2018年11月

【サッカー】<レアル・マドリード>元バルサFWビジャ獲得の可能性!サポーターは否定的

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1 名前:Egg ★:2018/11/29(木) 22:34:54.63 ID:CAP_USER9.net

レアル・マドリーのクリスティアーノ・ロナウド退団から、ベンゼマのゴール不足、マリアーノの不安定なパフォーマンスなど、
マドリーは冬の移籍市場で、ストライカーの獲得を優先的に考えている。

数週間前からアザール(チェルシー)やイカルディ(インテル)の名前が挙がっているが、
ここに来ておそらくバルサのサポーターが嫌がる名前を追加するかもしれない。

『MEGA』の『El Chiringuito』によると、ダビド・ビジャがマドリーが狙うFWの獲得候補に挙がる可能性があるという。

元バルサの選手は、アメリカでの“引退生活”を楽しんでいるが、レアル・マドリーは、ビジャがラ・リーガを熟知しており、
適応の必要性がなく、家族や友人達のいるスペインに戻りたいのではないかと考えているようだ。

このような動きがあったのは初めてではない。他国のリーグから若い選手を獲得した場合、適応まで時間がかかる可能性があるため、
キャリアの終盤に差し掛かった経験のある選手を獲得するケースがある。一方ビジャは、現在レアル・マドリーが求める結果を短期間で残せる可能性がある。

『El Chiringuito』によって報じられたこのオプションは、SNS上でも反応が確認されている。番組Twitterのアカウントで、
レアル・マドリーのFWの補強にビジャは相応しいかというアンケートが行われているが、今のところサポーターの反応は、否定的のようである。

11/29(木) 21:27配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00010021-sportes-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181129-00010021-sportes-000-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543498494
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【陸上】マラソン元日本代表の原裕美子被告 なぜ万引きを繰り返してしまうのか、心情告白

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1 名前:かばほ~るφ ★:2018/11/29(木) 22:20:25.68 ID:CAP_USER9.net

元マラソン代表 原裕美子被告、なぜ万引き繰り返し 心情告白


万引きを繰り返し、来週、裁判で判決を受けるマラソン元日本代表、
原裕美子被告がJNNの単独インタビューに応じました。

「やらないように気をつけて、財布だけ持って、お店に行ったのに、
なんで入れちゃったのかなって」(マラソン元日本代表 原裕美子 被告)

こう語るのは、マラソン元日本代表の原裕美子被告。世界選手権に2度出場するなど、
活躍してきました。しかし、去年11月、栃木県のコンビニで化粧品などを万引きした罪で、
執行猶予付きの判決を受け、わずか3か月後に群馬県のスーパーで菓子などを万引きしたとして、逮捕・起訴されました。
万引きを繰り返してしまうのは、マラソン選手に課される厳しい体重制限がきっかけだったと言います。

「(現役時代)何か月間も自分が食べたい物を我慢させられていたので、
本当に異常なくらいに食べ物に対する執着心というか」(マラソン元日本代表 原裕美子 被告)

高校卒業後、実業団に入り、マラソン漬けの日々を送っていた原被告。
監督からは、「とにかく減量すること」を求められ、原被告は水すらも飲むことを制限され、
十分に食べることができない反動から、たくさん食べては嘔吐を繰り返す、摂食障害を患っていたのです。

「食べ吐きをやめたら、また体重管理で怒られると。そういうつらさから逃げるために、
どんどん食べ吐きがひどくなっちゃって、万引きをしてしまった」(マラソン元日本代表 原裕美子 被告)

さらに、「成績を残さなければならない」という重圧から逃れるように、
菓子などの食料の万引きを繰り返すようになったといいます。

「辛さを忘れたくて、とってしまう。いけないことと分かっていても、やめられなかった」
(マラソン元日本代表 原裕美子 被告)

原被告は医師から盗みや万引きを止められない“窃盗症”と指摘されたことから、
現在は、同じような依存症に悩む人たちを支援する施設に通っています。
さらに事件後、“窃盗症”の事情なども理解したうえで雇ってくれた千葉県の会社で、
事務職として勤務しています。

「信頼できる人に少しずつ話すようにしたんですね。
そうしたら、どんどん私を応援してくれる方が増えてきて」(マラソン元日本代表 原裕美子 被告)

「今は万引きはしなくなった」という原被告。食べて吐くことも少なくなったといいます。

「自分を応援してくれた人を傷つけないように、私は再犯しないようにする」
(マラソン元日本代表 原裕美子 被告)

