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【サッカー】<レアル・マドリード>“ネイマール2世”を獲得!16歳FWビニシウス・ジュニオールの移籍金はなんと56億円...

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/24(水) 12:55:13.33 ID:CAP_USER9.net

レアル・マドリーは23日、フラメンゴのFWビニシウス・ジュニオール(16)を完全移籍で獲得したことを発表した。スペイン『アス』によると、移籍金は4500万ユーロ(約56億3000万円)になるようだ。

 今年3月に行われたU-17南米選手権でチームを優勝に導き、得点王となる7ゴールで大会MVPも受賞し、注目を集めたビニシウス。テクニック、スピード、突破力と高い得点能力を兼ね備え、すでにフラメンゴのトップチームで出場機会を得るなど、“ネイマール2世”とも称されている。そのため、ヨーロッパのビッグクラブが興味を示してきたが、レアルがその争奪戦を制したようだ。

 なお、国際サッカー連盟(FIFA)が定めた規定に従い、正式な移籍は18歳の誕生日(7月12日)を迎える2018年7月となる。さらに2019年7月まではレンタルでフラメンゴに残留し、両クラブが合意すればそれよりも早くレアルに“復帰”することが可能だという。

ゲキサカ2017年5月24日09時41分
https://news.infoseek.co.jp/article/gekisaka_217033/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495598113
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【サッカー】レアル、5年ぶりのリーガ優勝に王手! ハット未遂の“Cロナ劇場”でセルタを撃破

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1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/05/18(木) 06:17:41.48 ID:CAP_USER9.net

2017年05月18日(Thu)5時51分配信

勝利をおさめたレアル・マドリー【写真:Getty Images】

【セルタ 1-4 レアル・マドリー リーガエスパニョーラ 第21節】

 現地時間17日にリーガエスパニョーラ第21節の試合が行われ、レアル・マドリーはセルタと対戦。クリスティアーノ・ロナウドなどがゴールを積み重ね、マドリーが4-1の勝利をおさめている。

 試合開始して10分、左サイドを駆け上がったイスコがゴール前に折り返すと、C・ロナウドが相手選手を左に交わしてすぐに左足を振り抜き、豪快なシュートをゴールに突き刺しマドリーが先制。さらに48分、カウンターからイスコがドリブルで駆け上がりラストパスを受けたC・ロナウドが追加点を決めている。

 62分にはセルタのイアゴ・アスパスがペナルティエリア内で審判を欺く反則(シミュレーション)をしたとして2枚目のイエローカードを提示され退場。反対に63分にはC・ロナウドがペナルティエリア内で倒されたがPKの判定とはならず。すると69分、1人少なくなったセルタが反撃を見せ、ヨン・グイデッティにゴールを決められて1点を返される。

 それでも70分、すぐさまカリム・ベンゼマがチーム3点目を決めてセルタを突き放した。75分にはC・ロナウドがGKセルジオ・アルバレスと1対1の状況になり、完全にハットトリックを狙える状況になったものの、シュートをゴール左に外してしまう。89分にはトニ・クロースが駄目押しの4点目を決めた。結局、リードを守りきったマドリーが4-1の勝利をおさめ、5年ぶりのリーガエスパニョーラ優勝に王手をかけている。

【得点者】
10分 0-1 C・ロナウド(マドリー)
48分 0-2 C・ロナウド(マドリー)
69分 1-2 グイデッティ(セルタ)
70分 1-3 ベンゼマ(マドリー)
89分 1-4 クロース(マドリー)

https://www.footballchannel.jp/2017/05/18/post211379/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495055861
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【サッカー】レアル・マドリー、ハメス退団なら「10」が空番号に...偉大なる選手たちの継承者は?

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1 名前:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/17(水) 21:46:51.91 ID:CAP_USER9.net

MFハメス・ロドリゲスが退団した場合、レアル・マドリーの背番号10を担うのは誰になるのか――。この話題に注目が集まっている。

ミカエル・ラウドルップ、クラレンス・セードルフ、ルイス・フィーゴ、ロビーニョ、ヴェスレイ・スナイデル...。マドリーの10番は、名だたる選手たちが背負ってきた特別な番号である。

現背番号10ハメスは、ジネディーヌ・ジダン監督の下で出場機会が制限され、不満を溜め込んでいるとされる。先日本拠地サンティアゴ・ベルナベウで行われたセビージャ戦(4-1)では、交代時に意味深な表情とジェスチャーを見せ、今夏の退団を想起させた。

