ラツィオ

【サッカー】UEFA-EL第1節 セビージャが5得点大勝…ラツィオ、アーセナルらも白星発進/EL・GS第1節

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1 名前:久太郎 ★:2018/09/21(金) 10:20:16.97 ID:CAP_USER9.net

ヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第1節が20日に各地で行われた。

 ミラン(イタリア)は敵地でデュドランジュ(ルクセンブルク)と対戦。アルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアインのゴールでウノ・ゼロ勝利を収めている。セビージャ(スペイン)はアルゼンチン代表MFエベル・バネガとフランス代表FWウィサム・ベン・イェデルが2得点ずつ決める活躍を見せ、5-1と快勝した。また、アーセナルも4-1快勝をみせ、ラツィオ(イタリア)は2-1、チェルシー(イングランド)は1-0勝利と強豪クラブが順当に白星発進している。

 また、今季のELグループステージには、5人の日本人選手が出場。MF長谷部誠のフランクフルト(ドイツ)はDF酒井宏樹の所属するマルセイユ(フランス)と対戦し、2-1で勝利した。なお、長谷部はフル出場。酒井はベンチ入りしたものの出番はなかった。

 MF南野拓実の所属するザルツブルク(オーストリア)はライプツィヒ(ドイツ)に3-2勝利。南野は61分から途中出場している。MF乾貴士の所属するベティス(スペイン)はオリンピアコス(ギリシャ)とスコアレスドロー。乾は83分から途中出場した。黒星発進となったアンデルレヒト(ベルギー)のMF森岡亮太はベンチ外となっている。

 今節の結果と各グループの順位は以下のとおり。

■ELグループステージ第1節

▼グループA
AEKラルナカ(キプロス) 0-0 チューリッヒ(スイス)
ルドゴレツ(ブルガリア) 2-3 レヴァークーゼン(ドイツ)

▼グループB
ライプツィヒ(ドイツ) 2-3 ザルツブルク(オーストリア)
セルティック(スコットランド) 1-0 ローゼンボリ(ノルウェー)

▼グループC
スラヴィア・プラハ(チェコ) 1-0 ボルドー(フランス)
コペンハーゲン(デンマーク) 1-1 ゼニト(ロシア)

▼グループD
スパルタク・トルナヴァ(スロバキア) 1-0 アンデルレヒト(ベルギー)
ディナモ・ザグレブ(クロアチア) 4-1 フェネルバフチェ(オランダ)

▼グループE
スポルディング(ポルトガル) 2-0 カラバフ(アゼルバイジャン)
アーセナル(イングランド) 4-2 ヴォルスクラ(ウクライナ)

▼グループF
デュドランジュ(ルクセンブルク) 0-1 ミラン(イタリア)
オリンピアコス(ギリシャ) 0-0 ベティス(スペイン)

▼グループG
ビジャレアル(スペイン) 2-2 レンジャーズ(スコットランド)
ラピード・ウィーン(オーストリア) 2-0 スパルタク・モスクワ(ロシア)

▼グループH
マルセイユ(フランス) 1-2 フランクフルト(ドイツ)
ラツィオ(イタリア) 2-1 アポロン(キプロス)

▼グループI
ベシクタシュ(トルコ) 3-1 サルプスボルグ(ノルウェー)
ヘンク(ベルギー) 2-0 マルメ(スウェーデン)

▼グループJ
セビージャ(スペイン) 5-1 スタンダール・リエージュ(ベルギー)
アクヒサル(トルコ) 0-1 クラスノダール(ロシア)

▼グループK
レンヌ(フランス) 2-1 ヤブロネツ(チェコ)
ディナモ・キエフ(ウクライナ) 2-2 アスタナ(カザフスタン)

▼グループL
PAOK(ギリシャ) 0-1 チェルシー(イングランド)
ヴィデオトン(ハンガリー) 0-2 BATEボリソフ(ベラルーシ)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00835601-soccerk-socc

