがベンチに復帰した。

 一方のレヴァークーゼンは逆転突破へ3点以上が必要と厳しい状況だが、第1戦とは代わってタイフン・コルクト新監督が指揮を執る。先発メンバーにはハビエル・エルナンデス、カリム・ベララビ、ユリアン・ブラント、ケヴィン・フォラントらが名を連ねた。

 試合は両者ともチャンスを作るが、なかなかゴールは生まれない。レヴァークーゼンは21分、ブラントからのパスをエリア内左で受けたエルナンデスが、体勢を崩しながらダイレクトで左足を振り抜くが、シュートは枠を捉えられない。

 一方のアトレティコは38分、グリーズマンのパスを受けたアンヘル・コレアがワンタッチでエリア内に抜け出し右足シュート。40分には、コケがコレアとのワンツーからエリア手前で右足シュートを放つが、いずれもGKベルント・レノのセーブに阻まれた。前半はスコアレスで折り返す。

 後半に入って55分、カウンターからアトレティコがチャンスを迎える。トーマス・パルティからのパスを受けたコレアがエリア内右に進入すると、巧みなステップで相手DF2人をかわして左足シュートを放つが、これは枠の左に外れた。

 アトレティコは逆に68分にレヴァークーゼンの波状攻撃に遭うが、GKヤン・オブラクが好セーブ連発でチームを救う。ブラントに最終ラインでパスをカットされ、そのままエリア内中央で右足シュートを許すが、GKオブラクが体を張ったブロックで立ちはだかる。さらにエリア内右でこぼれ球に反応したフォラントに、立て続けに2本シュートを浴びるが、いずれも横っ飛びで驚異のセーブを連発。続けてエルナンデスがエリア内左から放ったシュートは枠の右に逸れた。

 アトレティコがその後もGKオブラクを中心にレヴァークーゼンの猛攻を凌ぎ、試合は0-0のまま終了。ドローに終わったが、第1戦のリードを守ったアトレティコが2試合合計4-2で4シーズン連続のCLベスト8進出を果たした。

【スコア】
アトレティコ・マドリード 0-0(2戦合計:4-2) レヴァークーゼン

SOCCER KING 3/16(木) 7:19配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-00563297-soccerk-socc

3 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/16(木) 08:38:49.82 ID:CAP_USER9.net

⬛UCL準々決勝の組み合わせ抽選会は17日に開催予定

[UCL]モナコが滑り込みで8強入り ! 連覇を狙うレアル、史上最大の逆転劇バルサら準々決勝進出チームが決定

15日にUEFAチャンピオンズリーグ・ラウンド16の2ndレグが行われた。アトレティコ・マドリードが1stレグのリードを守った一方で、マンチェスター・シティを3-1で破り、モナコが逆転で1回戦突破を決めている。これにより、ついに準々決勝へ進出した8チームが出揃った。

前大会王者のレアル・マドリードは、1stレグと2ndレグともに先制点を許すも、ナポリとの『欧州屈指の3トップ対決』を制した。また、バルセロナは敵地で行われた1stレグで0-4の大敗を喫すも、2ndレグでサッカー史上最大の逆転劇を披露。6-1でパリ・サンジェルマンを撃破し、2戦合計スコアが6-5となり、準々決勝進出を決めた。

そのほかには、ドイツの絶対王者バイエルン・ミュンヘンが2戦10得点でアーセナルを圧倒。イタリアの絶対王者ユヴェントスは2試合とも完封勝利し、危なげなくポルトを退けた。なお、香川真司が所属するボルシア・ドルトムントと岡崎慎司が所属するレスター・シティは敵地で行われた1stレグを落としたが、2ndレグを快勝し、なんとかベスト8進出を決めている。

