ミラン

【サッカー】本田は9試合連続の不出場、ミラン 新戦力初ゴールなどでビオラに勝利

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1 名前:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/02/20(月) 08:06:22.39 ID:CAP_USER9.net

【ミラン 2-1 フィオレンティーナ セリエA 第25節】

 イタリア・セリエA第25節が現地時間の19日に行なわれ、ミランがホームでフィオレンティーナと対戦した。

 最近6試合で1勝のみと調子の上がらないミランは、チーム得点王のバッカが2試合ぶりに先発復帰。スソ、デウロフェウとの3トップを組む。前節出場停止のクツカも中盤に復帰した。

 16分、先手を取ったのはホームのミラン。右サイド遠目の位置で獲得したFKから、スソがゴール前へクロスを入れる。ヘディングで合わせたクツカが今シーズン3点目のゴールを叩き込んでミランにリードをもたらした。

 フィオレンティーナもそのわずか4分後に同点に追いつく。右サイドでボールを受けたキエーザが左足でクロスを入れると、居並ぶミラン守備陣の間を切り裂いたボールがゴール前へ。GKドンナルンマの目の前で合わせたカリニッチが今季11点目のゴールを記録した。

 だが31分には再びミランが勝ち越し。相手陣内の高い位置でボールを奪い、パシャリッチからデウロフェウへ。ペナルティーアーク手前でボールを受けて前進したデウロフェウは、右足インサイドで正確なシュートをゴール右隅へ送り込んだ。冬に加入して定位置を確保したスペイン人アタッカーはデビュー5試合目での初ゴール。

 ミランは前半終了間際にもパシャリッチが決定的なシュートを放ったが、GKタタルシャヌの触ったボールは右ポストを叩く。フィオレンティーナも後半に入りサンチェスなどが決定的な形でゴールに迫ったが同点に追いつくことができない。

 ミランも85分に絶好の決定機を迎えたが、ゴール前に抜け出したアバーテの強烈なシュートをタタルシャヌがセーブ。その直後に3人目の交代選手としてポーリが送り出され、ベンチに入っていた本田圭佑は今節も出場なしに終わった。

 そのまま2-1でタイムアップを迎え、ミランは2試合ぶりの白星。順位の上でもフィオレンティーナを抑えての7位を守り、来季の欧州行きへ望みを繋いでいる。

【得点者】
16分 1-0 クツカ(ミラン)
20分 1-1 カリニッチ(フィオレンティーナ)
31分 2-1 デウロフェウ(ミラン)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170220-00010004-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487545582
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【サッカー】「パンキナーロと呼びたくない」と力説も本田の名前は出ず ミラン監督がベンチ要員を“戦力”と強調

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1 名前:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/02/19(日) 19:22:34.81 ID:CAP_USER9.net

 ACミランの日本代表FW本田圭佑は、今季の先発出場がわずか1試合でヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の構想外となっている。
イタリアメディアから「パンキナーロ(ベンチ要員)」という有り難くない異名を授かった背番号10だが、指揮官はベンチ要員に対して「私はパンキナーロと呼びたくない」と強調した。
だが、戦力として強調した選手のなかに本田の名前はなかった。

 19日の本拠地フィオレンティーナ戦を控えた記者会見で、指揮官には日本メディアからこんな質問が投げかけられた。

「ポーリはボローニャ戦で、ソサはラツィオ戦でプレーして活躍し、チームの団結を証明した。
ベンチにいた選手は最近活躍した。
ベンチにいるパンキナーロたちにも、またプレーチャンスはあるか? 」

 この質問に対して、モンテッラ監督は毅然と語った。

 「私はパンキナーロとは呼びたくない。彼らは呼んだ時には常に貢献してくれた。
ポーリを起用した時にも理由があった。彼のようなプレースタイルの選手が必要となった試合だった。
チーム、グループのために、常に懸命にやっている選手たちには、称賛するためにプレーさせる必要もある、それは私の義務でもある。

 ソサ、バンジョーニもそうだった。サパタもそうだ。他のたくさんの選手たちと同様に、これらの選手は違いを見せる。そういう精神性を持っている。
勝ち点を挙げてくれるし、順位を上げてくれる」

