2019年02月

【サッカー】元マンU香川「リバプール優勝して」

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1 名前:pathos ★:2019/02/12(火) 17:25:32.82 ID:staFMZVu9.net

 かつてマンチェスター・ユナイテッドに所属したキャリアを持つ香川にとって、古巣の最大の宿敵であるリバプールの優勝を願うコメントは、ユナイテッドのファンから反感を買う可能性もある。それだけに、このコメントは恩師クロップ監督が香川の中で、いかに大きな存在であるかを物語っているものと言えそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190212-00170014-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549959932
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【サッカー】<長谷部誠>ライプツィヒ戦でもチーム最高評価を獲得! 専門誌の平均採点でDF部門の首位を独走!「彼は動く壁」

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1 名前:Egg ★:2019/02/13(水) 19:46:49.46 ID:y25u/ia59.net

フランクフルトで好調を維持している長谷部誠。スコアレスドローに終わったブンデスリーガ第21節のRBライプツィヒ戦でも、守備での活躍が認められ、ドイツの老舗サッカー専門誌『kicker』、地元紙『Bild』がそろってチームトップタイ評価の「2」をつけた。(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

【ハイライト動画】ゴール前で長谷部のスーパークリア、ポウルセンとの競り合い
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=54069

 昨夏のロシア・ワールドカップを最後に日本代表からの引退を表明し、クラブでのプレーに専念。リベロとして、アディ・ヒュッター監督から全幅の信頼を寄せられている。

 指揮官は試合後の会見で、ドイツ代表のティモ・ヴェルナーとデンマーク代表のユスフ・ポウルセン(共に今シーズン14ゴール)という強力な2トップを擁するライプツィヒを相手に無失点で乗り切った展開に、「DF陣を褒めなければならない」と語った。

 そして、ライプツィヒを1月20日のドルトムント戦以来4試合ぶりとなる無得点に封じ切った、長谷部を含む守備陣を絶賛した。

「マコト・ハセベ、マルティン・ヒンターエッガー、エバン・エヌディカ、ジェルソン・フェルナンデス……彼らの活躍なくして、今日の結果はありえなかった。なかでも、CBのふたり、ヒンターエッガー、エヌディカにとっては非常に素晴らしい日であっただろう。

 そして、彼らを上回る働きを見せていたのが、リベロの長谷部だ。本当に傑出した選手であり、最高のプロフェッショナル。だからこそ、35歳になった今でもプレーできている」

『kicker』が今シーズンの長谷部に「2」の高採点をつけることはもはや珍しくなく、平均値「2.70」はDF部門でトップ。2位のヴィリ・オルバン(ライプツィヒ)を「2.92」を大きく引き離している。また、全選手の中でも7位。フランクフルトでは、トップの平均スコアとなっている。

 また『Bild』は、「(82分の)スライディングでクリアし損ねた場面を除き、この日本人はまるで“動く壁”のようだった。ライプツィヒがゴールに迫るたび、そこに立ちはだかった壁だった」と評している。

 フランクフルトは現地時間2月14日、ヨーロッパリーグ(EL)の決勝トーナメント1回戦でウクライナのシャフタール・ドネツクとアウェーで戦う。その3日後には、現在リーガ3位のボルシアMG、さらに来週木曜日にはELのリターンマッチ、そして週末のハノーファー戦と連戦が続く。

 チームとしては、現リーガ得点ランキング首位のルカ・ヨビッチら前線の不発が懸念材料ではあるが、不動のリベロとなった長谷部を中心とした守備陣が、どんなプレーを披露できるかに期待がかかる。

2/13(水) 18:04配信サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190213-00054069-sdigestw-socc

写真
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/54069_ext_04_0_1550039627.webp?v=1550049405


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550054809
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【サッカー】<ブラジルメディア>コパ・アメリカに臨む森保ジャパンを特集!「日本代表はアジアの歴史で最も力がある」

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1 名前:Egg ★:2019/02/13(水) 12:22:44.72 ID:s6aKf/cE9.net

ブラジルメディア『GAUCHAZH SPORTS』は、コパ・アメリカ2019に臨む日本代表を特集した。

CONMEBOLに加盟する10カ国に加え、招待国2カ国を加えて行われるコパ・アメリカ2019。6月14日~7月7日に行われる同大会には、日本代表は招待国として1999年以来20年ぶり2度目の出場を果たすこととなった。

『GAUCHAZH SPORTS』は、日本代表について「アジア歴史の中で最も力を持ったチーム」と紹介。日本代表に詳しい現地記者の見解を含め、ロシア・ワールドカップ後のプロセスを分析している。