UCL準々決勝の組み合わせ抽選会は、17日に行われる予定となっている。はたして、どのチームがベスト4進出をかけて相見えることとなるのだろうか。

準々決勝へ進出した8チームは以下のとおり

レアル・マドリード(スペイン)
バルセロナ(スペイン)
アトレティコ・マドリード(スペイン)
バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)
ボルシア・ドルトムント(ドイツ)
レスター・シティ(イングランド)
ユヴェントス(イタリア)
モナコ(フランス)

theWORLD(ザ・ワールド) 3/16(木) 8:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-00010009-theworld-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1489621097
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【サッカー】アトレティコ前線の競争が激化...グリエズマン、F・トーレス、ガメイロが2枠を争う

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/23(木) 22:31:16.57 ID:CAP_USER9.net

アトレティコ・マドリーで、前線のポジション争いが激化している。スペイン『マルカ』が伝えた。

FWアントワーヌ・グリエズマン、フェルナンド・トーレス、ケヴィン・ガメイロ。この3選手がアトレティコの2トップの座を争っている。ディエゴ・シメオネ監督はグリエズマンに絶大な信頼を寄せているため背番号7をスタメンから外すとは考えにくいが、F・トーレスとガメイロの決定力は軽視できるものではない。

F・トーレスは、2月に入り4得点を記録している。リーガエスパニョーラのレガネス戦(2得点)、セルタ戦、チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグのレヴァークーゼン戦で得点を挙げた。一方でガメイロは5得点をマーク。その内訳はコパ・デル・レイのバルセロナ戦(1得点)、リーガのスポルティング・ヒホン戦(3得点)、レヴァークーゼン戦(1得点)だ。

また、グリエズマンはこの期間に3得点を記録している。3選手が挙げたゴール数は、実に「12」に上る。前線の選手が爆発中のアトレティコは、コパ準決勝での敗退を除き、リーガで好調を取り戻しCLでベスト8進出に大きく近づいているところだ。

今季FWの選手が不調に陥った時期には、MFサウール・ニゲスやヤニック・カラスコの得点で接戦をものにしてきた。ストライカーの復調でCLストレートインとなるリーガ3位確保、2シーズン連続のCLファイナル進出に向け、アトレティコがギアを上げている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00000029-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487856676
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【サッカー】<UEFA/CL>アトレティコがレヴァークーゼンに4発先勝!マンC、壮絶な打ち合い制してモナコに先勝

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/22(水) 07:34:15.98 ID:CAP_USER9.net

【スコア】
レヴァークーゼン 2-4 アトレティコ・マドリード

【得点者】
0-1 17分 サウール・ニゲス(アトレティコ・マドリード)
0-2 25分 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリード)
1-2 48分 カリム・ベララビ(レヴァークーゼン)
1-3 59分 ケヴィン・ガメイロ(PK)(アトレティコ・マドリード)
2-3 68分 オウンゴール(ステファン・サヴィッチ)(レヴァークーゼン)
2-4 86分 フェルナンド・トーレス(アトレティコ・マドリード)

http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/matches/round=2000784/match=2019620/index.html

【スコア】
マンチェスター・C 5-3 モナコ

【得点者】
1-0 26分 ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)
1-1 32分 ラダメル・ファルカオ(モナコ)
1-2 40分 キリアン・ムバペ(モナコ)
2-2 58分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
2-3 61分 ラダメル・ファルカオ(モナコ)
3-3 71分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
4-3 77分 ジョン・ストーンズ(マンチェスター・C)
5-3 82分 リロイ・ザネ(マンチェスター・C)

http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/matches/round=2000784/match=2019613/statistics/index.html



チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグが21日に行われ、レヴァークーゼンとアトレティコ・マドリードが対戦した。

 レヴァークーゼンとアトレティコが2シーズンぶりにCLベスト16で激突。2014-15シーズンの前回対戦では2戦合計1-1でPK戦の末にアトレティコが準々決勝に駒を進めていた。リベンジを狙うレヴァークーゼンはカリム・ベララビやユリアン・ブラントらが先発。2014-15シーズンのCL準々決勝でレアル・マドリードの一員としてアトレティコ戦の決勝ゴールを挙げ、現在3試合で5ゴールと好調のハビエル・エルナンデスもスタメンに入った。一方、4シーズン連続のベスト8を狙うアトレティコはアントワーヌ・グリーズマン、ヤニック・フェレイラ・カラスコ、ガビらが先発メンバーに名を連ねた。