本田はリーグ戦8試合連続で出番なし

 モンテッラ監督は、控えに甘んじている選手を「パンキナーロ」と呼びたくないと主張。
起用時には結果を出してくれる選手だと期待を込めた。ポーリ、ソサ、バンジョーニ、サパタというチーム内の序列のかなり低い選手の名前を列挙した指揮官だが、本田の名前は一切出なかった。

 本田はイタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラ、同MFリッカルド・モントリーボが今季絶望の負傷にもかかわらず出番がない。
リーグ戦8試合連続で出番のない本田は、戦力外状態が続いている。
この日のモンテッラ監督の発言を聞く限り、6月の契約満了まで厳しい状況が続きそうだ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170219-00010004-soccermzw-socc
https://amd.c.yimg.jp/im_sigguMiSKuglFGknWEKyLI1TOg---x900-y600-q90/amd/20170219-00010004-soccermzw-000-1-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487499754
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【サッカー】<本田圭佑が”ピッチ外”でミランをけん引!>2016年ユニ売上は65万枚でトップ10にランクイン

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/14(火) 08:09:11.12 ID:CAP_USER9.net

ミランの2016年の公式ユニフォームの売上枚数がヨーロッパのクラブチームの中でトップ10入りを果たしたことについて、日本代表のMF本田圭佑が大きく貢献していると、イタリア紙『コリエレ・デラ・セーラ』が報じている。

本田は今シーズン、若手主体のチーム作りを進めるヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の下で構想外となり、ベンチを温める日々が続いている。しかしピッチの外ではチームに大きく貢献していることが判明した。

2016年のミランのユニフォーム売上枚数は65万枚と、ヨーロッパのクラブの中で10位にランクインした。イタリア勢ではユヴェントスの85万枚に次ぐ第2位となる。ユニフォームの売上において、ミランをけん引したのが、東アジアでのマーケティングにおいて重要な役割を担う本田であったと伝えられている。

なお、ランキングの1位はマンチェスター・ユナイテッドの285万枚、2位はレアル・マドリーの229万枚、3位はバルセロナの198万枚となっている。

GOAL 2/13(月) 12:55配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170213-00000007-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487027351
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【サッカー】ミラン、欧州を争う直接対決でラツィオとドロー1-1…スソが終了間際に同点弾/セリエA第24節

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1 名前:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/02/14(火) 06:46:28.02 ID:CAP_USER9.net

セリエA第24節が13日に行われ、ラツィオとミランが対戦した。

6位のラツィオと7位のミランが激突。ミランはいつも通りの4-3-3を採用しながら、中盤にはアンドレア・ポーリ、マヌエル・ロカテッリ、マリオ・パシャリッチと比較的若い選手たちを起用した。また、前線には右にスソ、中央にはジェラール・デウロフェウ、左にルーカス・オカンポスと今冬に加入した選手も置いている。また、本田圭佑はベンチスタートとなった。

序盤からホームのラツィオが強力な3トップの推進力を生かして、ミランゴールにじわりじわりと近づく。一方のミランはカウンターからデウロフェウの突破力に懸けることになる。

ラツィオが積極的にゴールに迫り、得点の匂いを感じさせるが、ミランGKジャンルイジ・ドンナルンマの好セーブもあり、先制点は生まれない。

しかし、前半終了間際、意外な形でスコアが動く。右サイドのラツィオFWフェリペ・アンデルソンが突破すると、クロスを上げる。これをインモービレがワントラップから抜け出すと、ドンナルンマが倒してしまい、PK。ゴールから遠ざかるタッチだったが、主審は迷わずPKスポットを指差した。これをルーカス・ビリアが落ち着いてゴール左に蹴り込み、ラツィオが1点リードで後半へと折り返す。

後半に入ると、ミランが同点に追いつくため、前へ出始め、試合はややオープンに。ラツィオは空いたスペースを使って、フェリペ・アンデルソンが積極的に仕掛けていく。

ミランはジャンルカ・ラパドゥーラを投入し、同点弾を狙いに行くが、ボールをそこまで運べず。逆にラツィオがチャンスを得て、ゴールを脅かすシーンが目立つ。しかし、ドンナルンマが最後の壁となり、試合を終わらせない。

すると85分、ミランがワンチャンスを活かす。ホセ・ソサがボールを奪うと、狭いところを通し、スソがペナルティーエリア内から左足でファーへと流し込む。小さい振りから放たれたシュートはキーパーの手に当たることなく、ネットを揺らした。

