バルセロナ

【サッカー】エヴァートンとバルセロナがジェリー・ミナの移籍で合意…移籍金は41億円に

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1 名前:豆次郎 ★:2018/08/06(月) 13:35:35.16 ID:CAP_USER9.net

8/6(月) 13:28配信
エヴァートンとバルセロナがジェリー・ミナの移籍で合意…移籍金は41億円に

エヴァートンがバルセロナとDFジェリー・ミナの移籍で合意に至ったことが分かった。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。

ロシアでのワールドカップでDFながら3ゴールを挙げる活躍を見せたミナ。今夏、同選手に対してマンチェスター・ユナイテッドなどが獲得に乗り出していたものの、コロンビア代表DFはエヴァートンに新天地を求めることになるようだ。

2018年1月にバルセロナに加入したミナだが、全公式戦6試合に出場したのみと十分な出場機会が得られず、またバルセロナも今夏の放出を検討していると報じられていた。そして5日、エヴァートンとバルセロナは2840万ポンド(約41億円)での同選手の移籍に合意した。

ミナの移籍が正式に決まれば、エヴァートンにとってリシャルリソン、ルカ・ディーニュ、ジョアン・ヴィルジーニャに次ぐ4人目の新戦力となる。

なお、マルコ・シウヴァ新体制となったエヴァートンは、11日に昇格組のウォルヴァーハンプトン・ワンダラーズとのプレミアリーグ開幕戦を迎える。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00000011-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1533530135
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【サッカー】<バルセロナ>ビダル獲得でバイエルンと合意! インテル入り目前から一転して初のリーガ挑戦へ

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1 名前:Egg ★:2018/08/04(土) 07:23:16.59 ID:CAP_USER9.net

8月3日(現地時間)、バルセロナはチリ代表MFアルトゥーロ・ビダルを獲得することで、彼の現所属クラブであるバイエルンと合意に達したと、公式サイト等で発表している。
 
 契約期間は3年。メディカルチェックはこの数日のあいだに行なわれる予定だという。移籍金の額などは明らかにされていないが、欧州の各メディアは3000万ユーロ(約39億円)程度と報じている。
 
 ビダルについては、当初はインテルが獲得間近といわれており、一時はクラブ間の合意に達したとも報じられたが、逆転でのスペイン行きとなった。
 
 バルサはこのオフ、長く中盤に君臨したアンドレス・イニエスタが契約満了とともにヴィッセル神戸に新天地を求め、また昨シーズンに加入して存在感を示したパウリーニョが、レンタルで中国の広州恒大に戻ったことで、中盤の強化が急務とされていた。
 
 これまでは、パリ・サンジェルマンのアドリアン・ラビオに照準を絞って交渉を進めていたが、先方が難色を示したのを受け、急遽、ビダル獲得に切り替えて、電光石火の早業で交渉をまとめた。
 
 31歳のビダルは、抜群のスタミナを有し、ピッチを所狭しと走り回って、攻守で決定的なプレーができるMF。これまで、コロコロ(2005-07)、レバークーゼン(07-11)、ユベントス(11-15)、バイエルン(15-18)と、一流クラブを渡り歩いてきた。
 
 2007年から招集を受け続けているチリ代表では、2010年南アフリカ大会、2014年ブラジル大会と、2度のワールドカップに出場し、コパ・アメリカでは2015年、2016年(100周年記念大会)と連覇に大きな貢献を果たしている。
 
 これまで、多くの名手とプレーしてきたビダルにとって、キャリア初のリーガ・エスパニョーラ挑戦。バルサでセルヒオ・ブスケッツらと強力な中盤を構成し、リオネル・メッシ、ルイス・スアレスらの前線にボールを供給しながら、自らも積極的にフィニッシュに絡んでいく姿が見られるか、非常に興味深い。

8/4(土) 6:34配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180804-00045067-sdigestw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180804-00045067-sdigestw-000-2-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1533334996
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【サッカー】バルセロナが再び強奪?インテル移籍目前のビダル代理人と事前合意

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1 名前:久太郎 ★:2018/08/03(金) 11:25:29.59 ID:CAP_USER9.net

バルセロナは、バイエルンMFアルトゥーロ・ビダル獲得に迫っている。『Goal』の取材で確認された。

2015年からバイエルンでプレーするビダル。ここまで公式戦124試合に出場するなど、ブンデスリーガ3連覇など多くのタイトル獲得に貢献してきた。

しかし、ドイツ代表MFレオン・ゴレツカがフリーで加入したバイエルンは、人員整理のためにビダルの移籍を容認すると見られている。そして、インテルが最も獲得に近づいていると言われており、選手との合意報道も伝えられていた。

