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【サッカー】<クラブ収益ランキング>マンチェスター・ユナイテッド “世界一“クラブに返り咲き!レアルの12年連続トップを阻む

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/19(木) 14:11:23.71 ID:CAP_USER9.net

監査法人デロイト・スポーツビジネスグループは、2016年のクラブ収益ランキングを発表した。

昨年まで11年間にわたってトップを維持していたのはレアル・マドリーだったが、ついに王座から陥落。
サッカー界の史上最高額を更新する収益6億8900万ユーロ(約839億円)を記録したマンチェスター・ユナイテッドが12年ぶりに収益世界一のクラブに返り咲いた。

バルセロナは2位で変わらず。マドリーは宿敵にも僅差で抜かれて3位に後退している。

パリ・サンジェルマンは4位から6位へと2つ順位を下げ、
バイエルン・ミュンヘンとマンチェスター・シティがそれぞれ1ランクアップ。
7位から12位までの順位には昨年から変動がなかった。

20位までのランキング中、プレミアリーグ勢が最多の8クラブを占め、
昨季王者のレスター・シティも圏外から20位へ浮上。

いわゆる欧州5大リーグ以外ではロシアのゼニト・サンクトペテルブルクが唯一17位に入っている。

トップ20のクラブと2016年の収益は以下の通り。

1位.マンチェスター・ユナイテッド/6億8900万ユーロ(約839億円)
2位.バルセロナ/6億2020万ユーロ(約755億円)
3位.レアル・マドリー/6億2010万ユーロ(約755億円)
4位.バイエルン/5億9200万ユーロ(約721億円)
5位.マンチェスター・シティ/5億2490万ユーロ(約639億円)
6位.パリ・サンジェルマン/5億2090万ユーロ(約634億円)
7位.アーセナル/4億6850万ユーロ(約571億円)
8位.チェルシー/4億4740万ユーロ(約545億円)
9位.リバプール/4億0380万ユーロ(約492億円)
10位.ユベントス/3億4110万ユーロ(約415億円)
11位.ドルトムント/2億8390万ユーロ(約346億円)
12位.トッテナム/2億7970万ユーロ(約341億円)
13位.アトレティコ・マドリー/2億2860万ユーロ(約278億円)
14位.シャルケ/2億1970万ユーロ(約268億円)
15位.ローマ/2億1820万ユーロ(約266億円)
16位.ミラン/2億1470万ユーロ(約261億円)
17位.ゼニト/1億9650万ユーロ(約239億円)
18位.ウェストハム/1億9230万ユーロ(約234億円)
19位.インテル/1億7920万ユーロ(約218億円)
20位.レスター/1億7210万ユーロ(約210億円)

フットボールチャンネル 1/19(木) 12:15配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170119-00010016-footballc-socc

デロイト・スポーツビジネスグループ
https://www2.deloitte.com/uk/en/pages/sports-business-group/articles/deloitte-football-money-league.html


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484802683
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【サッカー】すべてはレアルを倒すために。ジュビロ黄金期の「N-BOX」とは何か

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/17(火) 19:22:05.43 ID:CAP_USER9.net

短期連載・今こそ「ジュビロ磐田のN-BOX」を考える(1)

 2016年12月18日に行なわれたクラブ・ワールドカップ決勝。レアル・マドリードと対戦した鹿島アントラーズが、延長戦までもつれ込む好勝負を演じたことは、記憶に新しい。

だが、今から15年前にも、国際大会でレアル・マドリードに真剣勝負を挑もうとした日本のクラブが存在した。今なお「Jリーグ史上最強のチーム」との呼び声が高い、2001年のジュビロ磐田である。

 その年の夏に開催されるクラブ世界選手権への出場が決まっていた磐田は、レアル・マドリードとの対戦に備え、革新的な戦術・システムを編み出すのだが――。

 これは、幻に終わった世界へのチャレンジと、日本サッカーの理想形を体現してみせた男たちの物語である。

国立で産声をあげた「N-BOX」

 澄み切った国立競技場の空に、サックスブルーの凱歌が響きわたった。

 2001年4月7日、J1リーグ・ファーストステージ第4節。リーグタイトル奪還に燃えるジュビロ磐田が、前年の三冠チャンピオンである鹿島アントラーズを下して開幕4連勝を飾った。

