2018年10月

【サッカー】<レアル・マドリード>トットナム監督招へいへ5年契約用意と英紙

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1 名前:Egg ★:2018/10/31(水) 20:39:29.88 ID:CAP_USER9.net

レアル・マドリードはトットナムのポチェティーノ監督を招くために現在の年俸の約2倍となる1700万ポンドを支払う準備があると、31日に英紙サン電子が報じた。さらに5年契約を用意しているという。

Rマドリードはポチェティーノ監督をひきつけるために新たな『銀河系軍団』をつくるべく、補強にも寛大に対応するつもり。シーズン途中であることから、トットナムのオーナーであるレビー氏が強硬な姿勢に出た場合、来夏まで待つ覚悟もある。同監督は契約を延長したばかりで、レアルは残り1年の契約に対して最低でも850万ポンドの違約金を支払う必要になる。ポチェティーノ監督を招くことで、イングランド代表FWケーンの獲得への第1歩にもなると考えだと伝えている。

10/31(水) 19:26配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-00378478-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1540985969
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【サッカー】ペップが評価する堂安律、ドルトムントも争奪戦に乗り出すと独メディアが報じる

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1 名前:数の子 ★:2018/10/31(水) 18:33:12.52 ID:CAP_USER9.net

10/31(水) 18:30配信 SOCCER DIGEST Web
「香川ver2.0だ」と高い期待を寄せられている


9月のコスタリカ戦で日本代表にデビューし、10月のウルグアイ戦でさっそく代表初ゴールを挙げた堂安律に、マンチェスター・シティやアトレティコ・マドリー、さらにはユベントスといった名門クラブが関心を寄せているという。

 そしてもうひとつ、ここに新たに加わろうとしているクラブがある。ドイツのスポーツ専門サイト『SPORT.DE』によれば、現在ブンデスリーガで首位を走るドルトムントが、香川真司に次ぐ存在として、堂安に着目しているようなのだ。

「ドルトムントのスカウトは、堂安のプレーをチェックするために日本代表の試合を観戦していた」と報じている。

「ロシア・ワールドカップで活躍した日本代表の香川真司は、ドルトムントでスーパースターに成長した。そのドルトムントが香川に次ぐ存在として狙っているのが、日本の新しい“宝石”、堂安律だ。

 オランダのエールディビジ、フローニンヘンでプレーするウインガーは昨シーズン、29試合に出場して9ゴール・4アシストという記録を残し、国内外の多くのクラブの関心を呼び起こした。

 彼は日本で最も優れたレフティーのひとりで、右サイドに陣取り、スピードとパワフルなドリブルが印象的だ。172cmのアタッカーはまだ20歳。選手としてさらなる成長が見込まれている。その成長の場所として、ドルトムントの首脳陣は自分たちこそ最適だと考えているようだ」

 また、海外クラブの動向についても、改めて触れている。

「ドルトムントだけでなく、プレミアリーグ王者のマンチェスター・シティも堂安に目を向けている。ジョゼップ・グアルディオラ監督は彼を“非常にエキサイティングな選手”と評したことがある。フローニンヘンが今夏、ガンバ大阪から保有権を買取る際には共同保有を申し出たが、これは拒否されていた。

 フローニンヘンと堂安は2021年まで契約を結んでいるが、ドルトムント、シティに加えてユベントス、アトレティコ・マドリーとの争いになった場合、ドイツのチームに勝ち目はあるだろうか」

 堂安には、オランダ国内でもPSV行きの噂が浮上しているが、フローニンヘンは現在、エールディビジで1勝1分8敗と低迷。10節終了時点で最下位に沈んでいる。もっとも前節では、強豪PSVを相手に1点差に迫るなど、少しずつ復調の兆しは見えつつあるが…。

