マンC

【サッカー】マンC、CL出場権剥奪の危機迫る?FFP違反の疑いでUEFA機関が裁定へ

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1 名前:久太郎 ★:2019/05/16(木) 21:43:28.27 ID:wsyauZGB9.net

 欧州サッカー連盟(UEFA)のクラブ財務管理機関(CFCB)は、マンチェスター・シティがファイナンシャル・フェアプレー(FFP)の基準に違反した疑いがあるとして、同機関の裁定室に調査結果の報告を行ったことを発表した。クラブ公式サイトや英複数メディアなどが伝えている。

 今季プレミアリーグで優勝を飾り、来季のチャンピオンズリーグ(CL)出場権も獲得しているシティだが、FFP違反により出場権剥奪の可能性もあると報じられていた。報道の通り、UEFAが財務調査を行っていたことは事実であったことが明らかになった。

 UEFAの発表を受けて声明を出したシティは、「残念」であるとしながらも、メディアで報じられていたため「残念ながら驚きではない」とコメント。その上で、シティがFFPに違反したという疑いは「全くの虚偽」であり、裁定により「ポジティブな結果が出ることに全面的な自信を抱いている」と述べている。

 仮にシティがFFPに違反したと判断されたとしても、クラブはスポーツ仲裁裁判所(CAS)への上訴を行うことが可能であり、判定が覆る可能性もある。まずはUEFAからのどのような裁定が下されるのか、今後の動きを見守る必要がありそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190516-00321782-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1558010608
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【サッカー】マンCがプレミア2連覇達成!リヴァプールの追走振り切り4度目の優勝

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1 名前:久太郎 ★:2019/05/13(月) 00:52:52.80 ID:7xnKQR3b9.net

 プレミアリーグ第38節が12日に行われ、ブライトンとマンチェスター・Cが対戦。マンチェスター・Cがアウェイでブライトンに勝利を収めて、プレミアリーグ2連覇を達成した。

 マンチェスター・Cが勝利すればプレミアリーグ移行後、4回目の優勝が決定するこの一戦。前節のレスター戦からフィル・フォーデンを代えてリヤド・マフレズを起用している。マンチェスター・Cはここまで14連勝を飾り、勝ち点「95」で勢いに乗る。一方のブライトンは勝ち点「36」で17位に位置し、プレミアリーグ残留が確定している。

 試合は序盤からブライトンが最終ラインに人数をかけて守りを固める。マンチェスター・Cは高い位置でボールを保持してチャンスを狙う。両チームとも序盤は決定的なチャンスを作れない。

 試合が動いたのは27分、左CKからグレン・マレーがオレクサンドル・ジンチェンコの上を取り、ヘディングでゴール左下に押し込む。ブライトンが先制して1-0とした。

 なんとしても得点が欲しいマンチェスター・Cは失点直後の28分、”エース”が決めた。アイメイク・ラポルテがペナルティエリア内のダビド・シルバに縦パスを入れると、D・シルバはワンタッチで前線のセルヒオ・アグエロへパス。アグエロは左足を振り抜き、GKの股を抜いてゴールに流し込む。マンチェスター・Cはすぐさま追いつき、優勝に望みを繋いだ。

 37分、D・シルバが高い位置でボールを奪うと、ペナルティエリア右のマフレズに展開。マフレズは右サイドから直接シュートを放つがGKがセーブ。マンチェスター・Cは右CKを獲得する。

 すると38分、この右CKからマフレズがクロスを供給。フリーだったラポルテは後方からゴール前に上がり、ヘディングで押し込む。このシュートはゴール左隅に入り、マンチェスター・Cが前半の内に逆転に成功して1-2とした。

 前半終了間際の45+2分、ブライトンがFKを獲得する。ルイス・ダンクが直接シュートで狙うが、エデルソンが何とかセーブ。ここで前半が終了してマンチェスター・Cがリードして折り返した。

