2017年02月

【サッカー】〈ドルトムント〉筋肉系に問題抱えるゲッツェ、検査で代謝異常が判明…練習参加も見送り

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/28(火) 08:49:30.63 ID:CAP_USER9.net

日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは27日、ドイツ代表MFマリオ・ゲッツェが代謝異常により練習参加をしばらく見送ることを発表した。クラブ公式サイトが伝えている。

 昨夏バイエルンからドルトムントに復帰したゲッツェは、ここまでブンデスリーガ11試合の出場にとどまっており、2月に入ってからは出場機会がない。クラブ発表によると、直近の数カ月は筋肉系に問題を抱えており、原因究明のために検査を受けたという。

 検査の結果、ゲッツェは代謝異常を抱えていることが判明。練習参加はしばらく見送られるようだ。本人はコメントを発表しており、「僕は現在治療中で、練習復帰に全力を尽くすつもりだ。できるだけ早く戻って、チームの目標達成に貢献したい」としている。

 また、ドルトムントのSD(スポーツ・ディレクター)を務めるミヒャエル・ツォルク氏は、「ゲッツェの問題の原因がわかってよかった。彼は特別な能力を持っていて、復帰すれば必ず我々の力になる」と、復帰に期待した。

SOCCER KING 2/28(火) 7:42配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-00556996-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488239370
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【サッカー】クロップ監督、レスター選手で岡崎の名前だけあげて賞賛

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1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/02/28(火) 10:23:35.76 ID:CAP_USER9.net

日刊スポーツ 2/28(火) 10:17配信

レスター岡崎はリバプールDFクラインと競り合う(AP)

<プレミアリーグ:レスター3-1リバプール>◇27日◇レスター

 レスターFW岡崎慎司(30)が持ち前の泥臭いプレーで、リバプールのクロップ監督から称賛された。

 ラニエリ監督が解任され、シェークスピア助監督が指揮した試合でさっそく先発出場。前半7分、後方にいたFWバーディーのたたきつけたシュートが、エリア内でバウンドしたところに頭から飛び込みシュート。GKのファインセーブでゴールとはならなかったが、「らしさ」あふれるプレーを披露した。

 後半7分、岡崎は自ら奪ったボールを前線左サイドに開いたバーディーへパス。バーディーが中央へ折り返したところを、岡崎の前に体を入れたMFワイナルドゥムにクリアされた。続く後半14分、GKシュマイケルのゴールキックを岡崎がヘディングで落とし、バーディーがループシュートで狙った。

 得点に絡んだプレーはなかったが、前線から積極的にボールを追い、相手選手にタックルするなど闘志あふれるプレーは、苦境にあえぐチームにあって特に目立った。岡崎は「監督が、とかいう話ではなくて、たぶんみんなモヤモヤしていた部分があった」と言う。そんな岡崎の心意気がチームに波及した。レスターは序盤からリバプール陣内に人数をかけてボールを追い、ひたむきにプレー。前半28分、後半15分とスルーパスから抜け出したバーディーの2得点、前半39分にはMFドリンクウオーターがミドルシュートを決めた。どれもチームが一丸となって戦ったゆえのものだった。

 岡崎は「もう前からいくしかないという感じ。今まで、僕も感じていたけど前からもっとプレスしていけば、絶対にはめられると言っていた部分を、きょうはみんながいってくれたので、自分もやはりやりやすくて」と手応えを口にした。強敵リバプールを破り、順位も15位に浮上。息を吹き返したレスターの快勝に「このまま、残り12試合、このまま行こうという道が見えた勝ち方。そうなった時のレスター強いと思う」と自信を口にした。

 誰よりも走り、いつもながらの泥臭さ満点。そんな岡崎のプレーを敵将クロップ監督は見逃さなかった。試合後の会見でレスターの選手について問われると2得点したバーディーでなく、岡崎の名前だけを上げて「良かった」。ドルトムント時代に香川真司を指導した名将は、あらためて献身的な日本人選手の姿に心引かれたようだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-01785288-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488245015
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【サッカー】〈前園真聖が語る/日本代表〉「本田、長友は大丈夫だけど、香川は心配」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/28(火) 12:57:18.87 ID:CAP_USER9.net

新たな転換期を迎えている日本サッカー界の2017年がいよいよ始動する。2月25日からJリーグが開幕し、1ヶ月後の3月24日からはW杯アジア最終予選が再開される。これからの日本サッカー界の展望を大きく左右する重要なシーズン、その象徴である日本代表について前園真聖氏に訊いた-----

