ミラン

【サッカー】オーバメヤン「俺はミランに復帰したいよ。でも…」

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1 名前:数の子 ★@\(^o^)/:2017/08/13(日) 18:48:04.71 ID:CAP_USER9.net

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-01642955-gekisaka-socc


ドルトムントに所属するFWピエール・エメリク・オーバメヤンが“ミラン愛”を公言し、復帰を希望していることがわかった。『フットボール・イタリア』が報じている。

 同紙によると、インスタグラムのライブ動画で、ミランのファンに戻ってくるかどうか尋ねられたオーバメヤンは、「俺はミランに復帰したいよ。でも、彼らが眠っていれば、俺に何ができるんだい?」とイタリア語で回答。古巣への復帰を希望していることを隠さなかった。

 ミランの下部組織出身のオーバメヤンは、トップチームに定着できず、モナコなどへの期限付き移籍を繰り返し、2012年1月に150万ポンド(約2億2000万円)でサンテティエンヌに完全移籍した。2013年7月にはドルトムントに加入し、在籍4シーズンで公式戦189試合に出場。120得点をマークし、31得点を挙げた昨シーズンはブンデスリーガの得点王に輝いた。

 オーバメヤンに対してミランのほか、チェルシーも興味を示しており、ドルトムントは8000万ユーロ(約103億円)を要求しているようだ。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502617684
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【サッカー】借金468億円を1年半で完済?  ミラン買収の怪しい背景

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1 名前:pathos ★@\(^o^)/:2017/08/09(水) 22:43:28.54 ID:CAP_USER9.net

 インテルのオーナーである蘇寧グループが売上高2兆円という巨大資本(中国最大の小売業者)であるのに対して、ミランの株式を買収したロッソネーリ・スポーツ・インベスティメントは、オフショアのルクセンブルグに設立された資本金数十億円のペーパーカンパニーに過ぎず、新会長のリーも中国財界ではほとんど無名のいち投資家でしかない。ミランの買収と当座の強化・運営資金として必要だった7.4億ユーロ(約962億円/うちベルルスコーニへの支払いは5.9億ユーロ、ミランの強化・運営に1.5億ユーロ)のうち、オーナーの自己資金は2億ユーロ(約260億円)に過ぎなかった。残りは、中国のバッドバンク(不良債券処理会社)から2億4000万ユーロ(約312億円)、そしてアメリカのハゲタカファンド(破綻国家などをターゲットとする不良債権専門のヘッジファンド)であるエリオット・マネージメントから3億ユーロ(約390億円)を借り入れて、何とか帳尻を合わせた格好だった。クロージングが2度にわたって延期されたのも、資金繰りがつかなかったからだ。

 その理由としては、中国政府が昨夏以降、資金の国外流出に歯止めをかけるために、基幹産業ではない国外企業の買収に関わる資金移動を規制したため、リー会長が中国国内の機関投資家から集めた出資金がブロックされてしまったという説明がされている。これは事実かもしれないが、出資するはずだった銀行や企業が次々と撤退し、最後にはリー会長以外誰も残らなかったこともまた事実である。たとえ今後、中国政府が資金移動規制を緩和したとしても、撤退した投資家が戻ってくる保証はない。

 そして最大の問題は、エリオットから借り入れた3億ユーロを18カ月以内に約10%の利息をつけて返済できなければ、リー会長が保有しているミランの全株式が担保としてエリオットに没収されるという契約になっていることだ。

 この巨額の貸付と引き換えにエリオットがミランに役員として送り込んだパオロ・スカローニは、イタリアの国営エネルギー企業のトップを務め、2014年からはロスチャイルド投資銀行の副会長に就いている経営者で、以前からミランの少数株主の1人だった事実が示す通りベルルスコーニと極めて近い関係にある人物だ。もしリー会長が来年9月までに負債を返済できず、ミランの保有権がエリオットの手に渡ることになれば、ベルルスコーニがスカローニを通して何らかの形でミランに影響力を行使しようとするのではないか、という観測も出ている。

