2017年07月

【サッカー】チェルシーのマティッチ、マンU移籍か 移籍金は4000万ポンド(60億)

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1 名前:pathos ★@\(^o^)/:2017/07/31(月) 03:22:15.08 ID:CAP_USER9.net

移籍金は4000万ポンドか

マンチェスター・ユナイテッドがついに、新シーズンに向けたスカッドを完成させるかもしれない。

ユナイテッドはこれまでチェルシーに所属するネマニャ・マティッチの獲得に迫ってきた。移籍間近と報じられながらも、正式発表はなく交渉が難航している。しかし、ようやくチェルシーと合意に至ったとのではないかと英『Daily Mail』が報じた。同紙によると移籍金4000万ポンド(約60億円)で決着がつき、今週中には正式発表されるという。また、モナコからMFティムエ・バカヨコを招聘できたことにより、アントニオ・コンテ監督がようやく首を縦に振ったのではないかと同紙は見ている。

マティッチは16-17シーズン、チェルシーの中盤を支え2シーズンぶりのリーグ優勝に貢献。また、ジョゼ・モウリーニョ政権時代のチェルシー優勝メンバーであり、移籍となれば同監督と再会することになる。

プレミアリーグの頂点に返り咲きたいユナイテッドは、モウリーニョ政権2年目となり、16-17シーズンのような6位では許されない。別のタイトル勝ち取ったとはいえ、プレミアリーグを優勝してこそユナイテッドだろう。マティッチの加入が決まれば、ユナイテッドはさらに強力なスカッドが完成するはずだ。

https://www.theworldmagazine.jp


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501438935
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【サッカー】「ファルファンと内田のサイドはヤバかった」…過去の対戦を振り返るシャルケ新加入左SB

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/07/30(日) 23:47:26.52 ID:CAP_USER9.net

過去にシャルケの右サイドでコンビを組んだDF内田篤人とジェフェルソン・ファルファンは、相手チームの左SBにとって脅威のタンデムだったかもしれない。今夏にフランクフルトからシャルケへと移籍したDFバスティアン・オチプカがその印象を語った。

オチプカはこれまでのキャリアで、12試合にわたりシャルケと対戦。フランクフルトの選手としては昨シーズンに2勝を収めたものの、全試合の成績は4勝4分け4敗と均等な記録を残した。今夏にそのシャルケに加わったオプチカは、ドイツ紙『レヴィアシュポルト』で新クラブに馴染んでいる様子をうかがわせている。

「シャルケとは何度も対戦してきたので、知らない顔はいなかったよ」と新チームの印象を語るオチプカ。一方で過去の対戦を振り返り、自身がマッチアップを強いられたシャルケの右サイドにも言及。「ファルファンと内田のサイドだった。それはもう、かなりヤバかったね」と手を焼いたことを認めた。

元ペルー代表FWのファルファンは2015年に中東のアルジャジーラに渡り、今年1月からはロコモティフ・モスクワに在籍。内田はシャルケに残っているが、ここ2年半にわたって長期離脱を強いられており、ほとんど試合に出場していない。だがオチプカにとって、ファルファン&内田の連係プレーは今も鮮明に思い出せるもののようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000033-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501426046
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【サッカー】<DF三浦弦太>日本代表第3のセンターバックに名乗り!植田直通や丸山祐市が劇的に調子を上げない限り、変わりそうもない。

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/31(月) 10:33:21.87 ID:CAP_USER9.net

3万6177人の大観衆が集結した30日の大阪・市立吹田サッカースタジアムで行われたガンバ大阪対セレッソ大阪。暫定首位のセレッソが前半から押し込み、後半立ち上がりに杉本健勇の先制点が飛び出す中、ガンバは凄まじい反撃を見せた。

65分に新戦力FWファン・ウィジョが巧みなヘッドで同点弾を挙げると、その12分後には井手口陽介の左CKから逆転ゴールを奪う。ニアサイドのフリースペースに絶妙の飛び込んだのは、今季から最終ラインを統率する22歳のDF三浦弦太。

