2017年11月

【サッカー】岡崎先発 レスターがトッテナム下し4戦ぶり勝利

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1 名前:動物園φ ★:2017/11/29(水) 08:03:58.60 ID:CAP_USER9.net

レスター、4戦ぶり勝利はトッテナムから…岡崎は先発出場/プレミアリーグ第14節
Goal

岡崎は献身的な守備で勝利に貢献。風向きは変わるか。

■プレミアリーグ第14節 レスター 2-1 トッテナム

レスター:バーディー(13分)、マフレズ(45分)
トッテナム:ケイン(79分)

プレミアリーグ第14節が28日に行われ、レスター・シティとトッテナムが対戦した。

3試合勝利がないレスターは岡崎慎司がスタメン。一方のトッテナムはハリー・ケインがスタメンで、長期離脱を強いられていたエリック・ラメラがベンチ入りしている。

試合はスーパーゴールでスコアが動く。13分、マーク・オルブライトンが左サイドでボールを持つと、右足で裏へと送る。これを抜け出したジェイミー・バーディーがダイレクトでシュート。ボールはGKウーゴ・ロリスの頭の上を越え、ネットに刺さった。

さらに前半終了間際、カウンターからリヤド・マフレズがカットインすると、得意の左足でファーへと流し込み、レスターがリードを2点に広げる。

後半に入ると、ペースはよりトッテナムの方へと傾く。ソン・フンミン、フェルナンド・ジョレンテ、ラメラと攻撃的な選手を続けざまに投入すると、交代策が実る。79分、ソン・フンミン、ラメラとつなぐと、最後はケインがゴール右からニアを豪快に射抜き、ついに1点を返す。

しかし、その後はカスパー・シュマイケルを中心にレスターがゴールにカギをかけ、トッテナムはあと一歩のところでスコアをタイにはできず。レスターが前半のリードを守りきり、4試合ぶりの勝利を手にした。先発出場した岡崎は83分までプレーしている。

http://www.goal.com/jp/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/leicester/pyg1q50ptqsr1lgobyx6xngb9


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1511910238
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【サッカー】<日本代表はW杯で「ダークホースになり得る>メキシコメディアが警戒強める...アジア予選首位通過を評価、本田にも注目

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1 名前:Egg ★:2017/11/29(水) 06:08:07.81 ID:CAP_USER9.net

アジア予選首位通過を評価、パチューカ本田にも注目

バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は11月の欧州遠征でブラジル(1-3)、ベルギー(0-1)に連敗を喫し、世界の“トップ・オブ・トップ”との実力差を痛感する結果となった。ただアジアで6大会連続のワールドカップ(W杯)出場の実績を誇るだけに、北中米カリブ海地区の雄であるメキシコメディアは、同国のパチューカに所属するFW本田圭佑を筆頭に、日本をロシアW杯の「ダークホース」として見ているようだ。

 日本代表の現状を特集したのは、同国メディアの「クロニカ」だ。「日本は序列の“クーデター”を起こしにいく」とタイトルが付けられた記事では、「日本サッカーは、世界的なサッカーの発展とともに段階的な発展を示していて、1998年フランスW杯後、常に本大会に出場している」とし、「サウジアラビアとオーストラリア(W杯に出場)、UAE、イラク、タイというアジアで厳しいグループ分けに組み込まれた」ものの、首位で予選を突破したことを評価している。

 そんな日本だが、メキシコにおける要注目選手はやはり本田だ。「ケイスケ・ホンダはW杯で計3回(実際は2大会出場)プレーし、イタリアのACミラン、CSKAモスクワなどでプレー。現在はパチューカに所属し、12月にはクラブW杯に風穴を空ける存在として期待されている」と、今もなお日本代表で強い影響力を持っているとした。

ハリル率いるチームは「守備陣に手堅さ」

 そして本田とともに注目しているのは、チームを率いるハリルホジッチ監督だ。メキシコ人のハビエル・アギーレ前監督が解任されて以降、指揮を執っていることや、ボスニア・ヘルツェゴビナやモロッコ、フランス、トルコなどの各クラブ、そして代表レベルでもコートジボワール代表とアルジェリア代表の指揮官を務めた実績を紹介している。

 そのハリルホジッチ体制下の日本について、同紙は「ヨーロッパで戦う14選手を招集している。また守備陣に手堅さがあり、攻撃のバリエーションもある。大会のダークホースになり得る存在だ」としている。94年アメリカ大会から6大会連続の決勝トーナメント進出を果たしているメキシコは、12月1日の組み合わせ抽選会でポット2に入り、ポット4の日本とグループリーグで対戦する可能性がある。それだけに警戒心を強めている模様だ。

