ユーベ

【サッカー】ユーベ監督が来季バルサ監督候補に 英紙報じる

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/27(月) 17:49:20.50 ID:CAP_USER9.net

 サッカーイタリア1部リーグ、ユベントスのマッシミリアノ・アレグリ監督(49)が来季のバルセロナ(スペイン)の監督候補に挙がっていることがわかった。27日までに英紙デイリー・エクスプレスが報じた。

 バルセロナは今月14日の欧州チャンピオンズリーグのパリ・サンジェルマン戦で0-4と大敗を喫したことで、クラブ幹部はルイスエンリケ監督の後任探しを始めているとみられる。すでにアーセナルが、アレグリ監督と来季監督就任の交渉準備をしているといわれているが、これにバルセロナも参戦した形となる。

 また同紙はバルセロナが、エバートン(イングランド)のロナルド・クーマン監督などにも興味を示しているという。アレグリ監督のユーベは2位ローマに勝ち点7差をつけて、首位を独走している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000091-dal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488185360
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【サッカー】ミラン指揮官、ユーベ戦の本田“3分起用”の意図を説明

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/26(木) 19:29:09.03 ID:CAP_USER9.net

25日に行われたコッパ・イタリア準々決勝で2017年初出場を果たしたミランMF本田圭佑に関して、ビンチェンツォ・モンテッラ監督が言及した。クラブ公式サイトが試合後の記者会見の内容を伝えている。

 ミランは25日、コッパ・イタリア準々決勝でユベントスと対戦。前半10分にFWパウロ・ディバラから先制ゴールを奪われると、同21分にはMFミラレム・ピャニッチの直接FK弾を浴びて2点のビハインドを背負った。

 後半8分にFWカルロス・バッカのボレーで1点差に詰め寄ったミランだったが、直後の同9分にDFマヌエル・ロカテッリが2度目の警告で退場。1-2のまま迎えた同アディショナルタイム1分、モンテッラ監督が最後に切った交代カードは、新年初出場となる本田だった。

 しかし、チームが数的不利の状況の中、わずか3分の出場では見せ場を作れず、そのままタイムアップとなった。モンテッラ監督は試合後、昨年12月12日のローマ戦以来、公式戦7試合ぶりの出場を果たした本田について、「中盤にクオリティーをもたらし、バランスも維持する必要があった」と投入の意図を説明。依然として厳しい立場に置かれる本田だが、新しい年を迎え、ようやく第一歩を踏み出した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170126-01636223-gekisaka-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1485426549
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【サッカー】鳥栖 ブッフォン獲り!もユーベから「不可欠な戦力」と断られる

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1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/11/28(月) 07:00:02.09 ID:CAP_USER9.net

GKの補強が急務となっている鳥栖が、ユベントスのイタリア代表GKジャンルイージ・ブッフォン(38)獲得に動いていたことが28日までに複数の関係者の話で分かった。

鳥栖は、14年シーズンからゴールマウスを守ってきたGK林彰洋(29)の流出が濃厚。
後釜の獲得が不可欠となった中、来季も続投が決まっているマッシモ・フィッカデンティ監督(49)が同じイタリア人という縁もあり、
かつて世界最強GKと言われたブッフォン獲得に水面下で動いていたという。

ブッフォンはパルマのユース時代に、楢崎正剛(40=名古屋)、川島永嗣(33=メス)、権田修一(27=ホルン)ら
数々の日本代表守護神を指導した経験も持つエルメス・フルゴーニ氏(68=現パルマGKコーチ)に見いだされ、
95~96年シーズンに17歳の若さでセリエAデビュー。その後も順調に階段を上り、06年W杯ドイツ大会では母国の4度目のW杯優勝に貢献するなど、世界最強GKの呼び声をほしいままにした。
今季もユベントスの不動の守護神として活躍しており、セリエA通算出場は実に640試合。イタリア代表のキャップも161を数える、言わずと知れた世界屈指の守護神だ。

ただ、そんなブッフォンも38歳になり、イタリア地元紙では最近、ユベントスが後継者探しを始めたと報じられるようにもなった。
事実、9月1日のフランス戦で史上3人目の若さでイタリア代表にデビューしたACミランのイタリア代表GKジャンルイージ・ドンナルンマ(17)の獲得に動いているとも言われている。
そんな経緯も知ってか、鳥栖は日本でも絶大なる人気を誇るブッフォンの獲得にトライしたと見られる。