「陽介からいいボールが入りましたし、相手がゾーンディフェンスで来ていて自分にはマークがついていなかった。それを狙っていたんで、いい入り方ができてよかった」と本人もしてやったりのゴールを決め、勝利を決定づけた。最終的に、ガンバは途中出場のアデミウソンがダメ押しとなる3点目を奪って3-1で完勝。今後のタイトル争いに向けて大きな弾みをつけることに成功した。

「(ここまで)リーグ戦で連敗してましたけど、チーム全体にネガティブな雰囲気はなかった。全員で大阪ダービーを楽しんで勝つという雰囲気があったし、みんな最後まで諦めていなかった。そういう環境を作ってくれたサポーターのみなさんの応援も力になった。それが今日の勝因かなと思います」と三浦は感無量の表情を浮かべた。

 自身の逆転弾はもちろんのこと、杉本に先制弾を食らった後、気を取り直して最終ラインをしっかりと統率し、セレッソ攻撃陣を封じきったことも大きかった。若き守備の要の存在価値を改めて示す絶好の機会になったのは間違いない。

 三浦は大阪桐蔭高校から清水エスパルス入りした新人時代から将来を嘱望された選手だった。鈴木政一監督率いる日本ユース代表時代は南野拓実(ザルツブルク)、中村航輔(柏レイソル)、川辺駿(ジュビロ磐田)らとともにチームをけん引。

2014年にはAFC U-19選手権(ミャンマー)にも参戦した。が、日本は世界切符を賭けた準々決勝で北朝鮮にPK負け。三浦も大きな挫折を味わった。翌15年には所属の清水が史上初のJ2降格を余儀なくされ、さらに翌16年のリオ・デ・ジャネイロ五輪も代表落選。日の当たる舞台から遠ざかり続けた。

 つづく

7/30(日) 22:08配信 サッカーダイジェト
https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20170730/619434.html?cx_cat=page1

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/31(月) 10:33:38.02 ID:CAP_USER9.net

そんな悪循環から脱するきっかけとなったのが、今年1月のガンバ移籍である。高校時代を過ごした地に戻って心機一転、迎えた今季は長谷川健太監督から絶大な信頼を得て、開幕からコンスタントに最終ラインのコントロール役を託された。

今季J1のガンバはスタートから5試合無敗。4月7日の第6節サンフレッチェ広島戦で初黒星を喫したが、そこから再び6試合無敗という躍進を見せ、日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督に抜擢されるところまでこぎつけた。

 A代表初招集となった6月のシリア代表(東京)、イラク代表(テヘラン)の2連戦は試合出場こそ叶わなかったものの、「若い三浦はこの2カ月のパフォーマンスが最も良い選手。1、2年後には素晴らしいセンターバックになる。

パワー、テクニックもあり、喋ることもできますから。あの年齢ですでに全員に向かって喋れる。そういう強いキャラクターが日本には必要」と統率力・発信力の高さを高く評価されていた。その長所はクラブの試合を重ねるごとに研ぎ澄まされ、今回の大阪ダービーでも目を引いた。

「ガンバのセンターバックのパートナーは(外国人の)ファビオなんで、声を出すのは僕の役目。チームを鼓舞する声だったりは意識してやっています。

ガンバはうまい選手が多いし、自分の良さも出せるんで、プレーしやすい環境ではある。毎日の練習や試合も刺激になっているし、本当に充実したシーズンを送れています」と本人も自身の進化を実感できている様子だ。

 それだけに、8~9月の2018 FIFAワールドカップ・アジア最終予選の天王山・オーストラリア代表(31日/埼玉)、サウジアラビア(5日/ジェッダ)2連戦ではさらなる重責を託される可能性も少なくない。