 後半に入るとマンチェスター・Cは確実にボールを保持して追加点を狙う。57分、ラヒーム・スターリングが裏に抜けてジンチェンコからの浮き球のスルーパスを受け取ると、ゴール前のアグエロに折り返す。アグエロはシュートを撃ちきれないが、こぼれ球にギュンドアンが反応してミドルシュートを放つが味方選手に当たり、ボールが弾かれる。

 すると63分、ペナルティアーク付近でマフレズがD・シルバからの横パスでボールを持つと、相手選手をドリブルでかわして右足を振り抜く。マフレズのミドルシュートはゴール右上に突き刺さり、マンチェスター・Cが追加点に成功して1-3とする。

 さらに72分、マンチェスター・Cが中央の位置でFKを獲得。キッカーのイルカイ・ギュンドアンの直接狙ったシュートは、美しい弧を描いてゴール右に決まった。これでマンチェスター・Cは1-4として勝利を確実にする。

 78分、マンチェスター・CはD・シルバに代えてケヴィン・デ・ブライネを投入。デ・ブライネは4月に行われたトッテナム戦以来のピッチ復帰となった。

 80分、デ・ブライネのチェイシングからスターリングがボールを奪うと、スターリングはそのまま縦にドリブル突破。ペナルティエリア中央でフリーになっていたアグエロにパスを送るが、アグエロはシュートを撃ちきれない。

 このまま試合は終了してマンチェスター・Cが1-4でアウェイでブライトンに勝利を収めた。この結果、マンチェスター・Cのプレミアリーグ制覇が決定。クラブにとってはプレミアリーグ移行後、4度目の優勝となり2連覇となった。長いシーズンの幕が閉じた。

【スコア】
ブライトン 1-4 マンチェスター・C

【得点者】
27分 グレン・マレー(ブライトン)
28分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
38分 アイメリク・ラポルテ(マンチェスター・C)
63分 リヤド・マフレズ(マンチェスター・C)
72分 イルカイ・ギュンドアン(マンチェスター・C)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-00936389-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1557676372
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【サッカー】マンC、CL出場権剥奪の危機迫る?FFP違反の疑いでUEFA機関が裁定へ

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1 名前:久太郎 ★:2019/05/16(木) 21:43:28.27 ID:wsyauZGB9.net

 欧州サッカー連盟(UEFA)のクラブ財務管理機関(CFCB)は、マンチェスター・シティがファイナンシャル・フェアプレー(FFP)の基準に違反した疑いがあるとして、同機関の裁定室に調査結果の報告を行ったことを発表した。クラブ公式サイトや英複数メディアなどが伝えている。

 今季プレミアリーグで優勝を飾り、来季のチャンピオンズリーグ(CL)出場権も獲得しているシティだが、FFP違反により出場権剥奪の可能性もあると報じられていた。報道の通り、UEFAが財務調査を行っていたことは事実であったことが明らかになった。

 UEFAの発表を受けて声明を出したシティは、「残念」であるとしながらも、メディアで報じられていたため「残念ながら驚きではない」とコメント。その上で、シティがFFPに違反したという疑いは「全くの虚偽」であり、裁定により「ポジティブな結果が出ることに全面的な自信を抱いている」と述べている。

 仮にシティがFFPに違反したと判断されたとしても、クラブはスポーツ仲裁裁判所(CAS)への上訴を行うことが可能であり、判定が覆る可能性もある。まずはUEFAからのどのような裁定が下されるのか、今後の動きを見守る必要がありそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190516-00321782-footballc-socc


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【サッカー】マンCがプレミア2連覇達成!リヴァプールの追走振り切り4度目の優勝

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1 名前:久太郎 ★:2019/05/13(月) 00:52:52.80 ID:7xnKQR3b9.net

 プレミアリーグ第38節が12日に行われ、ブライトンとマンチェスター・Cが対戦。マンチェスター・Cがアウェイでブライトンに勝利を収めて、プレミアリーグ2連覇を達成した。

 マンチェスター・Cが勝利すればプレミアリーグ移行後、4回目の優勝が決定するこの一戦。前節のレスター戦からフィル・フォーデンを代えてリヤド・マフレズを起用している。マンチェスター・Cはここまで14連勝を飾り、勝ち点「95」で勢いに乗る。一方のブライトンは勝ち点「36」で17位に位置し、プレミアリーグ残留が確定している。