だが、選手の移籍先はバルセロナになるようだ。リーガ王者はビダルに獲得に熱心であり、すでに代理人と接触。事前契約を結んだことが『Goal』の取材で確認された。現在は、特定の条件を詰めているという。移籍金は2000万ユーロ(約26億円)前後となるようだ。

パウリーニョを放出したバルセロナは、ボックス・トゥ・ボックスタイプのMFを探していると言われており、31歳のチリ代表MFにねらいを定めた形となる。なお、MFラフィーニャは再びインテルにレンタルされる可能性もあるという。

今夏には、ローマ移籍で合意していたブラジル人FWマウコムを、成立直前にオファーを出して獲得したバルセロナ。ビダルに関しても、インテル移籍目前で取引をハイジャックすることになるようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180803-00000021-goal-socc

<関連スレッド>

【サッカー】モドリッチか、ビダルか インテル、新シーズンを占う“運命の2択”は「3日までに決断」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1533201220/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1533263129
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【サッカー】バルセロナ、フランス代表MFカンテの獲得を狙う!伊メディア報じる

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1 名前:久太郎 ★:2018/07/14(土) 00:46:36.35 ID:CAP_USER9.net

バルサのトップターゲットはW杯でも躍動するカンテ…伊メディア報道

バルセロナが、チェルシーに所属するフランス代表MFエンゴロ・カンテの獲得を狙っているようだ。イタリアメディア『ジャンルカ・ディ・マルツィオ』が報じた。

2015-16シーズンにレスター・シティの歴史的なプレミアリーグ優勝に貢献したカンテは、2016年の夏にチェルシー入り。チェルシーでも不動のレギュラーとして活躍し、2016-17シーズンにプレミアリーグ優勝を経験した。現在は、フランス代表としてロシア・ワールドカップに参戦しており、ここまで6試合に出場。決勝に進出した“レ・ブルー”でも欠かせない存在となっている。

しかし、クラブにおいては変化が生まれるかもしれない。所属するチェルシーは13日、アントニオ・コンテ監督を解任。新指揮官として招へいされることが濃厚とみられている前ナポリ指揮官のマウリツィオ・サッリ氏は古巣から、よりビルドアップでボールに関与できるイタリア代表MFジョルジーニョを呼び寄せるとうわさされている。

一方、バルセロナでは今夏にMFアンドレス・イニエスタとMFパウリーニョが退団した。そこでバルセロナはカンテに目を付けているようで、獲得リストの最上位に名前が記されているという。なお、カンテの獲得オペレーションでは、バルセロナのMFアンドレ・ゴメスが含まれる可能性があるようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00000024-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1531496796
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【サッカー】<パリ・サンジェルマン>バルセロナMFコウチーニョに351億円獲得オファー!

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1 名前:Egg ★:2018/07/12(木) 20:19:58.74 ID:CAP_USER9.net

スペイン紙「ムンド・デポルティボ」は、フランス1部パリ・サンジェルマンがスペイン1部バルセロナにMFコウチーニョ(26)の獲得オファーを出し、
移籍金2億7000万ユーロ(約351億円)を提示したと報じた。

パリSGは昨夏に史上最高額となる移籍金2億2500万ユーロ(約292億5000万円)でバルセロナからFWネイマール(26)を獲得。
一方、バルサは今年1月にコウチーニョを獲得するために史上2位となる移籍金1億6000万ユーロ(約208億円)を費やした。

今回、パリSGは史上最高額を提示したが、バルセロナはコウチーニョの移籍金を4億ユーロ(約520億円)に設定しており、獲得は難しそうだ。

7/12(木) 16:37配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00000033-tospoweb-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180712-00000033-tospoweb-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1531394398
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【サッカー】<バルセロナ>無敗優勝の夢破れる…レバンテに5失点、1点差まで詰め寄るも追いつけず/リーガ第37節

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1 名前:Egg ★:2018/05/14(月) 05:42:52.39 ID:CAP_USER9.net

■リーガ・エスパニョーラ第37節 レバンテ 5−4 バルセロナ

レバンテ:エマニュエル・ボアテング(9分、31分、50分)、バルディ(46分、56分)

