2018年04月

【元サッカー女子日本代表FW】丸山桂里奈、結婚できない理由は「年収250万円以上」の低すぎる条件

このエントリーをはてなブックマークに追加
1 名前:きゅう ★:2018/04/29(日) 13:17:42.32 ID:CAP_USER9.net

 28日放送のテレビ東京系「おしゃべりオジサンとヤバイ女」(土曜・後10時30分)に、元サッカー女子日本代表FWのタレント・丸山桂里奈(35)が出演。結婚できない理由は、相手に対する低すぎる条件設定であると指摘された。

 過去の交際で“8股”をかけられたことがあるという丸山。結婚相手に求める条件は「年収250万円以上」「ちゃんと歯を磨く人」だそう。ほとんどの人がクリアできそうだが、婚活アドバイザーの植草美幸さんから「ほんとかなと思っちゃう」とダメ出し。「低すぎる。どうやって食べてくの? 普通、相談所に来る方は5~600万以上」と指摘された。

 「“恋愛”だったら誰でもいいでしょう。“結婚”ですから」と植草氏。専門家によるアドバイスにもかかわらず、丸山はピンときていないような表情。「ちゃんとした言葉を言ってもらってるんですけど、なんにもわからない。すごい難しい…」と、馬に耳に念仏状態だった。

https://news.infoseek.co.jp/article/20180429hochi001/
https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/hochi/20180429hochi001_0-enlarge.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524975462
続きを読む

【サッカー】本田「日本のファンはサッカーが好きかもしれませんが、メキシコのファンから違う何かを学べる」

このエントリーをはてなブックマークに追加
1 名前:あずささん ★:2018/04/29(日) 07:57:55.56 ID:CAP_USER9.net

現地メディアの“トリッキー”な問いに、「選ぶことはできない」と持論を展開

パチューカの日本代表FW本田圭佑はサッカー界でも屈指の人気を誇るが、それは現在活躍しているメキシコでも同様のようだ。スペイン紙「マルカ」メキシコ版が敢行したインタビューでは、日本を巻き込んだ“ファン文化”について質問がぶつけられている。

同紙が投げかけた少々トリッキーな質問、それは「メキシコ人のファン、イタリア人のファン、そして日本人ファンの誰が好きですか?」というもの。本田もさすがに想定していなかったのか、「選ぶことができないですよね」と切り出したが、次のように言葉を続けた。

「メキシコのファンは、批判にしろ賛辞にしろ、表現の仕方がとても違うなと感じています。ファンは本当にサッカーを愛していると感じるので。またパチューカだけでなく、メキシコのサッカースタジアムの雰囲気も好きなんですよ。たぶん日本のファンはサッカーが好きかもしれませんが、メキシコのファンからまた違う何かを学べると感じるんですよね」

スペイン語圏ということもあってか、メキシコリーグ(リーガMX)のファンはおしなべて情熱的なファンが多いようだ。今年1月の後期リーグ第3節のロボスBUAP戦後にはファンの女の子がピッチに乱入。2アシストをマークした本田のもとへと駆け寄り、ユニフォームをおねだりした。それに対して快く対応した本田の“神対応”が話題になったが、それだけの行動力があると本田の目には映っているのかもしれない。

とはいえ、本田のファンに対する気持ちは変わらない。「いつも思っていることだけど、僕はここに来てから皆さんがしてくれたこと全てに感謝します。僕はいつも皆さんの歓声を感じていますし、僕が全力が出せない期間があっても、彼らはサポートし続けてくれる。パチューカのために、ここから自分自身の道を突き進みます」とも語っている。

今夏での退団示唆との報道も出ているが、自分を奮い立たせてくれるファンの思いを感じ取ってプレーしているのは間違いない。

ソース/FOOTBALLZONE WEB
https://www.football-zone.net/archives/100693


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524956275
続きを読む

【サッカー】<本田圭佑>パチューカ退団決定!契約延長交渉折り合いつかず・・・“金狼”の今後に注目

このエントリーをはてなブックマークに追加
1 名前:Egg ★:2018/04/29(日) 06:19:34.10 ID:CAP_USER9.net

メキシコリーグ・パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が、クラブを退団することが決定した。

27日(日本時間28日)、サンケイスポーツの取材で明らかになった。
複数の関係者の話を総合すると、クラブと契約延長に向けた交渉を行ってきたが両者の折り合いがつかずに、6月末の契約満了をもって退団する。
早ければ28日(同29日)のアトラス戦(ホーム)がラストマッチとなる。