ハメスは2014年夏にモナコから加入して以降、ずっとマドリーで10番を背負ってきた。同年夏にアーセナルへと移籍したMFメスト・エジルから譲り受けたものだが、この夏にハメスがマドリーを去ることになれば、来季からは別の選手がその背番号を受け継ぐことになる。

現所属メンバーで可能性があるのは、MFルカ・モドリッチ、マルコ・アセンシオ、イスコあたりだろう。あるいは獲得が噂されるチェルシーMFエデン・アザール、モナコFWキリアン・ムバッペら新加入選手がマドリーの栄誉ある番号を身に着けるかもしれない。

スペイン『マルカ』電子版は、「背番号10を着けるのは?」というアンケートを実施している。現地時間17日正午時点で集まったのは3万4596票で、モドリッチ(28%)、アセンシオ(27%)、イスコ(21%)、新加入選手(24%)という結果になっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00000029-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495025211
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【サッカー】レアルMFハメス・ロドリゲス、マンUと基本合意か

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1 名前:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/13(土) 18:32:36.67ID:CAP_USER9.net

13日のスペイン紙アス電子版によると、レアル・マドリードのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスがマンチェスター・ユナイテッドと基本合意に達したと、コロンビアラジオRCNが12日に報じたという。

 選手と代理人は数日前、現状に満足していないこと、オファーが届いていることをフロレンティーノ・ペレス会長に伝えたという。同会長の答えはシーズン終了後にというものだったとのこと。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-01822850-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1494667956
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【サッカー】<レアル・マドリード>「ネイマール二世」の獲得に本腰! バルサも狙う16歳神童に移籍金73億円を用意

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/09(火) 08:42:07.48ID:CAP_USER9.net

レアル・マドリードが、「ネイマール二世」と呼ばれる16歳の神童、フラメンゴFWヴィニチウス・ジュニオールを獲得するため、移籍金6100万ユーロ(約73億円)でバルセロナとの争奪戦を制しようとしていることが明らかになった。ブラジルメディア「グローボ・エスポルテ」が報じている。

 16歳のヴィニチウスは現在名門フラメンゴのU-20チームでプレーしている新鋭で、U-17南米選手権のMVPに輝いた。バルセロナも獲得に乗り出している逸材だが、レアルのフロレンティーノ・ペレス会長が豪腕を発揮。

移籍金の設定額は3000万ユーロ(約36億円)だが、1500万ユーロ(約18億円)の上乗せを決断。さらには代理人と両親にそれぞれ800万ユーロ(約9億6000万円)を支払い、合計73億円で獲得に動いているという。

 現時点ではレアル移籍が濃厚とされ、レアルはFIFA(国際サッカー連盟)の移籍規定に抵触しないように、18歳の誕生日を迎える2018年シーズンに正式契約を結ぶ方針だという。

 ネイマール争奪戦でバルサに敗れたレアルだが、次なるブラジルの至宝争奪戦で一歩も譲るつもりはなさそうだ。

Football ZONE web 5/8(月) 22:48配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170508-00010023-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1494286927
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【サッカー】<レアル下部組織のトップ昇格率は4%…>中井くん、バルサ帰還も噂される久保ら逸材が挑む“メガクラブの壁”

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1 名前:@Egg ★@\(^o^)/:2017/05/07(日) 10:46:18.36ID:CAP_USER9.net

地元紙が特集 来季カスティージャから確実に昇格を果たすのはジダン長男のみ
 
UEFAチャンピオンズリーグ連覇、そしてリーガ・エスパニョーラとの二冠を狙うレアル・マドリードだが、セグンダB(3部相当)グループ2に所属する下部組織のカスティージャは、
第36節を終えて勝ち点50の10位、2部昇格圏内の4位レイオアとの勝ち点差が残り2試合で「9」となったため、昇格を逃した。

レアルOBで元アルゼンチン代表MFサンティアゴ・ソラーリ監督が指導する23人のタレントのうち、
トップチーム昇格の可能性があるのはジネディーヌ・ジダン監督の実子で長男のMFエンツォ・フェルナンデス・ジダンと、条件付きとなるモロッコ代表DFアクラフ・ハキミの2選手のみ。

大半のタレントがトップチームへの昇格を果たせず、高いレベルでのプレーを求めて“白い巨人”を去ることになるという。
スペイン地元紙「マルカ」が、「新星がカスティージャを去る。アレックス・フェバス、マリオ・エルモソ。アブネル…」と特集している。