 試合は序盤からブライトンが最終ラインに人数をかけて守りを固める。マンチェスター・Cは高い位置でボールを保持してチャンスを狙う。両チームとも序盤は決定的なチャンスを作れない。

 試合が動いたのは27分、左CKからグレン・マレーがオレクサンドル・ジンチェンコの上を取り、ヘディングでゴール左下に押し込む。ブライトンが先制して1-0とした。

 なんとしても得点が欲しいマンチェスター・Cは失点直後の28分、”エース”が決めた。アイメイク・ラポルテがペナルティエリア内のダビド・シルバに縦パスを入れると、D・シルバはワンタッチで前線のセルヒオ・アグエロへパス。アグエロは左足を振り抜き、GKの股を抜いてゴールに流し込む。マンチェスター・Cはすぐさま追いつき、優勝に望みを繋いだ。

 37分、D・シルバが高い位置でボールを奪うと、ペナルティエリア右のマフレズに展開。マフレズは右サイドから直接シュートを放つがGKがセーブ。マンチェスター・Cは右CKを獲得する。

 すると38分、この右CKからマフレズがクロスを供給。フリーだったラポルテは後方からゴール前に上がり、ヘディングで押し込む。このシュートはゴール左隅に入り、マンチェスター・Cが前半の内に逆転に成功して1-2とした。

 前半終了間際の45+2分、ブライトンがFKを獲得する。ルイス・ダンクが直接シュートで狙うが、エデルソンが何とかセーブ。ここで前半が終了してマンチェスター・Cがリードして折り返した。

 後半に入るとマンチェスター・Cは確実にボールを保持して追加点を狙う。57分、ラヒーム・スターリングが裏に抜けてジンチェンコからの浮き球のスルーパスを受け取ると、ゴール前のアグエロに折り返す。アグエロはシュートを撃ちきれないが、こぼれ球にギュンドアンが反応してミドルシュートを放つが味方選手に当たり、ボールが弾かれる。

 すると63分、ペナルティアーク付近でマフレズがD・シルバからの横パスでボールを持つと、相手選手をドリブルでかわして右足を振り抜く。マフレズのミドルシュートはゴール右上に突き刺さり、マンチェスター・Cが追加点に成功して1-3とする。

 さらに72分、マンチェスター・Cが中央の位置でFKを獲得。キッカーのイルカイ・ギュンドアンの直接狙ったシュートは、美しい弧を描いてゴール右に決まった。これでマンチェスター・Cは1-4として勝利を確実にする。

 78分、マンチェスター・CはD・シルバに代えてケヴィン・デ・ブライネを投入。デ・ブライネは4月に行われたトッテナム戦以来のピッチ復帰となった。

 80分、デ・ブライネのチェイシングからスターリングがボールを奪うと、スターリングはそのまま縦にドリブル突破。ペナルティエリア中央でフリーになっていたアグエロにパスを送るが、アグエロはシュートを撃ちきれない。

 このまま試合は終了してマンチェスター・Cが1-4でアウェイでブライトンに勝利を収めた。この結果、マンチェスター・Cのプレミアリーグ制覇が決定。クラブにとってはプレミアリーグ移行後、4度目の優勝となり2連覇となった。長いシーズンの幕が閉じた。

【スコア】
ブライトン 1-4 マンチェスター・C

【得点者】
27分 グレン・マレー(ブライトン)
28分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
38分 アイメリク・ラポルテ(マンチェスター・C)
63分 リヤド・マフレズ(マンチェスター・C)
72分 イルカイ・ギュンドアン(マンチェスター・C)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-00936389-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1557676372
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【サッカー】ヤヤ・トゥーレが現役引退へ…バルセロナ、マンCで多くのタイトルを獲得

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1 名前:豆次郎 ★:2019/05/10(金) 22:24:39.94 ID:2dcc+knB9.net

