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【サッカー】DAZNがリーガ・エスパニョーラ放映権獲得!バルサ対レアルのクラシコ、乾貴士のエイバルも放送予定

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1 名前:大翔 ★@\(^o^)/:2017/03/28(火) 13:07:45.27 ID:CAP_USER9.net

GOAL 3/28(火) 10:50配信
http://news.yahoo.co.jp/zasshi?c=socc&p=2

スポーツのライブストリーミングサービス『DAZN(ダ・ゾーン)』が、リーガ・エスパニョーラの放映を4月1日から開始することが分かった。

2019−20シーズンまで、毎節最大5試合の注目マッチをライブ放映する。バルセロナやレアル・マドリー、アトレティコ・マドリーといった世界屈指の強豪クラブの試合が放映されていく見込み。

DAZNはドイツのブンデスリーガやイタリアのセリエA、フランスのリーグ・アンといった欧州のトップリーグの放映を行っている。今後、リーガも加わり、より一層ラインナップが充実することに。

また、日本においては2017年シーズンから10年間にわたりJリーグの放映権を取得。今シーズンから明治安田生命J1・J2・J3のリーグ戦を全試合ライブ放映を行っている。国内・海外ともに豊富なコンテンツをそろえていることで、日中~夜はJリーグ、夜からは欧州のトップリーグと、サッカーざんまいの一日を送ることも可能だ。

■リーガ・エスパニョーラ(ラ・リーガ)とは?

スペインのリーガ・エスパニョーラは世界最高峰のリーグとして知られている。リオネル・メッシ、ルイス・スアレス、ネイマールの“MSN”をはじめとするスタープレーヤーが集うバルセロナと、クリスティアーノ・ロナウドやカリム・ベンゼマ、ガレス・ベイルといった強力アタッカーを擁するレアル・マドリー、そしてアントワーヌ・グリエスマンを中心に魅力的なフットボールを展開するアトレティコ・マドリーが覇権を争う。

その他にもヨーロッパリーグ3連覇を成し遂げたセビージャ、古豪ビジャレアルやバレンシアなどが在籍。また、日本代表歴もあるMF乾貴士がエイバルに所属している。世界で最も厳しい環境の一つで、日本人アタッカーがどのようなプレーを繰り広げるかも注目される。

■リーガ第29節の放送予定

4月1日に行われるリーガ第29節から放映がスタートする。スケジュールは以下の通り。

4月1日(土) 20:00 ~
ビジャレアル対エイバル ※日本語実況・解説

4月1日(土)27:45 ~
マラガ対アトレティコ・マドリー ※日本語実況・解説

4月2日(日) 19:00 ~
セビージャ対スポルティング・ヒホン ※日本語実況

4月2日(日)23:15 ~
レアル・マドリー対アラベス ※日本語実況・解説+DAZN独自のリプレイ映像有り

4月2日(日)27:45 ~
グラナダ対バルセロナ ※日本語実況・解説


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490674065
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【サッカー】レアル・マドリー、ジダンの要望受けてアザールを獲得候補に含める…選手本人も移籍に前向きか

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1 名前:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/26(日) 18:56:51.12 ID:CAP_USER9.net

レアル・マドリーが今夏の移籍市場の獲得候補にチェルシーMFエデン・アザールを含めたようだ。
26日付のスペイン『マルカ』が1面で報じている。

アザールは、レアル・マドリーを率いるジネディーヌ・ジダン監督のお気に入りの選手として知られる。
同指揮官はレアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長の相談役を務めていた2012年にも
アザールの獲得を勧めていたが、ベルギー人MFは結局チェルシーに加わった。

しかしながら、ジダン監督のアザールへの興味は失われておらず、
自クラブに対して今一度獲得を要請している模様。
一方ペレス会長は、今夏に獲得する大物選手が誰になるかをまだ決定していないものの、
ジダン監督の第一希望がアザールであることは考慮しており、獲得の可能性があるかすでに探りを入れたようだ。
そしてレアル・マドリーの選手補強を担当するフニ・カラファト氏が先にイングランドを訪れ、
アザール側に移籍交渉の席に着く考えがあることを確認したという。

いずれにしろ、レアル・マドリーが実際にアザール獲得に動くかは、
今季終了後に行われるペレス会長とジダン監督の話し合いによって決定される見込み。
なおチェルシーはレアル・マドリーFWアルバロ・モラタ、そしてMFハメス・ロドリゲスに興味を示しており、
一方でレアル・マドリーはチェルシーGKティボ・クルトゥワの獲得も検討している。
『マルカ』は、アザールが以上の選手の動きを含めて、2クラブの交渉の軸になる可能性を示唆している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170326-00000024-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490522211
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【サッカー】レアル・マドリー、来夏左SBを補強か...スペイン国内の2選手を候補に