 そんなフローニンヘンは次節、11月2日にエクセルシオールとアウェーで対戦する。堂安は今シーズン、トップ下やワントップなども経験しているが、PSV戦では本職の右MFで躍動した。再びキレのいい堂安の姿が見られるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00049637-sdigestw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1540978392
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【バスケット】U18女子日本代表が4連覇中の中国を破る、アジア選手権準決勝へ…U19W杯出場権も獲得

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1 名前:鉄チーズ烏 ★:2018/10/31(水) 07:31:30.29 ID:CAP_USER9.net

 10月30日、インドのバンガロールにて「FIBA U18 女子アジア選手権 2018」のグループリーグ最終戦が行われ、女子U18日本代表がともに2連勝中の中国代表と対戦した。

 同大会4連覇中の中国に挑んだ日本は、石原柚香(愛知学泉大学1年)、今野紀花(聖和学園高校3年)、東藤なな子(札幌山の手高校3年)、奥山理々嘉(八雲学園高校3年)、竹原レイラ(三菱電機 コアラーズ)がスターティングの名を連ねた。第1クォーターは序盤から石原の3ポイント、竹原のインサイドが決まり先行したが、中国も譲らず1点ビハインドで終了。

 続く第2クォーターは梅木千夏(聖カタリナ学園高校3年)、坂本雅(桜花学園高校3年)が3ポイントを沈め、開始約2分間で7点リードを作る。しかし、残し3分を切ったあたりから中国に攻めこめれ、41-45で試合を折り返した。

 第3クォーター、奥山と今野の活躍で相手についていくと、開始4分24秒で同点に追いつく。残り3分54秒からは奥山、坂本、竹原、梅木の得点で引き離して70-61で最後の10分間へ突入した。

 最終クォーター開始2分12秒、日本は奥山の得点で2ケタリード。そのまま点差を保ったまま試合を進めると、88-79で迎えた試合終了残り1分43秒から梅木、竹原の連続得点で試合を決定づけ、最終スコア94-79で勝利。

 3連勝でグループリーグを首位通過した日本。この勝利で11月2日の準決勝進出を果たすとともに、「FIBA 女子U19ワールドカップ 2019」の出場権を獲得した。

https://www.youtube.com/watch?v=iBAruR6-crE

■試合結果
日本 94-79 中国
JPN|23|18|29|24|=94
CHN|24|21|16|18|=79


10/31(水) 7:06配信 バスケットボールキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-00104884-bballk-spo


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1540938690
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【サッカー】レアル中井卓大、世代別代表デビュー戦で活躍! 途中出場から4分後にゴールの起点に

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2018/10/31(水) 04:39:59.68 ID:CAP_USER9.net

U-15オーストリア代表の前半35分から途中出場の中井、ボランチ起用でゴールに関与

フランス遠征中のU-15日本代表は、現地時間30日に「バル・ド・マルヌU-16国際親善トーナメント2018」の初戦でU-15オーストリア代表(40分ハーフ)と対戦し、
世代別の日本代表に初選出されたレアル・マドリードの下部組織カデーテA(U-16)所属の15歳MF中井卓大が前半35分から途中出場し、その4分後にいきなりゴールの起点となる活躍を見せた。

“ピピ”の愛称で知られる中井は、UEFAチャンピオンズリーグで最多13回の優勝を誇る“白い巨人”(レアルの愛称)の下部組織に11歳から加入し、昨年インファンティールA(U-14)からカデーテB(U-15)に昇格。
さらに今夏、世界最高峰の逸材がひしめく狭き門を突破し、新シーズンはU-16年代のカデーテAに昇格するなど着実に階段を駆け上がっている。

今回の遠征で世代別代表に初選出されると、バル・ド・マルヌU-16国際親善トーナメント初戦のU-15オーストリア戦ではベンチスタート。
だが前半35分、MF遠山悠希(京都サンガF.C. U-15)の負傷を受けて急きょピッチに立ち、世代別代表デビューを飾った。
4-4-2システムを採用しているなか、中井はボランチ起用されると、出場からわずか4分後に輝きを放つ。
中井が右サイドでボールキープしてMF豊田晃大(名古屋グランパスU-15)にパス。
その豊田からのパスをFW勝島新之助(京都サンガF.C. U-15)が決め、前半を1-0で折り返した。後半に1点を追加した日本が最終的に2-0で勝利した。

