ユヴェントス

【サッカー】ユヴェントスのアッレグリ監督、反抗するボヌッチに「黙ってろ、このチンポコ野郎!」

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/02/25(土) 03:03:56.32 ID:CAP_USER9.net

2人はロッカールームでも掴み合い寸前までいき…。

2月22日に行われたチャンピオンズ・リーグ決勝トーナメント1回戦のファーストレグ、ユベントスは敵地に乗り込み、ポルトに2-0で完勝した。
 
たしかに、開始27分で相手の左SBアレックス・テレスがイエローカード2枚で退場になるという幸運はあった。とはいえ、
その後10人で自陣に引きこもって文字通りの「カテナッチョ」に徹したポルトに対して、
まったく焦ることなくポゼッションで試合をコントロールしながら粘り強くチャンスを待ち、
後半20分過ぎの選手交代をきっかけに一気に攻勢に出てたった2分間で2ゴール(得点者はマルコ・ピアツァ、ダニエウ・アウベス)を奪取。
最後の15分も余裕を持って試合をクローズしたその戦いぶりは、文句の付けようのないものだった。
 
こうしてすべては「結果オーライ」となったものの、試合前の3日間、チームの周辺はユーベには珍しいほどの騒音と混乱に支配されていた。
 
最終ラインの柱であるレオナルド・ボヌッチを、遠征に帯同したにもかかわらず「規律上の理由」でベンチ入りメンバーから外し、
観客席からの観戦を命じたマッシミリアーノ・アッレグリ監督の決断に、大きな懸念と批判が集まっていたからだ。
 
事の発端は、2月17日に行われたパレルモ戦(セリエA25節。4-1で勝利)の終盤に起こった出来事だった。
 
体力的な限界に達していたクラウディオ・マルキージオの交代を繰り返し訴えるボヌッチに対し、
黙ってプレーに専念させようとした指揮官が「汚い言葉」を使って強く叱責。
それでさらに機嫌を損ねたボヌッチが試合終了と同時に、恒例のゴール裏に対する挨拶もキャンセルしてそそくさとロッカールームに走り去ったのだ。
 
試合後のインタビューでこの出来事について質問された監督は、
「交替枠をすでに2つ使っていたが、ピアツァが足をつり、(ステーファノ・)ストゥラーロも一杯いっぱいで、マルキージオも足をつっていた。
誰を替えるか考える必要があった。つまるところちょっとした行き違いだ。よくあることで何の問題もない」と説明した。
 
しかし、報道によれば2人はその後のロッカールームでも激しい口論を続け、掴み合いにこそならなかったものの、それに近いほど険悪な状態になったという。

アッレグリ監督はクラブに「自分を取るか、ボヌッチを取るか」と迫る。

アッレグリ監督がピッチ上でボヌッチに対して投げつけたとされる言葉を直訳すると
「黙ってろこのちんぽこ野郎! ちゃんとプレーしやがれ! ヴァッファンクーロ(=イタリア語で最も下劣な罵倒語)!」となる。
激しい言葉や罵倒が日常的に飛び交っているピッチ上でも、監督が選手をここまで露骨に罵ることは珍しい。

全文はこちら
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170224-00022812-sdigestw-socc&p=1


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487959436
続きを読む

【サッカー】<UEFA/CL>レスター、敗戦もヴァーディが貴重なアウェーゴール…岡崎は出番なし/ユヴェントス、後半の2発でポルトに先勝

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/23(木) 07:29:48.85 ID:CAP_USER9.net

【スコア】
セビージャ 2-1 レスター

【得点者】
1-0 25分 パブロ・サラビア(セビージャ)
2-0 62分 ホアキン・コレア(セビージャ)
2-1 73分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)

・セビージャ
セルヒオ・リコ、マリアーノ、セルヒオ・エスクデロ、ラミ、ラングレ(55分ダニエル・カリーソ)、ナスリ、コレア(63分イボーラ)、エンゾンジ、サラビア、ヨヴェティッチ、ビトロ

・レスター・シティ
K・シュマイケル、モーガン、フート、シンプソン、フクス、ドリンクウォーター、オルブライトン(88分アマルテイ)、エンディディ、マーレズ、ムサ(58分グレイ)、ヴァーディ

http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/matches/round=2000784/match=2019616/index.html