バルセロナ:コウチーニョ(39分、59分、64分)、ルイス・スアレス(71分)

13日のリーガ・エスパニョーラ第37節、バルセロナは敵地シウター・デ・バレンシアでのレバンテ戦を4−5で落とした。

リーガ史上初となる無敗優勝達成まで、あと2試合に迫っているバルセロナ。バルベルデ監督はその記録を目標に定めていることを認めながらも、休みを与えるためにメッシを招集外とした。GKテア・シュテーゲン、DFセメド、ミナ、ヴェルメーレン、ジョルディ・アルバ、MFラキティッチ、ブスケッツ、コウチーニョ、イニエスタ、デンベレ、FWルイス・スアレスをこの試合のスタメンとして、4−2−3−1のシステムを採用している。

イニエスタを中心とする流麗なパス回し、ボールロスト時の素早いプレッシングと、立ち上がりはバルセロナがいつも通りの試合運びを見せるように思えた。が、次第に守備のフィルター密度の薄さが浮き彫りとなり、9分にレバンテが先制点を決めた。ペナルティーエリア手前でボールを受けたモラレスが、その驚異的な突破力を誇るドリブルを駆使してエリア内左深くまで突きみ、折り返されたボールをエマニュエル・ボアテングが押し込んだ。

ビハインドを負ったバルセロナだが、メッシや、レバンテで言えばモラレスのようにアタッキングサードで仕掛けられる選手がおらず、決定機を生み出せぬまま時間を過ごす。そして29分にはヴェルメーレンが負傷して代わりにピケがピッチに立ち、31分に再び失点を許す……。イニエスタ&ラキティッチのプレッシングをかわしたルキッチのスルーパスから、E・ボアテングがペナルティーエリア内に侵入。ガーナ人MFは眼前のGKテア・シュテーゲンを置き去りにして、ミナの当たりをものともせず無人のゴールにボールを押し込んだ。

2点差とされたバルセロナは意地を見せ、39分にはコウチーニョが強烈なミドルシュートを突き刺して1点差で試合を折り返す。だが、その後も脆弱な守備を修正することはできない……。後半開始から1分後には、ジョルディ・アルバの縦パスを奪われたことをきっかけにバルディにネットを揺らされて再び2点のビハインドを負う。さらに50分にはルナのお膳立てからE・ボアテングにキャリア初のハットトリックを達成され、56分にはバルディの2ゴール目も許して、スコアはついに5−1となった。

歓喜に沸くシウターと、5失点に呆然とするバルセロナの面々。それでもバルセロナは、一縷の望みにすがるように攻撃を仕掛け続け、58分にコウチーニョがまたも1点を返す。バルベルデ監督はその2分後、デンベレ&イニエスタをパコ・アルカセル&デニス・スアレスに代えて交代枠を使い切った(シウターの観客は、イニエスタに対して大喝采を送る)。

バルセロナは濃厚に見えた敗戦の色を、ここから限りなく薄くしていった。64分にはコウチーニョがペナルティーアークからのシュートでハットトリックを達成して5−3。そして70分にはE・ボアテングがブスケッツを倒したとしてPKを獲得し、キッカーのL・スアレスがしっかりと決め切って5−4…。ついに1点差まで迫った。

しかしながら、バルセロナの怒涛の反撃はここまで。同点に追いつく、敗戦を回避できる5ゴール目は最後まで決めることができず、結局1点ビハインドのままメレロ・ロペス主審による試合終了のホイッスルを聞くことになった。バルセロナの無敗優勝の夢は潰え、昨季から継続するリーガ無敗記録は43試合でストップしている。

GOAL 5/14(月) 5:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000041-goal-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180514-00000041-goal-000-2-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1526244172
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【サッカー】イニエスタ“唯一無二”の華麗なプレー!2点に絡む活躍で大勝に貢献 バルセロナ5―1ビジャレアル

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1 名前:サイカイへのショートカット ★:2018/05/10(木) 17:57:17.69 ID:CAP_USER9.net

イニエスタ“唯一無二”の華麗なプレー!2点に絡む活躍で大勝に貢献
5/10(木) 17:52配信 スポニチ Sponichi Annex サッカー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180510-00000143-spnannex-socc

<バルセロナ・Rマドリード>後半13分、キャプテンマークをメッシに託してピッチを去るイニエスタ(AP)
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180510-00000143-spnannex-000-view.jpg