同点弾で再び前に出る力を得たミランが、逆転ゴールを奪いにかかる。それでも少ないチャンスをものにすることはできず、決勝点は生まれない。

試合はこのまま1-1で終了し、来シーズンの欧州カップ戦出場を争う両者にとって痛み分けとなった。ラツィオは連勝とはいかず、6位。一方のミランも公式戦ここ7試合で1勝と苦しんでいる。

http://m.goal.com/s/jp/match/ラツィオ-vs-ミラン/2305988

11 名前:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/02/14(火) 06:52:47.90 ID:CAP_USER9.net

>>1
http://m.goal.com/s/jp/match/A-vs-A/2305988


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487022388
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【サッカー】番記者が明かす!<本田圭佑ミラン残留の真実>「夏にロスへ行くだろう」 本田はいわば歩く総合商社だ。

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/13(月) 12:48:33.76 ID:CAP_USER9.net

それは長い、いや、長すぎるお別れ期間だ。本田圭佑のミランでの日々は砂時計の砂のように刻々と少なくなっている。
契約が切れるのは6月30日。あと4カ月半である。その後、本田は自由の身になり、自分で自分の未来を決められるようになる。

それにしても本田とミランの関係は、なぜこんなにもバラバラになってしまったのだろう。
日本の、そして世界の本田ファンは皆、一様にそう思っているはずだ。その答えはたったひとつだ。
ヴィンチェンツォ・モンテッラは本田のプレーが好きではないのだ。だから本田に興味がない。

モンテッラは素速くダッシュし、即座にトップスピードに乗れ、創造性があり、活発で、ダイナミックな選手を好む。
たとえていうならスソやジャック・ボナヴェントゥーラのような選手だ。それに比べて本田は真逆だ。秩序を重んじ、理論だっていて、足が遅い。

確かに本田は今シーズンのミランの他の選手にないような”足”を持っている。彼は30メートル先にも正確なパスを出すことができる。
しかし、モンテッラはこのテクニックをあまり重視しない。彼がほしいのはよく走り、スピードがあり、疲れを知らない選手だ。
車でいうなら、スピードの出るスパイダータイプ。快適で安全なSUVのホンダ車ではないのだ。

しかし、それでも監督と本田の関係は悪くはない。モンテッラは本田を真のプロフェッショナルとして評価している。
モンテッラが記者会見などで何度もそう言っているのを、嫌味と取る者もいるかもしれないが、それは掛け値なしに彼の本心だ。

ただし――評価しているのは本当にそれだけなのだ。
冬のメルカートでは彼とポジションの重なるジェラール・デウロフェウとルーカス・オカンポスを獲得している。本田は常に構想外なのだ。

ミランと本田の決別は決定的だ。にもかかわらず1月のメルカートではサプライズなどなく、両者は移籍を6月の契約満了時まで先送りすることで合意した。
本田の勤務態度は申し分ない。秩序を守り、問題は起こさず、練習場には一番最初に来て、一番最後に帰っていく。モンテッラだけでなく、ミランはこの点を非常に高く評価している。

それに本当のところ、この冬に本気で本田をほしがったチームはほとんどなかった。そしてなによりサッカーのテクニカル面でない部分で、
本田は一朝一夕には簡単にチームを変えられる身ではない。サッカースクール、スポンサー、CM契約”も”、彼に付随している。

本田はいわば歩く総合商社だ。ただサッカーボールを蹴るだけの存在ではないのである。

>>2以降に続く

webスポルティーバ 2/13(月) 12:07配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170213-00010002-sportiva-socc

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/13(月) 12:48:48.81 ID:CAP_USER9.net

こうしてミランとの話し合いの末、本田は6月までミランに残ることを決めた。
残りの日々を使って、本田はゆっくりと周囲を見回し、いろいろな意味で自分に最適な移籍先を探すだろう。すべて彼の裁量で決められるから、それほど難しいことはないはずだ。

まだ年齢もそれほど高くはないから(6月13日で31歳になる)、彼の実力を発揮できるリーグは世界中に数多くあるだろう。

しかし、イングランドとドイツだけはやめておいたほうがいい。プレミアとブンデスリーガの地獄のようなリズムは彼には合っていない。
それから中国もおすすめしない。金はあるが中身はひどいし、また言葉の問題が出てくるだろう。

