レアル

【サッカー】<ネイマール>レアル・マドリードと接触! パリSG退団意志伝える ロッカールームになじめなかったことを後悔

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★:2018/05/11(金) 23:06:43.50 ID:CAP_USER9.net

パリサンジェルマンのブラジル代表ネイマールの父親が同クラブに退団の意志を伝えたと、11日のスペイン紙マルカが報じた。

ネイマールはスペインよりレベルの低いフランスリーグに移籍し、
アルゼンチン選手とウルグアイ選手が多いロッカールームになじめなかったことを後悔しているという。

既にRマドリードへの移籍話が報じられ、レアルも接触したことを認めていた。
同紙によると、ネイマールとレアルの最初の接触は昨年12月7日のバロンドール表彰式、その時に移籍に向けた話をしたようだ。

移籍には2億6000万ユーロ(約351億円)以上が必要で、3億ユーロ(約405億円)を超える可能性も。
そのため、今夏にレアルはベールらを放出して1億ユーロ(約135億円)をつくるとされている。

5/11(金) 19:26配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180511-00205548-nksports-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180511-00205548-nksports-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1526047603
続きを読む

【サッカー】<ネイマール>レアル・マドリードとの極秘接触が発覚!移籍金338億円で史上最高額を再び更新か?移籍は現実味...

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★:2018/05/10(木) 14:40:55.25 ID:CAP_USER9.net

3月にリオの自宅でレアル幹部と会談 1年でのスペイン復帰が実現するか


 パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールのレアル・マドリード移籍は現実味が帯びてきているようだ。スペイン紙「AS」は、今年3月にブラジルのリオデジャネイロでレアル側とネイマールが極秘に会談を行っていたと報じている。実現すれば移籍金はフットボール史上最高額を再び更新する2億6000万ユーロ(約338億円)になるという。

 ネイマールは今年2月に右足を負傷して長期離脱。リハビリのために母国ブラジルへ帰国していた。そうしたなかで過熱していたのが、レアルへの移籍問題だ。

 その交渉にどうやら進展があったようだ。記事によれば、今年3月22日、ネイマールはリオにある自宅マンションでレアル幹部と極秘の会談を行っていたことが発覚。レアル加入が内定しているフラメンゴの17歳FWヴィニシウス・ジュニオールもいたという。また、レアルとネイマールは3月中に少なくとも2回の接触があったと記されている。

 そして、記事ではPSGがネイマールの移籍金を2億6000万ユーロ(約338億円)に設定したとも報じられている。昨夏にバルセロナから2億2200万ユーロ(約290億円)で移籍したブラジルの至宝は、2年連続でフットボール史上最高額を更新する可能性がある。

 5月に入ってパリへ戻り、練習を再開したネイマールだが、このまま移籍が決まれば負傷した2月のリーグ第27節マルセイユ戦(3-0)がそのままフランスでのラストゲームになることを意味する。バルセロナで活躍したエースはわずか1年でスペインへのカムバックを果たすことになるのだろうか。

フットボールZONE 5/10(木) 7:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180510-00103029-soccermzw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180510-00103029-soccermzw-000-1-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1525930855
続きを読む

【サッカー】レアル・マドリー、ネイマール獲得に本腰?...すでに選手側と接触か

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:久太郎 ★:2018/05/09(水) 20:51:28.12 ID:CAP_USER9.net

レアル・マドリーが、パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマール獲得に動き始めているという。スペイン『アス』や『チリンギート』が伝えている。

ネイマールは昨夏、バルセロナを退団してPSGに加入。PSGはネイマールのバルセロナとの契約解除を成立させるため、2億2200万ユーロ(約285億円)の大金をはたいた。

スペイン『アス』によると、マドリー幹部は3月にブラジルのリオデジャネイロに向かいネイマールと接触したという。すでに加入が内定しているフラメンゴMFヴィニシウス・ジュニオールと共にネイマールの自宅を訪れたと伝えられている。また、スペイン『チリンギート』によれば、マドリーがネイマール獲得をするには2億6000万ユーロ(約330億円)程度の移籍金が必要になるようだ。

ネイマールは2月末に行われたマルセイユ戦で足を骨折した。その後ブラジルに戻ってリハビリを行っていたが、今月初めにパリに戻り、復帰に向けたトレーニングを再開している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180509-00010004-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1525866688
続きを読む

【サッカー】リーガ第36節 バルセロナ×レアル・マドリード 結果

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:久太郎 ★:2018/05/07(月) 05:42:45.86 ID:CAP_USER9.net

