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【サッカー】<ジーコ>私がCSKAの監督を務めていた時、会長に本田を獲得してくれるように頼んだ

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1 名前:Egg ★:2020/02/17(月) 16:25:42 ID:nnDEdq/x9.net

本田圭佑のボタフォゴ移籍は、ブラジル国内でも小さくない話題となっている。

 まだビザを取得していないため、正式契約は結んでいないが、すでに合流してトレーニングを開始。深刻な財政難に喘いでいるだけでなく、ピッチ上でのパフォーマンスも振るわないチームの救世主となれるのか。

 この2年、トップレベルでプレーしていなかっただけでなく、実戦から離れていた点も含めて、懐疑的な声も少なくない。

 日本のサッカーをよく知る“神様”ジーコ(現鹿島アントラーズTD)は、この移籍をどう見ているのだろうか? 旧知の彼に話を訊いた。

―――◆―――◆―――

 ボタフォゴでの入団会見で本田が発した「ジーコには感謝している」という言葉は、私にとっては、嬉しいサプライズだった。あの一言には本当に感謝している。

 日本のサッカーにおいて、本田の世代には優秀な選手がたくさんいる。彼らは皆、努力家で、聡明だ。ピッチ上でのプレーはもちろんだが、ピッチ外の振る舞いはそれ以上に素晴らしい。

 こうした選手たちが日本のサッカーを強くした。名前を出してくれたからではないが、私は本田のことを信頼の置ける選手だと思っている。


 33歳という年齢で、このハイレベルで難しいブラジルのサッカーに、よくチャレンジしてくれたと思う。かなり困難な挑戦になるとは思うが、本田のテクニックとフィジカルがあれば、きっと何かやってくれると信じている。実際、ブラジルに到着してまだほんの数日だが、ボタフォゴで活躍できるだけのメンタルの強さをすでに垣間見せてくれている。

 ブラジルでは、どうやら私と一緒に仕事をしたことがあると報道されているようだが、それは事実ではない。本田と同じチームで仕事をしたことはない。彼のプレーを見たことはあるが、それもまだプロになりたての頃の話だ。ただ、その頃から他の選手たちとは違うポテンシャルを持っていたのを、よく覚えている。

 彼をもっとよく知っているのは、ネルシーニョ(現柏レイソル監督)だろう。名古屋グランパスの監督だった時、いつも本田のことを話してくれた。「どんな監督でも自分のチームに欲しいと思う選手だ」と言っていたよ。


 本田がブラジルを新天地に選んだのは、良い選択であったと思う。彼のスタイルは、ブラジルのサッカーと通じるものがある。常に頭を高く上げてプレーし、見事なゴールを決める。そしてサッカーを楽しむと同時に、真剣勝負であることも知っている。

 本田世代の日本サッカーは、どこかブラジルに通じるところもあり、それが彼らを世界に導いた。本田や香川真司は本当に優秀で、素晴らしい才能を持ち、プロとしてのクオリティーも高い。なかでも、本田以上に豊富な国際経験を積んだ選手はそうはいないだろう。

 オランダ・サッカーの洗礼を浴び、ロシアのサッカーを理解し、イタリア・サッカーの特徴を学び、メキシコのサッカーを知り、オーストラリアのサッカーを体験した。その豊かな経験から、チームに多くのものを与えてくれるだろう。しばらく練習していないことなど、すぐに乗り越えられるはずだ。本田を見ていると、33歳という年齢は決して障害ではない気がする。

 ロシア・ワールドカップで日本代表としてプレーして以降の約2年間、彼は本当の意味でのハイレベルなサッカーからは遠ざかっている。それだけが心配だったが、彼のフィジカルコンディションは驚くほど万全だと聞く。きっとボタフォゴでも活躍してくれるだろう。

 興味深い話をしよう。私がCSKAモスクワの監督を務めていた時、クラブの会長に、本田を獲得してくれるように頼んだいた。自分のチームにぜひ加えたい選手だったのだ。その時、彼はまだオランダ(VVV)でプレーしていた。

