ユヴェントス

【サッカー】<シャビ>CL決勝はユヴェントスを応援!「ブッフォンが勝つ所をみたい」

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/03(土) 08:14:36.78 ID:CAP_USER9.net

前バルセロナ主将であり、現在はアル・サッドに所属する元スペイン代表MFシャビは、3日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)決勝でイタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンがカップを掲げる所を見たいようだ。

2022年のカタール・ワールドカップの運営を担当する『Supreme Committee for Delivery & Legacy』が1日にシャビのコメントを掲載した。

 アル・サッドでプレーする傍ら、カタール・ワールドカップのアンバサダーとしての役割もこなしているシャビ。今回行われるCL決勝について、カタール・ワールドカップの運営組織にコメントを寄せた。

「CL優勝はブッフォンにとってキャリアで最高の瞬間になるだろうね。ブッフォンがカップを掲げているところを見たいよ」と話し、ユヴェントスを応援することを明かしたシャビ。

「バルセロナファンとしてユヴェントスに勝って欲しいのは論理的で自然な流れだと思う。なによりブッフォンと(元チームメイトのブラジル代表)ダニエウ・アウヴェスに勝って欲しいんだ。彼らはそれに値するよ」

「ダニ(アウヴェスの愛称)は素晴らしい選手でこの決勝に至るまで多くの違いを生み出してきた。ダニとはとても仲が良いんだ」と語り、長年サッカー界のトップを走ってきたブッフォンと、共に数々のタイトルを獲得してきたアウヴェスへのリスペクトを表した。

「試合は五分五分だと思う。決勝はいつだって予測ができないし、明確な差もない。ユヴェントスはここ何年か良くやっているけどCLでは勝てていない。この決勝に対する気持ちは相当なものだと思うよ。

レアル・マドリードもとても強いチームだね。強力な選手たちを抱えている。とても素晴らしい一戦になるはずさ」

「ユヴェントスには(アルゼンチン代表FW)パウロ・ディバラ、(同代表FW)ゴンサロ・イグアインなど攻撃で違いを作れる選手がいる。ダニも守備だけでなく攻撃でも大きく貢献できるね」

「レアル・マドリードでは(フランス人FW)カリム・ベンゼマが重要な仕事をやりそうだ。(スペイン代表MF)イスコ、(クロアチア代表MF)ルカ・モドリッチ、(ポルトガル代表FW)クリスティアーノ・ロナウドもそうだね。個人で違いを生み出せる選手が多くいる」

 試合は五分五分だと語ったシャビは現在生活しているカタールについても語った。「この国のサッカーへの情熱には驚かされるよ。ヨルダンでは国民的英雄のような扱いも受けた。ヨーロッパではこんな経験したことないよ。」

「このような素晴らしい機会を与えてくれたカタールには感謝しないといけない。このプロジェクトを通してこの国だけでなくアラブ全体の人たちの役に立てている。とても誇りに思っているよ。」

サッカーキング2017年6月2日12時36分
https://news.infoseek.co.jp/article/soccerking_595538/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1496445276
続きを読む

【サッカー】UCL決勝を前にユヴェントス激震 アッレグリ選手が負傷

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/06/01(木) 00:42:07.32 ID:CAP_USER9.net

ユーヴェに激震!? UCL決勝前にアッレグリ監督がまさかの負傷「寄る年波には勝てなかった」

theWORLD(ザ・ワールド) 6/1(木) 0:10配信

太ももの裏を負傷もUCL決勝への影響は無しか

6月3日に王者レアル・マドリードとのチャンピオンズリーグ決勝を控えているユヴェントスだが、
指揮官を務めるマッシミリアーノ・アッレグリ監督が負傷したようだ。

伊『TUTTOSPORT』など複数メディアによると、クラブの英雄アレッサンドロ・デル・ピエロ氏らとともにチャリティーマッチへ出場した現在49歳のアッレグリ監督。
スルーパスから裏へ抜け出そうとした相手FWに対応した際、太ももの裏を負傷した。
キックオフされてからわずか15分の出来事だったという。

