レアル

【サッカー】<レアル・マドリード>ジダン長男&次男に続いて三男テオもトップチームの練習に参加!

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1 名前:Egg ★:2019/10/13(Sun) 01:32:53 ID:lickMa199.net

レアル・マドリーのトップチームに4人目のジダンが組み込まれた。ジネディーヌ・ジダン監督の三男であるMFテオ・ジダンだ。

現在、レアル・マドリーのフベニールA(U-19)に所属するテオは11日、インターナショナルウィークに突入して人員不足となっているトップチームに練習に参加。レアル・マドリーのトップチームで汗を流したジダン一家としては、父親のジダン監督、長男MFエンツォ・ジダン、次男GKルカ・ジダンに続いて、4人目となる。

なおテオは現在17歳だが、エンツォは16歳でジョゼ・モウリーニョ監督から、ルカは17歳になる直前でカルロ・アンチェロッティ監督からトップチームの練習に参加するよう声をかけられた。

現在24歳のエンツォはポルトガル1部リーグのCDアヴェスに所属し、その一方で21歳のルカはレアル・マドリーからのレンタル移籍によってリーガ2部ラシン・サンタンデールでプレーしている。テオはこれから、どういった道を歩んでいくのだろうか。

10/12(土) 23:57配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191012-00010030-goal-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20191012-00010030-goal-000-1-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570897973
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【サッカー】レアルのジダン監督、選手に厳しいルールを設定。練習遅刻や体重オーバー等で罰金処分に

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1 名前:豆次郎 ★:2019/10/05(土) 22:04:10.27 ID:mPZLH1oO9.net

 レアル・マドリーを率いるジネディーヌ・ジダン監督が、選手に厳しいルールを設けているようだ。3日にスペイン紙『マルカ』が報じている。

 同紙によると、選手たちはトレーニング開始45分前に練習場に集まることが徹底されているという。5分遅刻は罰金250ユーロ(約2万6000円)、15分遅刻は罰金500ユーロ(約5万2000円)、16分以上遅刻すれば罰金1000ユーロ(約10万円)科せられるようだ。

 また、無断欠席すると罰金3000ユーロ(約31万円)支払うことに。携帯電話の使用にも注意する必要があり、マナーモード(サイレントモード)されていなければ罰金250ユーロ(約2万6000円)、違反を繰り返すと最大1000ユーロ(約10万円)に罰金が増大するとのこと。

 さらに体重も管理されており、週1回の体重測定を断れば罰金250ユーロ(約2万6000円)。規定の体重を超えた場合は最大で罰金1000ユーロ(約10万円)に。休日にスペイン・マドリードを離れる場合もクラブに届け出る必要があり、違反を繰り返すと最大1000ユーロ(約10万円)に罰金が増大するようだ。

【了】

https://www.footballchannel.jp/2019/10/05/post341381/
https://img.footballchannel.jp/wordpress/assets/2019/10/2019-10-5_Zinedine_getty.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570280650
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【サッカー】<ガレス・ベイル>CL招集外でついに我慢の限界か…来夏にレアル・マドリー退団との報道

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1 名前:Egg ★:2019/10/08(火) 09:49:54.05 ID:dRIkwqyV9.net

スペイン『アス』は、ウェールズ代表MFガレス・ベイルが来夏の移籍市場で、レアル・マドリーを退団することを希望していると報じた。

昨季終了間際にレアル・マドリーで戦力外扱いとなり、今夏の移籍市場では中国のクラブ移籍に近づきながらも、紆余曲折あって残留していたベイル。選手本人は戦力外扱いとなり、移籍話が進んでいたときにも、レアル・マドリーでプレーし続けることを希望し続けていたとされるが、ついに考えを変えた様子だ。

今季は負傷もなく、好パフォーマンスも見せているベイルだが、今月1日に行われたチャンピオンズリーグのクラブ・ブリュージュ戦(2-2)では招集外に。ジネディーヌ・ジダン監督と、決して親密とは言えないながらもプロフェッショナルな関係を保ち続けていたと考えていたベイルは、その決定に大きな失望を覚えて、ついに我慢の限界を迎えたという。

