2018年12月

【紅白】長谷部絶賛のSuchmos「最高、最高!」

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1 名前:ひかり ★:2018/12/31(月) 20:42:39.48 ID:CAP_USER9.net

<第69回NHK紅白歌合戦>◇31日◇東京・NHKホール

初出場の6人組ロックバンド、Suchmos(サチモス)は、NHKサッカーテーマ曲「VOLT-AGE(ボルテージ)」を披露した。

審査員の元日本代表主将の長谷部誠(34=フランクフルト)から「独特のリズムの中に、勝負の鼓動とか、意識させてくれる熱い曲です」。
白組司会の櫻井翔(36)からも「クールの中に熱さがあるんです」と紹介された。

ボーカルのYONCE(27)が「汚いライブハウスから来ました、サチモスです」とあいさつ。サッカーロシアW杯の日本代表の活躍した映像をバックに
歌い上げた。

出番を終えたYONCEは「楽しかったです。最高、最高、最高!」と興奮気味に話した。

日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181231-00433632-nksports-ent


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1546256559
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【サッカー】<スペイン移籍希望の香川真司>フランクフルトとシュツットガルトのドイツ2クラブが興味!

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1 名前:Egg ★:2018/12/31(月) 18:42:10.83 ID:CAP_USER9.net

スペインへの移籍希望を公言しているドルトムントMF香川真司(29)に、
MF長谷部誠が所属するフランクフルトとシュツットガルトのドイツ2クラブが興味を示したと、31日付のトルコ紙スポルエクス電子版が報じた。

同電子版はドイツでの報道を引用して、ドルトムントで出場機会を失っている香川に対して、
DF長友佑都が所属するガラタサライとベシクタシュのトルコ名門2クラブが獲得に乗り出しているが、
ここにきてドイツの古豪2クラブも獲得を目指しているという。

ドイツでの報道によると、ドイツ2クラブも1月の移籍市場での獲得を向けて動いており、
ドルトムントに対して期限付き移籍を申し出たと報じた。

ドルトムントとしても、20年までの契約となっている香川の放出を容認していると伝えた。

12/31(月) 18:19配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181231-00433505-nksports-socc

【サッカー】<鎌田大地>「香川真司選手のように今はうまくいっていなくても、僕が入るよりは彼が代表に入るべきだと思います」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546228878/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1546249330
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【サッカー】<鎌田大地>「香川真司選手のように今はうまくいっていなくても、僕が入るよりは彼が代表に入るべきだと思います」

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1 名前:Egg ★:2018/12/31(月) 13:01:18.15 ID:CAP_USER9.net

●「僕が入るよりは香川選手が代表に入るべき」

――鎌田選手は今年22歳で、ベルギーリーグには同世代で同じように結果を残している選手が他にもたくさんいて、より高いレベルのリーグへのステップアップのための舞台と考えられているところもありますよね。

「これから上のレベルに行くんだろうなと感じる若い選手はたくさんいますね。僕もすぐにでも4大リーグに戻りたいと思っていますし、そこを目指してやっています。ベルギーリーグを軽視しているわけではないですが、活躍して絶対すぐに4大リーグに戻ってやろうという気持ちはずっと保ちながらプレーしています」

――ブンデスリーガを経験しているからこそ、もっと上のレベルで飛躍するためのイメージをより具体的に持つことができるのではないでしょうか。

「もちろんシント=トロイデンVVで活躍して、フランクフルトに戻ってプレーするだけでもかなりのステップアップになると思います。ただ、僕が目指しているところはもっと上なので、それを考えたら22歳は若くないし、毎年危機感を持ってやらないと、夢にはたどり着けない。チャンピオンズリーグのような舞台でプレーしたいという気持ちはサッカーをやり始めた子どもの頃から変わらず持っています」

――これだけ活躍して自信を取り戻して、ステップアップも捉えられている現状を考えると、アジアカップで日本代表に入ることも現実的なものとして見えていたのではないですか?