2 名前:久太郎 ★:2018/09/21(金) 10:20:56.10 ID:CAP_USER9.net

>>1
■ELグループステージ第1節順位

▼グループA
1位 レヴァークーゼン(勝ち点3/得失点差1)
2位 チューリッヒ(勝ち点3/得失点差1)
3位 ルドゴレツ(勝ち点0/得失点差-1)
4位 AEKラルナカ(勝ち点0/得失点差-1)

▼グループB
1位 ザルツブルク(勝ち点3/得失点差1)
2位 セルティック(勝ち点3/得失点差1)
3位 ライプツィヒ(勝ち点0/得失点差-1)
4位 ローゼンボリ(勝ち点0/得失点差-1)

▼グループC
1位 スラヴィア・プラハ(勝ち点3/得失点差1)
2位 ゼニト(勝ち点1/得失点差0)
3位 コペンハーゲン(勝ち点1/得失点差0)
4位 ボルドー(勝ち点0/得失点差-1)

▼グループD
1位 ディナモ・ザグレブ(勝ち点3/得失点差3)
2位 スパルタク・トルナヴァ(勝ち点3/得失点差1)
3位 アンデルリヒト(勝ち点0/得失点差-1)
4位 フェネルバフチェ(勝ち点0/得失点差-3)

▼グループE
1位 アーセナル(勝ち点3/得失点差2)
2位 スポルディング(勝ち点3/得失点差2)
3位 ヴォルスクラ(勝ち点0/得失点差-2)
4位 カラバフ(勝ち点0/得失点差-2)

▼グループF
1位 ミラン(勝ち点3/得失点差1)
2位 オリンピアコス(勝ち点1/得失点差0)
3位 ベティス(勝ち点1/得失点差0)
4位 デュドランジュ(勝ち点0/得失点差-1)

▼グループG
1位 ラピード・ウィーン(勝ち点3/得失点差2)
2位 レンジャーズ(勝ち点1/得失点差0)
3位 ビジャレアル(勝ち点1/得失点差0)
4位 スパルタク・モスクワ(勝ち点0/得失点差-2)

▼グループH
1位 フランクフルト(勝ち点3/得失点差1)
2位 ラツィオ(勝ち点3/得失点差1)
3位 アポロン(勝ち点0/得失点差-1)
4位 マルセイユ(勝ち点0/得失点差-1)

▼グループI
1位 ベシクタシュ(勝ち点3/得失点差1)
2位 ヘンク(勝ち点1/得失点差0)
3位 サルプスボルグ(勝ち点1/得失点差0)
4位 マルメ(勝ち点0/得失点差-1)

▼グループJ
1位 セビージャ(勝ち点3/得失点差4)
2位 クラスノダール(勝ち点3/得失点差1)
3位 アクヒサル(勝ち点0/得失点差-1)
4位 スタンダール・リエージュ(勝ち点0/得失点差-4)

▼グループK
1位 レンヌ(勝ち点3/得失点差1)
2位 アスタナ(勝ち点1/得失点差0)
3位 ディナモ・キエフ(勝ち点1/得失点差0)
4位 ヤブロネツ(勝ち点0/得失点差-1)

▼グループL
1位 BATEボリソフ(勝ち点3/得失点差2)
2位 チェルシー(勝ち点3/得失点差1)
3位 PAOK(勝ち点0/得失点差-1)
4位 ヴィデオトン(勝ち点0/得失点差-2)

 なお、第2節は10月4日に行われる。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537492816
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【サッカー】ユヴェントスが開幕2連勝!C・ロナウド不発もラツィオに完勝/セリエA第2節

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1 名前:久太郎 ★:2018/08/26(日) 03:03:48.65 ID:CAP_USER9.net