だから私が本田におすすめしたいのはこの3つ。リーガエスパニョーラ(難しいが)、アラブ(可能だが本田は行きたいとは思っていないだろう)、
そしてMLS。この最後のアメリカが最も可能性が高いのではないだろうか。

本田は2年前にアメリカに渡ったアンドレア・ピルロの例を注目している。ピルロもまたスピードはないが、テクニカルな足を持つ選手だ。
マエストロ・ピルロは今、新天地で心からサッカーを楽しんでいる。それにアメリカなら本田のスクール事業もスポンサーも持っていくことができる。アメリカにはポテンシャルの高い巨大なマーケットがある。

さて、そうなると今度はアメリカのどこに? ということになる。今、可能性が高いチームは3つ。シカゴ・ファイヤー、ロサンゼルス・ギャラクシー(かつてのベッカムのチーム)、
そしてあとひとつはカリフォルニアに新しくできたチーム、ロサンゼルス・フットボールクラブ(2018年よりMLSに参加予定)だ。

ロサンゼルスにはもうひとりのイタリアのレジェンド、アレッサンドロ・デルピエロも住んでいて、今は引退後の第二の人生を謳歌している。
本田はカリフォルニアの青い空の下でサッカー人生を終えるのではないだろうか。

パオロ・フォルコリン●文 text by Paolo Forcolin 
利根川晶子●翻訳 translation by Tonegawa Akiko

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170213-00010002-sportiva-000-view.jpg


ロサンゼルス・ギャラクシー公式HP
http://www.lagalaxy.com/

【サッカー】<動いた清武弘嗣と動かなかった本田圭佑と香川真司>この違いはW杯アジア最終予選にどう出るか?
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1486943481/

【サッカー】<本田圭佑のミラン残留で波紋!>「J復帰の清武は賢い」「本田も、意地を張らずにJリーグに戻ってくればいいのに」
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1486684196/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1486957713
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【サッカー】本田とミランの冷え切った関係… 7戦連続出番なし、劇的勝利後は歓喜の輪に入らず

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1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/02/09(木) 12:09:41.98 ID:CAP_USER9.net

退場者2人を出すなかでの勝利に歓喜爆発も、本田は一人ピッチを後に…

ACミランの日本代表FW本田圭佑は、チームとの関係が完全に壊れてしまったのだろうか。
現地時間8日の敵地ボローニャ戦で、ミランは後半9分までに2人の退場者を出す苦しい展開のなか、土壇場の同44分に劇的な決勝ゴールを決めて1-0で勝利した。
しかし試合終了後、リーグ戦で7試合連続の出番なしに終わった本田は、ピッチ上で歓喜に沸くチームとは完全に別行動を取った。

ミランにとっては、あまりにも苦しい試合展開だった。前半30分過ぎにDFアレッシオ・ロマニョーリが負傷交代を余儀なくされ、
同36分にDFガブリエル・パレッタ、後半9分にMFユライ・クツカが2枚目のイエローカードを受けて退場処分になった。
クツカの退場後に3人目の交代選手としてピッチに投入されたMFアンドレア・ポーリも、相手選手との接触で足を痛め、満足に走れない状況だった。

そんななかでもミランは無失点で耐え、試合終了間際の後半44分にMFマリオ・パサリッチが決勝ゴールを決めた。
リーグ戦の連敗を「3」でストップさせる劇的な勝利に、ベンチからはヴィンチェンツォ・モンテッラ監督だけでなく交代で退いた選手たちや控え選手、
スタッフも飛び出してアウェーに駆けつけたサポーターと喜びを分かち合った。

しかし、そんな歓喜を爆発させるチームをよそに、背番号10の本田はその輪に加わることもなく、敗戦したボローニャの選手たちに紛れるようにピッチを後にした。
うつむき加減に、喜びを表現するチームメートたちに興味を示す様子もなく歩き去った。ミランの選手たちのテンションを見れば信じがたい光景だった。

ハルからのオファーを蹴って残留決断も…

1月末で閉幕した冬の移籍市場では、最終日に届いたプレミアリーグのハル・シティからのオファーを本田が断ったと伝えられた。
今季ここまでスタメン出場はわずか1試合で約100分間のプレータイムしか与えられていないが、今季終了後に契約満了となるミランに残留することを決断した。

それはミランに対する強い思いがあっての行動かとも思われたが、ボローニャ戦での劇的な勝利後のあまりに冷淡な反応は、チーム内での本田の立場を象徴しているかのように映ってしまった。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170209-00010003-soccermzw-socc
Football ZONE web 2/9(木) 9:27配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1486609781
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【サッカー】本田の出場はやはり望み薄か。泥沼ミランは連敗脱出へ…指揮官が示唆した先発変更の可能性

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1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/02/08(水) 21:18:40.69 ID:CAP_USER9.net

指揮官は先発変更を示唆も…本田の出場はやはり望み薄?

