バルサ

【サッカー】メッシ、2020年にもバルサ退団? スペイン紙が報道

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:数の子 ★:2018/10/13(土) 17:48:28.47 ID:CAP_USER9.net

10/13(土) 17:36配信 デイリースポーツ

 スペイン1部リーグ、バルセロナのFWリオネル・メッシが早ければ2020年にチームを去る取り決めがなされているという。バルセロナを中心に展開するスペインのスポーツ紙エル・ムンド・デポルティボが伝えている。

 同紙によるとメッシとバルセロナとの契約は2021年までだが、欧州の強豪クラブ以外であれば2020年に移籍金なしでチームを移ることができる特記事項を設けているという。この点ではカタールのアル・サッドへ移ったMFシャビ、神戸を新天地に選んだMFイニエスタといったかつてチームの象徴として活躍した先輩の例が想定されていると考えられる。

 同紙によると現契約を満了すれば34歳を迎えるメッシにもう1、2年の契約更新を打診する意向があるという。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00000103-dal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539420508
続きを読む

【サッカー】香川真司は今夏レアル、バルサ、アトレティコへの移籍を望んでいた?ドイツ誌報道

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:数の子 ★:2018/10/04(木) 18:42:09.93 ID:CAP_USER9.net

10/4(木) 18:30配信 GOAL
香川真司は今夏レアル、バルサ、アトレティコへの移籍を望んでいた?ドイツ誌報道


ドルトムントMF香川真司は、今夏スペイン3強への移籍を望んでいたようだ。ドイツ誌『キッカー』が伝えている。

今季ルシアン・ファーブル監督のもと、開幕から4試合で出場がないなど苦しんでいる香川。直近2試合は足首の問題でベンチ外と伝えられているが、その間にマルコ・ロイスが香川の主戦場であるトップ下の位置で結果を残しており、ますます厳しい状況に追い込まれている。

そんな香川だが、ブンデスリーガ開幕前にさかんに移籍の噂が報じられていた。トルコのベジクタシュなど具体的なクラブ名も上がっていたが、結局ドルトムントに残留することとなっている。

しかし、クラブ側は放出を容認していたという。『キッカー』は「カガワは8月に逃したオプションを嘆く」とし、ドルトムントが他クラブと放出に向けて話し合う準備ができていたと伝えている。だが、選手本人は「スペインの3大クラブ」への移籍を望み、移籍先を絞り込んだようだ。結局、香川が望む移籍先は日本人MFを必要とせず、クラブに残留。今現在はドルトムントでチャンスを待っている、と伝えている。

一般的に見れば、「スペインの3大クラブ」と言えばレアル・マドリー、バルセロナ、アトレティコ・マドリードだろう。報道が事実であれば、香川は欧州の舞台で覇権を争うメガクラブへの移籍を希望していたということになる。

ミヒャエル・ツォルクSDは、香川の態度を「完璧なプロフェッショナル」とし、さらに「多くの優秀な選手が必要だ」と語っている。『キッカー』は、ファーブル監督がロイスに休養を与える際、香川が再び必要になる可能性があると綴っている。

それでも、クラブ内の序列は決して高いとは言えない状況。次の移籍市場は1月に開幕するが、29歳MFはどのような決断を下すのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00010010-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538646129
続きを読む

【サッカー】神戸の「バルサ化」は成功するか? 世界各地での“バルサ化失敗”の主たる原因は…

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:砂漠のマスカレード ★:2018/10/01(月) 12:55:06.16 ID:CAP_USER9.net

バルサ化を目指し、パスがつながらなかったチームはほとんどないが…
イニエスタの獲得で話題を集める神戸が、9月17日に吉田監督を解任し、
「グアルディオラの師匠」とも言われるリージョを新監督に迎えた。コーチングスタッフも一新し、「バルサ化」を目指した改革が進んでいるが、果たして彼らは本家よろしく真のビッグクラブとなれるのだろうか。
(『サッカーダイジェスト』10月11日号(9月27日発売)「ザ・ジャッジ」より転載)

――◆――◆――

“監督メリーゴーランド”をやるチームは上手くいかない。フロントにビジョンと堪え性のないクラブは大抵ダメだと相場が決まっている。
ただ、ヴィッセル神戸の場合はそれに当てはまらない。ビジョンははっきりしすぎているくらい、はっきりしている。

バルセロナになる──。海賊王になるくらい荒唐無稽に思えるが、神戸が本気なのはよく分かった。
アンドレス・イニエスタの獲得に続いて、なんとファン・マヌエル・リージョ監督まで呼んできたからだ。
 