「日本代表に入らなかったことで『何でだよ』という気持ちは全然ないです。例えばドルトムントの香川真司選手のように今はうまくいっていなくても、僕が入るよりは彼が代表に入るべきだと思います。仮に試合に出られなかったとしても、彼は競争が本当に激しい場所でプレーしていて、僕が彼よりも下のレベルのリーグで活躍したところで張り合える位置にはいないと思うんです。

これはフランクフルトで、今よりも上の場所を知っているからこそだと思うんですが、僕はまだそういう選手たちと比べられる土俵にいない。だからこそ、できるだけ早く4大リーグに戻ることの方が優先順位としては日本代表入りよりも上ですね。もちろん日本代表に呼ばれたら、行きます。それは嬉しいことですから」

12/31(月) 10:41 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181231-00010002-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1546228878
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【サッカー】<中島翔哉>日本代表の欧州移籍マーケットで1番人気! 移籍金20億円は「欧州サッカー界の有力選手の証し」

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1 名前:Egg ★:2018/12/31(月) 08:18:25.13 ID:CAP_USER9.net

日本代表で「欧州移籍マーケットの1番人気」といえば、間違いなくポルトガル1部ポルティモネンセ所属のMF中島翔哉(24)だ。

点の取れるドリブラーとして評価はウナギ上り。同国リーグの強豪から「10億円の移籍金で獲得オファーが届いている」と報じられているが、そんなレベルではないともっぱら。

「英プレミア、スペインの実力派クラブから20億円超の移籍金で引き抜かれるかもしれない」と某サッカー関係者が言う。

「英1部のウォルバーハンプトンは移籍金を25億円に設定、本気で獲得に動いているようです。スペインのセビリアも興味津々。こちらは移籍金を20億円とし、付帯条件として『住居や車や日本に帰国する際の航空機代などを大盤振る舞い。獲得競争はセビリアが有利』という話もある」

 一時期、中島の移籍金相場が50億円に跳ね上がったと報じられたが、これは「ポルティモネンセの設定している契約解除金」だ。いわゆる「この金を払えば無条件で引き抜ける」金額。

さすがに中島の移籍金相場が50億円というのは現実的ではないが、移籍金20億円は「欧州サッカー界の有力選手の証し」。まさに中島は「今が旬!」、モテモテなのである――。 

2018/12/31 日刊ゲンダイ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/244661


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1546211905
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【サッカー】<ヴィッセル神戸のリージョ監督>日本代表を語る「日本サッカーのレベルは、間違いなく高い「スペインにも勝てる」

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1 名前:Egg ★:2018/12/31(月) 07:44:48.40 ID:CAP_USER9.net

「吉田(麻也)はいいセンターバックだ」

 ヴィッセル神戸監督のフアン・マヌエル(ファンマ)・リージョは、独自の所見を述べている。11月の日本対キルギス戦の翌日だった。

【写真】神戸・リージョ新監督の特異な経歴と実績「日本代表監督を狙いたい」

「(吉田は)顔つきがいい。周りのチームメイトに、戦いの真剣さを伝えることができている。ここに俺はいるぞ、心配するな、と。後ろから安心を伝えられる。一家の父親のように、ね」

 リージョはそう言って、高い評価を与えた。スペインの名将が見た、日本サッカーと日本代表の実状とは――。

「日本代表は、すでにW杯でも十分に存在感を示している。今の日本は条件次第で、どこの代表でも破る力を持っているだろう。たとえそれがドイツ、イタリア、スペインのような強豪国が相手でもね。もし日本がいい状態で、相手の調子が悪かったら……必ず勝機はあるはずだ」

 リージョはそう言って、日本代表のポテンシャルの高さに言及している。一方で、戦いの進め方に関しては苦言も呈した。

「ロシアW杯の(決勝トーナメント1回戦)ベルギー戦では、明らかに悪い試合マネジメントがあった。それは日本人の性格なのかもしれないが、ペナルティエリア内では、生きるか死ぬかの勝負のはずなのに、それが足りなかった」

 彼はさらに言葉を継いだ。

「海外で活躍する日本人は、中盤の選手が多い。スキルが高く、優雅なプレーができる。たとえば、ベティスの乾(貴士)はそうだろう。キヨ(清武弘嗣)も、セビージャ(2016-17シーズンに所属し、当時、リージョはヘッドコーチだった)では万能だった。技術に優れ、球際を戦えたし、能力の高さを示していた。活躍できなかったのは、諸事情があったからだ。