判決は来月3日、言い渡されます。

TBS Newsi
https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3536790.htm
http://news.tbs.co.jp/jpg/news3536790_38.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543497625
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【サッカー】<横浜F・マリノスDF山中亮輔>左太もも裏の肉離れで全治3週間の見込みと診断!アジア杯日本代表メンバー入りも微妙な状況

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1 名前:Egg ★:2018/11/29(木) 19:21:18.12 ID:CAP_USER9.net

横浜F・マリノスは28日、日本代表DF山中亮輔(25)が左太もも裏の肉離れで全治3週間の見込みと診断されたと発表した。

日本代表として出場した20日のキルギス戦で負傷した。
この負傷により、来年1月5日開幕のアジア杯UAE大会の代表メンバー入りも微妙な状況となった。

山中は日本代表初選出初出場だったキルギス戦で、代表初キャップでは最速の前半2分に初得点を挙げるなど勝利に貢献。
フル出場したものの、後半途中に同箇所を痛め、24日のJ1第33節・サガン鳥栖戦はメンバー外となっていた。

日本代表の左サイドバックは、レギュラーのDF長友が10月下旬の欧州CLの1次リーグシャルケ戦で肺気胸を負って離脱。
11月の代表戦では同ポジションにDF佐々木と、長友に代わる形で山中が選出されていた。初出場初得点とアピールに成功していた山中にとって、痛い負傷となった。

11/29(木) 7:37配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00405477-nksports-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181129-00405477-nksports-000-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543486878
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【サッカー】長谷部が最優秀国際選手 アジア・サッカー連盟年間表彰式

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1 名前:ばーど ★:2018/11/29(木) 09:56:52.75 ID:CAP_USER9.net

アジア・サッカー連盟(AFC)の年間表彰式が28日、オマーンのマスカットで行われ、ワールドカップ(W杯)ロシア大会で16強入りした日本代表の主将を務めた長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)が最優秀国際選手に選ばれた。

 最優秀監督は男子がアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)で初優勝したJ1鹿島の大岩剛監督、女子は日本代表の高倉麻子監督が2年続けて選出された。U―20(20歳以下)女子W杯で優勝した日本からは宝田沙織(C大阪堺)が最優秀ユース選手、池田太監督が特別賞を受賞した。

 最優秀選手候補だった鈴木優磨(鹿島)らは落選した。(共同)

2018/11/29 09:53
共同通信
https://this.kiji.is/440677119726748769


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543453012
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【サッカー】<日本代表のW杯8強入りが難しい理由>『運がよければベスト16』の実力...ベスト8の壁を破るために必要なこととは?

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1 名前:Egg ★:2018/11/29(木) 11:30:04.17 ID:CAP_USER9.net

新体制発足後、日本代表は4勝1分で2018年を終えた。順調なスタートを切ったチームは来年1月、アジアカップに臨む。4年後のワールドカップカタール大会に向け、森保ジャパンはどのように成長していくべきなのか。ベスト8の壁を破るために必要なこととは?(文:西部謙司)


森保一監督はどのようなチームを作っていくのだろうか【写真:田中伸弥】
https://img.footballchannel.jp/wordpress/assets/2018/11/181116_0001-2.jpg



●『運がよければベスト16』の実力

 ロシアワールドカップで日本代表はベスト16の成績だった。ベスト16は過去にも2002年、2010年で達成していて、6大会で3回のベスト16ということになる。一方、ベスト8に到達したことは一度もない。

 運がよければベスト16に入る実力はあるが、よほどの運に恵まれないかぎりベスト8には入れない――これが現状の日本の位置づけになると思う。

 なぜベスト16は可能なのに、ベスト8は難しいのか。

 大きな理由は日本が均質型のチームだからだ。特徴の似た選手、共通の環境で育ち、似た考え方の選手で占められている。日本のほかに均質型のチームをあげると、スウェーデン、メキシコ、スペイン、クロアチア、アルゼンチン、アイスランドなどがある。一方、多民族多人種で構成される多様型としては優勝したフランスを筆頭にブラジル、ベルギー、イングランド、ドイツなど。

 均質型のチームは短期間にまとまりやすい。戦術的なコンセンサスもとりやすく、互いに理解できるので連係もスムーズである。短期勝負のワールドカップに向いた体質といえるかもしれない。弱点は選手の特徴が似ているため、長所と短所がはっきりしている。均質型は特化型になりやすく、勝ちパターンと負けパターンがはっきりする。

