フィオレンティーナ

【サッカー】<“大富豪”米メディアコム社CEO>フィオレンティーナ買収!セリエAに参戦

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1 名前:Egg ★:2019/06/07(金) 23:13:14.02 ID:7tsdDea/9.net

 セリエAのフィオレンティーナは6日、アメリカの放送ネットワーク企業「メディアコム」の創業者でCEO(最高経営責任者)を務めるロッコ・コミッソ氏が新オーナーとなったことを発表した。

 コミッソ氏は1949年にイタリアのカラブリア州で生まれ、12歳の時にアメリカへ移住。週に40時間ほど働きながら高校に通い、奨学金を得てコロンビア大学に入学した。

コロンビア大学で経営学の修士号を取得したコミッソ氏は、1985年にケーブルテレビ事業を中心とする企業「メディアコム」を設立した。69歳となった現在でもCEOを務め、米経済誌「フォーブス」が公表する世界長者番付では424位となっている。その資産は48億ドル(約5200億円)と伝えられている。

 コミッソ氏はサッカー経験があり、大学時代はコロンビア・ライオンズの一員としてNCAAでプレーオフに出場。大学卒業後もセミプロとしてプレーを続ける傍らで、指導者としても活動していた経歴を持っている。そして2017年に米4部相当NPSLのニューヨーク・コスモスを買収。現在もオーナーを務めている。

 新たにフィオレンティーナの新オーナーとなったコミッソ氏は、クラブの公式サイトを通じて「私は常にイタリアのサッカーのファンです。フィオレンティーナという伝統あるクラブの歴史で、次の章を描くことに貢献できる機会を得られたことに対し、信じ難いほど光栄に思っており言い表す言葉がありません」とコメントしている。

 今季は16位と低迷したフィオレンティーナは巻き返しが急務。そのためにもコミッソ氏の手腕に期待が寄せられている。

6/7(金) 23:01 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190607-00194288-soccermzw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190607-00194288-soccermzw-000-1-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1559916794
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【サッカー】レアル、逸材FWキエーザ獲得か(元イタリア代表FWエンリコ・キエーザ氏の息子)…フィオレンティーナは約76億円で放出容認

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/02/09(土) 22:01:00.13 ID:ePQTOmKW9.net

レアル・マドリードが、フィオレンティーナに所属するイタリア代表FWフェデリコ・キエーザの獲得を目指しているようだ。
イタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』が7日付で報じている。

複数ポジションこなせるキエーザを巡っては、かねてからユヴェントスやナポリといったイタリアのビッグクラブをはじめ、
マンチェスター・Uやバイエルンといった国外の強豪クラブが注視していると報じられており、獲得レースにレアル・マドリードも参戦するようだ。
 
また、フィオレンティーナは適切なオファーがあれば放出を容認する姿勢をみせているようだ。
報道によると同クラブは6000万ユーロ(約76億円)以上のオファーで手放すという。

キエーザは1997年生まれの21歳。元イタリア代表FWエンリコ・キエーザ氏の息子で、2016-17シーズンのセリエA開幕戦でトップチームデビューを果たした。
昨年5月にはイタリア代表にも招集され、今年3月にデビュー。フィオレンティーナとは2022年までの契約を結んでいる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190209-00905017-soccerk-socc
2/9(土) 21:22配信

https://amd.c.yimg.jp/im_siggMSx.SWuzNA3iicLlkBwgCg---x400-y254-q90-exp3h-pril/amd/20190209-00905017-soccerk-000-2-view.jpg
https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2017/09/GettyImages-1106525.jpg

12 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/02/09(土) 22:06:18.38 ID:ePQTOmKW9.net

パルマで試合を見た時 キエーザとクレスポの2トップだったよ


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549717260
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【サッカー/訃報】現役イタリア代表が急死。フィオレンティーナ主将の31歳DF、イタリアサッカー界に衝撃

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1 名前:数の子 ★:2018/03/04(日) 20:44:37.24 ID:CAP_USER9.net

3/4(日) 20:38配信 フットボールチャンネル
 フィオレンティーナのキャプテンを務めていたイタリア代表DFダビデ・アストーリが急死したことが4日にクラブから発表された。31歳だった。

 フィオレンティーナは4日にウディネーゼとのアウェイゲームを戦うため、選手たちはウディネのホテルに宿泊していた。イタリア複数メディアの報道によれば、アストーリはホテルの部屋で亡くなっているのが発見されたとのことだ。

 死因など詳細は明らかにされていない。伊紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、「おそらく睡眠中に心臓・循環器系の発作により亡くなったのだろう」との見方を伝えている。

