ユーベ

【サッカー/CL】バルサ“2度目の奇跡”起こせず…ユーベに隙なし、2戦連続完封で4強入り

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/04/20(木) 05:37:41.31 ID:CAP_USER9.net

バルサ“2度目の奇跡”起こせず…ユーベに隙なし、2戦連続完封で4強入り
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-01638934-gekisaka-socc

4 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/04/20(木) 05:38:17.10 ID:CAP_USER9.net

ゲキサカ 4/20(木) 5:36配信

[4.19 欧州CL準々決勝第2戦 バルセロナ0-0ユベントス]

 UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は19日、準々決勝第2戦を行い、バルセロナ(スペイン)とユベントス(イタリア)が対戦。スコアレスのまま前半を折り返すと、後半もスコアは動かずに0-0のまま試合終了を迎えた。この結果、2試合合計3-0としたユベントスが準決勝進出を決めた。

 11日に行われた第1戦でユベントスが3-0の勝利を収めており、勝ち上がるには最低でも4点が必要なバルセロナだが、相手の守備に苦しんでなかなか好機を生み出せない。前半15分には左サイドのFWネイマールの折り返しからMFイバン・ラキティッチがミドルシュートを放つが、ゴールマウスを捉えることはできず。さらに同19分には左サイドからDFジョルディ・アルバが送ったクロスをFWルイス・スアレスが触れると、反応したFWリオネル・メッシが左足で狙うもシュートはゴール右に外れた。

 前半31分にはメッシがミドルレンジから枠内にシュートを飛ばしたもののGKジャンルイジ・ブッフォンに阻まれ、その後もバルセロナが押し込む時間帯が続いたものの、ユベントスの堅牢な守備を崩し切れずに決定機を創出できないまま前半終了のホイッスルが吹かれた。

 0-0のまま後半を迎えると、後半5分にはユベントスがゴールを脅かすが、高い位置でボールを奪ったFWパウロ・ディバラ、FWゴンサロ・イグアインとつないだボールからMFファン・クアドラードが放ったシュートはゴール左に。同7分にはメッシがネイマールとのワンツーから狙うも、シュートは枠を捉え切れなかった。

 後半13分にはバルセロナベンチが動き、ラキティッチに代えてFWパコ・アルカセルを投入。同20分にはネイマールのCKをL・スアレスが折り返し、ゴール前のメッシが右足ダイレクトで合わせ、同24分にはメッシのパスを受けたMFセルジ・ロベルトが左足シュートで狙うが、ともに枠を外してしまう。

 後半30分にはディバラに代えてDFアンドレア・バルザーリをピッチに送り込み、守備に重心を置いたユベントスゴールをバルセロナがこじ開けようと攻撃を仕掛け続ける。さらに同34分にはS・ロベルトに代えてMFハビエル・マスチェラーノを投入し、DFジェラール・ピケを前線に上げたバルセロナだったが、最後まで得点は生まれず。

 試合は0-0のまま終了を迎え、2試合合計3-0としたユベントスが準決勝へと駒を進めた。決勝トーナメント1回戦ではパリSGを相手に、第1戦で4点のビハインドを背負いながらも第2戦で6-1の勝利を収めて奇跡的な大逆転劇を演じて準々決勝に駒を進めたバルセロナだったが、“2度目の奇跡”を起こせずにベスト8で姿を消すことになった。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492634261
続きを読む

【サッカー】<UEFA-CL>バルサ、またもや完敗…ユーベが無類の強さ誇るホームで3発先勝

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/12(水) 05:39:52.17 ID:CAP_USER9.net

【スコア】
ユベントス(イタリア) 3-0 F.C.バルセロナ(スペイン)

【得点者】
1-0 07分 ディバラ(ユベントス)
2-0 22分 ディバラ(ユベントス)
3-0 55分 キエッリーニ(ユベントス)

UEFA日本語公式
http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/matches/round=2000785/match=2019632/match-info/index.html
 
UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は11日、準々決勝第1戦を行い、ユベントス(イタリア)とバルセロナ(スペイン)が対戦。前半7分と同22分にFWパウロ・ディバラがゴールを陥れ、2点を先行したユベントスが、後半10分にDFジョルジョ・キエッリーニの得点で突き放すと、バルセロナの反撃を許さずに3-0の完封勝利を収めた。なお、バルセロナのホームで行われる第2戦は19日に行われる。