白熱のクラシコはドロー決着…レアルは二度追い付くも逆転ならず、バルサが無敗キープ

 リーガ・エスパニョーラ第36節が6日に行われ、バルセロナとレアル・マドリードが対戦した。

 世界中のサッカーファンが注目する伝統の一戦“クラシコ”。ホームのバルセロナはリオネル・メッシやルイス・スアレス、今シーズン限りでの退団が決まっているアンドレス・イニエスタらが先発に名を連ねた。対するアウェイのレアル・マドリードはカリム・ベンゼマ、ギャレス・ベイル、クリスティアーノ・ロナウドの“BBC”が揃ってスタメンに入った。

 試合は早い時間に動く。10分、カウンターを仕掛けたバルセロナは、右サイド高い位置に抜け出したセルジ・ロベルトが鋭いクロスを供給。ファーサイドにフリーで走り込んだスアレスが右足ボレーで合わせ、先制ゴールをマークした。

 だが、レアル・マドリードもすぐに追い付く。15分、トニ・クロースが左サイドからクロスを上げると、ファーサイドのベンゼマが頭で折り返したボールをC・ロナウドが押し込み、試合を振り出しに戻した。

 逆転を狙うレアル・マドリードは27分と28分にC・ロナウドが二度の決定機を迎えたが、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンの好セーブもあり、得点とはならない。

 その後は時間の経過とともに両チームともヒートアップ。そして迎えた前半アディショナルタイム3分、S・ロベルトがマルセロとの接触の後に顔面を殴ってしまい、主審はレッドカードを提示。バルセロナは後半を数的不利で戦うこととなった。

 それでも次のゴールを奪ったのはバルセロナだった。52分、エリア内でパスを受けたメッシがDFを2人かわして左足でシュートを放つと、弧を描いたボールがゴール左下に決まった。

 勝ち越しに成功したバルセロナは引いて守りながらカウンターを狙う。70分にはディフェンスラインの裏に抜け出したメッシがGKと一対一の決定機を迎えたが、ここはケイラー・ナバスの好セーブに阻まれた。

 するとピンチを凌いだレアル・マドリードが再び追い付く。72分、マルコ・アセンシオがエリア手前中央にパスを通すと、ベイルが左足ダイレクトで狙う。このミドルシュートがゴール左上に吸い込まれ、スコアは2-2となった。

 終盤はレアル・マドリードが敵陣に押し込んだが逆転ゴールは生まれず、試合はこのままタイムアップ。2-2の引き分けに終わった。バルセロナはこれでシーズン無敗をキープ。また、昨シーズンから続くリーグ戦無敗記録を「42」に伸ばした。

【スコア】
バルセロナ 2-2 レアル・マドリード

【得点者】
1-0 10分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
1-1 15分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
2-1 52分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
2-2 72分 ギャレス・ベイル(レアル・マドリード)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00754045-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1525639365
続きを読む

【サッカー】CL準決勝第2戦 レアル・マドリード×バイエルン・ミュンヘン 結果

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:久太郎 ★:2018/05/02(水) 05:39:53.39 ID:CAP_USER9.net

[5.1 欧州CL準決勝第2戦 R・マドリー2-2バイエルン]

 UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)準決勝第2戦が1日に行われ、レアル・マドリー(スペイン)とバイエルン(ドイツ)が対戦。前半3分にMFジョシュア・キミッヒの得点でバイエルンが先制するも、同11分にFWカリム・ベンゼマが決めてレアルが同点に追い付く。後半1分にベンゼマ、同18分にMFハメス・ロドリゲスがゴールを記録した試合は2-2の引き分けに終わり、2試合合計4-3としたレアルが3年連続16度目の決勝進出を決めた。

 4月25日にアリアンツ・アレーナで行われた第1戦ではレアルが2-1の快勝を収め、バイエルンが準決勝を突破するには最低でも2点が必要な状況で迎えた第2戦。いきなり試合を動かしたのは、そのバイエルンだった。FWロベルト・レワンドフスキのパスを右サイドで受けたFWトーマス・ミュラーのクロスのこぼれ球に反応したキミッヒが、右足シュートでネットを揺らしてスコアを1-0とした。

 しかし、前半11分にすぐさまレアルが同点に追い付く。ボールを右から左、左から右へと回してバイエルン守備網を揺さぶると、MFマテオ・コバチッチのサイドチェンジをDFマルセロが左サイドで受ける。左足から蹴り出したクロスをファーサイドでフリーになったベンゼマがヘディングで押し込み、試合を振り出しに戻した。

 前半33分にはバイエルンがゴールに迫るが、DFマッツ・フンメルスのスルーパスからPA内に侵入したレワンドフスキの至近距離からのシュートはGKケイラー・ナバスに阻まれ、こぼれ球に走り込んだJ・ロドリゲスのシュートは枠を捉え切れず。一方のレアルは同39分、ベンゼマのパスを右サイドで受けたFWクリスティアーノ・ロナウドが中央に切れ込みながら左足で狙うも、GKスベン・ウルライヒに弾き出されてしまった。