実際、森重真人(FC東京)が今季絶望の重傷を負った今、三浦は吉田麻也(サウサンプトン)、昌子源(鹿島アントラーズ)に続く「第3のセンターバック」という位置づけまで来ている。

ハリル体制で招集されている植田直通(鹿島アントラーズ)や丸山祐市(FC東京)が今後1カ月間で劇的に調子を上げない限り、そのポジションは変わりそうもない。つまり、万が一、吉田と昌子に何かアクシデントがあった場合には、彼が大一番のピッチに立つことも考えられるということなのだ。

 その状況を視野に入れ、三浦にはより安定感と存在感を高める努力を求めたい。目下、ガンバは19試合を終えて勝ち点35の暫定3位で、総失点はリーグ2番目タイの19だが、まだまだ守りのミスを減らせるはずだ。

「セレッソ戦の失点場面にしても、自分としては危機感はある。ちょっとしたことで守れる失点だったんで、常に油断することなくやりたいし、改善していけたらいいと思います」と鉄壁の守備を構築し、日本のトップの躍り出るべく、若きセンターバックは気を引き締めて自己研鑽に励んでいくに違いない。

文=元川悦子

写真
https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2017/07/GettyImages-824399330.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501464801
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【サッカー】<本田圭佑>描くバラ色計画!今回は1年契約。来年のW杯が終われば、ロスやシアトルの西海岸のクラブと契約する意向

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/31(月) 07:15:29.47 ID:CAP_USER9.net

どんな風の吹きまわしなのか、とマスコミ関係者が困惑した移籍劇だった。

 スポーツ紙記者が言う。

「日本代表の本田圭佑選手の新天地がメキシコの名門クラブ、パチューカに決まりました。スペインやアメリカなどが移籍先として取沙汰されていた手前、メキシコは全くのノーマーク。通信員もいないため、今後の取材態勢をどうするか、てんやわんやです」

 新クラブは首都のメキシコシティーから北東に車で1時間ほどの街、パチューカを拠点とする。

「標高2400メートルに位置し、空気が薄いので息があがるのも早い。その分、空気抵抗が少ないので、ボールがよく飛びます。本田選手が得意のフリーキックには有利に働くのでは」(同)

 しかし、なぜよりにもよって“辺境”の地を選択したのか。

「本田選手はヨーロッパの強豪リーグ、もしくはそれに準ずるところでのプレーを希望していました」

 と海外事情に詳しいサッカーライターが解説する。

「ところが、イングランドやスペインのチームとは条件面で折り合うことができませんでした。そこで、リーグとしてのレベルも高いメキシコを選んだのです。12月にはUAEで開かれるクラブW杯にも出場するし、年俸4億5000万円とも言われる契約も魅力的だったようです」

 さらに、“世界の本田”ならではの理由もあるという。

「本田選手はアメリカでのサッカースクールや育成クラブなどの事業に力を入れている。重視しているのは日系人が多く、マーケットも大きい西海岸。ロスまでなら、メキシコシティーから飛行機で4時間ほどですから、移動による体の負担も少なくて済みます」(同)

 実際、こんな青写真を描いている。

「今回は1年契約。来年のW杯が終われば、ロスやシアトルの西海岸のクラブと契約する意向です。プレーヤーであると同時に、ビジネスの拠点としても活用していこうという腹積りなのです」(先の記者)

 が、しかし、8月31日のW杯予選でオーストラリアに敗れれば、先行きにもたちまち暗雲が垂れ込めるのだ。

「週刊新潮」2017年7月27日号 掲載

7/31(月) 6:59配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170731-00528168-shincho-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501452929
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【話題】<“笑撃カット”>人気女優&メジャースポーツの日本代表ラブラブ写真 バスローブ姿でツーショット

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/30(日) 21:36:22.99 ID:CAP_USER9.net