スコアは2?1と僅差だったが、内容は磐田の圧勝。当時、試合後のミックスゾーンでさほど多弁ではなかった名波浩を「鹿島に対して、これまでで一番気持ちのいい勝ち方ができた」と饒舌にさせるほどの完勝だった。

そんな試合内容と同じくらい鮮烈なインパクトを残したのが、この日の磐田が採用した特異なシステムだ。

 メンバーリストには、3人のディフェンダー、5人のミッドフィールダー、2人のフォワードの名前が記されている。いわゆる3?5?2である。ところが、中盤の5人がダブルボランチ、両ウイングバック、トップ下で構成される従来の3?5?2とは大きく異なり、俯瞰して見ると「サイコロの5の目」のように並んでいる。

 右の攻撃的ミッドフィールダーに藤田俊哉、左の攻撃的ミッドフィールダーに奥大介、右のボランチに福西崇史、左のボランチに服部年宏、そして、その4人を結んだ四角形の真ん中に名波がいた。

 一般的な3?5?2におけるウイングバックのような、サイドを主戦場とする選手はひとりもいない。それなのに、ピッチ上ではサイドを含めたあらゆるエリアで磐田の選手たちが数的優位を作り、鹿島の選手に襲いかかってはボールを刈り取っていく――。まるで、磐田がひとり多い人数で戦っているかのようだった。

当時の磐田の指揮官で、今は日本体育大サッカー部を率いる鈴木政一は、試合後の選手たちの様子を昨日のことのように覚えている。

「清々しい表情で『今日は本当に楽しかったな』って話しながらピッチから帰ってきたんですよ。『このサッカーをやってきて本当によかった』って。それを聞いて、『よし、やった』って、心の中でガッツポーズしましたよ」

 しかし同時に、選手たちがそれまで不安を抱えながらプレーしていたことを、鈴木はこのとき初めて知った。

「『ここまで負けてなかったけれど、実は、まるで手応えがなかった』って彼らが言うんです。もちろん、しっくりきていないんだろうということは分かっていましたが、まさかそこまでだったとは。でも、その不安を乗り越えて、よくモノにしてくれたなと」

 最大のライバルとの一戦で、このシーズンから着手したばかりの新戦術、新システムを、彼らはほぼパーフェクトに機能させたのである。

 サッカー専門誌『週刊サッカーマガジン』は、この特異なシステムを「N-BOX」と名付け、この日の磐田の戦いぶりを特集記事としてレポートした。その記事に「N-BOXの産声」というタイトルを掲げて――。

2 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/17(火) 19:22:42.50 ID:CAP_USER9.net

2001シーズンを指揮する意味

契約の延長を打診されて、嬉しくない監督はいないだろう。しかし、その時の鈴木は簡単に首を縦に振るわけにはいかなかった。

 磐田の前身であるヤマハ発動機サッカー部で現役時代を過ごした鈴木が、磐田のサテライト監督やスカウトなどを経てトップチームの監督に就任したのは、2000年9月のことだった。

 シドニー五輪とアジアカップによるリーグ中断中に、成績不振で解任されたギョキッツァ・ハジェブスキー監督の後任に就くと、リーグ再開後の5試合を4勝1敗で駆け抜け、チームを見事に立て直す。その手腕が評価され、鈴木はクラブから新シーズンも指揮を執るよう要請されたのである。

「私が途中就任したとき、選手たちは能力の70パーセントしか出せていない状態でした。これを100パーセントにして、新監督にバトンタッチするのが自分の務めだと考えていた。だから、システムも選手の顔ぶれも変えず、トレーニングの内容だけ変えて、選手本来のパフォーマンスを出せるようにしたんです。けれど、2001年もやるとなると話が変わってくる」

 快諾を躊躇させたのは、翌年7月に予定されていたクラブ世界選手権の存在だった。

クラブ世界選手権は2000年に新設されたばかりの大会である。その年の1月にブラジルで開催された第1回大会は、各大陸の王者に、開催国枠でブラジルのコリンチャンス、招待枠で1998年のトヨタカップ優勝のレアル・マドリードを加えた8チームによって争われ、コリンチャンスが初代王者に輝いていた。

