ミラン

【サッカー】セリエA第14節 冨安はフル出場も失点に絡む…ボローニャはミランに3失点を喫して敗戦

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/12/09(月) 11:32:56.84 ID:jZeM7W6d9.net

[12.8 セリエA第14節 ボローニャ2-3ミラン]

セリエAは8日に第15節を行った。DF冨安健洋が所属するボローニャはホームでミランと対戦し、2-3で敗戦。冨安は右サイドバックでフル出場している。

ボローニャは4日のコッパ・イタリア4回戦でウディネーゼに0-4の敗戦。主力を休ませていたボローニャは冨安も加入後初のベンチ入りとなっていた。休養も挟んで迎えた冨安は今節右サイドバックとして先発出場する。

ボローニャは前半15分、GKからパスを受けた冨安がMFハカン・チャルハノールにボールを奪われる。そこを起点にミランの攻撃を受けてしまい、DFマッティア・バーニがFWクシシュトフ・ピョンテクを倒してPKを献上してしまう。
ピョンテクにPKを決められ、ボローニャは先制を許した。

さらにボローニャは2失点目を喫する。前半32分、MFスソのラストパスからDFテオ・エルナンデスに2試合連続のゴールを決められ、0-2とリードを広げられる。しかし同40分にはT・エルナンデスのオウンゴールで1点を返し、前半を1-2で折り返した。

後半開始直後、冨安は相手の右サイドのクロスをPA中央からはね返す。しかし転がったボールをPA手前でMFジャコモ・ボナベントゥーラに拾われ、豪快シュートでゴールに突き刺された。

ボローニャは後半35分にビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の介入からPA内でのファウルが認められてPKを獲得。FWニコラ・サンソーネが決め切り、2-3と点差を縮めるも、そこで試合終了となった。

ボローニャは12位から順位は変わらないものの、直近6試合で1勝1分4敗と苦しい状況が続く。今季初の3得点を記録したミランは、今季2度目の連勝を達成して11位から10位に上げている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191209-43474972-gekisaka-socc
12/9(月) 7:10配信

https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/293000/292468/news_292468_1.jpg

https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/ita/ita-20081245.html
試合スコア


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1575858776
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【サッカー】ボローニャ対ミラン戦でサポーターが腹部を刺され救急搬送…原因はパンツの取り合い?

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/12/09(月) 18:41:04.91 ID:qg+8HhDs9.net

8日のボローニャ対ミラン戦(2-3)終了後、スタディオ・ダッラーラの出口付近でミランのサポーターが刺される事件が発生した。
イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』などが9日、報じている。

8日、セリエA第15節のボローニャ対ミランがスタディオ・ダッラーラでおこなわれ、15分にエースFWクシシュトフ・ピョンテクのPKで先制したミランが終始リードを保ち、3-2で勝利を収めた。
しかし試合終了後、サポーターの間で事件が発生。刃物で刺された1人が病院へ救急搬送される事態となった。

問題が起きたのは、スタディオ・ダッラーラの出口付近。
2人のミランサポーターがたわいもないことがきっかけで争いとなり、刃物沙汰に発展したとみられる。
サポーターの1人は腹部を刺され、深刻な状態で病院に救急搬送され、現地のトリアージによると5段階中2~3(1が最も緊急を要する)に該当すると報じられている。

地元メディア『E’ TV』のアレッシオ・デ・ジュゼッペ記者は、2人はビジター席に投げ込まれたミランの選手のユニフォームパンツをめぐってトラブルになった可能性を指摘。
2人の間で殴り合いのケンカ始まると、その後、このうちの1人が刃物を取り出したと報じた。
地元当局はすでに容疑者を拘束している。

なおセリエAでは、昨年12月のインテル対ナポリ戦の試合前にもサポーター同士がスタジアム外で衝突。
サポーター1人が死亡する事故が発生している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191209-00010025-goal-socc
12/9(月) 17:38配信

https://i1.wp.com/italiaryokou.info/wp-content/uploads/2018/01/bologna-calcio3.jpg

http://www001.upp.so-net.ne.jp/takebou/bologn10.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1575884464
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【サッカー】<世界でも有数の大富豪>サッカー界に進出!ACミランの所有会社と買収の交渉を開始!狙うはメッシとペップ

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1 名前:Egg ★:2019/12/06(金) 23:15:06.09 ID:jYUqJqnp9.net