重大な決断だ。日本代表FW本田が6月末で契約満了となるパチューカの退団を決意。サンケイスポーツの取材に複数の関係者が明かした。

本田は27日(日本時間28日)、自身のツイッターを更新。「パチューカを離れる可能性があります。それは1年前にクラブとの契約にサインをしたときに決断したことです」と、
スペイン語で退団を示唆した。だが、関係者は「可能性ではなく確定したこと。本田はチームを去る」と既に決定事項であることを認めた。

本田は昨年6月にACミラン(イタリア)との契約が満了となり、同7月、1年契約でパチューカに加入した。
右ふくらはぎのけがで出遅れたが復帰後はチームの柱として活躍。リーグ戦は前後期で計10得点、公式戦総計で13得点を記録した(同28日時点)。

クラブは本田との契約延長を望んでいた。しかし、「本田の望む年俸は高すぎて払えない」とヘスス・マルティネス会長。
400万ドル(約4億3600万円)以上とされる年俸からの減額を申し入れたが、合意に至らなかったという。

チームは後期リーグ最終節の結果次第でプレーオフ進出を逃し、本田は今月中にもメキシコを離れる。
その場合、5月からオフとなり、自身3度目のW杯に向けてメキシコ国外で自主トレーニングを行う見通しだ。

本田にはJリーグやスペイン、米国などのクラブからオファーが届いているとみられる。仮に集大成とするW杯に出場できても移籍先が早期に決まらない場合、
“浪人”としてW杯期間を過ごす可能性もある。“金狼”の今後に注目が集まる。

4/29(日) 5:00配信 サンスポ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-00000500-sanspo-socc

【サッカー】<本田圭佑>パチューカ退団を示唆「パチューカから出て行くことになるかもしれませんが、それはお金が理由ではありません」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1524883423/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524950374
続きを読む

【サッカー】<本田圭佑>パチューカ退団を示唆「パチューカから出て行くことになるかもしれませんが、それはお金が理由ではありません」

このエントリーをはてなブックマークに追加
1 名前:Egg ★:2018/04/28(土) 11:43:43.99 ID:CAP_USER9.net

パチューカのFW本田圭佑は、やはり今季限りでの退団に向かっているようだ。同選手が自身のツイッターを更新した。

 昨年夏にパチューカの一員となった本田は、予定どおり1年でメキシコを離れる見通しだ。最近になって、クラブが契約延長をオファーするのではないかとも報じられたが、その可能性は低いものとみられる。

 本田はスペイン語で「親愛なるメキシコの方々へ。自分が考えていることを少し共有したいと思います。パチューカから出て行くことになるかもしれませんが、それはお金が理由ではありません」とツイート。「クラブと交渉したことはありません。それは1年前、クラブと契約を交わしたときに決めたことです」とつづった。

 さらに本田は「世界がより良くなるため、新しいことにチャレンジしたい」とも記し、「パチューカとメキシコの人々を家族のように思っている」と続けている。

 スペインやアメリカからオファーがあると伝えられている本田。次のプランはすでに決まっているのだろうか。

4/28(土) 11:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180428-00267329-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524883423
続きを読む

【サッカー】<ハリル電撃解任の裏に田嶋サッカー協会会長の恐怖政治…>好き嫌い人事で日本代表を翻弄!西野氏監督就任の裏側

このエントリーをはてなブックマークに追加
1 名前:Egg ★:2018/04/28(土) 07:10:37.83 ID:CAP_USER9.net

 ワールドカップ開催をわずか2カ月後に控えた4月9日、日本サッカー界に激震が走った。代表監督であるヴァヒド・ハリルホジッチ氏の解任が発表されたのだ。

 過去のサッカー界の歴史を振り返っても、大会2カ月前での解任は、28年前に中南米で一度類似するケースがあった程度で、ほとんど例がない。番記者や、関係者ですら「まったく予測ができなかった」と口を揃える今回の解任劇。批判の矛先は、2016年から会長に就いている田嶋幸三氏に自然と向けられた。