「アジアカップ2019の決勝で敗れはしたが、アジアの中で多くの歴史を有している。(アジアカップ)4度の優勝、1998年以降、6大会連続でW杯に出場している」

「日本は今、激しくも効率的な変化のプロセスにある。ロシア・ワールドカップでラウンド16敗退後、チームを再構築している。何人かは引退し、何人かは呼ばれなくなった。特に攻撃面での大きな変化があった。監督が変わり、その結果スタイルも変更。元指揮官アキラ・ニシノは、大胆であり積極的で、攻撃的なスタイルだった。現指揮官ハジメ・モリヤスは相手に合わせてプレーする」

そして、これまで長年代表チームを支えてきたMF本田圭佑とMF香川真司が呼ばれなくなったことを指摘。現在のチーム最大のスターとして、先日アル・ドゥハイルへ移籍したFW中島翔哉を挙げている。

「ここ2年間で、ショウヤ・ナカジマが最もアクティブな日本人だ。リツ・ドウアンもおり、近いうちに同じレベルに達するポテンシャルがある。ナカジマはW杯に行くべきだった。これはニシノの大きなミスだ。パリ・サンジェルマンは彼の獲得に興味がある」

また、メンバー先行にも「所属クラブは、アジアカップでは選手たちを送り出したが、コパ・アメリカではそうではない」と言及。そして、最後に基本フォーメーションを紹介した。

以下、『GAUCHAZH SPORTS』が紹介する日本代表の基本フォーメーション。

GK:権田修一
DF:酒井宏樹、冨安健洋、吉田麻也、長友佑都
MF:柴崎岳、遠藤航、中島翔哉、堂安律
FW:南野拓実、大迫勇也
 
2/12(火) 22:01配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-00010033-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550028164
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【サッカー】トッティ以来のティーンエイジャー、ザニオーロをローマに放出したインテルはコウチーニョ以上の後悔をすることに・・・

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1 名前:pathos ★:2019/02/13(水) 16:40:17.14 ID:Hi3crp8U9.net

 昨年、インテルのチーフ・スポーツ・ディレクターのピエロ・アウジーリョは、こう打ち明けた。

「コウチーニョを売りに出したことを、インテルは20年に渡って最大の後悔とするだろう」

 しかし、これは事実ではなくなるかもしれない。

 MFニコロ・ザニオーロは、フランチェスコ・トッティ以来の、セリエAで3得点を挙げた最年少選手となった。

 その彼をローマに450万ユーロで売ったのは、インテルだった。

「6カ月はかかるだろうと思っていた。だが、彼はすでにトップでプレーできる状態にある」

 18年のU-19欧州選手権で準優勝したイタリア代表を鼓舞するザニオーロを見た誰もが、彼がフル代表でも活躍できると思ったことだろう。

 事実、ロベルト・マンチーニ監督は、このティーンエイジャーがローマでデビューする前に、イタリアのフル代表に招集している。

 その後、ローマのエウゼビオ・ディ・フランチェスコ監督は、ザニオーロのデビューの舞台をチャンピオンズリーグに選んだ。相手はレアル・マドリー。場所はサンティアゴ・ベルナベウ。彼は大舞台で堂々たるプレーを見せ、監督はその冷静さを高く評価した。

 しかし、ビルトゥス・エンテッラのスポーツ・ディレクターであるマッテオ・スペルビは、ザニオーロの自信に満ちたプレーに何の驚きも感じなかったという。

「あれが彼の素晴らしい才能の一つだ。不安になってプレーできないなんてことはないからね」

 彼を逃してしまったクラブは、インテルだけではない。父親のイゴールによると、16年にフィオレンティーナが彼を放出したのは、「身長が足りない」からだったという。

 ザニオーロ自身は「新しい選手が来るから」と言われた後、クラブと同意に至っただけだったという。失望していることを認めた一方、古巣に強烈な言葉も贈っている。

「もう終わりだとがっかりしたかって? 確かに。だって9年もいたのに、ひどい扱いをされたんだからね。でも、それが彼らの選択だった。僕と入れ替わりに入った選手たちが僕より優れていたかどうか、見てみればいい」

 苦々しい気分だったことは明らかだが、ザニオーロは前を向いて、新しいチームに向かった。若者は、今や自分を捨てたフィオレンティーナとインテルが間違ったことを証明するという、決意を原動力にしている。

 彼のゴール数を見ただけでも、結果は確かに明白だ。

 事実、サッスオーロ戦でのザニオーロの、力の抜けたチップによるシュート以上にクールなゴールが、今シーズンの残りの試合で見られるとは思いがたい。とんでもないフェイントでアンドレア・コンシーリとジャン・マルコ・フェラーリに尻もちをつかせて置き去りにした後の、見事なゴールだった。

 トリノ戦では、エリア内で倒されながらボールをコントロールしようとする姿に、ザニオーロのテクニックと革新性が見てとれた。その後、素早く身体を回転させ、得意な左足でゴールネットの天井部分にボールを叩きこんだのだった。