 バルセロナやマンチェスター・Cでプレーした元コートジボワール代表MFヤヤ・トゥーレが、現役引退を表明した。10日に各国のメディアが報道している。

 トゥーレはバルセロナ在籍時の2008-09シーズンに、チャンピオンズリーグ優勝を経験。同シーズンはリーグ戦とコパ・デル・レイも制し、『三冠』を達成した。マンチェスター・C移籍後も3度のプレミアリーグ制覇を成し遂げるなど、数多くのタイトルを獲得してきた。

 また、コートジボワール代表として、2006年から3大会連続でワールドカップに出場。2014年のブラジル大会では日本代表と対戦し、勝利を収めている。

 今回の引退発表は、トゥーレの代理人を務めているディミトリー・セルク氏が、自身のTwitterアカウントで公表。引退後はコーチとして指導者の道に進むことも明かしている。

https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20190510/935902.html
https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2019/05/GettyImages-955335910-768x520.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1557494679
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【サッカー】マンC、チェルシーに6-0完勝!アグエロがハットトリック達成

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1 名前:久太郎 ★:2019/02/11(月) 02:58:41.75 ID:eAdbHP439.net

[2.10 プレミアリーグ第26節 マンチェスター・C 6-0 チェルシー]

 プレミアリーグは10日、第26節を行った。エティハド・スタジアムではマンチェスター・シティとチェルシーが対戦。FWセルヒオ・アグエロのハットトリックなどによりシティが6-0で快勝した。

 消化試合数が1つ多い2位シティは、6日のエバートン戦(2-0)から3人を変更。DFオレクサンドル・ジンチェンコとMFケビン・デ・ブルイネ、FWラヒーム・スターリングを起用した。14日にヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦マルメ戦を控えている5位チェルシーは、2人を変えてDFアントニオ・リュディガーとFWペドロ・ロドリゲスを起用。FWゴンサロ・イグアインも引き続き先発に名を連ねた。

 上位対決は開始早々に動いた。前半4分、敵陣中央の右サイドでFKを獲得したシティは、キッカーのデ・ブルイネが相手の隙をついてPA左へグラウンダーのパスを送ると、これに反応したMFベルナルド・シウバが中央へ折り返す。相手に当たってファーサイドに流れたボールをゴール前へ走り込んだスターリングが右足で決め、シティが先制した。

 さらにシティは前半8分に決定機。PA中央から左へ運んだB・シウバが折り返したボールをファーサイドでドフリーだったアグエロが右足で合わせるが、痛恨のミス。それでも15分、ペナルティーアーク手前からアグエロが右足を一閃。強烈なシュートをゴール右上隅に突き刺し、ミスを帳消しにした。

 勢いが止まらないシティ。前半19分、MFロス・バークリーの不用意なバックパスにアグエロが反応し、右足でゴール右に流し込んで3-0とする。25分には、PA左からスターリングの折り返しをアグエロが受け、相手にカットされたボールをMFイルカイ・ギュンドガンが右足ダイレクトシュート。これがゴール右に決まり、リードを4点差に広げた。

 後半もアグエロがクロスバー直撃のヘディングシュートを放つなど、シティが優勢に試合を進める。チェルシーは7分にバークリーに代えてMFマテオ・コバチッチを投入したが、10分にスターリングの突破を止め切れなかったDFセサル・アスピリクエタのファウルによりPKを献上。これをアグエロが決めて、シティが5-0とした。

 シティは後半20分、今季3度目となるハットトリックを達成したアグエロを下げ、FWガブリエル・ジェズスを投入。23分にデ・ブルイネに代えてMFリヤド・マフレズ、30分にはMFフェルナンジーニョに代えてMFダビド・シルバを入れ、交代カードを使い切った。

 攻撃の手を緩めないシティは後半35分、D・シルバのスルーパスからジンチェンコが中央へ折り返したボールをジェズスがスルー。後方にいたスターリングが冷静に左足で流し込み、6-0とした。試合はそのままシティが完勝をおさめ、3連勝を飾って再び首位リバプールと勝ち点65で並び、得失点差で上回って暫定首位に立った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-27276832-gekisaka-socc