 多様型はまとめるのが大変だ。特徴も出自も考え方も異なる集団を1つにまとめるのが難しい。ただ、まとめてしまえば弱点がない。いろいろな特徴の選手がいるので、あらゆる状況に対応できる。速さ、上手さ、高さ、強さなど、ひととおり揃えることができる。

 均質型の日本はグループリーグを突破する力はある。それにも少しの運は必要だが、不可能ということはない。ただし、ベスト8では多様型と当たる確率がそれなりに高く、そうなったときに勝ち抜けるだけの力がまだないのだ。

ロシアでは多様型のベルギーと対戦し、2-0とリードしていたにもかかわらずひっくり返されている。流れを変えたのは、ベルギーの空中戦だった。ベルギーが長身選手を投入して高さ勝負に出ると、持ちこたえることができなかった。プランAのベルギーには勝てたが、プランBを出されると対抗できない。均質型の弱点をつかれたわけだ。

 つまり、カタール大会で日本がベスト8を目指すためには2つのポイントがある。

1. 均質型のまま多様型を押し切れる力をつける

2. 多様型にはなれないまでも弱点を補強する

つづく

2018.11.29 フットボールチャンネル
https://www.footballchannel.jp/2018/11/29/post299123/

3 名前:Egg ★:2018/11/29(木) 11:31:25.27 ID:CAP_USER9.net

森保監督による継続

 森保一監督はロシアワールドカップのチームの「継続」から始めている。

 メンバーは替わっているが、プレースタイルはロシアでの日本がベースだ。フォーメーションも4-2-3-1のまま。ミドルプレスを主体に適宜にハイプレスに移行する4-4-2の守備。ショートカウンターと後方の位置関係変化によるビルドアップ、ショートパス主体のコンビネーションとドリブル突破を組み合わせた攻撃。ロシアで披露した「日本らしい」特徴はそのままだ。

 メンバーが替わっているのに、チームとしてのプレーぶりは変わっていない。これは均質型らしいところで、例えば香川真司が南野拓実になっても、香川と南野の特徴がもともと似ているので大きな変化は起こらないわけだ。チームとしても、いつ、何をすべきかのコンセンサスをとりやすく、細かく約束事を詰めなくてもまとまる。簡単にいえば、「普通にサッカーをやればいい」という条件さえ用意すれば、いわば勝手にまとまる。

 ロシア大会までの日本は「日本らしさ」を探していた。それを外国人監督に見つけてもらおうとしていた。ところが、それはもともとそこにあった。まだしっかり定義されていないのだが、とりあえずすでに「ある」ことが確認されたのがロシア大会であり、ある意味、西野朗監督が残した最大の功績かもしれない。

 森保監督はその財産を投げ捨てる愚は犯さなかった。サンフレッチェ広島では可変式の3バックを使っていて、森保監督の代名詞のようになっていたが、これも前任者だったミハイロ・ペトロヴィッチ監督のやり方を踏襲したもの。ミシャ時代には1度も届かなかったリーグタイトルを森保監督は3回も獲っている。二代目としての資質が抜群であり、日本代表でもその点では同じ立場にあるわけだ。継続、融合、熟成には定評がある。

 ただし、ロシア大会のままの日本ではベスト8の壁を越えるのは困難なのだ。そこに新たなものを積み上げる仕事が森保監督には課されている。

つづく

7 名前:Egg ★:2018/11/29(木) 11:32:56.41 ID:CAP_USER9.net

アジアカップで試される真剣勝負の実力
https://img.footballchannel.jp/wordpress/assets/2018/11/181116_0002-1.jpg



森保監督になってからの5つの強化試合で4勝1分け。1-1で引き分けたベネズエラ戦以外はすべて3点以上とっている。大迫勇也、中島翔哉、南野拓実、堂安律によるアタックラインが好調だ。“ファンタスティック4”の勢いは新しい日本の力になっている。

 しかし、言ってしまえば5試合はすべて親善試合にすぎない。アジアカップでは彼らへのマークは当然厳しくなる。平たくいえばファウルで止めてくる。そして日本の弱点をつこうとしてくる。