そして試合後、伊『Rai 1』のインタビューに応じたアッレグリ監督は
「わずかな痛みが走った。決して深刻なものではない。いろいろなことに立ち向かってきた私だけど、残念ながら寄る年波には勝てなかったよ」とコメントしている。

伊『ITA Sport Press』などが「ユヴェントスから正式な負傷発表はあるのだろうか」と冗談交じりに報じているが、
UCL決勝は問題なくチームを率いることができるようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-00010000-theworld-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1496245327
続きを読む

【サッカー】<UEEA-CL準決勝第2戦>ユヴェントスが連勝で2年ぶりの決勝進出!モナコは意地のムバペ弾も及ばず…

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/10(水) 05:54:04.27ID:CAP_USER9.net

【スコア】
ユヴェントス 2-1(2試合合計:4-1)モナコ

【得点者】
1-0 33分 マリオ・マンジュキッチ(ユヴェントス)
2-0 44分 ダニエウ・アウヴェス(ユヴェントス)
2-1 69分 キリアン・ムバペ(モナコ)

http://www.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/matches/round=2000786/match=2019640/lineups/index.html

チャンピオンズリーグ(CL)準決勝セカンドレグが9日に行われ、ユヴェントスとモナコが対戦した。

 ユヴェントスは敵地でのファーストレグで2-0の完勝。CL11試合でわずか2失点と自慢の堅守で、ホームでも7試合連続となる完封を目指す。一方のモナコは第1戦でCL直近10試合21得点の攻撃力が封じられて敗戦。13年ぶりの決勝進出に不利な状況だが、それでもレオナルド・ジャルディム監督は「我々の夢をつなぎたい」と逆転突破を狙う。

 開始5分、モナコがさっそく相手ゴールを脅かす。キリアン・ムバペがペナルティエリア内左の深い位置に抜け出して左足シュート。相手GKジャンルイジ・ブッフォンをかわしたものの、右ポストに弾き返され、さらにオフサイドの判定となった。ユヴェントスは9分にアクシデントが発生。サミ・ケディラが左足の太もも裏を負傷し、代わりにクラウディオ・マルキージオが投入された。

 試合が動いたのは33分、チャンスを作っていたユヴェントスが先制した。ダニエウ・アウヴェスが右サイドからクロスを入れると、エリア内左のマンジュキッチがヘディングシュート。一時は相手GKにセーブされるが、こぼれ球をマンジュキッチ自ら押し込んで先制に成功した。

 その後も攻勢を続けたユヴェントスは44分、左CKでミラレム・ピアニッチが中央へボールを送るが、GKにクリアされる。しかし、セカンドボールに反応したD・アウヴェスがエリア手前右からダイレクトで右足を一閃。豪快なボレーシュートがネットを揺らし、ユヴェントスが追加点を挙げた。

 2点ビハインドで折り返したモナコは後半54分にバンジャマン・メンディに代えてファビーニョを投入。ユヴェントスもパオロ・ディバラを下げてフアン・クアドラードをピッチに送り出す。

 69分、モナコの反撃が実る。左CKの流れでジョアン・モウチティーニョが左サイドからエリア内に切り込み、深い位置から中央へパス。ニアサイドに飛び出したムバペが合わせて、モナコが1点を返した。なお、ユヴェントスはCLで7試合ぶりの失点となり、連続無失点時間は歴代2位の約690分で途絶えた。

 モナコは意地の1発で一矢報いたものの、試合はこのままタイムアップ。ユヴェントスが2-1で勝利を収め、2戦合計4-1で2年ぶりの決勝進出を果たした。

 勝ち進んだユヴェントスは6月3日にカーディフで行われる決勝で、レアル・マドリードとアトレティコ・マドリードの勝者と対決する。

SOCCER KING 5/10(水) 5:37配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170510-00585503-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1494363244
続きを読む

【サッカー】ユヴェントスの選手たち、本来ご法度の山盛りポテトフライ&ケチャップをペロリ バルサ戦祝勝会で

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/04/21(金) 00:29:49.17 ID:CAP_USER9.net