【スコア】
マンチェスター・C 6-0 チェルシー

【得点者】
1-0 4分 ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)
2-0 13分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
3-0 19分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
4-0 25分 イルカイ・ギュンドアン(マンチェスター・C)
5-0 56分 セルヒオ・アグエロ(PK/マンチェスター・C)
6-0 80分 ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00905426-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549821521
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【サッカー】板倉滉がマンCからのレンタルでフローニンゲンに加入!!堂安と東京五輪コンビ結成へ

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1 名前:豆次郎 ★:2019/01/15(火) 05:11:50.11 ID:PeSCOgKu9.net

1/15(火) 5:03配信
板倉滉がマンCからのレンタルでフローニンゲンに加入!!堂安と東京五輪コンビ結成へ

 オランダ・エールディビジのフローニンゲンは14日、マンチェスター・シティからDF板倉滉(21)がレンタル移籍で加入することを発表した。

 昨季、川崎フロンターレからベガルタ仙台に期限付き移籍していた板倉。川崎Fからマンチェスター・Cに完全移籍したうえで、2020年夏までの期限付き移籍でフローニンゲンに加入することになった。

 フローニンゲンは公式サイトに板倉が英語で話す動画も掲載。「偉大なクラブであるフローニンゲンに加わることができてとてもうれしいです」と笑顔で話す板倉は15日にオランダに到着する予定だという。

 東京五輪世代の板倉はセンターバックだけでなく、ボランチもこなすユーティリティープレイヤー。186cmの長身を生かした対人の強さには定評がある。フローニンゲンには日本代表MF堂安律も所属しており、オランダで東京五輪世代コンビが誕生することになった。

 川崎Fの下部組織出身の板倉は15年にトップチームに昇格。16年にJ1で2試合、17年にJ1で5試合に出場し、昨季は期限付き移籍先の仙台で24試合出場3得点を記録した。各年代別代表にも名を連ね、17年のU-20W杯、昨年のAFC U-23選手権、アジア競技大会にも出場した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-18439400-gekisaka-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190115-18439400-gekisaka-000-2-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1547496710
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【サッカー】ユベントス、124億超オファーで“10番”ディバラの売却検討か マンCやPSGが獲得興味

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/01/08(火) 18:55:10.11 ID:PERYJ0Kc9.net

1億ユーロ以上のオファーなら今夏放出の可能性と伊紙が報道

ユベントスのアルゼンチン代表FWパオロ・ディバラに対して、バイエルンやパリ・サンジェルマン(PSG)、
マンチェスター・シティが今夏の獲得に向けて動きを見せていると伝えられるなか、
イタリア王者は1億ユーロ以上(約124億円)のオファーが届いた場合には検討することを決めたようだ。イタリア紙「トゥット・スポルト」が報じた。

ディバラは15年夏にパレルモからユベントスへ移籍。昨季までの3年間でリーグ戦52ゴールを決めるなど、チームの中心的存在として前線を牽引していた。
昨季からは元イタリア代表MFロベルト・バッジョや同アレッサンドロ・デル・ピエロらが付けた栄光の背番号「10」も継承している。

しかし、今季はレアル・マドリードから加入したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドやクロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチの活躍の裏で、
ここまでリーグ戦で2ゴール3アシストと思うような結果を残すことができていない。

そうした状況もあってバイエルンやPSG、シティら各国強豪が獲得に興味があることをユベントス側に伝えたとされている。
そして同紙の報道によれば、これまでアルゼンチン人アタッカーへの関心に無視を貫いてきたユベントスも、
今季終了後に1億ユーロ以上のオファーが届いた場合には検討する余地があるという。

ユベントスは、16年にフランス代表MFポール・ポグバをマンチェスター・ユナイテッドに1億500万ユーロ(約130億円)で売却した過去がある。
25歳のアルゼンチン人アタッカーの去就を巡る報道は、今夏に向けてさらに過熱していきそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190108-00160111-soccermzw-socc
1/8(火) 13:10配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1546941310
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