 アジアカップとワールドカップでは自ずとレベルは違うわけだが、日本の強化方針にそれほど大きな影響は与えないと思う。グループリーグでは、日本が圧倒的にボールを支配しながら引いた相手をどう攻略するかという展開が多くなり、この点はワールドカップとは少し違うところかもしれない。

 ただ、均質型の特徴で多様型を押し切るつもりなら、アジアで停滞している場合ではない。均質型で押し切るなら、例えばドイツやフランスを相手にしても70%ぐらいボールを握るつもりでないと難しい。逆に圧倒的なボール支配ができるのであれば、とりあえず自分たちの弱点はある程度隠すことができる。アジアカップはその第一段階になる。

 日本の弱点の第一は自陣ゴール前の高さとパワー、そしてカウンターアタック対応だ。その弱点をつける相手としてはイラン、オーストラリア、韓国、サウジアラビアがいる。いずれも多様型ではないが、高さ、速さ、強さという武器をそれぞれ日本につきつけられるチームである。これもワールドカップでのベスト8を目標にするなら、当然克服できなければならない。

 アジアカップとワールドカップではレベルが違う。ただ、アジアカップの延長線上にワールドカップがあり、日本がやるべきこと自体に差はない。

「日本らしさ」を発揮すれば、ワールドカップでもベスト16までは狙えることがはっきりしてきたおかげで、以前ほどアジアとワールドカップにギャップを感じなくなった。

例えば「アジアのバルセロナ」ならば、ワールドカップでも「バルセロナ」であるべきで、それは不可能ではないし、そうでないとベスト8には入れないからだ(バルセロナを目指せという意味ではない。念のため)。

つづく

11 名前:Egg ★:2018/11/29(木) 11:33:45.88 ID:CAP_USER9.net

カタールへの青写真

 アジアカップでは、真剣勝負の中でロシア・スタイルの継続と進化、弱点克服がどの程度できるかを確認することになる。アジアカップが終われば、次は東京オリンピックへ向けての準備。五輪後は五輪世代とA代表を融合させ、より先鋭化した長所と弱点の補強によってカタール2024へ臨むことになる。現状では特化型で押し切るのは無理だろうから、日本なりにあらゆる状況に対応する力も養わなければならない。

 アジアカップでは現時点での最強メンバーを編成するだろうが、その後は間口を広くとって人材発掘にあたるはずだ。チームとしてのスタイルはある程度固定しながら、幅広く人材をテストしていく。代表チームとしては標準的な強化策になる。

 アタックラインに関しては大迫、中島、南野、堂安で1つの答えはすでに出ているが、彼らと競争し、とって代われる人材は必要である。弱点の高さについては、吉田麻也と組むセンターバックとして冨安健洋が台頭した。三浦弦太、槙野智章、昌子源、植田直通など候補同士で切磋琢磨しながら、高さがあってポゼッションでも力を出せるDFを揃えなければならない。空中戦対策として3バックも用意すると思う。

 基本的にはパスワークによるボール支配なので、中盤をオーガナイズするとともに、4人のアタッカーを後方支援できるMFが必要だ。ただそれだけでなく、守備のときに相手のカウンターを未然に防げるMFの存在が日本の生命線になる。中央2枚の構成と実力はアジアカップで試される重要項目だ。

 森保監督の過去の実績からいって、チームがまとまらない、実力を発揮できないといった自滅は考えにくい。ベスト16相当の力はキープできるはずなので、ベスト8のための布石をいかに打てるか、プラスアルファをもたらせられるかが、カタールワールドカップへのチャレンジになる。

(文:西部謙司)

【了】


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543458604
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【サッカー】UEFA-CL第5節2日目 PSG×リバプール、PSV×バルセロナ、アトレティコ×モナコ、トッテナム×インテル等結果

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1 名前:久太郎 ★:2018/11/29(木) 06:59:58.91 ID:CAP_USER9.net

CL グループAの日程・結果

アトレティコ・マドリード 2-0 ASモナコ
[得点者]
コケ(前半2分) (アトレティコ)
グリーズマン(前半24分)(アトレティコ)
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11217523

ドルトムント 0-0 クラブ・ブルージュ
[得点者]
なし
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11217524
※香川真司はベンチ入りせず

CL グループDの日程・結果

ロコモティフ・モスクワ 2-0 ガラタサライ
[得点者]
オウンゴール(前半43分)     (ロコモティフ)
ヴラディスラフ・イグナチェフ(後半9分) (ロコモティフ)
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11217529
※長友佑都はフル出場

