インテル

【サッカー】コンテ氏がインテル監督就任へ、イタリア主要メディアが一斉に報じる

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1 名前:久太郎 ★:2019/05/23(木) 13:27:31.03 ID:0MzBBWKw9.net

インテルの来季指揮官にアントニオ・コンテ氏(49)が就任する可能性が高くなっている。『スカイスポーツ・イタリア』や『ガゼッタ・デロ・スポルト』など主要メディアが22日に伝えている。現在契約締結間近となっており、契約期間は3年で年俸は1000万ユーロ(約12億2800万円)になるという。

 コンテは2011-12シーズンからユベントスを指揮。セリエAで3連覇を、イタリアスーパー杯で2連覇を果たし、2014年夏に退任を発表していた。その後はEURO2016までイタリア代表監督を務め、16-17シーズンから2シーズンをプレミアリーグのチェルシーで戦った。

 王者ユベントスのマッシミリアーノ・アッレグリ監督が今季限りで退任し、その座に就くことも予想されていたコンテ。ユベントスは6月14日のホームスタジアムへの観光をストップしており、当日に新指揮官のお披露目会が行われるともいわれている。

 4位インテルは現在ルチアーノ・スパレッティ監督が率いており、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場権を手に入れるべく、26日の最終節でエンポリと対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-43467321-gekisaka-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1558585651
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【サッカー】バルサとインテル、経済面ではラキティッチ移籍に合意間近

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1 名前:豆次郎 ★:2019/05/10(金) 22:32:24.31 ID:2dcc+knB9.net

5/10(金) 22:07配信
バルサとインテル、経済面ではラキティッチ移籍に合意間近

 コパ・デル・レイ決勝戦が終わるまで移籍市場の動きはできないだろうが、バルサはすでにチーム改革に着手している。決まっているフレンキー・デ・ヨングのチームメイト、マタイス・デ・リフトについては、資金調達およびポジションの確保までが完了しているようだ。

 一方でカンプ・ノウを離れる可能性があるのがイヴァン・ラキティッチだ。ムンドデポルティーボが報じてきたたように、インテルとの経済的合意は近いようだ。このイタリアのクラブのオファーは、バルサが見積もっていた5000万ユーロとそれほど離れていなかったらしい。

 インテルは来シーズンのチャンピオンズリーグに向けてチーム強化を計っており、その獲得目標に何度か名前が挙がっていたのがラキティッチだ。クロアチア人ミッドフィルダーはバルサ残留をコメントしていたが、バルトメウがコミットメントしていた契約更新は行われていないし、またリヴァプールで起きたことでその心情に変化が現れる可能性はある。

 バルサは今夏チームを改革する。問題はその改革がどこまで進むかだ。リヴァプールでの屈辱はチームに大きなダメージを与え、2年連続で大逆転を許したことはクラブに大きな疑問を生み出している。

 バルサファンのなかにはエルネスト・バルベルデを批判する声も少なくない。ただ、ジョゼップ・マリア・バルトメウは、試合後に選手たちの責任に言及しており、ムンドデポルティーボがクラブに近い情報筋に確認したところ、会長はバルベルデ擁護に熱心だという。

 バルトメウはバルベルデを軸として、チーム全体の若返りを求めている。このシナリオだと、イヴァン・ラキティッチは平均年齢を下げることと給与削減のために放出されるだろう。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190510-00010001-mdjp-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190510-00010001-mdjp-000-2-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1557495144
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【サッカー】バイエルンとインテルで“ピザ論争”に?「パスタを載せるなんて…」伊メディアも加勢

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1 名前:久太郎 ★:2019/04/27(土) 17:18:13.96 ID:mEaLjfu99.net

インテルが、DFBポカール決勝進出を決めたバイエルン・ミュンヘンのSNS投稿に苦言を呈したことで、話題となっている。

24日、ポカール準決勝でブレーメンに勝利したバイエルンは、米国版のツイッターアカウントにピザ2枚とトロフィーを収めた写真を投稿。「ポカールピッツァ!」と綴り、決勝進出を祝った。だが、そのうちの1枚のピザについて、インテルから苦情が寄せられている。問題とされたのは、具にパスタを載せたピザ。イタリアではタブー視されており、インテルはこれを見かねて、ツイッター上でバイエルンの投稿に返信。「ナイン(独語でノーの意)。ピッツァにパスタを載せるのはやめてくれ」とつぶやいた。