 1999年のアジアスーパーカップ覇者である磐田は、2001年7月にスペインで開催される第2回大会への出場が決まっていた。日本のクラブがヨーロッパや南米のクラブとの真剣勝負に挑むのは初めてのことで、この大会への参戦は磐田にとって新シーズンの最大の目標であり、ハイライトになるはずだった。

「97、98、99年と、ジュビロはタイトルを獲得してきましたが、右肩上がりに進化しているかというと、私のイメージではむしろ落ちてきているんじゃないかと感じていたんです。Jリーグでもそうなのだから、現状のままでは世界と戦うのは難しい。いろいろと考え直さないといけないから、『ちょっと時間をください』と社長に言ったんです。それで、コーチの柳下正明や山田松市と意見交換をしました」

 この時点では、大会の組み合わせ抽選は行なわれていなかったが、開催地がスペインであること、ヨーロッパ王者であるレアル・マドリードの出場が決まっていたことから、鈴木のイメージする仮想敵はおのずと、この年12月にFIFAによって認定される「20世紀最高のクラブ」に定まった。

 2000年11月24日、レアル・マドリードが来日した。

 28日に国立競技場で行なわれるトヨタカップで、アルゼンチンのボカ・ジュニアーズと対戦するためである。試合には1-2で敗れたが、その夏に宿敵バルセロナからルイス・フィーゴを獲得し、「銀河系軍団」へと変貌を遂げつつあるスター集団を、11月26日にリーグ最終節を終えたばかりの鈴木はじっくりと分析した。

「ほかにもたくさんレアルの試合を見たんだけども、プレースピード、パススピード、判断のスピードと、どれをとってもとにかく速い。それに、個人能力もケタ違いのレベルで、1対1では太刀打ちできないから、2人、3人で奪いにいって、たとえ取れなくてもプレッシャーをかけ続けてミスを誘うしかないと。日本人だからできる緻密なサッカーで勝負しようという結論になったんです」

 鈴木がイメージしたのは、自陣に引いて守るのではなく、自分たちからアクションを起こしてボールを奪いにいくこと。プレッシャーをかけると同時にスペースを消し、パスコースを埋めて相手から攻撃を組み立てる時間を奪う、アグレッシブな守備だった。

「当時のジュビロは、遅攻はある程度できていた。だから、いかにボールを奪うか、いかに速く攻めるか、そこにトライする必要があったんです」

 問題は、選手をどう配置するか、だった。

 2000年シーズンの磐田は従来の3-5-2を採用していたが、このシステムには、レアル・マドリードのような格上と対戦して押し込まれると、ウイングバックがディフェンスラインに吸収されて5バックにさせられる危険性があった。それではボールを奪っても攻撃に転じるのが難しい。

4 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/17(火) 19:23:06.08 ID:CAP_USER9.net

 ならば、4バックを採用するのはどうか。しかし、当時の磐田には右サイドバックを本職とする選手がいなかった。

「そこで、はじめから置かないのはどうだろうかと考えた。もうひとつ、中盤にいい選手が多かったから、彼らの能力を最大限に活かしたいという思いもあった。だから、ワイドに選手を置くのではなく、中盤をコンパクトにして中央を固め、サイドにボールを出させて、チーム全体で一気にプレッシャーをかけて奪い取ろうと」

 新戦術・新システムが像を結びはじめた。ともすれば、机上の空論に陥りかねないアイデアを実現可能であると判断させたのは、選手たちの技術とセンス、サッカー観だった。

「ハンス(オフト)のもとで94年から3年間、徹底的に基礎を学んだ後、フェリペ(スコラーリ)やバウミールらブラジル人監督のもとで勝つためのメンタリティを身につけた。フォーメーションも3-5-2、4-4-2の両方をやってきたし、守備もマンマーク、ゾーンの両方を経験して、必要なことをすべてやってきた。選手一人ひとりのサッカー観も技術もしっかりしていたので、下地はできていると思ったんです」

 新戦術・新システムを機能させるためのポイントは、全体をコンパクトに保ち、チーム全体がスムーズにスライドしてプレッシャーをかけること。それには、中盤の真ん中でバランスを取り、ときにトップ下に上がって攻撃のタクトを振るい、ときに後ろのスペースにも目を配れる司令塔の存在が不可欠だった。

「それは、名波を置いてほかにいませんでした」


(つづく)

https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2017/01/17/_split_n_box/index_7.php