ポルト 3-1 シャルケ
[得点者]
エデル・ミリトン(後半7分)  (ポルト)
ヘスース・コロナ(後半10分) (ポルト)
ナビル・ベンタレブ(後半44分)(シャルケ)PK
モウサ・マレガ(後半49分)  (ポルト)

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11217530

CL グループBの日程・結果

PSV 1-2 バルセロナ
[得点者]
メッシ      (後半16分) (バルセロナ)
ピケ       (後半25分) (バルセロナ)
ルーク・デ・ヨング(後半37分) (PSV)
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11217525

トッテナム 1-0 インテル
[得点者]
エリクセン(後半35分)(トッテナム)
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11217526


CL グループCの日程・結果

PSG 2-1 リバプール
[得点者]
フアン・ベルナト(前半13分)(PSG)
ネイマール   (前半37分)(PSG)
ミルナー    (前半46分)(リバプール)PK
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11217527

ナポリ 3-1 レッドスター・ベオグラード
[得点者]
ハムシク (前半11分)(ナポリ)
メルテンス(前半33分)(ナポリ)
メルテンス(後半7分) (ナポリ) 
ナブハン (後半12分)(レッドスター)
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11217528


UEFAチャンピオンズリーグ
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/top/41

7 名前:久太郎 ★:2018/11/29(木) 07:02:24.90 ID:CAP_USER9.net

>>1
>>3
CL順位表
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/uefa/standings/41


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543442398
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【サッカー】<世界のスポーツクラブの選手年俸>バルサの平均年俸15億円は“スポーツ界世界一”!

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1 名前:Egg ★:2018/11/27(火) 20:57:37.18 ID:CAP_USER9.net

各スポーツのチーム平均年俸の最新版を公開 トップ10にサッカーから4クラブ

世界のスポーツクラブの選手年俸に関する調査「グローバル・スポーツ・サラリー・サーベイ(GSSS)」の最新版で、
バルセロナがスポーツ界で最も高額の平均年俸を支払っていることが分かった。
英「スポーティング・インテリジェンス」社が2018年版を公開している。

GSSSの調べでは、ボーナスや契約金を含まない「年俸」のみで、バルセロナは平均約1046万ポンド(約15億円)を支払っており、
選手の平均年俸が1000万ポンド(約14億5000万円)を超えるのはスポーツチームでは初めてだという。
アルゼンチン代表FWリオネル・メッシとの新契約や、ブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョなど大物選手との契約が数字を引き上げたと見られる。

また、2位は同じくスペインの強豪レアル・マドリードで、今夏にスーパースターのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが退団したにもかかわらず、
平均年俸は約810万ポンド(約11億8000万円)を記録した。

3位は昨年トップだったNBAのオクラホマシティ・サンダー。サッカーでトップ10入りしたのは、イタリア王者ユベントスが昨年の32位から9位に浮上し、
平均約670万ポンド(約9億7000万円)。マンチェスター・ユナイテッドが10位で平均約650万ポンド(約9億4000万円)だった。

一部抜粋

11/27(火) 20:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181127-00150552-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543319857
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【サッカー】柏 ネルシーニョ氏を監督第一候補に交渉 細貝流出濃厚、主力引き留めが鍵

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2018/11/28(水) 07:53:18.60 ID:CAP_USER9.net

1年でのJ1復帰に向け柏は既に後任人事に着手している。
滝川社長は「編成はシーズンが終わってから。
次の指揮官についても現時点では検討中」としたが、関係者によると09年から14年まで柏を指揮し、10年にJ2優勝、11年にJ1優勝に導いたネルシーニョ氏(68)を第一候補に交渉を進めている。

ほとんどの選手が複数年契約の上、国内移籍の場合は違約金が高額になる設定がされているという。
ただ、海外移籍は別のもようで、MF細貝はタイ1部ブリラムへの流出が濃厚。
かねて欧州挑戦の意思があるU―21日本代表MF中山は他の選手に比べて違約金の設定が低い。
日本代表MF伊東はドイツ1部デュッセルドルフとスペイン1部レバンテなど海外クラブからリストアップされている。
FWオルンガ、DFナタンとは契約を更新せず新たな外国人を獲得する方針だが、再昇格には主力がどれだけ残留するかもカギになる。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/11/25/kiji/20181124s00002179447000c.html
2018年11月25日 05:30


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543359198
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