2017年03月

【サッカー】本田圭佑による新たな問題提起「意外に守備に問題があったりするんじゃないか」

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1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/29(水) 07:06:16.65 ID:CAP_USER9.net

28日に行われたロシア・ワールドカップ・アジア最終予選で、日本代表がタイ代表を4-0で下した。とはいえ、盤石の試合運びを見せたわけではない。
とりわけ安定感を欠いたのが、チーム2点目が生まれた19分から久保裕也の追加点が決まる57分までの時間帯だ。
タイに攻め込まれるシーンが相次ぎ、何度となくゴールを脅かされた。

その引き金となったのが、不用意なパスミスの連発だった。組み立てや仕掛けの局面であっさりとボールを失っては、タイにカウンターのチャンスを与えていた。
ヴァイッド・ハリルホジッチ監督も「組み立てる時、選手同士の距離が広がっていたうえ、連動した動きが少なく、ボールを繋いでいくのが困難だった」と悔やんでいる。

前半途中までまずまずの連携を見せていながら、なぜ突如として選手同士の距離が広がってしまったのか。
CBとして先発フル出場した森重真人は言う。

「前半の終わりが近づくにつれて自分たちの足が止まって、プレーすることをやめてしまった。
(コンディションの問題ではなく)自分たちの意識、頭の中の問題かと思います」

ここで興味深いのは、本田圭佑が全く別の見解を示していることだ。
66分からピッチに立ったレフティは「結果と関係のないところで何かを感じてプレーしないといけないと思っていた」
と前置きしたうえで、攻撃、繋ぎが機能しなかった理由を力説する。

「守備の時に両サイドアタッカーが引きすぎてしまって、取った時にいるべきところにいない。
オカ(岡崎慎司)しかいなくて失うというケースがあったので、攻撃、繋ぎに問題があるというより、意外に守備のやり方に問題があったりするんじゃないか」

ハリルホジッチ監督は「この代表ではサイド(アタッカー)のアップダウンが激しく、コンディションがよくなければその役割を果たすことができない」と語っていたが、
そのサイドの役割自体に疑問を投げかけた格好だ。
また、本田はワールドカップ本大会を見据えたうえで、タイ戦のような戦い方で
「いいとは思ってないです」とも口にしている。もちろん、監督批判をする気などないはずだが、気がかりな発言ではある。

日本代表の次戦は6月13日、アウェーでイラクと対戦する。タイ戦で新たな課題が浮かび上がったチームはどんな戦いを見せるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170329-00000042-goal-socc
GOAL 3/29(水) 6:29配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490738776
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【サッカー】本田圭佑がハリルの戦術に異を唱える!「守備のやり方に問題があった」

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1 名前:Marine look ★@\(^o^)/:2017/03/28(火) 23:45:48.77 ID:CAP_USER9.net

Football ZONE web 3/28(火) 23:34配信

本田がハリル流に造反! 2戦連続無失点も「守備のやり方に問題があった」と異議唱える

後半21分から途中出場 見せ場作れずゲームに埋没する

 日本代表FW本田圭佑(ACミラン)は、28日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の本拠地タイ戦で、後半21分から途中出場。4-0で勝利したものの思わぬ苦戦を強いられたチームの要因を、守備のやり方に見出した。そして、バヒド・ハリルホジッチ監督の推し進めるスタイルに異を唱えている。

タイ戦前日会見、ハリルホジッチ日本代表監督「一問一答」全文

 本田が出場した時点でスコアは3-0となっていたため、「内容に関して結果とは関係のないところで、何かを感じながらプレーしなければいけないと思っていた」と言う本田は、前半からビルドアップのパスミスを繰り返したチームの原因をこう分析した。

「守備の時に両サイドアタッカーが引きすぎて、ボールを持った時にいるべき場所にいないことがおかしくなってボールを失う。攻撃やつなぎに問題があるというよりも、意外と守備のやり方に問題があったのではないかとやりながら感じた。相手のサイドバックが上がってきた時に、うちのウイングがどう対応するか。タイは今日頑張ってつないでいましたけど、最終予選に来るチームはこれぐらいは当たり前のようにやってくるので、これをベースに対応がしっかりできないと」

 本田が投入された左サイドはFW原口元気が務めていたが、守備への献身性が23日の敵地UAE戦でも目立っていた。しかし、サイドアタッカーに守備を求める姿勢が過剰になったことで、ボールを奪い返してからの攻守の転換に問題を抱えたのではないかと、本田は話している。自身は投入から3分後に左足シュートを1本放ったのが唯一の見せ場で、その後はゲームに埋没した感があったが、2試合連続無失点とはいえ守備戦術について疑問を呈した。
本田がハリル流に造反! 2戦連続無失点も「守備のやり方に問題があった」と異議唱える

