宇佐美

【サッカー】<宇佐美貴史>W杯での本田圭佑の意外な姿を暴露!「ケイスケ君、もうこんな感じでした」

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1 名前:Egg ★:2018/07/29(日) 21:06:58.06 ID:CAP_USER9.net

サッカー日本代表MF宇佐美貴史(26)=デュッセルドルフ=が29日放送のフジ「ジャンクSPORTS」に出演。日本代表がベスト16入りしたロシアW杯において、MF本田圭佑(32)の意外な姿を暴露した。

 孤高なイメージを誇る本田が一変したのは1次リーグ最終戦・ポーランド戦後のこと。この試合、日本は0-1でリードされていたが、決勝トーナメント進出の条件を考えて同点を狙わず、そのまま試合を終わらせることを選択。終盤、攻撃をせずに自陣でパス回しに終始し、他会場の結果頼みで16強進出を決めた。

 賛否を巻き起こした戦略での決勝トーナメント進出に試合後、ベースキャンプへ戻る航空機の中では「暗い雰囲気だった」と宇佐美は語る。その空気を察知したのが、本田とDF槙野(浦和)であり、機内でカラオケをいきなり始めたという。「槙野、カラオケやるから音楽かけろって言って。最初ゆずから始まり、RIP SLYMEの時はケイスケ君、もうこんな感じでした」とノリノリのヒップホッパーのジェスチャーを見せた。

 宇佐美は、その本田について「思考がすごい」と感心する。自身はアンチたちにいろいろと言われることが気になり、ある時「アンチについてどう思っているんですか」と尋ねたという。すると本田は「愛情しかない」と即答。「彼らが成長して人の悪口など言わなくなることを切に願っている」と続けたという。本心かどうかは別として、その思考には驚いた様子だった。

7/29(日) 20:27配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00000129-dal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1532866018
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【サッカー】安堵の宇佐美、ベンチでは「セネガルが1点取ったらどうすんねん」「(攻めに行かなアカンやろ」という会話があった

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1 名前:ばーど ★:2018/06/29(金) 19:15:06.70 ID:CAP_USER9.net

https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180629-01655700-gekisaka-000-view.jpg


[6.28 W杯グループリーグ第3節 日本0-1ポーランド ボルゴグラード]

 グループリーグ突破を懸けた第3戦。左サイドハーフでW杯初先発を飾った日本代表MF宇佐美貴史(デュッセルドルフ)は「1戦目、2戦目とあれだけ機能していた中でスタートが6人入れ替わって出るという独特な難しさがあった」と試合を振り返った。

 相手のポーランドはすでに敗退が決まっていたとはいえ、FIFAランキング8位はグループ最上位。複雑なタスクを背負いながらの戦いで、「良いプレーも結果も継続して出さないといけないという思いが6人にはあった。全員で戦っているんだというところを表現したいと思っていた。負けはしたけど、突破を決めることができて、最低限の結果だったと思う」と、ひとまずは安堵の表情を見せた。

 リスクをかけずにボールを動かしながら、機を見てゴールを狙うという戦いをした前半は、右サイドに流れていた35分にドリブル突破から強烈なシュートを打つなど、見せ場もつくった。だが、後半14分に失点すると、同20分にMF乾貴士と交代してベンチへ。そして、そこから戦況はさらに複雑になった。

 日本はその後、“裏カード”でコロンビアが先制したことにより、0-1のままでも2位通過できる状況となったが、日本が0-2とリードを広げられるか、セネガルが1-1に追いついた場合には3位で敗退する危険性もあった。

 そんな中での“攻めない”という選択を見守った宇佐美は「もちろん、ベンチでは『セネガルが1点取ったらどうすんねん』『(攻めに)行かなアカンやろ』という話もあった」と吐露。「でも、あのスタジアムの雰囲気の中、一瞬で全員に共通理解を持たせることは難しい。長谷部さんが入ったことで、このまま締めようということになった」と、複雑だったベンチ内の様子を説明した。