メジャースポーツの日本代表選手Xと人気若手女優Yとされるツーショット写真が一部マスコミの間で出回っている。しかも1枚や2枚でなく大量に流出し「月末発売の実話誌が強烈な写真を出すらしい」とは芸能関係者。そんななか、本紙も、Yとお揃いの寝間着姿でXが“はみチン”している“笑撃カット”を入手した。果たしてこれは本当にXとYなのか、検証した。

 ホテルの一室なのか、どちらかの誕生日を祝った夜なのか。小さなホールケーキとシャンパングラス2つが並ぶテーブルを前に、お揃いの白いバスローブを着た男女が寄り添っている。男性はバスローブの裾をたくし上げ、鍛え抜かれた足をガニ股に開いているため、ノーパンなのが分かる。しかも勢い余って“はみチン”しているではないか。

 この前後に、2人がナニをしていたかが気になるが、いずれにせよ親密ぶりがひしひしと伝わってくる。

 芸能関係者によると「これらは5~6年前に撮られたもので、男はXで女はY。当時2人は人知れず付き合っていた」という。念のため、これとは別に入手した顔アップのツーショット写真と、当時の写真を見比べ、検証してみた。

 まず女性はどの写真を誰がどう見てもYだ。髪形、眉や唇の形、そして笑うとできるえくぼの位置も同じ。一方の男性は、髪形や面長な顔や目鼻立ちこそ酷似だが、決定力に欠ける。ただ、顔の目立つ場所に複数あるほくろが全く同じ位置にある。

 これらのツーショット写真を撮影した時から2~3年後、Yは芸能イベントに出席した際「好きな人がいる」と告白。しかもかなり進行している恋であることをほのめかした。その半年後、今度はデート現場を写真誌に撮られ、ほぼ同棲中と報じられた。だが、記事ではそのお相手はモデルとされ、写真誌報道を受けYの所属事務所は「その男性は同じマンションに住む仲のいい友人」とした。

 ネット上では昨年ごろから、このとき写真誌に撮られたツーショット男性が実はXだったのではとの指摘もあるが、調べたところ当時のXとは髪の色や髪形が明らかに違う。

 公の場での最近のYの発言からは、恋人の影は感じられない。今年2月のバレンタインシーズンには「本命がいない」と強調。今夏の芸能イベントでも同様で、恋人がいない理由としては“大人の事情”の存在を挙げた。若手アイドルや女優の多くは所属事務所から恋愛禁止を通達されているが、ご多分に漏れずYも最近までそうだった。この恋愛禁止ルールをYは言いたかったようだ。

 ということは、Xとは秘密の交際だったことになる。若気の至りでもう別れている可能性もあるが、もし今もひそかに交際中なら、芸能マスコミの前では“彼氏ナシ”で通したい気持ちも分からないではない。

 いずれにせよ、Yと交際してからというものXは上り調子。早くからキャプテンを任され、世界を股にかけ活躍し、ついには日本代表メンバーに選出された。“あげまん”と言えそうなYもまた、映画やドラマ、CMのほか、モデルやバラエティータレントとしても活動の場を広げ、着実にステップアップしている。

 その美貌や才媛ぶり、輝かしい経歴もさることながら、Yの最大の持ち味は天真爛漫なぶっちゃけキャラだろう。

 6月の「AKB48選抜総選挙」で結婚宣言したNMB48須藤凜々花(20)のように、世間をアッといわせてほしいものだが…。

7/30(日) 11:12配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000004-tospoweb-ent


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501418182
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【サッカー】<杉山茂樹>無い物ねだりを承知で言えば「ウイング兼ストライカー」のポドルスキーこそ日本代表に、最も欲しい選手

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/31(月) 00:35:03.92 ID:CAP_USER9.net

 ■「ウイング兼ストライカー」。ルーカス・ポドルスキーの今日性と日本サッカーの特殊性

神戸に加入したルーカス・ポドルスキーが、Jリーグデビュー戦となった大宮との一戦で、2ゴールをマーク。実力のほどを見せつけた。現在32歳。老け込んでしまったという印象はない。2014年、セレッソ大阪にやってきた同レベルのスター選手、ディエゴ・フォルランより、確実に期待できそうである。