 ◇リーガ・エスパニョーラ第34節 バルセロナ5―1ビジャレアル(2018年5月9日)

 J1神戸が獲得に動いているスペイン1部バルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(33)が、2点に絡む活躍で大勝に貢献した。左インサイドハーフで先発し、後半16分までプレー。前日会見でバルベルデ監督が「イニエスタのような選手の代わりはいない」と語ったように、“唯一無二”の華麗なプレーでホームの観客を何度も沸かせた。

 1―0の前半16分に代名詞といえるスルーパスで得点を演出。左サイドからペナルティーエリアに走り込んだDFデニュへス絶妙なスピードで“優しい”グラウンダーのパスを通し、その折り返しからMFパウリーニョがゴールを決めた。

 さらに圧巻だったのは前半45分のチーム3点目。FWメッシからのバックパスを右足ダイレクトで浮き球のパス。メッシが走り込むと予想した場所へループでピタリと合わせた。イニエスタの技術と視野の広さ、創造性、そしてメッシとの“絆”が凝縮されたアシストだった。

 今季リーグ無敗で既に優勝を決めたチームは、昨季から続くリーグ無敗記録を43試合に更新。スペイン1部で86季ぶりとなる無敗優勝にあと2試合と迫った。13日にアウェーでレバンテ、20日にホームでレアル・ソシエダードと対戦する。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1525942637
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【サッカー】リーガ第36節 バルセロナ×レアル・マドリード 結果

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1 名前:久太郎 ★:2018/05/07(月) 05:42:45.86 ID:CAP_USER9.net

白熱のクラシコはドロー決着…レアルは二度追い付くも逆転ならず、バルサが無敗キープ

 リーガ・エスパニョーラ第36節が6日に行われ、バルセロナとレアル・マドリードが対戦した。

 世界中のサッカーファンが注目する伝統の一戦“クラシコ”。ホームのバルセロナはリオネル・メッシやルイス・スアレス、今シーズン限りでの退団が決まっているアンドレス・イニエスタらが先発に名を連ねた。対するアウェイのレアル・マドリードはカリム・ベンゼマ、ギャレス・ベイル、クリスティアーノ・ロナウドの“BBC”が揃ってスタメンに入った。

 試合は早い時間に動く。10分、カウンターを仕掛けたバルセロナは、右サイド高い位置に抜け出したセルジ・ロベルトが鋭いクロスを供給。ファーサイドにフリーで走り込んだスアレスが右足ボレーで合わせ、先制ゴールをマークした。

 だが、レアル・マドリードもすぐに追い付く。15分、トニ・クロースが左サイドからクロスを上げると、ファーサイドのベンゼマが頭で折り返したボールをC・ロナウドが押し込み、試合を振り出しに戻した。

 逆転を狙うレアル・マドリードは27分と28分にC・ロナウドが二度の決定機を迎えたが、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンの好セーブもあり、得点とはならない。

 その後は時間の経過とともに両チームともヒートアップ。そして迎えた前半アディショナルタイム3分、S・ロベルトがマルセロとの接触の後に顔面を殴ってしまい、主審はレッドカードを提示。バルセロナは後半を数的不利で戦うこととなった。

 それでも次のゴールを奪ったのはバルセロナだった。52分、エリア内でパスを受けたメッシがDFを2人かわして左足でシュートを放つと、弧を描いたボールがゴール左下に決まった。

 勝ち越しに成功したバルセロナは引いて守りながらカウンターを狙う。70分にはディフェンスラインの裏に抜け出したメッシがGKと一対一の決定機を迎えたが、ここはケイラー・ナバスの好セーブに阻まれた。

 するとピンチを凌いだレアル・マドリードが再び追い付く。72分、マルコ・アセンシオがエリア手前中央にパスを通すと、ベイルが左足ダイレクトで狙う。このミドルシュートがゴール左上に吸い込まれ、スコアは2-2となった。

 終盤はレアル・マドリードが敵陣に押し込んだが逆転ゴールは生まれず、試合はこのままタイムアップ。2-2の引き分けに終わった。バルセロナはこれでシーズン無敗をキープ。また、昨シーズンから続くリーグ戦無敗記録を「42」に伸ばした。

【スコア】
バルセロナ 2-2 レアル・マドリード

【得点者】
1-0 10分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
1-1 15分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
2-1 52分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
2-2 72分 ギャレス・ベイル(レアル・マドリード)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00754045-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1525639365
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