 プレーする選手の思い、監督の選択、ベンチの思い。さまざまな考えがめくるめく中でかろうじてつかんだベスト16への切符だった。

6/29(金) 6:23
ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-01655700-gekisaka-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1530267306
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【サッカー】<香川&乾の連携>元日本代表FW城彰二が絶賛!「本田と宇佐美より数段レベル上がった」

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1 名前:Egg ★:2018/06/14(木) 19:37:25.89 ID:CAP_USER9.net

日本代表を率いる西野朗監督にとって、パラグアイ戦の結果はある意味で“誤算”だっただろう。ガーナ、スイスにそれぞれ0-2と敗れたなか、スタメン10人を入れ替えたチームでワールドカップ(W杯)前の最後のテストマッチに臨んで4-2で快勝したのだから。西野監督は19日のコロンビアとのW杯初戦のスタメンに誰を起用するのか、大いに頭を悩ませることになるだろう

 とにかく、ここまで無得点で2連敗を喫していたチームにとって、ここで4ゴールを奪って勝てたことは大きな収穫だ。先日、長友佑都に話を聞いたが、チームは結果が出ないことで重苦しい空気に支配されていて、少しでも雰囲気を変えようと彼自身は批判を承知の上で金髪にしたという。それくらい追い込まれていたチームに、この勝利がもたらしたものは大きいはずで、良い意味で前向きに本大会へ臨めるのではないだろうか。

 もっとも、パラグアイ戦を振り返ると良い面ばかりではなかった。3試合連続の2失点、またも相手に先制点を許すなど、守備面ですべてが改善されたとは言い難い。やはり世界は、一瞬の隙を突いてゴールを奪える選手が揃っている。この日、パラグアイが奪った1点目もスローインからの流れで、マークについていた柴崎岳の対応が甘く反転からボレーを叩き込まれた。やはり自陣ペナルティーエリア付近ではもっと相手にタイトにつく、あるいは周囲の選手ももう一歩寄せを早くするなど、より厳しくやっていかないと、たった一撃で試合が決してしまうことになる。

 1998年フランスW杯での日本もそうだった。初戦のアルゼンチン戦、ピッチに立つ我々も序盤はある程度戦えている印象があった。だが一瞬の隙を、アルゼンチン代表FWのガブリエル・バティストゥータは見逃さずにシュート。結局あの1点を最後まで返せずに、0-1で黒星スタートとなった。

 世界は隙を見逃さないし、それを決めきるストライカーがいる。ロシアW杯に挑む日本も、それを肝に銘じて戦うべきだ。

つづく

6/14(木) 11:47配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180614-00111161-soccermzw-socc

2 名前:Egg ★:2018/06/14(木) 19:37:46.97 ID:CAP_USER9.net

香川と乾の二人が見せた阿吽の呼吸

 一方で、スイス戦に続いて4-2-3-1システムを採用したが、チーム全体の攻守にわたる狙いや連動性は確実に高まっている。例えば守備のやり方も、当初の高い位置からプレッシングに行くのではなく、ある程度ブロックを作って引き、そこから追い込んでいくという流れになった。おそらくこれは選手からの意見を上手くすり合わせながらたどり着いた形であり、パラグアイ戦で機能していたところを見ると、本大会もこれがベースになる感じがした。

 ただ主戦システムが固まっても、「誰を起用するか」で、その“質”は大きく変わる印象だ。パラグアイ戦では1トップに岡崎慎司が入り、トップ下を香川真司が務めたことで、守備時は二人が2トップの形になり、どちらかが追い出し、どちらかがカバーに回るという役割分担がしっかりとできていた。

 だが、例えば運動量が多くない本田圭佑がトップ下に入れば、おのずと1トップを務める選手には守備面で大きな負担がかかってしまう。チーム発足から日が浅い分、個々の選手の特徴によってピッチ上の戦いが大きく変わる印象が強い。