 私がCSKAモスクワの監督を務めていた時、クラブの会長に、本田を獲得してくれるように頼んだいた大きな満足感を感じている。

2020年02月16日 16時49分 サッカーダイジェストWeb
https://news.nifty.com/article/sports/soccer/12289-564734/#article


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1581924342
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【サッカー】<ジーコ>私がCSKAの監督を務めていた時、会長に本田を獲得してくれるように頼んだ

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1 名前:Egg ★:2020/02/17(月) 16:25:42 ID:nnDEdq/x9.net

本田圭佑のボタフォゴ移籍は、ブラジル国内でも小さくない話題となっている。

 まだビザを取得していないため、正式契約は結んでいないが、すでに合流してトレーニングを開始。深刻な財政難に喘いでいるだけでなく、ピッチ上でのパフォーマンスも振るわないチームの救世主となれるのか。

 この2年、トップレベルでプレーしていなかっただけでなく、実戦から離れていた点も含めて、懐疑的な声も少なくない。

 日本のサッカーをよく知る“神様”ジーコ(現鹿島アントラーズTD)は、この移籍をどう見ているのだろうか? 旧知の彼に話を訊いた。

―――◆―――◆―――

 ボタフォゴでの入団会見で本田が発した「ジーコには感謝している」という言葉は、私にとっては、嬉しいサプライズだった。あの一言には本当に感謝している。

 日本のサッカーにおいて、本田の世代には優秀な選手がたくさんいる。彼らは皆、努力家で、聡明だ。ピッチ上でのプレーはもちろんだが、ピッチ外の振る舞いはそれ以上に素晴らしい。

 こうした選手たちが日本のサッカーを強くした。名前を出してくれたからではないが、私は本田のことを信頼の置ける選手だと思っている。


 33歳という年齢で、このハイレベルで難しいブラジルのサッカーに、よくチャレンジしてくれたと思う。かなり困難な挑戦になるとは思うが、本田のテクニックとフィジカルがあれば、きっと何かやってくれると信じている。実際、ブラジルに到着してまだほんの数日だが、ボタフォゴで活躍できるだけのメンタルの強さをすでに垣間見せてくれている。

 ブラジルでは、どうやら私と一緒に仕事をしたことがあると報道されているようだが、それは事実ではない。本田と同じチームで仕事をしたことはない。彼のプレーを見たことはあるが、それもまだプロになりたての頃の話だ。ただ、その頃から他の選手たちとは違うポテンシャルを持っていたのを、よく覚えている。

 彼をもっとよく知っているのは、ネルシーニョ(現柏レイソル監督)だろう。名古屋グランパスの監督だった時、いつも本田のことを話してくれた。「どんな監督でも自分のチームに欲しいと思う選手だ」と言っていたよ。


 本田がブラジルを新天地に選んだのは、良い選択であったと思う。彼のスタイルは、ブラジルのサッカーと通じるものがある。常に頭を高く上げてプレーし、見事なゴールを決める。そしてサッカーを楽しむと同時に、真剣勝負であることも知っている。

 本田世代の日本サッカーは、どこかブラジルに通じるところもあり、それが彼らを世界に導いた。本田や香川真司は本当に優秀で、素晴らしい才能を持ち、プロとしてのクオリティーも高い。なかでも、本田以上に豊富な国際経験を積んだ選手はそうはいないだろう。

 オランダ・サッカーの洗礼を浴び、ロシアのサッカーを理解し、イタリア・サッカーの特徴を学び、メキシコのサッカーを知り、オーストラリアのサッカーを体験した。その豊かな経験から、チームに多くのものを与えてくれるだろう。しばらく練習していないことなど、すぐに乗り越えられるはずだ。本田を見ていると、33歳という年齢は決して障害ではない気がする。