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484648525
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【サッカー】<リーガ第18節>レアル・マドリードの無敗記録が40で途絶える!セビージャ、終盤の2ゴールで逆転勝利

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/16(月) 06:59:57.28 ID:CAP_USER9.net

【スコア】
セビージャ 2-1 レアル・マドリード

【得点者】
0-1 67分 クリスティアーノ・ロナウド(PK)(レアル・マドリード)
1-1 85分 オウンゴール(セルヒオ・ラモス)(セビージャ)
2-1 90+2分 ステヴァン・ヨヴェティッチ(セビージャ)

https://www.soccer-king.jp/stats/match/14595.html/

リーガ・エスパニョーラ第18節が15日に行われ、日本代表MF清武弘嗣所属のセビージャとレアル・マドリードが対戦した。清武はベンチ外となった。

前節終了時点でリーグ首位のレアル・マドリードが、12日のコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)5回戦セカンドレグに続いて敵地に乗り込み、2位セビージャとの頂上対決へ臨んだ。
公式戦連続無敗記録を「40」へ伸ばしているレアル・マドリードは、スタメンにポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド、フランス人FWカリム・ベンゼマ、クロアチア代表MFルカ・モドリッチらを起用。
一方、首位との勝ち点差を詰めたいセビージャは、元フランス代表MFサミル・ナスリ、スペイン代表MFビトーロらが先発出場した。

試合開始から激しい攻防が続く。両チームともに前線からプレッシャーをかけ、互いにチャンスを与えない。
迎えた25分、セビージャはセカンドボールをマリアーノが頭でつなぎ、浮き球をトラップしたナスリが右足でミドルシュート。しかしこれはクロスバーの上へ外れる。
さらに33分には、マリアーノの縦パスを受けたフランコ・バスケスがエリア右から左足を振りぬくが、これも枠をとらえることができなかった。

対するレアル・マドリードは40分、ベンゼマが左サイドから上げたグラウンダーのクロスに、エリア内のC・ロナウドが反応するがミートできず。
シュートはポスト右へ外れた。このままスコアレスで前半を終える。

後半に入って52分、レアル・マドリードのマルセロが左サイドの広大なスペースを駆け上がり、そのまま中央へカットイン。最後は右足のミドルシュートまで持ち込んだが、シュートは枠を大きく外れた。
続く54分、セビージャはフリーでパスを受けたウィサム・ベン・イェデルが、エリア右から右足でシュート。しかしこれはGKケイロル・ナバスが右手一本で反応し、失点を阻止した。

65分、レアル・マドリードはエリア右へ進入したダニエル・カルバハルがGKセルヒオ・リコに倒されPKを獲得。このチャンスをC・ロナウドがしっかりと沈め、レアル・マドリードが均衡を破った。
1点を追うセビージャは85分、右サイドでFKを獲得すると、途中出場のパブロ・サラビアがクロスを供給。ここでセルヒオ・ラモスがヘディングでクリアを試みるが、ボールはそのままゴール右隅へ突き刺さり、スコアは同点となった。

さらに後半アディショナルタイム2分、セビージャは敵陣でボールを奪い、中央へカットインした新加入のステヴァン・ヨヴェティッチが右足でミドル。これがゴール右下へ突き刺さり、逆転に成功した。
直後に試合はタイムアップ。セビージャが終盤の2得点で逆転勝利を収めた。一方、レアル・マドリードの公式戦無敗記録は40でストップ。1試合消化が少ないながらも、セビージャとの勝ち点差が1へ縮まった。

次節、セビージャは22日に敵地でオサスナと、レアル・マドリードは21日にホームでマラガと対戦する。

サッカーキング編集部
https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20170116/541929.html?cx_top=topix

【サッカー】<リーガ第18節>MF乾貴士10試合連続スタメンのエイバル、ヒホンに快勝で5試合ぶりの勝利をもぎ取る!
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1484514670/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484517597
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【サッカー】<“レアルから2ゴール“の柴崎岳(鹿島アントラーズ)>スペイン1部ラス・パルマスへの移籍話が浮上!