これには、イタリアメディアもインテルに加勢している。『Goal』のイタリア編集部は、「イタリア人が手を加えて欲しくないものと言えば、おそらくピッツァだろう。ドイツでは、イタリアの伝統的なピッツァに“手を加え”、奇抜な具を載せることがよくある」と指摘。『コリエレ・デロ・スポルト』も、「イタリア料理の伝統を侵害していることにほかならない」との見解を示した。『スカイスポーツ』もまた、「寛容できないものだ。外国人、特にアメリカ人とドイツ人は、イタリアの名物料理をデフォルメするという酷い習慣がある」と苦言を呈している。だが同時に、「面白いジョークのやり取りだ」との意見も綴っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190426-00010029-goal-socc

画像twitter
https://twitter.com/FCBayernUS/status/1121109291799404546
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引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556353093
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【サッカー】トッティ以来のティーンエイジャー、ザニオーロをローマに放出したインテルはコウチーニョ以上の後悔をすることに・・・

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1 名前:pathos ★:2019/02/13(水) 16:40:17.14 ID:Hi3crp8U9.net

 昨年、インテルのチーフ・スポーツ・ディレクターのピエロ・アウジーリョは、こう打ち明けた。

「コウチーニョを売りに出したことを、インテルは20年に渡って最大の後悔とするだろう」

 しかし、これは事実ではなくなるかもしれない。

 MFニコロ・ザニオーロは、フランチェスコ・トッティ以来の、セリエAで3得点を挙げた最年少選手となった。

 その彼をローマに450万ユーロで売ったのは、インテルだった。

「6カ月はかかるだろうと思っていた。だが、彼はすでにトップでプレーできる状態にある」

 18年のU-19欧州選手権で準優勝したイタリア代表を鼓舞するザニオーロを見た誰もが、彼がフル代表でも活躍できると思ったことだろう。

 事実、ロベルト・マンチーニ監督は、このティーンエイジャーがローマでデビューする前に、イタリアのフル代表に招集している。

 その後、ローマのエウゼビオ・ディ・フランチェスコ監督は、ザニオーロのデビューの舞台をチャンピオンズリーグに選んだ。相手はレアル・マドリー。場所はサンティアゴ・ベルナベウ。彼は大舞台で堂々たるプレーを見せ、監督はその冷静さを高く評価した。

 しかし、ビルトゥス・エンテッラのスポーツ・ディレクターであるマッテオ・スペルビは、ザニオーロの自信に満ちたプレーに何の驚きも感じなかったという。

「あれが彼の素晴らしい才能の一つだ。不安になってプレーできないなんてことはないからね」

 彼を逃してしまったクラブは、インテルだけではない。父親のイゴールによると、16年にフィオレンティーナが彼を放出したのは、「身長が足りない」からだったという。

 ザニオーロ自身は「新しい選手が来るから」と言われた後、クラブと同意に至っただけだったという。失望していることを認めた一方、古巣に強烈な言葉も贈っている。

「もう終わりだとがっかりしたかって? 確かに。だって9年もいたのに、ひどい扱いをされたんだからね。でも、それが彼らの選択だった。僕と入れ替わりに入った選手たちが僕より優れていたかどうか、見てみればいい」

 苦々しい気分だったことは明らかだが、ザニオーロは前を向いて、新しいチームに向かった。若者は、今や自分を捨てたフィオレンティーナとインテルが間違ったことを証明するという、決意を原動力にしている。

 彼のゴール数を見ただけでも、結果は確かに明白だ。

 事実、サッスオーロ戦でのザニオーロの、力の抜けたチップによるシュート以上にクールなゴールが、今シーズンの残りの試合で見られるとは思いがたい。とんでもないフェイントでアンドレア・コンシーリとジャン・マルコ・フェラーリに尻もちをつかせて置き去りにした後の、見事なゴールだった。

 トリノ戦では、エリア内で倒されながらボールをコントロールしようとする姿に、ザニオーロのテクニックと革新性が見てとれた。その後、素早く身体を回転させ、得意な左足でゴールネットの天井部分にボールを叩きこんだのだった。

 そうした卓越した技の披露を見れば、昨年夏のワールドカップのグループステージ敗退からいまだ立ち直っていないイタリア代表に、ザニオーロを入れるべきだという浮ついた話が花開くのも、驚くべきことではない。

