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【サッカー】アーセナル元指揮官のヴェンゲル氏、就職先は未定も「日本に向かうことだって考えられる」

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1 名前:久太郎 ★:2018/10/17(水) 19:44:42.97 ID:CAP_USER9.net

今夏アーセナル指揮官の座から退任したアーセン・ヴェンゲル氏は、自身の将来に関しては、「日本も考えられる」と話している。ドイツ『シュポルト1』が伝えた。

先日、ハノーファーで行われた元ドイツ代表DFのペア・メルテザッカー氏の引退試合に監督として参加したヴェンゲル氏。メディアに「“サッカー年金者”の姿は似合わないのでは?」と問われると、リラックスした様子で「私は“サッカー年金者”としては最悪だよ。ただ、35年間あのレベルで休みなく働いてきた。それも珍しいだろう。なので、健康のためにも2~3カ月休むのも悪くないかもしれない」と返答。またその後については次のように続けた。

「その後、またすべてが始まる。絶対とは言えないが、(就職先は)おそらくブンデスリーガにはならないだろう。でも実際にどうするのかについてはまだ言えない。自分でもまだハッキリしていないからね」

「私にとってコンペティションはとても大切。だが、どのような役職となるのかについては分からない。どことなるのかもまだ分からない。故郷の村かもしれないし、日本に向かうことだって考えられるよ」

90年代には2シーズンほど名古屋グランパスエイトを率いたこともある現在68歳のフランス人指揮官だが、やはり今後もクラブレベルのサッカーに携わっていきたいようだ。代表の監督を務めることについては「それも可能」としながらも、「だがその場合には問題が生じる。週末には『薬』を欲する。どんな『薬』と同じように、それを突然失うとなれば、辛いだろう」と表現している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00000005-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539773082
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【サッカー】EL第2節 日本人選手は全員出場!アーセナルやチェルシー、ミランなどが2連勝

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1 名前:久太郎 ★:2018/10/05(金) 10:14:49.97 ID:CAP_USER9.net

UEFAヨーロッパリーグ(EL)は4日、欧州各地でグループリーグ第2節を行った。アーセナルやチェルシー(ともにイングランド)、ミラン(イタリア)、レバークーゼン(ドイツ)などが2連勝した。

 日本勢では、FW南野拓実の所属するザルツブルク(オーストリア)はホームでセルティック(スコットランド)と対戦し、3-1で勝利。南野は後半16分にチーム2点目を挙げ、後半26分までプレーし、2連勝に貢献した。MF乾貴士の所属するベティス(スペイン)はホームでデュドランジュ(ルクセンブルク)を3-0で下し、今大会初勝利。スタメンの乾は後半27分まで出場した。

 フランクフルト(ドイツ)はラツィオ(イタリア)をホームに迎え、4-1で2連勝。リベロで出場のMF長谷部誠はフル出場した。DF酒井宏樹の所属するマルセイユ(フランス)は敵地でアポロン(キプロス)と対戦し、2ー2で引き分けた。先発した酒井は、ハーフタイムで交代している。

 MF森岡亮太の所属するアンデルレヒト(ベルギー)はホームでディナモ・ザグレブ(クロアチア)と戦い、0-2で敗れた。今季、出場機会に恵まれない森岡は、後半44分からピッチに立った。

 なお、第3節は今月25日に行われる。

【第2節】
10月4日(木)
[グループ A]
レバークーゼン 4-2 AEKラルナカ
チューリヒ 1-0 ルドゴレツ

[グループ B]
ローゼンボリ 1-3 ライプツィヒ
ザルツブルク 3-1 セルティック

[グループ C]
ボルドー 1-2 コペンハーゲン
ゼニト 1-0 スラビア・プラハ

[グループ D]
フェネルバフチェ 2-0 スパルタク・トルナバ
アンデルレヒト 0-2 ディナモ・ザグレブ

[グループ E]
ボルスクラ・ポルタバ 1-2 S・リスボン
カラバフ 0-3 アーセナル

[グループ F]
ベティス 3-0 デュドランジュ
ミラン 3-1 オリンピアコス

[グループ G]
スパルタク・モスクワ 3-3 ビジャレアル
レンジャーズ 3-1 ラピド・ウィーン

[グループ H]
アポロン 2-2 マルセイユ
フランクフルト 4-1 ラツィオ

[グループ I]
マルメ 2-0 ベシクタシュ
サルプスボルグ 3-1 ゲンク

[グループ J]
クラスノダール 2-1 セビージャ
S・リエージュ 2-1 アクヒサル

[グループ K]
アスタナ 2-0 レンヌ
ヤブロネツ 2-2 ディナモ・キエフ

[グループ L]
BATE 1-4 PAOKテッサロニキ
チェルシー 1-0 ビデオトン

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181005-02394695-gekisaka-socc