リージョは「ジョゼップ・グアルディオラの師匠」としてメディアで紹介されている。
事実、現役時代の晩年には、当時メキシコのクラブ(ドラードス)を率いていたリージョ監督の下でプレーしている。
引退後、指導者となるうえでの教えを乞うためであった。ヨハン・クライフ、マルセロ・ビエルサとともに、グアルディオラに多大な影響を与えた人物のひとりと言っていい。
 
バルサで監督を務めたことはないリージョだが、そのサッカー哲学がバルサのそれと通じるところは多い。
むしろ、バルサよりバルサらしいかもしれない。その点で、リージョ監督の招聘は「バルサ化」へと突き進む神戸の選択として正しい。
 
一方、10代で指導者の道を志し、長い監督キャリアを持つリージョだが、これまで率いた多くのクラブで途中解任の憂き目を見ている。
これだけ名を知られ、多くの人の尊敬を集めながら、これほど実績のない監督も珍しい。
ビエルサ、パコ・ヘメス、ズデネク・ゼーマンと並ぶ超攻撃サッカーの旗手であると同時に、“奇人”でもある。
癖の強い人物だということは、神戸のフロントも当然知っているだろう。
それでも招聘したのだから、バルサ化以外は眼中になし、潔いくらいまっしぐらだ。
 
ちなみに一時期、世界各地でトライされたバルサ化は、ことごとく失敗に終わっている。
上手くいったのはグアルディオラ監督が率いたチーム(バイエルン・ミュンヘン、マンチェスター・シティ)とマウリツィオ・サッリ監督のナポリぐらいか。
Jリーグでも、かつて横浜フリューゲルス(1999年に当時の横浜マリノスと合併・消滅)が、元バルサのカルレス・レシャックを監督に招いて試みたが、成績は伴わなかった。
 
バルサ化を目指し、パスがつながらなかったチームはほとんどない。
ボールポゼッションは目に見えて上がる。失敗の原因となるのは主に守備面だ。ボールを保持してもなかなかゴールが奪えず、逆に前がかりになったところをカウンターで突かれる。
グアルディオラがバルサを率いていた当時、大きく改善されたのがディフェンスだった。
もちろん、彼が就任する以前からバルサはバルサだったのだが、グアルディオラは守備面に手を加えることで、いわばバルサをバルサ化したのだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181001-00048013-sdigestw-socc
10/1(月) 11:31配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538366106
続きを読む

【サッカー】<ブラジル代表>10月に行われる国際親善試合2試合に向けた招集メンバーを発表!バルサ新戦力FWマウコムが初の招集!

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★:2018/09/22(土) 06:20:21.35 ID:CAP_USER9.net

 ブラジルサッカー連盟は21日、10月に行われる国際親善試合2試合に向けた招集メンバーを発表した。

世界最高の選手は誰だ! プレーヤー能力値ランキング(10位~1位 )

 今夏バルセロナの一員になったマウコムが初の招集を受けたほか、ガブリエウ・ジェズスが復帰を果たしている。代表の常連メンバーでは、DFチアゴ・シウバやFWウィリアンが外れた。

 ブラジル代表は10月12日にサウジアラビアと対戦したあと、同16日にアルゼンチンと対戦する。招集メンバーは以下のとおり。

▽GK
アリソン(リバプール)
エデルソン(マンチェスター・シティ)
フェリペ(グレミオ)

▽DF
アレックス・サンドロ(ユベントス)
マルセロ(レアル・マドリー)
ファビーニョ(リバプール)
エデル・ミリトン(ポルト)
ダニーロ(マンチェスター・シティ)
パブロ(ボルドー)
ミランダ(インテル)
マルキーニョス(パリ・サンジェルマン)

▽MF
アルトゥール(バルセロナ)
カゼミーロ(レアル・マドリー)
フレッジ(マンチェスター・ユナイテッド)
コウチーニョ(バルセロナ)
レナト・アウグスト(北京国安)
ワラシ(ハノーファー)

▽FW
マウコム(バルセロナ)
エヴェルトン(グレミオ)
フィルミーノ(リバプール)
ネイマール(パリ・サンジェルマン)
ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・シティ)
リシャルリソン(エバートン)

9/22(土) 6:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180922-00290339-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537564821
続きを読む

【サッカー】神戸がリージョ氏の新監督就任を発表!よりバルサ化へ、グアルディオラの師匠が日本へ

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:砂漠のマスカレード ★:2018/09/17(月) 15:46:29.02 ID:CAP_USER9.net

ヴィッセル神戸は17日、神戸市内で記者会見を開き、フアン・マヌエル・リージョ氏が新監督に就任することを発表した。
なお、リージョ監督の就労環境が整うまでは、暫定体制で指揮をとることになった。

