宇佐美

【サッカー】存在感を発揮し始めた宇佐美貴史。 「日本代表を見ている余裕はない」

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/01/26(土) 08:09:29.30 ID:B5fas5U69.net

2018-19シーズンのブンデスリーガ後半戦がスタートした。

後半戦の見どころは、まず、首位ドルトムントが本当に独走するのか。
それをバイエルン、ボルシアMG、ライプツィヒがどこまで追い上げるか。フランクフルトがチャンピオンズリーグ圏内の4位までに食い込めるのか、といったところだ。
また、まだ冬の移籍市場は開いている。香川真司(ドルトムント)はどうするのか、新たな日本人選手が来ることはあるのかといったことからも目が離せない。

【写真】宮本恒靖が語る、アジアカップで優勝するために必要な「2つの条件」

再開直後の第18節、大きな番狂わせはなかった。

日本人の所属チームを見てみると、長谷部誠のフランクフルトが3-1でフライブルクを下している。長谷部は相変わらず安定感のあるプレーでチームを牽引。
過去に欧州でプレーした選手を見ても類を見ない息の長さで、今後もしばらくは活躍してくれそうだ。

また、宇佐美貴史が所属するフォルトゥナ・デュッセルドルフは、宇佐美のレンタル元であるアウフスブルクを敵地で2-1と下している。久保裕也の所属するニュルンベルクとヘルタ・ベルリンの対戦は1-3でヘルタが勝利を収めた。
久保が出場したのは82分から。期待を集めていた加入当初に比べると出場時間が減っており、もう一度、信頼を勝ち取らなければならないだろう。

大迫勇也(ブレーメン)と長谷部を除くと、なかなか目立った活躍を見せることができていない今季のブンデスリーガの日本人選手のなかで、前半戦の終わりごろからチームにおいて存在感を発揮するようになったのが宇佐美だ。

アウフスブルク戦でも先発出場を果たし、68分に同じポジションの争うベニト・ラマンと交代している。
そのラマンが得点をあげているのは気にならないではないが、宇佐美はこれで第14節から連続で先発。昨年夏はW杯に出場したことと、移籍問題もあって合流が遅れたが、これでようやくスタートラインに立ったということだ。

アウフスブルク戦では、45分に前線へのスルーパスを通し、先制点の起点になっている。積極的に味方に絡み、プレーに関与しているところが連続先発の理由かもしれない。
第15節、第16節と、連続してアシストも決めており、味方を使う仕事をすることで信頼関係を構築できているのだろう。

個人的な技術やシュート力については、昨季の同僚だった原口元気は「天性のもの」と認めている。
一方で、守備における献身性や味方との調和性に欠けるところがあり、「そのあたりがついてきたら無敵なんだけど……」とも話していた。

アウフスブルク戦でも後半に入るとファウルで警告を受け、さらにこのプレーによって与えたフリーキックから、チームは失点してしまう。
交代したのはこの失点の5分後のことだった。軽率なプレーもまだ見られ、信頼をより厚いものにするために、改善すべき点はまだ多い。

アジアカップを戦う日本代表に選ばれなかった宇佐美は、「代表は常に意識しているけれど、(今の自分は)そこを見ている余裕はない」と、まずはクラブでの戦いにフォーカスしている。
現在の日本代表を脅かす存在になるためにも、フォルトゥナでのさらなる成長が求められるのは確かだ。

次節、14位のデュッセルドルフはホームに4位ライプツィヒを迎える。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190126-00010001-sportiva-socc
1/26(土) 7:42配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1548457769
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【サッカー】宇佐美貴史、ゴール手前5mでシュート失敗 ブンデス公式が動画投稿…「なんてミスだ」「今季ミス大賞候補の一つ」

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2018/12/23(日) 07:53:26.67 ID:CAP_USER9.net

ドルトムント戦2-1と勝利も…デュッセルドルフ宇佐美のシュートミスに脚光

FW宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフは、現地時間18日のドイツ・ブンデスリーガ第16節でドルトムントと対戦し、2-1と勝利した。
この試合でゴールをお膳立てした宇佐美だが、その一方でゴール手前5メートルからフリーの状態でシュートを放つも決めきれず、
ブンデス公式YouTubeチャンネルが動画を公開。「なんてミスだ」と驚きの声がファンから上がっている。