 現状のままでは、日本代表がW杯ロシア大会への出場権を手にできる確率はフィフティ・フィフティだと思っています。代表選手たちの置かれている状況が良ければ、自信を持って「100%」と言えますが、この冬の海外組の移籍を見ると、まだ言い切れませんね。

 日本代表はW杯アジア最終予選初戦でUAE戦に1対2で敗れたことから、最終予選の前半5試合は苦しい戦いが続きました。W杯最終予選の5戦目でサウジアラビア戦に2対1で勝利したことで、勝ち点で首位に並ぶグループ2位で前半戦を終えることはできましたが、海外組のパフォーマンスにバラつきがあったことが苦しんだ要因でした。

 アジア各国のレベルは確実に向上していて、以前のように簡単に勝てなくなっているのは事実です。ただ、これには日本代表に以前よりも海外でプレーする選手が増えたことも関係しています。

レベルの高い海外リーグでプレーする選手が増えたから、簡単にアジアを勝ち抜けると思われがちですが、実際には国内組が多いアジアのライバルは代表合宿を頻繁に組んで強化できるのに対し、日本代表は海外組が多いので、そうした時間が作れない。そのため日本代表は、選手個々の出来不出来が試合結果に大きく影響するようになりました。

 2016年は海外組の選手たちの多くが、所属するクラブでポジションを奪えず、リーグ戦で試合に出場できない状況にありました。大迫勇也、原口元気、吉田麻也、乾貴士(ハリルJでは未招集)、2017年になってからはケガから復帰した武藤嘉紀が、コンスタントに試合出場していますが、それ以外の選手たちはクラブで出番が得られない。その結果としてコンディションが整わず、日本代表に招集されても本来のパフォーマンスが発揮できない悪循環に陥りました。

 クラブで試合に出ていなくても、代表で最大限パフォーマンスを発揮できれば問題はありません。しかし、僕も経験があるのですが、練習でどれだけ厳しいトレーニングをして追い込んでも、フィジカルや試合勘が実戦ではなかなかフィットしません。クラブで試合に出ている選手はコンディションがいいので、代表でも実力を発揮しやすく、クラブで信頼されてプレーできている自信を持って代表戦でもプレーできている。もちろん、このことは日本代表の選手たちも十分に理解しています。そのため清武弘嗣は、Jリーグの今シーズンからセレッソ大阪に復帰を決めました。

つづく

webスポルティーバ 2/28(火) 12:39配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170228-00010003-sportiva-socc&p=1

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/28(火) 12:57:40.99 ID:CAP_USER9.net

 昨夏からセビージャで新たな挑戦をしていた清武の場合は、開幕戦から起用に応える働きを見せていましたが、ナスリ(元フランス代表・移籍期間最終日の8月31日にマンチェスター・シティから移籍)の加入など、チーム事情が大きく変わったことで出番が得られなくなりました。

今回の復帰で「スペインリーグへの挑戦に失敗した」とか、「都落ちした」といった見方をする人もいるかもしれませんが、僕は清武がスペインの他クラブに移籍していれば、出番があったと思っています。それにJ1に再昇格したC大阪を優勝に導くような高いモチベーションで臨むでしょうから、コンディションが万全な状態で日本代表でも活躍してくれると思っています。本田圭佑や香川真司のコンディションが不透明なだけに、清武がやってくれなければ困ってしまいますからね。

一方で代表の主力として牽引してきた本田、香川、長友佑都の3選手は、この冬に移籍はしませんでした。若い頃から代表で存在感を発揮してきたので、彼らはベテランのように扱われますが、本田と長友が30歳、香川が27歳と、まだまだ老け込むような年齢ではありません。確かに20代前半の頃と比べれば、肉体の回復は遅くなってきますが、彼らがW杯アジア最終予選の前半戦で不調だった要因ははっきりしています。クラブで試合に出られていないことに尽きます。

 そうした状況を理解しながらも、彼らは試合に出られる環境に移ることを選びませんでしたが、実は僕は本田と長友については心配をしていません。彼らはこれまで何度もチームで出番を失いながら、そのたびにポジションを取り戻してきた実績があります。また、クラブで出番がない時にも日本代表でしっかりと最大限のパフォーマンスを発揮してきた経験もあります。何より、厳しいメディアの目に晒されながらも、ミランやインテルといったビッグクラブで、それをやり遂げてきたメンタルの強さがあるので、彼らはW杯アジア最終予選が再開されたときに、本来のパフォーマンスを見せてくれると期待しています。
 