11/28(火) 19:40配信 フットボールzone
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171128-00010013-soccermzw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171128-00010013-soccermzw-000-9-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1511903287
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【サッカー】<ハリル監督>「日本のFWにエゴイストはいない」「長谷部がいないと(ピッチ上で)日本の選手で声を出す選手がいない」

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1 名前:Egg ★:2017/11/28(火) 21:12:32.81 ID:CAP_USER9.net

日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が27日、都内で元日本代表DF宮本恒靖氏(40=G大阪U―23監督)とスペイン1部リーグのバルセロナとレアル・マドリードが対戦するクラシコに向けた対談(12月22日、WOWWOWプライムで無料放送)の公開収録を行った。

 ハリルホジッチ監督は来月23日の“伝統の一戦”に向け両チームの戦力分析で宮本氏との対話が盛り上がると、日本代表についても言及。

バルセロナのFWルイス・スアレス(30)のエゴイストぶりを絶賛し「日本のFWにエゴイストはいない。杉本(健勇=25、C大阪)も大迫(勇也=27、ケルン)もなれていない。ちょっとでも見習ってほしい」と注文をつけた。

 それでも国際親善試合ベルギー戦で杉本が見せた姿勢を評価。「パスをすれば、味方が(相手GKと)1対1になれるシーンがあったが、杉本はシュートをした。普通ならボールを出すべきだが、本人には『フリーの選手がいたけど、それでいいんだ』と言った」。FWとして何が何でも自分が決めるという意思表示は、ストライカーの第一歩というわけだ。

 またMF長谷部誠(33=Eフランクフルト)の存在を改めて強調。バルセロナのMFセルジオ・ブスケツ(29)が指示を出す姿や危険察知能力などを語っているうちに「長谷部がいないと(ピッチ上で)日本の選手で声を出す選手がいない」と嘆く場面も。対談後の取材でも「日本代表に長谷部ほどの選手はいない」と繰り返していた。

11/28(火) 16:38配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171128-00000040-tospoweb-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1511871152
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【サッカー】乾貴士が先制点に絡む…エイバルが粘るアラベスから逃げ切って今季初の連勝

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1 名前:神々廻 ★:2017/11/25(土) 23:05:07.23 ID:CAP_USER9.net

リーガ・エスパニョーラ第13節が25日に行われた。日本代表MF乾貴士が所属するエイバルは敵地でアラベスと対戦し、2-0で勝利した。左サイドハーフで先発した乾は、
後半41分までプレー。先制点に絡む活躍で勝利に貢献した。

 前節ベティスに5-0で完勝したエイバルは、スタメンを1人変更。MFゴンサロ・エスカランテに代わってMFジョアン・ジョルダンがスターティングメンバーに名を連ねた。

 試合は前半8分、アラベスにアクシデント発生。DFアレクシス・ルアノが負傷によりDFカルロス・ビガライとの交代を余儀なくされる。27分には、右サイドのハーフェーライン
付近で乾からボールを奪い、ショートカウンターを発動。FWルベン・ソブリーノが右サイドを一気に駆け上がり、上げたクロスをビガライが右足ボレーもクロスバー上に大きく外した。

 スコアが動いたのは前半33分。エイバルは右サイドからMFイバン・アレホがクロスを供給し、相手のクリアボールからPA左の乾が右足を振り抜く。これは当て損なったが、
再び乾が右足シュートを放つと、相手DFにブロックされてこぼれたボールをジョルダンが左足で押し込み、先制点。背番号24が先発起用の期待に応えた。

 1点ビハインドのアラベスは前半45分、PA内でバイシクルシュートを打ちに行ったFWクリスティアン・サントスの右足がDFアナイス・アルビージャの顔面を捉え、ホイッスルが鳴る。
主審はサントスにこの日2枚目のイエローカードを提示し、アラベスは数的不利に陥った。

 1人多いエイバルは後半24分、緩急つけたドリブルで右サイドを突破したアレホがクロスを上げ、ニアに走り込んだFWシャルレスがヘッドで合わせ、2-0。リードを広げたが、
38分にシャルレスが一発退場となり、エイバルも10人となってしまった。

 乾は後半41分に交代。あわや失点に絡むシーンもあったが、先制点に絡み、左サイドからカットインしてシュートを放つなど、積極的なプレーを披露した。エイバルは
後半アディショナルタイム1分に失点したが、2-1で逃げ切り、今季初の2連勝を飾った。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?231772-231772-fl


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1511618707
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【サッカー】<日本代表>W杯直前に南米の強豪チリと親善試合の可能性!現地メディア報じる

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1 名前:Egg ★:2017/11/27(月) 23:47:32.24 ID:CAP_USER9.net