ミランは現地時間8日、延期分となっていたセリエA第18節でボローニャとアウェイで対戦する。
今季は試合内容も悪くなく、チームは成長を続けているが、リーグ戦で3連敗を喫しているミラン。
ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は先発メンバーの変更を前日の記者会見で示唆したものの、やはり本田圭佑の出場は望み薄の状況である。

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「おそらくみなさんは予想スタメンをお間違えになるだろう。だからあなた方が独自に築いている連絡網などを利用しないように。フォーメーションは明日決めるから」

7日、ボローニャ戦に臨む前日記者会見の中で、ミランのヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は地元記者たちに釘を刺した。
何事かの変更があることを示唆した格好となったが、とはいえ本田圭佑の先発出場は望みが薄い状況である。
右ウイングはいつものようにスソ、左にはジェラール・デウロフェウが先発する模様だ。

ミランにとっては、やはり良い流れではない。ついに3連敗。
いくら内容は悪くない、チームは成長を続けていると監督が言っても、勝てないとチームの一体感も乱れてくるようなものである。
ここを踏ん張れるかどうかは、監督にも選手にも重要とされるところだろう。

さてその次の相手だが、前節はナポリに1-7で敗れたボローニャだ。
ロベルト・ドナドーニ監督は彼らに真っ向勝負で挑んだものの、攻め込んだ際に裏のスペースを明け渡し、ナポリの高速カウンターに次々と攻略を許した。

左SBのアダム・マシーナが退場処分を受けたので出場停止、また正GKアントニオ・ミランテも故障で数週間の戦線離脱が決まったので、
守備には大きな不安を抱えたまま明日の試合に臨むことになるだろう。

それでもドナドーニ監督は、きちっとラインを上げてプレスを掛け、積極的に攻めるサッカーをするだろう。
ナポリのように、これを受け止めて2、3のパスをつないでゴールへと向かうか、また押し切られるか。ミランは果たしてどちらになるのか。

前節のサンプドリア戦で採用された変則の3バックシステムは、とりあえず元に戻される模様。
アレッシオ・ロマニョーリはセンターバックに戻り、サイドバックにはリオネル・バンジョーニが起用される模様だ。
なお出場停止となるホセ・ソサの代わりには、新鋭のマヌエル・ロカテッリが先発に復帰する模様だと見られている。

http://news.livedoor.com/article/detail/12646967/
2017年2月8日 14時30分 フットボールチャンネル


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1486556320
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【サッカー】本田の移籍断念にミランサポーターから怒りの声「スポンサーから10番を買い取ってもらって居座っているのか」

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1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/02/07(火) 17:42:32.82 ID:CAP_USER9.net

イタリア1部リーグ、ACミランの日本代表FW本田圭佑(30)が今冬の移籍を断念したことで波紋が広がっている。

5日のサンプドリア戦ではベンチ入りしたものの、リーグ6試合連続で出番なし。

すでにビンチェンツォ・モンテッラ監督(42)の構想にないのは明らかで、今後も状況は変わりそうにない。
それでもチーム残留を決めた背番号10に対し、ミランサポーターは怒りの声を上げている。

地元メディア「カルチョメルカート・コム」のコメント欄には「なぜ本田は追い出されないのか」という書き込みが大半を占め、
推定年俸280万ユーロ(約3億3000万円)に対しても「見合ってない」と激怒しているファンは多い。

さらにレプリカユニホームの売り上げや日本企業のスポンサーなど“ピッチ外”の貢献についても
「スポンサーから10番を買い取ってもらって居座っているのか」と批判の対象になっているほどだ。

今夏に契約が満了となるが、主力選手が移籍しても出番のない本田は汚名を背負ったままミランを去ることになるのか。

http://news.livedoor.com/article/detail/12642653/
2017年2月7日 16時30分 東スポWeb


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1486456952
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