 一方で、センターバック、センターフォワードなど、エリア内で戦う日本人選手がヨーロッパで活躍するケースは少ない。日本人のキャラクターなのだろうが、少しおとなしすぎる。穏やかで、正直であることは悪いことではないが、エリア内の選手はいつも飢えてないといけない」

 リージョは、日本人の潜在能力を信じているからこそ、そう厳しく指摘するのだろう。伸びるポイントを的確に示した。

「たとえば日本人選手は、もっとボールを持ち運んでいいと思う。ドリブルで相手を抜いていくというのではない。ボールを持ち運び、相手を誘い出すというのか。ボールを動かして、相手を引きつけ、(敵の)ポジションをずらし、味方をフリーにする。そこでコンビネーションが生まれる。日本人はそれをあまりしない。エリア内に入っていく、仕掛けのドリブルは好きだけどね」

 日本サッカーは、世界と比肩するところまで来ているのだろう。ただ、あと一歩というのは意外に遠い。

「日本サッカーのレベルは、間違いなく高いよ。規律や技術は問題ない。あとは、そこから自由にプレーし、プレーに閃きを与えられるか。それは質の高いトレーニングを続けることによって出るようになるかもしれない。

 実際、神戸の選手たちは確実に成長を示している。たとえばユウタ(郷家友太)は、(ディフェンスで相手の体とボールの間に)足を入れられるようになったし、ヨシキ(松下佳貴)はターンが速くて、尻や腿は筋肉がつき、そのフィジカルの強さを生かせるようになってきた」

 リージョはそう言って笑顔を見せ、日本サッカーの肯定的な未来を展望した。そして、自らの意志でピッチを闊歩し、自由にプレーを創り出せるようになるほどに覚醒する条件について、このように語っている。

「90分間の戦いでは、『しょうがない』という考え方を捨てないといけない。失点したら心を痛める。それが強さを生み出す。アンドレス(・イニエスタ)は穏やかな性格だから、『勝てなくてもしょうがない』ように見えるかもしれない。でも、そんなことは決してないんだよ。負けたとき、彼は”恥”を感じている。誇りを傷つけられているのさ。ふざけるな、とフラストレーションを表現しないだけでね」

 リージョは、神戸の選手の熱を引き出すことで、短期間でチームを変革させた。チームカラーが強く出るようになった。簡単にボールを失わなくなったし、容易に敵を侵入させず、得点の形を生み出しつつある。

 いつか、リージョが日本代表を率いることになったら――。それは現時点では、妄想でしかない。しかし無冠の神戸を変革することができたとき、それはにわかに現実味を帯びるはずだ。

12/31(月) 6:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181231-00010000-sportiva-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1546209888
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【サッカー】<マンチェスター・ユナイテッド>4発快勝でスールシャール新監督就任後3連勝!ポグバは2G1Aと大暴れ

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1 名前:Egg ★:2018/12/31(月) 04:54:56.97 ID:CAP_USER9.net

【マンチェスター・ユナイテッド 4-1 ボーンマス プレミアリーグ第20節】

イングランド・プレミアリーグ第20節が現地時間の30日に行われ、マンチェスター・ユナイテッドがホームでボーンマスと対戦し、4-1で勝利を収めた。

試合はいきなりユナイテッドが先制する。5分、DFアシュリー・ヤングのロングボールを右サイドの深い位置でFWマーカス・ラッシュフォードが受けるが、ボーンマスディフェンダーにプレッシャーをかけられ、前を向けない。
だが、フェイントで前を向き、2人のディフェンダーを華麗に抜き去ると、中央にグラウンダーの速いパスを送る。これにMFポール・ポグバがスライディングで合わせ、先制に成功する。ラッシュフォードの個人技からユナイテッドが先制点を奪った。

先制されたボーンマスは決定的なチャンスを作るも、同点ゴールを奪うことができない。すると33分、ポグバがこの日2点目を突き刺す。
右サイド抜け出したヤングが、MFアンデル・エレーラにバックパス。これをダイレクトで中にクロスを入れると、ニアサイドにいたポグバが頭で合わせ追加点を奪う。これでポグバは2試合連続2得点となった。