ベイルはジダン監督のほか、クラブ首脳陣からも、もはや支持されていないと感じている様子。その例として『アス』は、現ユヴェントスFWクリスティアーノ・ロナウドの脱税問題でレアル・マドリーが擁護の姿勢を取ったにもかかわらず、ベイルに対して批判の矛先が向いても何も行動を起こしていないことを挙げている。

ベイルはジダン監督やクラブ首脳陣への不満、サポーターとメディアの執拗な批判などへの嫌気により、これまで自分の選択肢にはなかった退団の道を歩もうとしているという。ただし、退団を予定しているのは来夏の移籍市場ということで、ここからまた状況が一転する可能性もあるかもしれないが、果たして……。

10/8(火) 9:14 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00010007-goal-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191008-00010007-goal-000-2-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570495794
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【サッカー】<アザール>過去にレアル・マドリードに加入した選手の中で、オーウェンに次いで酷い選手だと、スペインメディアが酷評

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1 名前:Egg ★:2019/10/02(水) 08:59:09.57 ID:r/v2zQ5N9.net

ベルギー代表のエデン・アザール(28)は、過去にレアル・マドリードに加入した選手の中で、マイケル・オーウェンに次いで酷い選手だと、スペインメディアが酷評していると1日付英紙サン電子版が報じた。

今夏チェルシーから1億5000万ポンドでRマドリードに加入したが、不調にあえいでいるアザール。本人は、これから向上していくと口にしているが、一部のファンらは愛想が尽きているという。特に厳しい口調のマルカ紙は、Rマドリードに査定をするように呼びかけたうえで、アザールより最低なスタートを切ったのは、04年にリバプールから移籍したオーウェンしかいない、とした。

過去に同クラブに加入したジネディーヌ・ジダン、デビッド・ベッカム、ルイス・フィーゴ、クリスティアーノ・ロナウド、カカらは、いずれも得点やアシストを量産している。オーウェンは当時、加入から6試合連続無失点だった。対するアザールは、これまでのところ4試合で得点がない

10/2(水) 8:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-10020074-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1569974349
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【サッカー】レアルのジダン監督、選手に厳しいルールを設定。練習遅刻や体重オーバー等で罰金処分に

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1 名前:豆次郎 ★:2019/10/05(土) 22:04:10.27 ID:mPZLH1oO9.net

 レアル・マドリーを率いるジネディーヌ・ジダン監督が、選手に厳しいルールを設けているようだ。3日にスペイン紙『マルカ』が報じている。

 同紙によると、選手たちはトレーニング開始45分前に練習場に集まることが徹底されているという。5分遅刻は罰金250ユーロ(約2万6000円)、15分遅刻は罰金500ユーロ(約5万2000円)、16分以上遅刻すれば罰金1000ユーロ(約10万円)科せられるようだ。

 また、無断欠席すると罰金3000ユーロ(約31万円)支払うことに。携帯電話の使用にも注意する必要があり、マナーモード(サイレントモード)されていなければ罰金250ユーロ(約2万6000円)、違反を繰り返すと最大1000ユーロ(約10万円)に罰金が増大するとのこと。

 さらに体重も管理されており、週1回の体重測定を断れば罰金250ユーロ(約2万6000円)。規定の体重を超えた場合は最大で罰金1000ユーロ(約10万円)に。休日にスペイン・マドリードを離れる場合もクラブに届け出る必要があり、違反を繰り返すと最大1000ユーロ(約10万円)に罰金が増大するようだ。

【了】

https://www.footballchannel.jp/2019/10/05/post341381/
https://img.footballchannel.jp/wordpress/assets/2019/10/2019-10-5_Zinedine_getty.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570280650
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【サッカー】首位レアル・マドリー、2位グラナダとの直接対決に勝利…ベンゼマ、アザール、モドリッチ、ハメスがゴール!