 ただ、香川は心配な存在です。逆境を跳ね返す経験値が高い本田と長友に比べ、彼はチームでポジションを失った後に奪い返した経験が少ない。狭い局面でクイックネスを求めるプレースタイルなので、コンディションの良し悪しがダイレクトにプレーに出やすいため、出場機会が多くないだけに自分のなかのイメージの溝を埋めることができずにいるのかもしれません。幸い、香川の場合は先発起用や途中出場の機会が時々与えられているので、数少ないチャンスを生かしてポジションを奪い返すことが大切です。

 ハリルホジッチ監督はアジア最終予選の前半戦最後の試合となった11月のサウジアラビア戦では、代表の主力であってもコンディションの悪かった本田や香川をベンチに置いて勝利に繋げました。こうした選手起用は再開される3月からのW杯最終予選でも続くと思います。
 
 これは本田や長友よりも年齢が下の世代の選手たちにとってはチャンスです。主力組がいいパフォーマンスを発揮できない時に、力を証明してポジションを奪う。本来ならば、これまで何度も代表でチャンスを与えられてきた宇佐美貴史(アウクスブルク)、柴崎岳(テネリフェ)、柿谷曜一朗(C大阪)などの24、25歳の選手たちがポジションを奪っていてもおかしくないのですが、彼らはそれができなかった。「代表」という場は若手を育てるところではないので、これから先にチャンスが何度あるかわからない中で、与えられた機会を逃さずに若手は自分の力を見せる必要があります。

つづく

3 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/28(火) 12:57:48.43 ID:CAP_USER9.net

 また、そうやって力で追い落としてポジションを手にした若手が、経験を積みながら自分だけのプレーではなく、しっかりとチームをまとめたり、メディアに対しての振る舞いであったりの重要性に気づいていき、リーダーシップを執るようになってもらいたいと感じています。

 一方で、チームには経験値が高いベテラン選手がいないとまとまりを欠きます。2006年W杯ドイツ大会時の日本代表は、フィールドプレーヤーの最年長が29歳のヒデ(中田英寿)でした。現地で取材をしていて、ヒデよりも年上のベテランがいないことでチームがまとまらない様子を目の当たりにしました。それだけにベテランの存在は重要です。

 3月以降のW杯最終予選は、W杯に出場できるかどうかという極限の緊張感のなかでの試合が続くため、その存在意義はなおさら重みを増します。日本代表には長谷部誠がキャプテンとしてリーダーシップを執っていますが、本田や長友のようなビッグクラブでの経験値を持つ選手も他にはいません。彼らの持つ豊富な経験は必ず必要になってくるはずです。

 また、海外組だけではなく、山口蛍(C大阪)をはじめ、Jリーグでコンスタントに試合に出て、コンディションやパフォーマンスのいい選手というのも、W杯アジア最終予選のホームでの試合には必要性が高まるはずです。海外組は週末の試合を終えた後に帰国するため時差があり、多くの場合は中2日で代表戦に臨むことになります。そのためコンディションは整いにくく、パフォーマンスが良くないことも想定できる。そのため再開されるW杯最終予選では、ホームでの代表戦でJリーグ組の必要性は高まるはずです。

 W杯アジア最終予選は3月24日にUAE戦がアウェーであり、3月28日にタイとホームで戦い、6月13日にイラクとアウェー、8月31日にオーストラリアとホーム、9月5日にサウジアラビアとアウェーで戦います。中東勢との3試合がすべてアウェーになり、日本代表にとっては本当に厳しい試合になると思います。

 内容よりも結果にこだわり、守備的に臨んだり、1点を追う展開を想定したオプションも必要になったりすると思います。そうしながら3月のUAE戦から6月のイラク戦までの3試合は、粘り強く戦うことが重要になります。そうすれば、ヨーロッパのリーグ戦が終わり、海外組はクラブの移籍やチームでの置かれている状況が変わります。海外組の選手たちが新たな環境でしっかりとポジションを奪い、試合に出られる状況に身を置き、2017-2018シーズンのコンディションを整えてパフォーマンスを高めていく。それがグループ内での最大の敵であるオーストラリア戦、サウジアラビア戦の2試合につながり、そこでW杯ロシア大会への出場権を獲得してくれると期待しています。

津金一郎●文 text by Tsugane Ichiro

おわり


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488254238
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【サッカー】監督解任のレスターがリーグ7戦ぶり勝利!リバプールを3-1で撃破 岡崎先発

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1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/02/28(火) 07:33:35.86 ID:CAP_USER9.net