45分には右サイドのスペースに抜け出したFWアントニー・マルシャルが右足アウトサイドで中央にクロスを送ると、走りこんできたラッシュフォードが合わせ、3点目を奪う。
だが、直後の前半ATにボーンマスが1点を返す。コーナーキックのこぼれからDFネイサン・アケーがヘディングで決め、ゴールネットを揺らした。このゴールの直後に前半が終了。

後半になってもユナイテッドがボールを保持する時間が多く、ボーンマスは中々ゴール前までボールを運べない。対するユナイテッドは幾度となくチャンスを作り出す。
すると、72分に途中出場のFWロメル・ルカクが交代直後に追加点。ポグバのフライスルーパスに反応したルカクがゴールネットを揺らした。

だが、79分、ユナイテッドに不運が襲う。センターライン付近でDFエリック・バイリーがMFライアン・フレイザーにカニバサミでスライディングタックルにいき、一発レッドで退場となってしまった。
リードしていたユナイテッドだが、10人で残り時間を戦うことになった。

リードしている数的有利のユナイテッドは無理に攻めることはなく、このまま試合が終わった。勝利したユナイテッドは指揮官オレ・グンナー・スールシャール体制になってから3連勝となった。

【得点者】
5分 1-0 ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)
33分 2-0 ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)
45分 3-0 マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・ユナイテッド)
46+2分 3-1 ネイサン・アケー(ボーンマス)
72分 4-1 ロメル・ルカク(マンチェスター・ユナイテッド)

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11154776

12/31(月) 3:27配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181231-00303157-footballc-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181231-00303157-footballc-000-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1546199696
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【サッカー】<日本代表>流経大と練習試合!35分×2本で、実戦形式で調整 “ばらつき”あり

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1 名前:Egg ★:2018/12/30(日) 18:00:15.44 ID:CAP_USER9.net

◆伊東らがゴールも…

アジアカップへ向け、国内で合宿を張る日本代表は30日に流通経済大学と練習試合を行った。35分×2本で、実戦形式で調整している。

1本目の先発メンバーは東口順昭、佐々木翔、槙野智章、菅原由勢、青山敏弘、柴崎岳、南野拓実、三笘薫、伊東純也、上田綺世に。一部の海外組が不在、
大迫勇也が万全ではない影響などもあり、サポートメンバーが先発入りしている。

開始13秒で流経大がポスト直撃のシュートで東口を脅かし、一般客で満員となったスタンドをざわつかせるが、基本的には地力で上回る日本代表がボールポゼッションを握る。
すると11分、左サイドの崩しから佐々木が折り返すと、最後は中で待っていた伊東がワントラップでDFをいなし、冷静にネットを揺らした。29分には三笘が強烈な低空ミドルをゴール左に突き刺し、追加点を奪う。

2-0で1本目を終え、2本目はメンバーをまとめて変更。堂安律や原口元気、長友佑都といった面々が入り、前線では北川航也とサポートメンバーの旗手怜央がコンビを組んだ。

しかし、2本目に入ると、調整不足からかチーム全体として動きのちぐはぐさが目立ち、逆に流経大に攻め込まれるシーンも増え始める。終了間際にカウンターから堂安がクロスに飛び込んでネットを揺らすが、
オフサイドの判定で取り消され、試合はそのまま終了。2本目はスコアレスで最後の笛を聞くことになった。

日本代表、流経大と練習試合も“ばらつき”あり。森保監督「まだコンディションを上げていく段階」
チーム状態に言及 (C)Getty Images
森保監督は何を伝えていた?
試合後、報道陣の前に現れた森保一監督は「まだまだボールフィーリングを高めていくとか、フィジカルのコンディションを上げていく段階であるということが見受けられる試合でした」と前置きしつつ、
「選手たちは今できることをトライして出してくれたなと思っています」と一定の満足感を示した。