 田嶋氏に関しては、就任当初から会長としての資質に疑問を持つ関係者が数多く存在していた。

「田嶋氏が会長になってから、人事改編が行われました。まず、日本サッカー界の功労者であり自身と会長の座を争った原博実専務理事(当時)と、霜田正浩(元技術委員長・ナショナルチームダイレクター、現レノファ山口FC監督)の降格人事です。事実上の更迭といっていいでしょう。対立者の影響力を弱め、自身が操りやすい人物を入閣させました。岡田武史元代表監督、西野朗新監督はその筆頭といえます。新監督に関しても、田嶋氏は岡田氏を登用したかったのが本心ではないでしょうか。田嶋氏は自分の色を出したがる人物で、霜田氏が招聘したハリルホジッチ氏には、当初から良い印象を持っていなかったようです。このタイミングでの解任も、言い訳づくりと責任逃れの側面が大きいのではないでしょうか」(代表番記者)

 人事面での改編は、当然ながら協会内に混乱をもたらした。出たがりで何事にも口を挟みたがる性格の田嶋氏は、報道陣に対しても排他的だったという声がある。

「以前、田嶋氏を含めた協会の体制批判を記事にした記者がいました。その内容が田嶋氏の逆鱗に触れ、その記者は結果的に閉め出されました。もともと、日本サッカー協会自体が、批判に対して強いアレルギー反応を起こす組織でしたが、田嶋氏の会長就任以降はその流れに拍車がかかりました。いわば“恐怖政治”といえる体制で、協会の人間も『不満があっても、田嶋氏は執念深い人なので、口に出せない』と怖れていましたね」(同)

つづく

文=中村俊明/スポーツジャーナリスト2018.04.27
http://biz-journal.jp/i/2018/04/post_23144_entry.html

写真http://biz-journal.jp/images/post_23144_1.jpg


6 名前:Egg ★:2018/04/28(土) 07:13:17.79 ID:CAP_USER9.net

西野氏監督就任の裏側

 また、協会内では西野氏の監督就任には懐疑的な意見も多い。というのも、すでに現場を離れて数年が過ぎ、Jリーグでの実績を差し引いても、チームの立て直しに適任といえる人物ではないという見方が広がっていたためだ。だが、そういった指摘をかき消したのは田嶋氏の鶴の一声だったという。

「西野氏がガンバ大阪、柏レイソルの監督時代に残した成績は、文句のつけようがありません。それに気取ったところがなく、非常に裏表がない人物です。ただ、彼は直近のヴィッセル神戸でも、名古屋グランパスでも失敗しています。監督として優秀な人材であることは間違いないですが、『長期政権で、かつ能力がある選手を選手が揃っていれば』という条件がつきます。つまり、今のガタガタな代表チームには当てはまりません。

田嶋氏は、かねて浦和の高校出身という同郷で近しい関係である西野氏を監督にしたがっていました。そんな意図もあり、西野氏の経歴が傷つかないタイミングで担ぎ上げたというわけです。田嶋氏は、西野氏が前に出たい性格なのもよく知っているので、断られるという心配はしていなかったでしょうね。仮に西野氏で失敗しても、時間がなかったので仕方がない、ハリルホジッチ氏を招聘したのは自分でない、という言い訳が成り立つわけです」(協会関係者)

 同関係者によれば、現場レベルでも混乱と不満が起きていたという。原因の所在は、元コーチの手倉森誠氏にもあるという。手倉森氏には、選手とハリルホジッチ氏の橋渡し役としての役割が期待されていた。

ところが、選手と監督のいずれも、明らかにコミュニケーションが不足し、周囲に不満を洩らしていた。当然、そのあたりの事情は、現場を通して協会の上層部の耳にも入っていたが、上層部は見て見ぬふりを決めこんだ。