代表デビューから4分後にゴールの起点になる活躍を見せた中井。将来を嘱望される日本の逸材が早くも存在感を放った

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00144833-soccermzw-socc
10/31(水) 1:05配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1540928399
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【サッカー】<宇佐美貴史>今季初フル出場で同点弾アシスト!デュッセルドルフ、公式戦7戦ぶり白星

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1 名前:Egg ★:2018/10/31(水) 07:55:22.18 ID:CAP_USER9.net

DFBポカール2回戦が30日に行われ、FW宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフはアウェイでウルム(4部)に5-1で勝利した。宇佐美は今シーズン初のフル出場で、初アシストも記録した。

 デュッセルドルフは開始直後に失点を喫したが、15分に宇佐美が右サイドからのクロスでマーヴィン・ドゥクシュの同点ゴールをアシスト。すると33分にロウヴェン・ヘニングスが逆転ゴールを挙げ、37分と43分にはドディ・ルケバキオが立て続けに追加点を奪って、前半の内に3点差にひっくり返した。後半も70分にドゥクシュが自身2点目を決めて、大勝で3回戦進出。公式戦では7試合ぶりの白星となった。

【スコア】
ウルム 1-5 デュッセルドルフ

【得点者】
1-0 1分 アルディアン・モリーナ(ウルム)
1-1 15分 マーヴィン・ドゥクシュ(デュッセルドルフ)
1-2 33分 ロウヴェン・ヘニングス(デュッセルドルフ)
1-3 37分 ドディ・ルケバキオ(デュッセルドルフ)
1-4 43分 ドディ・ルケバキオ(デュッセルドルフ)
1-5 70分 マーヴィン・ドゥクシュ(デュッセルドルフ)

10/31(水) 5:11配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-00855908-soccerk-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20181031-00855908-soccerk-000-1-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1540940122
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【サッカー】<長友佑都>肺気胸の影響で来年1月アジア杯アウト!森保監督も心配...

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1 名前:Egg ★:2018/10/31(水) 06:28:53.21 ID:CAP_USER9.net

 日本代表の森保監督が30日、肺気胸の影響で27日に胸腔(きょうくう)鏡手術を受けたDF長友(ガラタサライ)について来年1月のアジア杯(UAE)出場は不可能との報告を受けていることを明かした。

 「ドクターからはアジア杯は駄目だと聞いているが、ハッキリとは…。いつからできるというのは聞いていない」とした。長友は24日の欧州CLシャルケ戦で相手クロスをみぞおちに受け、負傷した。森保監督はこの日、11月20日のキルギス戦(豊田)開催を控え、愛知県庁を表敬訪問。「皆さんに喜んでもらえる試合がしたい」と抱負を語った。

10/31(水) 6:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-00000009-spnannex-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1540934933
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【サッカー】<なぜ日本代表は飛躍を遂げた?>元代表監督トルシエが語る要因「簡単な話だ」

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1 名前:Egg ★:2018/10/31(水) 07:48:48.29 ID:CAP_USER9.net

トルシエ氏が欧州組の増加が要因と指摘 「自ずと姿勢が変わり、選手たちを変えていく」

 日本代表は1998年フランス・ワールドカップ(W杯)を皮切りに、今夏のロシアW杯まで6大会連続出場を果たしたが、2002年日韓大会で日本代表をベスト16に導いたフランス人のフィリップ・トルシエ氏が日本飛躍の要因を語っている。