 試合は開始17分に動いた。アトレティコはサウール・ニゲスが相手選手を1人かわして右サイドを突破。そのままエリア内右まで持ち上がり、左足を振り抜くと、綺麗なカーブを描いたシュートは枠の左上隅に吸い込まれた。

 幸先よくゴールを奪ったアトレティコは25分、相手のミスを見逃さず追加点を奪う。ケヴィン・ガメイロが相手DFアレクサンダル・ドラゴヴィッチのクリアミスを拾い、そのままエリア内に進入。キープして横パスを送ると、走り上がっていたグリーズマンがフリーで左足ダイレクトシュートを放ち、ゴールネットを揺らした。

 反撃したいレヴァークーゼンは34分、ケヴィン・カンプルがエリア手前右で左足を一閃。強烈なシュートは枠の左上隅を突くが、相手GKミゲル・アンヘル・モヤの好セーブに遭う。アトレティコは34分にもグリーズマンに絶好の決定機が訪れるが、相手GKベルト・レノの体を張ったセーブに阻まれた。前半はこのままアトレティコの2点リードで折り返す。

 後半開始直後の48分、レヴァークーゼンの反撃が実る。中央のカンプルからのパスを、右サイドのベンヤミン・ヒンリヒスがダイレクトで折り返す。これにゴール前のベララビが右足で合わせて、ゴール左隅に決めた。だが、レヴァークーゼンは反撃ムードも束の間の58分、ドラゴヴィッチが股抜きでかわされたガメイロをエリア内隅で倒してPKを献上。アトレティコは59分にガメイロが自らキッカーを務め、ゴール中央に蹴り込んだ。

 それでも68分、レヴァークーゼンはラッキーな形で再び1点差に迫る。左サイドのブラントが低目の鋭いクロスを供給。これはGKモヤに阻まれるが、弾いたボールがステファン・サヴィッチの足に当たり、ボールはゴールに吸い込まれた。

 オウンゴールを献上したアトレティコは78分に、グリーズマンとカラスコを下げて、アンヘル・コレアとフェルナンド・トーレスを投入。すると86分、右サイドのシメ・ヴァルサリコからのクロスに、ニアサイドに飛び出したトーレスが頭で流し込み、試合を決定付けるゴールを奪った。

 終盤はレヴァークーゼンが猛攻を見せるが、試合はこのまま終了。アトレティコが敵地で4-2の勝利を収め、ベスト8進出に前進した。

 セカンドレグは3月15日にアトレティコ・マドリードのホームで行われる。

SOCCER KING 2/22(水) 7:16配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-00554349-soccerk-socc

つづく

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/22(水) 07:34:28.86 ID:CAP_USER9.net

■マンC、壮絶な打ち合い制して先勝…モナコはファルカオ2発も痛恨のPK失敗

チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグが21日に行われ、マンチェスター・Cとモナコが対戦した。

 グループCを 2位で通過したマンチェスター・Cは、公式戦ここ6試合負けなしで、CLではホームゲームで9試合無敗をキープ。クラブ史上2度目のベスト8に向けてホームで先勝しておきたいところ。先発メンバーにはセルヒオ・アグエロ、リロイ・ザネ、ダビド・シルバらが名を連ねた。

 モナコはグループEを首位で突破。現在は公式戦11試合負けなしと好調しており、CLではイングランド勢に対し、アウェーゲームで4勝2分2敗と好成績を収めている。2シーズンぶりのCL準々決勝進出へ得意とするイングランド勢相手に白星を狙う。スタメンにはラダメル・ファルカオ、ベルナルド・シルヴァ、ファビーニョらが入った。