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1 名前:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/21(火) 22:36:52.15 ID:CAP_USER9.net

レアル・マドリーが、今年の夏に左サイドバックを補強することを考慮しているようだ。スペイン『マルカ』が報じた。

この夏にモナコからDFファビオ・コエントランをレンタルバックさせたマドリーだが、
ポルトガル人DFは今季ここまで3試合出場にとどまっている。
ピッチ上よりジムで過ごす時間の方が長い同選手に対して、クラブの我慢も限界に達した模様だ。

マドリーは現在、コエントランの放出に備え2つの条件を掲げて選手を探している。
その条件とは、控えの状況を受け入れられることと、スペイン人選手であることだとされる。

マドリーにはブラジル代表DFマルセロという世界最高峰の左SBが存在する。
これが1つ目の条件である「控えの状況を受け入れる」につながる。
2つ目の条件については、マドリーが近年打ち出している補強方針に国内選手(スペイン人)を多く確保するという狙いがあるためだ。

マドリーの意向に合致する選手が、2名いる。レアル・ソシエダDFユーリ・ベルチチェ、
エスパニョールDFアーロン・マルティンである。ただ、両者は現クラブと長期契約を残している。
2020年まで契約を残すユーリ、2022年まで契約を結んでいるアーロンの契約解除金は
3000万ユーロ(約36億円)に達するとみられ、獲得するとなればマドリーにとって決して安価な買い物とはならない。

マドリーはまた、チェルシーDFマルコス・アロンソにも関心を寄せていた。
だがM・アロンソは昨年夏に移籍金2200万ユーロ(約26億円)でフィオレンティーナからチェルシーに渡ったばかり。
現時点での獲得はほぼ不可能ではないかと伝えられている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-00000025-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490103412
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【サッカー】レアルがCL連覇に一歩前進…S・ラモス弾などでナポリに逆転勝利、8強へ進出

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1 名前:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/03/08(水) 06:50:34.03 ID:CAP_USER9.net

 チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグが7日に行われ、ナポリとレアル・マドリードが対戦した。

 第1戦はホームのレアルがナポリに先制を許したものの、3-1で逆転勝利を収めた。優位に立つレアルだが、ジネディーヌ・ジダン監督が「特にホームで負けることがめったにない難敵」と警戒するように、ナポリもホームの大観衆を後押しに逆転突破を目指す。

 初のベスト8入りを目指すナポリはGKホセ・マヌエル・レイナ、マレク・ハムシク、ホセ・カジェホン、ドリース・メルテンスらが先発メンバー入り。7シーズン連続の準々決勝進出を狙うレアルは、GKケイロル・ナバス、セルヒオ・ラモス、ギャレス・ベイル、カリム・ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドらがスタメンに名を連ねた。

 前半はナポリが攻勢に出る。8分にハムシクがエリア手前中央から右足シュート。14分にはインシーニェが第1戦の先制点のように敵陣中央からミドルシュートを打つが、いずれも枠を捉えられなかった。それでも24分、素早く縦パスを繋いで先制点を奪う。ハムシクのダイレクトパスでエリア内左に抜け出したメルテンスが、左足シュートをゴール左隅に突き刺した。

 追い付きたいレアルは29分、C・ロナウドがエリア内右に抜け出し、相手GKもかわして無人のゴールへ右足シュートを放つが、これは右ポストに嫌われた。ナポリは39分、ハムシクが味方のパスで抜け出し、エリア手前でミドルシュートを放つが、枠を捉えられなかった。前半はナポリの1点リードで終了した。

 後半開始早々の51分、レアル・マドリードは左CKを獲得。トニ・クロースが鋭いクロスを供給すると、ニアサイドでS・ラモスが頭で合わせ、ゴール右に突き刺した。

 さらにレアル・マドリードは6分後、今度は右CKから同じような形でゴールを奪う。クロースが速いクロスを中に入れると、競り勝ったS・ラモスが中央でヘディングシュートを放つ。ボールはメルテンスに当たってコースが変わり、ゴール右に吸い込まれた。

 87分、ナポリは縦パスに反応したメルテンスがエリア内左で倒れる。ルーカス・バスケスに後ろから倒されたように見えたが、主審は笛を吹かずPK獲得とはならなかった。

 試合終了間際にはC・ロナウドのシュートのこぼれ球をアルバロ・モラタが決め、レアル・マドリードが3-1で勝利。2戦合計6-2とし、7年連続のベスト8進出を決めた。2連敗を喫したナポリは初の準々決勝進出とはならなかった。