 アズーリは新たなスターを求めている。若くて才能があり、タフなザニオーロはまさにうってつけだ。

「私に言わせれば、彼は才能とエネルギーを兼ね備えたミッドフィルダーであり、スティーブン・ジェラードやフランク・ランパードのようだ」

 そう賛辞を惜しまないのはインテル・プリマベーラの元監督ステファノ・ベッキである。一方、ザニオーロの父は息子を、体格においてもポジションにおいても、カカに似ていると思っているが、「息子は(ハビエル)パストーレに似ている。パストーレは怪物だが、ニコロはまだまだ先が長い」と冷静に話す。

 もっとも現在、ローマの司令塔としてファーストチョイスされているのはザニオーロであり、パストーレの方はベンチを温めざるをえなくなっている。

 今やイタリア中が、ザニオーロがスーパースターへの道を歩み続けることを希望しており、今週のチャンピオンズリーグのベスト16のポルトとの試合で活躍することを望んでいる。

 もっとも、アウジーリョとインテルの関係者全員は違うかもしれない。

 ローマにとってトッティがそうだったように、ネラッズーロが、イタリアで最もエキサイティングなティーンエイジャーを譲ってしまった痛手から立ち直るには、しばらく時間がかかることだろう。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?265978-265978-fl


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550043617
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【サッカー】チェルシー、インテル、レアル モウリーニョが考える”最強のチーム”は

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1 名前:数の子 ★:2019/01/18(金) 18:48:43.99 ID:IYnyCJVD9.net

マンチェスター・ユナイテッドでは思うような結果は残せなかったが、ジョゼ・モウリーニョはサッカー界を代表する名将だ。FCポルトでの躍進から一気に名前が売れ、チェルシー、インテル、レアル・マドリード、マンUとビッグクラブを指揮し続けてきた。

では、その監督キャリアの中で自身が思う最強のチームはどれなのか。モウリーニョはポルトガル、イングランド、イタリア、スペインでリーグ制覇を成し遂げており、どのクラブでもタイトルの数は申し分ない。その中でモウリーニョがベストチームに挙げたのは、3冠を達成したインテルだった。

『beIN Sport』によると、モウリーニョは「全てを勝ち取ったのだから、インテルと言わないといけないね。我々は全てを獲得した。3冠を達成し、世界最強のチームであるバルセロナも3-1で撃破し、バイエルンにも2-0で勝った。素晴らしい勝ち点数でセリエAも制したし、カップ戦も制した。10日で3つのファイナルに勝利したんだ。インテルがベストチームと言わないとね」とコメントしている。

ディエゴ・ミリート、ウェズレイ・スナイデル、ハビエル・サネッティ、マイコンなど経験豊富な実力者を軸に、インテルはモウリーニョらしい手堅いサッカーで欧州の頂点に立った。圧倒的な堅守を誇ったジュリオ・セーザル、ルシオ、ワルテル・サムエル、そして少ないチャンスを得点に結び付けられるミリートと、あれこそモウリーニョが理想とするサッカーを実現する最高の環境だったのかもしれない。

https://this.kiji.is/458876969418032225?c=392626039954244705&s=f


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1547804923
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【サッカー】<イカルディ>練習“すっぽかし”にインテルが罰金1250万円! 夫人は激怒

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1 名前:Egg ★:2019/01/10(木) 18:27:54.14 ID:jtBmVs719.net

サッカーイタリア1部インテル・ミラノのキャプテンであるFWマウロ・イカルディ(25)が8日の練習を欠席したことで、
クラブは最高で10万ユーロ(約1250万円)の罰金を科すことにした。10日のガゼッタ・デロ・スポルトなどイタリアの主要スポーツ紙が報じた。

イカルディは故郷アルゼンチンでの休暇を終えイタリアに戻るはずだったが、悪天候のため飛行機が遅延した。
そのためクラブに連絡を取ったところ「11時集合だが17時まで待つ」と返事を得た。
しかし結局、イカルディはその日、練習場に現れることはなかった。

そしてこの莫大な罰金処分に代理人でもあるワンダ・ナラ夫人は激怒。

「クラブとの契約更新は遠のいた。彼はスペインの2つのビッグ・クラブ、
イングランド、フランスのそれぞれ1クラブと最高の関係を築いている」と、インテルからの移籍をちらつかせた。

1/10(木) 18:19配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00000114-dal-socc

写真
https://www.inter.it/img/348097.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1547112474
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【サッカー】インテルが「ゴディン争奪戦」を制す! 敏腕の新CEOがミラン、ユーベ、マンUを蹴落とす!