 試合は攻勢に出ていたマンチェスター・Cが先制に成功する。26分、ザネが左サイドをドリブルで突破。一度は相手DFにカットされるが、こぼれ球を拾ったシルバのスルーパスでエリア内左に抜け出し、中央へ鋭い折り返し。これをゴール前に走り込んだラヒーム・スターリングが合わせてゴールネットを揺らした。

 先制を許したモナコだが、32分に反撃が実る。ファビーニョが右サイドからクロスを送ると、中央のファルカオがダイビングヘッドで合わせて同点ゴールを奪った。これで勢いに乗ったモナコはさらに40分、ファビーニョのロングボールにキリアン・ムバペが反応。DFラインを抜け出し、エリア内右から強烈な右足シュートを突き刺した。前半はモナコが逆転に成功し、2-1で折り返す。

 後半開始早々の48分、モナコに決定機なチャンスが訪れる。ファルカオが自ら獲得したPKで十分な間を取ってゴール右に蹴り込む。だが、これは相手GKウィリー・カバジェロに読まれて追加点の好機を逃した。

 すると58分、逆にマンチェスター・Cが試合を降り出しに戻す。自陣でボールを奪ったスターリングがそのまま持ち上がり、エリア内右へラストパス。そこに走り込んだアグエロがダイレクトで右足シュートを放つと、GKダニエル・スバシッチは後逸してしまい、ボールは枠内に吸い込まれた。

 しかし直後の61分、カウンターからエリア内に抜け出したファルカオが相手DFをかわして冷静にループシュート。これが綺麗に決まり、再びモナコがリードを奪った。だが、これにマンチェスター・Cも黙っていない。71分に右CKでシルバからのボールを、中央のアグエロが豪快に右足ボレーシュートを叩き込んで再び同点とした。

 77分、今度はマンチェスター・Cがこの日2度目のリードを得る。左CKでケヴィン・デ・ブライネからのボールに、ニアサイドのヤヤ・トゥーレが頭ですらす。これに反応したファーサイドのジョン・ストーンズが右足で押し込んでネットを揺らした。さらに82分には、パス交換からエリア内右に抜け出したアグエロが、飛び出したGK目前で横パス。そこに走り込んだザネが流し込み、ダメ押しゴールを奪った。

 試合はこのままタイムアップ。マンチェスター・Cが5-3で打ち合いを制し、モナコに先勝した。

 セカンドレグは3月15日にモナコのホームで行われる。

SOCCER KING 2/22(水) 6:37配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-00554325-soccerk-socc

ゲキサカ UEFAチャンピオンズリーグ
2016-17シーズン特集
http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?195994-195994-fl


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487716455
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【サッカー】清武は本当に“とんでもないチーム“に行ってしまった スペイン紙「セビージャが新たなアトレティコ」

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1 名前:pathos ★@\(^o^)/:2017/01/25(水) 01:42:56.92 ID:CAP_USER9.net

セビージャは今季からホルへ・サンパオリが指揮を執っており、その攻撃的なスタイルはチームを大きく変えた。時に不用意な大量失点をしてしまうこともあるが、それをカバーできるだけの得点力がある。システムも4バックと3バックを巧みに使い分け、レアル・マドリードの40戦連続無敗記録をストップさせたのもセビージャだ。

順位表を見ても、セビージャは1試合消化が少ないレアルと勝ち点1差の2位につけており、バルセロナより上に立っている。4位のアトレティコ・マドリードとは勝ち点差が7も離れており、今のところセビージャは優勝まで狙える位置にいる。

そんな快進撃に、スペイン『as』のアルフレッド・レラーニョ氏も「セビージャが新たなアトレティコ・マドリードになった」と伝えており、スペイン3強の顔ぶれが変化したと捉えているようだ。実際これまでバルセロナとレアルと争ってきたアトレティコは大きく躓いており、ディエゴ・シメオネのチームは元気がない。自慢の守備も崩れる場面が目立ち、今季はレアルとバルセロナについていくのは難しいだろう。