 そうした卓越した技の披露を見れば、昨年夏のワールドカップのグループステージ敗退からいまだ立ち直っていないイタリア代表に、ザニオーロを入れるべきだという浮ついた話が花開くのも、驚くべきことではない。

 アズーリは新たなスターを求めている。若くて才能があり、タフなザニオーロはまさにうってつけだ。

「私に言わせれば、彼は才能とエネルギーを兼ね備えたミッドフィルダーであり、スティーブン・ジェラードやフランク・ランパードのようだ」

 そう賛辞を惜しまないのはインテル・プリマベーラの元監督ステファノ・ベッキである。一方、ザニオーロの父は息子を、体格においてもポジションにおいても、カカに似ていると思っているが、「息子は(ハビエル)パストーレに似ている。パストーレは怪物だが、ニコロはまだまだ先が長い」と冷静に話す。

 もっとも現在、ローマの司令塔としてファーストチョイスされているのはザニオーロであり、パストーレの方はベンチを温めざるをえなくなっている。

 今やイタリア中が、ザニオーロがスーパースターへの道を歩み続けることを希望しており、今週のチャンピオンズリーグのベスト16のポルトとの試合で活躍することを望んでいる。

 もっとも、アウジーリョとインテルの関係者全員は違うかもしれない。

 ローマにとってトッティがそうだったように、ネラッズーロが、イタリアで最もエキサイティングなティーンエイジャーを譲ってしまった痛手から立ち直るには、しばらく時間がかかることだろう。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?265978-265978-fl


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550043617
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【サッカー】<ザッケローニ氏(元日本代表監督)>「W杯において、アジアのチームの方がアフリカ勢よりも先に優勝できると思う」

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1 名前:Egg ★:2019/02/13(水) 06:52:39.38 ID:y25u/ia59.net

元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏が、イタリア紙『コリエレ・デラ・セーラ』のインタビューに応じ、アジアサッカーについて自身の見解を示した。

世界一のランジェリーモデルはチェックした?W杯出場32カ国の女神たち/32枚

ブラジル・ワールドカップで日本の指揮を執ったザッケローニ氏は、中国の北京国安を経て2017年11月にアラブ首長国連邦(UAE)の指揮官に就任。アジアカップでは、開催国の指揮官としてチームを準決勝へと導いた。その準決勝では、隣国カタールに0-4と完敗したが、政治的対立の影響もあり、靴などがピッチに投げ込まれる騒動が起こった。ザッケローニ氏は当時を振り返る。

「私は頭に血が上っていたので全く気付かなかったが、敗戦に対する怒りとカタールとの政治問題が結びついてしまったのだろう。アジアにおける私の経験の中では、このときよりも緊張感や敵意を感じたことがある。日本の指揮官として北朝鮮へ行ったときのことだ。平壌の空気は本当に重苦しいものだった。ホテルでは私の部屋の外に4人の私服の警官がいたし、スタジアムでの記者会見では、質問を受けて私が答えようとすると、すぐに別の質問が飛んだ。非現実的なものだった」

■アジアはアフリカより先にW杯で優勝する

続いて元日本代表指揮官は、台頭しつつあるアジア勢について見解を示した。中でもインドの成長を予想している。

「アジア杯では、中国の(マルチェロ)リッピ、フィリピンの(スヴェン・ゴラン)エリクソン、イランの(カルロス)ケイロス、ウズベキスタンの(エクトル)クーペル、さらにサウジアラビアの(フアン・アントニオ)ピッツィがいた。こうした動きが各国でのサッカーの成長を後押ししている。W杯において、アジアのチームの方がアフリカ勢よりも先に優勝できると思う。インドが出遅れている?そんなことはない。私はどの国よりも驚かされた。大きく成長しているし、才能ある選手も多い。選手の絶対数も多いことから、将来的に最も興味深い国だと考える」

2/12(火) 11:07配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-00000000-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550008359
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【サッカー】<大迫勇也>コパ・アメリカ不参加へ!ブレーメンが許可せず「日本サッカー協会には我々の決定を伝えた」

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1 名前:Egg ★:2019/02/13(水) 11:58:47.31 ID:s6aKf/cE9.net

ブレーメンは12日、同クラブに所属する日本代表FW大迫勇也をコパ・アメリカ2019に派遣しない事を発表した。

 日本は6月14日からブラジルで開催される同大会に大迫勇也抜きで挑むことになった。日本にとって招集に際し強制権がないため、所属先の許可が必要になってくる。

 ブレーメンでマネージャーを務めるフランク・バウマン氏は大迫の出場を許可しない理由について「ユウヤはブレーメン移籍後にロシアワールドカップ(W杯)を戦い、今冬にはアジアカップに出場した。本来休める時期に二つの大きな大会に出場した事で十分な休養をする事が出来なった」と休みが必要と判断したようだ。