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1 名前:豆次郎 ★:2019/10/06(日) 00:57:51.37 ID:DAgstZeG9.net

10/6(日) 0:55配信
首位レアル・マドリー、2位グラナダとの直接対決に勝利…ベンゼマ、アザール、モドリッチ、ハメスがゴール!

5日のリーガ・エスパニ5日のリーガ・エスパニョーラ第8節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのグラナダ戦を4-2で制した。

スター勢揃いのCL…もし監督ならどの11人を選ぶ? 福田正博氏、“一人ドラフト”でMyベストイレブン選出

ミッドウィークにクラブ・ブルージュと2-2で引き分け、再び疑惑の渦の中に巻き込まれたレアル・マドリー。次にベルナベウに迎えたのは、自分たちより得点数が1多く、失点数が同じという今季リーガのサプライズチーム、2位グラナダだ。

ジダン監督は胃腸炎を患ったクルトワの代わりにアレオラ、またマルセロ、メンディ、ナチョが負傷する左サイドバックにカルバハル、そして右サイドにオドリオソラを起用。GKアレオラ、DFオドリオソラ、ヴァラン、セルヒオ・ラモス、マルセロ、MFバルベルデ、カセミロ、クロース、FWベイル、ベンゼマ、アザールをスタメンとしている。

ミドルゾーンで強烈なプレッシングを仕掛けて鋭い速攻を繰り出すグラナダは、一筋縄ではいかないチームのはずだった。が、レアル・マドリーは戦術的要素が絡み合うはずだった試合を、キックオフからわずか2分後に並外れた個の力で打開してしまう。主役となったのはブルージュ戦を欠場したベイルだ。右サイドのウェールズ代表MFが左足アウトサイドでパスを出すと、急カーブするグラウンダーのボールがペナルティーエリア内に走り込んだベンゼマの足元にぴたりと合う。背番号9がしっかりとボールを押し込み、先制に成功した。

スペイン語でアブリール・ラ・ラタ(缶詰を開ける)とも言われる最も困難なミッション、先制点獲得を容易に成し遂げたレアル・マドリーは、優位に試合を進めることが可能に。落ち着いてパスを回しながら、または速攻を仕掛けながら、追加点を目指した。ただ34分にはクロースが負傷してしまい、交代でモドリッチが投入される。

レアル・マドリーが追加点を奪ったのは、前半終了間際のことだった。得点者は同クラブ加入後、負傷や不調の影響もあり、ここまでどんな結果も残せていなかったアザールだ。ベルギー代表FWは前線でボールを奪取したバルベルデのスルーパスからエリア内に入り混むと、GKルイ・シルバの眼前で右足首を使ってボールを浮かし、ネットを揺らした。

後半、レアル・マドリーは61分にモドリッチが追加点を獲得。前半から精度抜群のサイドチェンジ、フィードを見せていたクロアチア代表MFは、ペナルティーエリア手前から右足を一閃すると、強烈なボールが枠内に突き刺さった。

ここまで順風満帆そのものだったレアル・マドリーから、ここからいつもの暗雲が漂う……。67分にはアレオラが不用意なミスからPKを献上してしまい、これをマチスに決められると、77分にはCKからドミンゴス・ドゥアルテにヘディングシュートを決められてスコアは1点差に。再び、集中力の欠如、守備の脆弱さを露呈しまった。

1失点目の直後にアザールとの交代でイスコを投入していたジダン監督は、82分にベイルとの交代でハメスを入れて交代枠を使い切る。そこからはグラナダのさらなる攻勢を許すことなく、相手陣地に押し入って追加点を目指し続け、後半アディショナルタイムには右サイドのグラウンダーのクロスをハメスが押し込んでこの試合4点目。食い下がったグラナダに引導を渡している。レアル・マドリーは2試合ぶりの勝利で勝ち点を18として、今節も首位をキープした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191006-00010002-goal-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191006-00010002-goal-000-1-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570291071
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【サッカー】<久保建英>回り始めたパス!「いまは代表よりレアル戦を優先せよ」今回も招集されることになるのか?

