マンチェスター

【サッカー】マンチェスター・Cのトゥーレに禁断のユナイテッド移籍話が浮上

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1 名前:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/18(土) 15:11:00.30 ID:CAP_USER9.net

ンチェスター・シティに所属するコートジボワール代表MFヤヤ・トゥーレに驚きの移籍話が浮上している。

トゥーレの代理人を務めるディミトリ・セルク氏が『スカイスポーツ』に明かしたところによると、
今夏マンチェスター・Cを退団した場合、新たな移籍先として有力になっているのが、
ライバルチームのマンチェスター・ユナイテッドだと言うのだ。

「今のところ3つほど選択肢を持っている。中国リーグ、MLSの他に、
イングランドの別のクラブと交渉の席を持つことになるだろう。」

「(ジョゼ)モウリーニョの下でプレーすることになるとすればトゥーレも喜ぶだろう。
彼はバルセロナ時代(09-10シーズン)に(ズラタン)イブラヒモビッチと同僚だったしね」

セルク氏は「この2つのクラブはライバルだと分かっている。
ただ、これは私やトゥーレの問題ではない。
マンチェスター・Cが新契約を提示しない場合は、トゥーレは契約満了で好きなチームと契約を結べるようになる。
そこに制約は何も発生しない。それにしても、新契約を提示するとしてももう遅すぎる時期だからね」と続け、
今シーズン限りでのシティ退団、そしてライバルチームへの移籍をほのめかしている。

2010年の夏にマンチェスター・シティに加わり、在籍7シーズンを迎えたトゥーレ。
本人は以前からマンチェスター・Cへの愛を公言していた。
かつてバルセロナを退団した要因とされる恩師ジョゼップ・グアルディオラが指揮官に就任した今シーズンは、
リーグ戦第1節から第11節まで出場機会がなしと戦力外の状態になっていたが、
それ以降はリーグ戦全試合に出場。しかし、2017年夏までとなっている契約はいまだ更新されていない状況。
果たして、トゥーレは今後どんな決断を下すのか、その動向が注目される。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-00000006-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1489817460
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【サッカー】<英紙がマンチェスター・U「歴代の失敗者10人」を選定!>“史上最悪の補強”は日本人と共闘するあの選手に…

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/27(金) 09:40:09.29 ID:CAP_USER9.net

■世界屈指の司令塔として評価を得ていた名手もプレミアの水に馴染めず…
 
マンチェスター・ユナイテッドは20日、伝統のエースナンバー「7」を継承したオランダ代表FWメンフィス・デパイをリヨンへ放出した。
大きな期待を背負ったものの、失格の烙印を押されてわずか1年半でクラブを去っている。

ユナイテッドという世界屈指のビッグクラブには、多くの成功者がいる一方で、それと同じ、あるいはそれ以上に多くの選手が挫折を味わってきた。
英紙「デイリー・メール」は“赤い悪魔”で失敗に終わった歴代の選手をトップ10のランキング形式で紹介している。

10位は2009年の冬にCSKAモスクワから獲得したセルビア代表MFゾラン・トシッチ。左利きのサイドアタッカーということでライアン・ギグスの後継者と見られていたが、
わずか5試合しかチャンスを得られなかった。1年後にはケルンへ期限付き移籍し、さらに半年後に古巣CSKAへ帰還している。

9位はラツィオでセリエA優勝経験のある名手MFフアン・セバスティアン・ベロン。ユナイテッドには2001年に加入。当時から世界屈指の司令塔としての評価を得ていたが、
プレミアリーグの水には馴染めず。03年にロマン・アブラモビッチ会長の下で大型補強を進めるチェルシーへ移籍した。

■名波と共闘したGKは4試合で11失点
 
8位は昨年末にイングランド代表からコートジボワール代表へ国籍変更して話題となったMFウィルフレッド・ザハ。
13年に勇退したサー・アレックス・ファーガソン元監督の体制下で最後の補強としてユナイテッド入り。しかし、真価を発揮できずに現在は古巣クリスタル・パレスへ戻ってプレーしている。

7位は元ブラジル代表MFクレベルソン。02年の日韓ワールドカップ優勝メンバーで、
03年にポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(現レアル・マドリード)と同時期に加入。しかし、全くインパクトは残せなかった。

6位は元イタリア人GKマッシモ・タイービ。名門ACミランでもプレー経験があり、1998-99シーズンにはヴェネツィアで名波浩(現ジュビロ磐田監督)ともわずかに共闘。
その後、ユナイテッドに移籍した。しかし、出場はたったの4試合だけでクリーンシートは一度もなく、11失点を許した。