関係者によれば、ユベントスからは既に不可欠な戦力として丁重に断られたという。
実現すれば大きな話題を呼んだほか、日本サッカーの長年の課題とされるGK育成に関してもこの上ないお手本となっただけに、残念な結果になったと言える。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161128-00000006-spnannex-socc
スポニチアネックス 11/28(月) 6:14配信

http://img.footballchannel.jp/wordpress/assets/2015/10/20151030_buffon_getty-560x373.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1480284002
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【サッカー】<コッパ・イタリア決勝>本田をユーベ指揮官が称賛!「批判に負けずチームに貢献している」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/05/21(土) 13:10:09.15 ID:CAP_USER9.net

ユベントスのマッシミリアーノ・アッレグリ監督が、コッパ・イタリア決勝を前にミランの日本代表FW本田圭佑を称賛した。
20日、イタリア紙『コリエレ・デロ・スポルト』が報じている。

アッレグリ監督は「ミランには重要な選手がいる。(リッカルド)モントリーボや(ジャコモ)ボナベントゥーラと本田圭佑は批判されているが、
チームに貢献している」と決勝戦を前に日本代表MFの名前が飛び出した。

「ミランとの試合は簡単ではないだろうが、我々は今シーズンのスクデットを獲得した。
しかし、優勝にも満足せず、さらなるハングリー精神を持っている。明日は勝つよ」と万全の体制が整っていることを話している。

ユベントスを率いる以前の2010年から2014年まで、ミランを率いた過去を持つアッレグリ監督。
本田の到着を心待ちにしていたが、移籍直前で解任されてしまった。

果たして同指揮官は古巣を倒し、チームに11回目の栄冠をもたらすことができるのだろうか。

フットボールチャンネル 5月21日(土)13時2分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160521-00010007-footballc-socc

写真
http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160521-00010007-footballc-000-view.jpg


イタリア杯 2016年5月21日(土)

27:45 決勝 ACミラン - ユヴェントス
http://soccer.skyperfectv.co.jp/overseas/relatedprograms

解説:川勝良一 実況:倉敷保雄


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1463803809
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【サッカー】ユーベ来季6連覇への目玉補強はウルグアイ代表カバーニ 現エース放出して26億円で獲得へ

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/04/23(土) 19:05:52.33 ID:CAP_USER*.net

レアルのモラタ買い戻しで資金捻出「カルチョメルカート・コム」が伝える

 イタリアの絶対王者ユベントスが、来季の前線の目玉補強としてパリ・サンジェルマン(PSG)の
ウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニの獲得に近づいているという。
イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」が報じている。

ユベントスは、今季序盤は出遅れたもののそこから巻き返し、現在勝ち点82で首位。
早ければ今節にもリーグ5連覇が決まる状況にある。
しかし、UEFAチャンピオンズリーグでは昨季にファイナリストになったものの
今季はベスト16でバイエルン・ミュンヘンに延長戦の末に敗退した。
来季に向け、前線から中盤は補強の必要性が論じられている。

 そこで、以前から獲得へ興味を持っていたカバーニへの動きを本格化させているという。
その理由の一端として、レアル・マドリードが今季終了時点でスペイン代表FWアルバロ・モラタの買戻しオプションを
行使することが決定的になり、FWの選手が一人減る一方で3000万ユーロ(約39億円)の現金収入がもたされることにあるという。

 現在、カバーニはPSGからの移籍の可能性が高まっている。スペインのアトレチコ・マドリードなども興味を示しているが、
ネックになっているのは5000万ユーロ(約65億円)ともいわれるその移籍金にある。
ところが、ユベントスはモラタとの差額で2000万ユーロ(約26億円)ほどを拠出すれば良い状況にあり、
そのハードルが低いことがユーベ行きの可能性を高めているという。
.