 リーグ戦ホームゲーム32連勝中、UEFA主催大会のホームゲームで21戦無敗中(11勝10分)と無類の強さを誇るホームにバルセロナを迎えたユベントスが、序盤からゴールに襲い掛かる。まずは前半3分、MFミラレム・ピャニッチが蹴り出したFKからFWゴンサロ・イグアインがドンピシャのタイミングでヘッドで合わせるも、叩き付けたボールはGKマルク・アンドレ・テアシュテーゲンの正面を突いてしまう。しかし同7分、右サイドからPA内に進入したMFファン・グアドラードのパスを受けたディバラが鮮やかな反転から左足シュートをねじ込み、ユベントスが先制に成功した。

 1点を追い掛けるバルセロナは前半21分、中盤でボールを受けたFWリオネル・メッシが鋭いスルーパスを前線に送ると、PA内に走り込んだMFアンドレス・イニエスタがダイレクトで狙うも、シュートはGKジャンルイジ・ブッフォンに左手1本で防がれてしまう。すると同22分、左サイドを突破したFWマリオ・マンジュキッチの折り返しを、ディバラが左足ダイレクトで合わせてニアサイドを抜くシュートを突き刺し、ユベントスがリードを2点差に広げた。

 2-0とユベントスがリードしたまま後半を迎えると、2点のビハインドを背負うバルセロナはDFジェレミー・マテューに代えてMFアンドレ・ゴメスをピッチへと送り込む。同9分にはユベントスが追加点の好機を迎えるが、後方からの浮き球のパスで完全に抜け出したイグアインが放ったシュートはテア・シュテーゲンにストップされてしまう。しかし同10分、ピャニッチが蹴り出したCKをキエッリーニがヘディングで叩き込み、ユベントスのリードは3点差に広がった。

 何とか反撃に出たいバルセロナは後半23分、メッシのスルーパスに反応したFWルイス・スアレスが右足シュートを放つもブッフォンに阻まれてしまう。その後もアウェーゴールを奪おうとゴールに迫ったものの、最後までユベントスの守備を攻略できず。逃げ切ったユベントスが3-0で先勝した。

ゲキサカ 4/12(水) 5:37配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-01638672-gekisaka-socc

スカパー
https://soccer.skyperfectv.co.jp/s/ucl

【サッカー】<UEFA-CL>チームバス付近で爆発…ドルトムント、モナコ戦の延期を発表
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1491936183/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491943192
続きを読む

【サッカー】ユーベ監督が来季バルサ監督候補に 英紙報じる

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/27(月) 17:49:20.50 ID:CAP_USER9.net

 サッカーイタリア1部リーグ、ユベントスのマッシミリアノ・アレグリ監督(49)が来季のバルセロナ(スペイン)の監督候補に挙がっていることがわかった。27日までに英紙デイリー・エクスプレスが報じた。

 バルセロナは今月14日の欧州チャンピオンズリーグのパリ・サンジェルマン戦で0-4と大敗を喫したことで、クラブ幹部はルイスエンリケ監督の後任探しを始めているとみられる。すでにアーセナルが、アレグリ監督と来季監督就任の交渉準備をしているといわれているが、これにバルセロナも参戦した形となる。

 また同紙はバルセロナが、エバートン(イングランド)のロナルド・クーマン監督などにも興味を示しているという。アレグリ監督のユーベは2位ローマに勝ち点7差をつけて、首位を独走している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000091-dal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488185360
続きを読む

【サッカー】ミラン指揮官、ユーベ戦の本田“3分起用”の意図を説明

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/26(木) 19:29:09.03 ID:CAP_USER9.net

25日に行われたコッパ・イタリア準々決勝で2017年初出場を果たしたミランMF本田圭佑に関して、ビンチェンツォ・モンテッラ監督が言及した。クラブ公式サイトが試合後の記者会見の内容を伝えている。

 ミランは25日、コッパ・イタリア準々決勝でユベントスと対戦。前半10分にFWパウロ・ディバラから先制ゴールを奪われると、同21分にはMFミラレム・ピャニッチの直接FK弾を浴びて2点のビハインドを背負った。

 後半8分にFWカルロス・バッカのボレーで1点差に詰め寄ったミランだったが、直後の同9分にDFマヌエル・ロカテッリが2度目の警告で退場。1-2のまま迎えた同アディショナルタイム1分、モンテッラ監督が最後に切った交代カードは、新年初出場となる本田だった。