【スコア】
ポルト 0-2 ユヴェントス

【得点者】
0-1 72分 マルコ・ピアツァ(ユヴェントス)
0-2 74分 ダニエウ・アウヴェス

・ユヴェントス
ブッフォン、キエッリーニ、アレックス・サンドロ、バルツァッリ、リヒトシュタイナー(73分ダニエウ・アウヴェス)、ピャニッチ、ケディラ、クアドラード(67分ピャツァ)、イグアイン、マンジュキッチ、ディバラ(86分マルキジオ)

・FCポルト
カシージャス、Mペレイラ、テレス、
フェリペ、マルカノ、Dペレイ、ヘレーラ、ルーベン・ネヴェス (61分→ コロナ)アンドレ・シルバ(30分→ ラユン)チキーニョ、ブラヒミ (73分→ ジョタ)

http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/index.html

レスター、敗戦もヴァーディが貴重なアウェーゴール…岡崎は出番なし
SOCCER KING 2/23(木) 6:37配信
http://headlines.yahoo.co.jp/h?a=20170223-00554623-soccerk-socc

ホームのセビージャがレスターに先勝、岡崎は出番なし
GOAL 2/23(木) 6:35配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00000049-goal-socc

セビージャが先勝も…レスターはバーディのアウェーゴールで突破へ望みつなぐ
ゲキサカ 2/23(木) 6:39配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-01637150-gekisaka-socc

采配的中のユーヴェ、交代選手の2発で先勝…ポルトは前半に痛恨の退場者
SOCCER KING 2/23(木) 6:36配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00554729-soccerk-socc

ユヴェントス、後半の2発でアウェー先勝…ポルトは前半の退場が響く
GOAL 2/23(木) 6:56配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00000050-goal-socc

ユベントスが敵地で先勝!ポルトは退場者痛く
ゲキサカ 2/23(木) 6:46
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-01637151-gekisaka-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487802588
続きを読む

【サッカー】<名将アリゴ・サッキ氏>バルセロナが王様の時代は終わったと主張!「ユヴェントスがレアルと並ぶ優勝候補」

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/18(土) 09:04:30.36 ID:CAP_USER9.net

ユヴェントスがキングの席に就くか

今季のチャンピオンズリーグでは、バルセロナ、レアル・マドリード、バイエルン、ユヴェントスらが優勝候補と言われている。
この4クラブは国内でも圧倒的な強さを誇っており、チャンピオンズリーグの舞台でも実力が飛び抜けているように思える。しかし、バルセロナがベスト16で早くも躓いてしまった。

バルセロナはPSGに1stレグで0-4と完敗してしまい、ベスト8進出が厳しくなっている。
この状況にかつてミランなどを指揮した名将アリゴ・サッキ氏は、バルセロナが王様の時代は終わったと主張している。

伊『Gazzetta dello Sport』によると、同氏はバルセロナが壊れてしまったと嘆いており、
新たな王にはユヴェントスがふさわしいとコメントしている。

「バルセロナ王は終わったね。私はユヴェントスがその役に合っていると思う。彼らは進歩しているし、現時点ではレアルと並ぶ優勝候補だ。
バルセロナは時折昔のバルセロナではなくなってしまう。リーガでも格下には簡単に勝っているが、強豪には苦戦している。

もはやアグレッシブ、組織的、ハングリーさは見えない。バルセロナは本当に美しい印象的なスタイルで10年間支配してきた。
彼らは世界全体にサッカーを教えていたんだ。でも今は壁にぶつかっているし、メッシでさえもはや多くの相手はかわせない。チームの構造が壊れているからだ」

バルセロナは毎シーズン当たり前のようにチャンピオンズリーグでベスト4には食い込んできており、今季も同じような展開になると思われていた。
しかしこのままあっさり敗れてしまう可能性もあり、サッキ氏の言葉通り欧州を支配するキングの席が入れ替わることになるかもしれない。

サッキ氏はユヴェントスに期待しているようだが、バルセロナが早々に躓く荒れ模様の今大会を制するのはどのクラブか。

theWORLD(ザ・ワールド) 2/18(土) 8:40配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-00010001-theworld-socc

写真
http://data-of-soccer.net/wp-content/uploads/2015/08/MaxW640imageVersiondefaultAR-150219115.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487376270
続きを読む

【サッカー】ユヴェントス、新エンブレムを発表!衝撃のデザインに…

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/17(火) 19:33:52.47 ID:CAP_USER9.net

16日、ユヴェントスは"Black and White and More"というイベントを開催。

そのなかで、新エンブレムを発表した。

https://twitter.com/juventusfcen/status/821122367585824768
https://twitter.com/juventusfcen/status/821101166767521792/photo/1