Football ZONE web 2/28(火) 7:01配信

ヴァーディの2得点などにより、レスターがリバプールに快勝【写真:Getty Images】

ヴァーディが復活の2ゴール シェイクスピア暫定政権で連敗ストップ

 日本代表FW岡崎慎司の所属するレスター・シティは、現地時間27日に本拠地でリバプールと対戦し、エースFWヴァーディの2ゴールなどで3-1と勝利を収めた。クラウディオ・ラニエリ前監督の解任後の初戦で、リーグ戦では2カ月ぶりの白星を挙げた。岡崎は2トップの一角で先発したが、得点には絡めず後半24分に途中交代した。

 シェイクスピア暫定監督の元で再スタートを切ったレスターは、前政権からお馴染みの4-4-2システムを採用。今冬に新加入したMFエンディディを除く10人が昨季の優勝メンバーと、大幅な変更はなかった。キングパワー・スタジアムのスタンドには「ありがとう、ラニエリ」と前指揮官への感謝を記したカードを掲げるファンの姿も多く見られた。ワンプレーごとに大声援が上がり、心機一転を図るチームを後押しした。

 大声援を力に変えたれスターは、序盤から攻勢を仕掛けた。岡崎とヴァーディに訪れたチャンスはいずれもGKミニョレの好守に阻まれたものの、同27分に均衡が破れる。センターサークルで相手のミスパスを拾ったMFオルブライトンがワンタッチで前線へスルーパスを送ると、抜け出したヴァーディが右足のシュートでミニョレの守るゴールを破った。リーグ戦では実に11試合ぶりとなるエースの一撃で流れを引き寄せた。

 同39分にはこぼれ球にいち早く反応したMFドリンクウォーターが、エリア外から目の覚めるようなダイレクトボレーをゴール右隅に叩き込んだ。GKが一歩も動けないスーパーゴールで追加点奪った。
65分にはラニエリ前監督を称えて拍手喝采
 後半に入ってもレスターの勢いは止まらず、後半15分にDFフクスのクロスをヴァーディがヘディングで合わせてリードを3点に広げた。

 スタジアムでは時計が65分(後半20分)をさしたところで、65歳のラニエリ前監督を称えるスタンディングオベーションが起こった。アウェーの雰囲気に完全に飲まれかけていたリバプールは同23分にMFコウチーニョが意地のゴールを決めたが、反撃は1点に終わった。

 岡崎は失点直後の同24分に、MFアマーティとの交代でベンチへ下がっている。

 2017年に入り、リーグ戦で無得点の状況が続いていたレスターだが、この日は強豪リバプール相手に3得点でリーグ7試合ぶりの勝利。昨年の大晦日に行われたウェストハム戦(1-0)以来となる勝利を本拠地のサポーターへ届けた。

フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170228-00010000-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488234815
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【サッカー】長谷部誠「奥寺さん知ってもらえる」先駆者に敬意

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/27(月) 18:48:52.33 ID:CAP_USER9.net

フランクフルトの長谷部誠(33)がアウェーのヘルタ戦にフル出場し、ブンデス通算234試合出場としてブレーメンなどで活躍した奥寺康彦の日本選手最多記録に並んだ。08年1月のウォルフスブルク加入から10シーズン目。0-2で敗れたが、キャプテンマークを巻いてチームを引っ張った。3月5日のフライブルク戦では新記録がかかる。ヘルタFW原口元気(25)もフル出場した。

 節目の一戦、長谷部がドイツで主将として先発するのは初めてだった。「日本代表でも長く(主将を)やっているし、特別な何かはなかった」。守備的MFで前半26分と後半31分には原口のドリブル突破を巧みに止め、攻撃では前半30分にヘディングシュートを放つなど、セットプレー時にはゴール前に顔を出した。後半途中で退場者を出し、敗色濃厚な中、手をたたいて仲間を鼓舞し続けた。

 試合後は出場記録よりも「チームの結果が一番なので」と悔しがった。そして、奥寺に並べたことに「30年以上前にこの素晴らしいリーグで、奥寺さんという素晴らしい選手がいたと、もう1度皆さんに知ってもらえる」。先駆者に敬意を表す言葉が長谷部らしかった。

 さまざまな監督の下、出場機会を積み重ねられた要因を「僕は点を決める選手じゃない。チームがより良い流れになるよう、常に頭を使いながらプレーしてきた」。技術だけでなく戦術理解度、リーダーシップを武器に偉大な先人に追いついた。(鈴木智貴通信員)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-01784789-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488188932
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【サッカー】ユーベ監督が来季バルサ監督候補に 英紙報じる

