バルサ

【サッカー】レアルvsバルサ エル・クラシコ結果

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1 名前:にゃーん ★@\(^o^)/:2017/04/24(月) 05:38:58.52 ID:CAP_USER9.net

第33節 4/23(日)27:45 ベルナベウ

レアル・マドリッド 2-3 FCバルセロナ

■試合経過
1-0 カゼミーロ(前半28分)

1-1 リオネル・メッシ(前半33分)

1-2 イヴァン・ラキティッチ(後半28分)

セルヒオ・ラモス退場(後半32分)

ハメス・ロドリゲスin(後半37分)

2-2 ハメス・ロドリゲス(後半40分)

2-3 リオネル・メッシ(後半45分+2分)

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10930690


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492979938
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【サッカー】ユヴェントスの選手たち、本来ご法度の山盛りポテトフライ&ケチャップをペロリ バルサ戦祝勝会で

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1 名前:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/04/21(金) 00:29:49.17 ID:CAP_USER9.net

山盛りのポテトフライ&ケチャップをペロリ ユヴェントスがバルサ戦後に祝勝会を開催

theWORLD(ザ・ワールド) 4/21(金) 0:10配信

選手たちもご満悦

19日にUEFAチャンピオンズリーグ準々決勝2ndレグが行われ、ユヴェントスがバルセロナに0‐0で引き分けた。
同試合の結果を受け、2戦合計スコア3‐0で同クラブの準決勝進出が決定している。

同クラブは前述のバルセロナ戦終了後に祝勝会を開催。
各選手の前に置かれた皿にはなんと、大量のポテトフライとケチャップが盛られていた。
節制が求められるアスリートがあまり口にできないであろう食品を目の当たりにした選手たちが、
嬉しそうにそれらを平らげる姿が英『THE Sun』で伝えられている。

体脂肪率を厳格に管理することが求められるフットボーラーにとって、前述の食品を口にすることは本来ご法度である。
しかし、チーム内の親睦を深めたり、選手たちをリフレッシュさせるという視点で考えれば、こうした試みは有効なのかもしれない。
チーム内の雰囲気の良さが感じ取れる同クラブだが、国内リーグ6連覇や欧州制覇にむけ、今後も邁進することができるだろうか。
http://www.theworldmagazine.jp/20170420/01world/italy/126825
http://i1.wp.com/www.theworldmagazine.jp/wp-content/uploads/2017/04/821231a5f9fdb4a02b889e0d4ea23e73-3.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492702189
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【サッカー】アーセナル、移籍金30億円でアルダ獲得か エジル代役にバルサMF据える考え

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1 名前:ぶーちゃんφ ★@\(^o^)/:2017/04/20(木) 22:44:24.36 ID:CAP_USER9.net

 アーセナルが、バルセロナに所属するトルコ代表MFアルダ・トゥラン獲得に踏み切るという。
トルコ『CNN』が報じている。

 アーセナルは、MFメスト・エジルの去就が不透明となっている。現在の契約期間は、2018年まで。
アーセン・ヴェンゲル監督の続投にも左右されるといわれるエジルの残留は、現時点で確かなものとなっていない。

 トルコメディアによると、アーセナルはエジルの代役にアルダを据える考えのようだ。
アーセナルはバルセロナMF獲得に向け、移籍金2500万ユーロ(約30億円)を準備。
選手との個人合意を目指した交渉は、順調に前進していると伝えられている。

 バルセロナは、今季度重なる負傷に苦しめられ、出場機会を確保できなかったアルダをシーズン終了時に放出する
意思を固めているとされる。
2015年夏にAマドリードから鳴り物入りで移籍してきたアルダだが、新天地にはフィットしきれなかった印象だ。


サンスポ:
http://www.sanspo.com/soccer/news/20170420/pre17042022160005-n1.html


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492695864
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【サッカー/CL】バルサ“2度目の奇跡”起こせず…ユーベに隙なし、2戦連続完封で4強入り

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1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/04/20(木) 05:37:41.31 ID:CAP_USER9.net

バルサ“2度目の奇跡”起こせず…ユーベに隙なし、2戦連続完封で4強入り
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-01638934-gekisaka-socc

4 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/04/20(木) 05:38:17.10 ID:CAP_USER9.net

ゲキサカ 4/20(木) 5:36配信

[4.19 欧州CL準々決勝第2戦 バルセロナ0-0ユベントス]

 UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は19日、準々決勝第2戦を行い、バルセロナ(スペイン)とユベントス(イタリア)が対戦。スコアレスのまま前半を折り返すと、後半もスコアは動かずに0-0のまま試合終了を迎えた。この結果、2試合合計3-0としたユベントスが準決勝進出を決めた。