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1 名前:Egg ★:2019/09/29(日) 16:45:53.42 ID:ZTeBUYY29.net

9月25日、マジョルカの本拠地ソン・モッシュで行なわれたアトレティコ・マドリード戦。久保建英はマジョルカ入り後、初めてスタメンを飾った。

スペインの名将が見た久保建英

 結果は0-2。アトレティコ期待の19歳、ジョアン・フェリックスがゴールを決めたのに対し、久保は2度シュートチャンスに遭遇したものの、ゴールを決めることができなかった。

 マジョルカ所属ながら、レンタル元はレアル・マドリードだ。アトレティコはそのライバルであり、ジョアン・フェリックスも、久保個人としては負けられない相手になる。アトレティコ戦はゴールがほしい試合だった。

 久保のプレーについての良し悪しを語る時、難しいのは話の前提だ。どのレベルで語るのが適切か。この試合、採点の平均点を6とするならば、久保のプレーは「6.5」はいけそうな出来映えだった。並の選手なら6.5という採点は一応、高評価だ。しかし、久保がマジョルカに在籍するまでの経緯を踏まえると、それでは少々、物足りなく感じる。他のマジョルカの選手と同レベルで久保を見るわけにはいかないのだ。

 実際、この試合を見た一番の印象はマジョルカのレベルの低さだった。開幕戦に勝利したものの、その後の5試合は1分4敗。降格候補であることは、試合の中身を見れば一目瞭然だった。

 なにより選手のクオリティーが低い。久保に迫る選手はいない。アトレティコとは10回試合をして1回も勝てそうもない強者と弱者の関係にあった。しかし、その中にあって断トツにうまい久保に、最初からパスがよく集まったわけではなかった。マジョルカの選手のパスを意図的につなぐ能力が低いこともあるが、そもそも久保に依存しようとする姿勢が見られなかった。

 それはこの日、初めて抱いた感想ではない。交替で出場した過去3戦も同様な傾向が見え隠れした。仲間としてまだ正式に迎えられていないという感じだ。敷居の高さを見た気がしたが、時間の経過とともに、彼らのそうしたつまらないプライドは薄れていった。パスは次第に回ってくるようになった。

2 名前:Egg ★:2019/09/29(日) 16:46:41.33 ID:ZTeBUYY29.net

アトレティコ戦のハイライトは、0-1で迎えた後半開始早々に訪れた。中盤で相手ボールを拾った久保は、サポートの動きを確認しながら、速からず遅からずドリブルで前進。まずサルバ・セビージャとパス交換し、続いてドリブルを交えながら右側を走るダニ・ロドリゲスにボールを預けた。

 そして久保が前方のスペースに縦に走ると、ダニ・ロドリゲスからリターンが来た。シュートチャンスが到来した瞬間だった。ゴール左を狙った右足シュートは、DFステファン・サビッチに当たりながらポストを強襲。アトレティコの名GKヤン・オブラクが慌てて掻き出したため、ゴールはならなかったが、そこに至るまでの展開は、両軍通じてこの日、最もスムーズで鮮やかだった。そのリズムを作ったのは他ならぬ久保。強者アトレティコ相手にそれを発揮できたことは、非凡な才能の持ち主であることの証しになる。

 その直後にも久保は得点のチャンスをつかんでいた。相手GKオブラクの蹴り損ないが、久保の目の前に転がってきたのだ。切れ込んでシュートに出た久保だったが、身体を開きすぎてしまったのか、シュートは枠を大きく外れた。

 このどちらかのシーンでゴールを奪っていれば、採点は「6.5」から「7.5」に跳ね上がっていただろう。後半19分、アトレティコに2点目のゴールをもたらしたジョアン・フェリックスの評価がまさにそれだ。この「7.5」と「6.5」には大きな差がある。