 1-1のまま後半を迎えると、開始早々の1分に思わぬ形からレアルが勝ち越しゴールを奪取する。右サイドからMFコレンティン・トリッソが送ったバックパスが中途半端な位置に転がり、さらに判断ミスをしたウルライヒが触れられずにボールが流れると、走り込んだベンゼマが無人のゴールに蹴り込んでスコアを2-1とした。

 逆転を許したバイエルンは後半5分、DFダビド・アラバが放った強烈なシュートがDFラファエル・バランに当たってコースが変わりながらもゴールを襲うが、好反応を見せたK・ナバスに右手1本で弾き出されてしまう。勝負を一気に決めようとするレアルも同9分に決定機を創出するが、マルセロのクロスからゴール前でフリーになったC・ロナウドのシュートは枠を外してしまった。

 すると後半18分、右サイドからDFニクラス・ジューレが送ったクロスをJ・ロドリゲスが左足ダイレクトで合わせたシュートはバランにブロックされたものの、J・ロドリゲス自身がこぼれ球を右足で蹴り込み、バイエルンが同点に追い付いた。レアルから期限付き移籍中のJ・ロドリゲスは、ゴール後にも喜びを表すことはなかった。

 後半27分にはレアルベンチが動き、ベンゼマに代えてMFガレス・ベイル、コバチッチに代えてMFカゼミーロを同時投入。同31分にはバイエルンが好機を創出するが、アラバのクロスの流れからゴール前のトリッソが放ったシュートは驚異的な反応を見せたK・ナバスに弾き出されてしまった。

 その後も1点を取ればアウェーゴールで上回るバイエルンが押し込む時間帯が続くが、K・ナバスやDFセルヒオ・ラモスを中心としたレアル守備陣が粘り強く対応してゴールを許さず、2-2のまま試合終了。2試合合計4-3としたレアルが3年連続での決勝進出を果たし、大会3連覇まであと一つに迫った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-01653300-gekisaka-socc

11 名前:久太郎 ★:2018/05/02(水) 05:40:35.11 ID:CAP_USER9.net

>>1
CL3連覇まであと一つ…ベンゼマ2発のレアル、第2戦ドローも3年連続決勝進出!!
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-01653300-gekisaka-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1525207193
続きを読む

【サッカー】レヴァンドフスキ、CL敗退に納得せず「レアルの陰謀があった。全員が知っていること」

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:数の子 ★:2018/05/03(木) 15:15:28.18 ID:CAP_USER9.net

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00000016-goal-socc
バイエルン・ミュンヘンのポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキは、いまだチャンピオンズリーグ敗退に納得できていないようだ。『beINスポーツ』が報じた。

バイエルンは1日、レアル・マドリーの前に涙を飲んだ。2戦合計3-4で敗れ去り、2シーズン連続でマドリーの軍門に下っている。

2試合で一度もネットを揺らすことができなかったレヴァンドフスキだが、「試合を観た人ならバイエルンが突破に値したとわかるだろう」と話してこのように続けた。

「そこにはレアル・マドリーを含む陰謀があった。誰もそれについて話したがらないけど、フットボールに関わる全員が知っていることだよ」

セカンドレグではマルセロの手に当たりながら、PKが認められないシーンもあった。試合後にはマルセロ自身も手に当たっていたことを認めたため、物議を醸している。一方で、バイエルンは2試合で多くのチャンスがありながらゴールを決めきれず、ミスから失点を重ねたため、レヴァンドフスキの主張はやや説得力に欠けると言えるのかもしれない。

GOAL


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1525328128
続きを読む

【サッカー CL】「こんなに弱いレアルは初めて」「7-2で勝てた」バイエルン選手達がコメント

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:数の子 ★:2018/04/26(木) 19:08:51.82 ID:CAP_USER9.net

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180426-00000017-goal-socc

バイエルン・ミュンヘンの選手の多くは、レアル・マドリー戦は最低でも5点は決めることができる内容だったと考えている。ジェローム・ボアテングの負傷で、途中からピッチに入ったDFニクラス・ジューレもそう考える一人だ。

バイエルンは25日、チャンピオンズリーグ(CL)準決勝ファーストレグでレアル・マドリーと対戦。本拠地の大声援を背に多くのチャンスを作り出したものの、決定機をなかなか得点につなげられず1-2で敗れた。ジューレは試合後にこのように語っている。