清武はそんな新スペイン3強の一角となったチームに加入したことになり、タイミングが少々悪かったと言わざるをえない。昨季までヨーロッパリーグを3連覇していたセビージャも十分強かったが、サミル・ナスリらが加入した今季はそれをも上回る破壊力がある。この状況を考えると、清武が定位置確保に苦戦するのは仕方がないと言えるのかもしれない。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170124-00010031-theworld-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1485276176
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【サッカー】<リーガ第17節>キレッキレ乾貴士、“凄まじい切れ味”でアトレティコ守備網を切り裂くも…エイバルは完封負け

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/08(日) 06:16:22.66 ID:CAP_USER9.net

[スコア]
エイバル 0-2 アトレティコ・マドリード

[得点者]
アトレティコ・マドリード:サウール(54)、グリーズマン(74)

[メンバー]
エイバル:ジョエル、カパ、ドス・サントス、ルジューヌ、ルナ、ダニ・ガルシア、フラン・リコ、ペドロ・レオン(→ルベン・ペーニャ 76)、アドリアン・ゴンサレス(→ナノ83)、乾(→ベベ 68)、セルジ・エンリチュ

アトレティコ・マドリード:モジャ、ヴルサリコ(→フアンフラン 46)、サビッチ、ゴディン、フィリペ・ルイス、サウール、ヒメネス、ガビ、コケ、グリーズマン、トーレス(→ガメイロ 71)

スホナビ 試合結果・動画ハイライト
http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10930816

 リーガ・エスパニョーラ第17節2日目が7日に行われ、MF乾貴士の所属するエイバルがアトレティコ・マドリーをホームに迎えて0-2で敗れた。リーガ9試合連続先発出場を果たした乾は後半23分までプレーしたが、得点には絡めなかった。

 左サイドハーフの位置に入った乾は鋭いドリブルでアクセントを加えるだけでなく、シンプルなさばきでリズムを生み出すなど存在感を示す。前半25分にはエイバルが好機を創出。細かいパスワークから右サイドに展開すると、DFアンデル・カパが送ったグラウンダーのクロスにMFアドリアン・ゴンサレスが滑り込むが、シュートはGKミゲル・アンヘル・モジャにストップされてしまう。

 前半29分にドリブルを仕掛けてDFシメ・ヴルサリコのイエローカードを誘発した乾は、同36分に左サイドでボールを受けると個人技で魅せる。寄せてくる相手選手2人をキックフェイントで翻ろうすると、すぐさま距離を詰めてくる相手の股を抜いて敵陣深くまで進入。クロスは味方に合わずに得点にはつながらなかったものの、キレのあるドリブルはアトレティコの脅威になり続ける。

  0-0のまま後半を迎えると、アトレティコは乾と対峙し、イエローカードを1枚もらっているヴルサリコに代えて右SBにDFフアン・フランを投入。すると、後半10分にアトレティコが先制に成功する。ショートコーナーからDFフェリペ・ルイスが鋭いクロスを送ると、ニアサイドのMFサウール・ニゲスがヘディングで合わせてネットを揺らし、スコアを1-0とした。

 1点を追うことになったエイバルは後半23分、後半も見せ場を作っていた乾に代えてFWベベをピッチへと送り込む。幾度となくゴールに迫ったエイバルだったが、同29分にFWアントワーヌ・グリエーズマンに追加点を奪われ、アトレティコに0-2の完封負けを喫した。

ゲキサカ 1/8(日) 2:11配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-01635600-gekisaka-socc


エイバル乾、切れ味鋭いドリブルでDFを翻弄! グリーズマンら2得点、アトレティコが力の差を見せつける
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00010000-theworld-socc

乾、アトレティコ相手に躍動も...エイバルは0-2で敗れる/リーガ第17節
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00000020-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1483823782
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【サッカー】<杉山茂樹>ブラジルカラーから大転換!鹿島アントラーズは日本のアトレティコ。石井監督はシメオネだ