 任せられたポジションは2トップの一角。ポドルスキーは神戸のネルシーニョ監督からストライカーとしての役割を求められている様子だ。

 最後に所属したガラタサライ(トルコ・15-17)でも、ストライカーとしての出場だった。主に4-2-3-1の1トップを務めたが、その前に所属していたアーセナル、そしてドイツ代表では、4-2-3-1の3の左あるいは、4-3-3の3の左を務めた。ストライカーと言うより左ウイングである。 

 ポドルスキーが最初に世界の舞台に立ったのはユーロ2004。グループリーグの最終戦対チェコ戦に途中交代を果たした。

 その2年後、21歳で迎えた自国開催のW杯には7試合すべてに出場。3ゴールをマークし、ドイツの中心選手に成長した。大会後、FIFAから大会の最優秀若手賞にも選出された。メッシ、C・ロナウド等を抑えて。

 この頃のポジションは、2トップの一角だった。ストライカーとしてプレイしたが、その2年後、23歳の時に迎えたユーロ2008には4-2-3-1の3の左として出場。以降、左ウイングとして選手生活を送った。15~16、ガラタサライに移籍するまで。

 ドイツ代表に選ばれた頃、そのサッカーは2トップで、サイドアタッカーは1枚しかいなかった。つまり守備的だった。だが、監督がヨアヒム・レーヴになると、方向性は大きく転換する。攻撃的に一変した。

 それに伴い、サイドアタッカーの数も各1人から各2人に変化。2トップの一角だったポドルスキーは、左ウイングに役割を変えることになった。とはいっても、元来はストライカー。ウイングのポジションにいながら、持ち前のキック力を生かし、強シュートを狙った。

 もちろん、メンバー交代などがあると、センターフォワードに移動することもしばしばで、つまり多機能な「ウイング兼ストライカー」となった。

 単なるストライカーでも、単なるウイングでもない。ポドルスキーの特殊性はそこにある。そしてそれはドイツサッカーの変化とも密接に関係している。

ポドルスキーの登場と時を同じくして、ドイツは攻撃的サッカーに生まれ変わった。それを境に成績は上昇。ユーロ2008準優勝。2010年南アW杯準優勝。ユーロ2012準優勝。2014年ドイツW杯優勝。高位安定を維持した。多機能性を武器に活躍したポドルスキーが果たした役割は大きい。

 ウイング兼ストライカー。ウイングでありながら高い得点力を備えたアタッカーは、ポドルスキーだけではない。ロッベンしかり。ベンゼマしかり。ネイマールしかり。グリーズマンしかり。枚挙にいとまがないが、そのど真ん中に位置するのがC・ロナウドでありメッシだ。

 ストライカーなのに、ウイング的な技量を備えた選手。真ん中しか出来ない選手。サイドしかできない選手に、スター選手の素養はないとさえ言いたくなる。いまの時代を端的に映し出す選手たちなのだ。

つづく

杉山茂樹  | スポーツライター7/30(日) 7:37
https://news.yahoo.co.jp/byline/sugiyamashigeki/20170730-00073916/

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/31(月) 00:35:14.82 ID:CAP_USER9.net

他方、日本代表の左ウイングとして不動の地位を確立しつつある原口元気はといえば、昨季、ブンデスリーガでわずか1ゴールしか奪っていない。ボールを受けても、シュートを決める姿はもとより、放つ姿さえ、連想できない。ストライカー的な魅力はほぼゼロだ。

 売り出し中の乾貴士も同様だ。昨季終盤のバルセロナ戦で2ゴールを挙げ、ハリルホジッチのお眼鏡に叶い代表入りを果たしたが、昨季の通算ゴールは3。バルサ戦以外では1点しか入れていない。26試合も出場しているのに、だ。ポドルスキー的な魅力は、一切ない。