 それは攻撃面も同様で、日本の生命線であるコンビネーションは2、3人のユニットの関係性で大きく変わることが改めて証明されたように思う。今回のパラグアイ戦で言えば、誰もが香川と乾貴士の連携、阿吽の呼吸には改めて魅了されたことだろう。

 1点目のシーンでは昌子源から香川に縦パスが入った瞬間に、乾が3人目の動きでサポート。これを見た香川がワンタッチで落とし、二人がクロスして最後は乾が右足でミドルシュートを決めた。セレッソ大阪でチームメイトだった頃に培った感覚、そして乾自身がスペインで磨いた決定力。まさに西野監督が期待していた“化学反応”が生まれた瞬間だった。

 2点目も、右サイドからのボールを香川が後方にフリックして乾がシュート。サポートの距離感も絶妙で、その連動性の高さは最近の日本代表にはなかったもの。先日のスイス戦で、同ポジションで先発した本田と宇佐美貴史と比較すると数段レベルが上がっていた。

 パラグアイ戦でベンチスタートとなった本田と宇佐美の心境としては、香川と乾の素晴らしいパフォーマンスを目の当たりにして「やばいな」という思いと、ある意味「負けたな」という思いがあったかもしれない。特に本田は冷静な選手であり、客観的に自らを分析できるので、最近の発言を聞いている限り、自らのコンディションが今一つ上がっていないことを誰よりも認識しているような気がする。

 とにかく19日のW杯初戦のコロンビア戦まで、何よりも大切なのはコンディションを整えること。そして私も現役時代に経験したのだが、素晴らしい試合をした後はチームの雰囲気が良くなる一方、しっかりと気持ちを切り替えないと、得てして次の試合が難しいものになってしまう。心身両面を整えて、コロンビアとの初戦に臨んでもらいたい


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528972645
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【サッカー】<西野監督>名指しで宇佐美を叱責!「寄せが足りない」 失点傾向に「こんな屈辱ない」

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1 名前:Egg ★:2018/06/14(木) 00:06:22.59 ID:CAP_USER9.net

ガーナ戦、スイス戦で喫した4失点はセットプレー絡み 西野監督が失点傾向に言及

日本代表は現地時間12日、国際親善試合パラグアイ戦で4-2と勝利を収め、19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦のコロンビア戦に向けて弾みをつけた。
しかし試合後、西野監督は失点傾向について苦言を呈し、そのなかでMF宇佐美貴史を名指しで叱責する場面も見られた。

パラグアイ戦では前半32分にロングスローからのこぼれ球を押し込まれて先制点を献上。乾貴士の2ゴール、そしてオウンゴールで日本が3-1と逆転するも、
後半45分に強烈なミドルシュートを決められて1点差に詰め寄られた。その後、MF香川真司がダメ押しゴールを決めて4-2で勝利を収めている。

西野体制の初陣となった5月30日のガーナ戦(0-2)、そして6月8日のスイス戦(0-2)で喫した計4失点は、いずれもセットプレー絡みから生まれた。
西野監督はそうした傾向について「今日の戦前のミーティングでも、PK二つ、FK一つ、自分たちのFKからの逆襲で一つ。そういう止まったボールから失点している」と叱咤したという。
指揮官にとってこれらの失点は許しがたいようで、「こんな屈辱的なことはない」と口にしているほどだ。

「そういう一つのリスタートで状況はガラッと変わってしまう。流れのなかでは全体が意識しながら失点を防いでいる。非常にもったいないゲームの流れに自分たちでしている」

パラグアイ戦で西野体制初勝利も…「失点にフォーカス」で宇佐美の名前
 
これまでの2試合でそうした反省材料が浮き彫りとなったなか、パラグアイ戦でも2失点。
「今日4得点で勝利したとはいえ、失点にフォーカスを当てないといけない」とシビアに振り返った。そのなかで宇佐美の名前を挙げて、次のように叱責している。