 これにより、ウディネーゼとフィオレンティーナの試合は延期が決定された。また、アストーリの古巣であるカリアリがジェノアとの対戦を予定していた試合も延期される。

 ミラン下部組織出身のアストーリは、下部リーグへのレンタルを経て2008年にミランからカリアリへ移籍。2014/15シーズンにローマへレンタルされたあと、2015年からフィオレンティーナに加入していた。今季はフィオレンティーナのキャプテンを務めていた。

 2011年にはイタリア代表にもデビューし、通算14試合に出場。昨年11月に行われたロシア・ワールドカップ欧州予選プレーオフのスウェーデン戦にも招集された現役代表選手だった。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00259092-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1520163877
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【サッカー】フル出場のインテル長友が絶妙ロングパスで先制点演出…フィオレンティーナ下し白星発進

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1 名前:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/08/21(月) 05:46:26.07 ID:CAP_USER9.net

8/21(月) 5:42配信

フル出場のインテル長友が絶妙ロングパスで先制点演出…フィオレンティーナ下し白星発進

 20日、セリエAの開幕戦でインテルがフィオレンティーナと対戦した。

 長友佑都が開幕スタメンを飾ったインテルは、去就が注目されていたイヴァン・ペリシッチや、フィオレンティーナから加入したボルハ・バレーロやマティアス・ベシーノが先発入り。フィオレンティーナはジオバンニ・シメオネが新天地で早速デビューを飾った。

 すると開始4分、長友の絶妙なロングパスに抜け出したマウロ・イカルディがペナルティエリアで倒されてPKを獲得。これをイカルディがきっちり決めて早くもリードを奪う。積極的な攻め上がりを見せる長友は9分にも決定的なクロスを上げるがシュートは右にそれてしまった。

 さらに15分、左サイドのペリシッチが左足でクロスを供給。イカルディが一瞬の動きでマーカーをはがすとヘディングシュートを叩き込みリードを拡げた。

 反撃したいフィオレンティーナは27分、長友とジョアン・ミランダの間で上手くポジションを取ったシメオネに左サイドからクロス。ドンピシャのヘディングシュートだったが守護神サミール・ハンダノヴィッチが横っ飛びのセーブをでこれを防いだ。

 後半に入ると一進一退の攻防が続く。ハンダノヴィッチのセーブで2点差を維持すると、79分にインテルが試合を決定付ける3点目を決める。右サイド深い位置でボールをキープしたジョアン・マリオが左足でクロスを送る。逆サイドでフリーになっていたペリシッチがダイビングヘッドで合わせると、これがゴール右に決まった。

 試合はこのまま終了。ホームのインテルが完封勝利で開幕戦を飾った。なお先発の長友はフル出場だった。

 次節、インテルは26日にアウェイでローマと、フィオレンティーナは27日にホームでサンプドリアと対戦する。

【スコア】
インテル 3-0 フィオレンティーナ

【得点者】
1-0 6分 マウロ・イカルディ(インテル、 PK)
2-0 15分 マウロ・イカルディ(インテル)
3-0 79分 イヴァン・ペリシッチ(インテル)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00630417-soccerk-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170821-00630417-soccerk-000-3-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1503261986
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【サッカー】長友先発 インテルが4-5でフィオレンティーナに敗れる

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1 名前:にゃーん ★@\(^o^)/:2017/04/23(日) 06:31:57.81 ID:CAP_USER9.net

サッカーキング4月23日(日)5時51分

 セリエA第33節が22日に行われ、フィオレンティーナと日本代表DF長友佑都の所属するインテルが対戦した。長友は2試合連続の先発出場で、左サイドバックに入った。

 4試合勝利から遠ざかる7位インテルが、敵地に乗り込んで勝ち点差「4」の8位フィオレンティーナと対戦。先制したのはホームのフィオレンティーナだった。23分、フルヴォイェ・ミリッチからのグラウンダーのクロスを、ゴール前中央に走り込んだマティアス・ベシーノが左足で合わせてゴール左上隅に突き刺した。

 反撃したいインテルは29分、ペナルティエリア内右に抜け出したアントニオ・カンドレーヴァが相手DFを1人かわして中央へ折り返し。そこへ走り込んだイヴァン・ペリシッチが左足で合わせてゴールネットを揺らした。さらに34分、マウロ・イカルディがジョアン・マリオからのパスを受けてエリア内中央に進入し、右足シュートをゴール左隅に沈めた。インテルが2-1と逆転に成功して折り返す。