 実質的な経営トップであるファッソーネGDは、現経営陣によるミランのプロジェクトが軌道に乗るためには、来シーズン4位以内に入って18-19シーズンのCL出場権を確保することが生命線、と語っている。それに向けてすでに、CBムサッキオ(ビジャレアル)、ボヌッチ(ユベントス)、SBリカルド・ロドリゲス(ボルフスブルク)、コンティ(アタランタ)、MFケシエ(アタランタ)、チャルハノール(レバークーゼン)、ビリア(ラツィオ)、FWアンドレ・シルバ(ポルト)を獲得するなど、2億ユーロ近い補強資金を積極的に投じて、戦力強化が進められている。

 しかし、たとえCL出場権を獲得できたところで、売上高が2億ユーロ強、しかもこれまで毎年1億ユーロ近い赤字を垂れ流してきたミランが、1年半で3億6000万ユーロ(約468億円)のキャッシュを稼ぎ出す可能性はゼロに近い。だとすれば、何らかの形で返済のための資金調達ができない限り、18カ月後にミランはエリオットの手に渡ると考える方が、話の筋は通りやすい。エリオットは短期の投資で利ざやを稼ぎ出すことに特化したファンドであり、ミランの経営に興味を持つことはないはず。そうなるとその先は、別の資本家に売却というのが自然なシナリオだろう。

 どれだけ強力な戦力を整えたとしても、ハゲタカファンドへの借入金返済というピッチ外の大問題に解決のメドが立たない限り、今目の前を覆っている厚い霧が晴れることはないだろう。もしかすると、ファッソーネやスカローニはすでに霧の向こうに抜け出すための秘密の地図を手にしているのかもしれないが……。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170809-00010000-fballista-socc&p=2


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502286208
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【サッカー】ミランが2連勝で突破、酒井フル出場のマルセイユもプレーオフ進出/EL予選3回戦

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1 名前:数の子 ★@\(^o^)/:2017/08/04(金) 13:39:26.71 ID:CAP_USER9.net

 ヨーロッパリーグ(EL)は現地時間2日(以下現地時間)から3日にかけて、予選3回戦セカンドレグが行なわれ、ミラン(イタリア)はクライオヴァ(ルーマニア)を2対0で下し、2試合合計スコア3対0で突破を決めた。

 敵地で先勝していたミランは9分にボナヴェントゥーラがミドルを突き刺し、先制に成功すると、52分にFKから最後はクトローネが押し込み、2対0に。守ってはそのまま無失点でプレーオフ進出を決めた。

 酒井宏樹が所属するマルセイユ(フランス)は、敵地でオーステンデ(ベルギー)と0対0で試合を終了。しかし4対2で勝利していたファーストレグがモノを言い、突破を決めた。酒井はフル出場した。久保裕也が所属するヘント(ベルギー)はアウェイでアルタッハ(オーストリア)に1対3と黒星を喫し、2試合合計スコア2対4で敗退が決まった。久保は80分からピッチに立った。

 そのほか、エヴァートン(イングランド)、アスレティック・ビルバオ(スペイン)などもプレーオフ進出を決めている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00000012-ism-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501821566
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【サッカー】ローマ会長がミランの“自転車操業”を非難 無謀な大型投資に「正気を失っている」

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1 名前:鶴仙人 ★@\(^o^)/:2017/07/29(土) 01:55:01.88 ID:CAP_USER9.net

 中国人オーナーになったACミランは、ユベントスからイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチを獲得するなど、移籍市場に2億1000万ユーロ(約273億円)を投じる大型補強を敢行した。しかし、メンバーを大きく入れ替えて復権を誓う名門に、ライバルチームの会長は「正気を失っている」と非難しているという。米デジタルラジオ局「シリウスXM」が報じた。