【スコア】
ナポリ 1-3(2戦合計:2-6) レアル・マドリード

【得点者】
1-0 24分 ドリース・メルテンス(ナポリ)
1-1 51分 セルヒオ・ラモス(レアル・マドリード)
1-2 57分 オウンゴール(ドリース・メルテンス)(レアル・マドリード)
1-3 90+1分 アルバロ・モラタ(レアル・マドリード)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170308-00560155-soccerk-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170308-00560155-soccerk-000-3-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488923434
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【サッカー】レアル、ディバラ獲得に金銭+選手1人を譲渡へ その放出候補が豪華すぎる……?

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1 名前:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/02/19(日) 18:05:28.27 ID:CAP_USER9.net

彼らはどうしてもパウロ・ディバラを手中に収めたいようだ。スペインのレアル・マドリードがユヴェントスでプレイするアルゼンチン代表FW獲得に向けて、“大胆な計画”を企てている。

古巣パレルモから2ゴールを奪い改めてその価値を知らしめたレフティーは、2021年までとなる新契約締結が目前に迫っており、ユヴェントスで年俸700万ユーロを手にするだろうと言われている。
だが、そこに割って入ろうと企てているのが、レアル・マドリードに他ならない。
スペイン『Don Balon』によると、白い巨人はこの小柄な技巧派ストライカーを猛烈に求めており、ユヴェントスに対し破格の金銭だけでなく、所属選手を1名譲渡する覚悟があるとのこと。
曰く、その放出選手はダニーロかハメス・ロドリゲス、アルバロ・モラタ、イスコ、そしてカリム・ベンゼマの中から選ばれるのだという。

今季のセリエAで18試合出場7ゴールという戦績を残すディバラを巡っては、レアルの他にもバルセロナが関心を示しており、ユヴェントスとしては一刻も早く同選手と新契約のサインを済ませるのが賢明と言えるかもしれない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00010019-theworld-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170219-00010019-theworld-000-1-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487495128
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【サッカー】ネイマール、240億円でバルサ退団へ レアル会長が彼の本音をリークと現地メディア

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1 名前:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/02/17(金) 07:57:29.26 ID:CAP_USER9.net

夏に大金が動く?

夏が来るたびに、ネイマールの周辺は騒がしくなる。バルセロナでプレイするブラジル代表FWが、今夏の退団を視野に入れているようだ。
2013年にサントスからカタルーニャへと渡ったネイマールの電撃移籍を確信しているのは、他でもないレアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長だという。
仲介者から情報を仕入れたという同会長は、ネイマールの電撃退団が今夏に実現することになると友人へ漏らしたようだ。
スペイン『Don Balon』が報じている。曰く、ネイマールは金銭面よりも野心によって退団を決意するとのことだが、レアル・マドリードは約240億円を要する同選手の獲得レースには参戦せず、パリ・サンジェルマンやチェルシー、マンチェスター・ユナイテッドがライバルの弱体化を成功させることに期待しているという。
これまでにも幾度か報じられてきたネイマールの移籍話だが、現在の彼はカンプノウでの美しいフットボールを心から謳歌しているようにも見える。
果たしてメガクラブによるネイマール強奪計画は奏功するのだろうか。
今後の展開に注目だ。

https://www.theworldmagazine.jp/20170216/01world/spain/112258


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487285849
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【サッカー】スペイン紙が最も足の速い選手10名を掲載…1位はレアルのあの選手

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/16(木) 18:29:23.76 ID:CAP_USER9.net

「世界で最も足の速いサッカー選手10名は誰か?」という特集記事を、スペイン紙『マルカ』が15日付で掲載している。

 同紙によると、この調査はパチューカ(メキシコ)が各選手のデータをまとめたもの。多くのサッカーファンが思い浮かべる選手たちはランクインしているだろうか。

 まず10位に入ったのは、イングランド代表MFウェイン・ルーニー(マンチェスター・U)だ。時速31.2キロを計測している。9位には、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)がランクイン。バルセロナのエースは時速32.5キロを計測した。続く8位には、イングランド代表FWセオ・ウォルコット(アーセナル)が入った。この快足ウインガーは、時速32.7キロを記録している。7位にランクインしたのは、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)だ。昨年、FIFA最優秀選手とバロンドール(世界年間最優秀選手)をダブル受賞した同選手は、時速33.6キロをマークした。そして6位には、エヴァートンのイングランド人MFアーロン・レノン(エヴァートン)が時速33.8キロでランクインしている。