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/13(金) 23:48:44.74 ID:CAP_USER9.net

鹿島アントラーズに所属するMF柴崎岳に、リーガエスパニョーラのラス・パルマスへの移籍の可能性が浮上している模様だ。
13日付のスペイン紙『アス』が伝えた。

鹿島の“10番“を背負う柴崎は、昨年12月に日本で開催されたクラブ・ワールドカップでの活躍で世界的にも大きな注目を集めることになった。
スペインの名門レアル・マドリーと対戦した決勝では2ゴールを奪い、一旦は鹿島が2-1でリード。最終的には延長戦の末に敗れたが、柴崎の2ゴールが欧州王者を大いに慌てさせた。

 マドリー戦での活躍により、欧州のクラブの中にも柴崎の獲得に関心を抱いたクラブが増えているかもしれない
。『アス』によれば、柴崎の代理人は欧州での移籍先を探しているという。

スペインは柴崎が特に移籍先として希望している国のひとつであり、ラス・パルマスに加入の話が持ちかけられているとのことだ。
ラス・パルマス側は「獲得の実現性について検討している」状況だと伝えられている。

昨年夏にはスペイン2部に降格したラージョ・バジェカーノやヘタフェが柴崎の獲得に関心を示したが、
1部でプレーしたいという希望により移籍の実現には至らなかったと言及されている。
現在でもその希望は変わっていないが、「ドイツの複数クラブからもオファーを受けている」と『アス』は記している。

ラス・パルマスはスペイン本土から南東のアフリカ沿岸に位置するカナリア諸島を本拠地とするクラブ。
今季はリーガ17節までを終えた時点で8位につけている。

フットボールチャンネル 1/13(金) 22:57配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170113-00010032-footballc-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170113-00010032-footballc-000-view.jpg

http://as00.epimg.net/futbol/imagenes/2017/01/13/primera/1484304476_452595_1484304776_noticia_normal.jpg


スペイン紙『アス』  Shibasaki; de golear al Madrid a ser ofrecido a Las Palmas
http://futbol.as.com/futbol/2017/01/13/primera/1484304476_452595.html

公式HP ラス・パルマス
http://www.udlaspalmas.es/

【サッカー】<1月1日から31日まで移籍市場>柴崎岳(鹿島)&齋藤学(横浜)の「欧州移籍」は成功するのか?©2ch.net
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1484313022/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484318924
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【サッカー】<レアル・マドリード>ベンゼマの劇的同点弾で40戦無敗! セビージャとドローも国王杯8強

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/13(金) 09:05:55.11 ID:CAP_USER9.net

コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)5回戦セカンドレグが12日に行われ、日本代表MF清武弘嗣が所属するセビージャとレアル・マドリードが対戦した。

 4日に行われたファーストレグでは、ホームのレアル・マドリードが3-0と先勝。優位に立っているレアル・マドリードは、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドやクロアチア代表MFルカ・モドリッチといった主力を温存した。先発には、GKキコ・カシージャ、DFナチョ・フェルナンデス、MFマルコ・アセンシオ、FWマリアーノ・ディアスらが名を連ねた。

 一方のセビージャは、DFアディル・ラミ、MFホアキン・コレア、FWルシアーノ・ビエットらが先発出場。清武はベンチスタートとなった。また、今冬に日本代表DF長友佑都が所属するインテルから加入したステヴァン・ヨヴェティッチもベンチに入った。

 試合は開始10分、ホームのセビージャが思わぬ形で先制に成功する。右サイドからパブロ・サラビアが左足でクロス。中央でクリアしようとしたDFダニーロが頭で触ったが、ボールはそのままゴール右に吸い込まれ、ゴールネットを揺らした。前半はこのままセビージャ1点リードで折り返す。

 後半に入って48分、レアル・マドリードが試合を振り出しに戻す。自陣左サイドでクリアボールを拾ったアセンシオがドリブルを開始。相手DFをかわしながら敵陣に侵入すると、エリア内左まで独走し、左足でシュートを放つ。ボールはGKダビド・ソリアの股間を通って、ゴール右に突き刺さった。

 直後の54分、再びセビージャがリードを奪う。左サイドのセルヒオ・エスクデロが左足でクロスを供給。中央でフリーになっていたステヴァン・ヨヴェティッチが右足のボレーで合わせ、ゴール左へ豪快に突き刺した。