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/03(火) 11:33:07.32 ID:CAP_USER9.net

熱戦度、接戦度ともにハイレベル。急傾斜で知られる吹田スタジアムの良好な眺望と相まって、天皇杯決勝、鹿島対川崎は目の離せない好勝負になった。日本の国内サッカー史上ナンバーワンの試合だった可能性さえある。

鹿島はこの優勝で、Jリーグのクラブとして通算19冠を達成した。見出しに適したエピソードながら、クラブの伝統話を全面に優勝ストーリーを展開すれば、現在の魅力を伝える絶対量が減る。平凡な、ありきたりの優勝話になるどころか、的外れになりかねない。ブラジルに傾倒した過去の優勝と、今回の優勝とは、決定的に違うのだ。

正面からキチッと向き合わないと、日本サッカー界にとって損失に繋がる、価値の高い優勝だと思う。

この天皇杯を史上最高のレベルの試合に押し上げた最大の要因は、鹿島が披露した独得のサッカーにある。Jリーグ優勝、クラブW杯準優勝、そして今回の天皇杯。もし僕が海外在住者で、鹿島の試合を初めて観戦したなら、こう呟いていたと思う。

「このチームの監督って誰?」

監督の存在が偲ばれるサッカー。石井正忠監督の崇高な理念と、その理に叶った指導が、隅々まで行き届いた規律正しいサッカー。

ハイライトとなったクラブW杯決勝、対レアル・マドリーを観戦しながら想起したのはマドリーダービーだ。13-14、15-16のチャンピオンズリーグ決勝でR・マドリーと欧州一を懸けて争った関係にもあるアトレティコ・マドリーの姿だ。

勝って当然の王者に対して、アトレティコはなぜ互角以上に渡り合えるのか。その答えと同じ要素を、クラブW杯決勝でも見ることができた。

鹿島とアトレティコ。両者のサッカーは、すべて似ているわけではないが、強者である相手に攻め込まれてもパニックにならない、ダメージを食いにくい点で一致する。

ダメージを食っていれば、マイボールに転じた時に影響が出る。半分混乱しながら攻撃に転じれば、つまらないミスが起きやすい。悪いボールの奪われ方に繋がりやすいが、アトレティコと鹿島にはそうした瞬間が少ない。いいボールの奪われ方を、最後まで持続する力がある。そのための研究が尽くされていることが、吹田スタジアムのような鋭い視角のスタンド上階から俯瞰で眺めると、手に取るように分かるのだ。

クラブW杯決勝で、同点(2-2)にされた後の鹿島は、後半の終盤を迎えるにつれ、攻勢を強めた。ファブリシオや遠藤康が、惜しいシーンを作り出した。相手のR・マドリーの方に、悪いボールの奪われ方が目立つようになったからだ。こんなハズじゃなかったという焦りも手伝ったに違いないが、強者にこの症状が現れると、強者と弱者の差は接近する。これこそが、番狂わせが発生する一番の要因なのだ。

個人的なポテンシャルで上回る強者は、概してそこにこだわろうとしない。自信があるので、ボールの奪われ方を気にする前に、ゴールを決めることに欲が出る。だが、そうは言ってもサッカーは、1点差、2点差の勝負だ。同じカテゴリーの試合で4点以上開くことは滅多にない。

ゴールを決めることも大切だが、それ以上に大切なことは、正しく攻めること。それは攻撃の9割以上が失敗に終わるサッカーでは、正しいボールの奪われ方を意味する。正しいボールの奪われ方を続けることが、結果としてチャンスを生み出すことに繋がる。相手がそれを怠れば、よいボールの奪い方をするチャンスも生まれる。強者と弱者の差はいっそう接近する。番狂わせの要素が膨らむことになる。