セリエAで得点王経験も

 カバーニはセリエAには相性が良く、2012-13シーズンにはナポリで得点王にも輝いている。
ユベントスのマッシミリアーノ・アッレグリ監督もカバーニの獲得を希望しているとして、
時間を無駄にする必要がないと報じている。

 今季は新加入のドイツ代表MFサミ・ケディラが負傷を繰り返し、
イタリア代表MFクラウディオ・マルキージオは左膝前十字靭帯の断裂で
来季の10月から11月までは戦列を離れることが確実視されている。
中盤の補強も重要なファクターではあるが、まずは得点力のあるFWカバーニの獲得に本腰を入れているようだ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160423-00010013-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1461405952
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【サッカー】本田がミランの全体練習に合流! 大一番ユーベ戦に向け猛アピール

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1 名前:casillas ★@\(^o^)/:2015/11/20(金) 09:21:22.36 ID:???*.net

日本代表FW本田圭佑がアジア遠征からミラノに帰還した。19日、イタリア『カルチョメルカート.com』が報じている。

 ワールドカップ・アジア2次予選を終えて、ミラノに帰還した本田。19日に早くもミランの全体練習に合流し、週末のユベントス戦に向けて指揮官にアピールした。

 2011/2012シーズン以降セリエAを4連覇中のユベントスとの一戦は、ミランにとって“ダービー”にも匹敵する大一番だ。さらに、順位表の上でも現在ミランは6位、ユベントスは7位と上位争いへの直接ライバルでもある。

 ユベントス戦では本田は現在ベンチスタートが予想されており、20歳のU-21フランス代表FWエムバイェ・ニアンに先発争いで遅れをとっている。最新の報道ではシニシャ・ミハイロビッチ監督は3トップをアレッシオ・チェルチ、カルロス・バッカ、ニアンで構成し、MFジャコモ・ボナベントゥーラをインサイドハーフに置くとみられている。

 中盤で調子を挙げていたMFアンドレア・ベルトラッチが負傷している影響で、ウイングでの出場機会が巡ってくる可能性がある本田。果たして代表での好調をミランでも発揮することはできるのだろうか。

http://www.footballchannel.jp/2015/11/20/post121318/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1447978882
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【サッカー】インテル&ユーベ「歴代10番」トップ10 3つの視点から伊メディアが選出

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2015/10/14(水) 22:06:12.79 ID:???*.net

3年連続バロンドールの”将軍”が栄えある1位

 10月18日にインテルとユベントスによる“イタリアダービー”が開催される。
この対戦は2005-06シーズン後に、ユベントスがいわゆる「カルチョ・スキャンダル」によって
セリエBに降格するまで、一度もセリエAの座から落ちたことのないチーム同士の対戦だったことから名づけられた。

 その2つの名門における歴代の背番号10には、多くの世界的な名手が名を連ねている。
イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」では、ダービーを前に「3つのポイントから見る、
インテルとユベントスの歴代10番トップ10人」として特集を組んでいる。
あくまでも背番号にフォーカスしたものであるため、例えばユベントスで活躍した元フランス代表
MFジネディーヌ・ジダンなど、タイプ的には明らかに10番でも、別の番号をつけていた選手は対象外になっている。

 3つのポイントのひとつ目は、“バロンドール”だ。今でこそ、FIFA最優秀選手賞と統合されているが、
元々はフランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」が創設したヨーロッパの年間最優秀選手に
贈られる賞であり、その言葉もフランス語で「黄金のボール」という意味合いだ。ヨーロッパのプレーヤーにとって
最高の名誉である同賞を獲得した回数が多い順に、まずはランク付けされている。

 トップに立ったのは、ユベントスで10番を背負ったフランスの“将軍”ミシェル・プラティニ。
1983年から3年連続で同賞を獲得している。FIFAバロンドールとして統合される前の獲得回数としては、
元オランダ代表FWヨハン・クライフとFWマルコ・ファン・バステンと同じ最多獲得数だが、3年連続はプラティニのみ。
現在はFIFAの幹部として汚職問題に揺れているが、現役時代に残した足跡は輝かしいものとして残っている。

“怪物”と希代のファンタジスタが続く

 続くのが、2回獲得したブラジルの怪物で“元祖”ロナウド。インテルの10番を背負って活躍したストライカーは、
別次元とも言われた得点力と技術、加速力でゴールを量産した。惜しむらくは、彼自身の身体が、
そのポテンシャルに耐えられなかったことだろうか。それでも、いまだに歴代で世界最高の
ストライカーに推す声も多い。