LVMH及びクリスチャン・ディオールの大株主であると同時に、両社の取締役会長兼CEO (PDG)を務める実業家ベルナール・アルノーは、フランス最大の富豪である。同氏はサッカー界への進出を決定し、現在ミランの所有会社エリオット・マネージメント・コーポレーションと買収の交渉を開始したようだ。

バロンドールの歴代受賞者一覧を公開!メッシが前人未到6度目の受賞

『La Repubblica』の報道によれば、アルノーはセリエAで他を圧倒する為に、世界最高の選手メッシと監督グアルディオラの獲得を狙っているという。

アルノー氏は現在ミランのオーナー会社であるエリオット・マネージメント・コーポレーションと交渉中であり、同社はクラブ売却に応じる構えだという。現在好調とは言えないミランであるが、フランス随一の富豪はその財力で優秀な選手たちを集めるだろう。雑誌「Forbes(フォーブズ)」によれば、アルノー氏の所有財産は690億円(約8兆3,000億円)と推定されている。
同氏はまたPSG所属FWキリアン・エムバペとリヴァプールの指揮官ユルゲン・クロップにも関心を示しているという。

現在のミランにとってこれらの選手や監督を惹きつけることは難しいが、フランス最大の実業家はセリエA進出に当たって大きな野望を抱いている。

ミランは本年度1億5,590万ユーロ(約188億円)の赤字を出しており、エリオット社は売却先を探している。

12/4(水) 10:59スポルト
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191204-00010004-sportes-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1575641706
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【サッカー】イブラヒモビッチ、ミラン再加入が決定的? イングランド復帰断り合意と英紙

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/12/03(火) 22:40:12 ID:nJDUaMKr9.net

元スウェーデン代表のFWズラタン・イブラヒモビッチは、古巣であるミランに再加入することが合意に達したという。英紙『テレグラフ』が2日付で伝えている。

イブラヒモビッチはMLS(メジャーリーグサッカー)のロサンゼルス・ギャラクシーでのシーズンを終えたあと、今後の去就が注目されている。
イタリアへの移籍が盛んに噂され、インテルやナポリ、ボローニャなども移籍先の候補だと言われたが、古巣ミランが特に再獲得に向けた交渉を進めていると報じられていた。

『テレグラフ』によれば、イブラヒモビッチに対してはプレミアリーグからの誘いもあったようだ。だが英国からのオファーには応じないことを決め、ミランとの契約に大筋で合意したと伝えられている。少なくとも今季末までの契約になるとのことだ。

イングランドでは、イブラヒモビッチは2016/17シーズンから翌年にかけてマンチェスター・ユナイテッドでプレー。
34歳でのプレミアリーグ初挑戦にもかかわらずゴールを量産して強烈なインパクトを残していた。

38歳となった今年もMLSで年間30ゴールを叩き出すなど、衰えを感じさせない活躍を見せていたイブラヒモビッチ。
セリエAで低迷する古巣を助けることが次の挑戦となるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191203-00351086-footballc-socc
12/3(火) 22:09配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1575380412
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【サッカー】イブラヒモビッチ、古巣ミランと1年半契約で交渉中と伊報道 “ハードル”は金銭面と指摘

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/11/21(Thu) 13:29:35 ID:mKnbsNBK9.net

LAギャラクシーとの契約が満了 2010年から12年まで所属した古巣に復帰なるか
 
ロサンゼルス・ギャラクシーを退団する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが古巣ACミラン加入に向けた交渉を行っていることが分かった。
ただし、加入に向けては越えなければいけないハードルがあり、交渉は長期化しそうだと衛星放送「スカイ・スポーツ」イタリア版は報じている。

イブラヒモビッチは直近の2シーズンに渡り、アメリカMLS(メジャーリーグサッカー)でプレー。
今年38歳を迎えたが、LAのギャラクシーでは通算58試合で53得点と圧巻の数字を残した。同クラブとは今年いっぱいで契約満了となり、退団することを表明している。

注目の移籍先についてはイタリアのナポリや日本代表DF冨安健洋の所属するボローニャなど複数浮上していたが、
現在は2010年から12年まで所属していたミラン復帰に向けて交渉を行っているようだ。

レポートによれば、イブラヒモビッチの代理人は20日にミラン側と会談。有意義な話し合いが行われ、ミランは1年半契約での獲得を希望しているという。
ただし、ネックとなるのはイブラヒモビッチの年俸とミラン側の財政問題が噛み合うかどうか。
ミランは昨年までの直近3年間でファイナンシャル・フェアプレーに抵触し、今季は欧州カップ戦で出場禁止処分を受けていた。
イブラヒモビッチ、ミランの双方に妥協が求められることになるだろうと指摘されている。