現地時間25日、イタリア・セリエAは第2節が行われ、王者ユヴェントスはホームにラツィオを迎えた。

ユヴェントスのスポンサーを務める日本のゲーム会社「Cygames(サイゲームス)」が初めてマッチスポンサーを務めたことでも注目を集めたこの一戦。クリスティアーノ・ロナウドが2試合連続で先発したユヴェントスは、マリオ・マンジュキッチをトップに起用し、パウロ・ディバラはベンチからのスタートとなった。

開幕戦でゴールこそなかったものの、積極的にシュートを放ち、惜しいチャンスも作り出していたC・ロナウド。ホームでのデビュー戦となるこの試合でも、立ち上がりからゴールへの積極的な姿勢を見せる。8分、フェデリコ・ベルナルデスキのロングパスから、ゴール前に走りこんだC・ロナウドがヘディング。これは枠に飛ばせなかったが、チームメイトもボールを持つと真っ先にC・ロナウドを意識していることが分かる場面だった。

一方のラツィオは、奪ってからのカウンターに活路を見出す。11分、高い位置で奪い、ペナルティーエリア手前のセナド・ルリッチがシュートを放つも、GKヴォイチェフ・シュチェスニーがかろうじて触ってゴール左へと外れる。

19分、レオナルド・ボヌッチからのロングパスをブレーズ・マテュイディが落とし、ゴール前のロナウドが飛び込む。ここはDFが一瞬先に触って逃れるが、ボールが向かった先にいたサミ・ケディラが押し込む。しかし、ここもDFが必死に体を寄せ、シュートは右のポストを叩いた。

試合が動いたのは30分。C・ロナウドの展開から、右に開いて受けたベルナルデスキのクロスを、ファーサイドのマンジュキッチが頭で落とす。これはクリアされるが、こぼれ球をペナルティーエリア手前のミラレム・ピャニッチがボレーで叩くと、抑えの利いたシュートがゴール右隅へと決まってユヴェントスが先制する。

追いつきたいラツィオは前半終了際、ゴール前でつないで左サイドからのクロスをルイス・アルベルトが頭で捉えるも、ゴール上へと打ち上げてしまう。

後半もユヴェントスが主導権を握り、ラツィオがカウンターから少ないチャンスを窺う構図は前半と変わらず。開幕戦では先制後に一度は逆転を許しているユヴェントスだけに、早い時間帯に追加点を奪っておきたいという気持ちがプレーに表れていた。

追加点が欲しいユヴェントスは60分、フェデリコ・ベルナルデスキに代えてドウグラス・コスタを投入。追いつきたいラツィオも64分にホアキン・コレアとミラン・バデリを投入する。

69分にピャニッチを下げてエムレ・ジャンを投入したユヴェントスは71分、D・コスタのサイドチェンジから、ペナルティーエリア手前左で受けたC・ロナウドが右足を振り抜く。鋭く落ちるシュートが枠を捉えるが、ここはGKトーマス・ストラコシャがファインセーブでC・ロナウドのセリエA初ゴールを阻止する。

75分にもC・ロナウドに絶好機。右サイドを抜けたジョアン・カンセロの折り返しに反応するも、上手く合わせることはできず。しかしこれがGKストラコシャのファンブルを誘い、こぼれ球をマンジュキッチが押し込んでユヴェントスが2-0とリードを広げる。

2点を追いかける形となったラツィオは思うようにカウンターを仕掛けられず、逆にボールを持たされては奪われ、ユヴェントスに狙い通りのカウンターを許す展開となってしまう。

アディショナルタイムの3分間も含め、最後までラツィオにゴールを許さなかったユヴェントスが開幕2連勝を飾った。今シーズン初の完封勝ちを収めたユヴェントスは次節、敵地でパルマと対戦。C・ロナウドのセリエA初ゴールは生まれるだろうか。

■セリエA第2節
ユヴェントス 2-0 ラツィオ

■得点者

ユヴェントス:ピャニッチ(30分)、マンジュキッチ(75分)

ラツィオ:なし

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00000031-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1535220228
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【サッカー】ラツィオの過激サポ、「聖域」であるゴール裏への女性の入場禁止を要求