「手倉森氏は、一言で言えば野心家。周囲にも、『コーチのポジションは俺にとってはステップアップでしかない。俺が監督をやれば(違う)』と吹聴していました。同氏がハリルホジッチ氏の後釜を狙っていたのは、みんな気づいていました。酒好きでもあり、酔っ払うとハリルホジッチ氏の悪口ばかり言っていましたから。あまりに度が過ぎるので、協会内でも彼に真剣に説教をする人物もいたくらいです。ただ、彼も今回の解任劇の被害者でもあります。西野氏が監督に就任して、代表から“切られた”わけですからね。田嶋会長体制が続く限り、上がり目はないかもしれません」(前出・番記者)

 世界的に見ても、協会を私物化する会長の存在は珍しくない。しかし、ワールドカップで勝利するという目標から逸脱しているように映る今回の解任劇に関しては、献身的なサポーターたちの声と周囲の批判に、真摯に耳を傾けるべきだろう。フットボール後進国である日本が、世界的に類を見ない土壇場での解任劇の末にワールドカップで成功する可能性は、言わずもがなだろう。

 田嶋氏には、監督解任の是非を問う声に対して、真摯な姿勢を求めたい。
(文=中村俊明/スポーツジャーナリスト)


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524867037
続きを読む

【サッカー】<イニエスタ>バルサ退団を発表!新天地は明言避けるも「ヨーロッパの外」

このエントリーをはてなブックマークに追加
1 名前:Egg ★:2018/04/27(金) 21:21:21.68 ID:CAP_USER9.net

バルセロナのMFアンドレス・イニエスタが、今季限りでの退団を発表した。

 イニエスタはチームメートや家族が見守る中、目に涙を浮かべながら、「この会見は、これが僕にとって最後のシーズンであることを伝えるためのものだ」と話し始めた。

 仲間や家族、クラブへの感謝を口にしたイニエスタは「クラブは全てを与えてくれた。ずっとこのクラブにいられて幸せだった。22年間をここで過ごし、誇らしく思っている」と述べている。

 一方で将来について問われると、具体的なことは明かさなかった。それでも、「いつも言っているけど、バルセロナと対戦するところには行かない。ヨーロッパの外だ。シーズンの終わりに明らかになるだろう」と話している。

 イニエスタはバルセロナの下部組織で育った生え抜きの選手。リーガエスパニョーラ8回、チャンピオンズリーグ4回を含む32個のメジャータイトルを獲得し、FWリオネル・メッシとともにバルセロナで最も多くのトロフィーを手にした選手となっている。

2018.04.27 フットボールチャンネル
https://www.footballchannel.jp/2018/04/27/post267274/

写真
https://img.footballchannel.jp/wordpress/assets/2018/04/20180427_iniesta_getty.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524831681
続きを読む

【サッカー】<本田圭佑>新天地はスペインかアメリカ?「リーガ・エスパニョーラ、アメリカのMLSなどのチームが関心を示している」

このエントリーをはてなブックマークに追加
1 名前:Egg ★:2018/04/27(金) 19:37:00.09 ID:CAP_USER9.net

パチューカの本田圭佑は間もなくパチューカとの契約が満了となる予定で、今夏の退団が有力視されている。

この動きを受け、北米大手メディア『ESPN』のメキシコ版は「パチューカはホンダを留意させることはできない」という論調で本田の動向について伝えている。
「ホンダはクラウスーラ(後期リーグ)で7ゴール7アシストを決めており、パチューカではトップスコアラーでもある。だが、パチューカは再契約を結ぶことはできないだろう」

その一方で今季限りでのパチューカ退団が取りざたされていることについては「ホンダはリーガMXにおいて前期、後期とも質の高いプレーを見せ、その価値を改めて知らしめた。
同選手にはスペインのリーガ・エスパニョーラ、アメリカのMLSなどのチームが関心を示している」と報じた。

また「tuzos(パチューカの愛称)はロシア・ワールドカップ終了後、新たに日本人選手を獲得することも考えられる」と、
パチューカは本田退団後に再び日本人獲得に動く可能性があると紹介している。