 一流選手になれるか、超一流選手になれるか、それとも単なる好選手で終わるのか。チャンピオンズリーグに100試合出場する選手になるか。日本人最高の32回(香川真司)を超えたくらいで終わるか。どのレベルの選手に収まるのか。18歳の久保はいまその分かれ目にいる。選手としての評価が確定している28歳の選手ではない。1年で急成長するかもしれないし、このまま伸びずに終わる可能性もある。その幅は大きいのだ。

 久保がこの試合で最も可能性を感じさせたシーンは、対峙する相手との1対1だ。ほぼすべて逃げずに向かっていた。顔を上げ、相手を見据えるように威嚇していた。物怖じしていない様子がそのシルエットに現れていた。アトレティコの選手に対し、一切、恐れを抱いていない様子だった。アトレティコの一員になっても十分やっていけそうだとの可能性をそこに垣間見ることができた。

3 名前:Egg ★:2019/09/29(日) 16:47:36.75 ID:ZTeBUYY29.net

久保は先発フル出場。これでようやくスタートラインに立ったという印象だ。チームメートの見る目も変わってきている。乗っていきたいところだが、スケジュールに目をやれば、10月10日、15日には日本代表戦が控えている。ホームのモンゴル戦とアウェーのタジキスタン戦だ。

 久保は今回も招集されることになるのか。筆者は、それは久保の成長の妨げになると考える。前回はマジョルカで1試合、交代出場するや、早くもチームを離れて帰国。日本代表合宿に合流した。結局、10日以上もチームを離れることになった。チームに馴染むのに時間がかかった原因と言っていい。

 今回は19日にレアル・マドリード戦が控えている。アピールする絶好の機会である。いまはチームから離れるべきではないタイミングだ。森保監督はそれでも久保を招集するつもりなのか。

 繰り返すがまだ18歳だ。何よりまだ身体ができていない。このアトレティコ戦でも久保は終盤、くたくただった。その身体にエネルギーは残っていなかった。見ていて痛々しいぐらい疲れ切っていた。交代枠を使い切ってしまったために、そのような姿をさらけ出すことになったわけだが、のるかそるか、微妙な時期を迎えている18歳には、細心の注意が必要なのだ。変にフル稼働させてはいけない。

 怪我の心配もある。かつて19歳の小野伸二が、シドニー五輪予選で、フィリピン相手に猛タックルを受けた過去を忘れてはいけない。休ませることも必要なのだ。19日のレアル・マドリード戦に久保が準備万端の態勢で臨むことは、日本代表がモンゴルやタジキスタンに大勝することよりはるかに重要なのである。

 日本代表のメンバー発表は10月3日だ。そこに久保の名前はあるのか。森保一監督の決断が注目される。

9/27(金) 11:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190927-00872650-sportiva-socc&p=3


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1569743153
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【サッカー】<アザール>過去にレアル・マドリードに加入した選手の中で、オーウェンに次いで酷い選手だと、スペインメディアが酷評

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1 名前:Egg ★:2019/10/02(水) 08:59:09.57 ID:r/v2zQ5N9.net

ベルギー代表のエデン・アザール(28)は、過去にレアル・マドリードに加入した選手の中で、マイケル・オーウェンに次いで酷い選手だと、スペインメディアが酷評していると1日付英紙サン電子版が報じた。

今夏チェルシーから1億5000万ポンドでRマドリードに加入したが、不調にあえいでいるアザール。本人は、これから向上していくと口にしているが、一部のファンらは愛想が尽きているという。特に厳しい口調のマルカ紙は、Rマドリードに査定をするように呼びかけたうえで、アザールより最低なスタートを切ったのは、04年にリバプールから移籍したオーウェンしかいない、とした。

過去に同クラブに加入したジネディーヌ・ジダン、デビッド・ベッカム、ルイス・フィーゴ、クリスティアーノ・ロナウド、カカらは、いずれも得点やアシストを量産している。オーウェンは当時、加入から6試合連続無失点だった。対するアザールは、これまでのところ4試合で得点がない

10/2(水) 8:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-10020074-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1569974349
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