“ピピ”の愛称で呼ばれる現在13歳のMF中井卓大くんは、レアルの下部組織インファンティールA(U-14)に所属。
FC東京U-18でプレーするU-20日本代表の15歳FW久保建英も、18歳になったら2015年まで所属したバルセロナに復帰すると伝えられているが、名門のトップチーム昇格への壁はやはり高く険しいようだ。

レアルの逸材たちはカスティージャの2部昇格を実現できなかった上に、トップチーム昇格の可能性が見えない状況でチームを次々に去ることになるという。

◆ダニーロ放出ならアクラフはトップ昇格へ
 
最大の逸材はMFアレックス・フェバスだ。カタルーニャ出身の才能豊かな21歳は、レアルとの契約を2年延長したばかりだが、
3部でのプレーを続ける意思はなく、ベティス、アラベス、エスパニョールが移籍先に浮上している。

チームのキャプテンのDFマリオ・エルモソも、今季終了後にカスティージャから移籍することが確実だという。
昨季2部のバジャドリードに武者修行に出て31試合出場と、その実力をすでに証明済みで、ベティスが獲得に乗り出しているという。

ブラジル人DFアブネルは、3年前に膝の重傷を抱えながらもレアルに加入。カスティージャを昨季途中まで率いたジダン前監督は、膝の故障の再発で引退危機の新鋭を再生させることに成功した。」
トップチーム昇格が期待されていたが、強豪セルタに移籍する可能性が高まっている。

21歳のMFクリスティアン・セドレスは、来季に期限付き移籍で放出される可能性が浮上。そしてトップチーム昇格の可能性がある18歳のアクラフだが、トップチームがダニーロ放出に成功した時という条件付き。
その際にはスペイン代表DFダニ・カルバハルのバックアップとなるが、逸材にはすでに他クラブからオファーが殺到しており、アラベスに移籍する可能性があるという。

オーストリアU-21代表DFフィリップ・ラインハートは、ラファエル・ベニテス政権時にトップチームに昇格し、国王杯カディス戦でプレーしたが、今季限りでの移籍は確実。
ブンデスリーガ行きの可能性が高いという。GKカルロス・アバドもテネリフェからの期限付き移籍で2年間所属したが、チームを去る可能性が高い。ギリシャ人FWニコス・ベルゴには、母国オリンピアコス復帰が浮上している。

◆元広州恒大の中国人MF林は言及すらされず
 
一方、来季も3部を戦うチームに残留する可能性があるのは、監督の実子で次男のGKルカ・ジダン、マルコ・クランニクス、DFテヘロ、サルト、MFハビエル・ムニョス、テナ、バルベルデ、FWセルヒオ・ディアスの8人。
広州恒大から2015年にフベニールに加入した中国人MF林については、特集で言及すらされていない。結局、トップチーム昇格が確実なのはジダン監督の長男エンゾのみと、昇格率は23分の1、わずか4%という狭き門だ。

レアルやバルセロナなどのカンテラ(下部組織)には、年代に応じた逸材がこぞって集まる。カテゴリーが上がるたびに世界中の才能が集結するため、
トップチーム昇格を勝ち取れるのはほんの一握りで、イバラの道となる。その一方でトップチームに昇格できなくても、才能が証明されればセルタなどのスペイン強豪で活躍するチャンスが出てくる。

日本サッカー界の未来と期待される中井くん、そしてバルサ復帰の可能性がある久保は、将来待ち受けるメガクラブの熾烈な生存競争を生き抜くことができるだろうか。

2017年5月6日 21時38分 Football ZONE web
http://news.livedoor.com/article/detail/13028368/

写真
http://image.news.livedoor.com/newsimage/9/d/9d90a_1610_c057cc00_e0d37664.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1494121578
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【サッカー】<UEFA-CL>クリロナのレアルか。18歳ムバッペか?どうなるベスト4激突

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/02(火) 12:41:54.56 ID:CAP_USER9.net

レアルとアトレチコのマドリード勢、21年ぶりの欧州制覇を狙うユベントスと今大会の台風の目・モナコが激突するUEFAチャンピオンズリーグ準決勝は、日本時間5月2日と3日の未明にそれぞれ第1戦のキックオフを迎える。

 ヨーロッパ王者を決める舞台で「マドリード・ダービー」が実現するのは、今回で4シーズン連続となる。2013‐14シーズンと昨シーズンは一発勝負の決勝で激突。ともにレアルが勝利したが90分間では決着がつかず、前者は延長戦、後者はPK戦にもつれ込んでいる。