山盛りのポテトフライ&ケチャップをペロリ ユヴェントスがバルサ戦後に祝勝会を開催

theWORLD(ザ・ワールド) 4/21(金) 0:10配信

選手たちもご満悦

19日にUEFAチャンピオンズリーグ準々決勝2ndレグが行われ、ユヴェントスがバルセロナに0‐0で引き分けた。
同試合の結果を受け、2戦合計スコア3‐0で同クラブの準決勝進出が決定している。

同クラブは前述のバルセロナ戦終了後に祝勝会を開催。
各選手の前に置かれた皿にはなんと、大量のポテトフライとケチャップが盛られていた。
節制が求められるアスリートがあまり口にできないであろう食品を目の当たりにした選手たちが、
嬉しそうにそれらを平らげる姿が英『THE Sun』で伝えられている。

体脂肪率を厳格に管理することが求められるフットボーラーにとって、前述の食品を口にすることは本来ご法度である。
しかし、チーム内の親睦を深めたり、選手たちをリフレッシュさせるという視点で考えれば、こうした試みは有効なのかもしれない。
チーム内の雰囲気の良さが感じ取れる同クラブだが、国内リーグ6連覇や欧州制覇にむけ、今後も邁進することができるだろうか。
http://www.theworldmagazine.jp/20170420/01world/italy/126825
http://i1.wp.com/www.theworldmagazine.jp/wp-content/uploads/2017/04/821231a5f9fdb4a02b889e0d4ea23e73-3.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492702189
続きを読む

【サッカー】<メッシ>ユヴェントス戦後に・マテューら“3人のチームメイト”を呼び出し20分にわたり激怒!?

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/17(月) 18:43:26.98 ID:CAP_USER9.net

ロッカールームで同僚を叱責か

リオネル・メッシの顔も3度までだ。スペインのバルセロナでプレイする寡黙なアルゼンチン代表FWの我慢も限界に達してしまったのかもしれない。

メッシ擁するバルセロナは11日、敵地でチャンピオンズリーグ準々決勝1stレグのユヴェントス戦に臨み、パウロ・ディバラらのゴールにより0-3と大敗。

アウェイゴールを挙げることなく第2戦を戦わなくてはならない状況となり、遂にメッシが“キレた”という。

スペイン『Don Balon』は、この激戦の後、ルイス・エンリケ監督が選手と会話を交わすことはなく、メッシがその役割を担ったと指摘。

普段は控えめなこのスーパースターは試合後のロッカールームで20分もの間チームメイトに激怒し、

ジェレミー・マテューとアンドレ・ゴメス、そしてサミュエル・ウムティティの3名がそのターゲットになったという。

曰く、テア・シュテーゲンとセルジ・ロベルト、ハビエル・マスチェラーノにもこの“説教”は及んだものの、マテューらに比較すれば軽いものだったと同メディアは伝えている。

本拠地カンプノウでの2ndに向けて非常に厳しい状況となったバルサだが、今回のロッカールームにおける“軌道修正”がポジティブな結果を生むキッカケとなるよう願いたいところだ。

theWORLD(ザ・ワールド) 4/16(日) 16:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00010019-theworld-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170416-00010019-theworld-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492422206
続きを読む

【サッカー】個のバルサか、組織力のユヴェントスか?ムバッペにも注目/CL準々決勝展望

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/11(火) 20:50:58.00 ID:CAP_USER9.net

■「モナコ」と「ボルシア・ドルトムント」は、「モナコ」にとっていい組み合わせ?