前半22分、MFドディ・ルケバキオのゴールでデュッセルドルフが先制。
1-0とリードで迎えた同38分、右サイドからDFジーン・ツィマーの鋭いクロスに反応したのが宇佐美だった。
タイミング良くゴール前に入り込んだ宇佐美は、フリーの状態でシュート。
相手GKはニアサイドに寄っており、無人に近い状態のゴールだったが、宇佐美は合わせきれずにボールも大きく逸れた。
後半11分には宇佐美のパスからDFヤン・ツィマーが追加点を叩き込んで2-0とリード。
終盤に1点返されるも、そのまま逃げ切って2-1と勝利した。

ブンデス公式YouTubeチャンネルでは、宇佐美のプレーに注目。
「タカシ・ウサミが無人のゴールでミス」と題した動画をアップすると、「今季ミス大賞候補の一つ」と評している。
返信欄では「オーマイゴッド」「ハハハハハ」「なんてミスだ」「ボールが後ろから来たりして、選手が時々ミスをするのは理解できる。だけどこれは説明できない」などコメントが並んだ。

今季無敗だったドルトムントに初めて土をつけたデュッセルドルフ。
注目を集めた一戦だっただけに、宇佐美のミスが一層際立つ形となってしまったようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181223-00156232-soccermzw-socc
12/23(日) 7:40配信」

https://youtu.be/gSESsNyX_WI
デュッセルドルフMF宇佐美貴史がゴール手前5メートルの位置からまさかのシュートミス


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1545519206
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【サッカー】<ドルトムント>今季ブンデス初黒星…宇佐美が2戦連続アシストで大金星に貢献

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1 名前:Egg ★:2018/12/19(水) 06:28:19.05 ID:CAP_USER9.net

ブンデスリーガ第16節が18日に行われ、MF香川真司が所属するドルトムントはアウェイでMF宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフに2-1で勝利した。宇佐美は左サイドハーフで3試合連続の先発出場。38分に絶好機を外したものの、56分には2試合連続となるアシストを記録し、デュッセルドルフの大金星に大きく貢献した。

 デュッセルドルフは22分、カウンターでドディ・ルケバキオが抜け出して冷静にゴールを沈めて先制。56分には宇佐美からパスを受けたヤン・ツィマーがペナルティエリア手前右から鮮やかなミドルシュートをゴール左上隅に突き刺して2点差とした。

 ドルトムントは60分にパコ・アルカセルとジェイドン・サンチョを投入。すると81分に右サイドからのクロスをP・アルカセルが合わせて1点を返す。

 しかし反撃もそこまで。支配率7割を占めたドルトムントは今シーズンのリーグ戦初黒星で、開幕無敗記録は15でストップ。大金星を収めたデュッセルドルフは今シーズン初の連勝を飾った。なお、宇佐美は同試合で86分までプレーしている。

 次節、デュッセルドルフは22日にアウェイでMF原口元気とFW浅野拓磨が所属するハノーファーと、ドルトムントは21日にホームでボルシアMGと対戦する。

【スコア】
デュッセルドルフ 2-1 ドルトムント

【得点者】
1-0 22分 ドディ・ルケバキオ(デュッセルドルフ)
2-0 56分 ヤン・ツィマー(デュッセルドルフ)
2-1 81分 パコ・アルカセル(ドルトムント)

【スターティングメンバー】
デュッセルドルフ(4-1-4-1)
レンジング;ツィンマーマン、アイハン、カミンスキ、ギーセルマン;ゾボトカ(分 ボジェク);ツィマー、シュテーガー、フィンク、宇佐美;ルケバキオ

ドルトムント(4-2-3-1)
ビュルキ;ピシュチェク、アカンジ(46分 トプラク)、ディアロ、シュメルツァー;ヴィツェル、デラネイ(60分 P・アルカセル);プリシッチ、ロイス、ラーセン(60分 サンチョ);ゲッツェ