長谷部巧みなラインコントロール!フランクフルトが9人のラツィオ破りEL2連勝
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181005-02393141-gekisaka-socc

ファウルに悶絶の酒井宏樹は前半で交代…マルセイユ、2点リードを守り切れず土壇場でEL初勝利を逃す
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181005-00048167-sdigestw-socc

ベティスがホームでF91ディドランジュ相手に3発快勝…乾貴士は72分まで出場/EL第2節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181005-00000034-goal-socc

【サッカー】南野が代表戦に弾みつく大仕事!!逆転ゴール含む2点に絡みEL2連勝導く
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1538680094/

6 名前:久太郎 ★:2018/10/05(金) 10:17:56.03 ID:CAP_USER9.net

>>1
森岡後半44分から出場 アンデルレヒト2連敗
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181005-00352388-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538702089
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【サッカー】UEFA-EL第1節 セビージャが5得点大勝…ラツィオ、アーセナルらも白星発進/EL・GS第1節

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1 名前:久太郎 ★:2018/09/21(金) 10:20:16.97 ID:CAP_USER9.net

ヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第1節が20日に各地で行われた。

 ミラン(イタリア)は敵地でデュドランジュ(ルクセンブルク)と対戦。アルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアインのゴールでウノ・ゼロ勝利を収めている。セビージャ(スペイン)はアルゼンチン代表MFエベル・バネガとフランス代表FWウィサム・ベン・イェデルが2得点ずつ決める活躍を見せ、5-1と快勝した。また、アーセナルも4-1快勝をみせ、ラツィオ(イタリア)は2-1、チェルシー(イングランド)は1-0勝利と強豪クラブが順当に白星発進している。

 また、今季のELグループステージには、5人の日本人選手が出場。MF長谷部誠のフランクフルト(ドイツ)はDF酒井宏樹の所属するマルセイユ(フランス)と対戦し、2-1で勝利した。なお、長谷部はフル出場。酒井はベンチ入りしたものの出番はなかった。

 MF南野拓実の所属するザルツブルク(オーストリア)はライプツィヒ(ドイツ)に3-2勝利。南野は61分から途中出場している。MF乾貴士の所属するベティス(スペイン)はオリンピアコス(ギリシャ)とスコアレスドロー。乾は83分から途中出場した。黒星発進となったアンデルレヒト(ベルギー)のMF森岡亮太はベンチ外となっている。

 今節の結果と各グループの順位は以下のとおり。

■ELグループステージ第1節

▼グループA
AEKラルナカ(キプロス) 0-0 チューリッヒ(スイス)
ルドゴレツ(ブルガリア) 2-3 レヴァークーゼン(ドイツ)

▼グループB
ライプツィヒ(ドイツ) 2-3 ザルツブルク(オーストリア)
セルティック(スコットランド) 1-0 ローゼンボリ(ノルウェー)

▼グループC
スラヴィア・プラハ(チェコ) 1-0 ボルドー(フランス)
コペンハーゲン(デンマーク) 1-1 ゼニト(ロシア)

▼グループD
スパルタク・トルナヴァ(スロバキア) 1-0 アンデルレヒト(ベルギー)
ディナモ・ザグレブ(クロアチア) 4-1 フェネルバフチェ(オランダ)

▼グループE
スポルディング(ポルトガル) 2-0 カラバフ(アゼルバイジャン)
アーセナル(イングランド) 4-2 ヴォルスクラ(ウクライナ)

▼グループF
デュドランジュ(ルクセンブルク) 0-1 ミラン(イタリア)
オリンピアコス(ギリシャ) 0-0 ベティス(スペイン)

▼グループG
ビジャレアル(スペイン) 2-2 レンジャーズ(スコットランド)
ラピード・ウィーン(オーストリア) 2-0 スパルタク・モスクワ(ロシア)

▼グループH
マルセイユ(フランス) 1-2 フランクフルト(ドイツ)
ラツィオ(イタリア) 2-1 アポロン(キプロス)

▼グループI
ベシクタシュ(トルコ) 3-1 サルプスボルグ(ノルウェー)
ヘンク(ベルギー) 2-0 マルメ(スウェーデン)