「僕の状況が好転してから話した方が良い」

 また、W杯出場権を得た場合、本大会でいかに戦うかについて「僕は良いとは思ってないけど、話すタイミングは考えたい。今はいくらでも言えるけど、みんなの奥底にスッと入っていくような言葉をタイミング良くかけたいから、僕の状況が好転してから話した方が良いのかなと思います」と、改めてハリルホジッチ監督の戦術に異を唱えた。

 ミランで今季100分に満たないプレータイムとなり、今回の代表招集にも異論が噴出した。それでもなお、“反乱分子”と捉えられかねない言葉を残している。果たしてハリル監督は、クラブで出場機会を完全に失っている本田を、今後どのように扱っていくのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170328-00010034-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490712348
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【サッカー】日本4-0タイ|採点&寸評 3得点に絡んだ久保がMOM! PKストップの川島は「7」の高評価

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1 名前:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/28(火) 22:06:23.30 ID:CAP_USER9.net

2試合連続の好セーブ!PKストップの守護神は「7」。

[ワールドカップアジア最終予選7節]日本 4-0 タイ/3月28日/埼スタ

【日本代表・総評】

 試合の入りは悪かったが、香川が最初のチャンスをモノにしてリードを奪うと、主導権を握る展開に。
イージーなミスで何度か危ない場面を招いたのは反省材料だが、“勝って当然”という見方もできる試合で完封勝利は評価できる。


【個人採点・寸評】
GK
1 川島永嗣 7
35分のミドルは難なくキャッチ。前半終了間際のピンチも間一髪セーブ。後半開始直後の際どいシュート、
そして終盤のPKを確実にストップ。鬼神のごとくゴールを守った。

DF
5 長友佑都 6
躍動感溢れるプレーで左サイドを上下動。鋭い出足でのボールカットも。最後までエネルギッシュに走り回った。
最後のPK献上も身体を張ったディフェンスが裏目に出た結果だ。

6 森重真人 6
質の高いフィードで攻撃を後押し。ビルドアップもスムーズだったが、時折判断が遅く流れを悪くする場面があったのはいただけなかった。

19 酒井宏樹 6
懸命に戻りながらスライディングでカットするプレーは見事。高い位置に上がった時に、前線の選手との有機的な絡みは少なかった。
 
22 吉田麻也 6.5
持ち前の高さでタイの攻撃を何度も撥ね返す。最終ラインでのボール回しも落ち着いていた。
清武のアシストからダメ押しのゴールをヘッドで叩き込み1得点をマーク。

MF
10 香川真司 6.5(74分OUT)
軽やかなステップでDFをかわし、正確なシュートで勢いをもたらす先制点をゲット。
一つひとつのプレーにキレがあり、精力的なプレスバックでも貢献した。
 
16 山口 蛍 5.5
縦パスが通らず、球際の勝負でもボールを取り切れず、ピンチを招くミスパスも。後半はやや持ち直したが、消化不良の内容だった。
 
21 酒井高徳 6.5
長谷部、今野の負傷離脱により、ボランチで出場。常にアグレッシブに振る舞い、中盤の攻防で存在感を発揮。
素早いサポートでボールの流れを良くした。

FW
8 原口元気 5.5(66分OUT)
スペースを埋められていたのか、自慢の突破力を発揮するシーンはいつもより少なかった。フィニッシュワークでも見せ場を作れず。
 
9 岡崎慎司 6.5
昨年10月のイラク戦以来の先発。久保のクロスをニアで合わせて、貴重な追加点をヘッドでねじ込み、
節目の代表通算50ゴールを達成。必死に身体を張ったポストプレーも。
 
MAN OF THE MATCH
14 久保裕也 7.5(84分OUT)
サウジ戦、UAE戦に続き、3試合連続スタメン。狙いすましたクロスで香川、岡崎のゴールをお膳立て。
さらに後半には左足でミドルを叩きこむ。3得点に絡むハイパフォーマンスで、文句なしのMOMだ。

交代出場
FW
4 本田圭佑 5.5(66分IN)
原口との交代で、そのまま左サイドに入る。68分には左足の渾身のシュートも決め切れず。
香川、岡崎と息の合ったコンビネーションプレーも。宇佐美投入後は右サイドに回る。
 
MF
13 清武弘嗣 6(74分IN)
積極的に3人目の動き出しで攻撃に厚みをもたらす。久保とのワンツーなど、連動した崩しも披露。
CKから吉田のダメ押しゴールをアシストした。
 