新エンブレムは「J」をイメージしたスタイリッシュかつシンプルなデザインに。

http://qoly.jp/media/d4a36c30-f49a-4769-b4e6-c05d7bd7adf9

これまでのものと比較するとその差は一目瞭然。驚きの変更と言っていい。

ユヴェントスのジャンニ・アニェッリは「新しいロゴは、ユヴェントスの生き方のシンボルだ」と話しており、新時代の幕開けとして新たなエンブレム作成に踏み切ったようだ。

なお、新エンブレムは2017-18シーズンから採用される。

http://qoly.jp/2017/01/17/juventus-new-crest-kwm-1


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484649232
続きを読む

【サッカー】パヴェル・ネドヴェドとユヴェントスの物語…昔も今も、そして将来も変わらないもの

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/12(木) 22:02:12.71 ID:CAP_USER9.net

パヴェル・ネドヴェドとユヴェントス。この両者の物語は、2001年の夏に始まった。

ネドヴェドはMFジネディーヌ・ジダンの後釜として、移籍金700億リラ(約43億円)でラツィオからトリノへやって来た。しかし加入後の数か月はチームにうまくフィットせず、苦しい時間を過ごしていた。そんな彼のターニングポイントとなったのは、マルチェロ・リッピがネドヴェドにとって未経験であるトップ下の役割を任せたことだった。

ネドヴェドはこのポジションに移ったことで、ユヴェントスの試合を左右する貴重な存在となっていった。加入後1年目の2001-02シーズンで、中心選手として早くもチームをリーグ優勝に導いたのだ。首位のインテルが負けた事で手にした優勝ではあったが、きっと運をも味方につけたのであろう。

2002-03シーズンはネドヴェドにとってさらに飛躍のシーズンとなった。2年連続優勝を果たしただけではなく、イタリア・スーパーカップも制し、チャンピオンズリーグでもユヴェントスをけん引した。

決してすべての物事が順調に進んだわけではない。唯一の心残りがあるとすれば、CL準決勝レアル・マドリー戦のセカンドレグでイエローカードを受けたことだろう。累積警告による出場停止となってしまい、マンチェスター・ユナイテッドとの決勝戦を欠場することになったのは残念だった。本人にとってもさぞかし無念だったことだろう。しかし、ネドヴェドが素晴らしい活躍をした事実に変わりはない。その年のバロンドールを受賞し、キャリアで最高の瞬間を迎えたのだから。

その後もネドヴェドの勢いは止まらない。監督がファビオ・カペッロに代わってもチームの要となって活躍し、そこからさらに2度の優勝を重ねた。

だが、悲劇は突然訪れた。

2006年夏に世間を騒がせたイタリアサッカー界の八百長問題、「カルチョ・スキャンダル(カルチョーポリ)」に巻き込まれ、ユヴェントスはセリエBへの降格処分を受けてしまったのだ。

しかし皮肉にも、この降格がネドヴェドのユヴェントス愛を証明する形となった。最短期間でセリエAへ戻ることを目標に、ネドヴェドはチームを離れず再スタート切ることを決断した。結果的にユヴェントスは1年でセリエAの舞台に戻る。そして、その翌年の2008年にはチャンピオンズリーグの舞台に立つことまで達成した。

2009年2月26日、36歳のネドヴェドはシーズン終了後に現役を引退する意向であると発表した。ユヴェントスではチームに在籍した外国人選手として最高記録となる327試合に出場し、通算65ゴールを挙げている。

もっとも、引退したことでネドヴェドとユヴェントスの関係性が終わることはなかった。ユヴェントスの会長アンドレア・アニェッリによって、ユヴェントスの役員に抜擢されたのだ。このポジションに就いたネドヴェドが、その仕事を期待以上に全うしたことは言うまでもない。2015年、その活躍を買われてクラブの副会長に任命された事実を見ても、それは明らかだろう

選手時代と今とでは、変わったことがいくつかある。身につけるのはユニフォームからスーツに変わり、スパイクは革靴になった。縦横無尽に駆け回るのはピッチから、クラブ内部や関係者が集う会合に変わった。

それでも、変わらないものがある。彼が今も昔も、そしておそらくこれからも、ユヴェントスに大きな愛情を注いでいる、ということだ。

ネドヴェドはもはやユヴェントスの一部となっている。これからもイタリア王者をけん引し、その歴史を、築き上げていくことだろう。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170112-00000015-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484226132
続きを読む

【サッカー】インテルvsユヴェントス イタリアダービー結果

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/09/19(月) 03:05:38.44 ID:CAP_USER9.net