 11日に行われた第1戦でユベントスが3-0の勝利を収めており、勝ち上がるには最低でも4点が必要なバルセロナだが、相手の守備に苦しんでなかなか好機を生み出せない。前半15分には左サイドのFWネイマールの折り返しからMFイバン・ラキティッチがミドルシュートを放つが、ゴールマウスを捉えることはできず。さらに同19分には左サイドからDFジョルディ・アルバが送ったクロスをFWルイス・スアレスが触れると、反応したFWリオネル・メッシが左足で狙うもシュートはゴール右に外れた。

 前半31分にはメッシがミドルレンジから枠内にシュートを飛ばしたもののGKジャンルイジ・ブッフォンに阻まれ、その後もバルセロナが押し込む時間帯が続いたものの、ユベントスの堅牢な守備を崩し切れずに決定機を創出できないまま前半終了のホイッスルが吹かれた。

 0-0のまま後半を迎えると、後半5分にはユベントスがゴールを脅かすが、高い位置でボールを奪ったFWパウロ・ディバラ、FWゴンサロ・イグアインとつないだボールからMFファン・クアドラードが放ったシュートはゴール左に。同7分にはメッシがネイマールとのワンツーから狙うも、シュートは枠を捉え切れなかった。

 後半13分にはバルセロナベンチが動き、ラキティッチに代えてFWパコ・アルカセルを投入。同20分にはネイマールのCKをL・スアレスが折り返し、ゴール前のメッシが右足ダイレクトで合わせ、同24分にはメッシのパスを受けたMFセルジ・ロベルトが左足シュートで狙うが、ともに枠を外してしまう。

 後半30分にはディバラに代えてDFアンドレア・バルザーリをピッチに送り込み、守備に重心を置いたユベントスゴールをバルセロナがこじ開けようと攻撃を仕掛け続ける。さらに同34分にはS・ロベルトに代えてMFハビエル・マスチェラーノを投入し、DFジェラール・ピケを前線に上げたバルセロナだったが、最後まで得点は生まれず。

 試合は0-0のまま終了を迎え、2試合合計3-0としたユベントスが準決勝へと駒を進めた。決勝トーナメント1回戦ではパリSGを相手に、第1戦で4点のビハインドを背負いながらも第2戦で6-1の勝利を収めて奇跡的な大逆転劇を演じて準々決勝に駒を進めたバルセロナだったが、“2度目の奇跡”を起こせずにベスト8で姿を消すことになった。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492634261
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【サッカー】<UEFA-CL>バルサ戦、ユベントスに伊メディアが警鐘!「注意しろ!スペイン勢はいつも“ちょっとした助け”を受けている」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/19(水) 18:28:40.31 ID:CAP_USER9.net

現地時間18日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝の第2戦で、スペインのレアル・マドリードは延長戦の末にドイツ王者バイエルン・ミュンヘンを下して4強進出を決めた。試合を裁いたヴィクトル・カッサイ主審の判定に疑問の声が浮上するなか、イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」は、バルセロナとの第2戦に臨むユベントスに警戒を呼び掛けている。

「ユーベ、注意しろ! スペイン勢はいつも“ちょっとした助け”を受けている」

 記事では、レアル戦でバイエルンMFアルトゥーロ・ビダルが正当なタックルにも関わらず不当なファウルと判定され、2枚目のイエローカードを受けて退場処分に追い込まれたことと、延長戦でオフサイドポジションにいたレアルFWクリスティアーノ・ロナウドの勝ち越しゴールが認められたことを紹介。そして、スペイン勢が判定に恵まれるとして、ユベントスに警戒を呼び掛けている。

 ユベントスは本拠地での第1戦で3-0と勝利し、第2戦はバルセロナとのアウェー戦に臨む。バルセロナはCL16強でも、敵地第1戦でフランス王者パリ・サンジェルマンに0-4と敗れ、本拠地第2戦で6-1と大勝し、大会史上に残る大逆転劇で8強に駒を進めてきた。しかし、その“奇跡”と称された第2戦も判定の後押しがあったものだと指摘している。

「バルセロナは第2戦で数々の“救済措置”のような笛を受けて勝ち上がってきた。二つPKを与えられ、アディショナルタイムも不当に長く取られた」

バルサ戦は「正しい判定という運が必要」

 さらに、2008-09シーズン準決勝でチェルシーと対戦したバルセロナが、PK疑惑を3回に渡って見逃された事例も紹介し、「この2つのゲームだけではないが、スペイン勢は判定に後押しされる。カンプ・ノウでは、完璧な試合だけでは足りず、正しい判定の下でゲームが行われるという“多大なる幸運”が必要になる」とした。