 ロシア・ワールドカップで日本代表としてプレーして以降の約2年間、彼は本当の意味でのハイレベルなサッカーからは遠ざかっている。それだけが心配だったが、彼のフィジカルコンディションは驚くほど万全だと聞く。きっとボタフォゴでも活躍してくれるだろう。

 興味深い話をしよう。私がCSKAモスクワの監督を務めていた時、クラブの会長に、本田を獲得してくれるように頼んだいた。自分のチームにぜひ加えたい選手だったのだ。その時、彼はまだオランダ(VVV)でプレーしていた。

 私がCSKAモスクワの監督を務めていた時、クラブの会長に、本田を獲得してくれるように頼んだいた大きな満足感を感じている。

2020年02月16日 16時49分 サッカーダイジェストWeb
https://news.nifty.com/article/sports/soccer/12289-564734/#article


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1581924342
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【サッカー】<CSKA西村拓真>ポルティモネンセへ期限付き移籍!GK権田 DF安西とチームメート リーグ17位と低迷..得点源として期待

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1 名前:Egg ★:2020/01/11(土) 00:49:14.27 ID:GLMnqEaW9.net

サッカーのロシア1部リーグのCSKAモスクワは10日、FW西村拓真(23)がポルトガル1部のポルティモネンセに期限付き移籍することで合意したと発表した。移籍期間は今季末まで。西村は2018年8月にJ1仙台からCSKAモスクワへ完全移籍。昨季はロシア1部で2得点を挙げ、欧州チャンピオンズリーグでもプレーしたが、今季は出場機会を得られず、今冬の移籍が確実視されていた。

 ポルティモネンセには日本代表GK権田修一(30)、同DF安西幸輝(24)が在籍しており、西村の加入で日本人選手は3人となる。チームはリーグ17位(全18チーム)と低迷しており、西村は新たな得点源として期待されている。

1/10(金) 23:32配信 中日スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200110-00010072-chuspo-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20200110-00010072-chuspo-000-1-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1578671354
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【サッカー】<CSKAモスクワの西村拓真>FC東京に移籍?ロシアメディアが報道!

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1 名前:Egg ★:2019/12/15(日) 21:07:21.67 ID:5LLJftIq9.net

CSKAモスクワに所属するFW西村拓真(23)に日本復帰の可能性が浮上した。ロシア『sports』が伝えている。

2015年に富山第一高校からベガルタ仙台に入団した西村。プロ2年目の2016年に公式戦15試合に出場して、徐々に頭角を現すと、2018年には公式戦32試合で16ゴールを奪う活躍でブレイクを果たした。

そして、昨夏に4年契約でロシアの名門CSKAモスクワへ完全移籍。だが、ここまでレギュラー定着には至っておらず、今シーズンはカップ戦で2ゴールを記録しているが、リーグ戦に至っては8試合連続で出場がない。

今回伝えられるところによれば、西村は現在、帰国しており、代理人の事務所を訪問。同メディアによれば、FC東京への移籍が噂されているようだ。今後の動向に注目が集まる。

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191215-00366147-usoccer-000-1-view.jpg

12/15(日) 20:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191215-00366147-usoccer-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1576411641
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【サッカー】フィテッセ監督が本田圭佑(33の獲得を熱望か 現在の監督はCSKAモスクワ時代の恩師でもあるレオニド・スルツキー

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1 名前:ニーニーφ ★:2019/11/02(土) 00:35:30.21 ID:mce2hWeH9.net

 オランダ1部フィテッセが、10月31日から練習参加している元日本代表MF本田圭佑(33)の獲得を望んでいることが明らかになった。
同国大手紙「デ・テレグラーフ」が1日に報じた。

 同メディアは、本田のCSKAモスクワ時代の恩師でもあるレオニド・スルツキー監督(48)が獲得を熱望していると報道。
1日の練習後に「1、2日以内に(本田)圭佑から決定的な答えが出ることを望んでいる。
彼は右サイドをはじめ複数のポジションでプレーできるので、うまく起用することができる」と話した。