▼グループJ
セビージャ(スペイン) 5-1 スタンダール・リエージュ(ベルギー)
アクヒサル(トルコ) 0-1 クラスノダール(ロシア)

▼グループK
レンヌ(フランス) 2-1 ヤブロネツ(チェコ)
ディナモ・キエフ(ウクライナ) 2-2 アスタナ(カザフスタン)

▼グループL
PAOK(ギリシャ) 0-1 チェルシー(イングランド)
ヴィデオトン(ハンガリー) 0-2 BATEボリソフ(ベラルーシ)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00835601-soccerk-socc

2 名前:久太郎 ★:2018/09/21(金) 10:20:56.10 ID:CAP_USER9.net

>>1
■ELグループステージ第1節順位

▼グループA
1位 レヴァークーゼン(勝ち点3/得失点差1)
2位 チューリッヒ(勝ち点3/得失点差1)
3位 ルドゴレツ(勝ち点0/得失点差-1)
4位 AEKラルナカ(勝ち点0/得失点差-1)

▼グループB
1位 ザルツブルク(勝ち点3/得失点差1)
2位 セルティック(勝ち点3/得失点差1)
3位 ライプツィヒ(勝ち点0/得失点差-1)
4位 ローゼンボリ(勝ち点0/得失点差-1)

▼グループC
1位 スラヴィア・プラハ(勝ち点3/得失点差1)
2位 ゼニト(勝ち点1/得失点差0)
3位 コペンハーゲン(勝ち点1/得失点差0)
4位 ボルドー(勝ち点0/得失点差-1)

▼グループD
1位 ディナモ・ザグレブ(勝ち点3/得失点差3)
2位 スパルタク・トルナヴァ(勝ち点3/得失点差1)
3位 アンデルリヒト(勝ち点0/得失点差-1)
4位 フェネルバフチェ(勝ち点0/得失点差-3)

▼グループE
1位 アーセナル(勝ち点3/得失点差2)
2位 スポルディング(勝ち点3/得失点差2)
3位 ヴォルスクラ(勝ち点0/得失点差-2)
4位 カラバフ(勝ち点0/得失点差-2)

▼グループF
1位 ミラン(勝ち点3/得失点差1)
2位 オリンピアコス(勝ち点1/得失点差0)
3位 ベティス(勝ち点1/得失点差0)
4位 デュドランジュ(勝ち点0/得失点差-1)

▼グループG
1位 ラピード・ウィーン(勝ち点3/得失点差2)
2位 レンジャーズ(勝ち点1/得失点差0)
3位 ビジャレアル(勝ち点1/得失点差0)
4位 スパルタク・モスクワ(勝ち点0/得失点差-2)

▼グループH
1位 フランクフルト(勝ち点3/得失点差1)
2位 ラツィオ(勝ち点3/得失点差1)
3位 アポロン(勝ち点0/得失点差-1)
4位 マルセイユ(勝ち点0/得失点差-1)

▼グループI
1位 ベシクタシュ(勝ち点3/得失点差1)
2位 ヘンク(勝ち点1/得失点差0)
3位 サルプスボルグ(勝ち点1/得失点差0)
4位 マルメ(勝ち点0/得失点差-1)

▼グループJ
1位 セビージャ(勝ち点3/得失点差4)
2位 クラスノダール(勝ち点3/得失点差1)
3位 アクヒサル(勝ち点0/得失点差-1)
4位 スタンダール・リエージュ(勝ち点0/得失点差-4)

▼グループK
1位 レンヌ(勝ち点3/得失点差1)
2位 アスタナ(勝ち点1/得失点差0)
3位 ディナモ・キエフ(勝ち点1/得失点差0)
4位 ヤブロネツ(勝ち点0/得失点差-1)

▼グループL
1位 BATEボリソフ(勝ち点3/得失点差2)
2位 チェルシー(勝ち点3/得失点差1)
3位 PAOK(勝ち点0/得失点差-1)
4位 ヴィデオトン(勝ち点0/得失点差-2)

 なお、第2節は10月4日に行われる。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537492816
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【サッカー】 エメリ、アーセナルの選手達に“フルーツジュース禁止”

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1 名前:ほニーテール ★:2018/08/30(木) 22:28:06.69 ID:CAP_USER9.net