12/19(水) 6:24配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181219-00878678-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1545168499
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【サッカー】<宇佐美貴史>CKから2ゴールを演出!4試合ぶり白星に大きく貢献

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1 名前:Egg ★:2018/12/16(日) 01:29:53.03 ID:CAP_USER9.net

DFアイハンが2ゴール

ブンデスリーガ第15節が15日に行われ、フォルトゥナ・デュッセルドルフとフライブルクが対戦した。

デュッセルドルフの宇佐美貴史は2試合連続の先発。右サイドのアタッカーに入った。前半はあまり見せ場なくスコアレスで推移すると、後半の55分に試合は動く。

右サイドのコーナーキックで宇佐美がアウトスイングで鋭いボールを入れると、ドンピシャで合わせたのはDFカーン・アイハン。高い打点で叩き込み、先制に成功する。

さらに79分、またも宇佐美の右足から追加点が生まれる。右からのコーナーで、宇佐美のボールをマルチン・カミンスキが折り返すと、再びアイハンが押し込んで、貴重な追加点を奪う。

3点目のチャンスもあったが、ドディ・ルケバキオが決めきれず、試合は2-0のまま終了。フル出場となった宇佐美の活躍もあり、4試合ぶりの白星を手にした。

12/16(日) 1:21 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181216-00010003-goal-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181216-00010003-goal-000-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544891393
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【サッカー】宇佐美は2試合ぶりに先発に復帰も前半交代で最下位のチームは連敗…大迫ベンチ外のブレーメンが6試合ぶり勝利

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1 名前:pathos ★:2018/12/08(土) 09:56:42.20 ID:CAP_USER9.net

[12.7 ブンデスリーガ第14節 ブレーメン3-1デュッセルドルフ]

 ブンデスリーガ第14節1日目が7日に行われ、FW大迫勇也が所属するブレーメンはホームでMF宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフと対戦し、3-1で勝利した。大迫は体調不良でベンチ外。宇佐美は2試合ぶりに先発に復帰。左サイドハーフの位置でプレーしたが、前半のみで交代となった。

 先手を取ったのはホームのブレーメンだった。前半20分、PA左のFWマックス・クルーゼがマークを外して落とすと、走り込んだMFケヴィン・メーヴァルトが強烈な右足ミドルでネットを揺らし、先制に成功。宇佐美は守備に追われたが、前半34分にはフィニッシュに持ち込む場面もあった。

 デュッセルドルフも前半40分、左CKで競り合ったブレーメンDFセバスティアン・ランカンプがVARの末にハンドの判定となり、PKを獲得。キッカーのFWドディ・ルケバキオが左足でゴール右下隅に沈め、前半のうちに試合を振り出しに戻した。

 1-1で折り返した後半開始と同時に宇佐美は途中交代。後半はブレーメンのペースで試合が進み、同26分、こぼれ球に反応したFWヨハネス・エッゲシュタインのミドルシュートをGKが弾くと、FWマルティン・ハルニクがダイレクトで押し込んだ。

 2-1と勝ち越しに成功したブレーメンは後半33分にもダメ押しゴール。途中出場のU-19アメリカ代表FWジョシュア・ザルゲントがヘッドで押し込み、3点目。期待の18歳がブンデスリーガデビュー戦出場2分で初ゴールをマークした。ブレーメンが3-1で勝利し、6試合ぶりの白星。デュッセルドルフは連敗となった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-08351654-gekisaka-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544230602
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【サッカー】<日本代表/森保ジャパン>理想の構成は“三銃士”軸 香川、宇佐美は2軍でスタンバイが理想12/5(水 16:56配信

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1 名前:Egg ★:2018/12/05(水) 18:01:03.87 ID:CAP_USER9.net