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1 名前:数の子 ★:2019/01/05(土) 14:19:03.03 ID:CAP_USER9.net

アトレティコ・マドリーに所属するウルグアイ代表CBのディエゴ・ゴディンの争奪戦を、インテルが制したようだ。現地時間1月4日、『スカイ・スポーツ』の移籍専門記者であるジャンルカ・ディ・マルツィオ氏が伝えている。
 
 2010年に加入したアトレティコで長く守備の要に君臨するゴディンだが、今シーズン限りで契約が満了。本人にアトレティコと契約延長する意思はなく、ミラン、ユベントス、マンチェスター・Uなどが移籍金ゼロでの夏の獲得を狙っていたが、来シーズンからのインテル加入で基本合意したようだ。
 
 契約満了まで半年を切った選手は、現所属クラブに断りなく新たなクラブと事前契約を結べる。そのルールを使ってインテルとゴディンは2年契約+1年オプションで合意。早ければ来週にはメディカルチェックを実施し、来シーズンからの契約書にサインするという。
 
 現在のインテルCB陣は、ミラン・シュクリニアル、ステファン・デフライ、ミランダ、アンドレス・ラノッキアという4枚体制。ただ、来シーズンに向けては、バルセロナなどが狙うシュクリニアルに高額売却の可能性があり、ミランダも出番増を求めて移籍を志願する可能性が高い。
 
 今年3月に33歳を迎え、やや衰えが目立ってきたとはいえ、いまだ世界トップレベルのCBであるゴディンの加入は、インテルにとって心強いだろう。
 
 ちなみに、昨年12月にインテルのスポーツ部門CEOとなったジュゼッペ・マロッタは、ユベントスCEO時代にアンドレス・ピルロ、ポール・ポグバ、フェルナンド・ジョレンテ、パトリス・エブラ、ダニエウ・アウベス、エムレ・ジャンなど同じく移籍金ゼロの実力者をフリートランスファーで獲得した敏腕。新天地インテルでもさっそく手腕を発揮した格好だ。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190105-00052333-sdigestw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1546665543
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【サッカー】 インテルのファンが死亡、ナポリ戦前のサポーター同士の衝突で

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1 名前:アルテミス@ ★:2018/12/28(金) 22:21:11.73 ID:CAP_USER9.net

イタリア・セリエA、インテル(Inter Milan)の本拠地サン・シーロ・スタジアム(San Siro stadium)で行われた26日のナポリ(SSC Napoli)戦の前に起きたサポーター同士の衝突で、車にひかれたインテルファン1人が27日に亡くなった。

 ミラノ(Milan)警察の署長は報道陣に対し、鎖やハンマーを持った約100人のインテルファンがナポリサポーターのミニバスに襲い掛かるという「卑劣かつ阻止することは絶対に不可能だった」とされる事件で、ナポリファン4人が負傷したことを明らかにした。

 この混乱の後、インテルファンのダニエレ・ベラルディネッリ(Daniele Belardinelli)さん(35)が車にひかれ、近くの病院に搬送されて手術を受けたが死亡。
署長によると、事件の様子が撮影された携帯電話の映像では、車はナポリファンを乗せたミニバスではなく、黒いスポーツ用多目的車(SUV)と見られているほか、今回の暴動ではインテルファン3人が逮捕されたことも明らかになった。

 インテルが1-0でナポリを下した問題の一戦では、ナポリの選手2人が退場処分となった。また、ナポリはセネガル人DFのカリドゥ・クリバリ(Kalidou Koulibaly)が何度もモンキーチャント(猿の鳴きまね)を浴びせられ、試合の中断を求める場面があり、こうした人種差別的行為でもゲームは台無しになった。

 イタリアのマッテオ・サルビーニ(Matteo Salvini)内相は、今回の事件を受けて「サッカーの試合で人が死んではならない」と述べ、来年1月にファン団体に呼びかけて話し合いの場を持つ意向を示した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00000009-jij_afp-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1546003271
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