アーセナルのスペイン人監督ウナイ・エメリはガナーズが数シーズン前から失っているエリートクラブとしての地位を取り戻す事を目指している。

そのために彼はこれまでのチームのトレーニング方法を変える事を望んだ。 その修正はフィジカルトレーニングからチームトレーニングを準備する方法にまで及ぶ。
現在、チームはよりパーソナライズされたセッションや強度の高いグループトレーニング、要求度の高いジムでのトレーニングをこなしている。

『The Mirror』の報道によると、エメリは同様に選手達の食生活にも最新の注意を払っているという。 エメリはいくつかの食べ物を規制し、他のものに取り替えた。
そしてヴェンゲルが既に行っていたように、エメリも選手達にオーブンで焼いたものか蒸したもので栄養を取るよう要求している。

しかし、食事面に関してエメリはヴェンゲルよりも厳しいようだ。
エメリは砂糖を取り除く事で選手達のパフォーマンスを改善し、シーズン終盤にトップフォームに達する事ができると考えているため、フルーツジュースすらも排除したという。

果たして、この厳しい規則が実を結ぶのか今後のアーセナルの動向に注目しよう。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00010015-sportes-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1535635686
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【サッカー】昨季王者シティが開幕白星発進。敵地でエメリ新体制のアーセナルを下す

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1 名前:豆次郎 ★:2018/08/13(月) 02:13:23.85 ID:CAP_USER9.net

8/13(月) 2:10配信
昨季王者シティが開幕白星発進。敵地でエメリ新体制のアーセナルを下す

 プレミアリーグの第1節が12日に行われ、昨季王者のマンチェスター・シティが敵地でアーセナルを2ー0で下した。

 立ち上がりの主導権争いを制して5分過ぎからペースをつかんだのはアウェイのマンチェスター・Cだった。右ウイングに入った新戦力のリヤド・マフレズを起点に徐々に攻撃のリズムをつかむと、9分には左サイドのラヒーム・スターリングがセルヒオ・アグエロとのコンビネーションから抜け出してシュート。14分にはスターリングがカットインから右足で鮮やかにゴールネットを揺らし、昨季王者があっさりと先制に成功した。

 アーセナルも21分にエクトル・ベジェリンが際どいシュートを放つが、ホームチームの攻撃ターンは長く続かない。ボランチに入ったグラニト・ジャカとマテオ・ゲンドゥージが中盤の主導権争いで劣勢に立たされ、攻撃陣に良い形でボールを供給することができない。28分に与えたFKの場面で、ペトル・チェフがマフレズの直接FK、アイメリク・ラポルテのシュートを連続セーブしていなければ、失点はさらに増えていたはずだ。

 劣勢のアーセナルに追い打ちをかけるように30分過ぎには左サイドバックのエインズリー・メイトランド・ナイルズが相手との交錯で足を負傷。35分に交代を余儀なくされる。前半終了間際には中盤でボールカットしたヘンリク・ムヒタリアンが味方とのダイレクトパスから抜け出してシュートまで持ち込んだが、同点ゴールとはならなかった。

 アーセナルは54分、アーロン・ラムジーに代えてストライカーのアレクサンドル・ラカゼットを投入。そのラカゼットが交代からわずか2分後に際どいシュートを放って同点への希望を抱かせる。しかし、63分にゲンドゥージのミスからアグエロに独走を許して肝を冷やすと、その1分後にバンジャマン・メンディのマイナスの折り返しをベルナルド・シルヴァに決められて2点目。決定的な追加点を奪われる。

 マンチェスター・Cは最後まで集中力を切らすことなく、終盤のアーセナルの攻撃もシャットアウト。王者が盤石の試合運びで開幕白星スタートを飾った。

【スコア】
アーセナル 0ー2 マンチェスター・C

【得点者】
マンチェスター・C:スターリング(14分)、ベルナルド・シルヴァ(64分)

【スターティングメンバー】
アーセナル(4ー2ー3ー1)
チェフ;ベジェリン、ムスタフィ、ソクラティス、メイトランド・ナイルズ(35分 リヒトシュタイナー);ゲンドゥージ、ジャカ(70分 トレイラ);エジル、ラムジー(54分 ラカゼット)、ムヒタリアン;オーバメヤン

マンチェスター・C(4ー3ー3)
エデルソン;ウォーカー、ストーンズ、ラポルテ、メンディ;ギュンドアン、フェルナンジーニョ、ベルナルド・シルヴァ;マフレズ(59分 デ・ブライネ)、アグエロ(79分 G・ジェズス)、スターリング(87分 サネ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00811164-soccerk-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180813-00811164-soccerk-000-1-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1534094003
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【サッカー】元アーセナルDFエブエ、自宅放火容疑で逮捕…引退後は自己破産も

