レアル

【サッカー】<レアル・マドリード>今季初黒星!7位後退...CR7が再び酷いプレー 出場停止になってもおかしくない

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/21(木) 18:15:13.64 ID:CAP_USER9.net

【スコア】
レアル・マドリード 0-1 ベティス

【得点者】
0-1 90+4分 アントニオ・サナブリア(ベティス)

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11049738


リーガ・エスパニョーラ第5節2日目が20日に開催され、レアル・マドリーはホームでベティスに0-1の零封負けを喫した。昨年4月30日のソシエダ戦から続いていた連続得点記録は「73」でストップしている。

 試合後、レアルのDFセルヒオ・ラモスは「今日は僕たちにとってベストではない日のひとつとなったが、それは特にゴールチャンスについてだ。素晴らしいサッカーはしなかったが多くのチャンスを生み出したよ」とポジティブな側面もあったと強調した。クラブ公式サイトが伝えた。

「僕たちは試合開始からチャンスをいくつも作ったんだ。今日は先制点を決めるのに苦しみ、決めることのできない試合だった。チームは全力を尽くしチャンスを作ったが、そのうちのいくつかは簡単なものだった」

 この日の今季初黒星で首位を快走するバルセロナとは勝ち点7差に広がり、順位も7位まで下がってしまった。S・ラモスは「もう気持ちを切り替え次の試合のことを考えなければいけない。僕たちはこれまでもリーガで大きな勝ち点差を逆転してきた。まだ多くの試合と勝ち点があるので冷静さを保つ必要がある」とコメント。

「勝てないときは結論を引き出し自己批判をしなければいけない。物事は常に改善することができるものだ。冷静さを保ち団結する必要がある。それが成功の鍵だ」と説いた。

9/21(木) 13:37配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-01644315-gekisaka-socc

クリスティアーノ・ロナウドがレアル・マドリード対ベティス戦で見せたボールがないところで相手を踏みつけるという醜いプレーで再び注目を集めている。このプレーは後半に起き、CR7がボールコントロールをミスし、ベティスのマニュがボールを奪った時に起きた。マニュがタックルするとCR7は相手の足を踏みつけている。

CR7にとってはフラストレーションのたまる試合であり、多くのチャンスをミスしていた。その1つではピッチコンディションを非難するも、芝は彼のミスには全く関係ないようだった。

なお、この試合がFCバルセロナとのスーペルコパ・デ・エスパーニャでレフェリーを押し、5試合出場停止となっていたCR7のリーグ復帰戦だった。そして、このマニュに対するアクションで再びなんらかの処分か、少なくともイエローカードを受けてもおかしくなかったが、主審を務めたマテオ・ラオスはこれを見逃している。

(文:SPORT)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00010010-sportes-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/im_siggHaeStZzjuuPMNUomE9GESA---x900-y506-q90-exp3h-pril/amd/20170921-00010010-sportes-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505985313
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【サッカー】<UEFA-CL>C・ロナ2発!王者レアル、3連覇へ快勝スタート リヴァプールはドロー…ドルト、ポルトらが黒星

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/14(木) 06:44:48.13 ID:CAP_USER9.net

■CL・GS第1節(E~H組)

▼グループE
リヴァプール 2-2 セビージャ
マリボル 1-1 スパルタク・モスクワ

▼グループF
フェイエノールト 0-4 マンチェスター・C
シャフタール 2-1 ナポリ

▼グループG
ライプツィヒ 1-1 モナコ
ポルト 1-3 ベジクタシュ

▼グループH
レアル・マドリード 3-0 アポエル
トッテナム 3-1 ドルトムント

■CL・GS第1節順位(E~H組)
▼グループE
1位 セビージャ(勝ち点1/得失点差0)
2位 リヴァプール(勝ち点1/得失点差0)
3位 S・モスクワ(勝ち点1/得失点差0)
4位 マリボル(勝ち点1/得失点差0)

▼グループF
1位 マンC(勝ち点3/得失点差4)
2位 シャフタール(勝ち点3/得失点差1)
3位 ナポリ(勝ち点0/得失点差-1)
4位 フェイエノールト(勝ち点0/得失点差-4)

▼グループG
1位 ベジクタシュ(勝ち点3/得失点差2)
2位 モナコ(勝ち点1/得失点差0)
3位 ライプツィヒ(勝ち点1/得失点差0)
4位 ポルト(勝ち点0/得失点差-2)