 準々決勝で対峙した2014‐15シーズンも、2戦合計1‐0でレアルに軍配があがった。お互いを知り尽くすライバル同士だけに、今回も喉元にナイフを突きつけながら一瞬の隙を探り合う、緊張感漂うピリピリとした展開となるのは間違いない。

 2011‐12シーズンの途中に就任。長く低迷していたアトレチコをレアル、バルセロナの間に割って入る強豪へと変貌させたディエゴ・シメオネ監督にとっては、クラブの悲願でもある初優勝を果たすうえで、レアルは乗り越えなければいけない壁となる。

 ただ、戦い方は変わらない。カリスマ的な求心力を触媒としながら選手たちに植えつけた、高い守備意識とハードワークが普遍的なベースになる。元日本代表MFで現在は解説者を務める水沼貴史氏も、ロースコアの接戦になると予想する。

「前からボールを奪いに行くにしても、ある程度ブロックを作って守る展開にしても、とにかく相手にプレッシャーをかけ続ける。シメオネ監督はモチベーターであると同時に厳格で、絶対に妥協を許さない。ベンチから絶えず声をかけ続けているし、自軍の選手が少しでも隙を見せれば、そのたびに吠えまくる。

 スタジアムとの一体感をもたらすために観客を上手く使う術をもち合わせている点を考えれば、戦略的にもサンチャゴ・ベルナベウでの第1戦は、最悪でも負けない戦い方をしてくるだろう」

 つまり、初戦がドローならば、第2戦をホームで戦うアトレチコの青写真通りに進んでいることになる。対するレアルはFWクリスティアーノ・ロナウドが注目されるが、生命線はアンカーのカゼミーロ、インサイドハーフのトニ・クロースとルカ・モドリッチで形成される中盤となる。前出の水沼氏が言う。

「カゼミーロは守備力、クロースとモドリッチは展開力及び推進力に長けていて、経験豊富な3人が臨機応変にカバーし合い、攻撃を組み立てていく点でもバランスに優れている。前線のロナウドにボールが入らなければ点は入らない。必然的にアトレチコは、特に中盤の3人にプレッシャーをかけ続ける。

 レアルはピッチを前後左右に幅広く使いたい。対するアトレチコは全体をコンパクトに保ち続けたい。お互いの攻防のバランスが少しでも崩れれば隙が生まれ、カウンターが発動される。レアルのロナウド、アトレチコのアントワーヌ・グリーズマンの両エースが決定的な仕事をしたほうが優位に立つ」

つづく

THE PAGE 5/2(火) 7:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00000006-wordleafs-socc&p=1

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/02(火) 12:42:04.44 ID:CAP_USER9.net

 ユベントスとモナコは、現時点における最強の「盾」と「矛」の激突となる。堅守の「盾」を武器とするユベントスは、バルセロナとの準々決勝第2戦でバルセロナを枠内シュート1本に封じるなど、決勝トーナメント以降の4試合で無失点を続けている。

 その中心に君臨するのが39歳の守護神ジャンルイジ・ブッフォンだ。2001年からゴールマウスを守るブッフォンはチャンピオンズリーグの優勝経験がなく、2年前も決勝でバルセロナに苦杯をなめさせられた。モチベーションは極めて高いと水沼氏も指摘する。

「年齢をまったく感じさせないほどコンディションがいいし、シュートへの反応も素早い。体を張って守る、あるいはシュートコースを消してくれる最終ラインの選手たちとの信頼関係が厚く、チームとしても最後尾にブッフォンがいるという安心感がある。守備陣を中心に、非常にいい関係が構築されている」

 そして、試合を重ねるごとに破壊力を増す「矛」がモナコのFW陣、特に大ブレーク中の18歳、キリアン・ムバッペとなる。決勝トーナメントでは4試合連続で5ゴールをマーク。左サイドからスピードに乗って仕掛ける切れ味鋭いドリブルと高い決定力は、対戦相手に大きな脅威を与えている。

 フランス代表でもデビューしているムバッペには、複数の強豪クラブが興味を示している。ブッフォンが築く壁に風穴を開ければ、スーパースター誕生への第一歩が刻まれるだろう。ムバッペにけん引される形で快進撃を続けるモナコを、水沼氏も今大会のダークホースとして見ている。

「178センチ、73キロとそれほどサイズはないが、フィジカル能力も極めて高い。試合のたびにどんどん成長しているし、前線でコンビを組む31歳のラダメル・ファルカオも左ひざの大けがから完全復活を果たし、全盛期の切れ味を取り戻している。決して勢いだけではなく、本当の力を備えてきている。