 センターフォワードはどうだろうか。最近スタメンが続く大迫勇也。彼にウイング兼ストライカー的な魅力があるかといえばノーだ。サイドでボールを受けたとき芸がない。ポドルスキーのように、相手を縦に外して前に出る推進力がない。

 唯一、見込めるのは岡崎慎司になるが、彼の場合は、マイボールではなく相手ボール時に限られる。相手のサイドバックの攻め上がりを抑止するというウイングに課せられた、裏のテーマは備えているが、表のテーマ、すなわち、突破力、ドリブル力、フェイント力はない。

 真ん中しか出来ない人。サイドしかできない人。日本のアタッカー陣はほぼ真っ二つに大別される。機能性の低い集団だと言わざるを得ない。得点力が上がらない大きな原因だと言える。

 無い物ねだりを承知で言えば、ポドルスキーこそ日本代表に、最も欲しい選手。日本サッカー界にとって希少なタイプなのだ。単なるストライカーではない。ウイング兼ストライカー。ポドルスキーに学ぶ要素は多い。

【サッカー】<26億円を使った三木谷オーナー>ポドルスキ鮮烈デビュー「こんなの見たことない」
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1501374111/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501428903
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【サッカー】<レアル・マドリード>久保建英を獲得候補に…しかしバルセロナは復帰を疑わず

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/30(日) 20:28:17.48 ID:CAP_USER9.net

レアル・マドリーなどの欧州を代表するクラブが、FC東京U-23に所属するFW久保健英を将来の獲得候補としているようだ。カタルーニャに拠を構えるスペインのスポーツ全国紙、『スポルト』が報じている。

バルセロナが未成年の選手登録で違反を犯したとしてFIFAから処分を科され、その影響によって同クラブの下部組織を離れてFC東京に加入した久保。FC東京のユースチームで活躍し、U-20ワールドカップにも参加するなど逞しい成長を遂げる同選手に対しては、欧州のビッグクラブが注視しているという。

『スポルト』によれば、久保にはマンチェスター・シティやレアル・マドリーなどが熱視線を送っている模様。同メディアはバルセロナの宿敵でもあるレアル・マドリーについて、「数カ月前から選手の成長を観察している」と記している。

しかし将来的に久保を復帰させることを望んでいるバルセロナは、レアル・マドリーらの動きを心配していない様子。その理由は、久保のバルセロナを思う気持ちが変わっておらず、同クラブへの帰属意識を持ち続けているためとされる。

現在16歳の久保が海外のクラブに移籍できるのは18歳となってから。『スポルト』は同記事を「このままいけばタケ・クボは複数のビッグクラブから希求される一人となるが、18歳になった彼と契約を結ぶことにおいて、バルサはポールポジションに立っている」と締めている。

7/30(日) 20:14配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000023-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501414097
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【サッカー】本田欠場のパチューカ開幕連敗

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1 名前:ranran roo ★@\(^o^)/(★ 9962-MoHP):2017/07/30(日) 11:27:16.18 ID:CAP_USER9.net


7/30(日) 11:01配信
ゲキサカ

[7.29 メキシコ1部第2節 パチューカ0-2アメリカ]

 日本代表FW本田圭佑の所属するパチューカは29日、ホームでリーグ第2節のアメリカ戦を行い、0-2で敗れた。開始3分にFWセシリオ・ドミンゲスに先制弾を浴びると、後半8分にもドミンゲスに追加点を奪われた。終盤に相手が退場者を出したことで数的優位となったが、痛恨の完封負けで開幕連敗となった。なお、本田は招集外のためベンチ入りもしなかった。

 またパチューカがリーグ戦のホームで敗れるのは、15年11月15日にクルス・アスルに1-2で敗れて以来。不敗は29戦でストップした。本田入団時にも注目された記録だが、本田のデビュー前にストップしてしまった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-01642263-gekisaka-socc
VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501381636
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