 後半に入って52分、インテルはダニーロ・ダンブロージオが自陣エリア内でクマ・ババカルを倒してPKを献上。キッカーのフェデリコ・ベルナルデスキのキップキックはミスしとなり、GKサミール・ハンダノヴィッチがセーブしてピンチをしのいだ。

 それでもフィオレンティーナは62分、左CKで中央のダヴィデ・アストーリがヘディングシュートをゴール右に流し込み同点。直後の64分には、ベシーノがボルハ・バレーロとのワンツーからエリア手前まで持ち上がり、右足を振り抜いてゴール左隅に沈めた。フィオレンティーナが立て続けの得点で勝ち越しに成功した。

 勢いに乗ったフィオレンティーナは70分、カウンターからババカルがエリア内左へ持ち上がり、マッチアップしたガリー・メデルをかわす前に右足シュートを放つと、これがゴール右隅に決まった。2点ビハインドとなったインテルは73分、長友を下げてエデルを投入。76分には、ジョフレイ・コンドグビアに代えてマルセロ・ブロゾヴィッチを入れて反撃を狙う。

 しかし78分、フィオレンティーナが再びカウンターから追加点。左サイドのカルロス・サルセドからの折り返しに、ゴール前へ走り込んだババカルが合わせて、リードを3点に広げた。

 インテルは88分、イカルディがエリア内中央で折り返しを受けると、反転から右足シュートをゴール左隅に決める。さらにイカルディは後半アディショナルタイム1分に右CKでヘディングシュートをゴール左隅に叩き込み、ハットトリックを達成して1点差まで詰め寄る。

 終了間際に猛追を見せたインテルだが、1点及ばず、4-5で敗戦を喫し、5試合白星から遠ざかる結果となった。フィオレンティーナは3試合ぶりの勝利で、インテルとの勝ち点差は「1」となった。なお、長友は73分までプレーした。

 フィオレンティーナは次節、30日にアウェイでパレルモと対戦。インテルは同日にナポリをホームに迎える。

【スコア】
フィオレンティーナ 5-4 インテル

【得点者】
1-0 23分 マティアス・ベシーノ(フィオレンティーナ)
1-1 29分 イヴァン・ペリシッチ(インテル)
1-2 34分 マウロ・イカルディ(インテル)
2-2 62分 ダヴィデ・アストーリ(フィオレンティーナ)
3-2 64分 マティアス・ベシーノ(フィオレンティーナ)
4-2 70分 クマ・ババカル(フィオレンティーナ)
5-2 79分 クマ・ババカル(フィオレンティーナ)
5-3 88分 マウロ・イカルディ(インテル)
5-4 90+1分 マウロ・イカルディ(インテル)

https://news.biglobe.ne.jp/sports/0423/sck_170423_5062122703.html


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492896717
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【サッカー】<セリエA>3トップそろい踏みでフィオレンティーナに完勝のローマ、7連勝でCLマドリー戦へ

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/03/05(土) 06:50:12.08 ID:CAP_USER*.net

4日に行われたセリエA第28節、ローマ対フィオレンティーナの一戦は、4-1でホームのローマが勝利を収めた。

勝ち点で並び、チャンピオンズリーグ(CL)出場権を争う両チームの直接対決は、6連勝中のホーム・ローマが立ち上がりからボールを支配し、前半を圧倒した。

均衡が破れたのは22分。ピアニッチのスルーパスでサラーが抜け出し、折り返しをエル・シャーラウィが押し込む。冬に加入した背番号22は、6試合で5得点と好調を維持している。

3分後には追加点。ペロッティとのワンツーから、サラーが左足でシュートすると、アストーリに当たったボールがGKタタルサヌを越えてゴールに沈んだ。

エル・シャーラウィ、サラーと決め、次の出番は3トップの最後の一人、ペロッティ。27分にアストーリからボールを奪ってからのシュートはポストに嫌われたが、38分にチームの3点目を決める。アストーリを抜いたエル・シャーラウィのアシストを、ゴール前で楽々と押し込んだ。

序盤の13分にイリチッチの惜しいシュートがあったフィオレンティーナだが、直後にエル・シャーラウィとの衝突でボルハ・バレロが足を痛め、以降は負の連鎖に苦しむ。バレロは2点を先行されてから29分に続行不可能となり、テージョと交代。34分にもベシノが負傷し、バデリと代わる。

それでも、前半終了間際にフィオレンティーナは1点を返した。テージョが仕掛けてディーニェに倒され、PKを獲得。これをイリチッチが決め、一矢報いてハーフタイムを迎える。