両チームの印象、どちらが強者と弱者かは概ね、マイボール時の優劣が基準になる。どちらの方が地力でチャンスを作る攻撃力があるか。高いボール操作術を誇るか。

鹿島より川崎だろう。実際、川崎の攻撃は鹿島より迫力に富んでいるように見えた。選手のネームバリュー、一見、魅力的に見える選手の数もしかり。両者は、R・マドリーとアトレティコの関係にあった。何となく強そうに見える川崎に対して、鹿島はどう挑むか。鹿島が、R・マドリーにまさかの大善戦をした理由について探ろうとすれば、その食い下がり方に目を凝らすべきだった。

つづく

1/2(月) 22:19
http://bylines.news.yahoo.co.jp/sugiyamashigeki/20170102-00066176/

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/03(火) 11:33:19.62 ID:CAP_USER9.net

川崎側にとっては、悪い奪われ方の回数をどれだけ減らせるか。その数を減らすことが、鹿島から、鹿島らしさを奪うことになる。

だが、川崎はそこにこだわれなかった。ボールの悪い奪われ方比べで、鹿島に完敗。川崎ファンにとってガックリする奪われ方を重ねた。

後半の頭から、登里亨平と交代で入った三好康児は、テクニシャンで鳴る見ていて楽しい川崎期待の若手だ。しかし、彼は技におぼれ、判断を誤り、悪いボールの奪われ方を繰り返した。正確には、2、3度、オッと思わせるプレイもした。小林悠の同点ゴールのアシストも演じている。だが、落胆させられるプレイもその倍以上、見せてしまった。鹿島にとって歓迎すべき存在になっていた。

相手のミスというプラスアルファが期待できそうもない川崎。逆に、大いに期待できる鹿島。

鹿島はある時、急に巧さも発揮する。アトレティコのように。とりわけ、奪われてもリスクの少ないサイドで披露する小技は効果的で、相手をガックリさせる威力があることは、川崎サポーターの反応に現れていた。

終盤に行くほどバランスを崩していった川崎。逆にどんどん整っていった鹿島。強者と弱者の関係は、いつしかひっくり返っていた。チャンピオンシップ決勝対浦和戦の再現を見せられているようだった。終盤になると概してドタバタする日本サッカー。鹿島のサッカーはその中にあって異質だ。延長後半4分、ファブリシオが挙げた決勝ゴールには、限りない必然を感じた。

ネームバリューで勝る相手といかに戦うか。接戦に持ち込み、番狂わせに繋げるか。日本サッカーの立ち位置と鹿島のそれは類似する。W杯本大会で、日本がベスト16以上を狙おうとすれば、参考にすべきは川崎ではない。鹿島だ。正しいボールの奪われ方を身につける必要がある。

さらに言えば、正しいボールの運び方も、だ。

鹿島のパス回しにはほぼすべて、展開の要素が含まれている。どのように運べばゴールを狙えるかと同時に、どのように運べば奪われるリスクが少ないかを考えている。

その両方に適しているのがサイド攻撃。リスクの少ない安全ルートながら、得点に直結する攻撃の王道、ゴールの近道でもある。

鹿島はチャンピオンシップ準決勝から天皇杯決勝まで計10試合で16ゴール奪っているが、そのうち流れの中から奪った14ゴール中、11ゴールがサイド攻撃の産物だ。

一方、鹿島よりパスワークに定評がある川崎は、難しいルートを進んだ。パスワークの背景に展開が絡んでいない場合が多いのだ。大島僚太と中村憲剛のパス交換は、決勝でも幾度となく見られたが、場所との関係は希薄で、つまりメッセージ性の低いパス交換が目立った。奪われたらピンチに陥りやすい真ん中で、その数が増えれば、奪われるリスクも増す。川崎自慢のパスワークは、危険と隣り合わせの関係にある。

だが、概して日本は、川崎的なパスサッカーを好む。決まれば鮮やかだが、決まらなければ危険。決まる可能性と決まらない可能性を比べれば、決まらない可能性の方が遙かに高いリスクに溢れたパス回しを、だ。