イブラヒモビッチはミラン在籍時に通算85試合で56得点をマークし、2010-11シーズンにはスクデット獲得にも貢献した。
そして、近年凋落の一途を辿るミランにとってはそれが現時点で最後のリーグタイトルだ。
復権に向けた起爆剤として、かつてのエースを迎え入れることはできるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191121-00230483-soccermzw-socc
11/21(木) 13:20配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1574310575
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【サッカー】元イタリア代表MFモントリーボ、古巣ミランへの憤りと共に34歳で現役引退!

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1 名前:久太郎 ★:2019/11/13(水) 20:56:17 ID:aVfuEiUf9.net

元イタリア代表MFリッカルド・モントリーボ(34)が現役引退を発表した。同選手が13日、イタリア『コリエレ・デッロ・スポルト』のインタビューで明かした。

昨シーズン終了後にミランを退団した中、フリーの状態が続いていたモントリーボだったが、『コリエレ・デッロ・スポルト』の独占インタビューを通じて現役引退を認めた。

「今すぐプレーをやめる」

「家族と共に今後もミラノに住み続けることになると思う。だけど、今後自分が何をやっていくかはまだわからないよ。それには少し時間が必要だ」

また、今回のインタビューでは自身最後の所属クラブとなったミランへの憤りを語っている。

「(自身最後の指揮官となったジェンノーロ・ガットゥーゾ監督について)彼は僕を干した理由について何も説明しなかったよ。今はもう気にすることではないけど、移籍を拒否することもしていなかった。問題は自分自身にないことは明らかだったし、自分の求める質問は一度も返ってこなかった」

「(カピターノ剥奪について)ボヌッチの加入以降、モンテッラやミラベッリに彼へ腕章を譲るべきだと言われたよ。ただ、個人的には自分を含めボナヴェントゥーラのようなプレーヤーのサポートもあってその必要はないと返答した。だけど、当時の会長ヨンホン・リーの決断によって決まった」

「(2018年プレシーズンツアー招集外について)説明はなかったよ。ミラン・ラボで記録したフィジカルテストの数字は良かったけど、それは何の考慮もされなかった。決定は出発前日にチームマネージャーからテキストメッセージで送られたよ」

「それ(ミラン)が自分を引退に追い込んだと言ってもいいんじゃないかな。7年間も在籍していたにも関わらず、ファンにお別れの挨拶をする機会さえも与えられなかった」

イタリア屈指の育成の名門、アタランタでプロキャリアをスタートしたモントリーボは、繊細なボールコントロール、キック精度、パスセンスを武器に新時代のトレクァルティスタとして台頭。その後、2005年にフィオレンティーナに完全移籍を果たすと、徐々にポジションを下げてレジスタやインクルソーレの役割を担い、2010年からはヴィオラのカピターノにも就任した。

そして、2012年にはミランへのステップアップを果たし、その翌年にはロッソネロのカピターノに就任。負傷を除き2015-16シーズンまでは中盤の主力として活躍も、その後は混迷を極める名門の中で出場機会を失い、2017-18シーズンにはイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチ(現ユベントス)に腕章を譲ることに。

昨シーズンはケガの影響もあったものの、屈辱の出場機会0に終わり、契約満了に伴い今夏にミランを退団していた。

アタランタ、フィオレンティーナ、ミランの3クラブでのプレーを通じてセリエA通算380試合に出場し28ゴールを記録。チャンピオンズリーグ(CL)では通算25試合に出場。ただ、キャリアを通じてはミラン時代の2016年に獲得したスーペル・コッパが自身唯一のタイトルとなった。

また、世代別チームからイタリア代表の常連だったモントリーボは、U-23代表の一員として北京オリンピックに参加したほか、2007年10月にデビューを果たしたアズーリでは通算66試合に出場し2ゴールを記録。2010年の南アフリカ・ワールドカップ(W杯)と、ユーロ2012の2つの大舞台を経験していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00364400-usoccer-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573646177
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【サッカー】元イタリア代表MFモントリーボ、古巣ミランへの憤りと共に34歳で現役引退!