サッカー日本代表森保一監督(50)が初の欧州視察から帰国。年明けすぐに開幕するアジア杯・UAE大会(1月5日~2月1日)に向け、構想が固まってきた。

 11月24日から10日間の日程で、今回はベルギーとドイツを中心に回った。公式戦12試合連続ベンチ外で事実上の「構想外」となっているMF香川真司(29)=ドルトムント、森保ジャパンになってから招集されていないFW宇佐美貴史(26)=デュッセルドルフと対面し、「招集するとは話していないが、日本代表の貴重な戦力ということは2人に伝えた」という。

 森保監督が「大枠は決まっている」とほのめかしたチームの構想の軸が、中島-南野-堂安の若手三銃士であることは間違いない。香川や宇佐美を2軍扱いでスタンバイさせるのが理想だ。

 豪州リーグで3戦連続ゴールを決め絶好調のMF本田圭佑(32)について「どう見てます?」と夕刊フジが聞くと、「ダイジェストで試合はみています。勝負強いですよね。監督としても勝っているんですから」と意味深な笑顔を振りまいたが、招集の意欲があるようには見えなかった。

12/5(水) 16:56配信 夕刊フジ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-00000007-ykf-spo


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544000463
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【サッカー】<日本代表の森保一監督>「香川、宇佐美は貴重な戦力」 欧州視察から帰国

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1 名前:Egg ★:2018/12/03(月) 22:03:48.27 ID:CAP_USER9.net

サッカーが3日、初の欧州視察から帰国して東京都内で取材に応じ
「クラブの方々と直接コミュニケーションを取ることは大事。選手のデータなど情報共有していきたい」と語った。

ベルギー、ドイツでの試合や練習を回り、監督就任後に日本代表に招集していない香川真司(ドルトムント)、宇佐美貴史(デュッセルドルフ)らと面会。
香川はクラブで出場機会を失っているが「元気そうだった。日本代表を強化していく上で貴重な戦力ということは彼らに伝えてきた」と述べた。

欧州チャンピオンズリーグの試合だけでなくユースリーグの試合も視察し「ボールの奪い合いの激しさなど強度は向こうの方が高い。
日本もレベルアップしているが世界はまだまだ先を走っている。国内の一人の指導者として考えていきたい」と気持ちを新たにしていた。【大島祥平】

12/3(月) 20:55配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00000090-mai-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543842228
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【サッカー】宇佐美貴史が今季初ゴールでフォルトゥナを7試合ぶり勝利に導く!大迫、久保は出場せず/ブンデスリーガ第10節

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1 名前:久太郎 ★:2018/11/11(日) 01:27:03.47 ID:CAP_USER9.net

ブンデスリーガは10日に第10節が各地で行われた。

フォルトゥナ・デュッセルドルフは、ホームでヘルタ・ベルリンと対戦。4-1で勝利した。

宇佐美貴史は前節に続いて先発したが、前半は守備に追われる時間が多く、なかなか持ち味を生かす場面が訪れない。30分過ぎにボックス手前からミドルを放ったが、枠を外れた。終了間際に相手が退場者を出したが、前半はスコアレスで折り返す。

すると50分、宇佐美に待望の今季初ゴールが生まれる。左サイドからのパスをボックス内でフリーで受けると、左足を振り抜く。強烈な一撃がネットに突き刺さった。勢いに乗るフォルトゥナは、63分にヘニングスが、84分、92分にラマンが加点。終盤に1点を返されているが、4-1で勝利を収めている。

リーグ戦6連敗中のフォルトゥナだったが、これが7試合ぶり2度目の白星に。宇佐美はゴールという結果で貴重な勝利に大きく貢献している。

ブレーメンは、ホームでボルシアMGと対戦。1-3と敗れている。

ここまでリーグ戦6試合先発が続いていた大迫勇也だったが、この日はベンチスタートに。チームは前半のうちにプレアのゴールを許すと、その後52分までにプレアにハットトリックを達成される苦しい展開に。59分にシャヒンが1点を返したが、反撃もここまで。ブレーメンは、これでリーグ戦3連敗となった。なお、大迫に出場機会は訪れなかった。

また、ニュルンベルクFW久保裕也は、シュトゥットガルト戦でベンチ外に。チームは0-2と敗れている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000042-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1541867223
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