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1 名前:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2018/07/10(火) 09:11:21.40 ID:CAP_USER9.net

7/10(火) 7:29配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180710-00000037-goal-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180710-00000037-goal-000-2-view.jpg


元アーセナルDFエマニュエル・エブエが、自宅を放火した容疑で逮捕されたと『ミラー』が報じている。

コートジボワール出身のエブエ氏は現役時代、アーセナルやガラタサライなどで活躍。しかし引退後は波乱の人生を送っていた。元妻との離婚後に自己破産。友人のアパートの床の上で寝る生活を過ごし、友人らはエブエの精神状態を心配していたという。

兄弟を交通事故で亡くし、さらに祖父も他界したことがきっかけで私生活に支障をきたし始めたと言われている元アーセナルDFは7日、ロンドン北部にある自宅に火を着けた容疑でロンドン警察に逮捕された。しかし、スコットランドヤードの広報によると、現在はすでに保釈されている模様だ。

エブエ氏は6月、アーセナルレジェンドとしてレアル・マドリーレジェンドとの試合に出場したばかりだった。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1531181481
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【サッカー】ベンゲルの育成力はいつ錆びたのか? アーセナルで潰れた有望選手たち

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1 名前:ばーど ★:2018/05/01(火) 15:39:52.29 ID:CAP_USER9.net

 4月18日発売の『フランス・フットボール』誌では、アーセン・ベンゲルの今季限りでの退団が決まったアーセナルを取り上げている。

 就任当初はベテランの再生と若手の育成に手腕を発揮し、チーム力を劇的に上げたベンゲルだったが、いつのころからかアーセナルは有望な若手を獲得するものの育て切れないクラブになってしまっていた。その結果流出した選手たちの中には、他のクラブで能力を開花させている者も多い。

 いったい何がいけなかったのか、才能を伸ばしきれなかった原因はどこにあるのか――。フィリップ・オクレール記者が分析する。監修:田村修一
.
■2012年12月。光り輝いていた若手選手たち。

 アーセン・ベンゲルにとって、2012~13年シーズンのスタートは望んだ通りのものではなかった。サンダーランドとストークを相手に無得点の引き分け。本来なら得られるべきだった勝ち点4をみすみす失ってしまったからである。

 その年の12月19日、早朝にクラブの練習場であるロンドン・コロニーに、ベンゲルは笑みを浮かべながら現われた。直近の2勝によりアーセナルは、プレミアトップ4のポジションにようやく復帰したからだった。さらにその日の午後には、将来性に溢れた5人の選手たち――全員がイギリス人であった――との契約を発表し、スタートのつまずきを帳消しにする明るい未来を予感させてもいた。

 クラブのオフィシャルフォトには、ペンを片手にサインしたばかりの書類をベンゲルに手渡そうとしている、緊張した面持ちの5人の姿が映っていた。

 左からカール・ジェンキンソン(当時20歳)、アーロン・ラムジー(同21歳)、ジャック・ウィルシャー(同20歳)、キーラン・ギブス(同23歳)、アレックス・オクスレイドチェンバレン(同19歳)である。

 全員が後にイングランドとウェールズ(ラムジー)の代表に名を連ねた、まさにキラ星のごとく輝くタレントたちであった。
.
■ベンゲルは才能の発掘に定評があったはず……。

 エミレーツ・スタジアムへの本拠地の移動を決めて以来アーセナルは、移籍市場でそれまでのような競争力を失っていた。

 とはいえベンゲルは才能の発掘には定評があり、育成コーチとしても超一流の評価を得ていた。ティエリー・アンリを開花させ、パトリック・ヴィエラやニコラ・アネルカを目覚めさせたベンゲルに惹かれて、ロビン・ファンペルシやセスク・ファブレガスらが次々と彼のもとに身を寄せた。

 それはプレミアの他のどの監督も持ちえない、ベンゲルの大きなアドバンテージだった。

 5年半の歳月が流れ、希望に溢れていた写真は、今は痛みと苦い思いばかりを喚起する。

 選手たちの運命も、またクラブ自身の運命も、彼らが望んだようにはならなかった。5人のうち今も代表に残っているのはひとりアーロン・ラムジーだけである。

■今のアーセナルは有望な若手を育てられない。

 “ジ・オックス/雄牛”(オクスレイドチェンバレンの愛称)は6年に及ぶフラストレーションの溜まるシーズンを送った後に、リバプールへと移籍した。残る3人はレンタル移籍と完全移籍、度重なる負傷で表舞台から遠ざかっている。