 3位以降は、それぞれバロンドールを1度獲得した選手が並ぶ。このランキングの中で
唯一両チームで10番を背負ったイタリアのファンタジスタ、ロベルト・バッジオが3位となった。
彼もまたロナウドと同じく、膝の負傷に悩まされたのが残念だった。
しかし、ピッチ上に魔法がかけられたかのようなシュートやパス、芸術的なアーチが描かれるフリーキックは、
まさにサッカーがファンタジーの世界に飛び立ったような瞬間を演出した。

 4位から6位の3人は、やや時代をさかのぼる選手が並んだ。

 4位は、1960年代にユベントスで活躍したMFオマール・シボリ。ユーベでは254試合167得点という成績を残した。
アルゼンチンとイタリアの二重国籍で、当時は認められていたため、それぞれの代表チームでのキャップを持っている。

 5位はインテルでプレーしたルイス・スアレス。現バルセロナのウルグアイ代表FWではなく、
こちらも60年代に活躍したスペインの名手だ。61年にインテルに加入した際の移籍金14万2000ポンド
(現在のレートで約2700万円)は、当時の世界最高額だったと記録されている。

 ランキングは以下のとおり。

1位:ミシェル・プラティニ(ユベントス)
2位:ロナウド(インテル)
3位:ロベルト・バッジオ(インテル、ユベントス)
4位:オマール・シボリ(ユベントス)
5位:ルイス・スアレス(インテル)
6位:ローター・マテウス(インテル)
7位:アレッサンドロ・デルピエロ(ユベントス)
8位:サンドロ・マッツォーラ(インテル)
9位:カルロス・テベス(ユベントス)
10位:ウェズレイ・スナイデル(インテル)

続きは↓の記事から
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151014-00010027-soccermzw-socc&p=2


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1444827972
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【サッカー】絶対王者ユーベが開幕から勝利なし。新戦力、新戦術、新リーダーを検証!

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2015/09/19(土) 14:27:55.20 ID:???*.net

 セリエAの絶対王者ユベントスが開幕から躓いた。

 3節を終えた時点で手にした勝ち点はわずか1点のみ。1962-63年シーズン以来の非常事態で、順位も16位タイに沈んだ。

 今季も優勝候補最右翼のはずの“老貴婦人”に、何が起きたのか。

 ウディネーゼとローマを相手にまさかの開幕2連敗を喫した後、代表ウィークを挟んで、万全を期したはずの3節キエーボ戦でもユーベは脆かった。

 ホームゲームにもかかわらず前半5分で先制され、勢いにのる相手にあらゆる局面で競り負けた。
残り7分で得たPKをFWディバラが決めて、何とか1-1のドローに持ち込んだが、
後半途中にキエーボDFチェサルの決めた2点目が誤審によって取り消されていなければ、3連敗していても決しておかしくない内容だった。

「ビダルやテベスの後釜なら、金を積めば探せないこともない。だがな、ピルロみたいな天才の代わりはどこにもいないんだよ!」

 2節目に2-1でユーベを破ったローマのMFデロッシは、大一番の後、勝ち誇ったようにユーベの敗因を挙げた。

若手、外様が多く、カリスマもおらず……。

 今夏、グラウンドで抜群のリーダーシップを発揮していた3人の主力がユーベを去った。

 素行不良が目立つようになっていたMFビダル(バイエルン)については、率直にいって売り時だったと筆者は思っているが、
FWテベス(ボカ・ジュ二オルス)とMFピルロ(NYシティ)の抜けた穴は、開幕戦のウディネーゼ戦から顕著だった。

 今季の前線には若手や外様の新顔が多く、テベスが持っていた強烈なカリスマ性は消え去った。

 中盤はいぶし銀のMFエルナネスで補強したが、MFマルキージオではピルロの代わりの
プレーメーカーにはなり得ない。1人ですべてを解決できたプラティニやジダンの全能性を、
若いMFポグバに期待するのはまだ無理がある。

 スクデット争いのライバルが指摘する通り、王者不振の最大の原因は、“グラウンドの中のリーダーシップの不在”にある

続きは↓の記事から
http://number.bunshun.jp/articles/-/824194?page=2


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1442640475
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