「それも完全に崩されているわけでもなく、こぼれ球のリアクションが遅かったり、不用意なFKを与えるとか、寄せが少し足りない宇佐美がいるとか」
コロンビアには世界屈指のキッカーであるMFハメス・ロドリゲスがおり、日本にとって間違いなく脅威となる。

指揮官は「リスタートに対して、リスク管理をもう少しかけないと」と危機感を露わにしており、急ピッチで改善を図っていく。

6/13(水) 11:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00110893-soccermzw-socc&pos=3

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180613-00110893-soccermzw-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528902382
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【サッカー】<西野監督>2得点の乾とガッチリ握手!W杯コロンビア戦へ、宇佐美と序列逆転で先発当確か

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1 名前:Egg ★:2018/06/12(火) 23:59:23.03 ID:CAP_USER9.net

日本代表は現地時間12日、ロシア・ワールドカップ開幕前最後の国際親善試合パラグアイ戦に臨み、先制を許すも後半にMF乾貴士が2ゴールと活躍。冷静な様子を保っていた西野朗監督も、得点直後の乾とガッチリ握手を交わして祝福した。

 日本は前半32分、左サイドからロングスローを放り込まれると、こぼれ球から左足ボレーを叩き込まれて失点。西野体制3試合連続で先制点を与える苦しい形のまま前半を折り返した。

 0-1と劣勢の状況で輝きを放ったのが乾だ。後半6分、縦パスに反応したトップ下の香川真司が横に落とすと、近くに寄っていた乾がボールを受けてドリブルからシュート。鮮やかなキックでゴール右隅に吸い込まれた。

 乾の勢いは止まらず、さらに後半18分には右サイドハーフの武藤嘉紀が横パスを通し、香川がそらすと、中央に走り込んだ乾が右足シュート。相手GKに触られながらもネットを揺らして逆転に成功した。

 乾は日本ベンチに駆け寄ってチームメイトと喜びを分かち合うと、冷静沈着に様子を見守っていた西野監督の下へ歩み寄る。すると、指揮官は2ゴールのアタッカーを評価するように手を差し出し、ガッチリと握手を交わした。

 8日のスイス戦で左サイドハーフには宇佐美貴史が起用されていたが結果を残せないまま乾と交代していた。そして、このパラグアイ戦で先発のチャンスを得た乾は後半34分にピッチを退いたものの、2ゴールと自らの存在価値を証明した。

フットボールZONE 6/12(火) 23:46
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180612-00110623-soccermzw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180612-00110623-soccermzw-000-4-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528815563
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【サッカー】<秋田豊氏>先発6人入れ替え提言!本田→柴崎、長谷部→山口、槙野→昌子、川島→中村、宇佐美→乾、酒井高→植田

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1 名前:Egg ★:2018/06/10(日) 11:15:03.27 ID:CAP_USER9.net

今のままなら、ワールドカップは黒星3つで終わる-。

引き分けすら難しい-。

日刊スポーツ評論家の秋田豊氏(47)は、スタメンの大幅な入れ替えを主張した。スイス戦のスタメンから、本田や長谷部ら6人、さらに4バックから3バックへの転換を提案した。決勝トーナメントへのいばらの道。日本をそこに導くのは、西野監督の決断力と、みた。

   ◇   ◇

 西野監督は、ガーナ戦とスイス戦のスタメンを中心にメンバー構成を考えているようだが、このままでは勝ち点1も難しい。この時期だから、あえて厳しいことを言うが、スイス戦のスタメンから6人は入れ替える必要がある。

本田→柴崎、長谷部→山口、槙野→昌子、川島→中村、宇佐美→乾、酒井高→植田に代え、3バックで戦った方が、わずかながら勝ち点を取る可能性は上がるのではないだろうか。