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1 名前:久太郎 ★:2019/11/13(水) 20:56:17 ID:aVfuEiUf9.net

元イタリア代表MFリッカルド・モントリーボ(34)が現役引退を発表した。同選手が13日、イタリア『コリエレ・デッロ・スポルト』のインタビューで明かした。

昨シーズン終了後にミランを退団した中、フリーの状態が続いていたモントリーボだったが、『コリエレ・デッロ・スポルト』の独占インタビューを通じて現役引退を認めた。

「今すぐプレーをやめる」

「家族と共に今後もミラノに住み続けることになると思う。だけど、今後自分が何をやっていくかはまだわからないよ。それには少し時間が必要だ」

また、今回のインタビューでは自身最後の所属クラブとなったミランへの憤りを語っている。

「(自身最後の指揮官となったジェンノーロ・ガットゥーゾ監督について)彼は僕を干した理由について何も説明しなかったよ。今はもう気にすることではないけど、移籍を拒否することもしていなかった。問題は自分自身にないことは明らかだったし、自分の求める質問は一度も返ってこなかった」

「(カピターノ剥奪について)ボヌッチの加入以降、モンテッラやミラベッリに彼へ腕章を譲るべきだと言われたよ。ただ、個人的には自分を含めボナヴェントゥーラのようなプレーヤーのサポートもあってその必要はないと返答した。だけど、当時の会長ヨンホン・リーの決断によって決まった」

「(2018年プレシーズンツアー招集外について)説明はなかったよ。ミラン・ラボで記録したフィジカルテストの数字は良かったけど、それは何の考慮もされなかった。決定は出発前日にチームマネージャーからテキストメッセージで送られたよ」

「それ(ミラン)が自分を引退に追い込んだと言ってもいいんじゃないかな。7年間も在籍していたにも関わらず、ファンにお別れの挨拶をする機会さえも与えられなかった」

イタリア屈指の育成の名門、アタランタでプロキャリアをスタートしたモントリーボは、繊細なボールコントロール、キック精度、パスセンスを武器に新時代のトレクァルティスタとして台頭。その後、2005年にフィオレンティーナに完全移籍を果たすと、徐々にポジションを下げてレジスタやインクルソーレの役割を担い、2010年からはヴィオラのカピターノにも就任した。

そして、2012年にはミランへのステップアップを果たし、その翌年にはロッソネロのカピターノに就任。負傷を除き2015-16シーズンまでは中盤の主力として活躍も、その後は混迷を極める名門の中で出場機会を失い、2017-18シーズンにはイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチ(現ユベントス)に腕章を譲ることに。

昨シーズンはケガの影響もあったものの、屈辱の出場機会0に終わり、契約満了に伴い今夏にミランを退団していた。

アタランタ、フィオレンティーナ、ミランの3クラブでのプレーを通じてセリエA通算380試合に出場し28ゴールを記録。チャンピオンズリーグ(CL)では通算25試合に出場。ただ、キャリアを通じてはミラン時代の2016年に獲得したスーペル・コッパが自身唯一のタイトルとなった。

また、世代別チームからイタリア代表の常連だったモントリーボは、U-23代表の一員として北京オリンピックに参加したほか、2007年10月にデビューを果たしたアズーリでは通算66試合に出場し2ゴールを記録。2010年の南アフリカ・ワールドカップ(W杯)と、ユーロ2012の2つの大舞台を経験していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00364400-usoccer-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573646177
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【サッカー】イブラヒモビッチ、8季ぶり古巣ミラン復帰か。通算85試合で56ゴール24アシスト

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/11/08(金) 18:08:27.23 ID:twGnwrYY9.net

メジャーリーグサッカー(MLS)のロサンゼルス・ギャラクシーに所属するFWズラタン・イブラヒモビッチにミラン移籍の可能性が浮上している。

7日付けの伊メディア『フットボール・イタリア』は、MLSでコミッショナーを務めるドン・ガーバー氏がイブラヒモビッチは今冬にもミランに加わる事になると発言した米国メディア『ESPN』のインタビューを取り上げている。

イブラヒモビッチは2010年から2012年までミランでプレーした経験を持っている。当時は公式戦85試合に出場し56得点24アシストを記録した。仮に38歳のストライカーがミランに戻るとこになれば実に8季ぶりの復帰となる。

なおイブラヒモビッチには同じくイタリアのボローニャも興味を持っていると伝えられている。今年いっぱいでロサンゼルス・ギャラクシーとの契約が切れるイブラヒモビッチは再びセリエAのピッチでプレーすることになるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191108-00346705-footballc-socc
11/8(金) 8:20配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573204107
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