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1 名前:真実は一つ ★:2018/08/21(火) 00:14:44.44 ID:CAP_USER9.net

AFP=時事】イタリア・セリエAのラツィオ(SS Lazio)のウルトラス(過激サポーター)の中から、スタジアム前方の「聖域」は女性の立ち入りを禁止にすべきだとの声が上がっていることが、イタリアメディアの報道で明らかになった。

 ラツィオは18日、本拠地スタジオ・オリンピコ(Stadio Olimpico)でナポリ(SSC Napoli)との開幕戦を行ったが、ラツィオファンの集まる北スタンドで、「ディアボリク・プルート」の署名が入ったチラシが配られていたという。

 チラシには「クルバ・ノルド(北スタンド)はわれわれにとって聖域であり、暗黙の了解が尊重されるべき場である。今まで通り、スタジアム前方はわれわれにとって戦場。それゆえ女、妻、ガールフレンドの立ち入りは認めない。
条件を満たす人間は、10列目より前へ受け入れよう。ボルゲーゼ公園(Villa Borghese gardens)でのんびりデートをするようなつもりでスタジアムを訪れる人間は、別のエリアへ移ってもらいたい」と書かれていた。

 ラツィオのウルトラスは、これまでにもたびたび物議を醸す行動に及んでいる。2017年には、ホロコースト(Holocaust、ユダヤ人大量虐殺)の犠牲になったユダヤ人少女、アンネ・フランク(Anne Frank)に地元のライバルチームであるASローマ(AS Roma)のユニホームを着せ、反ユダヤ的なメッセージを付けたステッカーを作り、クラブが5万ユーロ(約630万円)の罰金を科された。【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00000026-jij_afp-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1534778084
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【サッカー】女性は「神聖な場所」ゴール裏に立入禁止に 伊サッカー・ラツィオの一部過激サポーター要求

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1 名前:みつを ★:2018/08/20(月) 17:03:45.86 ID:CAP_USER9.net

https://www.bbc.com/japanese/45243356

女性は「神聖な場所」立入禁止に 伊サッカー・ラツィオのサポーター要求
2018/08/20 1時間前

サッカーのイタリア1部リーグ、セリエAのラツィオを応援する過激なファンの一団が、同チームの本拠地であるローマのオリンピック・スタジアム北側ゴール裏スタンド、通称「クルバ・ノルド」の一部から女性は締め出されるべきだとする手紙を配布している。

ラツィオファンの一部は暴力、人種差別、反ユダヤ主義で悪評を得てきた。

18日にあったセリエA2018-19シーズンの開幕戦前、クルバ・ノルドは「神聖な場所」であり、女性の立入は許されていないとするチーム非公認のビラが配られた。

このビラは、「女性、妻、彼女」にスタンド最前10列に座らないよう求め、女性はスタジアム内の別の場所へ行くべきだとしている。

ビラには「気楽でロマンティックな日を過ごす場所として、ビラ・ボルゲーゼ(ローマの歴史的な邸宅と庭が改修されて出来た公園)の代わりにスタジアムを選んでいる奴らは、別の場所に行くべきだ」と書かれていた。

ビラには「ディレッッティーボ・ディアボリク・プルート」の署名がある。この人物はラツィオのファングループ「イリドゥチビリ」のリーダーの1人。

ラツィオは昨シーズン、ライバルチームであるASローマのユニフォームを着たホロコースト犠牲者のアンネ・フランクを描いた、反ユダヤ的なシールをラツィオサポーターが掲げたとして罰金を受けた。

(英語記事 Serie A: Lazio fans call for women to be banned from 'sacred place')

ラツィオの過激なファングループは、暴力、人種差別、反ユダヤ主義で悪名高い
https://ichef.bbci.co.uk/news/410/cpsprodpb/952B/production/_103078183_88c204c9-20f5-4ff7-97f1-8c6fa7d9dec9.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1534752225
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【サッカー】EL準々決勝第2戦 マルセイユ×ライプツィヒ、CSKA×アーセナル、スポルティング×アトレティコ、ザルツブルク×ラツィオ