 彼らの中で最も才能に恵まれていたジャック・ウィルシャーは、秋にクラブへのカムバックを果たした。しかし将来の攻撃の大黒柱と期待されたイングランド代表チーム、その監督のガレス・サウスゲイトからは復帰後まだ1度も呼ばれていない。

 彼らはいずれも当初は多大な期待をかけられながら壁に直面し、乗り越えることができずに伸び悩んだり、退歩した。

 彼らに限らずこのところのアーセナルは、有望な若手を獲得しながら育てきれていない。選手の側から見切りをつけてクラブを離れていった例も少なくない。これは偶然なのか、それとも選考や育成のプロセスに何か問題があるのか……。
.
>>2以降に続く

5/1(火) 12:36
Number Web
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180501-00830644-number-socc&p=1

2 名前:ばーど ★:2018/05/01(火) 15:40:28.85 ID:CAP_USER9.net

>>1
■負傷が原因? それとも……。

 ダニー・ウェルベックは、2014年まではマンチェスター・ユナイテッドで充実したシーズンを送っていた。最後のシーズンとなった2014年には25試合に出場し9得点している。移籍後の“ガナーズ(砲撃手/アーセナルの愛称)”時代となると、4年間で14得点であり……ずいぶん成績を落としていると言える。

 アーセナルは選手の負傷が多いことでも有名だが、それだけですべてを説明しきれない。

では他に何があるのか? 

 監督と選手の信頼の問題なのか? 

 そうだとすれば、どうして信頼が失われてしまったのか? 
.
■ベジェリン、ウォルコットら消えた逸材たち。

 バルセロナの育成育ちで将来を嘱望されたエクトル・ベジェリンは、2年前にはプレミアリーグ年間ベスト11に選出されながら、2016年の後はスペイン代表に招集されていない。

 持ち味であるスピードが、鈍くなっているのがその理由であるのかも知れない。同様に代表から遠ざかっているセオ・ウォルコットにも同じことがいえる。ジムで筋力トレーニングをやり過ぎた結果なのか? 

 ウォルコットはアーセナルで少なくとも100ゴールはあげるだろうと期待されていた逸材のはずだ。

 実際、2012~13年シーズンには43試合に出場し21得点を記録している。だが、彼もまた最悪のタイミングで深刻なフィジカルトラブルに何度も見舞われている。そして30歳を前にして、サム・アラダイス監督率いるエバートンへと移籍したのだった。

 フランシス・ジェファーズのように、ベンゲルには直接責任がない失敗例もある。彼の場合はプロサッカーが求める身体の強さをそもそも持っていなかったのだから。

 だが、そうした例は皆無とは言わないまでも、とても少ないと言えるだろう。やはり、現在のアーセナルには若い才能を伸ばし切れない何らかの理由があるのだ。

■クロップが復活させたアーセナル出身選手も。

 根強く存在するクラブの医療体制への批判を別にすれば、問題にされるべきは若手に対する過保護な扱いであり、若いうちから過度のサラリーを支払っていることであり、原石を本物のダイヤモンドへと研磨するための(サッカーへの理解も含めた)監督やコーチの的確なアドバイスの欠如なのであろう。

 ユルゲン・クロップがアレックス・オクスレイドチェンバレンに与えた影響と現れた効果の早さを見れば、それは明らかである。昨季にリバプールへ移籍した24歳のオクスレイドチェンバレンは、彼が19歳のときに人々が想像し期待した姿にようやくなれたのだから。

 93年間愛されてきたスタジアムのハイベリーからエミレーツ・スタジアムへの移転を決め、経済的要因が他の何よりも優先されるようになったときからアーセナルは、若手の将来性に賭ける以外にクラブを強化する方法を失くしてしまった。だが、その賭けは、あまりに勝てる確率の低い賭けだったと言わざるを得ない。
.
■過去、期待されていた選手たち。

 <1> カール・ジェンキンソン
 2011年に140万ユーロで移籍してきたジェンキンソンは、チャールトンのアカデミー出身である。バカリ・サニャの負傷によりトップデビューのチャンスを掴み、翌年には契約を延長したが、その後は2014~16年ウェストハムにレンタル移籍。怪我によりアーセナルへの復帰が遅れ、2017-18シーズンはバーミンガムに貸し出されたが、ここまで7試合しか出場していない。