『イタリアダービー』制したのはインテル!エースの活躍でユヴェントスを撃破…長友は出場なし/セリエA第4節
GOAL 9月19日(月)2時59分配信

交錯するディバラ(左)とジョアン・マリオ(右)

セリエA第4節が18日に行われ、日本代表DF長友佑都が所属するインテル・ミラノはユヴェントスと対戦し、2-1で勝利した。

シーズン序盤に実現した『イタリアダービー』。インテルの本拠地サン・シーロには、チームを後押しすべく大勢のサポーター、そしてディエゴ・ミリート、ワルテル・サムエル、マルコ・マテラッツィなどインテルの栄光時代を識るOBが駆けつけた。

ホームのインテルは、開幕戦でキエーヴォに2-0で敗北すると、続くパレルモ戦では引分け。昇格組のペスカーラには勝利したものの、格下相手に勝点を取りこぼした。ヨーロッパリーグでも無名のチームに完敗し、調子は万全とは言い難い。さらに、ユヴェントスとは相性が悪くここ4年間は公式戦で勝利が無い。

今季から指揮を執るフランク・デ・ブール監督に対し、早くも解任説が浮上するさなか迎えたこの大一番。指揮官は人材難に苦しむサイドバックにDF長友佑都ではなく、DFダニーロ・ダンブロージオとDFダビデ・サントンをピッチに送り出す。対するユヴェントスは、開幕から全勝と好調を維持。好スタートの原動力FWゴンサロ・イグアインはこの日ベンチスタート。FWマリオ・マンジュキッチが代わりに先発に名を連ねた。

先日死去したカルロ・アゼリオ・チャンピ元イタリア大統領へ捧げる黙祷の後、キックオフの笛が吹かれると、静寂なスタジアムは一転、ダービーらしい緊張感と熱気に包まれピッチは激しい戦場と化した。

最初にチャンスを迎えたのはユヴェントス。2分、守備陣の裏に抜け出したMFサミ・ケディラがGKサミ・ハンダノビッチとの1対1を迎えるも、これはオフサイド。

その後も一進一退の攻防となり、中々両軍ともに決定機までには至らない。24分、インテルはMFジョアン・マリオからボールを受けたエデルが反転しミドルシュート。だがこれはGKジャンルイジ・ブッフォンが守るゴールを脅かすに至らない。

その直後、ユヴェントスにアクシデントが発生。メフディ・ベナティアが負傷し、代わりにアンドレア・バルザーリが急遽出場する。そのユヴェントスは34分、FWパウロ・ディバラから左サイドにいたアレックス・サンドロに大きくサイドチェンジ。そのサンドロは、中央のケディラにボールを送るもこれも合わない。37分にはMFミラレム・ピヤニッチがミドルレンジから狙うも、これはゴール左に逸れていく。だが結局、両軍ともにスコアレスで緊迫した前半を終える。

前半の余韻を残したまま、後半を迎えるも両軍ともにベンチに動きは無し。試合は高いインテンシティを保ったまま、互いにボールを相手陣内に運ぶも決定的なチャンスを迎えることができない。

膠着する試合の流れを最初に打ち破ったのはユヴェントスだった。66分、サンドロが左サイドでDFを振り切り中央にクロスを送ると、後方から走り込んだDFシュテファン・リヒトシュタイナーがボールを押し込む。チャンピオンズリーグの登録メンバーから外れているリヒトシュタイナーが日頃の鬱憤を晴らした。

だが、これで終わらないのがイタリアダービー。静かになったサン・シーロから大きな歓声が湧いたのは68分、エベル・バネガの正確な左クロスに合わせたのはエース、マウロ・イカルディが高い打点のヘディングを叩き込む。さらに、ここが勝負所とデ・ブール監督はすかさずFWイヴァン・ペリシッチを投入、対するユヴェントスもマンジュキッチに代わりイグアインをピッチへ送り出す。

交代策が功を奏したのはインテルだった。78分、エリア内に侵入したイカルディが振り向きざまに、斜め後方に走り込んできたペリシッチに浮き球のボールを送ると、ペリシッチがこれを頭で叩き込み追加点を奪う。

追いつきたいユヴェントスは80分、DFのジョルジョ・キエッリーニを下げ、アタッカーのマルコ・ピアツァを投入する。90分には、バネガが2枚目のイエローカードで退場し、インテルは一人少ない状況に。さらにアディショナルタイム、ケディラにビッグチャンスが訪れるも、このままインテルが逃げ切り2-0で勝利。約4年ぶりにユヴェントス相手に白星を得た。