クラブは同日に、吉田孝行監督を解任し、林健太郎氏の暫定監督就任とアカデミースタッフのマルコス・ビベス氏がヘッドコーチに就任することを発表。
「吉田前監督、ゲルト・エンゲルスヘッドコーチ、内山俊彦アシスタントコーチ、公文栄次ポルトガル語通訳兼アシスタントコーチの4名は、配置転換によりスタッフとしてチームの強化に務める予定」と伝えていた。

そして、15時から神戸市内で行われた記者会見でリージョ氏の新監督就任とチームスタッフの体制を発表された。

現在52歳のリージョ氏は、バルセロナで選手・監督の両方で一時代を築き、現在はイングランドのマンチェスター・シティで指揮を執るジョゼップ・グアルディオラ監督と親交があり、
グアルディオラ監督が師を仰ぐ存在として知られている。1980年代からスペインの複数クラブで指揮を執った経験があり、近年はセビージャのアシスタントコーチ、コロンビアのアトレティコ・ナシオナルを率いていた 。

神戸は今夏にバルセロナからアンドレス・イニエスタを獲得するなど、積極補強で上位進出を目指してきたが、15日の明治安田生命J1リーグ第26節のガンバ大阪戦で1-2と逆転負け。
3連敗を喫し、順位も8位に転落。ACL出場圏内までの勝ち点差は6としている。

■神戸トップチーム新体制
・新監督
フアン・マヌエル・リージョ ※新任

・ヘッドコーチ
イニーゴ・ドミンゲス・ドゥラン ※新任

・アシスタントコーチ
ホルヘ・ムニョス・ディアス ※新任
林健太郎
マルコス・ビベス

・GKコーチ
アレックス

・フィジカルコーチ
咲花正弥

・コンディショニングコーチ
田中章博

・監督通訳
在原正明 ※新任

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00010009-goal-socc
9/17(月) 15:16配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537166789
続きを読む

【サッカー】<三木谷氏>ポドルスキ退場で友人ピケに相談!「レッドだと思う?」バルサCBの見解は?

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★:2018/09/03(月) 20:21:09.34 ID:CAP_USER9.net

楽天ヴィッセル神戸株式会社の代表取締役会長である三木谷浩史氏は、1日に行われた北海道コンサドーレ札幌戦におけるFWルーカス・ポドルスキの退場処分に納得がいっていない。“専門家”に意見を求めたことを自身のツイッターで明かしている。

 三木谷氏は友人であるバルセロナのDFジェラール・ピケにこの一件を報告した模様で、テキストメッセージのやりとりをしている。

 ピケは「試合を見たよ。ルーカスへのレッドカードが試合を壊してしまったね」と述べると、三木谷氏は「レッドだと思う?」と返答。するとピケは「最大でもイエローカード。相手を痛めつける意図はないし、レイトタックルというだけだ」との見解を示している。

 このやりとりの画像を掲載した三木谷氏は、「Jリーグは改善の必要がある…」と一言添えた。

9/3(月) 20:10 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180903-00287977-footballc-socc

【サッカー】<ポドルスキ>一発レッド!危険タックル!神戸加入後初の退場処分
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1535782413/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1535973669
続きを読む

【サッカー】<久保建英>J1初ゴール!ついに“天才少年”が覚醒!バルサだけじゃない!欧州ビッグクラブも熱視線...

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★:2018/08/27(月) 20:13:55.51 ID:CAP_USER9.net

ついに“天才少年”が覚醒した。J1横浜MのMF久保建英(17)は26日に2―0と勝利した神戸戦で先制弾となるJ1初ゴールを決めた。元日本代表FW森本貴幸(現J2福岡)が2004年の東京V時代に15歳11か月28日で決めたのに次ぐ史上2位の年少記録となったが、そこは世界進出に向けた苦悩があった。

 スペイン1部バルセロナ下部組織出身の久保は、後半11分に、ゴール前で右からのクロスを受けると、絶妙なボールコントロールから左足を振り抜いた。元バルセロナのMFアンドレス・イニエスタ(34)の前で勝利に導く得点を決め「ほっとしている。結果を残せたのはサッカーの神様がいるんじゃないかと思った」と息をついた。

 待望のJ1初ゴールとなったが、久保は昨年11月に突然、FC東京とプロ契約を締結した。同10月のU―17W杯に出場した際、同世代の海外選手たちが活躍する姿に大きな刺激を受けたもので「プロの主軸でやっている選手が何人もいる。自分も危機感を感じた」とより厳しい環境に身を置くことを決意した。