日本代表に南米の強豪チリ代表と親善試合を行う可能性が浮上している。チリ紙『El Mercurio』が報じた。

同紙によると、チリサッカー連盟(ANFP)は現在、W杯が開催する数週間前の期間を利用して国際親善試合を行うことを計画しており、

その相手として現在交渉が行われているのが日本代表と韓国代表であるという。

開催地はヨーロッパのどこかを予定しているとされているが、詳細は明らかになっていない。

ANFP側は「それら2つの代表チームと親善試合という形で対戦することは一つの選択肢だ。

我々は現在交渉の段階にあるが、それが他のチームになる可能性もある。まだ決定はしていない」と語っている。

チリ代表は、2015年と2016年に行われたコパ・アメリカを連覇するなど強豪チームとして知られている。

ロシアW杯南米予選では混戦極める戦いの中で惜しくも6位で本戦出場は逃してしまったものの、

最新のFIFAランキングでは10位に位置しており、その実力は折り紙付きだ。

もしこの親善試合が実現することになれば、日本代表にとってはW杯に向けていいシミュレーションの機会となるかもしれない。
日本代表、W杯直前に南米の強豪チリと親善試合の可能性。現地メディア報じる

11/27(月) 22:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171127-00243392-footballc-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171127-00243392-footballc-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1511794052
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【サッカー】<迷走ドルトムントはどこへ行く?>香川真司は不出場...監督はなぜか留任...

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1 名前:Egg ★:2017/11/27(月) 18:55:41.76 ID:CAP_USER9.net

11月25日のブンデスリーガ第13節、レヴィア・ダービーは4-4という派手な打ち合いになった。前半はドルトムントが4-0で折り返したものの、後半はエース、オーバメヤンの退場もあってシャルケが4点を取り返すという荒っぽい展開だった。

 ドルトムントのホームで行なわれたこの試合、ムードを盛り上げるためのメインキャラクターとしてクラブが押し出したのは香川真司だった。ホームゲームの際はどの試合でもクラブ公式動画とマッチデープログラムで注目選手の特集が組まれるが、この日のそれが香川だったのには理由がある。香川は過去、ダービーで通算10試合出場、4得点。特に2010年9月19日のアウェーゲームでは、2ゴールを宣言してその通り2得点し、ドルトムントが3-1で勝っている。今でもその大活躍が語り草になっているからこそ、注目選手として取り上げられたのだ。

 だが、ふたを開けてみれば香川は3試合ぶりに出場なし。この日はちょうど日本からの、選手に会える特典付きツアーが行なわれていた。チームは勝てなかったうえに自分は出場機会もなかったのだが、試合後には苦笑いを浮かべながらツアー参加者と交流する会場へと連れられていった。

 香川だけでなく、この日のドルトムントはチームの指示により全選手がメディア対応を行なわなかった。ダービーという大一番で勝ち点1。最近の不調の中では悪くないようにも思えるが、4点を守り切れなかったのはいただけない。最近の状況にクラブが危機感を持っているのは間違いない。

 9月30日のアウクスブルク戦に勝利して以降、10戦して勝ったのは格下相手のドイツ杯のみ。残る9試合はリーグ戦で2分4敗、チャンピオンズリーグで2分1敗と、本当に不甲斐ない結果が続いている。

 当然、注目を集めるのは指揮官の去就だ。先週はドルトムントのレジェンド的な元監督、オリバー・ヒッツフェルトの現場復帰が様々なメディアでまことしやかに報じられた。本人の否定でようやく騒ぎは収まったが、ペーター・ボス監督が辞めるのはいつか、後任は誰になるのかが最大の関心事だった。

 ダービー翌日の26日、ドルトムントではクラブの年次総会が開催された。過去1年間の総括、決算報告や、役員選出などが行なわれる、選手も含めて1000人余りが出席するこの席で、ボス監督について何らかの判断が下されるのではないかとドイツメディアは予測していた。ドルトムントの地元紙ルールナハリヒテンは、わざわざ会議の模様をテキスト中継によってリアルタイムで追ったほどだ。
香川真司は不出場、監督はなぜか留任。迷走ドルトムントはどこへ行く

つづく

11/27(月) 18:41配信 スポルティーバ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171127-00010006-sportiva-socc

2 名前:Egg ★:2017/11/27(月) 18:55:49.71 ID:CAP_USER9.net

だが、結論は何も変わらず、ボス監督は続投することになった。ハンス・ヨアヒム・ヴァツケCEOはボスとチームに「明確な期待を寄せている」とした。一方、シーズン半ばでドルトムントを去りアーセナルに移籍した敏腕スカウトのスヴェン・ミスリンタート氏(香川を発掘したことで名を上げた)については、「彼を手放すことは痛手で、この1年半の彼への対応は、私のミスだった」と、正直に語っている。