パチューカへ1年契約で加入した本田圭佑は、W杯直前のシーズンにメキシコリーグ初挑戦ながら確かな結果を残した。
すでに本田退団の可能性が報じられる一方で、パチューカ側は後釜となる日本人選手にも関心を示しているようだ。

4/27(金) 13:38配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180427-00000016-goal-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/im_siggx6j8t5.WWZzqzEhghPBM1Q---x900-y506-q90-exp3h-pril/amd/20180427-00000016-goal-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524825420
続きを読む

【サッカー】“バイエルン一強”のブンデスリーガは面白い? ドイツ人ファンが吐露した不満と改善案

このエントリーをはてなブックマークに追加
1 名前:数の子 ★:2018/04/26(木) 17:09:39.78 ID:CAP_USER9.net

今季も5試合を残し6連覇達成、前半戦を終えた時点で優勝は既定路線
 ブンデスリーガは今、バイエルンの“一強時代”だ。今季も第29節で、5試合を残して優勝を決めた。

 序盤こそつまずきがあったものの、シーズン途中でカルロ・アンチェロッティに代わってユップ・ハインケスが監督に就任した後は、どんどん安定感を取り戻して勝ち続けている。前半戦が終わった段階で、優勝戦線は既定路線となった。

 これでバイエルンは6連覇。優勝後の控えメンバー中心で試合に臨んだ第30節ボルシアMG戦でも5-1、一発勝負で何があるか分からないはずのDFBポカール準決勝ではレバークーゼンを6-2で一蹴だ。この状況はなんとかならないのか――なんともならないのだ。バイエルンの代表取締役を務めるカール=ハインツ・ルンメニゲは、「バイエルンファンは今、パラダイスにいるようなものだ」とホクホク顔で語るほどだ。

 果たして、今のブンデスリーガはドイツ人ファンにとってどこまで魅力的なのだろうか。そのあたりを、私の周囲にいる友人たちにいろいろと尋ねてみることにした。

 まず、昔のチームメイトであるシュテファン(仮名)は不満を吐き出してきた。

「本来、僕はカイザースラウテルンのファンなんだ。でも今は3部リーグ降格間近。1部リーグのチームで言えば、ドルトムントを応援しているよ。昔はそれこそ全試合の結果に一喜一憂して熱狂していた。でも、最近少し冷めた気持ちになる時もあるんだ。その理由の一つは、試合時間がバラバラになったことがあると思う。金曜日に土曜日、日曜日。今季はさらに月曜日まで……。こっちはスケジュール調整が難しくなる一方だ。ごちゃごちゃしているし、ファンをなんだと思っているんだ」


来季隣国オーストリアで試験導入される「プレーオフ」に注目
 確かに分配金のあり方には、特に中位以下のブンデスリーガクラブが何度も再考を訴えている。「強いチームがさらに強く」だけではなく、もう少し健全なバランスが取られるとリーグの魅力にもつながるかもしれない。ショービジネスのあり方としては、一時期プレーオフ制度の導入について「ビルト」紙が挙げたことがあったが、これには現在オーストリアのウィーンに住む友人のセバスチャンが答えてくれた。

「プレーオフはありだと思うんだ。オーストリアでは来季から試験的に導入されるらしいよ。どうなるか楽しみだね。ドイツだと2部リーグでまず導入すると面白いかもね」

 オーストリアでは近年、FW南野拓実が所属するザルツブルクばかりが優勝しており、観客数もなかなか増えていないため、そうしたアプローチが必要なのかもしれない。実際にプレーオフが導入されてリーグ全体にどんな影響があるのか。同じく“バイエルン一強”状態となっているドイツのファンも、隣国の動向を注視しているようだ。

全文はこちらから
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180426-00100052-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524730179
続きを読む
About
このサイトについて
外部サービス
twitter FaceBook はてなブックマークに追加
記事検索
アクセスランキング
カテゴリ別アーカイブ
QRコード
QRコード
スポンサー
  • ライブドアブログ