5位はアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリア。2014年、欧州王者レアルから当時のイングランド史上最高額となる5970万ポンド(約85億円)で加入。
マンチェスターにある自宅に強盗に入られるなど環境への適応に苦しみ、ピッチ上でも力を発揮できなかった。1年後にパリ・サンジェルマンへ渡った。

>>2以降につづく

Football ZONE web 1/26(木) 20:22配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170126-00010018-soccermzw-socc&p=2

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/27(金) 09:40:24.73 ID:CAP_USER9.net

■世界屈指のFWと評された虎も期待外れ

4位には今冬にリヨンへ移籍したオランダ代表FWデパイが入った。エールディビジ得点王の看板を引っさげて15年夏にプレミアリーグに挑戦したが、実力不足を露呈。
ジョゼ・モウリーニョ監督の下では8試合のみの出場に終わり、今年1月にチームを去っている。

3位はコロンビア代表FWラダメル・ファルカオ。当時は世界屈指のセンターフォワードと評されていたが、14年ブラジル・ワールドカップ欠場の原因となった膝の負傷から完全復活できず。
「エル・ティグレ(虎)」と呼ばれる男の片りんは全く見られず、ユナイテッドでは29試合4得点と期待外れの結果に終わった。

2位は元カメルーン代表MFエリック・ジェンバ=ジェンバ。03年、フランスのナントから元アイルランド代表MFロイ・キーンの後釜候補として加入したが、
その大きな期待に応えることはできなかった。ユナイテッド退団後には計12クラブを渡り歩き、イスラエルやインド、インドネシアなどのマイナー国でもプレーするジャーニーマンとなった。

不名誉な1位は現在、日本人選手の同僚

そして不名誉な1位は元U-21ポルトガル代表FWベベ。10年の夏にユナイテッドが期待の逸材として獲得したが、起用されたのはわずか7試合のみ。
ファーガソン体制史上最悪の補強とも言われている。現在はエイバルでFW乾貴士と同僚だ。

ユナイテッドといえば12年から14年まで日本代表MF香川真司(現ドルトムント)もプレーした。ファーガソン元監督にその実力を見出されたが、
後に率いたデイビッド・モイーズ氏やルイス・ファン・ハール氏の下では印象を残せず、志半ばでドルトムント復帰の道を選択した。

とはいえ、13年にはアジア人として初めてプレミアリーグでハットトリックを記録するなど一定の結果を残し、
今回のランキングには名を連ねることはなかった。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1485477609
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【サッカー】決して印象論ではないマンチェスター・シティGKブラーボの物足りなさ…数字が示す厳しい現実

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/19(木) 18:36:11.60 ID:CAP_USER9.net

パフォーマンスに対する批判が高まっているブラーボ。スタッツを見ても、ビッグクラブのGKとしては……。

マンチェスター・シティのゴールマウスを守るGKクラウディオ・ブラーボへ対する風当たりが強くなっている。精彩を欠くパフォーマンスに、メディアやファンから批判を受ける機会が日に日に増えているのだ。

スペイン時代のパフォーマンスを見れば実力に疑いの余地はないが、プレミアリーグに適応できているとは言い難い。なぜこれほど容易にゴールを許しているのか、この理由を分析するのは簡単なことではない。ペップ・グアルディオラ監督もこの件について言葉を失っている。

ジョー・ハートを押しのけてシティのゴールマウスを守ることになったブラーボだが、セーブ率は芳しくなく、ファンからの支持も得られていない。15日のエヴァートン戦でシティの守備陣は79分まで3本のシュートしか打たせなかったが、そのすべてがゴールネットに突き刺さった。言うまでもなく、ゴールマウスを守っていたのはブラーボだった。シティは0-4で完敗し、優勝争いから後退するに至っている。

ブラーボの物足りなさは、根拠のない印象論では決してない。スタッツを見れば、彼のパフォーマンスが十分でないことが分かる。

ブラーボはプレミアリーグで54本の枠内シュートを受け、31本のシュートをクリアしている。反対に言えば、42.59%の確率でゴールを許していることになる。

今シーズン、20回以上枠内シュートを受けたGKは27人いる。そのうち、ブラーボより悪い成績を記録しているのはわずか4人のみ。サウサンプトンのフレイザー・フォスター(43.33%)、スウォンジー・シティのウカシュ・ファビアンスキ(43.75%)、ストーク・シティのシェイ・ギヴン(45.16%)、レスター・シティのロン・ロベルト・ツィーラー(47.06%)だ。当然ながらビッグクラブのゴールマウスを守っている選手の中で最も数字が悪いのはブラーボである。

最近では元リヴァプールで現解説者のジェイミー・キャラガーが「プレミアリーグやチャンピオンズリーグで優勝したいなら、新しいGKを獲得するか、ジョー・ハートを呼び戻すべき」と苦言を呈したほどだ。