「もし僕たちが5-2で勝ったとしても誰も文句は言わなかったと思う。ミュンヘンでの試合でこんなに弱いレアルを見たことはなかったよ」

ジューレのコメントについて問われたDFヨシュア・キミヒは、5点でも十分ではなかったと思っているようだ。

「僕は7-2が妥当だと思うよ。君も試合を見ていたはずだ。前半にあと2,3回チャンスがあった。そして後半にもフランク・リベリもいくつかのチャンスがあったよ。全てのチャンスを挙げることはできないけれど、6~7回はチャンスがあったさ」

さらに古巣との対戦となったハメス・ロドリゲスも5-2が妥当のスコアだと感じていると『マルカ』に明かした。

「僕たちは5度の確かなチャンスがあって、彼らはたった2回だけだ。とてもストレスの溜まる試合だった」


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524737331
続きを読む

【サッカー】CL準決勝第1戦 バイエルン・ミュンヘン×レアル・マドリード 結果

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:久太郎 ★:2018/04/26(木) 05:42:01.30 ID:CAP_USER9.net

レアルが敵地で逆転勝利!…負傷者続出のバイエルンに先勝、3年連続の決勝進出に前進

チャンピオンズリーグ(CL)準決勝ファーストレグが25日に行われ、バイエルンとレアル・マドリードが対戦した。

 2年ぶりの準決勝となったバイエルンが、史上初の3連覇を目指すレアルをホームに迎えての一戦。両チームは昨シーズンも準々決勝で対戦しており、延長戦にもつれ込む激闘の末にレアルが2戦合計6-3でベスト4に駒を進めていた。

 昨年のリベンジを狙うバイエルンは、ロベルト・レヴァンドフスキ、アリエン・ロッベン、フランク・リベリーらに加え、レアルからレンタル移籍中のハメス・ロドリゲスも先発出場。対するレアルは、前試合を出場停止で欠場した主将のセルヒオ・ラモスがスタメンに復帰し、クリスティアーノ・ロナウドや古巣対決のトニ・クロース、イスコなどが先発メンバーに名を連ねた。

 バイエルンは開始早々にアクシデント。8分、ロッベンが負傷交代を余儀なくされ、代わりにチアゴ・アルカンタラが送り出された。試合が動いたのは28分。相手DFマルセロが上がって空いたスペースを狙って素早く攻撃に移ると、ジョシュア・キミッヒがJ・ロドリゲスの絶妙なスルーパスでエリア内右に抜け出し、一瞬中を見て右足シュート。これがGKケイラー・ナバスの逆を突いてゴールネットを揺らし、バイエルンが先制する。

 しかし、バイエルンに再びアクシデント。34分、攻撃参加したジェローム・ボアテングが左足を痛めて負傷交代。代わりにニクラス・ズーレが投入され、前半の内に交代枠2枚を使う事態となった。それでもチャンスを作り、41分に右CKからマッツ・フンメルスが右足ボレー、42分にはラフィーニャのクロスからトーマス・ミュラーが左足ボレーを放ったが、どちらも追加点にはつながらなかった。

 するとレアルは44分、右サイドのダニエル・カルバハルがS・ラモスのサイトチェンジを頭で折り返し、中央でオーバーヘッドの仕草を見せたC・ロナウドはスルー。逆サイドに流れたボールをエリア手前左のマルセロがダイレクトで叩き、鮮やかな左足ボレーをゴール右隅に決めて同点に追い付いた。

 レアルは後半開始からイスコに代えてマルコ・アセンシオを投入。するとこの采配が的中する。57分、アセンシオが高い位置で相手のパスミスをカットし、ルーカス・バスケスにつなぐと、リターンパスでエリア内左に抜け出し、フリーで左足シュートを沈めて逆転に成功した。

 1点を追う展開となったバイエルンは、リベリーが59分、63分にエリア内左から立て続けにシュートを放つが、どちらもGKナバスに阻まれる。レアルは66分、負傷したカルバハルを下げて、カリム・ベンゼマを送り出す。バイエルンは75分、ハビ・マルティネスをコランタン・トリソに代えて交代枠を使い切る。88分にはレヴァンドフスキがトリソのスルーパスに反応したが、シュートは枠を捉えられず。

 試合はこのままタイムアップを迎え、レアルが敵地で2-1の逆転勝利を収め、3年連続の決勝進出に前進した。

 セカンドレグは5月1日にレアルのホームで行われる。

【スコア】
バイエルン 1-2 レアル・マドリード

【得点者】
1-0 28分 ジョシュア・キミッヒ(バイエルン)
1-1 44分 マルセロ(レアル)
1-2 57分 マルコ・アセンシオ(バイエルン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180426-00748264-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524688921
続きを読む
About
このサイトについて
外部サービス
twitter FaceBook はてなブックマークに追加
記事検索
アクセスランキング
カテゴリ別アーカイブ
QRコード
QRコード
スポンサー
  • ライブドアブログ