 ミランの現状について、見解を述べたのはASローマのジェームス・パロッタ会長だ。
「ACミランについて言及するなら、いったい何が起きているのか分からない。全く意味を成さない行動だ。そもそも彼らにはチームを買収する金などなかったんだ。そこで彼らは私がロンドンで知っている人間から、かなり高い金利で3億ユーロ(約390億円)を借りたんだ。少なくとも高額の頭金を費やし、選手たちに支払っている。だが、どこかの時点で全額支払わなければいけない」

 同局によれば、パロッタ会長は危険な“自転車操業”について指摘しているという。
 実際、ミランの株式99%を取得した中国企業グループの代表であるリー・ヨンホン氏は、買収資金を調達できず、何度も支払いを延期。最終的に、高金利で融資を受けてなんとか期日までに交渉にこぎつけていたのだ。

「サラリーが収入に見合うものではない」

 買収資金の用意もおぼつかなかった中国人オーナーが、なぜ大型補強を実現できたのか。そこには、UEFA(欧州サッカー連盟)の設定する「ファイナンシャル・フェアプレー規定」を度外視した無謀な資金計画がそこに存在するという。

 ミランの今季の目標を、来季のUEFAチャンピオンズリーグ出場権獲得に設定している。それを実現できれば多額の放映権料を手にできるが、放映権収入ではミランを救えないとパロッタ氏は語る。

「彼らはチャンピオンズリーグ出場権獲得のためだと言う。それだけでは十分ではないだろう。彼らのサラリーが収入に見合うものではない。なぜこんなことが起きているのか。セリエAで唯一正気を失っているのが彼らなんだよ。いつか理解できるような大きなマスタープランが存在するかもしれないが、他のチームは少なからず合理的なんだ」

 覇権復活に向けて大きく舵を切ったミランだが、果たして思い通りかつての黄金時代を取り戻すことはできるのだろうか。

フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
http://news.livedoor.com/article/detail/13400145/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501260901
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【サッカー】R・サンチェス、ついにミラン移籍を希望か「興味深い選択肢。チャンスがあれば行きたい」

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/07/26(水) 12:09:23.73 ID:CAP_USER9.net

バイエルン・ミュンヘンのポルトガル代表MFレナト・サンチェスは、ミランへの移籍を希望しているようだ。ドイツ紙『ビルト』が報じた。

R・サンチェスは昨夏、ベンフィカから加入したものの、カルロ・アンチェロッティ監督のもとで先発出場はわずか6試合にとどまった。「個人的にはミュンヘンでの最初の一年には満足していない」と話し、自身に興味を示すミランへの移籍を考慮していることを明かした。

「もちろんもっとプレーしたい。もっと出場機会を得られるチームに行きたいね。ミランは興味深い選択肢だ。もしチャンスがあって、合意できれば行きたいね。今はバイエルンでアジアツアー中だから、ミュンヘンへ戻った後に解決策を探したい」

「僕はまだ若いし、もっとプレーしなければならない。ミランでのチャンスはミュンヘンでのものより素晴らしいものだと思う」

現在19歳のサンチェス。大型補強を続けるミランに加わることになるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00000005-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501038563
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【サッカー】ミランに移籍したい…… バイエルンのポルトガル代表MFが志願「とても興味深い」

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1 名前:数の子 ★@\(^o^)/:2017/07/26(水) 22:38:44.94 ID:CAP_USER9.net

彼は革命の中心地へ羨望の眼差しを向けている。バイエルン・ミュンヘンで継続的な出場機会を与えられていないポルトガル代表MFレナト・サンチェスが、ミラノ行きに前向きな姿勢を示した。

2015-16シーズンのベンフィカにおける活躍が認められ、昨夏に晴れてドイツ王者への入団を果たしたばかりのサンチェスだが、カルロ・アンチェロッティ監督からの信頼を得ることができず、その本領を発揮できていない。そんな同選手に対し、触手を伸ばしたのが今夏にアグレッシブな戦力増強を敢行しているミランだ。すでに中盤の補強としてルーカス・ビリアやフランク・ケシエら実力者を加えている同クラブだが、若きポルトガル代表MFと相思相愛であれば、新たに行動を起こす可能性も大いにあるだろう。独紙『Bild』は、ミラン行きに関心を示すサンチェスの言葉を伝えている。