 5位に入ったのは、ガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)だ。レアル・マドリードなどビッグクラブへの移籍も噂される韋駄天ストライカーは、時速34.6キロを記録している。4位には、エクアドル代表MFアントニオ・バレンシア(マンチェスター・U)がランクイン。ここ数年は右サイドバックとして評価を高めている同選手は、時速35.1キロを計測した。3位に入ったのは、メキシコ代表MFユルゲン・ダム(ティグレス/メキシコ)。現在24歳の同選手は、時速35.2キロを計測している。続く2位にも、南米からランクイン。コロンビア代表FWオーランド・べリオ(フラメンゴ/ブラジル)が時速36キロをマークした。

 そして、栄えある第1位に輝いたのが、ウェールズ代表FWギャレス・ベイル(レアル・マドリード)だ。高速ドリブルが武器の同選手は、なんと時速36.9キロを計測。2位以下に大差をつけている。同選手は右足首の負傷から間もなく復帰すると伝えられており、そのスピードを再びピッチで見られる日が近づいている。

 ここに名を連ねた10選手以外にも、世界には数多くの快足選手が存在する。そんな選手たちの圧倒的なスピード感に、注目だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00552591-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487237363
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【サッカー】ナダルがレアル会長に?「サッカークラブを所有する他競技のスーパースター」

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/11(土) 00:02:44.92 ID:CAP_USER9.net

先日、スペインが生んだテニス界のスーパースター、ラファエル・ナダルが引退後にレアル・マドリーを所有する夢を明かした。

彼の叔父ミゲル・アンヘル・ナダルはバルセロナなどでプレーした“肉体派”のサッカー選手だったが、自身はレアル・マドリーのファンであることを以前より公言している。

ナダルは、 「今話すことは夢だけど、もし尋ねられるならもちろん僕は(レアル・マドリーの)会長になりたいよ」 と語った。

http://qoly.jp/media/c51aaab0-b1aa-44cb-978f-970bd110d40a
レアルの選手と交友もあるナダル

そこで今回は、現在サッカークラブの会長を務めている“他競技のスーパースターたち”をご紹介しよう。

スティーブ・ナッシュ(元NBAプレーヤー)
2005、2006年と2年連続でシーズンMVPを受賞し、NBAが輩出した「歴代最高のポイントガード」に数えられるナッシュ。
彼の父ジョンはイングランド出身の元プロサッカー選手で、弟マーティンもカナダ代表MFとして活躍したサッカー一家であった。
2008年にMLSバンクーバー・ホワイトキャップスのオーナーの一人となり、昨年には、かつて家長昭博(現川崎)が在籍したスペイン・マジョルカの株を古巣フェニックス・サンズオーナーであるロバート・サーバーと買収し、共同オーナーに就任した。

オスカー・デ・ラ・ホーヤ(元ボクシング世界王者)
昨今、何かと話題の“メキシコ系アメリカ人”としてカリフォルニアに生まれたデ・ラ・ホーヤ。バルセロナ五輪のライト級で金メダルを獲得すると、プロでは史上初となる6階級制覇を成し遂げ、「ゴールデンボーイ」の異名で知られた。
そんな彼は2008年2月、MLSヒューストン・ディナモの株式25%を自身が関連するグループとともに取得。その後、ダイナモのクラブロゴが入ったパンツを履いて(写真左下)スティーブ・フォーブスと戦った。
http://qoly.jp/media/23dad5f1-ad87-47ad-8ed4-bde87d84ad48

サチン・テンドルカール(元クリケット選手)
プロ野球が盛んな日本ではあまり知名度の高くないクリケットだが、人口10億人を超えるインドでは絶大な人気を誇る。
そんな同競技の“神”などと崇められたスーパースターがサチン・テンドルカールで、彼の年収は引退前でも20億円を超えていたのだとか。
彼は現在、2014年に発足したインド・スーパーリーグのケーララ・ブラスターズで共同オーナーを務めている(同リーグに参加するチェンナイ、アトレティコ・コルカタ、FCゴアの3クラブも、クリケット選手がオーナーとなっている)。
その他、MLSニューヨーク・シティの株式をMLBニューヨーク・ヤンキースが一部保有しており、同じくMLSのDCユナイテッドは日本生まれの実業家で、ラグビー出身のウィル・チャン氏らがオーナーを務めている。
やはり、サッカーがスポーツ界の頂点に立っていない国のほうがこうした例は多いようだ。

http://qoly.jp/2017/02/10/rafael-nadal-would-want-to-be-real-madrid-president-hys-1?part=4


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1486738964
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