果たして、ブラーボはパフォーマンスを向上させ、プレミアリーグで名声を手にできるのか? 少なくともここまでのプレーを見ると、その道程は平坦ではなさそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00010000-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484818571
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【サッカー】<クラブ収益ランキング>マンチェスター・ユナイテッド “世界一“クラブに返り咲き!レアルの12年連続トップを阻む

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/19(木) 14:11:23.71 ID:CAP_USER9.net

監査法人デロイト・スポーツビジネスグループは、2016年のクラブ収益ランキングを発表した。

昨年まで11年間にわたってトップを維持していたのはレアル・マドリーだったが、ついに王座から陥落。
サッカー界の史上最高額を更新する収益6億8900万ユーロ(約839億円)を記録したマンチェスター・ユナイテッドが12年ぶりに収益世界一のクラブに返り咲いた。

バルセロナは2位で変わらず。マドリーは宿敵にも僅差で抜かれて3位に後退している。

パリ・サンジェルマンは4位から6位へと2つ順位を下げ、
バイエルン・ミュンヘンとマンチェスター・シティがそれぞれ1ランクアップ。
7位から12位までの順位には昨年から変動がなかった。

20位までのランキング中、プレミアリーグ勢が最多の8クラブを占め、
昨季王者のレスター・シティも圏外から20位へ浮上。

いわゆる欧州5大リーグ以外ではロシアのゼニト・サンクトペテルブルクが唯一17位に入っている。

トップ20のクラブと2016年の収益は以下の通り。

1位.マンチェスター・ユナイテッド/6億8900万ユーロ(約839億円)
2位.バルセロナ/6億2020万ユーロ(約755億円)
3位.レアル・マドリー/6億2010万ユーロ(約755億円)
4位.バイエルン/5億9200万ユーロ(約721億円)
5位.マンチェスター・シティ/5億2490万ユーロ(約639億円)
6位.パリ・サンジェルマン/5億2090万ユーロ(約634億円)
7位.アーセナル/4億6850万ユーロ(約571億円)
8位.チェルシー/4億4740万ユーロ(約545億円)
9位.リバプール/4億0380万ユーロ(約492億円)
10位.ユベントス/3億4110万ユーロ(約415億円)
11位.ドルトムント/2億8390万ユーロ(約346億円)
12位.トッテナム/2億7970万ユーロ(約341億円)
13位.アトレティコ・マドリー/2億2860万ユーロ(約278億円)
14位.シャルケ/2億1970万ユーロ(約268億円)
15位.ローマ/2億1820万ユーロ(約266億円)
16位.ミラン/2億1470万ユーロ(約261億円)
17位.ゼニト/1億9650万ユーロ(約239億円)
18位.ウェストハム/1億9230万ユーロ(約234億円)
19位.インテル/1億7920万ユーロ(約218億円)
20位.レスター/1億7210万ユーロ(約210億円)

フットボールチャンネル 1/19(木) 12:15配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170119-00010016-footballc-socc

デロイト・スポーツビジネスグループ
https://www2.deloitte.com/uk/en/pages/sports-business-group/articles/deloitte-football-money-league.html


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484802683
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【サッカー】ポグバ「レアルやバルサよりもマンチェスター・U」…愛、心で移籍を決めた

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/17(火) 20:25:26.13 ID:CAP_USER9.net

マンチェスター・ユナイテッドに所属するフランス代表のMFポール・ポグバがレアル・マドリーやバルセロナへの移籍の可能性があったことを、フランスメディア『SFR』のインタビューで明かした。

ポルトガル代表のFWクリスティアーノ・ロナウドが所属するレアル・マドリーや、アルゼンチンの天才、FWリオネル・メッシやブラジル代表のFWネイマールが所属するバルセロナへの移籍の可能性があったものの、ポグバはユナイテッドへの愛を貫き、加入を決断した。

「バルセロナやレアル・マドリーとも契約することはできたが、僕はハートでユナイテッドへ来ることを選んだんだ」

今冬の移籍市場では、中国スーパーリーグのクラブによる爆買いが相次ぎ、トップ選手が「お金」のために移籍を決断している。ポグバはその路線とは一線を画す。

「このユニフォームでタイトルを勝ち取りたい。僕がここへ来たのはお金のためではなく、ここでサッカーをしたいからなんだ」

2012年から4年間、セリエAのユヴェントスでプレーしている間も、ユナイテッドのことを忘れなかった。

「ここへまた戻ってくるって自分自身に言い聞かせていた。僕が大好きなチームだし、ユナイテッドのおかげで、今の自分のキャリアがある。ここに来たのは自分自身の目標があるからだ。僕にとって大きな挑戦となる」