 続けて「日本サッカー協会には我々の決定を伝えた」と話し「ユウヤはもちろん代表をチームを助けたいと思っている。しかし協会とクラブは日本代表にとって最も大事な選手に負荷をかけすぎる事に注意を払っている」と話した。

 大迫はW杯では4試合全てに出場し、アジアカップも決勝戦を含む4試合に出場した。一方、アジアカップで痛めた背中の影響でブンデスリーガ第21節アウクスブルク戦を欠場するなどブレーメン復帰後は未だプレー出来ていない。

 今回ブレーメンが拒否した事で日本は絶対的なエース不在の状況で戦う事になる。なおグループCに入った日本はウルグアイ、チリ、エクアドルと対戦することが決まっている。
 
2/13(水) 7:20配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190213-00309263-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550026727
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【サッカー】「乾 vs セルジオ越後」の場外乱闘戦、岡崎慎司も参戦

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/02/13(水) 10:13:06.84 ID:6Jy9auYJ9.net

何の前触れもなく再び始まった「乾貴士 vs セルジオ越後」。

概要は「乾貴士 vs セルジオ越後、因縁のバトルが再び勃発!」をご覧いただきたいが、Livedoor風にざっくり言うと
「海外に行けば成長できると思うのは大きな勘違い」という某マンガの名台詞のような主張を展開するセルジオ越後氏に乾が噛み付いたものだ。

このサッカーファンを賑わせそうな“場外乱闘戦”に、岡崎慎司も参戦した。

何の前触れもなく再び始まった「乾貴士 vs セルジオ越後」。

概要は「乾貴士 vs セルジオ越後、因縁のバトルが再び勃発!」をご覧いただきたいが、Livedoor風にざっくり言うと「海外に行けば成長できると思うのは大きな勘違い」という某マンガの名台詞のような主張を展開するセルジオ越後氏に乾が噛み付いたものだ。

このサッカーファンを賑わせそうな“場外乱闘戦”に、岡崎慎司も参戦した。

http://news.livedoor.com/article/detail/16012722/
2019年2月13日 7時10分 Qoly


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550020386
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【サッカー】日本代表に激震…大迫勇也のコパ・アメリカ不出場が決定か。所属元ブレーメンが異例の声明

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1 名前:豆次郎 ★:2019/02/13(水) 06:24:47.69 ID:+3ybWnuG9.net

2/13(水) 6:11配信
日本代表に激震…大迫勇也のコパ・アメリカ不出場が決定か。所属元ブレーメンが異例の声明

ブレーメンは、FW大迫勇也のコパ・アメリカに向けた日本代表への招集を認めない構えを取った。クラブは12日、同選手の負傷に関する異例の声明で明かしている。

アジアカップ2019に日本代表として参加していた大迫。エースとして4試合4ゴールを挙げて、サムライブルーの準優勝に大きく貢献した。

大会終了後にクラブに帰還した大迫だったが、9日に行われたブンデスリーガ第21節アウクスブルク戦(4-0)を欠場。試合当日に背中の腱に問題を抱えていることが判明し、フロリアン・コーフェルト監督は同選手がアジアカップの決勝や準決勝に出場していたことについて、JFA(日本サッカー協会)に向けて苦言を呈していた。

そして、クラブは12日に公式ウェブサイトにこの件に関する声明を掲載。「ブレーメンはユウヤ・オオサコの負傷に関して戸惑いを覚えている」と題した文章で、フランク・バウマンSD(スポーツディレクター)の次のようなコメントを引用した。

「ユウヤがアジアカップの準決勝や決勝に出場することは可能で、その試合では負傷が悪化しなかったにも関わらず、合流後我々の下ではプレーできない状態になっていることにはかなりの戸惑いを覚えている」

「もちろん、この現状には満足することはできない」

「ユウヤはブレーメンに移籍してから、昨夏にはワールドカップ、そして冬にはアジアカップに出場したため、2度の準備及び回復期間をまったく利用することができなかった」

そしてクラブは、負傷とは関係なく大迫のコパ・アメリカへの出場を許可しない構えを取るという。「これについては日本の協会には既に伝えている。もちろんユウヤは自分の代表チームの助けになりたいと考えているが、協会もブレーメンも日本代表において最も大事な選手の1人が燃え尽きてしまわないために気を配らなければいけない」と強調した。

なおバウマンSDはドイツ誌『キッカー』に対して、この件について「協会(の立場)も理解できる。だがもちろんこれは批判でもある。代表チームでは物事を短期的にしか考えない。我々は選手の給料を支払い、長期的に考える」とコメント。「ユウヤは昨夏ワールドカップによって負担がより大きかった。そしてこの冬には休みがまったくなかった。当然、それが負傷の原因になったことは考えられる」と続けた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00010001-goal-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190213-00010001-goal-000-2-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550006687
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