 かつて八百長事件でセリエB降格の憂き目に遭い、イタリア国内では判定に恵まれるチームという評判を受けているユベントスだが、欧州を舞台にすれば立場は逆転するという論調の模様だ。主審を務めるのは一昨季のCL決勝を担当したオランダ人レフェリービョルン・カイペルス氏だが、試合前から大きなプレッシャーを受ける形となっている。

Football ZONE web 4/19(水) 18:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00010017-soccermzw-socc

【サッカー】<UEFA-CL>疑惑の判定に割れる両監督の意見…アンチェロッティ「ビデオ判定導入が必要」ジダン「これがサッカー」©2ch.net
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492586193/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492594120
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【サッカー】<UEFA-CL>バルサ、またもや完敗…ユーベが無類の強さ誇るホームで3発先勝

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/12(水) 05:39:52.17 ID:CAP_USER9.net

【スコア】
ユベントス(イタリア) 3-0 F.C.バルセロナ(スペイン)

【得点者】
1-0 07分 ディバラ(ユベントス)
2-0 22分 ディバラ(ユベントス)
3-0 55分 キエッリーニ(ユベントス)

UEFA日本語公式
http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/matches/round=2000785/match=2019632/match-info/index.html
 
UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は11日、準々決勝第1戦を行い、ユベントス(イタリア)とバルセロナ(スペイン)が対戦。前半7分と同22分にFWパウロ・ディバラがゴールを陥れ、2点を先行したユベントスが、後半10分にDFジョルジョ・キエッリーニの得点で突き放すと、バルセロナの反撃を許さずに3-0の完封勝利を収めた。なお、バルセロナのホームで行われる第2戦は19日に行われる。

 リーグ戦ホームゲーム32連勝中、UEFA主催大会のホームゲームで21戦無敗中(11勝10分)と無類の強さを誇るホームにバルセロナを迎えたユベントスが、序盤からゴールに襲い掛かる。まずは前半3分、MFミラレム・ピャニッチが蹴り出したFKからFWゴンサロ・イグアインがドンピシャのタイミングでヘッドで合わせるも、叩き付けたボールはGKマルク・アンドレ・テアシュテーゲンの正面を突いてしまう。しかし同7分、右サイドからPA内に進入したMFファン・グアドラードのパスを受けたディバラが鮮やかな反転から左足シュートをねじ込み、ユベントスが先制に成功した。

 1点を追い掛けるバルセロナは前半21分、中盤でボールを受けたFWリオネル・メッシが鋭いスルーパスを前線に送ると、PA内に走り込んだMFアンドレス・イニエスタがダイレクトで狙うも、シュートはGKジャンルイジ・ブッフォンに左手1本で防がれてしまう。すると同22分、左サイドを突破したFWマリオ・マンジュキッチの折り返しを、ディバラが左足ダイレクトで合わせてニアサイドを抜くシュートを突き刺し、ユベントスがリードを2点差に広げた。

 2-0とユベントスがリードしたまま後半を迎えると、2点のビハインドを背負うバルセロナはDFジェレミー・マテューに代えてMFアンドレ・ゴメスをピッチへと送り込む。同9分にはユベントスが追加点の好機を迎えるが、後方からの浮き球のパスで完全に抜け出したイグアインが放ったシュートはテア・シュテーゲンにストップされてしまう。しかし同10分、ピャニッチが蹴り出したCKをキエッリーニがヘディングで叩き込み、ユベントスのリードは3点差に広がった。

 何とか反撃に出たいバルセロナは後半23分、メッシのスルーパスに反応したFWルイス・スアレスが右足シュートを放つもブッフォンに阻まれてしまう。その後もアウェーゴールを奪おうとゴールに迫ったものの、最後までユベントスの守備を攻略できず。逃げ切ったユベントスが3-0で先勝した。

ゲキサカ 4/12(水) 5:37配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-01638672-gekisaka-socc

スカパー
https://soccer.skyperfectv.co.jp/s/ucl

【サッカー】<UEFA-CL>チームバス付近で爆発…ドルトムント、モナコ戦の延期を発表
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1491936183/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491943192
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【サッカー】個のバルサか、組織力のユヴェントスか?ムバッペにも注目/CL準々決勝展望

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1 名前:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/11(火) 20:50:58.00 ID:CAP_USER9.net

■「モナコ」と「ボルシア・ドルトムント」は、「モナコ」にとっていい組み合わせ?