また、国内組と海外組でコンディションが異なることに言及しつつ、あくまでもコンディションを上げることが目的の練習試合だったと話す。

「狙いは、まずは一人ひとりのコンディションを上げることが、アジアカップに向けて大切なことなので。意識して考えて、意識して動くということを今後やってほしいということを伝えました。
トレーニングパートナーもいますし、コンディションの違い、バラつきがあるチームですけど、その中でミスが起こったとしても続けてやっていこうということ、意識を持ってやってほしいということは伝えました。
選手たちも続けながらやってくれたというふうに思っています」

年内最後の練習を終え、年始には現地UAEへ入り、アジアカップ本大会へと臨む。森保監督は「個々のコンディションをまずは上げていく。
プラス、チームとしての連携・連動という部分を高めていくということをやっていければと思います」と話し、先を見据えた。

12/30(日) 17:03配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181230-00010011-goal-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181230-00010011-goal-000-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1546160415
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【サッカー】<長友佑都>国内組に苦言!「終わって走っていたのに、だれも来なかった」「状況を見て金髪やピンクにするかも」

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1 名前:Egg ★:2018/12/30(日) 18:29:39.22 ID:CAP_USER9.net

[12.30 練習試合 日本代表2-0流通経済大]

35分ハーフの練習試合を終えたあと、グラウンドで一人、黙々とランニングする日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)の姿があった。GKを除くフィールド選手は全員が前半または後半のみプレー。
シーズン中の海外組とシーズンオフの国内組ではコンディションが異なるということもあり、長友は「国内組はもう少し追い込んでもよかったんじゃないか。終わって走っていたのに、だれも来なかった。寂しかった」と、
自分と一緒に走り込もうとする選手がいなかったことに疑問を投げかけた。

「(国内組は)オフだからしょうがないけど、体のキレを含めて、まだみんな戻っていないなと思った。(1月)2日から向こう(UAE)に行くけど、海外組はコンディションを調整して、
国内組はコンディションをもっと上げていかないと。負荷のかかる練習をやっていかないといけない」。チーム全体でコンディションにバラつきがあることに危機感も覚えているようだ。

優勝した11年大会、ベスト8敗退に終わった15年大会のいずれも経験している長友は「アジアカップの独特の雰囲気、難しさは経験ある人にしか分からない」と表情を引き締める。
「初戦から精神的に“勝てるだろう”“70%、80%でも勝つだろう”という気持ちで臨んだら足元をすくわれる」。

本番前の親善試合で結果を残し、意気揚々と本番に乗り込んだ11年大会当時とチームの置かれた状況が「似ている」
と感じている32歳のベテランは「11年もギリギリの戦いで勝ち上がって優勝した。今回も気をつけないといけない」と力を込めた。

ロシアW杯前には、当時、SNSなどで代表メンバーに対して「年功序列」などの批判の声が挙がっていたことに自身のツイッターで反論。
一時は炎上状態となったが、必要なときには自分の意思をしっかり発信するという意味で、「代表の炎上隊長」と自虐的に自身の立ち位置を明確にした。

オーストリアの事前合宿中には西野朗前監督就任後2連敗という厳しい状況を受け、突如、髪の毛を金髪に染め上げ、
周囲を驚かせるとともに、W杯に懸ける決意と覚悟を自分自身に、そしてチームに対しても目に見える形で示した。

今のチーム状況は当時と大きく異なり、森保一監督就任後の国際親善試合は4勝1分の無敗。MF南野拓実、MF中島翔哉、MF堂安律といった若手の活躍によって勢いもある。
「炎上隊長はチームの状況が悪いときに出てくるべきで、いいときに出ても面白みがないし、刺激もない」。冗談交じりに今は静観していることを認める長友だが、慢心や緩みにつながらないように気を張ってもいる。
それがこの日は国内組への苦言として出たのだろう。「チームの状況を見て、金髪にするかもしれないし、ピンク色にするかもしれない」。必要とあれば自らが率先してチームにカツを入れる準備はできている。

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181230-13630260-gekisaka-000-view.jpg

12/30(日) 18:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181230-13630260-gekisaka-socc

【サッカー】<日本代表>流経大と練習試合!35分×2本で、実戦形式で調整 “ばらつき”あり
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546160415/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1546162179
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