だが、後半も流れは変わらなかった。58分、ローマが4点目を奪う。ピアニッチが裏に出し、オフサイドラインを破ってフリーとなったサラーが、タタルサヌの股を抜く冷静なグラウンダーのシュートでドッピエッタを達成した。前半戦でも古巣相手にゴールを決めた背番号11は、今季11点目。

これで完全に気をくじかれたフィオレンティーナに対し、ペロッティを下げてヴァンキュールを投入し、守備力を高めたローマは、77分に今後が騒がれているトッティを投入。エル・シャーラウィとの交代で今季6試合目の出場を果たした背番号10には、観客から大きな拍手が送られた。トッティはアディショナルタイム、ポスト直撃のFKを放っている。

完勝で7連勝を飾ったローマは、良い流れでレアル・マドリーとのCL決勝トーナメント1回戦セカンドレグに臨めることとなった。一方、フィオレンティーナは公式戦5試合で1勝と苦しんでいる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160305-00000035-goal-socc

【スコア】
ローマ 4-1 フィオレンティーナ

【得点者】
1 - 0 22' エル・シャーラウィ  
2 - 0 26' モハメド・サラー  
3 - 0 38'  ペロッティ
3 - 1 45'  イリチッチ(PK)
4 - 1 58 ' モハメド・サラー 

http://www.eurosport.com/football/serie-a/2015-2016/as-roma--fiorentina_mtc806070/live.shtml#teams


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1457128212
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【サッカー】本田先発フル出場 ミランがフィオレンティーナに2-0で勝利

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1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/01/18(月) 06:42:54.35 ID:CAP_USER*.net

キックオフ:28:45 / 試合会場:スタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ

ACミラン 2-0 フィオレンティーナ

1-0 カルロス・バッカ(前半4分)
2-0 ケヴィン=プリンス・ボアテング(後半43分)

http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788789

順位表
http://www.livescore.com/soccer/italy/serie-a/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1453066974
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【サッカー】インザーギの本田交代は、明らかなミス。フィオレンティーナは本田のいない終盤のピッチで2点を挙げた

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1 名前:勧奨懲戒 ★@\(^o^)/:2015/03/17(火) 17:35:57.94 ID:???*.net

ミランのフィジカル面の状態について、フィリッポ・インザーギ監督とスタッフが変えたいものがあったのは確かだ。
先週の練習は、これまで以上にハードだった。そして、少しはうまくいった。

本田圭佑に関しても、ほぼ完全に体は復調したようだ。フィオレンティーナ戦でも先発し、チーム最初のチャンスも彼の足から生まれた。
しかも、利き足ではない右足で。本田のシュートは良いポジションにいたネトに当たって、CKになった。

本田は慣れた位置での先発となった。右サイドのワイドなポジションである。
本田は注意深く勤勉で、組織的なプレーをしていた。ミランにリードをもたらす好機をつかんでいたし、守備面での献身的姿勢と攻撃面での推進力をうまく融合させていた。

だが80分に、インザーギは本田とアレッシオ・チェルチを交代させる決断をした。
指揮官は本田がやや疲れていて、チェルチがチームに2点目を取るためのさらなる力になり得ると考えたのだろう。これはインザーギの新たなミスだった。

本当に疲れていたとしても、このようなリードを守らねばならない状況で、自身のベストを尽くせるのが本田であったはずだ。
ボール保持者に対しての守備もできるし、相手のスピードを落とさせることもできる。試合を1-2の逆転負けで落としたとなれば、
インザーギに対して残り10分での交代に批判のほぼすべてが集中するのも当然のことだった。

代わって入ったチェルチのフィールド上でのインパクトは、散々なものだった。間違いなく、本田の方がチームにとって有益だったはずなのだ。

フィオレンティーナは本田のいない終盤のピッチで2点を挙げた。確かに偶然だったかもしれない。
だが、世間は明らかに、本田がいたらミランは違う結果を手にしていたかもしれないと考えている。

いずれにせよ、調子は上がってきていると本田が感じていて、2015年初ゴールは近いと思えるならば、それは朗報だ。
間違いが起きなければ、本田は来週のカリアリ戦でも先発するだろう。ミランとインザーギの未来が、さらにはっきりしてくる、その一戦で。

フィオレンティーナ戦の後に本田は、チームが勝てなかったので自分のパフォーマンスには納得していないと話した。
また、「これは僕らの責任なのだから、自分たちのメンタリティーを変えていかなければいけない」と話した。

このような状況で、それは簡単なことではない。だが、本田のプロ意識と強い個性、そして万全のコンディションがあれば、
ミランにとって最悪のシーズンを抜け出す手助けになるはずだ。

文/ガイア・ブルネッリ

GOAL 3月17日(火)16時45分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150317-00000013-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1426581357
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