▼グループH
1位 レアル・マドリード(勝ち点3/得失点差3)
2位 トッテナム(勝ち点3/得失点差2)
3位 ドルトムント(勝ち点0/得失点差-2)
4位 アポエル(勝ち点0/得失点差-3)

サッカーキング
https://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20170914/642095.html?cx_top=topix

チャンピオンズリーグ・グループステージ第1節が13日に行われた。


グループEではリヴァプールがホームでセビージャと対戦。開始早々に先制を許したリヴァプールは、
前半のうちにロベルト・フィルミーノとモハメド・サラーのゴールで逆転したが、後半に追い付かれて2-2のドローに終わった。
同組のもう1試合も、マリボルとスパルタク・モスクワが勝ち点1を分け合っている。

グループFではマンチェスター・Cが敵地でフェイエノールトと対戦。開始2分に先制すると、
セルヒオ・アグエロやガブリエル・ジェズスなどのゴールで3点を加え、4-0と快勝した。もう1試合ではシャフタールがホームでナポリに2-1と競り勝っている。

グループGではフランス王者モナコがアウェイでライプツィヒと対戦。互いに譲らず1-1で引き分けた。同組のもう1試合ではポルトがホームでベジクタシュに1-3で敗れている。

グループHでは、3連覇を狙う王者レアル・マドリードがホームでアポエルと対戦。クリスティアーノ・ロナウドの2ゴールなどで3-0と快勝した。

もう1試合ではトッテナムが日本代表MF香川真司所属のドルトムントをホームに迎えた。試合はソン・フンミンのゴールでトッテナムが先制。ドルトムントも新戦力アンドリー・ヤルモレンコのゴールで食らいついたが、
トッテナムがハリー・ケインの2ゴールで突き放し、3-1で白星を収めている。

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170914-00642095-soccerk-000-view.jpg

https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170914-00642096-soccerk-000-view.jpg


C・ロナ2発にS・ラモスのオーバーヘッド弾! 王者レアル、3連覇へ快勝スタート
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170914-00642096-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505339088
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【サッカー】<レアル・マドリード>「ピピ」中井卓大くんのU-15昇格を発表!「偉大なクオリティーの持ち主」と称賛

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/08/26(土) 13:15:05.85 ID:CAP_USER9.net

レアル・マドリードの下部組織インファンティールA(U-14)で昨季プレーしていた中井卓大くんが、今季U-15年代のカデーテBへの昇格を果たした。レアルが公式サイトで発表し、「偉大なクオリティーの持ち主」と称賛。ドリブル突破とインテリジェンスの高さが評価されている。

「ピピ」の愛称で知られる天才少年が、世界最強のトップチームへと続く階段をまた一段上った。2014-15シーズンにアレビンAのカテゴリーで白い巨人の門を叩いた中井くんは、現在13歳で中学2年生。世界中の逸材が揃うインファンティールA在籍23選手中8人が足切りとなるなか、今季カデーテBへ3度目の昇格を果たした。そして、すでに新体制で練習に参加している。

 日本サッカー界の至宝は、レアル公式サイトのプロフィール欄で称賛されている。

「6年間過ごしたアスル・シガ(日本)からやって来たトップ下だ。彼は偉大なクオリティーの持ち主で、試合における最高の視野を誇る。ドリブルとインテリジェンスに優れ、チームに貢献する」

「チームメイトとプレーするのがすごく楽しい」

 かつてレアルのブラジル代表DFマルセロを呆然とさせた衝撃的なドリブルワークなど、クオリティーの高さが特筆されている。そして「チームメイトとプレーするのがすごく楽しい」という中井くんの、新シーズンにかけるコメントも紹介されている。

 スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」は以前、「クリスティアーノ・ロナウドよりも重要」と圧倒的なポテンシャルを評価していた。11歳からレアルの一員になった中井くんはシビアな生存競争を生き抜き、世界最高峰の舞台でその技を磨き続けている。

8/26(土) 12:26配信 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170826-00010005-soccermzw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170826-00010005-soccermzw-000-3-view.jpg


レアル・マドリード
http://www.realmadrid.com/ja


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1503720905
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【サッカー】<小柳ルミ子>サッカー専門誌に殴り込み!?「新シーズンのバルサはレアル・マドリーに勝てる」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/08/17(木) 12:12:52.96 ID:CAP_USER9.net

 歌手・女優の小柳ルミ子といえば、今やサッカー好き芸能人の代表格。以前からブログでクラブや選手への思いの丈を書き綴っていた彼女、年間で2000試合以上もテレビ観戦するというから驚きだ。とくに大ファンだというバルセロナに対する愛は尋常ではなく、パリSGを下した昨シーズンの“奇跡の逆転劇”はなんと30回以上も観たとも。
 