 フィテッセは現在リーグ4位と好位置につけているが、攻撃陣に負傷者が続出している。
そのため補強候補として、6月にオーストラリアのメルボルンVを退団して以降、無所属の状態が続いている本田に白羽の矢を立てたもようだ。

 カンボジア代表の実質的な監督を務めていることに対しても、代表期間中にはリーグ戦がないことから問題にしていない。
フィテッセ入りが現実味を帯びてきた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191102-00000000-sph-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1572622530
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【サッカー】フィテッセ監督が本田圭佑(33の獲得を熱望か 現在の監督はCSKAモスクワ時代の恩師でもあるレオニド・スルツキー

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1 名前:ニーニーφ ★:2019/11/02(土) 00:35:30.21 ID:mce2hWeH9.net

 オランダ1部フィテッセが、10月31日から練習参加している元日本代表MF本田圭佑(33)の獲得を望んでいることが明らかになった。
同国大手紙「デ・テレグラーフ」が1日に報じた。

 同メディアは、本田のCSKAモスクワ時代の恩師でもあるレオニド・スルツキー監督(48)が獲得を熱望していると報道。
1日の練習後に「1、2日以内に(本田)圭佑から決定的な答えが出ることを望んでいる。
彼は右サイドをはじめ複数のポジションでプレーできるので、うまく起用することができる」と話した。

 フィテッセは現在リーグ4位と好位置につけているが、攻撃陣に負傷者が続出している。
そのため補強候補として、6月にオーストラリアのメルボルンVを退団して以降、無所属の状態が続いている本田に白羽の矢を立てたもようだ。

 カンボジア代表の実質的な監督を務めていることに対しても、代表期間中にはリーグ戦がないことから問題にしていない。
フィテッセ入りが現実味を帯びてきた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191102-00000000-sph-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1572622530
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【サッカー】西村拓真がロシアカップで今季初得点を含む2ゴール!CSKAモスクワは16強進出

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1 名前:久太郎 ★:2019/09/26(木) 15:32:47.87 ID:IKUPLaDE9.net

CSKAモスクワのFW西村拓真が、今シーズン初ゴールを記録した。

現地時間25日に行われた19-20ロシアカップのラウンド32で、CSKAモスクワはFCアラニア・ウラジカフカスとアウェーで対戦。この試合で西村拓真は先発出場を果たしている。

開始2分にCSKAはPKで先制すると、アラニアも19分にPKで1点を返し、前半20分で1-1に。

ここから西村の活躍が際立つ。34分、味方のパスに反応して裏に抜けた西村は相手GKの位置を見極めて右足でゴールを決め、CSKAは1-2とリード。西村はこれが今シーズンの公式戦初ゴールとなった。

後半に入り、72分にはゴール前で再び西村が裏に抜け、飛び出してきた相手GKをキックフェイントでかわしてからゴールへと流し込んで1-3に。西村は86分にお役御免でベンチに退いている。

試合は西村2ゴールの活躍もあり1-3で勝利したCSKAモスクワが、ラウンド16へと駒を進めている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190926-00010021-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1569479567
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【サッカー】西村拓真(CSKAモスクワ)がロシアから帰国、来季EL参戦「楽しみ」12試合2得点

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/05/27(月) 18:56:27.35 ID:hDijXzLq9.net

ロシア1部CSKAモスクワのFW西村拓真(22)が27日、帰国した。4月13日のオレンブルク戦で左頬を骨折し、フェースガードを着けていた顔も完治して笑顔で到着ロビーへ。

「初の海外挑戦ということで難しいことが多かったけど、確実に成長できたと思っています。
向こうでは、やっぱり個の能力の差を感じました。チームメートは、ほとんど各国の代表。毎日、練習で悔しい思いをしています。
その中でも日本にいた時と同様、しっかり自分と向き合うことができました」と振り返った。