モナコの強みは、ベスト16のマンチェスター・シティ戦でゴールを決めたFWキリアン・ムバッペだ。彼はフランスサッカー界以外では未知の存在であったが、マンチェスター・シティを敗退に追いやる貴重なゴールを決めてからは“ティエリ・アンリ2世”とも目されるまでになった。

その上で、モナコは今回おそらく最も戦いやすい相手との対戦を引き当てたと言えるだろう。モナコの準々決勝の相手はボルシア・ドルトムントである。仮にモナコがユヴェントスやレスターと戦うことになれば、ムバッペがどこまで通用するか分からない。ましてやバイエルン・ミュンヘンやバルセロナが相手となればムバッペのプレー以前の問題である。しかしドルトムントはひとたび失点してしまうとその影響をもろに受けてしまうチームだ。ムバッペがうまくペースを掴めば、ドルトムントの試合運びを多いに狂わせることができる。

それにモナコにはFWベルナルド・シルバもいる。FW陣の活躍によってはドルトムントを簡単に打ち負かす試合展開もあり得そうだ。

■「バルセロナ」は「ユヴェントス」相手に、苦戦が予想される



”MSN”と称されるリオネル・メッシ、ネイマール、ルイス・スアレスの3人は、ルイス・エンリケ率いるバルサが今季のチャンピオンズリーグであげた26ゴールのうち18ゴールを記録している。ベスト16の2ndレグでパリ・サンジェルマンに6-1で勝利したことで、今季のチャンピオンズリーグで得点数のトップに躍り出た。

ただし、いくら攻撃陣の破壊力が抜群だったとしても、チームとして絶対的な存在とは言い切れない。PSG戦の大逆転勝利は歴史に残る名シーンとなったが、視点を変えれば極限まで追い込まれた状況だったということだ。

そんな中、バルサの準決勝の相手はベスト8に残ったクラブの中で最も組織化されたチーム、ユヴェントスである。特にユヴェントスの守備は逸脱で、今季のチャンピオンズリーグでここまでわずか2失点しかしていない。GKジャンルイジ・ブッフォンは一時の不調から脱していつも通りの神がかったセーブを披露していて、DFレオナルド・ボヌッチは安定したバックラインを統率している。バルセロナがこの強力な守備陣を前に点を奪えないとなると、それは一気に準々決勝敗退に迫ることを意味するだろう。

それにFWパオロ・ディバラを中心に躍動する攻撃陣も、ユヴェントスの大きなアドバンテージだ。ユヴェントスはマキシミリアーノ・アッレグリ指揮のもと、真のイタリア王者へと変貌を遂げている。サッカー界の強者が変わるかもしれない、大きな試合になるかもしれない。

果たしてどのチームが4強へと駒を進めることができるのか。いずれにせよ、どの試合も目が離せない展開となるであろう。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000020-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491911458
続きを読む

【サッカー】<バルセロナは弱くなっている!>ユヴェントスDFは勝利に自信!「当時ほど強くない。1番はバイエルン」

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/11(火) 17:58:00.41 ID:CAP_USER9.net

11日に行われるチャンピオンズリーグ決勝トーナメント準々決勝1stレグ、バルセロナとユヴェントスの一戦は世界中が注目するビッグマッチだ。両者は2シーズン前の決勝で激突しており、その際はバルサが3-1で勝利している。両チームの選手たちにはこの時の記憶が残っているはずで、ユヴェントスはリベンジに燃えていることだろう。

その一戦を前に、ユヴェントスDFレオナルド・ボヌッチがバルセロナの印象についてコメントしている。伊『TuttoSport』などによると、ボヌッチは今のバルセロナよりも2シーズン前のチームの方が強かったと冷静に分析しており、今回は勝機があると感じているようだ。

「前回対戦の時、僕たちはよくやったよ。だけどメッシ、スアレス、ネイマールは世界トップ10に入る選手だ。こちらのディバラとイグアインもそうだけどね。彼らは予想がつかないし、才能がある。僕たちはスペースをケアしないといけない。今はメッシが深い位置にいて、つまり彼はいつでもサプライズを起こせる。ネイマールだってパラグアイ戦では60mのスプリントを見せている」

「だけど僕たちには経験のある守備陣がいる。守備に関してはバルセロナを上回っていると思う。僕たちは長年一緒にやってきたし、その能力をユヴェントスとイタリア代表で見せてきた。2試合合計のアウェイゴールがある場合は、守備がアドバンテージになる。ネイマールは本当に成長したし、マスチェラーノもDFで2年の経験を積んだ。ラキティッチも成熟している。だけど、今のバルセロナは当時ほど強くないよ。僕の考えでは1番強いのはバイエルンだ。彼らならPSGのようにはならなかったと思う」