 さらにセビージャは77分、エリア内右に抜け出したウィサム・ベン・イェデルがグラウンダーで折り返す。GKカシージャが弾いたが、こぼれ球に反応したビセンテ・イボーラが相手DFと競り合いながら右足で押し込み、リードを2点に広げた。

 レアル・マドリードは83分にPKを獲得し、キッカーはセルヒオ・ラモスが務めた。GKをあざ笑うかのようなチップキックをゴール中央に蹴り込み、再び1点差に詰め寄った。さらに後半アディショナルタイム3分、カリム・ベンゼマがマルセロとのパス交換でエリア付近中央に侵入すると、相手DF3人をかわしてエリア内へ。右足でシュートを放つと、ボールは相手DFに当たってゴール右に吸い込まれた。

 試合はこのまま終了。引き分けに持ち込んだレアル・マドリードは公式戦40試合無敗とし、2戦合計6-3でベスト8進出を決めた。なお、清武の出場機会はなかった。

 次戦は15日のリーガ・エスパニョーラ第18節、セビージャのホームで再び両チームが激突する。

【スコア】
セビージャ 3-3 レアル・マドリード

【得点者】
1-0 10分 オウンゴール(ダニーロ)(セビージャ)
1-1 48分 マルコ・アセンシオ(レアル・マドリード)
2-1 54分 ステヴァン・ヨヴェティッチ(セビージャ)
3-1 77分 ビセンテ・イボーラ(セビージャ)
3-2 83分 セルヒオ・ラモス(PK)(レアル・マドリード)
3-3 90+3分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)

SOCCER KING
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170113-00540927-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484265955
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【サッカー】レアルがユベントスFWディバラに130億円オファー 伊紙報じる

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/12(木) 17:43:01.06 ID:CAP_USER9.net

サッカーのイタリア1部(セリエA)ユベントスのアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラに、レアル・マドリード(スペイン)が1億500万ユーロ(約130億円)の巨額オファーを提示していることがわかった。12日のイタリア紙コリエレ・デロ・スポルトが報じた。

 23歳のディバラに対しては、バルセロナ(スペイン)が獲得を目指していたが、ユベントスが断っていた。レアルの申し出についてもディバラを“譲渡”する気はなく、逆に近々2021年までの契約延長をディバラ側に持ち掛ける準備ができているという。

 ディバラは11日(日本時間12日)のイタリア杯5回戦・アタランタ戦で3-2の勝利に貢献する先制ゴールを決めた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170112-00000083-dal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484210581
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【サッカー】<FIFA年間表彰式>C・ロナウド個人“3冠”達成!ベスト11はレアル&バルサがほぼ独占!“魔球”FK弾が年間最優秀ゴール

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/10(火) 06:58:02.94 ID:CAP_USER9.net

FIFA(国際サッカー連盟)は9日(日本時間10日)、スイスのチューリヒで「ザ・ベストFIFAフットボールアウォーズ2016」を開催し、
男子の年間最優秀選手に、ポルトガル代表でレアル・マドリードのFWクリスティアーノ・ロナウド(31)が選出された。
2年ぶり4度目の受賞となり、歴代最多の5度選ばれているアルゼンチン代表でバルセロナのFWリオネル・メッシ(29)に迫る記録となった。

同賞は2010年から昨年まで「フランス・フットボール」主催のバロンドールと統合されたいたが、今回から再びFIFA単独での表彰となった。
投票内訳は、各代表チームの主将と監督、選抜されたジャーナリスト、そしてオンラインでのユーザー投票によって決定される。

同賞の最終候補にはC・ロナウドのほか、メッシとフランス代表でアトレティコ・マドリードのFWアントワーヌ・グリーズマン(25)が残っていたが、大差での受賞となった。

C・ロナウドは2016年のUEFA(欧州サッカー連盟)の欧州最優秀選手賞とバロンドールも受賞しており、今回の選出で個人“3冠”を達成。
ポルトガル代表でEURO2016を制し、レアル・マドリードではチャンピオンズリーグ優勝、
日本で開催されたクラブW杯でも鹿島に対してハットトリックを記録しタイトルに導くなど、終始C・ロナウドの活躍するニュースが先行した1年となった。