モナコの強みは、ベスト16のマンチェスター・シティ戦でゴールを決めたFWキリアン・ムバッペだ。彼はフランスサッカー界以外では未知の存在であったが、マンチェスター・シティを敗退に追いやる貴重なゴールを決めてからは“ティエリ・アンリ2世”とも目されるまでになった。

その上で、モナコは今回おそらく最も戦いやすい相手との対戦を引き当てたと言えるだろう。モナコの準々決勝の相手はボルシア・ドルトムントである。仮にモナコがユヴェントスやレスターと戦うことになれば、ムバッペがどこまで通用するか分からない。ましてやバイエルン・ミュンヘンやバルセロナが相手となればムバッペのプレー以前の問題である。しかしドルトムントはひとたび失点してしまうとその影響をもろに受けてしまうチームだ。ムバッペがうまくペースを掴めば、ドルトムントの試合運びを多いに狂わせることができる。

それにモナコにはFWベルナルド・シルバもいる。FW陣の活躍によってはドルトムントを簡単に打ち負かす試合展開もあり得そうだ。

■「バルセロナ」は「ユヴェントス」相手に、苦戦が予想される



”MSN”と称されるリオネル・メッシ、ネイマール、ルイス・スアレスの3人は、ルイス・エンリケ率いるバルサが今季のチャンピオンズリーグであげた26ゴールのうち18ゴールを記録している。ベスト16の2ndレグでパリ・サンジェルマンに6-1で勝利したことで、今季のチャンピオンズリーグで得点数のトップに躍り出た。

ただし、いくら攻撃陣の破壊力が抜群だったとしても、チームとして絶対的な存在とは言い切れない。PSG戦の大逆転勝利は歴史に残る名シーンとなったが、視点を変えれば極限まで追い込まれた状況だったということだ。

そんな中、バルサの準決勝の相手はベスト8に残ったクラブの中で最も組織化されたチーム、ユヴェントスである。特にユヴェントスの守備は逸脱で、今季のチャンピオンズリーグでここまでわずか2失点しかしていない。GKジャンルイジ・ブッフォンは一時の不調から脱していつも通りの神がかったセーブを披露していて、DFレオナルド・ボヌッチは安定したバックラインを統率している。バルセロナがこの強力な守備陣を前に点を奪えないとなると、それは一気に準々決勝敗退に迫ることを意味するだろう。

それにFWパオロ・ディバラを中心に躍動する攻撃陣も、ユヴェントスの大きなアドバンテージだ。ユヴェントスはマキシミリアーノ・アッレグリ指揮のもと、真のイタリア王者へと変貌を遂げている。サッカー界の強者が変わるかもしれない、大きな試合になるかもしれない。

果たしてどのチームが4強へと駒を進めることができるのか。いずれにせよ、どの試合も目が離せない展開となるであろう。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000020-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491911458
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【サッカー】<ドルトムントCEO断言!>オーバメヤンを売却するなら「レアルかバルサ」とバイエルン移籍は「許さない」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/10(月) 15:42:07.64 ID:CAP_USER9.net

ドルトムントの得点源であるガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンは今夏の移籍市場最大の“注目銘柄”となっている。そのなかでクラブのCEOを務めるハンス=ヨアヒム・ヴァツケ氏がドイツのテレビ局「SPORT1」に出演し、移籍の可能性は「レアル・マドリードかバルセロナしかない」と語った。

 今季オーバメヤンはリーグ戦で25ゴールを決め、すでに昨季決めたゴール数に並んだ。バイエルンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキと熾烈な得点王争いを繰り広げていると同時に、過熱しているのが去就を巡る報道だ。オーバメヤンはドルトムントと2020年まで契約しているものの、脂の乗っているストライカーに対しては移籍の噂が絶えない。

 そうしたなか、ヴァツケCEOは同番組に出演。「彼は我々と一緒にいるだろうと思っている」とドルトムント残留を基本線としながらも「もしレアル・マドリードかバルセロナからオファーが届いたとするならば、我々はそれについては考えないといけない」と、スペインの2大メガクラブであれば移籍の可能性があると示唆した。

その他のクラブは「選択肢にならない」

 その一方で同じブンデスの強豪であるバイエルンが興味を示し、もし実現すれば昨夏のドイツ代表DFマッツ・フンメルスに続く2年連続の引き抜きとなるが「彼に興味を持っている残りのクラブは、彼にとっての選択肢にはならないだろう。そしてバイエルンに関しては明らかで、なぜなら彼らのチームに加えることを我々が許すつもりはないからだ」と、今回は徹底抗戦することを明言している。

 ここに来て調子を上げている日本代表MF香川真司とも、相性の良さを見せているオーバメヤン。エースを巡るビッグクラブとドルトムントの駆け引きは、さらに熾烈なものになりそうだ。

Football ZONE web 4/10(月) 13:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170410-00010010-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491806527
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