今季のバルセロナは1回戦でPSG相手に劇的な逆転勝利を演じるなど底力を見せているが、そもそもの問題は1stレグで4失点してしまったところにある。リーグ戦でも取りこぼしが目立ち、最強と呼ぶのは難しい。ボヌッチは前回の決勝の時よりチャンスがあると感じているようだが、今のユヴェントスならバルセロナを倒せるか。

theWORLD(ザ・ワールド) 4/11(火) 11:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00010004-theworld-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491901080
続きを読む

【サッカー】ユヴェントスのアッレグリ監督、反抗するボヌッチに「黙ってろ、このチンポコ野郎!」

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/02/25(土) 03:03:56.32 ID:CAP_USER9.net

2人はロッカールームでも掴み合い寸前までいき…。

2月22日に行われたチャンピオンズ・リーグ決勝トーナメント1回戦のファーストレグ、ユベントスは敵地に乗り込み、ポルトに2-0で完勝した。
 
たしかに、開始27分で相手の左SBアレックス・テレスがイエローカード2枚で退場になるという幸運はあった。とはいえ、
その後10人で自陣に引きこもって文字通りの「カテナッチョ」に徹したポルトに対して、
まったく焦ることなくポゼッションで試合をコントロールしながら粘り強くチャンスを待ち、
後半20分過ぎの選手交代をきっかけに一気に攻勢に出てたった2分間で2ゴール(得点者はマルコ・ピアツァ、ダニエウ・アウベス)を奪取。
最後の15分も余裕を持って試合をクローズしたその戦いぶりは、文句の付けようのないものだった。
 
こうしてすべては「結果オーライ」となったものの、試合前の3日間、チームの周辺はユーベには珍しいほどの騒音と混乱に支配されていた。
 
最終ラインの柱であるレオナルド・ボヌッチを、遠征に帯同したにもかかわらず「規律上の理由」でベンチ入りメンバーから外し、
観客席からの観戦を命じたマッシミリアーノ・アッレグリ監督の決断に、大きな懸念と批判が集まっていたからだ。
 
事の発端は、2月17日に行われたパレルモ戦(セリエA25節。4-1で勝利)の終盤に起こった出来事だった。
 
体力的な限界に達していたクラウディオ・マルキージオの交代を繰り返し訴えるボヌッチに対し、
黙ってプレーに専念させようとした指揮官が「汚い言葉」を使って強く叱責。
それでさらに機嫌を損ねたボヌッチが試合終了と同時に、恒例のゴール裏に対する挨拶もキャンセルしてそそくさとロッカールームに走り去ったのだ。
 
試合後のインタビューでこの出来事について質問された監督は、
「交替枠をすでに2つ使っていたが、ピアツァが足をつり、(ステーファノ・)ストゥラーロも一杯いっぱいで、マルキージオも足をつっていた。
誰を替えるか考える必要があった。つまるところちょっとした行き違いだ。よくあることで何の問題もない」と説明した。
 
しかし、報道によれば2人はその後のロッカールームでも激しい口論を続け、掴み合いにこそならなかったものの、それに近いほど険悪な状態になったという。

アッレグリ監督はクラブに「自分を取るか、ボヌッチを取るか」と迫る。

アッレグリ監督がピッチ上でボヌッチに対して投げつけたとされる言葉を直訳すると
「黙ってろこのちんぽこ野郎! ちゃんとプレーしやがれ! ヴァッファンクーロ(=イタリア語で最も下劣な罵倒語)!」となる。
激しい言葉や罵倒が日常的に飛び交っているピッチ上でも、監督が選手をここまで露骨に罵ることは珍しい。

全文はこちら
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170224-00022812-sdigestw-socc&p=1


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487959436
続きを読む
About
このサイトについて
外部サービス
twitter FaceBook はてなブックマークに追加
記事検索
アクセスランキング
カテゴリ別アーカイブ
QRコード
QRコード
スポンサー
  • ライブドアブログ