ポグバは大好きなユナイテッドで、タイトルを獲得し、世界一を目指すことを誓った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170117-00000008-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484652326
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【サッカー】マンチェスターCメッシ獲得に145億円、英紙報道

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/17(火) 19:38:01.31 ID:CAP_USER9.net

 マンチェスターCは、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(29)を獲得するために、移籍金1億ポンド(約145億円)を支払うとバルセロナに伝えた。17日付の英紙サンが報じた。

 両クラブの首脳陣は、先月の終わりに話し合いを設けていたが、マンチェスターCが史上最高額の移籍金を決断できるかどうかで持ち越されたという。正式な入札はしていないというが、マンチェスターUがユベントスからMFポグバを獲得した際の8900万ポンド(約129億円)を上回る移籍金を支払うことを恐れていないという。

 バルセロナ側は、今の時点で、メッシを売りに出すか名言は避けている。しかしな、関係者によると話し合いはポジティブだったという。

 バルセロナは、同選手が望むような高額の報酬を支払いきれないことを認めている。マンチェスターCはメッシの代理人らに対して、週給80万ポンド(約1億1600万円)を支払う準備があることを伝えたと昨夏に同紙が報じていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170117-01766585-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484649481
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【サッカー】<マンチェスター・U>モウリーニョ監督はなぜそこまでフェライニを信用しているんだ!?

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/08(木) 12:08:46.85 ID:CAP_USER9.net

なぜマンチェスター・ユナイテッドを指揮するジョゼ・モウリーニョは、マルアン・フェライニを信頼して起用するのか。サポーターの間には疑問もあるかもしれない。

フェライニはルイ・ファン・ハールが指揮を執っていた昨季も決して評価は高くなかったが、モウリーニョは開幕からポール・ポグバとフェライニの2人をインサイドハーフで起用してきた。

今ではアンデル・エレーラやマイケル・キャリックも指揮官の信頼を掴んでいるものの、それでもモウリーニョはフェライニを試合途中から投入するなど積極的に起用している。これに対して米『ESPN』は、なぜフェライニを起用したがるのか?と疑問を投げかけている。

というのも、フェライニは途中出場した場合でもそれほど良いパフォーマンスをしているわけではない。先日のエヴァートン戦では投入から2分後にPKを与えてしまい、勝ち点3を逃す原因となってしまった。これだけではない。

スコアレスドローに終わったバーンリー戦では後半途中から起用されたが、同メディアによればフェライニは10本のパスを成功させ、1度ヘディングで競り勝っただけで、インターセプトもタックルも0回だった。1-1に終わったウェストハム戦では後半40分からロスタイムも含め10分間出場したものの、ここでもタックルもインターセプトも0だった。

同メディアは中盤にフェライニを配置する考えがよく分からないようで、モウリーニョの采配に納得していない。恐らくサポーターの中にもフェライニを高く評価している人はそれほど多くはないだろう。サイズがあるパワータイプはモウリーニョが気に入りやすい選手だが、フェライニの起用を続ける必要はあるか。

theWORLD(ザ・ワールド) 12/8(木) 10:50配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161208-00010005-theworld-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1481166526
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【サッカー】中村俊輔が決めた伝説のFKから10年!セルティックがマンチェスター・U撃破弾を回顧

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/22(火) 16:52:03.22 ID:CAP_USER9.net

2016年11月21日、スコットランドのセルティックがクラブの公式twitterアカウントにて、かつて在籍していた中村俊輔の試合中の画像をアップし「10年前の今日、こんなことが起こった!」とツイート( https://twitter.com/celticfc/status/800609938330492928 )している。

06-07シーズンのチャンピオンズリーグ第5節、セルティックvsマンチェスター・Uの一戦で、81分にセルティック(当時)の中村俊輔がゴール前25メートル付近から直接FKを叩き込み、虎の子の1点を守りきってセルティックパークで1-0で勝利を収めた。

この勝利により、セルティックは1試合を残してチャンピオンズリーグでのベスト16進出が決定。歴史的な勝利に導いた中村のFKがちょうど10年前に起こった出来事だったと回想している。

また、同じ日にUEFAチャンピオンズリーグのtwitter公式アカウントも、中村がマンチェスター・U戦でゴールを決めて、ユニフォームの胸にあるエンブレムを押さえながら走り出している画像をツイートし、それをセルティックのアカウントがリツイート( https://twitter.com/ChampionsLeague/status/800683581928603648 )。

中村俊輔がちょうど10年前に見せた驚異的なFKは、セルティックのファンを始め、ヨーロッパのサッカーファンにも絶大なインパクトを残していたようだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161122-00000002-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1479801123
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