女子の年間最優秀監督賞にはリオ五輪で金メダルを獲得したドイツ代表を率いたシルビア・ネイド監督(52・8月に退任)が3年ぶり3度目の受賞、
男子の年間最優秀監督賞には、昨季イングランド・プレミアリーグでレスターを優勝に導いたクラウディオ・ラニエリ監督(65)が初受賞した。

女子の最優秀選手賞では、米国代表MFカーリー・ロイド(34)が2年連続の受賞。最も優れたゴール賞(プスカシュ賞)には、
2月にマレーシアで行われたペナンFAのMFモード・ファイズ・スブリ(29)の決めた“予測不可能なFK”が受賞。これはアジア初の同賞受賞となった。

スポニチアネックス 1/10(火) 4:00配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170109-00000139-spnannex-socc

◆ベスト11

FIFA(国際サッカー連盟)は9日、スイス・チューリヒで年間表彰式「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ2016」を開催し、
FIFPro(国際プロフットボール選手協会)と共同主催の2016年FIFA/FIFProワールドベストイレブンを発表した。

ベストイレブンは2万5000人以上のプロサッカー選手による投票でGK1名、DF4名、MF3名、FW3名が選出。メンバーには2015-16シーズンのチャンピオンズリーグ覇者レアル・マドリードから、
ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドやスペイン代表DFセルヒオ・ラモスら5選手が名を連ねた。

また、バルセロナからもアルゼンチン代表FWリオネル・メッシら現チームから4名が選ばれ、
2015-16シーズンまで在籍したブラジル代表DFダニエウ・アウヴェス(現ユヴェントス)も加えて5選手がメンバーに入った。

レアル・マドリードとバルセロナから計10名選出とほぼ独占しているが、バイエルンのドイツ代表GKマヌエル・ノイアーが唯一スペイン勢以外から選ばれている。

■2016年FIFA/FIFProワールドベストイレブン(カッコ内は国籍/所属クラブ)
▼GK
マヌエル・ノイアー(ドイツ/バイエルン)

▼DF
ダニエウ・アウヴェス(ブラジル/バルセロナ→ユヴェントス)
ジェラール・ピケ(スペイン/バルセロナ)
セルヒオ・ラモス(スペイン/レアル・マドリード)
マルセロ(ブラジル/レアル・マドリード)

▼MF
ルカ・モドリッチ(クロアチア/レアル・マドリード)
トニ・クロース(ドイツ/レアル・マドリード)
アンドレス・イニエスタ(スペイン/バルセロナ)

▼FW
リオネル・メッシ(アルゼンチン/バルセロナ)
ルイス・スアレス(ウルグアイ/バルセロナ)
クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル/レアル・マドリード)

SOCCER KING 1/10(火) 3:15配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00539412-soccerk-socc

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/10(火) 06:58:40.28 ID:CAP_USER9.net

FIFA
http://www.fifa.com/the-best-fifa-football-awards/index.html

動画
https://www.youtube.com/FIFATV

動画 年間最優秀ゴール
https://www.youtube.com/watch?v=lIDAXrjjXe8

◆ラニエリ監督がFIFA最優秀監督賞を受賞!岡崎所属レスターの“奇跡の優勝”を演出
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00539405-soccerk-socc

◆アジア初の快挙!マレーシア代表MFの“魔球”FK弾がFIFA年間最優秀ゴールに選出
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00539406-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1483999082
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【サッカー】レアルの“神童”エーデゴーアが小林祐希とチームメイトに! ヘーレンフェーンが発表

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/10(火) 12:33:54.74 ID:CAP_USER9.net

 日本代表MF小林祐希が所属するヘーレンフェーンは9日、レアル・マドリーに所属するノルウェー代表MFマルティン・エーデゴーア(18)のレンタル加入を発表した。10日に本拠地アベ・レンストラ・スタディオンで入団会見を行うとしている。

 15歳253日でノルウェー代表デビューを飾り、注目を集めたエーデゴーアは、複数クラブによる競合の末、2015年1月にレアルに加入。2015年5月にはクラブ史上最年少となる16歳156日の若さでトップチームデビューを果たしたが、以降は出番に恵まれない日々が続き、Bチームにあたるレアル・マドリー・カスティージャで主にプレーしてきた。さらなる成長、経験を積むために今季開幕前からレンタル移籍の可能性が噂されていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-01635707-gekisaka-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484019234
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