FW
11 宇佐美貴史 -(84分IN)
指揮官の宣言どおり、ジョーカーとしてピッチに立ったが、限られたプレータイムの中で、アピール仕切れたとは言えず。
最後のボレーも決められなかった。
 
監督
ヴァイッド・ハリルホジッチ 6.5
酒井高のボランチ起用で、中盤は2ボランチ+トップ下の往来の4-3-3に戻す。
危なげなく試合を進めながら、本田、清武、宇佐美を途中出場させて攻撃の手を緩めなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170328-00023958-sdigestw-socc&p=2


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490706383
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【サッカー】日本代表4-0でタイに勝利!!W杯アジア最終予選

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1 名前:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/03/28(火) 21:26:20.60 ID:CAP_USER9.net

FIFA W杯アジア最終予選第7節 vsタイ
3/28(ホーム)

【結果】
日本 4-0 タイ

【スタメン】
▼GK
川島永嗣
▼DF
長友佑都
森重真人
酒井宏樹
酒井高徳
吉田麻也
▼MF
香川真司→清武弘嗣(74分IN)
山口 蛍
▼FW
原口元気→本田圭佑(66分IN)
岡崎慎司
久保裕也→宇佐美貴史(84分IN)

【得点者】
08分 1-0 香川真司(日本)
19分 2-0 岡崎慎司(日本)
57分 3-0 久保裕也(日本)
83分 4-0 吉田麻也(日本)

https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2017032801


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490703980
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【サッカー】タイ戦のスタメン発表。大迫の代役は岡崎。ボランチには酒井高を抜擢!19時35分試合開始!

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1 名前:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/28(火) 18:19:19.84 ID:CAP_USER9.net

大迫の代役は岡崎。

 ロシア・ワールドカップ・アジア最終予選第7節のタイ戦に挑む日本代表のスタメンが発表された。
 
 メンバーは以下のとおり。
 
GK
1 川島永嗣(メス=フランス)
 
DF
5 長友佑都(インテル=イタリア)
6 森重真人(FC東京)
19 酒井宏樹(マルセイユ=フランス)
21 酒井高徳(ハンブルク=ドイツ)
22 吉田麻也(サウサンプトン=イングランド)
 
MF
10 香川真司(ドルトムント=ドイツ)
16 山口 蛍(C大阪)
 
FW
8 原口元気(ヘルタ・ベルリン=ドイツ)
9 岡崎慎司(レスター=イングランド)
14 久保裕也(ヘント=ベルギー)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170328-00023943-sdigestw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490692759
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【サッカー】今夜タイ戦!日本代表の先発とスコアを“ガチ予想”してみた

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1 名前:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/28(火) 17:28:12.70 ID:CAP_USER9.net

厳しい戦いを予想された先日のUAE戦は、2-0という点差以上の快勝であった。

過去に中東でこれほど安心して見ていられた試合はあまり記憶にない。UAEは近代的なスタジアム、
整った芝生の上でしっかりボールを繋ぐ“黄金世代”らしい戦いに移行しているのかもしれないが
、それがかえって中東の酷暑や荒れたピッチ、一発のカウンターに苦しんできた日本を助ける結果になったといえる。

そんな一戦で輝いたのは久保と大迫、海外で非常に調子の良い2人とベテランの今野。
彼らの躍動が本田の低調や主将である長谷部の負傷離脱といった苦境を救い、一転、予選突破に向けて光明をもたらした。

しかしUAE戦後、その大迫と今野はそれぞれ負傷により離脱するなどチームは負傷者が続出している。

本日、埼玉スタジアム2002で対戦するタイ代表は現在グループ最下位。
過去の対戦成績からも相性の良い相手だが、逆にいえば取りこぼしは絶対に許されない。

継続かチャレンジか―――ハリルホジッチ監督はこの一戦にどのような布陣で臨むのだろうか。
Qolyでは、本日の先発11人とスコアを“ガチ予想”してみた。

編集部H

(4-3-3)

GK:川島
DF:酒井宏、吉田、森重、長友
MF:遠藤;香川、山口
FW:久保、岡崎、原口

相性の良いタイだが、ここは手堅くUAE戦で機能した4-3-3を継続するだろう。
そうなると離脱した今野、大迫のポジションをどうするかだが、大迫の代わりは岡崎にすんなり決まるはず。
難しいのは今野の位置で、インサイドハーフに攻撃型の2枚を並べるにはややリスクがある。
そこでUAE戦ではアンカーを務めたものの、適正を考えればこちらに向いている山口を今野のポジションに移すのではないか。
底には酒井高徳との比較で悩んだが、リオ五輪での実績から追加招集された遠藤と予想した。