 <2> キーラン・ギブス
 15歳からクラブのユースチームに所属した左SBのギブスは、2010年にはファビオ・カペッロによりイングランド代表に招集された。アーセナルで最も活躍したのは2013-14年シーズン(23試合先発出場)で、その後はナチョ・モンレアルの加入でポジションを失った。現在はウェストブロムウィッチにてプレー。

※続く

4 名前:ばーど ★:2018/05/01(火) 15:40:54.60 ID:CAP_USER9.net

>>2
■移籍して成長した選手、入団して低迷した選手。

 <3> アレックス・オクスレイドチェンバレン
 単なるストライカー以上の存在だが、才能が十分に開花するまでには至っていない。“ジ・オックス”はアーセナルで浮き沈みの激しい6年を過ごした。昨年夏にリバプールに移籍してからは、ユルゲン・クロップが最も信頼するジョーカーとして活躍し、自身のキャリア最高のゴール決定率を記録している。昨年からイングランド代表でもスタメン復帰した。

 <4> ジャック・ウィルシャー
 アーセナルのアカデミー出身。選手が選ぶ最優秀新人に選ばれ、輝かしい2010-11年シーズンを送った後は継続的に怪我に悩まされ、続く7シーズンは合わせて86試合しか出場(2016-17年はボーンマスにレンタル移籍して27試合に出場)がなかった。今季は好調でこれまでになく出場の機会に恵まれているが、この6月に切れるクラブとの契約をいまだ更新していない。

 <5> ダニー・ウェルベック
 2014年にマンチェスター・ユナイテッドから移籍してきたウェルベックは、EURO2016予選ではイングランド代表の得点ランキング2位でもあった。ただ、アーセナルに入ってからは継続的な怪我に悩まされ、パフォーマンスもクラブ(リーグ戦73試合で1試合平均0.18得点)と代表(37試合で1試合平均0.41得点)では大きな開きがある。サテライトストライカーでもウィングでもプレーができるが、ラカゼットとオーバメヤンの加入でクラブにおける将来は微妙である。

おわり


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1525156792
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【サッカー】EL準決勝第1戦 マルセイユ×ザルツブルク、アーセナル×アトレティコ 結果

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1 名前:久太郎 ★:2018/04/27(金) 05:59:04.93 ID:CAP_USER9.net

マルセイユ 2-0 ザルツブルク
[得点者]
フロリアン・トヴァン(前半15分)マルセイユ
クリントン・エンジ (後半18分)マルセイユ

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11152951


アーセナル 1-1 アトレティコ
[得点者]
アレクサンドル・ラカゼット(後半16分)アーセナル
アントワーヌ・グリーズマン(後半37分)アトレティコ

※シメ・ヴルサリコ(前半10分)イエロー2枚で退場

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11152952


アーセナル、80分間数的優位も終盤に痛恨被弾…アトレティコが価値あるドローに持ち込む

ヨーロッパリーグ準決勝ファーストレグが26日に行われ、アーセナルとアトレティコ・マドリードが対戦した。

 立ち上がりから試合の主導権を握ったのはホームのアーセナルだった。6分、ショートカウンターを仕掛けると、左サイドのダニー・ウェルベックがアーリークロスを供給。ペナルティエリア内中央に走り込んだアレクサンドル・ラカゼットが右足ボレーで合わせたが、ここは枠の右に外れた。直後の7分には左サイドからナチョ・モンレアルが上げたクロスにラカゼットが頭で合わせたが、枠を捉えたシュートはGKヤン・オブラクの好セーブに阻まれた。

 反撃の糸口を探るアトレティコ・マドリードだが、想定外の事態に見舞われる。10分、すでに警告を受けていたシメ・ヴルサリコがラカゼットの足を踏んでしまい、2枚目のイエローカードで退場となる。さらに12分、判定に不満をつのらせていたディエゴ・シメオネ監督が審判への抗議で退席処分に。早い時間に数的不利に陥っただけでなく、指揮官も失うこととなった。

 これでさらに攻勢を強めたアーセナルは21分、ジャック・ウィルシャーとのワンツーでエリア内左に抜け出したウェルベックが決定機を迎えたが、シュートはまたしてもGKオブラクの好セーブに阻まれた。