昨年8月、ベガルタ仙台から完全移籍。9月23日のスパルタク・モスクワ戦でロシア・プレミアリーグデビューを果たすと「徐々に慣れて成長できた。
試合に出るたびに新たな課題が見つかるので、実力を受け止めて、やっていくしかないと。
1人の時間、1人で考える時間が日本よりも増えたので、よりサッカーに向き合うことができました」と振り返る。

10月10日のロシア杯チュメニ戦では初のフル出場、11月23日グロズヌイ戦ではリーグ戦初先発を経験。
12月中旬から2月末までのロシア特有の長期冬季休暇中には練習試合で1得点2アシストするなど実力を認めさせていき、
再開2戦目の今年3月9日ルビン戦で待望の初ゴール。
5月5日ディナモ・モスクワ戦で2点目を決めた。

リーグ戦は12試合で2得点。前半戦4試合が、後半戦は顔面骨折による離脱を挟みながらも8試合に倍増した。
欧州CLでは、レアル・マドリード戦、ローマ戦に出場。
レアル・マドリードに敵地で3-0で勝つという歓喜の瞬間も、途中出場でピッチに立って迎えた。

この1年間で感じた課題が「プレーエリアを広げること。1人1人の能力が高くてエリアが日本人とは明らかに違う。
ボールを保持している時のエリアを広げていきたい」。
味方が退場し「10人対11人になった試合に出たことがあるんですが、そこで感じたこと。
向こうは各自のエリアが広いので10人になっても、ある程度は戦える。
それくらい個の能力があることを痛感させられました」という。「すべての試合が印象的」と刺激的な毎日だった。

語学については「ロシア語はほとんどしゃべれないです」と笑いながら、「英語を勉強しています。今は日本人の通訳の方がいるんですけど、来年からいなくなると思う。覚えていかないと」。
普段は練習場に誰よりも早く行き、帰宅後も自主トレーニングに励む。「自炊したり、たまに和食店にも行きますけど、向こうの料理はめちゃくちゃおいしいので。
苦労…ないですね」と食生活も問題なく適応してことが、好調の要因のようだ。

また、CSKAモスクワといえば、10年1月から13年12月まで4年間プレーしたMF本田圭佑が、あまりにも有名だ。
「ロシアでプレーした日本人の第1号が本田圭佑さんですからね。ファンからも、たまに『ホンダ』とか声をかけられたりするし、すごいです」。
その先駆者とは「面識は全くないです」とした上で「やっぱり、本田さんのように代表で活躍したり、ビッグクラブへ移籍したい思いはある。
日本人ですし、代表への思いもめちゃくちゃあります。ただ、今はクラブで活躍して結果を勝ち取らないと、代表でも活躍できない。
簡単に呼ばれるところではないので、しっかり自分と向き合いたい」と日の丸への思いを少しずつ積み上げている。

オフ中も「トレーニングするつもりです」と向上に余念なし。2季目のリーグ戦と、来季参戦する欧州リーグに向けて「1歩1歩、前進していくしかないですからね。楽しみです」。
22年W杯カタール大会を目指す22歳は、つかの間の休息をへて、再び海を渡る。
昨夏W杯の舞台ロシアで優勝6度を誇るクラブで、日々の競争を通して牙を磨く。

◆西村拓真(にしむら・たくま)1996(平成8)年10月22日、名古屋市生まれ。
3歳でサッカーを始め、名東クラブのジュニアとジュニアユースから富山一高へ。
13年度の全国高校選手権で初優勝に貢献し、15年に仙台入りした。
16年4月の浦和レッズ戦でJ1初出場。同年9月のヴァンフォーレ甲府戦で初得点。
17年はルヴァン杯4強に導き、クラブ史上初のニューヒーロー賞に輝いた。
昨年のリーグ戦は、CSKAモスクワ移籍までの全24試合に出場し、当時日本人1位タイの11得点を挙げた。
J1通算64試合14得点。178センチ、72キロ。血液型O。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190527-05270543-nksports-socc
5/27(月) 18:17配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1558950987
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