 今年7月には来日中だったジェラール・ピケ(バルセロナ)のインタビュアー、浦和対ドルトムントの副音声を担当するなど、サッカー関連の仕事もここにきて一気に増加。そのストレートかつ情熱的なコメントや独特の視点が大きな話題となった。
 
 そんな彼女が7月某日、海外サッカー専門誌『ワールドサッカーダイジェスト』の編集部を電撃訪問。まさに“ルミ子節”全開で殴り込みをかけた。
 
「年間で2000試合以上を観ているのは本当です、みなさんはどれくらい観るんですか?」
 
「バルサは右サイドバックが問題。なんでアウべスを出しちゃったのかしら……」
 
「新シーズンのバルサはレアル・マドリーに勝てる」
 
「ネイマールは本当にパリに行くの?」(その後、バルサからパリSGへの移籍が正式決定)
 
「スアレスはピュア過ぎるから噛み付くの。悪質なタックルより全然いいわ」
 
「サッカーを分析することに価値がある。サッカーは人生論に置き換えられる」
 
「バルサはパスサッカーだけが美しいのではない。人としての振る舞いも美しい」
 
 はたして、彼女がワールドサッカーダイジェストを訪問した理由とは? 詳細は8月17日19時56分からの『有吉ジャポン ゴールデン!芸能人のリアルお金事情大調査SP』、8月18日深夜0時20分からの『有吉ジャポン ゴールデンSP延長戦!』で明らかになる。

8/17(木) 12:06配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170817-00028859-sdigestw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170817-00028859-sdigestw-000-5-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502939572
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【サッカー】<C・ロナウド抜きでもレアル・マドリード強し!>アセンシオ&ベンゼマが美弾 バルサに2連勝でスーパー杯制覇!

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/08/17(木) 08:35:06.17 ID:CAP_USER9.net

■スペイン・スーパー杯2ndレグ

レアル・マドリー ド2-0(5-1) バルセロナ

【得点者】
4分 1-0 アセンシオ(マドリー)
39分 2-0 ベンゼマ(マドリー)

http://www.eurosport.com/football/spanish-supercopa/2017-2018/live-real-madrid-fc-barcelona_mtc944671/live.shtml

 スペインスーパー杯第2戦が16日に行われ、リーガ王者のレアル・マドリーとコパ・デル・レイ王者のバルセロナが対戦した。前半4分にMFマルコ・アセンシオ、同39分にFWカリム・ベンゼマがゴールを記録したレアルが2-0の完封勝利。2試合合計5-1として5年ぶりにスーパー杯を制し、リーガ連覇に向けて弾みをつけた。

 13日にカンプ・ノウで行われた第1戦で3-1の勝利を収めたレアルだが、その試合で退場したFWクリスティアーノ・ロナウドが出場停止。第1戦を出場停止で欠場したMFルカ・モドリッチがスターティングメンバーに名を連ね、前線にはベンゼマとともにFWルーカス・バスケスとアセンシオが起用された。逆転でのスーパー杯制覇を狙うバルセロナは第1戦から先発3人を入れ替えてMFセルジ・ロベルト、MFアンドレ・ゴメス、MFハビエル・マスチェラーノが先発起用された。

 立ち上がりから圧力を掛けたレアルがいきなり試合を動かす。前半4分、DFダニエル・カルバハルのスローインのこぼれ球を拾ったアセンシオが、PA外から左足の鮮やかなミドルシュートを突き刺してスコアを1-0とした。アセンシオにとっては第1戦に続いての2戦連発。急激に落下するブレ球ミドルは、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンが一歩も動けない見事な一撃となった。

 攻撃の手を緩めないレアルは前半32分、高い位置でボールを奪ったベンゼマのスルーパスからPA内に進入したL・バスケスが狙いすまして左足シュートを放ったものの、ボールはポストを叩いて追加点とはいかず。だが同39分、再び高い位置でボールを奪って左サイドに展開すると、DFマルセロのグラウンダーのクロスをベンゼマが鮮やかなタッチで浮かせ、左足ボレーでネットを揺らしてリードを2点差に広げた。

 前半のシュートを1本に抑えられたバルセロナは、後半5分にDFジェラール・ピケに代えてDFネルソン・セメドを投入。同7分には相手のパスミスを奪ったFWルイス・スアレスのパスを受けたFWリオネル・メッシがPA内まで持ち込んで左足シュートを放つが、GKケイラー・ナバスに触れられたボールはクロスバーを叩いてネットを揺らすには至らない。