 先制点を許した場面。吉田のファウルだけが目立ったが、実はその前のプレーで酒井高があっさりかわされ、相手をスピードに乗せたことが一番の原因だ。

酒井高は、ほかにも相手CK時にマークを外すなど、大きなミスが目立つ。相手のFKミスで失点にはならなかったが、槙野はガーナ戦に続き、この日もペナルティーエリア近くでファウルしているし、クロスに対する守備にも課題がある。

 長谷部は運動量が少ない分、中盤で守備の組織が崩れることがあり、大島の攻撃力も生きない。本田はシュートの決定力が落ちている。川島は致命的なミスがあったし、宇佐美は攻撃で特別な存在でないといけないが、それを感じさせるプレーはなかった。

 攻守の切り替えが課題と言われるが、いい攻撃は間違いなくいい守備から生まれる。守備が安定しないから、攻撃陣も守備が気になりすぎて、果敢な攻めができない。

この23人で1次リーグを突破する可能性は十分ではないが、やり方次第ではあると思っている。それを実現させるには、西野監督の勇気ある決断が必要だ。(日刊スポーツ評論家)

日刊スポーツ2018年6月10日8時38分
https://www.nikkansports.com/m/soccer/column/akita/news/201806100000084_m.html?mode=all

写真
https://www.nikkansports.com/soccer/column/akita/news/img/201806100000084-w500_0.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528596903
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【サッカー】<宇佐美貴史>「日本人として世界と戦うにはパスワークと人数で崩していくサッカーじゃないと難しい」

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1 名前:Egg ★:2018/06/05(火) 07:11:01.28 ID:CAP_USER9.net

 合宿地のオーストリア・ゼーフェルトでトレーニングを開始した日本代表が本格始動から2日目となる6月4日、戦術練習では初めて4バックを採用した。

練習後に取材に応じた宇佐美貴史は、「違和感なくできた。戸惑いもなかった」などと語り、ハリル政権でベースとしていたシステムは、問題なく機能していたと振り返った。

 さらに宇佐美は、4バックでの4-2-3-1で自身に求められる役割を問われると、「フィニッシュのところ。そこに関わっていく、決めきるところに入って行くこともそうですけど、どうやってフィニッシュの流れを作り出すかを、今日の形でいうと、(長友)佑都くんや(本田)圭佑くん、(大島)僚太だったり、サコくん(大迫)と絡みながら作っていくこともあるし、1本の展開で(原口)元気くんや(酒井)高徳に展開してチャンスを作っていくこともある。

フィニッシュの流れをより円滑に作っていくことが求められていると思うし、それが僕自身のスタイルでもあるとは思うので」と、ゴールへの意識の高さを窺わせた。

 一方、今季宇佐美は所属するフォルトゥ・デュッセルドルフでは右サイドを担当。代表では左サイドでのプレーが主体となっているが、宇佐美はある選手の名前を挙げて、連係面には不安はなく、良好なイメージが持てていることを明かした。

「右でやっていた時のイメージを左でも持ってやろうと思いますし、強力な武器を持った選手が、佑都くんもそうですけど、僚太に関しては同じフィーリング、サッカー観というか、そんなに違わないなと思うので、そういう選手たちが近くにいるので、活かし活かされるようなボールの回し方というか、相手をパスワークで剥がして行くプレーが左でもできれば、今度右に展開していければ、それも武器になるでしょうし」
 
 大島に対して、類似した「サッカー観」を感じている宇佐美だが、事実、ふたりのコメントからもその様子は窺える。

「日本人として世界で戦うには、攻撃ではうまくいなしながら、アイデアで相手を外しながら、パスワークと人数で崩していくようなサッカーじゃないと難しい」という意見を持つ宇佐美に対し、大島も前日の練習後には「攻撃に関してはぶつかることがないくらい、いいポジショングと判断の早さで上回れればと思うし、自分の意志や考えを味方に伝えて、フリックすることがあるかどうか、そういうことも伝えていきたい」と、両者とも攻撃面では身体の接触を避けるようなポジショニングや判断の良さ、アイデアを重視する。