 しかし、チームが数的不利の状況の中、わずか3分の出場では見せ場を作れず、そのままタイムアップとなった。モンテッラ監督は試合後、昨年12月12日のローマ戦以来、公式戦7試合ぶりの出場を果たした本田について、「中盤にクオリティーをもたらし、バランスも維持する必要があった」と投入の意図を説明。依然として厳しい立場に置かれる本田だが、新しい年を迎え、ようやく第一歩を踏み出した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170126-01636223-gekisaka-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1485426549
続きを読む

【サッカー】鳥栖 ブッフォン獲り!もユーベから「不可欠な戦力」と断られる

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/11/28(月) 07:00:02.09 ID:CAP_USER9.net

GKの補強が急務となっている鳥栖が、ユベントスのイタリア代表GKジャンルイージ・ブッフォン(38)獲得に動いていたことが28日までに複数の関係者の話で分かった。

鳥栖は、14年シーズンからゴールマウスを守ってきたGK林彰洋(29)の流出が濃厚。
後釜の獲得が不可欠となった中、来季も続投が決まっているマッシモ・フィッカデンティ監督(49)が同じイタリア人という縁もあり、
かつて世界最強GKと言われたブッフォン獲得に水面下で動いていたという。

ブッフォンはパルマのユース時代に、楢崎正剛(40=名古屋)、川島永嗣(33=メス)、権田修一(27=ホルン)ら
数々の日本代表守護神を指導した経験も持つエルメス・フルゴーニ氏(68=現パルマGKコーチ)に見いだされ、
95~96年シーズンに17歳の若さでセリエAデビュー。その後も順調に階段を上り、06年W杯ドイツ大会では母国の4度目のW杯優勝に貢献するなど、世界最強GKの呼び声をほしいままにした。
今季もユベントスの不動の守護神として活躍しており、セリエA通算出場は実に640試合。イタリア代表のキャップも161を数える、言わずと知れた世界屈指の守護神だ。

ただ、そんなブッフォンも38歳になり、イタリア地元紙では最近、ユベントスが後継者探しを始めたと報じられるようにもなった。
事実、9月1日のフランス戦で史上3人目の若さでイタリア代表にデビューしたACミランのイタリア代表GKジャンルイージ・ドンナルンマ(17)の獲得に動いているとも言われている。
そんな経緯も知ってか、鳥栖は日本でも絶大なる人気を誇るブッフォンの獲得にトライしたと見られる。

関係者によれば、ユベントスからは既に不可欠な戦力として丁重に断られたという。
実現すれば大きな話題を呼んだほか、日本サッカーの長年の課題とされるGK育成に関してもこの上ないお手本となっただけに、残念な結果になったと言える。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161128-00000006-spnannex-socc
スポニチアネックス 11/28(月) 6:14配信

http://img.footballchannel.jp/wordpress/assets/2015/10/20151030_buffon_getty-560x373.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1480284002
続きを読む

【サッカー】<コッパ・イタリア決勝>本田をユーベ指揮官が称賛!「批判に負けずチームに貢献している」

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/05/21(土) 13:10:09.15 ID:CAP_USER9.net

ユベントスのマッシミリアーノ・アッレグリ監督が、コッパ・イタリア決勝を前にミランの日本代表FW本田圭佑を称賛した。
20日、イタリア紙『コリエレ・デロ・スポルト』が報じている。

アッレグリ監督は「ミランには重要な選手がいる。(リッカルド)モントリーボや(ジャコモ)ボナベントゥーラと本田圭佑は批判されているが、
チームに貢献している」と決勝戦を前に日本代表MFの名前が飛び出した。

「ミランとの試合は簡単ではないだろうが、我々は今シーズンのスクデットを獲得した。
しかし、優勝にも満足せず、さらなるハングリー精神を持っている。明日は勝つよ」と万全の体制が整っていることを話している。

ユベントスを率いる以前の2010年から2014年まで、ミランを率いた過去を持つアッレグリ監督。
本田の到着を心待ちにしていたが、移籍直前で解任されてしまった。

果たして同指揮官は古巣を倒し、チームに11回目の栄冠をもたらすことができるのだろうか。

フットボールチャンネル 5月21日(土)13時2分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160521-00010007-footballc-socc

写真
http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160521-00010007-footballc-000-view.jpg