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1 名前:久太郎 ★:2018/04/13(金) 06:02:52.99 ID:CAP_USER9.net

オリンピック・マルセイユ 5-2 RBライプツィヒ
2戦合計          5-3

[得点者]
ブルマ(前半2分)     ライプツィヒ
OG(前半6分)       マルセイユ
ブナ・サル(前半9分)   マルセイユ
トヴァン(前半38分)    マルセイユ
アウグスティン(後半10分) ライプツィヒ
パイェ(後半15分)     マルセイユ
酒井宏樹(後半49分)    マルセイユ
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11151651



CSKAモスクワ 2-2 アーセナル
2戦合計 3-6
[得点者]
フェドル・チャロフ(前半39分)CSKA
キリル・ナバブキン(後半5分)CSKA
ダニー・ウェルベック(後半31分)アーセナル
アーロン・ラムジー(後半47分) アーセナル
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11151652



スポルティングCP 1-0 アトレティコ・マドリード
2戦合計      1-2
[得点者]
フレディ・モンテロ・ムノス(前半28分)スポルティングCP

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11151653



RBザルツブルク 4-1 ラツィオ
2戦合計     6-5
[得点者]
チーロ・インモービレ(後半10分)   ラツィオ
アマドウ・ダブール(後半11分)    ザルツブルク
アマドウ・ハイダラ(後半27分)    ザルツブルク
ファン・ヒチャン(後半29分)     ザルツブルク
シュテファン・ライナー(後半31分)  ザルツブルク
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/top/43


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523566972
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【サッカー】<南野拓実は「中田の後継者」?> ELラツィオ戦で結果残して伊メディアが注目!「日本は喜んでいる」

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1 名前:Egg ★:2018/04/07(土) 19:37:06.11 ID:CAP_USER9.net

ザルツブルクのFW南野拓実をイタリアメディアが絶賛した。『ガゼッタ・デッロ・スポルト』のウェブ版は6日、「中田英寿の後継者」と記している。

南野が所属するザルツブルクは現地時間5日のヨーロッパリーグでイタリアのラツィオと対戦した。ラツィオがホームで4-2と先勝したファーストレグで、南野は途中出場直後にゴールを決めている。

記事は「南野のゴールでザルツブルクは望みをつないだ」と記し、「中田の後継者が見つかったことを日本は喜んでいる」とした。

さらに、「南野拓実は確かにザルツブルクの自慢の種」だとし、「中田と比較して彼の技術面の特長はすでにオーストリアを魅了している」と絶賛している。

6日付の『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙は、南野のパフォーマンスに「6.5」の採点をつけた。これはザルツブルクで単独最高点。イタリアではかなり印象的に映ったようだ。

2018年4月7日 6時58分 フットボールチャンネル
http://news.livedoor.com/article/detail/14544285/

写真
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/b/a/bad96_1374_576bf212_c7d48534.jpg


【サッカー】<ザルツブルク南野>EL準々決勝ラツィオ戦でアピール弾!チームは2点追う第2戦へ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1522962947/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523097426
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【サッカー】インテル長友、本拠地ラツィオ戦出場せず リーグ戦7試合連続出番なしの正念場

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1 名前:豆次郎 ★:2017/12/31(日) 10:03:01.33 ID:CAP_USER9.net

12/31(日) 9:36配信
ラツィオ戦は0-0ドロー、カップ戦敗退で長友は出場機会確保に向けて逆風

 インテルの日本代表DF長友佑都は、現地時間30日のセリエA第17節本拠地ラツィオ戦で出番は訪れず、試合は0-0ドローに終わった。


 4バックの左にはDFダビデ・サントンが入り、ダニーロ・ダンブロージオが故障で長期離脱となった右サイドバックにはポルトガル代表DFジョアン・カンセロが入った。長友はリーグ戦では11月5日のトリオ戦で先発したのを最後に、7試合連続で出番なしとなった。