 後半26分にはバルセロナが立て続けにゴールを脅かす。しかし、L・スアレスのスルーパスに走り込んだS・ロベルトのシュートはK・ナバスに阻まれ、こぼれ球を拾ったMFイバン・ラキティッチのパスを受けたメッシのミドルシュートは再びK・ナバスに弾き出される。さらに、こぼれ球に反応したL・スアレスのヘディングシュートはポストを叩いてしまった。

 後半はレアルに追加点こそ生まれなかったものの、バルセロナの反撃を許さずに2-0の完封勝利を収めた。2連敗を喫したバルセロナは試合終盤にL・スアレスが右ヒザを気にする素振りを見せるなど、リーガ開幕に向けて不安を残すこととなった。

 今週末に開幕するリーガでレアルはアウェーでデポルティボ、バルセロナはホームでベティスと対戦する。

17/8/17 07:49 ゲキサカ
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?223747-223747-fl

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170817-00628274-soccerk-000-2-view.jpg

■クラシコ レアル貫禄の優勝
2017年08月17日07時49分 スポルト
http://sport-japanese.com/news/id/12336

■スーペルコパ第2戦:バルサはべルナベウで逆転できず
 8/17(木) 8:00ムンドデポルティーボ日本語公式
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00010000-mdjp-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502926506
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【サッカー】<レアル中井くん>「カデーテB」への昇格が判明!スペイン紙「クリスティアーノ・ロナウドよりも重要

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/08/15(火) 13:09:14.32 ID:CAP_USER9.net

U-15年代のチームに昇格 23選手から8人が落ちる狭き門を潜り抜ける
 
レアル・マドリードの下部組織インファンティールA(U-14)で昨季プレーしていた中井卓大くんが、
世界中の逸材がひしめく狭き門を突破し、新シーズンはU-15年代のカデーテBに昇格することが分かった。

将来の日本サッカー界を牽引すると期待される天才少年が、トップチームへの階段をまた一段上った。
リーガ・エスパニョーラ関係者によると、現在13歳で中学2年生の年代となる中井くんは、
レアル下部組織でも圧倒的なテクニックを誇っており、コーチ陣からも高い評価を得ているようだ。

そして逸材ひしめくインファンティールAの23選手から、
8人が足切りになるシビアな選考を勝ち抜き、カデーテBに昇格することが決まったという。

“ピピ”の愛称で知られる中井くんは、バルセロナ下部組織出身のFC東京U-18FW久保建英とともに、世界的にも注目を集める存在となっている。
スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」は、「クリスティアーノ・ロナウドよりも重要」と圧倒的なポテンシャルを評価。

11歳からレアルの一員になった中井くんは、
昨季リーガとUEFAチャンピオンズリーグの二冠を達成した世界最強軍団の下で、順調なキャリアを歩んでいる。

8/15(火) 12:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170815-00010005-soccermzw-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170815-00010005-soccermzw-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502770154
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【サッカー】レアル・マドリー、バルサに力の差を見せ付けて先勝...C・ロナウドが決勝ゴール/スペイン・スーパー杯

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1 名前:数の子 ★@\(^o^)/:2017/08/14(月) 09:24:51.11 ID:CAP_USER9.net

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000033-goal-socc

スペイン・スーパー杯 バルセロナ 1-3 レアル・マドリー

レアル・マドリー:OG(50分)、C・ロナウド(80分)、アセンシオ(89分)

バルセロナ:メッシ(77分)


13日にスペイン・スーパーカップのファーストレグが行われ、バルセロナは本拠地カンプ・ノウでレアル・マドリーに1-3と敗れている。

今夏パリ・サンジェルマンに移籍したネイマールが不在となり、「ポスト・ネイマール」時代で初の公式戦を迎えたバルセロナ。一方、昨季前人未到のチャンピオンズリーグ連覇を成し遂げたマドリーは6冠を目指して今季2つ目のタイトル獲得に挑む。

バルセロナはネイマールの代わりにデウロフェウが前線に入り、メッシ、スアレスと共に3トップを形成する。対するマドリーは出場停止のモドリッチ代役にコバチッチが起用され、今夏プレシーズン合流が遅れたC・ロナウドはベンチスタートとなった。

両チーム通じて最初のシュートを放ったのはマドリーだった。1分、テア・シュテーゲンのパスを高い位置でイスコがカット。それを拾ったコバチッチがロングシュートを放ち、枠を捉える。