予想スコアは? 日本が1-0で勝利
編集部I

(4-3-3)
GK:川島
DF:酒井宏、吉田、森重、長友
MF:山口;香川、倉田秋
FW:本田、久保、原口

長谷部に続き、UAE戦で好パフォーマンスを見せた大迫・今野の離脱は痛い。
特に今野までいなくなってしまったボランチは、頭を抱える状態だ…。
タイも侮れない相手だが、今後に向けて「4-2-3-1」に戻すよりも「4-3-3」の継続を希望する。
久保が1トップで生きるのかも含め、せっかくならばトライして欲しいところ。

予想スコアは? 日本が3-0で勝利
編集部K

(4-1-4-1)

GK:西川
DF:酒井宏、吉田、森重、長友
MF:山口;久保、倉田、香川、原口
FW:岡崎

大迫の代わりとして本田をワントップというアイデアもなくはないが…それを使った
オーストラリア戦での選択が守備的なオプションであったことを考えれば、ホームのタイ戦で使ってくる可能性はあまり高くはないだろう。
かと言って本田右サイドかといえば、現状得点力の点では久保を置きたいだろう。
特にティーラトンがいない、タイの弱点になり得る場所だからして。 もうひとつの問題は中央。
選択肢としては倉田、遠藤、清武、高徳といったところだが、展開が能動、受動どちらに転んでもなんとか対応でき、
ベンチにSBの交代要員を残せるという点で倉田を選びそうな気がする。
ゴールキーパーはここで川島よりも西川の足元とキックを使ってくると予想した。

予想スコアは? 日本が2-0で勝利

2 名前:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/28(火) 17:28:55.20 ID:CAP_USER9.net

編集部O

(4-2-3-1)

GK:川島
DF:酒井宏、吉田、森重、長友
MF:山口、酒井高;久保、香川、原口
FW:小林

快勝した直後の試合ということで負傷者のみの入れ替えだと予想。
中盤は今野の代わりに酒井高を入れて山口と組ませる形。
FWは緊急招集ながらUAE移動がなかった分疲労が少ない小林を先発に抜擢すると考えた。

予想スコアは? 日本が3-0で勝利
編集部S

(4-2-3-1)

GK:西川
DF:酒井宏、吉田、昌子、長友
MF:酒井高、山口;久保、本田、原口
FW:岡崎

基本的にはUAE戦と大きくメンバーは変わらないだろう。
負傷離脱となった今野の代わりにはボランチ起用が伝えられる酒井高を、大迫が抜けたワントップには岡崎を予想した。
ただ、相手は格下のタイということで多少のチャレンジも可能であるはず。
そこで吉田のパートナーに昌子(あるいは植田)を起用することで、DFラインの底上げを図ってみても良いだろう。
本田への信頼度を考えると、この試合でもどこかで起用するタイミングがあるはず。

予想スコアは? 日本が4-0で勝利
編集部Q

(4-3-3)

GK:川島
DF:酒井宏、吉田、森重、長友
MF:酒井高;山口、香川
FW:久保、岡崎、原口

タイ代表相手にホームで大量得点を狙いたい日本代表。しかし、タイとはいえ侮るコテではできない。
怪我人揃いで未知数の組み合わせな前線、ボランチがどこまで機能するか。勝つには勝つが意外な苦戦を予想する。
スタメンだが、勝っている時は大きく動かさないもの。
怪我の今野に代えて酒井高をクラブと同じボランチに、同じく怪我の大迫に代えて岡崎と予想した。

予想スコアは? 日本が2-1で勝利
編集部T

(4-3-3)

GK:林
DF:酒井宏、吉田、森重、酒井高
MF:遠藤;清武、山口
FW:久保、岡崎、原口

UAEよりもカウンター色が強そうなタイが相手になるため、やや戦い方は変ってくるだろうが、
新たな発見を与えてくれたシステムをこの試合でも継続するのではないかと見ている。
スターティングメンバーについては、まず、怪我で離脱した今野と大迫のところに、追加招集された遠藤と岡崎を配置。
GKは、更なる競争意識を与える意味でも林を起用。UAE戦では期待に応えられなかった香川のところには清武を置き、
度々訪れるであろうセットプレー時の強化も図るのではないだろうか。
なお、各方面から注目を集めている中盤の構成については、山口をアンカー、そして、その前に遠藤を据える形も予想されているが、
純粋な適正や元来の個性を考えると、上記の並びが適切ではないかと筆者は考える。