 1998年フランス大会でグループリーグ敗退に終わった日本は、2002年日韓大会で初めてベスト16入りを果たした。ロシア大会では三度目の16強と結果を残したなか、1998年から2002年まで日本代表を率いたトルシエ氏が韓国メディアのインタビューに応じ、日本の成長について「簡単な話だ」と切り出し、次のように語っている。

「その変化は“指導”から来たものではなく、欧州クラブにおいて選手がどうあるかだ。日本では昔、欧州でプレーする選手が一人の時代もあった。今では25~30人近くが常時プレーしている。欧州クラブがアジアも意識するようになった」

 欧州組の増加が日本代表の底上げにつながったと指摘するトルシエ氏。さらに具体的なクラブは国名を挙げて、次のように続けている。

「マンチェスター・ユナイテッドをはじめ、ドイツやフランスでハイレベルな監督や選手と一緒に仕事をする。そうなると自ずと姿勢が変わり、選手たちを変えていく。このプロセスが代表チームに来た時に作用する。そうして代表に選ばれれば、責任感もまた変わるものだ」

韓国と日本、現在の高い水準があるのは…「90%がヨーロッパ進出によるものだ」

 欧州で研鑽を積んだ選手の意識が変わり、そうした選手が代表チームに影響を及ぼすことで相乗効果が生まれると語る。「なぜ日本が飛躍したか? それは選手たちがヨーロッパに出たからだ」とトルシエ氏は強調した。

 韓国も同様に欧州組の増加によってレベルアップを遂げたと言及しているトルシエ氏は、「今の韓国と日本の高い水準があるのは、90%がヨーロッパ進出によるものだ」と見ている。

 森保一監督率いる日本代表も、MF堂安律(フローニンゲン)やMF中島翔也(ポルティモネンセ)をはじめ、MF南野拓実(ザルツブルク)ら欧州組アタッカー陣が注目を浴びている。その一方、今夏に浦和レッズからベルギーへ渡ったMF遠藤航(シント=トロイデン)らも台頭しており、現在も欧州組が鍵を握る存在となっている。

10/31(水) 6:40配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00144813-soccermzw-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20181031-00144813-soccermzw-000-1-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1540939728
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【サッカー】U-18日本代表の鈴木冬一が湘南入り!C大阪U-18から長崎総科大附に今春移籍した注目ドリブラー

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2018/10/29(月) 22:03:18.21 ID:CAP_USER9.net

今春に長崎総科大附に移籍。小嶺監督のもとで成長し、プロ入りを決めた

10月29日、湘南ベルマーレは長崎総合科大附に所属する鈴木冬一が来季より加入すると発表した。

U-18日本代表の鈴木は左利きのアタッカー。
繊細なタッチを活かしたドリブルやラストパスの質は高く、今年の高校年代では屈指のレベルを持つ。

昨年はU-17ワールドカップにも出場するなど将来を嘱望されていたが、昨年3月にC大阪U-18から
名伯楽・小嶺忠敏監督率いる長崎総科大附高に電撃移籍。自身のさらなる成長を目指して技を磨き、今回のプロ入りを勝ち取った。

鈴木はクラブを通じてコメントを発表。

「プロサッカー選手としてのスタートラインに立てる事にすごくワクワクしています。そしてプロキャリアを湘南ベルマーレという偉大なクラブでスタートできる事を嬉しく思います。
今まで支えてくれた全ての方々への感謝の気持ちを忘れず、1年目からチームに貢献できるように日々努力していきます」

現在、鈴木の所属する長崎総科大附は今冬の選手権予選で準決勝まで勝ち進んでいる。残る2試合を突破し、全国舞台で活躍を見せられるか。
今回の湘南加入決定で注目度が一層増しただけに、注目レフティからますます目が離せなくなりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181029-00049526-sdigestw-socc
10/29(月) 17:02配信

http://koichi-photo.net/photo/wp-content/uploads/2018/06/KOICHI-PHOTO_180413_%E9%95%B7%E5%B4%8E%E7%B7%8F%E9%99%84_093-1024x731.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1540818198
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