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/27(月) 17:49:20.50 ID:CAP_USER9.net

 サッカーイタリア1部リーグ、ユベントスのマッシミリアノ・アレグリ監督(49)が来季のバルセロナ(スペイン)の監督候補に挙がっていることがわかった。27日までに英紙デイリー・エクスプレスが報じた。

 バルセロナは今月14日の欧州チャンピオンズリーグのパリ・サンジェルマン戦で0-4と大敗を喫したことで、クラブ幹部はルイスエンリケ監督の後任探しを始めているとみられる。すでにアーセナルが、アレグリ監督と来季監督就任の交渉準備をしているといわれているが、これにバルセロナも参戦した形となる。

 また同紙はバルセロナが、エバートン(イングランド)のロナルド・クーマン監督などにも興味を示しているという。アレグリ監督のユーベは2位ローマに勝ち点7差をつけて、首位を独走している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000091-dal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488185360
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【サッカー】セリエA第26節 ミラン、疑惑のPK弾で辛勝。本田は出場せず

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1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/02/27(月) 01:09:26.82 ID:CAP_USER9.net

【サッスオーロ 0-1 ミラン セリエA第26節】

現地時間26日に行われたセリエA第26節でミランは敵地でサッスオーロと対戦し、1-0で勝利を収めた。MF本田圭佑は出場しなかった。

再び本田をベンチに置いたミランは、バッカがセンターフォワードを務め、右にはスソ、左にはデウロフェウが起用された。

開始12分、ミランは自陣ペナルティエリア内でクツカがダンカンを倒したとしてサッスオーロにPKを献上する。
だが、“ミランキラー”で知られるベラルディが外し、スコアは動かない。

すると22分にはミランにPKのチャンス。これをバッカが沈めて先制に成功した。
PKの際に軸足を滑らせたバッカがボールに2度触ったとしてサッスオーロ陣営は抗議するも、主審は得点を認める。

ミランは41分にバッカがヘディングでゴールネットを揺らすも、オフサイドの旗があがりこちらは得点が認められなかった。

それでも1点リードで折り返した後半、ミランは何度かあったピンチをしのいで逃げ切りに成功。
追加点こそ奪えなかったが、貴重な勝ち点3を手にしている。

【得点者】
22分 0-1 バッカ(ミラン)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170227-00010000-footballc-socc
フットボールチャンネル 2/27(月) 0:59配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488125366
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【サッカー】<長谷部誠(フランクフルト>ドイツ1部通算234試合出場!奥寺に並び日本人最多...自身を「世渡り上手」と表現

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/27(月) 14:00:03.11 ID:CAP_USER9.net

 ◇ブンデスリーガ第22節 フランクフルト0―2ヘルタ(2017年2月25日)

 フランクフルトの日本代表MF長谷部が偉大な数字に肩を並べた。ヘルタ戦にフル出場し、ブレーメンなどで活躍した奥寺康彦の日本人最多記録に並ぶドイツ1部通算234試合出場を達成。「30年以上前にこのような素晴らしいリーグで、奥寺さんという素晴らしいプレーヤーがいたことをもう一度皆さんに知ってもらえる、それだけですけどね」と控えめに語った。

 試合開始から主将マークを巻くのは、ドイツに渡ってから「初めて」。前半26分にはドリブルを仕掛けたヘルタの原口との間合いを詰めてボールを奪うなど、5―3―2のボランチで安定したプレーを披露した。それでもチームは3連敗。記録よりも「チームの結果が出なかったことが全て」と悔しがった。

 自身を「世渡り上手」と表現する。「監督が要求することをしっかりと理解して、常に頭を使いながら考えながらプレーしてきた」からこそ、環境やポジションが変わっても重宝されてきた。偉業を達成したカズからは「偉大な記録。海外で長い期間、出続けている数少ない選手。もっともっと記録が伸びることを期待しています」とエールを送られた。カズのように50歳までの現役意欲を問われた長谷部は「それはちょっと、僕には無理だと思います」と苦笑いを浮かべた。

 ▼J2横浜FC奥寺康彦会長 いつかは抜く選手が出てくるだろうと。複数のポジションができたり、監督が要求することをできるのもいいこと。タイプが似ているのかもしれない。

 ▼J2横浜FC三浦知良 偉大な記録。海外で長い期間、出続けている数少ない選手。努力と誠実さ、真しな姿勢、人間性のたまものだと思う。もっともっと記録が伸びることを期待しています。

スポニチアネックス 2/27(月) 7:01配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000065-spnannex-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488171603
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