予想スコアは? 日本が5-0で勝利

http://qoly.jp/2017/03/28/japan-vs-thailand-preview-hys-1?part=3


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490689692
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【サッカー】DAZNがリーガ・エスパニョーラ放映権獲得!バルサ対レアルのクラシコ、乾貴士のエイバルも放送予定

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1 名前:大翔 ★@\(^o^)/:2017/03/28(火) 13:07:45.27 ID:CAP_USER9.net

GOAL 3/28(火) 10:50配信
http://news.yahoo.co.jp/zasshi?c=socc&p=2

スポーツのライブストリーミングサービス『DAZN(ダ・ゾーン)』が、リーガ・エスパニョーラの放映を4月1日から開始することが分かった。

2019−20シーズンまで、毎節最大5試合の注目マッチをライブ放映する。バルセロナやレアル・マドリー、アトレティコ・マドリーといった世界屈指の強豪クラブの試合が放映されていく見込み。

DAZNはドイツのブンデスリーガやイタリアのセリエA、フランスのリーグ・アンといった欧州のトップリーグの放映を行っている。今後、リーガも加わり、より一層ラインナップが充実することに。

また、日本においては2017年シーズンから10年間にわたりJリーグの放映権を取得。今シーズンから明治安田生命J1・J2・J3のリーグ戦を全試合ライブ放映を行っている。国内・海外ともに豊富なコンテンツをそろえていることで、日中~夜はJリーグ、夜からは欧州のトップリーグと、サッカーざんまいの一日を送ることも可能だ。

■リーガ・エスパニョーラ(ラ・リーガ)とは?

スペインのリーガ・エスパニョーラは世界最高峰のリーグとして知られている。リオネル・メッシ、ルイス・スアレス、ネイマールの“MSN”をはじめとするスタープレーヤーが集うバルセロナと、クリスティアーノ・ロナウドやカリム・ベンゼマ、ガレス・ベイルといった強力アタッカーを擁するレアル・マドリー、そしてアントワーヌ・グリエスマンを中心に魅力的なフットボールを展開するアトレティコ・マドリーが覇権を争う。

その他にもヨーロッパリーグ3連覇を成し遂げたセビージャ、古豪ビジャレアルやバレンシアなどが在籍。また、日本代表歴もあるMF乾貴士がエイバルに所属している。世界で最も厳しい環境の一つで、日本人アタッカーがどのようなプレーを繰り広げるかも注目される。

■リーガ第29節の放送予定

4月1日に行われるリーガ第29節から放映がスタートする。スケジュールは以下の通り。

4月1日(土) 20:00 ~
ビジャレアル対エイバル ※日本語実況・解説

4月1日(土)27:45 ~
マラガ対アトレティコ・マドリー ※日本語実況・解説

4月2日(日) 19:00 ~
セビージャ対スポルティング・ヒホン ※日本語実況

4月2日(日)23:15 ~
レアル・マドリー対アラベス ※日本語実況・解説+DAZN独自のリプレイ映像有り

4月2日(日)27:45 ~
グラナダ対バルセロナ ※日本語実況・解説


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490674065
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【サッカー】日本代表 ハリルが前日会見で嘆き節!? 「大迫、今野の離脱は…」

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1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/27(月) 19:34:18.42 ID:CAP_USER9.net

「他のソリューションを見つけないといけない」

2017年3月27日、タイ戦の前日会見に臨んだハリルホジッチ監督は「明日は難しい試合になる」と発言。
UAE戦で大活躍した大迫、今野の離脱が指揮官を悩まさせていることは間違いない。実際、彼らについてのコメントを求められると次のように話した。

「大迫、今野の離脱は不利に働く。UAE戦のパフォーマンスは良かったですからね。
それから、長谷部の怪我もありますよね。難しいですが、どうにか乗り切りたい。他のソリューションを見つけないといけない。他の選手にチャンスを与える」

その後、「大迫と今野の代役は決まっているのか」という質問にもハリルホジッチ監督は明確な答を避けている。
試合前日なのだから手の内を明かすわけがないのだが、指揮官が強調していたのは個人ではなくチーム、組織で戦うということだった。

今回のタイ戦に勝利できれば、日本はワールドカップ出場に大きく前進すると言って差し支えない。
チームが素晴らしい内容で勝利すれば、ハリルホジッチ監督の株は急上昇するかもしれない。

大迫、今野、長谷部不在という危機的な状況を自らの手腕で乗り切れるのか。
今回のタイ戦はハリルホジッチ監督の真価が問われる一戦と、そう言ってもいいだろう。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170327-00023909-sdigestw-socc
SOCCER DIGEST Web 3/27(月) 18:05配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490610858
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