 ただ、我慢すべき場面で前へ、前へと行きすぎてしまうことが少なくない。推進力が魅力だけれども、チーム全体として若いゆえに見せる隙をユベントスは絶対に見逃さない。今シーズンのユベントスは前線のゴンサロ・イグアインやパウロ・ディバラを中心に、ただ単に堅く守るだけのチームではないので」

 モナコは決勝トーナメントの4試合で12得点を奪う一方で、9失点を許している。絶対的な堅守に加えてカウンター、そして老獪さと武器の「引き出し」が多い分だけ、わずかながらユベントスが優位に立つ。それでも下馬評を覆すだけの未知の爆発力を、ムバッペを擁するモナコもまた秘めている。

(文責・藤江直人/スポーツライター)


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493696514
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【サッカー】準決勝ファーストレグ C・ロナがCL2戦連続のハットトリック!…レアルがマドリード・ダービー先勝

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1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/05/03(水) 05:42:10.92 ID:CAP_USER9.net

【スコア】
レアル・マドリード 3-0 アトレティコ・マドリード

【得点者】
1-0 10分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
2-0 73分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
3-0 86分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)

チャンピオンズリーグ(CL)準決勝ファーストレグが2日に行われ、レアル・マドリードとアトレティコ・マドリードが対戦した。

昨年の決勝カードでもあるレアルとアトレティコによる“マドリード・ダービー”。
CLでは4年連続の実現となった。第1戦をホームで迎えたレアルは、史上初のCL連覇に向けて先勝を狙う。
一方のアトレティコは3年連続でレアルにCL初優勝の夢を打ち砕かれており、今年こそ雪辱を晴らしたいところ。

レアルはクリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマ、セルヒオ・ラモスらが先発出場。
ペペとギャレス・ベイルが負傷欠場で、代わりにラファエル・ヴァランとイスコが起用された。
一方のアトレティコはアントワーヌ・グリーズマン、ケヴィン・ガメイロ、サウール・ニゲスらがスタメン入り。
ケガの影響が心配されたヤニック・フェレイラ・カラスコを先発メンバーに名を連ねた。

試合は開始10分、攻勢に出ていたレアルが先制に成功する。
S・ラモスの右サイドからのクロスは相手DFにクリアされるが、セカンドボールをペナルティエリア内右のカゼミーロがダイレクトで折り返すと、中央のC・ロナウドがヘディングシュートを叩き込んだ。

レアルは16分、左CKでトニ・クロースのボールに中央のヴァランが頭で合わせると、シュートは枠の右隅を捉えるが、相手GKヤン・オブラクの好セーブに阻まれる。
追い付きたいアトレティコは17分、コケからのスルーパスでガメイロがエリア内に抜け出すが、相手GKケイロル・ナバスをかわし切れず、シュートまで持ち込めない。

レアルは29分、C・ロナウドが左サイドから鋭いクロスを送ると、中央のベンゼマがオーバーヘッドキックで狙うが、シュートはクロスバー上に外れた。
40分、カゼミーロが相手CKの空中戦で唇を切って出血したため、ピッチ脇で治療を受け、カーゼを咥えながらプレーを再開した。45分にはさらにアクシデント。
ダニエル・カルバハルが負傷によりピッチを後にし、そのまま前半終了となった。

レアルは負傷したカルバハルの代わりに、ナチョ・フェルナンデスを投入して後半を迎えた。
アトレティコは57分、ガメイロとサウールを下げて、フェルナンド・トーレスとニコラス・ガイタンを投入し、ゴールを狙う。
68分には、レアルがイスコを下げてマルコ・アセンシオを、アトレティコがカラスコに代えてアンヘル・コレアをピッチに送り出す。

再びスコアが動いたのは73分。ベンゼマがエリア手前中央でDFを背負いつつボールを収めて横パス。
フィリペ・ルイスと球際で競り勝ったC・ロナウドがエリア内右で右足を振り抜き、シュートをゴール左上に突き刺した。

さらにレアルは86分、エリア内右にルーカス・バスケスが抜け出してマイナスの折り返しを入れると、ニアサイドのカゼミーロはスルー。
すると、エリア内中央でフリーのC・ロナウドが余裕を持って左足シュートを流し込み、CL2試合連続のハットトリックを達成した。

試合はこのままタイムアップを迎え、レアルが3-0で先勝した。

セカンドレグは10日にアトレティコのホームで行われる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00583159-soccerk-socc
SOCCER KING 5/3(水) 5:37配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493757730
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