 耐える時間が続くアトレティコ・マドリードだが、カウンターからチャンスを作る。37分、敵陣でボールを奪ったトーマス・バルディがエリア内まで持ち上がり、中央へラストパス。フリーで受けたアントワーヌ・グリーズマンが左足ダイレクトで狙ったが、シュートはGKダビド・オスピナの正面に飛んだ。

 後半もアーセナルが押し込む時間が続くと、61分に猛攻が実る。エリア内左深い位置に抜け出したウィルシャーが折り返したボールを、ファーサイドのラカゼットがヘディングでゴール右に決めた。

 その後も追加点を狙ってアーセナルが攻め続けたが、アトレティコ・マドリードが一瞬の隙を突く。82分、ロングボール1本でディフェンスラインの裏に抜け出したグリーズマンが一度はGKに阻まれたボールを左足でゴールに蹴り込み、貴重なアウェイゴールを奪った。

 試合はこのままタイムアップ。終始、試合の主導権を握ったアーセナルが先手を取ったが、アトレティコ・マドリードがドローに持ち込む結果となった。セカンドレグは5月3日にアトレティコ・マドリードのホームで行われる。

【スコア】
アーセナル 1-1 アトレティコ・マドリード

【得点者】
1-0 61分 アレクサンドル・ラカゼット(アーセナル)
1-1 82分 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリード)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180427-00748823-soccerk-socc

>>2以降に続く

6 名前:久太郎 ★:2018/04/27(金) 06:00:08.61 ID:CAP_USER9.net

>>1
ベンチスタート南野は出場ならず…EL準決勝第1戦はマルセイユがザルツブルクに2発先勝

[4.26 EL決勝T準決勝第1戦 マルセイユ2-0ザルツブルク]

 ヨーロッパリーグ(EL)は26日、決勝トーナメント準決勝第1戦を行った。日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユ(フランス)はホームでFW南野拓実が所属するザルツブルク(オーストリア)と対戦し、2-0で勝利した。負傷中の酒井はメンバー外に、ベンチスタートの南野も出場することはなかった。

 14年ぶりの決勝進出を狙うマルセイユは、酒井とGKスティーブ・マンダンダ、DFロランドといった守備の要が負傷で欠場。ボランチのMFルイス・グスタボがセンターバックとして最終ラインに入った。4-2-3-1の布陣を敷き、前線にはFWコスタス・ミトログル、MFルーカス・オカンポス、FWディミトリ・パイェ、MFフロリアン・トバンの好調攻撃陣を配置している。

 一方、24年ぶりの決勝進出を目指すザルツブルクは、4-4-2の布陣を敷く。最前線には韓国代表FWファン・ヒチャン、FWムナス・ダブールが起用され、中盤には攻撃の起点としてMFハネス・ボルフ、MFバロン・ベリシャが入っている。

 両者はグループIで2回対戦し、ザルツブルクが無失点の1勝1分で勝ち越していた。しかしこの試合ではマルセイユが先制に成功する。前半15分、PA右角の外付近でFKを獲得したパイェが右足キックを放つと、ファーサイドのトバンがヘディングシュート。トバンの手に当たってゴールに入ったものの、そのままマルセイユのゴールになった。

 ザルツブルクは前半26分から立て続けにチャンスをつくる。ダブールがPA左の深い位置で切り返し、マルセイユ守備陣を翻弄。しかし折り返しはGKヨアン・プレに阻まれた。29分にはDFシュテファン・ライナーが中盤から左足ミドルを放つが、再びプレにセーブされた。

 前半を1-0で折り返したマルセイユだが、後半5分にアクシデント。オカンポスが負傷し、MFアンドレ・ザンボ・アンギッサが投入された。また14分にはMFマキシム・ロペスに代えてMFクリントン・エンジーも途中出場する。

 すると後半18分にマルセイユが追加点。パイェはエンジーとのワンツーで左サイドを突破する。中央に折り返すと、PAライン付近まで走り込んだエンジーがボールを収め、そのまま右足を一閃。低い弾道はゴール右に突き刺さり、マルセイユは2-0とリードを広げた。

 ザルツブルクは後半32分、FWフレドリック・グルブランドセンが左サイドからのクロスを右足で合わせるが、ゴール左ポストを強打。36分には交代枠3人を使い切り、南野はこの試合で出場することはなかった。試合はそのまま終了し、マルセイユが準決勝第1戦を2-0で勝利。第2戦は5月3日にザルツブルクのホームで行われる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180427-01653122-gekisaka-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524776344
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