そうした日本サッカーの従来の嗜好に、正面から向き合っているのが鹿島だ。番狂わせを許しやすいサッカーから、番狂わせを起こすサッカーに転じようとするなら、一見の価値があるのはこちら。アトレティコ的な石井監督のサッカーだ。風貌は全く違うが、彼こそが日本のシメオネだ。

番狂わせを起こしたい日本の立ち位置との相性も抜群にいい。語りたくなる要素がビッシリ詰まった鹿島の優勝。日本における「正しいサッカーの教科書」といっても言い過ぎではない。

3 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/03(火) 11:33:54.14 ID:CAP_USER9.net

関連

【サッカー】<天皇杯決勝>鹿島アントラーズ、川崎フロンターレを延長戦の末下し6年ぶり5度目の優勝!今季2冠、通算19冠達成★4©2ch.net
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483290566/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1483410787
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【サッカー】<アトレティコ・ナシオナルの監督>ビデオ判定で「被害者になったといっていい」「わたしたちの間違いは過信していたこと」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/15(木) 00:20:54.23 ID:CAP_USER9.net

クラブW杯準決勝(14日、ナシオナル・メデジン0-3鹿島、吹田ス)

 --まずビデオ判定について。どうとらえているか。それと監督はまだ続けるのか

 ナシオナル・メデジンのルエダ監督「私たちは判定についてミーティングを行っていました。前半でFWベリオがぶつかった場面がありましたが、故意ではありませんでした。倒れましたが、このことで先制されました。そしてわれわれの秩序が乱れてしまったと思っています。いつもは秩序を保ってプレーしているが、きょうはリスクを冒し、それを利用されてしまった。私たちは過信していたところもあったかもしれない。非常に苦い思いを感じています。監督を続けていくのかについて、まだ日曜に1試合控えているので、プライドを保つためにもいい試合をしないといけない。そして幹部とその先を話すことになると思います」

 --前半の決定機を決めきれなかったことについては

 「おっしゃるとおり、そこが非常に重要なことだった。ポストに当たったシュートがあった。クローズな試合で戦略的にいいところは出たが、いい方向にいかなかったと思います」

 --このスコアに試合の流れが反映されていると思うか

 「決勝戦へ進む期待を抱いていました。この結果で非常に苦い思いをしています。彼らは効率的にゴールしました。私たちはそれができなかった。そのことについての評価はみなさんに任せたいと思います」

 --この試合の前には精神的に難しい期間があったと思う。そのことは影響しているか

 「私はそうは思いません。わたしたちの間違いは過信していたことにあった。もちろん事故のことはありましたが、きょうの試合では大きなチャンスは何回もあった。それによって過信したことが大きな間違いだったと思います」

 --新しく導入されたテクノロジーが夢を破りました。これからのナシオナルについて

 「被害者になったといっていいと思う。ですが、0-1から覆せると思っていました。これまでこのスタイルで南米のタイトルを獲得できました。そのアイデンティティーに忠実でありたい。これからも難しいことはあると思う。いろいろな面に改善を加えていきたい。これはチームの特長ですから、継続していきたいと思います」


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161214-00000589-sanspo-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1481728854
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【サッカー】アトレティコ、新スタジアム名は「ワンダ・メトロポリターノ」

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/10(土) 14:10:48.49 ID:CAP_USER9.net

 アトレティコ・マドリー(スペイン)は現地時間9日、来季から使用するスタジアムの名前を発表。新スタジアムの名前は「ワンダ・メトロポリターノ」となると明かした。

 アトレティコは今季を最後に、1966年から使用していた本拠地「ビセンテ・カルデロン」から移転。来季は「エスタディオ・オリンピコ・デ・マドリー(通称ラ・ペイネタ)」を改築したものを使用することを発表していた。

 その名称だが、アトレティコは9日に行なわれたイベントで「ワンダ・メトロポリターノ」になると発表。昨年クラブの株式20%を取得した中国企業「ワンダ・グループ」の名を冠した新スタジアムは、収容人数約6万7000人になるという。(STATS-AP)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161210-00000016-ism-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1481346648
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