 12日のイタリア杯5回戦ポルデノーネ戦(0-0のままPK5-4)、27日の同準々決勝ACミラン戦と、カップ戦では2試合フル出場を果たした長友だったが、ミランとのミラノダービーで0-1と敗退。インテルは今季欧州のカップ戦出場権を持たず、カップ戦要員となっている長友にとっては、リーグ戦しか残されていないチーム状況は出場機会確保に大きな逆風となっている。

 ラツィオ戦でも、後半38分にカンセロと交代でピッチに立ったのはブラジル人サイドバックのダルベルトだった。長友はルチアーノ・スパレッティ監督から信頼を得ているとは言いがたく、サイドバックの序列が下がっている。

 来年6月にロシア・ワールドカップを控えるなか、長友は再び正念場を迎えようとしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171231-00010002-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514682181
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【サッカー】ミラン、欧州を争う直接対決でラツィオとドロー1-1…スソが終了間際に同点弾/セリエA第24節

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1 名前:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/02/14(火) 06:46:28.02 ID:CAP_USER9.net

セリエA第24節が13日に行われ、ラツィオとミランが対戦した。

6位のラツィオと7位のミランが激突。ミランはいつも通りの4-3-3を採用しながら、中盤にはアンドレア・ポーリ、マヌエル・ロカテッリ、マリオ・パシャリッチと比較的若い選手たちを起用した。また、前線には右にスソ、中央にはジェラール・デウロフェウ、左にルーカス・オカンポスと今冬に加入した選手も置いている。また、本田圭佑はベンチスタートとなった。

序盤からホームのラツィオが強力な3トップの推進力を生かして、ミランゴールにじわりじわりと近づく。一方のミランはカウンターからデウロフェウの突破力に懸けることになる。

ラツィオが積極的にゴールに迫り、得点の匂いを感じさせるが、ミランGKジャンルイジ・ドンナルンマの好セーブもあり、先制点は生まれない。

しかし、前半終了間際、意外な形でスコアが動く。右サイドのラツィオFWフェリペ・アンデルソンが突破すると、クロスを上げる。これをインモービレがワントラップから抜け出すと、ドンナルンマが倒してしまい、PK。ゴールから遠ざかるタッチだったが、主審は迷わずPKスポットを指差した。これをルーカス・ビリアが落ち着いてゴール左に蹴り込み、ラツィオが1点リードで後半へと折り返す。

後半に入ると、ミランが同点に追いつくため、前へ出始め、試合はややオープンに。ラツィオは空いたスペースを使って、フェリペ・アンデルソンが積極的に仕掛けていく。

ミランはジャンルカ・ラパドゥーラを投入し、同点弾を狙いに行くが、ボールをそこまで運べず。逆にラツィオがチャンスを得て、ゴールを脅かすシーンが目立つ。しかし、ドンナルンマが最後の壁となり、試合を終わらせない。

すると85分、ミランがワンチャンスを活かす。ホセ・ソサがボールを奪うと、狭いところを通し、スソがペナルティーエリア内から左足でファーへと流し込む。小さい振りから放たれたシュートはキーパーの手に当たることなく、ネットを揺らした。

同点弾で再び前に出る力を得たミランが、逆転ゴールを奪いにかかる。それでも少ないチャンスをものにすることはできず、決勝点は生まれない。

試合はこのまま1-1で終了し、来シーズンの欧州カップ戦出場を争う両者にとって痛み分けとなった。ラツィオは連勝とはいかず、6位。一方のミランも公式戦ここ7試合で1勝と苦しんでいる。

http://m.goal.com/s/jp/match/ラツィオ-vs-ミラン/2305988

11 名前:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/02/14(火) 06:52:47.90 ID:CAP_USER9.net

>>1
http://m.goal.com/s/jp/match/A-vs-A/2305988


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487022388
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