「僚太とやってやりにくいなって思う選手はいないでしょう」

https://amd.c.yimg.jp/amd/20180605-00041443-sdigestw-001-3-view.jpg


攻撃面では、ボディコンタクトなしでポジショニングやアイデアを駆使することに価値を見出す両者だが、もちろん守備面では「ディフェンスになったらぶつかる、ボールを突く」(大島)、「守備はガツガツ当てていかないと」(宇佐美)と“デュエル”の重要性は重々承知だ。
 
 また宇佐美は大島に関して、「たぶん僚太のタイプ的にも、僚太とやってやりにくいなって思う選手はいないでしょう。彼は合わせて行く側の選手だし、自分のイメージで繋いでいくよりかは、選手の状況を見ながら気持ちよくプレーさせるように気を配る選手だから、前目の選手では誰もやりにくさを感じる選手はいないと思う」と話し、今年に入り代表チーム内でも急速に存在感を増してきたボランチについて分析。

 今後は、大島―宇佐美の“ホットライン”でフィニッシュまで――。そんな場面も増えてくるかもしれない。

サッカーダイジェスト 6/5(火) 6:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180605-00041443-sdigestw-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20180605-00041443-sdigestw-000-3-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528150261
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【サッカー】≪日本代表スタメン発表≫ W杯23人発表前日の壮行試合…西野J初陣に本田、宇佐美ら先発

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1 名前:豆次郎 ★:2018/05/30(水) 18:24:54.08 ID:CAP_USER9.net

5/30(水) 18:24配信
W杯23人発表前日の壮行試合…西野J初陣に本田、宇佐美ら先発
 日本代表は30日、日産スタジアムでガーナ代表と対戦する。ロシアW杯に向けた壮行試合となるキリンチャレンジ杯。19時25分のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表された。

 システムは3-4-2-1でスタートする見通し。GK川島永嗣がゴールを守り、3バックは右からDF吉田麻也、MF長谷部誠、DF槙野智章と並ぶ。中盤はMF山口蛍とMF大島僚太のダブルボランチで、右ウイングバックにMF原口元気、左ウイングバックにDF長友佑都。FW大迫勇也が1トップを務め、2シャドーの位置にMF本田圭佑とMF宇佐美貴史が入る。

 4月7日付でバヒド・ハリルホジッチ前監督を解任した日本代表はW杯本大会2か月前に西野朗新監督が就任。その初陣がW杯に向けた壮行試合となる。ガーナ戦翌日の31日にはW杯メンバー23人が発表される予定で、その最終選考の場にもなる。

 最新のFIFAランキングでは日本の60位に対し、ガーナは50位。過去の対戦成績は日本の4勝2敗で、直近では13年9月10日に行われたキリンチャレンジ杯で対戦し、3-1で勝っている。ガーナはロシアW杯のアフリカ最終予選でエジプトなどと同組となり、エジプト、ウガンダに次ぐ3位で予選敗退した。


[日本代表]
先発
GK 1 川島永嗣
DF 5 長友佑都
DF 20 槙野智章
DF 22 吉田麻也
MF 4 本田圭佑
MF 8 原口元気
MF 11 宇佐美貴史
MF 16 山口蛍
MF 17 長谷部誠(Cap)
MF 18 大島僚太
FW 15 大迫勇也
控え
GK 12 東口順昭
GK 23 中村航輔
DF 2 遠藤航
DF 3 昌子源
DF 19 酒井宏樹
DF 21 酒井高徳
DF 24 植田直通
MF 7 柴崎岳
MF 10 香川真司
MF 14 乾貴士
MF 26 三竿健斗
MF 27 井手口陽介
FW 9 岡崎慎司
FW 13 武藤嘉紀
FW 25 浅野拓磨
監督
西野朗

6 名前:豆次郎 ★:2018/05/30(水) 18:25:47.06 ID:CAP_USER9.net

>>1
URL貼り忘れ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-01654426-gekisaka-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1527672294
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