イタリア杯 2016年5月21日(土)

27:45 決勝 ACミラン - ユヴェントス
http://soccer.skyperfectv.co.jp/overseas/relatedprograms

解説:川勝良一 実況:倉敷保雄


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1463803809
続きを読む

【サッカー】ユーベ来季6連覇への目玉補強はウルグアイ代表カバーニ 現エース放出して26億円で獲得へ

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/04/23(土) 19:05:52.33 ID:CAP_USER*.net

レアルのモラタ買い戻しで資金捻出「カルチョメルカート・コム」が伝える

 イタリアの絶対王者ユベントスが、来季の前線の目玉補強としてパリ・サンジェルマン(PSG)の
ウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニの獲得に近づいているという。
イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」が報じている。

ユベントスは、今季序盤は出遅れたもののそこから巻き返し、現在勝ち点82で首位。
早ければ今節にもリーグ5連覇が決まる状況にある。
しかし、UEFAチャンピオンズリーグでは昨季にファイナリストになったものの
今季はベスト16でバイエルン・ミュンヘンに延長戦の末に敗退した。
来季に向け、前線から中盤は補強の必要性が論じられている。

 そこで、以前から獲得へ興味を持っていたカバーニへの動きを本格化させているという。
その理由の一端として、レアル・マドリードが今季終了時点でスペイン代表FWアルバロ・モラタの買戻しオプションを
行使することが決定的になり、FWの選手が一人減る一方で3000万ユーロ(約39億円)の現金収入がもたされることにあるという。

 現在、カバーニはPSGからの移籍の可能性が高まっている。スペインのアトレチコ・マドリードなども興味を示しているが、
ネックになっているのは5000万ユーロ(約65億円)ともいわれるその移籍金にある。
ところが、ユベントスはモラタとの差額で2000万ユーロ(約26億円)ほどを拠出すれば良い状況にあり、
そのハードルが低いことがユーベ行きの可能性を高めているという。
.

セリエAで得点王経験も

 カバーニはセリエAには相性が良く、2012-13シーズンにはナポリで得点王にも輝いている。
ユベントスのマッシミリアーノ・アッレグリ監督もカバーニの獲得を希望しているとして、
時間を無駄にする必要がないと報じている。

 今季は新加入のドイツ代表MFサミ・ケディラが負傷を繰り返し、
イタリア代表MFクラウディオ・マルキージオは左膝前十字靭帯の断裂で
来季の10月から11月までは戦列を離れることが確実視されている。
中盤の補強も重要なファクターではあるが、まずは得点力のあるFWカバーニの獲得に本腰を入れているようだ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160423-00010013-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1461405952
続きを読む

【サッカー】本田がミランの全体練習に合流! 大一番ユーベ戦に向け猛アピール

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:casillas ★@\(^o^)/:2015/11/20(金) 09:21:22.36 ID:???*.net

日本代表FW本田圭佑がアジア遠征からミラノに帰還した。19日、イタリア『カルチョメルカート.com』が報じている。

 ワールドカップ・アジア2次予選を終えて、ミラノに帰還した本田。19日に早くもミランの全体練習に合流し、週末のユベントス戦に向けて指揮官にアピールした。

 2011/2012シーズン以降セリエAを4連覇中のユベントスとの一戦は、ミランにとって“ダービー”にも匹敵する大一番だ。さらに、順位表の上でも現在ミランは6位、ユベントスは7位と上位争いへの直接ライバルでもある。

 ユベントス戦では本田は現在ベンチスタートが予想されており、20歳のU-21フランス代表FWエムバイェ・ニアンに先発争いで遅れをとっている。最新の報道ではシニシャ・ミハイロビッチ監督は3トップをアレッシオ・チェルチ、カルロス・バッカ、ニアンで構成し、MFジャコモ・ボナベントゥーラをインサイドハーフに置くとみられている。

 中盤で調子を挙げていたMFアンドレア・ベルトラッチが負傷している影響で、ウイングでの出場機会が巡ってくる可能性がある本田。果たして代表での好調をミランでも発揮することはできるのだろうか。

http://www.footballchannel.jp/2015/11/20/post121318/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1447978882
続きを読む
About
このサイトについて
外部サービス
twitter FaceBook はてなブックマークに追加
記事検索
アクセスランキング
カテゴリ別アーカイブ
QRコード
QRコード
スポンサー
  • ライブドアブログ