バルセロナは9分、スアレスに決定機。イニエスタの中盤からのロビングパスを受けたスアレスは巧みなコントロールから左足を振り抜く。鋭いシュートはポストをかすめて左へ外れた。

対するマドリーは36分にイスコが左サイドを破り、速いクロスを入れる。中央でベイルがボレーを放ち、GKテア・シュテーゲンを強襲する。

スコアレスで前半を終えた両者だが、50分に均衡が破れる。イスコのパスを受けたマルセロがグラウンダーのクロスを入れると、これがピケのオウンゴールを誘ってマドリーが先制に成功した。

ジダン監督は58分、ベンゼマに代えてC・ロナウドを投入。エースをピッチに送り込み、バルセロナを仕留めに掛かる。

しかし76分、バルセロナが意地を見せる。スアレスがGKナバスに倒されてPKを獲得。これをメッシが沈め、15分弱を残したところで同点に追い付く。

カンプ・ノウの観衆の安堵の表情が保たれたのは数分だった。80分、マドリーが電光石火のカウンター。最後はイスコのパスを受けたC・ロナウドがピケをかわして右足を振り抜き、GKテア・シュテーゲンを破った。

C・ロナウドは得点から2分後に、ペナルティーエリア内でユムティティと接触して、PK欲しさに倒れたとして主審からこの日2枚目のイエローカードを受け、退場処分となっている。

エースを欠いて10人になっても、マドリーの勢いは衰えなかった。89分、またもカウンターからL・バスケスが抜け出し、そのラストパスを受けたアセンシオが左足を強振。豪快なシュートがゴール左上隅に突き刺さり、マドリーが2点のリードを奪った。

マドリーはそのまま逃げ切って、見事カンプ・ノウを征服した。マドリーの本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのセカンドレグは、16日に行われる。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502670291
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【サッカー】<インテルDF長友佑都>ビジャレアル戦フル出場で勝利に貢献!残留に前進か…監督が高評価「彼は良い選手」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/08/07(月) 10:47:40.10 ID:CAP_USER9.net

日本代表DF長友佑都が所属するインテルは6日、
ビジャレアルとのプレシーズンマッチを実施。3-1と快勝した。

長友は左サイドバックで先発メンバーに名を連ね、フル出場で勝利に貢献している。

試合後、インテルのルチアーノ・スパッレッティ監督が勝利を振り返り、
長友のパフォーマンスにも言及した。クラブの公式HPがコメントを伝えている。

スパッレッティ監督は「我々は足を止めることなく、ボールをよく動かし続けていた」とチームの出来に満足感を示したうえで、
「もっとできるし、チームには素晴らしいポテンシャルがある。強いチームだと確信している。
クオリティーがあるのだから、前へ進み続けなければいけない」と、さらなる向上を誓っていた。

そして同監督は、左サイドバックとしてフル出場を果たした長友について
「彼は良い選手だ。チームの構造や一貫性を保つうえで、良い選手だよ。
スカッドに深みをもたらすという意味で、彼は完璧な選手だ」と、高く評価していることを明かしている。

今夏の移籍市場で退団する可能性を取り沙汰されてきた同選手だが、
スパッレッティ監督の下でインテル残留へ前進しているのかもしれない。

今シーズンの開幕に向けて準備を進めているインテルは12日、
ベティスとのプレシーズンマッチを行う予定となっている。

8/7(月) サッカーキング
https://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20170807/623023.html?cx_top=newarrival

■インテル 3-1 ビジャレアル(前半1-1)

得点者:エデル(26分)、ソルダード(40分)、ヨヴェティッチ(67分)、ブロゾヴィッチ(90分)

インテル
1 ハンダノヴィッチ
33 ダンブロージオ(15 アンサルディ64分)、37 シュクリニアル(13 ラノッキア80分)、25 ミランダ(24 ムリージョ64分)、55 長友
5 ガリアルディーニ(7 コンドグビア46分)、20 ボルハ・バレロ(9 イカルディ72分);87 カンドレーヴァ(77 ブロゾヴィッチ46分)、10 ジョアン・マリオ(6 ベシーノ64分)、
44 ペリシッチ(96 バルボーサ72分);23 エデル(8 ヨヴェティッチ64分)

インテル公式日本語HP
http://www.inter.it/jp/news/16459/a-a-3a-a-i1-4-i1-4-i1-4-a-a-a-a-a-a-i1-4-a-a-a-a-oa-1-4a-aa-e-ea-a-aa-a-a-a-1-4a-oa-3a-c-c

写真
https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2017/08/GettyImages-827028586a.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502070460
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