 トーマス・トゥヘル前監督時代は、ヴァツケCEOと監督との不仲がメディアで報じられることが多々あった。だが今回、そういった雑音は聞こえてこない。また香川だけでなく、マルセル・シュメルツァーら主力選手たちは、今でもボス監督への信頼を口にしている。少なくとも昨季、チームの雰囲気が悪くなって、選手が指揮官への不信感をチラつかせたような空気はない。後任が見当たらないという可能性もあるが、このあたりの”円満ムード”が監督解任へと踏み切れない理由のひとつかもしれない。

 客観的に見ると、現在のドルトムントは質の高い選手を揃えているかどうかも疑わしいところがある。10月の代表戦でドイツ代表に選ばれた選手はいなかった。11月の代表戦ではマリオ・ゲッツェただひとり。選手起用の台所事情は厳しく、レヴィア・ダービーでは途中交代で出場したダン・アクセル・ザガドゥのプレーがそのまま失点に繋がっていた。
現状ではベンチを含めて18人全員がクオリティの高い選手であるとは言えないのだ。

 はたしてドルトムントは監督を代えず、テコ入れも行なわず、このままシーズンを突き進むつもりなのだろうか。疑問は尽きない。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1511776541
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【サッカー】<ACL>“世界デビュー”の浦和・ラファエルシルバ争奪戦必至!レアル・マドリードなどを相手に活躍すれば人気急騰は必至

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1 名前:Egg ★:2017/11/27(月) 18:39:19.46 ID:CAP_USER9.net

25日に埼玉スタジアムで行われたアジアチャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦で、J1浦和はアルヒラル(サウジアラビア)に1―0で勝利し、2戦合計2―1で10年ぶり2度目のアジア制覇を果たしたが、

第2戦で決勝点を奪ったFWラファエルシルバ(25)は“世界デビュー”でさらに評価が急上昇しそうだ。18日の第1戦でも貴重なアウェーゴールを奪い、上海上港との準決勝第2戦から3試合連続ゴールという圧巻の勝負強さを披露。大会MVPに選出されたMF柏木も「僕じゃなかったと思うので複雑」と語ったように、今大会9得点はエースと呼ぶにふさわしい活躍ぶりだった。

 アジアの舞台で衝撃的な活躍を見せたことで注目されるのが、今後の去就だ。来日前はスイスでプレーしていたようにもともと欧州志向が強く、Jリーグ幹部も「ラファエルシルバはACLで本当に良い動きをしていた。(海外へ)移籍したいんじゃないか」と国外への流出を危惧している。

 Jリーグの外国人選手がACLで目立った活躍をすると中国や中東から破格の条件で引き抜かれるのはもはや“風物詩”と化している。近年も元広島のFWドウグラス(29)や元鹿島のMFカイオ(23=ともにアルアイン)らが海を渡った。

 ラファエルシルバもすでにアジア各国から狙われているが、世界中から注目が集まるクラブW杯に出場することで今後争奪戦に拍車がかかることも考えられる。今夏にはスペイン1部ジローナが獲得交渉に乗り出すなど以前から欧州でも評価が高く、レアル・マドリードなどを相手に活躍すれば人気急騰は必至だ。

 浦和にとっては移籍金の相場が上昇するチャンス。だが、強力助っ人の後釜はそう簡単に見つかるものでもなく、複雑な思いを抱えながら世界の大舞台に挑む。

11/27(月) 16:45配信 東スポ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171127-00000021-tospoweb-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171127-00000021-tospoweb-000-1-view.jpg


【サッカー】<浦和レッズ>R・シルバ決勝弾で10年ぶりのACL優勝!アジア王者としてクラブW杯へ...入場者数 57,727人★8
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1511688122/


【サッカー】<浦和レッズ>ACLで総額「4億8000万円」ゲット!クラブW杯出場でさらに上積みすることが確実!Vで10億...
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1511728830/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1511775559
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【サッカー】<ACミラン>モンテッラ監督を電撃解任…後任はOBのガットゥーゾ氏に

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1 名前:Egg ★:2017/11/27(月) 19:04:40.20 ID:CAP_USER9.net

ミランは27日、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の解任を発表した。クラブの公式ツイッターアカウントで発表した。

後任を務めるのは、プリマヴェーラの指揮をとっていた、クラブOBのジェンナーロ・ガットゥーゾ氏が就任する。

今夏大型補強を敢行したミランだが、これまでセリエA14節を終えた段階で、6勝2分6敗で勝ち点は20。順位も7位で、首位のナポリにはすでに「18」ポイント差をつけられていた。

11/27(月) 18:54配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171127-00000020-goal-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171127-00000020-goal-000-5-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1511777080
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