■試合結果

インテル 2-1 ユヴェントス

■得点者

インテル:イカルディ(68分)、ペリシッチ(78分)

ユヴェントス:リヒトシュタイナー(66分)

GOAL
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160919-00000020-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1474221938
続きを読む

【サッカー】<ステップアップにならない!>マンUから142億円オファーのポグバにユヴェントスのアレグリ監督が残留を力説

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/19(火) 08:29:49.01 ID:CAP_USER9.net

◆アッレグリ監督がポグバの未来について見解を示す

 マンチェスター・ユナイテッドからフットボール史上最高額の1億2000万ユーロ(約142億円)とも言われる巨額オファーが伝えられているフランス代表MFポール・ポグバについて、所属先ユベントスのマッシミリアーノ・アッレグリ監督は「決してステップアップにならない」との見解を示している。英衛星放送局「スカイ・スポーツ」が報じている。

 ユベントスはリーグ5連覇を果たし、当然のように今季もUEFAチャンピオンズリーグに出場する。一方でユナイテッドは昨季5位に終わった影響で、UEFAヨーロッパリーグへの出場にとどまることになっている。アッレグリ監督は、ポグバについてこう語っている。

「我々はイングランドでの噂に対して冷静だよ。ユベントスを離れる可能性のある選手たちは、よく物事を考えなければならない。今、我々はヨーロッパでトップ4のクラブにある。ポグバはユベントスに所属する選手で、うまくいけばさらなるスクデットとチャンピオンズリーグも獲得できる。我々はこの夏のマーケットでも、メディ・ベナティア、ダニ・アウベス、ミラレム・ピアニッチも獲得して、魅力の面でも向上しているはずだよ」

 アッレグリ監督は、チャンピオンズリーグ出場権を持ちヨーロッパでもトップクラスの競争力を持つと自負するユベントスに留まるべきだと力説している。ユナイテッド移籍かユベントス残留かに絞られ始めたポグバの去就は、どのような結末を迎えるのだろうか。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160719-00010000-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1468884589
続きを読む

【サッカー】<ユヴェントス>ナポリFWイグアイン獲得へ…すでに個人合意と報道!移籍金は約110億円か

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/15(金) 13:09:17.91 ID:CAP_USER9.net

 ユヴェントスがナポリに所属するアルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアインの獲得に迫っているという。14日、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』など複数メディアが報じている。

 セリエAを5連覇中のユヴェントスは、スペイン代表FWアルバロ・モラタが今夏の移籍市場でレアル・マドリードへ復帰したこともあり、前線の補強を目指している。そして、昨シーズンのセリエAで36ゴールを挙げ、66年ぶりにリーグ記録を更新したイグアインの獲得に動き出したようだ。

 同紙によると、ユヴェントスはすでにイグアインと年俸750万ユーロ(約8億8000万円)の4年契約で個人合意に至っており、さらにナポリが求める移籍金9450万ユーロ(約110億円)を支払う用意ができている模様。同選手に対してはアーセナルが6000万ユーロ(約70億円)にフランス代表FWオリヴィエ・ジルーを加えたオファーを検討していたようだが、ユヴェントスが獲得に近づいていると報じられている。

 なお、ナポリはユヴェントスに所属するアルゼンチン代表MFロベルト・ペレイラの獲得を望んでおり、両クラブはすでに交渉を行っている。同紙はこれが偶然ではないとし、ユヴェントスがペレイラ(市場評価額は1800万ユーロ=約21億円)を譲渡することでイグアインの獲得に必要な移籍金を引き下げようと画策していると伝えている。また、イタリア紙『トゥットスポルト』などによると、ペレイラのほか、イタリア代表DFダニエレ・ルガーニ、同MFステファノ・ストゥラーロ、同FWシモーネ・ザザの3人もトレード要員の候補に浮上しているようだ。

 イグアインについて、ナポリのアウレリオ・デ・ラウレンティス会長は「売却不可能な選手」だと主張しているが、同選手の弟で代理人を務めるニコラス・イグアイン氏が、「我々は率直に言って、契約延長を望んでいない」と契約延長拒否ともとれる発言をしたことで、今夏の退団が有力視されている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160715-00468462-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1468555757
続きを読む
About
このサイトについて
外部サービス
twitter FaceBook はてなブックマークに追加
記事検索
アクセスランキング
カテゴリ別アーカイブ
QRコード
QRコード
スポンサー
  • ライブドアブログ