 トップチームの練習に参加するため、通っていた全日制の高校を辞めて通信制に転校。体を大きくしようと、あえて大量の食事と牛乳も摂取し続けている。今年8月に横浜M移籍を直訴したのも、出番のないFC東京では成長できないとの焦りを感じたからこそ。いずれも世界で活躍するための妥協なき行動で今回のJ1初ゴールもその第一歩にすぎないわけだ。

 国際移籍が可能となる18歳になれば、古巣のバルセロナ復帰が確実視されるが、活躍を続ければ欧州ビッグクラブからもオファーが届くのは間違いない。すでにFC東京時代には、世界中のクラブから久保の契約状況について問い合わせがあり“天才少年”はサッカー界で注目の逸材とあって、誕生日を迎える来年6月には争奪戦が展開される見込みだ。

 久保も習得済みのスペイン語に加えて英語力アップに乗り出すなど“世界進出”への準備を進める。元日本代表主将でJ3北九州の柱谷哲二監督(54)は「欧州ビッグクラブのレギュラーを取ることを夢ではなく現実的な目標に」とエールを送ったが、世界トップを目指す久保の挑戦はまだ始まったばかりと言える。

8/27(月) 16:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00000021-tospoweb-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1535368435
続きを読む

【サッカー】<“バルサ化”する神戸と大物助っ人の存在感>左のイニエスタ、右のポドルスキ... 実戦で磨かれる日本人選手の技術と感性

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★:2018/08/26(日) 00:03:00.06 ID:CAP_USER9.net

アンドレス・イニエスタとルーカス・ポドルスキが揃ってからのヴィッセル神戸は、確かにバルセロナに少し似てきている。左にイニエスタ、右にポドルスキがいるので、攻め込むのかやり直すのかの判断が両方のサイドでできている。藤田直之が中央で二人を連結していて、この3人の関係はかなりスムーズだ。

 一方、守備面ではまだバルセロナとは似ても似つかぬ状況ではある。一時期、ヨーロッパでもバルセロナを模倣するチームがあった。だいたいパスはつながるようになるのだが、その割に点が取れず、自分たちにはリオネル・メッシがいないと気づく。

 さらに、相手のカウンターを初動で潰す、カウンターを食らってもなんとか回避するという守備力を身につけることができず、多くのケースは失敗に終わった。神戸がバルセロナ路線を進めるのなら、得点力と守備力がポイントになりそうだ。

 主に右ウイングでプレーするポドルスキの側には、インサイドハーフの郷家友太がいる。19歳の郷家はポドルスキの側で、いろんなことを学んでいる最中だ。どういう状況でどうプレーすべきか、実戦のなかでポドルスキに鍛えられているように見える。

 もっと言えば、“こき使われている”感さえある。ポドルスキの代わりにスペースに飛び出したり、守備を肩代わりしてあげたり。柏レイソルでプレーしていた頃の酒井宏樹(現マルセイユ)も、レアンドロ・ドミンゲス(現横浜FC)の近くでプレーすることで一気に伸びた。若い郷家にとって大きなチャンスだ。

 左のイニエスタと古橋享梧の関係は右とは対照的。ポドルスキがムチならイニエスタはアメだ。古橋の武器であるスピードを生かそうとしている。少し無理めなパスも出しているが、走らせてやろう、良いところを引き出してあげようという心遣いが見られる。

真似できそうで届かないイニエスタは“絶妙の補強”

 イニエスタのプレーぶりはバルセロナの時と変わらない。敵が寄せてくればパスでかわして入れ替わり、敵が構えていればドリブルで突っかけていく。縦へ仕掛ける時と、やめて後ろに下げる、逆へ持っていくメリハリも相変わらず。もうこのへんはナチュラルにやっているのだろう。

 サッカーにミスはつきもので、イニエスタもミスはするが、ナンセンスなミスが少ない。上手い選手でも「つい」やってしまうミスはある。後で考えれば通るはずのないパスコースを狙ったり、成功の見込みの薄いドリブルをやっていたり。つい、うっかり、ミスをしてしまうものだが、イニエスタはそれが非常に少ない。自然体でやっているのに、ほとんど理に適っている。「達人の境地」と言えばそれまでだが、周囲の選手はイニエスタから多くのことを吸収できると思う。

 仮に神戸がメッシを獲得していたら、すぐに優勝できるかもしれないが、誰にも真似できないし真似しても良いことがない。真似できそうで届かないイニエスタは、神戸にとって絶妙の補強と言えるかもしれない。

8/25(土) 16:40配信 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180825-00130791-soccermzw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180825-00130791-soccermzw-000-6-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1535209380
続きを読む
About
このサイトについて
外部サービス
twitter FaceBook はてなブックマークに追加
記事検索
アクセスランキング
カテゴリ別アーカイブ
QRコード
QRコード
スポンサー
  • ライブドアブログ