「僕は当然もっとたくさんの時間をピッチ上で過ごしたい。今よりも出場時間を与えてくれるチームに行きたいよ。ミランへの移籍は良い選択肢になるだろうね。とても興味深い。その機会があるなら、僕としては行きたいよ。アジアツアーを終えてミュンヘンへ帰ったら、なんらかのアクションを模索するだろう。ミランにはこのチームよりもポジティブな環境があると思ってるんだ」

公然とその本音を放出し、自身の願いを語ったサンチェス。まだまだ19歳と若く可能性は無限に広がっているだけに、さらなる成長を期待したいところだ。



https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00010021-theworld-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501076324
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【サッカー】新生ミランの爆発力に早くも驚愕 大敗喫したバイエルンCEO「我々のチームは完全に死んでいた」

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1 名前:数の子 ★@\(^o^)/:2017/07/24(月) 23:11:41.87 ID:CAP_USER9.net

22日にインターナショナルチャンピオンズカップが行われ、復活を目指すACミランとドイツの絶対王者バイエルン・ミュンヘンが相見えた。

試合は、14分に挙げたフランク・ケシエのゴールを皮切りに、90分間通して4ゴールを奪ったミラン。バイエルンを相手に4ー0の完封勝利を収めている。

試合から一夜明けて、バイエルンのCEOを務めるカール・ハインツ・ルンメニゲ氏がインタビューに応じ、ミラン戦について語った。伊『PIANETA MILAN』などが伝えている。

「非常に驚かされたよ。昨日の試合ではチームに疲労が見て取れたが、我々のチームは完全に死んでいたね。0-4で負けたんだから良いわけがないし、満足からはほど遠いよ」

プレシーズンマッチではあるものの、新生ミランに大敗を喫したバイエルン。リーグ開幕戦までにはしっかりとコンディションを上げたいところだ。一方、ミランは積極補強を行った新チームの爆発力が早くも見て取れた。
この勢いで新シーズンは『ミラン旋風』を巻き起こすことができるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00010020-theworld-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500905501
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ミランがバイエルンに4発快勝! ボヌッチやビグリアがデビュー

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1 名前:数の子 ★@\(^o^)/:2017/07/22(土) 22:01:27.36 ID:CAP_USER9.net

 ここまで10人の新戦力を獲得する大型補強で話題を呼んでいるミランが7月22日、中国で開催されているインターナショナル・チャンピオンズカップでバイエルンを4-0で撃破した。
 
 ミランは14分、新戦力のケシエ(←アタランタ)がこぼれ球を滑り込みながら押し込んで先制点。さらにCFに起用された19歳の逸材クトローネが、ここから2ゴールを奪う。25分にロドリゲスのFKからヘディングシュートを決めると、42分にはボナベントゥーラのクロスを足で押し込んだ。
 
 後半頭からは、合流が遅れていたコンティ(←アタランタ)、ビグリア(←ラツィオ)、A・シウバ(←ポルト)が相次いで新天地デビュー。さらに62分にはユベントスから驚きの電撃移籍を果たしたボヌッチもピッチに送り出された。
 
 後半はハメスなどが入ったバイエルンがポゼッションを支配し、ミランは耐える時間が続いたが、85分に途中出場した新戦力チャルハノール(←レバークーゼン)が左サイドからカットインし、右足で強烈なミドルを突き刺して決定的な4点目。このまま大勝した。
 
 ミランは4-3-3システムでスタートしたが、78分からはボヌッチをリベロに置く3-5-2に変更。新戦力と新たなフォーメーションを試す実り多きテストマッチなった。
 
 ミランは中国ツアーをこれで切り上げ、クラヨーバ(ルーマニア)とのヨーロッパリーグ予選3回戦に向けて調整する。アウェーの第1レグは7月28日、ホームの第2レグは8月3日だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170722-00028027-sdigestw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500728487
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